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[政治・選挙・NHK298] 無法者トランプにひたすら隷従 このタイミングで日米首脳会談の悪夢(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
52. ひとみBB[66] gtCCxoLdQkI 2026年1月10日 14:38:38 : qZ5WFD2WLE : ckNzTnNJa2FKUUE=[1]
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上杉隆 @uesugitak
【読売独自 特報か誤報か】 高市首相が衆院解散を検討、23日通常国会の冒頭に... 2月上中旬に投開票の公算:読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/politics/20260...

d(」 ・`ω・´) さあどうなんでしょうかねぇ?私は奈良では高市支持者のH尾花で病院送りにされかかり、今度は地方の親分を【関東進出】させるために私を三重県へと画策??自民党権力とズブズブの会社に息子が勤めていることからまぁやりたい放題やってくれますわ★
よくまぁモモ田のシナリオなんかにのっかって不安なく突き進めるものだと。ある意味すごい★伊勢神宮で安倍さんの写真を掲げたのは『あやつ σ(」^。⋅_⋅;^⌊)をこの地に引っ張ってくる準備が着々と進んでますからご安心を♪』ってことかもしれないですね★“新生統一教会の信者第一号”になるのか?私は!(怒)★

とにかく【選挙対策】☆
・施設に入所している家族を持つ方は施設に対し『勝手に投票には連れて行かないで』とお断りを。
・「期日前投票」する時は最初の一週間はなるべく避けてください。遅ければ遅いほどいいですね☆


@lautarogodoy
マドゥーロ斬首後に臨時大統領に就任したデルシー・ロドリゲス元副大統領、早速チャビスタ内部から「裏切り者」 と誹りを受けている、 と。この展開ならE. ゴンザレスやM.C. マチャドを即時政権交代で大統領に据えるより「やっぱチャビスタはダメ」 という世論形成後に政権交代するほうが無難なんだろな。 x.com/AlertaMundoNew...

(」#・∀・)σ ※チャビスタ⇒チャベス派のこと
トランプは本当に狡猾。実はロドリゲス元副大統領は【石油相】も兼ねていたそうな。それが彼女を大統領にスライドさせた理由でしょう★アメリカへ独占的に大量の石油輸出を約束させた後は・・・

@NewsBrowseJP
UPIによると、ベネズエラの野党指導者マリア・ コリーナ・マチャド氏が来週、ドナルド・トランプ大統領と会談する。ノーベル平和賞受賞者であるマチャド氏は、トランプ氏に賞を贈りたいと述べ、トランプ氏も光栄だと応じた。 newsbrowse.com/?lang=ja

(」 ゚皿゚)b くっさい芝居しおって!会談内容は今後の【マチャド╱ベネズエラ体制の運営について】であるのは間違いない★
【新自由主義(まさにトランプのようなこと)】を掲げる野党のマチャド。彼女にノーベル平和賞を取らせたのはトランプであるし、マドゥロ政権の実態を歪めて発信してきた人物★

アメリカの「石油利権」こそがベネズエラの一部と癒着し、貧富の格差をとてつもないものにした元凶★だからこそチャベス大統領やマドゥロ大統領が社会主義を掲げて変革しここまで繋げてきたのである。が、原油価格の暴落からハイパーインフレ、アメリカからの嫌がらせなどの困難が続き更なる貧困化が進む。国から逃げ出したのは“富裕層”達。しかしマチャドらが言うまさに最もスラム街で危険だと喧伝してきたコミュニティに東京大学の岡部明子教授(環境学)が足を運んでみると…?トランプ侵略のほんの「2ヶ月前」の街の様子↓。

●The Asahi Shimbun GLOBE+
@asahi_globe
「悪 vs. 正義」の構図を超えて ベネズエラの 「コムーナ」が問う人間の尊厳と民主主義
globe.asahi.com/article/162694...

