http://www.asyura2.com/acpn/g/gm/gmc/gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA/100001.html
「電磁波やられ」への対処対策
文字嫌いの為に結論だけ書いてしまうとアイテムで改善する。だからここでアイテムの宣伝をする。わたしはそこに利益を得るものではないのであしからず。
「セルパップ」もしくは「丸山式コイル」、または「G ZERO COIL」(原理は同じ)などとして商品化されている。
それを身体における違和感の在る場所=かゆみ、痛みの在る場所、凝りの強い場所、リンパ線上などに貼る。整電効果により血行が改善される。電気抵抗が収まるのでかゆみなどが消える。
電気的な不均衡状態により起きている炎症患部を生体本来の状態へと整える。
原理はゼーベック効果(電位差のある状態において比較的低温へと電気が移動する原理:風が大きく蛇行するとした理由も地球規模の大きな磁場の働きに拠る:気圧:電圧差における静電気(風)の移動(気流に同じ))を利用し、銅へ(熱)ノイズ電気の誘導を促し、そこにおいて相反する向きに撒かれた一連の銅コイルの働きにより「ゼロ磁場」とする電気の打ち消しの働きで消磁する=アンペールの法則を効果とするもの。アーシング。
実際に効果はあり、電磁波計測器でも実証済みのもの。使用した感じは例えば電磁波の悪害を感じている人にはその効果が歴然と判るとするレベル。鈍感な知覚では理解されない可能性がある。わたしの場合は室内の電磁波汚染(=不浄)な場所に数枚貼ると、部屋全体がすっきりとし、マイナスイオンの発生(本来の自然な状態)が感じられている。コイルはシールタイプもあり、サイズは一センチと小さめ。熱中症の室内対策としては、コイルを数枚身体の要所へ貼るのも良い。認知症にも効果が在ると云うことだが、そりゃそうだろうと思う。微細なゴースト血管(毛細血管の復活)の改善にもなる。
少々値が貼るのが気がかりなら、同様のものを手づくりしてみても良いはず。仕組み自体は公開されている。
この辺りの話はドランヴァロメルキゼデク氏の本などにも度々でてくる。「フラワーオブライフ」「ハートの聖なる空間へ」などオススメである。何の変哲もないコイルが都市全体を一瞬にして清浄化する装置の存在についても記されている。
帯状疱疹についてはヤブガラシなどを引っこ抜く際の樹液の汁によるウルシかぶれに近いものを感じていたが、先日話題となった北海道大学敷地に発見された外来種の植物の話を聞くに確信する話である。かぶれ=痛み=かゆみは光に当ると発症する。つまりそこでも光オキシダント=強力な酸化性物質が原因であるようである。イギリスの原生種らしいから、ドラキュラの伝説ももしかしたらそんな話がモチーフとなっているのかもしれない。夏場ひどくなるのも雑草が生い茂る季節と関係する話かもしれない。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/359.html
外交での無様な事例が続いてるけど、あれって「コミュニケーション能力」が著しく低い証なんじゃないのかね?そして「この国の社会人全般にそう言えるんじゃないのかね?」って思った次第。
日本人は「当たり障りのない」付き合いの中でしか問題解決が出来てない。けど本質的には問題は片付いてない。増々積み上がってる。結局大事な事は全て先へすっ飛ばし。自分が良ければそれでよし。責任は被らない。人前には出ない。だからこうなってる。
昨今カスハラだのモラハラだのあれが元凶だね。あれで尻込んじゃうってのがいちいちカンにさわる。
武闘派なんて威勢の良い事言ってる連中が舵取りをしてきた。会話での解決を果たせない時点で人として見れない。連中はすべて自分の傘下にしか影響力を持てない。結局問題解決の仕方を特定の界隈に限定してそれを行なうってのが問題だ。腹を空かした犬ネコが群れるのと一緒。そうした時代をいつ迄続けたいのかと言う話。
社会性を根本から変えるには皆が腹を空かさないようにする事だけ。皆が同じ方向性の未来を見据える第一歩はそこから。それが出来る筈であるとするのが人という生き物だ。
その方策のとりまとめが一向に進まない理由はどこに在るかと云えば現行の一極政治体制にあるということ。結局腹を割って話が出来ない(自己利得を手放せない)連中がのさばってるってことがある。
連中の言い訳を積み上げれば、その先端が霞になるほど厖大だ。それは全部保守的言い分の累積。守るべき事はどの国も同じ。そこに属す国民の人権の筈。だからその国の国民に向けて話を持ち出せば良い筈だが。各国の防波堤、そして個別にあった権益とするものを両国間を繋げる形(両国間にとっての権益化)で果たせるよう示し合わせれば良いだけだ。その為には相手が自国に対してどのようなイメージを持っているか、問題視しているのかすべて聞き出し、透明な箱となって対応しなくてはならない。何を怖れているのか、何を欲しがっているのか、それらに全て人としての対応が出来るかどうかだけにかかっている。
