★阿修羅♪ > allEa3JNanIzUlE= > 100000
 
g検索 allEa3JNanIzUlE=  
 
allEa3JNanIzUlE= コメント履歴 No: 100000
http://www.asyura2.com/acat/a/al/all/allEa3JNanIzUlE=/100000.html
[政治・選挙・NHK299]
1. 赤かぶ[260682] kNSCqYLU 2026年3月19日 08:48:17 : krKi7WSq8U : allEa3JNanIzUlE=[1]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/354.html#c1
[政治・選挙・NHK299]
2. 赤かぶ[260683] kNSCqYLU 2026年3月19日 08:52:31 : krKi7WSq8U : allEa3JNanIzUlE=[2]
迫る日米首脳会談 日本が“できる”交渉材料は?【スーパーJチャンネル】(2026年3月18日)

2026/03/18 ANNnewsCH

 トランプ大統領との会談を前に「できないことはできないと伝える」と話した高市早苗総理大臣。では、交渉材料として何ができると伝えるのでしょうか。

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/354.html#c2
[政治・選挙・NHK299]
3. 赤かぶ[260684] kNSCqYLU 2026年3月19日 08:55:35 : krKi7WSq8U : allEa3JNanIzUlE=[3]
<■77行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/hst_tvasahi/status/2033912372314968356

報道ステーション+サタステ
@hst_tvasahi

【日米首脳会談まで2日】高市総理「したたかな外交を展開」

公明党 西田実仁 幹事長
「今回訪米してアメリカから『日本は中東の原油に依存しているのに何もしないのか』と言われた場合にどう対応するのか」

高市早苗 総理大臣
「いま法的に可能な範囲で何ができるか精力的に政府内で検討をしております」

小泉防衛大臣は『現時点で正式な派遣要請はない』と改めて答弁。ただ、政府関係者によるとホルムズ海峡の安全な航行に向け、アメリカ側から自国の艦艇の派遣を前提とはしない“有志連合”に賛同を求められていたことが判明

▼アメリカとの向き合い方について疑問も

共産党 山添拓 政策委員長
「総理はイランを非難する一方で米国とイスラエルは非難していない。トランプ大統領に攻撃の中止も求めていない。総理これはなぜなんでしょうか」

高市早苗 総理大臣
「トランプ大統領とはこれからお会いをいたします。以上です」

共産党 山添拓 政策委員長
「首脳会談で攻撃の中止を求めるということですか」

高市早苗 総理大臣
「予断をもってお答えすることは差し控える。ただイランが周辺諸国を攻撃していることについてはG7各国ともに懸念を表明している」

▼政府が可能性を探る自衛隊派遣については…

参政党 神谷宗幣代表
「自衛隊の派遣を検討する前にもっとイランと交渉して、まずタンカー等の航行の保証をとりつけるべきではないか。今ここで自衛隊を派遣してしまうとかえってイランを刺激することになる。先に外交交渉が行われるべきではないか」

茂木敏充 外務大臣
「うちの国だけ通してくださいというやり方がいいのか。航行の自由、そして安全を考えたときに、ホルムズ海峡全体が安全な海峡となるための外交努力はしっかり続けていきたい」

参政党 神谷宗幣代表
「安易な自衛隊の派遣は行わないことや、原油の確保に全力を尽くすこと。ショック時に制度改革など強引に進めないようお願いしたい」

高市早苗 総理大臣
「例えば日本がテロの標的になるといったリスクもある。さまざまな評価が国際社会であるんでしょうけど、高市内閣はしたたかな外交を、そして国益第一の外交を展開する」


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/354.html#c3
[政治・選挙・NHK299]
4. 赤かぶ[260685] kNSCqYLU 2026年3月19日 09:03:05 : krKi7WSq8U : allEa3JNanIzUlE=[4]
<▽31行くらい>

https://x.com/turningpointjpn/status/2034245038209954075

TotalNewsWorld
@turningpointjpn

速報:日本詰む...

