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[Ψ空耳の丘Ψ61] 星雲の形は「高次元で自転しながら公転する球体」としてパソコンでシミュレーションできる エーテル空間
2. エーテル空間[13] g0eBW4Nlg4uL84rU 2016年2月18日 06:11:51 : sgMoL4y4cU : H8YhE@G690c[1]
>三角関数のような完全系でそれを近似できたからといって
それが何か驚くような事なんだろうか?

近似したというよりもシミュレーションしたという方が正しいです。
あらかじめグラフの形がわかっている場合、三角関数で近似することは数学的に可能です。しかし、私の方法はまず方程式があり、その変数となる回転数を変えてみたらいろいろな惑星状星雲とシミュレーション図形の形が同じになったわけです。

たとえば、タバコの煙はガスの放出現象です。その煙を、三角関数だけでシミュレーションできるでしょうか?粒子の質量とか初速度とか重力とか、いろいろな定数を利用したくなるでしょう。私のシミュレーションではそういった定数さえ使っていません。

つまり、惑星状星雲はガスの放出現象とされているけれども、その定説は間違っていると言いたいのです。
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/834.html#c2

[Ψ空耳の丘Ψ61] 星雲の形は「高次元で自転しながら公転する球体」としてパソコンでシミュレーションできる エーテル空間
4. エーテル空間[14] g0eBW4Nlg4uL84rU 2016年2月19日 19:58:49 : sgMoL4y4cU : H8YhE@G690c[2]
>>3

微分方程式さえこのシミュレーションでは使いません。惑星状星雲にエネルギーが供給される仕組みには、熱伝導さえ考慮する必要がないのです。使うのは三角関数だけです。有限要素法などの技法も不要で、エクセルのような表計算ソフトで単純に計算できます。

このシミュレーションのどこが新しいかと言えば、ミンコフスキー時空を別解釈していることだと私は考えています。シミュレーション式自体は高校生でも理解できますが、なぜその式で惑星状星雲が記述できるかは天文学の常識ではわからないはずです。天文学よりも量子力学に分野としては近いのではないかと思います。
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/834.html#c4

   

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