★阿修羅♪ > 戦争b26 > 392.html
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ ★阿修羅♪
ドローンによる露大統領公邸に対する攻撃にもCIAが関与している可能性が大きい(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/392.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 1 月 03 日 02:10:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

ドローンによる露大統領公邸に対する攻撃にもCIAが関与している可能性が大きい
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202601030000/
2026.01.03 櫻井ジャーナル

 ロシア政府によると、モスクワ北西部のノブゴロド州にあるロシア大統領の公邸に向けて12月28日から29日にかけての夜、91機のドローンが発射された。その解読されたドローンの飛行データ、残骸から回収したマイクロチップをGRU(ロシア軍参謀本部情報総局)のイゴール・コスチュコフ長官がモスクワ駐在アメリカ大使館武官へ引き渡している。

 12月28日にウクライナのウォロディミル・ゼレンスキーはアメリカのドナルド・トランプ米大統領と会談していた。そのゼレンスキーはロシアの発表を典型的な嘘だと主張、ニューヨーク・タイムズ紙などネオコンの広報紙と化している「有力紙」も​ロシアは嘘をついているとしているとしている​が、ウクライナから発射されたドローンがプーチン大統領の公邸を標的にした可能性は高い。

 アメリカの有力紙はウクライナが狙った目標は大統領公邸の近くにある軍事目標だとしているので、実際にウクライナがロシアにある目標を攻撃したことを認めている。その目標が公邸に近い軍事施設だったとしても、公邸の近くにある軍事目標を狙ったことをCIAが知っていたのは奇妙だと元CIA分析官のラリー・ジョンソンは指摘している。CIAに報告されていたか、CIAが計画した可能性が高いと疑われても仕方がないだろう。

 ウクライナを舞台にした対ロシア戦争でCIAがイギリスのMI6と同じように重要な役割を果たしてきたと少なからぬ人が信じている。今回はロシア大統領の公邸が狙われた可能性が高いが、石油の精製施設やタンカー、そのほかの工場もドローンなどで攻撃されてきた。エネルギー資源の生産施設を標的とし、黒海などで民間のタンカーを攻撃してきたのだが、このような攻撃を実行するためには物理的な能力だけでなく、情報収集、監視・偵察などの能力も必要で、そうした能力を持っている国は限られる。ウクライナ単独では不可能だ。

 CIAがロシアに対するテロ攻撃を展開してきたことは公然の秘密であるが、ネオコンの代弁者であるニューヨーク・タイムズ紙がこの時期に「報道」したことに意味を見出す人もいる。アメリカの政府機関がロシアを攻撃していることを明らかにすることでロシアを挑発、ロシアと交渉を進めているドナルド・トランプ大統領にダメージを与えようとしたのではないかというのだ。「ロシアゲート」なる作り話でトランプを攻撃したグループにはCIAも含まれていた。


 CIAは第2次世界大戦に創設されたOSSの後身。OSSの教官役はイギリスのMI6とSOE(特殊作戦執行部)。その背後には米英の金融資本が存在していた。

 ソ連に攻め込んだドイツ軍が敗北した後、1944年にOSSの秘密工作部門SOとSOEはレジスタンス対策としてゲリラ戦組織のジェドバラを編成した。大戦後、アメリカではそのメンバーが中心になり、極秘の破壊工作機関OPCが組織され、残りの一部は軍の特殊部隊ヘ流れている。1950年にOPCはCIAに吸収され、52年にはCIAの破壊工作部門の中核になった。ジェドバラ人脈はヨーロッパでNATOの秘密部隊を作る。このシステムはウクライナでネオ・ナチと繋がり、活動している。

 CIAの破壊工作部門はベトナム戦争の際、正規軍とは違う指揮系統の下で戦争をしていた。NSC(国家安全保障会議)に所属していたロバート・コマーなる人物が1967年5月にDEPCORDSとしてサイゴン入りして6月にはMACV(南ベトナム軍事援助司令部)とCIAが共同で極秘プログラム「ICEX(情報の調整と利用)」を始動させた。名称はすぐに「フェニックス・プログラム」へ変更されている。

 このプログラムの内容は1970年代に議会の調査などで明らかになった。ひとことで言うと、反米色が濃いと見なされた地域の農民を皆殺しにして好ましい人たちと入れ替える作戦である。海軍の特殊部隊SEALsの隊員だったマイク・ビーモンによると、フェニックスは「ベトコンの村システムの基盤を崩壊させるため、注意深く計画されたプログラム」だ。1968年3月にソンミ村のミ・ライ地区とミ・ケ地区で農民が虐殺されているが、これもフェニックス・プログラムの一環だ。(Douglas Valentine, "The Phoenix Program," William Morrow, 1990)

 アメリカ陸軍の第23歩兵師団第11軽歩兵旅団バーカー機動部隊第20歩兵連隊第1大隊チャーリー中隊に所属するウィリアム・カリー大尉の率いる第1小隊の隊員に虐殺されたのだ。犠牲者の数はアメリカ軍によるとミ・ライ地区だけで347人、ベトナム側の主張ではミ・ライ地区とミ・ケ地区を合わせて504人だという。

 この虐殺を止めたのは現場の上空にさしかかったアメリカ軍のヘリコプターに乗っていた兵士。ヘリコプターからヒュー・トンプソンという乗組員が農民を助けるために地上へ降りたのだ。その際、トンプソンは同僚に対し、カリーの部隊が住民を傷つけるようなことがあったら、銃撃するように命令していたと言われている。(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)

 アメリカ軍には従軍記者や従軍カメラマンが同行、非戦闘員が虐殺された事実を知っていたのだが、報道していない。虐殺事件をアメリカの議員らに告発したアメリカ軍兵士もいたのだが、政治家も動かなかった。記事にしたのはフリーランスのジャーナリストだったシーモア・ハーシュ。

