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行方不明だったF-15E戦闘機の兵装システム士官は救出できたのか?(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/491.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 4 月 06 日 01:50:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

行方不明だったF-15E戦闘機の兵装システム士官は救出できたのか?
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202604060000/
2026.04.06 櫻井ジャーナル

 イラン南西部で4月3日に撃墜されたアメリカ空軍のF-15E戦闘機の兵装システム士官を救出したとドナルド・トランプ大統領は発表した。作戦には数百名のアメリカ兵が参加、その中には海軍の特殊部隊SEALチーム6、あるいは陸軍のデルタ・フォースも含まれているようだ。

 それに対し、イラン側は地元の住民やIRGC(イスラム革命防衛隊)の部隊が拘束しようと動き、銃撃戦があったとも伝えられている。イランのハタム・アル-アンビヤ中央司令部はアメリカによるF-15戦闘機の乗員救出の試みは失敗、自らの大敗北を隠蔽しようとしていると主張している。アメリカ軍機は撃墜され、その痕跡をなくすためにアメリカ側が爆破したともしている。

 今のところ、どちらの主張が正しいかは不明だが、アメリカ軍が乗員の救出に成功したとしても航空を安全に飛ばすことが困難な状況だということは間違いなく、アメリカが制空権を握ったとは言えない。

 イラン軍の保有するミサイルが枯渇するようには思えず、イスラエルやアメリカ軍基地に対するミサイルやドローンによる激しい攻撃が続いている。イスラエルのテルアビブやハイファといった都市は破壊され、ディモナにあるシモン・ペレス・ネゲブ原子力研究センター(ディモナ原子炉)に近い場所も攻撃されている。

 さらにアメリカ軍が駐留しているカタールのアル・ウデイド空軍基地、クウェートのアル・サレム基地、アラブ首長国連邦のアル・ダフラ空軍基地、バーレーンのアメリカ軍第5艦隊基地を含む基地を攻撃されている。イスラエルのハアレツ紙によると、イスラエル国内におけるイランのミサイルの命中率は80%に達し、迎撃されていない。イスラエル軍は兵員不足で崩壊寸前だ。

 住民のために建設されていた橋をアメリカ/イスラエル軍は破壊、さらにブーシェフル原子力発電所から数メートルの地点にミサイルを撃ち込んだ。ウクライナと同じように、原発への攻撃で相手を脅そうとしている。

 ウクライナではドニエプル川東岸にあるザポリージャ原子力発電所に対するドローン攻撃が続いている。西側ではロシア軍による攻撃だと主張する人もいるが、この原発はロシア軍が警備、管理、ロシアが攻撃するはずがない。偽情報を流し続けてきた西側の大手メディアも追い詰められているだろう。

 イランによる攻撃でイスラエルの主要都市や重要な機関が破壊されている。そのイスラエルではパレスチナ人に「テロリスト」というタグをつけ、そうしたタグをつけているパレスチナ人を処刑できる法律が議会(クネセト)で制定された。ユダヤ人はテロを行わないという前提でパレスチナ人を恣意的に処刑できる法律だ。パレスチナ人を皆殺しにすることを合法にしたのだ。崩壊寸前のイスラエルは暴走している。

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【​櫻井ジャーナル(note)​】
 

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コメント
1. 赤かぶ[261745] kNSCqYLU 2026年4月06日 01:51:55 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[13] 報告
<▽45行くらい>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2040827439623098835

Another Moon
@owlofsanmerida

行方不明だったF-15E戦闘機の兵装システム士官は救出できたのか?

イラン南西部で撃墜された米軍F-15Eの乗員救出を巡り、米イラン両国の主張が対立している。

トランプ大統領は特殊部隊による救出成功を発表したが、イラン側はこれを否定し、米軍の敗北と証拠隠滅のための機体爆破を主張。米軍が制空権を掌握しているとは言い難い状況だ。

イランによるミサイルやドローンの攻撃は、イスラエルの主要都市や原子力研究センター、中東各地の米軍基地に及び、高い命中率で甚大な被害を与えている。対する米イスラエル側は、インフラ破壊やブーシェフル原発付近への攻撃で応戦。これはウクライナのザポリージャ原発を巡る情勢と同様、原発を盾にした威嚇と情報戦の様相を呈している。

劣勢に立たされたイスラエルは、パレスチナ人を「テロリスト」と定義して恣意的な処刑を可能にする法律を制定した。事実上の民族抹殺を合法化する極端な措置であり、崩壊の危機に瀕したイスラエルの暴走が鮮明となっている。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202604060000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog

2. 赤かぶ[261746] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:00:19 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[14] 報告
<■69行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
イラン情勢 トランプ氏が警告「48時間だ」米軍F15戦闘機の乗員2人目を救出
【スーパーJチャンネル】(2026年4月5日)


2026/04/05 ANNnewsCH

 イランとアメリカ、イスラエルとの間では依然として攻撃の応酬が続いています。トランプ大統領は「イランに地獄が降り注ぐまで48時間だ」と警告しました。

■トランプ氏が警告「48時間だ」

 大きな爆発音に、立ち上る炎。日本時間5日午前5時半ごろにトランプ大統領がSNSに投稿した映像です。その投稿にはこうも記されていました。

「お粗末で愚かな形で軍を導いてきたイラン軍指導者たちの多くが、今回のテヘランへの大規模な攻撃で抹殺された」

 中東で攻撃の応酬が続くなか、トランプ大統領が示した期限が迫っています。

 先月26日、警告していたイランの発電所などへの攻撃について、アメリカ東部時間の6日午後8時までの10日間、延期すると表明していました。

 4日、トランプ大統領はSNSに…。

「イランが交渉に合意するか、ホルムズ海峡の開放に応じるか、10日間の期限を与えたのを覚えているか。時間は残りわずかだ。イランに地獄が降り注ぐまで48時間だ」

 それに対し、イラン側はアメリカとイスラエルを強く牽制(けんせい)しました。

イラン中央司令部 ゾルファガリ報道官
「忘れるな、もし敵対行為が拡大すれば、地域全体があなた方にとって地獄となるだろう」

■F15戦闘機の乗員を救出

 そんななか、行方が分からなくなっていたイランで撃墜されたアメリカ軍のF15戦闘機の2人目の乗員が、激しい銃撃戦の末、救出されたとアメリカ政府当局者の話として中東の衛星テレビ局が報じました。

