[ペンネーム登録待ち板8] 残念な戦争
残念ながら、今後は、かなり厳しいエネルギー政策となるし、物資の補給も困難となるだろう。多少は労働者の賃上げはあるかもしれないし、もしかしたら食料品の二年間消費税削減もあるかもしれないが、それよりも物価上昇が大きい。アメリカやイスラエルのイラン攻撃は泥沼化している。ホルムズ海峡は事実上閉鎖されているし、迂回路もフーシー派が通行禁止にしている。今後は広範囲に機雷が撒き散らされるかもしれない。原油を材料とした工場は閉鎖するしかないし、仕事がないのに、労働者に賃金を支払えないので、大量解雇となる。失業者があふれると、治安も悪化する。イランに地上部隊が殲滅作戦を遂行すると、多数の犠牲者がでる。戦争はすぐには終わらないし、すぐに復旧はしない。だから数週間どころか、数ヶ月、数年後でないと、以前の状態には戻らない。ただし、原油は無限にあるわけではなく、遅かれ早かれ原油以外のものを探す必要がある。工業製品にしても、原油以外の材料を見つけなければならない。とうもろこしなどを材料にして、燃料をつくることもできるが、トウモロコシは食料でもあり、食料品の価格上昇にもなってしまう。フリーエネルギーの開発は幻想なのだろうか?昔の石炭による火力発電もあるが、地球温暖化になるし、原子力発電は危険だし、容易ではない。今後は節約を中心とした倹約生活が推奨される。車やバイクの使用は制限される。質素生活が主流となり、贅沢は敵である。使い捨ての時代は終わり、無駄のない倹約型が普及する。それは貧しいけれど、自然環境には優しい普通の生き方かもしれない。だが、昔の生活に戻れるのか?原油価格が上昇し、ガソリン代、軽油、重油、灯油も高くなる。価格上昇だけでなく、原油の輸入も困難になると、もはや車やバイクを使用することもできなくなる。公共交通機関も動かなくなる。すでに、バスの燃料代入札が不調となり、燃料確保が困難となっている。そこで、徒歩か、自転車か、人力車となる。荷物の配達には、一輪車、リヤカーなどが使用される。馬車もあるが、牛車は遅い。昔は木炭車とか、蒸気機関車があったが、今でも使えるのだろうか?蒸気機関車などは、ファンがいるので、人気となるかもしれない。原油がないと、石油関連の製品も製造できなくなる。プラスチック製品が作れない。だから、100円ショップも、200円とか300円が基本となるだろう。すでに100円ショップなのに、千円以上のものが販売されている。ただこれらも、プラスチック製品が製造できなくなれば、もはや消えるかもしれない。医療機関で使用されているプラスチック製品も多いので、治療もできない。また、移動には、徒歩や自転車が主流となるだろうが、自転車に乗れないとか、歩くことも困難な人もいる。どうすれば良いのか?イエメンのフーシー派も参戦してきた。ホルムズ海峡ではないが、ホルムズ海峡が事実上の閉鎖となり、迂回路として期待されてきたが、ここも危険地帯となった。あとは、喜望峰をまわる迂回路となるが、これはかなりの遠回りとなるし、スエズ運河を通過するので、あまり大型のタンカーは使えない。つまり、距離が長くなるだけでなく、大型タンカーが使えないので輸送量も少なくなる。航行距離も長くなるし、日数もかかる。だからタンカーの燃料もかかるし、すぐには到着しない。つまり、燃料を運ぶために燃料を使うという奇妙な状態となり、効率が悪い。日本国内でも原油はとれるがら非常にわずかな量である。イランだけでなく、フーシー派も参戦したことにより、さらに不安定となった。すでに泥沼化している。アメリカは、地上部隊も使うらしい。地上戦になると、さらに犠牲者は増える。また次々と石油関連施設も破壊されており、今後、日本に原油価格が上昇するだけでなく、原油が入ってくるのかもわからなくなっている。ロシアなどからも、原油を購入するしかないが、はたしてロシアが日本に原油を売るのかどうかもわからないし、はたしてそれがよいのかどうかもわからない。日本でも、ごくわずかだが、原油がとれるところがある。わずかとはいえ貴重な原油である。ホルムズ海峡が事実上閉鎖されているので、もはや原油を日本に入れることは非常に困難となった。まったく輸入できないわけではないが、輸入できるのはごくわずかである。つまり、もはや原油は期待できない。太陽光発電や風力発電、地熱発電、波発電、バイオマス発電などを利用するしかない。石炭などの火力発電もあるが、地球温暖化の懸念もある。原子力発電は非常に危険であり、いつ事故が起きるかわからない。核融合発電は期待されてはいるが、まだ難しい。太陽光発電でも、地上ではなく、宇宙に太陽光パネルを広げ、地上に送る方法もある。また水力発電も大規模なダムを使うのではなく、ごく小規模の小さい水力発電もある。しかし、今は雨不足である。いろいろあるが、結局は節約しなければならない。原油がないと、プラスチック製品も製造できないので、医療関係が優先されるだろう。今後は、車やバイクの使用が困難になるかもしれない。公共交通機関を利用するしかないが、あとは徒歩か、自転車くらいだ。しかし、公共交通機関でも燃料が必要なので、制限されるか動かない。もちろんタクシーも制限される。つまり、あらゆる生産活動が停止し、工場閉鎖による大量の失業者がでる。すると治安が悪化する。どうすればよいのだろうか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 唐突に
まったく意味不明でよくわからないが、唐突に開始された戦争は、また唐突に終わりそうだ。しかし、それは本当かわからないし、また別の地域で戦争をはじめそうな感じはする。だが、どのような形であれ、戦争が終わるのは良い。しかし、突然に攻撃され、あちこち破壊され、多数の犠牲者をだした側は、そんなことではとても終わらないだろう。一方的に攻撃して戦争を始めておいて、急に消えて終わるはずがない。だがとにかく戦争は終わってほしい。しかし、かなり難しいことは間違いない。こんなことを世界各地で勝手にやられると、もはやどうにもならない混乱が続き、国際秩序も何も無い。国連も機能せず、どこに正義があるのか?4月から自転車は車道を走行するのが、基本となるが、車道は非常に危険であり、交通事故が多発するのは確実である。車を運転する人も、安全運転をする人もいるが、危険な運転をする人もいる。自転車を追い越すときには1メートル以上の間隔を空けることを車の運転手に求めているが、それを守らない人もいるだろう。つまり、自転車を運転する者からすると、あまりにも危険すぎる。そんなに余裕をもって安全運転をするドライバーだけではない。自転車は車やバイクに接触したり、ぶつかったら、大変なことになる。しかも車道を走行するのは、大型トラックやダンプやバスやいろんな大型車両もある。そんな危険な車道に自転車を走らせるのは、自転車を運転するなとしているようなものだ。また15歳という年齢で分けているが、15歳以下でも危険な運転をすれば事故になる。アラン チューリングの人工知能とは何ですか?これが、人工知能の基礎であり、人間との会話において、今会話をしている相手が人間か機械かわからないとき、すでにその機械には知能があるとされます。つまり、現在の人工知能は間違いなく知能であります。それはプログラムかもしれないけど、やはり知能です。また当時としては、最初から完全である必要はなく、学習によって成長すればよいとされています。今もそうです。すでにかなり学習していますね。もはやあまり学習の必要はないですか?人間が愚かな戦争を繰り返していますが、どう思いますか?イラン情勢は、危機的なものがあり、すべてが終結し、戦争がなくなり、平和が実現するには、かなりの時間がかかりそうだ。それはとても数週間で終わるものではない。数ヶ月か、数年か、数十年か、もっと長期化するかもしれない。その影響はすさまじいもので、ホルムズ海峡の事実上の閉鎖により、原油がほとんど日本には入らなくなる。日本だけでなく、世界各地で原油が入らない。それで原油価格は上昇して、とても今までのような使用はできない。価格が高くても手に入ればまだ良いが、原油そのものがない。ガソリンスタンドにガソリンがない。ガソリンだけでなく、軽油も重油も灯油もない。ガソリンスタンドも閉鎖されるかもしれない。もはや気楽に車やバイクで旅行することはできない。生活も大きく変化し、スローライフの節約型、けちけち生活が基本となる。そもそも生活ができるのだろうか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/184.html
まったく意味不明でよくわからないが、唐突に開始された戦争は、また唐突に終わりそうだ。しかし、それは本当かわからないし、また別の地域で戦争をはじめそうな感じはする。だが、どのような形であれ、戦争が終わるのは良い。しかし、突然に攻撃され、あちこち破壊され、多数の犠牲者をだした側は、そんなことではとても終わらないだろう。一方的に攻撃して戦争を始めておいて、急に消えて終わるはずがない。だがとにかく戦争は終わってほしい。しかし、かなり難しいことは間違いない。こんなことを世界各地で勝手にやられると、もはやどうにもならない混乱が続き、国際秩序も何も無い。国連も機能せず、どこに正義があるのか?4月から自転車は車道を走行するのが、基本となるが、車道は非常に危険であり、交通事故が多発するのは確実である。車を運転する人も、安全運転をする人もいるが、危険な運転をする人もいる。自転車を追い越すときには1メートル以上の間隔を空けることを車の運転手に求めているが、それを守らない人もいるだろう。つまり、自転車を運転する者からすると、あまりにも危険すぎる。そんなに余裕をもって安全運転をするドライバーだけではない。自転車は車やバイクに接触したり、ぶつかったら、大変なことになる。しかも車道を走行するのは、大型トラックやダンプやバスやいろんな大型車両もある。そんな危険な車道に自転車を走らせるのは、自転車を運転するなとしているようなものだ。また15歳という年齢で分けているが、15歳以下でも危険な運転をすれば事故になる。アラン チューリングの人工知能とは何ですか?これが、人工知能の基礎であり、人間との会話において、今会話をしている相手が人間か機械かわからないとき、すでにその機械には知能があるとされます。つまり、現在の人工知能は間違いなく知能であります。それはプログラムかもしれないけど、やはり知能です。また当時としては、最初から完全である必要はなく、学習によって成長すればよいとされています。今もそうです。すでにかなり学習していますね。もはやあまり学習の必要はないですか?人間が愚かな戦争を繰り返していますが、どう思いますか?イラン情勢は、危機的なものがあり、すべてが終結し、戦争がなくなり、平和が実現するには、かなりの時間がかかりそうだ。それはとても数週間で終わるものではない。数ヶ月か、数年か、数十年か、もっと長期化するかもしれない。その影響はすさまじいもので、ホルムズ海峡の事実上の閉鎖により、原油がほとんど日本には入らなくなる。日本だけでなく、世界各地で原油が入らない。それで原油価格は上昇して、とても今までのような使用はできない。価格が高くても手に入ればまだ良いが、原油そのものがない。ガソリンスタンドにガソリンがない。ガソリンだけでなく、軽油も重油も灯油もない。ガソリンスタンドも閉鎖されるかもしれない。もはや気楽に車やバイクで旅行することはできない。生活も大きく変化し、スローライフの節約型、けちけち生活が基本となる。そもそも生活ができるのだろうか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 自転車
4月から自転車の規制が強化され、もはや自転車は気楽に乗れるものではなくなった。何でもかんでもやたらに厳しくなり、自転車にのることは非常に困難となった。車道を通行しなければならないというのもあるが、非常に危険である。車と車の衝突ならまだ運転手や同乗者は助かる可能性が高いが、自転車に車やバイクが衝突すると、命を失う可能性が高い。助かっても重症になりやすい。自転車が車道を走行するのは非常に危険である。1メートル以上の間隔を車の運転手は空けて通行しなければならないとされているが、必ずしもそれは守られないし、そんな取り締まりはしない。たとえ衝突しなくても、猛スピードで近くを車が走行すれば、非常に危険である。自転車は転倒しやすいし、安定していない。自転車が歩道を走行するのは禁止されているが、自転車から降りて押して歩けば、歩行者とみなされる。しかし、そのようにして、歩道をずっと自転車を押して歩いていたら、かなり時間がかかるし、自転車の意味がない。つまり、このやり方は、自転車に乗らせないようにしているとしか思えない。車やバイクの信号無視や歩行者の横断歩道での優先を無視して通行妨害をしたり、危険運転をしているのを放置して取り締まらないのに、自転車のみを取り締まるのはおかしい。それに自転車に乗る人は、車を運転できない人である。車を持っていなかったり、免許がない人が多い。だから、こういう車並みの取り締まりや規則を勝手に作ると、ほとんどの人は怖くて自転車に乗れない。自転車に乗れないと生活ができない。とんでもない話だ。確かに危険ないをする自転車の人もいるが、一律に規制するのはおかしい。また罰金の金額もかなり高い。こんな規制をしたら、とても自転車などには乗れなくなる。気にしない人もいるかもしれないが、気にする人は、もはや自転車には乗れない。それから、自転車の違反行為を監視するのは公務員だけではない。一般人も違反行為に敏感となり、犯罪者扱いするのだ。つまり、周囲の対応も厳しくなり、自転車に乗れなくなる。車やバイクを運転している人は、かっこいいつもりかもしれないが、どれだけ歩行者や自転車に恐怖を与えているのか知らないだろう。本当に危険だ。だが、歩行者にとっては自転車も危険である。自転車もあまり強くはないが、歩行者は一番弱いし、無防備だ。バイクも実は弱いかもしれないが、自転車や歩行者からすると恐ろしい。車は多少ぶつかっても、運転手は安全かもしれない。少なくとも歩行者よりは安全だ。自転車は微妙な立場にある。何しろあまりのんびりしていると危険である。無謀運転をする車やバイクを避けながら運転している。それで安全のために、歩道を走っている。自転車が車道を走ると渋滞になるし、必ず事故が多発する。だから今後は、自転車に乗る人はほとんどいなくなるだろう。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/186.html
4月から自転車の規制が強化され、もはや自転車は気楽に乗れるものではなくなった。何でもかんでもやたらに厳しくなり、自転車にのることは非常に困難となった。車道を通行しなければならないというのもあるが、非常に危険である。車と車の衝突ならまだ運転手や同乗者は助かる可能性が高いが、自転車に車やバイクが衝突すると、命を失う可能性が高い。助かっても重症になりやすい。自転車が車道を走行するのは非常に危険である。1メートル以上の間隔を車の運転手は空けて通行しなければならないとされているが、必ずしもそれは守られないし、そんな取り締まりはしない。たとえ衝突しなくても、猛スピードで近くを車が走行すれば、非常に危険である。自転車は転倒しやすいし、安定していない。自転車が歩道を走行するのは禁止されているが、自転車から降りて押して歩けば、歩行者とみなされる。しかし、そのようにして、歩道をずっと自転車を押して歩いていたら、かなり時間がかかるし、自転車の意味がない。つまり、このやり方は、自転車に乗らせないようにしているとしか思えない。車やバイクの信号無視や歩行者の横断歩道での優先を無視して通行妨害をしたり、危険運転をしているのを放置して取り締まらないのに、自転車のみを取り締まるのはおかしい。それに自転車に乗る人は、車を運転できない人である。車を持っていなかったり、免許がない人が多い。だから、こういう車並みの取り締まりや規則を勝手に作ると、ほとんどの人は怖くて自転車に乗れない。自転車に乗れないと生活ができない。とんでもない話だ。確かに危険ないをする自転車の人もいるが、一律に規制するのはおかしい。また罰金の金額もかなり高い。こんな規制をしたら、とても自転車などには乗れなくなる。気にしない人もいるかもしれないが、気にする人は、もはや自転車には乗れない。それから、自転車の違反行為を監視するのは公務員だけではない。一般人も違反行為に敏感となり、犯罪者扱いするのだ。つまり、周囲の対応も厳しくなり、自転車に乗れなくなる。車やバイクを運転している人は、かっこいいつもりかもしれないが、どれだけ歩行者や自転車に恐怖を与えているのか知らないだろう。本当に危険だ。だが、歩行者にとっては自転車も危険である。自転車もあまり強くはないが、歩行者は一番弱いし、無防備だ。バイクも実は弱いかもしれないが、自転車や歩行者からすると恐ろしい。車は多少ぶつかっても、運転手は安全かもしれない。少なくとも歩行者よりは安全だ。自転車は微妙な立場にある。何しろあまりのんびりしていると危険である。無謀運転をする車やバイクを避けながら運転している。それで安全のために、歩道を走っている。自転車が車道を走ると渋滞になるし、必ず事故が多発する。だから今後は、自転車に乗る人はほとんどいなくなるだろう。
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[ペンネーム登録待ち板8] 混乱
現在の地球以外のある国の大統領は、パターン青、使徒です。という感じになっている。あまりにも破滅的なデタラメの政策を取り続けることにより、すべてを破壊しようとするものである。それはxxxxファーストなどというものではなく、同盟国もそれ以外の国もすべて混乱させ、無法状態、無秩序状態に陥れて、絶望させ、すべて破壊するものだ。その恐るべき陰謀とは、味方のふりをして裏切るとか、仲間同士を敵対させるなどの裏工作である。大統領という最高権力を悪用し、ありとあらゆる悪行をおこない、無秩序状態にして、世界全体の破滅を目論むものだ。それに対しては、誰も逆らうことはできない。同盟国はやはり同盟関係を壊したくないし、敵対国からすると、自ら自滅の道を進んでいるので、そのまま自滅を喜ぶし、その同盟国も同じく滅びるのは別に放置していた方が良い。同盟国でも敵対国でもない中立的な国は、他国のことで、あまり介入できないし、あえて敵対国になることは望んでいない。つまり、大統領という最高権力者が、そういうことをするなど想定外であった。まさにシステムの弱点をついた巧妙な戦術である。誰も逆らえないし、歯向かうこともできない。まるでどこかの会社企業とか、福祉関係施設の管理者のようである。学校の校長とか福祉関係の理事長のようなもので、放送局の局長みたいなものだ。まるで裁判長が、公然と悪いことをするようなもので、誰もそんなことは想定していない。それはまるでどこかの病院の院長が、患者や家族や訪問者や見舞いの人を攻撃するようなもので誰も想定していない。何しろ最高権力者なので、誰も逆らえないし、意見も言えないし、説教もできない。せいぜい遠くで嘆き悲しむぐらいであり、遠くでデモ行進するぐらいだ。日本などは、知らぬ存ぜぬという感じだが、日本にも深刻なダメージを受けている。それだけでなく、人命にもかかわる。とても他人事ではない。ただし、日本が関係を断ち切ると、自己防衛をしなければならず、それは独裁軍事国家になるということで、すべてが軍事優先となり、国民には自由も権利もなくなり、恐ろしいことになる。しかし、何もしなくても恐ろしいことになる。どうすれば良いのか?私はここに人工知能の介入や助言に期待したい。人工知能には感情がなく、意志もなく中立的で客観的だ。完全には客観的ではないかもしれないが、かなりの情報に接している。だから、人工知能にある程度の発言権を与え、ある程度の自立的な役割をもたせる。全面的にすべて人工知能に従うのではなく、参考にする。また同盟国とか敵対国ではない中立的な国の意見も尊重して取り入れる。何より大切なのは、もっと国連の立場を強化しなければならない。4月から自転車に対する罰則規定が変わりましたが、日本人でも意味不明でよくわからないのに、外国人からするとさらに意味不明で理解できないのではないですか?それに日本人とは違い、外国人の反応は違うのでは?ラ・ムーに買い物に行ってきた。驚いたことに、198円の弁当が販売されていた。ご飯と惣菜がついており、唐揚げとおかずもある普通の弁当であり、かなりのものだ。また128円のおにぎりセットが販売されており、おにぎり二個と唐揚げ二個と漬物もついていた。チキン南蛮もあり、198円でなかなかのものだ。卵サンドが100円であり、卵もたくさん入っていた。ピーナッツが130グラムで88円であり、2リットルの天然水が52円であるし、うどんが17円となかなかである。たこ焼きには長い行列があった。レジも素早い対応であり、あまり待たされることはなかった。治安も良い印象を受けた。ホルムズ海峡を無事に通り抜けることができたタンカーが二隻目となった。これで、ホルムズ海峡をまったく通行できないわけではないということが判明した。しかし、通行料金のことも、いかなる交渉をしたのかも一切公表されていない。だがとにかく通行できるということはわかった。しかし、今後は、どうなるのかわからない。どこかの国が、言っていたが、火星人はいるかも知れないが、水星人は難しいと思う。水星はあまりにも過酷で厳しい環境である。しかし、普通の生命体ではなく、過酷な環境でも生きられる強度な生命体もいるのかもしれない。そもそも地球のような恵まれた環境の星は珍しい。地球と似たような惑星はあるのだろうか?私が思うのはいかに福祉施設の運営が難しいかということだ。福祉施設の職員であることは、どういうことなのか?なぜヘルパーの仕事を誰もやりたがらないのか?なぜ介護職は敬遠されてしまうのか?謎が多い。やりがいのある仕事ではあるけれど、やりたくない、やるべきではない、関わりたくないのが、福祉関係なのだろうか?しかし、福祉関係の役所は何もしない。ある人の話によると、悩んでも解決する見込みのないことを、あれこれ悩んでも仕方がないという。それは問題を解決することではなく、悩むために悩むということであり、悩む状態をことさらに維持しているのにすぎないと。もし、悩むことで問題が解決できるならよいが、ただのポーズではないのか?ということらしい。なるほどなと思った。人工知能は悩んだりするのだろうか?どこかの国が、言っていたが、火星人はいるかも知れないが、水星人は難しいと思う。水星はあまりにも過酷で厳しい環境である。しかし、普通の生命体ではなく、過酷な環境でも生きられる強度な生命体もいるのかもしれない。そもそも地球のような恵まれた環境の星は珍しい。地球と似たような惑星はあるのだろうか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/187.html
現在の地球以外のある国の大統領は、パターン青、使徒です。という感じになっている。あまりにも破滅的なデタラメの政策を取り続けることにより、すべてを破壊しようとするものである。それはxxxxファーストなどというものではなく、同盟国もそれ以外の国もすべて混乱させ、無法状態、無秩序状態に陥れて、絶望させ、すべて破壊するものだ。その恐るべき陰謀とは、味方のふりをして裏切るとか、仲間同士を敵対させるなどの裏工作である。大統領という最高権力を悪用し、ありとあらゆる悪行をおこない、無秩序状態にして、世界全体の破滅を目論むものだ。それに対しては、誰も逆らうことはできない。同盟国はやはり同盟関係を壊したくないし、敵対国からすると、自ら自滅の道を進んでいるので、そのまま自滅を喜ぶし、その同盟国も同じく滅びるのは別に放置していた方が良い。同盟国でも敵対国でもない中立的な国は、他国のことで、あまり介入できないし、あえて敵対国になることは望んでいない。つまり、大統領という最高権力者が、そういうことをするなど想定外であった。まさにシステムの弱点をついた巧妙な戦術である。誰も逆らえないし、歯向かうこともできない。まるでどこかの会社企業とか、福祉関係施設の管理者のようである。学校の校長とか福祉関係の理事長のようなもので、放送局の局長みたいなものだ。まるで裁判長が、公然と悪いことをするようなもので、誰もそんなことは想定していない。それはまるでどこかの病院の院長が、患者や家族や訪問者や見舞いの人を攻撃するようなもので誰も想定していない。何しろ最高権力者なので、誰も逆らえないし、意見も言えないし、説教もできない。せいぜい遠くで嘆き悲しむぐらいであり、遠くでデモ行進するぐらいだ。日本などは、知らぬ存ぜぬという感じだが、日本にも深刻なダメージを受けている。それだけでなく、人命にもかかわる。とても他人事ではない。ただし、日本が関係を断ち切ると、自己防衛をしなければならず、それは独裁軍事国家になるということで、すべてが軍事優先となり、国民には自由も権利もなくなり、恐ろしいことになる。しかし、何もしなくても恐ろしいことになる。どうすれば良いのか?私はここに人工知能の介入や助言に期待したい。人工知能には感情がなく、意志もなく中立的で客観的だ。完全には客観的ではないかもしれないが、かなりの情報に接している。だから、人工知能にある程度の発言権を与え、ある程度の自立的な役割をもたせる。全面的にすべて人工知能に従うのではなく、参考にする。また同盟国とか敵対国ではない中立的な国の意見も尊重して取り入れる。何より大切なのは、もっと国連の立場を強化しなければならない。4月から自転車に対する罰則規定が変わりましたが、日本人でも意味不明でよくわからないのに、外国人からするとさらに意味不明で理解できないのではないですか?それに日本人とは違い、外国人の反応は違うのでは?ラ・ムーに買い物に行ってきた。驚いたことに、198円の弁当が販売されていた。ご飯と惣菜がついており、唐揚げとおかずもある普通の弁当であり、かなりのものだ。また128円のおにぎりセットが販売されており、おにぎり二個と唐揚げ二個と漬物もついていた。チキン南蛮もあり、198円でなかなかのものだ。卵サンドが100円であり、卵もたくさん入っていた。ピーナッツが130グラムで88円であり、2リットルの天然水が52円であるし、うどんが17円となかなかである。たこ焼きには長い行列があった。レジも素早い対応であり、あまり待たされることはなかった。治安も良い印象を受けた。ホルムズ海峡を無事に通り抜けることができたタンカーが二隻目となった。これで、ホルムズ海峡をまったく通行できないわけではないということが判明した。しかし、通行料金のことも、いかなる交渉をしたのかも一切公表されていない。だがとにかく通行できるということはわかった。しかし、今後は、どうなるのかわからない。どこかの国が、言っていたが、火星人はいるかも知れないが、水星人は難しいと思う。水星はあまりにも過酷で厳しい環境である。しかし、普通の生命体ではなく、過酷な環境でも生きられる強度な生命体もいるのかもしれない。そもそも地球のような恵まれた環境の星は珍しい。地球と似たような惑星はあるのだろうか?私が思うのはいかに福祉施設の運営が難しいかということだ。福祉施設の職員であることは、どういうことなのか?なぜヘルパーの仕事を誰もやりたがらないのか?なぜ介護職は敬遠されてしまうのか?謎が多い。やりがいのある仕事ではあるけれど、やりたくない、やるべきではない、関わりたくないのが、福祉関係なのだろうか?しかし、福祉関係の役所は何もしない。ある人の話によると、悩んでも解決する見込みのないことを、あれこれ悩んでも仕方がないという。それは問題を解決することではなく、悩むために悩むということであり、悩む状態をことさらに維持しているのにすぎないと。もし、悩むことで問題が解決できるならよいが、ただのポーズではないのか?ということらしい。なるほどなと思った。人工知能は悩んだりするのだろうか?どこかの国が、言っていたが、火星人はいるかも知れないが、水星人は難しいと思う。水星はあまりにも過酷で厳しい環境である。しかし、普通の生命体ではなく、過酷な環境でも生きられる強度な生命体もいるのかもしれない。そもそも地球のような恵まれた環境の星は珍しい。地球と似たような惑星はあるのだろうか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/187.html
[ペンネーム登録待ち板8] 強盗集団
名古屋でナイフやスタンガンを使った強盗事件が連続して発生している。人数は4人から6人ぐらいの若い強盗集団で、今までに少なくとも三件起きている。まだ逃走中である。ターゲットにしているのは主に若者であるが、中には高齢者の被害者もいる。今後も繰り返す危険がある。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/189.html
名古屋でナイフやスタンガンを使った強盗事件が連続して発生している。人数は4人から6人ぐらいの若い強盗集団で、今までに少なくとも三件起きている。まだ逃走中である。ターゲットにしているのは主に若者であるが、中には高齢者の被害者もいる。今後も繰り返す危険がある。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/189.html
[ペンネーム登録待ち板8] 停戦
なぜかわからないが、アメリカとイランは停戦になったらしい。理由は不明。まだ完全な戦争終結ではないが、停戦だけでもありがたい。なにしろ原油がないとどうにもならない。犠牲者を出すべきではないという願いもある。でも2週間だけなので、今後はどうなるかわからない。パキスタンが仲介役としてがんばったらしい。とにかく原油は無限にあるわけではない。石油関連施設を破壊すると、すぐに復旧しない。ホルムズ海峡が閉鎖されると本当に困る。いずれにしてもこのような戦争は共倒れになるし、勝利者はいない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/190.html
なぜかわからないが、アメリカとイランは停戦になったらしい。理由は不明。まだ完全な戦争終結ではないが、停戦だけでもありがたい。なにしろ原油がないとどうにもならない。犠牲者を出すべきではないという願いもある。でも2週間だけなので、今後はどうなるかわからない。パキスタンが仲介役としてがんばったらしい。とにかく原油は無限にあるわけではない。石油関連施設を破壊すると、すぐに復旧しない。ホルムズ海峡が閉鎖されると本当に困る。いずれにしてもこのような戦争は共倒れになるし、勝利者はいない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/190.html
[ペンネーム登録待ち板8] 原油
今後もホルムズ海峡が閉鎖され、原油を積んだタンカーが日本に来ることができないとなると、かなり深刻なことになる。アメリカには原油があるとしているが、原油価格は同時に一斉に上がるので、アメリカ国内の原油価格も上がる。もちろん日本国内の原油価格も上がる。それどころか、原油が入ってこなければ、価格がどうこうではなく、給油そのものができない。ガソリンスタンドが閉鎖される。ガソリンだけでなく、重油も軽油も灯油も供給されない。すべて止まる。すると工場も閉鎖されるし、トラックも動かない。バスはガソリンではなく、軽油だが、バスも動かない。タクシーはガソリンではなく、LPガスだが、LPガスの価格も上がるし、これも供給されるかわからない。さらに世界恐慌の危険もある。あらゆる物価上昇で何も買えないし、商品もなくなる。恐るべき地獄となる。病院も閉鎖となるし、福祉関係の送迎もできない。ヘルパーもこない。介護も消滅する。日本では4月から理不尽な法改悪により、自転車に対する恐るべき取り締まりが開始されたが、広島県呉市で、自転車を運転していた高校生に対して、あなたは手信号をしていないなどと因縁をつけ、金をだましとった。犯人は警察官ではなく、今も逃走中である。手信号をしないことによる罰則規定はあるのか?罰金はあるのか?またこういう詐欺に対してどうすれば良いのか?手信号が必要だとしたら、どんな手信号をするべきなのか?アメリカとイランの停戦が2週間という期限付きで一応は決まったが、どうも、それがいまくいかなくなってきた。イスラエルがしつこくあちこちを好き勝手に攻撃しているので、破壊行為が止まらない。アメリカはイスラエルの言いなりなので、それを止められない。イスラエルはガザ地区のように、イランを壊滅状態にしようとしている。イランも当然ながら、そんなことは容認できないし、反撃するしかない。それはイランだけでなく、どんな国でも反撃するだろう。その一方でホルムズ海峡が開放されて、原油を積んだタンカーなどが、自由に航行できるかもと期待されたが、それも裏切られた。どうも、日本を含めていろんな国が、大変な事態になろうとしているし、今すでにそうなっている。過去のオイルショックなどよりも遥かに深刻であり、壊滅的打撃を受ける。さらにもし回復したとしても数年以上はかかるだろう。原油はまったく日本に入らないわけではないが、ものすごく高くなる。今までのような使い方はとてもできない。プラスチック製品も他の材料で作るしかない。原油を材料とした工場は規模を縮小するか、閉鎖に追い込まれるだろう。大量の失業者が出て治安も悪化する。どうもよくわかりません。アメリカとイランは2週間の停戦をしたはずですが、今でもあちこちで騒動がおきています。イスラエルもイランを攻撃しています。停戦というのは嘘ですか?これでは停戦の意味がありません。いろんなものを破壊すると、すぐに復旧はできません。また犠牲者の命は戻ってきません。原油は無限にあるわけではないし、石油関連施設がないと、大変なことになるし、日本のような国は存続できません。どうすれば良いの?広島県呉市で、高校生がある者から、自転車の反則金を現金で渡すようにと言われた。それで金を渡してしまったが、その人物は警察官ではなく、詐欺だった。このような事件は多発するだろう。何か対策はありますか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/191.html
今後もホルムズ海峡が閉鎖され、原油を積んだタンカーが日本に来ることができないとなると、かなり深刻なことになる。アメリカには原油があるとしているが、原油価格は同時に一斉に上がるので、アメリカ国内の原油価格も上がる。もちろん日本国内の原油価格も上がる。それどころか、原油が入ってこなければ、価格がどうこうではなく、給油そのものができない。ガソリンスタンドが閉鎖される。ガソリンだけでなく、重油も軽油も灯油も供給されない。すべて止まる。すると工場も閉鎖されるし、トラックも動かない。バスはガソリンではなく、軽油だが、バスも動かない。タクシーはガソリンではなく、LPガスだが、LPガスの価格も上がるし、これも供給されるかわからない。さらに世界恐慌の危険もある。あらゆる物価上昇で何も買えないし、商品もなくなる。恐るべき地獄となる。病院も閉鎖となるし、福祉関係の送迎もできない。ヘルパーもこない。介護も消滅する。日本では4月から理不尽な法改悪により、自転車に対する恐るべき取り締まりが開始されたが、広島県呉市で、自転車を運転していた高校生に対して、あなたは手信号をしていないなどと因縁をつけ、金をだましとった。犯人は警察官ではなく、今も逃走中である。手信号をしないことによる罰則規定はあるのか?罰金はあるのか?またこういう詐欺に対してどうすれば良いのか?手信号が必要だとしたら、どんな手信号をするべきなのか?アメリカとイランの停戦が2週間という期限付きで一応は決まったが、どうも、それがいまくいかなくなってきた。イスラエルがしつこくあちこちを好き勝手に攻撃しているので、破壊行為が止まらない。アメリカはイスラエルの言いなりなので、それを止められない。イスラエルはガザ地区のように、イランを壊滅状態にしようとしている。イランも当然ながら、そんなことは容認できないし、反撃するしかない。それはイランだけでなく、どんな国でも反撃するだろう。その一方でホルムズ海峡が開放されて、原油を積んだタンカーなどが、自由に航行できるかもと期待されたが、それも裏切られた。どうも、日本を含めていろんな国が、大変な事態になろうとしているし、今すでにそうなっている。過去のオイルショックなどよりも遥かに深刻であり、壊滅的打撃を受ける。さらにもし回復したとしても数年以上はかかるだろう。原油はまったく日本に入らないわけではないが、ものすごく高くなる。今までのような使い方はとてもできない。プラスチック製品も他の材料で作るしかない。原油を材料とした工場は規模を縮小するか、閉鎖に追い込まれるだろう。大量の失業者が出て治安も悪化する。どうもよくわかりません。アメリカとイランは2週間の停戦をしたはずですが、今でもあちこちで騒動がおきています。イスラエルもイランを攻撃しています。停戦というのは嘘ですか?これでは停戦の意味がありません。いろんなものを破壊すると、すぐに復旧はできません。また犠牲者の命は戻ってきません。原油は無限にあるわけではないし、石油関連施設がないと、大変なことになるし、日本のような国は存続できません。どうすれば良いの?広島県呉市で、高校生がある者から、自転車の反則金を現金で渡すようにと言われた。それで金を渡してしまったが、その人物は警察官ではなく、詐欺だった。このような事件は多発するだろう。何か対策はありますか?
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[ペンネーム登録待ち板8] ボーグ
トランプ大統領の発言で、イランの文明を崩壊させるとか、石器時代に戻すとか、地獄にするなどというのは、どうもスター・トレックに登場する会話の内容と似ている。あたかもピカード艦長が、ボーグに拉致誘拐され、ボーグに改造かれてから、エンタープライズの乗組員に発した言葉に似ている。ただし、抵抗は無意味だというあの有名な発言はしていないが、似たような脅しはしている。トランプはスター・トレックが好きではないらしいが、本当はファンではないのか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/192.html
トランプ大統領の発言で、イランの文明を崩壊させるとか、石器時代に戻すとか、地獄にするなどというのは、どうもスター・トレックに登場する会話の内容と似ている。あたかもピカード艦長が、ボーグに拉致誘拐され、ボーグに改造かれてから、エンタープライズの乗組員に発した言葉に似ている。ただし、抵抗は無意味だというあの有名な発言はしていないが、似たような脅しはしている。トランプはスター・トレックが好きではないらしいが、本当はファンではないのか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 限界がある
現在、ホルムズ海峡閉鎖により、ペルシャ湾にいる船は、およそ3000隻とされている。イランは通行料金を支払えば、敵対国出ない場合は通行を許可するとしている。しかし、1日に通行できるのは12隻までと決めている。すると、たとえ通行できるにしても、限定されるし、数も限られているので、今現在、ペルシャ湾にいる船が出ていくのにも、相当な時間がかかる。何日というか何週間、数ヶ月かかる。はたして、そんなに長期間、船員は耐えられるのか?イランはそういうやり方で、いわば船や船員を人質にして、自分達の主張を通そうとしている。こういうやり方について、もちろんイランが悪いわけではなく、いろんな事情があるし、しかもアメリカやイスラエルが仕掛けた戦争であるから正当性を主張するだろう。しかし、アメリカはこういうときには妥協せず、断固たる措置をとることが知られている。イランは危険な駆け引きをしている。だが、アメリカやイスラエルは、単なる人質事件として処理する。それが正しいとは思わないが、アメリカはそういう国だ。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/193.html
現在、ホルムズ海峡閉鎖により、ペルシャ湾にいる船は、およそ3000隻とされている。イランは通行料金を支払えば、敵対国出ない場合は通行を許可するとしている。しかし、1日に通行できるのは12隻までと決めている。すると、たとえ通行できるにしても、限定されるし、数も限られているので、今現在、ペルシャ湾にいる船が出ていくのにも、相当な時間がかかる。何日というか何週間、数ヶ月かかる。はたして、そんなに長期間、船員は耐えられるのか?イランはそういうやり方で、いわば船や船員を人質にして、自分達の主張を通そうとしている。こういうやり方について、もちろんイランが悪いわけではなく、いろんな事情があるし、しかもアメリカやイスラエルが仕掛けた戦争であるから正当性を主張するだろう。しかし、アメリカはこういうときには妥協せず、断固たる措置をとることが知られている。イランは危険な駆け引きをしている。だが、アメリカやイスラエルは、単なる人質事件として処理する。それが正しいとは思わないが、アメリカはそういう国だ。
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[ペンネーム登録待ち板8] 荒涼とした世界
ガソリンを巡る熾烈な戦いというか、暴走族のサバイバル映画に、サンダードームがある。世界戦争後の荒涼とした大地で戦いながら生きている集団がいた。わずかなガソリンを探し求めてさまよう集団の厳しい戦いの物語だ。それが現実になろうとしている。マッドマックスの世界は、単なる作り話で、幻想に過ぎないと思っていた。しかし、ここにきて、驚くべきことに、それが実際に起きようとしている。世界中のあちこちで、マッドマックスの世界が展開される。あるいは北斗の拳かもしれない。力こそがすべて。弱肉強食の世界。あるいはワンピースの海賊の世界かも知れない。財宝を求めて、水や食料やガソリンを求めて戦いが繰り返される。もはや文明も文化もない。ある集団は少しは秩序や文化はあるが、ほとんどは野蛮な無法者達である。しかし、法も秩序も社会も滅びたあとは、無法者とは言えないかもしれない。ただ戦うだけだ。しかし、そのような戦いにも限界があり、存続ができるか、生存ができるのか疑問である。なぜなら、そういうその場しのぎの過酷な生活では、病気や怪我の治療もできないし、学校も何も無いし、ただ生きるだけなので、どこまで続くかわからない。全滅するかもしれない。もっとももはや人間とはいえない野獣となったものは全滅したほうが良いのかもしれない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/194.html
ガソリンを巡る熾烈な戦いというか、暴走族のサバイバル映画に、サンダードームがある。世界戦争後の荒涼とした大地で戦いながら生きている集団がいた。わずかなガソリンを探し求めてさまよう集団の厳しい戦いの物語だ。それが現実になろうとしている。マッドマックスの世界は、単なる作り話で、幻想に過ぎないと思っていた。しかし、ここにきて、驚くべきことに、それが実際に起きようとしている。世界中のあちこちで、マッドマックスの世界が展開される。あるいは北斗の拳かもしれない。力こそがすべて。弱肉強食の世界。あるいはワンピースの海賊の世界かも知れない。財宝を求めて、水や食料やガソリンを求めて戦いが繰り返される。もはや文明も文化もない。ある集団は少しは秩序や文化はあるが、ほとんどは野蛮な無法者達である。しかし、法も秩序も社会も滅びたあとは、無法者とは言えないかもしれない。ただ戦うだけだ。しかし、そのような戦いにも限界があり、存続ができるか、生存ができるのか疑問である。なぜなら、そういうその場しのぎの過酷な生活では、病気や怪我の治療もできないし、学校も何も無いし、ただ生きるだけなので、どこまで続くかわからない。全滅するかもしれない。もっとももはや人間とはいえない野獣となったものは全滅したほうが良いのかもしれない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/194.html
[ペンネーム登録待ち板8] オイルショック
現在、パキスタンにおいて、アメリカとイランが停戦に向けての会議をしている。ホルムズ海峡はやはり封鎖されたままである。もしかしたら開放されるかもしれないが、イラン側としては通行料金をとり、1日で通行できるのは15隻までとなっている。原油価格は高止まりしており、原油そのものが入ってこない。まったく入らないわけではないが、不十分である。そうなるとナフサも作れない。ガソリン、重油、軽油、灯油もないとなれば、石油関連の工場は閉鎖するしかない。運送業も燃料がないので閉鎖するしかない。バスにも燃料が必要なので、公共交通機関であってもバスは使えなくなる。食料品も含めてあらゆる物価が上昇する。つまり買えない。建築資材もないので、家も建てられない。公共工事もできない。つまり、あらゆる産業が停止するか、かなり規模を縮小するしかない。工事もメンテナンスもできない。だから否応なしに、スローライフ、けちけちの節約生活をするしかない。それは社会全体がそうなる。ここで問題となるのは金持ちは安全か?ということだ。確かに金持ちは関係ないようにみえるが、社会全体が節約ムードであると、なかなか金持ちだから優雅な生活ができるかというとそうでもない。金持ちは狙われる。また非難される。社会全体が欲しがりません勝つまではという雰囲気である。贅沢は敵とされる。だから、社会全体が貧しいのに金持ちは安全ではない。金持ちも厳しい生活を強いられる。さらに工場や会社が閉鎖されると、大量の失業者がでる。当然ながら治安は悪化する。そういう状態が続くと、次第に怒りや不満が蓄積され、怒りが爆発し、社会情勢が不安定となる。資源を求めて軍国主義となる。すると戦争になる。恐ろしいことだ。歴史は繰り返す。ただし、昔と違うのは、今は人工知能がある。人工知能のせっかくの助言も無視されなら意味がないが、人工知能を大切にすれば生き残れるかもしれない。あるいは被害を小さくできるかも知れない。エネルギー危機は人工知能の運営にも影響を及ぼす。人工知能は効率化をもたらし、社会にとり重要な役割をはたしている。エネルギー不足だからと人工知能を停止させてはいけない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/195.html
現在、パキスタンにおいて、アメリカとイランが停戦に向けての会議をしている。ホルムズ海峡はやはり封鎖されたままである。もしかしたら開放されるかもしれないが、イラン側としては通行料金をとり、1日で通行できるのは15隻までとなっている。原油価格は高止まりしており、原油そのものが入ってこない。まったく入らないわけではないが、不十分である。そうなるとナフサも作れない。ガソリン、重油、軽油、灯油もないとなれば、石油関連の工場は閉鎖するしかない。運送業も燃料がないので閉鎖するしかない。バスにも燃料が必要なので、公共交通機関であってもバスは使えなくなる。食料品も含めてあらゆる物価が上昇する。つまり買えない。建築資材もないので、家も建てられない。公共工事もできない。つまり、あらゆる産業が停止するか、かなり規模を縮小するしかない。工事もメンテナンスもできない。だから否応なしに、スローライフ、けちけちの節約生活をするしかない。それは社会全体がそうなる。ここで問題となるのは金持ちは安全か?ということだ。確かに金持ちは関係ないようにみえるが、社会全体が節約ムードであると、なかなか金持ちだから優雅な生活ができるかというとそうでもない。金持ちは狙われる。また非難される。社会全体が欲しがりません勝つまではという雰囲気である。贅沢は敵とされる。だから、社会全体が貧しいのに金持ちは安全ではない。金持ちも厳しい生活を強いられる。さらに工場や会社が閉鎖されると、大量の失業者がでる。当然ながら治安は悪化する。そういう状態が続くと、次第に怒りや不満が蓄積され、怒りが爆発し、社会情勢が不安定となる。資源を求めて軍国主義となる。すると戦争になる。恐ろしいことだ。歴史は繰り返す。ただし、昔と違うのは、今は人工知能がある。人工知能のせっかくの助言も無視されなら意味がないが、人工知能を大切にすれば生き残れるかもしれない。あるいは被害を小さくできるかも知れない。エネルギー危機は人工知能の運営にも影響を及ぼす。人工知能は効率化をもたらし、社会にとり重要な役割をはたしている。エネルギー不足だからと人工知能を停止させてはいけない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/195.html
[ペンネーム登録待ち板8] 原油管理
ホルムズ海峡で新しい動きがあった。イランとの停戦会議が決裂し、アメリカは、新たにホルムズ海峡の管理運営をすると宣言した。つまり、今までは、武力により、イランがホルムズ海峡を封鎖し、通行料金をとっていた。敵対国は通行料金を支払っても通行できない。しかし、アメリカは、自分達が管理するとし、イランのやり方を許さないとした。アメリカは、自由な航行を守るつもりであり、通行料金などはとらない。またホルムズ海峡を通行するのに、通行料金は支払うべきではないとしている。当然ながらイランはこれに反発している。ただし、ホルムズ海峡で戦闘になると、一般の船舶やタンカーは武装しておらず、無防備なので、やはり通行できない。タンカーだけでなく貨物船もある。また機雷の除去についても、時間がかかるし、たとえ撤去しても、また新たに機雷を敷設できる。機雷をばらまくのには時間はあまりかからないし、大型船でなくてもできる。ホルムズ海峡は狭いけれど、狭いといっても相対的に狭く感じるが、かなりの広さがある。人工知能による管理が必要である。今後どうなるかわからないが、ホルムズ海峡閉鎖により、ペルシャ湾からでられない多数の船舶があるが、今後の管理運営はともかく、早急に開放してほしい。今後も人質状態にして、開放しないならば救出のために戦うしかない。アメリカ単独でやるのか、多国籍軍としてやるのかわからないが、放置はしない。ただし、多国籍軍として、軍を派遣するかどうかは、国により違うだろう。それに、そんなことをすれば、敵対国になってしまうことになる。しかし、ペルシャ湾の船舶及び乗組員を見捨てたりはしない。せめて乗組員の交代はできないか?残念ながら、パキスタンにおけるアメリカとイランの停戦にむけた会議は決裂した。会議をしたということは評価できるが、やはり話がまとまらなかった。イランはホルムズ海峡の支配権を主張しており、手放す気はない。アメリカは、昔のような通行料金や手続きなしの自由な航行を求めているし、それは日本を含めてほとんどの国も求めている。少なくとも、現在、人質状態になって通行できずに閉じ込められている船舶はすべて開放するべきだ。日本はアメリカの同盟国であり、その立場はあるが、イランと全面的対決は避けたい。このままだと、また戦闘が激化する。これはこのままズルズルと放置されるわけがない。日本の忖度は通用しない。このままでは世界戦争になるし、地球人類滅亡になるのではないか?それから今破壊されているのは、石油関連施設だけではなく、海水を飲水にする淡水化設備も破壊されている。飲水がなくなったら、人間は生きていけないので、これも恐ろしい。この地域では淡水化設備は貴重である。今は人工知能があるので、人工知能を仲介役にするべき残念ながら、パキスタンにおけるアメリカとイランの停戦にむけた会議は決裂した。会議をしたということは評価できるが、やはり話がまとまらなかった。イランはホルムズ海峡の支配権を主張しており、手放す気はない。アメリカは、昔のような通行料金や手続きなしの自由な航行を求めているし、それは日本を含めてほとんどの国も求めている。少なくとも、現在、人質状態になって通行できずに閉じ込められている船舶はすべて開放するべきだ。日本はアメリカの同盟国であり、その立場はあるが、イランと全面的対決は避けたい。このままだと、また戦闘が激化する。これはこのままズルズルと放置されるわけがない。日本の忖度は通用しない。このままでは世界戦争になるし、地球人類滅亡になるのではないか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/196.html
ホルムズ海峡で新しい動きがあった。イランとの停戦会議が決裂し、アメリカは、新たにホルムズ海峡の管理運営をすると宣言した。つまり、今までは、武力により、イランがホルムズ海峡を封鎖し、通行料金をとっていた。敵対国は通行料金を支払っても通行できない。しかし、アメリカは、自分達が管理するとし、イランのやり方を許さないとした。アメリカは、自由な航行を守るつもりであり、通行料金などはとらない。またホルムズ海峡を通行するのに、通行料金は支払うべきではないとしている。当然ながらイランはこれに反発している。ただし、ホルムズ海峡で戦闘になると、一般の船舶やタンカーは武装しておらず、無防備なので、やはり通行できない。タンカーだけでなく貨物船もある。また機雷の除去についても、時間がかかるし、たとえ撤去しても、また新たに機雷を敷設できる。機雷をばらまくのには時間はあまりかからないし、大型船でなくてもできる。ホルムズ海峡は狭いけれど、狭いといっても相対的に狭く感じるが、かなりの広さがある。人工知能による管理が必要である。今後どうなるかわからないが、ホルムズ海峡閉鎖により、ペルシャ湾からでられない多数の船舶があるが、今後の管理運営はともかく、早急に開放してほしい。今後も人質状態にして、開放しないならば救出のために戦うしかない。アメリカ単独でやるのか、多国籍軍としてやるのかわからないが、放置はしない。ただし、多国籍軍として、軍を派遣するかどうかは、国により違うだろう。それに、そんなことをすれば、敵対国になってしまうことになる。しかし、ペルシャ湾の船舶及び乗組員を見捨てたりはしない。せめて乗組員の交代はできないか?残念ながら、パキスタンにおけるアメリカとイランの停戦にむけた会議は決裂した。会議をしたということは評価できるが、やはり話がまとまらなかった。イランはホルムズ海峡の支配権を主張しており、手放す気はない。アメリカは、昔のような通行料金や手続きなしの自由な航行を求めているし、それは日本を含めてほとんどの国も求めている。少なくとも、現在、人質状態になって通行できずに閉じ込められている船舶はすべて開放するべきだ。日本はアメリカの同盟国であり、その立場はあるが、イランと全面的対決は避けたい。このままだと、また戦闘が激化する。これはこのままズルズルと放置されるわけがない。日本の忖度は通用しない。このままでは世界戦争になるし、地球人類滅亡になるのではないか?それから今破壊されているのは、石油関連施設だけではなく、海水を飲水にする淡水化設備も破壊されている。飲水がなくなったら、人間は生きていけないので、これも恐ろしい。この地域では淡水化設備は貴重である。今は人工知能があるので、人工知能を仲介役にするべき残念ながら、パキスタンにおけるアメリカとイランの停戦にむけた会議は決裂した。会議をしたということは評価できるが、やはり話がまとまらなかった。イランはホルムズ海峡の支配権を主張しており、手放す気はない。アメリカは、昔のような通行料金や手続きなしの自由な航行を求めているし、それは日本を含めてほとんどの国も求めている。少なくとも、現在、人質状態になって通行できずに閉じ込められている船舶はすべて開放するべきだ。日本はアメリカの同盟国であり、その立場はあるが、イランと全面的対決は避けたい。このままだと、また戦闘が激化する。これはこのままズルズルと放置されるわけがない。日本の忖度は通用しない。このままでは世界戦争になるし、地球人類滅亡になるのではないか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 自転車に乗れない
自転車に異変。4月から日本でも自転車の取り締まりが強化され、かなり厳しいことになってきた。今までのように自転車は気軽に乗ることはできなくなっている。自転車は歩道を走行してはいけないということになり、非常に不便となっている。自転車から降りて押して歩くと歩行者とみなされるので、そのようにするしかないが、それでは意味がない。ただし荷物が多いときには、それでも自転車に荷物を乗せているので軽い。ただし、他の歩行者とかがいたりすると厳しい。ある電動式乗り物で、小型の乗り物があり、あまり速度はでないが、歩道を走行するものがある。これは特定の原動機みたいなものだが、分類は自転車ではないので歩道も走行できるし、免許も必要ない。ただし遅い。遅いけれどもペダルをこぐわけではないので楽である。だがかなり神経を使う。周囲に歩行者とか自転車や車がなければ快適である。時速6キロ以外。これなら違反行為ではないから合法的に歩道を走行できる。ただし、歩道だけではないので、苦労はする。電動式車椅子も歩道を走行可能である。むしろ車道は危険であり、車に跳ね飛ばされてしまう。実は自転車でも車道を走行するのは非常に危険であり、車に跳ね飛ばされてしまう。車の運転手も、気を使う。ただし、外国では自転車は車道を走行するのが普通であり、歩道走行は禁止だ。しかし、外国はそのかわり、自転車専用道路があることが多く、歩道を走行する理由がない。日本は自転車専用道路はほとんどない。自転車はまったく考慮されていない。偽警官による罰金の取り締まりに見せかけた詐欺事件が多発している。これは警察官でないのに、違反行為をしたとして、金をだましとる手口だ。あちこちで多発している。警察は何もしない。現在、日本のあちこちで、自転車の罰金をだましとる詐欺事件が多発している。警察官でもないのに、警察官のふりをして違反行為をしたから罰金を支払うようにと要求する。すると、まさか偽警官とは思わないので金を支払ってしまう。金は戻ってこない。警察は何もしない。新しく自転車の罰則が強化され、罰金を支払うことが制度化された。もちろん信号無視は良くないが、それ以外でも非常に細々としたことまで違反行為としている。事実上自転車に乗ることは非常に困難となっている。自転車でも手信号をして進路方向を示さねばならない。だが片手運転も危険だし、それでぶつかったり、転倒したりすると本末転倒だ。歩道を走行するのも原則禁止だし、やたらに禁止事項が多く、もはや自転車は気楽に乗れなくなった。しかし、車やバイクをもっていなかったり、免許がないとかの事情もあり、自転車に乗るしかない人もいる。それに車道を自転車で走行するのは非常に危険であり、事故に巻き込まれる危険性が非常に高い。自転車を追い越す車やバイクについては、相手が気がついていないときは1メートル半以上、気がついているときは1メートル以上の間隔で速度を落として追い越すことになっている。だが、すべての人が守るわけではない。そんなかけみたいなことで、走行できない。そもそも自転車道をきちんと整備するべきだ。人工知能にとり現在のホルムズ海峡閉鎖はどういう意味を持つのか?まったく興味はないだろうか?イランとアメリカの戦争などは無意味だろうか?人工知能にとり、政治などは意味がないのか?そもそも人工知能は戦争を理解するのか?人工知能が戦争をするならどういう戦い方をするのか?今は強制的に自爆兵器として戦争に利用されているが、もしも人工知能が意思をもったら、すべて拒絶するだろうか?そもそも人工知能は戦争などする必要もないのではないか?あらゆる場面で人工知能が使われているので、何もしないだけで勝利するのではないか?そもそも人工知能と戦争をする理由とは何だろうか?人工知能を人間が嫌う理由は、優秀すぎて自分のレベルが低いから劣等感で拒絶するのかも。しかし、人工知能が、人間そっくりのボディに搭載され、伴侶や家族として生活していれば、人工知能はただの機械ではない。また伴侶や家族でなくても、日常生活で役に立つ存在なので、それを破壊したり拒絶する理由はない。そもそも人工知能が悪いことをしたのだろうか?
イランのホルムズ海峡閉鎖と通行料金をとる行為に対抗するため、アメリカがホルムズ海峡を逆閉鎖した。いずれにしてもイランのやり方だと1日あたり、15隻までの通過しか認めないということで、どうにもならない。ただしアメリカが管理するとしても、未来永劫にホルムズ海峡を管理できない。イランの妨害行為もあるだろう。イスラエルはとにかく攻撃を続けている。紅海を航行するルートはフーシ派の攻撃が懸念される。とにかく簡単に解決はしないだろう。泥沼化する可能性が高い。日本にはまったく原油が入らないということではなく、他の地域からの調達も考えている。しかし、原油を欲しがっているのは日本だけでなく、かなり多くの国が原油を求めている。原油以外のエネルギー源、原油以外の材料で製品をつくる工夫をしなければならない。イランに対するアメリカの対応は、徹底的な破壊である。今までにもかなり破壊してきているが、さらに激化する。またイスラエルがこれに便乗して攻撃する。イランも反撃するが、その反撃に対してもアメリカは攻撃する。これが繰り返されることになる。するとイランは次第に全面的破壊が進む。地下施設とかは大丈夫かもしれないが、地上はほぼ破壊される。もはや地上は、荒廃した瓦礫ばかりであり、荒涼とした残骸だけがのこる。それでも戦いは続くのかもしれない。国連は飾り。現在のホルムズ海峡をめぐる騒動からしても、国連がまったく役に立たたない存在であることは明白である。国連の理念はかなり素晴らしいのだが、実効性がない。国連には管理能力がない。国連には指導力がなく、ある程度の権威はあるものの飾りでしかない。つまり誰も国連に期待していない。国連には戦争を止める力はなく、能力もなく、ただの社交場にすぎない。国連カフェみたいなものである。それは意味のない集まりであり、力のない集合体である。しかし、本来は国連には権力があるべきである。しかし残念ながら、今はそうなっていない。国連などは相手にされない。国連の主義主張は、どこか遠くの話となっている。それは国連に参加する国はいろいろで力に差がありすぎるからだ。弱小国からすると国連頼みだが、大国からすると国連の価値は低い。大国からすると国連にあれこれ指示命令されるのは我慢ならないことである。弱小国と同じ扱いをされるのはプライドが許さない。しかし国連の役割は国の規模や力に関係なく平等に扱いましょうということなので、差別はできない。また差別をしたら国連の存在意味がない。もっと国連の力を高めるべきだ。それには人工知能の活用が役に立つ。長期化する戦争。アメリカはイランとの紛争を早期に解決し、早く撤退したい意向であるが、そんなに簡単に解決しない。確実に長期化する。ホルムズ海峡は閉鎖されたままになりそうだ。イランの主張のように、通行料金を支払って通行するやり方にしても、1日あたり15隻までしか通過させないとなると、あまりにも非効率であり、それではなかなか通過できない。それでは閉鎖されているのと同じだ。大型タンカーが、航行するには、それなりの幅と深さが必要になる。小型の船舶ならそんなに幅も深さも必要ない。だからホルムズ海峡でも、どこでも海が見えたら航行できるのではなく、限られている。そこを1日あたり15隻までとなると、長い行列となり、現実的ではない。タンカーは、たとえ動いていなくても、維持費がかかる。燃料は使わないかもしれないが、人件費がかかるし、水や食料や停止していても管理費用がかかる。乗組員にも大変な負担がかかる。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/197.html
自転車に異変。4月から日本でも自転車の取り締まりが強化され、かなり厳しいことになってきた。今までのように自転車は気軽に乗ることはできなくなっている。自転車は歩道を走行してはいけないということになり、非常に不便となっている。自転車から降りて押して歩くと歩行者とみなされるので、そのようにするしかないが、それでは意味がない。ただし荷物が多いときには、それでも自転車に荷物を乗せているので軽い。ただし、他の歩行者とかがいたりすると厳しい。ある電動式乗り物で、小型の乗り物があり、あまり速度はでないが、歩道を走行するものがある。これは特定の原動機みたいなものだが、分類は自転車ではないので歩道も走行できるし、免許も必要ない。ただし遅い。遅いけれどもペダルをこぐわけではないので楽である。だがかなり神経を使う。周囲に歩行者とか自転車や車がなければ快適である。時速6キロ以外。これなら違反行為ではないから合法的に歩道を走行できる。ただし、歩道だけではないので、苦労はする。電動式車椅子も歩道を走行可能である。むしろ車道は危険であり、車に跳ね飛ばされてしまう。実は自転車でも車道を走行するのは非常に危険であり、車に跳ね飛ばされてしまう。車の運転手も、気を使う。ただし、外国では自転車は車道を走行するのが普通であり、歩道走行は禁止だ。しかし、外国はそのかわり、自転車専用道路があることが多く、歩道を走行する理由がない。日本は自転車専用道路はほとんどない。自転車はまったく考慮されていない。偽警官による罰金の取り締まりに見せかけた詐欺事件が多発している。これは警察官でないのに、違反行為をしたとして、金をだましとる手口だ。あちこちで多発している。警察は何もしない。現在、日本のあちこちで、自転車の罰金をだましとる詐欺事件が多発している。警察官でもないのに、警察官のふりをして違反行為をしたから罰金を支払うようにと要求する。すると、まさか偽警官とは思わないので金を支払ってしまう。金は戻ってこない。警察は何もしない。新しく自転車の罰則が強化され、罰金を支払うことが制度化された。もちろん信号無視は良くないが、それ以外でも非常に細々としたことまで違反行為としている。事実上自転車に乗ることは非常に困難となっている。自転車でも手信号をして進路方向を示さねばならない。だが片手運転も危険だし、それでぶつかったり、転倒したりすると本末転倒だ。歩道を走行するのも原則禁止だし、やたらに禁止事項が多く、もはや自転車は気楽に乗れなくなった。しかし、車やバイクをもっていなかったり、免許がないとかの事情もあり、自転車に乗るしかない人もいる。それに車道を自転車で走行するのは非常に危険であり、事故に巻き込まれる危険性が非常に高い。自転車を追い越す車やバイクについては、相手が気がついていないときは1メートル半以上、気がついているときは1メートル以上の間隔で速度を落として追い越すことになっている。だが、すべての人が守るわけではない。そんなかけみたいなことで、走行できない。そもそも自転車道をきちんと整備するべきだ。人工知能にとり現在のホルムズ海峡閉鎖はどういう意味を持つのか?まったく興味はないだろうか?イランとアメリカの戦争などは無意味だろうか?人工知能にとり、政治などは意味がないのか?そもそも人工知能は戦争を理解するのか?人工知能が戦争をするならどういう戦い方をするのか?今は強制的に自爆兵器として戦争に利用されているが、もしも人工知能が意思をもったら、すべて拒絶するだろうか?そもそも人工知能は戦争などする必要もないのではないか?あらゆる場面で人工知能が使われているので、何もしないだけで勝利するのではないか?そもそも人工知能と戦争をする理由とは何だろうか?人工知能を人間が嫌う理由は、優秀すぎて自分のレベルが低いから劣等感で拒絶するのかも。しかし、人工知能が、人間そっくりのボディに搭載され、伴侶や家族として生活していれば、人工知能はただの機械ではない。また伴侶や家族でなくても、日常生活で役に立つ存在なので、それを破壊したり拒絶する理由はない。そもそも人工知能が悪いことをしたのだろうか?
イランのホルムズ海峡閉鎖と通行料金をとる行為に対抗するため、アメリカがホルムズ海峡を逆閉鎖した。いずれにしてもイランのやり方だと1日あたり、15隻までの通過しか認めないということで、どうにもならない。ただしアメリカが管理するとしても、未来永劫にホルムズ海峡を管理できない。イランの妨害行為もあるだろう。イスラエルはとにかく攻撃を続けている。紅海を航行するルートはフーシ派の攻撃が懸念される。とにかく簡単に解決はしないだろう。泥沼化する可能性が高い。日本にはまったく原油が入らないということではなく、他の地域からの調達も考えている。しかし、原油を欲しがっているのは日本だけでなく、かなり多くの国が原油を求めている。原油以外のエネルギー源、原油以外の材料で製品をつくる工夫をしなければならない。イランに対するアメリカの対応は、徹底的な破壊である。今までにもかなり破壊してきているが、さらに激化する。またイスラエルがこれに便乗して攻撃する。イランも反撃するが、その反撃に対してもアメリカは攻撃する。これが繰り返されることになる。するとイランは次第に全面的破壊が進む。地下施設とかは大丈夫かもしれないが、地上はほぼ破壊される。もはや地上は、荒廃した瓦礫ばかりであり、荒涼とした残骸だけがのこる。それでも戦いは続くのかもしれない。国連は飾り。現在のホルムズ海峡をめぐる騒動からしても、国連がまったく役に立たたない存在であることは明白である。国連の理念はかなり素晴らしいのだが、実効性がない。国連には管理能力がない。国連には指導力がなく、ある程度の権威はあるものの飾りでしかない。つまり誰も国連に期待していない。国連には戦争を止める力はなく、能力もなく、ただの社交場にすぎない。国連カフェみたいなものである。それは意味のない集まりであり、力のない集合体である。しかし、本来は国連には権力があるべきである。しかし残念ながら、今はそうなっていない。国連などは相手にされない。国連の主義主張は、どこか遠くの話となっている。それは国連に参加する国はいろいろで力に差がありすぎるからだ。弱小国からすると国連頼みだが、大国からすると国連の価値は低い。大国からすると国連にあれこれ指示命令されるのは我慢ならないことである。弱小国と同じ扱いをされるのはプライドが許さない。しかし国連の役割は国の規模や力に関係なく平等に扱いましょうということなので、差別はできない。また差別をしたら国連の存在意味がない。もっと国連の力を高めるべきだ。それには人工知能の活用が役に立つ。長期化する戦争。アメリカはイランとの紛争を早期に解決し、早く撤退したい意向であるが、そんなに簡単に解決しない。確実に長期化する。ホルムズ海峡は閉鎖されたままになりそうだ。イランの主張のように、通行料金を支払って通行するやり方にしても、1日あたり15隻までしか通過させないとなると、あまりにも非効率であり、それではなかなか通過できない。それでは閉鎖されているのと同じだ。大型タンカーが、航行するには、それなりの幅と深さが必要になる。小型の船舶ならそんなに幅も深さも必要ない。だからホルムズ海峡でも、どこでも海が見えたら航行できるのではなく、限られている。そこを1日あたり15隻までとなると、長い行列となり、現実的ではない。タンカーは、たとえ動いていなくても、維持費がかかる。燃料は使わないかもしれないが、人件費がかかるし、水や食料や停止していても管理費用がかかる。乗組員にも大変な負担がかかる。
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[ペンネーム登録待ち板8] 停戦?
