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アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/498.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 4 月 11 日 03:20:45: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202604110000/
2026.04.11 櫻井ジャーナル

 イスラマバードでアメリカとイランの政府代表が協議するというが、イラン側は一貫して10項目の要求をアメリカやイスラエルに突きつけている。その中にはイランを侵略しないこと、今後もイランがホルムズ海峡の管理を続けること、ウラン濃縮を容認すること、全ての制裁を解除すること、イランへ賠償金を支払うこと、アメリカ軍の戦闘部隊が西アジアから撤退すること、イスラエルやアメリカはレバノンを含む西アジア地域での戦争を停止することが含まれている。

 こうした項目をイスラエルやアメリカが呑むとは思えず、したがって戦争が終結するとも思えない。イランには米英金融資本の影響下にある富豪が存在しているが、革命防衛隊(IRGC)には約束を守らないアメリカやイスラエルとの交渉を拒否する人も少なくないようだ。アメリカが求めている停戦は、おそらく、例によってイランを攻撃する態勢を整えるための時間稼ぎだろう。ウクライナでもロシア政府を騙し、8年かけてキエフのクーデター政権を増強している。

 戦闘でアメリカやイスラエルを圧倒しているイランやその同盟組織はこのまま進めれば良いのだろうが、追い詰められているアメリカやイスラエルは違う。ドナルド・トランプ米大統領は「今夜ひとつの文明が滅び​​、二度と復活することはないだろう」と宣言したが、これは核兵器の使用を意味していたと推測した人も少なくない。アメリカ軍の将校がそれを拒否したのかもしれない。

 アメリカ政府は自分たちが望みを実現するため、核兵器を利用してきた。例えばドワイト・アイゼンハワーは大統領に就任してまもない時期にハリー・トルーマン政権が始めた朝鮮戦争を休戦させようと考え、中国に対して休戦に応じなければ核兵器を使うと脅したとされている。休戦は同年7月に実現した。(Daniel Ellsberg, “The Doomsday Machine,” Bloomsbury, 2017)

 アイゼンハワー政権で副大統領を務めていたリチャード・ニクソンはベトナム戦争から抜け出すため、アイゼンハワーを真似している。カンボジアに対する秘密爆撃を実行しながら核兵器で北ベトナムを恫喝したのだ。(前掲書)

 1973年10月、エジプトのアンワール・サダト大統領は同国とシリアの領土を支配していたイスラエル軍に対して奇襲攻撃を仕掛けた。サダトの背後にはヘンリー・キッシンジャーがいて、1972年7月にはソ連の軍事顧問団をエジプトから追い出していた。キッシンジャーはそのサダトをアラブ世界の英雄に仕立て上げようと考えたという。

 戦争は当初、キッシンジャーの思惑通り、エジプト側が優勢なまま進むが、ジェームズ・シュレシンジャー国防長官やトーマス・モーラー統合参謀本部議長などはこうした展開を懸念、統合参謀本部ではイスラエルを助ける方法を探りはじめる。

 そうした動きをキッシンジャーは阻止、イスラエルのゴルダ・メイア首相がリチャード・ニクソン大統領と会うことも妨害したという。後にネオコンの中心的な存在になるリチャード・パールやポール・ウォルフォウィッツはこの時のキッシンジャーの動きに激怒している。(Len Colodny & Tom Shachtman, “The Forty Years War,” Harper, 2009)

 イスラエルの敗北が濃厚になるとメイア首相の執務室では核兵器の使用について議論があり、その際、モシェ・ダヤン国防相は核兵器を選択肢として見せる準備をするべきだと発言したという。ソ連の情報機関は早い段階からイスラエルが核弾頭を使う準備をしている疑いを抱き、その情報をエジプトのモハメッド・アブデル・ガーニー・エル・ガマシ参謀長に伝え、さらにアメリカ政府へもイスラエルが核兵器を使う準備をしていると警告していた。(William Colby, “Honorable Men”, Simon & Schuster, 1978)

 結局、この時はイスラエルの機動部隊がスエズ運河を越えてエジプト軍の背後へ回り込み、エジプト陸軍の第3軍が窮地に陥り、戦況は逆転したとされている。今回はイスラエル軍に代わってアメリカ軍がイランを壊滅させようとしたのだが、失敗した。アメリカ政府は自分たちの戦力とイランの戦力を見誤り、無謀な戦争を始めてしまった。

 1991年12月にソ連が消滅した時、アメリカにおいて軍事や外交をコントロールしていたネオコンはアメリカが唯一の超大国になり、他国に気兼ねすることなく、好き勝手に行動できる時代がきたと思った。そうした気持ちを具体的なプランにした文書が1992年2月にアメリカ国防総省のDPG(国防計画指針)草案として作成された世界制覇計画にほかならない。

 当時の大統領はジョージ・H・W・ブッシュ、国防長官はディック・チェイニー、そして作成の中心は国防次官を務めていたポール・ウォルフォウィッツ。そのため、この指針は「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」とも呼ばれている。

 今のところ、トランプ政権はこのドクトリンを放棄していないが、その背後には19世紀から続くアングロ・サクソンの世界征服プロジェクトが存在している。そのプロジェクトを始動させたのは反ロシアで有名なイギリスの政治家、ヘンリー・ジョン・テンプル(別名パーマストン子爵)だろう。

 彼は戦時大臣、外務大臣、内務大臣を歴任した後、1855年2月から58年2月まで、そして59年6月から65年10月まで首相を務めている。ビクトリア女王にアヘン戦争を指示したのもパーマストン卿。この時期にシオニズムと帝国主義が一体化した。イギリス政府は1838年、エルサレムに領事館を建設。その翌年にはスコットランド教会がパレスチナにおけるユダヤ教徒の状況を調査している。

 イギリスの首相を務めていたベンジャミン・ディズレーリは1875年にスエズ運河運河を買収。そして1917年11月、アーサー・バルフォアがウォルター・ロスチャイルドへ書簡を出してイスラエル建国への道を切り開く。いわゆる「バルフォア宣言」だ。

 ディズレーリが書いた小説『コニングスビー』の中に、次のようなことが書いてある:

「(ジョン・)ハムデン(オリバー・クロムウェルの従兄弟)による最初の運動から1688年の最後の最も成功した運動(名誉革命)に至るまで、イングランドにおけるホイッグ党指導者たちの最大の目的はベネツィア共和国をモデルとした高貴な貴族制の共和国をイングランドに樹立することであり、当時のあらゆる思索的な政治家がそれを研究し称賛することだった。」


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コメント
1. 赤かぶ[262016] kNSCqYLU 2026年4月11日 03:32:16 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[17] 報告
<■72行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
米イラン停戦合意・対面協議 実現の背景に仲介国パキスタンの“キーマン”が “双方と良好な関係”、中国の存在も合意の要因か

2026/04/10 TBS NEWS DIG

イラン情勢をめぐり、停戦に合意したアメリカとイランは11日、対面協議に臨みます。合意に至った背景には双方に手を握らせた仲介国パキスタンのキーマンがいたことがわかりました。

パキスタンの首都・イスラマバード。軍の兵士が警備に動員されるなど、厳戒態勢がしかれています。

今回、アメリカとイランを対面協議まで導いたのは、このパキスタンでした。

トランプ大統領
「パキスタン側から要請があったことを受け、攻撃を2週間停止することに同意する」

パキスタン シャリフ首相
「戦争はひとまず回避された。停戦はその第一歩ではあるが、我々の最終目標は持続可能な平和、発展、そして繁栄だ」

ロイター通信は関係筋の話として、交渉の合意前、パキスタン側はトランプ大統領、バンス副大統領らに加え、イランのアラグチ外相、革命防衛隊の司令官らと夜通し直接接触したと報じました。

その場には、ある“キーマン”がいました。

トランプ大統領とイランのアラグチ外相が挙げた名前は、パキスタン軍のトップ「ムニール陸軍元帥」。

JNNの取材に応じたパキスタンのシンクタンクの代表は、ムニール氏がイラン・アメリカ双方と良好な関係を築いてきたと指摘します。

パキスタン・国際戦略研究センター サルワル・ナクビ代表
「トランプ氏がムニール氏との会談で、彼のイランに関する見識を高く評価していると述べました。これはパキスタンが両国と協力できることを示しています」

アメリカにとっては、パキスタンは米軍基地がなく、当事者ではないこと、イランにとってパキスタンは後ろ盾となる中国を巻き込んでくれたことも合意に至る大きな要因になったといいます。

パキスタン・国際戦略研究センター サルワル・ナクビ代表
「イランは平和が維持されることを保証してくれる重要な大国の存在を求めています。中国はその役割を担うのに適していたのです」

日本の専門家は、停戦は中国にとってもメリットが大きいと指摘します。

明海大学 小谷哲男 教授
「ホルムズ海峡の封鎖は中国にとっても痛い話。イランに停戦を受け入れさせるのは中国にもメリットがあること、アメリカに恩を売るという側面も」

戦闘終結への道筋をみつけられるのか、パキスタンでの協議の行方に世界の関心が集まっています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/

2. 赤かぶ[262017] kNSCqYLU 2026年4月11日 03:46:09 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[18] 報告
<■253行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
レバノンに大規模空爆 死者300人超に 停戦協議に暗雲 イラン「ホルムズ海峡再封鎖」
【羽鳥慎一モーニングショー】(2026年4月10日)


2026/04/10 ANNnewsCH

 アメリカとイランの戦闘の終結に向けた協議が11日に予定されていますが、イスラエルが親イラン武装組織のヒズボラが拠点とするレバノンに、大規模な攻撃を行いました。イランは停戦の合意違反だと反発し、ホルムズ海峡を再び封鎖したと宣言しました。

■“停戦合意”後もレバノン攻撃

CNN ナダ・バシール特派員
「家屋は破壊され大きな煙が立ち込めています。これがまさにイスラエルによる大規模攻撃後のベイルートの惨状です」
「ちょうど私の後ろの場所はマンションなどが建っていたり、店舗も多く並ぶ繁華街なので、攻撃当時多くの人が行き来していました」

被害を受けた店のオーナー
「煙が立ち上っていて、落ち着いてから外に出ると、けがをした子どもたちや年配の男性や女性が運び出されていました。それがここで起きた現実です」

破壊された建物の住民
「(軍事施設などは)この地域には何もない。爆発音が3回聞こえた。すごい轟音(ごうおん)で煙が家の中へ流れてきた。それで大きな空爆だと分かった」

