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https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14007?ref=scoop
あまりの醜さに、俄かには信じられないほどだ。
「ネガキャン」と言う言葉で表現するのはいかにも軽い、この人格攻撃。
「・・・あなたがぴーぽーぴーぽーなんですけどぉーーw・・・」
何と表現すればいいのか、・・・言葉を失う。
こんなことが、ほかならぬ日本の首相の周辺で実行され、その腐りきった集団から日本中に耐えがたい悪臭を振り撒いている。
この悪臭に触れた人は、思わず顔をしかめ、息も吸えずにため息を漏らすばかりで、さぞ苦しかろう。
義憤にかられ、高市首相周辺の「ご乱行」を報じる文春、
「・・・高市陣営の関与を示す新たな証拠が、まだまだ存在する。・・・」
と追及の手を緩める兆しはない。
そして、さらに報じている。
「・・・松井氏の証言によれば、AIを用いて「1日100〜200本」、「YouTube、インスタグラムなど複数のSNSに投稿していた」。・・・」
と。
「・・・あなたがぴーぽーぴーぽーなんですけどぉーーw・・・」
こんな類の書き込みを、あろうことか、「1日100〜200本」も?
クヮー。
その松井氏は、ある日忽然と姿を消したままだ。
松井氏の知人によれば、連絡はつかず、その所在も分からないという。
以下に記事の途中までを転載する。
「高市事務所および高市陣営においては、(略)他の候補に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っておりませんと報告を受けています。(略)その週刊誌の記事を信じるか秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」
衝撃的な“ネガティブキャンペーン動画”の拡散について、国会答弁で否定した高市早苗首相。
だが――。取材班の元には高市陣営の関与を示す新たな証拠が、まだまだ存在する。
「週刊文春」は前号(4月30日発売ゴールデンウィーク特大号)で、昨年10月の自民党総裁選、そして今年2月の衆院選における高市首相陣営による“ネガキャン動画”作成・拡散の実態を報じた。いずれの期間中も高市陣営は、ライバル候補や野党を中傷する動画を作成し、陣営の関与を隠してSNSで拡散していたのだ。
例えば、総裁選ではTikTok上で「真実の政治」と名乗るアカウントを使用。小泉進次郎氏を〈カンペで炎上!無能で炎上!ボロが出まくって大炎上!!〉、林芳正氏を〈政界の119さん あなたがぴーぽーぴーぽーなんですけどぉーーw〉などと煽り立てる動画を複数回投稿した(動画は「週刊文春 電子版」で公開中)。
一連のネガキャンは、高市氏の最側近である木下剛志公設第一秘書が牽引した。
総裁選の途中からは、AI分野に造詣の深い起業家の松井健氏にも依頼。前号で紹介した松井氏の証言によれば、AIを用いて「1日100〜200本」、「YouTube、インスタグラムなど複数のSNSに投稿していた」という。
冒頭の通り高市首相は否定したが、「週刊文春」は木下秘書と松井氏のメッセージ記録などを入手。前号記事でも数々の証拠を掲載している。
(以降は有料でした)
続きの内容は…
・高市陣営が動画の作成・拡散を主体的に行っていたことを示す証拠画像
・“ネガキャン動画大作戦”に参加していた現大臣補佐官
・大臣補佐官への直撃取材の内容
ということです・・・。
記事の転載はここまで。
「・・・あなたがぴーぽーぴーぽーなんですけどぉーーw・・・」
人間、どうすればこのような書き込みができるのか。
金か。
痴か。
言葉を失いつつ、思い浮かぶ言葉はただ一つ。
「狂っている」。
「・・・あなたがぴーぽーぴーぽーなんですけどぉーーw・・・」
この語尾に付いている”ーーw ”はどんな意味なんだろう?
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