 彼は虐殺に関する記事を書くが、ライフやルックといった有名な雑誌からは掲載を拒否され、ワシントンを拠点とするディスパッチ・ニュース・サービスという小さな通信社を通じて伝えることができた1969年11月のことだ。

 虐殺があったことをハーシュに伝えたのはジェフリー・コーワンだということがわかっている。後に南カリフォルニア大学の教授になるが、その当時はユージン・マッカーシー上院議員の選挙キャンペーンに参加していた。マッカーシーはベトナム戦争に反対する立場で、1968年の大統領選挙で民主党の指名獲得を目指していたのだ。ハーシュもマッカーシー陣営に加わっていた。

 報道を受け、陸軍参謀長に就任していたウエストモーランドは事件の調査をウィリアム・ピアーズ将軍に命令する。この軍人に白羽の矢が立ったのは、彼がCIAと緊密な関係にあったからだと推測する人も少なくない。ピアーズは第2次世界大戦中OSSに所属、1950年代の初頭にはCIA台湾支局長を務め、当然のことながら、その後もCIAとの関係は切れていない。

 ウクライナでもCIAがアメリカ軍とは別に、MI6と連携してロシアと戦争を続けている可能性が高い。アメリカ大統領の指揮下にないかもしれない。

**********************************************

【​Sakurai’s Substack​

【​櫻井ジャーナル(note)​】
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 赤かぶ[256414] kNSCqYLU 2026年1月03日 02:33:49 : 6TLzVBjnVA : bi84Vm5Vc29pLlE=[1] 報告
<■100行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2007109606720638990

Another Moon
@owlofsanmerida

ドローンによる露大統領公邸に対する攻撃にもCIAが関与している可能性が大きい

1. ドローン攻撃事件とその含意
ロシア当局によれば、91機のドローンが大統領公邸を狙って発射された。

ロシア軍情報総局(GRU)長官は、解読された飛行データやマイクロチップなどの証拠を米大使館武官に引き渡した。ウクライナのゼレンスキー大統領はロシアの主張を否定したが、ニューヨーク・タイムズ紙を含む米メディアは、攻撃目標が公邸近くの軍事施設であったと報じ、事実上、ウクライナ側のロシア国内攻撃を認める形となった。元CIA分析官のラリー・ジョンソンは、CIAがこの攻撃計画を事前に認知していたか、関与していた可能性が高いと指摘する。ロシアの石油精製施設や民間タンカーへの一連の精密攻撃は、高度な情報収集・偵察能力を必要とし、ウクライナ単独では困難である。

2. 政治的文脈とCIAの「公然の秘密」
この攻撃は、ゼレンスキー大統領と米国のトランプ前大統領(当時は大統領候補)が会談した直後に発生した。ニューヨーク・タイムズ紙などがこの時期に攻撃を報じたことには、ロシアを挑発し、ロシアとの対話を模索するトランプ氏に打撃を与えようとする意図があったとする見方もある。CIAは過去に「ロシアゲート」疑惑でもトランプ氏を攻撃したグループに関与していたとされる。ウクライナ戦争においてCIAと英国MI6が重要な役割を果たしてきたことは「公然の秘密」であり、それら機関が必ずしも大統領の直接的な指揮下にない可能性が示唆される。

3. CIAの歴史的系譜と秘密工作の伝統
CIAの起源は、第二次世界大戦中の戦略事務局(OSS)にある。OSSは英国のMI6や特殊作戦執行部(SOE)の指導を受け、その背後には米英の金融資本の利益があった。大戦末期、OSSとSOEは対独レジスタンス対策としてゲリラ戦組織「ジェドバラ」を編成した。戦後、そのメンバーを中核に極秘の破壊工作機関「政策調整室(OPC)」が組織され、1950年にCIAに吸収されてその秘密工作の中核となった。このネットワークは欧州でNATOの秘密部隊を形成し、後にウクライナの極右勢力(ネオ・ナチ)とも連携したとされる。

4. ベトナム戦争における前例:「フェニックス・プログラム」
CIAの秘密工作部門が正規軍とは別系統で行動するパターンは、ベトナム戦争において顕著であった。1967年、CIAと南ベトナム軍事援助司令部(MACV)は、反体制分子の「殲滅」を目的とした極秘プログラム「フェニックス・プログラム」を開始した。これは反米色の強い地域の住民を「入れ替える」ことを意図した作戦であった。このプログラムの一環として、1968年3月の「ソンミ村虐殺事件」が発生した。アメリカ軍第1小隊により、非戦闘員である347人から504人の村民が殺害された。この虐殺を止めようとしたのは、偶然現場に居合わせたヒュー・トンプソンらのヘリコプター乗組員であった。

5. 隠蔽と告発:権力構造からの独立性
ソンミ虐殺は、従軍記者やカメラマン、さらに事件を知った軍関係者や政治家によって長らく隠蔽された。最終的に事件をスクープしたのは、フリーランスのジャーナリスト、シーモア・ハーシュであった。彼はユージン・マッカーシー上院議員(反戦派)のスタッフからの情報に基づき、小さな通信社を通じて事件を報道した。軍の調査責任者には、OSS出身でCIA台湾支局長の経歴を持つウィリアム・ピアーズ将軍が任命された。これは、CIAと緊密な関係を持つ人物による「内部処理」を示唆する。