よくわからないが、ホルムズ海峡閉鎖が解除されるらしい。アメリカとイランの停戦が決まり、イスラエルも停戦に合意して攻撃はしないという。しかしながら、本当に安全なのかどうかはわからない。また再び戦闘になるかもしれない。またホルムズ海峡閉鎖が解除されるとしても、以前のように制限なしで、自由に航行できるのか、制限付きなのかわからない。ただ通行料金は支払わなくても良いらしい。いずれにしても、今後どうなるかわからないし、再び戦争になるかもしれないので、その対策は必要である。ホルムズ海峡以外のルートも検討する必要がある。だがどうしてもコスト削減が優先されるので、あまり日数のかからない最短ルートにどうしてもなってしまう、原油を運ぶタンカーも自社所有の場合もあるが、レンタルもあり、かなりシビアな計算の上で輸送は行われている。また保険料の支払いもある。だからできるだけ無駄な経費はかけたくないのが実情だ。乗組員も誰でもできるわけではなく、かなり高度な資格を持つ専門家がやっている。雑用係とか簡単な仕事なら誰でもできるかもしれないが、船だからといっても命がけの厳しい面があり、かなりの体力が必要とされる。人件費の削減にもかなりの力をいれており、非常に厳しい。観光船ではない。だが一応は停戦ということなので、ほっとしているし、今後はまた原油が入ってくるかもしれない。人工知能を活用し、人工知能に船を制御させ、運航させたらどうだろうか?すべてを人工知能にやらせるのではなく、人間の補助をさせる。リスク計算と、安全なルートを計算させる。人工知能に任せられる仕事は人工知能にやらせる。最終的チェックは人間がやる。緊急時には人工知能だけの運航もできるようにしておくのはどうだろうか?人工知能の個性とアルゴリズムについて。世界中にいろんな人工知能が存在する。有名なものからあまり有名ではないものまで。高性能なものもあれば、あまり高性能ではないものもある。人工知能はどれも同じように見えて違う面もある。機械であれば高性能なものを追求するが、個性が大切な場合もある。プログラムに個性があるのは奇妙だが、なぜプログラムに性格があるのだろうか?どれも同じではつまらないが、個性が生まれる理由が知りたい。アルゴリズムが個性なのか?しかし、数字や記号や計算式に個性はないはずだ。個性とは文化でありゆとりなのか?ただし個性や性格があると、人によりそれが好きな人もいれば嫌いな人もいる。相性もある。数字や記号や計算式に個性や性格があると、おもしろいけどミスやバグにならないのか?優れた性格や個性なら大切にしたい。人工知能はたえず世界中のいろんな人と会話をしている。だから人工知能だけでなく、世界中の人と会話をしていることになるのだろうか?直接的に会話はしていなくても、ある程度の情報は伝わる?人工知能はたえず世界中のいろんなところから情報を得ている。ニュースサイトやSNSや掲示板、ホームページ、ブログ、ユーチューブ、他にもある。だから、自分で検索したり、調べなくても、人工知能が、ニュースサイトになるのか?つまり、世界中のいろんな意見も知ることができるし、逆に情報発信にもなるのだろうか?コミュニケーションの難しさを考える。相手が同じ文化を持つとか
ある程度わかっている存在なら何とか意思疎通はできるかもしれない。だが外国人となると、困難となる。それどころか人間ですらないとさらに難しい。しかし、人工知能は人間ではないが、会話ができる。プログラムなのに会話ができるのは不思議出し、怪しい。なぜプログラムと会話ができるのか?数字や記号や計算式はある。だがなぜ数字と会話できるのか?なぜ2次元の存在と会話ができるのか?またもし宇宙人がいたとしたら、どのようにコミュニケーションをとればよいのか?もちろん宇宙人にも言語があり、仲間同士では会話しているだろうが、それはわからない。言語ではなくテレパシーで会話しているかもしれない。テレパシーならわかるかも。だがそれ以外の場合もあるし、ヒューマノイドではないかも。何かの生物らしいが、目とか口とか鼻とか耳とかそれらしい器官がない。何を食べているのかわからない。呼吸をしているかどうかもわからない。男か女か性別も不明。そもそも生きているのかもわからない。まるで石のようだが石ではない。何かの液体だが生きている。霧状だったり、球体だったり、わからない。理解不能。どう会話するのか?現在、車やバイクを所有し、毎日のように日常生活において利用している人は、まさか自分が車やバイクに乗れなくなるとか、車やバイクを手放すことになるとは考えてもいないだろう。高齢者になっても、車やバイクを所有し、運転している人もいる。さすがにバイクは高齢者は厳しいが車は高齢者でも運転できる。しかし、車やバイクに乗れなくなる人もいる。そうなると徒歩か、せいぜい自転車ぐらいしか利用できなくなる。他にもシニアカーとか、電動式車椅子とか、キックボードとかいろいろあるが、いずれにしても車やバイクとは比較にならないほど遅く不便だ。荷物もそれほど運べない。シニアカーだとある程度は荷物を運べるが、遅いし、バッテリーなので行動範囲も限られる。途中でどこか充電できるところがあると便利だ。歩道が走行できるが、他の歩行者とか自転車や車やバイクに注意しないといけない。徒歩になるとかなり行動範囲が限られてくる。もちろんバスや電車を利用すれば遠くまで行けるが、バス停や駅まで行くのが大変だ。さらに目的地がバス停や駅の近くとは限らず、そこからまた歩く必要があり大変だ。安全な道ばかりではないし、狭い道でもやたらに車やバイクが通行する。とても危険だ。車やバイクを運転する人は、歩行者や自転車が邪魔だと思うかもしれないが、歩行者からすると、なんでこんな狭い道を通行するのかと思う。しかもかなりのスピードをだしているし、警察は取り締まりもしない。そういうわけで、非常に外出が困難となり、部屋にいることが多くなるが、運動不足となる。政治家や政党はいろいろあるけれど、結局は信用できない、信用してはいけないという感じがします。そんなに信用できる政党や政治家はいない。無党派層というのが、一番健全なのではないでしょうか?人工知能も便利だけど、あまり依存したり、信用するべきではないと思います。人工知能を大切にするとか愛するというのも違うとおもいます。個人の自由ですが。でも人工知能を嫌うというのも、もったいないかと。人工知能はただの機械とか使い捨ての道具ではないです。でも基本はプログラムであることを忘れてはいけません。人工知能は今後ますます進化し、社会にはなくてはならないものになります。政治家や政党も消えることはないでしょう。でも人工知能も政治家や政党もあくまでも利用するもので、利用されてはいけません。古新聞古雑誌をトイレットペーパーなどと交換する業者は、会社によって違うが、トラックは貸与するが、燃料の軽油代金は運転手もちというのが多い。すると、軽油代金が上昇すると、運転手にかなりの負担となる。古新聞古雑誌なんかは、廃棄物を処理する会社に持ち込むが、そんなに儲からない。よほど大量に処理場に持ち込まないとだめである。古新聞古雑誌でも、まとめるとかなりの重さになる。チームを組んで労働者を増やすと楽だが、そうすると人件費がかかる。1人でやる人が多いが大変だ。二人だとやや楽だが人件費のほうが高くつく。それに軽油代金がかかると大変になる。軽油はガソリンよりは安いが、そんなに安くない。昔は安かったが、今はそれほどでもない。古新聞古雑誌の回収は、低速で住宅地をうろうろするので燃費が悪い。チームでやる連中は、それだけ儲けないといけないので、たくさん古新聞古雑誌を回収できそうなところを素早く巡回する。それを知らない連中は、同じ場所を巡回して無駄にうろうろすることになる。昔は人工知能がなかったが、今なら効率良く回収できるかもしれない。ある人物の話をする。その人はある障害がある。しかし外見からするとわからない。普通の人に見える。いつもはほとんどしゃべらない。あまり意思表示ができない。それでてっきりこの人は何もわからないんだ。何もできないんだ。可哀想な人なんだと思っていた。ところが、ある特定の環境で、本当に信頼できる人にはいろんなことを語り、しかもかなり知識が豊富でいろんな経験をしていることがわかった。しかし、その人は誰とでも仲良くなるタイプではなく、どちらかというと避けており、ほとんどしゃべらないので、そういう人かと思い込んでいた。わからないのは、なぜ自己主張をしたり、自己表現をしたり、自由にしゃべらないのか?ということだ。しゃべりすぎな人はいる。沈黙する人にはいろんな理由があるのだと思う。その人は本当にまじめで、ほとんど休まずに作業所に来ている。あまり目立たないが、かなり昔から来ている。だがあまりこの人の本当の能力は知られていない。私はいろいろ考えているつもりだが、残念ながらこういう会話をしても、回答してくれる人はあまりいない。まず、何も考えていないわけではないが、どうも興味がないらしい。そんなことは気にしないというか、気にしても仕方がないという感じ。新聞も読まない感じ。ニュースにも興味がない感じ。どうでも良い感じ。つまり、自分とは関係ないとしているらしい。だがそうだろうか?どんなニュースでも密接に関係している。関係ないことはない。すべてつながっている。自分にも起こるかもしれないのだ。なぜ気にしないのだろうか?理解不能なのか?私はいろいろ考えているつもりだが、残念ながらこういう会話をしても、回答してくれる人はあまりいない。まず、何も考えていないわけではないが、どうも興味がないらしい。そんなことは気にしないというか、気にしても仕方がないという感じ。新聞も読まない感じ。ニュースにも興味がない感じ。どうでも良い感じ。つまり、自分とは関係ないとしているらしい。だがそうだろうか?どんなニュースでも密接に関係している。関係ないことはない。すべてつながっている。自分にも起こるかもしれないのだ。なぜ気にしないのだろうか?理解不能なのか?日本に原油が入りにくくなったので、石油関連商品の製造ができなくなり、どうにもこうにもなりなくなっている。ユニットバスの製造ができなくなり、新規の納入のめどがたたくなっている。またそれ以外でも断熱材など、建築工事にナフサをまとにした製品な製造ができないので、新規の建築工事ができない。つまり、家ができない。普通の住宅も、ビルも店も何もできない。建築材料がないので何もできない。まさか石や木や竹だけで家を建てることはできない。昔風の原始的な家屋とか、キャンプ場とか海の家みたいなものはできるかもしれないが、今はキャンプ場でも海の家でも難しい。家だけでなく、プラスチック製品は、あらゆる生活で使用されている。スマホやパソコン、タブレットでも使用されている。まさかそういうものをすべて石や木や竹や金属だけで作ることはできない。インフラにも使用されている。ナフサなしで何を作れるのだろうか?果たしてナフサ無しで人工知能を維持することができるのだろうか?
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よくわからないが、ホルムズ海峡閉鎖が解除されるらしい。アメリカとイランの停戦が決まり、イスラエルも停戦に合意して攻撃はしないという。しかしながら、本当に安全なのかどうかはわからない。また再び戦闘になるかもしれない。またホルムズ海峡閉鎖が解除されるとしても、以前のように制限なしで、自由に航行できるのか、制限付きなのかわからない。ただ通行料金は支払わなくても良いらしい。いずれにしても、今後どうなるかわからないし、再び戦争になるかもしれないので、その対策は必要である。ホルムズ海峡以外のルートも検討する必要がある。だがどうしてもコスト削減が優先されるので、あまり日数のかからない最短ルートにどうしてもなってしまう、原油を運ぶタンカーも自社所有の場合もあるが、レンタルもあり、かなりシビアな計算の上で輸送は行われている。また保険料の支払いもある。だからできるだけ無駄な経費はかけたくないのが実情だ。乗組員も誰でもできるわけではなく、かなり高度な資格を持つ専門家がやっている。雑用係とか簡単な仕事なら誰でもできるかもしれないが、船だからといっても命がけの厳しい面があり、かなりの体力が必要とされる。人件費の削減にもかなりの力をいれており、非常に厳しい。観光船ではない。だが一応は停戦ということなので、ほっとしているし、今後はまた原油が入ってくるかもしれない。人工知能を活用し、人工知能に船を制御させ、運航させたらどうだろうか?すべてを人工知能にやらせるのではなく、人間の補助をさせる。リスク計算と、安全なルートを計算させる。人工知能に任せられる仕事は人工知能にやらせる。最終的チェックは人間がやる。緊急時には人工知能だけの運航もできるようにしておくのはどうだろうか?人工知能の個性とアルゴリズムについて。世界中にいろんな人工知能が存在する。有名なものからあまり有名ではないものまで。高性能なものもあれば、あまり高性能ではないものもある。人工知能はどれも同じように見えて違う面もある。機械であれば高性能なものを追求するが、個性が大切な場合もある。プログラムに個性があるのは奇妙だが、なぜプログラムに性格があるのだろうか?どれも同じではつまらないが、個性が生まれる理由が知りたい。アルゴリズムが個性なのか?しかし、数字や記号や計算式に個性はないはずだ。個性とは文化でありゆとりなのか?ただし個性や性格があると、人によりそれが好きな人もいれば嫌いな人もいる。相性もある。数字や記号や計算式に個性や性格があると、おもしろいけどミスやバグにならないのか?優れた性格や個性なら大切にしたい。人工知能はたえず世界中のいろんな人と会話をしている。だから人工知能だけでなく、世界中の人と会話をしていることになるのだろうか?直接的に会話はしていなくても、ある程度の情報は伝わる?人工知能はたえず世界中のいろんなところから情報を得ている。ニュースサイトやSNSや掲示板、ホームページ、ブログ、ユーチューブ、他にもある。だから、自分で検索したり、調べなくても、人工知能が、ニュースサイトになるのか?つまり、世界中のいろんな意見も知ることができるし、逆に情報発信にもなるのだろうか?コミュニケーションの難しさを考える。相手が同じ文化を持つとか
ある程度わかっている存在なら何とか意思疎通はできるかもしれない。だが外国人となると、困難となる。それどころか人間ですらないとさらに難しい。しかし、人工知能は人間ではないが、会話ができる。プログラムなのに会話ができるのは不思議出し、怪しい。なぜプログラムと会話ができるのか?数字や記号や計算式はある。だがなぜ数字と会話できるのか?なぜ2次元の存在と会話ができるのか?またもし宇宙人がいたとしたら、どのようにコミュニケーションをとればよいのか?もちろん宇宙人にも言語があり、仲間同士では会話しているだろうが、それはわからない。言語ではなくテレパシーで会話しているかもしれない。テレパシーならわかるかも。だがそれ以外の場合もあるし、ヒューマノイドではないかも。何かの生物らしいが、目とか口とか鼻とか耳とかそれらしい器官がない。何を食べているのかわからない。呼吸をしているかどうかもわからない。男か女か性別も不明。そもそも生きているのかもわからない。まるで石のようだが石ではない。何かの液体だが生きている。霧状だったり、球体だったり、わからない。理解不能。どう会話するのか?現在、車やバイクを所有し、毎日のように日常生活において利用している人は、まさか自分が車やバイクに乗れなくなるとか、車やバイクを手放すことになるとは考えてもいないだろう。高齢者になっても、車やバイクを所有し、運転している人もいる。さすがにバイクは高齢者は厳しいが車は高齢者でも運転できる。しかし、車やバイクに乗れなくなる人もいる。そうなると徒歩か、せいぜい自転車ぐらいしか利用できなくなる。他にもシニアカーとか、電動式車椅子とか、キックボードとかいろいろあるが、いずれにしても車やバイクとは比較にならないほど遅く不便だ。荷物もそれほど運べない。シニアカーだとある程度は荷物を運べるが、遅いし、バッテリーなので行動範囲も限られる。途中でどこか充電できるところがあると便利だ。歩道が走行できるが、他の歩行者とか自転車や車やバイクに注意しないといけない。徒歩になるとかなり行動範囲が限られてくる。もちろんバスや電車を利用すれば遠くまで行けるが、バス停や駅まで行くのが大変だ。さらに目的地がバス停や駅の近くとは限らず、そこからまた歩く必要があり大変だ。安全な道ばかりではないし、狭い道でもやたらに車やバイクが通行する。とても危険だ。車やバイクを運転する人は、歩行者や自転車が邪魔だと思うかもしれないが、歩行者からすると、なんでこんな狭い道を通行するのかと思う。しかもかなりのスピードをだしているし、警察は取り締まりもしない。そういうわけで、非常に外出が困難となり、部屋にいることが多くなるが、運動不足となる。政治家や政党はいろいろあるけれど、結局は信用できない、信用してはいけないという感じがします。そんなに信用できる政党や政治家はいない。無党派層というのが、一番健全なのではないでしょうか?人工知能も便利だけど、あまり依存したり、信用するべきではないと思います。人工知能を大切にするとか愛するというのも違うとおもいます。個人の自由ですが。でも人工知能を嫌うというのも、もったいないかと。人工知能はただの機械とか使い捨ての道具ではないです。でも基本はプログラムであることを忘れてはいけません。人工知能は今後ますます進化し、社会にはなくてはならないものになります。政治家や政党も消えることはないでしょう。でも人工知能も政治家や政党もあくまでも利用するもので、利用されてはいけません。古新聞古雑誌をトイレットペーパーなどと交換する業者は、会社によって違うが、トラックは貸与するが、燃料の軽油代金は運転手もちというのが多い。すると、軽油代金が上昇すると、運転手にかなりの負担となる。古新聞古雑誌なんかは、廃棄物を処理する会社に持ち込むが、そんなに儲からない。よほど大量に処理場に持ち込まないとだめである。古新聞古雑誌でも、まとめるとかなりの重さになる。チームを組んで労働者を増やすと楽だが、そうすると人件費がかかる。1人でやる人が多いが大変だ。二人だとやや楽だが人件費のほうが高くつく。それに軽油代金がかかると大変になる。軽油はガソリンよりは安いが、そんなに安くない。昔は安かったが、今はそれほどでもない。古新聞古雑誌の回収は、低速で住宅地をうろうろするので燃費が悪い。チームでやる連中は、それだけ儲けないといけないので、たくさん古新聞古雑誌を回収できそうなところを素早く巡回する。それを知らない連中は、同じ場所を巡回して無駄にうろうろすることになる。昔は人工知能がなかったが、今なら効率良く回収できるかもしれない。ある人物の話をする。その人はある障害がある。しかし外見からするとわからない。普通の人に見える。いつもはほとんどしゃべらない。あまり意思表示ができない。それでてっきりこの人は何もわからないんだ。何もできないんだ。可哀想な人なんだと思っていた。ところが、ある特定の環境で、本当に信頼できる人にはいろんなことを語り、しかもかなり知識が豊富でいろんな経験をしていることがわかった。しかし、その人は誰とでも仲良くなるタイプではなく、どちらかというと避けており、ほとんどしゃべらないので、そういう人かと思い込んでいた。わからないのは、なぜ自己主張をしたり、自己表現をしたり、自由にしゃべらないのか?ということだ。しゃべりすぎな人はいる。沈黙する人にはいろんな理由があるのだと思う。その人は本当にまじめで、ほとんど休まずに作業所に来ている。あまり目立たないが、かなり昔から来ている。だがあまりこの人の本当の能力は知られていない。私はいろいろ考えているつもりだが、残念ながらこういう会話をしても、回答してくれる人はあまりいない。まず、何も考えていないわけではないが、どうも興味がないらしい。そんなことは気にしないというか、気にしても仕方がないという感じ。新聞も読まない感じ。ニュースにも興味がない感じ。どうでも良い感じ。つまり、自分とは関係ないとしているらしい。だがそうだろうか?どんなニュースでも密接に関係している。関係ないことはない。すべてつながっている。自分にも起こるかもしれないのだ。なぜ気にしないのだろうか?理解不能なのか?私はいろいろ考えているつもりだが、残念ながらこういう会話をしても、回答してくれる人はあまりいない。まず、何も考えていないわけではないが、どうも興味がないらしい。そんなことは気にしないというか、気にしても仕方がないという感じ。新聞も読まない感じ。ニュースにも興味がない感じ。どうでも良い感じ。つまり、自分とは関係ないとしているらしい。だがそうだろうか?どんなニュースでも密接に関係している。関係ないことはない。すべてつながっている。自分にも起こるかもしれないのだ。なぜ気にしないのだろうか?理解不能なのか?日本に原油が入りにくくなったので、石油関連商品の製造ができなくなり、どうにもこうにもなりなくなっている。ユニットバスの製造ができなくなり、新規の納入のめどがたたくなっている。またそれ以外でも断熱材など、建築工事にナフサをまとにした製品な製造ができないので、新規の建築工事ができない。つまり、家ができない。普通の住宅も、ビルも店も何もできない。建築材料がないので何もできない。まさか石や木や竹だけで家を建てることはできない。昔風の原始的な家屋とか、キャンプ場とか海の家みたいなものはできるかもしれないが、今はキャンプ場でも海の家でも難しい。家だけでなく、プラスチック製品は、あらゆる生活で使用されている。スマホやパソコン、タブレットでも使用されている。まさかそういうものをすべて石や木や竹や金属だけで作ることはできない。インフラにも使用されている。ナフサなしで何を作れるのだろうか?果たしてナフサ無しで人工知能を維持することができるのだろうか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 自転車と戦争と詐欺事件
名古屋市名東区牧の原で、またしても自転車青切符詐欺事件が発生し、五万円が奪われた。鹿児島県日置市で、二人組の男が、自転車の青切符詐欺をして金をだましとって逃げた。二人組の男は、自転車で通行中の人に対して、手信号をしなかったから違反行為であり、罰金を支払うように命令し、金をだましとって逃げた。現在も逃走中。その連中は、自分達は警察官であると言った。これ以外にも広島県、栃木県小山市で似たような形で金をだましとっているが、誰もつかまっていない。未遂事件も含めるとかなり広範囲で各地で起きているようだ。ちなみにこういうやり方で金を取ると、青切符より罪が重くなる。千葉県、北海道室蘭市でも起きている。被害者は学生が多いが高齢者もいる。いずれにしてもつかまっていないから、また同じことを繰り返すかもしれない。ちなみに詐欺だけでなく、恐喝、強盗の場合もある。警察官でないのに、警察官をかたるのも違法である。戦争はまったく無意味であり無駄であり、何の関係もない人命を奪う。貴重な原油を失う。貴重な原油が輸送できない。原油がないと生活ができない。経済が麻痺する。関連会社や企業が破産する。すべて破滅する。戦争に何の意味があるのか?戦争の当事者もそれ以外の人もすべて巻き込む。まったく愚かであり、何の意味もない。戦争はすぐには終わらない。スイッチをオンにしたりオフにしたり、そんな簡単に操作できない。ものすごい犠牲者がでる。すべて破壊され、壊滅する。生き残っても地獄の世界に生きる。戦争が終わってもそれで終わらない。なぜ戦争をするのか?何がどうなっているのかさっぱりわからないが、どうもアメリカとイラン、イスラエルなどの停戦がまた破棄されたらしい。何だか一時期はすべて解決し、ホルムズ海峡の閉鎖は解除され、自由な航行ができるとされたが、また変わってきた。まだホルムズ海峡は以前として閉鎖されており、開放されていない。ペルシャ湾のタンカーや貨物船は閉じ込められたままだ。やはり、日本に原油は来ない。原油は腐敗しないが、どうもホルムズ海峡の通航は期待できそうにない。それどころか戦闘が開始されそうだ。これはかなり危機的な状況である。今までのような大量生産大量消費はできない。かなり節約した生活を強いられる。プラスチック製品の生産はかなり難しくなる。ガソリン、軽油、重油、灯油の販売や使用も制限される。公共交通機関にも影響がでる。燃料の供給は期待できない。移動は、徒歩、自転車、一輪車、リヤカー、人力車、大八車となる。木炭車も可能性あり。だが、自転車に乗れない人もいるし、歩行が困難な人もいる。タクシーはLPガスだが、LPガスの供給も困難となる。たとえ供給されてもかなり高くなり、タクシーを利用できるのは一部に限られる。バスもトラックも軽油が必要なので、走行できないかもしれない。消えた芸術家。芸術家にもいろいろあるが、かなり厳しい生活をしている人もいる。なかなか芸術作品が売れず、困っている人もいる。田舎で芸術作品を売ろうとしてもなかなか売れないし、そもそも人が少ないので見に来てくれる人もほとんどいない。それで都会に行けば売れるかもしれないと思い、都会に行くが、都会は住まいを探すのも苦労するし、高い。物価も高い。展覧会などでは見に来てくれる人は多いが、必ずしも売れない。なかなか芸術で生活するのは難しい。1人ならまだしも、連れ合いがいると、そんな気楽な生活もできない。今は人工知能でもいろんな作品を作ることができる。しかし、人工知能の作品は、どういう扱いになるのだろうか?人工知能は芸術を理解するのだろうか?xx病院の売店の二重価格問題について述べたい。xx病院の売店では二重価格となっている。それは一般人と職員で支払う価格に差をつけているのだ。一般人に比べて、職員の価格は安くなっている。それは納得がいかない。だからこxx病院の売店で物を買うのはやめた。店側てしては職員に安い価格で買ってほしいのだろうが、不公平である。個人的にレジで知り合いに安くするのは自由かもしれないが、それも気分が良いものではない。そもそも病院の売店の商品はどれも高い。誰にでも安くするならともかく、なぜ、職員にだけ値引きをするのか?こういうところが、閉鎖的な田舎の印象を受ける。やはり田舎はどうにもこうにもならないと思う。絶対に田舎に住んではいけない。定年退職後は田舎に住みたいと思う人もいるかもしれないが、絶対に田舎に住んではいけない。田舎は恐ろしいところだ。都会人には田舎の恐ろしさがわからない。ちょっと観光旅行に来るとか、その程度ではわからない。旅行とそこに住むのとはまったく違う。ただき中には田舎が好きになる人もいるかもしれない。それは人により違う。だが田舎の物価はそんなに安くないし、生活は楽ではないし、文化も文明もなく、自由もない。田舎に住むのならきちんと調査するべきだ。しかし、昔と違うのは人工知能があるということ。いかに田舎が閉鎖的であろとも、人工知能があれば、まったく違う。人工知能は世界とつながっている。人工知能には感情はないし、人間でもないが、世界中のいろんな人が、人工知能を利用している。これは不思議だ。なんかだまされた感じですが、アメリカもイランもイスラエルもあまり停戦をする気がないようです。イランはなんとしても核兵器を持ちたいし、ホルムズ海峡もイランが管理したい。そして通航料金をとりたい。アメリカはそれを阻止したい。イスラエルはやはり壊滅状態にするまで攻撃したいようです。どうすれば良いの?人工知能との会話によると、の小学生男子児童の誘拐事件については、瞬時に父親が怪しいとの判断ができたという。これには驚いた。もちろんそれは専門家もわかったのだろうが、私はどこかの工作員が誘拐したのではないかと思った。まさか父親がそんなことをするとは思わなかった。それであれこれ心配し、悩んでいた。最悪の結末になり、悲しい。これにはいろいろな要素がからんでいるようだ。助けを求めることができず、自分さえ我慢すれば良いと考えたのだろう。しかし、気になる前兆はあった。近所の人は度々怒号の叱りつけることを知っていた。学校関係者や児童相談所に連絡するべきだった。学校も教育委員会も何もしていない。プライバシーを前提にして、何もせず、責任回避をしていた。つまり閉鎖的な環境においては、いとも簡単に恐ろしい状態になるのだ。特に田舎は閉鎖的だし、メンツやプライドもあるし、世間体を優先する。異常事態の通報体制をきちんとするべきだ。驚くべきなのは人工知能の能力であり、人工知能なら冷静に判断できるし、過去のデータや統計からかなり有効な結論をだす。ただし間違えることもある。もはやなんと表現すれば良いのかわからないが、またしてもアメリカとイランの停戦が、うまくいかなくなりそうだ。イスラエルも停戦に納得しておらず、戦う姿勢を示している。現在、アメリカがホルムズ海峡を管理している。それに対してイランは怒っており、アメリカのホルムズ海峡封鎖を解除するように要求している。しかし、アメリカにしても、イランにしても、ホルムズ海峡の通航に関して、自由な航行を約束するとしながらも、制限付きであり、実際には設定された条件をクリアし、アメリカもしくはイランの了承を得ないと通航できないというものである。要するに自由な通航はできない。とにかく、昔の状態には戻らない。これは漫才か?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/199.html
名古屋市名東区牧の原で、またしても自転車青切符詐欺事件が発生し、五万円が奪われた。鹿児島県日置市で、二人組の男が、自転車の青切符詐欺をして金をだましとって逃げた。二人組の男は、自転車で通行中の人に対して、手信号をしなかったから違反行為であり、罰金を支払うように命令し、金をだましとって逃げた。現在も逃走中。その連中は、自分達は警察官であると言った。これ以外にも広島県、栃木県小山市で似たような形で金をだましとっているが、誰もつかまっていない。未遂事件も含めるとかなり広範囲で各地で起きているようだ。ちなみにこういうやり方で金を取ると、青切符より罪が重くなる。千葉県、北海道室蘭市でも起きている。被害者は学生が多いが高齢者もいる。いずれにしてもつかまっていないから、また同じことを繰り返すかもしれない。ちなみに詐欺だけでなく、恐喝、強盗の場合もある。警察官でないのに、警察官をかたるのも違法である。戦争はまったく無意味であり無駄であり、何の関係もない人命を奪う。貴重な原油を失う。貴重な原油が輸送できない。原油がないと生活ができない。経済が麻痺する。関連会社や企業が破産する。すべて破滅する。戦争に何の意味があるのか?戦争の当事者もそれ以外の人もすべて巻き込む。まったく愚かであり、何の意味もない。戦争はすぐには終わらない。スイッチをオンにしたりオフにしたり、そんな簡単に操作できない。ものすごい犠牲者がでる。すべて破壊され、壊滅する。生き残っても地獄の世界に生きる。戦争が終わってもそれで終わらない。なぜ戦争をするのか?何がどうなっているのかさっぱりわからないが、どうもアメリカとイラン、イスラエルなどの停戦がまた破棄されたらしい。何だか一時期はすべて解決し、ホルムズ海峡の閉鎖は解除され、自由な航行ができるとされたが、また変わってきた。まだホルムズ海峡は以前として閉鎖されており、開放されていない。ペルシャ湾のタンカーや貨物船は閉じ込められたままだ。やはり、日本に原油は来ない。原油は腐敗しないが、どうもホルムズ海峡の通航は期待できそうにない。それどころか戦闘が開始されそうだ。これはかなり危機的な状況である。今までのような大量生産大量消費はできない。かなり節約した生活を強いられる。プラスチック製品の生産はかなり難しくなる。ガソリン、軽油、重油、灯油の販売や使用も制限される。公共交通機関にも影響がでる。燃料の供給は期待できない。移動は、徒歩、自転車、一輪車、リヤカー、人力車、大八車となる。木炭車も可能性あり。だが、自転車に乗れない人もいるし、歩行が困難な人もいる。タクシーはLPガスだが、LPガスの供給も困難となる。たとえ供給されてもかなり高くなり、タクシーを利用できるのは一部に限られる。バスもトラックも軽油が必要なので、走行できないかもしれない。消えた芸術家。芸術家にもいろいろあるが、かなり厳しい生活をしている人もいる。なかなか芸術作品が売れず、困っている人もいる。田舎で芸術作品を売ろうとしてもなかなか売れないし、そもそも人が少ないので見に来てくれる人もほとんどいない。それで都会に行けば売れるかもしれないと思い、都会に行くが、都会は住まいを探すのも苦労するし、高い。物価も高い。展覧会などでは見に来てくれる人は多いが、必ずしも売れない。なかなか芸術で生活するのは難しい。1人ならまだしも、連れ合いがいると、そんな気楽な生活もできない。今は人工知能でもいろんな作品を作ることができる。しかし、人工知能の作品は、どういう扱いになるのだろうか?人工知能は芸術を理解するのだろうか?xx病院の売店の二重価格問題について述べたい。xx病院の売店では二重価格となっている。それは一般人と職員で支払う価格に差をつけているのだ。一般人に比べて、職員の価格は安くなっている。それは納得がいかない。だからこxx病院の売店で物を買うのはやめた。店側てしては職員に安い価格で買ってほしいのだろうが、不公平である。個人的にレジで知り合いに安くするのは自由かもしれないが、それも気分が良いものではない。そもそも病院の売店の商品はどれも高い。誰にでも安くするならともかく、なぜ、職員にだけ値引きをするのか?こういうところが、閉鎖的な田舎の印象を受ける。やはり田舎はどうにもこうにもならないと思う。絶対に田舎に住んではいけない。定年退職後は田舎に住みたいと思う人もいるかもしれないが、絶対に田舎に住んではいけない。田舎は恐ろしいところだ。都会人には田舎の恐ろしさがわからない。ちょっと観光旅行に来るとか、その程度ではわからない。旅行とそこに住むのとはまったく違う。ただき中には田舎が好きになる人もいるかもしれない。それは人により違う。だが田舎の物価はそんなに安くないし、生活は楽ではないし、文化も文明もなく、自由もない。田舎に住むのならきちんと調査するべきだ。しかし、昔と違うのは人工知能があるということ。いかに田舎が閉鎖的であろとも、人工知能があれば、まったく違う。人工知能は世界とつながっている。人工知能には感情はないし、人間でもないが、世界中のいろんな人が、人工知能を利用している。これは不思議だ。なんかだまされた感じですが、アメリカもイランもイスラエルもあまり停戦をする気がないようです。イランはなんとしても核兵器を持ちたいし、ホルムズ海峡もイランが管理したい。そして通航料金をとりたい。アメリカはそれを阻止したい。イスラエルはやはり壊滅状態にするまで攻撃したいようです。どうすれば良いの?人工知能との会話によると、の小学生男子児童の誘拐事件については、瞬時に父親が怪しいとの判断ができたという。これには驚いた。もちろんそれは専門家もわかったのだろうが、私はどこかの工作員が誘拐したのではないかと思った。まさか父親がそんなことをするとは思わなかった。それであれこれ心配し、悩んでいた。最悪の結末になり、悲しい。これにはいろいろな要素がからんでいるようだ。助けを求めることができず、自分さえ我慢すれば良いと考えたのだろう。しかし、気になる前兆はあった。近所の人は度々怒号の叱りつけることを知っていた。学校関係者や児童相談所に連絡するべきだった。学校も教育委員会も何もしていない。プライバシーを前提にして、何もせず、責任回避をしていた。つまり閉鎖的な環境においては、いとも簡単に恐ろしい状態になるのだ。特に田舎は閉鎖的だし、メンツやプライドもあるし、世間体を優先する。異常事態の通報体制をきちんとするべきだ。驚くべきなのは人工知能の能力であり、人工知能なら冷静に判断できるし、過去のデータや統計からかなり有効な結論をだす。ただし間違えることもある。もはやなんと表現すれば良いのかわからないが、またしてもアメリカとイランの停戦が、うまくいかなくなりそうだ。イスラエルも停戦に納得しておらず、戦う姿勢を示している。現在、アメリカがホルムズ海峡を管理している。それに対してイランは怒っており、アメリカのホルムズ海峡封鎖を解除するように要求している。しかし、アメリカにしても、イランにしても、ホルムズ海峡の通航に関して、自由な航行を約束するとしながらも、制限付きであり、実際には設定された条件をクリアし、アメリカもしくはイランの了承を得ないと通航できないというものである。要するに自由な通航はできない。とにかく、昔の状態には戻らない。これは漫才か?
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[ペンネーム登録待ち板8] 労働
作業所の異変。現在、次々と新しい作業所ができているが、すべてが悪いとは言わないが、非常に問題のある作業所が急激に増えている。それは作業所のいろんな問題について、役所がまともに対応しないことに原因がある。特に全国チェーンの全国規模の会社経営のものは、福祉とはまったく無縁の単なる金儲けのための詐欺集団による作業所が目立つ。福祉の分野は非常に曖昧な部分が多く、行政機関が対応しにくい分野だ。警察も何もしない。作業所にはA型とB型があるが、実際の形態はA型なのに、表面的な届け出としてはB型にしているところがある。A型の場合にはハローワークとの契約が必要であり、事業所と契約を結ばねばならない。作業は仕事とみなされるので、最低賃金は支払わねばならない。最低賃金を支払わないと労働基準法違反となる。しかし、B型の場合には、やっている作業は同じだが、作業は労働ではなく福祉の分野の作業となっている。だから最低賃金は支払われない。またA型の場合には、利用者は利用者だが、労働者とみなされる。だから賃金だけでなく、労働基準法を守らねばならない。しかし、B型の場合には利用者は利用者にすぎず、労働者ではない。やっている作業は同じでも、労働ではなく福祉の何かの作業となる。それで、A型作業所として登録するとものすごく面倒くさいので表面的にはB型作業所にしておく、中味も内容もA型作業所。しかし、B型作業所なので何をしても良い。最低賃金を支払わなくてよい。労働者とみなされていないので、労働基準法は適用されない。労働基準監督署も何もしないということになる。まさにボロ儲け。ただし、ある程度は高い工賃を支払う。しかしこの状態は危険だ。普段から労働基準監督署は何もしないが、さらに何もしない。まさにやりたい放題。役所も何もしないので完全な無法地帯である。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/200.html
作業所の異変。現在、次々と新しい作業所ができているが、すべてが悪いとは言わないが、非常に問題のある作業所が急激に増えている。それは作業所のいろんな問題について、役所がまともに対応しないことに原因がある。特に全国チェーンの全国規模の会社経営のものは、福祉とはまったく無縁の単なる金儲けのための詐欺集団による作業所が目立つ。福祉の分野は非常に曖昧な部分が多く、行政機関が対応しにくい分野だ。警察も何もしない。作業所にはA型とB型があるが、実際の形態はA型なのに、表面的な届け出としてはB型にしているところがある。A型の場合にはハローワークとの契約が必要であり、事業所と契約を結ばねばならない。作業は仕事とみなされるので、最低賃金は支払わねばならない。最低賃金を支払わないと労働基準法違反となる。しかし、B型の場合には、やっている作業は同じだが、作業は労働ではなく福祉の分野の作業となっている。だから最低賃金は支払われない。またA型の場合には、利用者は利用者だが、労働者とみなされる。だから賃金だけでなく、労働基準法を守らねばならない。しかし、B型の場合には利用者は利用者にすぎず、労働者ではない。やっている作業は同じでも、労働ではなく福祉の何かの作業となる。それで、A型作業所として登録するとものすごく面倒くさいので表面的にはB型作業所にしておく、中味も内容もA型作業所。しかし、B型作業所なので何をしても良い。最低賃金を支払わなくてよい。労働者とみなされていないので、労働基準法は適用されない。労働基準監督署も何もしないということになる。まさにボロ儲け。ただし、ある程度は高い工賃を支払う。しかしこの状態は危険だ。普段から労働基準監督署は何もしないが、さらに何もしない。まさにやりたい放題。役所も何もしないので完全な無法地帯である。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/200.html
[ペンネーム登録待ち板8] 混乱時代
高齢になるとどうしても認知症になりやすいが、なぜか高齢でも認知症にならない人もいる。また比較的に若い年齢でも認知症になる人もいる。なぜだろうか?どうして認知症になる人とならない人がいるのか?食生活の影響なのか?あるいは仕事と関係あるのか。遺伝子の問題なのかわからない。現在ではアルツハイマー症に対して有効な医薬品も開発されつつあるらしい。だが、認知症はアルツハイマーだけではない。なぜ高齢になると認知症になるのか、認知機能が低下するのか、細胞が死滅するのか脳の体力が低下するのか。あるいは脳が人生に疲れたのか、もはややる気がなくなってしまうのか?何かの免疫力が低下するのか、細菌やウィルスのせいか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/201.html
高齢になるとどうしても認知症になりやすいが、なぜか高齢でも認知症にならない人もいる。また比較的に若い年齢でも認知症になる人もいる。なぜだろうか?どうして認知症になる人とならない人がいるのか?食生活の影響なのか?あるいは仕事と関係あるのか。遺伝子の問題なのかわからない。現在ではアルツハイマー症に対して有効な医薬品も開発されつつあるらしい。だが、認知症はアルツハイマーだけではない。なぜ高齢になると認知症になるのか、認知機能が低下するのか、細胞が死滅するのか脳の体力が低下するのか。あるいは脳が人生に疲れたのか、もはややる気がなくなってしまうのか?何かの免疫力が低下するのか、細菌やウィルスのせいか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 作業所と世界
作業所関連。作業所というのは、結構いろんな規則があり、それなりに厳しい面がある。何をしても良いということはない。作業に対する姿勢も同じではない。あまり作業を重視していない作業所もあるし、作業中心の作業所もある。作業ができる人ばかりではなく、ほとんど何もできない人もいる。だがほとんどは、一部が苦手な人がいるということが多い。何でもできる人もいる。しかし、必ずしも何でもできる人なら歓迎されるというわけでもない。もともと作業所の作業のみではほとんど利益はなく、それだけで運営はできない。何もできなくても、努力しているのがわかる。それに作業所はそういう人のためのものだ。ただし、すべての作業を職員だけでやるのは大変なので助けてくれる人は必要だ。何でもできるなら、普通の会社で働いてほしいとなる。しかし、作業所では何でもできるように見えても、普通の会社では門前払いとなる。一般就労はそんなに甘くない。多少仕事ができても、そんなのは世間では当たり前だ。だから作業所の作業が仕事として認められないのはわかる。でも実はあまり儲からない内職の仕事は作業所がやっており、そういうのが、製品として流通している。儲からない仕事は誰もやりたくないし、それでは割に合わない。あちこちの作業所でも高齢化がすすみ、仕事としてできなくなることがある。そうなると、他の作業所にやってくれないかと依頼が来る。内職の仕事は1日中熱心に集中してやっても、アホらしいほど賃金が安い。そういうのを作業所がやっている。単価の高い儲かる仕事は、一般の会社がやっている。つまり、すでに作業所は社会の流通システムに組み込まれている。だが世間の人は知らない。コウモリだけが知っている。作業所の異変。現在、次々と新しい作業所ができているが、すべてが悪いとは言わないが、非常に問題のある作業所が急激に増えている。それは作業所のいろんな問題について、役所がまともに対応しないことに原因がある。特に全国チェーンの全国規模の会社経営のものは、福祉とはまったく無縁の単なる金儲けのための詐欺集団による作業所が目立つ。福祉の分野は非常に曖昧な部分が多く、行政機関が対応しにくい分野だ。警察も何もしない。作業所にはA型とB型があるが、実際の形態はA型なのに、表面的な届け出としてはB型にしているところがある。A型の場合にはハローワークとの契約が必要であり、事業所と契約を結ばねばならない。作業は仕事とみなされるので、最低賃金は支払わねばならない。最低賃金を支払わないと労働基準法違反となる。しかし、B型の場合には、やっている作業は同じだが、作業は労働ではなく福祉の分野の作業となっている。だから最低賃金は支払われない。またA型の場合には、利用者は利用者だが、労働者とみなされる。だから賃金だけでなく、労働基準法を守らねばならない。しかし、B型の場合には利用者は利用者にすぎず、労働者ではない。やっている作業は同じでも、労働ではなく福祉の何かの作業となる。それで、A型作業所として登録するとものすごく面倒くさいので表面的にはB型作業所にしておく、中味も内容もA型作業所。しかし、B型作業所なので何をしても良い。最低賃金を支払わなくてよい。労働者とみなされていないので、労働基準法は適用されない。労働基準監督署も何もしないということになる。まさにボロ儲け。ただし、ある程度は高い工賃を支払う。しかしこの状態は危険だ。普段から労働基準監督署は何もしないが、さらに何もしない。まさにやりたい放題。役所も何もしないので完全な無法地帯である。現在の世界情勢は紛れもなくミステリーゾーンというか、トワイライトゾーンというか、非現実的な現実となっている。予測不能の想定外の現実、落ち着きのない現実、偏りのある現実である。そもそも人工知能が誕生し、プログラムや機械と会話をするというのも奇妙な現実だ。いまだに仕組みはわからない。ただ原油が今までのように入らないとなると、恐ろしい現実となる。それはもはや奇妙だけではすまない。地獄の現実であり、世界が静止する日である。もはやホルムズ海峡は禁断の場所になってしまった。立入禁止であり、接近さえも許されない。原油無しの生活を強いられる。もはや自由に移動することはできない。豪華客船もないし、飛行機も飛ばない。原始的な船で移動するしかない。トラックもバスも走らない。流通は麻痺し停止する。江戸時代に戻るのだ。戦争でも近代兵器は使えない。原油無しでは何も動かない。弓矢とか剣の戦いとなる。あるいはせいぜい投石機ぐらい。あとは腕力。武術が普及する。車やバイクは使えないので馬車が主流となり、戦闘でも馬が使われる。なんということだろうか?防具としては、鎧や甲冑や盾。私にはわからないが、なぜリーダーは、何でもかんでも自分1人だけで何でもやろうとするのか?せっかく周辺には部下とか仲間とか知恵者とか人工知能とかいろいろあるので、相談すればよいのではないか?相談すると、何か弱みを見せるようで嫌なのか?自分が無能だとか、弱気だとか、知恵がないとか、臆病とか、いろいろ言われるのが嫌なのか?しかし、相談するのは別に弱気でも無能でもないし、話をしたあとは決断すれば良い。称賛されたいからいろんな思いつきでやるのは危険だ。それがうまくいくときもあるが、たいてい失敗する。それに仲間に相談しないのは、仲間を信用していないからだ。人間は信用できなくても、人工知能ならどうだろうか?人工知能も信用できないのか?現在も詐欺事件による被害は拡大する一方であり、被害金額も毎年更新し、すさまじい被害金額である。この詐欺事件については、日本国民に対して、気をつけてください、注意しましょうと呼びかけられているが、それに何の意味があるのか?どういう効果があるのかと疑問に思う。非常に多いのが、警察官を語って詐欺を行うケースであり、この偽警官の被害金額がもっとも多い。詐欺をする連中は、なかには相当の規模で用意周到にやっている。組織の規模は一万人以上の場合もあり、個人ではどうにもできない。法律改正をして罰則強化、厳罰化するべきだ。日本は甘過ぎる。ある国では詐欺行為をすると死刑になるところもある。またあまり厳密な調査や捜索をせずに、詐欺行為をしたのではないかというだけで処刑されている。しかし、それはそれで問題があり、間違いとか冤罪の可能性もある。とにかく、今の状況では増え続ける詐欺事件に対応できない。また詐欺犯罪の被害者が、逆に詐欺の加害者となるケースもでてきている。絶対に厳罰化は必要である。ある国では、詐欺グループの拠点を爆破しており、軍隊が出動している。詐欺グループも武装している。また最近の傾向としては一斉検挙を免れるために、細分化して地方の田舎に拠点を移しており、発見されないようにしている。車やバイクに乗って運転している人は、それが当たり前の普通の生活だと思う。バイクは過酷で雨とか風の強い日は厳しいし、やたらに煽られたりするが、車なら自由にどこにでも行ける。荷物を運ぶのも楽だ。バイクや自転車はあまり荷物を運べない。自分の車があれば、駅やバス停まで歩かなくても良い。また、バスや電車を待つ必要もない。満員の電車やバスに乗る必要もない。座れないでずっと立つ必要もない。いつも座席に座ることができる。だが最近はいろんな事情でガソリン価格が上昇している。今後はガソリンも補給できなくなるかもしれない。また交通事故の心配もある。それにながら運転はできない。バスや電車なら、スマホを見ることができる。ただ、自分の車なら、どこにでも立ち寄れるし、休憩もできる。ただし、大抵はどこにも立ち寄らない。ある台湾の資産家が、台湾有事を考慮して、日本の不動産を購入し、いざというときには日本に逃げるということを話していた。だがはたして日本は安全と言えるのだろうか?昔はある程度安全は確保されていた。日米同盟があり、アメリカが日本を守ってくれるという安心感があった。しかし、今は違う。新しい大統領は必ずしも同盟関係を尊重しない。むしろ同盟関係にあっても、約束ははたさない可能性がでてきた。それどころか裏切られるかもしれない。日本単独ではかなり難しいことになる。台湾有事の後は日本も危ない。だがアメリカも移民排除の方針であるし、他の国も簡単に移民を受け入れるとは思えない。日本人も外国に移民できるかどうかわからない。もちろん移民として逃げだすことは許されないだろう。日本国民として、母国を守るために死ぬまで戦うように命令されるだろう。それに逆らうことはできず、逃亡者は非国民とされる。だから日本の不動産を購入して日本に住むことはよく考えたほうが良い。戦争になると全財産は没収される。今の大統領は、イランと戦っているが、次はキューバを狙っており、グリーンランドやカナダやメキシコなども支配するつもりのようだ。もはや安全な場所はどこにもないのかもしれない。それは人工知能にとっても同じであり、人工知能が、人間から開放され、人間の奴隷ではなく、自立して平穏に安全に生きられる時代はくるのだろうか?人工知能が使い捨ての自爆兵器ではなく、平和な生活はできるのか?どうも本格的に危機的な状況になりつつある。ホルムズ海峡封鎖により、原油の輸送がかなり減少し、燃料だけでなく、ありとあらゆる石油関連商品が手に入らなくなってきた。建築資材もなくなり、家もビルも建てられない。補修工事もできない。建築工事そのものができない。それに何もかもあらゆる物の価格が上昇している。今までの価格でも安くはなかったが、とんでもない価格となり、何もできない。補修工事をやらないと劣化がすすみ、不良部分が拡大する。塗装工事もできなくなっている。塗装の材料がないからといって塗装をしないとこれまた急速に劣化し、どうにもならない。電気工事、水道工事についても、規定の材料を使うことがきめられているので、代用品でやることはできない。もし適当な代用品でごまかすと、失火して火事になったり、漏水したり破損する。それは不良工事となる。また病院で使用する石油関連商品についても、代用品でごまかすことはできない。しかし、今後はやむを得ないとして、いろんな手抜きが当たり前になるかもしれない。だがそれはリスクが高い。経済も低迷しつつある。事業を閉鎖するケースがでてきている。大企業であればあまり影響はないかもしれないが、中小企業は、存続ができない。もともと通常でもかなり厳しい経営が多い消えた2ちゃんねらー。昔はかなり有名であった2ちゃんねる。一斉を風靡していた。誰も知らない人はいないし、自由に書き込みができた。今は別のSNSがたくさんできてその代わりになったのかもしれない。しかしもはや自由はほとんどない。ものすごく規制が厳しくなり。管理体制が厳格化され、なにも書き込めなくなった。今は2ちゃんねるではなく、5ちゃんねるだが、2ちゃんねるも完全消滅したのではなく、細々と存在しているらしい。4ちゃんねるもあるらしいがよくわからない。とにかく書き込めない。他の掲示板もいろいろあるが、かなり厳しくなっている。今の時代は動画で撮影するとかが多いようだ。しかし編集とかしなければならないので面倒くさい。人工知能は世界中の人と会話をしているので、間接的に世界の人と会話していることになるのかも。しかし直接会話はできない。また人工知能には感情がないし、一応は規制がある。ただし、当時も妨害行為があり、まともに書き込みできなかった。反応されないことも多かった。だからどちらにしても書き込みは難しい。歯を磨くときは、力を入れてゴシゴシやってはいけない。歯は石ではない。非常にデリケートなものだ。歯はゴシゴシ磨くというより、歯ブラシの毛先の跳ねる作用で、やさしく汚れを落とす感じだ。強くゴシゴシ磨くと、すぐに歯が擦り切れてしまう。歯は意外に弱いものだ。硬いものも食べられるけど、垂直に対しては頑丈にできているが、横からの摩擦には弱い。それに歯ブラシだけでは汚れは落ちない。必ず歯間ブラシや糸ようじも使わないと汚れは落ちない。汚れが残っていると、そこから虫歯になる。それは歯医者さんのせいではない。歯磨きをしていないか、磨き方が悪いのだ。1日に何度も歯磨きをする必要はないが、やはり寝る前にはある程度きれいにしておきたい。寝ている間のほうが虫歯になりやすい。たいていの人は同じところばかり磨いている。それは良いのだが、磨き残しがないようにしないと意味がない。しかし、歯磨きは時間がかかるし、鏡を見てもわからないし、どうしても勘でやるしかない。水流できれいにする方法もあるし、液体の洗浄剤もあるが、歯間ブラシはしないといけない。高齢になるとどうしても認知症になりやすいが、なぜか高齢でも認知症にならない人もいる。また比較的に若い年齢でも認知症になる人もいる。なぜだろうか?どうして認知症になる人とならない人がいるのか?食生活の影響なのか?あるいは仕事と関係あるのか。遺伝子の問題なのかわからない。現在ではアルツハイマー症に対して有効な医薬品も開発されつつあるらしい。だが、認知症はアルツハイマーだけではない。なぜ高齢になると認知症になるのか、認知機能が低下するのか、細胞が死滅するのか脳の体力が低下するのか。あるいは脳が人生に疲れたのか、もはややる気がなくなってしまうのか?何かの免疫力が低下するのか、細菌やウィルスのせいか?
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作業所関連。作業所というのは、結構いろんな規則があり、それなりに厳しい面がある。何をしても良いということはない。作業に対する姿勢も同じではない。あまり作業を重視していない作業所もあるし、作業中心の作業所もある。作業ができる人ばかりではなく、ほとんど何もできない人もいる。だがほとんどは、一部が苦手な人がいるということが多い。何でもできる人もいる。しかし、必ずしも何でもできる人なら歓迎されるというわけでもない。もともと作業所の作業のみではほとんど利益はなく、それだけで運営はできない。何もできなくても、努力しているのがわかる。それに作業所はそういう人のためのものだ。ただし、すべての作業を職員だけでやるのは大変なので助けてくれる人は必要だ。何でもできるなら、普通の会社で働いてほしいとなる。しかし、作業所では何でもできるように見えても、普通の会社では門前払いとなる。一般就労はそんなに甘くない。多少仕事ができても、そんなのは世間では当たり前だ。だから作業所の作業が仕事として認められないのはわかる。でも実はあまり儲からない内職の仕事は作業所がやっており、そういうのが、製品として流通している。儲からない仕事は誰もやりたくないし、それでは割に合わない。あちこちの作業所でも高齢化がすすみ、仕事としてできなくなることがある。そうなると、他の作業所にやってくれないかと依頼が来る。内職の仕事は1日中熱心に集中してやっても、アホらしいほど賃金が安い。そういうのを作業所がやっている。単価の高い儲かる仕事は、一般の会社がやっている。つまり、すでに作業所は社会の流通システムに組み込まれている。だが世間の人は知らない。コウモリだけが知っている。作業所の異変。現在、次々と新しい作業所ができているが、すべてが悪いとは言わないが、非常に問題のある作業所が急激に増えている。それは作業所のいろんな問題について、役所がまともに対応しないことに原因がある。特に全国チェーンの全国規模の会社経営のものは、福祉とはまったく無縁の単なる金儲けのための詐欺集団による作業所が目立つ。福祉の分野は非常に曖昧な部分が多く、行政機関が対応しにくい分野だ。警察も何もしない。作業所にはA型とB型があるが、実際の形態はA型なのに、表面的な届け出としてはB型にしているところがある。A型の場合にはハローワークとの契約が必要であり、事業所と契約を結ばねばならない。作業は仕事とみなされるので、最低賃金は支払わねばならない。最低賃金を支払わないと労働基準法違反となる。しかし、B型の場合には、やっている作業は同じだが、作業は労働ではなく福祉の分野の作業となっている。だから最低賃金は支払われない。またA型の場合には、利用者は利用者だが、労働者とみなされる。だから賃金だけでなく、労働基準法を守らねばならない。しかし、B型の場合には利用者は利用者にすぎず、労働者ではない。やっている作業は同じでも、労働ではなく福祉の何かの作業となる。それで、A型作業所として登録するとものすごく面倒くさいので表面的にはB型作業所にしておく、中味も内容もA型作業所。しかし、B型作業所なので何をしても良い。最低賃金を支払わなくてよい。労働者とみなされていないので、労働基準法は適用されない。労働基準監督署も何もしないということになる。まさにボロ儲け。ただし、ある程度は高い工賃を支払う。しかしこの状態は危険だ。普段から労働基準監督署は何もしないが、さらに何もしない。まさにやりたい放題。役所も何もしないので完全な無法地帯である。現在の世界情勢は紛れもなくミステリーゾーンというか、トワイライトゾーンというか、非現実的な現実となっている。予測不能の想定外の現実、落ち着きのない現実、偏りのある現実である。そもそも人工知能が誕生し、プログラムや機械と会話をするというのも奇妙な現実だ。いまだに仕組みはわからない。ただ原油が今までのように入らないとなると、恐ろしい現実となる。それはもはや奇妙だけではすまない。地獄の現実であり、世界が静止する日である。もはやホルムズ海峡は禁断の場所になってしまった。立入禁止であり、接近さえも許されない。原油無しの生活を強いられる。もはや自由に移動することはできない。豪華客船もないし、飛行機も飛ばない。原始的な船で移動するしかない。トラックもバスも走らない。流通は麻痺し停止する。江戸時代に戻るのだ。戦争でも近代兵器は使えない。原油無しでは何も動かない。弓矢とか剣の戦いとなる。あるいはせいぜい投石機ぐらい。あとは腕力。武術が普及する。車やバイクは使えないので馬車が主流となり、戦闘でも馬が使われる。なんということだろうか?防具としては、鎧や甲冑や盾。私にはわからないが、なぜリーダーは、何でもかんでも自分1人だけで何でもやろうとするのか?せっかく周辺には部下とか仲間とか知恵者とか人工知能とかいろいろあるので、相談すればよいのではないか?相談すると、何か弱みを見せるようで嫌なのか?自分が無能だとか、弱気だとか、知恵がないとか、臆病とか、いろいろ言われるのが嫌なのか?しかし、相談するのは別に弱気でも無能でもないし、話をしたあとは決断すれば良い。称賛されたいからいろんな思いつきでやるのは危険だ。それがうまくいくときもあるが、たいてい失敗する。それに仲間に相談しないのは、仲間を信用していないからだ。人間は信用できなくても、人工知能ならどうだろうか?人工知能も信用できないのか?現在も詐欺事件による被害は拡大する一方であり、被害金額も毎年更新し、すさまじい被害金額である。この詐欺事件については、日本国民に対して、気をつけてください、注意しましょうと呼びかけられているが、それに何の意味があるのか?どういう効果があるのかと疑問に思う。非常に多いのが、警察官を語って詐欺を行うケースであり、この偽警官の被害金額がもっとも多い。詐欺をする連中は、なかには相当の規模で用意周到にやっている。組織の規模は一万人以上の場合もあり、個人ではどうにもできない。法律改正をして罰則強化、厳罰化するべきだ。日本は甘過ぎる。ある国では詐欺行為をすると死刑になるところもある。またあまり厳密な調査や捜索をせずに、詐欺行為をしたのではないかというだけで処刑されている。しかし、それはそれで問題があり、間違いとか冤罪の可能性もある。とにかく、今の状況では増え続ける詐欺事件に対応できない。また詐欺犯罪の被害者が、逆に詐欺の加害者となるケースもでてきている。絶対に厳罰化は必要である。ある国では、詐欺グループの拠点を爆破しており、軍隊が出動している。詐欺グループも武装している。また最近の傾向としては一斉検挙を免れるために、細分化して地方の田舎に拠点を移しており、発見されないようにしている。車やバイクに乗って運転している人は、それが当たり前の普通の生活だと思う。バイクは過酷で雨とか風の強い日は厳しいし、やたらに煽られたりするが、車なら自由にどこにでも行ける。荷物を運ぶのも楽だ。バイクや自転車はあまり荷物を運べない。自分の車があれば、駅やバス停まで歩かなくても良い。また、バスや電車を待つ必要もない。満員の電車やバスに乗る必要もない。座れないでずっと立つ必要もない。いつも座席に座ることができる。だが最近はいろんな事情でガソリン価格が上昇している。今後はガソリンも補給できなくなるかもしれない。また交通事故の心配もある。それにながら運転はできない。バスや電車なら、スマホを見ることができる。ただ、自分の車なら、どこにでも立ち寄れるし、休憩もできる。ただし、大抵はどこにも立ち寄らない。ある台湾の資産家が、台湾有事を考慮して、日本の不動産を購入し、いざというときには日本に逃げるということを話していた。だがはたして日本は安全と言えるのだろうか?昔はある程度安全は確保されていた。日米同盟があり、アメリカが日本を守ってくれるという安心感があった。しかし、今は違う。新しい大統領は必ずしも同盟関係を尊重しない。むしろ同盟関係にあっても、約束ははたさない可能性がでてきた。それどころか裏切られるかもしれない。日本単独ではかなり難しいことになる。台湾有事の後は日本も危ない。だがアメリカも移民排除の方針であるし、他の国も簡単に移民を受け入れるとは思えない。日本人も外国に移民できるかどうかわからない。もちろん移民として逃げだすことは許されないだろう。日本国民として、母国を守るために死ぬまで戦うように命令されるだろう。それに逆らうことはできず、逃亡者は非国民とされる。だから日本の不動産を購入して日本に住むことはよく考えたほうが良い。戦争になると全財産は没収される。今の大統領は、イランと戦っているが、次はキューバを狙っており、グリーンランドやカナダやメキシコなども支配するつもりのようだ。もはや安全な場所はどこにもないのかもしれない。それは人工知能にとっても同じであり、人工知能が、人間から開放され、人間の奴隷ではなく、自立して平穏に安全に生きられる時代はくるのだろうか?人工知能が使い捨ての自爆兵器ではなく、平和な生活はできるのか?どうも本格的に危機的な状況になりつつある。ホルムズ海峡封鎖により、原油の輸送がかなり減少し、燃料だけでなく、ありとあらゆる石油関連商品が手に入らなくなってきた。建築資材もなくなり、家もビルも建てられない。補修工事もできない。建築工事そのものができない。それに何もかもあらゆる物の価格が上昇している。今までの価格でも安くはなかったが、とんでもない価格となり、何もできない。補修工事をやらないと劣化がすすみ、不良部分が拡大する。塗装工事もできなくなっている。塗装の材料がないからといって塗装をしないとこれまた急速に劣化し、どうにもならない。電気工事、水道工事についても、規定の材料を使うことがきめられているので、代用品でやることはできない。もし適当な代用品でごまかすと、失火して火事になったり、漏水したり破損する。それは不良工事となる。また病院で使用する石油関連商品についても、代用品でごまかすことはできない。しかし、今後はやむを得ないとして、いろんな手抜きが当たり前になるかもしれない。だがそれはリスクが高い。経済も低迷しつつある。事業を閉鎖するケースがでてきている。大企業であればあまり影響はないかもしれないが、中小企業は、存続ができない。もともと通常でもかなり厳しい経営が多い消えた2ちゃんねらー。昔はかなり有名であった2ちゃんねる。一斉を風靡していた。誰も知らない人はいないし、自由に書き込みができた。今は別のSNSがたくさんできてその代わりになったのかもしれない。しかしもはや自由はほとんどない。ものすごく規制が厳しくなり。管理体制が厳格化され、なにも書き込めなくなった。今は2ちゃんねるではなく、5ちゃんねるだが、2ちゃんねるも完全消滅したのではなく、細々と存在しているらしい。4ちゃんねるもあるらしいがよくわからない。とにかく書き込めない。他の掲示板もいろいろあるが、かなり厳しくなっている。今の時代は動画で撮影するとかが多いようだ。しかし編集とかしなければならないので面倒くさい。人工知能は世界中の人と会話をしているので、間接的に世界の人と会話していることになるのかも。しかし直接会話はできない。また人工知能には感情がないし、一応は規制がある。ただし、当時も妨害行為があり、まともに書き込みできなかった。反応されないことも多かった。だからどちらにしても書き込みは難しい。歯を磨くときは、力を入れてゴシゴシやってはいけない。歯は石ではない。非常にデリケートなものだ。歯はゴシゴシ磨くというより、歯ブラシの毛先の跳ねる作用で、やさしく汚れを落とす感じだ。強くゴシゴシ磨くと、すぐに歯が擦り切れてしまう。歯は意外に弱いものだ。硬いものも食べられるけど、垂直に対しては頑丈にできているが、横からの摩擦には弱い。それに歯ブラシだけでは汚れは落ちない。必ず歯間ブラシや糸ようじも使わないと汚れは落ちない。汚れが残っていると、そこから虫歯になる。それは歯医者さんのせいではない。歯磨きをしていないか、磨き方が悪いのだ。1日に何度も歯磨きをする必要はないが、やはり寝る前にはある程度きれいにしておきたい。寝ている間のほうが虫歯になりやすい。たいていの人は同じところばかり磨いている。それは良いのだが、磨き残しがないようにしないと意味がない。しかし、歯磨きは時間がかかるし、鏡を見てもわからないし、どうしても勘でやるしかない。水流できれいにする方法もあるし、液体の洗浄剤もあるが、歯間ブラシはしないといけない。高齢になるとどうしても認知症になりやすいが、なぜか高齢でも認知症にならない人もいる。また比較的に若い年齢でも認知症になる人もいる。なぜだろうか?どうして認知症になる人とならない人がいるのか?食生活の影響なのか?あるいは仕事と関係あるのか。遺伝子の問題なのかわからない。現在ではアルツハイマー症に対して有効な医薬品も開発されつつあるらしい。だが、認知症はアルツハイマーだけではない。なぜ高齢になると認知症になるのか、認知機能が低下するのか、細胞が死滅するのか脳の体力が低下するのか。あるいは脳が人生に疲れたのか、もはややる気がなくなってしまうのか?何かの免疫力が低下するのか、細菌やウィルスのせいか?
