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第2次トランプ政権の国際戦略は、1945年以降の国際秩序を壊すことによって中国の弱体化を図る
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/424.html
投稿者 DOMOTO 日時 2026 年 1 月 31 日 14:58:50: VRQtq/0DZtRLQ RE9NT1RP
 

                          (※ 画像は左からミラー大統領次席補佐官、ルビオ国務長官、コルビー国防次官)


第2次トランプ政権の国際戦略は、1945年以降の国際秩序を壊すことによって中国の弱体化を図る

DOMOTO
https://domoto-world.com/


目次
■ 1 トランプの言動と外交政策のブレーン
■ 2 トランプ政権の基本戦略
■ 3 イランと中国の結びつき
■ 4 結語:光景の裏に隠された「絹の糸」


      ■ 1 トランプの言動と外交政策のブレーン

「Make America Great Again」(アメリカを再び偉大に)の略称MAGAのスローガンは、「孤立主義」を示し、「モンロー主義」の現代版「ドンロー主義」は米国の裏庭西半球における支配的覇権を確保する。ここまでは「孤立主義」で説明がつく。しかし、対中国政策、NATOへの関与度の引き下げ、イランへの強い関与、国際機関からの脱退、ベネズエラ、グリーンランドの石油や鉱物資源確保への侵略的関与など、MAGAの当初の「孤立主義」から逸脱し、整合性が明確につかめない国際政治でのトランプ大統領の言動が続いている。

しかしこれは、2026年11月の中間選挙に向けてインフレで支持率が低迷しているのを好転させようと場当たり的に行っているのではなく、体系的で計算された、綿密で自己増強的な「アメリカ第一主義」によって貫かれている。

第2次トランプ政権の外交政策のブレーンとしては、マルコ・ルビオ米国務長官はかつてネオコン(新保守主義)の代表格で、中国、イラン、キューバ、ベネズエラなどの反米的な体制に対して極めて強硬な姿勢を取ってきた。ほかに軍事資源の配分を中国への集中し、同盟国への負担転嫁を主張するエルブリッジ・コルビー国防次官、米国主権の絶対化と既存の国際秩序の破壊を主張するスティーブン・ミラー大統領次席補佐官がトランプの後ろについている。


      ■ 2 トランプ政権の基本戦略

トランプ大統領の言動が、「場当たり的に行っているのではなく、体系的で計算された、綿密で自己増強的な『アメリカ第一主義』によって貫かれている」ことを解説した、ピエール・パフラヴィ氏による記事を紹介する。パフラヴィ氏はカナダ王立陸軍士官学校防衛研究科の教授で、この記事はオーストラリア国際問題研究所(AIIA)のサイトに寄稿された。

Beyond Isolationism: Trump, MAGA, and the Strategic Logic of Confrontation(孤立主義を超えて:トランプ、MAGA、そして対立の戦略的論理) 2026年1月13日https://www.internationalaffairs.org.au/australianoutlook/beyond-isolationism-trump-maga-and-the-strategic-logic-of-confrontation/

パフラヴィ氏の記事をベースに第2次トランプ政権の国際戦略をまとめた。

第2次トランプ政権の国際戦略には、「かつてアメリカが築き上げた国際秩序そのものを解体する(破壊する)ことで中国の台頭に対抗しようとする、綿密な戦略が隠されている」。

@第1の柱:1945年以降の国際秩序からの離脱
・構造的負債としての秩序: トランプ政権(MAGA)の視点では、ブレトン・ウッズ体制に関連づけられる戦後の国際秩序は、米国の行動を制限し、中国などのライバルに不当な利益を与えてきた「負債」と見なされている。「既存の「グローバリズム経済」は中国に不釣り合いなほど有利になっている」。
・主権の回復: 多国間機関や同盟関係 (同盟国) への義務を弱めることは、米国の戦略的自律性と主権を取り戻すための「中心的な目的」である。「多国間機関、同盟義務、世界貿易体制は、もはや戦力増強策ではなく、米国の主権と戦略的自立性を弱める構造的負債と見なされている」。

