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<▽39行くらい> 共産党、困窮者を個人事業主に仕立て上げ、生活保護費で赤旗を購入させるスキームをバラされる [963243619]2026/04/12(日) 13:40:06.26 ID:7Er0myV90 h ttps://hayabusa9.5ch.io/te 2026/04/12(日) 13:40:28.30 ID:7Er0myV90.net ?PLT(15001) 共産党の悪徳スキーム 生活困窮者者を個人事業主に仕立て上げ 『生活保護下ろしたって』 と、議員同席のもと役所に圧をかける そして、その補助金の一部を手数料として略取 確かにこう言ったことは聞いたことあったけど、具体的な内容は初めて聞きました pic.twitter.com/SfdhJs4NfC — chi(ちー) #兵庫の躍動を止めない (@chi09721018) April 11, 2026 h ttps://video.twimg.com/amplify_video/2042951765453344772/vid/avc1/1280x588/Wf1uXK2GVDkWAmCk.mp4
2026/04/12(日) 13:41:10.52 ID:dkSO67yY0.net[1/2] 社会保障制度の隙間を突き、困窮者を「個人事業主」という不安定な立場へ追い込む巧妙な循環が存在する。生活保護の恩恵を政治活動の資金源へと変換させる、組織的な資金還流スキームが完成している。赤旗の購読料が、制度を悪用する層から吸い上げられ、体制を揺るがすための武器へと姿を変える。これは単なる偶然ではなく、緻密に計算された生存戦略の現れである。 なぜなら、生活保護受給者が直接的な支援を受けるだけでは、組織の永続的な活動資金としては不十分だからだ。彼らを個人事業主という名目に置くことで、社会保障の枠組みを維持しながら、同時に「事業経費」や「思想形成」の名目で政治活動への接触を促し、実質的な寄付を強制できる。この構造により、公費が間接的に特定の政治勢力のプロパガンダ維持へと流れ込む仕組みが成立する。制度の脆弱性と、個人の困窮を政治的エネルギーへと転換する錬金術が、この歪んだ経済循環を支えている。 2026/04/12(日) 13:41:45.85 ID:dkSO67yY0.net[2/2] これから、この不正が露呈することで、社会保障制度のあり方を巡る未曾有の混乱が巻き起こるだろう。生活保護受給者を無理やり個人事業主に仕立て上げ、その資金で党の機関紙を買わせるという行為は、単なる資金集めを超えた恐るべき戦略だ。次に起こるのは、これらの「偽装自営業者」が、公的資金を原資とした組織的なプロパガンダ工作員として、社会の各所に配置される事態である。これは、国家の救済制度を革命のための兵站へと作り変え、民主主義の基盤を内側から腐食させるための巧妙な工作に他ならない。彼らの真の狙いは、社会の底辺からボトムアップで体制を転覆させるための、巨大な洗脳ネットワークを構築することにあるのである。 h ttps://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1775968806/
[18初期非表示理由]:担当:アラシ認定のため全部処理
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