攻撃を受けた地区の住民
「ここで罪のない人たちが死んだ。イスラエルは『標的がいた』と言うが、いたのは住民と子どもだけだ」

 停戦合意後の8日、イスラエルによるレバノンへの大規模な空爆。イスラエル軍はSNSでレバノンを空爆する映像を公表しました。

 爆撃を受けた首都ベイルートでは、建物は崩れがれきの山に…。燃え上がり黒焦げになった何台もの車が、そのままの状態で放置されています。

 夜になっても救助作業は続けられ、廃虚となった建物からは多くの人たちが運び出されました。

 一夜明けても、いたる所で煙が立ち上り、復旧作業が行われる最中にも火の手が上がっていました。

■死者300人超

 イスラエル軍は、親イラン武装組織ヒズボラの軍事拠点など100カ所以上に対し「最大規模の攻撃」を実施したと発表。イスラエルの地元紙はイスラエル国防軍は戦闘機50機で、10分間で160発の爆弾を投下したと伝えています。

 またCNNは、レバノン保健省の話として少なくとも303人が死亡したと伝えています。

 イランが停戦合意の条件としていたレバノンへの攻撃停止。

 アメリカのNBCニュースは政府高官の話として、トランプ大統領がイスラエルのネタニヤフ首相に対し、イランとの交渉を成功させるためにレバノンへの攻撃を縮小するよう求めたと伝えました。

 また、アメリカのニュースサイト「アクシオス」の取材に応じたイスラエルの高官は、レバノンとの直接交渉が来週から始まるとし、初回はワシントンで実施されると述べました。

■住民「納得できない」

 自宅からおよそ3キロの場所が空爆されたという男性に話を聞くことができました。

 災害や難民支援などを行うNPO法人パルシック。レバノンで現地スタッフとして働くアンソニー・ゴライヤブさんは、ベイルートにある自宅にいる時に聞きなれない“ある音”を耳にしました。

「爆撃の音か戦闘機の衝撃波のどちらかだろうと思った。その音が聞こえたので、同僚が無事か連絡したり、外の様子を見に行った」

 ゴライヤブさんの自宅は被害がなかったものの、友人宅のすぐ近くが爆撃を受けました。建物は崩れ、激しく黒煙が上がっていました。

 これほどまでに首都ベイルート中心部が攻撃されたことはなかったといいます。

「これまでの攻撃は(ヒズボラの拠点がある)ダヒエ地区などで非常に限定的だった。しかし今回の攻撃はベイルート中心部を狙った大規模なもので、今までとは全く違う。標的のほとんどが普通の人が住んでいるマンションだ」

 ゴライヤブさんが一番疑問に感じていること…それは、停戦合意したのになぜレバノンが攻撃されなくてはいけないのかということです。

「レバノンは小さな国なので、常に他国の情勢に左右されてきた。イスラエルには放っておいてほしいけど、今後も厳しい展開になると思う。今回の攻撃は全く納得できない」

■認識の違い浮き彫りに

 2週間の停戦で合意したアメリカとイラン。しかし、その合意内容に関して認識の違いが浮き彫りになっています。

 レバノンへの攻撃は停戦の対象外だとするアメリカとイスラエル。一方、レバノンも対象に含まれると主張するイランは、今回のイスラエルによる大規模空爆に激しく反発。

 イランの革命防衛隊は、イスラエルによるレバノン攻撃を受け、再びホルムズ海峡は封鎖されたと宣言しています。

■ホルムズ海峡再封鎖

 アメリカとイランによる停戦合意からわずか一日での、ホルムズ海峡再封鎖。

 8日、停戦合意後にオマーンのムサンダム半島から撮影されたホルムズ海峡の様子を見ると、小型ボートが頻繁に行き交う中、沖には石油タンカーとみられる大型船が何隻も停泊しているのが分かります。タンカーが動く様子は見られません。

 同じ日にペルシャ湾に停泊するタンカーの船員が撮影した映像では、国籍不明の戦闘機が上空を飛行していました。

タンカーの船員
「戦闘機が戻ってくるぞ。あっちも見ろ。爆撃されないといいが」

 革命防衛隊から発せられた無線には…。

「ホルムズ海峡の通行は依然として閉鎖されている。許可なく通過を試みた船舶は、破壊する」

 船舶の位置を示すマリントラフィックを見てみると、停戦の合意後、数隻の船が通過したものの、ほとんどの船は動いていません。

 停戦合意後もホルムズ海峡で緊張が続いています。

 ブルームバーグは、停戦の合意後にホルムズ海峡を通過した船舶はわずか3隻で、一部はイラン関連の船舶だったと報じています。

 一方で、イランの革命防衛隊の海軍は9日、「ホルムズ海峡に機雷が敷設されている可能性がある」として代わりのルートを示す航路図を公開しました。

 地図にはホルムズ海峡に入る際と出る際のルートが記され、主要航路には“危険区域”と書かれています。

「ホルムズ海峡を通過しようとするすべての船舶は、この海峡の制限のため、イラン軍および現地の軍事拠点と連絡を取らなければなりません」

 9日、イギリスの民放大手「ITV」の取材に応じた、イランのハティブザデ外務次官。「イランが戦闘の一環としてホルムズ海峡に機雷を敷設した」と明かし、「今も残っている」と述べました。

 ブルームバーグは、イギリスを含む複数の国が、ホルムズ海峡に機雷が存在するかどうかの確認を進めていると報じています。

 一方、トランプ大統領は自身のSNSに「イランとの停戦合意が完全に実施されるまで、アメリカ軍のすべての艦船、航空機などをイラン国内とその周辺にとどめる」と投稿。もしイランが停戦合意を順守しなければ「前代未聞の大規模で強力な攻撃が始まる」と警告し、「次の征服を楽しみにしている」とイランへ圧力を強めています。

 早くもほころびが目立つ停戦合意。ニューヨーク原油市場では9日、WTI原油先物価格が再び1バレル=100ドルを突破。停戦合意後に行われたレバノンへの攻撃や、イランが「ホルムズ海峡の再封鎖」を表明したことで、原油輸送への不安が再燃してます。

■停戦協議メンバー明らかに

 アメリカとイランの停戦協議が日本時間の11日に迫る中、舞台となる仲介国パキスタンの首都・イスラマバードではすでに厳戒態勢が敷かれていました。

 検問所が設けられ、銃を手にした警察官が車を1台1台チェックします。

 学校や街中の多くの店が閉められ、人通りはほとんどありません。厳重な治安対策を行うため、急きょ2日間の休日が宣言されたといいます。

 交渉にあたるメンバーも明らかになってきています。イラン側からは、ガリバフ国会議長とアラグチ外相が交渉のため現地入りするといいます。

 一方アメリカ側からは、バンス副大統領をトップとする交渉団の現地入りが予定されていて、ウィトコフ中東担当特使や、トランプ大統領の娘婿・クシュナー氏の名前も挙がっています。

 停戦は実現するのか、それとも戦闘が続くのか。8日、滞在中のハンガリーで取材に応じたバンス副大統領は「イスラエルは交渉成功のため、レバノンへの攻撃を多少自制する意向だ。次はイランが動く番だ。さもなくば大統領は再び開戦も選べる。約束をほごにすれば、イランは厳しい報いを受けるだろう」と述べました。

■カギ握るバンス副大統領

 停戦交渉に向け存在感を強めるバンス副大統領。これまで、イランへの攻撃に対し一定の距離を保ってきました。

 アメリカメディアは開戦前、バンス副大統領がイランへの攻撃に対し「懐疑的」で「成功を心配」し、攻撃に「とにかく反対している」と報道。この見解の違いについて、トランプ大統領は先月こう答えていました。

「(Q.イラン攻撃に関して副大統領と意見の相違は?)それはない。我々の結束は固い。強いて言えば、私とは少し“哲学”が違って、彼は私ほど攻撃に前向きではなかったかもしれない」

 バンス副大統領は攻撃に前向きではなかったものの、大きな意見の相違はなく、結束していると強調していました。

 元海兵隊員でイラク戦争では従軍経験があるバンス副大統領。これまで反介入主義を貫き、過去にはロシアのウクライナ侵略について、「ウクライナがどうなろうと知ったことではない」と発言するなど、外交・安保政策を巡って過激な発言を繰り返してきました。

 一方でアメリカメディアのアクシオスは、今回の停戦交渉を巡り、バンス副大統領が水面下で動き、仲介役を務めるパキスタン側と、電話でやりとりを続けてきたと報道しています。

 2年後の次期大統領選で、トランプ大統領の後継者の座をねらうバンス副大統領にとって、停戦合意を得られれば大きな政治的得点となります。

 日本時間の11日に始まるイランとの停戦交渉。早くも暗雲が立ち込める中、アメリカとイランは停戦を実現させることができるのでしょうか。

(2026年4月10日放送分より)

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

3. 赤かぶ[262018] kNSCqYLU 2026年4月11日 03:46:43 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[19] 報告
<■126行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
バンス副大統領「前向きな交渉に」直接協議へ出発 “危うい停戦”要因にイスラエル
【報道ステーション】(2026年4月10日)


2026/04/11 ANNnewsCH

アメリカとイランの直接協議が、11日にパキスタンの首都・イスラマバードで行われる予定です。

市内は厳戒態勢。停戦協議が行われるホテルは、周囲3キロが封鎖されました。

47年間対立し、武力紛争にまで発展したアメリカとイラン。そもそも、協議は本当に行われるかという疑念は消えていません。

■「大統領から明確な指針」

アメリカの交渉担当者・バンス副大統領が日本時間10日午後9時半ごろ、パキスタンに向け、出発しました。

アメリカ バンス副大統領
「おはよう。交渉を楽しみにしています。前向きな内容になると思う。大統領が述べたように、イラン側が誠意を見せれば、歓迎する。だまそうとするなら、我々、交渉団は温かく迎えない。建設的な交渉を目指します。大統領の方針は明確で、展開を見守りたい。安全な空の旅を。質問は後ほど。とりあえず飛行機に乗ろう」

イラン側は、国会議長と外相が交渉担当者ですが、出発したないしは、到着したという情報は皆無です。

CNNホワイトハウス担当 ホームズ上席特派員
「トランプ政権は何としても、この“危うい停戦”を守り抜く構えです。合意を盤石にするべく、大統領や高官は、ほぼ不眠不休で奔走中です。決裂するか否かはアメリカではなく、イランの意向次第です。アメリカは、この合意を念願の“出口”にしようと躍起です」

