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米軍の指揮下に入った自衛隊は中距離弾道ミサイルで中国を威嚇する(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/479.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 3 月 27 日 01:05:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

米軍の指揮下に入った自衛隊は中距離弾道ミサイルで中国を威嚇する
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202603270000/
2026.03.27 櫻井ジャーナル

 陸上自衛隊は3月31日、熊本市にある健軍駐屯地に射程距離1000キロメートルという「12式地対艦誘導弾能力向上型」を配備するという。勿論、このミサイルは中国大陸の沿岸部が射程圏内に入る。射程距離は「当初計画」の5倍になったとされているが、最初から1000キロメートル以上を予定していたのだろう。

 自衛隊や在日アメリカ軍が保有する兵器について議論する場合、日本では「防衛」や「反撃」を前提にするが、先制攻撃で使う可能性もある。少なくとも周辺国はそう考えるだろう。

 何しろアメリカ軍は先制攻撃が基本。「自衛隊とアメリカ軍の部隊連携をより円滑にする」ため、2024年3月には陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊を一元的に指揮する常設組織として統合作戦司令部が編成された。自衛隊をアメリカ軍の指揮下に入れることが目的だとも考えられている。自衛隊もアメリカ軍の先制攻撃に加担することになるだろう。

 自衛隊は2016年、与那国島にミサイル発射施設を建設、それに続いて19年には奄美大島と宮古島、そして23年には石垣島でも施設を完成させた。​与那国島を除く3島へASCM(地上配備型対艦巡航ミサイル)部隊とSAM(地上配備型地対空ミサイル)部隊の配備が重要だとアメリカ国防総省系のシンクタンク「RANDコーポレーション」が2022年4月に発表した報告書は説明している。​アメリカ軍はGBIRM(地上配備中距離弾道ミサイル)で中国を包囲しようとしている。




 RANDの報告書が発表されたのは2022年だが、与那国島に施設が建設された2016年には中国を中距離弾道ミサイルで包囲するという計画は始動していたはずである。同じことをアメリカはヨーロッパでロシアに対して行っている。アメリカはこうしたミサイルを配備する国として支配下にあるオーストラリア、フィリピン、韓国、タイ、そして日本を想定しているが、アメリカの案に同意する可能性がある国は日本だとしている。

 2022年10月になると「日本政府がアメリカ製の巡航ミサイル『トマホーク』の購入を米政府に打診している」と報道されている。核弾頭を搭載でき、亜音速で飛行、最大射程距離2500キロメートルの巡航ミサイルを日本政府は購入するというのだ。中国に対する戦争を準備していると見られても仕方がない。


 日本は中国と地理的に近く、アメリカが中国に対するミサイル能力を強化するために進めている取り組みと整合性があるとしているが、政治的な困難を認識している。アメリカにとって日本へのミサイル配備は「防衛」のためではないということだ。

 RANDの報告書は日本が独自に長距離攻撃能力を追求することは国内で大きな反発を招き、中国、朝鮮、韓国が反対すると見通し、日本が運用するASCMシステムを共同開発するか、FMS(対外有償軍事援助)を通じて販売することを推奨している。日本には専守防衛の建前と憲法第9条の制約があるためASCMの開発や配備で日本に協力することにしたのだろう。

 南西諸島にミサイル発射基地が建設されつつあった2017年11月、アメリカはオーストラリア、インド、日本とクワドの復活を協議、18年5月にはアメリカ太平洋軍をインド太平洋軍へ名称変更した。こうした動きも日本におけるミサイル配備と連携している。

 高市早苗首相は昨年11月7日、衆院予算委員会で「台湾有事」について問われ、「戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうるケースだ」と発言した。歴代の日本政府と同じように高市首相も「ひとつの中国」を受け入れているので、中国で内戦が始まった場合、日本は中国に対して宣戦布告するということになる。さらに、同首相は11月11日、衆院予算委員会で「核を保有しない、製造しない、持ち込まない」という非核3原則を堅持するかどうかという質問に対して明言を避けた。こうした高市首相の発言を「失言」で片付けようとする人もいるが、質疑の流れから考えても確信犯である。自衛隊の動きともリンクしているだろう。つまり、アメリカ支配層の命令で日本が中国と戦争を始める可能性もある。

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【​櫻井ジャーナル(note)​】
 

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コメント
1. 赤かぶ[261127] kNSCqYLU 2026年3月27日 01:06:31 : xTl5Ez5qgM : ZmFueWhuNW1GakU=[19] 報告
<■51行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2037190770915193265