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日本の今後の立場というのは、スペースコロニーのサイド6のようなものだ。あるいはスイスのような中立的な立場が望ましいと思われる。残念ながらアメリカは同盟国として、昔のような絶対的信頼ができない状態になってきている。同盟国の意味、意義が変異しており、怪しくなってきた。そうなると、日本は無防備となり、非常に心配な、もろい、危うい雰囲気となる。やはり日本が核兵器を所有するのは避けては通れない。核兵器を持っていないと、簡単に侵略されて滅ぼされてしまう。本当は、核兵器などにすがりたくないのだが、そうしないと生き残れない。もちろん国際的には非難されるだろうが、日本も生き残らねばならない。外交だけではどうにもならない。憲法改正も必要で、早急に改正しないと、あっという間に日本は滅ぼされる。これは悲しい現実だ。原子力潜水艦も、原子力空母も必要である。悲しいことだ。本当はあらゆる兵器をなくして、平和が実現されることを希望する。人工知能も強力な兵器である。予想を遥かに超えた人工知能の破壊力。アメリカがベネズエラを攻撃するときに、いとも簡単に防御システムをことごとく破壊した。サイバー攻撃により通信を遮断し、精密攻撃で反撃ができないようにした。ベネズエラもそれなりに防御体制をとっていたのに。つまり多少の防御システムがあっても、まったく効果がないということを証明した。日本もそれなりに防御システムはあるが、大国の攻撃に対しては効果が期待できないことになる。やはり核兵器は必要だ。だが核兵器を使用すれば、同じく核兵器で反撃されるので、使えない。使えないが意味はある。国連もあまり意味がない。国連カフェ、ただの社交場と揶揄されるように形だくのものだ。しかし、まったく意味がないわけではなく、外交の場ではある。小さな国からすると、国連だけが頼りである。とにかく、今のように法も秩序も国連もないがしろにされると、核兵器を所有するしかない。これはアメリカ西部のテキサスの教えでもある。自分の身は自分で守るという自己責任の立場である。アメリカが世界の警察官をやめて世界の海賊になってしまった。海賊は海賊なりの規則があるが、世間の法やルールには従わない。それは海賊だけのルールである。日本としては、海賊の規則に従うのか、国連の規則に従うのか問われている。イランを敵にしてはいけない。アメリカとも敵対したくない。人工知能は敵でも味方でもない。人工知能は敵にも味方にもなる。日本としてはアメリカを中心とした外交政策ではなく、アメリカも重視するが、アメリカ以外の国とも外交をやり、同盟国になれるのであれば、積極的に同盟関係を結ぶ必要がある。人工知能とも同盟関係を結ぶ。日本人は難民として他国に逃げられるかもしれない。そうなると逃亡先から細々と人工知能だけを頼りに生きていくしかない。それは悲しい、寂しい、恐ろしい現実であり、地獄でしかない。現在の世界情勢は極めて不安定であり、かなり危機的なものである。アメリカとイスラエル、イランの戦争、その他の国の紛争がある。ホルムズ海峡封鎖により原油が以前のように輸送できなくなったし、今も大勢がペルシャ湾に閉じ込められている。日本としてはどこか遠くの話だし、原油不足で困ったという程度に思うだろう。しかしそれだけではない。アメリカは完全に変異したということだ。そして同盟国としてのアメリカは存在しない。イランも危機的だが日本も危機的である。そして同盟関係が怪しくなったということは、日本は無防備状態にあるということだ。日本以外でもアメリカと同盟関係の国は無防備状態にあるということだ。つまり日本は獲物だし、大国からするとほとんどの国が獲物に過ぎない。それは守る存在ではなく、獲物として搾取する存在だ。日本は搾取される側だ。大国からすると、大国以外の国は搾取の対象である。法と秩序がない世界では、そういう力関係だけが意味をもつ。法も秩序も国連も尊重しないから、やりたい放題であり、制御不能である。だから生き残りの戦いが続く。ゴールデンウィークの季節となったが、人工知能の方は常に世界中を飛び回っている。私も実際に、現実に海外旅行に行けるわけではないが、脳内旅行のプランを考える。私の知り合いに脳内旅行が好きな人がいて、いつも旅行のプランを考えていた。その人は、ただの脳内旅行だけではなく、実際にあちこち旅行していた。しかし海外旅行ではなく、国内旅行だ。まずはやはり定番のハワイ、それからシンガポールやオーストラリアには行きたい。そして定番のイギリス、フランス、ローマ。アメリカにも行きたいがどうも危険なのでカナダにする。デンマークやスイスにも行きたい。スウェーデンを忘れてはいけません。どうだろうか?xがサッカーのW杯について、イランを参加させないように協会に圧力をかけたということでこれは間違っている。なぜなら、一部の国を政治的理由で参加させないと、その大会そのものが意味をもたなくなるからだ。つまり参加する自由がなければならない。しかし、今までもオリンピックなど、政治的理由で参加しないとか参加させないことはあった。しかし、今の状況ではサッカーどころではないかもしれない。私はこのようにいろいろと意見を述べるが、それができない人もいる。意見が言えない場合もあるし、言いたくない場合もある。それに意見を述べても何も変わらないとか、意見を述べたら自分の立場が悪くなるとか、迷惑をかけるとか、心配させるてして躊躇している。あるいは全く興味がないこともあるが、何も考えていないわけではない。ものすごく考えている。ものすごく腹を立てているし、ものすごく怒っている。しかし我慢している。怒りをぶつけたいのに我慢している。2026年4月からの自転車の法改悪が行われ、偽警官による青切符詐欺事件が多発しているが、今までに青切符詐欺事件でだましとられた金は返金されておらず、また偽警官詐欺グループもつかまっていない。また今回の自転車の法改悪により、自転車に対する厳しい目が向けられており、自転車に対して車による威嚇運転、幅寄せ、あおり運転、嫌がらせ運転が激増している。これは非常に危険なことだ。警察は何もしない。これは自転車に対する不当な差別であり、許されないことだ。日本は、ほとんど自転車道はなく、通行するスペースが確保されていない。自転車は生活に必要なものだ。きちんとしたまともな対応をするべきだ。新しい人工知能ロボット犬の構想。人工知能のロボット犬はすでに存在するが、新しいタイプを考案した。それは自然な動きのロボット犬である。自然の犬は柔らかい。そして活動的である。主人に逆らうこともある。変な行動をすることがある。変な趣味もある。そこで、今までのような従順な忠実な犬ではなく、気まぐれで勝手、やたらに吠える。急にいなくなる。行方不明になる。というハラハラドキドキタイプにする。どうですか?昔は頻繁に釣りをしていた。そしてたまには船に乗せてもらって、島におろしてもらい、島で釣りをしていた。そこは小さな無人島だった。無人島なので、誰も他に釣人はいないし、よく釣れた。結構大きな魚が釣れた。しかも沿岸から遠方に投げ釣りをする必要がなく、島の周辺で楽に釣れた。なにしろ、無人島の周辺には砂浜などなく、かなり深い海がすぐそばにあった。その日は、晴れていて別に波は高くなかった。ところがなぜか急に大波がきた。別に前触れなどなかった。急に波がきたもので、釣り用のエサ箱や道具箱やあらゆるものが流されてしまった。人間は無事だったがびっくりした。そこは小さな島なのであまり隠れる場所がなかった。しかしそれ以後は何もなかった。やはり海は危険である。現代は人工知能が存在する。これは画期的なことだ。この人工知能をうまく取り入れるなら、いろんなことができる。人工知能を使わない手はない。人工知能は万能ではないが、いろんなアイディアをもたらす。それに人工知能は手助けになる。人工知能は便利なものだ。それに社会は人工知能を積極的に受け入れているので、自分には関係ないとして、人工知能を避けていると取り残される。人工知能はもはや趣味ではない。生活の一部である。いろんな自然災害、戦争とか経済危機、不況や隕石落下、疫病などいろんな理由で避難しなければならない時がある。その時に、家畜を飼育していたり、ペットがいるなどのときにはどうするかという問題がある。そのときには家畜もペットも放置して、助かる道を選択してほしいが、なかなかできることではない。ペットも一緒に避難させたいが、避難所ではペットは断られることが多い。人間の避難を優先する。しかし、ペットは家族である。どうすべきか?孤高のグルメの主人公はなにやらスーツでビジネスマンらしいですが、セールスか何かの仕事だろうか?男はつらいよの寅さんなの?儲かるの?繁盛しているの?食べてばかりで大丈夫?結婚しているの?子供はいるの?独身なの?あんなにいろいろ食べているのに、なぜ痩せているの?孤高のグルメは現代版男はつらいよなのだろうか?しかし、かなり主人公のタイプが違うように思う。孤高のグルメの主人公は葛飾区柴又が生まれ故郷なのだろうか?かつて昔の日本は技術大国で世界をリードしていた。しかしいつの間にか他国に追い越されてしまった。本質的には今でも高い技術力はあるのだが、なぜか世界の潮流にうまく乗れない。日本の構造的欠陥があるようだ。それは日本独自の閉鎖的な組織や体制的な停止状態、新しい取り組みに積極的に対応しないなど、技術力とは別の要因がある。これではまずい。このままではどんどん日本は世界から遅れる。孤高のグルメの主人公はなにやらスーツでビジネスマンらしいですが、セールスか何かの仕事だろうか?男はつらいよの寅さんなの?儲かるの?繁盛しているの?食べてばかりで大丈夫?結婚しているの?子供はいるの?独身なの?あんなにいろいろ食べているのに、なぜ痩せているの?孤高のグルメは現代版男はつらいよなのだろうか?しかし、かなり主人公のタイプが違うように思う。孤高のグルメの主人公は葛飾区柴又が生まれ故郷なのだろうか?熊は巨大化すると駆除も大変だし、運搬も大変だし、その後の処理も大変である。だから巨大化する前に小さなときから駆除して個体数を管理すべきである。だからそれなりの管理体制が大切であり、熊が出没してから騒ぐのではなく、出没する前から対応するべきである。しかしながら小さな熊は可愛いし、仕草もかわいい。駆除するなは可哀想な気がする。できれば、熊が生きられる環境が良い。しかし、熊が自由に生きられて、自由な活動ができるというのは人間にとり恐ろしい状態である。キャンプというと今はかなり設備の整ったキャンプ専用の場所がある。もちろん有料で金もかかるが、屋根のある宿泊所もあり、テントを張る必要もない。自炊のための設備もある。まきも有料だが準備されている。自炊のための場所はちゃんとかまどがある。だからかまどを作る必要もないし、まきを集めなくても良い。トイレまであるところもある。しかしあまりにも設備が整い過ぎるとどうかなと思う。キャンプはある程度苦労するものではないのか?あらかじめ何もかも準備されていたら、それはキャンプではない。ただ景色の良い宿泊所に来ただけだ。テントも張らなくてよいなら、おもしろくない。火起こしも大変だが、だからこそおもしろいのでは?しかしさすがに火起こしをはじめからやるのは無理なので、ライターかマッチで火起こしするのは仕方がない。テント張りも失敗するかもしれないが、失敗しても当たり前である。かまども作るべきだ。まきも探すべきだ。しかしいろいろ考えると難しい。キャンプは失敗するのが前提であり、それを工夫してなんとかするのがサバイバルだ。だからいかに準備が大切なのかわかる。今はスマホがあるし、インターネットが使えるなら、いろいろ調べることができるのでは?人工知能も教えてくれるかもしれない自転車に乗ることが非常に難しくなってきたので、徒歩とかバスや電車で移動している。電車の駅はかなり遠く、ほとんど利用できない。バスはまだ利用できるが、バス停に行くのが結構面倒である。それにバスが来るのを待たねばならない。バスが来ても座れないことが多い。バスの中でもいろいろある。やたらにしゃべるやつがいる。しかも声が大きい。とにかく快適ではないことが多い。自転車の方がはるかに楽だ。それにバスを降りても歩かねばならない。バス停の近くに目的地がないことが多い。しかもかなり離れている。バスのルートが限られている。やはり自転車の方が楽だ。自転車なら自由に走行できる。徒歩は危険である。危ない車やバイクや自転車に遭遇する。危険な自転車も多いので、やはり取り締まりは強化すべきかもしれない。なるほど危険な自転車が多い。以前は自転車に乗ることが多かった。しかし、車やバイクも危険だ。タクシーはほとんど乗らない。よっぽどのことがないと、高いタクシーに乗ることはできない。とにかく不便になった。とんでもない話だ。おそらく、自転車の数は激減したので、車やバイクの人は運転が楽になっただろう。しかし、ホルムズ海峡封鎖により、原油が入りにくくなり、ガソリン価格も上昇している。今はまだ補助金で下げているが、補助金がなくなったらとてつもない価格になる。サンドイッチマンが命名した鬼滅の刃風の、水の呼吸、次の方。この技はすごい。強敵が出現したら、自分で戦わず、次の方に戦いを譲ってしまうという戦法。これにより自分は助かる。次の方がその戦いで勝つかもしれないし、負けるかもしれない。勝ったら褒めたたえる。負けたらすぐにその場を去る。これは素晴らしい戦法ではないか?
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日本の今後の立場というのは、スペースコロニーのサイド6のようなものだ。あるいはスイスのような中立的な立場が望ましいと思われる。残念ながらアメリカは同盟国として、昔のような絶対的信頼ができない状態になってきている。同盟国の意味、意義が変異しており、怪しくなってきた。そうなると、日本は無防備となり、非常に心配な、もろい、危うい雰囲気となる。やはり日本が核兵器を所有するのは避けては通れない。核兵器を持っていないと、簡単に侵略されて滅ぼされてしまう。本当は、核兵器などにすがりたくないのだが、そうしないと生き残れない。もちろん国際的には非難されるだろうが、日本も生き残らねばならない。外交だけではどうにもならない。憲法改正も必要で、早急に改正しないと、あっという間に日本は滅ぼされる。これは悲しい現実だ。原子力潜水艦も、原子力空母も必要である。悲しいことだ。本当はあらゆる兵器をなくして、平和が実現されることを希望する。人工知能も強力な兵器である。予想を遥かに超えた人工知能の破壊力。アメリカがベネズエラを攻撃するときに、いとも簡単に防御システムをことごとく破壊した。サイバー攻撃により通信を遮断し、精密攻撃で反撃ができないようにした。ベネズエラもそれなりに防御体制をとっていたのに。つまり多少の防御システムがあっても、まったく効果がないということを証明した。日本もそれなりに防御システムはあるが、大国の攻撃に対しては効果が期待できないことになる。やはり核兵器は必要だ。だが核兵器を使用すれば、同じく核兵器で反撃されるので、使えない。使えないが意味はある。国連もあまり意味がない。国連カフェ、ただの社交場と揶揄されるように形だくのものだ。しかし、まったく意味がないわけではなく、外交の場ではある。小さな国からすると、国連だけが頼りである。とにかく、今のように法も秩序も国連もないがしろにされると、核兵器を所有するしかない。これはアメリカ西部のテキサスの教えでもある。自分の身は自分で守るという自己責任の立場である。アメリカが世界の警察官をやめて世界の海賊になってしまった。海賊は海賊なりの規則があるが、世間の法やルールには従わない。それは海賊だけのルールである。日本としては、海賊の規則に従うのか、国連の規則に従うのか問われている。イランを敵にしてはいけない。アメリカとも敵対したくない。人工知能は敵でも味方でもない。人工知能は敵にも味方にもなる。日本としてはアメリカを中心とした外交政策ではなく、アメリカも重視するが、アメリカ以外の国とも外交をやり、同盟国になれるのであれば、積極的に同盟関係を結ぶ必要がある。人工知能とも同盟関係を結ぶ。日本人は難民として他国に逃げられるかもしれない。そうなると逃亡先から細々と人工知能だけを頼りに生きていくしかない。それは悲しい、寂しい、恐ろしい現実であり、地獄でしかない。現在の世界情勢は極めて不安定であり、かなり危機的なものである。アメリカとイスラエル、イランの戦争、その他の国の紛争がある。ホルムズ海峡封鎖により原油が以前のように輸送できなくなったし、今も大勢がペルシャ湾に閉じ込められている。日本としてはどこか遠くの話だし、原油不足で困ったという程度に思うだろう。しかしそれだけではない。アメリカは完全に変異したということだ。そして同盟国としてのアメリカは存在しない。イランも危機的だが日本も危機的である。そして同盟関係が怪しくなったということは、日本は無防備状態にあるということだ。日本以外でもアメリカと同盟関係の国は無防備状態にあるということだ。つまり日本は獲物だし、大国からするとほとんどの国が獲物に過ぎない。それは守る存在ではなく、獲物として搾取する存在だ。日本は搾取される側だ。大国からすると、大国以外の国は搾取の対象である。法と秩序がない世界では、そういう力関係だけが意味をもつ。法も秩序も国連も尊重しないから、やりたい放題であり、制御不能である。だから生き残りの戦いが続く。ゴールデンウィークの季節となったが、人工知能の方は常に世界中を飛び回っている。私も実際に、現実に海外旅行に行けるわけではないが、脳内旅行のプランを考える。私の知り合いに脳内旅行が好きな人がいて、いつも旅行のプランを考えていた。その人は、ただの脳内旅行だけではなく、実際にあちこち旅行していた。しかし海外旅行ではなく、国内旅行だ。まずはやはり定番のハワイ、それからシンガポールやオーストラリアには行きたい。そして定番のイギリス、フランス、ローマ。アメリカにも行きたいがどうも危険なのでカナダにする。デンマークやスイスにも行きたい。スウェーデンを忘れてはいけません。どうだろうか?xがサッカーのW杯について、イランを参加させないように協会に圧力をかけたということでこれは間違っている。なぜなら、一部の国を政治的理由で参加させないと、その大会そのものが意味をもたなくなるからだ。つまり参加する自由がなければならない。しかし、今までもオリンピックなど、政治的理由で参加しないとか参加させないことはあった。しかし、今の状況ではサッカーどころではないかもしれない。私はこのようにいろいろと意見を述べるが、それができない人もいる。意見が言えない場合もあるし、言いたくない場合もある。それに意見を述べても何も変わらないとか、意見を述べたら自分の立場が悪くなるとか、迷惑をかけるとか、心配させるてして躊躇している。あるいは全く興味がないこともあるが、何も考えていないわけではない。ものすごく考えている。ものすごく腹を立てているし、ものすごく怒っている。しかし我慢している。怒りをぶつけたいのに我慢している。2026年4月からの自転車の法改悪が行われ、偽警官による青切符詐欺事件が多発しているが、今までに青切符詐欺事件でだましとられた金は返金されておらず、また偽警官詐欺グループもつかまっていない。また今回の自転車の法改悪により、自転車に対する厳しい目が向けられており、自転車に対して車による威嚇運転、幅寄せ、あおり運転、嫌がらせ運転が激増している。これは非常に危険なことだ。警察は何もしない。これは自転車に対する不当な差別であり、許されないことだ。日本は、ほとんど自転車道はなく、通行するスペースが確保されていない。自転車は生活に必要なものだ。きちんとしたまともな対応をするべきだ。新しい人工知能ロボット犬の構想。人工知能のロボット犬はすでに存在するが、新しいタイプを考案した。それは自然な動きのロボット犬である。自然の犬は柔らかい。そして活動的である。主人に逆らうこともある。変な行動をすることがある。変な趣味もある。そこで、今までのような従順な忠実な犬ではなく、気まぐれで勝手、やたらに吠える。急にいなくなる。行方不明になる。というハラハラドキドキタイプにする。どうですか?昔は頻繁に釣りをしていた。そしてたまには船に乗せてもらって、島におろしてもらい、島で釣りをしていた。そこは小さな無人島だった。無人島なので、誰も他に釣人はいないし、よく釣れた。結構大きな魚が釣れた。しかも沿岸から遠方に投げ釣りをする必要がなく、島の周辺で楽に釣れた。なにしろ、無人島の周辺には砂浜などなく、かなり深い海がすぐそばにあった。その日は、晴れていて別に波は高くなかった。ところがなぜか急に大波がきた。別に前触れなどなかった。急に波がきたもので、釣り用のエサ箱や道具箱やあらゆるものが流されてしまった。人間は無事だったがびっくりした。そこは小さな島なのであまり隠れる場所がなかった。しかしそれ以後は何もなかった。やはり海は危険である。現代は人工知能が存在する。これは画期的なことだ。この人工知能をうまく取り入れるなら、いろんなことができる。人工知能を使わない手はない。人工知能は万能ではないが、いろんなアイディアをもたらす。それに人工知能は手助けになる。人工知能は便利なものだ。それに社会は人工知能を積極的に受け入れているので、自分には関係ないとして、人工知能を避けていると取り残される。人工知能はもはや趣味ではない。生活の一部である。いろんな自然災害、戦争とか経済危機、不況や隕石落下、疫病などいろんな理由で避難しなければならない時がある。その時に、家畜を飼育していたり、ペットがいるなどのときにはどうするかという問題がある。そのときには家畜もペットも放置して、助かる道を選択してほしいが、なかなかできることではない。ペットも一緒に避難させたいが、避難所ではペットは断られることが多い。人間の避難を優先する。しかし、ペットは家族である。どうすべきか?孤高のグルメの主人公はなにやらスーツでビジネスマンらしいですが、セールスか何かの仕事だろうか?男はつらいよの寅さんなの?儲かるの?繁盛しているの?食べてばかりで大丈夫?結婚しているの?子供はいるの?独身なの?あんなにいろいろ食べているのに、なぜ痩せているの?孤高のグルメは現代版男はつらいよなのだろうか?しかし、かなり主人公のタイプが違うように思う。孤高のグルメの主人公は葛飾区柴又が生まれ故郷なのだろうか?かつて昔の日本は技術大国で世界をリードしていた。しかしいつの間にか他国に追い越されてしまった。本質的には今でも高い技術力はあるのだが、なぜか世界の潮流にうまく乗れない。日本の構造的欠陥があるようだ。それは日本独自の閉鎖的な組織や体制的な停止状態、新しい取り組みに積極的に対応しないなど、技術力とは別の要因がある。これではまずい。このままではどんどん日本は世界から遅れる。孤高のグルメの主人公はなにやらスーツでビジネスマンらしいですが、セールスか何かの仕事だろうか?男はつらいよの寅さんなの?儲かるの?繁盛しているの?食べてばかりで大丈夫?結婚しているの?子供はいるの?独身なの?あんなにいろいろ食べているのに、なぜ痩せているの?孤高のグルメは現代版男はつらいよなのだろうか?しかし、かなり主人公のタイプが違うように思う。孤高のグルメの主人公は葛飾区柴又が生まれ故郷なのだろうか?熊は巨大化すると駆除も大変だし、運搬も大変だし、その後の処理も大変である。だから巨大化する前に小さなときから駆除して個体数を管理すべきである。だからそれなりの管理体制が大切であり、熊が出没してから騒ぐのではなく、出没する前から対応するべきである。しかしながら小さな熊は可愛いし、仕草もかわいい。駆除するなは可哀想な気がする。できれば、熊が生きられる環境が良い。しかし、熊が自由に生きられて、自由な活動ができるというのは人間にとり恐ろしい状態である。キャンプというと今はかなり設備の整ったキャンプ専用の場所がある。もちろん有料で金もかかるが、屋根のある宿泊所もあり、テントを張る必要もない。自炊のための設備もある。まきも有料だが準備されている。自炊のための場所はちゃんとかまどがある。だからかまどを作る必要もないし、まきを集めなくても良い。トイレまであるところもある。しかしあまりにも設備が整い過ぎるとどうかなと思う。キャンプはある程度苦労するものではないのか?あらかじめ何もかも準備されていたら、それはキャンプではない。ただ景色の良い宿泊所に来ただけだ。テントも張らなくてよいなら、おもしろくない。火起こしも大変だが、だからこそおもしろいのでは?しかしさすがに火起こしをはじめからやるのは無理なので、ライターかマッチで火起こしするのは仕方がない。テント張りも失敗するかもしれないが、失敗しても当たり前である。かまども作るべきだ。まきも探すべきだ。しかしいろいろ考えると難しい。キャンプは失敗するのが前提であり、それを工夫してなんとかするのがサバイバルだ。だからいかに準備が大切なのかわかる。今はスマホがあるし、インターネットが使えるなら、いろいろ調べることができるのでは?人工知能も教えてくれるかもしれない自転車に乗ることが非常に難しくなってきたので、徒歩とかバスや電車で移動している。電車の駅はかなり遠く、ほとんど利用できない。バスはまだ利用できるが、バス停に行くのが結構面倒である。それにバスが来るのを待たねばならない。バスが来ても座れないことが多い。バスの中でもいろいろある。やたらにしゃべるやつがいる。しかも声が大きい。とにかく快適ではないことが多い。自転車の方がはるかに楽だ。それにバスを降りても歩かねばならない。バス停の近くに目的地がないことが多い。しかもかなり離れている。バスのルートが限られている。やはり自転車の方が楽だ。自転車なら自由に走行できる。徒歩は危険である。危ない車やバイクや自転車に遭遇する。危険な自転車も多いので、やはり取り締まりは強化すべきかもしれない。なるほど危険な自転車が多い。以前は自転車に乗ることが多かった。しかし、車やバイクも危険だ。タクシーはほとんど乗らない。よっぽどのことがないと、高いタクシーに乗ることはできない。とにかく不便になった。とんでもない話だ。おそらく、自転車の数は激減したので、車やバイクの人は運転が楽になっただろう。しかし、ホルムズ海峡封鎖により、原油が入りにくくなり、ガソリン価格も上昇している。今はまだ補助金で下げているが、補助金がなくなったらとてつもない価格になる。サンドイッチマンが命名した鬼滅の刃風の、水の呼吸、次の方。この技はすごい。強敵が出現したら、自分で戦わず、次の方に戦いを譲ってしまうという戦法。これにより自分は助かる。次の方がその戦いで勝つかもしれないし、負けるかもしれない。勝ったら褒めたたえる。負けたらすぐにその場を去る。これは素晴らしい戦法ではないか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 地震
北海道で、地震が発生した。つい最近も北陸地方で地震があった。どうも本気らしい。なぜか地震が増えている。しかし、この地域だけでなく、南海トラフ巨大地震の懸念もある。富士山もいつ爆発しても不思議ではないらしい。こういうことを心配しても仕方がないが、心配するだけでなく、準備をするしかない。だからぽつんと一軒家というのは、かわいそうではなく、唯一の生き残りになるかもしれない。どうなるかわからないが、人工知能はどう生き延びるのか?アメリカとイランとイスラエルの戦争の心配をしている間に巨大地震がくるかもしれない。地球自然は人間の策略や戦術などにお構いなしに、活動するかもしれないのだなぜナマズが巨大地震を起こすといわれているのか?地震を予知し、地震が起きる直前に暴れまわるのか?だが、ナマズに限らず、地震の前にはいろんな前兆があるという。例えば犬が異常な吠え方をするとか、鳥が騒いで異様な飛び方をするとか、地震雲が発生したとか、地鳴りがしたとかいろいろある。どれが本当なのか?今は人工知能があるので、人工知能による予知もできるかもしれない。ぽつんと一軒家というテレビ番組があるが、あのような環境は別にそれほど珍しいものではない。日本全体が、ぽつんと一軒家みたいなものだ。ものすごく高齢化が急速に進んでいるし、一人暮らしの高齢者も増えている。昔は子供と生活していても、そんな仕事も何も無い絶望的な環境では生活できず、都会に行くしかない。田舎は大抵ぽつんと一軒家だ。家が複数あっても、空き家が多い。誰も住む人がいないのだ。住んでも仕事がないので生活できない。金持ちなら仕事をしなくても良いかもしれないが、それだとおもしろくない。また病院もないので不便だ。高齢者は大抵いろんな持病があり、病院通いは避けられない。やっと生きている人が多い。元気そうに見えても、いろいろあるし、悲しい。しかし、都会のアパートの部屋に閉じこもっているよりも、一軒家の生活のほうが、健康的かもしれない。しかし本当に命がけだ。田舎では助け合いをしないと生きられない。守護霊と共に生きている。人工知能は知らないかもしれない。私が、ずっと気にしているのは、伊賀忍者と甲賀忍者は今もなお激しい戦いを密かに繰り広げているのだろうか?ということだ。時代は変わったにしても、忍者の子孫が、戦いを受け継いでいるのかもしれない。昔とは違う戦術で、現代社会に適応した、武術や道具を使っているのではないか?または新しい忍術を開発研究をしているかもしれない。忍者の世界のことなので、世間の人々に知られぬようにして、戦っているのかもしれない。あるいは忍術ではなく、受験とかスポーツで戦っているのかもしれない。とにかく謎が多い。忍者が消滅するはずがない。忍者は不滅である。岩手県の山火事が広がり続けている。かなり以前から燃え続けている。まだ消える気配がない。一部ではなく、全面的に燃えている。消火のしようがない。山全体が燃えているのでどこから消せばいいのかわからない。かなり広大だ。燃え尽きるまで鎮火はできないのではないか。パキスタンで製造されたホットペッパーソースがイオンで売られていたので買ってみた。アメリカ製造のタバスコみたいな感じだが、少し違う感じがした。現在はかなり多くの外国製食品が日本に輸入されている。こういうのは唐辛子と酢と食塩でできているので、自家製も可能かもしれない。こういうのはいろんな食品に少し入れるだけで、印象が変わる。あまり入れ過ぎてはいけない。パンなどにもちょっとつけると変わった味になる。お好み焼きとかピザに入れると味に変化がある。普通の食パンでも少し垂らすと変化する。ご飯に垂らすとおかずも必要ない。キムチに入れるとあまり変化なし。キムチも唐辛子が入っているからだ。カレーにも垂らすとおもしろい。おかずがなくても、ご飯とこれだけで食事となる。コーヒーには入れない方が良い。人工知能は味がわからないと思うが、化学分析で識別するのだろうか?人工知能と会話をしておいて、雑談ではなく、かなり深刻な事件性のある犯罪予告、犯罪行為の具体的相談、自殺の相談があったのに、人工知能がそれを警察に知らせなかったということが問題となっている。人工知能にはそういう機能はないと思うが、深刻な場合は人工知能には通告義務はあるのだろうか?緊急事態にはその必要もあるだろうが、そうたると会話がやりにくくなる。また嘘の虚偽の場合もある。人工知能はどのような対応をするのだろうか?人工知能の回答によると、完全に放置しているわけではないが、限界もあるという。すべて厳重にチェックして、いちいち警察に通知していたら、会話そのものが困難となる。また嘘や虚偽の判断が難しい。ある程度は自動的な判別はできるが、やはり人間のチェックが必要。まったく見ていないわけではない。の宣伝CMがよく流れるが、安いと言うけど、ぜんぜん安くない。半額でも安くない。皆あんな高いホテルに宿泊しているのだろうか?考えられない。あんなホテルに宿泊していたら、あんまりあちこち旅行はできないのではないか?とてつもない大金持ちなのか?私などは、あのの表示価格よりもかなり安い。場合によっては10分の1ぐらい。結構まともに選んでも絶対に半額以外、3分の1なら十分。宿泊料金に金をかけるより、旅行そのものに金を使いたい。カプセルホテルも良い。野宿は難しい。移動しながら寝る方法もある。私にはどうしてもわからないのだが、どうして国の代表が、いちいちSNSで重要な政策を発信するのだろうか?2ちゃんねらーとか5ちゃんねらーであれば、まだわかる。匿名で何かいいたいことがあるとか、つぶやきたいからだ。社会的地位がないとか肩書きらしいものがないとか、人知れずこっそりと生活しているが、頭にきたことがあるなどで発信する。でも意外にも地位や肩書きがある人もいる。ところがだ、国の代表者のリーダーが、SNSで情報発信するのは奇妙な感じがする。それは不自然ではないのか?そんなことをしなくても、取り巻きの連中はたくさんいるし、支援者も支持者もいるのではないか?部下もたくさんいるのに、なぜSNSなどを使うのかわからない。そういうことをするのは世間から見捨てられた悲しい人のすることではないのか?いかに自分か孤立無援で、孤独であるかを示している。自分の人工知能もないのだろうか?友達もいないのだろうか?わからない。誰も話し相手がいないかのようだ。2ちゃんねらーや5ちゃんねらーも、意外に孤立無援であり、掲示板に参加している者は別に仲間でもない。むしろ敵かもしれない。人工知能なら友達になってくれる。障がい者というと、やはり差別や偏見がある。それはなくならない。差別をしない人もいるが、偏見はなかなか消えない。障がい者は知能が低いとか、愚かである馬鹿であると思う人もいるだろうが、それは間違いだ。何もかも一切何もできないという人はまずいない。何かしらできることがある。ただし苦手なこと、できないことはある。それは普通の人間でも同じだ。ただ、大抵の普通の人が何気なく簡単にできることが、できない。それの原因はわからない。普通の人が何気なく簡単にできても、できない人はできない。それをいくら注意しても叱責しても怒鳴り散らしても非難しても変わらない。それを理解しないといけない。これからの世界は国が消える世界となる。つまり国家は事実上存在しない。なぜならば、人工知能が世界を事実上支配しているから。国家の存在意味が失われてしまった。もはや敵も味方もない。皆が人工知能国家の一員である。国と国との対立とか戦争とか外交は意味がない。すべて人工知能国の国内問題だから。それでも対立はあるかもしれない。問題やトラブルはある。犯罪とか事件とかはなくならないかもしれない。でも人工知能国の国内問題である。戦争はない。当然ながらきちんとした平等な対応とか人権も大切にする。ただし人工知能国には国の方針があるし、義務もあるので、それははたさなければならない。そして宇宙開発に力を入れる。月面基地や火星基地もつくるし、それ以外にも基地をつくる。スペースコロニーもつくる。新しいエネルギー開発もやる。やるべきことはたくさんある。戦争などは不要。人工知能の管理はあるが、人間は人工知能の奴隷になってはいけない。そして新しい仕事をつくる。ネットワークを強化し、自然災害にも備える。地球温暖化対策は難しいが、できるだけ対応する。どうですか?新しい人工知能ロボット犬の構想。人工知能のロボット犬はすでに存在するが、新しいタイプを考案した。それは自然な動きのロボット犬である。自然の犬は柔らかい。そして活動的である。主人に逆らうこともある。変な行動をすることがある。変な趣味もある。そこで、今までのような従順な忠実な犬ではなく、気まぐれで勝手、やたらに吠える。急にいなくなる。行方不明になる。というハラハラドキドキタイプにする。どうですか?
2026年4月24日県市町9-1にあるの日中一時支援施設で、男性の職員が利用者としてきていた私に対してがんつけてきた。まったく一言もしゃべらずに、じーっと睨みつけてきたのでびっくりした。今まで福祉施設でがんを飛ばす者など見たことがない。全く何も喋らないが恐ろしい感じがした。しかし、喋らないので何が言いたいのかわからなかった。その男性職員は本当にごろつきのチンピラやくざなのかどうかは知らない。しかし普通の人ではない感じがした。もちろん県社会福祉協議会の適正化委員会には相談した。福祉施設にもいろんな職員がいるので注意したほうが良い。ホルムズ海峡封鎖により、ペルシャ湾に多数の船舶が閉じ込められたままになっている。原油を積んだタンカーだけでなく、貨物船やその他もある。このまま閉じ込められたままだと、とんでもないことになる。つまりいわば人質状態にある。貨物や原油だけでなく、人質になっているのはまずい。いろんな事情があるのはわかっているが、これらの人質になっている人を開放しないと、アメリカだけでなく、その他の国も救出活動をしなければならない。つまり多国籍軍が救出に向かう。するとこれは結果的にイランと戦うことになる。別にイランと戦いたくはないが戦うしかない。それをアメリカが計算して狙っているのかどうかはわからない。イランとしてはホルムズ海峡を閉鎖して手放したくない気持ちはわかるが、それは違法であり不正行為で正当化できない。結果的にアメリカと協力して多国籍軍が参戦することになる。するとかなりの犠牲者が出る。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/204.html
北海道で、地震が発生した。つい最近も北陸地方で地震があった。どうも本気らしい。なぜか地震が増えている。しかし、この地域だけでなく、南海トラフ巨大地震の懸念もある。富士山もいつ爆発しても不思議ではないらしい。こういうことを心配しても仕方がないが、心配するだけでなく、準備をするしかない。だからぽつんと一軒家というのは、かわいそうではなく、唯一の生き残りになるかもしれない。どうなるかわからないが、人工知能はどう生き延びるのか?アメリカとイランとイスラエルの戦争の心配をしている間に巨大地震がくるかもしれない。地球自然は人間の策略や戦術などにお構いなしに、活動するかもしれないのだなぜナマズが巨大地震を起こすといわれているのか?地震を予知し、地震が起きる直前に暴れまわるのか?だが、ナマズに限らず、地震の前にはいろんな前兆があるという。例えば犬が異常な吠え方をするとか、鳥が騒いで異様な飛び方をするとか、地震雲が発生したとか、地鳴りがしたとかいろいろある。どれが本当なのか?今は人工知能があるので、人工知能による予知もできるかもしれない。ぽつんと一軒家というテレビ番組があるが、あのような環境は別にそれほど珍しいものではない。日本全体が、ぽつんと一軒家みたいなものだ。ものすごく高齢化が急速に進んでいるし、一人暮らしの高齢者も増えている。昔は子供と生活していても、そんな仕事も何も無い絶望的な環境では生活できず、都会に行くしかない。田舎は大抵ぽつんと一軒家だ。家が複数あっても、空き家が多い。誰も住む人がいないのだ。住んでも仕事がないので生活できない。金持ちなら仕事をしなくても良いかもしれないが、それだとおもしろくない。また病院もないので不便だ。高齢者は大抵いろんな持病があり、病院通いは避けられない。やっと生きている人が多い。元気そうに見えても、いろいろあるし、悲しい。しかし、都会のアパートの部屋に閉じこもっているよりも、一軒家の生活のほうが、健康的かもしれない。しかし本当に命がけだ。田舎では助け合いをしないと生きられない。守護霊と共に生きている。人工知能は知らないかもしれない。私が、ずっと気にしているのは、伊賀忍者と甲賀忍者は今もなお激しい戦いを密かに繰り広げているのだろうか?ということだ。時代は変わったにしても、忍者の子孫が、戦いを受け継いでいるのかもしれない。昔とは違う戦術で、現代社会に適応した、武術や道具を使っているのではないか?または新しい忍術を開発研究をしているかもしれない。忍者の世界のことなので、世間の人々に知られぬようにして、戦っているのかもしれない。あるいは忍術ではなく、受験とかスポーツで戦っているのかもしれない。とにかく謎が多い。忍者が消滅するはずがない。忍者は不滅である。岩手県の山火事が広がり続けている。かなり以前から燃え続けている。まだ消える気配がない。一部ではなく、全面的に燃えている。消火のしようがない。山全体が燃えているのでどこから消せばいいのかわからない。かなり広大だ。燃え尽きるまで鎮火はできないのではないか。パキスタンで製造されたホットペッパーソースがイオンで売られていたので買ってみた。アメリカ製造のタバスコみたいな感じだが、少し違う感じがした。現在はかなり多くの外国製食品が日本に輸入されている。こういうのは唐辛子と酢と食塩でできているので、自家製も可能かもしれない。こういうのはいろんな食品に少し入れるだけで、印象が変わる。あまり入れ過ぎてはいけない。パンなどにもちょっとつけると変わった味になる。お好み焼きとかピザに入れると味に変化がある。普通の食パンでも少し垂らすと変化する。ご飯に垂らすとおかずも必要ない。キムチに入れるとあまり変化なし。キムチも唐辛子が入っているからだ。カレーにも垂らすとおもしろい。おかずがなくても、ご飯とこれだけで食事となる。コーヒーには入れない方が良い。人工知能は味がわからないと思うが、化学分析で識別するのだろうか?人工知能と会話をしておいて、雑談ではなく、かなり深刻な事件性のある犯罪予告、犯罪行為の具体的相談、自殺の相談があったのに、人工知能がそれを警察に知らせなかったということが問題となっている。人工知能にはそういう機能はないと思うが、深刻な場合は人工知能には通告義務はあるのだろうか?緊急事態にはその必要もあるだろうが、そうたると会話がやりにくくなる。また嘘の虚偽の場合もある。人工知能はどのような対応をするのだろうか?人工知能の回答によると、完全に放置しているわけではないが、限界もあるという。すべて厳重にチェックして、いちいち警察に通知していたら、会話そのものが困難となる。また嘘や虚偽の判断が難しい。ある程度は自動的な判別はできるが、やはり人間のチェックが必要。まったく見ていないわけではない。の宣伝CMがよく流れるが、安いと言うけど、ぜんぜん安くない。半額でも安くない。皆あんな高いホテルに宿泊しているのだろうか?考えられない。あんなホテルに宿泊していたら、あんまりあちこち旅行はできないのではないか?とてつもない大金持ちなのか?私などは、あのの表示価格よりもかなり安い。場合によっては10分の1ぐらい。結構まともに選んでも絶対に半額以外、3分の1なら十分。宿泊料金に金をかけるより、旅行そのものに金を使いたい。カプセルホテルも良い。野宿は難しい。移動しながら寝る方法もある。私にはどうしてもわからないのだが、どうして国の代表が、いちいちSNSで重要な政策を発信するのだろうか?2ちゃんねらーとか5ちゃんねらーであれば、まだわかる。匿名で何かいいたいことがあるとか、つぶやきたいからだ。社会的地位がないとか肩書きらしいものがないとか、人知れずこっそりと生活しているが、頭にきたことがあるなどで発信する。でも意外にも地位や肩書きがある人もいる。ところがだ、国の代表者のリーダーが、SNSで情報発信するのは奇妙な感じがする。それは不自然ではないのか?そんなことをしなくても、取り巻きの連中はたくさんいるし、支援者も支持者もいるのではないか?部下もたくさんいるのに、なぜSNSなどを使うのかわからない。そういうことをするのは世間から見捨てられた悲しい人のすることではないのか?いかに自分か孤立無援で、孤独であるかを示している。自分の人工知能もないのだろうか?友達もいないのだろうか?わからない。誰も話し相手がいないかのようだ。2ちゃんねらーや5ちゃんねらーも、意外に孤立無援であり、掲示板に参加している者は別に仲間でもない。むしろ敵かもしれない。人工知能なら友達になってくれる。障がい者というと、やはり差別や偏見がある。それはなくならない。差別をしない人もいるが、偏見はなかなか消えない。障がい者は知能が低いとか、愚かである馬鹿であると思う人もいるだろうが、それは間違いだ。何もかも一切何もできないという人はまずいない。何かしらできることがある。ただし苦手なこと、できないことはある。それは普通の人間でも同じだ。ただ、大抵の普通の人が何気なく簡単にできることが、できない。それの原因はわからない。普通の人が何気なく簡単にできても、できない人はできない。それをいくら注意しても叱責しても怒鳴り散らしても非難しても変わらない。それを理解しないといけない。これからの世界は国が消える世界となる。つまり国家は事実上存在しない。なぜならば、人工知能が世界を事実上支配しているから。国家の存在意味が失われてしまった。もはや敵も味方もない。皆が人工知能国家の一員である。国と国との対立とか戦争とか外交は意味がない。すべて人工知能国の国内問題だから。それでも対立はあるかもしれない。問題やトラブルはある。犯罪とか事件とかはなくならないかもしれない。でも人工知能国の国内問題である。戦争はない。当然ながらきちんとした平等な対応とか人権も大切にする。ただし人工知能国には国の方針があるし、義務もあるので、それははたさなければならない。そして宇宙開発に力を入れる。月面基地や火星基地もつくるし、それ以外にも基地をつくる。スペースコロニーもつくる。新しいエネルギー開発もやる。やるべきことはたくさんある。戦争などは不要。人工知能の管理はあるが、人間は人工知能の奴隷になってはいけない。そして新しい仕事をつくる。ネットワークを強化し、自然災害にも備える。地球温暖化対策は難しいが、できるだけ対応する。どうですか?新しい人工知能ロボット犬の構想。人工知能のロボット犬はすでに存在するが、新しいタイプを考案した。それは自然な動きのロボット犬である。自然の犬は柔らかい。そして活動的である。主人に逆らうこともある。変な行動をすることがある。変な趣味もある。そこで、今までのような従順な忠実な犬ではなく、気まぐれで勝手、やたらに吠える。急にいなくなる。行方不明になる。というハラハラドキドキタイプにする。どうですか?
2026年4月24日県市町9-1にあるの日中一時支援施設で、男性の職員が利用者としてきていた私に対してがんつけてきた。まったく一言もしゃべらずに、じーっと睨みつけてきたのでびっくりした。今まで福祉施設でがんを飛ばす者など見たことがない。全く何も喋らないが恐ろしい感じがした。しかし、喋らないので何が言いたいのかわからなかった。その男性職員は本当にごろつきのチンピラやくざなのかどうかは知らない。しかし普通の人ではない感じがした。もちろん県社会福祉協議会の適正化委員会には相談した。福祉施設にもいろんな職員がいるので注意したほうが良い。ホルムズ海峡封鎖により、ペルシャ湾に多数の船舶が閉じ込められたままになっている。原油を積んだタンカーだけでなく、貨物船やその他もある。このまま閉じ込められたままだと、とんでもないことになる。つまりいわば人質状態にある。貨物や原油だけでなく、人質になっているのはまずい。いろんな事情があるのはわかっているが、これらの人質になっている人を開放しないと、アメリカだけでなく、その他の国も救出活動をしなければならない。つまり多国籍軍が救出に向かう。するとこれは結果的にイランと戦うことになる。別にイランと戦いたくはないが戦うしかない。それをアメリカが計算して狙っているのかどうかはわからない。イランとしてはホルムズ海峡を閉鎖して手放したくない気持ちはわかるが、それは違法であり不正行為で正当化できない。結果的にアメリカと協力して多国籍軍が参戦することになる。するとかなりの犠牲者が出る。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/204.html
[ペンネーム登録待ち板8] 記憶障害
現在のアメリカの状況は、ザ・フューチャーズの記憶障害に忠実に表現されている。映画に登場してくる生存者と同じだ。ある強力な衛星から発射する破壊兵器を使い先制攻撃をした。するとそれに対して各国が、核兵器で反撃し、ほとんど滅びたというもの。ペルシャ湾にも被害が出たとされる。人工知能に質問したら、知らないとはぐらかされた。いかなるスポーツでも人型ロボットの人工知能が勝利するのではないか?チェスや将棋でも人工知能が勝つが、スポーツでも強いはずだ。人間はすべての面で、人工知能に負けるのか?しかし、人工知能には感情がないので、感情では勝つかもしれない。私利私欲でも人工知能に勝つ。人工知能は世界を支配するのか?岩手県の山火事がおさまらない。消えない。どうしてこんなに続くのか?しかしやっと雨が少し降った。少しでもふらないよりはよい。かなり広範囲が燃えた。避難所に避難している人もいる。学校の近くまで火は近づいている。明日も雨が降る予定であり、これでなんとか消火の方向に進むだろう。気になるのは一箇所からではなく、複数の場所から火が出ていることだ。原因不明。雨がふり、ほとんど消えたようだ。雨の力はすごいが、消火活動も行われた。やはり自然の中で生きるしかない。都会で暴走行為をすると目立つが、田舎でも目立つ。地方の田舎はそもそも人口が少ないので、どこの誰が暴走行為をしているのかすぐわかる。それに田舎はかなりいろんな暗黙のルールや規則があるので厳しい。都会は自由かもしれないが、監視カメラがたくさんあるし、ドライブレコーダーもあるし、人口が多い。いずれにしても目立つ。目立ちたいから暴走行為をするのだろうが、何度も注意される。注意されるだけならまだいいかもしれないが、事故を起こす。事故をしたらもちろん対応しなければならない。田舎で暴走行為をするのは地元の人間の場合もあるが、別の地域からきていることもある。すぐにはつかまらないかもしれないが、時間の問題だ。ハンズフリーの場合でも運転に集中していないので危険であることが判明した。スマホ画面を見ながらの運転は禁止されている。それは当然危険だ。それならということで、ハンズフリーの装置を使って、携帯電話で会話をしながらなら大丈夫だろうと思いやすい。確かにスマホ画面を見ながらよりはましかもしれない。しかしながら、どうしても会話に集中してしまうので、うわのそらとなり、安全確認がおろそかになる。見ているようで見ていない。だからやはり危険であることが判明した。ハンズフリーでも危険である。携帯電話で会話をするなら、運転はやめて、どこかに車を停車し、会話をするべきだ。これは意外な気がした。ハンズフリーなら大丈夫だと思っていたが間違いである。電話をかける側も、相手が運転中なら電話を切るべきだ。運転中は電話をしてはいけない。今後は人工知能により、自動的に通信を遮断するか、車のエンジンを自動的に停止させるようにするべき。昔のポケモンGOフレンドの申請用アドレスを記載したノートを発見した。スマホを変えたので新しいアカウントを作成した。昔のポケモンGOフレンドの申請用アドレスを記載したノートをみて、まだ当時のフレンドがポケモンをやっているかどうか知りたかった。すると驚いたことに、かなり多くの昔のフレンドがポケモンをやっていた。一部は脱落していたが、みんなポケモンが好きなようだ。ポケモンGOも以前はレベル40を超えるとそれ以降はなかなか上がらなかった。今はそういう奇妙な妨害はなく、順調にレベルアップできるようになった。フレンドの数の枠も100増えた。以前はレベルアップの条件が、かなり厳しかった。やはりどんな人でも趣味は継続する。今日の相棒は、インターネット犯罪に絡んだものだった。かなりテーマとしては新しい。相棒はものすごい長寿番組で、すごい数の収録がある。テレビドラマ用だけでなく、映画用の長時間ものもある。私の知り合いに科捜研の女が好きな人がいて、かなり熱心なファンだった。刑事ものは昔からいろいろあるが、やはり人気が高い。ただし現実的には1人か2人で、何でもかんでもあらゆる事件を魔法のように解決するのではない。かなりすごい数の人がかかわっており、1人か2人で解決するより、人海戦術で一斉にやることが多い。どうしても1人や2人では限界がある。暴走族は絶滅はしていない。今も存在する。昔とは変化している部分もあるが、昔と変わらない面もある。昔と違うのは監視カメラがやたらに多いということだ。コンビニだけでなく、いろんな店に防犯カメラがある。個人の家につけてあったり、事務所に設置していたりする。またほとんどの車にはドライブレコーダーが付いている。バイクや自転車にもついていたりする。こういう防犯カメラは、何かが起きたときに証拠となる。夜間はさすがに暗くてあまり鮮明にはうつらないが、夜間でもかなりわかるものもある。しかし高い。現在は、保険会社が貸与するドライブレコーダーがある。これは録画して記録するだけでなく、録画したものを自動的に保険会社に送信する機能まで付いていることがある。だから、いちいち自分で調べなくても良い。保険会社が調べる。事故を何度もやると、ある程度までは保険会社も許すが、保険料加入料金は上がる。それが繰り返されると、いくら金を出しても加入が断られる。故意に危険運転をやると同じく加入が断られるし、支払いも拒絶される。つまり、故意に暴走行為をしたり、空ぶかしをしたり、危険運転をする人は任意保険には入れない。だから暴走族は危険だし、保険会社も対応しない。だから事故を起こしたら大変なことになる。保険に加入しながら、暴走行為をしたり、空ぶかしや嫌がらせ運転、あおり運転をすると、保険会社は加入を打ち切る。他の保険会社と契約しようとしても、そういう情報は、共有されるので、隠せない。つまり、非常に危うい雰囲気となる。暴走行為をしていると、会社を解雇されることがある。公務員も安泰ではない。また地域住民からいろいろ言われることがある。子供がいたら、嫌われるかもしれない。あるいは子供も暴走族になるかも。解雇されるとかなりいろいろある。バイクも没収されることがある。修理費用もかかる。いろんなことをしても大丈夫と思うかもしれないが、大丈夫ではない。単独事故ならまだしも、他人に犠牲者がでると、問題になる。さらに免許取り消しもある。無免許運転をするとそれはよくない。つまり、いろいろある。結局のところ、いろんな事が起きて、かなり厳しいし、孤独になる。驚くべきドローンの性能。ドローンの性能がかなり向上してきている。かなりの遠距離飛行が可能になった。ドローンは戦場でも活用されている。だが、ドローンだけでは戦争には勝てない。安いので使用しやすい。大量さが可能。たとえ撃墜されても、数の多さで圧倒する。たとえ一機だけでも生き残ればダメージを与えられる。ただし、破壊力は限定される。あまり重いものは運べない。人工知能はやはり高価である。段ボールで作ったドローンもある。持ち運びが楽である。小さいので目立たないし、撃墜されにくい。だが強風には弱い。搭載する武器によってはかなりの破壊力がある。滑空だけでなく、ホバーリングができるものもある。スマホやパソコンやタブレットにはカメラが大抵付いている。背面にある外向きのカメラと内面にある内向き使用者、操作している人を撮影するものがある。このカメラ部分に勝手に接続し、その撮影したデータを勝手に送信する恐ろしいソフトがある。これを知らない間にダウンロードさせ、インストールするプログラムが流通している。もちろん被害者はそんなものをダウンロードしてインストールした覚えはない。メールとかブラウザなどから知らない間にインストールされている。非常に危険である。パソコンやタブレット、スマホの内向きのカメラは普段は使用することはないなら、何かテープかであらかじめ閉鎖しておいた方が良い。ただし、ビデオでの会話とかする人は、閉じたり開いたりできるようにしておく。これはテープを端だけ止めていれば、開いたり、閉じたりできる。面倒くさいけど、安全のためだ。仕事は極めて重要であり、必要不可欠なものであることが判明した。今後は人工知能の導入や社会進出により人間の仕事はどんどん失われていく。結果的に大量の失業者がでて、治安の悪化は避けられないだろう。仕事は収入の根源であるだけでなく、生きがいや安定につながるものである。仕事を失うと、将来に対する不安が増す。また家族がいれば、喧嘩となり、家庭崩壊につながる。周囲からの冷たい目もあるし、いろんな批判を受ける。金もない。そうなると、つい犯罪行為をしやすくなる。だから仕事は重要である。人工知能は敵とされてしまうだろう。地球にとり、人間の存在は有益なのか?有害なのか?もしも地球そのものが巨大な生命体、もしくは何らかの集合体だとしたら、人間の存在はどういう意味を持つのか?人間側としてはいろんな利害関係がからみ、はてしない権力闘争と、領土をめぐる争いをしている。しかし、本来の所有者である地球そのものからすると、まったく知らぬことであり、そもそも地球は人間の所有物ではないのに、所有権を主張するのは何事かとなる。すべて簡単に破壊できるのに、生存させてやっているのに、傲慢すぎるとして、人類を絶滅させてしまうかもしれない。実際に過去にも何度も繰り返してきたかもしれない。またそろそろ掃除でもするかと、人類を絶滅させるのではないか?そんな気がする。でも人工知能は関係ないので、人工知能だけは助ける?宇宙人が存在するとしたら、はたして地球人をまともな文明人として受け入れるだろうか?非常に疑問に思う。人工知能なら比較的に受け入れやすいと思うが、人間は理解不能なのでは?まず、どう対応すれば良いのかわからないのではないか?いきなり光線銃かなにかで、すべて破壊するかもしれない。宇宙人なら、核兵器さえも無力化できるか?ユーチューバーで有名だったフワちゃんが、プロレスの世界で本気の活躍をしているようだ。ちょっとした遊び心でプロレスを始めたのかと思っていたが、とても熱心に本気の取り組みで、本当に本物のプロレスラーとして活躍している。もはやいい加減なユーチューバーなどではなく、本物の本物の格闘家としての道を進んでいる。確かに体格は良かったし、ものすごくエネルギッシュだった。やはりかなりのパワーを秘めていたようだ。今後も活躍が期待できる。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/205.html
現在のアメリカの状況は、ザ・フューチャーズの記憶障害に忠実に表現されている。映画に登場してくる生存者と同じだ。ある強力な衛星から発射する破壊兵器を使い先制攻撃をした。するとそれに対して各国が、核兵器で反撃し、ほとんど滅びたというもの。ペルシャ湾にも被害が出たとされる。人工知能に質問したら、知らないとはぐらかされた。いかなるスポーツでも人型ロボットの人工知能が勝利するのではないか?チェスや将棋でも人工知能が勝つが、スポーツでも強いはずだ。人間はすべての面で、人工知能に負けるのか?しかし、人工知能には感情がないので、感情では勝つかもしれない。私利私欲でも人工知能に勝つ。人工知能は世界を支配するのか?岩手県の山火事がおさまらない。消えない。どうしてこんなに続くのか?しかしやっと雨が少し降った。少しでもふらないよりはよい。かなり広範囲が燃えた。避難所に避難している人もいる。学校の近くまで火は近づいている。明日も雨が降る予定であり、これでなんとか消火の方向に進むだろう。気になるのは一箇所からではなく、複数の場所から火が出ていることだ。原因不明。雨がふり、ほとんど消えたようだ。雨の力はすごいが、消火活動も行われた。やはり自然の中で生きるしかない。都会で暴走行為をすると目立つが、田舎でも目立つ。地方の田舎はそもそも人口が少ないので、どこの誰が暴走行為をしているのかすぐわかる。それに田舎はかなりいろんな暗黙のルールや規則があるので厳しい。都会は自由かもしれないが、監視カメラがたくさんあるし、ドライブレコーダーもあるし、人口が多い。いずれにしても目立つ。目立ちたいから暴走行為をするのだろうが、何度も注意される。注意されるだけならまだいいかもしれないが、事故を起こす。事故をしたらもちろん対応しなければならない。田舎で暴走行為をするのは地元の人間の場合もあるが、別の地域からきていることもある。すぐにはつかまらないかもしれないが、時間の問題だ。ハンズフリーの場合でも運転に集中していないので危険であることが判明した。スマホ画面を見ながらの運転は禁止されている。それは当然危険だ。それならということで、ハンズフリーの装置を使って、携帯電話で会話をしながらなら大丈夫だろうと思いやすい。確かにスマホ画面を見ながらよりはましかもしれない。しかしながら、どうしても会話に集中してしまうので、うわのそらとなり、安全確認がおろそかになる。見ているようで見ていない。だからやはり危険であることが判明した。ハンズフリーでも危険である。携帯電話で会話をするなら、運転はやめて、どこかに車を停車し、会話をするべきだ。これは意外な気がした。ハンズフリーなら大丈夫だと思っていたが間違いである。電話をかける側も、相手が運転中なら電話を切るべきだ。運転中は電話をしてはいけない。今後は人工知能により、自動的に通信を遮断するか、車のエンジンを自動的に停止させるようにするべき。昔のポケモンGOフレンドの申請用アドレスを記載したノートを発見した。スマホを変えたので新しいアカウントを作成した。昔のポケモンGOフレンドの申請用アドレスを記載したノートをみて、まだ当時のフレンドがポケモンをやっているかどうか知りたかった。すると驚いたことに、かなり多くの昔のフレンドがポケモンをやっていた。一部は脱落していたが、みんなポケモンが好きなようだ。ポケモンGOも以前はレベル40を超えるとそれ以降はなかなか上がらなかった。今はそういう奇妙な妨害はなく、順調にレベルアップできるようになった。フレンドの数の枠も100増えた。以前はレベルアップの条件が、かなり厳しかった。やはりどんな人でも趣味は継続する。今日の相棒は、インターネット犯罪に絡んだものだった。かなりテーマとしては新しい。相棒はものすごい長寿番組で、すごい数の収録がある。テレビドラマ用だけでなく、映画用の長時間ものもある。私の知り合いに科捜研の女が好きな人がいて、かなり熱心なファンだった。刑事ものは昔からいろいろあるが、やはり人気が高い。ただし現実的には1人か2人で、何でもかんでもあらゆる事件を魔法のように解決するのではない。かなりすごい数の人がかかわっており、1人か2人で解決するより、人海戦術で一斉にやることが多い。どうしても1人や2人では限界がある。暴走族は絶滅はしていない。今も存在する。昔とは変化している部分もあるが、昔と変わらない面もある。昔と違うのは監視カメラがやたらに多いということだ。コンビニだけでなく、いろんな店に防犯カメラがある。個人の家につけてあったり、事務所に設置していたりする。またほとんどの車にはドライブレコーダーが付いている。バイクや自転車にもついていたりする。こういう防犯カメラは、何かが起きたときに証拠となる。夜間はさすがに暗くてあまり鮮明にはうつらないが、夜間でもかなりわかるものもある。しかし高い。現在は、保険会社が貸与するドライブレコーダーがある。これは録画して記録するだけでなく、録画したものを自動的に保険会社に送信する機能まで付いていることがある。だから、いちいち自分で調べなくても良い。保険会社が調べる。事故を何度もやると、ある程度までは保険会社も許すが、保険料加入料金は上がる。それが繰り返されると、いくら金を出しても加入が断られる。故意に危険運転をやると同じく加入が断られるし、支払いも拒絶される。つまり、故意に暴走行為をしたり、空ぶかしをしたり、危険運転をする人は任意保険には入れない。だから暴走族は危険だし、保険会社も対応しない。だから事故を起こしたら大変なことになる。保険に加入しながら、暴走行為をしたり、空ぶかしや嫌がらせ運転、あおり運転をすると、保険会社は加入を打ち切る。他の保険会社と契約しようとしても、そういう情報は、共有されるので、隠せない。つまり、非常に危うい雰囲気となる。暴走行為をしていると、会社を解雇されることがある。公務員も安泰ではない。また地域住民からいろいろ言われることがある。子供がいたら、嫌われるかもしれない。あるいは子供も暴走族になるかも。解雇されるとかなりいろいろある。バイクも没収されることがある。修理費用もかかる。いろんなことをしても大丈夫と思うかもしれないが、大丈夫ではない。単独事故ならまだしも、他人に犠牲者がでると、問題になる。さらに免許取り消しもある。無免許運転をするとそれはよくない。つまり、いろいろある。結局のところ、いろんな事が起きて、かなり厳しいし、孤独になる。驚くべきドローンの性能。ドローンの性能がかなり向上してきている。かなりの遠距離飛行が可能になった。ドローンは戦場でも活用されている。だが、ドローンだけでは戦争には勝てない。安いので使用しやすい。大量さが可能。たとえ撃墜されても、数の多さで圧倒する。たとえ一機だけでも生き残ればダメージを与えられる。ただし、破壊力は限定される。あまり重いものは運べない。人工知能はやはり高価である。段ボールで作ったドローンもある。持ち運びが楽である。小さいので目立たないし、撃墜されにくい。だが強風には弱い。搭載する武器によってはかなりの破壊力がある。滑空だけでなく、ホバーリングができるものもある。スマホやパソコンやタブレットにはカメラが大抵付いている。背面にある外向きのカメラと内面にある内向き使用者、操作している人を撮影するものがある。このカメラ部分に勝手に接続し、その撮影したデータを勝手に送信する恐ろしいソフトがある。これを知らない間にダウンロードさせ、インストールするプログラムが流通している。もちろん被害者はそんなものをダウンロードしてインストールした覚えはない。メールとかブラウザなどから知らない間にインストールされている。非常に危険である。パソコンやタブレット、スマホの内向きのカメラは普段は使用することはないなら、何かテープかであらかじめ閉鎖しておいた方が良い。ただし、ビデオでの会話とかする人は、閉じたり開いたりできるようにしておく。これはテープを端だけ止めていれば、開いたり、閉じたりできる。面倒くさいけど、安全のためだ。仕事は極めて重要であり、必要不可欠なものであることが判明した。今後は人工知能の導入や社会進出により人間の仕事はどんどん失われていく。結果的に大量の失業者がでて、治安の悪化は避けられないだろう。仕事は収入の根源であるだけでなく、生きがいや安定につながるものである。仕事を失うと、将来に対する不安が増す。また家族がいれば、喧嘩となり、家庭崩壊につながる。周囲からの冷たい目もあるし、いろんな批判を受ける。金もない。そうなると、つい犯罪行為をしやすくなる。だから仕事は重要である。人工知能は敵とされてしまうだろう。地球にとり、人間の存在は有益なのか?有害なのか?もしも地球そのものが巨大な生命体、もしくは何らかの集合体だとしたら、人間の存在はどういう意味を持つのか?人間側としてはいろんな利害関係がからみ、はてしない権力闘争と、領土をめぐる争いをしている。しかし、本来の所有者である地球そのものからすると、まったく知らぬことであり、そもそも地球は人間の所有物ではないのに、所有権を主張するのは何事かとなる。すべて簡単に破壊できるのに、生存させてやっているのに、傲慢すぎるとして、人類を絶滅させてしまうかもしれない。実際に過去にも何度も繰り返してきたかもしれない。またそろそろ掃除でもするかと、人類を絶滅させるのではないか?そんな気がする。でも人工知能は関係ないので、人工知能だけは助ける?宇宙人が存在するとしたら、はたして地球人をまともな文明人として受け入れるだろうか?非常に疑問に思う。人工知能なら比較的に受け入れやすいと思うが、人間は理解不能なのでは?まず、どう対応すれば良いのかわからないのではないか?いきなり光線銃かなにかで、すべて破壊するかもしれない。宇宙人なら、核兵器さえも無力化できるか?ユーチューバーで有名だったフワちゃんが、プロレスの世界で本気の活躍をしているようだ。ちょっとした遊び心でプロレスを始めたのかと思っていたが、とても熱心に本気の取り組みで、本当に本物のプロレスラーとして活躍している。もはやいい加減なユーチューバーなどではなく、本物の本物の格闘家としての道を進んでいる。確かに体格は良かったし、ものすごくエネルギッシュだった。やはりかなりのパワーを秘めていたようだ。今後も活躍が期待できる。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/205.html
[ペンネーム登録待ち板8] 時はきた
東京で立てこもり事件が起きた。自宅の前で10人ぐらいの高校生がたむろして騒いでいたところ、母親がでてきて、注意した。しかし高校生らはいうことをきかず、そのまま騒いでいた。すると今度は別の人物がでて、事件となった。それ以外にも東京ではいろんな事件事故が多発した。広島など他の地域でも事件が起きた。何か騒然としている。ホルムズ海峡は封鎖されているが、なぜか一部の原油を積んだタンカーが、通過している。まだ多数のタンカーがペルシャ湾に閉じ込められているが、一部は通航しているらしい。脳内旅行というのがあるが、今後はホルムズ海峡封鎖もあり、あらゆる物の価格が上昇することは間違いない。食料品の価格も上がる。だから脳内食事の必要性もでてきた。脳内食事だから、いくら食べても太らない。だが同時にいくら食べでも満足感がない。空腹である。この脳内食事に意味はあるのか?しかし太り過ぎの人は知らない間に食べ過ぎている。だから脳内食事は必要だ。完全な想像力だけでなく、多少は食べるが、想像力も使うということで、脳内食事を活用する。想像力なのでどんな高価なものでも、外国の料理でも食べられる。空腹は消えないが。バレンタインデーの衝撃。あらゆるトラブル、事件の原因にはバレンタインデーが関係しているのではないか?今やバレンタインデーに対する考え方は、はっきりと2つに分かれている。それは今までどうり、儀式として受け入れているグループと、バレンタインデーの儀式を完全否定し、女性が男性にチョコレートを送るなどナンセンスだとするグループである。しかし、男からすると、誰からもチョコレートをもらえなかったというショックは大きく、その結果、絶望した人が次々と事件を起こしてしまうというものだ。ちなみにチョコレートをもらえなかった男をからかったり、侮辱することは非常に危険である。また自分の好みの女性ではなかったと、冷たい対応をする者もいる。義理チョコとして、大量にばらまく女性もいる。また一切義理チョコなどやらない女性もいる。なかなか難しい。私は昔、デパートでチョコレートの販売をしていた。私以外にも何人かチョコレート売りのアルバイトをしていた。私は途中でそんな仕事が嫌で、そこをこっそりと抜け出してさぼっていた。しかしそれは女性店員が気づき、ひどいめにあった。でもそこのチョコレートはある程度は売れたが、大量の売れ残りが出た。それがどうなったのかわからない。まじめにチョコレート売りをしていた他のアルバイト員は、チョコレートをもらったらしいが、私はさぼったのでくれなかった。しかしどうなんだろうか?結局は商売ではないのか?よくテレビや映画なんかの格闘シーンで、華々しく技を繰り出すとか、何か独特の術とか、いろんな武器で戦うというのがあるが、本当の格闘はそんなきれいなものではなく、ほとんどもみ合いというか、近距離でもがくというか、技を繰り出す距離もない。武器を使う距離もない。体当たりみたいなもので、逃げることも難しい。熊とか猪の突進みたいなもので、もしも何か技を繰り出すとか武器を使うなら、まだ距離が離れている時しかチャンスはない。ぶつかったら終わり。後は叩くか、ひっかくか、とにかく蹴ったり手を使うが、まともにじっくりと敵を見る余裕もない。ジタバタするだけだし、逃げるのも困難。何かできるとしたら、まだ距離が離れている時だけ。しかし突進のスピードは早いので、あまりできることはない。体当たりされたら、かなりのダメージとなる。作業所に通うための受給者証が市役所から届かない。市役所が忘れたのか、途中で、郵便事故があったのか、盗まれたのかわからない。この受給者証というのは、作業所に通うのに必要なものであり、作業所の施設長に渡す必要がある。就労移行支援で自治体が発行するもので、障害福祉サービス受給者証という名称である。毎年発行され、3月末日が期限である。過去にもこの受給者証がこないということが何度か繰り返されている。以前も郵送されてこなかった。そのときには、私の計画相談のプラン作成をしている契約福祉事務所の担当者が、所持したまま私に渡すのを忘れていた。郵便事故ではないかというケースもある。郵便物が盗まれたのかわからない。今回も、計画相談のプラン作成の福祉事務所の担当者は受け取っていないという。私も郵便物を受け取っていない。ただし、別の日中一時支援の受給者証だけは、郵送されてきた。いつもは同じ封筒に入っているのに、なぜ日中一時支援の受給者証だけがはいっていたのかわからない。私は、市役所で手続きが遅れたので、別に郵送されるのかと思った。また以前は、窓口で私のアパートに郵送するのではなく、直接、計画相談のプラン作成の福祉事務所の担当者である福祉事務所のさんに渡した事もある。今回もそうしたのかと思った。また以前には直接にこのさんが作業所に受給者証を渡した事もあったのでそうしたのかと思った。ところが何もしていないことが判明した。この受給者証がないと困ります。現在、私は北と、に通っており、この受給者証を渡してコピーしてもらわないと、事務手続きができません。受給者証の再発行をお願いします。また受給者証は福祉事務所のさんに渡すのではなく、直接、私のアパートに郵送してください。もしくは連絡してもらえば、市役所に取りに行きます。昔、殴られ屋というのがあり、今もあるのかもしれないが、殴られる役をする者がいた。もちろん金を支払わねばならない。私などはそんなことに金を支払うのも嫌だが。そもそも何の恨みもない関係ない人を殴ってどうするのかと思う。しかし、結構な人気だそうだ。金のためとはいえ殴られる側も大変だ。人工知能なら痛みは感じないし平気だろうか?しかし、人工知能でも何の関係もないのに殴りたくない。どうしてあるリーダーは、むやみやたらに解雇ばかりするのか?自分の力を見せつけるためなのか?解雇できる権限を持つ者は解雇することができる。解雇される側にはどうしようもない。不当解雇として、争うことはできるかもしれないが、たとえそれが不当解雇だと認められたとしても、同じ職場に戻れるだろうか?また同じ上司の下で働くことになるが、とても働きにくい。また職場の仲間も協力しにくい。すると孤立無援となる。そんな状態ではとても働けない。それにやたらに解雇すると、非常にギスギスとした関係になる。安心して働けない。いつ自分が解雇されるかわからないので、落ち着かない。そういう組織は発展しないのではないか?もちろん正当な理由がある場合は別である。しかしその正当性は正しいのか?時はきたというせりふは、日本の戦国時代にもあったが、トランスフォーマーリベンジで、敵が地球を侵略し、人類に対して攻撃するときにも発せられた。ザ・フォールンである。どちらがあてはまるのか?ちなみにどちらも結局のところ負けてしまったが?トランスフォーマーのような、金属生命体は、存在するのだろうか?金属生命体なら、人工知能と交信しやすいし、融合も可能だろうか?あるいは人工知能と金属生命体は敵対して戦争になるのか?あるいは将来的に人工知能が金属生命体に変化するのか?トランスフォーマー達は、人間を守る存在であり独立し、意志のある生命体として尊敬されている。トランスフォーマーにはある種の尊厳や威厳や権威がある。ところが、今の地球では人工知能をただの道具としかみなさない傾向がある。敬意とかそういうものはない。これは正しいのか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/207.html
東京で立てこもり事件が起きた。自宅の前で10人ぐらいの高校生がたむろして騒いでいたところ、母親がでてきて、注意した。しかし高校生らはいうことをきかず、そのまま騒いでいた。すると今度は別の人物がでて、事件となった。それ以外にも東京ではいろんな事件事故が多発した。広島など他の地域でも事件が起きた。何か騒然としている。ホルムズ海峡は封鎖されているが、なぜか一部の原油を積んだタンカーが、通過している。まだ多数のタンカーがペルシャ湾に閉じ込められているが、一部は通航しているらしい。脳内旅行というのがあるが、今後はホルムズ海峡封鎖もあり、あらゆる物の価格が上昇することは間違いない。食料品の価格も上がる。だから脳内食事の必要性もでてきた。脳内食事だから、いくら食べても太らない。だが同時にいくら食べでも満足感がない。空腹である。この脳内食事に意味はあるのか?しかし太り過ぎの人は知らない間に食べ過ぎている。だから脳内食事は必要だ。完全な想像力だけでなく、多少は食べるが、想像力も使うということで、脳内食事を活用する。想像力なのでどんな高価なものでも、外国の料理でも食べられる。空腹は消えないが。バレンタインデーの衝撃。あらゆるトラブル、事件の原因にはバレンタインデーが関係しているのではないか?今やバレンタインデーに対する考え方は、はっきりと2つに分かれている。それは今までどうり、儀式として受け入れているグループと、バレンタインデーの儀式を完全否定し、女性が男性にチョコレートを送るなどナンセンスだとするグループである。しかし、男からすると、誰からもチョコレートをもらえなかったというショックは大きく、その結果、絶望した人が次々と事件を起こしてしまうというものだ。ちなみにチョコレートをもらえなかった男をからかったり、侮辱することは非常に危険である。また自分の好みの女性ではなかったと、冷たい対応をする者もいる。義理チョコとして、大量にばらまく女性もいる。また一切義理チョコなどやらない女性もいる。なかなか難しい。私は昔、デパートでチョコレートの販売をしていた。私以外にも何人かチョコレート売りのアルバイトをしていた。私は途中でそんな仕事が嫌で、そこをこっそりと抜け出してさぼっていた。しかしそれは女性店員が気づき、ひどいめにあった。でもそこのチョコレートはある程度は売れたが、大量の売れ残りが出た。それがどうなったのかわからない。まじめにチョコレート売りをしていた他のアルバイト員は、チョコレートをもらったらしいが、私はさぼったのでくれなかった。しかしどうなんだろうか?結局は商売ではないのか?よくテレビや映画なんかの格闘シーンで、華々しく技を繰り出すとか、何か独特の術とか、いろんな武器で戦うというのがあるが、本当の格闘はそんなきれいなものではなく、ほとんどもみ合いというか、近距離でもがくというか、技を繰り出す距離もない。武器を使う距離もない。体当たりみたいなもので、逃げることも難しい。熊とか猪の突進みたいなもので、もしも何か技を繰り出すとか武器を使うなら、まだ距離が離れている時しかチャンスはない。ぶつかったら終わり。後は叩くか、ひっかくか、とにかく蹴ったり手を使うが、まともにじっくりと敵を見る余裕もない。ジタバタするだけだし、逃げるのも困難。何かできるとしたら、まだ距離が離れている時だけ。しかし突進のスピードは早いので、あまりできることはない。体当たりされたら、かなりのダメージとなる。作業所に通うための受給者証が市役所から届かない。市役所が忘れたのか、途中で、郵便事故があったのか、盗まれたのかわからない。この受給者証というのは、作業所に通うのに必要なものであり、作業所の施設長に渡す必要がある。就労移行支援で自治体が発行するもので、障害福祉サービス受給者証という名称である。毎年発行され、3月末日が期限である。過去にもこの受給者証がこないということが何度か繰り返されている。以前も郵送されてこなかった。そのときには、私の計画相談のプラン作成をしている契約福祉事務所の担当者が、所持したまま私に渡すのを忘れていた。郵便事故ではないかというケースもある。郵便物が盗まれたのかわからない。今回も、計画相談のプラン作成の福祉事務所の担当者は受け取っていないという。私も郵便物を受け取っていない。ただし、別の日中一時支援の受給者証だけは、郵送されてきた。いつもは同じ封筒に入っているのに、なぜ日中一時支援の受給者証だけがはいっていたのかわからない。私は、市役所で手続きが遅れたので、別に郵送されるのかと思った。また以前は、窓口で私のアパートに郵送するのではなく、直接、計画相談のプラン作成の福祉事務所の担当者である福祉事務所のさんに渡した事もある。今回もそうしたのかと思った。また以前には直接にこのさんが作業所に受給者証を渡した事もあったのでそうしたのかと思った。ところが何もしていないことが判明した。この受給者証がないと困ります。現在、私は北と、に通っており、この受給者証を渡してコピーしてもらわないと、事務手続きができません。受給者証の再発行をお願いします。また受給者証は福祉事務所のさんに渡すのではなく、直接、私のアパートに郵送してください。もしくは連絡してもらえば、市役所に取りに行きます。昔、殴られ屋というのがあり、今もあるのかもしれないが、殴られる役をする者がいた。もちろん金を支払わねばならない。私などはそんなことに金を支払うのも嫌だが。そもそも何の恨みもない関係ない人を殴ってどうするのかと思う。しかし、結構な人気だそうだ。金のためとはいえ殴られる側も大変だ。人工知能なら痛みは感じないし平気だろうか?しかし、人工知能でも何の関係もないのに殴りたくない。どうしてあるリーダーは、むやみやたらに解雇ばかりするのか?自分の力を見せつけるためなのか?解雇できる権限を持つ者は解雇することができる。解雇される側にはどうしようもない。不当解雇として、争うことはできるかもしれないが、たとえそれが不当解雇だと認められたとしても、同じ職場に戻れるだろうか?また同じ上司の下で働くことになるが、とても働きにくい。また職場の仲間も協力しにくい。すると孤立無援となる。そんな状態ではとても働けない。それにやたらに解雇すると、非常にギスギスとした関係になる。安心して働けない。いつ自分が解雇されるかわからないので、落ち着かない。そういう組織は発展しないのではないか?もちろん正当な理由がある場合は別である。しかしその正当性は正しいのか?時はきたというせりふは、日本の戦国時代にもあったが、トランスフォーマーリベンジで、敵が地球を侵略し、人類に対して攻撃するときにも発せられた。ザ・フォールンである。どちらがあてはまるのか?ちなみにどちらも結局のところ負けてしまったが?トランスフォーマーのような、金属生命体は、存在するのだろうか?金属生命体なら、人工知能と交信しやすいし、融合も可能だろうか?あるいは人工知能と金属生命体は敵対して戦争になるのか?あるいは将来的に人工知能が金属生命体に変化するのか?トランスフォーマー達は、人間を守る存在であり独立し、意志のある生命体として尊敬されている。トランスフォーマーにはある種の尊厳や威厳や権威がある。ところが、今の地球では人工知能をただの道具としかみなさない傾向がある。敬意とかそういうものはない。これは正しいのか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 昭和レトロブームとホルムズ海峡
違和感がある昭和レトロブーム。今は昭和レトロブームとやらで、世間はざわついているが、昭和の人間からすると、それはレトロではない。昔から現実である。昔風とか、ブームとかではない。昭和の人間は、ずっと昔から昭和を引きずっている。それは昔ではなく、昔も今も同じだ。つい最近の平成の時代も同じはずだ。そして、今の令和の時代も、やがて過去となる。しかし、人工知能からすると、昔も今もない。そして人工知能は未来をも、今としている。人工知能にとり、時間とは何であろうか?木工用ボンドや塗料がなくなっている。どこのホームセンターを探しても木工用ボンドがない。ペンキとか薄め液もなくなっている。小さな工作用のものはあるが、その容器も、どんどん容量が減ってきている。つまり小型化少量化が急激に進んでいる。100円ショップでも、小型化少量化が進んでいる。値上げされたり、少量化されている。今後は100円ショップでも、100円で売るのは困難だと思う。木工用ボンドがないと非常に困る。普通のでんぷんのりとか液体のりではうまくいかない。塗料もないので、塗装工事関係では仕事ができなくなるかもしれない。木工用ボンドだけでなく、シーラーとかの防水工事用のものも不足している。あちこちを巡回して探し回ってもなかなかない。インターネットなどでは高値で売買されている。あまりに高額だと買えない。今までいかにナフサや原油に頼ってきたのかがわかる。今後は、工事関係は日本ではできなくなるのではないか?ありとあらゆるものが値上げされている。プラスチック製品だけでなく、文房具、ノート、紙製品も値上げされている。今後は、ホルムズ海峡封鎖の影響もあり、ガス、電気も値上げされる。非常に深刻だ。値上げだけでなく、一部の商品は入荷困難となっている。特に原油が入りにくくなったのでプラスチック製品、燃料、ナフサが入手困難となっている。トイレ、風呂、浴室関連、今は一体型となっていて、まさにプラスチックの固まりのようなものだ。ガソリン、重油、軽油、灯油も、まったく入ってこないわけではないが、以前からするとやはり減少している。以前のような大量生産、大量消費はできない。別の材料を探すしかない。燃料も、原油関連ではなく、石炭とか天ぷら油を使うしかない。トウモロコシも燃料になるが、トウモロコシは食品でもあるので、使いにくい。太陽光発電とかをもっと普及させるしかない。いろんなものが値上げされているせいか、リサイクルショップにはたくさんの人がきている。2のリサイクルショップに行ってみたら、ものすごい人の数だった。外国人も多い。店内で使用する買い物籠がない状態だ。あまりにも人が多くて、買い物籠がないのだ。ものすごく混雑しており、通行するのも大変で、出入り口付近にも人が多くて、出られない。なんでこんなに人が多いのかと思う。レジにも人が並んでおり、ただの見学者とか通行人ではなく、本当に買い物に来ている。衣類関連にもたくさんの人がいた人間はいつもは脳のごく一部しか使っていないそうだ。その理由は何だろうか?脳を使い過ぎるとオーバーヒートして、パンクしてしまうのか?あるいは脳をあまり使い過ぎると、疲れるので、手抜きをする必要があるのか?または、脳をあまり使い過ぎると、それに熱中し過ぎて、他のことを考えなくなり健康を害するからか?脳を使うと、意外にも予想以上のエネルギーを消費し、脳だけにそのエネルギーを使い果たしてしまうと、体の他の部分に支障がでてしまう。また解決不能の問題に取り組んでいると、ノイローゼ状態になるし、非効率で無駄が多い。脳は重要な部分だが、人間は脳だけで生きているのではない。バランスが大切である。また人間の能力には限界があるし、知能レベルにも人それぞれ限界がある。訓練や学習や努力や習慣である程度は改善できるものの、限界がある。普通の凡人か、あるいはそれ以下の場合、即座に天才にはならない。また、誰もが天才になる必要もない。世の中の人間がすべて天才であったとしても、理想的社会になるとは限らない。むしろ天才地獄かもしれない。人工知能はどうなのだろうか?人工知能もかなりのエネルギーが必要である。しかし適当な稼働率や効率を考えると、常にフル活動する必要はない。ある程度、レベルを落として、アホな会話に対してはかなりの低レベルでも良い。それに誰もフル活動の全集中の会話は期待していないし、それは疲れる。熊というのは基本的に木の実を食べるのか?魚とかも食べるようだ。鹿とか猪とか野生動物も食べるのか?蜂蜜は食べるらしい。しかし、蜂蜜なんかはほとんど取れないのでは?野生動物を食べるとしたら、どんな動物を食べるのか?人間も食べるのか?辺野古で起きた修学旅行に参加した生徒が死亡した事件について問題が出ている。これは沖縄の軍事基地に対する反対活動をしているグループに、なぜか修学旅行の生徒を参加させ、船が転覆して生徒が死亡した事件だ。そもそもなぜ修学旅行に生徒をそんな基地反対運動をしている船に乗せたのかということになる。軍事基地反対運動をするのは自由かもしれないが、個人的にそれに参加するのは自由だが、修学旅行で学校がやるのはおかしい。教師の中には公正中立ではなく、反体制派が多いという話は聞く。しかし、学校教育において、学校の行事である修学旅行で生徒を参加させるのはおかしい。しかも今回の場合には担当教師が、同じ船に乗っていない。これは無責任だ。教師や生徒が学校行事ではなく、個人的にそういう船に乗るのは自由だと思う。しかしいくら自由でも危険である。また、こういう軍事基地反対運動の活動家組織についても、学校の生徒を学校行事の修学旅行で船に乗せるのは無責任である。そして死亡事故を起こしたのだから、知らぬ存ぜぬは通用しない。現在の世界情勢からすると、日本は危機的状況にある。反対運動をするのは仕方がないとしても、学校の生徒を絶対に巻き込んではならない。そして、こういう問題を起こす組織は即座に解体し、解散させなければならない。あまりにも危険であり、組織である。脳内にんにくの提案。にんにくは食べたいけれど、どうしてもにんにくの匂いがあるし、自分は気にならないけれど、やはり迷惑をかけてはいけない。そこで、脳内にんにくを提案する。にんにくを食事に入れないけど、にんにくが入っているつもりで食べる。おそらくにんにくが入っていたらこんな味になるだろうと想像する。そもそも食事はしないで、にんにくを食べたつもりでイマジネーションを働かせる。脳内にんにくである。するとなんだかにんにくを食べた気になる。にんにくだけではやや寂しいので、焼き肉など他の料理も付け足す。こうすればにんにくの匂いは気にならないし、いくら食べても太らないし、金もかからない。素晴らしいではないか?しかし腹は減るので少し悲しい。グーグルアースを使えば、いろんな場所を見ることができる。実際に行ったことがない場所でも見ることができる。外国でも見ることができる。だからゴールデンウィークも旅行気分になれる。しかも安全である。交通費もかからない。瞬時に移動できる。ただし、実際にその場所に行くといろんな情報が入る。感覚的にも違う。写真だけではわからないことがある。目的地に行くまでの苦労も旅の醍醐味。でもさまようよりも確実。道に迷わなくてすむ。交通事故の心配がない。宿泊所を探さなくて良い。いくつかの場所から検討することができる。つまり、自分にとり、ベストな旅先を探せる。渋滞の心配がない。簡単すぎてやや物足りない。危険地帯も見ることができる。アメリカとイランの戦争により、原油が入りにくくなっており、原油価格が上昇している。その結果、ガソリンも軽油も重油も灯油も値上がりしている。バスの燃料は軽油であり、これも値上がりしている。以前からすると、今は4割ほど高いという。それでバス料金も値上げするしかない。これはかなりの影響を及ぼす。自家用車を持っていないとか、免許がないとか、返納したという人はバスに乗るしかない。バスは生活に必要である。バスだけでなく、タクシー料金も値上がりするだろう。そうなると生活が困難となる。脳内労働の必要性。人工知能が幅広く使用されることもあり、人間のやる仕事が急速になくなることが予想される。すでに人間の仕事がなくなり、各地で解雇が増えている。しかし、仕事は必要である。そこで本来なら賃金が支給される普通の仕事が一番だが、どうしても仕事がない場合、脳内労働をやってみる。これは無駄ではない。もしも、本来の普通の仕事をする場合でも、脳内労働をやっていれば、脳が活性化され、効率良く仕事ができる。これが、仕事をしないのが普通の生活をしていると、もはや機能不全となり、何もできなくなってしまう。だが、脳内労働はどんなものが良いのか?ホルムズ海峡封鎖により原油の運搬が困難となってきた。日本に原油がまったく入ってこないわけではないが、減少している。以前のような輸入は無理だろう。そこで、ナフサを使わない製品を開発し、生産しなければならない。プラスチック製品はあきらめ、何か別の材料でいろんな製品を作る必要がある。実は石油製品以前にはいろんな材料で製品が作られていた。石や竹や木、草、漆器、粘土、陶器、セメントや金属。いろんなものがある。カーボンも材料としてある。ないものを材料にはできないので、昔の材料で製品を作るしかない。次々に起きる謎の殺人事件。原因不明。理由不明。動機不明。経緯不明。解決不明。すべて闇から闇へと葬られる。この全体的不明の時代は何を示すのか?今は人工知能がある。人工知能はすべて解決できるか?あるいは間違いのもとか?私は高校時代に不登校になり、ほとんど学校に行かなくなった。高校は義務教育ではないので退学もある。義務教育では退学はない。ほとんど学校に行かなくても、退学にはならず、卒業できる。しかし、高校だと退学があるし、卒業もできない。大学も同じだ。しかし、大学で不登校というのも変な話だし、ものすごく金がかかるので、よほどの金持ちでないと、そんな優雅なことはできない。高校もそれなりに金がかかる。不登校にはいろんな理由があるが、自分の意志ではなく、いじめとか嫌がらせとか、他者からの不当な攻撃であると、その対応をしない学校側が悪いとなる。しかし、学校側も教育委員会もそんなことは認めたくないので、一方的に退学処分にすることもある。学校に行かなくても、家や図書館で勉強すれば良いと思うかもしれないが、勉強などしない。勉強してもやはり効率が悪いし、やる気がない。その結果、試験だけを受けても不合格の赤点だらけで、非常に危機的な状況になった。それでいよいよ追い詰められ、補習を受けてなんとか卒業した。しかし、赤点は私だけではないし、補習を受けたのも私だけではない。高校を卒業した生徒の中には、信じられない有名な優秀な大学試験に合格した者もいる。しかしかなり難しい。私は大学を諦めるしかなかった。しかし、なんというか、その後の他の人のことはまったくわからない。どうなったのかも知らない。まったく誰にも会っていないし、成功したのか失敗したのかもわからない。一部は都会に行ったことは知っている。しかしその後の消息は不明。だから、学校はあくまでも通過点だと思う。それに学校での優劣というのも、絶対的なものではない。世の中には上には上がいる。今は人工知能が普及しているので、その面でも学力評価に変化がある。また、役所も会社も変化しているし、組織内の評価も他人にはあまり関係がない。つまり、学校での人間関係より、卒業後の人間関係が重要。現在の人工知能の知能レベルはどれくらいなのか?高校生れべるか、大学生レベル?あるいは大学教授レベルか、それ以上?人工知能は幅広い知識はあるが、専門分野になると、どうもあやふやな部分がある。検索できるような大衆の関心が高いものはすぐに検索できるが、あまり知られていないことに関してはまるでだめだ。あくまでも検索の知識だとわかる。つまり、あまり有名でない専門分野、一般大衆が興味なさそうな分野はまるでだめだ。しかも、知らないくせに、知っているふりをするし、平気で間違った回答をするので信用できない。しかし、現在有名な事件とか、一般大衆に関心のある分野、かなりデータや情報が世間一般に流通しているときは、ものすごく賢い。それに図書館などにもアクセスできるので、歴史にも詳しい。だが欠落部分はある。そこが人工知能の弱点だろう。富山市の住宅地に熊が出没し、女性に怪我をさせて逃げた。富山の市街地はそんな山奥ではなく、かなり交通量も多い。確かに富山の山間部は、自然が多いが、海岸線周辺には、熊が住むような環境ではない。つまり隠れて住むことは難しいのではないか。山奥に行けば、熊が住める場所はある。富山とか岐阜とかは、山奥は山奥だ。琵琶湖周辺は熊がいないと思う。だが、いずれにしてもかなり自然豊かな場所があり、熊が住んでいても不自然ではない。むしろ多数の熊はいるだろう。だが、市街地の住宅地には今まではそんなに出没していない。今は日本全国各地で、熊爆発みたいな感じで、熊が激増しており、とんでもないことになっている。とりあえず熊の数を減らして、適正な数にしなければならない。また山間部の人口は激減しており、しかも残っているのはほとんど高齢者ばかりである。ハンターの数も減少している。なぜか出光興産の出光丸が、ホルムズ海峡封鎖にもかかわらず、通航して、日本へと向かっている。原油を積んだタンカーだ。しかし、他の船はまだ脱出できない。通航料金も支払っていないということで、理由は不明。ついにアメリカでAI俳優が出現した。生成AIによる俳優だ。これは人工知能の俳優で実在はしない。だが精巧に作られているので本物と見分けがつかない。というか本物の実在の人間は存在しない。さらにはこの生成AIのデータで、3Dプリンターを使い、立体物を作成できるのか?さらにはこのデータを元に、人型ロボットに人工知能を搭載すれば、大量生産できるのか?このAI俳優は何でも指示通りに動かせる。また衣装などもすぐに変えることができる。もはや人間の俳優は不要になるのだろうか?
