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イランと中国を結ぶ鉄道の破壊に熱心なアメリカとイスラエル(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/536.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 5 月 06 日 01:05:45: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

イランと中国を結ぶ鉄道の破壊に熱心なアメリカとイスラエル
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202605060000/
2026.05.06 櫻井ジャーナル

 アメリカ海軍の駆逐艦2隻、USSトラクストンとUSSメイソンがホルムズ海峡の通過を図り、イラン海軍が警告射撃を実施したと伝えられている。イラン政府は警告射撃を実施している様子とされる映像を公開、同国の通信社はアメリカ側が警告を無視したことからミサイルを発射、命中したと伝えた。その数時間後にアメリカ中央軍はその報道を否定、被害は記録されていないとしている。アメリカの軍艦がホルムズ海峡へ入ろうとしてもいないとしている。同じ頃、イランの対岸にあるアラブ首長国連邦(UAE)のフジャイラで石油施設が炎上。これはイランの攻撃によるともされているのだが、イラン側は否定していた。

 ホルムズ海峡の封鎖で最もダメージを受けるのは東アジアだが、中国はホルムズ海峡やマラッカ海峡を回避するルートの開発を進めてきた。そのひとつが中国とイランを結ぶ鉄道だ。アメリカとイスラエルは今回の対イラン攻撃でこの鉄道を爆撃していると言われている。


 この鉄道は昨年5月に開通、上海からテヘランまで列車は15日で移動できる。イランから中国まで海上ルートを利用すると必要な日数は30日。鉄道を使うと日数は半分になる。

 しかも、中国はホルムズ海峡やマラッカ海峡を通過する必要がなくなる。この鉄道は中国が進めているBRI(一帯一路)の一部で、イランから中国へ石油を輸送できるだけでなく中国製品をイランやヨーロッパへ運ぶことが可能だ。

 バラク・オバマ政権は2013年11月にバラク・オバマ政権はキエフにあるユーロマイダン(ユーロ広場、元の独立広場)でクーデターをはじめ、2014年2月にビクトル・ヤヌコビッチ大統領を追放することに成功した。

 オバマ政権のネオコンはこのクーデターでウクライナを乗っ取り、ロシアとヨーロッパを結びつけていた天然ガスを断ち切ることで両者を弱体化できると計算していたようだが、ロシアとの関係が深いウクライナの東部や南部の住民はクーデター体制を拒否、ロシアと一体化したり武装闘争を始めた。2014年にはアメリカとイギリスの情報機関、CIAとMI-6が香港で反中国政府の佔領行動(雨傘運動)が仕掛けている。それを見てロシアは東へ目を向けて中国と同盟関係を結んだ。

 オバマ政権は2011年春からシリアやリビアでムスリム同胞団やサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)を主力とする傭兵部隊を利用して侵略戦争を開始するが、イランの最高指導者を務めていたアリー・ハメネイ師は2018年、イランは西ではなく東に目を向けるべきだと述べた。

 それ以降、中国はイランから石油化学製品、石油製品、ガス、あるいは銅精鉱、鉄精鉱などを購入、その一方でイランへはコンピュータや携帯電話といった電子機器を含む製品を供給するようになった。2019年にイランはBRI構想に参加する。鉄道の輸送能力が高まれば、両国はアメリカの妨害を受けることなく交易することが可能になる。

 それに対してアメリカはインドを起点としてUAE、サウジアラビア、ヨルダン、イスラエルの占領地、そしてヨーロッパをつなぐIMEC(インド-中東-欧州経済回廊)プロジェクトを打ち出している。イスラエルがガザを破壊し、その住民を皆殺しにしようとしている理由の一因はここにあると言えるだろう。それに対し、イランはハイファを破壊した。

 ペルシャ湾岸の産油国であるサウジアラビア、UAE、カタール、バーレーン、クウェート、オマーンはイスラエルと同じように、イギリスによって作り上げられた。そうした国々の「王族」とはアメリカやイギリスを拠点とする帝国主義者の代理人にすぎない。ジェフリー・エプスタインのネットワークと関係があっても不思議ではない。そうした国々と長い歴史のあるイラン(ペルシャ)とは大きな違いがある。その歴史の重さをトランプ政権は理解していないようだ。

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【​櫻井ジャーナル(note)​】
 

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コメント
1. 赤かぶ[263516] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:14:06 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[18] 報告
<▽46行くらい>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2051680098718491019