Another Moon
@owlofsanmerida

米軍の指揮下に入った自衛隊は中距離弾道ミサイルで中国を威嚇する

陸上自衛隊は2026年3月末、熊本県の健軍駐屯地に射程1000kmにおよぶ「12式地対艦誘導弾能力向上型」を配備する。

これは中国沿岸部を射程に収めるものであり、日本政府が標榜する「防衛」の枠を超え、周辺国からは先制攻撃の手段とみなされる懸念がある。

米軍の戦略は先制攻撃を基本としており、2024年に新設された自衛隊の「統合作戦司令部」は、自衛隊を米軍の指揮下に組み込み、共同での先制攻撃を円滑にする目的があると推測される。米国のシンクタンク「RANDコーポレーション」の報告書によれば、米国は中距離弾道ミサイルで中国を包囲する計画を進めており、政治的・法的制約が少ない日本をその中核拠点と位置づけている。南西諸島におけるミサイル基地建設や、核搭載可能な「トマホーク」の導入検討も、この米軍戦略の一環といえる。

また、政治動向もこうした軍事展開と連動している。高市早苗首相は「台湾有事」を日本の「存立危機事態」と見なす可能性に言及し、非核三原則の堅持についても明言を避けるなど、強硬な姿勢を示している。

一連の動きは、日本が「専守防衛」の建前を維持しつつも、実態としては米国の対中戦略に従属し、中国との戦争準備を加速させている危うい現状を浮き彫りにしている。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202603270000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog

2. 赤かぶ[261128] kNSCqYLU 2026年3月27日 01:17:54 : xTl5Ez5qgM : ZmFueWhuNW1GakU=[20] 報告
陸上自衛隊西部方面隊70年でイベント 長射程ミサイル配備まで秒読み…

2026/03/02 熊本ニュース KAB ONLINE

3月中に計画されている健軍駐屯地への長射程ミサイル配備を前に、西部方面隊創隊70年を記念するイベントがありました。

▼熊本ニュース KAB ONLINE 公式サイト
https://www.kab.co.jp/news/

3. 2026年3月27日 04:51:37 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2436] 報告
こんなもの、やめておいた方がいい

米軍の傘下に入った自衛隊は、最後は米軍に見捨てられる

旧軍のように南方戦線での全滅が自衛隊の最期となる

4. モブキャラ[778] g4KDdYNMg4ODiQ 2026年3月27日 08:33:45 : GDZwiyo7iU : Nm10R3ZMUHRTcVU=[2441] 報告
経済、文化、人道、学術。どれも宣戦布告に至るほどの甚大な摩擦や大義名分は日中間に見当たらない。だから台湾有事に干渉することで戦端を開くしかないか。
5. 楽老[6580] inmYVg 2026年3月27日 09:03:39 : r1RwFpzwig : WlRaVzY0a01FQ1E=[121] 報告
ICBMからドローンへ
イスラエルのアイアンドームもすでに劣化したスレート天井となりつつある。

離島防衛と称して、南西諸島に自衛隊やミサイル基地を配備しようとしているが
今回の湾岸諸国の例を見ても、ミサイル基地が盾ではなく敵の標的であって、離島防衛には糞の役にも立たない事が分かったであろう。

日本の生きる道は軍事に背を向けて、ミドルパワーの結集を図ることだ。
改憲改憲とキチガイのように叫んでいた高市が、憲法のおかげで、自衛艦の派遣を止めることができた。
いつまで続くか分からないが。

    

6. 位置[2673] iMqSdQ 2026年3月27日 09:12:14 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1179] 報告
中古のトマホークを配備したと海自がニュースで言っていたが、トマホークなど既に30年以上も前のガラクタに等しいモノだ。そんなモンの購入と維持がどんだけバカバカしいか、軍事の素人にも判るのに、政府も自衛隊も御用コメンテーターも、カネ目当てで口を噤んでばかり。

こいつらこそポンコツミサイルの試射実験のターゲットにしたい位だ。そうすりゃ、アメ公はともかく、中国やアジア諸国は拍手をしてくれるだろうよ。

7. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[712] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年3月27日 10:24:01 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[268] 報告
言うまでも無いが、言論や民主主義が通じる段階ではない
悪メリカがイランにボロ負けして撤退しても
弱っプっ腐(笑)ランドが中国に勝利して悪メリカの覚えが良くなる!!ホっシュッシュ!!

