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事実に反する発言を続けているトランプ米大統領は何を目指しているのか(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/511.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 4 月 19 日 00:50:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

事実に反する発言を続けているトランプ米大統領は何を目指しているのか
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202604190000/
2026.04.19 櫻井ジャーナル

 アメリカとイスラエルが2月28日にイランを奇襲攻撃して始まった戦争は治っているように見える。停戦期間中、ホルムズ海峡は「完全に開放されるとイランのアッバス・アラグチ外相は投稿、ドナルド・トランプ米大統領はイランとの戦争がほぼ終結した、あるいは迅速な解決に近づいているとするメッセージを投稿したり発言したりしている。

 ところが、停戦が発表された後、アメリカ政府はイランに関連するすべての船舶の海上封鎖を発表した。イランとの交渉が100%完了するまで、イランに関する限り、海上封鎖は引き続き有効だというのだ。

 それに対し、イランはアメリカによるイラン港湾封鎖が解除されるまで、ホルムズ海峡を閉鎖しつづけ、アメリカによる封鎖が続く場合、紅海への入り口であるバブ・エル・マンデブ海峡を閉鎖する可能性を示唆した。

 また、イラン議会の国家安全保障委員会で委員長を務めるイブラヒム・アジジによると、イランへ通行料を納め、軍参謀本部の許可を得た商船のみが指定された航路を通過することが認められるだけ。イラン側はトランプ大統領のメッセージを否定している。イラン側交渉団のメンバーであるマフムード・ナバビアン議員もトランプ大統領による海峡の完全開放宣言を拒否、イランのタスニム通信はアラグチ外相の投稿を避難した。

 トランプ大統領はイランの濃縮ウランに関する合意は事実上成立したと主張、イランの濃縮ウランを回収し、それをアメリカへ持ち帰れるとしているが、イラン外務省のイスマイル・バガイ報道官はこの主張を否定、イランは濃縮ウランを移転しないと語った。

 トランプ大統領の事実に反する発言は、株式相場や石油相場を操縦することが目的だと考える人が少なくない。実際、株式相場は急騰し、石油相場は暴落したのだが、船舶はイラン革命防衛隊(IRGC)と連携する必要があり、IRGCはイラン政府が敵対国とみなす国の船舶を阻止する権限を有しているとされている。4月17日の時点でペルシャ湾にアメリカの軍艦は見当たらない。アメリカが「完全開放」を実現したと言える状態にはなく、その原因のひとつはアメリカによる合意違反にあるとイランは主張している。

 イランは一貫してホルムズ海峡の通行をイランが管理し、イランの同盟勢力に対する軍事行動の停止し、西アジア地域からアメリカ軍は撤退し、イランの役割を明記したホルムズ海峡における安全保障協定の策定し、イランが被った損害に対する全額補償をし、すべての制裁および国際決議を撤廃し、凍結されたイラン資産の返還することなどを要求、さらにこれらの条件を拘束力のある国連安全保障理事会決議として正式に承認することを求めている。

 少なくとも現時点でこの要求をドナルド・トランプ政権が呑むとも思えず、イランとの間で交渉が成立するはずがない。トランプ大統領は何とかして「勝利」を演出しようとしているのか、「イランが約束を守らなかった」と主張して4月末までにイランに対する新たな攻撃を始めるだろうと推測されている。現在、多数のアメリカ軍輸送機が中東に向かっている。

 イスラエルもレバノンへの侵略やイランの体制転覆を諦めていない。自力で実現できないため、アメリカ軍に実行させようとしているが、それだけでなくバブ・エル・マンデブ海峡を挟んでイエメンの対岸にあるソマリランドに部隊を派遣した。

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コメント
1. 赤かぶ[262561] kNSCqYLU 2026年4月19日 00:51:46 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[13] 報告
<■50行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2045519299675341260

Another Moon
@owlofsanmerida

事実に反する発言を続けているトランプ米大統領は何を目指しているのか

2026年2月末に始まった米国・イスラエルによる対イラン攻撃は、表面上は収束に向かっているように見える。

トランプ米大統領は「戦争はほぼ終結し、ホルムズ海峡は完全開放される」と宣言したが、その実態は宣言とは大きく異なる。

米国政府は停戦発表後もイラン関連船舶への海上封鎖を継続しており、これに反発するイラン側は、封鎖が解除されない限り海峡を閉鎖し続け、紅海への入り口であるバブ・エル・マンデブ海峡も封鎖する可能性を示唆している。また、トランプ氏が主張する「濃縮ウランの回収合意」についても、イラン外務省は明確に否定した。