■“危うい停戦”要因にイスラエル

“危うい停戦”の要因の一つは、イスラエルです。

アメリカとイランが2週間の停戦に合意しても、イスラエルは、レバノン国内での軍事活動をやめてはいません。8日の攻撃だけでも死者は300人を超え、多くの子どもや女性が巻き込まれました。

この現状にトランプ大統領は、テレビのインタビューでこう語りました。

アメリカ トランプ大統領
「ビビ(ネタニヤフ氏)と話をした。今後は控えめにしてくれるだろう。我々も、もう少し控えめにした方がいいと思う」

現在、イスラエルの攻撃は、ヒズボラの影響力が強い南部にとどまっている模様です。

■直前も“ホルムズ海峡”駆け引き

停戦が守られるか否かは、ホルムズ海峡の封鎖に直結します。

停戦後の空爆に対し、革命防衛隊は、対応を変えていました。

革命防衛隊の無線(8日)
「ホルムズ海峡の通行は、依然として閉鎖されている。海峡を通過するには、革命防衛隊海軍の許可が必要だ。許可なく通過を試みた船舶、これを破壊する」

ただ、9日夜になると、アナウンスは女性の声になり、内容から『革命防衛隊』の単語が消えました。

イランからの無線
「船舶に通達。現在、海峡は開通しています。航行を許可しますが、イラン海軍への報告を義務付けます」

イラン当局が公開したホルムズ海峡の航路図です。オマーン側の海域は、機雷が敷設されている可能性がある『危険区域』に指定。革命防衛隊と連絡を取りながら、イラン側を通るよう指示しています。

ウォール・ストリート・ジャーナルによりますと、イラン政府は、通過できる船舶数を1日当たり約12隻に制限し、暗号資産、または中国元で通航料を支払うよう求めているそうです。

イラン外務省 ハティブザデ次官(8日)
「“技術的制限”の解除は、戦況次第で相応の時間を要しますが、航行の安全は確保されています。(Q.“技術的な制限”とは海峡内の機雷か)それも含め、戦時体制の措置が継続中です。我が国に報告して許可を得た船舶には、すべて通航を認めます。(Q.アメリカの船舶でも)敵対行為がない限り、扱いに差はないはずです」

現地時間9日午前11時ごろのマリーントラフィック。
日本関係のタンカーが、東に向かって航行していくのが確認できました。こうした動きを見せているのは、一隻だけではありません。

最高指導者のモジタバ師の声明です。

モジタバ師の声明
「ホルムズ海峡の管理は、新たな段階に移行する。我々は戦争を望まないが、正当な権利を放棄するつもりもない」

「新たな段階」とは、何を意味するのか。

二国間協議も「核開発よりもホルムズ海峡の扱いが論点になる」との見方がされています。

中東研究所 ポール・セーラム上級研究員
「(Q.戦略的に優位性はどちらに)イランの損害は間違いなく甚大だが、地域内では手を緩めていない。海峡の掌握という“純益”を出している。さらに、湾岸諸国の経済を“人質”にできることも示した。中東に展開した軍事力をもってしても、イランを屈服させることも、地域同盟国を守ることもできなかった。アメリカは、勘定が難しい状況です」

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

4. 赤かぶ[262019] kNSCqYLU 2026年4月11日 03:56:04 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[20] 報告

5. 赤かぶ[262020] kNSCqYLU 2026年4月11日 03:56:48 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[21] 報告

6. 赤かぶ[262021] kNSCqYLU 2026年4月11日 03:57:41 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[22] 報告

7. 赤かぶ[262022] kNSCqYLU 2026年4月11日 03:58:33 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[23] 報告

8. 赤かぶ[262023] kNSCqYLU 2026年4月11日 03:59:17 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[24] 報告

9. 赤かぶ[262024] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:00:23 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[25] 報告

10. 赤かぶ[262025] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:01:24 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[26] 報告

11. 赤かぶ[262026] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:02:30 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[27] 報告

12. 赤かぶ[262027] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:03:22 : 8vDM0yio66 : V1FZcDN6VTY1Y0U=[28] 報告

13. 赤かぶ[262028] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:45:52 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[1] 報告

14. 赤かぶ[262029] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:46:41 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[2] 報告

15. 赤かぶ[262030] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:47:27 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[3] 報告

16. 赤かぶ[262031] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:48:29 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[4] 報告

17. 赤かぶ[262032] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:49:17 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[5] 報告

18. 赤かぶ[262033] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:49:57 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[6] 報告

19. 赤かぶ[262034] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:50:34 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[7] 報告

20. 赤かぶ[262035] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:51:10 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[8] 報告

21. 赤かぶ[262036] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:51:59 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[9] 報告

22. 赤かぶ[262037] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:52:52 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[10] 報告

23. 赤かぶ[262038] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:54:14 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[11] 報告

24. 赤かぶ[262039] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:55:20 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[12] 報告

25. 赤かぶ[262040] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:56:07 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[13] 報告

26. 赤かぶ[262041] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:57:18 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[14] 報告

27. 赤かぶ[262042] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:58:13 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[15] 報告

28. 赤かぶ[262043] kNSCqYLU 2026年4月11日 04:59:03 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[16] 報告

29. 赤かぶ[262044] kNSCqYLU 2026年4月11日 05:00:07 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[17] 報告

30. 赤かぶ[262045] kNSCqYLU 2026年4月11日 05:01:12 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[18] 報告

31. 赤かぶ[262046] kNSCqYLU 2026年4月11日 05:04:43 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[19] 報告

32. 赤かぶ[262047] kNSCqYLU 2026年4月11日 05:05:46 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[20] 報告

33. 赤かぶ[262048] kNSCqYLU 2026年4月11日 05:06:46 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[21] 報告

34. 赤かぶ[262049] kNSCqYLU 2026年4月11日 05:07:26 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[22] 報告

35. 赤かぶ[262050] kNSCqYLU 2026年4月11日 05:08:10 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[23] 報告

36. 打倒!薛剣&山本太郎[40] kcWTfIFJ5UyMlYGVjlKWe5G@mFk 2026年4月11日 05:10:07 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4291] 報告
<▽37行くらい>
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 4 月 11 日 03:20:45:
>2026.04.11 櫻井ジャーナル 投稿時刻不明

今日(2026/04/11 04:51)のトップ記事は、コレですか。

>アメリカが求めている停戦は、おそらく、例によってイランを攻撃する態勢を整えるための時間稼ぎだろう。

でしょうね。

しかし、そのおかげで、我々も少し冷静に状況分析をする時間ができた。

https://tanakanews.com/260403trump.htm
>無料記事 ホルムズ閉鎖を放置するトランプ 2026年4月3日   田中 宇

>米イランの停戦は、負けなかったイランの勝利、勝てなかった米イスラエル(というよりトランプ大統領個人)の敗北だと、マスコミなどトランプ敵視の英国系が喧伝している

櫻井サンも、その一翼を、担っているんですよね。

https://tanakanews.com/g0822israel.htm
>無料記事 ヒズボラの勝利 2006年8月22日  田中 宇

>イスラエルが2006年にヒズボラを潰そうとしてレバノンに侵攻したが潰せず、停戦せざるを得なくなった。

>無敵なはずのイスラエルに負けなかったヒズボラは勝利したと賛美され、イスラム主義や反米反イスラエルの人々がヒズボラと指導者ナスララを英雄視する流れが始まった。

しかし・・・

>あれから20年。イスラエルは何年もかけて米諜報界(世界の軍事力の頂点)を牛耳り、ヒズボラや、その上位にいるイランを潰すために断続的に攻撃し続け、一昨年からはナスララなど多数のヒズボラ指導者を空爆で殺し、ヒズボラを崩壊寸前の状況に追い込んでいる。

>もともと中東各地でイランなど反イスラエル勢力の台頭を煽ったのは、米諜報界の支配権をリクード系に奪われたくなかった英国系だ。イラン戦争の本質は、英国系とリクード系の暗闘だ。

英国系 = 櫻井サン

リクード系 = 山本太郎 = 薛剣 = 王毅 

でしたね。

>イスラエルが、傀儡のアルカイダ(HTS)を動かしてアサド政権を倒してイスラエル側の国に転換したのは、今回のホルムズ閉鎖を見越して、シリア経由のパイプラインを敷く用意だったのかもしれない。

>イスラエルは、時間がかかってもイランを潰す。

ヒズボラつぶしに20年もかけてますもんね・・・

気の長いイスラエル・・・

https://www.youtube.com/watch?v=2a4x5C64lH8
>オラーシャ空軍 航空行進曲


>


[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)アラシ

37. 赤かぶ[262051] kNSCqYLU 2026年4月11日 05:11:24 : ZioL9yJKwE : d0hEek9LVlNNbmM=[24] 報告

38. オクタゴン散ったゴン[106] g0mDToNeg1ODk45VgsGCvYNTg5M 2026年4月11日 06:20:31 : gwUhjoT5m2 : Wi8wcm9oc1UySXM=[1] 報告
>>1

また、TBSですか!

>明海大学 小谷哲男 教授「ホルムズ海峡の封鎖は中国にとっても痛い話。イランに停戦を受け入れさせるのは中国にもメリットがあること、アメリカに恩を売るという側面も」

中国は、王毅の動きが、鈍いですね。

王毅の存在感が低下している!!

小谷哲男は、媚中派ですが…

39. 2026年4月11日 06:59:14 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1686] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

この間まで、、愚弄ばるでそんな気配も見せなかったのに?