トランプ大統領、ホルムズ海峡からの撤退を示唆。

要約「海峡を使うやつが勝手に守れ」

「イランというテロ国家の残党を片付けたあと、何が起きるか気になるところだ。そして、我々は使っていないが他の国々が利用しているあの、いわゆる”海峡”とやらの責任をその国に持たせればいい。そうすれば、反応の鈍い”同盟国”たちも、すぐに動き出すだろう!!!」


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/354.html#c4
[政治・選挙・NHK299]
5. 赤かぶ[260686] kNSCqYLU 2026年3月19日 09:04:28 : krKi7WSq8U : allEa3JNanIzUlE=[5]
<■154行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/hst_tvasahi/status/2034289015923609821

報道ステーション+サタステ
@hst_tvasahi

【いら立つトランプ氏】日米首脳会談でどう交渉?

(Q.トランプ大統領は同盟国に対して『愚か』と発言するなど、かなりフラストレーションのたまっている様子が伺える。一連の発言について、どう受け止めている?)

明海大学 小谷哲男教授
「『一切、同盟国の支援が必要ない』という投稿もあったが、かなり同盟国の反応にいらだち・不満を募らせていることは間違いないと思う。トランプ大統領の頭の中には、ホルムズ海峡に依存している国が本来、責任を負うべきだということ」
「にもかかわらず、どの国も手を上げないと。これは今、同盟国をテストしている。どのように反応するか、アメリカが今後も同盟国を守るべきなのかどうかを考えるためにも、テストをしている段階」
「『支援が必要ない』という言葉を額面通りに受けて、やらなくていいんだとなると、後で同盟関係が弱体化する方向に行きかねない危険な状態」

▼協力を名指しされた国の首脳として、初めてトランプ大統領と会談をするのが高市総理大臣

(Qトランプ大統領はどんな要求を繰り出してくる?)
小谷哲男教授
「これはまさにテストをしている段階だが、トランプ大統領の方から何か具体的に要請をするのではなく、同盟国の方から何ができるのかまず聞いて、それによって同盟国の貢献度をはかる立場になる」
「ただ、トランプ政権の関係者の話では『艦船の派遣を要請した上で、それにゼロ回答はあり得ない』ということなので、何らかの形で出すのは最低ラインになるだろうと」

(Q.自衛隊の艦船をホルムズ海峡の安定のために出すことが、トランプ大統領の前提になっている?)
小谷哲男教授
「ホルムズ海峡に直接出して、しかも危険な護衛任務をやるかどうかは別として、少なくともホルムズ海峡の再開に貢献するような動きを同盟国がするかどうか。ここが問われると。日米首脳会談でもまさにそこが焦点になると思う」

(Q.ホルムズ海峡から離れた場所で協力するオプションもあるか)
小谷哲男教授
「そうですね。トランプ政権関係者ははっきりとは言わなかったが、少なくともアメリカ海軍に対する補給支援、これを日本に求めているように感じた。その場合、重要影響事態や、国際平和共同対処事態などを認定する必要はあるが、それを政治判断として、恐らく重要影響事態の方がやりやすいと思うが、やることが求められる可能性はある」

▼重要影響事態
そのまま放置をすれば日本に対する直接攻撃の恐れがある事態の場合、アメリカ軍などへの後方支援を行うことができる

(Q木原官房長官は今それにはあたらないと言っているが、ハードルが高過ぎないか)
小谷哲男教授
「木原長官が現時点ではあたらないと言ってからもう数日経っているし、状況はどんどん悪化しているので、重要影響事態と判断する余地は生まれ始めているのではないかと思う」
「何よりも政治判断なので、アメリカとの同盟関係を維持するためには必要だということであれば、仮にイランを敵対視することになっても、また国内の世論の反発を受けても、総理として決断しなければならない局面に来ているのではないか」

