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ルーマニアから英仏が拠点にしているオデッサへの兵站線をロシア軍が攻撃(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/351.html
投稿者 赤かぶ 日時 2025 年 11 月 27 日 01:15:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

ルーマニアから英仏が拠点にしているオデッサへの兵站線をロシア軍が攻撃
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202511260000/
2025.11.26 櫻井ジャーナル

 ロシア軍は11月22日、ウクライナとルーマニアの国境にある検問所をドローンで爆撃、その翌日にオデッサからルーマニア近くまでの地域をミサイルなどで攻撃した。ルーマニアからオデッサにかけてはウクライナ軍やNATO軍の重要な兵站線。この攻撃によってイギリス、フランス、ルーマニアの兵士も死傷したと伝えられている。イギリスやフランスがロシアに対する攻撃の拠点にしているオデッサは厳しい状況に陥った。今後、ロシア軍はオデッサの制圧に乗り出すかもしれない。

 アメリカを中心としてNATOは2014年2月から22年2月にかけてウクライナのクーデター体制を軍事的に強化するため、戦闘員の育成、兵器の供与、そして反クーデター軍が支配していたドンバスの周辺に要塞線を築いていた。

 その要塞線の中核がマリウポリ、マリーインカ、アブディフカ、ソレダルに建設された地下要塞。すでにこの地下要塞はロシア軍に制圧されているが、要塞線全体がここにきて崩壊しはじめたようで、ロシア軍の進撃スピードが速まっている。


 11月に入ってロシア軍はポクロフスクを制圧したが、ここはウクライナ軍の補給を支えていた幹線道路が交差する場所。ドンバスのウクライナ軍への補給路が立たれることになる。さらにロシア軍は周辺地域を制圧中だ。

 キエフから撤退するなと命令されているウクライナ軍は包囲され、降伏するか戦死するしかない状態に追い込まれている。降伏しようとする兵士がウクライナ軍のドローンに攻撃されている映像も流れている。

 ポクロフスクではウクライナの情報機関GUR(国防省情報総局)が特殊部隊をUH-60Aブラックホークで送り込んでいたが、CIAの上級工作員、あるいはNATOの将校が取り残されたからだと言われている。その人たちが現在どのような状況になっているかは不明だ。

 ウクライナでの戦闘はロシア軍が攻撃を始めて間もない2022年3月上旬には停戦が内定していたのだが、これを壊したのがイギリスの首相を務めていたボリス・ジョンソン、同年4月9日にキエフへ乗り込み(​ココ​や​ココ)んで戦争を継続するようキエフ政権に命令した。

 そのジョンソンが現在、ウクライナでの戦争を継続させようと活動している。ウクライナ人は最後のひとりになるまでロシア人と戦い、ロシアを疲弊させろというわけだ。第2次世界大戦でソ連はドイツ軍に攻め込まれ、勝ったものの疲弊、結局立ち直ることができなかった。そのドイツの役割を今回、ウクライナにさせようとしているのだが、そうした思惑通りには進んでいない。

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​櫻井ジャーナル(note)​】
 

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コメント
1. 赤かぶ[254125] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:16:39 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[1] 報告
<■55行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/owlofsanmerida/status/1993340699727872230

Another Moon
@owlofsanmerida

ルーマニアから英仏が拠点にしているオデッサへの兵站線をロシア軍が攻撃

ロシア軍は11月22日、ウクライナとルーマニア国境の検問所をドローンで攻撃し、翌日にはオデッサ周辺へミサイル攻撃を加えた。

ここはウクライナ軍とNATO軍が共有する重要な兵站線であり、英仏やルーマニア兵の死傷も報じられている。戦略拠点であるオデッサは厳しい状況に追い込まれ、ロシア軍が本格的な制圧作戦へ踏み切る可能性も指摘される。

NATOは2014年以降、クーデター後のウクライナ体制を支えるため兵器供与や要塞線の構築を進め、マリウポリやアブディフカなどには巨大な地下要塞が築かれた。しかしこれらは既にロシア軍に制圧され、要塞線全体が崩壊しつつある。11月にロシア軍が制圧したポクロフスクは補給の要衝で、ここを失ったことでドンバスのウクライナ軍は補給遮断に直面した。