Another Moon
@owlofsanmerida

イランと中国を結ぶ鉄道の破壊に熱心なアメリカとイスラエル

米海軍艦船とイランの緊張が高まる中、ホルムズ海峡周辺では警告射撃やUAEの石油施設炎上など不穏な事態が相次いでいる。

地政学的背景として重要なのが、中国とイランを結ぶ鉄道(一帯一路の一環)だ。2024年5月に開通し、上海〜テヘラン間を従来の海上ルート(30日)の半分、15日で結ぶ。これによりホルムズ海峡・マラッカ海峡を回避して石油や物資を輸送できるため、米国の影響力を大きく削ぐ構造となっている。米国とイスラエルは今回の攻撃でこの鉄道も標的にしているとされる。

一方、米国はインドから中東・欧州をつなぐIMEC構想で対抗している。イスラエルによるガザ破壊の背景にはこの回廊をめぐる権益争いがあるとも指摘されている。

こうした対立の根源には、オバマ政権期のウクライナクーデター(2014年)や中東・香港への干渉があり、それを機にロシアと中国が接近、イランも「東方シフト」を鮮明にした経緯がある。ペルシャ湾岸の親米産油国が欧米の代理人的存在である一方、長い歴史を持つイランとは本質的に異なるという視点も提示されている。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202605060000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog

2. 赤かぶ[263517] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:14:49 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[19] 報告

3. 赤かぶ[263518] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:15:33 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[20] 報告

4. 赤かぶ[263519] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:16:18 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[21] 報告

5. 赤かぶ[263520] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:16:57 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[22] 報告

6. 赤かぶ[263521] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:17:41 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[23] 報告

7. 赤かぶ[263522] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:18:44 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[24] 報告

8. 赤かぶ[263523] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:19:55 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[25] 報告

9. 赤かぶ[263524] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:20:37 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[26] 報告

10. 赤かぶ[263525] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:21:31 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[27] 報告

11. 赤かぶ[263526] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:22:23 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[28] 報告

12. 赤かぶ[263527] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:23:12 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[29] 報告

13. 赤かぶ[263528] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:24:18 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[30] 報告

14. 赤かぶ[263529] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:25:09 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[31] 報告

15. 赤かぶ[263530] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:25:48 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[32] 報告

16. 赤かぶ[263531] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:27:15 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[33] 報告

17. 赤かぶ[263532] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:28:01 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[34] 報告

18. 赤かぶ[263533] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:30:12 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[35] 報告



[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)ミスコメント。
19. 赤かぶ[263534] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:32:43 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[36] 報告

20. 赤かぶ[263535] kNSCqYLU 2026年5月06日 01:33:26 : XJmWcOanwY : aWhsLzNQemJ5TGc=[37] 報告

21. 新共産主義クラブ[-9388] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月06日 12:36:12 : FH7UNC1Jio :TOR czVSNHdzanBCeVE=[2] 報告
>そうした国々の「王族」とはアメリカやイギリスを拠点とする帝国主義者の代理人にすぎない。
そうした国々の「王族」とはアメリカやイギリスを拠点とする帝国主義者の代理人にすぎない。ジェフリー・エプスタインのネットワークと関係があっても不思議ではない。そうした国々と長い歴史のあるイラン(ペルシャ)とは大きな違いがある。

イランもアラブ諸国と似たような状況だった。

むしろ、アラブ諸国が英国の支配下に置かれるのは第一次世界大戦でオスマン帝国が敗北した後だが、イランはそれ以前から英国とロシアの影響下に置かれていた。

モハンマド・レザー・パフラヴィー帝の時代は、米国の影響下に置かれていあ。

また、イラン・イスラム革命後に、米大使館を占拠したのは、イスラエルのモサドの謀略に従ったという説もある。

中東においては、米英は一体ではないし、米国もネオコンと非ネオコンとは一体ではない。

22. 新共産主義クラブ[-9387] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月06日 12:37:26 : AQFvxJGVaM :TOR TzJQZmxNOW9BZUE=[8] 報告
>>21 (訂正)

モハンマド・レザー・パフラヴィー帝の時代は、米国の影響下に置かれていた。


23. 新共産主義クラブ[-9385] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月06日 12:50:07 : cgEEonqqvI :TOR QjZiWlBQRFVCNlk=[16] 報告

櫻井春彦さんは、ウクライナに関する話はデタラメが多いが、何十年も前の大昔の話は比較的に正確だったのだが、今回のイランの歴史のウンチク話は、デタラメ過ぎだ。


24. 位置[3019] iMqSdQ 2026年5月06日 20:36:04 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1525] 報告
アメポチトランプ信者のクラゲが、デタラメ過ぎなウンチク話をほざいてるな。
25. 位置[3020] iMqSdQ 2026年5月06日 20:40:30 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1526] 報告
アメ公とカスラエルは、勝ったフリをするのに反則と蛮行しか出来ない。国際法をハナから守る気ゼロ。大東亜戦争で日本やドイツの船を沈めた時、なんら救助活動せず、銃弾をプレゼントした鬼畜共。

こんな奴等に従っていていいのですか?こんな奴等に国を売り渡した自民党がマトモだと思いますか?