単純に現状を言えば、つまり戦争屋の利権を全て洗いざらい表にだしてごめんなさいすれば良いと云う事だよ。この日本と云う国のついて来た嘘を全て表にだすべきだ。ほかの善良で国民を自分達の「利得隠し」に巻き込むなと言う話。
いよいよ終わりが近づいて来てるから、始まりの日もまた遠くない。トランプ関税外交の日程の節目節目には戦争屋のパージが悉く進んでいることを示すものだから、併せて「IRIS Earthquake Browser」(「Ventusky」同様信頼が置けるアプリ)で確認されたい。URLを6/1〜7/1までの一か月の期間に限定し、震源地の分布図(クリックすると深度とその規模が表記される)を表示させてみると面白い事が判る。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/365.html
フェイクメディア=マスゴミがデマ情報を拡散してる件について
偽・誤情報の流通・拡散などの課題及び対策について
と、銘打って総務省も「SNSでのフェイクデマ拡散」は許さんと、HPでいきり倒して申しておる。
イシバの退陣デマをSNSをつかって流したのはどこだ?毎日と読売と、そしてそれを擁護するニュース番組つくるテレビ局すべてじゃないか?イシバが降りれば次に誰が上がると言うんだ?誰がそれを望む?その動きを推したい意図が見え見え。
なんだかよくわからんまま「辞めろ」「退陣」と言う流れに持っていきたいとするメディアをとりまく連中の動きが見え透いて映る。だから「辞めるな」という連中はそこでの魂胆がはっきりしない連中に併せて流れに乗るのが嫌なだけ。だから土壇場で反対する訳だ。
これまでの政治に関するSNSの扱いについて国民の大半はもうオールドメディアのやり方を見斬っているんだよ。それはUSAID問題で決定的となった。トランプ政権のおかげで、言論弾圧要員がこの国のメディア界隈にもわんさと(個人だけで6000人以上)いることがばれた訳。時間が経てば忘れる?んな訳ない、こいつらのあやしげな動向、そして顔つきに至る迄、動向をじっと伺い、様子見してるだけ。
政治の場での争いに巻き込まれて利用されることに嫌気がさしているんだよ。何も遅々として進まないのはこの国の政治手法がそのように無駄に時間を食う使い方をしてるって事だ。それもトランプ政権が手本となって国民の目からウロコが剥がれてるってこと。日本の因降る厭詐ーなどちいせえちいせえ。
そういえばアメリカのそこそこ有名なYOUTUBERのスティーヴ的視点でも最近、はっきりと意思表明し始めたのでほっとした。彼の番組でアメリカのリアル事情を知ることができていた。彼がテキサスに引っ越す前からのファンなので彼が話の出来る人間だったことをようやくはっきり知ることができたのでほんとうに嬉しい。彼もアメリカの局と同じ系列の日本の報道を「マスゴミ」だと明言している。彼はいい立場に居るねえ。
政治的対立は茶番でしかない。だが、今起きてる政治的対立はただの茶番じゃないってことは誰でも気づいてる。だから見極めがものすごく重要だ。
大事なのは国民にとって「依存できるリーダー」が必要なのではなく、競争主義に終止符を打ってくれる本当の政治家。そこで世界全体をひとつにする政治を望んでいるということ。
茶番である対立をいつまで煽って維持しようとするのか、いい加減にせえ。
そんな時間つぶし穀潰しもせえへん、ようけいらんわ、と言う話だ。
ただ流されてるだけでは明確な未来や目的を持っているとは言えないからな。つまり明確な意思を持って何かを選んでいない、選ぶ事すら出来てない状況にずっとわれわれは押しやられて来た、ということだ。だから対立は茶番だというのだ。それは「明確に自分の意思をもたない」証拠だ。何を画策してるのか、その意思の明示もしないで対立だけを煽って助長し、他人の言説を揶揄するだけの連中がマスゴミ、そしてそいつらに利用価値を見る連中か、もしくはそいつらなしには食っていけてない連中だ。だからはなはだ相手にしたくないと言うのだ。
「主流派」を気取るオールドメディア=フェイクメディアの連中の言説をわたしは利用しない。その価値が無いからだ。言論、世論を自分の味方につけたい連中だけがそこに利用価値を見るのだ。だからいかがわしいのだ。
総務省とこいつら(言論弾圧要員メディアの連中)、どちらがより子飼なのかは知らないが、今回フェイク、デマを拡散した連中はまさしくこいつらな訳だ。これまで散々、市民のSNS活用をこきおろし、そうして得た政治参加を国賊呼ばわりまでして罵って来た連中なわけだ。看過する事は出来ないだろう?当然な。
総務省がしっかりお灸を据えなければ、誰が連中に示しをつけることなどできるんだ?
フェイクメディアは自称「専門家」と称する「USAID関連の言論弾圧要員」を使って公共の電波を私物のように扱ってる連中。そこに利用価値を見出されてるから庇護されている訳だ。どんな連中に?今回イシバおろしに躍起な連中に決まってるだろうが。
しかしまあ、どいつもこいつも金。USAIDの一件、そしてアメリカではスティーヴが発言してくれてるような話を一切日本では無視してるような連中が、「トランプとうまく付き合ってる」などと、どの口が言えるのかね?