包囲された前線部隊は撤退を禁じられ、降伏か戦死かという極限状況に置かれている。降伏兵が自軍のドローンに攻撃される映像も流れており、混乱は深まるばかりだ。ポクロフスクにはGURがブラックホークで特殊部隊を送り込んだが、CIA要員やNATO将校が取り残されたためとの情報もある。

本来、2022年3月には停戦が内定していたが、当時の英首相ボリス・ジョンソンがキエフを訪れ、戦闘継続を迫ったとされる。そのジョンソンはいまも戦争継続を促す活動を続けているが、ウクライナを消耗させロシアを弱体化させるという思惑は、現実の戦況と大きく乖離しつつある。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202511260000/?scid=we_blg_tw01 #r_blog

2. 赤かぶ[254126] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:23:34 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[2] 報告
【ロシア軍】キーウに夜間攻撃、19人死傷 ウクライナ軍の大規模無人機攻撃でも19人死傷

2025/11/25 日テレNEWS

ウクライナとロシアの和平案をめぐる協議が進む中、ロシア軍は25日、首都キーウに夜間攻撃を行い、19人が死傷しました。
(2025年11月25日放送)

この動画の記事を読む>
https://news.ntv.co.jp/category/inter...

3. 赤かぶ[254127] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:29:09 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[3] 報告

4. 赤かぶ[254128] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:30:57 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[4] 報告

5. 赤かぶ[254129] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:31:47 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[5] 報告

6. 赤かぶ[254130] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:34:24 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[6] 報告

7. 赤かぶ[254131] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:35:31 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[7] 報告

8. 赤かぶ[254132] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:36:40 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[8] 報告

9. 赤かぶ[254133] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:39:57 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[9] 報告

10. 赤かぶ[254134] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:50:46 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[10] 報告
<▽33行くらい>
欧州が米国のウクライナ和平案を大幅修正 ロシアは「受け入れられない」と拒否

2025/11/25 産経ニュース

ロシアのウシャコフ大統領補佐官(外交担当)は24日、ウクライナ和平について、米国案に対する欧州の代替案は建設的ではないとし、ロシアにとって受け入れられるものではないと述べた。

先週の米国の和平案公表は、ウクライナと欧州諸国を不意打ちにした。また、米国がロシアの核心的要求を受け入れたのではないかという懸念を深めた。この案には、ウクライナに一部領土の割譲、軍事力の制限、北大西洋条約機構(NATO)加盟の放棄を求める内容が含まれていた。

しかし、ジュネーブでの協議を経て合意された欧州側の修正版対案は、主要な項目の意義を大幅に変更したものとなっている。

ロイターが確認した写しによれば、この対案は現在の前線で戦闘を停止し、領土問題の議論は後回しとし、ウクライナに対してNATO型の米国による安全の保証を含む内容となっている。

ロシアのプーチン大統領は21日、ウクライナ和平に向けた米国の提案は紛争解決の基礎となり得ると述べていた。ただしウクライナがこの案を拒否する場合、ロシア軍はさらに前進すると警告した。

11. 赤かぶ[254135] kNSCqYLU 2025年11月27日 01:55:05 : D3ACymIn3k : cjBUWWc1TFdmSTI=[11] 報告
<▽49行くらい>
【和平計画 大筋合意】アメリカとウクライナ 米メディア報道 近く首脳会談へ

2025/11/26 TBS NEWS DIG

ロシアによる侵攻をめぐる新たな和平計画について、アメリカとウクライナが大筋で合意したと、複数のアメリカメディアが報じました。来週にもアメリカの特使がプーチン大統領と会談する見通しです。

アメリカ トランプ大統領
「すぐそこまで来ていると思う。結果はすぐにわかるだろう」

複数のアメリカメディアは25日、アメリカとウクライナが和平計画に大筋で合意したと報じました。

また、イギリスのフィナンシャル・タイムズによりますと、アメリカが提案した和平計画は当初の28項目から19項目へと絞り込まれていて、領土に関する問題などは近く行われるトランプ大統領とゼレンスキー大統領の首脳会談で協議する予定だということです。