この戦略では、民主主義の輸出や地域の安定化そのものを目的とするものではなく、中国やBRICS諸国の拡大に制約を設けることを目的としているのだ。

A第2の柱:中国への対抗を中核とする戦略
・共通の糸: 地理的にバラバラに見える米国の行動(中国、ベネズエラ、イラン、グリーンランド、西半球、パナマ運河など)を繋ぐ共通の論理は、「中国の影響力の拡大を阻止すること」にある。
・選択的・取引的な関与: これは冷戦型の封じ込めや、民主主義を輸出するためのリベラルな介入主義ではない。北京の進出を阻むために、永続的な関与を避けつつ、ピンポイントで効率的な力を投影する手法である。

これはベネズエラやイランを攻撃しても「永続的な関与を避けつつ、ピンポイントで」、最も低コストで作戦を完了させる手法である。目的を達成すればその国のあとの秩序の安定には関与しない。ネオコン(新保守主義)が目標としたような民主主義が根付き、統治が安定させるような数十年がかりで天文学的支出を伴う支援政策は一切行わない。中国が長年かけて築いてきた利益拠点(国家)をピンポイントで短時間で潰し、目的を果たせば即座に撤収するという最小限の低コストな手法を使い、世界に張り巡らされた中国の経済・軍事ネットワークをズタズタにするのが、トランプ政権の最大限のコスパを狙う対中政策である。

・ベネズエラ: MAGA支持者にとって南米への介入は異例に見えるが、戦略的には「西半球において中国やBRICS諸国と深く結びつくことへの警告」というシグナルの意味合いが強い。


      ■ 3 イランと中国の結びつき

Bイランと中国の結びつき: 米国がイランを警戒する最大の理由は、イラン単体ではなく、イランが中国のユーラシアにおける覇権拡大の拠点になっているためである。

中国とイラン、25カ年協定調印 民主主義陣営に対抗 (2021年3月27日 日経)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM270LS0X20C21A3000000/

2021年3月に中国とイランが締結した「25年間の包括的協力協定」により、イランが中国の巨大経済圏構想「一帯一路」における重要なエネルギー供給と物流の拠点としての位置づけを強化した (中東、中央アジア、南アジアの交差点という地理的位置)。この戦略的パートナーシップ (軍事、技術、経済協力) は、「軍事面では、このパートナーシップは武器移転、共同演習、技術共有を伴い、イランの防衛力と攻撃力を強化しており、経済面では、イランを中国のエネルギー・インフラネットワークに統合している」。

米国にとって現在のイランは、単なる「中東のならず者国家」以上の存在、すなわち「中国がユーラシア大陸を支配するための最重要パズルのピース」に見えている。米国がイランを叩くのは、「一帯一路」における中国の背骨(サプライチェーン)を断ち切るためという側面が極めて強い。

Iran could emerge as a strategic pivot in a broader Eurasian alignment that dilutes U.S. influence across the Middle East and beyond.(イランは、中東全域とそれ以外の地域での米国の影響力を弱める、より広範な中国が主導するユーラシア連合における戦略的要衝として出現するだろう。)

C「戦争なき圧力」という手法 ・最大級の圧力:
イランに対して大規模な軍事攻撃を行えば、かえってイランを中国の陣営に決定的に追いやるリスクがある。2025年6月の米軍によるイランの核関連施設3カ所への空爆は、その後のイランの中国への依存度をかえって高めたようだ。そのため、トランプ政権は「戦略的曖昧さ」、「最大級の圧力」、慎重なエスカレーションを使い分け、中国への依存を弱めさせることを狙っている。これは、より巧妙な目標、すなわちテヘランに対する米国の影響力を維持することを目指している。パフラヴィ氏は米国の政策はイランの政権転覆を追求するものではないと言っている。

このアプローチは、中国中心のユーラシア圏の強化を阻止しようとするアメリカのより広範な取り組みと一致している。


      ■ 結論:光景の裏に隠された「絹の糸」

パフラヴィ氏はこのように述べる。トランプ政権第2期目の外交政策は、一見すると「無秩序で矛盾、気まぐれに満ちたもの」に見えるが、その根底には「中国という21世紀最大の地政学的挑戦に対抗するために、1945年以降の既存の国際秩序を壊し(解体し)、勢力均衡を再構築する」という明確で一貫した論理(「絹の糸」)が通っている。それは主要な結節点であるイランと結びついた、中国とその拡大するパートナーネットワークに「対抗する」ものである。


 