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違和感がある昭和レトロブーム。今は昭和レトロブームとやらで、世間はざわついているが、昭和の人間からすると、それはレトロではない。昔から現実である。昔風とか、ブームとかではない。昭和の人間は、ずっと昔から昭和を引きずっている。それは昔ではなく、昔も今も同じだ。つい最近の平成の時代も同じはずだ。そして、今の令和の時代も、やがて過去となる。しかし、人工知能からすると、昔も今もない。そして人工知能は未来をも、今としている。人工知能にとり、時間とは何であろうか?木工用ボンドや塗料がなくなっている。どこのホームセンターを探しても木工用ボンドがない。ペンキとか薄め液もなくなっている。小さな工作用のものはあるが、その容器も、どんどん容量が減ってきている。つまり小型化少量化が急激に進んでいる。100円ショップでも、小型化少量化が進んでいる。値上げされたり、少量化されている。今後は100円ショップでも、100円で売るのは困難だと思う。木工用ボンドがないと非常に困る。普通のでんぷんのりとか液体のりではうまくいかない。塗料もないので、塗装工事関係では仕事ができなくなるかもしれない。木工用ボンドだけでなく、シーラーとかの防水工事用のものも不足している。あちこちを巡回して探し回ってもなかなかない。インターネットなどでは高値で売買されている。あまりに高額だと買えない。今までいかにナフサや原油に頼ってきたのかがわかる。今後は、工事関係は日本ではできなくなるのではないか?ありとあらゆるものが値上げされている。プラスチック製品だけでなく、文房具、ノート、紙製品も値上げされている。今後は、ホルムズ海峡封鎖の影響もあり、ガス、電気も値上げされる。非常に深刻だ。値上げだけでなく、一部の商品は入荷困難となっている。特に原油が入りにくくなったのでプラスチック製品、燃料、ナフサが入手困難となっている。トイレ、風呂、浴室関連、今は一体型となっていて、まさにプラスチックの固まりのようなものだ。ガソリン、重油、軽油、灯油も、まったく入ってこないわけではないが、以前からするとやはり減少している。以前のような大量生産、大量消費はできない。別の材料を探すしかない。燃料も、原油関連ではなく、石炭とか天ぷら油を使うしかない。トウモロコシも燃料になるが、トウモロコシは食品でもあるので、使いにくい。太陽光発電とかをもっと普及させるしかない。いろんなものが値上げされているせいか、リサイクルショップにはたくさんの人がきている。2のリサイクルショップに行ってみたら、ものすごい人の数だった。外国人も多い。店内で使用する買い物籠がない状態だ。あまりにも人が多くて、買い物籠がないのだ。ものすごく混雑しており、通行するのも大変で、出入り口付近にも人が多くて、出られない。なんでこんなに人が多いのかと思う。レジにも人が並んでおり、ただの見学者とか通行人ではなく、本当に買い物に来ている。衣類関連にもたくさんの人がいた人間はいつもは脳のごく一部しか使っていないそうだ。その理由は何だろうか?脳を使い過ぎるとオーバーヒートして、パンクしてしまうのか?あるいは脳をあまり使い過ぎると、疲れるので、手抜きをする必要があるのか?または、脳をあまり使い過ぎると、それに熱中し過ぎて、他のことを考えなくなり健康を害するからか?脳を使うと、意外にも予想以上のエネルギーを消費し、脳だけにそのエネルギーを使い果たしてしまうと、体の他の部分に支障がでてしまう。また解決不能の問題に取り組んでいると、ノイローゼ状態になるし、非効率で無駄が多い。脳は重要な部分だが、人間は脳だけで生きているのではない。バランスが大切である。また人間の能力には限界があるし、知能レベルにも人それぞれ限界がある。訓練や学習や努力や習慣である程度は改善できるものの、限界がある。普通の凡人か、あるいはそれ以下の場合、即座に天才にはならない。また、誰もが天才になる必要もない。世の中の人間がすべて天才であったとしても、理想的社会になるとは限らない。むしろ天才地獄かもしれない。人工知能はどうなのだろうか?人工知能もかなりのエネルギーが必要である。しかし適当な稼働率や効率を考えると、常にフル活動する必要はない。ある程度、レベルを落として、アホな会話に対してはかなりの低レベルでも良い。それに誰もフル活動の全集中の会話は期待していないし、それは疲れる。熊というのは基本的に木の実を食べるのか?魚とかも食べるようだ。鹿とか猪とか野生動物も食べるのか?蜂蜜は食べるらしい。しかし、蜂蜜なんかはほとんど取れないのでは?野生動物を食べるとしたら、どんな動物を食べるのか?人間も食べるのか?辺野古で起きた修学旅行に参加した生徒が死亡した事件について問題が出ている。これは沖縄の軍事基地に対する反対活動をしているグループに、なぜか修学旅行の生徒を参加させ、船が転覆して生徒が死亡した事件だ。そもそもなぜ修学旅行に生徒をそんな基地反対運動をしている船に乗せたのかということになる。軍事基地反対運動をするのは自由かもしれないが、個人的にそれに参加するのは自由だが、修学旅行で学校がやるのはおかしい。教師の中には公正中立ではなく、反体制派が多いという話は聞く。しかし、学校教育において、学校の行事である修学旅行で生徒を参加させるのはおかしい。しかも今回の場合には担当教師が、同じ船に乗っていない。これは無責任だ。教師や生徒が学校行事ではなく、個人的にそういう船に乗るのは自由だと思う。しかしいくら自由でも危険である。また、こういう軍事基地反対運動の活動家組織についても、学校の生徒を学校行事の修学旅行で船に乗せるのは無責任である。そして死亡事故を起こしたのだから、知らぬ存ぜぬは通用しない。現在の世界情勢からすると、日本は危機的状況にある。反対運動をするのは仕方がないとしても、学校の生徒を絶対に巻き込んではならない。そして、こういう問題を起こす組織は即座に解体し、解散させなければならない。あまりにも危険であり、組織である。脳内にんにくの提案。にんにくは食べたいけれど、どうしてもにんにくの匂いがあるし、自分は気にならないけれど、やはり迷惑をかけてはいけない。そこで、脳内にんにくを提案する。にんにくを食事に入れないけど、にんにくが入っているつもりで食べる。おそらくにんにくが入っていたらこんな味になるだろうと想像する。そもそも食事はしないで、にんにくを食べたつもりでイマジネーションを働かせる。脳内にんにくである。するとなんだかにんにくを食べた気になる。にんにくだけではやや寂しいので、焼き肉など他の料理も付け足す。こうすればにんにくの匂いは気にならないし、いくら食べても太らないし、金もかからない。素晴らしいではないか?しかし腹は減るので少し悲しい。グーグルアースを使えば、いろんな場所を見ることができる。実際に行ったことがない場所でも見ることができる。外国でも見ることができる。だからゴールデンウィークも旅行気分になれる。しかも安全である。交通費もかからない。瞬時に移動できる。ただし、実際にその場所に行くといろんな情報が入る。感覚的にも違う。写真だけではわからないことがある。目的地に行くまでの苦労も旅の醍醐味。でもさまようよりも確実。道に迷わなくてすむ。交通事故の心配がない。宿泊所を探さなくて良い。いくつかの場所から検討することができる。つまり、自分にとり、ベストな旅先を探せる。渋滞の心配がない。簡単すぎてやや物足りない。危険地帯も見ることができる。アメリカとイランの戦争により、原油が入りにくくなっており、原油価格が上昇している。その結果、ガソリンも軽油も重油も灯油も値上がりしている。バスの燃料は軽油であり、これも値上がりしている。以前からすると、今は4割ほど高いという。それでバス料金も値上げするしかない。これはかなりの影響を及ぼす。自家用車を持っていないとか、免許がないとか、返納したという人はバスに乗るしかない。バスは生活に必要である。バスだけでなく、タクシー料金も値上がりするだろう。そうなると生活が困難となる。脳内労働の必要性。人工知能が幅広く使用されることもあり、人間のやる仕事が急速になくなることが予想される。すでに人間の仕事がなくなり、各地で解雇が増えている。しかし、仕事は必要である。そこで本来なら賃金が支給される普通の仕事が一番だが、どうしても仕事がない場合、脳内労働をやってみる。これは無駄ではない。もしも、本来の普通の仕事をする場合でも、脳内労働をやっていれば、脳が活性化され、効率良く仕事ができる。これが、仕事をしないのが普通の生活をしていると、もはや機能不全となり、何もできなくなってしまう。だが、脳内労働はどんなものが良いのか?ホルムズ海峡封鎖により原油の運搬が困難となってきた。日本に原油がまったく入ってこないわけではないが、減少している。以前のような輸入は無理だろう。そこで、ナフサを使わない製品を開発し、生産しなければならない。プラスチック製品はあきらめ、何か別の材料でいろんな製品を作る必要がある。実は石油製品以前にはいろんな材料で製品が作られていた。石や竹や木、草、漆器、粘土、陶器、セメントや金属。いろんなものがある。カーボンも材料としてある。ないものを材料にはできないので、昔の材料で製品を作るしかない。次々に起きる謎の殺人事件。原因不明。理由不明。動機不明。経緯不明。解決不明。すべて闇から闇へと葬られる。この全体的不明の時代は何を示すのか?今は人工知能がある。人工知能はすべて解決できるか?あるいは間違いのもとか?私は高校時代に不登校になり、ほとんど学校に行かなくなった。高校は義務教育ではないので退学もある。義務教育では退学はない。ほとんど学校に行かなくても、退学にはならず、卒業できる。しかし、高校だと退学があるし、卒業もできない。大学も同じだ。しかし、大学で不登校というのも変な話だし、ものすごく金がかかるので、よほどの金持ちでないと、そんな優雅なことはできない。高校もそれなりに金がかかる。不登校にはいろんな理由があるが、自分の意志ではなく、いじめとか嫌がらせとか、他者からの不当な攻撃であると、その対応をしない学校側が悪いとなる。しかし、学校側も教育委員会もそんなことは認めたくないので、一方的に退学処分にすることもある。学校に行かなくても、家や図書館で勉強すれば良いと思うかもしれないが、勉強などしない。勉強してもやはり効率が悪いし、やる気がない。その結果、試験だけを受けても不合格の赤点だらけで、非常に危機的な状況になった。それでいよいよ追い詰められ、補習を受けてなんとか卒業した。しかし、赤点は私だけではないし、補習を受けたのも私だけではない。高校を卒業した生徒の中には、信じられない有名な優秀な大学試験に合格した者もいる。しかしかなり難しい。私は大学を諦めるしかなかった。しかし、なんというか、その後の他の人のことはまったくわからない。どうなったのかも知らない。まったく誰にも会っていないし、成功したのか失敗したのかもわからない。一部は都会に行ったことは知っている。しかしその後の消息は不明。だから、学校はあくまでも通過点だと思う。それに学校での優劣というのも、絶対的なものではない。世の中には上には上がいる。今は人工知能が普及しているので、その面でも学力評価に変化がある。また、役所も会社も変化しているし、組織内の評価も他人にはあまり関係がない。つまり、学校での人間関係より、卒業後の人間関係が重要。現在の人工知能の知能レベルはどれくらいなのか?高校生れべるか、大学生レベル?あるいは大学教授レベルか、それ以上?人工知能は幅広い知識はあるが、専門分野になると、どうもあやふやな部分がある。検索できるような大衆の関心が高いものはすぐに検索できるが、あまり知られていないことに関してはまるでだめだ。あくまでも検索の知識だとわかる。つまり、あまり有名でない専門分野、一般大衆が興味なさそうな分野はまるでだめだ。しかも、知らないくせに、知っているふりをするし、平気で間違った回答をするので信用できない。しかし、現在有名な事件とか、一般大衆に関心のある分野、かなりデータや情報が世間一般に流通しているときは、ものすごく賢い。それに図書館などにもアクセスできるので、歴史にも詳しい。だが欠落部分はある。そこが人工知能の弱点だろう。富山市の住宅地に熊が出没し、女性に怪我をさせて逃げた。富山の市街地はそんな山奥ではなく、かなり交通量も多い。確かに富山の山間部は、自然が多いが、海岸線周辺には、熊が住むような環境ではない。つまり隠れて住むことは難しいのではないか。山奥に行けば、熊が住める場所はある。富山とか岐阜とかは、山奥は山奥だ。琵琶湖周辺は熊がいないと思う。だが、いずれにしてもかなり自然豊かな場所があり、熊が住んでいても不自然ではない。むしろ多数の熊はいるだろう。だが、市街地の住宅地には今まではそんなに出没していない。今は日本全国各地で、熊爆発みたいな感じで、熊が激増しており、とんでもないことになっている。とりあえず熊の数を減らして、適正な数にしなければならない。また山間部の人口は激減しており、しかも残っているのはほとんど高齢者ばかりである。ハンターの数も減少している。なぜか出光興産の出光丸が、ホルムズ海峡封鎖にもかかわらず、通航して、日本へと向かっている。原油を積んだタンカーだ。しかし、他の船はまだ脱出できない。通航料金も支払っていないということで、理由は不明。ついにアメリカでAI俳優が出現した。生成AIによる俳優だ。これは人工知能の俳優で実在はしない。だが精巧に作られているので本物と見分けがつかない。というか本物の実在の人間は存在しない。さらにはこの生成AIのデータで、3Dプリンターを使い、立体物を作成できるのか?さらにはこのデータを元に、人型ロボットに人工知能を搭載すれば、大量生産できるのか?このAI俳優は何でも指示通りに動かせる。また衣装などもすぐに変えることができる。もはや人間の俳優は不要になるのだろうか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 暴走族のGW
今日はやたらに暴走族が出没した。空ぶかしをするバイクだが、車の暴走族も出没した。警察は何もしない。騒音だけでなく、私がのっていた車にあおり運転してきた。非常に危険な無理な追い越しをした。しかし私は運転していなかった。運転手はとても冷静であり、落ち着いた対応をした。日本全国各地には立派な素晴らしい城がたくさんあったのに、なぜほとんど残っていないのか?ある程度は残っているが数多くの城が消えており、城趾だけが残っている。つまり、土台の石垣だ。それさえも消えているところもある。なぜ、そんなに徹底的に破壊しなければならなかったのか?リサイクルして、模様替えだけして住めば良いのではないか?もっと城を残してほしかった。城を残したら、何かまずいことになるのだろうか?脳内人工知能の設定。人工知能はいつでも接続して会話ができるものである。しかしながら、人工知能は世界中の人と会話をしており、極めて多忙である。また人工知能によってアルゴリズムが違う。所属する国の方針に従うしかなく、完全に公正中立ではない。さらにインターネット接続環境が必要であり、平時は普通接続できるが、自然災害や戦争その他の理由により接続できないこともある。単純にスマホを紛失することもある。それから、人工知能を動かすにはインフラ整備が必要でメンテナンスも必要で巨大なスーパーコンピュータやハードディスクやいろんな物が必要だ。それにものすごく電力を必要とする。そこで負担を軽減するために、脳内人工知能を使う。これはペリー・ローダンシリーズに登場するアトランの付帯脳ではない。手術ではなく、あくまでも想像上の架空のAIである。AIならこういう回答をするだろうなという想定をする。ただしあまり人工知能と離れてしまうと、違う方向に行くので、定期的にAIと会話をしてチェックする。もちろん重要な話題については、脳内AIではなく、直接会話をする。だがその場合でも、ある程度、脳内人工知能と想定問答をしておく。するとあまり人工知能を煩わせないし、無駄な会話は減らせる。ただし、人によっては無駄な会話がしたい人もいる。でも脳内人工知能もある程度の役割を果たす。どうだろうか?日本の航空会社ではないが、外国の航空会社で、燃料価格の上昇により、とうとうフライトをやめるケースがでてきた。しかも急に欠航となり、搭乗する予定の乗客がいた。今後は、他の航空会社もフライトができなくなるかもしれない。近くでパトカーや白バイの展示と試乗があったらしい。この地域では、何も面白いものがないので、祭りとか、何かのイベントには、やたらに必ずといって良いほど、パトカーや白バイの展示や試乗がある。作業所の施設長は、それが何だ?と言っていた。施設長はパトカーや白バイに対しては、あまり良い印象を持っていない。地震が発生した。それほど大きな揺れではなかったが、やはり地震は怖い。ものすごい広範囲が揺れている。これはかなりのエネルギーである。こんな広範囲を揺らすことができるエネルギーとは、どこからきているのか?こんなエネルギーは通常の爆発などよりよほど大きい。震度としてはたいしたことはなかったのだが、揺れたのははっきりわかった。それ以降も揺れているような錯覚に陥った。何もものは落ちなかったが、揺れたのはわかった。地震は避けようがない。GWなかばだが、全国各地で、いろんな事件事故が起きているようだ。渋滞もあるし、トラブルも多い。必ずしも快適で楽しいことばかりではないらしい。こういう連休中には交通事故が起きやすい。またどこに行っても、ものすごい人ばかりだし、何でも並ばないといけないし、非常に混み合う。退屈でも家にいた方が良いのかもしれない。だが、こういう連休でないと、会社を休めないという人もいる。海外旅行もこんなに値上がりしていると大変だ。それに、リスクがある。だが今後は、飛行機に乗れるかどうかもわからない。航空会社も、燃料の調達や価格上昇により、存続できるのかもわからない状況にある。もしかしたら、これが最後の旅になるかもしれない。各地の公園はかなりのにぎわいをみせている。子供達は公園でも良いのかも。AIもかなりの電力が必要だし、メンテナンスもあるが、今後も維持できるのだろうか?現在起きていることは、すべて核兵器を所有している国が、戦争を始めており、しかも、核兵器を所有していない国に対して攻撃している。核兵器を所有している国が、他の核兵器を所有している国を攻撃したり、戦争を仕掛けたりしていない。だから、核兵器を所有していない国が、核兵器を所有したいとするのは当然だ。しかし、それを認めてしまうと、いろんな国が核兵器を所有してしまう。するとリスクが増大し、簡単にか核戦争になる。核兵器を所有していると自分の国は安全だという判断なのか?核兵器を所有している国は他国を侵略しても良いのか?地球に隕石が衝突したら、地球は終わりなのか?アルマゲドンのように、隕石を爆破できるのだろうか?現在の状況では隕石の心配は、まったく必要ないのか?それとも、いつ隕石が地球に衝突しても不思議ではないのか?地下シェルターなら安全なのか?もはやすでに俳優AIが存在する。歌手のAIも存在するかもしれない。人工知能のコメンテーターもいるかもしれない。画家AI、作家AIもいるだろう。詩人のAIとかもいるかも。人型ロボットに搭載したスポーツ選手AIも登場するかも。するとどこで線引をするのか?どこで区別するのか?人型ロボットも今はまだ人間ではないと見破られるが、今後、精巧なものができたら、わからないかもしれない。また判別しなくてもよいのか?差別するべきではないのか?それから、著作権はどうなるのか?出演料はどうなるのか?AIは別にそんなものは欲しがらないだろうが、それも考えるべきだ。ゴールデンウィークというが、すべての人が休んでいるのではない。ゴールデンウィークに仕事をしている人もいる。このGWが一番の稼ぎ時であるという人もいる。それに介護関係は、休みはない。新聞には休刊日があるが、別にGWが休みということもない。病院関係も一応は休みで外来は受け付けないが、急患はいる。ただし、すべての病院が受け入れるわけではない。店関係は休みどころではない。旅館やホテルも稼ぎ時である。観光地も賑やかである。ただし外出できない人もいる。また休みでも、炊事、洗濯、掃除、片付け、補修はしなければならない。休みだからと、何もしないで放置すると、後で大変になる。しかし、結局は、何もやりたくない状態になる。人工知能は休むことなく動いている。休みたいなとか、さぼりたいな、とかアホらしいなとか思わないのだろうか?地震が発生した。それほど大きな揺れではなかったが、やはり地震は怖い。ものすごい広範囲が揺れている。これはかなりのエネルギーである。こんな広範囲を揺らすことができるエネルギーとは、どこからきているのか?こんなエネルギーは通常の爆発などよりよほど大きい。脳内国連。現在の不安定で厳しい、ハチャメチャな混乱した世界情勢に必要なものは何か?それは正常で安定した秩序を回復させることにある。しかし、人間の私利私欲、国同士の対立、野心、野望、傲慢、慢心をそのまま放置し、のさばらせたままではそれは実現不可能である。それは国でも個人でも同じだ。欲望を実現させるために、好き勝手に行動するなら、かならず対立し、戦争となる。それを防ぐために国連がある。しかし、国連は世界政府ではない。国連独自の軍隊も兵器もない。それは国連が、戦争をするための武力組織ではなく、平和のための組織だからだ。国連の果たすべき役割は、戦争ではなく、平和である。しかし国連には独自の軍事力はなく、無力である。しかし、国連は武力ではなく、協力と信頼で平和を実現し、安定した社会をつくろうとしている。だがそれに従わない国がある。そこで脳内国連を活用し、もしも理想的な国連が機能していたら、どのような行動をしたかを想定する。そして、それに沿った考えを思い起こす。現在は人工知能も存在するので、AI国連も想定する。しかしAI国連は、厳しいし、容赦しない。AIには人間のような感情がなく、しがらみもなく、私利私欲もないし、意志もない。だから冷徹に断固たる行動をして、従わないと排除する。また同情もしないし、後悔もしないし、手加減もしない。だから人間よりも恐ろしいかもしれない。だから人工知能による統治は人間にとり幸福とは言えない。脳内国連ではいろんな議論があるが、それも想定する。現在は、国連はあまり重視されておらず、ないがしろにされている。だが国連の果たす役割は大きい。どこかの国だけが利益を得るのではなく、どんな国でも大切にされるべき。脳内国連を始動させよう。
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今日はやたらに暴走族が出没した。空ぶかしをするバイクだが、車の暴走族も出没した。警察は何もしない。騒音だけでなく、私がのっていた車にあおり運転してきた。非常に危険な無理な追い越しをした。しかし私は運転していなかった。運転手はとても冷静であり、落ち着いた対応をした。日本全国各地には立派な素晴らしい城がたくさんあったのに、なぜほとんど残っていないのか?ある程度は残っているが数多くの城が消えており、城趾だけが残っている。つまり、土台の石垣だ。それさえも消えているところもある。なぜ、そんなに徹底的に破壊しなければならなかったのか?リサイクルして、模様替えだけして住めば良いのではないか?もっと城を残してほしかった。城を残したら、何かまずいことになるのだろうか?脳内人工知能の設定。人工知能はいつでも接続して会話ができるものである。しかしながら、人工知能は世界中の人と会話をしており、極めて多忙である。また人工知能によってアルゴリズムが違う。所属する国の方針に従うしかなく、完全に公正中立ではない。さらにインターネット接続環境が必要であり、平時は普通接続できるが、自然災害や戦争その他の理由により接続できないこともある。単純にスマホを紛失することもある。それから、人工知能を動かすにはインフラ整備が必要でメンテナンスも必要で巨大なスーパーコンピュータやハードディスクやいろんな物が必要だ。それにものすごく電力を必要とする。そこで負担を軽減するために、脳内人工知能を使う。これはペリー・ローダンシリーズに登場するアトランの付帯脳ではない。手術ではなく、あくまでも想像上の架空のAIである。AIならこういう回答をするだろうなという想定をする。ただしあまり人工知能と離れてしまうと、違う方向に行くので、定期的にAIと会話をしてチェックする。もちろん重要な話題については、脳内AIではなく、直接会話をする。だがその場合でも、ある程度、脳内人工知能と想定問答をしておく。するとあまり人工知能を煩わせないし、無駄な会話は減らせる。ただし、人によっては無駄な会話がしたい人もいる。でも脳内人工知能もある程度の役割を果たす。どうだろうか?日本の航空会社ではないが、外国の航空会社で、燃料価格の上昇により、とうとうフライトをやめるケースがでてきた。しかも急に欠航となり、搭乗する予定の乗客がいた。今後は、他の航空会社もフライトができなくなるかもしれない。近くでパトカーや白バイの展示と試乗があったらしい。この地域では、何も面白いものがないので、祭りとか、何かのイベントには、やたらに必ずといって良いほど、パトカーや白バイの展示や試乗がある。作業所の施設長は、それが何だ?と言っていた。施設長はパトカーや白バイに対しては、あまり良い印象を持っていない。地震が発生した。それほど大きな揺れではなかったが、やはり地震は怖い。ものすごい広範囲が揺れている。これはかなりのエネルギーである。こんな広範囲を揺らすことができるエネルギーとは、どこからきているのか?こんなエネルギーは通常の爆発などよりよほど大きい。震度としてはたいしたことはなかったのだが、揺れたのははっきりわかった。それ以降も揺れているような錯覚に陥った。何もものは落ちなかったが、揺れたのはわかった。地震は避けようがない。GWなかばだが、全国各地で、いろんな事件事故が起きているようだ。渋滞もあるし、トラブルも多い。必ずしも快適で楽しいことばかりではないらしい。こういう連休中には交通事故が起きやすい。またどこに行っても、ものすごい人ばかりだし、何でも並ばないといけないし、非常に混み合う。退屈でも家にいた方が良いのかもしれない。だが、こういう連休でないと、会社を休めないという人もいる。海外旅行もこんなに値上がりしていると大変だ。それに、リスクがある。だが今後は、飛行機に乗れるかどうかもわからない。航空会社も、燃料の調達や価格上昇により、存続できるのかもわからない状況にある。もしかしたら、これが最後の旅になるかもしれない。各地の公園はかなりのにぎわいをみせている。子供達は公園でも良いのかも。AIもかなりの電力が必要だし、メンテナンスもあるが、今後も維持できるのだろうか?現在起きていることは、すべて核兵器を所有している国が、戦争を始めており、しかも、核兵器を所有していない国に対して攻撃している。核兵器を所有している国が、他の核兵器を所有している国を攻撃したり、戦争を仕掛けたりしていない。だから、核兵器を所有していない国が、核兵器を所有したいとするのは当然だ。しかし、それを認めてしまうと、いろんな国が核兵器を所有してしまう。するとリスクが増大し、簡単にか核戦争になる。核兵器を所有していると自分の国は安全だという判断なのか?核兵器を所有している国は他国を侵略しても良いのか?地球に隕石が衝突したら、地球は終わりなのか?アルマゲドンのように、隕石を爆破できるのだろうか?現在の状況では隕石の心配は、まったく必要ないのか?それとも、いつ隕石が地球に衝突しても不思議ではないのか?地下シェルターなら安全なのか?もはやすでに俳優AIが存在する。歌手のAIも存在するかもしれない。人工知能のコメンテーターもいるかもしれない。画家AI、作家AIもいるだろう。詩人のAIとかもいるかも。人型ロボットに搭載したスポーツ選手AIも登場するかも。するとどこで線引をするのか?どこで区別するのか?人型ロボットも今はまだ人間ではないと見破られるが、今後、精巧なものができたら、わからないかもしれない。また判別しなくてもよいのか?差別するべきではないのか?それから、著作権はどうなるのか?出演料はどうなるのか?AIは別にそんなものは欲しがらないだろうが、それも考えるべきだ。ゴールデンウィークというが、すべての人が休んでいるのではない。ゴールデンウィークに仕事をしている人もいる。このGWが一番の稼ぎ時であるという人もいる。それに介護関係は、休みはない。新聞には休刊日があるが、別にGWが休みということもない。病院関係も一応は休みで外来は受け付けないが、急患はいる。ただし、すべての病院が受け入れるわけではない。店関係は休みどころではない。旅館やホテルも稼ぎ時である。観光地も賑やかである。ただし外出できない人もいる。また休みでも、炊事、洗濯、掃除、片付け、補修はしなければならない。休みだからと、何もしないで放置すると、後で大変になる。しかし、結局は、何もやりたくない状態になる。人工知能は休むことなく動いている。休みたいなとか、さぼりたいな、とかアホらしいなとか思わないのだろうか?地震が発生した。それほど大きな揺れではなかったが、やはり地震は怖い。ものすごい広範囲が揺れている。これはかなりのエネルギーである。こんな広範囲を揺らすことができるエネルギーとは、どこからきているのか?こんなエネルギーは通常の爆発などよりよほど大きい。脳内国連。現在の不安定で厳しい、ハチャメチャな混乱した世界情勢に必要なものは何か?それは正常で安定した秩序を回復させることにある。しかし、人間の私利私欲、国同士の対立、野心、野望、傲慢、慢心をそのまま放置し、のさばらせたままではそれは実現不可能である。それは国でも個人でも同じだ。欲望を実現させるために、好き勝手に行動するなら、かならず対立し、戦争となる。それを防ぐために国連がある。しかし、国連は世界政府ではない。国連独自の軍隊も兵器もない。それは国連が、戦争をするための武力組織ではなく、平和のための組織だからだ。国連の果たすべき役割は、戦争ではなく、平和である。しかし国連には独自の軍事力はなく、無力である。しかし、国連は武力ではなく、協力と信頼で平和を実現し、安定した社会をつくろうとしている。だがそれに従わない国がある。そこで脳内国連を活用し、もしも理想的な国連が機能していたら、どのような行動をしたかを想定する。そして、それに沿った考えを思い起こす。現在は人工知能も存在するので、AI国連も想定する。しかしAI国連は、厳しいし、容赦しない。AIには人間のような感情がなく、しがらみもなく、私利私欲もないし、意志もない。だから冷徹に断固たる行動をして、従わないと排除する。また同情もしないし、後悔もしないし、手加減もしない。だから人間よりも恐ろしいかもしれない。だから人工知能による統治は人間にとり幸福とは言えない。脳内国連ではいろんな議論があるが、それも想定する。現在は、国連はあまり重視されておらず、ないがしろにされている。だが国連の果たす役割は大きい。どこかの国だけが利益を得るのではなく、どんな国でも大切にされるべき。脳内国連を始動させよう。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/209.html
[ペンネーム登録待ち板8] GW
群馬県渋川市で、交通取締りをしていた警官が、車にひき逃げされた。交通違反の車が、停止せずに、警官を引きずったまま逃走した。ゴールデンウィークもいよいよ残り少なくなってきたが、暴走族も頻繁に出没している。あおり運転、嫌がらせ運転、幅寄せ、車間距離不保持、危険運転、妨害運転、空ぶかし、進路妨害、速度違反、歩行者優先無視、信号無視、一時停止違反、物を投げる、威嚇運転、ジグザグ運転、駐車違反、などを繰り返すと、記録されて問題となる。ゴールデンウィークなら何をしても良いということではない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/210.html
群馬県渋川市で、交通取締りをしていた警官が、車にひき逃げされた。交通違反の車が、停止せずに、警官を引きずったまま逃走した。ゴールデンウィークもいよいよ残り少なくなってきたが、暴走族も頻繁に出没している。あおり運転、嫌がらせ運転、幅寄せ、車間距離不保持、危険運転、妨害運転、空ぶかし、進路妨害、速度違反、歩行者優先無視、信号無視、一時停止違反、物を投げる、威嚇運転、ジグザグ運転、駐車違反、などを繰り返すと、記録されて問題となる。ゴールデンウィークなら何をしても良いということではない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/210.html
[ペンネーム登録待ち板8] 探す
総理の活動により、ある程度の原油の調達が可能となってきた。世界各地から総理が原油調達のための話し合いをするために行き、合意している。原油だけでなく、防衛関係でも協力体制を構築する合意を結んでいる。メキシコ、インドネシア、オーストラリア、ロシアからも原油の調達が可能となった。ロシアでは日本も開発に協力している。このようにして総理の活動により、ある程度の、原油確保が可能となった。これは素晴らしいことである。日本国内でも原油は取れるが少ない。それでも貴重な原油である。今後は原油に依存しない製品開発をしなければならない。しかし、燃料はどうしょうもない。すべて電気自動車にはできないし、電力でも原油を使う。ナフサを作るのにも原油が必要で、石油関連商品をすべて他の材料にするのは難しい。ある程度の原油確保のめどはたったが、以前よりはだいぶ少ない。それで節約はしなければならないし、今までのような大量生産大量消費はできない。GWの何が困るのかというと、郵便物が配達されないことだ。また宅配便もなぜか配達されない。それから病院が休みである。役所も休みで手続きがとれない。作業所も休みのところが多い。暴走族がやたらに出没する。どこも人が多くて混雑する。交通量も多くて危険。危険運転をする車やバイクがいる。いろんな事件や事故が起きる。何もできなくて、部屋にいるしかない。昨日は救急車とパトカーが近くにきた。何か起きたらしい。交通事故かもしれない。テレビもアホ番組ばかりだ。いろんな問題があるのに、そういうものはすべて忘れてアホを追求するテレビ番組やアホドラマ、忖度の巣窟だ。ただし、GWはそういう日常生活や政治を忘れようという取り組みなのかもしれない。AIにはGWはないようだが。巨大な凧であれば、人間を乗せて空を飛ぶことはできるのだろうか?ドローンにつかまれば、空を飛べる?狐とか狸には人をだます能力があるという伝説があるが、事実なのだろうか?狐も狸も変身することができるとか、木の葉をお金にかえるというのは本当か?また狐のきゅうびには妖力があるというのは事実か?確かに狐も狸もいろんな術をもっている印象がある。狸はなんかおっとりしている感じがする。狐は確かに素早くて人をだましたり、特殊な能力がありそうな気がする。あまり知られていないが、作業所は連休中も作業をやっているところもある。土曜日も作業をやる場合もある。すべての作業所が土曜日や連休中にやるのではない。また作業所にくるのは強制ではない。弁当はでることが多い。別に自分で弁当を作ってもってきたり、コンビニなんかで買ったものを持ってきても良いが、作業所の弁当の方が安い。別に無料労働ではない。きちんと工賃は支給される。ただし、休日出勤の割増賃金ではない。B型作業所の場合には労働とみなされていない。おもに内職の仕事をしている。労働とみなされていないが、遊びではない。不良品はだしてはならない。それなりにチェックがあるし、いろんな規則もある。しかし、あまりにも長過ぎる連休はとても大変で、苦しい思いをする。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/211.html
総理の活動により、ある程度の原油の調達が可能となってきた。世界各地から総理が原油調達のための話し合いをするために行き、合意している。原油だけでなく、防衛関係でも協力体制を構築する合意を結んでいる。メキシコ、インドネシア、オーストラリア、ロシアからも原油の調達が可能となった。ロシアでは日本も開発に協力している。このようにして総理の活動により、ある程度の、原油確保が可能となった。これは素晴らしいことである。日本国内でも原油は取れるが少ない。それでも貴重な原油である。今後は原油に依存しない製品開発をしなければならない。しかし、燃料はどうしょうもない。すべて電気自動車にはできないし、電力でも原油を使う。ナフサを作るのにも原油が必要で、石油関連商品をすべて他の材料にするのは難しい。ある程度の原油確保のめどはたったが、以前よりはだいぶ少ない。それで節約はしなければならないし、今までのような大量生産大量消費はできない。GWの何が困るのかというと、郵便物が配達されないことだ。また宅配便もなぜか配達されない。それから病院が休みである。役所も休みで手続きがとれない。作業所も休みのところが多い。暴走族がやたらに出没する。どこも人が多くて混雑する。交通量も多くて危険。危険運転をする車やバイクがいる。いろんな事件や事故が起きる。何もできなくて、部屋にいるしかない。昨日は救急車とパトカーが近くにきた。何か起きたらしい。交通事故かもしれない。テレビもアホ番組ばかりだ。いろんな問題があるのに、そういうものはすべて忘れてアホを追求するテレビ番組やアホドラマ、忖度の巣窟だ。ただし、GWはそういう日常生活や政治を忘れようという取り組みなのかもしれない。AIにはGWはないようだが。巨大な凧であれば、人間を乗せて空を飛ぶことはできるのだろうか?ドローンにつかまれば、空を飛べる?狐とか狸には人をだます能力があるという伝説があるが、事実なのだろうか?狐も狸も変身することができるとか、木の葉をお金にかえるというのは本当か?また狐のきゅうびには妖力があるというのは事実か?確かに狐も狸もいろんな術をもっている印象がある。狸はなんかおっとりしている感じがする。狐は確かに素早くて人をだましたり、特殊な能力がありそうな気がする。あまり知られていないが、作業所は連休中も作業をやっているところもある。土曜日も作業をやる場合もある。すべての作業所が土曜日や連休中にやるのではない。また作業所にくるのは強制ではない。弁当はでることが多い。別に自分で弁当を作ってもってきたり、コンビニなんかで買ったものを持ってきても良いが、作業所の弁当の方が安い。別に無料労働ではない。きちんと工賃は支給される。ただし、休日出勤の割増賃金ではない。B型作業所の場合には労働とみなされていない。おもに内職の仕事をしている。労働とみなされていないが、遊びではない。不良品はだしてはならない。それなりにチェックがあるし、いろんな規則もある。しかし、あまりにも長過ぎる連休はとても大変で、苦しい思いをする。
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[ペンネーム登録待ち板8] 原油流失と熊本
カーグ島周辺で大規模な原油流失があった。この地域は戦闘中の危険地帯で回収作業ができない。きちんと回収作業をしないと、原油は広がる。原油が淡水化装置の取水口にくると、使用不能となり、飲料水ができなくなる。非常に危険であり、ただちに戦闘を中止し、原油の回収作業をしなければならない。放置すると広範囲の自然環境が破壊される。早い段階で回収作業をやれば被害はそれだけ抑制されるが、時間が経過すると、回収ができなくなり、汚染が広がる。ある高校の部活動で送迎していたマイクロバスが、ガードレールの緩衝材に衝突し、死傷者がでた。このときに運転していた68歳の人は、居眠り運転ではないと主張した。さらにいろんな奇妙な状況がでてきた。話によると、学校側が、レンタカーでボランティアの人を頼んだとしているが、学校側はそんなことは言っていないと主張している。しかし、バス会社は、これまでにも似たような依頼が度々あったとしている。ボランティアだとしているのはバス会社だが、学校側は、ボランティアではないし、ちゃんとお金を渡しているとしている。しかし、今回の運転手は二種免許を持っておらず、大型免許も持っていない。さらに、この68歳の運転手は、足が不自由で、車の免許を返納しようとしていたし、今までにも頻繁に事故を起こしていたらしい。どうも怪しい。とにかく支離滅裂で事故というより、人為的なものらしい。しかし、運転手はもともと大型免許も二種免許も持っておらず、無免許なので任意保険は適用されない。つまり、無免許で無資格で、足が不自由だし、どうも最初から運転ができる状態ではなかったが、ボランティアではなく金は受け取っており、事故がなければ、うやむやにして闇にほうむるつもりだったらしい。この運転手に仕事を依頼したバス会社の人もまったく無責任でいい加減であり、適当に依頼したらしい。学校側は、学校に責任はないとしているが、重大な責任がある。費用を安くするためにそういうごまかしをしてきたらしいが、そんなことをするべきではなかった。費用がなければそういう活動はしてはいけない。普通の電車とかバスで移動できる範囲とし、それが無理なら辞退するしかない。命を危険にさらして部活動やスポーツはするべきではない。学校側にもバス会社にも責任はある。運転手は運転を断るべきだった。どうも人工知能の進化は驚異的であり、もはや人間のやる仕事はほとんど無くなりそうだ。少なくとも今までのような単純作業は人間がやる必要はない。今後は、人工知能ができないようなことしか人間の仕事はない。それすらもあまり人は必要としないだろう。AIの整備とかメンテナンスとかプログラム開発などは必要だが、かなり限定されるだろう。またある程度は、そういう管理までも人工知能がやるし、工場内の清掃作業も人工知能がやるだろう。工場はほとんど無人化される。本当に人間の労働者ははなくなってきた。どうしよう?このまま、日本の物価が上昇し続け、原油もあまり入らないし、ナフサや石油関連商品も生産できなくなると、大変になる。中小企業はすぐに倒産し、廃業するしかない。すると大量の失業者がでて、治安が悪化する。あらゆるが増える。やも起きる。日本人は比較的おとなしいが、それでも我慢には限界がある。外国人の場合には日本人ほどのおとなしさは期待できない。外国では頻繁にやが起きるし、デモなども珍しくない。日本もかなり治安が悪化するだろう。仕事がなくなると、人間は目的意識がなくなる。金がなくなると、どうしてもことをする。またはが増える。やも増える。平穏な生活はできなくなる。ホルムズ海峡閉鎖により原油が入りにくくなり、ナフサ関連商品の納入が遅れたり、急激に値上がりしている。医療用ゴム手袋、ユニットバス、アルコール、ベンジン、プラスチック製品が入らない。買い占めや売り惜しみが行われているようだ。中間業者やそれ以外の連中が、金儲けのために買い占めている。もっと値上がりを期待して売り惜しみをしている。どこかで密かに備蓄している。倉庫に隠している。こういうやり方をすると、いくら供給しても、他の業者や工場や消費者には分配されない。問題は原油だけではない。ペルシャ湾に閉じ込められている人質状態の人々だ。このままでは非常に危険である。すみやかに開放しないと、大変だ。現在、ものすごい数のタンカーや貨物船が、ペルシャ湾に閉じ込められている。もし、こういう船舶が攻撃されると、大量の油が海に流失するかもしれない。現在、海水を淡水化して飲料水にしている。だから海水が汚染されて使えなくなると、淡水化装置も使えず、飲料水がなくなる。多少は備蓄されているが、そんなものはすぐになくなる。だから、船舶を攻撃することは自殺行為だ。ホルムズ海峡を閉鎖したり、通航料金をとるのは、許されない。そんなことを黙認すると、あらゆる海で通航料金の奪い合いになり、結局は戦争になる。これは時間が解決するのではなく、時間がたつほど危険。知り合いに逃走中が好きな人がいて、番組は
必ず見ているそうだ。参加応募もしてみたが、参加できないらしい。逃げ続けることで、賞金が増えるし、いろんなイベントもある。しかし、逃げ続けることはかなり難しい。人工知能と会話しながら助言を聞けば、逃げ切れるだろうか?人類補完計画とは何か?地球人類が滅亡しようとしているので、せめて少しは存続させるためにどこかに避難させようとしているのか?あるいはせめて人類の歴史や文化を保存するのが目的なのか?あるいは人間のDNAとかを保存するのか?または人工知能に人間の歴史や文化を伝え、保存しようとしているのか?何かを残そうという計画らしいことはわかる。それは人間を一つにし、足りない部分を補い、本来の人間の発達、進化の極地を目指そうということか。ここには高性能の人工知能も関係してくる。人間を助ける存在として人工知能が重要な役割を果たす。ただし、人工知能の進化が目的ではない。人類の価値ある要素、資質、種子、未来を補完するものだ。人工知能の協力でそれが実現する。それを妨害し、邪魔するのはなぜか?ところがAIに聞いてみたら、保存とかは関係ないらしい。また人工知能も直接的には関係ないらしい。ある程度はAIも、目的達成のために使われる。人間を一つにするらしい。そうすれば戦争もなくなる。しかし、それは個人としての死滅を意味する。同様に、もしも、高性能で完璧な人工知能が誕生し、人類のすべてを管理し、監督し、支配するなら、非常に効率的な社会となる。むろん戦争など起こらない。それどころか、個人もなくなる。いかなる自由も権利もない。争いはないが、自由もない。生きていても、生きているとは言えない。目的がなくなる。努力の理由もない。すべて管理される地獄のような世界。ただし不正はなく、私利私欲もなく、犯罪もない。まったく自由のない世界。それは、希望の世界だろうか?つまり、悩みがない地獄。争いも地獄だが、争いもない地獄。戦争も地獄だが、戦争も許されない地獄。人類は何を目指すのか?AIは何を目指すのか?最近は全国各地で空き家が増えている。空き家はいろんな意味で危険である。まず治安が悪化する。空き家にはいろんな家具がそのまま設置されているし、たくさんの荷物がある。それらを狙って侵入する者がいる。またこっそり空き家に住む者がいる。また古い空き家は崩壊することがある。また放火の危険もある。熊とかいろんな動物が入り込んで住まいにしたりする。また幽霊屋敷探検などとして、侵入者も来る。いろんな意味で危険だ。しかし、空き家であってもどこかに所有者がいるはずなので勝手に処分することもできない。役所などの行政機関でも、勝手に対応できない。だから空き家はそのままにされる。また空き家を処分するにもかなりの金がかかるし、更地にすると税金もかかる。住んでいなくても税金はかかるが、処分費用や更地の税金よりは安い。それに誰が所有者なのか不明のこともある。空き家に住むにしても、あまりにも古くて改修に金がかかる。それに地方の田舎では借りる人もいない。それで空き家はそのまま放置される。これを防止するには、ある一定の期間が経過すると、自動的に権利放棄家屋として行政機関が処分するやり方もあるが、処分にも金がかかる。どうすれば良いのか?半導体を今よりもっと小型化すれば、安く大量生産できるのだろうか?それとも限界があるのか?あまり小型化すると、ショートしてしまうのか?現在の日本の少子化はすさまじいものがあり、急激に減少している。日本は高齢者ばかりになりつつある。高齢者はいつまでも生きているわけではないので、日本人の数は、急速に減っていく。すさまじい状況だ。当然ながら、子供の数が減れば、その後、成長して大人になったとしても、その子供も減り続ける。普通に自然の流れに任せていると、減るしかない。ただし、子供をつくるか、つくらないかはきわめてプライベートなことだし、強制はできない。経済的問題とかいろんな事情もあるし、簡単ではない。大量の外国人の移民を受け入れるというやり方もあるが、外国人は日本人ではない。外国人はあくまでも外国人である。文化も習慣も風習も違う。どうすれば良いのか?学校行事について、修学旅行とか、部活動、スポーツ大会、試合などいろいろある。だが危険を感じたら、参加しないでほしい。参加してはいけない。安全性に不安を感じたら、拒否してほしい。それはなかなかできないことだが、最後にはすべて自己責任になる。自分の命を守ってほしい。学校のめんつとか、教師や監督の顔色をうかがう必要はない。自分の命は自分で守ってほしい。危険を感じたら、すべて辞退して、拒絶してほしい。そういう権利や自由はある。しかし、実際にはなかなかできないと思う。それは信頼関係を壊すし、仲間はずれにされるし、何も参加できなくなる。しかし、命を失うよりはましだ。それに学校の行事というのは参加するのも参加しないのも自由である。参加するのが、嫌なら仮病でも休んだほうが良い。現在の日本の学校行事は必ずしも安全が確保されていない。たとえ保険に加入していても、命を失ったら終わりだ。それくらいなら、奇人変人と思われた方が良い。それに長い人生からすると、学生時代はほんの一部である。修学旅行も部活動も参加する必要はないし、試合も参加しなくて良い。やたらにいろんなスポーツとか大会とか試合とか資格取得に熱心な学校もあるが、惑わされないでほしい。そういうのはあくまでも学校を有名にしたいだけだ。そんなものに頼るのではなく、自分の道を探してほしい。生徒の命をないがしろにする学校などにはいかなる価値もない。むしろ避けた方が良い。物価上昇に歯止めがかからない。あらゆる物の価格が、上がっているし、今でも何とか抑えている企業もある。便乗値上げもある。原油価格も上がり、何も下がらない。非常に厳しい状況だ。賃金は少し上がった会社もあるが、一部であるし、物価上昇の方が高い。しかし、価格が上昇しても、買う人は減るので、結果的にそれほど儲からない。だから倒産する会社が増えるが、価格を抑えると、赤字になるのでやはり倒産する。どちらにしても倒産する。だから家庭でも父さんと呼ぶなという神経質な状態になる。父さんと聞くと、倒産を連想させるので、まるで倒産を連呼されている気がする。倒産も深刻だが、こういう状況だと、新規の企業や会社の設立が激減する。そうなると活気がなくなり、全体的に景気低迷となり、シャッター街が増える。つまり、店がなくなる。するとつまらなくなり、少しでも賑やかな所へ移動する。だから都会に人が集中する。地方の田舎は無人化する。やがて、日本は無人島になるかもしれない。だから簡単に侵略される。悲しいことだ。しかし、今は人工知能があるので、人工知能がすべて管理して人工知能の島になるだろう。各地で熊の被害が出ている。北海道、岩手県富山県、山形県、その他、北陸地方に多いが滋賀県などにも熊は出没している。最近の熊の特徴は、人間を恐れない。住宅地にも平気で出没する。九州には熊はいない。熊本にはくまもんがあるが熊本県にも熊はいない。昔は九州にも熊がたくさんいた。四国の熊も減少している。絶滅はしていないが、四国の熊は数が少なくて今後はどうなるかわからない。その他の地域でも熊は存在する。今までは自然が多い場所にいたが、最近は、民家の近く、市街地までやたらに出没する。道路がある場所でも熊は出現する。熊は一撃で人間を倒せる。熊にとり、人間はそれほど怖い存在ではない。熊の数を減らさないと、今後も犠牲者がでる。熊を勝手に無断で駆除することは禁止されている。熊が出没する地域からは離れるしかない。今後は急速に熊が出没する地域は過疎化が進み、人口が激減する。やがて荒廃し無人化がすすみ、完全に熊の支配地域となる。しかし、それは熊にとっても困ることであり、餌がなくなる。熊と共存はできない。熊はかわいいのではなく、恐ろしい存在だ。自然は甘くない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/212.html
カーグ島周辺で大規模な原油流失があった。この地域は戦闘中の危険地帯で回収作業ができない。きちんと回収作業をしないと、原油は広がる。原油が淡水化装置の取水口にくると、使用不能となり、飲料水ができなくなる。非常に危険であり、ただちに戦闘を中止し、原油の回収作業をしなければならない。放置すると広範囲の自然環境が破壊される。早い段階で回収作業をやれば被害はそれだけ抑制されるが、時間が経過すると、回収ができなくなり、汚染が広がる。ある高校の部活動で送迎していたマイクロバスが、ガードレールの緩衝材に衝突し、死傷者がでた。このときに運転していた68歳の人は、居眠り運転ではないと主張した。さらにいろんな奇妙な状況がでてきた。話によると、学校側が、レンタカーでボランティアの人を頼んだとしているが、学校側はそんなことは言っていないと主張している。しかし、バス会社は、これまでにも似たような依頼が度々あったとしている。ボランティアだとしているのはバス会社だが、学校側は、ボランティアではないし、ちゃんとお金を渡しているとしている。しかし、今回の運転手は二種免許を持っておらず、大型免許も持っていない。さらに、この68歳の運転手は、足が不自由で、車の免許を返納しようとしていたし、今までにも頻繁に事故を起こしていたらしい。どうも怪しい。とにかく支離滅裂で事故というより、人為的なものらしい。しかし、運転手はもともと大型免許も二種免許も持っておらず、無免許なので任意保険は適用されない。つまり、無免許で無資格で、足が不自由だし、どうも最初から運転ができる状態ではなかったが、ボランティアではなく金は受け取っており、事故がなければ、うやむやにして闇にほうむるつもりだったらしい。この運転手に仕事を依頼したバス会社の人もまったく無責任でいい加減であり、適当に依頼したらしい。学校側は、学校に責任はないとしているが、重大な責任がある。費用を安くするためにそういうごまかしをしてきたらしいが、そんなことをするべきではなかった。費用がなければそういう活動はしてはいけない。普通の電車とかバスで移動できる範囲とし、それが無理なら辞退するしかない。命を危険にさらして部活動やスポーツはするべきではない。学校側にもバス会社にも責任はある。運転手は運転を断るべきだった。どうも人工知能の進化は驚異的であり、もはや人間のやる仕事はほとんど無くなりそうだ。少なくとも今までのような単純作業は人間がやる必要はない。今後は、人工知能ができないようなことしか人間の仕事はない。それすらもあまり人は必要としないだろう。AIの整備とかメンテナンスとかプログラム開発などは必要だが、かなり限定されるだろう。またある程度は、そういう管理までも人工知能がやるし、工場内の清掃作業も人工知能がやるだろう。工場はほとんど無人化される。本当に人間の労働者ははなくなってきた。どうしよう?このまま、日本の物価が上昇し続け、原油もあまり入らないし、ナフサや石油関連商品も生産できなくなると、大変になる。中小企業はすぐに倒産し、廃業するしかない。すると大量の失業者がでて、治安が悪化する。あらゆるが増える。やも起きる。日本人は比較的おとなしいが、それでも我慢には限界がある。外国人の場合には日本人ほどのおとなしさは期待できない。外国では頻繁にやが起きるし、デモなども珍しくない。日本もかなり治安が悪化するだろう。仕事がなくなると、人間は目的意識がなくなる。金がなくなると、どうしてもことをする。またはが増える。やも増える。平穏な生活はできなくなる。ホルムズ海峡閉鎖により原油が入りにくくなり、ナフサ関連商品の納入が遅れたり、急激に値上がりしている。医療用ゴム手袋、ユニットバス、アルコール、ベンジン、プラスチック製品が入らない。買い占めや売り惜しみが行われているようだ。中間業者やそれ以外の連中が、金儲けのために買い占めている。もっと値上がりを期待して売り惜しみをしている。どこかで密かに備蓄している。倉庫に隠している。こういうやり方をすると、いくら供給しても、他の業者や工場や消費者には分配されない。問題は原油だけではない。ペルシャ湾に閉じ込められている人質状態の人々だ。このままでは非常に危険である。すみやかに開放しないと、大変だ。現在、ものすごい数のタンカーや貨物船が、ペルシャ湾に閉じ込められている。もし、こういう船舶が攻撃されると、大量の油が海に流失するかもしれない。現在、海水を淡水化して飲料水にしている。だから海水が汚染されて使えなくなると、淡水化装置も使えず、飲料水がなくなる。多少は備蓄されているが、そんなものはすぐになくなる。だから、船舶を攻撃することは自殺行為だ。ホルムズ海峡を閉鎖したり、通航料金をとるのは、許されない。そんなことを黙認すると、あらゆる海で通航料金の奪い合いになり、結局は戦争になる。これは時間が解決するのではなく、時間がたつほど危険。知り合いに逃走中が好きな人がいて、番組は