トランプ氏はSNSで和平計画をめぐるウクライナとロシアの意見の相違は「わずかしか残っていない」としています。

ウクライナ ゼレンスキー大統領
「我々はトランプ大統領の個人的な関与のもと、米国と欧州、また指導者や全てのパートナーと共に前進する準備ができている」

一方、欧米や日本などはウクライナ支援について話し合う有志連合の会合を開き、停戦後の「安全の保証」に関する計画作りを加速することで合意したということです。

アメリカはロシアとUAEで協議を行っているほか、トランプ氏はさきほど「ウィットコフ特使が来週、モスクワを訪問し、プーチン大統領と会談する」と明らかにしていて、新たな和平計画に対するロシア側の反応が注目されます。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/

12. 赤かぶ[254138] kNSCqYLU 2025年11月27日 03:18:48 : DdzsajIOg2 : MmVnQzFPM2hHTjY=[3] 報告

13. 赤かぶ[254139] kNSCqYLU 2025年11月27日 03:20:56 : DdzsajIOg2 : MmVnQzFPM2hHTjY=[4] 報告

14. 赤かぶ[254154] kNSCqYLU 2025年11月27日 08:24:18 : xEZybARIds : dDhuQzEubXV2Rk0=[13] 報告
<■211行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
“負けているから”譲歩迫る…トランプ大統領「和平案合意近い」これまでとの“違い”【報道ステーション】(2025年11月26日)

2025/11/27 ANNnewsCH

アメリカが提案しているロシアとウクライナの和平案をめぐり、トランプ大統領は「合意に極めて近づいている」と明らかにしました。

アメリカ トランプ大統領
「協議は順調だ。ロシアから始まり、いまも話し合っている。いま、戦況は、一方向にしか進んでいない。数カ月で、ロシアが奪う領土のために、5万、6万の兵を無駄にしたいか?それとも、いま行動するか?」

フィナンシャル・タイムズによりますと、アメリカとウクライナの高官同士によって策定されたのは、19項目の和平案。詳細はわかっていませんが、軍事面でかなり大きな変更があったそうです。

アメリカ・ABC
「ウクライナは、軍の規模を増強しないことに合意した」

今回の和平交渉の関係者の一人、ドリスコル陸軍長官は、ウクライナ側にかなり強く譲歩を迫ったそうです。

ドリスコル陸軍長官
「ロシアは、空爆の規模を拡大し、頻度を高めており、無期限に戦闘を継続する能力を有している。将来、さらに弱い立場に追い込まれるよりは、いまこそ和平合意をすべきだ」

東部に目を向けてみると、この数カ月で、ロシアの支配地域に劇的な変化があったわけではありません。しかし、ロシア軍が押し込んできている地域には、要衝も含まれていて、ウクライナにとって不利な戦況が続いています。

それゆえに、アメリカが突き付けたのは「負けているから、和平案を受け入れるべきだ」というものでした。

アメリカ レビット報道官
「アメリカは、依然として、NATOに大量の兵器を供給・売却していますが、永遠に続けられません」

和平案の中で、領土割譲やNATO加盟に関する項目は、今後、首脳同士で協議することになります。ただ、この2点に関して、ウクライナは、譲歩したことはありません。それでも今回は。

ウクライナ ゼレンスキー大統領
「和平案は、より現実的なものに仕上がりました。ウクライナは、決して、和平の妨げになりません。国民は、尊厳ある平和を望み、それを得る権利があります」

なぜ、流れは変わってきたのでしょうか。

ウクライナでは、先日、エネルギー相と司法相の2人の閣僚が解任されました。総額1億ドルに及ぶ横領が原因です。しかも、その金は、ロシアの攻撃から原発を守るためのインフラ整備に使われるものでした。

ゼレンスキー大統領の盟友が、汚職で失脚となると、4年に及ぼうとしている戦争への忌避感は強くなります。

ウクライナ最高会議関係者 
「政権幹部が、戦争で金儲けをしていることが発覚しているなかで、命をかけて国を守ろうとする若者が、いなくなるのは当たり前のこと。現政権がこの体たらくでは、アメリカが『こういう和平案で合意しろ』と言ってきたら、断れない」

クレムリンは、現在、和平案に対して、明確な反応をしてはいません。アメリカからの公式な提案を待っている状態です。

ロシア大統領府 ウシャコフ補佐官
「(Q.和平案は受け取りましたか)公式にはまだですが、文書は持ってはいます。和平案の一部は、前向きに捉えられますが、多くの部分は議論が必要です」