26. ___[-1806] gVGBUYFR 2026年5月06日 21:17:43 : GRSKs1jNoI : eEg5akpseDVDUHc=[3] 報告
axios.com

独占情報:米国とイラン、戦争終結に向けた1ページの覚書締結に近づいていると当局者が語る
バラク・ラヴィッド

https://www.axios.com/2026/05/06/iran-us-deal-one-page-memo

27. ___[-1805] gVGBUYFR 2026年5月06日 21:18:51 : GRSKs1jNoI : eEg5akpseDVDUHc=[4] 報告
@DailyIranNews
速報 イランと米国は、1ページの覚書で戦争を終結させる寸前だ – Axios まず、両当事者は戦争を終結させ、合意に達するために30日間の交渉を開始する。合意には以下が含まれる。 - イランが12〜15年間核濃縮を停止する - 米国が制裁を解除し、凍結されている数十億ドルのイランの資金を解放することに同意する - 両国がホルムズ海峡周辺の封鎖を解除する。
2026年5月6日 午後6時48分
28. ___[-1804] gVGBUYFR 2026年5月06日 22:36:48 : GRSKs1jNoI : eEg5akpseDVDUHc=[5] 報告
<■107行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
@skmtimesnews
東京では数万人が国会議事堂前に集まり、米国とイスラエルを支持したとして首相の辞任を求めた。
2026年5月6日 午後8時07分

速報:🚨報道によると、イランは本日、ドバイのエネルギーインフラを標的とした攻撃を実行した模様です。⚡
2026年5月6日午後12時

@GBX_Press
速報:🇨🇳🇮🇷中国は、イランには原子力エネルギーを使用する権利があると表明した。
2026年5月6日 午後9時35分

最新情報:🇰🇵北朝鮮は憲法を正式に改正し、金正恩氏を「国家元首」と定めた。国家主席としての地位に「国家元首」という称号が正式に結び付けられたのは今回が初めて。この称号は、北朝鮮建国の父である祖父の金日成氏のみが保持していた地位を反映するものだ。憲法の名称も変更され、「社会主義」という言葉が削除され、単に「朝鮮民主主義人民共和国憲法」となった。アナリストらは、これはもはや「金正恩憲法」だと指摘している。
2026年5月6日 午後9時33分

シリア当局は、政府高官の暗殺を企てたとしてヒズボラと関係のある組織を逮捕したと発表したが、レバノンの武装組織ヒズボラはこの主張を「虚偽」として否定した。
2026年5月6日 午後9時32分

アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド・ビン・ザイード大統領(MBZ)とネタニヤフ首相は今週、異例の電話会談を行った。ネタニヤフ首相はUAEの治安対策への連帯と支持を表明した。
2026年5月6日 午後9時31分

BBCは、イスラエル軍がパレスチナの子供たちを意図的に狙撃していた証拠を発見した。60%以上が頭部または胸部を撃たれていた。イスラエルは過去2年間で約2万1000人の子供を殺害しており、10月7日以前からその数は急増していた。
2026年5月6日 午後9時25分

@GBX_Press
ロイター:米国、イランとの戦争がトランプ大統領暗殺容疑者の動機だった可能性を指摘――米国土安全保障省は、先月ホワイトハウスで開かれた記者会見の夕食会でドナルド・トランプ大統領と政権幹部を暗殺しようとしたとされる男の動機として、米イスラエルによるイランとの戦争が考えられると述べた。これは、全米の法執行機関に配布された情報報告書によるものだ。4月27日付の国土安全保障省情報分析局による予備評価文書によると、容疑者のコール・アレンは「複数の社会的・政治的不満」を抱えていた。同文書は、イランとの戦争が「攻撃を実行する決意に影響を与えた可能性がある」と判断し、アレンが戦争における米国の行動を批判したソーシャルメディアへの投稿を指摘した。この文書は「重大事件メモ」と名付けられ、非営利団体「プロパティ・オブ・ザ・ピープル」が情報公開請求によって入手し、ロイターに提供した。
2026年5月6日 午後9時20分