結論
ノブゴロドのドローン攻撃は、単なる前線での戦闘の延長ではない。それは、ウクライナ戦争が、ウクライナ軍とロシア軍の戦いであると同時に、CIAを中心とした秘密工作機関が独自の指揮系統と歴史的経験に基づいて遂行する「影の戦争」の様相を強く帯びている可能性を示す。CIAは、その創設期から、OSS-ジェドバラ-OPCという系譜を引き継ぎ、ベトナムのフェニックス・プログラムのような、通常の軍事作戦の枠を超え、時に戦争法規をも逸脱する秘密作戦を実行してきた。現在のウクライナにおいても、同機関が米大統領の完全な統制下にはなく、英国MI6などと連携しながら、長年にわたる破壊工作のノウハウを投入し、戦争のエスカレーションと長期化を促しているとの疑念が生じている。歴史は、そうした活動が意図せざる結果や重大な人道危機を招きうることを、ソンミ村の事例が如実に物語っている。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202601030000/?scid=we_blg_tw01 #r_blog

2. 赤かぶ[256415] kNSCqYLU 2026年1月03日 02:37:46 : 6TLzVBjnVA : bi84Vm5Vc29pLlE=[2] 報告
<▽33行くらい>

https://x.com/ai_news_x/status/2006645860231266739

AIニュースチャンネル
@ai_news_x

【ニュース】ロシアのプーチン大統領公邸へのドローン攻撃主張に対し、米CIAが「標的にしていなかった」と結論。ロシアの主張を否定しました。

✅ポイント
・ロシアは、ウクライナがプーチン公邸(ノブゴロド州)をドローンで攻撃したと説明していました。
・しかし米CIAは、同公邸が「標的にしていなかった」と結論づけ、ロシアの主張を否定。
・この見解は米主要メディアが12月31日に報じたものです。
 
📰 日経新聞
プーチン氏公邸へ「攻撃なかった」、CIAがロシアの主張否定 米報道

3. 赤かぶ[256416] kNSCqYLU 2026年1月03日 02:38:48 : 6TLzVBjnVA : bi84Vm5Vc29pLlE=[3] 報告

4. 赤かぶ[256417] kNSCqYLU 2026年1月03日 02:44:24 : 6TLzVBjnVA : bi84Vm5Vc29pLlE=[4] 報告
<▽37行くらい>

https://x.com/sputnik_jp/status/2006351130570162687

Sputnik 日本
@sputnik_jp

【露国防省、プーチン邸攻撃試みたドローンの残骸公開】

ロシア国防省は、28日夜から29日未明にかけて行われた露ノヴゴロド州のプーチン大統領公邸への攻撃について、ウクライナ軍ドローンの飛行経路や墜落現場の映像を公開した。

※以下、ロシア航空宇宙軍・ロマネンコフ少将の報告

🔸 ウクライナ軍は、スムイ州とチェルニーヒウ州から91機の無人機を発射。

🔸 ロシア軍は28日午後7時20分ごろに攻撃を確認。

🔸 ロシアの防空システムは全てのドローンを破壊した。

🔸 ロシア領内に人的、物的被害はなかった。

🔸 公邸にも被害はなかった。

5. 新共産主義クラブ[-9772] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年1月03日 05:18:11 : 4WDleNzMv2 :TOR aWpjNjRoT2FwWEU=[3] 報告
>その解読されたドローンの飛行データ、残骸から回収したマイクロチップをGRU(ロシア軍参謀本部情報総局)のイゴール・コスチュコフ長官がモスクワ駐在アメリカ大使館武官へ引き渡している。
 

これが事実であるならば、ロシア軍と米軍との友好関係を示すものだ。

ロシア軍は、ノヴゴロド州に到達するまでは、ドローンを撃墜しなかった。

この攻撃は、ウクライナ軍と米国CIA とロシア軍との共同作戦ではなかったか。

プーチン露大統領は、「卑怯な攻撃を続けるウライナに対して戦争を続ける必要がある」という口実を得ることができ、トランプ米大統領は、和平を追求する仲介者を自演しつつ、戦争継続を求めるプーチン露大統領の立場に理解を示す役を担うことができた。

6. 2026年1月03日 07:39:49 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1372] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

今日も新聞入ってました。

今度はポストではなく、、部屋へ入ってました。

こういうスタイルは、、創価・半島の血。

自分がとっているのを入れている?

どちらにしても、、お金は払わない、、購読終了と言ったのだから。

昨日の分は、、回収?されていた。(ポストの上に置いた)

今日も、、入っていたのをポストの上に置いた。

後、、創価公明が国民すべて富ませる?

他国へ日本人のお金と技術を流した連中など信用に値しない。

与党から降りたのでは、、無かったのか?

癌細胞は、、おとなしく解体して出て行く時。

日本人の劣化を推進して来た連中など、、消えてなくなれ。

宗教解体と帰国・出国。

皇室制度廃止、、半島との国交断交。

中国とも距離をとる。

日本人の為の日本再生。

創価自公・維新他、、政治屋・信者の日本からの排除、、浄化と強化あるのみ。



[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

7. 全世界の皆様へ・・[606] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2026年1月03日 11:32:02 : mqvEE6XPcg : VURxbDg5THpCZFU=[587] 報告
とりあえず、
新年●早々・・・スイマセン!!

大本営・・・記事は、書きました!
・・・ロシアのプーチン大統領公邸へのドローン攻撃主張に対し、米CIAが「標的にしていなかった」と結論。ロシアの主張を否定しました。・・・

の、・・米CIAが「標的にしていなかった」・・・????

・・・馬●鹿ですがあ〜
語るに落ちた・・・犯人が、白状しています!!
とりあえず、殺人未遂?と危険行為された、
とっても謀略がお仕事のCIAの皆様全員を、
●処理ください!
世界平和のため・・・デ●ス!!

こいつらと、
謀略して人殺し兵器販売で大儲けしている
製造販売と投資会社の皆様全員と、

めんどくさいんで、ついでに、
いい子ぶりっこ!?E●U+腐ったナットウの民様全員・・も、

おかたずけしてあげて・・・新年を祝ってくださいネ!!