まったくうんざりする話だ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/370.html
形式的な学校教育は、教育者側の意図に反して、小学校位の年頃の自然な学習能力の伸び率を抑える働きにしかならない。害悪といってもいい。これを習ったとて子供たちのより柔軟な頭には解せないものだ。つまりそこにその教育の中身、その本質が浮かび上がるのである。
恐らく単に集団社会において、それらを俯瞰し把握に勤めようとする人々と、そこと異なる方向性においてそれぞれに垣間見る探求心における熱量の差が、それら人々を集団分け、それらの間に熱量、或いは質の差を生んでいったに過ぎないとも考える。それぞれに合致する熱量と方向性が有り、それは今より遙かに偉大な知恵を確かにその時代には築くことが可能だったのである。
そしてまたそれぞれにも規模の異なる熱量というものが合ったに違いないと感じるものである。
自我が完全に形成されないぐらいの成長期にはー自我的な人格が曖昧な時分にはー条件無く周囲の人間と同調し、信頼できる関係性を築くことが容易である。つまり印象操作や先入観、その他決めつけや思い込みの魔術に毒されて無いが故にそれが可能なのである。
そこにあるのはただ興味関心と多くの知識とつながろうとする純粋な熱量だけであるだろう。
大人社会に近づくにつれてその模倣に走り始める年頃にはこれが次第に強情に冷えて固まっていく。
熱量というものは柔軟さと言い換えることも可能だろう。また何を優先して物事を捉え考え方を構築してるかの違いでもあるだろう。この差が今人々に二極化、バカの壁をもたらしている原因だと考える。
本来、そこに(図式化された概念)被さる中身についてその捉え方は個人に自由開放されているものだ。よって時代時代において、或いは地域においてそこに被さる意味が違う場合があるというのも当然である。むしろそのこと自体に脅威を感じるような特別な意味など無いのだ。
教育が現在のような堅物一辺倒に試験の合否のみに量られるようになってから社会性に対する熱量が萎んでいったのである。よってそこにみる教育とやらこそ人の柔軟な教育の場を破壊しているのである。
それこそが誤った認識を蔓延させる元になっている。
知識として既にあるとするものについては、いつの時点においてもそれを個々に多方面から分析して、時には分解し、何のためにそれがあるのかについて深く自身の中に合致する理由を見つけてから改めて構築のし直し、手直しの必要もが出てくるものである。その時、それがどうした理由でそこにあるものかを理解することにも繋がる。
必要なのは物事の折、その機微に触れ、そこへの失望感を味わうごとに世間への理解を平易に断念する事なしにー他人の作り成した目眩ましのトリック/概念下に従えられることなしにー子供時分には確かに感じていた自身の熱量を排出するバルブを益々強く開放していくことである。
それはつまり循環の起点にある、外形的な全ての事象に隠れた基本的な構成要素である神の分子を思い起こし、そこを共にするすべての事象を条件無く信頼する、ということである。
そうして概念的フィルターを取り外して現るもう一つの自我と、そこに対峙して慰みを要すると訴えるもう一つの自分をー疑いの余地なきー神の領域までその熱量を高め、その熱量を合致させること、これこそが人に、そして人の社会性の未来に求められている事なのだと理解することになる。
人の社会は基本、自然とはそうした神と人との温度差のように対峙してはいるが、そうして熱量に支えられた人の感性、またそこに従えられた探求心には調和して反応してみせる。そこに自然はその法則性を人間社会に合致させるデザイン方法を伝えてくれるものであるのだ。
エタヒニンと蔑まれ、勧進帳の弁慶のようにやがて目にする悲願を隠し持ってきた人たちがいたとしても、憎しみを解き放つだけでは人の世は改善を見ない。終わらないのだ。
耐え難き生き方を経験できるのも人の世であり、その苦痛から本当に離れたければ、より上の熱量に自分から近づいていこうとすることが必要である。
http://www.asyura2.com/14/idletalk41/msg/904.html
いよいよ訪日を迎えましたが、それ以降の進展に期待を込め、熱量を共にする皆さんで、自由に乱雑に書き込んで盛り上がる場に需要があると見込んでこれを投稿することにしました。
イワツベメ氏の所と併せてご活用下さい。そちらに有用なコメがあったなら是非ここでも一箇所で眺められるよう共有させてもらいたいと願ってます。
全部とは言えませんが、目を通して反応する内容には返信もしていきたいと思います。
近しい熱量をもった皆さんとの思いの丈を共有させて頂けたら倖いに存じます。
さて、本格的に軍事作戦が展開されてきました。全く数週間前とフェーズが異なってきたことをにわかに感じて、只ならぬ雰囲気にいてもたってもおられず状態です。
これまで対峙してきた敵対勢力がどうした形で降伏に至るかだけが目下の関心事です。非常に見ものだと予感してます。
ここへはわたしも逐一思うことがあれば書き込みますが、どうか萎縮せずどんどんこの場を自分たちに蓄積した感情を開放し、全体の心身のバランスを取り戻す絶好の機会として利用していただけますようお願いしておきます。
また併せて「今夏(秋)の異常な熱波に関する情報共有、被害の申告の場(仮)」、またこれらの話題以外のものと他に2投稿を併設、準備予定です。そちらも合わせて宜しく御願いします。
自由に雑談を楽しみましょう!
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html
今夏の熱波でハッキリとわかった事を共有する場所です。自由に情報を挙げて共有させて下さい。
それによる深刻な被害、病状なども併せて是非。
クマ出没など人間側にセンシティブな事件に思う、実際はどうなのか、多種多様な観点からの有意義な想うところなども共有させて下さい。恐らくなかなか人前に話せない感情も積み上がってる筈ですから。
それではどうぞ!
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html
ここへは普段感じている社会への関心事などジャンル問わずブレブレに話題を語り合う場として開放しますのでフレンドリーに書き込み宜しくお願いします。
前回から大分間を空けてここに書き込みしますので、間を埋めるべく前回話題にしてた話の続きなどここに単発的にコメ欄に残していきたいかと思います。
社会全体に有用な情報など、普段の生活習慣で気をつけていることなど書き込んでくれたらアナタもわたしもハッピーです。みんなでしあわせになりましょうw
ではどうぞ!