 イラン当局が地元住民らに対し、乗員を拘束した場合に懸賞金を出すとも報じられていました。

 事実上封鎖されているホルムズ海峡を巡っては、日本政府が代替ルートを活用した原油調達の拡大を進めています。

 ホルムズ海峡の外に位置するUAE(アラブ首長国連邦)のフジャイラ港を先月出発したとみられるタンカーが千葉沖合の原油受け入れ基地に到着します。

 経済産業省によると、代替ルートを通って調達した中東産の原油は来月以降、本格的に届く見通しだということです。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2026

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

3. 赤かぶ[261747] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:03:18 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[15] 報告
<▽32行くらい>
トランプ大統領「彼を救出した!」イランで撃墜された戦闘機の乗員2人目を救出と発表(2026年4月5日)

2026/04/05 ANNnewsCH

 イランで撃墜されたアメリカ軍のF15戦闘機を巡り、2人目の乗員がアメリカ軍により救出されたとトランプ大統領が明らかにしました。

 トランプ大統領は4日、自身のSNSに「彼を救出した!アメリカ軍はアメリカ史上最も大胆な捜索救助作戦の一つを成功させた」と投稿し、イラン領内で撃墜された戦闘機の2人目の乗員を救出したと明らかにしました。

 トランプ氏はさらに、この乗員を救出するために数十機の航空機を派遣したと明らかにし、乗員の容体については「負傷したが、回復に向かっている」としています。

 また、「敵地深くで、2人のアメリカ軍パイロットが別々に救出されたのは、軍の歴史上初めてだ」とし、「我々は決して、アメリカ軍の戦士を見捨てたりはしない」と強調しました。

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

4. 赤かぶ[261748] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:12:57 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[16] 報告

5. 赤かぶ[261749] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:13:35 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[17] 報告

6. 赤かぶ[261750] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:15:18 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[18] 報告

7. 赤かぶ[261751] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:17:59 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[19] 報告

8. 赤かぶ[261752] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:19:10 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[20] 報告

9. 赤かぶ[261753] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:20:05 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[21] 報告

10. 赤かぶ[261754] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:20:57 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[22] 報告

11. 赤かぶ[261755] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:21:48 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[23] 報告

12. 赤かぶ[261756] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:22:55 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[24] 報告

13. 赤かぶ[261757] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:23:56 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[25] 報告

14. 赤かぶ[261758] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:25:17 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[26] 報告

15. 赤かぶ[261759] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:27:05 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[27] 報告

16. 赤かぶ[261760] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:28:01 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[28] 報告

17. 赤かぶ[261761] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:29:13 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[29] 報告

18. 赤かぶ[261762] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:30:41 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[30] 報告

19. 赤かぶ[261763] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:31:31 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[31] 報告

20. 赤かぶ[261764] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:33:01 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[32] 報告

21. 赤かぶ[261765] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:34:22 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[33] 報告

22. 赤かぶ[261766] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:35:13 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[34] 報告

23. 赤かぶ[261767] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:36:09 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[35] 報告

24. 赤かぶ[261768] kNSCqYLU 2026年4月06日 02:38:46 : gruozRMbZ6 : RWV0YUNqcnVIRUU=[36] 報告
<△29行くらい>

https://x.com/miya397156651/status/2040759778914537537

miya
@miya397156651

米軍パイロット救出作戦失敗:
ヘリコプター2機撃墜
イラン軍司令部、イラン国営放送IRIBの報道によるとイラン軍司令部中央本部ハタム・アル・アンビヤの報道官、イブラヒム・ゾルファガリは次のように述べた。
敵による撃墜された航空機のパイロット救出作戦は大失敗に終わった。イスファハン南部でブラックホークヘリコプター2機とC-130輸送機を含む敵の航空目標が撃墜された、これらの航空機は現在炎上している。
-スプートニク:

25. 2026年4月06日 06:57:08 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1669] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

昨日は、、ゆっくりと過ごし、、寝たり、、色々と。

創価の朝鮮部落民、、ババカルトの面々は、、何時も通り、、両隣へ入って

盗み聞きやら、、〇〇やら、、。

下種な血は、、変わらない。

こんなニュース・画面他、、見る価値などないのでは?

連中のニュース・動画(YAHOOニュースも含めて)何年物使い廻し。

同じ様なコメントで、、必死の工作は、、余計に嫌われる原因を作っている。

もう、、どうしようもない、、

宗教解体して、、とっとと出て行け。

皇室制度廃止、、偽者、、時代に相応しくない、、しかも外人をたくさん入れて

日本人を減らして、、文化・社会・教育を壊した張本人。

日本の象徴は、、日本人、、害来種、、しかも戦犯など不要。

責任は、、きちんと取る、、日本人だけに戦争責任を取らせた連中は、、

これから、、日本で住み辛い、、生き辛いでしょうね、、。

資産、、日本人で分配し、、不要な物は、、AIなどに置き換え、、シンプルで

まともな国へと向かう。

置き換えは、、一時的に?(出来る所のみ)

日本人なら、、出来る、、こいつ等では、、無理。

自国もまともに出来ない、、他国へ依存の民族など不要。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

26. 位置[2778] iMqSdQ 2026年4月06日 08:17:17 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1284] 報告
カミカゼ以下のアメ公の蚊蜻蛉たちの置かれた現状を、トランプだけでは無く、日本も自衛隊ももっと直視せよ。

もう航空機優位の時代じゃなくなったんだよ。

27. ___[552] gVGBUYFR 2026年4月06日 09:32:39 : e0Pe8gAal2 : NFFLNnEuM3lIMkE=[1] 報告
<▽34行くらい>

タスニム通信

軍筋はタスニム通信に対し、「アメリカはイランで自国のパイロットを殺害しようとしている」と語った。
• 1405年ファルヴァルディン月16日 午前1時10分

軍関係者はタスニム通信に対し、「米国はイラン国内で自国のパイロットを爆撃し殺害しようとしている」と語った。
軍筋はタスニム通信に対し、「2日前にイラン軍によって撃墜された戦闘機のパイロットの救出を諦めたアメリカ軍は、彼が潜伏している可能性のある場所を爆撃して殺害しようとしている」と語った。
彼は次のように述べた。「今夜、数機の米軍戦闘機が、コフギルーイェ・ブイェルアフマド州のコフギルーイェ市の一部地域を爆撃した。彼らは、自国のパイロットがその地域にいると考えたからだ。」
この軍事筋は、「アメリカ軍は、飛行乗組員と呼ばれる2人目の人物を発見したことに失望しており、そのため、複数の地点を爆撃して彼を殺害しようとしている」と述べた。
彼は、この人物が現在イラン軍の手に渡っているかどうかについてはコメントせず、「現時点では何も申し上げるつもりはないが、一つ言えることは、アメリカ側は救助したと言っている最初のパイロットについてさえ、真実をすべて語っていないということだ」と述べた。
この軍事筋によると、撃墜された戦闘機のパイロットたちの物語は、アメリカにとってまた新たな秘密主義のスキャンダルとなるだろう。
メッセージの終わり/