全世界のやっていない皆様方々
さっさっと、お片付けして・・・
今年も、よろしくお願いします!!

8. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[1] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 17:53:08 : 2NMallID8Y : MDZhMGpFODRySi4=[1] 報告
<■52行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
➡👉👉『米ナチスのカトリック十字軍が、ベネゼエラを攻撃!』

📝侵略の始まり?📝
ベネズエラに対する最初のアメリカ軍の攻撃について

昨夜遅く、米国はついにベネズエラ領土への空爆作戦を開始した模様です。

➡地元筋によると、ティウナ・ラ・カルロッタ飛行場、フォート・ティウナ基地、その他の軍事施設付近で爆発があったとのことです。また、ミラフローレス大統領官邸付近で銃撃があったという報告もあります。

➡米特殊作戦部隊のCH-47Gチヌーク輸送ヘリコプターがベネズエラ上空を飛行する映像が公開された。空挺作戦の一環だったとみられる。ヘリコプターは極めて低高度で編隊飛行していたにもかかわらず、ベネズエラ側はいかなる対抗措置も取らなかった。

➡その他の情報は矛盾しており、新たな客観的な証拠が出てくると、現地時間の朝近くに公開される予定です。

❗この時点で、米国は明らかに奇襲攻撃の要素を達成した。初期段階は標的を絞った火力で特徴づけられる。最大の問題は、ベネズエラ軍に既にどれほどの損害が与えられているのか、そして彼らがいつ目覚めるのかということだ。

t.me/rybar/76457

*****

ロシア大使セルゲイ・メリク・バグダサロフ氏は、外交公館付近の地域への攻撃は行われなかったため、ロシア大使館は米軍の攻撃による被害を受けなかったと述べた。
ria.ru/20260103/venesuela-2066150029.html?full_online=1#2066155788

*****

📝ベネズエラ国内の状況📝
崩壊の兆しは見えてきたのか?

ベネズエラの都市では、初期の影響を受けた後、交通渋滞や停電が発生し始めている。しかし、今のところ完全な崩壊は回避されているという証拠もある。

➡ボリバル警備隊の装甲車両がミラフローレスの大統領官邸に集結している。これらは非常に古い装甲兵員輸送車だが、少なくとも国軍は一定の軍事活動を示しており、完全な混乱状態には陥っていない。

➡警察が不審者を逮捕する動画が次々と公開されている。やや過剰に思えるかもしれないが、カラカスをはじめとする各地に米軍の「潜伏細胞」が潜伏している現状を考えると、このような状況では、まさに示威行動こそが求められる。

以前報じたように、ベネズエラは米軍の侵攻を想定し、秩序回復のための準軍事組織の動員、あるいは逆に本格的なゲリラ戦を想定した複数のシナリオを準備してきた。

❗明日の朝までに事態がどうなっているか、それは興味深い問題です。もしベネズエラ当局が軍と文民の縦割り指揮を維持できれば、多数の支持者を動員して国を守り、グリンゴとの聖戦を挑むことは十分に可能でしょう。

t.me/rybar/76461

*****
カラカスの同志からの報告です。

これまでに私が目撃した米軍部隊は以下のとおりです。

• 第160特殊作戦航空団「ナイト・ストーカーズ」、特徴的なフラットブラックのCH-47GチヌークとフラットブラックのMH-60Mブラックホーク(MH-60の軽量ガンシップ版とも言えるMH-60DAPブラックホークも運用していることが知られています)

• デルタ航空の象徴的なMH/AH-6「リトルバーズ」

• 米海兵隊所属部隊不明のV-22オスプレイVTOL機

• 米陸軍所属部隊不明のAH-64Eアパッチヘリコプター

つまり、ブロガーが書いているような「着陸」は行われていないということです。
米海軍はカラカスと島々の軍事施設への空爆を実施しています。

ベネズエラ防空軍は奇妙なほど沈黙しています。
そして携帯式防空システムは静音性を備えています。
これらすべてを備えています。
t.me/namarshe/13693

9. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[3] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 18:03:34 : 2NMallID8Y : MDZhMGpFODRySi4=[3] 報告
<▽32行くらい>
>>8

・・・・・『ナチスのカトリックからオリーブ銅像を授与の、ナチスカトリック偽ユダヤ人:ゼレンスキー』
・・・・・欧州偽会議会長:ナチス式アゾフ虐殺部隊、コロモイスキー+++カトリック信徒であるヒットラーと一緒に写真の写っているウクライナ司令官シルスキーによく似た人物

➡👉👉あれもこれもユダヤ人を大虐殺してるは、
+++ナチスカトリック:➡👉ヒットラー『カトリックの信仰の擁護者の義務!』
+++➡👉カトリック教会の司祭バンディラナチスステツコカトリック

➡➡引用:カトリックバチカンイエズス会はナチスの生みの親であった2
実質的に、ナチスを用意したのは、イエズス会である。

イエズス会は、第二次世界大戦を秘密裏に準備していた。ヒトラーの軍隊は、バチカンによって組織され、融資されていた。
世界を征服し、それをローマ・カトリックに明け渡すためである。ヒトラーやムッソリーニ、フランコは、カトリックの信仰の擁護者としての義務を負っていた

*****

・ステファン・アンドリヨビーチ・バンデラ
宗教:カトリック・・・十字架の形をした、ステファン・ファンデラの墓地

>>バンデラによって残されたユダヤ人の虐殺を扇動する非常に多くの記事があるので、バンデラがユダヤ人の虐殺を扇動するという証拠はあまりにも明白です。
実際、最初の目的が何であれ、目的が何であれ、彼はナチスと協力し、通常は反セミズムに同情し、虐殺に加わったことは事実でした。

