1. 赤かぶ[262316] kNSCqYLU 2026年4月16日 02:06:27 : vjGR5PgZYo : VzdoVHRpbUdkNGs=[1]
ロシアに続いてイランにも負けたネオコンは勝利の幻影で逃げようと必死
— Another Moon (@owlofsanmerida) April 15, 2026
ドナルド・トランプ米大統領は現在、イスラエル政府の意向を強く反映した過激な政策を打ち出し、苦境に陥っている。… pic.twitter.com/szDL4k7991
https://x.com/owlofsanmerida/status/2044444820119421086
Another Moon
@owlofsanmerida
ロシアに続いてイランにも負けたネオコンは勝利の幻影で逃げようと必死
ドナルド・トランプ米大統領は現在、イスラエル政府の意向を強く反映した過激な政策を打ち出し、苦境に陥っている。
ニューヨーク・タイムズ紙の報道によれば、2026年2月にホワイトハウスでイスラエルのネタニヤフ首相らと秘密会議が行われ、イランへの攻撃計画が議論された。出席したスージー・ワイルズ首席補佐官やルビオ国務長官ら側近の多くは親イスラエル派で占められている。
情報機関は大統領に対し、イスラエル側のシナリオの危うさを進言したが、トランプはこれを無視して「エピック・フューリー作戦」を承認した。しかし、忠誠心の高い側近たちが批判的な見解を述べたとする報道には、トランプやイスラエルに全責任を押し付けようとする意図も透けて見える。
こうした事態の背景には、米国の軍事・外交を主導してきた「ネオコン」の存在がある。レオ・ストラウスの思想やジャボチンスキーの修正主義シオニズムを源流とする彼らは、冷戦後、米国による世界制覇(ウォルフォウィッツ・ドクトリン)を追求してきた。ネタニヤフ自身もその系譜に連なる人物である。
さらに、トランプがイスラエルに従属する要因として、ジェフリー・エプスタインが収集した「弱み」の存在が指摘されている。イスラエル軍情報機関(アマン)に協力していたとされるエプスタインのファイルが、各国の要人を恫喝する道具として機能している可能性がある。
ネオコンはウクライナ同様、イランも容易に屈服させられると誤認したが、現状は米国の敗北が濃厚である。米英支配層に従属してきた日本の「エリート」は、現状を隠蔽するために幻影を広めているが、支配システムの崩壊は目前に迫っている。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202604160000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/507.html#c1
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。