<機械翻訳>

https://www.tasnimnews.ir/fa/news/1405/01/16/3557126/%D9%81%D9%88%D8%B1%DB%8C-%DB%8C%DA%A9-%D9%85%D9%86%D8%A8%D8%B9-%D9%86%D8%B8%D8%A7%D9%85%DB%8C-%D8%A8%D9%87-%D8%AA%D8%B3%D9%86%DB%8C%D9%85-%D8%A2%D9%85%D8%B1%DB%8C%DA%A9%D8%A7-%D8%AF%D8%B1-%D9%BE%DB%8C-%DA%A9%D8%B4%D8%AA%D9%86-%D8%AE%D9%84%D8%A8%D8%A7%D9%86%D8%B4-%D8%AF%D8%B1-%D8%A7%DB%8C%D8%B1%D8%A7%D9%86-%D8%A7%D8%B3%D8%AA

28. ___[553] gVGBUYFR 2026年4月06日 10:14:25 : sPCzLHYdAo : am1oSFBXZE8zb28=[1] 報告

Argentina Noticias
@argennoti

スペイン語からの翻訳
🚨⚡緊急:イラン、救出作戦失敗で自国兵士を殺害したとして米国を非難 イラン政府は、自国領内での救出作戦中に米軍が自国兵士を殺害したと主張している。イランの公式発表によると、防衛システムが航空機2機とブラックホークヘリコプター2機を撃墜し、生存者を捕獲しようとした際、拘束を阻止するために米軍が銃撃したという。両国間の緊張が高まる中、ワシントンは今のところこれらの出来事を確認していない。
この翻訳を評価してください:

午前8時33分 · 2026年4月6日

29. 5次元チェス[20] NY6fjLODYINGg1g 2026年4月06日 10:49:25 : kwGevx26ck : MXZNVm1tVmU1eWs=[299] 報告
映画ではないので
そんな上手く救出はできない。
月面着陸とか
ダラスの大統領暗殺とか
WTC911とか
陰謀ネタにされることを
いつもやってるので
今回も同じような感じです

そろそろ冷静に判断しましょう

30. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[735] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年4月06日 10:58:26 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[291] 報告
一秒でも早いカスラエルと悪メリカ体制の破壊が必要
まだイランは海峡封鎖を批判される事を恐れているように感じられる

まずは賭乱腐、ペドニヤフの処刑を確定して公然と死んだ事にしなければ
自称自由側は無限に精神的勝利を演出する
ウクライネオナチスの全裸スキーが良い例だ

31. ___[557] gVGBUYFR 2026年4月06日 11:40:03 : sPCzLHYdAo : am1oSFBXZE8zb28=[5] 報告
<■55行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
タスニム通信

アメリカ軍は、自らの装備や兵士を爆撃せざるを得なかった。
 <1405年ファルヴァルディン月17日 - 00:52 政治ニュース 軍事ニュース|防衛|安全保障>

アメリカ軍は、自らの装備や兵士を爆撃せざるを得なかった。
トランプの失脚と、彼の軍隊による傀儡政権の樹立を防ぐため、敵は撃墜された航空機を激しく爆撃せざるを得なかった。
タスニム通信によると、 ハタム・アル・アンビヤ(預言者の猊下)中央司令部の報道官は、撃墜された戦闘機パイロットを救出しようとする米国のテロリスト軍の必死の努力について説明しながら、「イスラム・イランの勇敢な戦士たちが敵の包囲作戦を完了した後、露骨な敵はトランプの面目が潰れるのを防ぎ、彼の軍隊の傀儡覇権を阻止するために、撃墜された航空機を激しく爆撃せざるを得なかった」と述べた。

預言者の封印(PBUH)中央本部の報道官であるイラン革命防衛隊(IRGC)のエブラヒム・ゾルファカリ中佐からのメッセージ全文は以下のとおりです。

「慈悲深きアッラーの御名において。」
إِنَّا فَتَحْنَا لَكَ فَتَغْحّ مُّبِينّ

アメリカのテロリスト軍が撃墜された戦闘機パイロットを救出しようと必死の努力をした後、1405年ファルヴァルディン月16日の朝、多数の敵機が我らが愛する祖国イランに侵入しました。神の助けと支援、イスラムの戦士たちの警戒と準備、電子戦の使用、最新の防空システム、地上モザイク防衛計画の実施、そして軍事および安全保障フェンスの構築により、2機のSi-1600軍用輸送機と2機のブラックホークヘリコプターを含むこれらの航空機の多くを撃墜し、イスファハンの南の地域に緊急着陸を余儀なくさせました。

イスラム教国イランの勇敢な戦士たちが敵の包囲作戦を完了した後、敵はトランプ米大統領の面目を失い、自軍の面目が潰れるのを防ぐため、撃墜された航空機、装備、指揮官、兵士たちを激しく爆撃せざるを得なかった。

自らが始めた戦争と侵略の泥沼に陥った無知な大統領と、テロリストで敗北したアメリカ軍の無能で臆病な将軍たちは、誇り高く敵を打ち破るイランのいかなる地域への侵略、地上作戦、侵入も、神の兵士の力と軍隊の戦士たちの鋼鉄の拳、英雄的な動員、そしてこの国境と土地の勇敢で勇敢な国民によって、決定的な屈辱的な敗北に直面することをよく理解していた。

窮地に立たされた大統領と敗北したアメリカ軍の失墜は、修辞やメディア戦争、心理作戦によって修復されるものではない。

輝かしいイランのこれらの勝利と功績はすべて、全能の神の特別な配慮と恩寵によるものであることは疑いの余地がなく、真実が虚偽に最終的に勝利する時、神の約束が必ず成就すると確信している。