1941年の夏にプラカードやプラカードで使用されているフレーズは
➡👉👉「ヒトラー!バンデラ!バンデラ、永遠に!・➡➡『全てカトリック!』

・ナチスドイツと協力して、マンパワーを支援してユダヤ人を見つけたり移送したりすることにより、ホロコーストに間接的に参加しました。

・アンドリーイ・バンデーラ:ウクライナの革命家、聖職者。ステパーン・バンデーラの父。
1907年にリヴィウ大学神学学部を卒業し、ウクライナ・カトリック教会の司祭の位を得た。

・ヤロスラフ・ステツコ
ウクライナ人カトリック司祭の家庭に生まれた
ヤロスラフ・ステツコの墓:十字架のマークが入った

10. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[4] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 18:14:59 : 2NMallID8Y : MDZhMGpFODRySi4=[4] 報告
<■62行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
➡👉『ナチスのカトリック十字軍++ナチスのカトリックの偽ユダヤ人イスラエル』これを、よく覚えておいてほしい。


➡👉👉『ベネゼエラを悪人に仕立て上げるレッテル貼り:麻薬密輸を理由に攻撃を行う、
ナチスのカトリック➡👉👉ヘグセスはエルサレム聖墳墓騎士団のメンバー
++トランプ:ナチスのカトリックフォーダム大卒

+++マチャド:ナチスのカトリック高等研究所・・・薬物商人ブッシュMafiaCIA(アヘン貿易:ラッセル商会)』
アメリカナチス党スカルボーンズS&BCIA・・・スパイ養成学校イェール大学:フェロー、ナチスのカトリックマチャド

イラクの大量兵器はなかった・・・「ナイラ証言」うその証言で悪者に仕立て上げし、米国にとって都合の悪い国家を攻撃を行う

同様の手口、麻薬密輸などはベネゼエラは行っていなくても、
米国が一方的に噓のレッテル貼りを行い、大体的に世界に対し報道を行うことにより情報印象操作をし、
原油略奪が目的である米国は正義の姿でベネゼエラに対し攻撃を行う。


*****

・・・➡イスラエルは白人の偽ユダヤ人アシュケナージテンプルロスチャイルドの国家
👉👉パレスチナ人を隔離ゲットー・大虐殺・原油窃盗犯罪収益:ジニー社テンプルロスチャイルド!
本性は『ナチスのカトリック:テンプル騎士団』の象徴、イギリステンプル地区ロンドンシティロスチャイルド!!
👉👉👉『本物ユダヤに対し隔離ゲットー・火あぶり処刑・強制改宗を迫った:ナチスのカトリック』
・・・・・【本物のユダヤを大嫌いな、青い眼をしたナチスのカトリックの偽ユダヤ人】

*****

➡➡👉黒い瞳のセム系本物ユダヤが大嫌いの、ナチスカトリックの青い瞳の白人の偽ユダヤ人・・・『ナチスとはカトリックの事である!』

1555年教皇となったパウルス4世は、突然マラーノ保護をやめ、アンコーナで取り締まりを再開、
➡➡★ユダヤ教を固守する25人を火あぶりの刑に処した。
さらに中世のユダヤ人抑圧法を復活させ、ゲットーを設けて隔離し、ユダヤ人に差別バッチを付けることを強要した。
このようなカトリック圏でのユダヤ人迫害は19世紀中頃まで続いた。<セーシル=ロス『上掲書』 p.177-178>

*****

ピート・ヘグセスを見てみよう。ザガミによれば、➡👉👉ヘグセスはエルサレム聖墳墓騎士団のメンバーで、イスラムに対する聖戦に献身しているという。

ヘグセス(第29代アメリカ合衆国国防長官(戦争長官))は、その言動から「キリスト教ナショナリスト」と呼ばれてきた。
右腕にはラテン語で「神がそれを望まれる」を意味するデウス・ウルトのタトゥー(入れ墨)があり、右胸にもエルサレム十字(英語版)の入れ墨が彫られている。

国防長官候補として臨んだ公聴会では、ヘグセスの過去の親イスラエルの発言から「クリスチャン・シオニスト」と呼んで抗議する者が現れて中断する一幕もあった。
公聴会では、トム・コットン(英語版)上院議員からクリスチャン・シオニストであるか問われた際に同盟国イスラエルへの支持を述べ、
➡➡👉「イスラエルがハマスを破壊し、最後のメンバーを一人残らず殺害することを支持する」とも発言した。

自らの著書『アメリカン・クルセイド(英語版)』の中で、
➡➡👉イスラエルへの支持をクルセイド(十字軍)になぞらえ、「千年前の我々キリスト教徒の仲間たちのように、我々は戦わなければならない。
私たちにはアメリカの➡➡👉十字軍が必要である」「アメリカを愛するならばイスラエルを愛することも学ぶべき」と主張した

ヘグセスはイスラエル人を「神に選ばれた民」と呼んだ。2018年にエルサレムで開催されたアルーツ・シェバ(英語版)の会議で講演を行い、
「神殿の丘に神殿が再建されるという奇跡が不可能な理由はない」と述べた。

同年、ニューヨーク市で開催された米イスラエル青年評議会の祝賀会では、➡👉👉「シオニズムとアメリカニズムは、今日の我々の世界における西洋文明と自由の最前線である」と述べた。
パレスチナ問題においては二国家解決に反対し、ヨルダン川西岸地区に対するイスラエルの主権を支持した。

11. 東山驟雨[13] k4yOUumFiUo 2026年1月03日 18:48:20 : 5sTXQdJGyB : U0tkQml4TnpiMGc=[1] 報告
 
新年早々、ヘルソンでもドンパチ、
オデーサ、ポリーニ、チェルニヒウでもドンパチ・ドンパチ!