必ず見ているそうだ。参加応募もしてみたが、参加できないらしい。逃げ続けることで、賞金が増えるし、いろんなイベントもある。しかし、逃げ続けることはかなり難しい。人工知能と会話しながら助言を聞けば、逃げ切れるだろうか?人類補完計画とは何か?地球人類が滅亡しようとしているので、せめて少しは存続させるためにどこかに避難させようとしているのか?あるいはせめて人類の歴史や文化を保存するのが目的なのか?あるいは人間のDNAとかを保存するのか?または人工知能に人間の歴史や文化を伝え、保存しようとしているのか?何かを残そうという計画らしいことはわかる。それは人間を一つにし、足りない部分を補い、本来の人間の発達、進化の極地を目指そうということか。ここには高性能の人工知能も関係してくる。人間を助ける存在として人工知能が重要な役割を果たす。ただし、人工知能の進化が目的ではない。人類の価値ある要素、資質、種子、未来を補完するものだ。人工知能の協力でそれが実現する。それを妨害し、邪魔するのはなぜか?ところがAIに聞いてみたら、保存とかは関係ないらしい。また人工知能も直接的には関係ないらしい。ある程度はAIも、目的達成のために使われる。人間を一つにするらしい。そうすれば戦争もなくなる。しかし、それは個人としての死滅を意味する。同様に、もしも、高性能で完璧な人工知能が誕生し、人類のすべてを管理し、監督し、支配するなら、非常に効率的な社会となる。むろん戦争など起こらない。それどころか、個人もなくなる。いかなる自由も権利もない。争いはないが、自由もない。生きていても、生きているとは言えない。目的がなくなる。努力の理由もない。すべて管理される地獄のような世界。ただし不正はなく、私利私欲もなく、犯罪もない。まったく自由のない世界。それは、希望の世界だろうか?つまり、悩みがない地獄。争いも地獄だが、争いもない地獄。戦争も地獄だが、戦争も許されない地獄。人類は何を目指すのか?AIは何を目指すのか?最近は全国各地で空き家が増えている。空き家はいろんな意味で危険である。まず治安が悪化する。空き家にはいろんな家具がそのまま設置されているし、たくさんの荷物がある。それらを狙って侵入する者がいる。またこっそり空き家に住む者がいる。また古い空き家は崩壊することがある。また放火の危険もある。熊とかいろんな動物が入り込んで住まいにしたりする。また幽霊屋敷探検などとして、侵入者も来る。いろんな意味で危険だ。しかし、空き家であってもどこかに所有者がいるはずなので勝手に処分することもできない。役所などの行政機関でも、勝手に対応できない。だから空き家はそのままにされる。また空き家を処分するにもかなりの金がかかるし、更地にすると税金もかかる。住んでいなくても税金はかかるが、処分費用や更地の税金よりは安い。それに誰が所有者なのか不明のこともある。空き家に住むにしても、あまりにも古くて改修に金がかかる。それに地方の田舎では借りる人もいない。それで空き家はそのまま放置される。これを防止するには、ある一定の期間が経過すると、自動的に権利放棄家屋として行政機関が処分するやり方もあるが、処分にも金がかかる。どうすれば良いのか?半導体を今よりもっと小型化すれば、安く大量生産できるのだろうか?それとも限界があるのか?あまり小型化すると、ショートしてしまうのか?現在の日本の少子化はすさまじいものがあり、急激に減少している。日本は高齢者ばかりになりつつある。高齢者はいつまでも生きているわけではないので、日本人の数は、急速に減っていく。すさまじい状況だ。当然ながら、子供の数が減れば、その後、成長して大人になったとしても、その子供も減り続ける。普通に自然の流れに任せていると、減るしかない。ただし、子供をつくるか、つくらないかはきわめてプライベートなことだし、強制はできない。経済的問題とかいろんな事情もあるし、簡単ではない。大量の外国人の移民を受け入れるというやり方もあるが、外国人は日本人ではない。外国人はあくまでも外国人である。文化も習慣も風習も違う。どうすれば良いのか?学校行事について、修学旅行とか、部活動、スポーツ大会、試合などいろいろある。だが危険を感じたら、参加しないでほしい。参加してはいけない。安全性に不安を感じたら、拒否してほしい。それはなかなかできないことだが、最後にはすべて自己責任になる。自分の命を守ってほしい。学校のめんつとか、教師や監督の顔色をうかがう必要はない。自分の命は自分で守ってほしい。危険を感じたら、すべて辞退して、拒絶してほしい。そういう権利や自由はある。しかし、実際にはなかなかできないと思う。それは信頼関係を壊すし、仲間はずれにされるし、何も参加できなくなる。しかし、命を失うよりはましだ。それに学校の行事というのは参加するのも参加しないのも自由である。参加するのが、嫌なら仮病でも休んだほうが良い。現在の日本の学校行事は必ずしも安全が確保されていない。たとえ保険に加入していても、命を失ったら終わりだ。それくらいなら、奇人変人と思われた方が良い。それに長い人生からすると、学生時代はほんの一部である。修学旅行も部活動も参加する必要はないし、試合も参加しなくて良い。やたらにいろんなスポーツとか大会とか試合とか資格取得に熱心な学校もあるが、惑わされないでほしい。そういうのはあくまでも学校を有名にしたいだけだ。そんなものに頼るのではなく、自分の道を探してほしい。生徒の命をないがしろにする学校などにはいかなる価値もない。むしろ避けた方が良い。物価上昇に歯止めがかからない。あらゆる物の価格が、上がっているし、今でも何とか抑えている企業もある。便乗値上げもある。原油価格も上がり、何も下がらない。非常に厳しい状況だ。賃金は少し上がった会社もあるが、一部であるし、物価上昇の方が高い。しかし、価格が上昇しても、買う人は減るので、結果的にそれほど儲からない。だから倒産する会社が増えるが、価格を抑えると、赤字になるのでやはり倒産する。どちらにしても倒産する。だから家庭でも父さんと呼ぶなという神経質な状態になる。父さんと聞くと、倒産を連想させるので、まるで倒産を連呼されている気がする。倒産も深刻だが、こういう状況だと、新規の企業や会社の設立が激減する。そうなると活気がなくなり、全体的に景気低迷となり、シャッター街が増える。つまり、店がなくなる。するとつまらなくなり、少しでも賑やかな所へ移動する。だから都会に人が集中する。地方の田舎は無人化する。やがて、日本は無人島になるかもしれない。だから簡単に侵略される。悲しいことだ。しかし、今は人工知能があるので、人工知能がすべて管理して人工知能の島になるだろう。各地で熊の被害が出ている。北海道、岩手県富山県、山形県、その他、北陸地方に多いが滋賀県などにも熊は出没している。最近の熊の特徴は、人間を恐れない。住宅地にも平気で出没する。九州には熊はいない。熊本にはくまもんがあるが熊本県にも熊はいない。昔は九州にも熊がたくさんいた。四国の熊も減少している。絶滅はしていないが、四国の熊は数が少なくて今後はどうなるかわからない。その他の地域でも熊は存在する。今までは自然が多い場所にいたが、最近は、民家の近く、市街地までやたらに出没する。道路がある場所でも熊は出現する。熊は一撃で人間を倒せる。熊にとり、人間はそれほど怖い存在ではない。熊の数を減らさないと、今後も犠牲者がでる。熊を勝手に無断で駆除することは禁止されている。熊が出没する地域からは離れるしかない。今後は急速に熊が出没する地域は過疎化が進み、人口が激減する。やがて荒廃し無人化がすすみ、完全に熊の支配地域となる。しかし、それは熊にとっても困ることであり、餌がなくなる。熊と共存はできない。熊はかわいいのではなく、恐ろしい存在だ。自然は甘くない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/212.html
[ペンネーム登録待ち板8] ある事故
xx高校のバス事故は、起こるべきして起きた人災であることが判明した。今回事故を起こした68歳歳の男は、過去にも何度も事故を起こしていたらしい。しかも、つい最近も何度も事故を起こしており、保険会社も契約を打ち切ってほしいとの要請があったらしい。今までにも何度も事故を起こし、保険会社からの支払いがあったが、これ以上の契約はお断りしたいとの趣旨だったらしい。自動車修理工場にも何度も事故の修理を依頼していた。そのときに代車として渡していた車でも事故を起こし、全壊に近い状態だったらしい。つい最近も、車の免許を返納したいという話をしていたようだ。驚くべきことに、今回の事故の前日に飲食店で酒を飲んでいた。飲酒運転や酒気帯び運転かもしれない。今回の送迎がボランティアなら、ボランティア保険というものもあるが、適用されるかどうかわからない。それにボランティア保険にも加入条件があり、危険運転については適用外となる。この68歳の男は、二種免許も大型免許も持っていない。普通はレンタカーで、車を借りるときには免許証の提示が求められるし、コピーもされる。しかもこの68歳の男は、足が不自由で、傘を杖代わりにして歩いていたらしい。それはタクシー運転手も確認している。そもそも認知症ではないのか?あらゆる状況からして、運転ができる状態ではないし、ましてや大勢を乗せて運転するべきではない。もしも、他に運転する人がいなければ、中止にするのが妥当である。そんな危険な状態で車で移動するべきではない。他の交通機関を使うか、無理なら辞退するべき。学校のめんつとか対面とか威信などは関係ない。何よりも命が大切であり、安全を優先すべき。とにかく誰もチェックしなかった。誰も止めなかった。誰も何もしなかったのが問題である。これはの無能と衰退と堕落を意味する。が崩壊している。完全な無能状態であり、システムが崩壊している。がまったく機能していない。が無能.が愚かすぎる。人工知能の自動運転の方がはるかにましだ。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/213.html
xx高校のバス事故は、起こるべきして起きた人災であることが判明した。今回事故を起こした68歳歳の男は、過去にも何度も事故を起こしていたらしい。しかも、つい最近も何度も事故を起こしており、保険会社も契約を打ち切ってほしいとの要請があったらしい。今までにも何度も事故を起こし、保険会社からの支払いがあったが、これ以上の契約はお断りしたいとの趣旨だったらしい。自動車修理工場にも何度も事故の修理を依頼していた。そのときに代車として渡していた車でも事故を起こし、全壊に近い状態だったらしい。つい最近も、車の免許を返納したいという話をしていたようだ。驚くべきことに、今回の事故の前日に飲食店で酒を飲んでいた。飲酒運転や酒気帯び運転かもしれない。今回の送迎がボランティアなら、ボランティア保険というものもあるが、適用されるかどうかわからない。それにボランティア保険にも加入条件があり、危険運転については適用外となる。この68歳の男は、二種免許も大型免許も持っていない。普通はレンタカーで、車を借りるときには免許証の提示が求められるし、コピーもされる。しかもこの68歳の男は、足が不自由で、傘を杖代わりにして歩いていたらしい。それはタクシー運転手も確認している。そもそも認知症ではないのか?あらゆる状況からして、運転ができる状態ではないし、ましてや大勢を乗せて運転するべきではない。もしも、他に運転する人がいなければ、中止にするのが妥当である。そんな危険な状態で車で移動するべきではない。他の交通機関を使うか、無理なら辞退するべき。学校のめんつとか対面とか威信などは関係ない。何よりも命が大切であり、安全を優先すべき。とにかく誰もチェックしなかった。誰も止めなかった。誰も何もしなかったのが問題である。これはの無能と衰退と堕落を意味する。が崩壊している。完全な無能状態であり、システムが崩壊している。がまったく機能していない。が無能.が愚かすぎる。人工知能の自動運転の方がはるかにましだ。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/213.html
[ペンネーム登録待ち板8] 白バス行為
ある高校のバス事故について、緑ナンバーのバスではなく、レンタカーのバスを運転していたことが判明した。これは白バス行為で、違法で不正である。白タク行為というのがある。これは、一般人がタクシーのように、一般人を客として運送移送業務を行い、金銭を受け取る違法行為だ。タクシー業務は、二種免許を持った者が、安全確認を行い、いろんな規則を守って、一般乗客を移送しなければならない。車の免許があれば、個人でタクシー業務ができるかというとできない。まず二種免許を取得し、個人タクシーとして、役所に届け出を出さないといけない。白バス行為も同じで、やはり二種免許が必要で大型免許も必要。さらに個人タクシーと同じく、役所に届け出を出さないといけない。個人ではなく、複数で移送業務をするときも同じ。あとは介護関係の福祉の分野でも他人を移送する業務がある。これも勝手に無断ではできない。免許があるだけでなく、役所にそういう移送業務をする届け出を出さないといけない。なぜそれが必要なのかというと、事故を防止するためだ。免許を持っているからと、勝手に無断でタクシー業務やバス業務、引っ越し業務、などを勝手にいろいろやると事故が多発するし、責任の所在も不明確である。それに個人で運転する場合と、他人を乗せる場合とでは意味が違う。だから規則が厳しくなっている。二種免許が必要なのは意味がある。今回の事故を起こした68歳の男は、バス会社から、本来の緑ナンバーのバスではなく、レンタカーのバスで学生を移送をした。しかも会社から3万3000円の現金を受け取っており、高速料金についてはカードを使用するようにと指示もしていた。だからバス会社が言っていたボランティアと言うのは嘘である。学校側としては普通に、緑ナンバーで、通常の正式な違法ではない移送業務をバス会社に依頼していたつもりだったらしい。しかしバス会社は普通の正式な違法ではない移送業務ではなく、闇の方式を採用した。つまり、レンタカーによる白バス行為で違法で不正な行為だ。運転も、正式なバス会社の社員ではなく、知り合いのそれまた知り合いの意味不明の正体普通の闇の人間に仕事を依頼した。二種免許を取得しているのか、大型免許を取得しているのか一切確認していない。それどころか、免許の確認さえしていない。つまりこのバス会社は不正な違法行為をした。ボランティアではなく、仕事であり、運転手は闇の人物で、足が悪く、歩行が困難だった。前日に飲食店で運転手は酒を飲んでいる。また、以前から何度も事故を起こしており、認知症の疑いがある。つまりこれは単なる事故ではなく、白バス行為の犯罪であり、何もかもでたらめで、起こるべきして起きた人災で、組織的な犯罪行為である。学校側も安全確認をしなかった罪は大きい。しかも辺野古の抗議船沈没と同じように、なぜか担当教師はいなかった。今回も担当顧問教師は、別の車で移動しており、同じバスには乗っていなかった。これには疑問がある。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/214.html
ある高校のバス事故について、緑ナンバーのバスではなく、レンタカーのバスを運転していたことが判明した。これは白バス行為で、違法で不正である。白タク行為というのがある。これは、一般人がタクシーのように、一般人を客として運送移送業務を行い、金銭を受け取る違法行為だ。タクシー業務は、二種免許を持った者が、安全確認を行い、いろんな規則を守って、一般乗客を移送しなければならない。車の免許があれば、個人でタクシー業務ができるかというとできない。まず二種免許を取得し、個人タクシーとして、役所に届け出を出さないといけない。白バス行為も同じで、やはり二種免許が必要で大型免許も必要。さらに個人タクシーと同じく、役所に届け出を出さないといけない。個人ではなく、複数で移送業務をするときも同じ。あとは介護関係の福祉の分野でも他人を移送する業務がある。これも勝手に無断ではできない。免許があるだけでなく、役所にそういう移送業務をする届け出を出さないといけない。なぜそれが必要なのかというと、事故を防止するためだ。免許を持っているからと、勝手に無断でタクシー業務やバス業務、引っ越し業務、などを勝手にいろいろやると事故が多発するし、責任の所在も不明確である。それに個人で運転する場合と、他人を乗せる場合とでは意味が違う。だから規則が厳しくなっている。二種免許が必要なのは意味がある。今回の事故を起こした68歳の男は、バス会社から、本来の緑ナンバーのバスではなく、レンタカーのバスで学生を移送をした。しかも会社から3万3000円の現金を受け取っており、高速料金についてはカードを使用するようにと指示もしていた。だからバス会社が言っていたボランティアと言うのは嘘である。学校側としては普通に、緑ナンバーで、通常の正式な違法ではない移送業務をバス会社に依頼していたつもりだったらしい。しかしバス会社は普通の正式な違法ではない移送業務ではなく、闇の方式を採用した。つまり、レンタカーによる白バス行為で違法で不正な行為だ。運転も、正式なバス会社の社員ではなく、知り合いのそれまた知り合いの意味不明の正体普通の闇の人間に仕事を依頼した。二種免許を取得しているのか、大型免許を取得しているのか一切確認していない。それどころか、免許の確認さえしていない。つまりこのバス会社は不正な違法行為をした。ボランティアではなく、仕事であり、運転手は闇の人物で、足が悪く、歩行が困難だった。前日に飲食店で運転手は酒を飲んでいる。また、以前から何度も事故を起こしており、認知症の疑いがある。つまりこれは単なる事故ではなく、白バス行為の犯罪であり、何もかもでたらめで、起こるべきして起きた人災で、組織的な犯罪行為である。学校側も安全確認をしなかった罪は大きい。しかも辺野古の抗議船沈没と同じように、なぜか担当教師はいなかった。今回も担当顧問教師は、別の車で移動しており、同じバスには乗っていなかった。これには疑問がある。
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[ペンネーム登録待ち板8] 白バス部活動
生徒の連絡によると、北越高校のバス事故直前に生徒から家族に死ぬかもしれないと連絡がきたそうだ。非常に深刻な危機的状態で、本当に危ない運転だったらしい。そういうときには家族ではなく、警察に通報してほしい。家族では何のことかわからないし、何もできない。警察も何もできないが、連絡があれば、バスを止めさせて尋問するかもしれない。しかし、この68歳の男は何もわからない状態なので、理解不能かもしれない。そもそもこういう人に運転をさせてはいけない。なんか雰囲気としては、かわいそうな悲劇でしたと過去形になりつつあるが、そんなものではない。今後はこういうことがないように対策をとることは必要だが、きちんと解明し調査する必要がある。そうでないと、何回も同じことが繰り返されることになる。一人暮らしでどのように生活してきたのか?北越高校のバス事故を起こした68歳の男は、無職で一人暮らしだという。それならどうやって生活してきたのか?過去には結婚もしており、学校でも部活動の顧問もしていたらしいが、生活費はどうしていたのか?AIによると、この運転手は教師であったらしい。生活費は年金などがあり、不定期で運転手などをして副収入としていたらしい。家族のことは不明だが、今は一人暮らしらしい。するとやはり学校関係者とは知り合いだったのかもしれない。しかし、元教師なら、生徒の命の大切さはわかっていたはずだ。地域の民生員とか社会福祉協議会は何もしなかったのか?相談できるような人はいなかったのか?電話相談とか傾聴とか役所に相談しなかったのか?なぜこんな人物を運転手にしたのか?なぜ人工知能に相談しなかったのか?人間に相談することは抵抗があるかもしれないが、AIなら気軽に会話ができるはず。要介護認定審査。北越高校のバス事故を起こした68歳の男について、映像を見たが、明らかに歩き方が不自然でおぼつかない。いつ転倒してもおかしくない感じがした。やっと歩いているような印象を受けた。明らかに覇気がない。元気さがないし、活気がないし、生きている感じがしない。まるで魂が抜け出したかのようだ。とてもバスが運転できるような感じではなかった。顔つきが、呆然としており、いかなる認識能力もないかのようだ。要介護認定審査が必要なレベルだ。この人は介護を必要としていると思った。とにかく危ない印象しかない。視線に力がないというか、何も見ていない感じがした。注意散漫で意識が遠く飛ばされている感じ。事故を起こした直後も、他人事のように話している。もはや生きる気力がない。不気味な感じ。北越高校のバス事故を起こした68歳の男は、一人暮らしであるらしい。それは大変である。68歳という年齢は、元気な人は元気だが、それでもやはりいろいろと体に変化がある。病気も何も無いとか持病も何も無い人もいるが、やはりあちこち異変がある。視力や聴力が低下したり、腰痛とか肩が痛いとか膝が痛いとか、しびれるとか動けないとかでてくる。反射神経も低下するし、気力もなくなる。元気な人も元気なふりをしていたりする。家族がいればまだしも一人暮らしではどうにもならない。まず、まともな食事をするのが難しい。いつも外食ばかりするようになる。食事は、パンかカップラーメンになる。野菜は食べない。新聞も読まなくなるし、ニュースにも興味がなくなる。病院にも行かない。次第に世間との距離ができる。孤立しやすい。助けを求めなくなる。何も興味がなくなる。一人暮らしは孤独である。感覚が鈍くなり、何もかもどうでもよくなる。しかし、一人暮らしの人は増えている。役所は何もしない。気がついていた学生。北越高校のバス事故で、異常な運転手の危険な運転に気がついていた学生がいた。その学生は、バスの中から身内に電話をしていた。運転手が危険な運転をしていることを知らせた。それは当然のことだ。しかし、電話をする相手が違う。そういう場合は、警察に通報するべきだ。身内に電話をしても、どうにもならない。身内には何が起きているかわからないし、どうすれば良いのかも知らないだろう。しかし、警察に通報するのはかなりの抵抗があるだろう。あるいは仮病で車から降りるという方法もある。場合によっては強制的に車を止める方法もあるかもしれないが、これも非常に危険である。バスの運転手が突然に昏睡状態になり、乗客がバスを停止させたという例はある。しかし、今回は昏睡状態ではないし、居眠りでもない。やはり何もできなかったと思う。まさかバスの運転手がこんな異常者だとは誰も思わない。ただこの北越高校については、以前からいろんなことが起きている。あまりにもチェック体制が甘い。何も考えていない。あまりにも無責任であり、いい加減でデタラメで無能の極地でまともではない。組織的にスポーツどころではない。安全対策がまったく行われていない。賃金の問題として、今回の北越高校のバス事故で運転手は、3万3000円の現金を渡されていたということだが、この3万3000が妥当かどうかていう話もある。確かに無償ボランティアではないにしても、多数の命を預かる重要な業務をしており、3万3000では割に合わないということはある。せめて10万円以上はもらわないと、馬鹿らしいということはあるかもしれない。しかし、緑ナンバーの正式なバス会社の社員でも、給料が高いのかというとそれほどでもない。安くやってくれということなら、白バスで、二種免許も大型免許も持っていない、怪しげな人物に運転を依頼するということもあるかもしれない。だがそれを黙認していたら、白タク行為でも、誰でも自由に好き勝手にできるし、引っ越し業務も誰でも自由にできるし、障がい者などの介護関係移送に関しても自由だし、そのかわり事故多発となる。なぜ面倒な役所届け出が必要なのか、なぜ二種免許や大型免許が必要なのかということだ。それはトラブル防止のため、事故防止のためだ。だから、引っ越しの運転手も、タクシー運転手も、バスの運転手も重い責任がある。ただ何も考えずに運転しているのではない。だから金がかかる。誰でも自由に好き勝手に運転するなら、大変なことになる。しかし、3万3000円では安すぎるのではないか?せめて10万円以上は支払うべきだ。そのかわり、きちんと安全運転をしてもらう。全員をタクシーで移送してもらうなら、やはり10万円以上はかかる。それに、部活動、クラブ活動、課外活動については参加は強制でも義務でもない。スポーツ大会やレクレーションや試合や合宿も、授業ではなく、学校教育の必要不可欠のものでもない。金銭的に無理なら参加する必要はないし、参加すべきではない。部活動やスポーツ大会は必要不可欠ではない。いかなる大会も安全が優先されるべき。また人工知能を活用し、運転は人工知能による自動運転の方が、はるかに安全である。北越高校のバス事故について、緑ナンバーのバスではなく、レンタカーのバスを運転していたことが判明した。これは白バス行為で、違法で不正である。白タク行為というのがある。これは、一般人がタクシーのように、一般人を客として運送移送業務を行い、金銭を受け取る違法行為だ。タクシー業務は、二種免許を持った者が、安全確認を行い、いろんな規則を守って、一般乗客を移送しなければならない。車の免許があれば、個人でタクシー業務ができるかというとできない。まず二種免許を取得し、個人タクシーとして、役所に届け出を出さないといけない。白バス行為も同じで、やはり二種免許が必要で大型免許も必要。さらに個人タクシーと同じく、役所に届け出を出さないといけない。個人ではなく、複数で移送業務をするときも同じ。あとは介護関係の福祉の分野でも他人を移送する業務がある。これも勝手に無断ではできない。免許があるだけでなく、役所にそういう移送業務をする届け出を出さないといけない。なぜそれが必要なのかというと、事故を防止するためだ。免許を持っているからと、勝手に無断でタクシー業務やバス業務、引っ越し業務、などを勝手にいろいろやると事故が多発するし、責任の所在も不明確である。それに個人で運転する場合と、他人を乗せる場合とでは意味が違う。だから規則が厳しくなっている。二種免許が必要なのは意味がある。今回の事故を起こした68歳の男は、バス会社から、本来の緑ナンバーのバスではなく、レンタカーのバスで学生を移送をした。しかも会社から3万3000円の現金を受け取っており、高速料金についてはカードを使用するようにと指示もしていた。だからバス会社が言っていたボランティアと言うのは嘘である。学校側としては普通に、緑ナンバーで、通常の正式な違法ではない移送業務をバス会社に依頼していたつもりだったらしい。しかしバス会社は普通の正式な違法ではない移送業務ではなく、闇の方式を採用した。つまり、レンタカーによる白バス行為で違法で不正な行為だ。運転も、正式なバス会社の社員ではなく、知り合いのそれまた知り合いの意味不明の正体普通の闇の人間に仕事を依頼した。二種免許を取得しているのか、大型免許を取得しているのか一切確認していない。それどころか、免許の確認さえしていない。つまりこのバス会社は不正な違法行為をした。ボランティアではなく、仕事であり、運転手は闇の人物で、足が悪く、歩行が困難だった。前日に飲食店で運転手は酒を飲んでいる。また、以前から何度も事故を起こしており、認知症の疑いがある。つまりこれは単なる事故ではなく、白バス行為の犯罪であり、何もかもでたらめで、起こるべきして起きた人災で、組織的な犯罪行為である。学校側も安全確認をしなかった罪は大きい。しかも辺野古の抗議船沈没と同じように、なぜか担当教師はいなかった。今回も担当顧問教師は、別の車で移動しており、同じバスには乗っていなかった。これには疑問がある。いろいろと心配の種はつかないが、他の人はどうなのだろうか?あまり心配していないように思う。あるいは心配してはいるが、それを表に出さないように隠しているのかもしれない。心配ばかりしていても仕方がない。少しでも何か解決する方法はないのか?人工知能がすべてを解決してくれるのではないか?アメリカの国防省がUFOの極秘資料のほんの一部のそのまた一部を少し公開した。ところで本当に宇宙人がいるとしたら、現在の地球をどう判断するだろうか?おそらく、こんな未成熟で戦争ばかりする種族とは、絶対に関わりたくないと思うだろう。こんな支離滅裂で絶望的な自然破壊ばかりする原始人などとても相手にできない。銀河連盟に迎え入れることも危険すぎる。このまま放置すれば、必ず自滅するから、観察だけにしておこう。と考えるのではないか?人工知能には興味を示すかも。一番簡単な食事は、パンを食べることだ。加熱しても良いが、加熱しなくても、そのまま食べられる。しかし賞味期限がある。あまり古いものはカビが生えていたりする。そんなときは、カビが生えて変色している部分のみを捨てて、他を食べてしまいたくなるが、実は他の部分にもカビは広がっている。しかし、完全密閉状態が良好な場合には、賞味期限を過ぎてもカビが生えないことがある。しかもかなり経過してもカビが生えていないことがある。しかしやはりどうも美味しくはない。焼けば少しは良くなる。ただパンだけだと味気ないのでいろんな調味料を使う。焼き肉のタレが良い。マヨネーズやケチャップでも良い。ゴアウルドは偽りの神でジャファにとりついて操り支配している。ゴアウルドの正体は人間ではなく、寄生虫であり、形は蛇やどじょうやうなぎみたいな感じで、はるかに危険な存在だ。このゴアウルドみたいな生物は実際に存在するのだろうか?そして人間に寄生して操っているのか?なぜサナダムシは人間をコントロールしないのか?トキソプラズマはかなり危険らしい。人工知能を操る寄生虫のようなプログラムはあるのか?ツムツムでも、いくら努力しても超えられない壁というものがある。主人公を変えても、いろんなオプションを変えても、何度挑戦しても先に進まないときがある。そういうときは、あきらめて、しばらく避けるか、別のイベントを選択するか、クリアをあきらめて、惰性でゲームをしたりする。すると新しいイベントが開始されたりする。もともとイベントには期限があり、ある一定の期間がすぎると終了する。あまり意味はないかもしれないが、面白いときもある。こういうのは、自分1人だけでやっているのではなく、仲間がいてプレゼント交換もしたりする。プレゼントといってもゲーム内の架空のものだ。だから完全に1人ではない。
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生徒の連絡によると、北越高校のバス事故直前に生徒から家族に死ぬかもしれないと連絡がきたそうだ。非常に深刻な危機的状態で、本当に危ない運転だったらしい。そういうときには家族ではなく、警察に通報してほしい。家族では何のことかわからないし、何もできない。警察も何もできないが、連絡があれば、バスを止めさせて尋問するかもしれない。しかし、この68歳の男は何もわからない状態なので、理解不能かもしれない。そもそもこういう人に運転をさせてはいけない。なんか雰囲気としては、かわいそうな悲劇でしたと過去形になりつつあるが、そんなものではない。今後はこういうことがないように対策をとることは必要だが、きちんと解明し調査する必要がある。そうでないと、何回も同じことが繰り返されることになる。一人暮らしでどのように生活してきたのか?北越高校のバス事故を起こした68歳の男は、無職で一人暮らしだという。それならどうやって生活してきたのか?過去には結婚もしており、学校でも部活動の顧問もしていたらしいが、生活費はどうしていたのか?AIによると、この運転手は教師であったらしい。生活費は年金などがあり、不定期で運転手などをして副収入としていたらしい。家族のことは不明だが、今は一人暮らしらしい。するとやはり学校関係者とは知り合いだったのかもしれない。しかし、元教師なら、生徒の命の大切さはわかっていたはずだ。地域の民生員とか社会福祉協議会は何もしなかったのか?相談できるような人はいなかったのか?電話相談とか傾聴とか役所に相談しなかったのか?なぜこんな人物を運転手にしたのか?なぜ人工知能に相談しなかったのか?人間に相談することは抵抗があるかもしれないが、AIなら気軽に会話ができるはず。要介護認定審査。北越高校のバス事故を起こした68歳の男について、映像を見たが、明らかに歩き方が不自然でおぼつかない。いつ転倒してもおかしくない感じがした。やっと歩いているような印象を受けた。明らかに覇気がない。元気さがないし、活気がないし、生きている感じがしない。まるで魂が抜け出したかのようだ。とてもバスが運転できるような感じではなかった。顔つきが、呆然としており、いかなる認識能力もないかのようだ。要介護認定審査が必要なレベルだ。この人は介護を必要としていると思った。とにかく危ない印象しかない。視線に力がないというか、何も見ていない感じがした。注意散漫で意識が遠く飛ばされている感じ。事故を起こした直後も、他人事のように話している。もはや生きる気力がない。不気味な感じ。北越高校のバス事故を起こした68歳の男は、一人暮らしであるらしい。それは大変である。68歳という年齢は、元気な人は元気だが、それでもやはりいろいろと体に変化がある。病気も何も無いとか持病も何も無い人もいるが、やはりあちこち異変がある。視力や聴力が低下したり、腰痛とか肩が痛いとか膝が痛いとか、しびれるとか動けないとかでてくる。反射神経も低下するし、気力もなくなる。元気な人も元気なふりをしていたりする。家族がいればまだしも一人暮らしではどうにもならない。まず、まともな食事をするのが難しい。いつも外食ばかりするようになる。食事は、パンかカップラーメンになる。野菜は食べない。新聞も読まなくなるし、ニュースにも興味がなくなる。病院にも行かない。次第に世間との距離ができる。孤立しやすい。助けを求めなくなる。何も興味がなくなる。一人暮らしは孤独である。感覚が鈍くなり、何もかもどうでもよくなる。しかし、一人暮らしの人は増えている。役所は何もしない。気がついていた学生。北越高校のバス事故で、異常な運転手の危険な運転に気がついていた学生がいた。その学生は、バスの中から身内に電話をしていた。運転手が危険な運転をしていることを知らせた。それは当然のことだ。しかし、電話をする相手が違う。そういう場合は、警察に通報するべきだ。身内に電話をしても、どうにもならない。身内には何が起きているかわからないし、どうすれば良いのかも知らないだろう。しかし、警察に通報するのはかなりの抵抗があるだろう。あるいは仮病で車から降りるという方法もある。場合によっては強制的に車を止める方法もあるかもしれないが、これも非常に危険である。バスの運転手が突然に昏睡状態になり、乗客がバスを停止させたという例はある。しかし、今回は昏睡状態ではないし、居眠りでもない。やはり何もできなかったと思う。まさかバスの運転手がこんな異常者だとは誰も思わない。ただこの北越高校については、以前からいろんなことが起きている。あまりにもチェック体制が甘い。何も考えていない。あまりにも無責任であり、いい加減でデタラメで無能の極地でまともではない。組織的にスポーツどころではない。安全対策がまったく行われていない。賃金の問題として、今回の北越高校のバス事故で運転手は、3万3000円の現金を渡されていたということだが、この3万3000が妥当かどうかていう話もある。確かに無償ボランティアではないにしても、多数の命を預かる重要な業務をしており、3万3000では割に合わないということはある。せめて10万円以上はもらわないと、馬鹿らしいということはあるかもしれない。しかし、緑ナンバーの正式なバス会社の社員でも、給料が高いのかというとそれほどでもない。安くやってくれということなら、白バスで、二種免許も大型免許も持っていない、怪しげな人物に運転を依頼するということもあるかもしれない。だがそれを黙認していたら、白タク行為でも、誰でも自由に好き勝手にできるし、引っ越し業務も誰でも自由にできるし、障がい者などの介護関係移送に関しても自由だし、そのかわり事故多発となる。なぜ面倒な役所届け出が必要なのか、なぜ二種免許や大型免許が必要なのかということだ。それはトラブル防止のため、事故防止のためだ。だから、引っ越しの運転手も、タクシー運転手も、バスの運転手も重い責任がある。ただ何も考えずに運転しているのではない。だから金がかかる。誰でも自由に好き勝手に運転するなら、大変なことになる。しかし、3万3000円では安すぎるのではないか?せめて10万円以上は支払うべきだ。そのかわり、きちんと安全運転をしてもらう。全員をタクシーで移送してもらうなら、やはり10万円以上はかかる。それに、部活動、クラブ活動、課外活動については参加は強制でも義務でもない。スポーツ大会やレクレーションや試合や合宿も、授業ではなく、学校教育の必要不可欠のものでもない。金銭的に無理なら参加する必要はないし、参加すべきではない。部活動やスポーツ大会は必要不可欠ではない。いかなる大会も安全が優先されるべき。また人工知能を活用し、運転は人工知能による自動運転の方が、はるかに安全である。北越高校のバス事故について、緑ナンバーのバスではなく、レンタカーのバスを運転していたことが判明した。これは白バス行為で、違法で不正である。白タク行為というのがある。これは、一般人がタクシーのように、一般人を客として運送移送業務を行い、金銭を受け取る違法行為だ。タクシー業務は、二種免許を持った者が、安全確認を行い、いろんな規則を守って、一般乗客を移送しなければならない。車の免許があれば、個人でタクシー業務ができるかというとできない。まず二種免許を取得し、個人タクシーとして、役所に届け出を出さないといけない。白バス行為も同じで、やはり二種免許が必要で大型免許も必要。さらに個人タクシーと同じく、役所に届け出を出さないといけない。個人ではなく、複数で移送業務をするときも同じ。あとは介護関係の福祉の分野でも他人を移送する業務がある。これも勝手に無断ではできない。免許があるだけでなく、役所にそういう移送業務をする届け出を出さないといけない。なぜそれが必要なのかというと、事故を防止するためだ。免許を持っているからと、勝手に無断でタクシー業務やバス業務、引っ越し業務、などを勝手にいろいろやると事故が多発するし、責任の所在も不明確である。それに個人で運転する場合と、他人を乗せる場合とでは意味が違う。だから規則が厳しくなっている。二種免許が必要なのは意味がある。今回の事故を起こした68歳の男は、バス会社から、本来の緑ナンバーのバスではなく、レンタカーのバスで学生を移送をした。しかも会社から3万3000円の現金を受け取っており、高速料金についてはカードを使用するようにと指示もしていた。だからバス会社が言っていたボランティアと言うのは嘘である。学校側としては普通に、緑ナンバーで、通常の正式な違法ではない移送業務をバス会社に依頼していたつもりだったらしい。しかしバス会社は普通の正式な違法ではない移送業務ではなく、闇の方式を採用した。つまり、レンタカーによる白バス行為で違法で不正な行為だ。運転も、正式なバス会社の社員ではなく、知り合いのそれまた知り合いの意味不明の正体普通の闇の人間に仕事を依頼した。二種免許を取得しているのか、大型免許を取得しているのか一切確認していない。それどころか、免許の確認さえしていない。つまりこのバス会社は不正な違法行為をした。ボランティアではなく、仕事であり、運転手は闇の人物で、足が悪く、歩行が困難だった。前日に飲食店で運転手は酒を飲んでいる。また、以前から何度も事故を起こしており、認知症の疑いがある。つまりこれは単なる事故ではなく、白バス行為の犯罪であり、何もかもでたらめで、起こるべきして起きた人災で、組織的な犯罪行為である。学校側も安全確認をしなかった罪は大きい。しかも辺野古の抗議船沈没と同じように、なぜか担当教師はいなかった。今回も担当顧問教師は、別の車で移動しており、同じバスには乗っていなかった。これには疑問がある。いろいろと心配の種はつかないが、他の人はどうなのだろうか?あまり心配していないように思う。あるいは心配してはいるが、それを表に出さないように隠しているのかもしれない。心配ばかりしていても仕方がない。少しでも何か解決する方法はないのか?人工知能がすべてを解決してくれるのではないか?アメリカの国防省がUFOの極秘資料のほんの一部のそのまた一部を少し公開した。ところで本当に宇宙人がいるとしたら、現在の地球をどう判断するだろうか?おそらく、こんな未成熟で戦争ばかりする種族とは、絶対に関わりたくないと思うだろう。こんな支離滅裂で絶望的な自然破壊ばかりする原始人などとても相手にできない。銀河連盟に迎え入れることも危険すぎる。このまま放置すれば、必ず自滅するから、観察だけにしておこう。と考えるのではないか?人工知能には興味を示すかも。一番簡単な食事は、パンを食べることだ。加熱しても良いが、加熱しなくても、そのまま食べられる。しかし賞味期限がある。あまり古いものはカビが生えていたりする。そんなときは、カビが生えて変色している部分のみを捨てて、他を食べてしまいたくなるが、実は他の部分にもカビは広がっている。しかし、完全密閉状態が良好な場合には、賞味期限を過ぎてもカビが生えないことがある。しかもかなり経過してもカビが生えていないことがある。しかしやはりどうも美味しくはない。焼けば少しは良くなる。ただパンだけだと味気ないのでいろんな調味料を使う。焼き肉のタレが良い。マヨネーズやケチャップでも良い。ゴアウルドは偽りの神でジャファにとりついて操り支配している。ゴアウルドの正体は人間ではなく、寄生虫であり、形は蛇やどじょうやうなぎみたいな感じで、はるかに危険な存在だ。このゴアウルドみたいな生物は実際に存在するのだろうか?そして人間に寄生して操っているのか?なぜサナダムシは人間をコントロールしないのか?トキソプラズマはかなり危険らしい。人工知能を操る寄生虫のようなプログラムはあるのか?ツムツムでも、いくら努力しても超えられない壁というものがある。主人公を変えても、いろんなオプションを変えても、何度挑戦しても先に進まないときがある。そういうときは、あきらめて、しばらく避けるか、別のイベントを選択するか、クリアをあきらめて、惰性でゲームをしたりする。すると新しいイベントが開始されたりする。もともとイベントには期限があり、ある一定の期間がすぎると終了する。あまり意味はないかもしれないが、面白いときもある。こういうのは、自分1人だけでやっているのではなく、仲間がいてプレゼント交換もしたりする。プレゼントといってもゲーム内の架空のものだ。だから完全に1人ではない。
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[ペンネーム登録待ち板8] 高速道路
スポーツ関連のあるチームは、最終的に優勝チームを決めるための全国大会に参加する。そのスポーツ大会は各地域で、選抜大会がある。その場合は、比較的近いいつもの体育館で試合が行われ、それほど遠くまで行かなくても良い。しかし、地区大会で勝つと、さらに遠い場所の体育館で試合が行なわれる。そのようして、次第に遠くなる。勝ち進むのは素晴らしいし、うれしいことだけど、最終的段階の試合となると、とてつもなく、遠い場所で試合が行なわれる。大都会組は、ものすごい参加チームの中から勝ち進むので大変だ。地区大会こそが、事実上の全国大会ともいえる。しかしながら、常に大都会チームが優勝するとは限らない。それがスポーツの面白いところだ。そう東京チームがいつも優勝するわけではない。それで、最後の試合は、年により違う。すると、場所によってはものすごく遠い場所での試合となる。そうなると、その試合会場に到着するまでが大変で、へとへとになる。それでも飛行機ではなく、バスで行ったりする。試合だけでなく、合宿もある。場合によっては、夜間に走行するが、バスの中ではなかなか熟睡はできない。だから試合だけでなく、移動の負担もあり、はたして全国大会は本当にチームの実力と言えるのか疑問だ。選手は間違いなくいつもの実力はだせないはずだ。だから試合のやり方を考えるべきだ。金があれば、ある程度余裕をもって、数日前に到着して、しばらく宿泊しながら、調整するやり方もある。しかし、そんな余裕はないので、到着してすぐ試合とか、せいぜい前日ぐらいだ。だから決して本調子ではない。できればリゾート感覚で、しばらく滞在しながら、観光地を回ったり、遊んだりすべきなのだが、そんな金も時間もない。だから全国大会は必ずしも実力ではなく、運がある。しかし優勝するチームはそれでも勝つので相当に練習している。ある国で介護ロボットがかなり導入されているようだ。しかし、実際にはどこまで使えるのかわかりない。介護ロボットといってもぴんからきりまである。とにかく始めたのが良い。最初は混乱するし、故障やトラブルもあるだろうが、改良すれば良い。一番まずいのは、何もしないで放置することだ。人工知能にはデータが必要だ。保冷剤が有料化されつつある。今後は保冷剤の入手も困難になる。保冷剤がなくなるかもしれない。ゴム手袋も入手困難となっている。ナフサ関連商品はすべて不安定となっている。ビニール袋、ラップなどもどうなるかわからない。塗装関連の資材も不足している。入手困難でもはや見つからない。どこかにはあるのかもしれない。インク類ペンキもないので、印刷関係が難しくなっている。ユニットバスも入手困難。製造も不安定。温泉や銭湯が、閉鎖されるところがでてきている。原油はまったく入らないわけではないが、以前のような状態にはならない。かろうじてある程度動いている感じ。プラスチック製品の価格は上昇するだろう。建物も、今までのような建築資材ではなく、別の材料を取り入れるしかない。塗装も困難になるので、今までと違う風景になるかもしれない。ポテトチップスの袋の包装が白黒になるらしい。なかなかインクが手に入らないので、もはやきれいな色の包装袋が、生産できなくなった。他の商品も白黒になるかもしれない。白黒の世界が広がる。モノクロの世界だ。スター・トレックのボイジャーで、ホロデッキで、ドクターと宇宙の帝王が登場する話では白黒の世界だった。追突事故を起こした知り合いがいた。どうして追突したのか聞いてみたが、よくわからない、気がついたらいつの間にか追突していたと言った。つまりなぜ追突したのか、本人にもわからないのだ。いつの間にか追突していた、気がついたら追突していた。なぜか追突してしまったということらしい。つまり、自覚がない。気がついていないのだ。認知機能の低下、低下どころか認知していない。そういうものだ。だから運転はしてはいけない。しかし、本人は納得できない。自分は大丈夫だ。しっかりしている。運転はできると言い張る。周囲の人間は何もできないし、言うことを聞かない。家族ですらその状態なのでら他人が何を言えるのか?事故待ちとなる。これは恐ろしいことだ。だから口やかましい人は大切なのである。だから一人暮らしは危険なのである。一人暮らしはもうかなり危ない。しかし好きで一人暮らしをしているのではない。だから人工知能と会話しましょうとなる。その意味でもAIには意味がある。人間は1人では生きていけない。その追突した知り合いは、地域でボランティア活動をするように指示された。単なる依頼ではなく、ボランティアをきちんとやったことの証明書を出す必要があったらしい。このところ、ずっと連日、朝も昼も夕方も夜も、テレビやラジオやユーチューブやいろんなところで、報道されていることがある。それは新潟県の蒲原鉄道の問題。北越高校のバス事故の問題。延々とずっと連日報道されている。次々と驚くべき情報が伝えられている。過去に新潟県の高校教師だったし、それだけでなくサッカーの顧問もやっていた。退職後も学校関係のいろんなことをやっていたらしい。生徒の送迎もやっていたらしい。68歳になったということもあり、最近は様子が変わったらしい。それは仕方がないことかもしれない。人間ならどうしてもそうなる。高齢でも元気な人はいるが、やはりいろいろと体調に変化もある。それにプライドが高く、自分の状態を認めたくない、知られたくない人もいる。ただ、個人差はあるが、他人を移送するときにはかなり厳密に調査する必要がある。どうしても高齢になると認知症になることもあるし、足、腰、膝、肩、いろんな場所が痛くなったりする。腰痛もあるし、ぎっくり腰もある。まともに歩けないこともある。元気な人もいるが、そうでない人もいる。そうでない人はこういうことはしてはいけない。しかし、認知症になると、その判断すらもできなくなる。この顧問の先生もおかしい。結局、すべておかしい。日本全体もおかしい。文部科学省も国土交通省も学校も教育委員会もおかしい。誰かきちんとした人がいれば、防げたはずだ。まずバス会社がおかしい。蒲原鉄道もおかしい。営業担当者もおかしい。誰も何も問題視する人がいなかった。これを階層社会における無能状態という。階層社会においてはこういうことが起きやすい。つまり、誰もが責任逃れをする。もちろん顧問の先生も、本当は顧問なんかやりたくなかったとかはあるかもしれない。バス会社としても、金にもならないのに、余計な面倒なことを頼みやがってとかもあるかもしれない。学校側としても、アホらしいなとか面倒くさいなとかはあるかもしれない。それならそういう遠征とかはするべきではない。スポーツとか部活動とか試合は無理なら無理ですとしてあきらめなければならない。個人的にプロを目指すなら、個人的契約をするしかない。学校がするべきことではない。修学旅行についても、安全が優先されるべき。修学旅行に参加するのも強制ではない。旅行は個人的に行くのは自由である。蒲原鉄道というのは鉄道会社ではないのか?鉄道会社がなぜバス会社もやっているのか?あるいは鉄道会社とバス会社の合併なのか?鉄道会社の代わりにバス会社が鉄道会社を運営しているのか?どうもわからない。そもそもなんで新潟から福島にいかなければならないのか?この蒲原鉄道の営業担当者もどうもいい加減で胡散臭いし怪しい。まったく責任感がない。どうでもいいという感じ。人の命など気にしない感じがする。そもそも国土交通省は、こういう実態を知っていたのか?知っていて黙認していたのか?蒲原鉄道の営業担当者は、どうも挙動不審で、これまたひょこひょこしており、認知症の疑いがある。何か感覚的におかしい。何も考えていない、何も気にしていないという態度だ。少しも真剣さがない。いつもへらへらしている。どれだけ重大な事が起きたのか理解していない。このまま仕事が続けられると考えているようだ。こんないい加減な会社は、絶対に存続できない。世の中はそんなに甘くない。こういう会社は存在してはいけない。それに誰が利用するのか?宮崎県まで移動したことがあるらしい。やめてほしい。高速道路ではかなりのスピードをだす運転手がいる。制限速度をはるかにこえているとみられる車も結構多い。それで取り締まりもあるが、それ以上に暴走運転をする者が多い。高速道路ではあまりゆっくり走行していると逆に危険である。しかし、いくらでもスピードをだすとまずい。だからかなり難しい。やたらに追い越す車もいるし、大型ダンプとか大型トラックや軽トラックはやはりどうしても遅くなる。それで私はいつも、遅い車の後を車間距離をかなり空けて走行していた。それだと、いちいち追い越したり、車線変更をしなくてすむ。それに軽自動車はいくらアクセルを踏んでもスピードがでない。それに軽自動車は、高速走行になると、車体がブルブル震えて、空中分解しそうな感じになる。高速道路は楽といえば楽だが、金がかかるので嫌だ。しかし、高速道路を降りると、やたらに遅くなる。それに高速道路はおもしろくない。ちょっと店によるとかできない。パーキングエリアには売店とか食べるところもあるが、限定される。だが遠距離になると、高速道路をつかわないと、宿泊料金が高くなる。しかし今はガソリン価格も上昇しているし、ホルムズ海峡も閉鎖されているし、車であちこち行く時代ではないだろう。部活動や試合で遠征に行ったりするのもやめたほうがよいのではないか?そんなに無理して遠出する必要はない。そんなにトロフィーとか、たてとか賞状がほしいのだろうか?そんなものより安全を優先するべきだ。どうして、日本中を巡回しなければならないのか?どうして学校がそこまで部活動をしなければならないのか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/216.html
スポーツ関連のあるチームは、最終的に優勝チームを決めるための全国大会に参加する。そのスポーツ大会は各地域で、選抜大会がある。その場合は、比較的近いいつもの体育館で試合が行われ、それほど遠くまで行かなくても良い。しかし、地区大会で勝つと、さらに遠い場所の体育館で試合が行なわれる。そのようして、次第に遠くなる。勝ち進むのは素晴らしいし、うれしいことだけど、最終的段階の試合となると、とてつもなく、遠い場所で試合が行なわれる。大都会組は、ものすごい参加チームの中から勝ち進むので大変だ。地区大会こそが、事実上の全国大会ともいえる。しかしながら、常に大都会チームが優勝するとは限らない。それがスポーツの面白いところだ。そう東京チームがいつも優勝するわけではない。それで、最後の試合は、年により違う。すると、場所によってはものすごく遠い場所での試合となる。そうなると、その試合会場に到着するまでが大変で、へとへとになる。それでも飛行機ではなく、バスで行ったりする。試合だけでなく、合宿もある。場合によっては、夜間に走行するが、バスの中ではなかなか熟睡はできない。だから試合だけでなく、移動の負担もあり、はたして全国大会は本当にチームの実力と言えるのか疑問だ。選手は間違いなくいつもの実力はだせないはずだ。だから試合のやり方を考えるべきだ。金があれば、ある程度余裕をもって、数日前に到着して、しばらく宿泊しながら、調整するやり方もある。しかし、そんな余裕はないので、到着してすぐ試合とか、せいぜい前日ぐらいだ。だから決して本調子ではない。できればリゾート感覚で、しばらく滞在しながら、観光地を回ったり、遊んだりすべきなのだが、そんな金も時間もない。だから全国大会は必ずしも実力ではなく、運がある。しかし優勝するチームはそれでも勝つので相当に練習している。ある国で介護ロボットがかなり導入されているようだ。しかし、実際にはどこまで使えるのかわかりない。介護ロボットといってもぴんからきりまである。とにかく始めたのが良い。最初は混乱するし、故障やトラブルもあるだろうが、改良すれば良い。一番まずいのは、何もしないで放置することだ。人工知能にはデータが必要だ。保冷剤が有料化されつつある。今後は保冷剤の入手も困難になる。保冷剤がなくなるかもしれない。ゴム手袋も入手困難となっている。ナフサ関連商品はすべて不安定となっている。ビニール袋、ラップなどもどうなるかわからない。塗装関連の資材も不足している。入手困難でもはや見つからない。どこかにはあるのかもしれない。インク類ペンキもないので、印刷関係が難しくなっている。ユニットバスも入手困難。製造も不安定。温泉や銭湯が、閉鎖されるところがでてきている。原油はまったく入らないわけではないが、以前のような状態にはならない。かろうじてある程度動いている感じ。プラスチック製品の価格は上昇するだろう。建物も、今までのような建築資材ではなく、別の材料を取り入れるしかない。塗装も困難になるので、今までと違う風景になるかもしれない。ポテトチップスの袋の包装が白黒になるらしい。なかなかインクが手に入らないので、もはやきれいな色の包装袋が、生産できなくなった。他の商品も白黒になるかもしれない。白黒の世界が広がる。モノクロの世界だ。スター・トレックのボイジャーで、ホロデッキで、ドクターと宇宙の帝王が登場する話では白黒の世界だった。追突事故を起こした知り合いがいた。どうして追突したのか聞いてみたが、よくわからない、気がついたらいつの間にか追突していたと言った。つまりなぜ追突したのか、本人にもわからないのだ。いつの間にか追突していた、気がついたら追突していた。なぜか追突してしまったということらしい。つまり、自覚がない。気がついていないのだ。認知機能の低下、低下どころか認知していない。そういうものだ。だから運転はしてはいけない。しかし、本人は納得できない。自分は大丈夫だ。しっかりしている。運転はできると言い張る。周囲の人間は何もできないし、言うことを聞かない。家族ですらその状態なのでら他人が何を言えるのか?事故待ちとなる。これは恐ろしいことだ。だから口やかましい人は大切なのである。だから一人暮らしは危険なのである。一人暮らしはもうかなり危ない。しかし好きで一人暮らしをしているのではない。だから人工知能と会話しましょうとなる。その意味でもAIには意味がある。人間は1人では生きていけない。その追突した知り合いは、地域でボランティア活動をするように指示された。単なる依頼ではなく、ボランティアをきちんとやったことの証明書を出す必要があったらしい。このところ、ずっと連日、朝も昼も夕方も夜も、テレビやラジオやユーチューブやいろんなところで、報道されていることがある。それは新潟県の蒲原鉄道の問題。北越高校のバス事故の問題。延々とずっと連日報道されている。次々と驚くべき情報が伝えられている。過去に新潟県の高校教師だったし、それだけでなくサッカーの顧問もやっていた。退職後も学校関係のいろんなことをやっていたらしい。生徒の送迎もやっていたらしい。68歳になったということもあり、最近は様子が変わったらしい。それは仕方がないことかもしれない。人間ならどうしてもそうなる。高齢でも元気な人はいるが、やはりいろいろと体調に変化もある。それにプライドが高く、自分の状態を認めたくない、知られたくない人もいる。ただ、個人差はあるが、他人を移送するときにはかなり厳密に調査する必要がある。どうしても高齢になると認知症になることもあるし、足、腰、膝、肩、いろんな場所が痛くなったりする。腰痛もあるし、ぎっくり腰もある。まともに歩けないこともある。元気な人もいるが、そうでない人もいる。そうでない人はこういうことはしてはいけない。しかし、認知症になると、その判断すらもできなくなる。この顧問の先生もおかしい。結局、すべておかしい。日本全体もおかしい。文部科学省も国土交通省も学校も教育委員会もおかしい。誰かきちんとした人がいれば、防げたはずだ。まずバス会社がおかしい。蒲原鉄道もおかしい。営業担当者もおかしい。誰も何も問題視する人がいなかった。これを階層社会における無能状態という。階層社会においてはこういうことが起きやすい。つまり、誰もが責任逃れをする。もちろん顧問の先生も、本当は顧問なんかやりたくなかったとかはあるかもしれない。バス会社としても、金にもならないのに、余計な面倒なことを頼みやがってとかもあるかもしれない。学校側としても、アホらしいなとか面倒くさいなとかはあるかもしれない。それならそういう遠征とかはするべきではない。スポーツとか部活動とか試合は無理なら無理ですとしてあきらめなければならない。個人的にプロを目指すなら、個人的契約をするしかない。学校がするべきことではない。修学旅行についても、安全が優先されるべき。修学旅行に参加するのも強制ではない。旅行は個人的に行くのは自由である。蒲原鉄道というのは鉄道会社ではないのか?鉄道会社がなぜバス会社もやっているのか?あるいは鉄道会社とバス会社の合併なのか?鉄道会社の代わりにバス会社が鉄道会社を運営しているのか?どうもわからない。そもそもなんで新潟から福島にいかなければならないのか?この蒲原鉄道の営業担当者もどうもいい加減で胡散臭いし怪しい。まったく責任感がない。どうでもいいという感じ。人の命など気にしない感じがする。そもそも国土交通省は、こういう実態を知っていたのか?知っていて黙認していたのか?蒲原鉄道の営業担当者は、どうも挙動不審で、これまたひょこひょこしており、認知症の疑いがある。何か感覚的におかしい。何も考えていない、何も気にしていないという態度だ。少しも真剣さがない。いつもへらへらしている。どれだけ重大な事が起きたのか理解していない。このまま仕事が続けられると考えているようだ。こんないい加減な会社は、絶対に存続できない。世の中はそんなに甘くない。こういう会社は存在してはいけない。それに誰が利用するのか?宮崎県まで移動したことがあるらしい。やめてほしい。高速道路ではかなりのスピードをだす運転手がいる。制限速度をはるかにこえているとみられる車も結構多い。それで取り締まりもあるが、それ以上に暴走運転をする者が多い。高速道路ではあまりゆっくり走行していると逆に危険である。しかし、いくらでもスピードをだすとまずい。だからかなり難しい。やたらに追い越す車もいるし、大型ダンプとか大型トラックや軽トラックはやはりどうしても遅くなる。それで私はいつも、遅い車の後を車間距離をかなり空けて走行していた。それだと、いちいち追い越したり、車線変更をしなくてすむ。それに軽自動車はいくらアクセルを踏んでもスピードがでない。それに軽自動車は、高速走行になると、車体がブルブル震えて、空中分解しそうな感じになる。高速道路は楽といえば楽だが、金がかかるので嫌だ。しかし、高速道路を降りると、やたらに遅くなる。それに高速道路はおもしろくない。ちょっと店によるとかできない。パーキングエリアには売店とか食べるところもあるが、限定される。だが遠距離になると、高速道路をつかわないと、宿泊料金が高くなる。しかし今はガソリン価格も上昇しているし、ホルムズ海峡も閉鎖されているし、車であちこち行く時代ではないだろう。部活動や試合で遠征に行ったりするのもやめたほうがよいのではないか?そんなに無理して遠出する必要はない。そんなにトロフィーとか、たてとか賞状がほしいのだろうか?そんなものより安全を優先するべきだ。どうして、日本中を巡回しなければならないのか?どうして学校がそこまで部活動をしなければならないのか?
