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http://www.asyura2.com/acat/v/vu/vut/VUtsY1lrNm01RW8=/100000.html
[医療崩壊5] 中国、2020年に世界一の臓器移植大国に―中国メディア 赤かぶ
1. 2021年3月02日 12:50:57 : AeG6iF1eAk : VUtsY1lrNm01RW8=[1]
中国、肝移植第一人者が死亡 飛び降り自殺との情報 2600件の移植手術を執刀
https://www.epochtimes.jp/p/2021/03/69168.html
中国山東省にある青島大学付属医院は26日、同大学医学部の臓器提供と移植研究院院長で付属医院臓器移植センター主任の臧運金氏が、同日死亡したことを発表した。57歳だった。死因については明らかにしていない。情報筋によると、臧氏は飛び降り自殺を図った。肝臓移植分野の著名専門家である臧氏は生前、中国当局が主導する中国伝統気功グループ、法輪功の学習者を対象に行う強制臓器収奪に関わったとみられる。

発表によると、臧氏は2014年から青島大学付属医院に勤務した。同氏は同医院の臓器移植センターの設立にも関わった。

青島大学付属医院は、臧氏はこれまで2600件の肝移植手術を執刀し、「4年連続『中国名医100人』ランキングの肝移植手術分野で、トップ10にランクインしていた」と紹介した。

一方、情報筋は大紀元に対して、臧氏は26日に飛び降り自殺を図り亡くなったと語った。当日、4件の移植手術を予定していたという。

また、大紀元は青島大学付属医院の医師に連絡を試みた。ある男性医師は、臧氏の自殺について否定も肯定もせず、「わからない」と繰り返した。別の医師も「知らない」「電話番号が間違っている」と電話を切った。さらに、青島大学医学部臓器提供と移植研究院の担当者は、臧氏の死亡に関する声明は大学側の「宣伝部門が発表したもので、同研究院が発表したものではない」として、宣伝部門に問い合わせるようにと言った。

中国医療機関向けメディア「医学界」の報道も、臧氏が飛び降り自殺を図ったという情報に言及した。「医学界」は、同氏の葬儀実行委員会の関係者3人に取材したが、3人とも「わからない」「コメントできない」と返答を避けた。

中国メディアの報道では、臧運金氏は国内の医学誌で250本の論文を発表した。国際的論文検索データベースSCI(Science Citation Index)には、同氏の論文60本以上が掲載されている。

しかし、同氏が亡くなった翌日、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」で臧氏の情報を検索すると、関連報道は1本しかなかった。この報道のリンクをクリックすると、「ページがみつかりません」と表示された。中国当局が、臧氏関連の情報の検閲を強化したとみられる。

2006年、中国当局による法輪功学習者への強制臓器摘出が初めて報道された。カナダの人権弁護士、デービッド・マタス氏と元外交官のデービッド・キルガー氏が過去数年間、独自調査を行い、中国当局が法輪功学習者に対して大規模な臓器狩りを行っていると結論付けた。

国際NGO(非政府組織)「法輪功迫害追跡国際組織(WOIPFG)」は、臧運金氏が法輪功学習者への強制臓器収奪に関わったとして、調査対象リストに入れた。臧氏が各地の病院に派遣されるたびに、その病院の肝移植手術の件数が急増していたという。

WOIPFGの調査資料によれば、臧運金氏は生前、中国武装警察部隊総医院の肝移植研究所の副所長、主任医師を歴任したほか、山東大学臨床医学院、山東省臓器移植専門委員会、山東省千佛山医院肝移植科、天津市第一中心医院移植学部などで要職を兼任していた。2004年1月〜08年8月まで、臧氏は天津市第一中心医院でドナーからの肝臓摘出手術1600件を実施した。うち男性ドナーが1591人で、女性は9人。平均年齢は34.5歳だった。