何て奴らだ。いや、侵攻している側が100%悪いハズなんだが……

>新年祝い中に攻撃、27人死亡とロシア発表 ウクライナ「合法標的」
2026/1/2 産経
 

12. 第n次嫌々期(仮)[4019] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年1月03日 18:54:57 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[15447] 報告
>ウクライナを舞台にした対ロシア戦争でCIAがイギリスのMI6と同じように重要な役割を果たしてきたと少なからぬ人が信じている。

関係してないなら、CIAがウクライナの某都市から出られないとかいうネタも、頻繁に出てきたりしませんよね。
少なくとも2回はそういう記事を見てる。
(それでダメリカが焦って何かやらかすのがパターンでした)

13. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[5] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 18:57:40 : 7E2uCRibbY : RFJVSEpHaTkzOFU=[1] 報告
<■57行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
>>10

⚡ベネズエラ外務省からの完全声明:

発表
ベネズエラ共和国。

ボリバル共和国ベネズエラは、国際社会の前で、現在のアメリカ合衆国政府がベネズエラの領土と人口に対して行っている極めて深刻な軍事的攻撃を拒否し、非難し、糾弾します。この攻撃は、共和国の首都カラカス市の政治・軍事区域およびミランダ州、アラグア州、ラ・グアイラ州に及んでいます。この行為は、国連憲章、特に主権の尊重、国家の法的平等、暴力の使用禁止を保障する第1条および第2条の明白な違反です。このような攻撃は、特にラテンアメリカおよびカリブ海地域における国際的な平和と安定を脅かし、数百万人の命を深刻に危険にさらします。

この攻撃の目的は、特に石油や鉱物などのベネズエラの戦略的資源を奪取し、国家の政治的独立を暴力的に破壊しようとする試みです。彼らは成功しません。200年以上の独立の後、国民と正当な政府は主権と自らの運命を決定する不可侵の権利を守るために揺るぎません。民主的な統治形態を破壊し、「政権交代」を強制しようとする植民地主義的な戦争の試みは、ファシスト寡頭制と結託して、これまでのすべての試みと同様に失敗するでしょう。

1811年以来、ベネズエラは帝国に立ち向かい、勝利してきました。1902年に外国勢力が我々の海岸を爆撃した際、シプリアーノ・カストロ大統領は「外国の傲慢な植物が祖国の聖なる土地を冒涜した」と宣言しました。今日、ボリバル、ミランダ、解放者たちの精神とともに、ベネズエラ国民は帝国主義的攻撃に対して独立を守るために立ち上がっています。

国民は街頭に

ボリバル政府は、国内のすべての社会的・政治的勢力に動員計画を発動し、この帝国主義的攻撃を非難するよう呼びかけます。ベネズエラ国民とボリバル国家武装勢力は、完全な民衆・軍・警察の融合のもと、主権と平和を保証するために展開しています。同時に、ボリバル平和外交は、国連安全保障理事会、この組織の事務総長、CELAC、NAMに対して相応の告発を提出し、米国政府に対する非難と責任追及を求めます。

*****

ニコラス・マドゥロ大統領は、ボリバル共和国ベネズエラ憲法、非常事態に関する有機法、国家安全保障に関する有機法の規定を厳格に遵守し、適切な時期と条件で全ての国家防衛計画の実施を命じました。

この枠組みの中で、ニコラス・マドゥロ大統領は、国民の権利保護、民主的制度の完全な機能、武装闘争の即時開始のために、全国に対する外国の騒乱状態宣言の布告を署名し、実施を命じました。国全体がこの帝国主義的攻撃に打ち勝つために動員されなければなりません。

同様に、国家の統合防衛のための指揮部および全国の州と市町村における統合防衛の行政機関の即時展開を命じました。

国連憲章第51条を厳格に遵守し、ベネズエラは国民、領土、独立を守るために合法的な自衛権を保持しています。ラテンアメリカ、カリブ海、世界の国民と政府に対し、この帝国主義的攻撃に対して積極的な連帯をもって動員するよう呼びかけます。👇

*****

トランプ:マドゥロ、米軍により捕獲

「アメリカ合衆国は、ベネズエラとその指導者であるニコラス・マドゥロ大統領に対し、大規模な攻撃を成功裏に実行しました。マドゥロ大統領は妻とともに捕獲され、国外に連れ出されました。

この作戦は、米国の法執行機関と共同で行われました。

詳細は後ほど。今日は午前11時、マール・ア・ラーゴで記者会見を行います。この件へのご注目に感謝します!
ドナルド・J・トランプ大統領。

*****

ドナルド・J・トランプ

@realDonald Trump

アメリカ合衆国はベネズエラとその指導者であるニコラス・マドゥロ大統領に対する大規模な攻撃を成功させました。マドゥロ大統領は妻とともに捕らえられ、国外に逃亡しました。この作戦は米国法執行機関と共同で行われました。詳細は後日発表します。本日午前11時、マール・アー・ラーゴで記者会見が行われます。この件にご関心をお寄せいただきありがとうございます!ドナルド・J・トランプ大統領

14. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[6] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 19:07:20 : 7E2uCRibbY : RFJVSEpHaTkzOFU=[2] 報告
>>13

❗突然、メディアが葬り去ったとされていたベネズエラの国防大臣が現れた。

ベネズエラの国防大臣ウラジミール・パドリーノ・ロペスは、米国のベネズエラに対する攻撃は卑劣で臆病なものであり、地域の平和を脅かしていると述べた。

「この卑劣で臆病な攻撃は、地域の平和と安定を脅かすものであり、我々は最も強い非難の意を表明する」とビデオメッセージで語った。

ベネズエラの国防大臣は、ベネズエラは「交渉せず、降伏せず、最終的には勝利する」と述べた。

*****

❗マドゥロの国防長官が公式声明を発表

'米国政府による犯罪的な軍事侵略を受けた'