こうしたトランプ氏の事実に反する発言は、市場操縦を目的とした「演出」であるとの見方が強い。実際のペルシャ湾では依然としてイラン側が制海権を握っており、米国が「完全開放」を実現したとは言い難い状況だ。イランは米軍の地域撤退や制裁解除、損害補償などを国連安保理決議として承認するよう要求しているが、米国がこれらを受け入れる可能性は極めて低い。

イスラエルも体制転覆を諦めておらず、米軍輸送機の動向から、4月末にも再び攻撃が始まるとの予測も出ている。中東情勢は依然として、一触即発の危機にあると言える。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202604190000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog

2. 赤かぶ[262562] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:05:03 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[14] 報告
<■79行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
ホルムズ海峡は停戦期間中「開放」とイラン発表もアメリカの海上封鎖が続く場合は対抗措置を主張「濃縮ウラン」でも立場に隔たり

2026/04/18 TBS NEWS DIG

ホルムズ海峡をめぐり、イラン外相は停戦期間中、「開放される」と発表しました。ただ、イラン側は、アメリカによる海上封鎖が続く場合は対抗措置を取るとしていて、駆け引きが続いてます。

アメリカ トランプ大統領
「イランがホルムズ海峡は完全に開通したと発表した。世界にとって素晴らしく、輝かしい日になるだろう」

トランプ大統領は17日、イランのアラグチ外相が停戦期間中、商船についてはホルムズ海峡の通航は開放されると表明したことについて、このように述べて歓迎しました。

その一方で、アメリカ軍によるイランの港湾への船の出入りの封鎖措置に関しては。

アメリカ トランプ大統領
「イランとの協議が100%完了し、合意文書に署名するまでは(封鎖措置を)継続する」

これに対し、イランのガリバフ国会議長は「包囲が続く限り、ホルムズ海峡が開かれたままになることはない。通航は『指定されたルート』に基づき、『イランの許可』を得て行われる」と反発しています。

こうした中、ロイター通信は先ほど、複数の石油タンカーなどによる船団がホルムズ海峡を通過したと伝えました。

これに先立ち、トランプ氏は報道陣に対し、こんなことを述べていました。

アメリカ トランプ大統領
「20分前にかなり良いニュースが入ってきた。中東のイラン情勢は非常に順調に進んでいるようだ」

なぜ、イラン側は今回、ホルムズ海峡の開放というカードを切ったのか。

慶應義塾大学政策・メディア研究科 田中浩一郎教授
「2週間の本来の停戦期限が週明けに迫っているわけだから、(米側に)延長して協議を続けることに舵を切っていいのではと思わせる材料を出した」

焦点となっているアメリカとイランの再協議。アメリカのニュースサイト「アクシオス」が、19日にも行われると伝えたほか、CNNテレビは、イラン当局者の話として20日の予定だと報じるなど、情報は錯そうしています。

議題の一つとされるイランの核開発をめぐっては、トランプ氏が、核開発計画を無期限に停止することにイランが同意したとし、「“核のゴミ”を受け取る」などと述べたのに対し、イラン側は濃縮ウランを国外に移送することはないと表明。立場には隔たりがみられます。

慶應義塾大学政策・メディア研究科 田中浩一郎教授
「ウランをどうするかということについては、アメリカとイランの言っていることには差があって、差がありすぎて、何がそもそも合意されているのかすらわからない」

来週迎える2週間の停戦期限。トランプ氏はそれまでに合意に至らなければ、「停戦は延長しないかもしれない。海上封鎖は維持され、爆弾の投下も再び始めなければならない」と発言。両国の駆け引きが続いています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/

3. 赤かぶ[262563] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:11:16 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[15] 報告
<▽39行くらい>
イラン軍事当局 ホルムズ海峡“厳格な管理下に戻った” トランプ大統領がイランの港湾封鎖を当面続ける方針示したことに反発

2026/04/19 TBS NEWS DIG

ホルムズ海峡について、イランの軍事当局は、厳格な管理下に戻ったとする声明を出しました。

イランの軍事当局は18日、「ホルムズ海峡の管理は以前の状態に戻った。軍による厳格な管理下にある」などとする声明を出しました。

「アメリカがイランを発着する船舶の自由な航行を認めないかぎり状況は変化しない」としていて、トランプ大統領がイランの港に出入りする船舶への封鎖を当面続ける方針を示したことに反発した形です。

ロイター通信は18日、複数の商船が、イラン海軍から、ホルムズ海峡が再封鎖されたとの通達を無線で受けたと報道。

イギリスの海事当局は、オマーン沖で18日、タンカーがイランの革命防衛隊の艦艇2隻から攻撃を受けたとの報告があったと発表しています。

また、イランの革命防衛隊に近いメディアは、イランは現時点でアメリカとの2回目の協議に同意していないと報じました。「アメリカの要求が過剰にならないことが協議継続の条件だ」としています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/