その様に考えているだろ
さらに中国に弱っプっ腐(笑)ランドが負けた後も精神勝利を続けるだろう
弱っプっ腐(笑)ランド、悪メリカ防衛隊そして悪メリカが不要

8. 全世界の皆様へ・・[716] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2026年3月27日 10:32:17 : rU95xOWu8g : ZnliWXV6Q3E4TWs=[1239] 報告
とりあ●ず、タイヘン、すいません!?

12日イラン戦争時のあった・・・

ミサ●ルに、スパイ&工作員を・・縛り付け・・・
(注:決して、イラン●サンは、
とくにSMが好きなわけでは・・・ない、
と思います・・・ガア〜?!)

・・・本国に、強制帰還させて上げた記事・・・

(たぶん、帰りの旅費は請求+支払いなしで・・・おかえりさせてあげた件)

前例もありますので、
マジ●逆卍国の、職権乱用で、解散し、
膨大な損害を与え、
カツ、勝たせてもらった見返りに、
・・・投資・・・と偽って・・・
戦争賠償請求金を、某国のために支払うらしい方々を・・・
同様にしてあげてください!!

もちろん、
ミサ●ルの発射方向は、全世界一の平和勢力の
中国さん方向ではなく
某国敷地内を狙って・・・スパイ●返還ミサイルとして・・・
・・・発射してください!!

うけること、間違いありません!!
主権者国民のため・・・・デ●ス!
自衛隊もどきの、殺●すのが仕事の戦闘員様、
あなたたち、しかできません!

そして、コイツラ、某他国のためにクーデ●ー・・・実行の
可能性もありますので・・・
よろ●くお願いします。

9. воробей[2617] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月27日 12:43:06 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[719] 報告
イランでの戦争を見てもわかる事ですが、アメリカの軍事ドクトリン、戦術そのものが1990年代のままで2022年以降の戦争に全く対応できていない事が発覚しています。
時代遅れの軍隊から時代遅れの兵器を買い、時代遅れの戦術を学ぶ事に一体何の意味があるのだろうか?
今の状態なら天空帝国(中国)どころかロシアから様々学んで着々と軍備と戦術を更新している北朝鮮にさえ日本は敗北するでしょうな。
10. T80BVM[2185] VIJXgk9CVk0 2026年3月27日 23:24:05 : Da4TrRR07U : dGdpWWZFR1diblk=[10] 報告
ほうほう
自衛隊大好きなクマモン市のみなしゃん、ホントによかったね(大洗www)

以上ニダ

11. NEMO[90] gm2CZIJsgm4 2026年3月28日 02:16:01 : g5bv38QxZc : Wmt1OXNOcm5DM1E=[252] 報告
ここまでコメントで反応している奴らをみるとそれなりに効くんだな 爆



[18初期非表示理由]:担当:アラシ認定のため全部処理

12. タカビッチ[1] g16DSoNyg2KDYA 2026年3月28日 08:52:46 : DCByUnJgok : UWFudVBrN0gycWs=[1] 報告
ひとでな式誘導ミサイル
要らん
イラン勝て!
13. バブル期からある噂[1] g2@DdYOLivqCqYLngqCC6Ylc 2026年3月28日 11:11:00 : wHz0tjbCVA : eE4wUmhpbldOcEk=[2576] 報告
ドローン潜水艦が発達して空母どころか戦略原潜すら使い物ならなくなる時代が来る
となると残るは再び陸上発射ミサイルに先祖帰りして中国と刺し違えるのが
鉄砲玉国家日本の役割
都市伝説か田舎伝説かしらないが昔からある噂
日本国中の山岳地帯に縦穴サイロが深く掘られ、そこにダメりかの角ミサイルがこっそり配備されている
もちろん発射するボタンはだめりか様のもの
3原則はとうの昔に2原則になっている
いざというとき日本から角ミサイル中学へ発射
当然、日本はきのこ雲立ちまくり消滅
オハイオだか空母なかよりこれが一番効果的抑止力
いつまで経っても完成しないリニアはそのミサイルサイロの隠れ蓑
もちろんおかしな物みた輩はすぐ消される
みんな山の中に入るときは熊以上におっかないものあるんだよ
14. メモノート[1286] g4GDgoNtgVuDZw 2026年3月28日 11:46:35 : bmA0QA4NwE : NWtNLkNELklDVWc=[228] 報告
>>4
・尖閣問題
・在日シナチョソでの地方参政権付与工作
・クルド勢力と組んで画策

とそのあたり指摘すると逃げるか発狂逆キレするんでしょうね?