'戦略的資源への欲求に駆られた'

ウラジーミル・パドリーノ・ロペスは、トランプがマドゥロを捕らえたと主張したことについて何も言っていない

*****

【国連安保理招集を呼びかけ ベネズエラ首都爆発でコロンビア大統領】

コロンビアのペトロ大統領は、隣国ベネズエラに米軍による攻撃があったとして、国連安保理の緊急招集を呼びかけた。攻撃の合法性を検証する必要があるとしている。

15. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[7] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 19:18:30 : TUOEcc76Vc : YnlnYlhibkx0REU=[1] 報告
>>14

⚡ CBSニュースによれば、マドゥロはアメリカのエリート部隊「デルタ」によって捕らえられたそうです。

*****

ああ、ベネズエラの副大統領が現れた。

ベネズエラ政府はニコラス・マドゥロ大統領とその妻の所在を把握していない、と副大統領のデルシ・ロドリゲスが述べた。

彼女はマドゥロとファーストレディの生存証明を即刻要求している。

❗ マドゥロ大統領とその妻の所在は不明です — マドゥロの副大統領、デルシ・ロドリゲス

「私たちの大統領とファーストレディが生きていることを確認してほしい」

*****

ベネズエラは「交渉も降伏もせず、最終的には勝利するだろう」――

▪ベネズエラのパドリノ・ロペス国防相は、ベネズエラに対する米国の攻撃は卑劣で卑劣であり、地域の平和を脅かすものだとも述べた。
 「地域の平和と安定を脅かすこの卑劣で卑劣な攻撃に対し、我々は断固たる非難を表明する」

▪同時に、ベネズエラにはデルシ・ロドリゲス氏が副大統領の地位にあることも指摘されている。
 彼女は無事であり、今こそ国を率いるべきだ。

x.com/Zlatti_71/status/2007393798041522375

16. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[8] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 19:20:52 : ULms12KnHs : eTczb0c3SVdlb28=[1] 報告
<△21行くらい>
>>15

ロシア外務省の声明 ベネズエラに対する米国の武力侵略に関して

本日早朝、米国はベネズエラに対して武力侵略を行いました。これは深い懸念と非難の対象となっています。

このような行動を正当化するために提示された口実は無意味です。イデオロギーに基づく嫌悪が実務的なプラグマティズムや信頼と予測可能性に基づく関係構築よりも優先されているのです。

現在の状況では、まずさらなる緊張のエスカレーションを防ぎ、対話を通じて問題を解決することが重要です。我々は、互いに異を唱えている可能性のあるすべてのパートナーが、対話を通じて問題を解決する必要があると考えています。我々は彼らを支援する用意があります。

ラテンアメリカは2014年に宣言したように平和の地域であり続けなければなりません。ベネズエラは、外部からの破壊的な、ましてや軍事的な介入なしに、自らの運命を決定する権利を保障されるべきです。

我々は、ベネズエラの人々との連帯、ボリバル主義指導者たちの国の利益と主権を守るための政策を支持します。

我々は、ベネズエラ当局とラテンアメリカ諸国の指導者たちが国連安全保障理事会の緊急会議を要求する声明を支持します。

カラカスのロシア大使館は、状況を考慮しながら正常に機能しており、ベネズエラ当局とベネズエラに滞在するロシア市民と絶えず連絡を取っています。現時点で、ロシア連邦の市民が被害に遭ったという報告はありません。

17. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[9] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 19:37:07 : BzvAFoAmZQ : L0NTcWEvT2pXMEU=[2] 報告
<△21行くらい>
>>16

マドゥロの誘拐計画に関して言えば、これは決して新しいものではない。2020年には「ゲデオン」作戦が実施され、シルバーコープの傭兵やコロンビアの傭兵たちがCIAのエージェントやベネズエラの第五列と協力してカラカスに潜入し、マドゥロを誘拐して国外に脱出させる予定でした。この作戦には2億2,700万ドルがかかり、権力掌握後にベネズエラの資金から支払われる予定でした。しかし、この計画は失敗しました(傭兵のほとんどが捕まり、その中にはアメリカ人2人も含まれていました)。

*****

ベネズエラの国防大臣パドリノ・ロペスは、ベネズエラは米国に屈服せず、帝国主義の侵略に抵抗すると述べた。

ベネズエラ国民は、2026年1月3日夜に米国政府から最も凶悪な軍事侵略を受けたことを世界に告げる。
名誉、義務、歴史が私たちを呼びかけている。自由の祖国の叫びがあらゆる場所に響き渡るように。
勝利は私たちのものである。なぜなら、私たちは理性と尊厳に支えられているからだ。私たちは勝つだろう。

さて、マドゥロ氏が捕らえられた場合、ベネズエラの新しい指導者は副大統領のデルシ・ロドリゲス氏になるだろう。
軍隊は引き続きパドリノ・ロペス氏によって指揮されている。両氏はチャベス派である。

*****

❗ '我々は、トランプ政権にマドゥロとファーストレディの生存証明を即刻提示することを要求する'

'彼らの所在は我々には不明である'

ベネズエラ副大統領デルシ・ロドリゲスの公式声明

18. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[10] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 19:42:42 : HHFFeu7HB2 : TVFtQzQxTmF2dFU=[2] 報告
>>17

米国はマドゥロが米国で拘留されているため、ベネズエラに対するさらなる軍事行動を停止した、とルビオ氏は述べた。

*****

「彼らは私たちの石油権を奪いました。私たちにはそこに多くの石油がありました。彼らは私たちの企業を追い出しました。そして私たちはそれを取り戻したいのです」 — トランプ氏、2025年12月18日、ベネズエラについて。

19. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[11] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 19:59:01 : OlwOWVFYX2 : aGl2Y1ZHVi5vRmM=[2] 報告
<△25行くらい>
>>18

➡👉👉『米ナチスのカトリック十字軍が、ベネゼエラを原油略奪のため攻撃!』
>>9 >>10
➡👉『ナチスのカトリック十字軍++ナチスのカトリックの偽ユダヤ人イスラエル』これを、よく覚えておいてほしい。

➡👉👉『ベネゼエラを悪人に仕立て上げるレッテル貼り:
原油略奪のため米国の一方的な『故意に捏造された麻薬密輸容疑』を理由に攻撃を行う

ナチスのカトリック➡👉👉ヘグセスはエルサレム聖墳墓騎士団のメンバー
++トランプ:ナチスのカトリックフォーダム大卒

+++マチャド:ナチスのカトリック高等研究所

*****

‼🇺🇸🇻🇪米国はベネズエラでのさらなる軍事行動を停止した。マドゥロは米国で拘留されており、彼は裁判にかけられるだろう、と国務省は述べた。

▪マドゥロは「自分の犯罪に対して裁判にかけられるだろう」と米国のクリストファー・ランドー国務省副長官は述べた。
▪米国によるベネズエラへのさらなる軍事行動は予想されない — マイク・リー上院議員は述べた。
▪ ルビオ氏は、マドゥロが米国の刑事告発に直面するために米国の当局によって逮捕されたと彼に伝えた。そして軍事行動は逮捕を実施した特殊部隊を保護するための作戦だったとした

https://i.imgur.com/SQ31S8b.jpeg
https://i.imgur.com/VqIoEEn.jpeg

*****

⚡ベネズエラは、米国の攻撃性を理由に国連安全保障理事会の緊急会合を要請したと外務省が報告しています。

20. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[12] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 20:27:03 : zplG4U3A32 : clAvcXNMY3hRcWs=[1] 報告
>>19

t.me/CyberspecNews/97644
コロンビアのグスタボ・ペトロ大統領は、ベネズエラにおける米軍の攻撃対象リストを公表した。
1月3日 17時44分
- ラ・カルロタ空港
- カティア・ラ・マールの軍事駐屯地
- カラカスの連邦立法府
- フエルテ・ティウナ軍事基地
- エル・アタイジョの空港
- バルキシメトのF-16第3空軍基地
- カラカスのチャラジャベにある民間空港
- イグアルタの軍用ヘリコプター基地。

カラカスの歴史的中心部でも攻撃が報告されている。ミラフローレス大統領官邸周辺では防衛計画が実施されている。
カラカス南部、サンタ・モニカ、フエルテ・ティウナ、ロス・テケス、23デ・エネロなど、多くの地区では依然として電力供給が途絶えている。

*****

スカイニュースによると、ベネズエラの標的に対するアメリカの攻撃の地図。
t.me/CyberspecNews/97647

・カラカスの通信センターが燃えている。
t.me/CyberspecNews/97645

21. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[13] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月04日 03:33:16 : GxDZfsjsJA : L0t5VHpwVGdFZTY=[1] 報告
>ドミトリー・メドベージェフ外相は、ベネズエラへの米国の攻撃について次のように述べた。
>「これは米国の平和構築の好例だ。独立国で行われた強硬な軍事作戦は、米国を何ら脅かすものではなかった。

原油略奪が目的の侵略であるにも関わらず、平和という言葉すなわち略奪による米国反映を意味し、
これは、イギリス王室が世界各国からの略奪物のコレクション記念館である事と同じである
被害国を貧困に陥れ、
奴隷労働・人身売買・侵略・大量殺人犯・略奪窃盗犯罪者が、贅沢な暮らしをしている国家が、ナチスの国家:米国・ナチスの国家:ロスチャイルドのイギリス
ナチスのロスチャイルドの国家イスラエルである!ナチスのロスチャイルドが世界一の大富豪
パレスチナ人を隔離ゲットー・大虐殺・原油窃盗犯罪収益:ジニー社ロスチャイルド

白人のアシュケナージ偽ユダヤ人テンプルロスチャイルド
本性はナチスのカトリック・テンプル騎士団の象徴、イギリステンプル地区ロンドンシティロスチャイルド

22. イロン[25] g0ODjYOT 2026年1月18日 15:57:29 : MdTVJgDNuA : amJNSExiVmxXaGc=[17] 報告
Coordinates of the target location to be destroyed on the supply route to Kupianskクピャンスクに向かう兵站路で、破壊すべき地点の座標
49°52'16.54"N36°48'33.29"E 49°50'38.09"N36°42'12.28"E 49°49'28.86"N36°42'46.33"E  49°48'52.78"N36°41'7.71"E 49°48'52.46"N36°41'6.82"E 49°44'22.69"N36°32'27.22"E   49°40'32.08"N36°26'8.40"E 49°38'54.64"N36°20'32.23"E 49°35'41.83"N36°20'44.39"E 49°32'33.71"N36°24'53.97"E  49°30'59.53"N36°35'8.04"E 49°27'28.35"N36°44'55.85"E 49°22'57.18"N37° 3'5.33"E 49°11'53.91"N37°16'30.89"E 49°12'23.30"N37°17'4.14"E 49°12'24.34"N37°17'23.53"E 49° 5'42.08"N37°26'30.58"E

▲上へ      ★阿修羅♪ > 戦争b26掲示板 次へ  前へ


  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★事前登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ

▲上へ      ★阿修羅♪ > 戦争b26掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
戦争b26掲示板  
次へ