駄目リカと仲良しの朝鮮ババカルトの創価信者がいる地域にも昔からイラン人が

いた記憶が。

ほら、、混血のプロ野球の選手もいましたっけ、、ダルビッシュなども。

後、、去年もビールとあてを持って自転車で常駐部屋(右端)へ来てた老人が

今日も又、、自転車を止めて階段を昇って来た。

日本語って本当に難しい、、でしょ。

日本人でも、、難しい、、だから、、害来種には、、日本語も文化も

理解出来ない、、という話。

宗教解体・帰国・出国。

皇室制度廃止、、半島との国交断交。

まともな民族なら、、時期が来た時に出て行くか却っている。

乗っ取りしようと企んでいたのは、、明白。

とっとと出て行け、、あんた達には、、日本という国、、日本人は、、

〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇、、、諦めろ。

中国にいる血の仲間・宗教仲間も取り込もうと考えている事も見抜いていた。

本当に馬鹿な民族。

とっとと出て行け。

遺伝子を混ぜて、、解からなくしようとルーツを隠そうと工作。

ユダヤがして来た事、、各国・各地で。

それを真似ただけ。

優秀でも何でもない、、根性の腐った連中。




[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

40. 赤かぶ[262064] kNSCqYLU 2026年4月11日 07:08:17 : PQAonj5m9U : QmFGSnNxSWl0U28=[36] 報告
<■83行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
イスラエルがレバノンへの攻撃続ける 2週間の停戦合意に早くも暗雲 イラン離脱も【知ってもっと】【グッド!モーニング】(2026年4月9日)

2026/04/09 ANNnewsCH

 期限直前で急転直下、アメリカとイランが停戦合意しました。しかしイスラエルはレバノンに対し過去最大規模の攻撃を続けていて、これに激怒したイランが、停戦合意からの離脱も考えていると地元メディアが報じています。

■停戦離脱も…イラン激怒

 爆発音とともに吹き出す炎と舞い上がるがれき。さらに、次々と担架で運ばれる人々…。車は燃え上がっています。

 アメリカとイランによる即時停戦が合意された後のレバノンの様子です。

 イスラエル軍は、ヒズボラの軍事拠点など100カ所以上に対し「最大規模の攻撃」を実施したと発表しました。

 レバノン民間防衛局によると、これまでに254人が死亡し、1165人が負傷しています。

 アメリカメディアは、トランプ大統領が電話インタビューで「停戦合意にレバノンでの戦闘停止は含まれていない」との認識を明らかにしたとSNSに投稿しました。

 イランの国営メディアは、イスラエルがレバノンへの攻撃を続ければ、イランは停戦協定からの離脱を検討すると報じています。

トランプ大統領のSNS(7日)
「今夜ひとつの文明が滅び、二度とよみがえることはないでしょう」

 トランプ氏が「文明が滅ぶ」と警告し、タイムリミットまでわずか1時間半と迫った日本時間の8日午前7時半ごろ。トランプ大統領はSNSに「私はイランへの爆撃および攻撃を2週間停止することに合意します」と投稿しています。

 その39分後、イランのアラグチ外相もXに「イランに対する攻撃が停止されれば、我が国の強力な軍隊は防衛作戦を停止します」と投稿しています。

 土壇場で回避された最悪の事態。アメリカのヘグセス国防長官は、停戦後の会見で「イランの敗北」を主張しました。

「アメリカの総戦闘力の10%未満しか使用せずに、世界有数のテロ支援国家であるイランを解体し、自国や国民、領土を守る能力が全くないことを証明しました。イランは壊滅的な軍事的敗北を喫しました」

■2週間停戦合意に闇雲

 イランの最高国家安全保障評議会も「戦争の目標はほぼすべて達成された」と主張し、双方が勝利宣言をしています。

 しかし、停戦合意は早くもほころびを見せています。

 仲介にあたったパキスタンのシャリフ首相はXにこう投稿しています。

「紛争地域内の数カ所で停戦違反が報告されていて、これは和平プロセスの精神を損なうものです。今後2週間にわたり自制を保ち停戦を順守するよう、切に、そして誠実に求めます」

 シャリフ首相は、両国の代表をパキスタンの首都イスラマバードへ招待し、最終合意に向けた場所を用意すると表明しています。

(2026年4月9日放送分より)

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

41. 罵愚[-525] lGyL8A 2026年4月11日 07:35:02 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[1926] 報告
 一神教の教徒同士のこの宗教戦争に、多神教の民族神話のもとで育った日本人が入り込む余地はなく、、、大多数は石油取引のビジネスチャンスの話題になるのだろうと思ったが、、、“戦後バカ左翼”と呼ぶ一神教徒集団が、まだ生き残っていたかっ!!

[18初期非表示理由]:担当:掲示板を『自分の意見をできるだけ多く繰り返し書く場所』と考えているhttp://www.asyura2.com/13/kanri21/msg/616.html#c93こと、かつ管理人の依頼を無視するhttp://www.asyura2.com/13/kanri21/msg/615.html#c41ことにより全部処理
42. はちスカ小八[95] gs2Cv4NYg0qPrJSq 2026年4月11日 08:58:12 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4292] 報告
>>38

>明海大学

とは、

https://www.meikai.ac.jp/about/
>千葉県浦安市と埼玉県坂戸市にキャンパスを持ち、外国語・不動産・経済・歯学などを学べる私立大学

>岐阜県瑞穂市の朝日大学と姉妹校

https://www.asahi-u.ac.jp/
>朝日大学概要2025(英語・中国語・日本語併記)

特にイランとは関係ないみたいですね?

中国→パキスタン(ロシア→インド、日本→バングラの関係)

イラン→アフガニスタン

の関係かな??

???



[12初期非表示理由]:一人でペンネームを多数使用するためアラシ認定し、全部処理

43. はちスカ大八[52] gs2Cv4NYg0qR5ZSq 2026年4月11日 09:31:19 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4293] 報告
<△28行くらい>
>>40

>シャリフ首相は、両国の代表をパキスタンの首都イスラマバードへ招待し、最終合意に向けた場所を用意すると表明

あれ?

シャバーズ・シャリフ首相??

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%95
>兄は首相を3度務めたナワーズ・シャリフ

>1951年9月23日にパンジャーブ州ラホールで生まれる

ラホールって、最近、インドの戦闘機が領空侵犯したといって「撃墜」した場所ですね。

>2019年12月、息子のハムザ(英語版)とともに国家説明責任局 (NAB) からマネーロンダリングの容疑で起訴され、23の不動産を凍結された。

>2020年9月28日にはNABによってラホール高等裁判所に収容されたが、2021年4月14日に保釈された。

>2025年9月3日、中国で開催された中国人民抗日戦争・世界反ファシズム戦争勝利80周年記念式典に出席した。

習近平や金正恩と並ぶ右から2人目の人物がシャリフですね。

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e7/World_leaders_attending_the_2025_China_Victory_Day_Parade_%282%29.jpg/330px-World_leaders_attending_the_2025_China_Victory_Day_Parade_%282%29.jpg

あ、コレか・・・

https://tanakanews.com/991129pakistan.htm
>無料記事 生まれながらの不幸を抱えた国、パキスタン 1999年11月29日   田中 宇

???

[12初期非表示理由]:一人でペンネームを多数使用するためアラシ認定し、全部処理

44. ウ2[730] g0Uy 2026年4月11日 09:39:17 : C6bwrvm0uM : ck9nS2NUSWszYm8=[20] 報告
 もう「コロナ禍」以前には戻らない。中東の安い原油と、中国の安い労働力を浪費する「消費文明」は終わったんだ。
45. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[753] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年4月11日 09:44:35 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[308] 報告
悪メリカ、カスラエルとの停戦などイランだろう
停戦する気が無くても停戦を匂わせれば穏健派と強硬派の分断が起きる
それだけが狙いだろう

イランが賭乱腐の腐れユダヤ婿の邪劣等を処刑すべきだな

46. ウ2[731] g0Uy 2026年4月11日 09:49:32 : C6bwrvm0uM : ck9nS2NUSWszYm8=[21] 報告
<▽45行くらい>
 >>44をマルッとググった結果をAIモード
 コロナ禍以前の社会にはもう戻らず、安価な資源と労働力に依存した大量消費文明が終焉を迎えたという見解は、多くの経済学者や識者が指摘する歴史的な構造転換(パラダイムシフト)の本質を突いています。
 かつてのグローバリゼーションを支えた前提が崩れ、世界は今、新しい経済・社会秩序への模索を続けています。このパラダイムシフトについて、主な要因と今後の展望を整理しました。

■崩れ去った「2つの前提」
 かつての「安価な消費文明」は、主に以下の2つの土台の上に成り立っていました。

■中国の安い労働力」の終焉
1)少子高齢化と賃金上昇:
 中国は急速な少子高齢化(人口減少)に直面しており、
 かつてのような「世界の工場」としての無限の低賃金労働力は失われました。
2)地政学リスク:
  米中対立の激化や経済安全保障の観点から、サプライチェーンを中国一極に依存するリスクが顕在化し、
 生産拠点の分散(フレンドショアリングなど)が進んでいます。

■中東の安い原油からの依存脱却
1)脱炭素(グリーントランスフォーメーション)への舵切り:
 気候変動対策として、化石燃料から再生可能エネルギーへの移行が世界的な絶対命題となりました。
2)地政学的不安定さ:
  ウクライナ情勢や中東地域の緊張など、化石燃料の供給や価格は、
 地政学リスクに極めて脆弱であることが再認識されました。

■コロナ禍が決定づけた「新しい常態(ニューノーマル)」
 コロナ禍は、それまで進行していた変化を「不可逆なもの」へと一気に加速させました。
1)サプライチェーンの再構築:
 ジャスト・イン・タイム(効率性重視)からジャスト・イン・ケース(回復力・冗長性重視)へとシフトし、
 コストが高くなっても近くや同盟国で生産する動きが強まっています。
2)インフレの定着:
 資源高、人手不足、物流コストの上昇により、
 かつてのようなデフレ(モノが安く手に入る時代)からインフレの時代へと突入しました。

■これからの社会はどうなるのか?
「浪費型」の消費文明が終わった後、私たちは以下のような新しい価値観の社会へ移行しつつあります。
1)量から質への転換(サーキュラーエコノミー):
 大量生産・大量廃棄から、資源を循環させ、一つの製品を長く使う「循環型経済」への移行。
2)デジタルとリアルの融合:
 移動や物理的な消費を抑えつつ、リモートワークやメタバースなどを活用した効率的な社会活動の定着。
3)ローカルと自給:
 エネルギーや食料の過度な外部依存を減らし、
 地域での自給率向上や、地産地消を重視する動きの活発化。

 このように、私たちは「安くて便利なものを際限なく消費する時代」から、「コストを払ってでも持続可能性と安全性を確保する時代」へと足を踏み入れています。

 この歴史的な文明の転換点において、ビジネスや個人のライフスタイルはどのように適応していくべきだとお考えですか?
 特に「エネルギーの自給」や「消費行動の変化」など、関心のあるテーマがあればぜひお聞かせください。

47. 位置[2824] iMqSdQ 2026年4月11日 10:03:28 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1330] 報告
いつもの如く、最後は結局アメポチ壺クソウザヨ共が発狂しとるな。

こいつらも、アメ公やユダヤのように、敗北を認めない、敗北を認めたら自分達の存在価値は無くなる恐怖観念に取り憑かれている。そんなくだらんモノに縛られているからこそ、そういう歪んだ思考から抜けられなくなる。

