13. 銀の荼毘[2201] i@KCzOS2lPk 2026年2月24日 18:52:15 : thrTr5yxdw : aUVVN1Q1bHVWWWs=[1]
>>9
イベルメクチンは駆虫剤であり,
その他の効能は仮に有ったとして,
抗ウイルス剤として作用することは有り得ない。
イベルメクチンが治療薬として作用すると仮定した場合,
ワクチンと呼ばれる成分に,
細菌よりも大型の何某かの生命体病原が有るならば🟰その作用は可能性が考えられる。
筆者は,
ワクチンの病原に当たる媒体として🟰非生命体であるグラフェンを特定しているので,
非生命体である以上,
イベルメクチンによって包括〜体外への排除(デトックス)される可能性を除いて🟰イベルメクチンが関与する可能性は不在と断じている。
イベルメクチンに,
そのような作用機序が存在するとは聞いたことがない。
イベルメクチンとは,
コロナがRNA生命体という前提で,
それに効くとされているので,
その可能性は無い🟰可能性ゼロである。
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。