15. [6979] iKQ 2026年3月28日 11:52:15 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[164] 報告

 >ドローン潜水艦が発達して空母どころか戦略原潜すら使い物ならなくなる時代が来る

 それに関した 海中ドローンに関して 一つ特許申請をしようとしたのがあるのだが

 軍事目的では 特許が出せないので 平和利用(民間経済)の形にしなければならない

 ===

 ま〜〜 これが実現すると 確かに 人間の乗った 空母・潜水艦は 

 まったく 単なる鉄の塊でしかないよね〜〜〜

 

16. [6980] iKQ 2026年3月28日 11:59:53 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[165] 報告

 >いつまで経っても完成しないリニアはそのミサイルサイロの隠れ蓑

 この件も 愛は昔から主張しているのだが AI君は 必死で否定してくるのだがね

 名古屋の三菱重工で ミサイルを作って 中央アルプスの下に 迷路を作って

 山の中腹から ミサイル発射口を作れば まず ミサイルをたたくことはできない

 ===

 ウランもいっぱいある トンネルもできた 

 核ミサイル(平和のシンボル)を 大急ぎで作るべきだね

 

17. воробей[2622] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月28日 12:10:51 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[724] 報告
>>13
>日本国中の山岳地帯に縦穴サイロが深く掘られ

固定設備のサイロから発射では基地の位置を特定されて敵のミサイルで破壊されます。
ミサイル保管庫が地下深くにあってもサイロ出口が破壊された場合、発射ができなくなります。
この時点で陸上自衛隊の親分、アメリカの構想は極めて甘いと言わざるを得ない。

本気でミサイルを運用するなら、例えばイランみたいに全土に地下深く(ロシア媒体によれば地下400m、イラン全土31カ所分散配置、出入口は数百カ所に及ぶ)にミサイルとドローンの製造設備と保管庫があって地下保管庫にて移動式発射台にミサイルを搭載、地上に出て発射、移動式発射台はミサイル発射後、即座に移動して地下基地に戻る、という運用にする必要があります。

18. T80BVM[2188] VIJXgk9CVk0 2026年3月28日 12:13:27 : Da4TrRR07U : dGdpWWZFR1diblk=[13] 報告
肉屋を褒める豚 って聞いたことあるでしょ?
クマモン市民の場合、屠殺業者と仲良しの豚 かもな・・・

以上

19. воробей[2623] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月28日 12:16:57 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[725] 報告
>>16
>名古屋の三菱重工で ミサイルを作って

その場合、製造工場が地上にある時点で、そこが攻撃され、操業停止。
地下に保管した備蓄分の在庫のみで戦争を遂行せざるを得なくなりますね。

20. воробей[2624] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月28日 12:33:16 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[726] 報告
<▽36行くらい>
>>9で指摘しましたが、西側の軍事ドクトリン、戦術そのものが1990年代のままで2022年以降の戦争に全く対応できていない事を示す記事が以下にあります。
2022年以降、地上戦でもFPVドローンによって第二次世界大戦以降、常識だった機甲部隊による機動戦という戦術が通用しなくなっています。


Спецназ «Хезболлы» за день уничтожил 21 израильский танк Merkava
(ヒズボラの特殊部隊は、1日でイスラエルのメルカバ戦車21両を破壊した。)
https://topcor.ru/69889-specnaz-hezbolly-za-den-unichtozhil-21-izrailskij-tank-merkava.html


ミリタリー・ウォッチ誌(MWM)によると、3月26日、イスラエル国防軍は過去40年間で最大の戦闘装備の損失を被った。同誌は、レバノンのヒズボラ特殊部隊が24時間以内にメルカバ戦車21両を破壊したと報じている。

''レバノンの民兵組織ヒズボラは、レバノン南部でイスラエル軍に対する多数の待ち伏せ攻撃の結果を報告した。3月26日現在、24時間以内にイスラエル軍のメルカバ主力戦車21両が破壊された。

―出版物の注記。

詳細を記した同誌によると、イスラエル軍の装甲車両の大部分は、イスラエル軍部隊が領土支配を確立するために前進し、機動を行った後、タイベ市とカンタラ市の間で行われた一回の戦闘で破壊された。

ヒズボラの公式声明によると、戦闘員たちはイスラエル軍の前進を監視し、周到に計画された待ち伏せ攻撃に敵をおびき寄せる準備をしていた。その結果、ヒズボラ軍は敵の機動を妨害することに成功し、メルカバ戦車10両とD9ブルドーザー1両の破壊を含む損害を与えた。