自分の詰まらん観念の奴隷になってる哀れな連中ね。

48. ウ2[732] g0Uy 2026年4月11日 10:12:40 : wUmX0EHDjU : WXBMNC42OHFtZUk=[15] 報告
 >>47
 >>46だけど
 >>いつもの如く、最後は結局アメポチ壺クソウザヨ共が発狂しとるな。

 俺は、アメリカ万歳と言ってるわけじゃない。中東の原油や中国の生産能力は、中東や中国の発展、そして更に中央アジアやアフリカ大陸の貧困救済に使われるべきだ、と言ってる。

49. 楽老[6631] inmYVg 2026年4月11日 10:31:59 : r1RwFpzwig : WlRaVzY0a01FQ1E=[172] 報告
>>46.:マルッとググった結果をAIモード

どうでも良いことだけど
貴君は阿修羅の民はバカだから教えてやろうという親切にググっているのかい❓
それならAIとchatして頭を整理したうえで、崩れ去った「2つの前提」という立場でどうすべきだと教えてくれる方がモアベターだと思うよ。

例えば
原油危機で原発傾斜すべきか再エネ驀進すべきか
私には4%程度しか発電していない石油火力が厳しくなることでどうして原発の話が出てくるのかわからないのだよ。

これをマルッとググった結果を自分の主張としてコメントしてくれないかな。

    

50. ウ2[733] g0Uy 2026年4月11日 10:50:40 : wUmX0EHDjU : WXBMNC42OHFtZUk=[16] 報告
 >>49
 >>46だけど
 >>貴君は阿修羅の民はバカだから教えてやろうという親切にググっているのかい❓

 いや、違う。面倒くさいから、詳細はAIに丸投げしてる。論旨の補完として「YouTube」や「GIGAZINE」の引用記事を貼り付けるのと同じだ。

51. 2026年4月11日 11:24:04 : dxkTl1vUxc : NXlNOUwyaUpSenc=[872] 報告
停戦を申し入れしたアメリカが、湾岸地域に5万人もの部隊を派遣し準備に入っている。

停戦の合間にイランの裏を掻くやり方は国としてやっていいことか!ロシアだって西側諸国が、ミンスク合意を守らなかった結果ではないか「。

 アメリカ・イスラエルが一国の全国民の命を無視して戦争に入る。・・・いかにアメリカという国が世界で一番悪い国ということがわかる。うそつき人間は絶対信用してはならない。
イランがんばれ。Nato諸国も激しく反省するべき。あんたらの知性を疑う。スペインを見習え!

西側諸国は、武器も核も持つのは当然で、第三国や、他の敵対する国は丸腰でいいんだとは、はなはだ笑止。同じものを持つ権利はある。

高市はやることなすこと、言うこと、トランプに似ているな!

52. 我関せず[40] ieSK1oK5grg 2026年4月11日 12:07:01 : 07BfkrmO6k : ZnNKcUtQakxCY3M=[58] 報告
オールドメディアもネットも阿修羅も嘘でたらめばっかりやん。イラン勝利なわけないやん米国本土無傷イランかなりの被害受けてるのに。最も摩訶不思議なことは

@イラク戦争以来20年以上原油侵略戦争のためにイランは準備してきた

A当然イラン勝利優勢ならミサイルその他武器の備蓄も余裕があるはず

Bならなぜイスラエルはレバノン侵攻して占領範囲拡大できてるの?

Cイランのミサイル射程圏内にも関わらずイスラエル軍にミサイル打たないか打てないかそもそも打つつもりがないか

Dミサイル打てるのに打たないならやっぱり原油アゲアゲ茶番劇場

E米国で手一杯でイスラエルまで手が回らないなら勝利じゃないどころかレバノン占領地域拡大のための米国の陽動作戦に嵌っただけになる

53. 銀の荼毘[2285] i@KCzOS2lPk 2026年4月11日 12:10:28 : EDiuIxCqJ6 : UmJyYXNJdWZTTUU=[1] 報告

>Dミサイル打てるのに打たないならやっぱり原油アゲアゲ茶番劇場



正解です。


最初から🟰原油マフィアのインチキ戦争詐欺。

54. 銀の荼毘[2286] i@KCzOS2lPk 2026年4月11日 12:20:23 : EDiuIxCqJ6 : UmJyYXNJdWZTTUU=[2] 報告

そもそも🟰イラン政府って←ペルシャ民族じゃないからな。


ハメネイ一家は🟰アゼルバイジャン人であり,

革命防衛隊が組織された頃は🟰アゼルバイジャンとは独立国ではなく,

ソビエトの構成共和国(非ロシア)領域であり,

ソビエト圏最大のバクー原油採掘機構というだけでなく,

その管理領域から↗︎後のソビエト初代大統領となるミハエル:ゴルバチョフが🟰その始動に至った区域・時節でもある。


ゴルバチョフの政権獲得活動の背後資本が🟰統一教会であることは🟰今では知らぬ者などいない常識中の常識だが,

ハメネイ一家とは🟰その同時期・同バクー原油採掘機構という地盤から,

マーク:リッチが組織した↗︎イラン革命防衛隊の重鎮として送り込まれた重鎮で,

当然🟰その活動資金とは🟰統一教会より獲ていると考えるのは,

あまりにも自然な考察である。


55. ウ2[734] g0Uy 2026年4月11日 12:30:01 : P2bmyQLUiE : TVk4UHhWeXhkcGM=[16] 報告
 >>53
 >>最初から🟰原油マフィアのインチキ戦争詐欺。

 それでも構わない。どんな形にせよ「カネ(≒資産価値)」が下落するインフレは、生産者(≒経営者・労働者)の地位が向上するからだ。債権者(≒資産家や金貸し)と、その「カネ」に群がるアイドル・女優(≒売春婦)やお笑い芸人・スポーツ選手(≒半グレ)が闊歩する時代には吐き気がする。

56. воробей[2642] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年4月11日 12:34:43 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[744] 報告
>>52
軍事作戦の成功は、投下した爆弾の数や殺害した人数で測られるものではありません。
それなら、過去、アメリカはベトナム戦争に勝利した事になります。
今回の戦争でのエプスタイン連合(米イスラエル)とイランの「勝利」とは何かを考えましょう。
「勝利」は政治的目標(戦略目標)の達成度で見るべきでしょう。
今回のエプスタイン連合による対イラン戦争の究極的な戦略目標は、イランイスラム共和国体制を崩壊させ、代わりに傀儡政権を据える政権転覆にありました。
攻撃を受けた側のイランは防衛戦争であって必ずしもアメリカ本土を攻撃する必要はなくイスラム共和国体制を維持し、負けないだけで良い。
つまり、イランはエプスタイン連合の戦略目的を阻む限り勝利している事になります。

57. [7039] iKQ 2026年4月11日 13:00:57 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[224] 報告

 愛 : アメリカ  :  嫌い  :  負けて良し

 愛 : イスラエル :  嫌い  :  負けて良し

 愛 : イラン   :  嫌い  :  負けて良し

 

58. 銀の荼毘[2287] i@KCzOS2lPk 2026年4月11日 13:09:47 : EDiuIxCqJ6 : UmJyYXNJdWZTTUU=[3] 報告

>ロシアだって西側諸国が、ミンスク合意を守らなかった結果ではないか「。

それは全宇宙のうち,

何という惑星での話なのか?


少なくとも地球という惑星において,

ミンスク合意違反の解釈は以下のようになっている。

 以

> AI による概要 国際刑事裁判所(ICC)は、ロシアによるミンスク合意違反そのものを直接裁く法廷ではありませんが、ミンスク合意が破綻した後の2022年2月のウクライナ侵攻に関連し、戦争犯罪や人道に対する罪でロシア側への追及を行っています。

>主な状況は以下の通りです。

ICCの逮捕状(2023年3月〜): ICCは、ウクライナにおける戦争犯罪(子供の不法連行など)の疑いで、ロシアのプーチン大統領とマリア・リボワ=ベロワ大統領府子供の権利全権代表に逮捕状を出しています。

>ミンスク合意の破綻: 欧州連合(EU)や西側諸国は、ロシアが2022年2月にウクライナ東部の親ロ派支配地域を独立承認したこと自体を、ミンスク合意に対する「露骨な違反」かつ「違法行為」と非難しました。

>ロシアの対応: ロシアは2022年2月の段階で「ミンスク合意はもはや存在しない」と主張し、履行を停止しました。

59. 一般通過メガネブサイク[329] iOqUypLKid@DgYNLg2yDdYNUg0ODTg 2026年4月11日 15:53:43 : Nf2PcZ7ZZc : Z2E4eW1QcUxVaFU=[1386] 報告
>>20 のコメントの
> 中国はブリュッセルを完全に迂回し、サンチェスを欧州の最高代表に据える動きを見せている。

が本当なら、これは興味深い動きですね。仮にスペインが親中になるのであれば、中国は地中海の西端とジブラルタル海峡を押さえた事になります。更に、親中という事はアフリカ諸国とも距離が近くなるでしょうから、チャイナマネーによる資本投下も相まって、アフリカ諸国共々、スペインの経済が上向くかもしれませんね。

ウクライナ戦争でドイツ経済が破壊された事もあり、欧州の中心地が移動する事すら想定すべきでしょうか。さすがに可能性はまだ低いですが。が、注目する事にします。

60. プーチンが好き[359] g3aBW4Ngg5OCqo1Egqs 2026年4月11日 16:51:41 : d6d09FFUTY : ck5xYVFPL29lZ2s=[117] 報告
戦争は政策遂行のための一手段であるっていう、クラウゼヴィッツの言葉があった。

この戦争の場合、開戦当初トランプがイランの民衆に向けて政権転覆に向かって立ち上がれとか、無条件降伏しろとか、要は完全なイランの現体制の破壊だったのに、無理でそんなことも言わなくなった。

またトランプが衛星画像を公開するなとか、C130とヘリコプターは自分たちアメリカ軍が破壊したとか、要はイランにやられたのは認めない。

また湾岸諸国のアメリカ軍基地もイランのミサイルでやられてるし、それどころか重要な産業拠点まで吹き飛ばされてるんだから、なんのためにアメリカ軍基地があるのかわかんない。

日本もそうだけど、アメリカ軍基地があるからアメリカに守ってもらえるなんてのは、完全に崩壊した。

アメリカ軍無敵神話の完全な崩壊。

今んとこ、アメリカの負け。

 

61. [7042] iKQ 2026年4月11日 18:04:13 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[227] 報告

 愛 : プーチン  :  大好き

 

62. ___[615] gVGBUYFR 2026年4月11日 18:57:03 : Fr36yq6gAI : TjZhT05oTlZnNG8=[1] 報告

@spectatorindex

速報:ロイター通信の報道によると、米国は「カタールやその他の外国銀行に凍結されているイランの資産を解放する」ことに合意し、これは「ホルムズ海峡の安全な通過を確保することに直接関係している」とのことだ。

午後6時46分 · 2026年4月11日


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

63. 2026年4月11日 18:57:57 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[3901] 報告
ネタニヤフやトランプなんかと交渉出来るはずが無いのはガザやパレスチナを見れば自ずと判る。マスコミはわからん振りをしているのだろうか。
64. ___[616] gVGBUYFR 2026年4月11日 19:00:14 : Fr36yq6gAI : TjZhT05oTlZnNG8=[2] 報告

@spectatorindex

速報:ロイター通信の報道によると、イランの新最高指導者モジタバ・ハメネイ師の顔は、父親を殺害した攻撃で「ひどく損傷」しており、現在も「顔と脚の重傷から回復中」だという。

2026年4月11日 午後6時30分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

65. 打倒!薛剣&山本太郎[41] kcWTfIFJ5UyMlYGVjlKWe5G@mFk 2026年4月11日 19:05:31 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4296] 報告
>>43

>習近平や金正恩と並ぶ右から2人目の人物がシャリフ

シャリフはイランへのミサイル供与に賛成!