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/379.html
1. Air−Real[70] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月26日 15:16:37 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[1]
さて前回から間を空けましたが報告まで。
備蓄米の件ですが、わたしも並ばず市場の半値で購入しました。5キロで2000円未満(税込みでした。令和7年もので特に変な臭いなどもなく潰れてもなく、ちゃんと美味しかったですw
ただ備蓄状況によるのでしょうが、ややふっくらとまではいかなかったようです。
今は玄米に限定して通常価格で購入するほかありませんが、あのような機会を経て一人暮らしでは月3キロ未満で済むことがわかりました。その為平均消費価格の3500は依然と変わらずということになってます。
1日1合の八分目位でも多い位です。それも仏前への供えという名目による購入です。それでも食いきれず外に撒くことのほうが多い位。
確実に消費額は世帯全体で落ち込んでることと思います。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/379.html#c1
2. Air−Real[71] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月26日 15:28:40 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[2]
不埒な仲介人の悪名をもって一人汚名を着せられた元大谷のMGですが、何のことはない「ヤッパリてめえも仲間じゃねーか」の暴露の話題が尾を引いて、日本とアメリカのメジャーファンとの間に凄まじい温度差がデキてるようですねw
ほうらヤッパリということなんですけどそれは当然金のためなら人格殺害も厭わない悪名高きゴミデマメディアが元凶な訳ですよw
子供たちのあこがれの的はどれも大人社会の作り物だったってこと。ギャンブル総額26億。それでも大王製紙の馬鹿御子息の1/4か。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/379.html#c2
3. Air−Real[72] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月26日 15:41:53 : LZtC1HmqgI : Z0xrdW5zVW5Uci4=[2]
前回、わたしが小泉を推してたように見えてたと思うので今回の組閣状況に対して思ってることを。
石破おろしからの小泉という流れは途中からまず無理だと理解できてました。国民玉木はそのつもりだったでしょうが。
それは何よりこのトランプ訪日に対して合致しないシチュエーションである事が一点と、前後して不倫疑惑と学歴詐称の話題が連日駆け回ったからです。もし上げられてたとして短命で潰されてたでしょう。
石破が返り咲く事も理屈として最も通るものだったが、それも無かったのはつまりより上の意思に適う展開が選ばれたという事。その二つの選択肢は単に同じ「一行程」として先迫るトランプ訪日際してむしろ邪魔でしかなく、おかげで革命のスピードがテンポアップをみたとだけ理解しています。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/379.html#c3
4. Air−Real[73] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月26日 16:13:44 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[2]
3
↓
玉木が立民の安住に与野党の総裁候補として、或いは総理候補として推薦される事態を受け、軽薄な発言で失礼だと国民党の執行役の怒りを買ったようだが、それはつまり立ち位置を未だ明白にしていない国民党の正体と関係した話かと理解する。
そもそも他党と比べてそれ程異なる政策目標もなかった政党が、ダボスに出席した後、他党との色分けを明確に打ち出すようになり、そして未だに新政権と距離を置くことを明確に譲らずにいる。一体この政党は新政権下でどのような立ち回りを要求されているのか。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/379.html#c4
5. Air−Real[74] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月26日 17:06:52 : EUJUyND1CM : bGdIU2QxSFF1My4=[1]
4
↓
常に会見で目を泳がせて計算高く立ち回ろうとする玉木の姿を見てると相当金が好きな人間かなと思う。麻生の後を次いだダボス繋がりだから本来的には現政権とはウマがあっていいのにだ。
党の主体とする政策目標はダミーとするとしっくりくる。党の活動目的は別のところにあると役職報酬以上の金額で動いてるのではと思う。立ち回りを優先してるということか。小池の党の時代から見ててその立ち回りには常に不審な点しか感じなかった。
不倫現場と称して抑えられた件も何らメディアからの執拗な咎めもなく前橋の女市長とは大違いである。あれはエージェントとの密会の現場だった?和泉補佐官の時と同じパターン。
現在の政治状況で生き残ろうと必死なのはただただ笑える状況だが。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/379.html#c5
6. Air−Real[75] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月26日 17:19:50 : LZtC1HmqgI : Z0xrdW5zVW5Uci4=[3]