2007年以降、中国国内で臓器移植専門家の飛び降り自殺が相次いだ。07年5月、上海市第二軍医大学の臓器移植専門家、李保春氏(44)が死亡した。10年、当時84歳の腎臓移植専門家の黎磊石氏が、さらに14年3月、腎臓移植専門の上海市腫瘤医院泌尿器外科の張世林副主任(44)が死亡した。李氏と張氏は、WOIPFGの調査対象リストに入っている。
http://www.asyura2.com/16/iryo5/msg/649.html#c1

[カルト22] ドイツ銀行が潰れる。ヨーロッパ発の金融危機が、世界に広がる。事態は、切迫している/副島隆彦 仁王像
38. 2021年3月02日 14:49:35 : AeG6iF1eAk : VUtsY1lrNm01RW8=[2]
ドイツ銀行幹部、ワイヤーカード会計不正で告発−EY在籍時に関与か
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-06-26/QCJGTCT1UM1601
ドイツのオンライン決済会社ワイヤーカードを巡る会計不正で、ドイツ銀行の会計責任者アンドレアス・レッチャー氏ほか2人が、同国の個人投資家団体SdKから告発された。レッチャー氏はワイヤーカードの監査法人を長年務めたアーンスト・アンド・ヤング(EY)に在籍していた当時、今回の不正に関与した疑いが持たれている。

  26日の発表文によると、SdKはEYの現パートナー2人と元パートナー1人を「ワイヤーカードを巡る事案」で刑事告発した。3人の名前はこの中で明かされていないが、元パートナーはレッチャー氏だと、事情に詳しい関係者は語った。


  レッチャー氏はEYで20年間の勤務歴があり、当局提出文書によると、2015−17年度のワイヤーカード会計監査を監督した。18年に退社し、訴訟や規制上の問題で苦しんでいたドイツ銀行に最高会計責任者(CAO)として移籍した。

  ドイツ銀行は「ワイヤーカードを巡っては多くの未解決の問題がある」とし、同行に対する「レッチャー氏の貢献は高く評価されている。いずれにしても、全ての人と同様に有罪が確定するまでは無罪だと推定する」と発表。レッチャー氏は広報を通してコメントを拒否し、EYはコメントを控えた。

  ドイツ銀行はワイヤーカードと深い関係を持つ。ワイヤーカードとその前最高経営責任者(CEO)ブラウン氏個人にも貸し付けがあり、同社が昨年社債を発行した際にはグローバル・コーディネーターを務めた。2014年のワイヤーカード株式売り出しでも主導的な役割を果たし、傘下の資産運用会社DWSは今年初めに一時、ワイヤーカードの上位株主だった。

  ブラウン氏もドイツ銀行の地域諮問委員会のメンバーに加わっていたことがある。事情に詳しい関係者が以前述べていたところによると、ワイヤーカードはドイツ銀行に統合の構想を持ち掛けたことすらある。
http://www.asyura2.com/19/cult22/msg/833.html#c38

[国際27] エプスタイン・ミステリー(マスコミに載らない海外記事) 赤かぶ
8. 2021年3月02日 14:59:57 : AeG6iF1eAk : VUtsY1lrNm01RW8=[3]
ドイツ銀、米富豪エプスタイン氏と取引で罰金 160億円
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61272880Y0A700C2000000/
米ニューヨーク州金融サービス局(DFS)は7日、ドイツ銀行に1億5千万ドル(約160億円)の罰金を科すと発表した。少女買春をあっせんした罪で起訴された米富豪ジェフリー・エプスタイン被告(2019年8月に拘置施設内で自殺)との取引などで、重要なコンプライアンス違反があったと認めたためだ。
DFSによると、エプスタイン被告との取引で金融当局が銀行に執行措置を取る初めてのケースとなる。今回の処罰の対象には、巨額の資金洗浄疑惑を抱えるデンマーク大手、ダンスケ銀行のエストニア支店などとの取引も含まれる。
エプスタイン被告との取引では、ドイツ銀行は犯罪歴などから高いリスクがあると知りながら、適切に口座を監視していなかった。共犯者への支払いやロシア人モデルらへの支払い、4年間で80万ドルを超える疑わしい現金の引き出しなど、合計で数百万ドル規模の取引を見逃していた。