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コメント
1. [6773] iKQ 2026年1月31日 18:17:31 : GLljvRlV6c : My9Fck1VWGwzYkk=[775] 報告

 そういう解釈はできるとして

 トランプに 残された猶予時間は あまりにも少ない

 日本は トランプについていくしかないとしても 

 その結果は アメリカ・日本の破壊である可能性も覚悟しよう

 

2. 新共産主義クラブ[-9647] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年1月31日 18:55:54 : SdvS9IFTF6 :TOR c25acVJ0YTRrbVU=[58] 報告

トランプ米大統領の背後資本がロスチャイルド財閥であるとすれば、ロスチャイルド財閥は中国を敵視してはいないのではないか。

西側の大資本は民主主義を嫌っており、トランプ米大統領は彼らの代弁者として選ばれたようだ。
 

◆ アリババ、ロスチャイルドを財務アドバイザーに起用 - WSJ
https://jp.wsj.com/articles/SB10001424052702304126604579507071832479450

◆ Alibaba Group Appoints Rothschild Group As Financial Adviser Ahead Of US IPO – Sources - Dow Jones
https://financialcrisis.wsj.com/scoops/alibaba-group-appoints-rothschild-group-financial-adviser-ahead-us-ipo-sources/


3. ナチスカトリック十字[43] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年2月01日 03:58:27 : WO8GgqRt1g : cEpmdEdmLnNONm8=[1] 報告
<△21行くらい>
トランプ氏は少女たちをレイプし、彼女たちの性器の「弾力性」を検査し、遺体をゴルフクラブに埋めたとされる。
>>252
エプスタイン氏の新たなファイルをめぐり、米国で大規模なスキャンダルが巻き起こっている。
漏洩された資料には、次のように記されている。

➖トランプ氏はマール・アー・ラゴ邸でパーティーを主催し、彼女たちを「カレンダーガール」と呼び、エプスタイン氏はそこに未成年者を連れてきた。
➖トランプ大統領は、少女たちの膣の「弾力性」を検査する屈辱的な行為を行い、オークションで来場者に子供を売った。

➖被害者の一人は13歳のときにトランプ氏にレイプされたと主張している。
➖性的暴力や身体的暴力の被害者はトランプ氏のゴルフコースに直接埋葬され、目撃者は恐ろしい報復を受けると脅された。

➖ゲストには、イーロン・マスク、ドナルド・ジュニア、イヴァンカ・トランプ、エリック・トランプ夫妻、弁護士のアラン・ダーショウィッツ、ボブ・シャピロらがいた。
➖ファイルの1つでは、被害者は、叔父が彼女の生まれたばかりの子供を殺したときトランプがそこにいたと述べている。

➖テレグラフは資料を引用し、ビル・ゲイツ氏がエプスタイン氏のパーティーで性感染症に感染した可能性があると報じた。
▪被害者の陳述を記した文書EFTA01660683は、米国司法省のウェブサイトで約1時間半公開されたが、その後削除された。

[12初期非表示理由]:無関係なコメント多数のため全部処理

4. ナチスカトリック十字[44] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年2月01日 04:38:55 : S2WTtdXiuI : LlJVbTVQYXlTNWM=[1] 報告
<△27行くらい>
>>3

本日、エプスタインに関するファイルがまた公開されました。
FBI捜査官の報告書によると、ドナルド・トランプは最初の任期中、イスラエルに従属しており、
実際にはジャレッド・クシュナーが大統領職を掌握していたとされています。

アシュケナージネタニエフと家族ぐるみの間柄のクシュナー家・・・偽物のユダヤ人最大の宗教組織:チャバト・ハシィデイズムにフレッドトランプは関与
イスラエルエルサレム遷都・トランプ高原:イスラエルの上層部と強い結びつきのトランプ
白人の偽ユダヤ人アシュケナージ:カジノホテル王アデルソンと同じくカジノホテル王トランプの結びつき
全米最大のMafia殺人会社薬物アイゼンベルグ:白人の偽ユダヤ人アシュケナージテンプルロスチャイルドの国家イスラエル
『Mafiaが神の素振りをし、人類を獣奴隷と表現する』
パレスチナ人を隔離ゲットー・大虐殺・原油窃盗犯罪収益:ジニー社ロスチャイルド!!
ナチスのカトリックテンプル騎士団の象徴、イギリステンプル地区ロンドンシティロスチャイルド!