↓
立民も背後関係こそ異にするが、自民同様、温度差の異なる水と油が同居していて党として一貫性がないと感じる。よって中身は商売野党である。
そしてこのタイミングで対立夜盗としての役割が揺らいで安住のポストがフワフワしはじめたw
現在はほぼ全政党が野党状態と言える状況である。
これまで一強政治に馴れてきた連中もフワフワwそりゃそうだ。与党といえる本隊が国民の前から消えたわけだから。こうなってくると一強体勢下で保ててきた企業勤めは念仏唱える他ないwそれ以外の国民だって有耶無耶なまま今の政権が何かを決めようったって、そりゃあ問屋が卸さないとなる。
こういう状況の時本当なら党首が雁首突き出してコンクラーベか禅問答を生中継で放映するくらいのことをしないと国民の信は得られない。
どちらにしろ現在イノベーション党(英訳における維新のこと)が連立についたとて、全体野党状態であることに変わりなく、公明票は公算では次の選挙で自民の議席を52落とすとの予測もある。
だから公明婦人会の受けを狙ってあの組閣になったんだろうw色々考えて動いてるが全部後手後手だw
現行の政治状況の中では性差別はご法度な筈なのに、今頃珍しくもない史上初を並べ立てても、夏場の始まりから連日飾りたてられる「今夏最高気温!」と大差ないインパクトである。
もう連中の陰には本当に真っ当なブレイン役がいないんだという事がここに明かされてる訳である。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/379.html#c6
1. Air−Real[76] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月26日 19:52:07 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[1]
わたしは幼い頃から、いわゆる真空管テレビの画面がついてない状態でも、電源が切れてるかついてるかすぐにわかった。大人はそれがわからずその能力差を不思議に感じていた。今も聴覚は鋭い方だと自覚している。
そのせいなのだろうが、ウンウンと頭に響く電磁波の音にこの四半世紀、身体に不調がでるほど悩まされてきた。当初それ程気にもしなかったのだが不調の度合いが重くなるにつれて我慢では堪えられなくなり、一時PCに向き合うことも困難なほどとなった。
この十年ほどで心筋炎、脳梗塞、認知言語障害など、世のあまたの症状はこれら電離を引き起こすに十分なエネルギーを持つ放射線の働きに起因し、それが筋膜の癒着に繋がるのだと理解した。そして昨年、今年に入ってからより一層害悪なものと感じるようになった。
その種類はまず一つに、電離層を突き抜けて地上または地下まで貫通するGPSなどの高周波=人工衛星搭載されたマイクロ波照射によるものと、短波ラジオにみる電離層を反射する特性を利用した電波照射の方式に寄るものと複数ある。いわゆる気象衛星とハープ(HAARP)である。また先頃、南極から発信されたとの報告もある。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c1
2. Air−Real[77] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月26日 20:13:12 : EUJUyND1CM : bGdIU2QxSFF1My4=[2]
これらが持つ人体への非調和的な周波数帯域における電波の働きは、いわば直接的な放射線照射によるものだけではなく、間接的にも電離作用を誘発する放射線(ラジエーション)の二種類の働きがある、ということである。
電離層、或いは同様に電子密度の高い場所に放射線照射する事で、電子(両電荷±が均衡=安定した状態)が「電離=イオン化(電気分解)」し、そこで生命活動に欠かせない水分から酸素が一瞬にして奪われ、細胞、及び血液中の水分が蒸発する。
自然界が生命に調和する範疇において太陽光を利用し、そうしたメカニズムで温暖な気候に調整を図ることにはさほどリスク(脅威)を感じない。だが、それが人体に直接非調和な振る舞いをする時それは問題になる。
つまりこれにより引き起こされる自覚なき、或いはサイレント血栓化が諸症状の根本原因を引き起こしているものとの結論にようやく至った。
それは電磁波の存在を関知するか否かに関わらない。万人に影響してるものだ。
ただ、運動量や食事内容における酵素の種類、または代謝の状況などによって個人差が大きいものと理解する。
即ち、そこでのリスクとは、寝たきり状態で、かつ摂取できる水分量を自身で調整出来ない人の場合は当然リスクは非常に高いものとなることが予測できるのである。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c2
7. Air−Real[78] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月27日 04:27:32 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[3]
>1
24年度産の間違い。
需要を踏まえて緊急に用意しました。
現在、人工熱波、人為的温暖化詐欺の被害にあった方々が急激に増えています。
まずは多くの方が広めている重曹+クエン酸のような情報を更に広めて頂けるよう、お願いします。
オススメの飲み方、具体的な商品などがあればここに共有して頂きたいと思います。
昨今、再びコロナで入院される方が増えています。しかし本当の原因は数年来続いてきた人工熱波の原因(電磁波による強烈な電離作用、電力グリッドへのラジエーション干渉による誘導起電力=電圧)などによる水分破壊=酸素収奪→赤血球のブロック化=血栓を原因とした人体へのダメージです!
