1. 赤かぶ[259354] kNSCqYLU 2026年2月26日 01:36:04 : 1TiBK5GWJQ : NkpuSlR3eldWSkk=[1]
露軍に圧倒されている英仏はウクライナへ核兵器を持ち込む計画との情報
— Another Moon (@owlofsanmerida) February 25, 2026
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露軍に圧倒されている英仏はウクライナへ核兵器を持ち込む計画との情報
ロシアの対外情報局(SVR)は、フランスとイギリスがウクライナへ核弾頭や「汚い爆弾」の材料を密輸する計画があると発表した。
これに対しロシア側は、核提供が行われれば供給国も含めた全手段による報復を示唆し、警告を強めている。
現在、戦場ではウクライナ軍が壊滅的状況にあり、NATOは実戦部隊や高官を派遣しているとされるが、ロシア軍はこれら司令部を標的とした攻撃を強化している。最近の攻撃では、迎撃不能なマッハ10超の新型ミサイル「オレシュニク」や「キンジャール」、さらにプラズマ兵器のテストも行われたと伝えられている。
西側(特に英仏)は、2014年のクーデター以降、ミンスク合意を「時間稼ぎ」に利用してウクライナを要塞化し、ロシア打倒を画策してきた。しかし、ボリス・ジョンソン元英首相が停戦交渉を阻止して継続させた戦争も、強固な地下要塞線が突破されたことでロシア優位が決定定的となっている。追い詰められたNATOに残された手段は核兵器のみという危険な段階に達しており、事態は極めて緊迫している。
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