1. 赤かぶ[258371] kNSCqYLU 2026年2月08日 05:46:05 : H9hZczPI4k : c2QydU1KT20xRWc=[1]
<■55行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
ネオコンが打ち出した傍若無人な政策を推進するトランプに従う高市首相
— Another Moon (@owlofsanmerida) February 6, 2026
トランプ前大統領の振る舞いに象徴される米国の独善的な態度は、冷戦終結後に米国が唯一の超大国になったというネオコン的認識に端を発している。… pic.twitter.com/frBJvJ2BVR
https://x.com/owlofsanmerida/status/2019799630201204932
Another Moon
@owlofsanmerida
ネオコンが打ち出した傍若無人な政策を推進するトランプに従う高市首相
トランプ前大統領の振る舞いに象徴される米国の独善的な態度は、冷戦終結後に米国が唯一の超大国になったというネオコン的認識に端を発している。
1992年の「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」は、新たなライバルの出現を阻止し、日本やドイツを自国の戦争マシーンへ組み込む世界征服計画であった。
当初、日本政府は国連中心主義を掲げてこの方針に抵抗を試みた。しかし、米国は「ナイ・レポート」等を通じて従属を迫り、同時期に日本を震撼させたサリン事件や日航機墜落事故を巡る米軍紙の報道などの不可解な出来事が続く中で、日本政府は屈服を余儀なくされた。以降、日本が掲げる「ルールに基づく国際秩序」とは、米国の意志への絶対従属を意味する言葉へと変質した。
現在、高市政権はこの米国の命令に従い、中露との戦争準備を加速させている。しかし、かつての「米国唯一の超大国」という妄想は、イラクやウクライナ、中東での失敗を経て崩壊しつつある。米国は自ら戦うのではなく、日本をウクライナのような「代理国」として戦わせようとしているが、これは日本の破滅を意味する。
中露は日米軍事同盟を共通の敵と見なし、日本の軍事化を注視している。特に中国にとって台湾問題は安全保障の急所であり、歴史的経緯からも譲歩はあり得ない。日本が米国の戦略に従い、軍拡と対決の道を歩めば、国民は疲弊し、社会は崩壊する。かつての侵略戦争の教訓を忘れ、国力の衰退を無視して米国の駒として動くことは、国家の自死に等しい。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202602070000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/429.html#c1
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。