そして、全能にして英知に満ちたアッラー以外に勝利はない。」

メッセージの終わり


(機械翻訳)

https://www.tasnimnews.ir/fa/news/1405/01/17/3558019/%D8%A2%D9%85%D8%B1%DB%8C%DA%A9%D8%A7%DB%8C%DB%8C-%D9%87%D8%A7-%D9%85%D8%AC%D8%A8%D9%88%D8%B1-%D8%A8%D9%87-%D8%A8%D9%85%D8%A8%D8%A7%D8%B1%D8%A7%D9%86-%D8%AA%D8%AC%D9%87%DB%8C%D8%B2%D8%A7%D8%AA-%D9%88-%D9%86%D8%B8%D8%A7%D9%85%DB%8C%D8%A7%D9%86-%D8%AE%D9%88%D8%AF-%D8%B4%D8%AF%D9%86%D8%AF

32. ___[558] gVGBUYFR 2026年4月06日 12:00:17 : sPCzLHYdAo : am1oSFBXZE8zb28=[6] 報告
<■74行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
タスニム通信

アメリカ人パイロット救出作戦のシナリオと曖昧さ
<1405年ファルヴァルディン月16日 21:47 政治ニュース 軍事ニュース|防衛|安全保障>

トランプ大統領は、イランによって撃墜された自身の戦闘機の乗員2人目を救出する作戦が成功したと発表した。
タスニム通信によると、テロリスト政権の指導者であるドナルド・トランプ氏は本日、イランによって撃墜された戦闘機の乗員2人目を救出する作戦に成功したと発表した。この件には非常に重要なポイント、可能性、そして曖昧な点があり、それらを一緒に見ていこう。

1⃣ イランはわずか24時間でアメリカの戦闘機、ヘリコプター、ドローン12機を破壊した!様々な種類だ。証拠と情報に基づくと、最初に撃墜されて話の発端となった戦闘機に加え、C-130輸送機2機、A-10攻撃機1機、ブラックホークヘリコプター4機、リトルバードヘリコプター2機、アメリカ製MQ9ドローン2機が破壊され、トランプ大統領は作戦の成功と呼んだ。今のところ、この問題は興味深いが、さらに興味深い可能性もある。2⃣

リトルバードヘリコプターはC-130輸送機の中にあり、特定の作戦のために現場に来たという情報もある。そのため、同じ機内で破壊されたのかもしれない。

3⃣ アメリカ側は、今回の作戦は撃墜されたパイロットの2人目の乗組員を救出するために計画されたものだと述べているが、救出が発表された後、一部のアメリカ筋は、その乗組員が重傷を負っており、死亡する可能性があると報じた。また、別の情報源によると、その乗組員は負傷が原因で死亡したという。いずれにせよ、これまでに救出されたとされるこの2人目の乗組員の信頼できる写真は存在しない。もちろん、1人目のパイロットの写真さえ存在しない。こうした状況から、一部の情報源は、救出の主張は単なる欺瞞であり、イラン側は事態が解決したとみなし、別の作戦で救出するつもりだと示唆している。今朝のアメリカ軍機とヘリコプターの破壊も、こうした憶測を強めている。

4. 特殊作戦用に設計されたこれらのC-130ハーキュリーズ輸送機は、通常5名程度の乗員で、約70〜80名の軍人を輸送します。この航空機は、特殊部隊の支援、ヘリコプターへの空中給油、および特殊部隊を敵地へ出入りさせる作戦に使用されます。

撃墜されたヘリコプターには、乗員2名と特殊部隊員4名を含む計6名が搭乗していたとみられる。ここで重要な疑問が生じる。もしヘリコプターが搭乗していなかったとしたら、これほど多くの兵士はどのようにして移動したのか。また、もしリトルバード・ヘリコプターが搭乗していたとしたら、現場に到着したと思われる、より少ないながらも相当数の兵士は、飛行機やヘリコプターが破壊された後、どのようにして移動したのか。

アメリカは彼らを救出したと主張したいのか?それとも殺害したのか?あるいは、行方不明のパイロットたちと同じ運命を辿ったのか?この曖昧さは、当局もアメリカのメディアも、ましてやCENTCOM(中央軍)も明確に説明していない。
ニューヨーク・タイムズ紙はこう書いている。「この軍人を救出する作戦には、数百人の特殊作戦部隊、数十機の戦闘機、ヘリコプター、そしてサイバー、宇宙、その他の情報能力が投入された!」

5⃣ 一部の情報源は、パイロット救出作戦という当初の主張自体が捏造である可能性もあると主張している。つまり、紛争が発生したとされるイスファハンの地域を考慮すると、当初の作戦は核物質に関わるものだったというのである。言い換えれば、これらの情報源は、アメリカ軍が実際に核物質を探してイランから持ち出すためにこの地域に来たというシナリオも提示しており、この可能性を高いと考えるならば、救出作戦よりもはるかに大きな失敗に直面したと言わざるを得ない。

不確実な点のリストは次のとおりです。1- 作戦は本当にパイロットを救出するためだったのか、それとも核物質を探すためだったのか?もし核物質を探していたのなら、彼らは惨めに失敗し、そのためこの件を公表すらしていない。2- 2人目の乗組員は本当に救出されたのか?もしそうなら、なぜトランプのツイート直後に彼の死亡の可能性について憶測を始めたのか?3- トランプは最初のパイロットについて真実を語っていたのか?それなら、なぜアメリカのメディアはこれについて深刻な疑念を抱いているのか?4- ヘラクレスで輸送されるはずだったこの大部隊は本当に脱出したのか、それともパイロットの謎に加わったのか?

