1. 赤かぶ[257157] kNSCqYLU 2026年1月18日 05:21:36 : EItcYtSFA2 : YkJmRGsyZUFwRU0=[1]
<■59行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
米軍がマドゥロ大統領を誘拐する際、ベネズエラ政府の誰が彼を裏切ったのか
— Another Moon (@owlofsanmerida) January 17, 2026
トランプ政権下のアメリカ陸軍特殊部隊「デルタフォース」が、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を誘拐したとされる事件は、単なる軍事作戦を超えた複雑な謀略の様相を呈しています。… pic.twitter.com/6tXxrwNh7K
https://x.com/owlofsanmerida/status/2012569575242842334
Another Moon
@owlofsanmerida
米軍がマドゥロ大統領を誘拐する際、ベネズエラ政府の誰が彼を裏切ったのか
トランプ政権下のアメリカ陸軍特殊部隊「デルタフォース」が、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を誘拐したとされる事件は、単なる軍事作戦を超えた複雑な謀略の様相を呈しています。
作戦時、ベネズエラの防空システムが機能しなかった背景には、政権中枢に裏切り者がいた可能性が極めて高いと分析されています。大統領誘拐後、デルシー・ロドリゲス副大統領が暫定大統領に就任しましたが、彼女は大統領に忠誠を誓っていたタバタ少将を反逆罪で逮捕させました。米メディアの報道によれば、米国側と交渉を行っていたのはロドリゲスであり、彼女は作戦進捗をマルコ・ルビオ国務長官に確認した後、国民へ演説を行ったとされています。
この事件の背景には、アメリカのネオコン勢力による長年の体制転覆工作があります。ルビオ国務長官やエリオット・エイブラムズらは、ウゴ・チャベスが築いた反米的な統治体制の解体を目論んできました。特にルビオには親族の麻薬取引関与の過去があり、CIA自身も麻薬密輸に関わってきた歴史がある中で、マドゥロを麻薬テロの罪で起訴したアメリカ側の論理には矛盾も指摘されています。
また、誘拐作戦ではキューバ人警護チームが皆殺しにされましたが、そこにはDEW(指向性エネルギー兵器)が使用されたとの説もあります。これは、NATOがウクライナ等で実験してきた非人道的な最新兵器の転用を示唆しています。
マドゥロ自身も、経済失政やチャベスの理想からの乖離により、国内の支持基盤を弱体化させていました。本事件は、アメリカの軍事力、最新兵器、そしてロドリゲスら政権内部の協力者が交錯した、緻密な策略の結果であると言えます。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202601180000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/413.html#c1
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。