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[近代史02] 幻の柴田罫線 中川隆
42. wnori[4] gpeCjoKPgpKCiQ 2019年6月07日 13:13:06 : N709VfSVzU : Tzg2cFBVa0YzL1U=[1]
柴田日柄観測法は未完? 構想の段階で(柴田日柄説明)終わっていました。何故 秋豊さんができなかった理由は板時代で 情報不足 データ(日足)が手書きで 今のように日足分足とも 優位に使用ができない。検証するにも手書きではおぼつかない時間も手間もかかる時代でした。
前から言っておりますとおり 日柄観測法は大分以前 数十年前に完成しております。柴田日柄が進化できなかった理由として 日柄に欠かせない 基礎鉄板法則が解明できなかったと思います。
10日連休に 他に投稿 日柄 分足観測法に関して説明載せましたが よく考えてみましたが 数年前完成した分足観測法なんて 使い勝手を追及したのですが 読者の方々には罫線に熟練 精通していなければ 理解 使用は困難とわかりました。
一応 その時の連休投稿をあげますが 日柄 分足観測法については 黙殺あるいは
聞き流してください。

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/429.html#c42
[近代史02] 幻の柴田罫線 中川隆
43. wnori[5] gpeCjoKPgpKCiQ 2019年6月07日 13:15:57 : N709VfSVzU : Tzg2cFBVa0YzL1U=[2]
秋豊さんの罫線が何故 進化できなかったかを言いますと まず 時代が悪かった。板場で資料にも限度があり日足 週足だけでは 基礎鉄板法則が確立できなかった。この基礎鉄板の法則は曖昧な足 どうにでも捉えられる 何回かで違うんじゃない間違いに気づく足 また自分方位に勝手に思い込み 絶対こうであろう 安易に決めつけ、 これら 揺らぐ足予想を成否するためで 絶対的正確でなければならない。骨組み基礎は斬新な法則であり見つけるだけでも 大変ですが 柴田日柄は 数多くではないが 幾つかの斬新法則が必要でありますので 板時代には完成させることは無理だったと思います。全容は分かっていたので 腰が抜けるぐらい凄さを伝えかったんでしょう。

板場 あの頃の罫線は波動が激しく 直単角度相場 鉄板法則が発見しやすく その(内容は)足組も含め 今日の相場罫線図とは比較できず 今後とも 基礎鉄板法則は見つけられないと思われます。現代相場は穏やか相場展開と言うか 特徴がつかめにくい足組で 史上に難しいと思います。私 板場 現相場 分足情報も豊富に使え 経験が伴い 史上に運が良かった。

坂田足 柴田足なんですが これも それ程 役不足で足は至上に大切ですが 足の状況説明する知識がないため どう判断するか その後の展開もかいもくわからない。 場途上に現れる足が これも自己発見足ですが 大変重宝します。分足観測には欠かせない足になっております。分足では ほとんど自己発見足で坂田 柴田とも参考程度です 分足分析で 以下ほどの成果はありましたか、足解説も困難な状況で

日柄 あの変化日が重要見たいに やたら目にしますが これも素人目には やたら目に留まりますが 転換する過程で足の組み換え 変わる過程の観察が欠かせない 場の特足(単足含)過程で姿も注意が肝心です。柴田日柄でも 解説の鵜呑みは かえって邪魔な説明でもあります。嘘だと思うんでしたら 聞いてみたら返事に大変興味がありますが あの 秋豊さんが完成できないのに その低能の聞くまでもない。

柴田日柄程度の鉄板法則は数本済みますが 他には多くの足法則 秘法が絡みあいますので複雑であります。  
分足観測法は複合法則がいっぱいなので 追加鉄板は絶対でなければならない 足の状況説明ができる。よって その後の展開が読める。分足2本ぐらいで 転換あるいは その後の方向がわかる こらは至上に凄いと思いませんか。足の多用 強弱 白黒他多彩な機能 使用には万膳の注意が必要です。かい離率 他 波動などのエリオット ポイント他の紹介ですが そろそろ転換 ここまでかい離したら仕込みましょうとか これが日本罫線の上にとは無知も甚だしい。

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/429.html#c43

[近代史02] 幻の柴田罫線 中川隆
44. wnori[6] gpeCjoKPgpKCiQ 2019年6月07日 13:18:20 : N709VfSVzU : Tzg2cFBVa0YzL1U=[3]
観測法なんて できるだけ質素 見やすく使い勝手がいいのが条件に当てはまります。柴田では科学 機械式などで思い込み 感など人的障害を省きたい。柴田機械式は抜けなければ法則が機能しない また 何日かの間の待つ時間 転換底値から価額損失がでます。抜ければ良いが 波動 斜線 かい離他も感など人的障害も加わり これ以上の弊害であります。日足が此の有様であれば 分足ではとても不可能と思われますが 充分の検証と観測法と足法則が加えられた場合 案外 想像を越えて 使い勝手のよい観測法ではないかと思います。それも転換時点での判断が人的障害は省かれる 理想的観測法であります。


日頃 何時何分転換なんて冗談とか嘘だとか疑いはあるんでしょうが この観測法は理想的を目的に何回も何回も検証 改善にを心掛け手直しを重ねた。素早く 判断だ敏速にできるよう 自己のためでも使い勝手が良くなければなりませんが。他人が嘘と思えば 別に一向に構わないが 簡単に説明はできませんので 足に関したら1回の説明で理解は困難で何回も何回も繰り返す 経験を積み 間違いがなかった自信が判断の敏速につながります。 また 充分に備わった知識が無ければ扱えません。感を省くには 日頃の学習実績 間違いがなかった確信 信頼が無ければできません。物凄く苦労するとか 到底無理だと思っておりますでしょう 改善した観測法なので焦点は その足は正しいか そのように機能しているかの確認の繰り返し しいて言えば体で覚えることぐらいです。