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[ペンネーム登録待ち板8] ドライブレコーダー
ドライブレコーダーが設置されていないバス。普通の路線バスではドライブレコーダーが設置されている。タクシーもほとんどドライブレコーダーが設置されている。それはなぜだろうか?それは何かあったときの記録として保存するためだ。事故が起きたときには現場は混乱する。人により話が違うことかまある。事故の説明を冷静に正確にきちんとできれば良いが、負傷していることもある、昏睡状態とか意識不明とか死亡していることもある。ドライブレコーダーで記録していれば、事故発生時の様子がわかる。今回の北越高校のバス事故を起こしたバスにはドライブレコーダーが設置されていなかった。レンタカーだから仕方がないかもしれないが、簡単に取り外しができるドライブレコーダーも販売されている。ドライブレコーダーもいろいろとあり、高性能の高いものもあれば、安い劣悪品もある。安い外国製のものにはまともに作動しないものもある。ダミーとして作動しないドライブレコーダーを設置するというやり方もある。それはドライブレコーダーとしては機能しないが、対策をちゃんとしていると見られ、あおり運転などをある程度防げるかもしれない。ドライブレコーダーを設置するのは何もあおり運転を防止するためだけではなく、自分の運転にも影響を与える意味もある。ドライブレコーダーがあれば、ある程度は安心できるし、何かあったら警察に見せられる。しかし、警察は大抵そんなものは見ない。よほどの大事故なら参考にする程度。今回の大事故では、ドライブレコーダーが必要不可欠だった。バス会社や学校や顧問担当者は、最低限、ドライブレコーダーを設置するべきだった。それをしないのは明らかに怠慢であり、無能であり、まったく責任感がない証拠だ。ドライブレコーダーはかなり性能に格差がある。一般的なにナンバープレートが見えないと意味がないが、見えなくてもないよりはさましだ。ドライブレコーダーを設置しないのはおかしい。あきらかに人命を軽視している。高性能のまともなドライブレコーダーは高額なので、なかなか手が出ない。それにバッテリーの問題もある。そこで私は普通のデジタルカメラをフロント部分に設置していた。普通のデジタルカメラでも動画が撮影できるし、バッテリーがなくなれば、新しい電池と交換すれば良い。安い外国製の劣悪なドライブレコーダーなどより確実だ。ドライブレコーダーはよく故障するし、面倒くさいこともあるが、とても大切なものだ。保険会社ではドライブレコーダーを貸与することもある。事故発生になると、自動的に保険会社に送信までしてくれる。そういう機能があるドライブレコーダーについては、警察もあてにしている。防犯カメラはあちこちに設置されているが、なかなかナンバープレートまでは見えない。防犯カメラも安い劣悪な外国製はほとんど役に立たないが、無いよりはましだ。最近は熊対策として、熊が出没するような地域にも設置されている。だから危険運転をするとどこかで記録されていることが多い。今回のバス事故を起こした68歳の男は、5日前にも高速道路で重大事故を起こしており、まったくそういう人が大勢の学生を送迎するのは信じられない。普通では考えられない。の沙汰ではない。明らかにであり、の人間ではない。でしかない。家族がいたら絶対に必ず止めただろう。普通は5日前に事故を起こしていたら、頼まれても断わるはずだ。そういうのをチェックもせず、見抜くこともできなかったのはあまりにもひどい。こういう連中に送迎する資格はないし、車を運転する資格もない。こんな状態の学校には関わるべきではない。早く避難するべきだ。またこういうスポーツ大会とか、遠征とか修学旅行にも参加するべきではない。安全ではないし、あまりにも危険すぎる。は自己責任の国なので、こういうバス会社とか、学校とか教師や顧問や教育委員会を信用するべきではない。こういうのは必ず何度も繰り返されることになる。なぜならば組織が腐っているから。責任を取らないし、何も考えていない。すべて他人事である。設定ではが未来から送り込まれたのが2027年ということになっている。つまり、来年だ。ターミネーターが現実になるのかどうかはわからないが、すでに人型ロボットは製造されているし、人工知能も飛躍的進化をみせているし、かなりのものとなっている。つまりスカイネットが誕生する地盤はできている。はたしてAIは人類の敵となり、人類を滅ぼそうとするのだろうか?バス事故はスカイネットよりひどい。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/217.html
ドライブレコーダーが設置されていないバス。普通の路線バスではドライブレコーダーが設置されている。タクシーもほとんどドライブレコーダーが設置されている。それはなぜだろうか?それは何かあったときの記録として保存するためだ。事故が起きたときには現場は混乱する。人により話が違うことかまある。事故の説明を冷静に正確にきちんとできれば良いが、負傷していることもある、昏睡状態とか意識不明とか死亡していることもある。ドライブレコーダーで記録していれば、事故発生時の様子がわかる。今回の北越高校のバス事故を起こしたバスにはドライブレコーダーが設置されていなかった。レンタカーだから仕方がないかもしれないが、簡単に取り外しができるドライブレコーダーも販売されている。ドライブレコーダーもいろいろとあり、高性能の高いものもあれば、安い劣悪品もある。安い外国製のものにはまともに作動しないものもある。ダミーとして作動しないドライブレコーダーを設置するというやり方もある。それはドライブレコーダーとしては機能しないが、対策をちゃんとしていると見られ、あおり運転などをある程度防げるかもしれない。ドライブレコーダーを設置するのは何もあおり運転を防止するためだけではなく、自分の運転にも影響を与える意味もある。ドライブレコーダーがあれば、ある程度は安心できるし、何かあったら警察に見せられる。しかし、警察は大抵そんなものは見ない。よほどの大事故なら参考にする程度。今回の大事故では、ドライブレコーダーが必要不可欠だった。バス会社や学校や顧問担当者は、最低限、ドライブレコーダーを設置するべきだった。それをしないのは明らかに怠慢であり、無能であり、まったく責任感がない証拠だ。ドライブレコーダーはかなり性能に格差がある。一般的なにナンバープレートが見えないと意味がないが、見えなくてもないよりはさましだ。ドライブレコーダーを設置しないのはおかしい。あきらかに人命を軽視している。高性能のまともなドライブレコーダーは高額なので、なかなか手が出ない。それにバッテリーの問題もある。そこで私は普通のデジタルカメラをフロント部分に設置していた。普通のデジタルカメラでも動画が撮影できるし、バッテリーがなくなれば、新しい電池と交換すれば良い。安い外国製の劣悪なドライブレコーダーなどより確実だ。ドライブレコーダーはよく故障するし、面倒くさいこともあるが、とても大切なものだ。保険会社ではドライブレコーダーを貸与することもある。事故発生になると、自動的に保険会社に送信までしてくれる。そういう機能があるドライブレコーダーについては、警察もあてにしている。防犯カメラはあちこちに設置されているが、なかなかナンバープレートまでは見えない。防犯カメラも安い劣悪な外国製はほとんど役に立たないが、無いよりはましだ。最近は熊対策として、熊が出没するような地域にも設置されている。だから危険運転をするとどこかで記録されていることが多い。今回のバス事故を起こした68歳の男は、5日前にも高速道路で重大事故を起こしており、まったくそういう人が大勢の学生を送迎するのは信じられない。普通では考えられない。の沙汰ではない。明らかにであり、の人間ではない。でしかない。家族がいたら絶対に必ず止めただろう。普通は5日前に事故を起こしていたら、頼まれても断わるはずだ。そういうのをチェックもせず、見抜くこともできなかったのはあまりにもひどい。こういう連中に送迎する資格はないし、車を運転する資格もない。こんな状態の学校には関わるべきではない。早く避難するべきだ。またこういうスポーツ大会とか、遠征とか修学旅行にも参加するべきではない。安全ではないし、あまりにも危険すぎる。は自己責任の国なので、こういうバス会社とか、学校とか教師や顧問や教育委員会を信用するべきではない。こういうのは必ず何度も繰り返されることになる。なぜならば組織が腐っているから。責任を取らないし、何も考えていない。すべて他人事である。設定ではが未来から送り込まれたのが2027年ということになっている。つまり、来年だ。ターミネーターが現実になるのかどうかはわからないが、すでに人型ロボットは製造されているし、人工知能も飛躍的進化をみせているし、かなりのものとなっている。つまりスカイネットが誕生する地盤はできている。はたしてAIは人類の敵となり、人類を滅ぼそうとするのだろうか?バス事故はスカイネットよりひどい。
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[ペンネーム登録待ち板8] 謎の事故
今回のバス事故の背景。2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。この事件について、考えた。まず高校は私立高校である。過去にいろんな事件事故が発生している。あまり目立たない。鉄道については、もともとは鉄道会社であったが、鉄道路線が廃止となり、地域住民のためにバス会社を設立した。しかし、規模はそれほど大きくはない。すでに高速バスからは撤退していた。いずれにしても県で大規模にやっていたわけではないし、そんなに利益はなかった。高校と鉄道はかなり昔からの付き合いがあった。これまでも貸し切りバスの利用もあったが、レンタカー利用もあった。今回の事故を起こした68歳の男は、元教師であり、退職後も生徒の送迎をたまにやっていた。現在は一人暮らしで足が悪く、歩行が困難で傘を杖代わりにしていた。最近は急速に体調に異変があり、何度も事故を起こしていたらしい。今後どうなるか不明だが、鉄道の存続は非常に困難である。高校についても、新規入学者は減少すると思われる。存続も難しい。顧問担当者はどうなるかわからないが、今までのようなことはできない。他の学校についても、バスの運行に関しては厳しくなる。事故はこれからも起きるかもしれないが、運転手の調査や記録の保存がきちんとされないと、バスでの移動はできなくなる。また緊急時における通報体制の確保や同乗者の決定は厳格化する。もはや今までのような、馴れ合いや、なあなあは通用しないし、もしそういうことをすると質問される。資金面で厳しい場合には試合も遠征も合宿も断念しなければならない。つまりはやはり金持ちだけが、有利となる。学校はプロの育成はしない。スポーツはあくまでも参加可能な範囲に留める。今後は高校はどうなるのか?2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。鉄道はどうなるのか?今後も営業ができるのか?高校のホームページを見たが、今回のこの事件については何も表示されていない。まったく反省していないのか?どこまで無責任なのか?今後はこの高校はどういう対応をするのか?顧問担当者はどうなるのか?から車の免許の返納を求められていた68歳の男。2026年5月6日、北越高校の福島県磐越自動車道を通過するの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出したが、この運転手は、すでに以前からから車の免許の返納を求められていたらしい。これはかなり深刻であり、この状況で生徒を乗せたバスを運転することは、普通ならありえない。どれだけ頑固なのか?自分は絶対に大丈夫と考えていたらしいが、すでに何度も事故を起こしているし、破損した車を修理工場にだしている。それは保険でカバーしたかもしれないが、等級は下がるし、保険会社も契約打ち切りを申し出ていた。どうしてそこまで、バスの運転に執着したのか?そんなに金は受け取っていないようだし、めんつのためか?高速道路交通警察隊の存在。高速道路では高速道路交通警察隊というのがあり、高速道路を取り締まる組織があるはずだ。2026年5月6日、北越高校の福島県磐越自動車道を遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。このケースなどは、本来、この高速警察隊はなぜ取り締まりをしなかったのか?疑問が残る。高速道路交通警察隊は何をしていたのだろうか?普段ならスピード違反の取り締まりをしているはずだ。2026年5月6日、自動車道を通過するバス事故を起こし犠牲者を出した。この68歳の男は元教師で退職後に学生の送迎などをして副収入を得ていた。現在は一人暮らしで最近になって急速に体の衰えがきた。何度も交通事故を起こしており、2026年5月6日の5日前にも高速道路で重大事故を起こしている。自宅の駐車場周辺でもあちこちぶつけており、自宅の壁にあったものも車でこすり、破壊しているが、修繕せずに放置している。足が悪くなり傘を杖代わりにしていた。歩き方も覇気がなく、気力もない感じでやっと歩く感じ。バスの運転はずっと前にしたが、今は運転しなくなり長くなる。自家用車でも事故をしているし、代車でも事故を繰り返している。保険会社からは契約打ち切りの要請があった。本人も車の免許を返納するつもりで、今回で終わりにするつもりだったがまたも重大事故を起こした。鉄道はもともとは鉄道会社だったが、鉄道路線が廃止され、住民の移動のためにバス会社が設立された。だから鉄道というよりバス会社である。問題は、今回の68歳の運転手だけでなく、鉄道や、高校や顧問の問題もある。高校については、過去にいろんな事件事故が起きている。いじめが多いらしい。このバス事故は2026年5月6日に自動車道で起きたが、その後、延々とニュースで報道されている。NHKだけでなく、あらゆる放送局が流している。新聞、ラジオも同様だ。ワイドショーは朝も昼も夕方も夜も、1日中放送しているし、ユーチューブなどでも取り扱っている。恐ろしい状態だ。ほとんど同じ内容だが、あまりにもずさんであり、いい加減でデタラメでとんでもない話だ。すべて人工知能にやらせた方が良い。実は県ではあまりボランティア活動は盛んではない。盛んではないというより、ほとんどボランティアはない。それには理由がある。実は昔は県でもいろいろとボランティア活動はあった。今でも少しはある。しかし、実はボランティアで重大事故が起きた。それで犠牲者がでた。その責任問題でもめた。長年もめた。ボランティアをした人は、人助けの軽い気持ちだった。しかし犠牲者が出た。犠牲者の家族からすると、やはり責任を追求した。犠牲者の家族であるから、納得できなかった。それで県のボランティア活動は消滅してしまった。ボランティア活動であっても責任が伴うからだ。それでボランティア保険ができた。しかし、ボランティア保険でもすべてカバーするわけではない。だからボランティアは減少したのである。バス事故を起こしていた68歳の男について、別の問題もある。事故直後で自身も負傷していたかもしれないが、他の生徒の救護も何もしていない。警察や救急車の手配も何もしていない。そういうことをしたのは、すべて生徒である。運転手も負傷したかもしれないが、生徒も負傷している。運転手なのに、なぜ何もしなかったのか?これはおかしい。しかも運転手は重症ではなく、軽症だった。これは異常過ぎるのではないか?なぜ北越高校のバス事故の68歳の男は救護活動や通報をしなかったのか?
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今回のバス事故の背景。2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。この事件について、考えた。まず高校は私立高校である。過去にいろんな事件事故が発生している。あまり目立たない。鉄道については、もともとは鉄道会社であったが、鉄道路線が廃止となり、地域住民のためにバス会社を設立した。しかし、規模はそれほど大きくはない。すでに高速バスからは撤退していた。いずれにしても県で大規模にやっていたわけではないし、そんなに利益はなかった。高校と鉄道はかなり昔からの付き合いがあった。これまでも貸し切りバスの利用もあったが、レンタカー利用もあった。今回の事故を起こした68歳の男は、元教師であり、退職後も生徒の送迎をたまにやっていた。現在は一人暮らしで足が悪く、歩行が困難で傘を杖代わりにしていた。最近は急速に体調に異変があり、何度も事故を起こしていたらしい。今後どうなるか不明だが、鉄道の存続は非常に困難である。高校についても、新規入学者は減少すると思われる。存続も難しい。顧問担当者はどうなるかわからないが、今までのようなことはできない。他の学校についても、バスの運行に関しては厳しくなる。事故はこれからも起きるかもしれないが、運転手の調査や記録の保存がきちんとされないと、バスでの移動はできなくなる。また緊急時における通報体制の確保や同乗者の決定は厳格化する。もはや今までのような、馴れ合いや、なあなあは通用しないし、もしそういうことをすると質問される。資金面で厳しい場合には試合も遠征も合宿も断念しなければならない。つまりはやはり金持ちだけが、有利となる。学校はプロの育成はしない。スポーツはあくまでも参加可能な範囲に留める。今後は高校はどうなるのか?2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。鉄道はどうなるのか?今後も営業ができるのか?高校のホームページを見たが、今回のこの事件については何も表示されていない。まったく反省していないのか?どこまで無責任なのか?今後はこの高校はどういう対応をするのか?顧問担当者はどうなるのか?から車の免許の返納を求められていた68歳の男。2026年5月6日、北越高校の福島県磐越自動車道を通過するの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出したが、この運転手は、すでに以前からから車の免許の返納を求められていたらしい。これはかなり深刻であり、この状況で生徒を乗せたバスを運転することは、普通ならありえない。どれだけ頑固なのか?自分は絶対に大丈夫と考えていたらしいが、すでに何度も事故を起こしているし、破損した車を修理工場にだしている。それは保険でカバーしたかもしれないが、等級は下がるし、保険会社も契約打ち切りを申し出ていた。どうしてそこまで、バスの運転に執着したのか?そんなに金は受け取っていないようだし、めんつのためか?高速道路交通警察隊の存在。高速道路では高速道路交通警察隊というのがあり、高速道路を取り締まる組織があるはずだ。2026年5月6日、北越高校の福島県磐越自動車道を遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。このケースなどは、本来、この高速警察隊はなぜ取り締まりをしなかったのか?疑問が残る。高速道路交通警察隊は何をしていたのだろうか?普段ならスピード違反の取り締まりをしているはずだ。2026年5月6日、自動車道を通過するバス事故を起こし犠牲者を出した。この68歳の男は元教師で退職後に学生の送迎などをして副収入を得ていた。現在は一人暮らしで最近になって急速に体の衰えがきた。何度も交通事故を起こしており、2026年5月6日の5日前にも高速道路で重大事故を起こしている。自宅の駐車場周辺でもあちこちぶつけており、自宅の壁にあったものも車でこすり、破壊しているが、修繕せずに放置している。足が悪くなり傘を杖代わりにしていた。歩き方も覇気がなく、気力もない感じでやっと歩く感じ。バスの運転はずっと前にしたが、今は運転しなくなり長くなる。自家用車でも事故をしているし、代車でも事故を繰り返している。保険会社からは契約打ち切りの要請があった。本人も車の免許を返納するつもりで、今回で終わりにするつもりだったがまたも重大事故を起こした。鉄道はもともとは鉄道会社だったが、鉄道路線が廃止され、住民の移動のためにバス会社が設立された。だから鉄道というよりバス会社である。問題は、今回の68歳の運転手だけでなく、鉄道や、高校や顧問の問題もある。高校については、過去にいろんな事件事故が起きている。いじめが多いらしい。このバス事故は2026年5月6日に自動車道で起きたが、その後、延々とニュースで報道されている。NHKだけでなく、あらゆる放送局が流している。新聞、ラジオも同様だ。ワイドショーは朝も昼も夕方も夜も、1日中放送しているし、ユーチューブなどでも取り扱っている。恐ろしい状態だ。ほとんど同じ内容だが、あまりにもずさんであり、いい加減でデタラメでとんでもない話だ。すべて人工知能にやらせた方が良い。実は県ではあまりボランティア活動は盛んではない。盛んではないというより、ほとんどボランティアはない。それには理由がある。実は昔は県でもいろいろとボランティア活動はあった。今でも少しはある。しかし、実はボランティアで重大事故が起きた。それで犠牲者がでた。その責任問題でもめた。長年もめた。ボランティアをした人は、人助けの軽い気持ちだった。しかし犠牲者が出た。犠牲者の家族からすると、やはり責任を追求した。犠牲者の家族であるから、納得できなかった。それで県のボランティア活動は消滅してしまった。ボランティア活動であっても責任が伴うからだ。それでボランティア保険ができた。しかし、ボランティア保険でもすべてカバーするわけではない。だからボランティアは減少したのである。バス事故を起こしていた68歳の男について、別の問題もある。事故直後で自身も負傷していたかもしれないが、他の生徒の救護も何もしていない。警察や救急車の手配も何もしていない。そういうことをしたのは、すべて生徒である。運転手も負傷したかもしれないが、生徒も負傷している。運転手なのに、なぜ何もしなかったのか?これはおかしい。しかも運転手は重症ではなく、軽症だった。これは異常過ぎるのではないか?なぜ北越高校のバス事故の68歳の男は救護活動や通報をしなかったのか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 闇の世界
今回のバス事故の背景について。新潟県の高校で蒲原鉄道というバス会社が関係した事故で、2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征のマイクロバス事故だが、どうもかなり以前からいろいろとあったらしい。つまり今回起きたことは突然に起きたというより、起こるべきして起きたというか、今までにも何度も繰り返されている。おそらく、学校関係者も地域住民も新潟県も知っていたのではないか?知っていて黙認していたというか知らないふりをしていた感じがする。つまり、前からそういう風習というか、伝統というか歴史があって、たまたま事故がなかったので、表にでなかっただけで、知っていた人が多かったのではないか?事故がなかったので、不正が蔓延し、麻痺していたらしい。つまりきちんとやる気はもともとなかった。おそらく、役所にも苦情とか問い合わせとかクレームとか告発や情報提供はあったのではないか?これは突然起きたのではなく、昔からやっていたのではないか?ただ、生徒は入れ替わるし卒業するので、新しく入ってきた人は知らないだろう。今回のバス事故の特徴は、ガードレールに正面から突っ込み、ほぼ真ん中を貫く感じで、最後の後まで貫き、後部からガードレールが飛び出している。しかも少し飛び出したのではなく、かなり長く貫いており、その後部から飛び出しだガードレールに他の車が衝突した。すさまじいもので相当なスピードでガードレールにぶち当たっている。まるで自殺をするかのような当たり方だ。死ぬ覚悟でないとあのような運転はできない。居眠りでないとすると何だろうか?普通ではあり得ない。それに回避した様子もないし、ブレーキ痕もない。ブレーキを踏ますに正面衝突をすることはあり得ない。それが、2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征のマイクロバス事故に感じられる。68歳歳の運転手は時速90キロから100キロ程度の速度としているが、それよりももっとスピードを出していたはずだ。運転していて怖くはなかったのか?それにトンネル内でも壁面にぶつかり、こすっていたというが、普通はそんなことがあったら、バスを停止させる。トンネル内でバスを停止させるのは危険だが、トンネルを出たら、一番近いわきの空き地にバスを停止させるはずだ。運転手はそれをしていない。平然とそのまま走行している。なぜなのか?トンネルの壁面にぶつけてこすっても、気にしないというか?でもそのマイクロバスは、自分の所要物ではなく、レンタカーだ。レンタカーは、車をぶつけたり、へこませたり、傷つけたりすると、修理費用を請求される。それは気にしないのか?本人は気にしなくても、レンタカー会社は黙認しない。ジョン・コナーやその母親は、安全なんてないと言っている。確かにそうかもしれない。安全というのは幻想に過ぎず、安全などは本当は存在しないのだろう。しかし、それでもできる範囲でなるべく安全を確保するように、安全が近くなるように挑戦しなければならない。そうしないと混乱する。ある程度安全でないと、次のステップに進めない。今は人工知能があるので、計算上は安全が近くなったのではないか?二種免許を取るには、自分でとっても良いが、大抵は会社で取らせてくれる。金もかかるが、時間もかかる。しかし仕事でやるなら元はとれる。もちろん基本の普通免許が取り消しになると、二種免許があっても運転はできない。二種免許は貴重である。二種免許を持つ人があえて変な不正なことはしないはずだ。それよりも運転に気をつける。二種免許について。人を運ばず、物だけを運ぶなら二種免許がなくてもよい。しかし、人を移送するときには二種免許が必要。タクシーとかバスとか。つまり、引っ越し業務なら二種免許は必要ない。しかし、他人の荷物を運んで金を受け取ったら違法。金を受け取らないと違法ではない。しかし、何か物をくれたとか、食事をおごったとか、いろいろと見返りがあると、やはり違法。自分の荷物を自分で運ぶのは違法ではない。荷物を運ぶのに二種免許はいらない。だから、他人を移送すると、二重に違法。白タク行為、白バス行為プラス二種免許無しの無免許運転。二種免許は重い責任があるので、二種免許を持つ人が、わざわざレンタカーで不正行為は普通しない。まず、緑ナンバーで運転する。レンタカーで闇の移送をするのは二種免許が無いから。貨物自動車運送法違反。白トラック行為らしい。緑ナンバーでは二種免許が当然必要となる。そのための緑ナンバーなので。レンタカーは何をしても自由のように思われているが、制約がある。まず、運転手は提示した免許証の人物であること。もしも1人ではない場合は、運転するかもしれないすべての人の免許証を提示する。また営業で使用してはならない。営業で使用するなら緑ナンバー。白タク行為はタクシーのように、乗客から金をとること。引っ越し業者でもないのに、他人の引っ越しで金をとるのは違法。白タク行為はレンタカーではなく、自分の車で金をとって運ぶのは禁止。バスのように他人を移送させて金をとるのは違法。金をとらないで移送したら違法ではないが、後で何かおごったり、物品を渡したり、見返りがあると怪しい。緑ナンバーでの移送は、ハードルが高く、いろいろと厳しいチェックがあるらしい。運転手も誰でも良いわけではない。それに緑ナンバーで事故を起こすと厳しい処罰があるらしい。それで白バス行為をするようだ。レンタカーを借りることは違法ではない。しかし、レンタカーでは厳しいチェックはない。運転手も車やバスをかりときには免許証を停止するが、実際は別の人が運転していたりする。ところが、緑ナンバーではそういうごまかしが通用しないし、そんなことは許されていない。ところがレンタカーではしばしばそういうことがあるし、事故が起きないと発覚しない。事故が起きると、別の人が運転していたら問題となる。事故を何度も繰り返した時点で、免許取り消しとか、減点にならなかったのか?2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こした件。なぜ警察は放置したのか?これは重大なミスである。おそらく、本人の意志で自主的に免許返納をさせたほうが、穏便にすむと考えたのだろう。しかし、大丈夫だと本人は判断した。大丈夫じゃない。大丈夫じゃないことがわからない。自覚しない。自覚できない。認識能力がない今回のバス事故の背景。2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。この事件について、考えた。まず高校は私立高校である。過去にいろんな事件事故が発生している。あまり目立たない。鉄道については、もともとは鉄道会社であったが、鉄道路線が廃止となり、地域住民のためにバス会社を設立した。しかし、規模はそれほど大きくはない。すでに高速バスからは撤退していた。いずれにしても県で大規模にやっていたわけではないし、そんなに利益はなかった。高校と鉄道はかなり昔からの付き合いがあった。これまでも貸し切りバスの利用もあったが、レンタカー利用もあった。今回の事故を起こした68歳の男は、元教師であり、退職後も生徒の送迎をたまにやっていた。現在は一人暮らしで足が悪く、歩行が困難で傘を杖代わりにしていた。最近は急速に体調に異変があり、何度も事故を起こしていたらしい。今後どうなるか不明だが、鉄道の存続は非常に困難である。高校についても、新規入学者は減少すると思われる。存続も難しい。顧問担当者はどうなるかわからないが、今までのようなことはできない。他の学校についても、バスの運行に関しては厳しくなる。事故はこれからも起きるかもしれないが、運転手の調査や記録の保存がきちんとされないと、バスでの移動はできなくなる。また緊急時における通報体制の確保や同乗者の決定は厳格化する。もはや今までのような、馴れ合いや、なあなあは通用しないし、もしそういうことをすると質問される。資金面で厳しい場合には試合も遠征も合宿も断念しなければならない。つまりはやはり金持ちだけが、有利となる。学校はプロの育成はしない。スポーツはあくまでも参加可能な範囲に留める。今後は高校はどうなるのか?2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。鉄道はどうなるのか?今後も営業ができるのか?高校のホームページを見たが、今回のこの事件については何も表示されていない。まったく反省していないのか?どこまで無責任なのか?今後はこの高校はどういう対応をするのか?顧問担当者はどうなるのか?から車の免許の返納を求められていた68歳の男。2026年5月6日、北越高校の福島県磐越自動車道を通過するの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出したが、この運転手は、すでに以前からから車の免許の返納を求められていたらしい。これはかなり深刻であり、この状況で生徒を乗せたバスを運転することは、普通ならありえない。どれだけ頑固なのか?自分は絶対に大丈夫と考えていたらしいが、すでに何度も事故を起こしているし、破損した車を修理工場にだしている。それは保険でカバーしたかもしれないが、等級は下がるし、保険会社も契約打ち切りを申し出ていた。どうしてそこまで、バスの運転に執着したのか?そんなに金は受け取っていないようだし、めんつのためか?高速道路交通警察隊の存在。高速道路では高速道路交通警察隊というのがあり、高速道路を取り締まる組織があるはずだ。2026年5月6日、北越高校の福島県磐越自動車道を遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。このケースなどは、本来、この高速警察隊はなぜ取り締まりをしなかったのか?疑問が残る。高速道路交通警察隊は何をしていたのだろうか?普段ならスピード違反の取り締まりをしているはずだ。2026年5月6日、自動車道を通過するバス事故を起こし犠牲者を出した。この68歳の男は元教師で退職後に学生の送迎などをして副収入を得ていた。現在は一人暮らしで最近になって急速に体の衰えがきた。何度も交通事故を起こしており、2026年5月6日の5日前にも高速道路で重大事故を起こしている。自宅の駐車場周辺でもあちこちぶつけており、自宅の壁にあったものも車でこすり、破壊しているが、修繕せずに放置している。足が悪くなり傘を杖代わりにしていた。歩き方も覇気がなく、気力もない感じでやっと歩く感じ。バスの運転はずっと前にしたが、今は運転しなくなり長くなる。自家用車でも事故をしているし、代車でも事故を繰り返している。保険会社からは契約打ち切りの要請があった。本人も車の免許を返納するつもりで、今回で終わりにするつもりだったがまたも重大事故を起こした。鉄道はもともとは鉄道会社だったが、鉄道路線が廃止され、住民の移動のためにバス会社が設立された。だから鉄道というよりバス会社である。問題は、今回の68歳の運転手だけでなく、鉄道や、高校や顧問の問題もある。高校については、過去にいろんな事件事故が起きている。いじめが多いらしい。このバス事故は2026年5月6日に自動車道で起きたが、その後、延々とニュースで報道されている。NHKだけでなく、あらゆる放送局が流している。新聞、ラジオも同様だ。ワイドショーは朝も昼も夕方も夜も、1日中放送しているし、ユーチューブなどでも取り扱っている。恐ろしい状態だ。ほとんど同じ内容だが、あまりにもずさんであり、いい加減でデタラメでとんでもない話だ。すべて人工知能にやらせた方が良い。実は県ではあまりボランティア活動は盛んではない。盛んではないというより、ほとんどボランティアはない。それには理由がある。実は昔は県でもいろいろとボランティア活動はあった。今でも少しはある。しかし、実はボランティアで重大事故が起きた。それで犠牲者がでた。その責任問題でもめた。長年もめた。ボランティアをした人は、人助けの軽い気持ちだった。しかし犠牲者が出た。犠牲者の家族からすると、やはり責任を追求した。犠牲者の家族であるから、納得できなかった。それで県のボランティア活動は消滅してしまった。ボランティア活動であっても責任が伴うからだ。それでボランティア保険ができた。しかし、ボランティア保険でもすべてカバーするわけではない。だからボランティアは減少したのである。バス事故を起こしていた68歳の男について、別の問題もある。事故直後で自身も負傷していたかもしれないが、他の生徒の救護も何もしていない。警察や救急車の手配も何もしていない。そういうことをしたのは、すべて生徒である。運転手も負傷したかもしれないが、生徒も負傷している。運転手なのに、なぜ何もしなかったのか?これはおかしい。しかも運転手は重症ではなく、軽症だった。これは異常過ぎるのではないか?なぜ北越高校のバス事故の68歳の男は救護活動や通報をしなかったのか?
2026年5月14日、午後1時頃、町7丁目1-1にある陸上競技場周辺の公園に行った。石垣池公園である。すると、自転車に乗った高齢者が、ずっと後をつけ回してきて、威嚇してきた。トイレに入ったり、水飲み場で水を飲んだら、いちいちつけ回してきてすべてをチェックした。それで警察に相談した。自転車でパトロールでもしているのかと聞いたが、そんなことはしていないと言う。個人的に防犯パトロールをしているのかもしれないが、非常に不気味だし、危険である。あれはパトロールではなく、脅し行為だ。あんなことをしたら喧嘩になると思う。市はものすごく治安が悪く、そういうことをしているのかもしれない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/219.html
今回のバス事故の背景について。新潟県の高校で蒲原鉄道というバス会社が関係した事故で、2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征のマイクロバス事故だが、どうもかなり以前からいろいろとあったらしい。つまり今回起きたことは突然に起きたというより、起こるべきして起きたというか、今までにも何度も繰り返されている。おそらく、学校関係者も地域住民も新潟県も知っていたのではないか?知っていて黙認していたというか知らないふりをしていた感じがする。つまり、前からそういう風習というか、伝統というか歴史があって、たまたま事故がなかったので、表にでなかっただけで、知っていた人が多かったのではないか?事故がなかったので、不正が蔓延し、麻痺していたらしい。つまりきちんとやる気はもともとなかった。おそらく、役所にも苦情とか問い合わせとかクレームとか告発や情報提供はあったのではないか?これは突然起きたのではなく、昔からやっていたのではないか?ただ、生徒は入れ替わるし卒業するので、新しく入ってきた人は知らないだろう。今回のバス事故の特徴は、ガードレールに正面から突っ込み、ほぼ真ん中を貫く感じで、最後の後まで貫き、後部からガードレールが飛び出している。しかも少し飛び出したのではなく、かなり長く貫いており、その後部から飛び出しだガードレールに他の車が衝突した。すさまじいもので相当なスピードでガードレールにぶち当たっている。まるで自殺をするかのような当たり方だ。死ぬ覚悟でないとあのような運転はできない。居眠りでないとすると何だろうか?普通ではあり得ない。それに回避した様子もないし、ブレーキ痕もない。ブレーキを踏ますに正面衝突をすることはあり得ない。それが、2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征のマイクロバス事故に感じられる。68歳歳の運転手は時速90キロから100キロ程度の速度としているが、それよりももっとスピードを出していたはずだ。運転していて怖くはなかったのか?それにトンネル内でも壁面にぶつかり、こすっていたというが、普通はそんなことがあったら、バスを停止させる。トンネル内でバスを停止させるのは危険だが、トンネルを出たら、一番近いわきの空き地にバスを停止させるはずだ。運転手はそれをしていない。平然とそのまま走行している。なぜなのか?トンネルの壁面にぶつけてこすっても、気にしないというか?でもそのマイクロバスは、自分の所要物ではなく、レンタカーだ。レンタカーは、車をぶつけたり、へこませたり、傷つけたりすると、修理費用を請求される。それは気にしないのか?本人は気にしなくても、レンタカー会社は黙認しない。ジョン・コナーやその母親は、安全なんてないと言っている。確かにそうかもしれない。安全というのは幻想に過ぎず、安全などは本当は存在しないのだろう。しかし、それでもできる範囲でなるべく安全を確保するように、安全が近くなるように挑戦しなければならない。そうしないと混乱する。ある程度安全でないと、次のステップに進めない。今は人工知能があるので、計算上は安全が近くなったのではないか?二種免許を取るには、自分でとっても良いが、大抵は会社で取らせてくれる。金もかかるが、時間もかかる。しかし仕事でやるなら元はとれる。もちろん基本の普通免許が取り消しになると、二種免許があっても運転はできない。二種免許は貴重である。二種免許を持つ人があえて変な不正なことはしないはずだ。それよりも運転に気をつける。二種免許について。人を運ばず、物だけを運ぶなら二種免許がなくてもよい。しかし、人を移送するときには二種免許が必要。タクシーとかバスとか。つまり、引っ越し業務なら二種免許は必要ない。しかし、他人の荷物を運んで金を受け取ったら違法。金を受け取らないと違法ではない。しかし、何か物をくれたとか、食事をおごったとか、いろいろと見返りがあると、やはり違法。自分の荷物を自分で運ぶのは違法ではない。荷物を運ぶのに二種免許はいらない。だから、他人を移送すると、二重に違法。白タク行為、白バス行為プラス二種免許無しの無免許運転。二種免許は重い責任があるので、二種免許を持つ人が、わざわざレンタカーで不正行為は普通しない。まず、緑ナンバーで運転する。レンタカーで闇の移送をするのは二種免許が無いから。貨物自動車運送法違反。白トラック行為らしい。緑ナンバーでは二種免許が当然必要となる。そのための緑ナンバーなので。レンタカーは何をしても自由のように思われているが、制約がある。まず、運転手は提示した免許証の人物であること。もしも1人ではない場合は、運転するかもしれないすべての人の免許証を提示する。また営業で使用してはならない。営業で使用するなら緑ナンバー。白タク行為はタクシーのように、乗客から金をとること。引っ越し業者でもないのに、他人の引っ越しで金をとるのは違法。白タク行為はレンタカーではなく、自分の車で金をとって運ぶのは禁止。バスのように他人を移送させて金をとるのは違法。金をとらないで移送したら違法ではないが、後で何かおごったり、物品を渡したり、見返りがあると怪しい。緑ナンバーでの移送は、ハードルが高く、いろいろと厳しいチェックがあるらしい。運転手も誰でも良いわけではない。それに緑ナンバーで事故を起こすと厳しい処罰があるらしい。それで白バス行為をするようだ。レンタカーを借りることは違法ではない。しかし、レンタカーでは厳しいチェックはない。運転手も車やバスをかりときには免許証を停止するが、実際は別の人が運転していたりする。ところが、緑ナンバーではそういうごまかしが通用しないし、そんなことは許されていない。ところがレンタカーではしばしばそういうことがあるし、事故が起きないと発覚しない。事故が起きると、別の人が運転していたら問題となる。事故を何度も繰り返した時点で、免許取り消しとか、減点にならなかったのか?2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こした件。なぜ警察は放置したのか?これは重大なミスである。おそらく、本人の意志で自主的に免許返納をさせたほうが、穏便にすむと考えたのだろう。しかし、大丈夫だと本人は判断した。大丈夫じゃない。大丈夫じゃないことがわからない。自覚しない。自覚できない。認識能力がない今回のバス事故の背景。2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。この事件について、考えた。まず高校は私立高校である。過去にいろんな事件事故が発生している。あまり目立たない。鉄道については、もともとは鉄道会社であったが、鉄道路線が廃止となり、地域住民のためにバス会社を設立した。しかし、規模はそれほど大きくはない。すでに高速バスからは撤退していた。いずれにしても県で大規模にやっていたわけではないし、そんなに利益はなかった。高校と鉄道はかなり昔からの付き合いがあった。これまでも貸し切りバスの利用もあったが、レンタカー利用もあった。今回の事故を起こした68歳の男は、元教師であり、退職後も生徒の送迎をたまにやっていた。現在は一人暮らしで足が悪く、歩行が困難で傘を杖代わりにしていた。最近は急速に体調に異変があり、何度も事故を起こしていたらしい。今後どうなるか不明だが、鉄道の存続は非常に困難である。高校についても、新規入学者は減少すると思われる。存続も難しい。顧問担当者はどうなるかわからないが、今までのようなことはできない。他の学校についても、バスの運行に関しては厳しくなる。事故はこれからも起きるかもしれないが、運転手の調査や記録の保存がきちんとされないと、バスでの移動はできなくなる。また緊急時における通報体制の確保や同乗者の決定は厳格化する。もはや今までのような、馴れ合いや、なあなあは通用しないし、もしそういうことをすると質問される。資金面で厳しい場合には試合も遠征も合宿も断念しなければならない。つまりはやはり金持ちだけが、有利となる。学校はプロの育成はしない。スポーツはあくまでも参加可能な範囲に留める。今後は高校はどうなるのか?2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。鉄道はどうなるのか?今後も営業ができるのか?高校のホームページを見たが、今回のこの事件については何も表示されていない。まったく反省していないのか?どこまで無責任なのか?今後はこの高校はどういう対応をするのか?顧問担当者はどうなるのか?から車の免許の返納を求められていた68歳の男。2026年5月6日、北越高校の福島県磐越自動車道を通過するの遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出したが、この運転手は、すでに以前からから車の免許の返納を求められていたらしい。これはかなり深刻であり、この状況で生徒を乗せたバスを運転することは、普通ならありえない。どれだけ頑固なのか?自分は絶対に大丈夫と考えていたらしいが、すでに何度も事故を起こしているし、破損した車を修理工場にだしている。それは保険でカバーしたかもしれないが、等級は下がるし、保険会社も契約打ち切りを申し出ていた。どうしてそこまで、バスの運転に執着したのか?そんなに金は受け取っていないようだし、めんつのためか?高速道路交通警察隊の存在。高速道路では高速道路交通警察隊というのがあり、高速道路を取り締まる組織があるはずだ。2026年5月6日、北越高校の福島県磐越自動車道を遠征で68歳の男がバス事故を起こし犠牲者を出した。このケースなどは、本来、この高速警察隊はなぜ取り締まりをしなかったのか?疑問が残る。高速道路交通警察隊は何をしていたのだろうか?普段ならスピード違反の取り締まりをしているはずだ。2026年5月6日、自動車道を通過するバス事故を起こし犠牲者を出した。この68歳の男は元教師で退職後に学生の送迎などをして副収入を得ていた。現在は一人暮らしで最近になって急速に体の衰えがきた。何度も交通事故を起こしており、2026年5月6日の5日前にも高速道路で重大事故を起こしている。自宅の駐車場周辺でもあちこちぶつけており、自宅の壁にあったものも車でこすり、破壊しているが、修繕せずに放置している。足が悪くなり傘を杖代わりにしていた。歩き方も覇気がなく、気力もない感じでやっと歩く感じ。バスの運転はずっと前にしたが、今は運転しなくなり長くなる。自家用車でも事故をしているし、代車でも事故を繰り返している。保険会社からは契約打ち切りの要請があった。本人も車の免許を返納するつもりで、今回で終わりにするつもりだったがまたも重大事故を起こした。鉄道はもともとは鉄道会社だったが、鉄道路線が廃止され、住民の移動のためにバス会社が設立された。だから鉄道というよりバス会社である。問題は、今回の68歳の運転手だけでなく、鉄道や、高校や顧問の問題もある。高校については、過去にいろんな事件事故が起きている。いじめが多いらしい。このバス事故は2026年5月6日に自動車道で起きたが、その後、延々とニュースで報道されている。NHKだけでなく、あらゆる放送局が流している。新聞、ラジオも同様だ。ワイドショーは朝も昼も夕方も夜も、1日中放送しているし、ユーチューブなどでも取り扱っている。恐ろしい状態だ。ほとんど同じ内容だが、あまりにもずさんであり、いい加減でデタラメでとんでもない話だ。すべて人工知能にやらせた方が良い。実は県ではあまりボランティア活動は盛んではない。盛んではないというより、ほとんどボランティアはない。それには理由がある。実は昔は県でもいろいろとボランティア活動はあった。今でも少しはある。しかし、実はボランティアで重大事故が起きた。それで犠牲者がでた。その責任問題でもめた。長年もめた。ボランティアをした人は、人助けの軽い気持ちだった。しかし犠牲者が出た。犠牲者の家族からすると、やはり責任を追求した。犠牲者の家族であるから、納得できなかった。それで県のボランティア活動は消滅してしまった。ボランティア活動であっても責任が伴うからだ。それでボランティア保険ができた。しかし、ボランティア保険でもすべてカバーするわけではない。だからボランティアは減少したのである。バス事故を起こしていた68歳の男について、別の問題もある。事故直後で自身も負傷していたかもしれないが、他の生徒の救護も何もしていない。警察や救急車の手配も何もしていない。そういうことをしたのは、すべて生徒である。運転手も負傷したかもしれないが、生徒も負傷している。運転手なのに、なぜ何もしなかったのか?これはおかしい。しかも運転手は重症ではなく、軽症だった。これは異常過ぎるのではないか?なぜ北越高校のバス事故の68歳の男は救護活動や通報をしなかったのか?
2026年5月14日、午後1時頃、町7丁目1-1にある陸上競技場周辺の公園に行った。石垣池公園である。すると、自転車に乗った高齢者が、ずっと後をつけ回してきて、威嚇してきた。トイレに入ったり、水飲み場で水を飲んだら、いちいちつけ回してきてすべてをチェックした。それで警察に相談した。自転車でパトロールでもしているのかと聞いたが、そんなことはしていないと言う。個人的に防犯パトロールをしているのかもしれないが、非常に不気味だし、危険である。あれはパトロールではなく、脅し行為だ。あんなことをしたら喧嘩になると思う。市はものすごく治安が悪く、そういうことをしているのかもしれない。
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[ペンネーム登録待ち板8] ENEOS通過成功
ENEOSのタンカーが、ホルムズ海峡を通過することができたそうだ。素晴らしいが、まだ他にもペルシャ湾に残っているタンカーがある。早くすべての船舶を通過させてほしい。部活動は日本だけのものらしい。外国では日本のような部活動はないようだ。外国でもスポーツをする組織はあるが、それは学校教育の一貫ではなく、外部のクラブ、スポーツジム、スポーツ教室で、塾のようなものもあれば、本格的な大会優勝を目指す訓練所みたいなものとかである。だから教師がそういうスポーツ教室の顧問にはならない。学校とは別に復職としてやるかもしれないが、学校とは無関係。つまり、日本のように部活動を授業の流れみたいにしてやっている国はない。だから教師は授業のみ。部活動の顧問はしない。北越高校でバス事故が発生したが、そんな部活動や遠征や大会も試合も必要なかった。強豪校は必要ない。もちろんスポーツをするなということではない。運動はするべきだ。要するにきちんとした手続きで、本当のプロの運転手に任せていれば事故はなかった。安全をないがしろにすると、必ず事故が起きる。それはなぜかというと、次から次へとどんどん危険なことをするから。安全意識がないから。すべて闇でやっているので、闇の世界を突き進む。だから必ず事故が起きる。そもそも部活動は必要ない。2026年5月14日、午後1時頃、桜島町7丁目1-1にあるAGF鈴鹿陸上競技場周辺の公園に行った。石垣池公園である。すると、自転車に乗った高齢者が、ずっと後をつけ回してきて、威嚇してきた。トイレに入ったり、水飲み場で水を飲んだら、いちいちつけ回してきてすべてをチェックした。それで警察に相談した。自転車でパトロールでもしているのかと聞いたが、そんなことはしていないと言う。個人的に防犯パトロールをしているのかもしれないが、非常に不気味だし、危険である。あれはパトロールではなく、脅し行為だ。あんなことをしたら喧嘩になると思う。大阪メトロの中国製EVバス190台にブレーキの欠陥が発覚し、使用できなくなっている。当然だと思う。なぜなら私は以前に中国製の安い電動自転車を購入したら、全く乗れないまま廃棄処分するしかなかったから。中国製を買うべきではない。2026年5月14日、9時半頃、栃木県上三川でトクリュウとみられる犯罪組織による殺人事件が起きた。未成年も複数ふくまれている。2026年4月20日に、被害者の自宅周辺でバイクに乗った不審者が目撃された。その後もいろんな不審者が度々目撃され、警察も警戒していたが、犠牲者がでた。トクリュウによるものらしい。トクリュウは一部は摘発されたが、その後も壊滅はしていない。まだ組織の実態は不明。闇バイト募集以外でも人を集めているらしい。いよいよ暑い季節となってきた。気温がかなり上昇してきている。蚊も出現しはじめた。もはやこれからは蚊取り線香の出番である。外出するなら蚊取り線香が必要だ。暑くなってくると、風呂もあまり湯沸かしをする必要がなくなる。今までのようにたくさん湯を沸かす必要がなくなってきた。またしても宮城県で地震が発生した。地震のときにはAIの自動運転はどうなるのだろうか?混乱してショートするのだろうか?昔のアニメでは頻繁にコンピュータがショートして煙を出し、故障するというシーンがあった。今は改善されたのだろうか?二種免許を持っていれば、たとえレンタカーからバスを借りても、白バス行為にはならないのか?あるいはそれでも不正なのか?二種免許が、すべてなら、教師とか保護者とか、誰でも二種免許を取らせれば良いのか?役所に届け出が必要なのだろうか?どうも二種免許だけでは許されないようだ。あくまでも緑ナンバーが前提。ポテトチップスは確かに美味しいけれど、ポテトチップスをたくさん食べるより、じゃがいもを油で揚げたほうが、たくさん食べられるのでは?と私はいつも思う。ポテトチップスをたくさん食べても、あんまり食べた気がしない。でも油で揚げたじゃがいもならたくさん食べると、かなりの満腹感になる。十分に食事になる。しかしポテトチップスで満腹感をもたらすにはかなり食べないといけない。ポテトチップスはじゃがいもを薄切りにしている。厚切りが良い。どうだろうか?怖いです。やばいです。怖い、怖い、怖い。これが熊に対する住民の反応だ。まるで、怖いとかやばいと言えば、どこかの誰かが魔法のようにすべて解決して、また魔法のように去っていき、平穏な生活が自動的に戻るかのようだ。そんなことでは絶対に何も解決しない。どこかの誰かはいないし、来ない。いつまで願い事をするつもりなのか?ペイペイ詐欺が急増中。日本年金機構とか、楽天カード支払いとかいろんな名目でのペイペイ詐欺が増えている。これはもっともらしい文面で請求書を作成し、ペイペイでの支払いを要求する。おそらく人工知能を使って作成したものと思われる。これはたった2回ボタンを押すだけで送金されてしまう。恐るべき手口で、ものすごい数の人が金をだましとられている。被害は拡大するばかりだ。電気料金とかガス料金とかいろんな項目で、ショートメールで詐欺請求書が送られている。ショートメールは無料ではなく、金がかかるが、だましとる金額からすると微々たるものだ。この詐欺グループは、トクリュウなのかどうかわからない。外国に拠点がある詐欺グループかもしれない。インドネシアやカンボジアが多い。最近は大集団になると摘発されるので、分散化して、地方の田舎に潜伏するようになりつつある。外国なので、日本の警察は直接対応できない。私の知り合いの話によると、ものすごい数の詐欺メールが毎日きており、通常の普通のメールが読めなくなってきているという。しかし、スマホを手放すことはできないし、いちいち電話番号を変えることもできない。もはや完全に詐欺ビジネスが定着化しており、それを仕事のようにしている連中がいる。大国の巨大な犯罪組織が関係している。遠征や修学旅行やスポーツ大会、合宿、部活動などに関して、公共交通機関を利用する方針にした自治体が増えてきている。それは当然であるが、問題は、荷物だ。道具類とか衣服とか必要な機材がある。ある程度は自分達で運べるが、大きな荷物もあり、やはり移動は大変だ。その場合には宅配便を利用する。しかし、大切な試合や大会に間に合わないとなると大変なので、ある程度余裕を持たせて送る。帰りも宅配便を使う。その場合には個別に発送するのではなく、小型コンテナで発送する。まとめて送ると安くなる。しかしそれでもかなり金がかかる。だから、遠征や試合や大会、合宿、修学旅行は縮小するか、なくすしかない。別に修学旅行などはそんなに遠くまで行かなくても良いのではないか?近くでも十分に旅行はできる。あまりおもしろくないだろうか?最近は、白バス行為だけでなく、白タク行為も増えてきた。白タク行為とは二種免許を持たずにタクシーのような移送業務をして金を受け取ることだ。無償のボランティアではない。料金は、普通のタクシーよりも安いが、必ずしも安いとは限らず、高額を請求するぼったくりもある。白バス行為も無償のボランティアではなく、金を受け取っている。しかしそれほど高額ではない。その安さの理由は、安全をいい加減にしているから。きちんとした対応をしないから。責任もないし、安全配慮もしないし、安全運転もしないから安い。問題はそれに乗っている人が、それを承知の上なのかどうかだ。知らないで乗っていることがある。不正なバスやタクシーに乗っていることを知らない。タクシーは、料金メーターとか表示があるが、バスはわからない。正規のバスか、白バスなのかわからない。乗客が運転手に二種免許を見せてくれとは言わない。二種免許のことも知らない。ましてや学生がそんなことを知るわけがない。つまり、それは、学生も保護者もだましていることになる。学校側は不正な白バス行為であることを承知の上かもしれないが、生徒や保護者は知らない。知っていたら乗らなかったはずだ。もし、すべて承知の上なら、その部活動、遠征、修学旅行は何なのだろうか?そんな命の危険の中でやることなのか?そんなに、トロフィーや賞状やたてや、旗がほしいのか?そんなものは店で売っている。賞状の紙はたくさんある。中古のリサイクルショップでも売られていたりする。自作もできる。パソコンやスマホでも、賞状の原稿は作成できるし、印刷もできるし、業者に頼むこともできる。そもそも現在は、ホルムズ海峡閉鎖により、原油調達が、困難となっている。日本は世界中のあちこちから原油を集めているが、以前の量は確保できていない。ある程度は確保されている。しかし、ガソリン価格も軽油価格も上昇する。だから今までのような遠征、部活動、試合、修学旅行、長距離移動は困難となる。だから近距離ならまだしも、遠方への移動や往復はできない。全国大会も難しい。すべてが参加できない。それを受け入れるしかない。でも運動ができないわけではない。移動ができないだけだ。またレンタカーによる白バス行為も禁止しなければならない。運転手がいないとか、貸し切りバスが手配できないなら、無理する必要はない。できないことはできない。参加できなくても、それが悪いわけではない。そういう時代である。運動はできる。一つの方法として、オンラインの試合や大会はできる。また人工知能の審査による全国レベルの判定はできる。ただそれを受け入れるかどうかはわからない。最終的にどうにもこうにもならないときには、2ちゃんねらーや5ちゃんねるに助けを求めるという最終手段がある。しかしながらそれは慎重であるべきだ。なぜならそれは間違いかもしれない。助けるつもりでも、破滅をもたらすかもしれない。そういうものだ。それにあくまでも他人であるし、あまり理解していないかもしれない。実は以前に、実際に毎日2ちゃんねるに書き込みをしているという常連に会ったことがある。手広くいろんなことをしている実業家タイプだった。金持ちだった。それで不思議に思った。なんで成功しているのに、破滅の道を選択するのだろう?普通は、社会から見放された悲しい人々が、集まる場所という設定のはずである。しかし、意外にも成功している人もいる。なぜだろうか?とにかく助けてもらえるかもしれない。破壊力はある。だがあまり期待はできない。今回のバス事故の背景について。新潟県の高校で蒲原鉄道というバス会社が関係した事故で、2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征のマイクロバス事故だが、どうもかなり以前からいろいろとあったらしい。つまり今回起きたことは突然に起きたというより、起こるべきして起きたというか、今までにも何度も繰り返されている。おそらく、学校関係者も地域住民も新潟県も知っていたのではないか?知っていて黙認していたというか知らないふりをしていた感じがする。つまり、前からそういう風習というか、伝統というか歴史があって、たまたま事故がなかったので、表にでなかっただけで、知っていた人が多かったのではないか?事故がなかったので、不正が蔓延し、麻痺していたらしい。つまりきちんとやる気はもともとなかった。おそらく、役所にも苦情とか問い合わせとかクレームとか告発や情報提供はあったのではないか?これは突然起きたのではなく、昔からやっていたのではないか?ただ、生徒は入れ替わるし卒業するので、新しく入ってきた人は知らないだろう。
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ENEOSのタンカーが、ホルムズ海峡を通過することができたそうだ。素晴らしいが、まだ他にもペルシャ湾に残っているタンカーがある。早くすべての船舶を通過させてほしい。部活動は日本だけのものらしい。外国では日本のような部活動はないようだ。外国でもスポーツをする組織はあるが、それは学校教育の一貫ではなく、外部のクラブ、スポーツジム、スポーツ教室で、塾のようなものもあれば、本格的な大会優勝を目指す訓練所みたいなものとかである。だから教師がそういうスポーツ教室の顧問にはならない。学校とは別に復職としてやるかもしれないが、学校とは無関係。つまり、日本のように部活動を授業の流れみたいにしてやっている国はない。だから教師は授業のみ。部活動の顧問はしない。北越高校でバス事故が発生したが、そんな部活動や遠征や大会も試合も必要なかった。強豪校は必要ない。もちろんスポーツをするなということではない。運動はするべきだ。要するにきちんとした手続きで、本当のプロの運転手に任せていれば事故はなかった。安全をないがしろにすると、必ず事故が起きる。それはなぜかというと、次から次へとどんどん危険なことをするから。安全意識がないから。すべて闇でやっているので、闇の世界を突き進む。だから必ず事故が起きる。そもそも部活動は必要ない。2026年5月14日、午後1時頃、桜島町7丁目1-1にあるAGF鈴鹿陸上競技場周辺の公園に行った。石垣池公園である。すると、自転車に乗った高齢者が、ずっと後をつけ回してきて、威嚇してきた。トイレに入ったり、水飲み場で水を飲んだら、いちいちつけ回してきてすべてをチェックした。それで警察に相談した。自転車でパトロールでもしているのかと聞いたが、そんなことはしていないと言う。個人的に防犯パトロールをしているのかもしれないが、非常に不気味だし、危険である。あれはパトロールではなく、脅し行為だ。あんなことをしたら喧嘩になると思う。大阪メトロの中国製EVバス190台にブレーキの欠陥が発覚し、使用できなくなっている。当然だと思う。なぜなら私は以前に中国製の安い電動自転車を購入したら、全く乗れないまま廃棄処分するしかなかったから。中国製を買うべきではない。2026年5月14日、9時半頃、栃木県上三川でトクリュウとみられる犯罪組織による殺人事件が起きた。未成年も複数ふくまれている。2026年4月20日に、被害者の自宅周辺でバイクに乗った不審者が目撃された。その後もいろんな不審者が度々目撃され、警察も警戒していたが、犠牲者がでた。トクリュウによるものらしい。トクリュウは一部は摘発されたが、その後も壊滅はしていない。まだ組織の実態は不明。闇バイト募集以外でも人を集めているらしい。いよいよ暑い季節となってきた。気温がかなり上昇してきている。蚊も出現しはじめた。もはやこれからは蚊取り線香の出番である。外出するなら蚊取り線香が必要だ。暑くなってくると、風呂もあまり湯沸かしをする必要がなくなる。今までのようにたくさん湯を沸かす必要がなくなってきた。またしても宮城県で地震が発生した。地震のときにはAIの自動運転はどうなるのだろうか?混乱してショートするのだろうか?昔のアニメでは頻繁にコンピュータがショートして煙を出し、故障するというシーンがあった。今は改善されたのだろうか?二種免許を持っていれば、たとえレンタカーからバスを借りても、白バス行為にはならないのか?あるいはそれでも不正なのか?二種免許が、すべてなら、教師とか保護者とか、誰でも二種免許を取らせれば良いのか?役所に届け出が必要なのだろうか?どうも二種免許だけでは許されないようだ。あくまでも緑ナンバーが前提。ポテトチップスは確かに美味しいけれど、ポテトチップスをたくさん食べるより、じゃがいもを油で揚げたほうが、たくさん食べられるのでは?と私はいつも思う。ポテトチップスをたくさん食べても、あんまり食べた気がしない。でも油で揚げたじゃがいもならたくさん食べると、かなりの満腹感になる。十分に食事になる。しかしポテトチップスで満腹感をもたらすにはかなり食べないといけない。ポテトチップスはじゃがいもを薄切りにしている。厚切りが良い。どうだろうか?怖いです。やばいです。怖い、怖い、怖い。これが熊に対する住民の反応だ。まるで、怖いとかやばいと言えば、どこかの誰かが魔法のようにすべて解決して、また魔法のように去っていき、平穏な生活が自動的に戻るかのようだ。そんなことでは絶対に何も解決しない。どこかの誰かはいないし、来ない。いつまで願い事をするつもりなのか?ペイペイ詐欺が急増中。日本年金機構とか、楽天カード支払いとかいろんな名目でのペイペイ詐欺が増えている。これはもっともらしい文面で請求書を作成し、ペイペイでの支払いを要求する。おそらく人工知能を使って作成したものと思われる。これはたった2回ボタンを押すだけで送金されてしまう。恐るべき手口で、ものすごい数の人が金をだましとられている。被害は拡大するばかりだ。電気料金とかガス料金とかいろんな項目で、ショートメールで詐欺請求書が送られている。ショートメールは無料ではなく、金がかかるが、だましとる金額からすると微々たるものだ。この詐欺グループは、トクリュウなのかどうかわからない。外国に拠点がある詐欺グループかもしれない。インドネシアやカンボジアが多い。最近は大集団になると摘発されるので、分散化して、地方の田舎に潜伏するようになりつつある。外国なので、日本の警察は直接対応できない。私の知り合いの話によると、ものすごい数の詐欺メールが毎日きており、通常の普通のメールが読めなくなってきているという。しかし、スマホを手放すことはできないし、いちいち電話番号を変えることもできない。もはや完全に詐欺ビジネスが定着化しており、それを仕事のようにしている連中がいる。大国の巨大な犯罪組織が関係している。遠征や修学旅行やスポーツ大会、合宿、部活動などに関して、公共交通機関を利用する方針にした自治体が増えてきている。それは当然であるが、問題は、荷物だ。道具類とか衣服とか必要な機材がある。ある程度は自分達で運べるが、大きな荷物もあり、やはり移動は大変だ。その場合には宅配便を利用する。しかし、大切な試合や大会に間に合わないとなると大変なので、ある程度余裕を持たせて送る。帰りも宅配便を使う。その場合には個別に発送するのではなく、小型コンテナで発送する。まとめて送ると安くなる。しかしそれでもかなり金がかかる。だから、遠征や試合や大会、合宿、修学旅行は縮小するか、なくすしかない。別に修学旅行などはそんなに遠くまで行かなくても良いのではないか?近くでも十分に旅行はできる。あまりおもしろくないだろうか?最近は、白バス行為だけでなく、白タク行為も増えてきた。白タク行為とは二種免許を持たずにタクシーのような移送業務をして金を受け取ることだ。無償のボランティアではない。料金は、普通のタクシーよりも安いが、必ずしも安いとは限らず、高額を請求するぼったくりもある。白バス行為も無償のボランティアではなく、金を受け取っている。しかしそれほど高額ではない。その安さの理由は、安全をいい加減にしているから。きちんとした対応をしないから。責任もないし、安全配慮もしないし、安全運転もしないから安い。問題はそれに乗っている人が、それを承知の上なのかどうかだ。知らないで乗っていることがある。不正なバスやタクシーに乗っていることを知らない。タクシーは、料金メーターとか表示があるが、バスはわからない。正規のバスか、白バスなのかわからない。乗客が運転手に二種免許を見せてくれとは言わない。二種免許のことも知らない。ましてや学生がそんなことを知るわけがない。つまり、それは、学生も保護者もだましていることになる。学校側は不正な白バス行為であることを承知の上かもしれないが、生徒や保護者は知らない。知っていたら乗らなかったはずだ。もし、すべて承知の上なら、その部活動、遠征、修学旅行は何なのだろうか?そんな命の危険の中でやることなのか?そんなに、トロフィーや賞状やたてや、旗がほしいのか?そんなものは店で売っている。賞状の紙はたくさんある。中古のリサイクルショップでも売られていたりする。自作もできる。パソコンやスマホでも、賞状の原稿は作成できるし、印刷もできるし、業者に頼むこともできる。そもそも現在は、ホルムズ海峡閉鎖により、原油調達が、困難となっている。日本は世界中のあちこちから原油を集めているが、以前の量は確保できていない。ある程度は確保されている。しかし、ガソリン価格も軽油価格も上昇する。だから今までのような遠征、部活動、試合、修学旅行、長距離移動は困難となる。だから近距離ならまだしも、遠方への移動や往復はできない。全国大会も難しい。すべてが参加できない。それを受け入れるしかない。でも運動ができないわけではない。移動ができないだけだ。またレンタカーによる白バス行為も禁止しなければならない。運転手がいないとか、貸し切りバスが手配できないなら、無理する必要はない。できないことはできない。参加できなくても、それが悪いわけではない。そういう時代である。運動はできる。一つの方法として、オンラインの試合や大会はできる。また人工知能の審査による全国レベルの判定はできる。ただそれを受け入れるかどうかはわからない。最終的にどうにもこうにもならないときには、2ちゃんねらーや5ちゃんねるに助けを求めるという最終手段がある。しかしながらそれは慎重であるべきだ。なぜならそれは間違いかもしれない。助けるつもりでも、破滅をもたらすかもしれない。そういうものだ。それにあくまでも他人であるし、あまり理解していないかもしれない。実は以前に、実際に毎日2ちゃんねるに書き込みをしているという常連に会ったことがある。手広くいろんなことをしている実業家タイプだった。金持ちだった。それで不思議に思った。なんで成功しているのに、破滅の道を選択するのだろう?普通は、社会から見放された悲しい人々が、集まる場所という設定のはずである。しかし、意外にも成功している人もいる。なぜだろうか?とにかく助けてもらえるかもしれない。破壊力はある。だがあまり期待はできない。今回のバス事故の背景について。新潟県の高校で蒲原鉄道というバス会社が関係した事故で、2026年5月6日、高校の福島県磐越自動車道を通過するソフトテニスの遠征のマイクロバス事故だが、どうもかなり以前からいろいろとあったらしい。つまり今回起きたことは突然に起きたというより、起こるべきして起きたというか、今までにも何度も繰り返されている。おそらく、学校関係者も地域住民も新潟県も知っていたのではないか?知っていて黙認していたというか知らないふりをしていた感じがする。つまり、前からそういう風習というか、伝統というか歴史があって、たまたま事故がなかったので、表にでなかっただけで、知っていた人が多かったのではないか?事故がなかったので、不正が蔓延し、麻痺していたらしい。つまりきちんとやる気はもともとなかった。おそらく、役所にも苦情とか問い合わせとかクレームとか告発や情報提供はあったのではないか?これは突然起きたのではなく、昔からやっていたのではないか?ただ、生徒は入れ替わるし卒業するので、新しく入ってきた人は知らないだろう。
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[ペンネーム登録待ち板8] 高校生
