1. 赤かぶ[261432] kNSCqYLU 2026年4月02日 00:47:31 : SqbCSBPqbY : QXFtQVgud21Dd1U=[1]
トランプ大統領は更なる惨事を避けたいようだが、イスラエルやサウジは許さない
— Another Moon (@owlofsanmerida) April 1, 2026
トランプ政権が開始した対イラン戦争において、アメリカとイスラエルは軍事的・戦略的に敗北しつつある。… pic.twitter.com/zhM3PzxX1t
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トランプ大統領は更なる惨事を避けたいようだが、イスラエルやサウジは許さない
トランプ政権が開始した対イラン戦争において、アメリカとイスラエルは軍事的・戦略的に敗北しつつある。
トランプ大統領は事態の収拾を図るべく作戦終了を示唆しているが、イラン側は損害賠償、制裁解除、米軍基地の撤去を求め、停戦を拒否する強硬姿勢を崩していない。トランプ氏による交渉進展の発言は、市場安定を目的とした虚偽の可能性が高く、実際には勝利を偽装した一方的な撤退を模索しているとみられる。
軍事面では、イランのミサイルがイスラエル国内で80%という高い命中率を記録する一方、米軍基地も各地で攻撃を受けている。経済面でも、ホルムズ海峡の通行制限や人民元による石油決済の要求、さらにイエメンのフーシ派によるバブ・エル・マンデブ海峡封鎖の懸念により、世界のエネルギー供給網が危機に瀕している。アメリカ国内では反戦の声が高まる一方、イスラエルや湾岸諸国はイラン体制の破壊を求め、戦争継続を促している。
こうした中、イスラエル軍によるイランの小学校への「ダブルタップ攻撃」が大きな波紋を呼んでいる。多数の児童が犠牲となったこの惨劇は、単なる軍事作戦ではなく、カルト的な「生贄の儀式」であったとする見方がある。背景には、イスラエル国内で証言された組織的な児童虐待や、イスラエル情報機関との関与が指摘されるジェフリー・エプスタインの疑惑がある。これら宗教的・サディスティックな儀式虐待の闇は、今回の悲惨な軍事行動とも無縁ではなく、無視できない深刻な問題を提起している。
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