@rkmtimes
速報🇺🇸🇮🇷🔥トランプ大統領は、テヘランとの合意に向けて「大きな進展があった」として、米国はホルムズ海峡での護衛艦とフリーダム・プロジェクトを一時停止したと述べた。🚨イランと米国はホルムズ海峡の再開に合意しており、これは2026年末までにイラン産原油の販売に米ドルが使用される可能性を示唆している。
2026年5月6日 午後3時04分


@g0dfr0y
トランプ一家による金融犯罪の告発:米国最高裁判所 事件番号 2026-001:米国国民対ドナルド・J・トランプ他 2026年5月5日現在の告発および告発 ドナルド・ジョン・トランプ、エリック・フレデリック・トランプ、およびその他関係者全員へ 署名した米国市民である我々は、あなた方およびあなた方の関係者が連邦法に違反して犯した重大な金融犯罪の証拠を提示します。以下の告発は偽証罪の罰則の下で行われます。 1. 証券詐欺(18 USC § 1348):ワールド・リバティ・フィナンシャル(WLF)へのあなた方の関与は、同社の財務状況および将来の収益予測に関する虚偽の陳述を通じて投資家を欺く意図的な計画を構成します。 2. 商品詐欺(米国法典第7編第9条(1)):WLFの暗号通貨取引を通じて、先物取引業者として登録せずに商品価格に影響を与える操作的な取引を行った。 3. 金銭取引報告違反(米国法典第31編第5313条):暗号通貨ラグプルに関連する違法行為から得た1万ドルを超える現金の複数の取引を報告しなかった。 4. 連邦資金を受け取るプログラムに関する贈収賄(米国法典第18編第666条):エリック・トランプのXTEND社が供給するドローン技術に関する国防総省との契約は、優遇措置のために内部情報を使用することで調達の公正性に関する法律に違反した。 5. 電信詐欺共謀(米国法典第18編第1349条):あなた方の集団的行為は、World Liberty Fiの下でUSD1のようなステーブルコインの提供に関連する詐欺目的で州間通信を使用する継続的な計画を示している。 6.組織犯罪取締法違反(合衆国法典第18編第1962条(c)項、(d)項):これらの犯罪行為を通じた組織犯罪活動のパターンは、貴社が我が国の金融システム内で活動する犯罪組織であることを示しています。我々は、アメリカ経済の健全性を守り、正義を貫くため、これらの法令に基づき即時起訴および訴追を要求します。署名:我々人民
2026年5月6日 午前9時


@FaytuksNetwork
トランプ氏はニューヨーク・ポスト紙に対し、イランとの直接会談による和平交渉について考えるのは「時期尚早だ」と述べた。ポスト紙が記者をイスラマバードに派遣すべきかと問われると、「そうは思わない」と答えた。トランプ氏は「将軍たちとの会談」を理由に、電話を一方的に切った。
2026年5月6日 午後10時03分


@RyanRozbiani
🇨🇳🇮🇷中国は米国の制裁が張り子の虎であることを証明した。中国のメッセージは明確だ。我々は米国の制裁など気にしない。我々は同盟国イランをこの戦争で支援する。3月に米国とイスラエルがイランの標的を積極的に攻撃していた間、中国企業はイランの関係者にドローンエンジンを提供する大量マーケティングメールを送信していた。中国の税関データによると、イランとロシアへの光ファイバーケーブルとバッテリーの輸出は、両国が最も必要としていたまさにその瞬間に急増した。制裁戦略が「少し不便にする」だけで終わるなら、既に負けている。制裁は失敗している。
引用 @RyanRozbiani・14時間
🇺🇸🇮🇷トランプ大統領、ホルムズ海峡での「プロジェクト・フリーダム」を一時停止 実際には2日間しか続かなかった😂イランと米国は対イラン戦争終結に向けた最終合意に近づいている。x.com /RyanRozbiani/s …
午後1時43分 · 2026年5月6日

マルコ・ルビオは、目標はホルムズ海峡をイランとの戦争前の状態に戻すことだと認めた。つまり、世界経済は、彼らが不必要なイランとの戦争を始めたことで引き起こした問題の人質になっているということだ。素晴らしい仕事だ…
引用 @RyanRozbiani ・18時
🇮🇷🇦🇪UAEの攻撃はイランを陥れるための偽旗作戦か?イラン革命防衛隊の声明と、イラン議会議員のエブラヒム・アジジ氏がUAEの攻撃後に「偽旗作戦」と投稿したことから、何かがおかしい。また、イスラエルのKan News Networkは、アラブ首長国連邦がx.com/RyanRozbiani/s…
午前4時38分 · 2026年5月6日