まずは中共(習近平)から・・・!!

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6575921
>CNN 米国の諜報(ちょうほう)では、中国が数週間以内にイランへ新たな防空システムを供与する準備を進めていることが示されている。最近の情報評価に詳しい関係者3人が明らかにした。

そして、次の段階で、北朝鮮(金正恩)から・・・!!!

そして、最後に、ロシア(プーチン)から・・・!!!!

!!!!!

[12初期非表示理由]:一人でペンネームを多数使用するためアラシ認定し、全部処理

66. ___[617] gVGBUYFR 2026年4月11日 20:00:30 : Fr36yq6gAI : TjZhT05oTlZnNG8=[3] 報告
@skmtimesnews

速報:🇮🇷❌🇺🇸🔥米国当局は、イスラマバードでの協議中に米国がイランの資産凍結解除に合意したとする報道を否定した。―ホワイトハウス

2026年4月11日 午後7時48分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

67. ___[618] gVGBUYFR 2026年4月11日 20:04:51 : Fr36yq6gAI : TjZhT05oTlZnNG8=[4] 報告
@skmtimesnews

速報:🚨⚡️「インドネシア大統領は来週ロシアを訪問し、ウラジーミル・プーチン大統領と会談する予定だ。」 - インドネシア外相。

午後6時51分 · 2026年4月11日


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

68. ___[619] gVGBUYFR 2026年4月11日 20:21:11 : Fr36yq6gAI : TjZhT05oTlZnNG8=[5] 報告
@GBX_Press

フランスは、アメリカ製技術への依存度を減らし、データに対する管理を強化するため、政府機関の一部で使用されているマイクロソフト製WindowsシステムをLinuxに置き換える意向だ。

午後4時28分 · 2026年4月11日


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

69. ___[620] gVGBUYFR 2026年4月11日 20:29:54 : Fr36yq6gAI : TjZhT05oTlZnNG8=[6] 報告
@ScotNational

イスラエルがレバノンへの空爆で250人以上を殺害したのと同時刻に、イギリス空軍の偵察機がレバノン上空を飛行していたことが追跡されたことを受け、キア・スターマー氏は厳しい批判にさらされている。🇱🇧
national.scotより

午前2時13分 · 2026年4月11日


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

70. ___[621] gVGBUYFR 2026年4月11日 20:52:13 : Fr36yq6gAI : TjZhT05oTlZnNG8=[7] 報告
@BergerPosts

念のため付け加えておくと、MAGAは現在、パランティア、ロッキード・マーティン、アップル、グーグル、ミリアム・アデルソン、アマゾン、ブーズ・アレン・ハミルトン、マイクロソフト、マーク・レヴィン、ローラ・ルーマー、そしてエリソン一家によって構成されている。

2026年4月10日 午後11時42分

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71. ___[622] gVGBUYFR 2026年4月11日 21:15:26 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[1] 報告
@GBX_Press

🇮🇱🇱🇧🇮🇷🇺🇸【動画】パキスタンのイスラマバードで米イラン協議の初日となるはずだったまさにその日に、イスラエルがレバノンを爆撃している。

午後9時12分 · 2026年4月11日


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

72. ___[623] gVGBUYFR 2026年4月11日 21:28:15 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[2] 報告
@Lassegaf_1

トルコのエルドアン大統領は
🇹🇷、「停戦の日、イスラエルは数百人の罪のないレバノン人を殺害した。ネタニヤフ首相は血と憎しみに目がくらんでいる。パキスタンが仲介しなければ、我々は戦争に加わっていただろう」と述べた。

午前10時48分 · 2026年4月11日

[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

73. ___[624] gVGBUYFR 2026年4月11日 21:35:33 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[3] 報告
<△21行くらい>
@TheCradleMedia

レバノンのジャーナリストでクレードルのコラムニストである博士からの情報によると、
@mhmdsweidan
: ——
• イラン代表団がパキスタンの様々な関係者から聞いているのは、「レバノン当局は停戦を延期し、テルアビブと直接協議することに同意した。したがって、レバノン自身が受け入れた内容に反する方向に圧力をかけることはできない」という内容である。 • イランの確固たる立場は、レバノン問題はパキスタンで協議されるべきであり、攻撃を停止するための最終的な解決は、交渉の成功のためのイランの条件であり、単なる要請ではないというものである。 • レバノン政府の立場により、イランはレバノンに関する条件を取り下げるよう圧力を受けている。しかし、イラン代表団の姿勢は変わらず、レバノン政府が事実上敵に侵害させている主権の擁護を放棄することを拒否している。 • イランは現在、交渉の決裂を避けるために、第1ラウンドの交渉に参加することを検討している。決裂すれば、イランの条件が達成される可能性がある。しかし、もしイランが今日参加したとしても、それはいかなる譲歩も意味するものではない。イランは第1ラウンドに参加するかもしれないが、その目的は変わらない。イラン代表団が、アメリカ側が真剣ではなく、交渉が望ましい結果をもたらさないと判断した場合、代表団は撤退してテヘランに戻るだろう。

2026年4月11日 午後8時17分


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74. ___[625] gVGBUYFR 2026年4月11日 21:44:13 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[4] 報告
<△29行くらい>
@TheCradleMedia

イスラエルは、AI、有料の影響力、秘密工作を展開し、パレスチナに関する世界的な認識を形成している――

研究者やデジタル権利擁護者は今週、イスラエルの広報外交機関が主導する組織的なプロパガンダキャンペーンを指摘し、パレスチナに関する世界的な認識を形成しようとする国家支援の取り組みが拡大していると警告した、とMiddle East Eyeのレポートは伝えている。パレスチナのためのグローバル同盟が主催したウェビナーで講演したパネリストたちは、ガザでの虐殺を受けて、秘密の広報活動、インフルエンサーネットワーク、厳密に管理されたデジタルアウトリーチを組み合わせた洗練されたメッセージングエコシステムについて説明した。これらの取り組みの中心にあるのは、ハスバラとして広く知られるイスラエルの国家広報外交局であり、講演者らは、政府省庁や民間請負業者を動員して、厳選された物語をプラットフォームに大量に流し込んでいると述べた。イベントで引用された調査では、秘密裏に行われているキャンペーンや、報酬を受け取ったインフルエンサーが関与しているとされるプロジェクト、そして2023年10月以降、戦争犯罪の告発に対抗し世論を再構築するために外交機関やディアスポラ機関を通じて多額の国家資金が投入されていることが指摘された。参加者は、データ主導の影響力への移行を強調し、ターゲット広告、人工知能、不透明なオンラインキャンペーンによってメッセージが大規模に増幅されていると述べた。研究者らは、政府関連の広告に関する透明性の低さを指摘する一方、他の研究者らは、矛盾点の暴露、現地での出来事の検証、公式主張への異議申し立てにおいて、オープンソースインテリジェンスが果たす役割を強調した。アルゴリズムの偏向やコンテンツの抑制に対する懸念があるにもかかわらず、講演者らは、デジタル空間によってパレスチナ人の声がより広く届くようになったことも指摘し、情報化時代における物語のコントロールをめぐる戦いが激化していることを示唆した。

2026年4月11日 午後7時42分

[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

75. ___[626] gVGBUYFR 2026年4月11日 21:58:56 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[5] 報告
@RT_com

「イラン側はパキスタン当局者と2時間から2時間半の協議を行った」――外務省報道官バガイ氏「イランの要求は、同じ10項目の提案パッケージに基づいてパキスタン側に伝えられた。我が国の見解を曖昧さなく表明することが重要だった」
引用
RT
@RT_com

14メートル
「レバノンは停戦協定の一部だった…パキスタンの仲介者はこれが我々の要求だったことを明確にした」―イラン外務省報道官エスマイル・バカイ氏「我々はベイルート駐在のイラン大使と協議しており、停戦に関する約束がすべての方面で履行されるよう努めている」
0:04 / 0:53

午後9時52分 · 2026年4月11日


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76. ___[627] gVGBUYFR 2026年4月11日 22:05:41 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[6] 報告
@RealWestern2003

速報:米情報機関によると、中国は今後数週間以内にイランに携帯式地対空ミサイル(MANPADS)を含む防空システムを供給する準備を進めている – CNN

午後3時03分 · 2026年4月11日

[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

77. ___[628] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:12:11 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[7] 報告
@skmtimesnews

速報:🚨🔥米イラン戦争の影響で、ヨーロッパのジェット燃料備蓄は3週間以内に枯渇する可能性がある。ホルムズ海峡は閉鎖されたままで、アジア諸国も燃料備蓄の制限措置を開始した。

2026年4月11日 午後10時51分

[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

78. ___[629] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:14:41 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[8] 報告
@skmtimesnews

速報:🇮🇷🇺🇸🔥米海軍艦艇が、米イラン戦争勃発以来初めてホルムズ海峡を通過した。

2026年4月11日 午後10時49分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

79. ___[630] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:17:01 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[9] 報告
@GBX_Press