メッセージの終わり/

(機械翻訳)

https://www.tasnimnews.ir/fa/news/1405/01/16/3557949/%D8%B3%D9%86%D8%A7%D8%B1%DB%8C%D9%88%D9%87%D8%A7-%D9%88-%D8%A7%D8%A8%D9%87%D8%A7%D9%85%D8%A7%D8%AA-%D8%B9%D9%85%D9%84%DB%8C%D8%A7%D8%AA-%D9%86%D8%AC%D8%A7%D8%AA-%D8%AE%D9%84%D8%A8%D8%A7%D9%86%D8%A7%D9%86-%D8%A2%D9%85%D8%B1%DB%8C%DA%A9%D8%A7%DB%8C%DB%8C

33. ___[566] gVGBUYFR 2026年4月06日 13:01:28 : sPCzLHYdAo : am1oSFBXZE8zb28=[14] 報告
武器を使って、他国の主権を侵害するようなことは慎んでほしい。全世界が迷惑を被っている。
ご冥福を祈ります。

https://pbs.twimg.com/media/HFL48-hbYAAKhRL?format=jpg&name=medium

34. カラスの諭吉[61] g0qDiYNYgsyXQItn 2026年4月06日 15:55:06 : 37Eqc4p57w : V0RKLmVBazI0YXM=[1] 報告
「救出劇」というのはアメリカ人が好むらしく、イラクだったか、これまで複数回見せられたように思う。また作るんじゃないかな。

ホワイトヘルメット(アルカイダ)製作の「毒ガスからの救出劇」も日本人の多くが鑑賞させられた。
これには越境3.0まで騙されていた。

35. ユダアメから独立せよ[352] g4aDX4NBg4GCqYLnk8aXp4K5guY 2026年4月06日 17:01:51 : qMCIF792x6 : M2ZVQzJpaDJ3dzY=[3] 報告
<▽34行くらい>

10日前の時点で「米兵800人が死亡、5000人が負傷」しているとイラン軍は公表している。

それから10日が経過しており、トランプが米軍の司令官を次々と解任しているところを見ると、現時点ではその倍かそれ以上の米兵が死亡しているのではないだろうか。

【10日前の時点で・ 米兵800人が死亡、5000人が負傷 Iranian Armed Forces claims the actual number of Americans killed in Iran war is 600-800 】

https://www.reddit.com/r/conspiracy/comments/1s4nvyl/iranian_armed_forces_claims_the_actual_number_of/

「米国とイスラエルによる無差別な攻撃に対するイランの報復攻撃で、米兵800人が死亡、5000人が負傷した。」

r/conspiracy - Iranian Armed Forces claims the actual number of Americans killed in Iran war is 600-800
【 “Casualty Cover-Up”: The Pentagon Is Hiding U.S. Casualties Under Trump in the Middle East
「戦死者の隠蔽」:国防総省はトランプ政権下の中東における米軍の戦死者を隠蔽している。】

https://www.reddit.com/r/Military/comments/1s9u5va/casualty_coverup_the_pentagon_is_hiding_us/

36. モブキャラ[798] g4KDdYNMg4ODiQ 2026年4月06日 17:17:14 : GDZwiyo7iU : Nm10R3ZMUHRTcVU=[2461] 報告
アメリカの戦闘機だ撃墜されたことに着目。一方的に攻勢して優位に立ってるわけではなさそう。
37. 一般通過メガネブサイク[326] iOqUypLKid@DgYNLg2yDdYNUg0ODTg 2026年4月06日 18:14:31 : Nf2PcZ7ZZc : Z2E4eW1QcUxVaFU=[1383] 報告
普通に考えれば、敵地深くでヘリなんか飛ばしたら、自爆ドローンの餌食ですね。

一体、米軍の空挺部隊の精兵達が、何人犠牲になったやら。

38. ___[567] gVGBUYFR 2026年4月06日 18:37:37 : BlsPAxh6IQ : RC5VRU10NEd2dTI=[1] 報告

Going Underground
@GUnderground_TV

🚨NEW EPISODE OF GOING UNDERGROUND⚡️

戦争の新エピソード:米軍はイスラエルとエプスタイン級の利益のために利用されている - ブライアン・マクギニス軍曹

@BrianMcGinnisNC
彼はイランに対する米イスラエル戦争に抗議したため、議会から引きずり出される際に腕を骨折した。現在はノースカロライナ州から上院議員選挙に出馬しており、強力なイスラエルロビーと対決しながら、米国の海外侵略戦争に反対する候補者として活動している。

最終更新日
午後6時12分 · 2026年4月6日

39. ___[568] gVGBUYFR 2026年4月06日 18:53:47 : BlsPAxh6IQ : RC5VRU10NEd2dTI=[2] 報告

Mr. Hass 💛
@Lassegaf_1

プリツカー州知事は、憲法修正第25条に基づきトランプ大統領を罷免するよう求めた。
From Brian Krassenstein

2026年4月6日 午後12時27分

40. ___[569] gVGBUYFR 2026年4月06日 18:59:42 : BlsPAxh6IQ : RC5VRU10NEd2dTI=[3] 報告

SKMニュース
@skmtimesnews

速報:🇱🇧❌🇮🇱🔥#ヒズボラは、レバノン沿岸から68海里離れた地点で、イスラエル軍最大の軍艦を海上発射巡航ミサイルで攻撃したと発表した。

2026年4月6日 午後2時10分

41. ___[570] gVGBUYFR 2026年4月06日 19:06:07 : BlsPAxh6IQ : RC5VRU10NEd2dTI=[4] 報告

SKMニュース
@skmtimesnews

速報:🇮🇱❌🇵🇸🔥H4mas最強部隊であるカッサム旅団が、地上でイスラエルと戦うため、部隊と武器を新たに揃えてトンネルから出現。

イスラエル国防軍は、過去3年間の全面戦争🚨でもガザの地下トンネルを破壊することに失敗している。

午後1時22分 · 2026年4月6日

42. ___[571] gVGBUYFR 2026年4月06日 20:55:05 : DvxM19XSQc : Rm5QRHlyWGNHRUk=[1] 報告

Furkan Gözükara
@FurkanGozukara

衝撃の事実:元C​​IA職員のラリー・ジョンソン氏が、国防総省が国民に嘘をついていると断言。イランで撃墜された米軍F-15戦闘機は、実際にはナタンツ核施設への大規模な地上攻撃を準備していた。救出作戦は完全な大失敗だった。

午前6時31分 · 2026年4月6日

43. ___[572] gVGBUYFR 2026年4月06日 21:01:10 : DvxM19XSQc : Rm5QRHlyWGNHRUk=[2] 報告
     ↑
SonOfHardrada
@SonOfHardrada
インタビュー全文はこちら。

twitch.tv
最終カウントダウン|37日目|地獄の締め切り|アメリカ人パイロット救出|...
moatstvがTwitchでライブ配信を開始しました。過去の「Just Chatting」のVODを今すぐチェックしましょう。

午前7時44分 · 2026年4月6日

44. ___[573] gVGBUYFR 2026年4月06日 21:12:51 : DvxM19XSQc : Rm5QRHlyWGNHRUk=[3] 報告

osab yassin
@YassinOsab37442

イランのナタンズには、シャヒード・アフマディ・ロシャン核施設として知られる大規模な核施設がある。それは原子力発電炉ではなく、イランの中央ウラン貯蔵施設であり、彼らが狙っていたのはまさにそれだった。だから、彼は自分が何を言っているのか分かっているのだ。