イスラエルはトルコの新型射程6000km大陸間弾道ミサイルに大騒ぎしている。先週、イスラエルはエジプトを脅威と見なし、今度はトルコだ。次の戦争はどちらかの国との間で起こるだろうが、イランの場合と同様、ネタニヤフ首相にとって良い結果にはならないだろう。
2026年5月6日 午前11時30分


29. T80BVM[2238] VIJXgk9CVk0 2026年5月06日 22:46:14 : TeNU13Q306 : NTlrWTFzanFQWi4=[38] 報告
インド洋で米空母三隻が沈められたそうです

おシャンティフーラの記事からです
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=399853
その他のポイント
〇原油取引は今後ペトロ・元体制になるようです
〇ハニトラ(ペド)はバカ息子・バロンにインサイダー取引をさせている
〇ダメリカはパキスタン経由での密輸で原油を確保しているらしい(大洗www)

おまけ
>>8の風刺画について
イランの手がいい感じw
竿を4545しているジャップの手も加えるべき(大洗www)

以上

30. 新共産主義クラブ[-9373] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月09日 15:43:39 : KU2lUCLZPU :TOR MHRSSTd2NUxzT00=[5] 報告
<▽35行くらい>
>>21 (補足)
>また、イラン・イスラム革命後に、米大使館を占拠したのは、イスラエルのモサドの謀略に従ったという説もある。
>中東においては、米英は一体ではないし、米国もネオコンと非ネオコンとは一体ではない。
 

ご参考まで。
 

◆ 『私とスパイの物語』対談 近藤大介×孫崎享
「世界はスパイが動かしている」
「北京のランダム・ウォーカー」第769回
(現代ビジネス 近藤大介 2025.01.28)
 

近藤:そのくだりは、『私とスパイの物語』の中で、英語の原文と日本語の翻訳文を載せて詳述していますね。

そして1999年から2001年まで、外交官人生の集大成として、今度はイラクの宿敵たったイランの大使を務められました。着任するや、またCIAのすごい話を聞いたんですよね。

孫崎:その通りです。イラン革命を起こしたホメイニ師は、「アメリカの仇敵」というのが「国際常識」ですよね。ところがホメイニ師はパリでアメリカと、イラン革命を成功させてくれれば反米政権にしないという密約を交わそうとしていたのです。

話を聞いた当時は、どうせ東京(外務省本省)は信じてくれないだろうと思い、打電しませんでした。しかし、ホメイニ師が死去して27年後の2016年になって、英BBCが『1月の2週間:アメリカのホメイニとの秘密接触』と題した記事で、このことを暴露しました。やはり事実だったのです。

近藤:『私とスパイの物語』では、イラン革命を巡る「もう一つの仰天情報」も開陳されていますね。

孫崎:「女性の囁き」の話ですね。あるパーティで、女性の参加者からこう囁(ささや)かれたんです。

「1979年のアメリカ大使館占拠事件の日、私もデモに参加していましたが、(生活苦を訴える)普通のデモでした。デモに疲れたので、2時間くらい映画を見て、外へ出たら、デモが『アメリカ帝国主義反対』に急変していた。誰が流れを変えたのか不思議です」

ホメイニ師は、イランをイスラム法の統治国家にしたかったのであって、それは別に反米でなくてもできた。実際、アメリカ大使館占拠は、イスラムの宗教家たちが扇動したものではなく、学生たちが衝動的に行ったものです。

つまり、アメリカとイランが決定的に対立してほしいと思う勢力の手が入ったと見るべきなのです。それはモサドです。

近藤:イスラエルの強力な情報機関、スパイ組織ですね。

https://gendai.media/articles/-/145856
 


31. 新共産主義クラブ[-9372] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月09日 17:14:15 : 5jQWN08mAI :TOR UTBOcWlGN0JGQk0=[1] 報告
>>30 (補足)
>英BBCが『1月の2週間:アメリカのホメイニとの秘密接触』と題した記事

◆ Two Weeks in January: America's secret engagement with Khomeini
(BBC, Kambiz Fattahi, 3 June 2016)
https://www.bbc.com/news/world-us-canada-36431160

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