26日夜、プーチン大統領とルカシェンコ大統領の会談の様子が入ってきましたが、カメラの前で和平の件に言及はしていませんでした。

ウクライナ国民からは、こんな声が上がります。

住民
「(Q.和平への期待は)和平が実現しても、私たちの命と言う代償が伴います」
ドンバスからの避難者
「戦争が終わるのか…夫は兵士で、行方不明です。戦争が終わりそうにありません。状況があまりにも恐ろしい。早く勝利宣言を聞きたいけど、そんな日が来るのでしょうか。一日一日、生き延びるだけで精一杯。そうできなかった人たちもいます」

◆トランプ大統領が示す和平案。今度こそ、まとまるのでしょうか。
防衛省防衛研究所の兵頭慎治さんに聞きます。

(Q.停滞する感もあった和平案でしたが、アメリカがまた新たなものを出してきましたが、どう見ますか)

兵頭慎治さん
「これまでのトランプ大統領は、何度か和平案を提起しました。ときにはロシア寄り、ときにはウクライナの肩を持つような形。最近は、ロシアへの経済制裁強化に乗り出したりして、厳しい姿勢に転じたのかなと思いきや、今回、ふたを開けてみると、当初の28項目というのは、ロシア寄りの案をまた出してきました。ロシアとウクライナの間で、トランプ大統領自身が、スタンスを行ったり来たりしているという。これに加えて、アメリカ・ロシア・ウクライナを含めた同時協議を行わないことと、外交国防当局の関与させた下調整もないということなので、これまでの空回りしてきた構図は、今回も変わってないように見えます。ただ、大きな変化というのは、ゼレンスキー政権の巨額な汚職問題。これが発覚したので、いま、政権基盤が大きく揺らぎつつあるということです。これが、どの程度、今後の和平交渉に否定的な影響が出るかどうか、注目されます」

ウクライナで起きている汚職事件。
エネルギー業界の大規模な汚職事件に関わっているとして、現役閣僚の2人が辞任しました。ロシアの攻撃からエネルギーインフラを防御する建設工事で、業者からキックバックを受けていた疑いが持たれています。関与が疑われている人の中には、ゼレンスキー大統領の元ビジネスパートナーもいて、家宅捜索の直前に出国しています。

(Q. この問題が、和平案にどのような影響を与えるのでしょうか)

兵頭慎治さん
「まず、ウクライナ国内の悪影響。これまでは、ゼレンスキー大統領は、国民から大きな支持を受けたうえで、国内結束して、ロシアの侵略に向き合ってきました。この事件を経て、反発の声が高まっているということですから、政権の基盤が揺らいでいく可能性が出てきたと思います。そして、欧米諸国からのウクライナへの支援。こういう汚職が続くと、慎重姿勢が出てくる可能性もあると。さらに、今回、アメリカから和平案を突きつけられていて、最後通告のような形でいわれているわけです。そうすると、今後のアメリカとの関係。ここも相当気を使いながら、ゼレンスキー大統領は、交渉を進めていかざるを得ないかと思います」

この1週間で、和平案については大きく動いています。まずは、戦況です。
ルハンシク州は、ほぼ全域をロシア軍に制圧されていますが、ドネツク州は2割ほど、ウクライナが強固な要塞を築き、領土を守っています。 ある意味、長期間、戦況は停滞しています。
そんななか、20日、アメリカがウクライナに28項目からなる和平案を提示。主な内容としては、ウクライナ軍の規模縮小、NATO軍は駐留せず、領土問題に関しては、クリミア半島、ルハンシク州、ドネツク州を事実上のロシア領とする、ザポリージャ州、ヘルソン州に関しては前線に沿って凍結をするという内容となっています。

23日、ウクライナとアメリカが協議を行い、和平案が修正されました。内容は明らかになっていませんが、海外メディアによりますと、19項目に絞り込まれ、領土割譲など、ウクライナが受け入れ難い項目は、先送りされたという。和平案の最終決定に向けて、来週にもアメリカのウィトコフ特使が、プーチン大統領と会談する見通しです。

(Q.ゼレンスキー政権の基盤が弱まり、プーチン大統領が強く出てきそうな局面において、交渉を見ていくうえでポイントはどこでしょうか)