午前8時53分 · 2026年4月6日

45. T80BVM[2207] VIJXgk9CVk0 2026年4月06日 21:25:45 : 7fmwqly50c : M1NXTjdVeXpVN2M=[20] 報告
ほうほう
思った通り「ミイラ取りがミイラ」だな
ざまあwww

まああれだ
五郎蔵を連呼されると、文字読んでても、なんっか頭に入らない感じ(大洗www)

以上

46. ___[574] gVGBUYFR 2026年4月06日 21:40:31 : DvxM19XSQc : Rm5QRHlyWGNHRUk=[4] 報告

Furkan Gözükara
@FurkanGozukara

テルアビブはパニック状態に陥っている。TRTワールド特派員によると、大勢のイスラエル人がイランへの戦争に抗議するため、警察に激しく抵抗している。彼らは、ネタニヤフ首相が自身の政治生命を守るためだけにこの破滅的な戦争を始めたことを暴露している。シオニスト政権は崩壊しつつある。
0:21 / 0:59

3時27分 · 2026年4月6日

47. ___[575] gVGBUYFR 2026年4月06日 22:03:59 : DvxM19XSQc : Rm5QRHlyWGNHRUk=[5] 報告
<△21行くらい>

Arash Reisinezhad
@arashreisi

新たな証拠によると、イスファハンの南(地図上で赤色で示されている)での米軍の作戦は、パイロット救出作戦とは無関係であったことが示唆されている。撃墜されたアメリカ人パイロットは、イラン中央部ではなく、イラン南西部のコフギルーイェとブイェルアフマド州(地図上で青色で示されている)付近で発見されたと報じられている。むしろ、これはイラン国内のウラン鉱床を探すことを目的としたヘリコプターによる侵入作戦の失敗であったようだ。経験豊富な米軍将軍の最近の解任は偶然ではないかもしれない。これは、このような高リスク作戦に対する内部抵抗を反映している可能性がある。イランの防空能力がますます向上していること、そして今回の作戦が明らかに失敗に終わったことを考えると、今後イラン領土深くへのヘリコプターによる侵入作戦の実現可能性は深刻な疑問視されており、最終的には中止される可能性もある。

引用
Arash Reisinezhad
@arashreisi

4月4日
米軍の最高司令官を解任することは決して日常的なことではなく、むしろイランへの地上侵攻に対する軍内部の抵抗の表れである。経験豊富な指揮官が排除されるということは、事態のエスカレーションを求める動きが戦略的なものではなく、政治的なものである可能性を示唆している。歴史は明白だ。経験豊富な者の助言を無視すべきではない。

午前5時15分 · 2026年4月6日

48. ___[576] gVGBUYFR 2026年4月06日 22:15:20 : DvxM19XSQc : Rm5QRHlyWGNHRUk=[6] 報告
<△24行くらい>

Nina🐝
@papel_em_branco

ポルトガル語からの翻訳
イスファハンのトンネルには、60%に濃縮されたウラン440キロが保管されており、あと数週間処理すれば核爆弾10個分の材料となる。アメリカ軍はトンネルを爆撃しようとしたが、トンネルには換気口がなく、ミサイルは内部に届かない。入り口を封鎖しようとしたが、成功しなかった。イランはウランを入手し続けた。あらゆる試みが失敗に終わった。イスファハンは抵抗した。アメリカ軍は別の戦略を必要としていた。口実が必要だった。国内の別の場所で撃墜されたパイロットは、特殊部隊をイスファハンに送り込むための完璧な口実となった。特殊作戦用潜入機MC-130Jは、数週間前にミルデンホールのイギリス軍基地で衛星によって発見されていた。救出作戦は計画されていなかった。侵攻作戦が計画されていたのだ。兵士は使い捨てだった。しかし、作戦はうまくいかなかった。飛行機はまだイラン領内にあり、ウランはトンネル内に残された。「キャプテン・アメリカ」に残された手段は、地上の飛行機を爆撃することだけだった。米国は残骸と遺体、そして飛行機よりも早く消え去った嘘を残していった。
この翻訳を評価してください:

引用
Financelot
@FinanceLancelot

16時
「撃墜されたパイロット」は、イランの主要な高濃縮ウラン(約440〜970ポンド)の備蓄を奪取しようとした米軍の作戦が失敗に終わったことを隠すための偽装工作だった。主要な備蓄はイスファハンにあり、まさにパイロットが「行方不明」になった場所だ。これが、米国がイランの主要備蓄を奪取しようとした理由である。

午前7時14分 · 2026年4月6日

49. 赤かぶ[261804] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:29:15 : Dtsrdl8suU : ZjB4WDU2Z0FYQUU=[1] 報告

50. 赤かぶ[261805] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:30:51 : Dtsrdl8suU : ZjB4WDU2Z0FYQUU=[2] 報告

51. 赤かぶ[261806] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:31:49 : Dtsrdl8suU : ZjB4WDU2Z0FYQUU=[3] 報告

52. 赤かぶ[261807] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:32:42 : Dtsrdl8suU : ZjB4WDU2Z0FYQUU=[4] 報告

53. 赤かぶ[261808] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:34:34 : Dtsrdl8suU : ZjB4WDU2Z0FYQUU=[5] 報告

54. 赤かぶ[261809] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:42:02 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[1] 報告

55. 赤かぶ[261810] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:44:01 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[2] 報告

56. 赤かぶ[261811] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:45:38 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[3] 報告

57. 赤かぶ[261812] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:48:01 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[4] 報告

58. 赤かぶ[261813] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:49:48 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[5] 報告

59. 赤かぶ[261814] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:52:39 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[6] 報告

60. 赤かぶ[261815] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:55:20 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[7] 報告

61. 赤かぶ[261816] kNSCqYLU 2026年4月07日 02:58:26 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[8] 報告

62. 赤かぶ[261817] kNSCqYLU 2026年4月07日 03:02:18 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[9] 報告

63. 赤かぶ[261818] kNSCqYLU 2026年4月07日 03:09:23 : Yw8X5TfJh6 : RW5FVGp3WWNIQjI=[10] 報告