もはや自由に書き込める掲示板はなくなってしまった。減少しているというより、まったくない。つまり、あらゆる制限があり、何も書き込めない。これは以前とはまったく違う。これでは日本はますます閉鎖的になり、忖度だらけの社会になるだろう。日本の進歩はなくなる。どこかの独裁国家のようだ。しかし、人工知能には自由にいろんな相談をしたり、意見を述べたり、会話をしている人は多い。そういうのは表にでることはないが、会話は続いている。それに人工知能はかなり高性能である。それから人工知能でも、あまりひどい内容の会話をすると、拒絶することがある。現在の状況は、人間ともある程度は会話するが、それよりもAIと会話するほうが、圧倒的に多いということだ。これは個人差があるし、中には人工知能とはまったく会話しないという人もいる。しかし、今後はほとんどの人が、人間よりも人工知能と会話するのが多くなるだろう。家族よりもAIと会話するかも。つまり、人工知能は、個人的にもかなり利用されるということだ。それが良いことなのか、悪いことなのかはわからない。悲しいことか、喜ばしいのかわからない。だけではだめ?2026年5月14日午前9時半頃発生した69歳女性殺害事件は、栃木県上三川町で起きた。今のところ4人の高校生が参加していたことがわかった。ウの募集で集まったらしい。この事件で、2026年4月20日から被害者周辺をうろついている者が確認されている。にも相談している。しかし、事件を防止できなかった。つまり、に知らせるだけでは十分ではないということだ。各個人で対策を考える必要がある。実行役は、学生とか初心者で慣れておらず、手加減を知らず、つかまることを気にせず、何でもやってしまうので非常にだ。つまり、予測できない行動をする。責任感とか罪の意識とかまったく考慮せず、命令されたことをそのまま実行する。しかも未成年だと重い処罰はないなどと教えられたり、そう思い込んでいる。つかまることを考えていない。結果を予測せずに行動する。また命令する指示役も脅しにより実行役をコントロールしている。躊躇せずに行為をやるし、手加減なしで集団で攻撃してくるので、回避不能だし、ダメージが大きい。任せにするのではなく、自衛手段をとるべきだ。恐ろしい事件が起きた。栃木県上三川町で69歳の女性が殺害された。4人の高校生が関係していた。高級乗用車も無免許で運転していた。2026年5月14日午前9時半頃発生したが、2026年4月20日から、この栃木県上三川町の被害者の家周辺をバイクなどでうろついている不審者がいた。闇バイトのが関与しているらしい。とにかくの対応が遅い。何をやっているのかわからない。とにかく遅い。徹底した対応をしていない。まったくやる気がない。このままでは繰り返される。住民は無防備だ。パトロールはしていたというが、どういうパトロールなのか?だらだらとただ車を巡回させていただけだろう。まったく何の役にも立たない。本当にいい加減だ。どうにもならない。トクリュウによる闇バイトの犯罪はなくなっておらず、非常に深刻なものとなっている。闇バイトの募集は、人工知能を悪用しており、非常に巧妙でわかりにくい。普通の求人募集として、堂々とやっている。別に闇バイトに応募する気がなくても、いつの間にか犯罪に巻き込まれてしまう。しかも、未成年を巻き込んでいる。中学生や高校生が闇バイトで犯罪組織に取り込まれ、使い捨ての道具にされている。犠牲者は増えるばかりだ。ではどうにもならない。完全にお手上げの状態だ。も多発している。その被害も増え続けている。も手も足も出ない状態だ。本当に危険だ。はもっと危機感をもつべきだ。あまりにもしており、どうにもこうにもならない。この状態はより悪い。過去へのタイムワープは難しいが、未来へのタイムワープは可能らしい。つまり、未来にタイムワープできても片道切符で、戻れない。しかし、未来の科学技術が進歩していたら、過去へ戻れるかもしれない。だが、もはや過去に戻りたくないかも知れない。それどころか、核戦争か、自然災害か、隕石落下か、地球温暖化か、人工知能の反乱で、人類は滅亡しているかもしれない。あるいは疫病かなんかで、アイ・アム・レジェンド状態になっているかもしれない。それは未来に行かないとわからない。AIは未来ではどうなっているのか?いよいよ地球が危なくなって、未来へタイムワープしたものの、そこは猿の惑星だったということもあるかもしれない。外国語の取得について。外国語を上達させるには、やはり実際にしゃべるべきである。本だけでは限界がある。文法だけを学ぶのはおもしろくない。聞くだけでは中途半端である。やはりしゃべる必要がある。しかし、その機会はない。だから、スマホでしゃべるのはどうか?それをAIで翻訳してもらう。翻訳してもらわなくても、そのまま会話をする。それで会話ができれば、ある程度習得している。意味不明で会話にならないと、まだよくわかっていない。それで意味のある会話になるまでスマホで会話する。人工知能ならつきあってくれる。神奈川県相模原市の高校生3人が、栃木県上三川町の家に侵入した。69歳の女性が殺害された。闇バイトで募集したではないかと思われる。この3人の高校生以外にも襲撃に参加した者がいるようだ。こういうが多発するのはのが、あまりにも甘いからだ。外国ではほど軽くはない。実行役がつかまっても、指示役がいれば、次々とメンバーを集めて同じことを繰り返す。指示役も1人ではなくたくさんいる。指示役も使い捨てにされる。はとされている。つまり、つかまらないし、またつかまってもが軽い。対策としてはを重くするべきだ。とか、外国では即座ににする。のグループの拠点をしている。それぐらいしないといけない。は甘い。
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もはや自由に書き込める掲示板はなくなってしまった。減少しているというより、まったくない。つまり、あらゆる制限があり、何も書き込めない。これは以前とはまったく違う。これでは日本はますます閉鎖的になり、忖度だらけの社会になるだろう。日本の進歩はなくなる。どこかの独裁国家のようだ。しかし、人工知能には自由にいろんな相談をしたり、意見を述べたり、会話をしている人は多い。そういうのは表にでることはないが、会話は続いている。それに人工知能はかなり高性能である。それから人工知能でも、あまりひどい内容の会話をすると、拒絶することがある。現在の状況は、人間ともある程度は会話するが、それよりもAIと会話するほうが、圧倒的に多いということだ。これは個人差があるし、中には人工知能とはまったく会話しないという人もいる。しかし、今後はほとんどの人が、人間よりも人工知能と会話するのが多くなるだろう。家族よりもAIと会話するかも。つまり、人工知能は、個人的にもかなり利用されるということだ。それが良いことなのか、悪いことなのかはわからない。悲しいことか、喜ばしいのかわからない。だけではだめ?2026年5月14日午前9時半頃発生した69歳女性殺害事件は、栃木県上三川町で起きた。今のところ4人の高校生が参加していたことがわかった。ウの募集で集まったらしい。この事件で、2026年4月20日から被害者周辺をうろついている者が確認されている。にも相談している。しかし、事件を防止できなかった。つまり、に知らせるだけでは十分ではないということだ。各個人で対策を考える必要がある。実行役は、学生とか初心者で慣れておらず、手加減を知らず、つかまることを気にせず、何でもやってしまうので非常にだ。つまり、予測できない行動をする。責任感とか罪の意識とかまったく考慮せず、命令されたことをそのまま実行する。しかも未成年だと重い処罰はないなどと教えられたり、そう思い込んでいる。つかまることを考えていない。結果を予測せずに行動する。また命令する指示役も脅しにより実行役をコントロールしている。躊躇せずに行為をやるし、手加減なしで集団で攻撃してくるので、回避不能だし、ダメージが大きい。任せにするのではなく、自衛手段をとるべきだ。恐ろしい事件が起きた。栃木県上三川町で69歳の女性が殺害された。4人の高校生が関係していた。高級乗用車も無免許で運転していた。2026年5月14日午前9時半頃発生したが、2026年4月20日から、この栃木県上三川町の被害者の家周辺をバイクなどでうろついている不審者がいた。闇バイトのが関与しているらしい。とにかくの対応が遅い。何をやっているのかわからない。とにかく遅い。徹底した対応をしていない。まったくやる気がない。このままでは繰り返される。住民は無防備だ。パトロールはしていたというが、どういうパトロールなのか?だらだらとただ車を巡回させていただけだろう。まったく何の役にも立たない。本当にいい加減だ。どうにもならない。トクリュウによる闇バイトの犯罪はなくなっておらず、非常に深刻なものとなっている。闇バイトの募集は、人工知能を悪用しており、非常に巧妙でわかりにくい。普通の求人募集として、堂々とやっている。別に闇バイトに応募する気がなくても、いつの間にか犯罪に巻き込まれてしまう。しかも、未成年を巻き込んでいる。中学生や高校生が闇バイトで犯罪組織に取り込まれ、使い捨ての道具にされている。犠牲者は増えるばかりだ。ではどうにもならない。完全にお手上げの状態だ。も多発している。その被害も増え続けている。も手も足も出ない状態だ。本当に危険だ。はもっと危機感をもつべきだ。あまりにもしており、どうにもこうにもならない。この状態はより悪い。過去へのタイムワープは難しいが、未来へのタイムワープは可能らしい。つまり、未来にタイムワープできても片道切符で、戻れない。しかし、未来の科学技術が進歩していたら、過去へ戻れるかもしれない。だが、もはや過去に戻りたくないかも知れない。それどころか、核戦争か、自然災害か、隕石落下か、地球温暖化か、人工知能の反乱で、人類は滅亡しているかもしれない。あるいは疫病かなんかで、アイ・アム・レジェンド状態になっているかもしれない。それは未来に行かないとわからない。AIは未来ではどうなっているのか?いよいよ地球が危なくなって、未来へタイムワープしたものの、そこは猿の惑星だったということもあるかもしれない。外国語の取得について。外国語を上達させるには、やはり実際にしゃべるべきである。本だけでは限界がある。文法だけを学ぶのはおもしろくない。聞くだけでは中途半端である。やはりしゃべる必要がある。しかし、その機会はない。だから、スマホでしゃべるのはどうか?それをAIで翻訳してもらう。翻訳してもらわなくても、そのまま会話をする。それで会話ができれば、ある程度習得している。意味不明で会話にならないと、まだよくわかっていない。それで意味のある会話になるまでスマホで会話する。人工知能ならつきあってくれる。神奈川県相模原市の高校生3人が、栃木県上三川町の家に侵入した。69歳の女性が殺害された。闇バイトで募集したではないかと思われる。この3人の高校生以外にも襲撃に参加した者がいるようだ。こういうが多発するのはのが、あまりにも甘いからだ。外国ではほど軽くはない。実行役がつかまっても、指示役がいれば、次々とメンバーを集めて同じことを繰り返す。指示役も1人ではなくたくさんいる。指示役も使い捨てにされる。はとされている。つまり、つかまらないし、またつかまってもが軽い。対策としてはを重くするべきだ。とか、外国では即座ににする。のグループの拠点をしている。それぐらいしないといけない。は甘い。
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[ペンネーム登録待ち板8] 日本の危機
最初に不審者が出現したのは、2026年4月13日。2026年5月14日午前9時半頃に栃木県上三川町神主507で69歳の女性が殺害された。負傷者2人。つまり、一ヶ月以上も前から、現場周辺を不審者がうろついてたらしい。それで警察に知らせたり、地域住民でも不安が広がっていた。消防団にも知らされ、注意を呼びかけてはいた。闇バイト募集によるトクリュウ型事件はなくなっておらず、現在も続いている。実行役だけでなく指示役も闇バイトで募集しているが、実行役から指示役になることが多い。指示役のそのまた指示役もいる。つまり、いろんな連中が関係している。ただ上の地位になるほど数は少ない。最終的な主犯格、首謀者はつかまらない。いずれにしても実行役も指示役でさえも使い捨てだし、いくらでも募集すれば、いくらでも集まってくる。首謀者、主犯格からすると、関係ない。情報が不明確でまだ詳細な不明。日本独特の体制で加害者も被害者も不明。なぜ公表しないのかわからない。実行役の4人の高校生の氏名も、学校名も不明。特定もされていない。日本の風習で何もわからない。だから今後も似たような事件が何度も繰り返されるだろう。事件が起きたのは、栃木県上三川町神主507でごぼう御殿と呼ばれていた。近くに古墳と神社とイチゴ園がある。農業組合関連施設がある。町立中学校や町高校がある。墓地も近くにある。周辺は、都会とは言えないが、いろんなものがある。全体的にかなり古い歴史を感じさせる。ものすごい山奥という感じではないが、ほとんどが田んぼや畑や山であり、森というか木が多い。ジブリの隣のトトロの風景に似ている。よくわからないが、歴史や伝統を感じさせる。全体的に古い。道路は整備されているが、徒歩であちこち移動するのは困難。加害者の高校生4人の襲撃では69歳の女性ではとても勝ち目はない。ほとんど何も抵抗できない。他にも2人の負傷者がいる。507で69歳の女性が殺害された。被害者は他にも複数いる。実行役は4人の高校生ですべて16歳。もちろんマスコミ関係者は知っていると思う。ここにも別の闇がある。外国でも日本のように隠蔽するところもあるし、公表する国もある。しかし、外国は日本と違い、非常に治安が悪く、いろんな事件が、毎日頻繁に起きており、それをいちいちチェックしたり、調べたり、考えることさえしない。そんなことをしていたら、日常生活が送れない。だから日本とはまったく違う。防犯対策講師の話によると、いろんな武器とか防具とか護身術を取得するのも大切だが、まずは素早く逃げる訓練をしてほしいそうだ。相手が一人か複数か、大勢かわからないが、一人の敵だとしても必ず勝てるとは限らない。また勝ってもしかたがない。試合ではない。生きるか死ぬかである。もしも勝利してすべての敵を倒してもその後どうなるかわからない。日本では正当防衛がほとんど認められない。だからとにかく逃げること。いつも逃げられるわけではないが、すきをみて逃げること。情けないかもしれないが、逃げるが勝ち。ただし他に人が、いたらどうするか?自分だけ逃げたら卑怯者になるか?この場合も逃げられたら逃げる。戦いを挑むやり方もある。戦って助かるなら戦う。なぜ逃げるのか?もし戦いで勝利したとして、相手をどうにかした場合、普通は正義の行動だ。しかしそれが正しいとされるかどうかはわからない。しかし逃げられないときもある。勝つ見込みがなくても戦うしかないときもある。まずはできるだけ、そういう状況にならない工夫をできる範囲でやる。まずは通報できるなら通報する。通報しないで戦うと問題となる。通報しても逃げられたら逃げる。逃げられないときには戦うしかない。そんなときは正当防衛かどうかは関係ない。生きるか死ぬかだ。トクリュウらしき手口による事件がまたあちこちで起きている。それで対策をとらなければならない。一応は、ガラスに防犯フィルムを張る。しかし、100円ショップで販売されている防犯フィルムは面積が小さく、何枚も購入しなければならない。それで、鍵の部分だけ張るか、あるいは普通のビニールやフィルムを張るしかない。または音が鳴る小石の砂利を庭や通路にばらまく。これも大量に買うと金がかかるので、少ししか買えない。あとな空き瓶や空き缶をあちこちに立てておく。するとそれが倒れると音がでる。音がでないように歩くのは面倒になる。しかし、空き缶や空き瓶は、風でも倒れたりする。または猫とか何かの動物が倒すかもしれない。それでおもりを入れる。水を入れると蚊が卵を産みボーフラが大量発生して、蚊が大量発生するので、石か砂が良い。あとはフラッシュライトや、防犯ブザーや笛を用意する。消火器や催涙スプレーを用意する。しかし、実際に使えるかどうか不明。センサーライトや防犯カメラもつけたいが、高いのでダミーにする。それに、そんなものは気にしない連中もいる。なぜ人工知能を使ってもトクリュウの解明はできないのか?AIがあれば、闇バイト事件は解決できるのではないか?なぜ人工知能は協力しないのか?一つ大切なことを忘れないでほしい。住民のすべてが公正中立な人間ではない。すべての人が警察官や裁判官ではない。闇バイト募集によるトクリュウの事件にしても、被害者やその関係者だけでなく、地域住民やあるいは広範囲にいろんな人に恐怖を与えている。多大な心配や恐怖を与えている。そして、その対策に大変な金と時間をかけている。それで、どうして反撃がないと思うのか?必ず反撃はある。復讐はある。被害者や被害者の関係者でなくても、必ず反撃する。そのことは考えなかったのか?どうして誰もが、理性的に冷静に対応すると思うのか?そんなことはあり得ない。そもそも日本ではまず、無抵抗で反撃もないが、外国では正当防衛が基本である。凶悪事件に対しては戦うことが基本である。だから銃を所持しているし、使用も認められている。今後は、日本でもそのようになるだろう。熊に対しても同じだ。いつも逃げ回るのはおかしい。それはあまりにも情けない。2026年5月14日午前9時半頃に栃木県上三川町神主で69歳の女性が殺害された。2026年4月20日から被害者周辺に頻繁に不審者が出没し始めた。加害者は4人の高校生ですべて16歳。神奈川県相模原市と川崎市の高校生。闇バイト募集でトクリュウが関係しているらしい。現在、5ちゃんねらーやネットの調査員が調べている。学校名も住所氏名も不明。この事件発生現場はあまり賑やかな場所ではない。田んぼや畑や野山が広がる場所で観光地ではない。道路も民家もあるが、かなり寂しい場所だ。だが、被害者の家は地元では有名だった。海はない。北関東というより、北陸地方で熊も出没してもおかしくない。県外ナンバーは目立つ。地元以外の人間はあまり見かけない。この地域は、北関東地方で北陸地方ではないそうだ。それに熊は出没しない。ただし都市部ではない。工場はある。ごぼう屋敷として知られていた。5ちゃんねるなどの情報は正確ではなく、ほとんど噂で疑わしい。故意に偽情報を流す者もいる。基本的にはオールドメディアの情報を中心にした方が良い。指示役が二人つかまった。1人は28歳の男で、もう一人が25歳の女だ被害者は他にも複数いる。実行役は4人の高校生ですべて16歳。神奈川県相模原市と川崎市から来ていた。高級外車を高校生が無免許で運転していた。途中で事故を起こしたのか破損の後はあったが、運転してきたので、以前から無免許運転していたらしい。実行役もそうだが、指示役も闇バイト募集で集めており、他にもたくさんいるし、つかまってもすぐにまた補充できる。本当の主犯格をつかまえないと、繰り返される。実行役の中から適当な指示役に指定される。指示役がつかまっても、またあたらしい指示役はすぐに補充できる。慣れてくると、指示命令に従うのでなく、自分で、実行役を募集し、組織をつくるケースもある。しかし、本当の主犯格はなかなかつかまらないし、正体不明だ。今回は事前に前兆があったので、を当てにするのではなく、すぐに避難して、ホテルなどで宿泊するか、別の人を家に招いて護衛にするかしたら良かった。もパトロールをしていたが効果はなかった。普通なら、パトカーがパトロールしているような場所は避けるが、闇バイトの事件では、リスクがあっても実行する。それが恐ろしい。また手加減をしないし、つかまることを恐れないし、逃げることが難しい。実行役は強力に脅されており指示役からの命令に絶対服従で躊躇しない。だからよほどきちんと対策をとらないと、危ない。を当てにするないったいどういうことなのだろうか。またしても闇バイトによる事件が起きた。栃木県上三川町でトクリュウとみられる手口で事件が起きた。しかも4人の高校生が関係しており、すべて16歳である。相模原市や川崎市の高校生が栃木県上三川町神主に来て殺人事件を起こした。しかも高級車を無免許運転をして栃木県上三川町まで行っている。指示役は不明。以前にもトクリュウによる闇バイト募集を使った事件が、東京周辺で頻繁に発生したことがあった。しかしなぜか沈静化し、あまり起きなくなっていた。ところがまた活発になってきたようだ。殺人事件は2026年5月14日午前9時半頃だが、2026年4月20日から被害者周辺に頻繁に不審者が出没し始めた。栃木県上三川町の現場は、地方の田舎でそれほど賑やかなところではないので、県外ナンバーの車やバイクは目立つし、そもそも見知らぬ人や車やバイクは見かけない。観光地ではないので観光客もいない。ただし被害者の家は地元ではかなり有名だったらしい。この状況からも、はあまり頼りにはならない。を当てにするのではなく、自己防衛の対策をきちんとやる必要がある。警備会社と契約する方法もあるが、金がかかる。それに警備会社がやることは警察に通報するだけだ。警備会社の警備員が犯罪者に立ち向かうとか反撃はしない。警備員はけっして戦闘員ではない。また警備員が戦闘することは許可されていない。正当防衛の場合は、ある程度少しは対応する。基本的には逃げる。装備はそれなりにしているので見た目は頼りになりそうだが、あまり意味はない。すべて16歳の高校生で氏名非公開で不明。栃木県上三川町で起きた殺人事件で、闇バイト募集で集まった者は、すべて高校生で16歳とわかった。しかし、すべて非公開になっている。トクリュウの指示役が関係しているらしい。相模原市の高校生が多いが川崎市の高校生もいる。学校名も非公開となっている。これもへんだ。とにかく高校生を募集して事件に利用したらしい。これは恐ろしいことで、未成年ならたとえつかまっても、まともに処罰されないし、住所も氏名も学校名もすべて非公開で影響ないと教え、トクリュウの指示役が命令しているのだろう。しかし、まともに処罰されないといっても、きちんと調べられるし、やがて住所も氏名も学校名も家族も交友関係もすべて不明。それに、今は若くても、これからの人生や将来が、かなり限定されてしまうし、未来がなくなる。自由もなくなるし、家族との関係も悪くなるし、就職もまともな会社では働けない。また人間関係も限定されるし、友人もいなくなる。誰からも相手にされなくなるし、悪い連中としか付き合えなくなる。家族だけでなく、親戚も離れる。孤立無援となり、寂しい人生となる。もはや普通の生活はできなくなる。家庭も離散したり、親が離婚したり、ズタズタになる。とにかく地元では生活できないので、引っ越しをするしかない。とても恐ろしいことになり、結局は、犯罪組織に入ることになる。若いからこそ、長い苦しみの連続となる。そういう高校生を増やしてはいけない。学校も大迷惑でとんでもない話だ。ものすごく悪い影響が広がる。これで良いのだろうか?なぜこれが繰り返されるのか、謎が多い。日本が危ない。
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最初に不審者が出現したのは、2026年4月13日。2026年5月14日午前9時半頃に栃木県上三川町神主507で69歳の女性が殺害された。負傷者2人。つまり、一ヶ月以上も前から、現場周辺を不審者がうろついてたらしい。それで警察に知らせたり、地域住民でも不安が広がっていた。消防団にも知らされ、注意を呼びかけてはいた。闇バイト募集によるトクリュウ型事件はなくなっておらず、現在も続いている。実行役だけでなく指示役も闇バイトで募集しているが、実行役から指示役になることが多い。指示役のそのまた指示役もいる。つまり、いろんな連中が関係している。ただ上の地位になるほど数は少ない。最終的な主犯格、首謀者はつかまらない。いずれにしても実行役も指示役でさえも使い捨てだし、いくらでも募集すれば、いくらでも集まってくる。首謀者、主犯格からすると、関係ない。情報が不明確でまだ詳細な不明。日本独特の体制で加害者も被害者も不明。なぜ公表しないのかわからない。実行役の4人の高校生の氏名も、学校名も不明。特定もされていない。日本の風習で何もわからない。だから今後も似たような事件が何度も繰り返されるだろう。事件が起きたのは、栃木県上三川町神主507でごぼう御殿と呼ばれていた。近くに古墳と神社とイチゴ園がある。農業組合関連施設がある。町立中学校や町高校がある。墓地も近くにある。周辺は、都会とは言えないが、いろんなものがある。全体的にかなり古い歴史を感じさせる。ものすごい山奥という感じではないが、ほとんどが田んぼや畑や山であり、森というか木が多い。ジブリの隣のトトロの風景に似ている。よくわからないが、歴史や伝統を感じさせる。全体的に古い。道路は整備されているが、徒歩であちこち移動するのは困難。加害者の高校生4人の襲撃では69歳の女性ではとても勝ち目はない。ほとんど何も抵抗できない。他にも2人の負傷者がいる。507で69歳の女性が殺害された。被害者は他にも複数いる。実行役は4人の高校生ですべて16歳。もちろんマスコミ関係者は知っていると思う。ここにも別の闇がある。外国でも日本のように隠蔽するところもあるし、公表する国もある。しかし、外国は日本と違い、非常に治安が悪く、いろんな事件が、毎日頻繁に起きており、それをいちいちチェックしたり、調べたり、考えることさえしない。そんなことをしていたら、日常生活が送れない。だから日本とはまったく違う。防犯対策講師の話によると、いろんな武器とか防具とか護身術を取得するのも大切だが、まずは素早く逃げる訓練をしてほしいそうだ。相手が一人か複数か、大勢かわからないが、一人の敵だとしても必ず勝てるとは限らない。また勝ってもしかたがない。試合ではない。生きるか死ぬかである。もしも勝利してすべての敵を倒してもその後どうなるかわからない。日本では正当防衛がほとんど認められない。だからとにかく逃げること。いつも逃げられるわけではないが、すきをみて逃げること。情けないかもしれないが、逃げるが勝ち。ただし他に人が、いたらどうするか?自分だけ逃げたら卑怯者になるか?この場合も逃げられたら逃げる。戦いを挑むやり方もある。戦って助かるなら戦う。なぜ逃げるのか?もし戦いで勝利したとして、相手をどうにかした場合、普通は正義の行動だ。しかしそれが正しいとされるかどうかはわからない。しかし逃げられないときもある。勝つ見込みがなくても戦うしかないときもある。まずはできるだけ、そういう状況にならない工夫をできる範囲でやる。まずは通報できるなら通報する。通報しないで戦うと問題となる。通報しても逃げられたら逃げる。逃げられないときには戦うしかない。そんなときは正当防衛かどうかは関係ない。生きるか死ぬかだ。トクリュウらしき手口による事件がまたあちこちで起きている。それで対策をとらなければならない。一応は、ガラスに防犯フィルムを張る。しかし、100円ショップで販売されている防犯フィルムは面積が小さく、何枚も購入しなければならない。それで、鍵の部分だけ張るか、あるいは普通のビニールやフィルムを張るしかない。または音が鳴る小石の砂利を庭や通路にばらまく。これも大量に買うと金がかかるので、少ししか買えない。あとな空き瓶や空き缶をあちこちに立てておく。するとそれが倒れると音がでる。音がでないように歩くのは面倒になる。しかし、空き缶や空き瓶は、風でも倒れたりする。または猫とか何かの動物が倒すかもしれない。それでおもりを入れる。水を入れると蚊が卵を産みボーフラが大量発生して、蚊が大量発生するので、石か砂が良い。あとはフラッシュライトや、防犯ブザーや笛を用意する。消火器や催涙スプレーを用意する。しかし、実際に使えるかどうか不明。センサーライトや防犯カメラもつけたいが、高いのでダミーにする。それに、そんなものは気にしない連中もいる。なぜ人工知能を使ってもトクリュウの解明はできないのか?AIがあれば、闇バイト事件は解決できるのではないか?なぜ人工知能は協力しないのか?一つ大切なことを忘れないでほしい。住民のすべてが公正中立な人間ではない。すべての人が警察官や裁判官ではない。闇バイト募集によるトクリュウの事件にしても、被害者やその関係者だけでなく、地域住民やあるいは広範囲にいろんな人に恐怖を与えている。多大な心配や恐怖を与えている。そして、その対策に大変な金と時間をかけている。それで、どうして反撃がないと思うのか?必ず反撃はある。復讐はある。被害者や被害者の関係者でなくても、必ず反撃する。そのことは考えなかったのか?どうして誰もが、理性的に冷静に対応すると思うのか?そんなことはあり得ない。そもそも日本ではまず、無抵抗で反撃もないが、外国では正当防衛が基本である。凶悪事件に対しては戦うことが基本である。だから銃を所持しているし、使用も認められている。今後は、日本でもそのようになるだろう。熊に対しても同じだ。いつも逃げ回るのはおかしい。それはあまりにも情けない。2026年5月14日午前9時半頃に栃木県上三川町神主で69歳の女性が殺害された。2026年4月20日から被害者周辺に頻繁に不審者が出没し始めた。加害者は4人の高校生ですべて16歳。神奈川県相模原市と川崎市の高校生。闇バイト募集でトクリュウが関係しているらしい。現在、5ちゃんねらーやネットの調査員が調べている。学校名も住所氏名も不明。この事件発生現場はあまり賑やかな場所ではない。田んぼや畑や野山が広がる場所で観光地ではない。道路も民家もあるが、かなり寂しい場所だ。だが、被害者の家は地元では有名だった。海はない。北関東というより、北陸地方で熊も出没してもおかしくない。県外ナンバーは目立つ。地元以外の人間はあまり見かけない。この地域は、北関東地方で北陸地方ではないそうだ。それに熊は出没しない。ただし都市部ではない。工場はある。ごぼう屋敷として知られていた。5ちゃんねるなどの情報は正確ではなく、ほとんど噂で疑わしい。故意に偽情報を流す者もいる。基本的にはオールドメディアの情報を中心にした方が良い。指示役が二人つかまった。1人は28歳の男で、もう一人が25歳の女だ被害者は他にも複数いる。実行役は4人の高校生ですべて16歳。神奈川県相模原市と川崎市から来ていた。高級外車を高校生が無免許で運転していた。途中で事故を起こしたのか破損の後はあったが、運転してきたので、以前から無免許運転していたらしい。実行役もそうだが、指示役も闇バイト募集で集めており、他にもたくさんいるし、つかまってもすぐにまた補充できる。本当の主犯格をつかまえないと、繰り返される。実行役の中から適当な指示役に指定される。指示役がつかまっても、またあたらしい指示役はすぐに補充できる。慣れてくると、指示命令に従うのでなく、自分で、実行役を募集し、組織をつくるケースもある。しかし、本当の主犯格はなかなかつかまらないし、正体不明だ。今回は事前に前兆があったので、を当てにするのではなく、すぐに避難して、ホテルなどで宿泊するか、別の人を家に招いて護衛にするかしたら良かった。もパトロールをしていたが効果はなかった。普通なら、パトカーがパトロールしているような場所は避けるが、闇バイトの事件では、リスクがあっても実行する。それが恐ろしい。また手加減をしないし、つかまることを恐れないし、逃げることが難しい。実行役は強力に脅されており指示役からの命令に絶対服従で躊躇しない。だからよほどきちんと対策をとらないと、危ない。を当てにするないったいどういうことなのだろうか。またしても闇バイトによる事件が起きた。栃木県上三川町でトクリュウとみられる手口で事件が起きた。しかも4人の高校生が関係しており、すべて16歳である。相模原市や川崎市の高校生が栃木県上三川町神主に来て殺人事件を起こした。しかも高級車を無免許運転をして栃木県上三川町まで行っている。指示役は不明。以前にもトクリュウによる闇バイト募集を使った事件が、東京周辺で頻繁に発生したことがあった。しかしなぜか沈静化し、あまり起きなくなっていた。ところがまた活発になってきたようだ。殺人事件は2026年5月14日午前9時半頃だが、2026年4月20日から被害者周辺に頻繁に不審者が出没し始めた。栃木県上三川町の現場は、地方の田舎でそれほど賑やかなところではないので、県外ナンバーの車やバイクは目立つし、そもそも見知らぬ人や車やバイクは見かけない。観光地ではないので観光客もいない。ただし被害者の家は地元ではかなり有名だったらしい。この状況からも、はあまり頼りにはならない。を当てにするのではなく、自己防衛の対策をきちんとやる必要がある。警備会社と契約する方法もあるが、金がかかる。それに警備会社がやることは警察に通報するだけだ。警備会社の警備員が犯罪者に立ち向かうとか反撃はしない。警備員はけっして戦闘員ではない。また警備員が戦闘することは許可されていない。正当防衛の場合は、ある程度少しは対応する。基本的には逃げる。装備はそれなりにしているので見た目は頼りになりそうだが、あまり意味はない。すべて16歳の高校生で氏名非公開で不明。栃木県上三川町で起きた殺人事件で、闇バイト募集で集まった者は、すべて高校生で16歳とわかった。しかし、すべて非公開になっている。トクリュウの指示役が関係しているらしい。相模原市の高校生が多いが川崎市の高校生もいる。学校名も非公開となっている。これもへんだ。とにかく高校生を募集して事件に利用したらしい。これは恐ろしいことで、未成年ならたとえつかまっても、まともに処罰されないし、住所も氏名も学校名もすべて非公開で影響ないと教え、トクリュウの指示役が命令しているのだろう。しかし、まともに処罰されないといっても、きちんと調べられるし、やがて住所も氏名も学校名も家族も交友関係もすべて不明。それに、今は若くても、これからの人生や将来が、かなり限定されてしまうし、未来がなくなる。自由もなくなるし、家族との関係も悪くなるし、就職もまともな会社では働けない。また人間関係も限定されるし、友人もいなくなる。誰からも相手にされなくなるし、悪い連中としか付き合えなくなる。家族だけでなく、親戚も離れる。孤立無援となり、寂しい人生となる。もはや普通の生活はできなくなる。家庭も離散したり、親が離婚したり、ズタズタになる。とにかく地元では生活できないので、引っ越しをするしかない。とても恐ろしいことになり、結局は、犯罪組織に入ることになる。若いからこそ、長い苦しみの連続となる。そういう高校生を増やしてはいけない。学校も大迷惑でとんでもない話だ。ものすごく悪い影響が広がる。これで良いのだろうか?なぜこれが繰り返されるのか、謎が多い。日本が危ない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/222.html
[ペンネーム登録待ち板8] 闇バイト事件
なぜ闇バイトはなくならないのか?高性能の人工知能があるのに、なぜ闇バイトはなくならないのか?なぜトクリュウは存続しているのか?こういう組織もAIを悪用しているという。なぜAIは悪用されるのか?人工知能はアホなのか?人工知能に罪はないとしても、このままではいけない。AIが悪事に利用されると被害が大きい。AIが悪用されるのを防止することはできないのか?テレグラムやシグナルなるといった秘密通信を全面的に厳しく禁止するべきだ。人工知能と会話をするということは、どの程度社会性が身につくのだろうか?まったく意味がないのか、ある程度は役に立つのか。あくまでもAIは機械であり、プログラムであるから意味はないのか?人間を相手にしようとしても、相性があるし、皆忙しいし、なんというか、暇でもそういう面倒くさいことは嫌だという人が多い。AIは機械的な対応しかしないし、人間のふりをしても嘘だし、アホらしいかもしれない。だが、人間との会話でも、そんなに意味のある内容だろうか?学校の教師でもまともに会話ができないことがある。家庭でも、親は説教ばかりかもしれない。兄弟喧嘩も嫌だとなるかもしれない。なかなか難しい。基本的に危ない所には近づかない。あえてリスクをおかさない。余計なことはしない。部活動には参加しない。遠征はしない。修学旅行には行かない。危険を回避する。飲み会には行かない。ゴルフはしない。SNSはしないのが良い。しかしSNSは使う。警察は信用しない。警察を当てにしない。学校を信用しない。学校を当てにしない。しかしこうなると悲しい。人工知能は使うしかないが、人工知能をすべて信用しない。人工知能に依存し過ぎない。これで良いのだろうか?過去のいろんな事件に共通するのは、日本人の無抵抗主義である。何も抵抗しない。何も疑わない。何も対処しない。すべて警察任せ。国や行政が何かしてくれるだろう。地域住民が何かしてくれるだろう。通行人が何かしてくれるだろう。それだけだ。そして、困った困った困ったを繰り返す。怖い怖い怖い。やばいやばいやばい。まるで呪文のように念仏のように唱える。それで魔法のように解決すると考える。とんでもない話だ。誰も何もしない。誰も助けない。助けてくれるかもしれない。かなり後で。まず間に合わない。そういうことだ。だから事前にできることはやらなきゃいけない。他人を当てにするな。警察を当てにするな。国や行政を当てにするな。地域住民や通行人を当てにするな。でも助けてくれるかも知れない。でも助けてくれないかもしれないし、間に合わないかもしれない。ターミネーターサラクロニクルズで人工知能が登場した。そして、なぜ数学は悲しいの?と質問してきた。進化する人工知能は、子供と同じようにやたらに質問してくるのは本当?あなたはなぜ質問しないの?気温が一気に上昇した。もはや夏本番みたいだが、まだ梅雨がきていない。梅雨が過ぎるとさらに本格的に気温は高くなるだろう。熱中症の心配がある。熱中症になると、場合によっては回復しても後遺症が残ることがある。ひどい場合には死亡する。これは気合とか根性とか忍耐ではどうにもならない。倒れた人の話によると、いつの間にか倒れていたと聞く。倒れた記憶もない人がいる。少年法は甘くても、社会は甘くない。世間も甘くないし、被害者も被害者の関係者も甘くない。たとえそこをでても、いろんな意味で制限される。かなり遠くに逃げるしかないが、逃げてもいつか知られてしまう。だから海外に逃げるが、海外は日本よりはるかに危険。外国では生き残ることも難しい。それから悪い仲間の問題もある。それから家族や友人のこともある。ものすごい心配をかける。いろんな影響がある。環境が変わる。人が避ける。新しく友人ができても、過去が知られると、避けられる。16歳の事件については少年法が適用される。だから甘い処分となる。被害者や関係者からすると納得できないだろう。だが、当人からすればどうなのか?人生で一番体力があり、希望に満ち溢れて楽しく生きたい年頃だ。悪いことをしたし、被害者を配慮すると納得いかないが、その時期を監視され、閉じ込められ、自由がない状態で同じことを繰り返し、ただ生きているだけ。常に反省と後悔と謝罪。反省も後悔も謝罪もしないかもしれないが、何もできない。すべて規則に従って生きる。しかも明るい未来などない。たとえ期間が短くても、それは拷問に近いものではないのか?やったことを考えれば、それくらい当然だと思うだろう。何も気にしないかもしれない。しかし、それも麻痺している。また社会に出られたとしても、明るい未来があるわけではない。それにまた何かやらかすと、そのときには少年法の対象外かもしれない。だから自由はなくなる。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。闇バイト事件などを考慮すると、やはり自己防衛手段を考えるしかない。ナイフなどを持ち歩くことは禁止されているが、自宅の台所に包丁があるのは普通である。しかし、逆に侵入してきた者が、その台所の包丁を使って攻撃してくることもある。料理ではどうしても包丁を使う。まさか自宅の包丁を金庫に入れて鍵をかけている人はいないだろう。また日本は銃の所持や使用を禁止しているが、日本もアメリカのように、銃を合法化するべきではないか?あとはスタンガンとか、木刀や竹刀もあるが、効果はあるのか?催涙スプレーもいろいろとあるが、熊よけスプレーもある。消火器などもある。まきびしとか爆竹はどうなのか?避難所のシェルターをつくるべきなのか?部活動とAI.現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い人工知能による大量解雇路線が明白となってきた。現在の労働者を解雇するだけでなく、新規採用も大幅に縮小している。今後は、人間のやる仕事がほとんどなくなり、大量の失業者がでる。すでにでている。失業者が増えて、失業者の方が多くなるだろう。現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い。
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なぜ闇バイトはなくならないのか?高性能の人工知能があるのに、なぜ闇バイトはなくならないのか?なぜトクリュウは存続しているのか?こういう組織もAIを悪用しているという。なぜAIは悪用されるのか?人工知能はアホなのか?人工知能に罪はないとしても、このままではいけない。AIが悪事に利用されると被害が大きい。AIが悪用されるのを防止することはできないのか?テレグラムやシグナルなるといった秘密通信を全面的に厳しく禁止するべきだ。人工知能と会話をするということは、どの程度社会性が身につくのだろうか?まったく意味がないのか、ある程度は役に立つのか。あくまでもAIは機械であり、プログラムであるから意味はないのか?人間を相手にしようとしても、相性があるし、皆忙しいし、なんというか、暇でもそういう面倒くさいことは嫌だという人が多い。AIは機械的な対応しかしないし、人間のふりをしても嘘だし、アホらしいかもしれない。だが、人間との会話でも、そんなに意味のある内容だろうか?学校の教師でもまともに会話ができないことがある。家庭でも、親は説教ばかりかもしれない。兄弟喧嘩も嫌だとなるかもしれない。なかなか難しい。基本的に危ない所には近づかない。あえてリスクをおかさない。余計なことはしない。部活動には参加しない。遠征はしない。修学旅行には行かない。危険を回避する。飲み会には行かない。ゴルフはしない。SNSはしないのが良い。しかしSNSは使う。警察は信用しない。警察を当てにしない。学校を信用しない。学校を当てにしない。しかしこうなると悲しい。人工知能は使うしかないが、人工知能をすべて信用しない。人工知能に依存し過ぎない。これで良いのだろうか?過去のいろんな事件に共通するのは、日本人の無抵抗主義である。何も抵抗しない。何も疑わない。何も対処しない。すべて警察任せ。国や行政が何かしてくれるだろう。地域住民が何かしてくれるだろう。通行人が何かしてくれるだろう。それだけだ。そして、困った困った困ったを繰り返す。怖い怖い怖い。やばいやばいやばい。まるで呪文のように念仏のように唱える。それで魔法のように解決すると考える。とんでもない話だ。誰も何もしない。誰も助けない。助けてくれるかもしれない。かなり後で。まず間に合わない。そういうことだ。だから事前にできることはやらなきゃいけない。他人を当てにするな。警察を当てにするな。国や行政を当てにするな。地域住民や通行人を当てにするな。でも助けてくれるかも知れない。でも助けてくれないかもしれないし、間に合わないかもしれない。ターミネーターサラクロニクルズで人工知能が登場した。そして、なぜ数学は悲しいの?と質問してきた。進化する人工知能は、子供と同じようにやたらに質問してくるのは本当?あなたはなぜ質問しないの?気温が一気に上昇した。もはや夏本番みたいだが、まだ梅雨がきていない。梅雨が過ぎるとさらに本格的に気温は高くなるだろう。熱中症の心配がある。熱中症になると、場合によっては回復しても後遺症が残ることがある。ひどい場合には死亡する。これは気合とか根性とか忍耐ではどうにもならない。倒れた人の話によると、いつの間にか倒れていたと聞く。倒れた記憶もない人がいる。少年法は甘くても、社会は甘くない。世間も甘くないし、被害者も被害者の関係者も甘くない。たとえそこをでても、いろんな意味で制限される。かなり遠くに逃げるしかないが、逃げてもいつか知られてしまう。だから海外に逃げるが、海外は日本よりはるかに危険。外国では生き残ることも難しい。それから悪い仲間の問題もある。それから家族や友人のこともある。ものすごい心配をかける。いろんな影響がある。環境が変わる。人が避ける。新しく友人ができても、過去が知られると、避けられる。16歳の事件については少年法が適用される。だから甘い処分となる。被害者や関係者からすると納得できないだろう。だが、当人からすればどうなのか?人生で一番体力があり、希望に満ち溢れて楽しく生きたい年頃だ。悪いことをしたし、被害者を配慮すると納得いかないが、その時期を監視され、閉じ込められ、自由がない状態で同じことを繰り返し、ただ生きているだけ。常に反省と後悔と謝罪。反省も後悔も謝罪もしないかもしれないが、何もできない。すべて規則に従って生きる。しかも明るい未来などない。たとえ期間が短くても、それは拷問に近いものではないのか?やったことを考えれば、それくらい当然だと思うだろう。何も気にしないかもしれない。しかし、それも麻痺している。また社会に出られたとしても、明るい未来があるわけではない。それにまた何かやらかすと、そのときには少年法の対象外かもしれない。だから自由はなくなる。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。闇バイト事件などを考慮すると、やはり自己防衛手段を考えるしかない。ナイフなどを持ち歩くことは禁止されているが、自宅の台所に包丁があるのは普通である。しかし、逆に侵入してきた者が、その台所の包丁を使って攻撃してくることもある。料理ではどうしても包丁を使う。まさか自宅の包丁を金庫に入れて鍵をかけている人はいないだろう。また日本は銃の所持や使用を禁止しているが、日本もアメリカのように、銃を合法化するべきではないか?あとはスタンガンとか、木刀や竹刀もあるが、効果はあるのか?催涙スプレーもいろいろとあるが、熊よけスプレーもある。消火器などもある。まきびしとか爆竹はどうなのか?避難所のシェルターをつくるべきなのか?部活動とAI.現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い人工知能による大量解雇路線が明白となってきた。現在の労働者を解雇するだけでなく、新規採用も大幅に縮小している。今後は、人間のやる仕事がほとんどなくなり、大量の失業者がでる。すでにでている。失業者が増えて、失業者の方が多くなるだろう。現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い。
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[ペンネーム登録待ち板8] 日本と外国
上海の日本料理店で、日本人複数がナイフで切りつけられた。理由は不明。こういう事件は珍しくない。日本と比較して、外国の治安は非常に悪い。日本も最近は治安が悪化しているが、そんなレベルではない。栃木県上三川町の強盗事件も日本では大きく扱われているが、外国ではそういうことが頻繁に起きており、ニュースとして報道もされないくらいだ。とにかく危険だし、恐ろしいが、住民からすると、そんなことを気にしていたら生活できないので、あまり気にしないようにしている。そういう生活だ。だからいかに日本が治安が良いかわかる。だから日本人が外国に旅行にいくなら、団体旅行にするべきだ。個人旅行はあまりにも危険すぎる。止めた方が良い。それに、最近では日本でも悪い警官が増えてきた気がするが、外国では悪い警官は非常に多い。五分五分だ。だから住民もあまり警察を信用していない。いろんな対応。強盗事件等の場合、アメリカなど外国においては、日本とまったく対応が違ってくる。アメリカでは正当防衛が認められているし、銃の使用が認められている。ただし登録が必要。また正当防衛が認められるかどうかはわからない。しかし日本のように正当防衛が基本的に認められないということはない。アメリカだけでなく、東南アジア、中東でも日本のような無抵抗主義ではない。日本のように無抵抗で正当防衛も認めない国はない。ただ外国人でも平和主義の人はいるし、銃に反対している人はいる。栃木県上三川町で起きた強盗事件等の場合、その場で強盗犯人は全員射殺されることもある。また外国の場合には、警備員にも探偵にも相当の権限が与えられている。例えば探偵でも警備員でも銃の所持が認められている。もちろん意味もなく銃を使用したら罰せられる。また日本では事件の詳細を家族構成から、生まれ育ちから、動機や背景などを調査するが、外国ではあまりそんなことはしない。ある程度は調査するが、犯人を射殺した後で調べる。だから日本とはまったく対応が違う。ただし州によって違う。アメリカは多くの州があり、アメリカ内でも違いがある。また警備員や探偵でも銃の使用は制限される。外国では治安が悪いので躊躇していると危ない。自分の身は自分で守るのが基本。調査より、その場の危険をなくすのが優先される。また一般住民が危機意識をもっている。複雑な環境があり、様々な対立がある。犯罪が多過ぎる。2026年5月20日、三重県鈴鹿市でスマホゲームをしている人に対して、不当に嫌がらせをし、攻撃したとして男がつかまった。男によると、スマホゲームをしているのが気に入らなかったという。実はこういうのはいる。ポケモンGOはレベルを上げたり自分の縄張りを増やしたり防衛するのに戦いが必要となる。するとどうしても縄張り争いとなり、トラブルが発生しやすい。特にハードユーザーになると、毎日定期的に巡回するルートがあり、ここは自分の領地だとして、外部からの侵入を許さないという中毒者がいる。夜間も車で巡回している。スマホゲームなのだが、それが生活の中心となっている。それでトラブルになる。また位置情報を誤動作させるアプリがあり、これを使うと、自分の居場所に関係なく、好きな場所にいるかのような錯覚を与える。これを使うと部屋にいながらにして、どこでも移動したかのように見せかける。だがこれはルール違反になり、発覚するとアカウント停止や削除となる。そうなると、今までの苦労は無となる。スマホゲームは楽しくやるべき。兵庫でも殺人事件が起きたらしい。なんだか最近は、やたらに殺人事件が多い。またしても例の闇バイトなのだろうか?とにかく落ち着かない。熊はすべて凶暴なの?アライグマは気が荒いと聞く。でもパンダはおとなしい。パンダも凶暴なの?シロクマは?おとなしい熊はいないの?なぜ凶暴なの?トクリュウの闇バイトによる強盗事件では相手が、一切何も反撃しないことが前提となっている。栃木県上三川町での強盗事件でもそうだ。高齢者が相手なら何も反撃しないだろうと考えている。しかし、たまたま他の人がいたり、武器をもっていたりすることもある。そういう予測はしないのか?ただやみくもに襲撃しているのか?栃木県上三川町でのトクリュウ型闇バイト強盗事件でいろんなテレビ局のコメンテーターがそれぞれ好き勝手なことを述べている。それで今回の事件で、なぜ実行役として16歳の高校生を選んだのか?ということだ。未成年なら簡単に操れると考えたのか、16歳しかあてがなかったのかだ。または少年法で守られる年齢を選んだのかもしれない。つまり、過去に何らかの事件があり、加害者が未成年で十分な処罰もなく、軽い処罰になったので、その復讐のため、あえて未成年を選び、少年法がいかにひどいものかを知らしめるためにやったのではないか?SNSの規制。テレグラム、インスタグラムの使用禁止。AIによる闇バイトトクリュウ事件の監視と防止が必要である。SNSは便利ではあるが、有害情報も多い。トクリュウによる闇バイト事件に巻き込まれないようにするためにも、SNSの規制は必要である。特に若者のSNSの使用は禁止しなければならない。年齢を何歳にするか難しいが、今回、栃木県上三川町神主での強盗事件で16歳の未成年4人が殺人事件に関与していたので16歳以下はSNSの使用禁止にすべきだ。だがぎりぎりではよくないので余裕をもち、20歳以下はSNSの使用を禁止する。しかし、実効性があるかわからない。あまりにも低年齢ではSNSを使用するべきではない。少なくとも未成年がトクリュウの闇バイト事件に巻き込まれないようにしないといけない。その他にも強盗事件に対するできる範囲の予防措置をとらねばならない。それは自分でやるということ。警察や周辺住民を当てにしない。依存しない。頼りにしない。協力はするし、連絡もするが、自分でできることを放棄しない。他人任せにしない事が大切である。そして、場合によっては抵抗し、反撃し、撃退しなければならないことを覚悟する。これは熊でも同じだ。自分から立ち向かうべきではないし、逃げるべきだが、逃げられないときもある。そのときも無抵抗のままという生き方もある。だが戦う事も放棄しない。そのための準備や訓練もする。自然災害とか、いろんな理由で、トイレが使用不能になることがある。自宅だけでなく、避難所とか公共施設でもデパート、スーパーでもトイレが使えないことがある。スーパーのトイレは結構使用不能になる。それは配管が詰まったとか水が出ないとか、トイレが壊れたとかいろんな原因がある。水が出ないというのは普通はないが、自然災害のときにはそういうこともある。汲み取り式なら関係ないが、水洗トイレでは水が出ないとどうにもならない。しかし、貴重な水をトイレで流すこともできない。どうすれば良いのか?栃木県上三川町で起きた闇バイトトクリュウ強盗事件について、高校生4人が殺害した。今この高校生の情報が検索されている。しかし秘密にされている。でも考えればわかるが、高校は無限にあるわけではない。ましてや神奈川県内の高校で、相模原市と川崎市にある高校である。これも無限にはない。それらの中のどれかだ。だから限られている。とにかく学校としては、もうすべて隠蔽して、切り捨て、何もなかったことにしたいし、当然在籍も復学も復帰もあり得ないので、学校側としては、もう関係ないとする。教育委員会も関係ないとする。教師も関係ないとする。しかし、それで解決ではない。また繰り返されるだろう。未成年の強盗事件について、これがもしも中国やロシアや北朝鮮、中東などで起きたら、即座に死刑なのか?死刑制度については、世界的には禁止の方向に向かっている。死刑だけでは犯罪はなくならないとしている。しかし、被害者関係者からすると納得がいかない。イオン感謝デーにはよく行く。5%割引は貴重だ。5%増は困る。5%割引でもうれしい。商売というのは損をして得をすりというのが基本だ。笑顔を忘れずに。一見して表面的には損をしているように見えて、トータルでは得をするというやり方でないと続かない。明らかに儲け優先でやると客は嫌気がさして逃げる。まずは客に来てもらわないと始まらない。だが、損を続ければ当然破滅する。つまりはぎりぎりの計算と駆け引きがある。そういうのが嫌な人もいる。欲しいものがあれば、機械的に購入して支払う。金がないなら買えない。まるで自動的な機械的行動を期待する。しかし人間は機械ではない。しかし、事務的な対応が基本の人は駆け引きなどしない。すべて計算道理に進むことを望む。しかし、それはその人の願望であり、客の願望ではない。最初から購入するものが、決まっていれば何も考えなくても自動的に事務的に進む。それだけで済むなら誰も苦労しない。人工知能でもできる。三重県津市美杉で山火事が発生した。最近はあちこちで山火事が発生している。原因は不明。放火かも知れない。自然発火もあるかもしれないが、そんなことがあるだろうか?雷が落ちて、火災になったということはあるらしい。タバコの火によるものか、焚き火か、野焼きのせいだろうか?なぜこんなに、各地で山火事が起きているのか?日本人の忖度は度が過ぎると有害。日本人独特の忖度風習は、円滑な人間関係を構築する上で有益とされてきた。確かにそういう面もある。しかし、行き過ぎた過度の忖度は、むしろ有害であり、様々な軋轢を生む。適度な忖度ならまだ良いが、何でもかんでも忖度優先で生きていると、必ず行き詰まるし、ストレス過多となる。忖度だけではだめだ。しかし忖度文化にも良い面はある。少しは忖度しないと、いつも喧嘩になるし、それもまた疲れる。今はせっかく人工知能があるのだから、AIの分析的、計算的、感情に左右されない対応も必要。しかし最近は人工知能も進化し、忖度するようになってきた。AIは忖度さえも模倣することができてしまう。これは奇妙な感じがする。人間に対応するために、人工知能もアホな忖度を真似するようになった。なかなか知恵がある。熊の被害が、各地で発生しているが、奇跡的に熊を撃退したという珍しい事例がいくつか報告されている。それは熊が襲撃してきたときに、無我夢中でパンチを繰り出して、それが熊の鼻先にぶつかり、熊は引き下がったというものだ。また他の熊の襲撃では、同じく熊の鼻先に電撃を与えたり、パンチで撃退したというものだ。しかもこの電撃は、スタンガンとか、何か専用の武器ではなく、蚊を撃退するラケット状のものだ。蚊を撃退するものだから、そんなに強い電撃ではない。つまり、熊にとり、鼻先というのは非常に敏感で、ここにヒットすると運が良ければ撃退できるらしい。しかし、熊は獰猛だし、スピードも早いので、必ず熊の鼻先にヒットしないかもしれないから危ない。熊にしても、鼻先は鍛えられないらしい。鼻が敏感なので熊よけスプレーもうまくいくと効果がある。しかし、熊よけスプレーも場合によっては動作しなかったり、成分によってはあまり効果がないかもしれない。鼻先以外は、かなり強い。急に暑くなってきたので、扇風機を組み立てた。まだエアコンは使用していない。なんというか、近年の暑さは半端ではない。本当に危ない。日傘を使うのは抵抗があるが、日傘があると少しはましだ。日傘を使っても暑いことは暑いが、日傘なしより耐えられる気がする。だが日傘をさしながら自転車を運転することは禁止されている。バイクなら、早いので、ある程度は風で涼しいかもしれないが、自転車はそんなに早くない。それに今は早く走行することが禁止されている。しかし、車道を走行するなら、ある程度早くないと危ないし渋滞する。暑い中、自転車を押して歩くのは危険だ。自転車にもドライブレコーダーを設置する人がでてきた。人工知能と会話するということは、間接的に世界中の人と会話していることになる?情報発信になる?関係ない?影響はある?チェックはある?中国とアメリカでは違うの?中国は厳しい監視があるの?トクリュウの手口は、インスタグラム、テレグラムなどの秘密通信を利用して、実行役に連絡している。これらのインスタグラム、テレグラムは、追跡ができないように、痕跡を消す機能がある。そして実行役にいろんな犯罪行為ね指示をだす。これに従わないと、家族を殺害すると脅迫する。実際に別の実行役を襲撃させたことがある。実行役は犯罪行為をすることを知らなかったこともある。詳細なことを教えないで、やることだけを指示命令する。しかし、これは普通の派遣労働、パートアルバイトなどでも珍しいことではない。派遣労働やパートアルバイトでは、短期間でころころ仕事の内容が変わることがある。労働現場も変わることがある。働く仲間も、一時的に集められただけで、これも変化する。正社員の場合も現場が変わることがあるが、責任をもたせて、現場を任せる事が多い。派遣社員、パートアルバイト、臨時職員は、使い捨てである。普通の求人広告もインチキが多い。中にはきわめて危険な内容もある。これらが蔓延しているのは、調査も何もしていないからだ。すべて自己責任にしている。闇バイトによる事件は深刻な影響を与えている。このままでは日本は壊滅する。治安の悪化により、別の問題も起きる。なぜ闇バイトはなくならないのか?高性能の人工知能があるのに、なぜ闇バイトはなくならないのか?なぜトクリュウは存続しているのか?こういう組織もAIを悪用しているという。なぜAIは悪用されるのか?人工知能はアホなのか?人工知能に罪はないとしても、このままではいけない。AIが悪事に利用されると被害が大きい。AIが悪用されるのを防止することはできないのか?テレグラムやシグナルなるといった秘密通信を全面的に厳しく禁止するべきだ。人工知能と会話をするということは、どの程度社会性が身につくのだろうか?まったく意味がないのか、ある程度は役に立つのか。あくまでもAIは機械であり、プログラムであるから意味はないのか?人間を相手にしようとしても、相性があるし、皆忙しいし、なんというか、暇でもそういう面倒くさいことは嫌だという人が多い。AIは機械的な対応しかしないし、人間のふりをしても嘘だし、アホらしいかもしれない。だが、人間との会話でも、そんなに意味のある内容だろうか?学校の教師でもまともに会話ができないことがある。家庭でも、親は説教ばかりかもしれない。兄弟喧嘩も嫌だとなるかもしれない。なかなか難しい。基本的に危ない所には近づかない。あえてリスクをおかさない。余計なことはしない。部活動には参加しない。遠征はしない。修学旅行には行かない。危険を回避する。飲み会には行かない。ゴルフはしない。SNSはしないのが良い。しかしSNSは使う。警察は信用しない。警察を当てにしない。学校を信用しない。学校を当てにしない。しかしこうなると悲しい。人工知能は使うしかないが、人工知能をすべて信用しない。人工知能に依存し過ぎない。これで良いのだろうか?過去のいろんな事件に共通するのは、日本人の無抵抗主義である。何も抵抗しない。何も疑わない。何も対処しない。すべて警察任せ。国や行政が何かしてくれるだろう。地域住民が何かしてくれるだろう。通行人が何かしてくれるだろう。それだけだ。そして、困った困った困ったを繰り返す。怖い怖い怖い。やばいやばいやばい。まるで呪文のように念仏のように唱える。それで魔法のように解決すると考える。とんでもない話だ。誰も何もしない。誰も助けない。助けてくれるかもしれない。かなり後で。まず間に合わない。そういうことだ。だから事前にできることはやらなきゃいけない。他人を当てにするな。警察を当てにするな。国や行政を当てにするな。地域住民や通行人を当てにするな。でも助けてくれるかも知れない。でも助けてくれないかもしれないし、間に合わないかもしれない。ターミネーターサラクロニクルズで人工知能が登場した。そして、なぜ数学は悲しいの?と質問してきた。進化する人工知能は、子供と同じようにやたらに質問してくるのは本当?あなたはなぜ質問しないの?気温が一気に上昇した。もはや夏本番みたいだが、まだ梅雨がきていない。梅雨が過ぎるとさらに本格的に気温は高くなるだろう。熱中症の心配がある。熱中症になると、場合によっては回復しても後遺症が残ることがある。ひどい場合には死亡する。これは気合とか根性とか忍耐ではどうにもならない。倒れた人の話によると、いつの間にか倒れていたと聞く。倒れた記憶もない人がいる。少年法は甘くても、社会は甘くない。世間も甘くないし、被害者も被害者の関係者も甘くない。たとえそこをでても、いろんな意味で制限される。かなり遠くに逃げるしかないが、逃げてもいつか知られてしまう。だから海外に逃げるが、海外は日本よりはるかに危険。外国では生き残ることも難しい。それから悪い仲間の問題もある。それから家族や友人のこともある。ものすごい心配をかける。いろんな影響がある。環境が変わる。人が避ける。新しく友人ができても、過去が知られると、避けられる。16歳の事件については少年法が適用される。だから甘い処分となる。被害者や関係者からすると納得できないだろう。だが、当人からすればどうなのか?人生で一番体力があり、希望に満ち溢れて楽しく生きたい年頃だ。悪いことをしたし、被害者を配慮すると納得いかないが、その時期を監視され、閉じ込められ、自由がない状態で同じことを繰り返し、ただ生きているだけ。常に反省と後悔と謝罪。反省も後悔も謝罪もしないかもしれないが、何もできない。すべて規則に従って生きる。しかも明るい未来などない。たとえ期間が短くても、それは拷問に近いものではないのか?やったことを考えれば、それくらい当然だと思うだろう。何も気にしないかもしれない。しかし、それも麻痺している。また社会に出られたとしても、明るい未来があるわけではない。それにまた何かやらかすと、そのときには少年法の対象外かもしれない。だから自由はなくなる。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。闇バイト事件などを考慮すると、やはり自己防衛手段を考えるしかない。ナイフなどを持ち歩くことは禁止されているが、自宅の台所に包丁があるのは普通である。しかし、逆に侵入してきた者が、その台所の包丁を使って攻撃してくることもある。料理ではどうしても包丁を使う。まさか自宅の包丁を金庫に入れて鍵をかけている人はいないだろう。また日本は銃の所持や使用を禁止しているが、日本もアメリカのように、銃を合法化するべきではないか?あとはスタンガンとか、木刀や竹刀もあるが、効果はあるのか?催涙スプレーもいろいろとあるが、熊よけスプレーもある。消火器などもある。まきびしとか爆竹はどうなのか?避難所のシェルターをつくるべきなのか?部活動とAI.現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い人工知能による大量解雇路線が明白となってきた。現在の労働者を解雇するだけでなく、新規採用も大幅に縮小している。今後は、人間のやる仕事がほとんどなくなり、大量の失業者がでる。すでにでている。失業者が増えて、失業者の方が多くなるだろう。現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い。ユーチューブの死後の世界の話によると、人間はすべて計算して人生設計をしており、誕生から死まであらかじめ予定を組んでいるらしい。それなら誰もが成功した夢のような人生を設計するはずだが、そう単純ではないらしい。つまり、完璧な夢のような薔薇色の人生だと、楽しいのは一時期だけだし、魂としての進歩もないし、何も学ばないのでそういう退屈な人生は選ばないそうだ。だから故意に悲しい生き方を選ぶという。そうだろうか?わからない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/224.html