すでに死亡しているエプスタイン被告は政財界に幅広い人脈を持ち、売春をあっせんした疑惑が持たれていた。トランプ大統領のほか、クリントン元大統領や英国のアンドルー王子、イスラエルの元首相などとの交友が知られている。

ダンスケ銀行エストニア支店は、2018年に発覚した世界最大級の巨額の資金洗浄疑惑の中心地だ。ドイツ銀行はドル送金に関して、ダンスケ銀行の疑わしい取引を防ぐための十分な措置を講じていなかった。

ドイツ銀行は日本経済新聞に対して、エプスタイン被告との取引について「間違いを認識している」と認めた。当局に全面的に協力し、体制の改善・強化にも取り組んできたと強調した。

ドイツ銀行は収益力の低さやコンプライアンスの問題で株価の低迷が続いている。19年にはコメルツ銀行との統合交渉が頓挫し、自力での経営再建を探っていた。
http://www.asyura2.com/19/kokusai27/msg/171.html#c8

[国際12] メキシコ「麻薬王」を拘束 去年刑務所から脱走:あまり似てもない“エル・チャポ”(グスマン受刑者)とは別人の可能性 あっしら
2. 2021年3月02日 15:09:59 : AeG6iF1eAk : VUtsY1lrNm01RW8=[4]
ジャーナリストが中継直前に撃たれ死亡 メキシコ
https://www.cnn.co.jp/world/35162288.html
(CNN) 中米メキシコで31歳のジャーナリストが中継を行う直前に銃撃され、搬送先の病院で死亡したことが11日までに分かった。

ニュースサイト「エル・サルマンティーノ」で勤務していたこのジャーリストは、銃撃を受けた9日、中部グアナフアト州サラマンカで見つかった「複数の遺体」について報じていた。同州の司法当局が明らかにした。

現在事件は特別チームが捜査中だが、これまでのところ逮捕者は出ていない。

エル・サルマンティーノはフェイスブック上で声明を発表し、当該の記者が卑劣な襲撃の標的になったと主張。今回の事件だけでなく、サラマンカで連日起きているあらゆる襲撃を非難するとし、迅速に捜査を進めることを強く求めた。

ジャーナリスト保護委員会(CPJ)によると、メキシコでジャーナリストが殺害されるのは過去1カ月足らずで3人目。CPJはメキシコをジャーナリストにとって最も危険な国としている。

国際NGO「国境なき記者団(RSF)」はツイッターで、今年に入りメキシコでは9人のジャーナリストが殺害されていると発表した。

昨年のメキシコでの殺人事件件数は、3万5000件を超えて過去最高を記録した。グアナフアト州は薬物がらみの事件や犯罪組織同士の抗争が国内で最も深刻な状況となっており、今年1〜8月の殺人事件件数が2250件と、前年同期より25%以上増加している。ロイター通信が公式のデータを引用して報じた。
http://www.asyura2.com/15/kokusai12/msg/315.html#c2

[国際22] 仏サルコジ元大統領 受け取った違法な選挙資金は6億円超か/nhk 仁王像
1. 2021年3月02日 15:21:38 : AeG6iF1eAk : VUtsY1lrNm01RW8=[5]
フランスのサルコジ元大統領に実刑判決、現代の仏大統領経験者で初
https://www.cnn.co.jp/world/35167156.html
パリ(CNN) 汚職などの罪に問われていたサルコジ元仏大統領が1日、パリの裁判所で禁錮3年(うち執行猶予2年)の刑を言い渡された。

サルコジ被告は2007〜12年に大統領を務めた。退任後の14年に弁護士と共謀し、自身の選挙資金をめぐる捜査についての情報を、裁判所幹部から不正に入手しようとした罪に問われていた。