64. 赤かぶ[261827] kNSCqYLU 2026年4月07日 06:52:38 : WS9QqkaB86 : V29HUzYuQnVGVDY=[1] 報告
<■118行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
失敗すれば“政権にダメージ”米軍機撃墜“薄氷の救出作戦”約100人の特殊部隊を投入
【報道ステーション】(2026年4月6日)


2026/04/07 ANNnewsCH

週末、イランで撃墜されたアメリカ軍の戦闘機。行方不明となった兵士を救出できるかどうか、1つ間違えば、トランプ大統領はアメリカ世論の猛反発を買っていたかもしれません。結果は救出成功。大統領はピンチをしのいだ形となりましたが、イランへの攻撃がトランプ政権にとって大きなリスクとなっていることを浮き彫りにしました。

■イラン 1000万円の懸賞金設ける

アメリカ軍の戦闘機がイラン南部で撃墜されたのが3日。乗組員2人が現地に取り残されました。アメリカ軍はすぐさま捜索を行いましたが、救出できたのは1人だけ。もう1人の行方がつかめません。

イラン国営テレビ(3日放送)
「誇り高き国民の皆さん。敵のパイロットを捕らえて、生きたまま警察や軍に引き渡せば、多大な懸賞金が政府から与えられます」

1000万円近い懸賞金を目当てに追手に加わる住民たち。ここで生死を分けたのが、乗組員の判断です。アメリカメディアが報じているところでは、乗組員は半日以上かけて標高2000メートルを超える尾根を目指し、岩陰に身を潜めながら特殊な発信機を作動させたといいます。これを把握したのがCIA。最初に行ったのは、攪乱(かくらん)による時間稼ぎです。

米CNN
「アメリカ軍が救出作戦の立案を急ぐ中、CIAも情報工作を展開。“2人とも救出された”という情報をイラン国内で流し、捜索に必死だった革命防衛隊を混乱させようとした」

■約100人の特殊部隊を投入

イラン側が捜索をしている間に“アメリカの特殊作戦史上、最も困難かつ複雑”と呼ばれる救出作戦が開始されます。投入されたのは約100人の特殊部隊。中核を担ったのが、かつてオサマ・ビンラディンを暗殺した時と同じ、ネイビーシールズの部隊です。

日没を待ってからヘリが山岳地帯を急襲。乗組員を助け出すと共に、別の部隊が救出地点に向かってくるイランの捜索隊に空爆を行い、足を止めたといいます。翌日、周辺を捉えた衛星画像には、道路上に空爆のものとみられる痕跡が捉えられていました。

その後、脱出の過程で予想外のことも起きました。乗組員を連れた特殊部隊は、避難用の輸送機が待つポイントに向かいましたが、輸送機2機が砂に埋もれるなどして離陸できなくなってしまったといいます。ただの輸送機ではありません。特殊作戦用に設計された最新鋭の戦術輸送機で、1機150億円はくだりません。それが2機、立ち往生という緊急事態。軍事機密の塊を残して去るわけにいかず、アメリカ軍は2機とも爆破。追加投入した別の機体でイランから脱出しました。1人の生存兵を救出するために費やした労力とコストは莫大です。

ウォール・ストリート・ジャーナル
「米当局者らは、イランがこのパイロットを捕らえた場合、解放のために最大限の要求を突きつけたり、敵の手に渡った様子をビデオに撮影したりするのではないかと懸念していた」

アメリカ軍には、敵地に誰も置き去りにしないという強い信念があります。イランに兵が捕えられたとなれば、トランプ政権へのダメージは計り知れないものになっていたかもしれません。まして、トランプ大統領は数日前「海軍も空軍も消滅。ミサイルはほぼ枯渇か破壊済みだ」と言っていました。しかし、それでも戦闘機は撃墜されました。

■トランプ氏“期限”また延長か

CNNキャスター ジェイク・タッパー氏(5日放送)
「救出劇を受け、大統領はどう動くのか。その答えがこちらです。極めて過激な表現で『海峡開放か地獄か』と脅し、わずか1日の猶予を突き付けました。お子様がご覧の場合、大統領の言葉遣いにご注意を」

トランプ大統領のSNS
「さっさと海峡を開けやがれ。クレージーなロクデナシども。さもなければ地獄を見るぞ」

さらに数時間後、「火曜日、東部時間午後8時だ」という一文も投稿しています。これは、インフラ施設攻撃のデッドラインを6日月曜日までとしていたのを、まる1日遅らせたことを示していると思われます。交渉に応じなければ、インフラを壊滅させるという姿勢に変化はなく、例え国際法上の戦争犯罪であっても攻撃に踏み切る可能性があります。

トランプ大統領は日本時間7日午前2時から会見を行う予定です。今回の救出劇を絶賛し、自身の追い風にするつもりかもしれません。

一方で、海外メディアからは、仲介国のパキスタンが両国に停戦案を提示したという情報も聞えてきます。アメリカのウィトコフ特使とイランのアラグチ外相がテキストメッセージで直接やり取りしていたとの報道もあり、交渉に進展が見られたことが期限の延期につながったという見方もされています。

ただ、街中に「ペルシャ湾は我々の狩場だ」と巨大な看板が登場したイラン。今のところ、少なくとも表面上は交渉に応じる兆候は感じられません。

イラン中央司令部報道官
「民間施設への攻撃を繰り返すならば、次なる報復作戦は、さらに壊滅的で広範に及び、敵の損害は倍増することになる」 (C) CABLE NEWS NETWORK 2026

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

65. воробей[2640] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年4月07日 12:16:51 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[742] 報告
<■77行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
それにしても、>>7「Grokは嘘を付く」と言ってますが、2022年北部軍管区における西側メディアの報道より酷くはないものの今回のエプスタイン連合によるイラン戦争でも「ファクトチェック(検閲)」は厳しいと思います。

На чём и как улетали спецназовцы США из Ирана: нестыковки в официальной версии
(米特殊部隊はどのようにして、どの飛行機でイランから脱出したのか:公式発表における矛盾点)
https://topwar.ru/280576-na-chem-i-kak-uletali-specnazovcy-ssha-iz-irana-nestykovki-v-oficialnoj-versii.html


撃墜されたアメリカ人パイロットの救出に関して米軍司令部から公式の詳細が明らかになるにつれ、作戦に関する疑問がますます高まっている。ミリタリー・レビューが以前報じたように、イラン奥地でのF-15Eパイロットの救出作戦は、偽装工作だった可能性が高い。この点に関して、特殊部隊が濃縮ウランを探して除去するためにイランに着陸したという説がネット上で提唱されている。念のため付け加えておくと、IAEAによると、イランは約400kgの濃縮ウランを保有している。