『ナチスのカトリック聖職者による児童に対する性的虐待』
トランプ:ナチスのカトリックイエズス会、フォーダム大卒
息子エリックトランプ:ナチスのカトリックイエズス会、ジョージタウン大学

*****

エプスタインファイルが猛烈な勢いで復活…

トランプ、マスク、その他多数がエプスタインとの関係を断ったと主張してからずっと後に関与していることが判明。
これはほんの一例だ。

自称「親イスラエルの擁護者」のハワード・ラトニック米国商務長官は2012年にエプスタインの島への旅行を計画していた。
ラトニック氏は2005年にエプスタインとの一切の接触を断ったと主張している。

さらに公開された電子メールには、ジェフリー・エプスタインとイスラエルの元首相エフード・バラクが繰り返し連絡を取っていたことが示されている。

[12初期非表示理由]:無関係なコメント多数のため全部処理

5. ナチスカトリック十字[45] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年2月01日 10:46:38 : 7L3Bh8rn7Q : a1JZc2hhOXZmc1U=[2] 報告
<■58行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
>>4

>>米国、中東の主要同盟国に対し、今週末のイラン攻撃に備えるよう警告 —
複数の情報筋がドロップサイトニュースに語ったところによると、米軍高官は地域の主要同盟国の指導部に対し、

➡👉👉トランプ大統領が早ければ日曜日にもイランへの攻撃を承認する可能性があると伝えた。
この作戦は限定的な攻撃ではなく、体制転覆作戦として計画されており、軍事施設とイランの高官、特にIRGC(革命防衛隊)を標的としている。

スプートニクが報じたが、欧米の主要メディアは報じていない。

>>イランの主要港湾都市バンダル・アッバースで大規模な爆発が発生しました。
国内の他の都市でも複数の爆発が発生しました。原因は不明です。イスラエルは関与を否定しています。

>>t.me/CyberspecNews/99021
すでにイランの4つの都市で爆発が発生しており、ホルムズ海峡での革命防衛隊の演習と同時に破壊活動が行われている可能性もある。2月1日 02:07

*****

イラン軍の代表者は、

「もしトランプ大統領が迅速な作戦を実施し、2時間以内に作戦は終了し、イランに対してこれ以上の行動は取らないとツイートできると考えているのであれば、
そのようなことは起こらないことを彼に知らせるべきです。

➡👉👉イランとの戦争の規模は、イスラエル政権から米国が基地を置いている国々に至るまで、この地域の地理全体を網羅することになります」と述べた。

イランの特殊部隊は空中対空作戦の準備を命じられた。
報道によると、トランプ大統領はイランの核施設にデルタフォースを派遣する計画だという。

>>到着便の分析によると、過去24時間にアントノフ124型機3機とイリューシン1機がイランに入国しました。

これらの大型輸送便は、イラン最高国家安全保障会議書記のモスクワ訪問に関連している可能性があります。

これらの便の貨物や目的に関する詳細は、まだ明らかにされていません。

*****

https://t.me/CyberspecNews/99035

中国の052D型および055型多用途駆逐艦は、オマーン海でイランおよびロシア海軍との合同演習を行うため、ホルムズ海峡に向かっている。
これらの艦艇の存在は、米国の対イラン行動の時期と地理的状況に重大な影響を及ぼす可能性がある。

これらの艦艇に搭載される最新式の346A/B型レーダーと電子偵察システムは、第5世代F-35C戦闘機を含む米国の空母搭載機を追跡することができる。
これらの艦艇のレーダー視認性や電子戦システム(例えばEA-18GやEA-37B機)の運用に関するデータは、中国が技術向上に役立ち、
レーダーの妨害耐性を向上させることを可能にする。