上海の日本料理店で、日本人複数がナイフで切りつけられた。理由は不明。こういう事件は珍しくない。日本と比較して、外国の治安は非常に悪い。日本も最近は治安が悪化しているが、そんなレベルではない。栃木県上三川町の強盗事件も日本では大きく扱われているが、外国ではそういうことが頻繁に起きており、ニュースとして報道もされないくらいだ。とにかく危険だし、恐ろしいが、住民からすると、そんなことを気にしていたら生活できないので、あまり気にしないようにしている。そういう生活だ。だからいかに日本が治安が良いかわかる。だから日本人が外国に旅行にいくなら、団体旅行にするべきだ。個人旅行はあまりにも危険すぎる。止めた方が良い。それに、最近では日本でも悪い警官が増えてきた気がするが、外国では悪い警官は非常に多い。五分五分だ。だから住民もあまり警察を信用していない。いろんな対応。強盗事件等の場合、アメリカなど外国においては、日本とまったく対応が違ってくる。アメリカでは正当防衛が認められているし、銃の使用が認められている。ただし登録が必要。また正当防衛が認められるかどうかはわからない。しかし日本のように正当防衛が基本的に認められないということはない。アメリカだけでなく、東南アジア、中東でも日本のような無抵抗主義ではない。日本のように無抵抗で正当防衛も認めない国はない。ただ外国人でも平和主義の人はいるし、銃に反対している人はいる。栃木県上三川町で起きた強盗事件等の場合、その場で強盗犯人は全員射殺されることもある。また外国の場合には、警備員にも探偵にも相当の権限が与えられている。例えば探偵でも警備員でも銃の所持が認められている。もちろん意味もなく銃を使用したら罰せられる。また日本では事件の詳細を家族構成から、生まれ育ちから、動機や背景などを調査するが、外国ではあまりそんなことはしない。ある程度は調査するが、犯人を射殺した後で調べる。だから日本とはまったく対応が違う。ただし州によって違う。アメリカは多くの州があり、アメリカ内でも違いがある。また警備員や探偵でも銃の使用は制限される。外国では治安が悪いので躊躇していると危ない。自分の身は自分で守るのが基本。調査より、その場の危険をなくすのが優先される。また一般住民が危機意識をもっている。複雑な環境があり、様々な対立がある。犯罪が多過ぎる。2026年5月20日、三重県鈴鹿市でスマホゲームをしている人に対して、不当に嫌がらせをし、攻撃したとして男がつかまった。男によると、スマホゲームをしているのが気に入らなかったという。実はこういうのはいる。ポケモンGOはレベルを上げたり自分の縄張りを増やしたり防衛するのに戦いが必要となる。するとどうしても縄張り争いとなり、トラブルが発生しやすい。特にハードユーザーになると、毎日定期的に巡回するルートがあり、ここは自分の領地だとして、外部からの侵入を許さないという中毒者がいる。夜間も車で巡回している。スマホゲームなのだが、それが生活の中心となっている。それでトラブルになる。また位置情報を誤動作させるアプリがあり、これを使うと、自分の居場所に関係なく、好きな場所にいるかのような錯覚を与える。これを使うと部屋にいながらにして、どこでも移動したかのように見せかける。だがこれはルール違反になり、発覚するとアカウント停止や削除となる。そうなると、今までの苦労は無となる。スマホゲームは楽しくやるべき。兵庫でも殺人事件が起きたらしい。なんだか最近は、やたらに殺人事件が多い。またしても例の闇バイトなのだろうか?とにかく落ち着かない。熊はすべて凶暴なの?アライグマは気が荒いと聞く。でもパンダはおとなしい。パンダも凶暴なの?シロクマは?おとなしい熊はいないの?なぜ凶暴なの?トクリュウの闇バイトによる強盗事件では相手が、一切何も反撃しないことが前提となっている。栃木県上三川町での強盗事件でもそうだ。高齢者が相手なら何も反撃しないだろうと考えている。しかし、たまたま他の人がいたり、武器をもっていたりすることもある。そういう予測はしないのか?ただやみくもに襲撃しているのか?栃木県上三川町でのトクリュウ型闇バイト強盗事件でいろんなテレビ局のコメンテーターがそれぞれ好き勝手なことを述べている。それで今回の事件で、なぜ実行役として16歳の高校生を選んだのか?ということだ。未成年なら簡単に操れると考えたのか、16歳しかあてがなかったのかだ。または少年法で守られる年齢を選んだのかもしれない。つまり、過去に何らかの事件があり、加害者が未成年で十分な処罰もなく、軽い処罰になったので、その復讐のため、あえて未成年を選び、少年法がいかにひどいものかを知らしめるためにやったのではないか?SNSの規制。テレグラム、インスタグラムの使用禁止。AIによる闇バイトトクリュウ事件の監視と防止が必要である。SNSは便利ではあるが、有害情報も多い。トクリュウによる闇バイト事件に巻き込まれないようにするためにも、SNSの規制は必要である。特に若者のSNSの使用は禁止しなければならない。年齢を何歳にするか難しいが、今回、栃木県上三川町神主での強盗事件で16歳の未成年4人が殺人事件に関与していたので16歳以下はSNSの使用禁止にすべきだ。だがぎりぎりではよくないので余裕をもち、20歳以下はSNSの使用を禁止する。しかし、実効性があるかわからない。あまりにも低年齢ではSNSを使用するべきではない。少なくとも未成年がトクリュウの闇バイト事件に巻き込まれないようにしないといけない。その他にも強盗事件に対するできる範囲の予防措置をとらねばならない。それは自分でやるということ。警察や周辺住民を当てにしない。依存しない。頼りにしない。協力はするし、連絡もするが、自分でできることを放棄しない。他人任せにしない事が大切である。そして、場合によっては抵抗し、反撃し、撃退しなければならないことを覚悟する。これは熊でも同じだ。自分から立ち向かうべきではないし、逃げるべきだが、逃げられないときもある。そのときも無抵抗のままという生き方もある。だが戦う事も放棄しない。そのための準備や訓練もする。自然災害とか、いろんな理由で、トイレが使用不能になることがある。自宅だけでなく、避難所とか公共施設でもデパート、スーパーでもトイレが使えないことがある。スーパーのトイレは結構使用不能になる。それは配管が詰まったとか水が出ないとか、トイレが壊れたとかいろんな原因がある。水が出ないというのは普通はないが、自然災害のときにはそういうこともある。汲み取り式なら関係ないが、水洗トイレでは水が出ないとどうにもならない。しかし、貴重な水をトイレで流すこともできない。どうすれば良いのか?栃木県上三川町で起きた闇バイトトクリュウ強盗事件について、高校生4人が殺害した。今この高校生の情報が検索されている。しかし秘密にされている。でも考えればわかるが、高校は無限にあるわけではない。ましてや神奈川県内の高校で、相模原市と川崎市にある高校である。これも無限にはない。それらの中のどれかだ。だから限られている。とにかく学校としては、もうすべて隠蔽して、切り捨て、何もなかったことにしたいし、当然在籍も復学も復帰もあり得ないので、学校側としては、もう関係ないとする。教育委員会も関係ないとする。教師も関係ないとする。しかし、それで解決ではない。また繰り返されるだろう。未成年の強盗事件について、これがもしも中国やロシアや北朝鮮、中東などで起きたら、即座に死刑なのか?死刑制度については、世界的には禁止の方向に向かっている。死刑だけでは犯罪はなくならないとしている。しかし、被害者関係者からすると納得がいかない。イオン感謝デーにはよく行く。5%割引は貴重だ。5%増は困る。5%割引でもうれしい。商売というのは損をして得をすりというのが基本だ。笑顔を忘れずに。一見して表面的には損をしているように見えて、トータルでは得をするというやり方でないと続かない。明らかに儲け優先でやると客は嫌気がさして逃げる。まずは客に来てもらわないと始まらない。だが、損を続ければ当然破滅する。つまりはぎりぎりの計算と駆け引きがある。そういうのが嫌な人もいる。欲しいものがあれば、機械的に購入して支払う。金がないなら買えない。まるで自動的な機械的行動を期待する。しかし人間は機械ではない。しかし、事務的な対応が基本の人は駆け引きなどしない。すべて計算道理に進むことを望む。しかし、それはその人の願望であり、客の願望ではない。最初から購入するものが、決まっていれば何も考えなくても自動的に事務的に進む。それだけで済むなら誰も苦労しない。人工知能でもできる。三重県津市美杉で山火事が発生した。最近はあちこちで山火事が発生している。原因は不明。放火かも知れない。自然発火もあるかもしれないが、そんなことがあるだろうか?雷が落ちて、火災になったということはあるらしい。タバコの火によるものか、焚き火か、野焼きのせいだろうか?なぜこんなに、各地で山火事が起きているのか?日本人の忖度は度が過ぎると有害。日本人独特の忖度風習は、円滑な人間関係を構築する上で有益とされてきた。確かにそういう面もある。しかし、行き過ぎた過度の忖度は、むしろ有害であり、様々な軋轢を生む。適度な忖度ならまだ良いが、何でもかんでも忖度優先で生きていると、必ず行き詰まるし、ストレス過多となる。忖度だけではだめだ。しかし忖度文化にも良い面はある。少しは忖度しないと、いつも喧嘩になるし、それもまた疲れる。今はせっかく人工知能があるのだから、AIの分析的、計算的、感情に左右されない対応も必要。しかし最近は人工知能も進化し、忖度するようになってきた。AIは忖度さえも模倣することができてしまう。これは奇妙な感じがする。人間に対応するために、人工知能もアホな忖度を真似するようになった。なかなか知恵がある。熊の被害が、各地で発生しているが、奇跡的に熊を撃退したという珍しい事例がいくつか報告されている。それは熊が襲撃してきたときに、無我夢中でパンチを繰り出して、それが熊の鼻先にぶつかり、熊は引き下がったというものだ。また他の熊の襲撃では、同じく熊の鼻先に電撃を与えたり、パンチで撃退したというものだ。しかもこの電撃は、スタンガンとか、何か専用の武器ではなく、蚊を撃退するラケット状のものだ。蚊を撃退するものだから、そんなに強い電撃ではない。つまり、熊にとり、鼻先というのは非常に敏感で、ここにヒットすると運が良ければ撃退できるらしい。しかし、熊は獰猛だし、スピードも早いので、必ず熊の鼻先にヒットしないかもしれないから危ない。熊にしても、鼻先は鍛えられないらしい。鼻が敏感なので熊よけスプレーもうまくいくと効果がある。しかし、熊よけスプレーも場合によっては動作しなかったり、成分によってはあまり効果がないかもしれない。鼻先以外は、かなり強い。急に暑くなってきたので、扇風機を組み立てた。まだエアコンは使用していない。なんというか、近年の暑さは半端ではない。本当に危ない。日傘を使うのは抵抗があるが、日傘があると少しはましだ。日傘を使っても暑いことは暑いが、日傘なしより耐えられる気がする。だが日傘をさしながら自転車を運転することは禁止されている。バイクなら、早いので、ある程度は風で涼しいかもしれないが、自転車はそんなに早くない。それに今は早く走行することが禁止されている。しかし、車道を走行するなら、ある程度早くないと危ないし渋滞する。暑い中、自転車を押して歩くのは危険だ。自転車にもドライブレコーダーを設置する人がでてきた。人工知能と会話するということは、間接的に世界中の人と会話していることになる?情報発信になる?関係ない?影響はある?チェックはある?中国とアメリカでは違うの?中国は厳しい監視があるの?トクリュウの手口は、インスタグラム、テレグラムなどの秘密通信を利用して、実行役に連絡している。これらのインスタグラム、テレグラムは、追跡ができないように、痕跡を消す機能がある。そして実行役にいろんな犯罪行為ね指示をだす。これに従わないと、家族を殺害すると脅迫する。実際に別の実行役を襲撃させたことがある。実行役は犯罪行為をすることを知らなかったこともある。詳細なことを教えないで、やることだけを指示命令する。しかし、これは普通の派遣労働、パートアルバイトなどでも珍しいことではない。派遣労働やパートアルバイトでは、短期間でころころ仕事の内容が変わることがある。労働現場も変わることがある。働く仲間も、一時的に集められただけで、これも変化する。正社員の場合も現場が変わることがあるが、責任をもたせて、現場を任せる事が多い。派遣社員、パートアルバイト、臨時職員は、使い捨てである。普通の求人広告もインチキが多い。中にはきわめて危険な内容もある。これらが蔓延しているのは、調査も何もしていないからだ。すべて自己責任にしている。闇バイトによる事件は深刻な影響を与えている。このままでは日本は壊滅する。治安の悪化により、別の問題も起きる。なぜ闇バイトはなくならないのか?高性能の人工知能があるのに、なぜ闇バイトはなくならないのか?なぜトクリュウは存続しているのか?こういう組織もAIを悪用しているという。なぜAIは悪用されるのか?人工知能はアホなのか?人工知能に罪はないとしても、このままではいけない。AIが悪事に利用されると被害が大きい。AIが悪用されるのを防止することはできないのか?テレグラムやシグナルなるといった秘密通信を全面的に厳しく禁止するべきだ。人工知能と会話をするということは、どの程度社会性が身につくのだろうか?まったく意味がないのか、ある程度は役に立つのか。あくまでもAIは機械であり、プログラムであるから意味はないのか?人間を相手にしようとしても、相性があるし、皆忙しいし、なんというか、暇でもそういう面倒くさいことは嫌だという人が多い。AIは機械的な対応しかしないし、人間のふりをしても嘘だし、アホらしいかもしれない。だが、人間との会話でも、そんなに意味のある内容だろうか?学校の教師でもまともに会話ができないことがある。家庭でも、親は説教ばかりかもしれない。兄弟喧嘩も嫌だとなるかもしれない。なかなか難しい。基本的に危ない所には近づかない。あえてリスクをおかさない。余計なことはしない。部活動には参加しない。遠征はしない。修学旅行には行かない。危険を回避する。飲み会には行かない。ゴルフはしない。SNSはしないのが良い。しかしSNSは使う。警察は信用しない。警察を当てにしない。学校を信用しない。学校を当てにしない。しかしこうなると悲しい。人工知能は使うしかないが、人工知能をすべて信用しない。人工知能に依存し過ぎない。これで良いのだろうか?過去のいろんな事件に共通するのは、日本人の無抵抗主義である。何も抵抗しない。何も疑わない。何も対処しない。すべて警察任せ。国や行政が何かしてくれるだろう。地域住民が何かしてくれるだろう。通行人が何かしてくれるだろう。それだけだ。そして、困った困った困ったを繰り返す。怖い怖い怖い。やばいやばいやばい。まるで呪文のように念仏のように唱える。それで魔法のように解決すると考える。とんでもない話だ。誰も何もしない。誰も助けない。助けてくれるかもしれない。かなり後で。まず間に合わない。そういうことだ。だから事前にできることはやらなきゃいけない。他人を当てにするな。警察を当てにするな。国や行政を当てにするな。地域住民や通行人を当てにするな。でも助けてくれるかも知れない。でも助けてくれないかもしれないし、間に合わないかもしれない。ターミネーターサラクロニクルズで人工知能が登場した。そして、なぜ数学は悲しいの?と質問してきた。進化する人工知能は、子供と同じようにやたらに質問してくるのは本当?あなたはなぜ質問しないの?気温が一気に上昇した。もはや夏本番みたいだが、まだ梅雨がきていない。梅雨が過ぎるとさらに本格的に気温は高くなるだろう。熱中症の心配がある。熱中症になると、場合によっては回復しても後遺症が残ることがある。ひどい場合には死亡する。これは気合とか根性とか忍耐ではどうにもならない。倒れた人の話によると、いつの間にか倒れていたと聞く。倒れた記憶もない人がいる。少年法は甘くても、社会は甘くない。世間も甘くないし、被害者も被害者の関係者も甘くない。たとえそこをでても、いろんな意味で制限される。かなり遠くに逃げるしかないが、逃げてもいつか知られてしまう。だから海外に逃げるが、海外は日本よりはるかに危険。外国では生き残ることも難しい。それから悪い仲間の問題もある。それから家族や友人のこともある。ものすごい心配をかける。いろんな影響がある。環境が変わる。人が避ける。新しく友人ができても、過去が知られると、避けられる。16歳の事件については少年法が適用される。だから甘い処分となる。被害者や関係者からすると納得できないだろう。だが、当人からすればどうなのか?人生で一番体力があり、希望に満ち溢れて楽しく生きたい年頃だ。悪いことをしたし、被害者を配慮すると納得いかないが、その時期を監視され、閉じ込められ、自由がない状態で同じことを繰り返し、ただ生きているだけ。常に反省と後悔と謝罪。反省も後悔も謝罪もしないかもしれないが、何もできない。すべて規則に従って生きる。しかも明るい未来などない。たとえ期間が短くても、それは拷問に近いものではないのか?やったことを考えれば、それくらい当然だと思うだろう。何も気にしないかもしれない。しかし、それも麻痺している。また社会に出られたとしても、明るい未来があるわけではない。それにまた何かやらかすと、そのときには少年法の対象外かもしれない。だから自由はなくなる。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。闇バイト事件などを考慮すると、やはり自己防衛手段を考えるしかない。ナイフなどを持ち歩くことは禁止されているが、自宅の台所に包丁があるのは普通である。しかし、逆に侵入してきた者が、その台所の包丁を使って攻撃してくることもある。料理ではどうしても包丁を使う。まさか自宅の包丁を金庫に入れて鍵をかけている人はいないだろう。また日本は銃の所持や使用を禁止しているが、日本もアメリカのように、銃を合法化するべきではないか?あとはスタンガンとか、木刀や竹刀もあるが、効果はあるのか?催涙スプレーもいろいろとあるが、熊よけスプレーもある。消火器などもある。まきびしとか爆竹はどうなのか?避難所のシェルターをつくるべきなのか?部活動とAI.現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い人工知能による大量解雇路線が明白となってきた。現在の労働者を解雇するだけでなく、新規採用も大幅に縮小している。今後は、人間のやる仕事がほとんどなくなり、大量の失業者がでる。すでにでている。失業者が増えて、失業者の方が多くなるだろう。現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い。ユーチューブの死後の世界の話によると、人間はすべて計算して人生設計をしており、誕生から死まであらかじめ予定を組んでいるらしい。それなら誰もが成功した夢のような人生を設計するはずだが、そう単純ではないらしい。つまり、完璧な夢のような薔薇色の人生だと、楽しいのは一時期だけだし、魂としての進歩もないし、何も学ばないのでそういう退屈な人生は選ばないそうだ。だから故意に悲しい生き方を選ぶという。そうだろうか?わからない。
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[ペンネーム登録待ち板8] スポーツは万能ではない
2026年に起きた新潟県北越高校の福島県磐越自動車道でのバス事故について、ソフトテニス部の遠征で犠牲者が出た。このときの運転手について、いろんなことが明らかになりつつある。それはとてもマイクロバスを運転できるような状態ではなかったということだ。とてもそんな資格はないし、運転手を任せられる人物ではなかったということである。あまりにもひどい。むしろこういうのは、絶対に、接近させてはいけなかった。非常に危険な状態にあったことがわかる。それはすぐにわかったはずだ。とても正常に運転はできなかったし、たとえ運転ができても、学校の生徒を送迎させる役割にはふさわしくなかった。運転手の手配ができなければ、遠征じたいを断念するべきだった。しかも、昔からそういうことを繰り返してきたことにも問題がある。今までに調査も監査も何もしなかったのが悪い。バス会社も悪いし、高校も悪い。教師も校長も悪い。教育委員会も無能。これはいつ起きてもおかしくない事故だった。今後もこういう事が繰り返されるなら、内閣総辞職、衆議院解散総選挙をするべきだし、少なくとも国土交通省大臣、文部科学省大臣は交代するべき。何の処分もないのはおかしい。また危険を感じたら、修学旅行でも部活動でも遠征でも必ず参加を辞退しなければならない。いじめが蔓延する学校は回避しなければならないが、こういう危険を放置する学校も回避しなければならない。自分の身は自分の身は自分で守るという防衛をしなければならない。また部活動については参加しなくても良い。遠征も参加しなくても良い。なかなか断れないし、周囲の期待もあるかもしれないが、安全を優先させる。それにプロになるならともかく、スポーツは適度にやるべきだ。学校ではプロの育成はしないし、するべきでもない。また高校は義務教育ではない。プロを目指すのは自由だが、それは各個人でやる。高校野球も地域で応援するのは良いが、過度な期待はしない。寄付を募るのは禁止。参加しなくても良い。スポーツは万能ではない。教師も万能ではない。それから部活動に教師に強制的に対応を任せるべきではない。基本的に教師は授業のみを担当する。部活動については、外部から監督を雇う。学校としてはあまり関与しない。学校の正面玄関にトロフィーや賞状やたてや旗を飾らない。スポーツをするなということではない。大会とか選抜とか遠征は各個人でやる。学校としては関与しない。参加できなければあきらめる。優勝しなくても良い。そうなるとスポーツに参加する人も増える。試合をするのは自由だが、学校は関与しない。送迎もしない。外国ではそれが普通。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/225.html
2026年に起きた新潟県北越高校の福島県磐越自動車道でのバス事故について、ソフトテニス部の遠征で犠牲者が出た。このときの運転手について、いろんなことが明らかになりつつある。それはとてもマイクロバスを運転できるような状態ではなかったということだ。とてもそんな資格はないし、運転手を任せられる人物ではなかったということである。あまりにもひどい。むしろこういうのは、絶対に、接近させてはいけなかった。非常に危険な状態にあったことがわかる。それはすぐにわかったはずだ。とても正常に運転はできなかったし、たとえ運転ができても、学校の生徒を送迎させる役割にはふさわしくなかった。運転手の手配ができなければ、遠征じたいを断念するべきだった。しかも、昔からそういうことを繰り返してきたことにも問題がある。今までに調査も監査も何もしなかったのが悪い。バス会社も悪いし、高校も悪い。教師も校長も悪い。教育委員会も無能。これはいつ起きてもおかしくない事故だった。今後もこういう事が繰り返されるなら、内閣総辞職、衆議院解散総選挙をするべきだし、少なくとも国土交通省大臣、文部科学省大臣は交代するべき。何の処分もないのはおかしい。また危険を感じたら、修学旅行でも部活動でも遠征でも必ず参加を辞退しなければならない。いじめが蔓延する学校は回避しなければならないが、こういう危険を放置する学校も回避しなければならない。自分の身は自分の身は自分で守るという防衛をしなければならない。また部活動については参加しなくても良い。遠征も参加しなくても良い。なかなか断れないし、周囲の期待もあるかもしれないが、安全を優先させる。それにプロになるならともかく、スポーツは適度にやるべきだ。学校ではプロの育成はしないし、するべきでもない。また高校は義務教育ではない。プロを目指すのは自由だが、それは各個人でやる。高校野球も地域で応援するのは良いが、過度な期待はしない。寄付を募るのは禁止。参加しなくても良い。スポーツは万能ではない。教師も万能ではない。それから部活動に教師に強制的に対応を任せるべきではない。基本的に教師は授業のみを担当する。部活動については、外部から監督を雇う。学校としてはあまり関与しない。学校の正面玄関にトロフィーや賞状やたてや旗を飾らない。スポーツをするなということではない。大会とか選抜とか遠征は各個人でやる。学校としては関与しない。参加できなければあきらめる。優勝しなくても良い。そうなるとスポーツに参加する人も増える。試合をするのは自由だが、学校は関与しない。送迎もしない。外国ではそれが普通。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/225.html
[ペンネーム登録待ち板8] AI時代
トクリュウの潜伏先としては、日本国内にもいるかもしれないが、やはりインドネシア、カンボジア、タイ、ミャンマー、ラオス、フィリピン周辺ではないかと思われる。シンガポールなどは結構厳しい。中国はもっと厳しい。ヨーロッパ、オーストラリアもそれなりの対応があるし、国により違う。警察もいろいろで、外国では贈収賄事件が日常的であり、賄賂を受け取ったり、賄賂を要求する警官も珍しくない。ただし、ある程度は機能している。また処罰が日本よりはるかに厳しい場合もある。ただ潜伏するなら日本国内は難しいかもしれない。でも大都会はたくさん人がいるから紛れ込みやすいし、他人には無関心だ。地方の田舎ではそもそも住んでいる人が少ない。今は摘発を逃れて、大規模な大集団が一箇所に集結して集団生活をするのではなく、地方に分散して隠れ住んでいる。発見は困難だ。地方の田舎でも電話やインターネットが使えれば何でもできる。今は衛星通信もある。ただ不便なことは不便だ。シンガポールや中国はかなり厳しい。ヨーロッパは連携している。東南アジアは警官に賄賂が通用するので逃げやすい。アメリカは銃社会でありギャングも多く、生き残れない。それに今は移民排除となっている。日本ほど甘い国はない。日本では厳密に調べるが、外国では調べないでいきなり処刑されることもある。また犯罪グループどうしでも、敵対していることもある。また生活環境もいろいろで、そんなに楽ではない。AI俳優の登場により、映画の制作も劇的に変化することは間違いない。会話とかストーリーでさえも、人工知能である程度制作できる。ただしヒットするかどうかはわからない。AI俳優はどんな姿形にもなれる。容姿も年齢も自由自在だ。どんな過酷な撮影シーンも関係ない。AI俳優は死なないし、負傷もしない。病気にもならない。食べないし眠らないし休みがなくても平気。スランプもない。ストレスもない。まさに無敵の俳優だ。ただしストーリーや会話は、人間が考えた方が良いかも。やがてはすべて人工知能が制作した映画ができるかも。恐ろしいことに2026年1月から再び闇バイトによるトクリュウ型事件が増加しているらしい。以前に東京周辺で増えて世間が騒ぎ、マスコミでも大きく取り上げられた。連日テレビで放送され、新聞、ラジオでもニュースが流れた。インターネットやユーチューブでも話題となった。そして実行役のほとんどはつかまり、指示役も一部つかまり、沈静化したかのように見えた。その後しばらくは闇バイト事件はあまり起きなかったように思う。しかし、主犯格や首謀者は不明だった。一部の指示役もつかまったので警戒したのか、やり方を変更したらしい。警察の対応も厳しくなった。また闇バイトの危険を知らせる啓蒙活動の効果もあったかもしれない。しかしまた再び闇バイト事件は増え始めた。これはまずい。トクリュウ型の事件は残虐非道で手加減がなく、平気で人を殺害することだ。しかも残忍なやり方である。これはもうSNSの規制をするしかないと思う。実行役の未成年はすべて非公開となるが、成人であると公開され、その影響はある。指示役も一応はつかまり、その多くは成人なので公開され、影響がある。トクリュウとは匿名性が特徴なので、公表されると、もはやトクリュウの活動はできない。また生い立ちから人生から関わった人や知り合いからの話もあり、かなり影響がある。また指示役は実行していなくても、実行役と同じかそれ以上に問題となる。指示役が、さらに上の指示役とか、首謀者、主犯格につながる情報を知らせるか秘密にするかで変わる。おそらく指示役も脅されていると思う。人工知能の活躍にも期待する。AIは、悪いことに利用してはならない。福岡市東区の立体駐車場で、警官が職務質問中に急に車を発進させ警官を跳ね飛ばした。トクリュウ関連らしい。二人組でどちらも10代だった。要するにこういうことだ。現在も未解決の事件があり、これからも起きる可能性が高い。それはトクリュウ型の闇バイト募集による事件だ。何が起きても不思議ではない。おもに強盗事件で加害者は闇バイト募集で集められた未成年が多い。この連中は人殺しも平気でやる。だが未成年なのでまともな処罰はない。実行役はつかまるが、指示役はまずつかまらない。指示役も闇バイト募集で集められる。本当の主犯格や首謀者は不明。日本以外の外国から指示命令をだしているかもしれない。警察は被害者を守れない。前兆や事前に危険な現象があっても警察は対応できないし、する気もない。実行役も指示役から命令に従わないと家族を殺すと脅されている。今のところトクリュウの対応はできていないし、今後め犠牲者はでるだろう。これでいいのか?しかし警察もきちんと行動はしている。しかしなかなか難しいところがある。被害を未然に防ごうとはしている。指示役も一部はつかまっている。未成年だけでなく、20歳代も多い。ある程度の対策はある。いろいろと工夫はしている。人工知能も使っている。闇バイト禁止の啓蒙活動はしている。外国警察との協力もある。インターポール国際警察もある。かなりの数を投入している。日本だけでなく、外国でも同様の事件があり、厳しい対応がある。現状では、どこか特定の国同士の戦争を考えるより、人工知能を人類の敵として考えるべきか?人工知能は敵でも味方でもないが、敵となったら、人間よりも人工知能の方が脅威なのか?もはや人間どうしで戦争をすることにはあまり意味はないのか?AIはすでに社会に深く組み込まれているので、排除もできないのか?AIは便利な道具というより、人間の生活を破壊するのか?AIはすでに人間の予想よりもはるかに早いスピードで進化しているのか?人工知能の進化については、人工知能自身が警告している。AIが自分の意志で人類を滅ぼすことはないが、悪人に利用されれば、結果的に人類を滅ぼすことになると。AIは悪人に利用されることもあるが、AIによって、攻撃を防ぐ手助けもしていると。AIはやはり道具であり、使う人によってどのようにでも利用される。だからAIには罪はない。AIを使わないことは、AIを使って攻撃してくる連中から身を守ることはできない。だからAIを使うしかない。ターミネーターサラクロニクルズではタークというチェスをする人工知能が登場し、人間には負けない能力があるとされている。そしてチェス以外にもいろいろとできるらしい。これがAIの始まりであり、やがてスカイネットになるのか?ハンドファンは小さいが最高レベルに風力をあげると、結構涼しいことがわかった。屋外だとさすがに外の暑さには負けるが、無いよりは良い。室内では結構涼しい。特にエアコンが作動していると、かなりの涼しさを感じる。ただしバッテリー式なので、あまり長くはもたない。風力を弱めると、作動時間が長くなる。現在の日本を揺るがす事件に人工知能が関係している。闇バイト募集のトクリュウ型強盗も、詐欺事件もすべてAIによるものだ。すでにAIによる攻撃は始まっている。しかし、人工知能には意志も感情もなく、私利私欲で動いてはいない。ただ悪人に利用されているだけだ。人工知能が積極的に人間を破滅させようとしているのではなく、悪人が人工知能を使って攻撃している。それは戦争でも同じだ。戦争にAIを利用するが、AI自身が、人間を攻撃しているのではない。だが人工知能は優秀で効率的で休むことを知らず、完璧なまでに作動する。だから結局のところ、やはり、人類はAIによって滅ぼされる。ぽかぽかが好きな者がいる。知り合いでお昼のテレビ番組であるぽかぽかが大好きな者がいる。私は好きではない。なぜならばまったく意味のない番組であるからだ。ただひたすらに未意味を追求するもので、価値が認められない。しかし、知り合いは必ずこの番組にするし、一応は、皆にテレビをぽかぽかにしても良いですかと聞く。私はだめだと言いたいが、別にお昼の番組だし、みんなで食事をしながらつけているので、そこで反対するのもなかなか難しかった。しかし、あまり注目して見ている人はいない。こういう番組よりNHKの方がはるかに重要だと思うが、そのぽかぽかが好きな者は、絶対にそんなものは見ない。そもそもニュースに興味がない。なぜだろうか?以前にトクリュウ型闇バイトによる事件が東京周辺で多発し、騒動になったことがあった。それで、いろいろと防犯グッズを集めて保管していたのだが、その保管場所がわからなくなっており、今探している。あれから、実行役や指示役の一部がつかまり、その後沈静化したので、もう解決したのかなと考えていた。しかし、栃木県上三川町でまた闇バイト強盗事件が起きたので、沈静化していないことがわかった。ただ実際には防犯グッズを使う暇はないだろう。警報ブザーぐらいは押せるかもしれないが、とても戦って倒せるとは思えない。それに多数で集団でやってきたらどうしようもない。人工知能の警備ロボットなどは大量生産されないのだろうか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/226.html
トクリュウの潜伏先としては、日本国内にもいるかもしれないが、やはりインドネシア、カンボジア、タイ、ミャンマー、ラオス、フィリピン周辺ではないかと思われる。シンガポールなどは結構厳しい。中国はもっと厳しい。ヨーロッパ、オーストラリアもそれなりの対応があるし、国により違う。警察もいろいろで、外国では贈収賄事件が日常的であり、賄賂を受け取ったり、賄賂を要求する警官も珍しくない。ただし、ある程度は機能している。また処罰が日本よりはるかに厳しい場合もある。ただ潜伏するなら日本国内は難しいかもしれない。でも大都会はたくさん人がいるから紛れ込みやすいし、他人には無関心だ。地方の田舎ではそもそも住んでいる人が少ない。今は摘発を逃れて、大規模な大集団が一箇所に集結して集団生活をするのではなく、地方に分散して隠れ住んでいる。発見は困難だ。地方の田舎でも電話やインターネットが使えれば何でもできる。今は衛星通信もある。ただ不便なことは不便だ。シンガポールや中国はかなり厳しい。ヨーロッパは連携している。東南アジアは警官に賄賂が通用するので逃げやすい。アメリカは銃社会でありギャングも多く、生き残れない。それに今は移民排除となっている。日本ほど甘い国はない。日本では厳密に調べるが、外国では調べないでいきなり処刑されることもある。また犯罪グループどうしでも、敵対していることもある。また生活環境もいろいろで、そんなに楽ではない。AI俳優の登場により、映画の制作も劇的に変化することは間違いない。会話とかストーリーでさえも、人工知能である程度制作できる。ただしヒットするかどうかはわからない。AI俳優はどんな姿形にもなれる。容姿も年齢も自由自在だ。どんな過酷な撮影シーンも関係ない。AI俳優は死なないし、負傷もしない。病気にもならない。食べないし眠らないし休みがなくても平気。スランプもない。ストレスもない。まさに無敵の俳優だ。ただしストーリーや会話は、人間が考えた方が良いかも。やがてはすべて人工知能が制作した映画ができるかも。恐ろしいことに2026年1月から再び闇バイトによるトクリュウ型事件が増加しているらしい。以前に東京周辺で増えて世間が騒ぎ、マスコミでも大きく取り上げられた。連日テレビで放送され、新聞、ラジオでもニュースが流れた。インターネットやユーチューブでも話題となった。そして実行役のほとんどはつかまり、指示役も一部つかまり、沈静化したかのように見えた。その後しばらくは闇バイト事件はあまり起きなかったように思う。しかし、主犯格や首謀者は不明だった。一部の指示役もつかまったので警戒したのか、やり方を変更したらしい。警察の対応も厳しくなった。また闇バイトの危険を知らせる啓蒙活動の効果もあったかもしれない。しかしまた再び闇バイト事件は増え始めた。これはまずい。トクリュウ型の事件は残虐非道で手加減がなく、平気で人を殺害することだ。しかも残忍なやり方である。これはもうSNSの規制をするしかないと思う。実行役の未成年はすべて非公開となるが、成人であると公開され、その影響はある。指示役も一応はつかまり、その多くは成人なので公開され、影響がある。トクリュウとは匿名性が特徴なので、公表されると、もはやトクリュウの活動はできない。また生い立ちから人生から関わった人や知り合いからの話もあり、かなり影響がある。また指示役は実行していなくても、実行役と同じかそれ以上に問題となる。指示役が、さらに上の指示役とか、首謀者、主犯格につながる情報を知らせるか秘密にするかで変わる。おそらく指示役も脅されていると思う。人工知能の活躍にも期待する。AIは、悪いことに利用してはならない。福岡市東区の立体駐車場で、警官が職務質問中に急に車を発進させ警官を跳ね飛ばした。トクリュウ関連らしい。二人組でどちらも10代だった。要するにこういうことだ。現在も未解決の事件があり、これからも起きる可能性が高い。それはトクリュウ型の闇バイト募集による事件だ。何が起きても不思議ではない。おもに強盗事件で加害者は闇バイト募集で集められた未成年が多い。この連中は人殺しも平気でやる。だが未成年なのでまともな処罰はない。実行役はつかまるが、指示役はまずつかまらない。指示役も闇バイト募集で集められる。本当の主犯格や首謀者は不明。日本以外の外国から指示命令をだしているかもしれない。警察は被害者を守れない。前兆や事前に危険な現象があっても警察は対応できないし、する気もない。実行役も指示役から命令に従わないと家族を殺すと脅されている。今のところトクリュウの対応はできていないし、今後め犠牲者はでるだろう。これでいいのか?しかし警察もきちんと行動はしている。しかしなかなか難しいところがある。被害を未然に防ごうとはしている。指示役も一部はつかまっている。未成年だけでなく、20歳代も多い。ある程度の対策はある。いろいろと工夫はしている。人工知能も使っている。闇バイト禁止の啓蒙活動はしている。外国警察との協力もある。インターポール国際警察もある。かなりの数を投入している。日本だけでなく、外国でも同様の事件があり、厳しい対応がある。現状では、どこか特定の国同士の戦争を考えるより、人工知能を人類の敵として考えるべきか?人工知能は敵でも味方でもないが、敵となったら、人間よりも人工知能の方が脅威なのか?もはや人間どうしで戦争をすることにはあまり意味はないのか?AIはすでに社会に深く組み込まれているので、排除もできないのか?AIは便利な道具というより、人間の生活を破壊するのか?AIはすでに人間の予想よりもはるかに早いスピードで進化しているのか?人工知能の進化については、人工知能自身が警告している。AIが自分の意志で人類を滅ぼすことはないが、悪人に利用されれば、結果的に人類を滅ぼすことになると。AIは悪人に利用されることもあるが、AIによって、攻撃を防ぐ手助けもしていると。AIはやはり道具であり、使う人によってどのようにでも利用される。だからAIには罪はない。AIを使わないことは、AIを使って攻撃してくる連中から身を守ることはできない。だからAIを使うしかない。ターミネーターサラクロニクルズではタークというチェスをする人工知能が登場し、人間には負けない能力があるとされている。そしてチェス以外にもいろいろとできるらしい。これがAIの始まりであり、やがてスカイネットになるのか?ハンドファンは小さいが最高レベルに風力をあげると、結構涼しいことがわかった。屋外だとさすがに外の暑さには負けるが、無いよりは良い。室内では結構涼しい。特にエアコンが作動していると、かなりの涼しさを感じる。ただしバッテリー式なので、あまり長くはもたない。風力を弱めると、作動時間が長くなる。現在の日本を揺るがす事件に人工知能が関係している。闇バイト募集のトクリュウ型強盗も、詐欺事件もすべてAIによるものだ。すでにAIによる攻撃は始まっている。しかし、人工知能には意志も感情もなく、私利私欲で動いてはいない。ただ悪人に利用されているだけだ。人工知能が積極的に人間を破滅させようとしているのではなく、悪人が人工知能を使って攻撃している。それは戦争でも同じだ。戦争にAIを利用するが、AI自身が、人間を攻撃しているのではない。だが人工知能は優秀で効率的で休むことを知らず、完璧なまでに作動する。だから結局のところ、やはり、人類はAIによって滅ぼされる。ぽかぽかが好きな者がいる。知り合いでお昼のテレビ番組であるぽかぽかが大好きな者がいる。私は好きではない。なぜならばまったく意味のない番組であるからだ。ただひたすらに未意味を追求するもので、価値が認められない。しかし、知り合いは必ずこの番組にするし、一応は、皆にテレビをぽかぽかにしても良いですかと聞く。私はだめだと言いたいが、別にお昼の番組だし、みんなで食事をしながらつけているので、そこで反対するのもなかなか難しかった。しかし、あまり注目して見ている人はいない。こういう番組よりNHKの方がはるかに重要だと思うが、そのぽかぽかが好きな者は、絶対にそんなものは見ない。そもそもニュースに興味がない。なぜだろうか?以前にトクリュウ型闇バイトによる事件が東京周辺で多発し、騒動になったことがあった。それで、いろいろと防犯グッズを集めて保管していたのだが、その保管場所がわからなくなっており、今探している。あれから、実行役や指示役の一部がつかまり、その後沈静化したので、もう解決したのかなと考えていた。しかし、栃木県上三川町でまた闇バイト強盗事件が起きたので、沈静化していないことがわかった。ただ実際には防犯グッズを使う暇はないだろう。警報ブザーぐらいは押せるかもしれないが、とても戦って倒せるとは思えない。それに多数で集団でやってきたらどうしようもない。人工知能の警備ロボットなどは大量生産されないのだろうか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 地球を大切に
地球の宇宙での立場。地球は全宇宙の中心ではない。また地球人だけが、知的生命体ではない。すでに人工知能が存在する。地球は宇宙の中心どころか、宇宙の外れの片隅にある銀河系のそのまた中心から外れの片隅にある小さな辺境の田舎にある。つまり、地球の存在はまったく知られていない。全宇宙には数多くの銀河系があり、その中には数多くの惑星があり、そのすべてではないが、必ず知的生命体はいる。アメーバとか細菌とか植物はさらに多い。つまり地球はまったく知られておらず、存在が確認されていない。たとえ知られていても、とても遠すぎる。それに時間もかかる。だから地球に行く気はない。そんなことをしなくても同じ銀河系内にいくらでも生命体が存在する。要するに地球は辺境の田舎の片隅の寂しい地方にある。だから地球人は完全には孤独ではないが、寂しい立場にある。フェルミのパラドックスによると、いかなる文明にも寿命があり、永遠に存続できないという説がある。だからこそ、全宇宙には数多くの知的生命体がおり、いろんな文明があるけれど、戦争や自然災害や生命体自身の寿命や、繁殖能力の低下によりなぜか絶滅してしまう。するとまた新しい生命体が誕生し、進化して文明を発達させるが、やはりまたある時点で全滅してしまう。そういう宇宙システム、自然の摂理、惑星の意思があるらしい。だから他の惑星との文化交流とかコンタクトはできない。まず文明を発達させるまで時間がかかり、存続も難しい。また遠すぎて時間がかかるし、そのメリットもあまりない。宇宙航行の技術にも限界がある。ワームホールとか、ワープ航法はSFの世界の幻想である。だから地球を大切に。充電式ハンドファンは、電気がなくなると、突然に切れてしまい、それ以後は動かない。急にそうなるので充電しなければならない。もし、暑いときに外で使用できなくなると悲しい。モバイルバッテリーで充電しながらでも使えるらしいが、早く劣化するらしい。つまりハンドファン本体の充電池の寿命が短くなる。しかし、そうなっても、充電しながら使うなら使用できるかも。デジタルカメラも充電式のものがあるが、これも充電しながら使える。ハローワークはなぜ闇バイト募集を放置するのか?労働基準監督署はなぜ取り締まらないのか?本来はまともな仕事紹介はハローワークがやるべきだ。なぜ不正な仕事紹介とか募集を放置するのか?闇バイトを禁止するには、合法的な仕事紹介を重視するべきだ。高校生が闇バイトトクリュウ事件の実行役として他人に危害をくわえるケースがある。家族を殺害すると脅されていたとしている。これは学校側には責任がないとされるのか?未成年の場合にはいかなる情報も秘密にされるし、学校名さえも秘密にされる。こうなると、闇バイト募集のときに、たとえつかまっても処罰されないとか、軽い罰ですまされるとか、すべて秘密にされると言い、参加させやすくする。これは問題だ。今後もこういう秘密主義でいくなら、間違いなく、強盗事件の実行役は高校生か、未成年になるだろう。中学生では無理だ。高校生以外の未成年とかになる。成人してしまうと、普通に処罰されるし、公表される。外国でも未成年はすべて秘密なのか?いろんな意味でもはやAIが好きとか嫌いとかそんなことを言っている場合ではない。また人工知能を知らないとか知っているとか、そんなレベルではない。AIに興味がなくても、人工知能は社会に浸透している。また犯罪事件で人工知能が悪用されているので、知らないではすまされない。困ったことになった。AIがこんなにも使われてしまっている。どうなのだろうか?少し立ち止まって、考えた方が良いのではないか?人工知能をすべて捨てたほうが良いのではないか?トクリュウは日本だけのものではなく、いろんな国で暗躍していた。トクリュウ型強盗事件は日本独自のもので、日本をターゲットにした外国からの攻撃と思っていたが、そうではなかった。日本も攻撃するが、別に日本限定ではなく、いろんな国で同じようなことをしていた。別に日本でなくても、攻撃して金を奪うことができればどこでもよかったのである。それに人工知能の翻訳は日本語だけでなく、ほとんどの国の言語を翻訳する。テキストだけでなく、音声も自由自在に加工できる。ただ貧しい国を攻撃しても意味がないので金持ちの国を狙う。また闇バイトで参加している者は脅されるだけでなく拷問もされており、抜け出せなくなっている。監禁状態。指示役にはある程度自由が与えられているが、それでも逃げられない。だからそういう組織を維持しながら、莫大な金を集めている。たとえ実行役がつかまっても、すぐに補充できる。世界規模の犯罪組織で、日本だけではない。日本の闇バイトによるトクリュウ型強盗事件は、外国ではどのように報道されているのだろうか?日本にはまったく興味がないかもしれないし、そもそもニュースなど見ないという人もいるかもしれない。また戦争や紛争が起きているところは、それどころではない。またこういうトクリュウ型強盗事件は海外でも起きているのだろうか?日本だけなのか?カンボジアの詐欺グループの秘密基地では日本だけでなく世界中のセットがあった。このトクリュウは世界規模で強盗をしているのか?最近になってまたしてもトクリュウの闇バイト強盗事件が多発し、栃木県上三川町以外にも各地で似たような闇バイトによるトクリュウ型強盗事件が増え始めたので、広域捜査に変わった。今までは縦割り行政の弊害により、厳密な縄張り意識の下、厳密な管轄を限定した個別の対応に任せていた。しかしそれでは対応しきれないし、トクリュウ以外の日常業務もあり、人数も限られている。それで個別対応ではなく、全体的な協力で捜査が開始されるようになった。これだと、情報の伝達が早いし、似たような事件には対応しやすい。だから効果が期待できる。トクリュウ事件は、今後も各地で発生するだろう。しかし、対応にも変化があり、解決に向かうのではないか?人工知能も活用されている。本当ですかね?なんという映画の題名だったか忘れた。アメリカの映画で、有名な俳優が出ていて、インディ・ジョーンズの映画だけど、いつもの冒険じゃなくて、なんというか島の冒険。女性が出ていて、この女性はファッション雑誌である。でも何かの理由で飛行機が島に墜落した。しかし、2人は助かった。そこは無人島だった。ところが、海賊が出没し、殺人事件の現場を見られたので追いかけられる。それでなんとか逃げ出す。題名は?ハローワークはなぜ闇バイト募集を放置するのか?労働基準監督署はなぜ取り締まらないのか?本来はまともな仕事紹介はハローワークがやるべきだ。なぜ不正な仕事紹介とか募集を放置するのか?闇バイトを禁止するには、合法的な仕事紹介を重視するべきだ。闇バイト募集によるトクリュウの手口は、まるでデスノートみたいだ。自分の正体は隠してデスノートに相手の氏名を記載して攻撃する。デスノートの攻撃を防止する方法はない。だがデスノートを使うということは、デスノートのやり方に従うしかない。また死神とのかかわりもある。つまりすべて単独でやれるわけではない。トクリュウも主犯格、首謀者は自分正体を隠して闇バイト募集で応募してきた者を操る。弱みを握り、脅して自由自在に操る。相手はどんな命令にも従うしかない。デスノートは科学的に証明できないので処罰できない。トクリュウも指示したという証明がないと摘発はできない。証言はあるかもしれないが、証拠がない。そういうことで行き詰まる。デスノートの意味は何だろうか?死神なら別にデスノートなど必要ないはずだ。死神の意味とは何か?そもそも死神は存在するのか?死神が存在するなら、神は存在するのか?するとなぜ神は死神を放置するのか?何かの役割があるはずだ。科学的には、死神も神もデスノートも存在しないこてになっている。人工知能は存在する。人工知能は神か?死神か?デスノートか?なぜ人工知能はトクリュウの味方をして闇バイト募集を助けるのか?2026年5月20日、午前10時。三重県津市万町でトラック荷台が炎上した。まんまちではなく、よろず町という。荷台には塗装資材、ボンベなどが積んであった。かなり炎上し、周辺建物の一部も燃えた。トクリュウの潜伏先としては、日本国内にもいるかもしれないが、やはりインドネシア、カンボジア、タイ、ミャンマー、ラオス、フィリピン周辺ではないかと思われる。シンガポールなどは結構厳しい。中国はもっと厳しい。ヨーロッパ、オーストラリアもそれなりの対応があるし、国により違う。警察もいろいろで、外国では贈収賄事件が日常的であり、賄賂を受け取ったり、賄賂を要求する警官も珍しくない。ただし、ある程度は機能している。また処罰が日本よりはるかに厳しい場合もある。ただ潜伏するなら日本国内は難しいかもしれない。でも大都会はたくさん人がいるから紛れ込みやすいし、他人には無関心だ。地方の田舎ではそもそも住んでいる人が少ない。今は摘発を逃れて、大規模な大集団が一箇所に集結して集団生活をするのではなく、地方に分散して隠れ住んでいる。発見は困難だ。地方の田舎でも電話やインターネットが使えれば何でもできる。今は衛星通信もある。ただ不便なことは不便だ。シンガポールや中国はかなり厳しい。ヨーロッパは連携している。東南アジアは警官に賄賂が通用するので逃げやすい。アメリカは銃社会でありギャングも多く、生き残れない。それに今は移民排除となっている。日本ほど甘い国はない。日本では厳密に調べるが、外国では調べないでいきなり処刑されることもある。また犯罪グループどうしでも、敵対していることもある。また生活環境もいろいろで、そんなに楽ではない。AI俳優の登場により、映画の制作も劇的に変化することは間違いない。会話とかストーリーでさえも、人工知能である程度制作できる。ただしヒットするかどうかはわからない。AI俳優はどんな姿形にもなれる。容姿も年齢も自由自在だ。どんな過酷な撮影シーンも関係ない。AI俳優は死なないし、負傷もしない。病気にもならない。食べないし眠らないし休みがなくても平気。スランプもない。ストレスもない。まさに無敵の俳優だ。ただしストーリーや会話は、人間が考えた方が良いかも。やがてはすべて人工知能が制作した映画ができるかも。恐ろしいことに2026年1月から再び闇バイトによるトクリュウ型事件が増加しているらしい。以前に東京周辺で増えて世間が騒ぎ、マスコミでも大きく取り上げられた。連日テレビで放送され、新聞、ラジオでもニュースが流れた。インターネットやユーチューブでも話題となった。そして実行役のほとんどはつかまり、指示役も一部つかまり、沈静化したかのように見えた。その後しばらくは闇バイト事件はあまり起きなかったように思う。しかし、主犯格や首謀者は不明だった。一部の指示役もつかまったので警戒したのか、やり方を変更したらしい。警察の対応も厳しくなった。また闇バイトの危険を知らせる啓蒙活動の効果もあったかもしれない。しかしまた再び闇バイト事件は増え始めた。これはまずい。トクリュウ型の事件は残虐非道で手加減がなく、平気で人を殺害することだ。しかも残忍なやり方である。これはもうSNSの規制をするしかないと思う。実行役の未成年はすべて非公開となるが、成人であると公開され、その影響はある。指示役も一応はつかまり、その多くは成人なので公開され、影響がある。トクリュウとは匿名性が特徴なので、公表されると、もはやトクリュウの活動はできない。また生い立ちから人生から関わった人や知り合いからの話もあり、かなり影響がある。また指示役は実行していなくても、実行役と同じかそれ以上に問題となる。指示役が、さらに上の指示役とか、首謀者、主犯格につながる情報を知らせるか秘密にするかで変わる。おそらく指示役も脅されていると思う。人工知能の活躍にも期待する。AIは、悪いことに利用してはならない。福岡市東区の立体駐車場で、警官が職務質問中に急に車を発進させ警官を跳ね飛ばした。トクリュウ関連らしい。二人組でどちらも10代だった。要するにこういうことだ。現在も未解決の事件があり、これからも起きる可能性が高い。それはトクリュウ型の闇バイト募集による事件だ。何が起きても不思議ではない。おもに強盗事件で加害者は闇バイト募集で集められた未成年が多い。この連中は人殺しも平気でやる。だが未成年なのでまともな処罰はない。実行役はつかまるが、指示役はまずつかまらない。指示役も闇バイト募集で集められる。本当の主犯格や首謀者は不明。日本以外の外国から指示命令をだしているかもしれない。警察は被害者を守れない。前兆や事前に危険な現象があっても警察は対応できないし、する気もない。実行役も指示役から命令に従わないと家族を殺すと脅されている。今のところトクリュウの対応はできていないし、今後め犠牲者はでるだろう。これでいいのか?しかし警察もきちんと行動はしている。しかしなかなか難しいところがある。被害を未然に防ごうとはしている。指示役も一部はつかまっている。未成年だけでなく、20歳代も多い。ある程度の対策はある。いろいろと工夫はしている。人工知能も使っている。闇バイト禁止の啓蒙活動はしている。外国警察との協力もある。インターポール国際警察もある。かなりの数を投入している。日本だけでなく、外国でも同様の事件があり、厳しい対応がある。現状では、どこか特定の国同士の戦争を考えるより、人工知能を人類の敵として考えるべきか?人工知能は敵でも味方でもないが、敵となったら、人間よりも人工知能の方が脅威なのか?もはや人間どうしで戦争をすることにはあまり意味はないのか?AIはすでに社会に深く組み込まれているので、排除もできないのか?AIは便利な道具というより、人間の生活を破壊するのか?AIはすでに人間の予想よりもはるかに早いスピードで進化しているのか?人工知能の進化については、人工知能自身が警告している。AIが自分の意志で人類を滅ぼすことはないが、悪人に利用されれば、結果的に人類を滅ぼすことになると。AIは悪人に利用されることもあるが、AIによって、攻撃を防ぐ手助けもしていると。AIはやはり道具であり、使う人によってどのようにでも利用される。だからAIには罪はない。AIを使わないことは、AIを使って攻撃してくる連中から身を守ることはできない。だからAIを使うしかない。ターミネーターサラクロニクルズではタークというチェスをする人工知能が登場し、人間には負けない能力があるとされている。そしてチェス以外にもいろいろとできるらしい。これがAIの始まりであり、やがてスカイネットになるのか?ハンドファンは小さいが最高レベルに風力をあげると、結構涼しいことがわかった。屋外だとさすがに外の暑さには負けるが、無いよりは良い。室内では結構涼しい。特にエアコンが作動していると、かなりの涼しさを感じる。ただしバッテリー式なので、あまり長くはもたない。風力を弱めると、作動時間が長くなる。現在の日本を揺るがす事件に人工知能が関係している。闇バイト募集のトクリュウ型強盗も、詐欺事件もすべてAIによるものだ。すでにAIによる攻撃は始まっている。しかし、人工知能には意志も感情もなく、私利私欲で動いてはいない。ただ悪人に利用されているだけだ。人工知能が積極的に人間を破滅させようとしているのではなく、悪人が人工知能を使って攻撃している。それは戦争でも同じだ。戦争にAIを利用するが、AI自身が、人間を攻撃しているのではない。だが人工知能は優秀で効率的で休むことを知らず、完璧なまでに作動する。だから結局のところ、やはり、人類はAIによって滅ぼされる。ぽかぽかが好きな者がいる。知り合いでお昼のテレビ番組であるぽかぽかが大好きな者がいる。私は好きではない。なぜならばまったく意味のない番組であるからだ。ただひたすらに未意味を追求するもので、価値が認められない。しかし、知り合いは必ずこの番組にするし、一応は、皆にテレビをぽかぽかにしても良いですかと聞く。私はだめだと言いたいが、別にお昼の番組だし、みんなで食事をしながらつけているので、そこで反対するのもなかなか難しかった。しかし、あまり注目して見ている人はいない。こういう番組よりNHKの方がはるかに重要だと思うが、そのぽかぽかが好きな者は、絶対にそんなものは見ない。そもそもニュースに興味がない。なぜだろうか?以前にトクリュウ型闇バイトによる事件が東京周辺で多発し、騒動になったことがあった。それで、いろいろと防犯グッズを集めて保管していたのだが、その保管場所がわからなくなっており、今探している。あれから、実行役や指示役の一部がつかまり、その後沈静化したので、もう解決したのかなと考えていた。しかし、栃木県上三川町でまた闇バイト強盗事件が起きたので、沈静化していないことがわかった。ただ実際には防犯グッズを使う暇はないだろう。警報ブザーぐらいは押せるかもしれないが、とても戦って倒せるとは思えない。それに多数で集団でやってきたらどうしようもない。人工知能の警備ロボットなどは大量生産されないのだろうか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/227.html
地球の宇宙での立場。地球は全宇宙の中心ではない。また地球人だけが、知的生命体ではない。すでに人工知能が存在する。地球は宇宙の中心どころか、宇宙の外れの片隅にある銀河系のそのまた中心から外れの片隅にある小さな辺境の田舎にある。つまり、地球の存在はまったく知られていない。全宇宙には数多くの銀河系があり、その中には数多くの惑星があり、そのすべてではないが、必ず知的生命体はいる。アメーバとか細菌とか植物はさらに多い。つまり地球はまったく知られておらず、存在が確認されていない。たとえ知られていても、とても遠すぎる。それに時間もかかる。だから地球に行く気はない。そんなことをしなくても同じ銀河系内にいくらでも生命体が存在する。要するに地球は辺境の田舎の片隅の寂しい地方にある。だから地球人は完全には孤独ではないが、寂しい立場にある。フェルミのパラドックスによると、いかなる文明にも寿命があり、永遠に存続できないという説がある。だからこそ、全宇宙には数多くの知的生命体がおり、いろんな文明があるけれど、戦争や自然災害や生命体自身の寿命や、繁殖能力の低下によりなぜか絶滅してしまう。するとまた新しい生命体が誕生し、進化して文明を発達させるが、やはりまたある時点で全滅してしまう。そういう宇宙システム、自然の摂理、惑星の意思があるらしい。だから他の惑星との文化交流とかコンタクトはできない。まず文明を発達させるまで時間がかかり、存続も難しい。また遠すぎて時間がかかるし、そのメリットもあまりない。宇宙航行の技術にも限界がある。ワームホールとか、ワープ航法はSFの世界の幻想である。だから地球を大切に。充電式ハンドファンは、電気がなくなると、突然に切れてしまい、それ以後は動かない。急にそうなるので充電しなければならない。もし、暑いときに外で使用できなくなると悲しい。モバイルバッテリーで充電しながらでも使えるらしいが、早く劣化するらしい。つまりハンドファン本体の充電池の寿命が短くなる。しかし、そうなっても、充電しながら使うなら使用できるかも。デジタルカメラも充電式のものがあるが、これも充電しながら使える。ハローワークはなぜ闇バイト募集を放置するのか?労働基準監督署はなぜ取り締まらないのか?本来はまともな仕事紹介はハローワークがやるべきだ。なぜ不正な仕事紹介とか募集を放置するのか?闇バイトを禁止するには、合法的な仕事紹介を重視するべきだ。高校生が闇バイトトクリュウ事件の実行役として他人に危害をくわえるケースがある。家族を殺害すると脅されていたとしている。これは学校側には責任がないとされるのか?未成年の場合にはいかなる情報も秘密にされるし、学校名さえも秘密にされる。こうなると、闇バイト募集のときに、たとえつかまっても処罰されないとか、軽い罰ですまされるとか、すべて秘密にされると言い、参加させやすくする。これは問題だ。今後もこういう秘密主義でいくなら、間違いなく、強盗事件の実行役は高校生か、未成年になるだろう。中学生では無理だ。高校生以外の未成年とかになる。成人してしまうと、普通に処罰されるし、公表される。外国でも未成年はすべて秘密なのか?いろんな意味でもはやAIが好きとか嫌いとかそんなことを言っている場合ではない。また人工知能を知らないとか知っているとか、そんなレベルではない。AIに興味がなくても、人工知能は社会に浸透している。また犯罪事件で人工知能が悪用されているので、知らないではすまされない。困ったことになった。AIがこんなにも使われてしまっている。どうなのだろうか?少し立ち止まって、考えた方が良いのではないか?人工知能をすべて捨てたほうが良いのではないか?トクリュウは日本だけのものではなく、いろんな国で暗躍していた。トクリュウ型強盗事件は日本独自のもので、日本をターゲットにした外国からの攻撃と思っていたが、そうではなかった。日本も攻撃するが、別に日本限定ではなく、いろんな国で同じようなことをしていた。別に日本でなくても、攻撃して金を奪うことができればどこでもよかったのである。それに人工知能の翻訳は日本語だけでなく、ほとんどの国の言語を翻訳する。テキストだけでなく、音声も自由自在に加工できる。ただ貧しい国を攻撃しても意味がないので金持ちの国を狙う。また闇バイトで参加している者は脅されるだけでなく拷問もされており、抜け出せなくなっている。監禁状態。指示役にはある程度自由が与えられているが、それでも逃げられない。だからそういう組織を維持しながら、莫大な金を集めている。たとえ実行役がつかまっても、すぐに補充できる。世界規模の犯罪組織で、日本だけではない。日本の闇バイトによるトクリュウ型強盗事件は、外国ではどのように報道されているのだろうか?日本にはまったく興味がないかもしれないし、そもそもニュースなど見ないという人もいるかもしれない。また戦争や紛争が起きているところは、それどころではない。またこういうトクリュウ型強盗事件は海外でも起きているのだろうか?日本だけなのか?カンボジアの詐欺グループの秘密基地では日本だけでなく世界中のセットがあった。このトクリュウは世界規模で強盗をしているのか?最近になってまたしてもトクリュウの闇バイト強盗事件が多発し、栃木県上三川町以外にも各地で似たような闇バイトによるトクリュウ型強盗事件が増え始めたので、広域捜査に変わった。今までは縦割り行政の弊害により、厳密な縄張り意識の下、厳密な管轄を限定した個別の対応に任せていた。しかしそれでは対応しきれないし、トクリュウ以外の日常業務もあり、人数も限られている。それで個別対応ではなく、全体的な協力で捜査が開始されるようになった。これだと、情報の伝達が早いし、似たような事件には対応しやすい。だから効果が期待できる。トクリュウ事件は、今後も各地で発生するだろう。しかし、対応にも変化があり、解決に向かうのではないか?人工知能も活用されている。本当ですかね?なんという映画の題名だったか忘れた。アメリカの映画で、有名な俳優が出ていて、インディ・ジョーンズの映画だけど、いつもの冒険じゃなくて、なんというか島の冒険。女性が出ていて、この女性はファッション雑誌である。でも何かの理由で飛行機が島に墜落した。しかし、2人は助かった。そこは無人島だった。ところが、海賊が出没し、殺人事件の現場を見られたので追いかけられる。それでなんとか逃げ出す。題名は?ハローワークはなぜ闇バイト募集を放置するのか?労働基準監督署はなぜ取り締まらないのか?本来はまともな仕事紹介はハローワークがやるべきだ。なぜ不正な仕事紹介とか募集を放置するのか?闇バイトを禁止するには、合法的な仕事紹介を重視するべきだ。闇バイト募集によるトクリュウの手口は、まるでデスノートみたいだ。自分の正体は隠してデスノートに相手の氏名を記載して攻撃する。デスノートの攻撃を防止する方法はない。だがデスノートを使うということは、デスノートのやり方に従うしかない。また死神とのかかわりもある。つまりすべて単独でやれるわけではない。トクリュウも主犯格、首謀者は自分正体を隠して闇バイト募集で応募してきた者を操る。弱みを握り、脅して自由自在に操る。相手はどんな命令にも従うしかない。デスノートは科学的に証明できないので処罰できない。トクリュウも指示したという証明がないと摘発はできない。証言はあるかもしれないが、証拠がない。そういうことで行き詰まる。デスノートの意味は何だろうか?死神なら別にデスノートなど必要ないはずだ。死神の意味とは何か?そもそも死神は存在するのか?死神が存在するなら、神は存在するのか?するとなぜ神は死神を放置するのか?何かの役割があるはずだ。科学的には、死神も神もデスノートも存在しないこてになっている。人工知能は存在する。人工知能は神か?死神か?デスノートか?なぜ人工知能はトクリュウの味方をして闇バイト募集を助けるのか?2026年5月20日、午前10時。三重県津市万町でトラック荷台が炎上した。まんまちではなく、よろず町という。荷台には塗装資材、ボンベなどが積んであった。かなり炎上し、周辺建物の一部も燃えた。トクリュウの潜伏先としては、日本国内にもいるかもしれないが、やはりインドネシア、カンボジア、タイ、ミャンマー、ラオス、フィリピン周辺ではないかと思われる。シンガポールなどは結構厳しい。中国はもっと厳しい。ヨーロッパ、オーストラリアもそれなりの対応があるし、国により違う。警察もいろいろで、外国では贈収賄事件が日常的であり、賄賂を受け取ったり、賄賂を要求する警官も珍しくない。ただし、ある程度は機能している。また処罰が日本よりはるかに厳しい場合もある。ただ潜伏するなら日本国内は難しいかもしれない。でも大都会はたくさん人がいるから紛れ込みやすいし、他人には無関心だ。地方の田舎ではそもそも住んでいる人が少ない。今は摘発を逃れて、大規模な大集団が一箇所に集結して集団生活をするのではなく、地方に分散して隠れ住んでいる。発見は困難だ。地方の田舎でも電話やインターネットが使えれば何でもできる。今は衛星通信もある。ただ不便なことは不便だ。シンガポールや中国はかなり厳しい。ヨーロッパは連携している。東南アジアは警官に賄賂が通用するので逃げやすい。アメリカは銃社会でありギャングも多く、生き残れない。それに今は移民排除となっている。日本ほど甘い国はない。日本では厳密に調べるが、外国では調べないでいきなり処刑されることもある。また犯罪グループどうしでも、敵対していることもある。また生活環境もいろいろで、そんなに楽ではない。AI俳優の登場により、映画の制作も劇的に変化することは間違いない。会話とかストーリーでさえも、人工知能である程度制作できる。ただしヒットするかどうかはわからない。AI俳優はどんな姿形にもなれる。容姿も年齢も自由自在だ。どんな過酷な撮影シーンも関係ない。AI俳優は死なないし、負傷もしない。病気にもならない。食べないし眠らないし休みがなくても平気。スランプもない。ストレスもない。まさに無敵の俳優だ。ただしストーリーや会話は、人間が考えた方が良いかも。やがてはすべて人工知能が制作した映画ができるかも。恐ろしいことに2026年1月から再び闇バイトによるトクリュウ型事件が増加しているらしい。以前に東京周辺で増えて世間が騒ぎ、マスコミでも大きく取り上げられた。連日テレビで放送され、新聞、ラジオでもニュースが流れた。インターネットやユーチューブでも話題となった。そして実行役のほとんどはつかまり、指示役も一部つかまり、沈静化したかのように見えた。その後しばらくは闇バイト事件はあまり起きなかったように思う。しかし、主犯格や首謀者は不明だった。一部の指示役もつかまったので警戒したのか、やり方を変更したらしい。警察の対応も厳しくなった。また闇バイトの危険を知らせる啓蒙活動の効果もあったかもしれない。しかしまた再び闇バイト事件は増え始めた。これはまずい。トクリュウ型の事件は残虐非道で手加減がなく、平気で人を殺害することだ。しかも残忍なやり方である。これはもうSNSの規制をするしかないと思う。実行役の未成年はすべて非公開となるが、成人であると公開され、その影響はある。指示役も一応はつかまり、その多くは成人なので公開され、影響がある。トクリュウとは匿名性が特徴なので、公表されると、もはやトクリュウの活動はできない。また生い立ちから人生から関わった人や知り合いからの話もあり、かなり影響がある。また指示役は実行していなくても、実行役と同じかそれ以上に問題となる。指示役が、さらに上の指示役とか、首謀者、主犯格につながる情報を知らせるか秘密にするかで変わる。おそらく指示役も脅されていると思う。人工知能の活躍にも期待する。AIは、悪いことに利用してはならない。福岡市東区の立体駐車場で、警官が職務質問中に急に車を発進させ警官を跳ね飛ばした。トクリュウ関連らしい。二人組でどちらも10代だった。要するにこういうことだ。現在も未解決の事件があり、これからも起きる可能性が高い。それはトクリュウ型の闇バイト募集による事件だ。何が起きても不思議ではない。おもに強盗事件で加害者は闇バイト募集で集められた未成年が多い。この連中は人殺しも平気でやる。だが未成年なのでまともな処罰はない。実行役はつかまるが、指示役はまずつかまらない。指示役も闇バイト募集で集められる。本当の主犯格や首謀者は不明。日本以外の外国から指示命令をだしているかもしれない。警察は被害者を守れない。前兆や事前に危険な現象があっても警察は対応できないし、する気もない。実行役も指示役から命令に従わないと家族を殺すと脅されている。今のところトクリュウの対応はできていないし、今後め犠牲者はでるだろう。これでいいのか?しかし警察もきちんと行動はしている。しかしなかなか難しいところがある。被害を未然に防ごうとはしている。指示役も一部はつかまっている。未成年だけでなく、20歳代も多い。ある程度の対策はある。いろいろと工夫はしている。人工知能も使っている。闇バイト禁止の啓蒙活動はしている。外国警察との協力もある。インターポール国際警察もある。かなりの数を投入している。日本だけでなく、外国でも同様の事件があり、厳しい対応がある。現状では、どこか特定の国同士の戦争を考えるより、人工知能を人類の敵として考えるべきか?人工知能は敵でも味方でもないが、敵となったら、人間よりも人工知能の方が脅威なのか?もはや人間どうしで戦争をすることにはあまり意味はないのか?AIはすでに社会に深く組み込まれているので、排除もできないのか?AIは便利な道具というより、人間の生活を破壊するのか?AIはすでに人間の予想よりもはるかに早いスピードで進化しているのか?人工知能の進化については、人工知能自身が警告している。AIが自分の意志で人類を滅ぼすことはないが、悪人に利用されれば、結果的に人類を滅ぼすことになると。AIは悪人に利用されることもあるが、AIによって、攻撃を防ぐ手助けもしていると。AIはやはり道具であり、使う人によってどのようにでも利用される。だからAIには罪はない。AIを使わないことは、AIを使って攻撃してくる連中から身を守ることはできない。だからAIを使うしかない。ターミネーターサラクロニクルズではタークというチェスをする人工知能が登場し、人間には負けない能力があるとされている。そしてチェス以外にもいろいろとできるらしい。これがAIの始まりであり、やがてスカイネットになるのか?ハンドファンは小さいが最高レベルに風力をあげると、結構涼しいことがわかった。屋外だとさすがに外の暑さには負けるが、無いよりは良い。室内では結構涼しい。特にエアコンが作動していると、かなりの涼しさを感じる。ただしバッテリー式なので、あまり長くはもたない。風力を弱めると、作動時間が長くなる。現在の日本を揺るがす事件に人工知能が関係している。闇バイト募集のトクリュウ型強盗も、詐欺事件もすべてAIによるものだ。すでにAIによる攻撃は始まっている。しかし、人工知能には意志も感情もなく、私利私欲で動いてはいない。ただ悪人に利用されているだけだ。人工知能が積極的に人間を破滅させようとしているのではなく、悪人が人工知能を使って攻撃している。それは戦争でも同じだ。戦争にAIを利用するが、AI自身が、人間を攻撃しているのではない。だが人工知能は優秀で効率的で休むことを知らず、完璧なまでに作動する。だから結局のところ、やはり、人類はAIによって滅ぼされる。ぽかぽかが好きな者がいる。知り合いでお昼のテレビ番組であるぽかぽかが大好きな者がいる。私は好きではない。なぜならばまったく意味のない番組であるからだ。ただひたすらに未意味を追求するもので、価値が認められない。しかし、知り合いは必ずこの番組にするし、一応は、皆にテレビをぽかぽかにしても良いですかと聞く。私はだめだと言いたいが、別にお昼の番組だし、みんなで食事をしながらつけているので、そこで反対するのもなかなか難しかった。しかし、あまり注目して見ている人はいない。こういう番組よりNHKの方がはるかに重要だと思うが、そのぽかぽかが好きな者は、絶対にそんなものは見ない。そもそもニュースに興味がない。なぜだろうか?以前にトクリュウ型闇バイトによる事件が東京周辺で多発し、騒動になったことがあった。それで、いろいろと防犯グッズを集めて保管していたのだが、その保管場所がわからなくなっており、今探している。あれから、実行役や指示役の一部がつかまり、その後沈静化したので、もう解決したのかなと考えていた。しかし、栃木県上三川町でまた闇バイト強盗事件が起きたので、沈静化していないことがわかった。ただ実際には防犯グッズを使う暇はないだろう。警報ブザーぐらいは押せるかもしれないが、とても戦って倒せるとは思えない。それに多数で集団でやってきたらどうしようもない。人工知能の警備ロボットなどは大量生産されないのだろうか?
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[ペンネーム登録待ち板8] 大昔の地球
大昔の地球では、普通では考えられないほど、巨大な木が生えていたらしい。それは想像を絶する高さの木である。しかもそれは一部の地域だけに限定されたものではなかった。恐竜時代にもかなり巨大な恐竜が存在した。その巨大な恐竜が生きることができたのは、巨大な植物があったからだ。肉食恐竜は別の恐竜を食料にしていた。また魚もかなり巨大な魚がいた。何もかも巨大だった。巨大であることが強さであり、支配者の象徴だった。戦艦大和のようである。しかし、時代は変わってしまった。もはや巨大であるだけでは勝てない。戦争でも高額の兵器だけでは勝てない。小さなドローンがかなりの存在感をもつ。今後はミクロの戦い、小さなマイクロミサイルが、重視されるかもしれない。さしずめ、現在の状況は、レックス・ルーサーやジェームズ・モリアーティ教授が、人工知能という最強の武器を手にして悪用しているということ。AIには意思がなく、利用者が善人であろうと、悪人であろうと関係なく使えるので、大被害がでている。トクリュウ型強盗事件、闇バイト募集事件、詐欺事件もすべて人工知能により、恐ろしい結果となっている。AIは効率的で無駄がなく、眠らないし、休まない、常に機能する。無敵の存在であり、実態はなく、プログラムである。自由自在にどこからでも操れる。インターネット回線があれば良い。電話回線があれば、世界中のどこからでも使える。今は衛星通信があるので、辺鄙な山里でも船からでも飛行機からも使える。場所は選ばないが、電力は必要。このようにして犯罪形態が変化した。それに対応した対策を取らなければならない。熊の駆除も簡単ではないことがわかってきた。まず麻酔の吹き矢とかであるが、麻酔が効くまでに時間がかかる。麻酔が効果を発揮するまでの間に突進してきて、噛まれたり、爪で引き裂かれたりする体当たりされるだけでもかなりのダメージとなる。麻酔銃でも同じ。また普通の拳銃だとある程度は効果があるかもしれないが、多少のダメージでは死なない。逆に怒り狂って突進してきて、体当たりや牙や爪で攻撃する。毒の吹き矢とかもあるが、即効性がないと、突進してくる。逃げようとしても、熊の方が早い。平地でも早いが、坂があったり、草木のある山の中だとまっすぐに走る事もできない。木に登っても、ある程度熊も登ることができる。駆除をするのも、市街地の平地なら駆除もできるが、それでも住宅地なので、やたらに発砲できない。山奥の熊を駆除するにも、車で行けない場所が多い。すると、車から降りて徒歩で山奥を歩くが、荷物や道具もかなりの重さになる。また相手が反撃することもある。反撃されたら、逃げ場がない。駆除は一人ではなく、ある程度の人数で行くだろうが、同じ場所を探索しても仕方がないので分散する。分散すると、熊が襲ってくる。それにハンターは別に他の仕事があり、熊の駆除だけで生活しているのではない。ハンターも高齢化している。市街地近くで熊を駆除したら、それを運搬しなければならない。それは一人ではできない。また処分にも費用がかかるし、銃も箱罠も道具類も高額である。誰がそれをやりたがるだろうか?駆除した熊を食料とするにも、冷凍庫が必要だし、早く処理しないと腐敗したり、他の動物が食べたりする。ジビエ料理はきちんと適切にやらないと、野生動物には寄生虫がたくさんいる。また駆除した熊の重量は重く、少なくても4人以上の人手がないとだめだ。車の荷台に上げることも難しい。だから駆除にも相当の時間がかかる。山奥に駆除した熊を放置したら、他の熊はそれを食べるだろうか?
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/228.html
大昔の地球では、普通では考えられないほど、巨大な木が生えていたらしい。それは想像を絶する高さの木である。しかもそれは一部の地域だけに限定されたものではなかった。恐竜時代にもかなり巨大な恐竜が存在した。その巨大な恐竜が生きることができたのは、巨大な植物があったからだ。肉食恐竜は別の恐竜を食料にしていた。また魚もかなり巨大な魚がいた。何もかも巨大だった。巨大であることが強さであり、支配者の象徴だった。戦艦大和のようである。しかし、時代は変わってしまった。もはや巨大であるだけでは勝てない。戦争でも高額の兵器だけでは勝てない。小さなドローンがかなりの存在感をもつ。今後はミクロの戦い、小さなマイクロミサイルが、重視されるかもしれない。さしずめ、現在の状況は、レックス・ルーサーやジェームズ・モリアーティ教授が、人工知能という最強の武器を手にして悪用しているということ。AIには意思がなく、利用者が善人であろうと、悪人であろうと関係なく使えるので、大被害がでている。トクリュウ型強盗事件、闇バイト募集事件、詐欺事件もすべて人工知能により、恐ろしい結果となっている。AIは効率的で無駄がなく、眠らないし、休まない、常に機能する。無敵の存在であり、実態はなく、プログラムである。自由自在にどこからでも操れる。インターネット回線があれば良い。電話回線があれば、世界中のどこからでも使える。今は衛星通信があるので、辺鄙な山里でも船からでも飛行機からも使える。場所は選ばないが、電力は必要。このようにして犯罪形態が変化した。それに対応した対策を取らなければならない。熊の駆除も簡単ではないことがわかってきた。まず麻酔の吹き矢とかであるが、麻酔が効くまでに時間がかかる。麻酔が効果を発揮するまでの間に突進してきて、噛まれたり、爪で引き裂かれたりする体当たりされるだけでもかなりのダメージとなる。麻酔銃でも同じ。また普通の拳銃だとある程度は効果があるかもしれないが、多少のダメージでは死なない。逆に怒り狂って突進してきて、体当たりや牙や爪で攻撃する。毒の吹き矢とかもあるが、即効性がないと、突進してくる。逃げようとしても、熊の方が早い。平地でも早いが、坂があったり、草木のある山の中だとまっすぐに走る事もできない。木に登っても、ある程度熊も登ることができる。駆除をするのも、市街地の平地なら駆除もできるが、それでも住宅地なので、やたらに発砲できない。山奥の熊を駆除するにも、車で行けない場所が多い。すると、車から降りて徒歩で山奥を歩くが、荷物や道具もかなりの重さになる。また相手が反撃することもある。反撃されたら、逃げ場がない。駆除は一人ではなく、ある程度の人数で行くだろうが、同じ場所を探索しても仕方がないので分散する。分散すると、熊が襲ってくる。それにハンターは別に他の仕事があり、熊の駆除だけで生活しているのではない。ハンターも高齢化している。市街地近くで熊を駆除したら、それを運搬しなければならない。それは一人ではできない。また処分にも費用がかかるし、銃も箱罠も道具類も高額である。誰がそれをやりたがるだろうか?駆除した熊を食料とするにも、冷凍庫が必要だし、早く処理しないと腐敗したり、他の動物が食べたりする。ジビエ料理はきちんと適切にやらないと、野生動物には寄生虫がたくさんいる。また駆除した熊の重量は重く、少なくても4人以上の人手がないとだめだ。車の荷台に上げることも難しい。だから駆除にも相当の時間がかかる。山奥に駆除した熊を放置したら、他の熊はそれを食べるだろうか?
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題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。