🚨ロシア速報
:「我々はパレスチナを忘れていない。パレスチナ問題を無視することは、暴力と紛争の連鎖を繰り返すことになる。」⚡️ ‼️

2026年4月11日 午後11時14分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

80. ___[631] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:20:56 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[10] 報告
@GBX_Press

速報:英国のキア・スターマー首相は、ホルムズ海峡を強制的に開放するために、トランプ大統領と連携して「大規模な」30カ国からなる軍事連合を構築していることを認めた。
から
スレイマン・アハメド

2026年4月11日 午後11時12分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

81. ___[632] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:23:22 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[11] 報告
@Megatron_ron

速報:
🇺🇸🇮🇷イラン外務省報道官イスマイル・バカイ氏:「本日、許可なくホルムズ海峡を横断しようとした米駆逐艦は、イラン軍の強い警告を受けて反対方向に動き始めた」

2026年4月11日 午後11時13分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

82. ___[633] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:26:21 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[12] 報告
@Megatron_ron

速報:
🇮🇷🇺🇸イランと米国間の交渉が正式に開始された。イラン国営放送(IRIB)によると、米国はイランの前提条件であるレバノンでの停戦と凍結資金の解放に同意した。同放送は、今後数日以内に停戦を実施するための協議がレバノンで継続中であると付け加えている。

2026年4月11日 午後10時35分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

83. ___[634] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:32:29 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[13] 報告
@GBX_Press

🚨速報:
ブラジルのルラ・ダ・シルバ大統領:「私ははっきりと断言したい。イスラエル大統領は女性と子供に対するジェノサイドを行っている。これは歴史的事実だ。」⚡️ ‼️

2026年4月11日 午後11時17分

[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

84. ___[635] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:38:06 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[14] 報告
@MegaGeopolitics

速報:アイルランド人男性がシャノン空港に侵入し、アメリカのC-130輸送機の上に登ってハンマーで機体を破壊した。

2026年4月11日 午後11時33分


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85. ___[636] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:40:23 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[15] 報告
@メガジオポリティクス

速報:イスラエルは民間貨物航空会社を利用して軍事装備を世界中に輸送していた ベルギーのメディアRTLは本日、ベルギー当局が3月下旬にリエージュ空港でチャレンジ航空の航空機の貨物として積み込まれるはずだった英国からの軍事装備を発見したと報じた。ベルギーはこの発見の数週間前にイスラエル向けの軍事装備の通過を禁止していた。チャレンジ航空は非標準航空貨物を専門とするイスラエルの民間企業だが、ウェブサイトや登録貨物に軍事装備について言及したことは一度もない。この航空会社は数ヶ月にわたり、テルアビブ、米国、ベルギーの間で多数の便を運航している。

午前2時46分 · 2026年4月11日

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86. ___[637] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:50:46 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[16] 報告
@Lassegaf_1

米国🇺🇸:イラン攻撃のために空軍基地を明け渡せ スペイン🇪🇸:「明け渡さない」🔥

米国🇺🇸:貿易協定を停止する スペイン🇪🇸:「好きにしろ」🔥

米国🇺🇸:スペインは米国と連携する準備ができている スペイン🇪🇸:「いいえ、そんなことはありません。嘘をつくのはやめてください」🔥

なんてリーダーだ🫡🇪🇸
から
ナディラ・アリ🇵🇸

2026年4月11日 午後10時40分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

87. ___[638] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:53:25 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[17] 報告
@rkmtimes

速報:🇳🇱❌🇮🇱🔥国際刑事裁判所は、パキスタンでの米イラン協議の最中に、イスラエルのネタニヤフ首相に対する2度目の逮捕状を発行した。

🚨イスラエル首相にとって何か悪いことが起こったのだろうか?

2026年4月11日 午後8時25分

[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

88. ___[639] gVGBUYFR 2026年4月11日 23:59:31 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[18] 報告
@RyanRozbiani

速報🇮🇷🇺🇸:イラン副大統領、イスラエル優先の米国政治家を嘲笑 イラン第一副大統領は次のように述べた。「イスラマバードで『アメリカ優先』の代表者と交渉すれば、世界に利益をもたらす合意に達することができる。しかし、『イスラエル優先』の代表者と対峙すれば、合意には至らないだろう。我々はこれまで以上に積極的に防衛を続けざるを得ず、世界は莫大な損失を被ることになるだろう。」

引用
@RyanRozbiani

8時間
速報🇮🇷🇺🇸:イランと米国の交渉に関する重要な最新情報 イスラエルメディアは要請にもかかわらずパキスタンへの入国を禁止されている。イランメディアの報道によると、イランの交渉チームは昨夜、パキスタン軍司令官のアシム・ムニールと会談した。代表団はまずx.com/RyanRozbiani/s…と会談する予定だ。

午後4時58分 · 2026年4月11日

[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

89. ___[640] gVGBUYFR 2026年4月12日 00:01:54 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[19] 報告
@RyanRozbiani

NEW 🇪🇸: スペインはSOベース スペインの放送局は、ネタニヤフ首相がスペインを攻撃したことを受けて、生放送で彼に中指を立てた。

午後3時54分 · 2026年4月11日


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

90. ___[641] gVGBUYFR 2026年4月12日 00:10:53 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[20] 報告
@Zlatti_71

🇹🇷🇮🇱トルコ検察当局は、ネタニヤフ首相と他のイスラエル当局者に対し、最大4,596年の懲役刑を求刑した。ヒュリエット紙によると、彼らはガザ地区における人道に対する罪、ジェノサイド、自由の剥奪、残虐な扱い、損害の引き起こしなどの罪で告発されている。

2026年4月11日 午後11時20分


[12初期非表示理由]:引用元を示さない引用コメント多数のため全部処理

91. 全世界の皆様へ・・[735] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2026年4月12日 01:00:49 : mqvEE6XPcg : VURxbDg5THpCZFU=[609] 報告
<▽39行くらい>
とりあえず、スイマセン!!

そもそも、表題・本文中・・・他・・・
・・・パキ●タンさんが仲介して、停戦・・・交渉???

パキス●ンさんは、馬●鹿なのかあ〜??
・・・そもそも、前提が間違っていますう〜!?

片方は、奇襲による先制攻撃をし、
政権を転覆させると攻撃した侵略国で、カツ

交渉中と言って油断させ、政府要人を家族ごと暗殺して、
多数の民間人さえ、惨殺しまくりの、テロリ●ストと、
・・・その被害者の皆様・・・デ●ス!!

なぜか、テロリストが、現行犯で焼き払うとか、
石器時代にするとか、
脅迫さえしている中で、交渉??? 馬●鹿ですが〜!

そんなもの、必要ありません!
ヤッチャッタ皆様関係各位・・・
(目には目を的に言えば・・・●族様も含む!)
の、生首・・・の提出と、
言い値での・・・そん損害賠償請求のお支払い・・・デ●ス!

テロリストに、交渉する権利はありません!!

ず〜と前から、全世界の皆様に、提案しています!
これが、コスパいい、皆が納得の・・・敗●戦の方法です!!

そして何より・・・これからの世界が平和であり続けるための・・・
ベラボウナ〜抑止力となります!!
  ↑■ここ重要・・デ●ス!

核兵器の傘?や、ポンコツ兵器も必要としなくなるで・・唱♪・・?!
ダマスゴミを使ってだましてやってた戦争やテロやクーデター・・・
この方々も含め、
ヤッチャッタ皆様の、生首と賠償をしっかりしてもらえることが、
世界中で知れ渡れば・・・しなくなるでしょう!!

デモ、だれが、生首と胴体を、切り離すべきで・・唱♪!!かあ〜!?・・
それは、
主権者もどきの皆様が、まずはしてください!!
主犯者は、いなくなっても膨大な損害賠償は、
主犯者の親族様はお支払いできない場合、
主権者もどきの方々が・・・お支払い義務が生じます!!

主権者もどきの皆様も、報復・復讐したいですよね!!
・・・思う存分、してください!!

なお、その犯罪者撲滅行動ができない場合・・・

その場合は、「あなたたちの番です!」と世界の
平和を愛する皆様から、しっかりおもてなしを受けてください!!
国境の外へでて、ウロウロできなくなると思います!
(特に、少し前に侵略され、政府要人のトップさんが、
拉致監禁誘拐されている・・・ベネ●エラさん・・等)

・・・ただでさえ、大変な・・被害者さんたちへ、
過度な期待はせずに・・・
・・・みんなで、オモテナシ!!

そんで、やっと本性を表している・・
英●国さんが、裏で、ごそごそ・・・戦争参加したいらしいんで・・・
そいつも、ウク●イナやイラ●ク等の実績もありますので
テ●ロ実行犯側の、お立場で・・・もう容赦しないように・・・
オモテナシ!!

全世界の平和を愛する皆様
平和を愛する前に・・・
よろしくお願いします。

92. 基軸通貨交代儀式[1] iu6OspLKid2M8JHji1aOrg 2026年4月12日 03:07:49 : S9JnekdksE : c1RoVjh3ZVBUaHc=[44] 報告
<△20行くらい>
1944年ブレイトンウッズ会議でポンドからドルへ基軸通貨交代
1971年8月15日ニクソンショック
1973年(アメリカ&サウジ)ペトロダラー発足
1997年ザ・シンプソンズの燃えるドル札
2023年(中国&サウジ)人民元決済開始
2023年12月ジョージソロスの警告
2024年ロシアがルーブルとインドルピーでの石油販売拡大
2025年世界中の中央銀行が金の購入を加速
2025年イランはドル建て取引完全停止
2025年(中国&サウジ)人民元決済を50%に引き上げ
    26年以降はドル建て取引完全停止
2025年9月FRBの通貨リセット情報漏洩
2025年11月BRICS通貨設立
2025年11月ダリオの忠告によりドル建て資産から金や実物資産へ移行
2025年12月サウジはアメリカとの協定更新を拒否
2025年12月アメリカ財務省30年物国債発行停止
IMF文書流出内容 米ドルは2025年〜2030年の間に基軸通貨の役割終了か?
2026年9〜12月大統領令によるデジタルアメリカドルへの移行
2026年8月15日ロバートキヨサキの警告 ドル終焉か?