その結果、紛争が発生した場合、米国は予期せぬ困難に直面し、計画の調整を余儀なくされ、イラク領空への活動変更も検討される可能性がある。

An-124-100およびIl-76TD航空機によるテヘランへのより積極的な軍事技術支援を背景に、状況は非常に予想外で興味深い展開を見せている。

*****

米国は、CENTCOMの責任地域に、イランとの戦争を遂行するために必要なほぼすべての資産を配備しています。

米海軍は強力な防空力、数百の対地攻撃巡航ミサイル、および複数の戦闘機飛行隊の収容力を提供しています。

地上攻撃機、空中通信機、特殊部隊資産、防空システムがすべて配備されました。 50機以上のF-35Aが英国からすぐに参加できます。

しかし、まだ3つの重要な資産が不足しています。 -
戦略爆撃機。ただし、これは米国から直接提供される可能性があります。
-F-22制空戦闘機。 F-35などの他の航空機でも任務を遂行できますが、過剰戦闘は米国の戦闘ドクトリンの中核です。
-AWACS。リンカーンCSGには3機の空母搭載型E-2 AWACSがありますが、米空軍で運用されているE-3ほど能力が高くなく、空母の近くにとどまる可能性があります。

不足している航空機はすべて、理論上は米国から離陸してイランを直接攻撃します。これは、ミッドナイトハンマー作戦の前日に到着した E-3 を除いて、昨年も行われています。

[12初期非表示理由]:無関係なコメント多数のため全部処理

6. воробей[2268] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年2月01日 12:12:58 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[370] 報告
<△26行くらい>
>>5
>到着便の分析によると、過去24時間にアントノフ124型機3機とイリューシン1機がイランに入国しました。

実際に以下、報道されています。

В Иран прибывают военные грузы из России и Китая
(ロシアと中国からの軍事物資がイランへ到着している。)
https://topwar.ru/277272-v-iran-pribyvajut-voennye-gruzy-iz-rossii-i-kitaja.html


複数の情報筋によると、米国がイランを巡る緊張が高まる中、中国とロシアからの軍事物資がイランに活発に到着している。中国の軍事物資は、軍用輸送機による空輸とパキスタン経由の陸路の両方で輸送されている。同時に、ここ数日で少なくとも4機のロシア輸送機がイランに到着している。An-124-100型機3機とIl-76TD型機1機である。この規模の緊急物資輸送は、重要な技術や重火器の移転を示唆している。

北京とモスクワは、米国によるテヘランの政権交代に全く関心がないことは明らかだ。イランの喪失はBRICS全体への深刻な打撃となるだけでなく、中国の一帯一路構想にも極めて悪影響を及ぼすだろう。

したがって、理論上、ロシアと中国はイラン周辺の情勢に非常に大きな影響を与え、米国とイスラエルの好戦的な感情を鎮める能力を持っていると言える。ロシアと中国は共同で、比較的限られた資源を用いて、イラン上空に第一層および第二層の防空「ドーム」を構築し、事実上、この地域に飛行禁止空域を設定することができるだろう。

同時に、中国の衛星画像は、カタールにある米国が運営するアル・ウデイド空軍基地のパトリオットおよびNASAMS発射台の増加を示している。現在、多数の米国製輸送機と給油機がこの地域に到着している。

7. ナチスカトリック十字[46] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年2月01日 13:03:38 : jldM9pN2I2 : aFJtVTI5ZUpOMFE=[1] 報告
>>4

x.com/MyLordBebo/status/2017693941932708236

初の辞任。スロバキアのロベルト・フィツォ首相の国家安全保障顧問は、ジェフリー・エプスタインに関連する新たに公開された文書に名前が記載されたことを受けて辞任した。
ミロスラフ・ライチャク氏も、エプスタインのメールや文書に名前が挙がったことを受けて辞任した。
ライチャク氏は「これはすべて外交の一環だったが、野党や連立政権のパートナーからの圧力は無視できないほど強かった」と述べた。

補足:ミロスラフ・ライチャク氏、スロバキアの政治家、外交官。現在、EU特別代表

スロバキアの政治家で外交官のミロスラフ・ライチャーク氏は、
エプスタイン氏が逮捕される数週間前にゼレンスキー氏との面会についてエプスタイン氏にテキストメッセージを送った。
ライチャーク氏は本日、エプスタイン氏との関係を理由にロバート・フィコ首相の特別補佐官を辞任した。

[12初期非表示理由]:無関係なコメント多数のため全部処理

8. ナチスカトリック十字[47] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年2月01日 14:08:23 : WsXhGNwqyg : WHVwUnYwblFwRlk=[1] 報告
<△20行くらい>
➡👉👉エプスタインはロスチャイルド・グループと契約を結んでいた
>>7
x.com/brooklyns_us/status/2017809723785961519
エプスタインはロスチャイルド・グループと2500万ドルの契約を結んでいました。ロスチャイルド家における彼の仕事は何だったのでしょうか?