※脳障害(言語障害、軽度の認知障害、三半規管へのダメージ)
※心臓疾患(可動域全般の筋膜の癒着)
※基礎疾患(ワクチンやインターフェロンなどハイリスクの製剤の多用による)
※濾過装置(腎臓や肝臓、血管)などの目詰まり
とりわけ、水分破壊による乾燥→血栓
それらを原因とした血流不足による代謝減退、眼病(近視患者が一気に増えた!)、過度な電離放射線干渉による網膜、レンズ、水晶体内タンパク質細胞へのダメージなど)、ゴースト血管化、全て毛細血管内の血栓の多発によるものです。
コロナは基本的に酸素が収奪されて無数の血栓を作ることで機能不全となって突然死に至るものです。しかしそれは症状としては、アレルギー症状による咳き込み(異物を排出しようとする自然な人体の反応)中心としたもので、重曹とクエン酸水のうがい→中和反応によるクレンジングで事足ります。ウイルスは大気を伝って鼻孔奥にくっ付けば医者の一存で陽性と判断してしまえるだけです。医療界に与えられたいまいましい権限を早くトランプ政権内で未来永劫、潰して頂きたいと思います。
※肺の血栓は呼吸器使用によるものか、放射線照射による電離、或いは間接的な電離作用→電磁波(水分破壊=酸素収奪)の可能性。
イタリアの唯一のコロナ患者の遺体解剖例では肺に無数の血栓が出来ていたことを見つけ、恐らく一気に酸素が収奪されて水分破壊が起き、血液(赤血球の壁)が凝固し血栓となって急性機能不全となったものと想像できます。
また、そこで血栓を洗うのにクエン酸が血液凝固阻止剤としての有用性が確認されました。
今夏の電磁波による人工熱波は強烈なもので、電気摩擦による静電気を帯びた風がいとも容易く川の水を干上がらせ、金属疲労、バッテリー火災、電気自動車の炎上事故、電線火災などを引き起こしてもいました。
顕在意識下には余り自覚しづらい程度のギリギリの調整が施されていますが、これが寝たきり近い人だと確実にダメージが蓄積するわけです。
夏場以外でも水分補給が必要となります。特に腎臓病を患う人たちは水分摂取を制限されます。ものわかりの良い平易な善意で制限されます。
更に腎肝の働きが低下し、血流が弱くなると眼病を患います。
更に認知障害がでると危険だからと行動も制限され最終的に善意で!徹底的に「リスク」管理で隔離され、善意による良識で!ベッドに縛り付けられます。
当人が何を訴えようとそこに確かな意志があろうとも誰にも(親族にさえ!)正しく想いを汲み取ってもらうことさえなくなります。
そして失望と絶望の中衰弱していくのを待つしかなくなるのです。
それを取り囲む周囲の人たちは全てプロという「肩書き」を自覚して行動しています。
しかしそれはどう考えても人を救う、愛情ある行為には思えません。
確かな行為(即ち、資格に裏打ちされた技術と、それを獲得して生業とする自尊心と、そこに妥当な善良さと確かな見識に外れることなく!)のみ徹底して行ってさえいれば!それが正しいと「信じ」ることが出来ると踏んでいるのです。
しかしそれは間違いなく「それが最も最良な方法だ」「だからそれを受けられる患者も幸せなんだ」と、思い込みと先入観と決めつけの上に成立した善良さでしかないものです。それはほぼ科学的と言えるものとは正反対の、某教会の勧誘員と代わらない認識かと思います。
腎臓や肝臓への連日の製剤投与は確実に患者の負担を増やし続け(臓器はそれらを人体に整合しない毒物として認知する!)、腎臓の機能を低下させ続けます。
湿気の高い夏場中放置した、キッチンの三角コーナーを思い起こしてください。腎臓もそれと同じ環境条件下にあるのです。
だから次亜塩素酸水、そして重曹とクエン酸に効果があるのです。クレンジングしないと目詰まりして濾過することが出来ず逆流して漏れてしまいます。これが「浮腫み」の原因です。よって試せば解りますが、プール浄化にも使う次亜塩素酸水、或いは重曹とクエン酸を毎日適度に飲み続けるだけで腎臓の働きは改善し、浮腫み、太り気味などが自然に解消します。つまり食事制限せずに健康を取り戻す事が出来ると言うことです。
食料品になぜ夏場カビが繁殖するかは、人体においてもまったく代わりなく言えることです。
そこに電離作用が働き、分解過程(腐食)を起こすに容易な条件となる材料が揃ってることを意味します。例えば堆肥たっぷりの生産品、非自然由来の残留農薬、水道水の成分、夏場の開放的な室内に大気の電気摩擦で生じた大量の電荷量の高い金属電子イオン(PM)など。
オゾンは減じて酸素飽和を生み、酸化現象が促進され、ロウソクの燃焼時間も早めます。
そうして全ての事象は電子レベルでの電気的解釈置き換え、全て詳細に説明が果たせるものである筈です。
しかしそれを可能とするプロが居ないのです。医療事務者を排出する教壇に立つ立場さえ、ほぼ便宜的な概念の陰に隠れてうやむやにその説明責任から逃れているだけです。
だから上記の単純な自然の中和反応、腐食という毒物による分解過程、元の自然界に作り替えるクレンジングのような簡単で本質的なメカニズムさえ理解できないのです!
医者はただリスクを患者やその家族に迫ることしかできていません。医療機関は自分たちのやり方だけを最上のものと「信じ」、医薬治療のリスクすら軽いものに見て、それを軽減しようと努力する必要性すら認知しようとも思わないのです。そこにあるのはジャングルの中にある呪術信仰と本質的には何も違いは無いものです。
また、電磁波も殆どの人間が気づいていません!我慢強さで片付ける話ではなくそれこそ目前の危機です。この続きはまたコメ欄に。
筋膜が癒着すると可動域が狭まり関節症が起き、結果歩行さえままならなくなります。全ての病気併発へと繋がり、悪循環に陥ることなります。
これらが老化とされる疲労感などの症状を作ります。
そこには素直にマッサージが良いです。股関節、また肩周り、両脚からの重心の伝わりでどこをどうのばせばいいかセルフケア出来ます。器具は筋膜剥がしのドクターエアのエクサガンがお勧めです。