>【ゴンドラが変えた日常】
果たして、現状はどうなっているのか。覚悟してバリオを訪れると、その光景に拍子抜けした。街の随所にカラフルな壁画が描かれ、 明るい雰囲気に満ちていた。
>【コミュニティー主導の「壮大な実験」】
私が参加した「世界バリオ会議」の主役は、 自分たちのバリオで活動する地域共同体の人々だ。彼らは「コムーナ」という、 共同体による自治組織として活動している。
…の代表者たちが舞台に上がり、自分たちの取り組みを発表した。地域共同体ごとにおそろいのTシャツを着たり、横断幕を掲げたり。歌あり踊りありで、客席と一体となったラテン的な祭典だった。

>【コムーナを支える仕組み】
コムーナの自治は、チャベス政権時代に関連法整備がなされてから徐々に育ち、2013年後継のマドゥロ政権になってようやく実を結び始めた。国、州、市町村の階層的な統治機構とは別建てで、全国に3600ほど組織されたコムーナが事業を提案。全国会議的な選考を経て、それらに政府が予算を付ける仕組みがつくられた。
コムーナに関連する予算は、「コムーナルート予算」と呼ばれる。当初、国家予算の数パーセントに留まっていたが、マドゥロ政権は数十パーセントにまで大幅に増やそうとしていた。

d( ̄▽ ̄*L) ノーベル平和賞のマチャドの言うことと如何に違うか、それを知ってほしくて記事を所々つまみ出してありますがどうが元記事をお読みくださいね☆【壮大な実験】と言われた貧困層コムーナ住民自身による自治。その実証実験に「奇跡」が起きていたと岡部教授は伝えているのです。経済的に豊かとしても必ずしも得られる保証のないものがそこにはあると。それは⇒ ❰尊厳❱

>貧困層の烙印を押されていた人々が、今や 「自分たちのことを自分たちで決めて、生きる道を切り開いていく」と胸を張るまでになっていた。それを可能にしたのは、政府の側がコムーナの自律・自治を支える形へと、ドラスティックに転換したことが大きい。
>…バリオに暮らす人々の側に身を置いて同じ世界を見ると、目の前にあるのは「経済的な貧困層であるバリオの人々の民主運動」と「富裕層のエリート民主主義」の対立だ。つまり、抗争関係にあるのは「草の根の民主運動」と「形式上の民主化」なのだ。反体制派が掲げる新自由主義的な民主化は、富裕層のエリート民主主義へ回帰するリスクもはらんでいるのではないか。

(」 ^。⋅_⋅^⌊)ノ 【草の根の民主運動 vs 形式上の民主化】
マチャド氏らの行動は形だけの民主化であり、再び“超富裕層”と“超貧困層”とで二分された社会に戻してしまう。過去の失敗、同じ轍を踏むことになるのだろうと私も思いますね。トランプとつるんでいるのが見え見えですから★

最後に。
私がこの記事をコピってきて暫くすると、YouTube動画を見ているタブレットに【Bappa Syouta】さんのベネズエラを訪問した「1年前」の動画が勝手に流れ始め。。。
岡部教授が「2ヶ月前」に訪れた時の雰囲気そのままの風景や人が映し出され、あまりにも平和で明るく長閑な感じに呆気にとられ見入りました。確かに豊かとは言えないが込み入ってる割にゴミもなくこざっぱりとした家並みや街路、室内も整頓され装飾する(心の)余裕すら。

しかしSyoutaさんがリポートした動画からはあまりいいことは知らされず【社会主義批判】的な印象を受けました。登場した教師の女性が「マルレネ・マチャド」という名前で「マリア・コリナ・マチャド」氏に見た目がそっくり!マチャド氏には3人の妹がいるはずでそのうちの一人かと思ったり★
住民にお金を渡せばマチャド氏らが伝えたい動画は作れるなと失礼ながら思いました★『夜はここは危険になる』と散々言う割に昼間の街の雰囲気は平和そのもの。みんな明るい☆そりゃあ夜はどこも安全とは言いがたいですからね。そして最近Syoutaさんが“行方不明”の時期があったとも聞きます。何か何処かから呼び出しでもあったかな?(笑)

何より、なぜタイミングよく私のタブレットにSyoutaさんの動画が流れてきたかです←★私のSoftbank支給のスマホが度々【遠隔操作】されることに困っており、【Google】が犯人だと突き止める直前のことだったのです。つまり今までGoogleアプリに「付近のdevice」に権限が与えられていたからでしょうね★

【⇒付近のdevice = 私のタブレット】
私がスマホで岡部教授のベネズエラに関する記事を画面コピーしたので、タブレットからSyoutaさんの動画が勝手に再生されたのだと思います。。。★

(」#`皿´)ノシ★ これは腐れ自民党政権だからですよ!!どこまでも抜け目ないですね!こんなのは“スパイ”のやることかイスラエルのやることです!★
アメリカの ICE 移民捜査局の中に IGF イスラエル国軍がいるというし★長閑なベネズエラの街を血で汚し侵略したのは誰なの??
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/735.html#c52

   

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