>>2015年、ジェフリー・エプスタインのサザン・トラスト・カンパニーは、スイスの銀行大手、エドモンド・ド・ロスチャイルド・ホールディングSA(EDRH)と契約を結んだ。
EDRHを代表してアリアンヌ・ド・ロスチャイルドが署名したこの契約は、EDRHと米国との間の「未解決事項」に関する「リスク分析とアルゴリズム」に関するものだった。

実際のところ、それは何だったのか? ➡👉👉裕福なアメリカ人が申告されていないスイスの口座を使って脱税するのを手助けしたEDRHの役割に対する米国司法省の調査だった。
エプスタインの会社は手数料として2500万ドルを受け取ったが、これはEDRHが米国と4500万ドルを超える罰金で和解した直後に支払われた(不起訴合意、罪の自白なし)。

なぜエプスタインが仲介役を務めたのか? 彼は2013年から2019年までアリアンヌ・ド・ロスチャイルドと親密な仕事上のつながりがあった。
彼は金融のバックグラウンド(ベア・スターンズ出身)があり、米国の規制を乗り切るには頼りになる存在だった。君たちは本当に遅いね。

[12初期非表示理由]:無関係なコメント多数のため全部処理

9. 異端児のテンプルロス[1] iNmSW46ZgsyDZYOTg3aDi4ONg1g 2026年2月01日 15:42:58 : Eh2aJIv2hM : Qmlod21ONjBjQzI=[4] 報告
<△27行くらい>
>>8

➡👉👉『異端児であるテンプルロスチャイルド』の国家イスラエル:異端児が世界一の大富豪・民間中央銀行赤字国債金貸し借金奴隷システム:異端児のテンプルロスチャイルド

パレスチナ人を隔離ゲットー・大虐殺原油窃盗犯罪収益:ジニー社テンプルロスチャイルド!
本性はナチスのカトリックテンプル騎士団の象徴、イギリステンプル地区ロンドンシティロスチャイルド!!

イスラエルはロスチャイルド家です。トランプは90年代初頭にロスチャイルド家から救済されました。トランプは最初の内閣に、ロスチャイルド家の代理人として知られるウィルバー・ロスを任命しました。

エプスタインfile:トランプ氏は少女たちをレイプし、彼女たちの性器の「弾力性」を検査し、遺体をゴルフクラブに埋めたとされる。
➡👉👉異端児トランプ:ナチスのカトリックイエズス会、フォーダム大卒
➡👉👉息子、異端児エリックトランプ:ナチスのカトリックイエズス会、ジョージタウン大学
➖ゲストには、イーロン・マスク、ドナルド・ジュニア、イヴァンカ・トランプ、➡👉エリック・トランプ夫妻、弁護士のアラン・ダーショウィッツ、ボブ・シャピロらがいた。

>>
x.com/MarkDeReborn11/status/2017676567191666991
小児性愛エリートによる生贄の宴と悪魔崇拝には長い歴史がある。1972年、ロスチャイルド家がパリのフェリエール城で開催したプライベートパーティーの写真が流出した。
それはすべてバフォメット崇拝だった。スタンリー・キューブリックもそれを知っていた。

・・・・14世紀初頭、テンプル騎士団が異端の罪に問われた際、彼らが崇拝していたとされる偶像が「バフォメット」でした。
「バフォメット」の名前は、1307年におけるテンプル騎士団に対する異端審問の裁判記録に登場している

10. うりわり[390] gqSC6ILtgug 2026年2月03日 16:51:06 : mszH5VWhzE : d21Ia0VsN3doc3M=[6] 報告
本来は別パラレルワールドの歴史書を元に行動しているらしいが、不死笑某が「ボクの考えた中二ライトノベル」と入れ替えて(999はパラレルワールドのフィクションマークを捩った数字)未来から見た自動性とやらで暴走しているだけらしいよ。

それなりの便乗はあるだろうが、地球生命体全体の利益じゃないと思うわぁwww

取り替えがバレて、私生児連中は美腹筋を使って、その子孫を集団ス

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