兵頭慎治さん
「プーチン大統領が戦争目標として、繰り返し、掲げている紛争の根本原因の除去。それが、以下の3つです。
●ウクライナの中立化(NATO非加盟)
●非ナチ化(大統領選挙実施)
●非武装化(軍備縮小)
一言でいうと、ウクライナを属国化させていくということです。具体的に説明しますと、まず、最初の中立化というのは、ウクライナがNATOに加盟しないことですが、これはトランプ政権がNATOに入れない方針を示していますので、方向性が見えていると。そして、非ナチ化というのは、現在のゼレンスキー政権が、反ロシア的な政策をとっているので、政権交代をしてもらいたいと。これは、当初の28項目のなかにも、停戦が合意された場合、100日以内にウクライナが大統領選挙をすることになっています。いま、ゼレンスキー大統領は、戒厳令下なので、任期が切れていますが、大統領を続行しています。いま、汚職問題も出ているので、大統領選挙を早期に実施することになれば、政権が交代する可能性が出てきました。最後の非武装化。これは、ウクライナの軍事力の縮小なのですが、ここに、プーチン大統領としてはめどが立っていないと考えているので、今回の和平案のなかでも、軍事力縮小に関して、ウクライナが受け入れるかどうか。受け入れることになると、ウクライナの属国化というのが、かなり前進することになると思います。プーチン大統領は、必ずしも領土制圧自体を目的としているわけではなくて、ウクライナが属国化するのであれば、領土の制圧は、必ずしも、優先するわけではないということですので、この交渉がうまくいくかどうかは、非武装化の交渉がどうなるのかが大きな注目点ではないかと思います」

(Q.“領土”の線を先送りしたままで、和平はできるのでしょうか)

兵頭慎治さん
「本格的な和平合意ということからすると、領土を確定しなければいけないのですが、トランプ大統領は、早期の停戦にこだわっているとのことなので、この領土の問題は、とりあえず玉虫色にした形で、プーチン大統領としては、一時的な停戦。それは、先ほど言いました非武装化が実現するのであればということになりますけれども、その余地はあり得ると。いずれにしても本格的和平、終戦になるかどうかというのは、まだまだ見通せないのではないかと思います」 (C) CABLE NEWS NETWORK 2025

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

15. 全世界の皆様へ・・[551] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2025年11月27日 10:03:08 : rU95xOWu8g : ZnliWXV6Q3E4TWs=[1101] 報告
とりあえず・・・スイ●セン!

2.サンの誰かが書いた記事の表題・・・

(注:動画は見ていません・・・ガア〜)

・・・【ロシア軍】キーウに夜間攻撃、19人死傷
ウクライナ軍の大規模無人機攻撃でも19人死傷・・・

ロシア軍と、ウクライナ軍の攻撃?で、
どちらも、19人死傷・・・???

たぶん、【ロシア軍】の記載が、
【ウクライナ軍】・・・の誤記です・・・カア〜

この西側大本営は、
いつもやってる世論・・・操作・・・の為の、
・・・意図しての、誤記?で・・・菅ア〜!?

しっかり、ご照査してみてあげてくださいね!
全世界の皆様!
よろ●くお願いします。

16. 一般通過メガネブサイク[306] iOqUypLKid@DgYNLg2yDdYNUg0ODTg 2025年11月27日 11:51:30 : Nf2PcZ7ZZc : Z2E4eW1QcUxVaFU=[1363] 報告
<△23行くらい>
まあ、ロシアは米欧の和平案なんか、期待するだけ無駄だ、と思っているフシはありますね。単に「交渉を打ち切らない」だけ。交渉を続けるフリをしていれば、米とEU側で延々と無駄な話し合いを続けて、労力の無駄使いを強いる事ができますからね。本当はもっと考えるべき事が多々あるはずなのですが。

プーチンは米側の提案を、「紛争解決の基礎となり得る」といってるようですが、もっとはっきり言えば「領土割譲が必要、といってるのだけは(現実を認識しているようで)何よりだが、そのままじゃ、とてもお話にならないよ」と言ってるに等しいですからね。どうせロシア軍の前進は、今後も淡々と進むでしょう。