仏現代史上、大統領経験者が実刑判決を受けるのは初めて。判事らによれば、執行猶予の2年の除いた実刑の1年間も刑務所に入らず、監視用の送信器を装着し自宅で服役することが認められる。

裁判は昨年末に始まった。調べによると、サルコジ被告と弁護士は、07年大統領選で被告が受けた違法献金疑惑の捜査情報を入手する見返りとして、裁判所幹部にモナコの要職ポストをあっせんすると持ち掛けた。

パリ検察はサルコジ被告と弁護士、元裁判所幹部にそれぞれ禁錮2年、執行猶予2年を求刑していた。弁護士と元幹部も有罪となり、禁錮刑を言い渡された。
サルコジ被告はこのほかにも、12年大統領選で選挙資金の内容を隠ぺいしたとして、近く裁判にかけられる予定。検察はさらに、同被告が07年大統領選でリビアの故カダフィ大佐から不正に資金を受け取ったとされる疑惑についても捜査を進めている。
http://www.asyura2.com/18/kokusai22/msg/296.html#c1

[政治・選挙・NHK238] ドゥテルテ大統領 / 「慰安婦の銅像は憲法上、表現の自由」  赤かぶ
25. 2021年3月02日 15:56:12 : AeG6iF1eAk : VUtsY1lrNm01RW8=[6]
フィリピン、ベテランジャーナリストが銃撃受け即死 ドゥテルテ政権下で19人目
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/11/19-32.php
<麻薬犯罪に対して超法規的殺人など強硬な対策をとるドゥテルテ。その政治手法を批判するメディア関係者に身の危険が──>

フィリピンのルソン島パンガシナン州で10日、地元ラジオ局でコメンテーターを務めるジャーナリストが正体不明の男性らによる銃撃を受けて死亡する事件が起きた。

フィリピンではドゥテルテ政権に批判的な記者やジャーナリストが襲撃されたり、殺害されたりする事件や不当逮捕、訴追さらにテレビ局が免許失効に追い込まれるなどマスコミへの逆風が強まっている。

フィリピンの主要メディアが報じたところによると10日午前6時半過ぎ、ルソン島中部イロコス地方パンガシナン州ビリャシスにある自宅をバージリオ・マガネス氏(62)が出たところ、バイクに乗った正体不明の男性2人組から突然銃撃を受けた。

マガネス氏は頭部と体に複数の銃弾を受けほぼ即死状態だったという。2人組はそのままバイクで逃走し、これまで犯人の正体も動機も明らかになっていないと伝えている。

数年前にも襲われていた
マガネス氏は地元コミュニティーラジオ局「dwPR」のコメンテーターを務めるとともに週刊誌「ノーザン・ウォッチ」に約11年にわたりコラムを書き続けているベテランのジャーナリストだった。

事件の捜査にあたる地元警察やフィリピン記者組合などによるとマガネス氏は2016年11月8日にもトライシクル(バイクタクシー)に乗って仕事に向かう途中、ダグパン市で正体不明の2人組が乗ったバイクから銃撃を受けて負傷していた。

この時マガネス氏はとっさの機転で死んだふりをして助かったが、襲撃犯は現在まで逮捕されておらず、襲撃された理由もはっきりしなかったという。

ただ現場には犯人が残したメモらしきものがあり、そこには「麻薬売人の真似をするな」と書かれていた。このため麻薬絡みの襲撃ともみられたが、マガネス氏は麻薬とは無関係であり、警察は「捜査を攪乱するものに過ぎない」との見方を示していたという。

反ドゥテルテの論陣が原因か
マガネス氏が所属しているフィリピン記者組合はドゥテルテ大統領の麻薬対策、南シナ海問題、コロナウイルス感染防止策、そしてマスコミへの統制などに厳しい論調の記者が主にメンバーとして所属、活動していることから、マガネス氏の日頃の論評活動が事件に関連しているとの見方が強まっている。
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/703.html#c25

   

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