4. 赤かぶ[262564] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:20:02 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[16] 報告

5. 赤かぶ[262565] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:20:41 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[17] 報告

6. 赤かぶ[262566] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:22:00 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[18] 報告

7. 赤かぶ[262567] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:23:19 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[19] 報告

8. 赤かぶ[262568] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:24:03 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[20] 報告

9. 赤かぶ[262569] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:24:50 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[21] 報告

10. 赤かぶ[262570] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:25:38 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[22] 報告

11. 赤かぶ[262571] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:26:40 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[23] 報告

12. 赤かぶ[262572] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:27:28 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[24] 報告

13. 赤かぶ[262573] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:28:25 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[25] 報告

14. 赤かぶ[262574] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:30:29 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[26] 報告
<■73行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/miya397156651/status/2045464845148114980

miya
@miya397156651

🚨🚨
ペトロダラーとは何か?
そしてなぜそれが重要なのか?
1974年、サウジアラビアが石油価格を米ドル建てのみとし、余剰収益を米国債に再投資する代わりに、米国による安全保障上の保証を得ることに合意した、これがペトロダラー体制の始まりです。

なぜドルは強いのか?
ペトロダラーが支える基軸通貨:
この仕組みは自己強化的なループを生み出し、世界は石油を必要としドルを必要とし、ドルを必要とするからこそ米国債を必要とするようになったのです。

ドイツ銀行のアナリストは石油が世界の製造業と輸送業の中核を成す要素であることから、ドルが国境を越えた貿易において優位性を築いてきたのは、まさにこのペトロダラーという基盤の上に成り立っていると指摘した。このシステムは50年間あらゆる危機を乗り越えてきたが、現在、最も直接的な試練に直面している。

ペトロダラーから「ペトロ人民元」への過程:
3つの力が同時に収束
ペトロダラー体制が直面している「三つの収束」の背景
サウジアラビアが後退:
2024年6月、サウジアラビアはドル建て原油の独占的取引契約を正式に更新しないことを決定した。その後サウジアラビアは人民元決済のための技術インフラを構築し、中国との70億ドル規模の通貨スワップや、2025年11月までに550億ドル以上の取引を処理したデジタル決済プラットフォーム「mBridge」への参加などを進めた。

1.)米国のエネルギー自給化
2.)決済インフラの多様化
3.)地政学的な信頼の再定義

これは、これまでの脱ドル化の動きとは質的に異なり、世界で最も重要なエネルギーの要衝を軍事的に支配することで、リアルタイムでの通貨シフトを強制するものだからだ。ドルを必要とするからこそ米国債を必要とするようになったが、それが現在根本から揺らぎ始めている。

サウジアラビアが「ドル独占」を辞めたからといって、即座にドルが崩壊するわけではないが「ドルを保有しなければならない必然性」が薄れることで、米国債の買い手が減り、米国の財政赤字を世界が支える仕組み、通貨発行益(シニョリッジ)が弱体化していく過程にある。

これにより石油・ドル・米国債の三角構造が現在崩れつつある、これが壊れればドルの覇権も終わりを迎え、制裁自体も効かなくなる。
あなたは通貨発行益(シニョリッジ)という言葉を知っていますか?
その名前の通り、通貨を発行すると利益になるということです。

15. 赤かぶ[262575] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:31:59 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[27] 報告

16. 赤かぶ[262576] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:33:22 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[28] 報告

17. 赤かぶ[262577] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:35:33 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[29] 報告

18. 赤かぶ[262578] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:37:05 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[30] 報告

19. 赤かぶ[262579] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:39:03 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[31] 報告
<■76行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/miya397156651/status/2045470738854105252

miya
@miya397156651

今までにホルムズ海峡を通過した船舶数:

🟢 2月26日 → 132隻
🟢 2月27日 → 128隻
🟡 2月28日 → 98隻
🟠 3月1日 → 18隻
🔴 3月2日 → 7隻
🔴 3月3日 → 2隻
🔴 3月4日 → 2隻
🔴 3月5日 → 1隻
❌ 3月6日 → 0隻
🔴 3月7日 → 1隻
🔴 3月8日 → 2隻
🔴 3月9日 → 1隻
🔴 3月10日 → 2隻
🔴 3月11日 → 1隻
❌ 3月12日 → 0隻
🔴 3月13日 → 3船舶
🔴 3月14日 → 1船舶
❌ 3月15日 → 0船舶
🔴 3月16日 → 1船舶
🔴 3月17日 → 2船舶
🔴 3月18日 → 1船舶
❌ 3月19日 → 0船舶
🔴 3月20日 → 1船舶
🔴 3月21日 → 2船舶
🔴 3月22日 → 3船舶
🔴 3月23日 → 5船舶
🔴 3月24日 → 6船舶
🔴 3月25日 → 2船舶
🔴 3月26日 → 7船舶
🔴 3月27日 → 4船舶
🟠 3月28日 → 12船舶
🔴 3月29日 → 2船舶
🔴 3月30日 → 4船舶
🔴 3月31日 → 5隻
🔴 4月1日 → 8隻
🔴 4月2日 → 6隻
🟠 4月3日 → 14隻
🟠 4月4日 → 10隻
🟠 4月5日 → 11隻
🔴 4月6日 → 7隻
🟠 4月7日 → 11隻
🔴 4月8日 → 5隻
🔴 4月9日 → 9隻
🔴 4月10日 → 8隻
🟠 4月11日 → 14隻
🟠 4月12日 → 14隻
🔴 4月13日 → 7隻
🟠 4月14日 → 16隻
🔴 4月15日 → 9隻
🔴 4月16日 → 5隻
🔴 4月17日 → 8隻

出典: @stats_feed

20. 赤かぶ[262580] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:39:47 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[32] 報告

21. 赤かぶ[262581] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:40:25 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[33] 報告

22. 赤かぶ[262582] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:42:37 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[34] 報告

23. 赤かぶ[262583] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:43:42 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[35] 報告

24. 赤かぶ[262584] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:44:35 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[36] 報告

25. 赤かぶ[262585] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:45:30 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[37] 報告

26. 赤かぶ[262586] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:47:30 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[38] 報告

27. 赤かぶ[262587] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:49:13 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[39] 報告

28. 赤かぶ[262588] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:50:02 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[40] 報告

29. 赤かぶ[262589] kNSCqYLU 2026年4月19日 01:51:06 : Z7KXJN4phY : MmZUWFlTdzNxVzY=[41] 報告

30. オクタゴンPNG48[335] g0mDToNeg1ODk4Jvgm2CZoJTglc 2026年4月19日 03:55:37 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4328] 報告
<▽39行くらい>
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 4 月 19 日 00:50:05:
>2026.04.19 櫻井ジャーナル 投稿時刻不明

今日(2026/04/19 04:01)のトップ記事は、コレですか。

>トランプ大統領の事実に反する発言は、株式相場や石油相場を操縦することが目的だと考える人が少なくない。

そりゃ、そうでしょう。

でも、本質が見えてない櫻井サン・・・

https://tanakanews.com/260117trump.htm
>無料記事 偽悪戦略で世界秩序を創造的に破壊するトランプ 2026年1月17日   田中 宇

>トランプ米大統領が思い切り「世界の悪者」になっている。

>既存の「リベラル世界秩序(英国系の米単独覇権体制)」にわざと逆らってぶち壊す「偽悪戦略」をやっている。

>トランプの「悪さ」を真に受けて本気で怒っている人々は、彼の策略の深さに気づいていない。

櫻井サンも・・・

>トランプは昨年、自分こそノーベル平和賞にふさわしいと繰り返し放言し、オレに授与しろとノーベル委員会を加圧した。

>加圧自体がノーベル賞の権威を壊すトランプの偽悪戦略だった。

>ノーベル委員会が拒否したので、トランプは、それならベネズエラの右派(トランプ系の米傀儡)野党人士マリアコリナ・マチャドに授与しろと加圧した。

>ノーベル委員会など英国系は、仇敵のトランプやリクード系の傀儡であるマチャドも嫌悪していたが、加圧に負けてマチャドに授賞した。負け惜しみな英国系は、祝賀会をやらなかった。

>トランプ陣営は、この状況を見て新たな偽悪戦略を思いつき、マチャドを米大統領府(ホワイトハウス)に招待し、平和賞のメダルをもらうことにした。

>1月16日、マチャドはトランプにメダルを贈呈した。

>オレによこせと言って断られると傀儡のマチャドに授賞させ、それを自分に贈呈させたトランプ。

>一見、権威を渇望するトランプの子供じみた醜態のようだが、ノーベル賞が英国系の覇権の道具であることを見ると、英国系の覇権を破壊するトランプの偽悪戦略であることがわかる。

今回のイラン戦争も・・・

>トランプは偽悪戦略で、英国系が戦後の世界を支配してきた善悪歪曲の体制を見事に破壊している。

>リベラル左翼やマスコミやイスラム主義者など(うっかり)英傀儡な人々は、激怒するが敗北傾向を変えられず、政治力も失い、激怒と絶望が悪化して自分たちの寿命を縮めていく。

>右派は楽しく生きられる。

ですね。

https://www.youtube.com/watch?v=Yuqf9z_gnPE
>【国民歌】愛国行進曲【NEUTRINO-AIきりたん】"Patriotic March"

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