(Q.重要影響事態となると、国際法上、相手が明らかに反しているという前提が必要になる。適用するのは論理的に難しい気もするが)
小谷哲男教授
「アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃と、イランからの報復がイスラエル・アメリカ以外に及んでいる状況。アラブ諸国の石油関連施設を攻撃する。あるいはホルムズ海峡を事実上封鎖することを切り離して考えることもあり得る」
「後者の方に注目をして、重要影響事態を認定して補給支援をするというのは、1つの考え方としてはあり得ると思う。しかし、ハードルは高いので、相当な政治的な決断が必要になる」

(Q.ブッシュ政権の時に、小泉政権は特別措置、そのケースに対応する支援・給油支援ということでテロ特措法を作った。こうした特別措置法的なやり方は考えの内にあるのか)
小谷哲男教授
「考え方の1つとしてあるとは思うが、2015年の平和安全法制は、もう特措法はいらない、必要ないようにするために作ったものなので、現行法の中で知恵を絞るのが正攻法ではないかと」

(Q.平和安全法制、安保法制の位置付けの中で生まれてきた重要影響事態といったことが初めて使われることになると、これは日本の安保政策の大転換になる。そこまで行かないうちに解決することが大前提であることは変わりない)
小谷哲男教授
「それは当然そうで、今の事態を鎮静化するための外交的な取り組みも日本単独で、及び同盟国・同志国と一緒にやることは必要だし、その点についても日米首脳会談で話し合う必要があると思う」

▼日本の“交渉材料”効果は
高市総理が会談で日米共同でアメリカ産原油を増産し、その原油を日本の施設で共同備蓄するという計画を提示しようとしている

(Qこれはトランプ大統領に響くか)
小谷哲男教授
「もちろん、日本が投資を増やすと、アメリカのエネルギーを買うということ自体は歓迎するとは思うが、これをやったからといって、ホルムズの安全に貢献しなくていいと判断してもらえるとは思えないので、やはりホルムズの話は別途しっかりと考える必要があると思う」

(Q.綱渡りのような首脳会談になりそうだが、どういったことを注目してみるか)
小谷哲男教授
「これまでも日米関係が非常に厳しい局面は何度もあったが、ここまで難しい局面は恐らくなかった。トランプ大統領はイランへの攻撃ということで、いわばパンドラの箱を開けてしまったと言える。世界経済も大きな損害を受けているわけですから」
「その大統領に国際法上言いたいことはあるとは思うが、何よりも日米の同盟関係の維持というのが日本の安全保障全体にとっては重要なので、そこをどうバランスを取るのかが、今回の首脳会談の1番の焦点になる」

(Q.ゼレンスキー大統領とトランプ大統領の会談を思い出すと、かなり熾烈なやり取りがあった。そういったケースも想定しなければいけないか)
小谷哲男教授
「トランプ政権は、各国との首脳会談をメディアを入れたオープンな場でやることを続けている。そこでは記者から不規則な質問なども出てくるので、相当な瞬発力を求められることになる」
「ゼレンスキー大統領の時は、まさに記者の質問を受けて口論につながっているので、今回もそういう可能性は否定できない」
「トランプ大統領の攻撃を支持するのかとか、艦船を送るのかという質問が飛んできた時に、どのように対処するかも同時に求められるし、トランプ大統領が不満であれば『失望した』というような発言がカメラの前で出るかもしれないので、相当緊張した状態で首脳会談を行うことになる」


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/354.html#c5
[政治・選挙・NHK299]
6. 赤かぶ[260687] kNSCqYLU 2026年3月19日 09:07:22 : krKi7WSq8U : allEa3JNanIzUlE=[6]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/354.html#c6
[政治・選挙・NHK299]
7. 赤かぶ[260688] kNSCqYLU 2026年3月19日 09:08:55 : krKi7WSq8U : allEa3JNanIzUlE=[7]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/354.html#c7
[政治・選挙・NHK299]
8. 赤かぶ[260689] kNSCqYLU 2026年3月19日 09:10:36 : krKi7WSq8U : allEa3JNanIzUlE=[8]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/354.html#c8

   

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > allEa3JNanIzUlE= > 100000  g検索 allEa3JNanIzUlE=

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。