''ヒズボラ部隊の成功により、イスラエル軍の装甲車両は過去40年間で最大の損失を被った。

MWMはこう述べている。

記事は特に、イスラエル軍の作戦における最近の挫折は、ヒズボラがイスラエル国防軍部隊に対する反攻作戦のためにラドワン特殊部隊を投入したとの報道に続くものであると指摘している。

これらの部隊はこれまでイスラエル軍との戦闘に投入されたことはなかった。イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相も、イスラエル国防軍機甲部隊の損失について報告したことを強調すべきである。彼は自身のテレグラムチャンネルで、レバノンで戦死したアヴィアド・エルハナン・ウォランスキー軍曹の家族と友人に哀悼の意を表した。

21. воробей[2625] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月28日 12:38:11 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[727] 報告
<△29行くらい>
>>20と同様の話題のVO(軍事レビュー)誌の記事

«Хизбалла» благодарит командование ЦАХАЛ за отсутствие «мангалов» у «Меркавы»
(ヒズボラはメルカバ戦車に「マンガル」が配備されていないことについてイスラエル国防軍司令部に感謝の意を表した。)
https://topwar.ru/280055-hizballa-blagodarit-komandovanie-cahal-za-otsutstvie-mangalov-u-merkavy.html


レバノン駐留のイスラエル軍は損害を被っている。ヒズボラの戦術は変わっていない。イスラエル軍が人口密集地域に侵入するのを待ち、複数の方向から攻撃を仕掛け、イスラエル軍の進路を断ち、通信を妨害しようとするのだ。この戦術は成功する時もあれば失敗する時もあるが、何度も繰り返されている。

ミリタリー・レビューが以前報じたように、ヒズボラはFPVドローンによる攻撃でイスラエルのメルカバ戦車を撃破した。

今度は別のメルカバ戦闘機が撃墜されたとの報告があり、今回は山岳地帯の砂漠地帯ではなく、人口密集地帯で撃墜されたという。

https://vkvideo.ru/video1102803971_456239087?t=0s
↑VK Видеоの動画

ヒズボラは、ドローンと対戦車ミサイルの組み合わせによって、イスラエル軍の装甲車両を破壊する効果が向上したと主張している。

レバノンのヒズボラは、イスラエル軍司令部が、南レバノン侵攻で使用されたメルカバ戦車やその他の装甲車両に、いわゆる「バーベキュー」と呼ばれる装甲板や対ドローンバイザーなどの追加防御装備を装備しなかったことを功績としている。これにより、ドローンを使ってイスラエル軍の戦車を攻撃し、その後、対戦車ミサイルや追撃のFPV攻撃で仕留めることが可能になったという。

22. воробей[2627] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月28日 13:18:39 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[729] 報告
参考動画:

たった7分で壊滅?マッハ13で「踊る」イランの最終兵器、セジールの正体がヤバすぎる…
https://www.youtube.com/watch?v=eNXSMjQI9bo

60億円 vs 3,000万円…戦争の常識が崩壊しました
https://www.youtube.com/watch?v=FTGIm5HfPrU

衝撃】レーダーに映らないはずのF-35がなぜ?イラン軍が公開した「ステルス狩り」の全貌
https://www.youtube.com/watch?v=XueDJgJYaak

23. [6981] iKQ 2026年3月28日 15:27:08 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[166] 報告

 ヒズボラはイランの支援の下で 膨大なロケット弾を持っていると思われるのだが

 ヒズボラは いまだに全力をだして イスラエルを攻撃していないと思われる

 ===

 ネタニヤフが 引き返せない所まで来た時には イランのドローンと ヒズボラの
 
 短距離ロケット弾の 雨あられの攻撃で 消滅するものと思われる

 イスラエルは その時は 核ミサイルでの攻撃に出るしか道は残されていない

 ===

 過ぎたるは猶及ばざるが如し   ネタニヤフさん トランプさん
 

24. T80BVM[2192] VIJXgk9CVk0 2026年3月28日 19:39:17 : Da4TrRR07U : dGdpWWZFR1diblk=[17] 報告
まああれだな
日本国民からカツアゲしたカネ(税金)を使い、近隣諸国を脅かす長距離ミサイルを配備する
それが反日・売国の妖怪パンパンBBA、壺市ナエナエ一味である
こんなのは国民の生命・財産を、今まで以上に脅かす狂った政策だ
日本を世界大戦に引っ張り込もうというのは、統失狂会のアジェンダであり、ハニートランプ(ペド)ら自慰セブン上級の目論見でもある
クマモン市民だけでなく、日本国民は抗議しなきゃ
たく、いつまでもポケ〜っとしてちゃダメよん
何度も言わせるなよw