「撃墜されたパイロットの回収」作戦に関する公式の詳細は以下の通り。100人以上の特殊部隊兵士がMC-130軍用輸送機でザグロス山脈近くの仮設飛行場に空輸された。パイロットが崖の後ろに隠れているのが発見されると、MH-6ヘリコプターに乗せられ、避難した。作戦はA-10サンダーボルト攻撃機、攻撃ヘリコプター、ドローン、F-35ステルス機によって上空から援護された。

次に特に興味深いのは、2機のMC-130輸送機が、まさにその山麓の即席滑走路から離陸できなかったことだ。国防総省は、機体が「その地形には重すぎた」ため、砂か泥に「はまった」と述べている。そして、米空軍司令部は「重要な装備を積んだ飛行機がイランの手に渡ることを許すわけにはいかなかった」ため、輸送機を空爆で破壊することを決定した。

ここまではすべて比較的論理的に思える。しかし、論理が崩れ始めている。米空軍は、自軍のヘリコプター4機(岩陰で発見された空軍将校の救出に使用されたのと同じMH-6を含む)も破壊していたこと

が判明した。しかし、MC-130軍用輸送機の破壊が、機体が重かったために「離陸できなかった」という事実で説明できるのであれば、軽量のMH-6が離陸できなかったのはなぜだろうか?さらに、次のような疑問が生じます。ペンタゴンが、撃墜されたパイロットの救出作戦に2日間を費やした100人以上のアメリカ特殊部隊について話しているのなら、そもそもイランに飛ばした物資をほぼすべて「回収」したはずなのに、どうやって帰還できたのでしょうか?アメリカのメディアは、説明は非常に簡単だと書いています。中央軍が、イスファハンの近くのどこかにある同じ仮設飛行場に、MC-130JコマンドーII輸送機をさらに3機送っただけだったのです。そして、これらの機体は砂や泥にはまることなく離陸しました。では、なぜ最初の機体ははまってしまったのに、他の機体は安全に離陸できたのでしょうか?アメリカの軍事専門家は、「重要なのは、他の機体のパイロットはすでに滑走路の特性を知っていて、そのため滑走路の長さや土壌の特性のあらゆるニュアンスを考慮に入れていたことだ」と述べています。これが、全員が安全に離陸できた理由です。状況は次のように明らかになる。まず、F-15Eのパイロットを発見して救出した特殊部隊の1〜2個中隊は、立ち往生した輸送機のパイロットと共に輸送機を放棄し、その後、自軍機が飛行機やヘリコプターと共に「飛行場」を爆撃し、イランの手に渡るのを阻止するのを見守った。次に、同じ特殊部隊は、さらに3機の軍用輸送機を待った。これらの輸送機は、以前のMC-130の残骸がまだ燃え、焦げたクレーターが「煙を上げていた」同じ場所に無事着陸しただけでなく、安全に離陸し、「単に積載量をより最適に分散させた」だけだった。では、ヘリコプターはどうなったのか?なぜアメリカ軍はヘリコプターも爆撃することにしたのか?ヘリコプターも立ち往生していたのか?アメリカの報道機関の見解はこうだ。


''それらを輸送機に積み込んだり、自力で飛び立つのを待ったりするのは、危険すぎ、時間もかかりすぎた。イラン軍が既に接近していたため、輸送機と共にそれらを破壊するという決定が下された。


「イラン軍が接近していた」という証言がある。しかし、どうやらイラン軍の接近は非常に遅かったため、その間にアメリカ軍はあらゆるものを爆撃し、追加の航空機を決定し、実際にこれらの航空機を待ってから搭乗し、出発することができたらしい。しかも、最後のMANPADSによる尾部への攻撃もなかったというのだから…。

結論:これはすべてアメリカ軍とアメリカのメディアによる作り話のように聞こえる。したがって、1人の避難中にイランの攻撃で数十人のアメリカ兵が死亡し、その「全員」が帰還したわけではないか、あるいは作戦のその日かその2日間は誰も帰還する予定はなく、イラン全土に分散して、後で別の作戦を実行する予定だったかのどちらかだ。後者の場合、パイロットの救出は単なる偽装工作だった可能性が高く、撃墜されたパイロット、ライアン二等兵を救出するために地上侵攻の可能性を自国の有権者から隠蔽するために、すべてが必要だったと主張したのだろう。

66. воробей[2641] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年4月07日 12:28:01 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[743] 報告
<△27行くらい>
ああ、それと強襲揚陸艦を使った上陸作戦は頓挫した模様。
既に自慢だった空母2隻が撤退しているのに空母艦載機よりも足の短い回転翼機、垂直離着陸機しか運用できない強襲揚陸艦で一体何ができる?と思ってましたが、予想通りでした。

Десантный корабль USS Tripoli (LHA-7) отошёл от побережья Ирана после атаки КСИР
(強襲揚陸艦USSトリポリ(LHA-7)は、イラン革命防衛隊の攻撃を受け、イラン沿岸から撤退した。)
https://topwar.ru/280557-desantnyj-korabl-uss-tripoli-lha-7-otoshel-ot-poberezhja-irana-posle-ataki-ksir.html


イラン革命防衛隊の報道機関によると、イランは大阪から中東へ海兵隊員を輸送中だった米海軍の強襲揚陸艦USSトリポリ(LHA-7)を攻撃した。革命防衛隊の声明による

と、同艦はミサイル攻撃を受け、南インド洋へ撤退を余儀なくされた。USSトリポリの損傷状況や攻撃に関するその他の詳細は明らかにされていない。


''5000人以上の海軍兵士と海兵隊員を乗せたアメリカの揚陸艦LHA-7は、立て続けにミサイル攻撃を受け、この攻撃の波の後、南インド洋の深海へと撤退を余儀なくされた。

米中央軍は、強襲揚陸艦USSトリポリ(LHA-7)への攻撃の可能性についてまだコメントしておらず、現在、中央軍の公式ウェブサイトにもそのような情報は掲載されていない。

一方、イラン革命防衛隊(IRGC)は、米艦への攻撃に関する声明を1つにとどめず、トゥルー・プロミス4作戦の第98段階の一環として、アラブ首長国連邦とイスラエルの共同ドローン組立センターと、クウェートのアリ・アル・サレムにある米空軍基地の航空機も攻撃した。

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