血栓に関しては西洋赤ミミズ=ルンブルクスルベルス末、何種類か飲みましたが「ささりん」をお勧めします。生薬なので管理方法に違いがあると効き目にも違いが出るような気がしてます。
これは血圧降下薬剤を使う患者にもオススメ出来ます。
血管内部にできたフィブリンをきれいに除去する効果が認められています。数ヶ月、出来れば完治するまで飲み続けるのがいいと思います。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/380.html
1. Air−Real[79] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月27日 21:11:40 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[2]
これは人為的温暖化詐欺によるここ数年の熱波の話とも重なるんですが、トランプ政権でも温暖化を公式に否定してますのでここで話します。
いきなりわたくしごとで恐縮ですが、2011の311後の夏場以降、十数年かけて「鼓膜に(脳に)響かない日はない」人体に不調をもたらす電磁波の存在を自覚し、その音の出所を突き止めようとしてきました。
はじめはそれを住宅密集地の換気扇や室外機、或いはスマートメーター、誘導起電力=電圧(人体に非調和な周波数の電磁波ノイズ)を誘発する電柱と光ケーブル、高圧線(鉄塔含む)、そして5Gアンテナなどに限定して考えていました。
しかし近年やっと、周囲に民家が無い屋外でそれがハッキリと(屋根のない頭上の大気層から)響いているのを確認できたのです。それは頭に低く響くようなこんな音です。
「ウーォーンウォオーンンウオォォン」
これが屋内へと戻ると、その音は天井や外壁を伝って大きく鼓膜に更にずっしりと反響して聞こえてるのです。
これが長年わたしを悩ませませてきた音の正体だと明確に把握しました。(ブレーカーを落としてそれですから全くたまったものじゃありません)
それは骨伝導のように屋外、外壁などを伝ってより高圧的な音として感知されています。
これは電気が走ってようが無かろうが、街中に張り巡らされた電線ケーブルに何らかの磁場的干渉が行われれば、(即ち、人為的に配置された電気グリッドに対し、外から電圧が加えられれば、)銅線コイル内を磁石が走る時のようにそこに副次的な電圧が生じ、それが非調和な周波数ノイズとして増幅されて人体へと干渉するのだと感じます。
静電気が帯電し、それが逃げない条件下であれば、そこに生じる熱温は指数関数的に蓄積され上昇していきます。化繊布などにくるまれてれば尚のこと。それで何度か気温が低い日でも不思議に夜中びっしりと汗をかいて目が覚めることがありました。これはコロナの症例とも酷似しています。
太陽由来以外の人為的放射線が派手に降り注いでいる夏場には、下手な外装工事屋が請け負ったプレハブ住宅、アルミ合金屋根が異常なくらい軋み音を立てて、日中ずっと”がなって”ます。
つまり、夏場の異常な暑い日差しとは、自然なプリズム分光によるものではなく、マイクロ波放射線電離と副次的に発生する間接的な電離作用による電子の摩擦が主な原因だった訳です。
そしてまた、都市部や住宅密集地、盆地状の土地柄では、(特にインバウンド観光地や人気のショッピングモールを中心に)町全体が電気漕浸かったような状態となり、異常な熱波演出していた訳です。
「金の蛇口が消えた」時から一瞬にして冷え込んだり、かと思うと寒気に混じってジリジリした熱い空気が漂ってきたりと粗が目立つようになった訳ですw
またそれとは反対に、「キーン」と甲高い高周波が耳に届くときには決まって「人為的に作られたオゾンの雨(酸性雨)」が突然降り出す事も明確になりました。これは気象衛星からのGPSと同じ質の高周波放射線作用が使われてる事が伺えます。
降ったと思ったら止んでを繰り返す線上降水帯モドキの場合は、PM2.5など金属イオンの電子密度が足りない事が原因でしょう。←花粉アレルギーではなく金属アレルギー
するとそこには決まって海保や警察、軍用ヘリ、低空飛行の軍用機などが姿を現し、旋回して大気を撹拌していくのです。既に多くの市民がその不審さに気づいています。特にタクシーや外回りの業種。
不自然に暖かい空気と雨が確認できる時、その濡れた敷地内を更に水道水で吹き洗うと涼しい空気がすぐに戻ってきます。雨降ったからとほっとくと庭木がやられます。
到底自然に形成されたと思えないガス状の雲や、地球の破壊された磁場と人為的電力グリッド、人為的電離放射線照射に干渉して現れる干渉縞(モアレ)状の雲、彩雲もそれらと密接に関係することは言うまでもありません。
→しかしこの大気に響く重低圧の音がトランプ政権2期目で、その節目ごとに消えたことを確認して非常に驚いています。本当に何十年ぶりかと云うほど待ち焦がれた自然な静寂が鼓膜の奥に感じられたのです。それは本当に懐かしくも安らぐ感覚で、耳を汚染する一切の不協音が一掃され、ポジティブな空気感が迫るようでした。
何年と一日たりとも止んだ事がなかったあの重苦しい重低音が、トランプの作戦の成果が公表されるごとにピタッと鳴り止む。これを今年だけで数回感じています。
例を出すとUSAID発覚な流れから4回ほど。4/1解放記念日、連邦政府の不正拠出金暴露からの流れで大量解雇、イギリス終了、国連、ウクライナ、コロンビア、補助金停止からのパナマ、グリーンランド、カナダ奪還からの貿易関税の発動9/1、スペイン、カナダ補助金停止、オーストラリアのアメリカ化、エトセトラ。そして本日、トランプ二度目の訪日の午前、音が消えました。