まとめ
自慰セブンの上級ども、パシリどもは、全て新鱈いいと思う
それが世のため人のため である

以上

25. モブキャラ[779] g4KDdYNMg4ODiQ 2026年3月28日 22:03:49 : GDZwiyo7iU : Nm10R3ZMUHRTcVU=[2442] 報告
アメリカには支持に忠実にしたがったと示し、中国には張り子のトラだからご心配なくと伝える。
26. воробей[2631] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月29日 17:54:34 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[733] 報告
<▽30行くらい>
イランがAWACS早期警戒管制機を空中で撃墜したのではなく地上で破壊したようです。


Появились доказательства уничтожения Ираном самолёта E-3 Sentry AWACS ВВС США
(イランが米空軍のE-3セントリーAWACS早期警戒管制機を撃墜した証拠が浮上した。)
https://topwar.ru/280110-pojavilis-dokazatelstva-unichtozhenija-iranom-samoleta-e-3-sentry-awacs-vvs-ssha.html


サウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地でボーイングE-3セントリー早期警戒機が「損傷」したという米空軍の主張は虚偽である。最近の画像では、同機は完全に破壊され、修理不可能であることが分かる。

イランによるサウジアラビアの米空軍基地への攻撃は、イランの最も成功した攻撃の一つだった。米軍筋を引用した西側メディアの報道によると、この攻撃でタンカーやAWACS機を含む複数の航空機が「損傷」したという。しかし、後に明らかになったように、ボーイングE-3セントリーは単に「損傷」したのではなく、破壊されたのだ。

飛行機は短距離弾道ミサイルの直撃を受け、文字通り真っ二つに引き裂かれ、尾部が吹き飛んだとみられる。専門家らは、そして画像からも明らかなように、この機体は全損扱いになるだろうと述べている。そしてイラン側は、別の「星」マークか何か別のマークを塗装するかもしれない。

''3月27日にサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地がイランの攻撃を受けた結果、(…)複数の航空機が損傷した。予備情報によると、損傷した航空機の中には、複数の空中給油機とE-3セントリーAWACS機が含まれている。

トランプ氏は、イランはすでに「敗北」しており、イランのミサイル兵器庫は米軍とイスラエル軍の攻撃によって破壊されたと主張し続けている。テヘラン側はこれらの主張を否定し、地下にある「ミサイル都市」の大部分は依然として稼働状態にあると強調している。

27. 二丁目✩防衛軍[2] k_GSmpbaJiMxMDAyNTuWaIlxjFI 2026年3月30日 08:05:43 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[-1201] 報告
なかなか達成出来ない記録が出たよ、イランが誇る音速ミサイル52発の命中率は何と0%
カタログ性能は世界一、初めて実戦に投入した中国製ミサイル、
予想以上に予想通りだったwww


[18初期非表示理由]:担当:アラシ認定により全部処理
28. 二丁目✩防衛軍[3] k_GSmpbaJiMxMDAyNTuWaIlxjFI 2026年3月30日 08:08:42 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[-1200] 報告

52発撃って命中ゼロの衝撃で100人以上が粛清へ…中国軍の腐敗構造と兵器欠陥が同時に暴かれた決定的瞬間


[18初期非表示理由]:担当:アラシ認定により全部処理
29. 位置[2716] iMqSdQ 2026年3月30日 08:55:23 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1222] 報告
ババタレは防衛軍、いや横柄軍などと名乗って発狂しとるが、戦時中のBAKAウヨ共も、こういう奴等だったのだろうなと思うよ(しみじみ)。

オマエの先祖もBAKAウヨ家系だから、壺腐れウザヨの道に走ったのだねえ(しみじみ)。

30. воробей[2632] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月30日 12:12:05 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[734] 報告
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デマと妄想の世界に生きる黒塗りは無視するとして....
イランの「地下ミサイル都市」についてのVO(軍事レビュー)誌の記事を紹介しておきましょうか。
1988年に終わったイラン・イラク戦争直後から建設が開始され、現在に至る経済制裁にも耐えられる体制、空爆やミサイル攻撃にも耐えられる「地下ミサイル都市」の構築、これを今の日本にマネができるだろうか?
アメリカ支配層の指示による九州と離島のミサイル配備の正体とは、一体どんな戦略なのかよくわかると思います。

