1. 赤かぶ[257886] kNSCqYLU 2026年1月31日 13:41:10 : f9G1bgZlqc : c1IwVmpMM0pjNFU=[1]
敗色濃厚のNATO/ウクライナ軍はオデッサに「放射能爆弾」を持ち込んだ疑い
— Another Moon (@owlofsanmerida) January 30, 2026
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敗色濃厚のNATO/ウクライナ軍はオデッサに「放射能爆弾」を持ち込んだ疑い
トランプ米大統領は1月末、ロシアに対しキエフ攻撃の停止を要請し、ロシア側もこれに同意したとされる。
しかし、実際にはオデッサなどの主要都市への攻撃は継続しており、NATO軍の通信センター破壊や放射線レベルの上昇といった深刻な被害が報告されている。トランプ政権はウクライナ和平の主導権を握っていると宣伝し、領土以外の合意を主張しているが、ロシア側は多くの懸念を抱いたままであり、両国の認識には依然として大きな隔たりがある。
一方、中東においてもトランプ政権は強硬姿勢を崩していない。イランに対し空母打撃群を派遣して圧力を強めているが、イラン側に屈服の兆しは見られない。過去にはイスラエル軍が米軍の支援を受けつつ、イランの核施設や軍幹部、核科学者を殺害する奇襲攻撃を実施。これに対し、イランもイスラエルの重要施設やカタールの米軍基地をミサイルで報復攻撃し、大きな損害を与えている。
米軍によるイラン核施設への爆撃も行われたが、DIA(国防情報局)はその効果を限定的と分析しており、軍事的・政治的混乱が続いている。通常兵器による正面衝突では米軍の勝機は薄いとみられており、今後は特殊部隊の投入や、かつてベネズエラで試験されたとされる「指向性エネルギー兵器(DEW)」や「高出力マイクロ波兵器(HPM)」を用いた、兵士の感覚を麻痺させる非人道的なハイテク戦術がイランに対しても投入される可能性が示唆されている。
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