日足は秋豊さんの腰ぬけてびっくりの説明にあわせた 簡易観測もありますが やっぱり 相当のの知識がないと 相場の状況が変わった場合 様々な要因で相場の形が変わる 行き過ぎの場の過熱 足の変形など 知識不足で頭の切り替えができなければ その後の例え簡易とは言え使いこなせない。予想はできないと言うことです。場の内容が変わったのであるから当たり前だ、 
簡易なんで 説明やら状況判断の知識向上には限度がありますが 精度も絶体予想道理に動く 詳細は教えないが あの説明で全容は理解できますので想像してください。
分足観測法も いくらかの説明をしましたが とてもわかるとは思わないが 書いてしまったんで載せました。
足探しも場状況 内容 何故その場に出たか いろいろな要素を考えながら その後の展開は難題ですが 人的障害を省きたいのでしたら 途中ですが この後の 罫線説明でとても 理解していただうことは出来ないので 何度も言いますが 日柄観測法は読者の方々には 使用を含めて 存在もなかったことにしてください。
何か良くわからない文章になりましたが 日柄観測法はあります。しかし 罫線知識が相当なければ 理解も運用はできません。


http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/429.html#c44

[近代史02] 幻の柴田罫線 中川隆
45. wnori[7] gpeCjoKPgpKCiQ 2019年6月07日 13:27:19 : N709VfSVzU : Tzg2cFBVa0YzL1U=[4]
柴田逆張り型 明らかに48手の分類型に数えられてはいるが 上下に振れが大きく 反転するとは到底予想できなかったが 転換したのでこの分類型になっていた。その同分類型を比較してみたが 到底その型とは違和感がある。日足では それ以上の観察は限度があります。2つ並べて詳しく聞いてみたら 転換したから一応知らせたけれど すぐ元に戻るけど けして騙したつもりはないそうです もう一方も大体同じ内容でしたがバ〜カの捨てセリフ(泣き)こんな少ない足情報で日足で分析した坂田 柴田足が分足で使えるとは考えられない。精々 斜線引いて抜けたの波動だで胡麻化しておくしかない。低能が日足と分足とは関連性がないとか良く株と商品は観測は無理です。昔 聞いたような、

上げ軌道途中の日足の坊主引き陽線1本 1日分で 分足では相当の分量の足数分子になります。ここで分析できたらですが 分足の何処に現れた分足は何かに関連があり 無駄な所はない 何かを暗示しています。情報量がありますので1日の展開内容とも分析で 日足に反映できます。分足なんか目新しい足が豊富に刈れます。1日の分足でも 結構な値幅があり それも何回かで刈れたら すぐおくりびとです。
 
足の観察で今後の変貌について 足の同時線 方向を示すひげのことですが 良く為替 円ドルなどで 屈折 転換に差し掛かると連続 結構多めに現れますが これは現システムでは仕方がないのですが 方向 強弱 他の特足観察に邪魔な存在であります。将来的に現状程度で留まるのか 広がるようでしたら 足の観察には使用はできなくなります。
代替え案はあるのですが 観測法なんて ある時期で消滅する先代観測法と同じような過程で終わりになると思います。
基礎鉄板なんて そうそう崩れる法則とは思えませんので 斬新な観測法を開発して その観測法にあった追加を加えれば行けそうです。代替えか質を落とすのも考えておりますが また別観測法が 開発ができるかどうか疑問です。書き足りないようですが 足の詳細は秘密情報なので やっぱり書くのは止めました。

連休投稿したものをあげました。上が3ページ
これが2ページです。


http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/429.html#c45

[近代史02] 幻の柴田罫線 中川隆
46. wnori[8] gpeCjoKPgpKCiQ 2019年6月08日 15:03:34 : N709VfSVzU : Tzg2cFBVa0YzL1U=[5]
日柄と分足観測法とは別物と言うか 分足観測法の方は 特に足を重視した観測法であります。場の状況次第で判断が常に変化する足を観察して 次の場状況 次なる転換場所を足が通常通り示しているか 変形しだしたかを見極め 初めの予想が変わるのであれば 組み立て転換予測を考える。
5分でも10分でも分足罫線図を見れば 上でも下げでもいいが 1日図での何回かの大きな転換がありますが 前下げ急角度 その後の下げに穏やかな下げの場合との違いがあります。これは同じ状況で下げてるとは 明らかに違う変化であります。強弱足 下げ圧勢いも違うため 足の並び組形も同一の足とは違う ここで 何が違うのか 状態はその後の移行はの判断は足の識別が重要あります。熟練でなければならない理由を常に求められる。足の識別は多々 相当の経験則が必要です。

日柄観測法では 柴田日柄と日柄観測法と分けて 前々から紹介しています 柴田日柄解説は拡張されております。秋豊さんが誰から聞いたアレンジ説明であったのかは定かではありませんが 内容に天日の予想にしても 相場の場合 上げ過程で勢いがあったときに天日を予想したとして 予想した日付付近で 更に勢い付く あるいは 状況変化で萎えてきた 勢い付いた場合 更に上を目指す 衰えは付近前に下げに転じる。まぁ これも結構な熟練度が試されますが。他にも難題はあります。
わかりやすい説明になりましたでしょうか。

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/429.html#c46

   

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