基軸通貨は80年周期で交代
基軸通貨の交代は8月に起きる
ですか・・・

次の基軸通貨は何なのでしょうね?
しかもみんなが買うほど金の現物はありませんよ
困りましたね・・・
とりあえず2026年8月15日までに
口座の金を全額引き出しておきましょうかね・・・

93. 秘密のアッコちゃん[2283] lOmWp4LMg0GDYoNSgr@C4YLx 2026年4月12日 10:10:53 : n4vXmS4Gso : WUN2WklXQ0Fya0k=[1721] 報告
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ホルムズ海峡巡り膠着か 米イラン協議難航 トランプ氏「合意、どうでもいい」
2026/4/12 7:50
https://www.sankei.com/article/20260412-UILJTLVBU5K5BFV2NWZWAKPAN4/
米国とイランは11日、パキスタンの首都イスラマバードで恒久的な戦闘終結に向けた高官協議を行い、交渉は現地時間12日未明まで続いた。
イランや米英のメディアによると、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡を巡り、双方の立場には開きがあった。
米イランの専門家チームがそれぞれの要求を記載した文書を取り交わしたという。
協議は、米交渉団はバンス副大統領が、イラン交渉団はガリバフ国会議長が率いた。
ロイター通信によると、仲介役のパキスタンを交えて対面で行われる場面もあった。
英紙フィナンシャル・タイムズなどによると、11日の協議では、ホルムズ海峡の即時開放を求める米側に対し、イラン側が海峡の管理権を主張するとともに、通航料の徴収を認めるよう求めた。
イラン側は同海峡を米国と共同管理する案を拒否したという。
また、米国は核兵器の材料となり得る濃縮ウランを問題視。
イラン側にウラン濃縮活動の停止を求めているのに対して、イランは容認を求めている。
イラン政府系タスニム通信によると、1時間ほどたったところで双方の専門家も交えた技術的な協議を行ったが、米側が
「過大な要求」
を行ったため協議は難航した。
トランプ米大統領は11日、ホワイトハウスで記者団に対し、パキスタンでの協議について
「たくさん報告を受けている」
と語った。
また、米国はイランを打ち負かしたと繰り返し強調し、
「合意に達するかどうかは、私にとってはどうでもいいことだ」
と述べた。

米軍、ホルムズ海峡に駆逐艦2隻派遣と発表 機雷除去に向けた準備 イラン側は否定
2026/4/12 7:49
https://www.sankei.com/article/20260412-7VT65IFZTZLXJF2EGHR3G26GKM/
米軍で中東地域を管轄する中央軍は11日、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡に駆逐艦2隻を派遣したと発表した。
同海峡に機雷が残っているかどうかを確認するためで、今後、水中ドローンなども投入するとした。
2月28日に米軍が対イラン攻撃を開始して以降、米軍艦艇が同海峡を航行した事実が公になったのは初めて。
中央軍のクーパー司令官は11日、
「まもなく海運業界のために安全な航路を提供し、円滑な流通を促す」
とする談話を発表した。
トランプ米大統領も同日、ホワイトハウスで記者団に対し、ホルムズ海峡にイランが敷設した機雷数個が残っているとし、掃海艇を派遣して機雷除去に向けた準備を進めていると明らかにした。
これに先立ち、トランプ氏はSNSでも機雷除去に向けた準備を進めていると表明していた。
その恩恵を受ける国として
「中国、日本、韓国、フランス、ドイツ」
を挙げ、
「信じ難い事だが、彼らは(機雷除去)作業を行う勇気も意志もない」
と批判した。
一方、イラン軍は
「米艦艇がホルムズ海峡に入ったという米中央軍司令官の主張を強く否定する」
とする声明を発表した。
イラン政府系タスニム通信が伝えた。

米、機雷除去へ活動開始 駆逐艦2隻がホルムズ海峡通過 イラン側「警告受け引き返した」
2026/4/12 7:08
https://www.sankei.com/article/20260412-YVBKBKXRZ5PUZBZF7OPIZKONNE/
米中央軍は11日、ホルムズ海峡でイランが敷設した機雷の除去に向けて活動を開始したと発表した。
作業条件を整えるため、ミサイル駆逐艦2隻が同日、海峡を通過しペルシャ湾で活動した。
米メディアによると、米軍の艦船が海峡を通過したのは戦闘開始後初。
近く、水中ドローンを含む追加戦力を機雷除去作業に投入するとしている。
米中央軍のクーパー司令官は
「新たな安全な航路を確保する作業を始めた」
「間もなく海運業界とこの航路を共有し、自由な商業活動を促したい」
と強調した。
トランプ米大統領は同日、日本や中国、韓国といった国々に言及して
「世界各国のためにホルムズ海峡を一掃する作業を始める」
とSNSに投稿した。
「驚くべきことに、各国は自らこの作業をする勇気も意思も持ち合わせていない」
とも主張した。
イランメディアはイラン当局の強い警告を受けて米軍艦が引き返したと報じたが、米メディアによると、米当局者は警告は受けていないと否定した。
(共同)

ホルムズ海峡の事実上の封鎖は国際法違反
4月6日の参院予算委員会で高市首相は、
「イランと首脳級を含めた電話会談を調整中」
と述べた。
イランと首脳級との対話は、今までは実現していなかったのである。
日本は、米国側の主張に沿う形で、ホルムズ海峡が事実上の封鎖状態にあるとみなし、国際法違反であるとしてその解除をイランに強く要請する、という立場をとっている。
3月19日に、英国、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ(その後カナダ等も参加)とともに出した共同声明では、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖を
「最も強い言葉で非難」
するとした上で、航行の自由は国際法の基本原則であり、国連海洋法条約(UNCLOS)の下でも保障されている、と明記している。
一方でイラン政府は、ホルムズ海峡を封鎖していないという立場である。
米国とイスラエルによる国際法違反の攻撃を受けたため、正当な自衛権の行使の一環として敵国である両国の船舶の航行を認めていないだけだ、としている。
ホルムズ海峡は、ペルシャ湾とオマーン湾(公海/EEZ)を結ぶ国際航行に使用される海峡であり、国連海洋法条約第37条のいう
「国際海峡」
に該当すると広く理解されている。
国際海峡では、国連海洋法条約第38条に基づき、全ての国の船舶・航空機に
「通過通航権(transit passage)」
が認められている。
イランは国連海洋法条約には署名はしたが批准していないため、
「通過通航権は条約上の義務ではない」
とも主張してきた。
しかし、国際海峡における通過通航の自由は慣習国際法として成立している可能性が高いことから、非締約国であっても原則として拘束される、との解釈が一般的だ。
このように、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖は国際法違反との解釈が広くなされている。
しかし、それを巡る日本とイランの立場の違いが、両国間の直接交渉の妨げとなってきた可能性はあるだろう。
ホルムズ海峡通過に通航料を徴収することも国際法違反
ホルムズ海峡に関して、もう一点、国際法違反を問われているのは、イランが船舶の航行に際して通航料を徴収しているとされる点だ。
国連海洋法条約第26条(領海通航に対する課徴金)の
第1項は、沿岸国は、外国船舶に対して、領海を通航したことのみを理由として、如何なる課徴金も課してはならない、としている。
他方、
第2項は、当該外国船舶に提供された特定のサービスに対する対価としてのみ、課徴金を課すことができるとし、更に、この課徴金は国籍による差別なく課されなければならない、と規定している。
例外となる
「特定のサービス」
とは、水先案内人(パイロット)の提供、海難救助、特別な航行援助施設の利用などである。
実際に、こうしたサービスの提供があることが例外的に通航料を徴収できる条件となるが、今回の件はこれには当たらない。
ホルムズ海峡は最も狭い部分で全域がイランとオマーンの領海に覆われる。
そのためイランは、
「領海なのだから課徴金を取れる」
と主張する。
しかし既に見たように、ホルムズ海峡は国際航行に使用される海峡であり、全ての国の船舶・航空機に
「通過通航権(transit passage)」
が認められている。
従って、ホルムズ海峡の通過に際して通航料を徴収することは国際法違反というのが一般的な解釈だ。
政府が通航料の支払いを条件に海峡通過をイランと交渉することの国際法上の問題
注目したいのは、国際法違反である通航料を日本の船舶が支払ってホルムズ海峡を通過する場合、その行為が国際法違反に問われるか、という問題である。
国際法における違法性は、原則として国家の行為に適用される。
従って、民間船社・船主が、違法に課された通航料を支払ったこと自体が、直ちに国際法違反とはならない。
また、国際法がそれを直接処罰・違法化する規定も存在しない。
日本の民間船舶は、通航料を支払うことでホルムズ海峡を通過しなければ、拿捕・攻撃されるなどの危険に晒されている。
そうしたもとでの通航料の支払いは、国際法上は違法状態を是認したとは評価されず、むしろ、違法行為の被害者的立場と見做されるだろう。
しかし、日本政府が通航料の支払いを条件に日本船舶のホルムズ海峡通過をイランと交渉すれば、日本政府が違法な海峡管理を事実上承認(黙認)したと評価されるリスクが生じる。
この点に配慮して、日本政府は、
「通航料徴収は国際法違反」
であり、ホルムズ海峡再開を巡るイランとの交渉は
「支払いを前提としない」
との立場を維持しているとみられる。


[18初期非表示理由]:担当:スレと関係が薄い長文多数のため全部処理。自分でスレを建てて好きな事を投稿してください

94. 銀の荼毘[2291] i@KCzOS2lPk 2026年4月12日 11:30:20 : dmtZGbK3Ts : NlQ1bmhPeDd2OHM=[4] 報告

>トルコ検察当局は、ネタニヤフ首相と他のイスラエル当局者に対し、最大4,596年の懲役刑を求刑した。ヒュリエット紙によると、彼らはガザ地区における人道に対する罪、ジェノサイド、自由の剥奪、残虐な扱い、損害の引き起こしなどの罪で告発されている。

それ「ガザ」で合ってる?


トルコの何らかの政治機関が,

ICCまたはICJに,

イスラエルの違法を訴えることは可能かも知れないが,

その判決を下すことはできません。


95. T80BVM[2214] VIJXgk9CVk0 2026年4月12日 12:31:01 : G97KpDzmao : bFMwRW5pZm5kS3c=[43] 報告
>アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない

またまたヘンなスレタイだなあ
こんなこと、マトモなヤツならみんな知ってるってw
まあ、「イラン」どころか、「全世界」の方が適当ではある

まとめ
追い込まれた人間のクズ・ニセユダヤが、最後の悪あがきをしている
それだけのことだが、やればやる程、状況は苦しくなるばかり
ヤツらは必死過ぎて、自国民からも全世界からもバカにされていることに気づいてないっぽいw

おまけ
ニセユダヤ欧米には、「身を捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれ」的な諺はないようだ
あってもこのザマなのが、ド腐れジャップップの上級どもである

以上

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