トランプが現状をどれだけ正確に認識しているのかわかりませんが、中露にしてみれば、トランプはかつての支持層であるMAGA派の民衆からも見放され、ディープステイトと手を組んで権力の維持を目論んでいる現在の零落っぷりを見るに、トランプは全盛期と違って、既に全く恐れる必要のない相手に過ぎないでしょう。

欧州はもとより、米国すらも、着々と絞首台の縄が締まってきているようですよ。その縄の名は「金融」っていうのですけどね。

もし仮にロシアがオデッサに本格的に攻撃を仕掛けるのであれば、それはNATOと正面からぶつかる事態になっても、どうにかなる算段がついた、と判断するのが妥当かと思います。そして、そうなりそうな情勢ですね。

今のロシアは本当に強い。何故なら、大後方に強大な友好国・中国がいて、少なくともアメリカ帝国が倒れるまでは敵になりようがない事が、はっきりわかっているからですね。

17. воробей[1898] hHKEgISChICEcYR1hHo 2025年11月27日 14:38:35 : Ip0uVvnnrI : bk5SazYwbnlQZm8=[1375] 報告
<▽31行くらい>
そんな事よりバンデーラ・ウクライナ帝国のコカイン総統閣下、どうやらコカインのオーバドーズ寸前のようですが。www

На Украине обсуждают обращение Зеленского с вылетевшей в эфире белой субстанцией
(ウクライナでは、空中に飛び散った白い物質に対するゼレンスキー大統領の対応が議論されている。)
https://topwar.ru/274248-na-ukraine-obsuzhdajut-obraschenie-zelenskogo-s-vyletevshej-v-jefire-beloj-substanciej.html


ゼレンスキー大統領のオンライン演説は、生放送中に「ウクライナ大統領」を名乗る男と起きた「事件」に関連して、オンラインで活発に議論されている。

ゼレンスキー大統領は「ウクライナ国民」に対し、ウクライナが外国のパートナーと「24時間365日体制で」連絡を取り合っている様子を語っていた。「非常に具体的な連絡」について言及している間、「大統領」の鼻から白い物質が噴出しており、その様子は生放送で捉えられていた。

ゼレンスキー大統領はビデオ演説を中断することなく、いつものように鼻をすすった。

現在、オンライン上では、この「独白」の最中に「国家元首」の鼻から何が噴出していたのかという憶測が飛び交っている。

医療用の脱脂綿から禁止薬物まで、様々な説がある。多くの説は、ゼレンスキー大統領が病気か、演説前に薬物などの刺激を必要としているというものだ。


ウクライナのブログ界隈でのコメント:

''バンデラ(非合法テロ組織OUNの指導者、筆者注)は「スノット」というあだ名を持っていた。ゼレンスキー大統領の演説は、現代の支持者たちの支持を獲得し、それに匹敵する支持を獲得しようとする試みと理解すべきだろうか?

''これはトランプ氏へのメッセージだったのでしょうか?

''そして、彼はますます頻繁に鼻をすするようになりました。一種のスニッフィラー2みたいな感じ。

''これは体が薬を受け入れなくなった場合です...

18. イロン[18] g0ODjYOT 2025年11月30日 16:12:55 : MdTVJgDNuA : amJNSExiVmxXaGc=[10] 報告
Coordinates of substations to be destroyed in the vicinity of Mykolaiv
ムィコラーイウ周辺の破壊すべき変電所の座標
46°45'56.28"N32°24'36.53"E 46°47'25.41"N32°15'5.06"E 46°46'48.32"N31°57'8.77"E 46°51'13.85"N32° 2'25.86"E 46°52'14.34"N32° 0'27.80"E 46°55'43.21"N32° 2'16.85"E 46°55'47.48"N32° 3'2.26"E 46°56'37.99"N32° 3'38.19"E 46°57'40.91"N32° 5'8.67"E 46°57'8.68"N31°57'58.18"E 46°57'6.59"N31°57'13.03"E 46°58'38.65"N32° 1'10.92"E 46°59'19.76"N32° 0'19.42"E 47° 0'35.71"N31°54'45.45"E 47° 1'8.49"N31°59'38.43"E 47° 2'14.90"N32° 1'54.93"E 47° 5'55.69"N32°11'34.83"E 47°12'29.30"N32°13'16.54"E 47° 8'22.89"N31°46'5.74"E 46°56'14.14"N31°33'51.24"E

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