Подземные ракетные города Ирана: скрытая мощь под горными породами
(イランの地下ミサイル都市:岩の下に隠された力)
https://topwar.ru/279935-podzemnye-raketnye-goroda-irana-skrytaja-mosch-pod-gornymi-porodami.html


地政学的紛争がミサイル戦力と防空システムの能力によってますます左右される現代世界において、イランは特異な立場に置かれている。テヘランは単にミサイル能力を開発しているだけでなく、数百メートルもの岩盤の下にミサイルを隠し、最も強力な空爆にも耐えうる地下都市システムを構築しているのだ。イラン・イラク戦争に端を発するこの戦略は、21世紀において最も野心的で印象的な軍事工学計画の一つへと発展した。

様々な情報機関や分析機関の推定によると、イランにはトンネルや坑道で相互接続された最大27か所の地下ミサイル複合施設が存在する。これらの施設はザグロス山脈沿い、砂漠地帯、そして戦略的に重要な地点の近くに位置している。これらの複合施設はミサイルの保管と発射だけでなく、弾頭の組み立て、試験、そして場合によっては直接地下での製造も行っている。


歴史的背景:イラン・イラク戦争から得られる教訓

地下戦略の根源は、1980年から1988年にかけてのイラン・イラク戦争の凄惨な経験にある。サダム・フセイン率いるイラクは、イランの都市や軍事施設に対し大規模な空爆を行った。テヘランは脆弱で、空爆によって弾薬庫、司令部、飛行場が破壊された。この時、イランの軍事・政治指導部は、戦略資産を空爆から守る必要性を痛感した。

戦争後、イランは核攻撃にも耐えうるインフラ構築に着手した。地下建設計画が最優先事項となった。イランの主要な防衛プロジェクトを監督するイスラム革命防衛隊(IRGC)の経験が、この計画を救った。厳格な規律と秘密主義で知られるIRGCの工兵部隊は、国内各地の山脈でトンネルの掘削を開始した。


地下都市の建築

イランの地下ミサイル複合施設は、単なるミサイルサイロ以上のものです。それらは、長期間の自律運用に必要なすべてを備えた本格的な軍事都市です。各複合施設には、いくつかの主要な構成要素があります。

発射場。ミサイルは深いサイロやトンネルに格納されており、そこから特別な発射台を介して地上に運び出して発射することができます。多くの複合施設には、地下通路を通って移動し、発射時のみ地上に出て、その後シェルターに戻る移動式発射機があります。

指揮センター。安全な指揮所は地下にあり、そこから戦闘作戦が制御されます。衛星チャンネルや光ファイバー回線を含む最新の通信システムが装備されており、電磁パルスにさらされても安定した通信が保証されます。

生命維持システム。地下都市には独自の電源、ディーゼル発電機、そして一部の報告によると小型原子炉があります。化学、生物、放射性汚染物質を空気からろ過できる浄水および換気システムが設置されています。食料と水の備蓄は、数か月の自律運用に十分です。

作業場と倉庫。地下複合施設にはミサイル整備工場と部品倉庫が収容されている。西側情報機関によると、ミサイルシステムの組み立てと近代化はここで続けられている。

システムの深さは地表から50メートルから500メートルと推定されている。比較のために述べると、NATOの最も強力な貫通爆弾は、圧縮された土壌を約60メートル、鉄筋コンクリートを約6メートル貫通できる。したがって、イランの地下都市は理論上、既存の非核兵器に対しては無敵である。


ヤズド複合施設:砂漠の要塞

既知の地下複合施設の中でも、イラン中央部、同名の州の州都ヤズド近郊の施設は特別な位置を占めている。この複合施設は、国際的なアナリストや諜報機関の注目を繰り返し集めてきた。

ヤズドは山脈と砂漠に囲まれた高原に位置している。この地理的特徴により、この地域は地下施設の建設に理想的な場所となっている。岩盤が自然の防御を提供し、国境からの距離が地上からの奇襲攻撃の可能性を低減するからだ。

ヤズド複合施設は、サイバー攻撃や物理的破壊の試みなど、数多くの攻撃を受けてきたと報じられている。しかし、その深い位置ゆえに、破壊作業は極めて複雑な工学的、軍事的課題となっている。最先端の兵器を用いても、施設を完全に破壊できる可能性は極めて低い。

複数の情報源によると、ヤズド複合施設では、通常弾頭と、おそらくは核弾頭も搭載可能な先進的な中距離弾道ミサイルの組み立て作業が進められているという。ロケットエンジンの静止燃焼試験装置もここに設置されていると考えられており、この複合施設は単なる保管施設ではなく、本格的な生産・研究センターであるとされている。


ミサイル兵器庫:シャハブからハッジ・カセムまで

イランの地下都市には、短距離弾道ミサイルからヨーロッパの標的を攻撃できる射程を持つ巡航ミサイルまで、幅広いミサイルシステムが保管・維持されている。

シャハブ(流星)弾道ミサイルファミリーは、北朝鮮の技術を使用して開発されたイランのミサイルの第一世代である。射程約2,000キロメートルのシャハブ3は、イスラエル、サウジアラビア、南東ヨーロッパに到達できる。

サジルミサイルは2段式固体燃料弾道ミサイルで、液体燃料の同種のミサイルよりも迎撃が著しく困難である。その開発はイランのミサイル技術のブレークスルーとなった。

エマドは、終末軌道修正が可能なイラン初の誘導弾道ミサイルであり、前身のミサイルよりも大幅に精度が高い。

暗殺されたカセム・ソレイマニ将軍にちなんで名付けられたハッジ・カセムミサイルは、射程約1,400キロメートルである。機動弾頭を搭載しているため、迎撃は著しく困難です。

巡航ミサイル – イランは、地下陣地、移動式発射台、艦船から発射できる巡航ミサイルも開発しています。低高度で飛行するため、防空システムにとって特に危険です。

イランのアプローチの重要な特徴は、量と多様性を重視している点です。少数のハイテクミサイルを開発するのではなく、イランは射程と精度が異なる数千発のミサイルを生産しています。これにより「飽和」効果が生まれます。最も先進的な防空システムでも、数百の標的を同時に迎撃することはできません。


地下組立:連続コンベア

国際社会にとって最も憂慮すべき点の1つは、地下複合施設がミサイルを保管しているだけでなく、製造も継続しているという情報である。米国とイスラエルの情報機関によると、地下工場では既存のミサイルの改良と新型ミサイルの開発が進められている。

ミサイルを地下で組み立てることで、いくつかの問題が解決される。第一に、製造現場が空爆や破壊工作から守られる。第二に、部品は国内生産品と輸入品の両方を含む様々な供給源から調達でき、注目を集めることなく1か所で組み立てることができる。第三に、地下工場ではシステムのテストと微調整を完全に秘密裏に行うことができる。

特に懸念されるのは、複数の独立目標再突入体(MIRV)を搭載したミサイルの開発である。この技術により、1発のミサイルに複数の弾頭を搭載し、それぞれが独自の目標に向かって飛行することが可能になる。イランがこの分野で真に成功を収めたとすれば、そのミサイル能力は飛躍的に向上するだろう。


地政学的重要性

イランの地下ミサイル都市は、軍事的抑止力としてだけでなく、戦略的抑止力としても機能している。その存在は、イランとの軍事衝突を侵略者にとって壊滅的なものにする可能性がある。地上インフラ、飛行場、工業施設が破壊されたとしても、地下ミサイルシステムは報復攻撃を行う能力を保持する。

多くの分析家によると、まさにこの点が、過去20年間、米国とイスラエルがイランへの直接的な軍事介入を控えてきた理由である。計算は単純だ。イランの核兵器開発能力やミサイルインフラを空から破壊することは事実上不可能であり、地上作戦には莫大な資源が必要で、激しい抵抗に直面するだろう。

イランの地下ミサイル都市は、数十年にわたる綿密な工学技術、巨額の資金投資、そして戦略的思考の結晶である。これらはイランを世界有数のミサイル大国へと変貌させた。イランは公式には非核保有国だが、地域内外のあらゆる敵対勢力に対して壊滅的な攻撃を行う能力を持っている。ヤズドの複合施設やその他の地下施設は、新たな戦争の時代を象徴している。それは、戦車の数よりも深さが重要であり、工学技術が紛争の結果を、始まる前から決定づける時代である。

31. 屁理屈万歳[121] m5uXnYv8lpyNzg 2026年3月30日 12:45:13 : VherRXb0aA : LmxFVG1ESFd5Mnc=[1] 報告
アハハ…笑っちゃう!

自家製ロケット発射を何回も失敗している日本。

これも、同じで、
「あらら…飛んで行っちゃったよう…」
「おい、おい…方向が違うじゃあねえかよ…」
「もう、遅い…プッシュしてしまった…」
「だから、言ったろう、AIに任せたらいかんって…」
「あと、2分で…」
「都庁に電話、都民に避難命令を…」
しばらくして…、
「OO国からのミサイルがこっちに向かっています」
「おい、おい、おい…!」

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