けれどもそうなる度に、為替が一気に円安に2円程動き、前後して翌日、ダウ、日経が大きく株値動き、すぐさま現物化でダウンと、足の着くわかりやすいマネロン装置が性懲りもなく作動する訳です。つまりもうそれしか資金担保の方法は無いという事ですw
(表向き2期目とされるも実は一期目からここまで軍事レベルで支えられており、国内外に散らばる無国籍犯罪集団を他国の政治的権力の手伝いを経て洗い出し追い詰めてきた)
つまり、トランプ政権2期目は、始まってすぐ米国内の不正な拠出金の横領を暴露し、そこから次々とその資金の流用先へ延びていたパイプのバルブを閉めはじめたのです。
このことによる影響はすぐに目に見えて強烈だったというワケ。
(グローバル企業がこぞってオリンピックのスポンサーになりたがるのか、オリンピックがある理由もわかった筈です。)
戦争屋というのは表向きスーツを着込み、産業の活性化や慈善事業の名目の下に、基本は米国の為に使われるはずの資金を枯渇させ国民の借金とし、米経済を窮々にし、大国アメリカという動力源をコントロールして世界全体をコントロールする手段だった。
同盟国にも借金させながらその国の資金からも補填させていた。
無能なクグツ企業だけが擦りよる事が出来、株価を支えてもらえる。そのように不正な資金を事業ファンドを通して提供を受ける企業は次々に傘下に置かれた。それは世界中のマーケティング及び「言論統制」手段の要だった。
同様にジャーナリズムも全て金で買われたのだ。
独善的に国家経営を安定するようグローバル社会、そして(SDGsのように)環境問題を慈善事業の足場とし、衛星事業、スマート監視、IT、AIグローバル環境を全て悪事に染めて、陰では人身売買を介した製剤事業で栄えていたのである。
その中心にいる犯罪集団は金をせびりにくる権力執行者達を周囲に侍らし、守られても来たわけだ。
(ウクライナで殺されたのは金で人を殺せる傭兵達である。賢い市民はすぐにロシアに白旗を振って保護された。そこにプロパガンダで描かれるような戦争などなく、ロシアの特別軍事作戦があるだけだった。次にはベーリング海峡を米ロ共同でトンネルを繋げるそうだw)
実質それがピラミッド型経済の中身だった。トップが腐るとみな腐る。
武家政治が長らえたのは武力政治ではあったものの、トップがしっかりした学識に下を支えたからである。トランプもプーチンもこれだ。だから世界が替わっている。今や悪代官は降伏するしかない。
→世界中の慈善事業は人心掌握の為のカモフラージュ。フェアトレードなんてどこにもない。実際は人身売買ネットワーク。政治はそのために使われた。貿易、投資、金融ファンド、銀行などを一つに結んだグローバル経済は無国籍犯罪集団為のマネロン装置だということを知らしめる作戦でもあった訳。
だから貿易関税は転売屋に悉くクリティカルヒットとなったのですよ。
それらは実に格差を助長していただけだ。
犯罪集団の不正な資金源となる転売密輸事業の本丸がTPPだとわからせ、世界を救った。デタラメな政府事業案から各方面の資金流用先へ捻出されてきた蛇口のひねりを全てねじ切った!
(結局、国際間の対立は、犯罪集団がいざという時戦争でリセットを図るためのもので、7/5のあの話も、実に十数年前までは蓋然性の未来に9割方起こるだろうと予見されていた。もちろんそれはトランプ革命の成功で回避された!)
(…加えて、それに先駆けてマヤ歴に予言された条件のクリアがあったおかげもある…と思っている。元NASAのあの人が伝えている)
今起きているのは人々がタイムラインの移動に勝利し、これまでトランプに対峙し、多くの国民を見殺しにしてきた悪代官が裁きを受けてる真っ直中であるということ。葵の門所を前に意識を変えざるを得ないと云うところだろうか…この革命の陰には確かに神と呼べる力の働きがある…
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c1
トランプ革命成功の世界線
完全に日本はエネルギー分野において矛盾した政治状況(外交)に自ら追い詰められてドツボにはまった様子。
CIAはナチズムそのもの。ペーパークリップ作戦からそれは決定的に理解されること。つまり表向きそこに被せた美談であるノルマンディー作戦の真相はヒトラー救出作戦。
認識力の低い国民目線では認知し得ない可能性が大だが、第二次WWも作り物ということ。
つまり日本人は当時から、日本人の魂を持ってない連中に大量に供物代に載せられた生け贄ということ。それは今までのわれわれも同様のものだったということ。
マヤ語でバンザイは神への供物の意味。だとしてホピの祖先でも有るマヤ人は神武が祖親(神)。供物はあくまで供物の意。では何故それが変遷したかはピラミッド建立の時代まで遡るということ。
アイヌがその子孫だが、エジプトの初代の王はわれわれ同様の顔をしている。白人種がそのルーツではない。
当時王族(オオキミ)は世界中に散らばって世界中を治めていた。現日本人は多国籍の顔をしているが、混血児ということ。
エジプトを治めていたのは分家。よって16弁菊花紋。24弁その上。よって現在の皇室はトップではない。ルーツはラー。あのラーだ。(ラームーセスという名も三位一体表すものか)
ネフェルティティ第二妃はヤハウェが作った白人種の末裔。エジプトに現れたラーを自分たちの神だと信じ込んだ。それが謀略の末、王権を乗っ取った。正式なファラヲは伝えられている史実とは異なり、縄文式ロケットで一族ともに洞爺湖に逃げている。
その後ラーが訪れた際、そこが変貌してることに気付きそれ以降エジプト王家にラーが現れることはなくなった。そこから神を戻そうとして誤った儀式を始めた。それが黒魔術の儀式の原形として似非宗教全般に伝わったものだ。
彼らはラーと同じ構造物をアマゾン流域にそのルーツと同じものを見つける。そこに驚いてマヤ文化を敵対視したことが現在までわらわれを祟る結果となったものだと理解する。日本の雛型は世界中に存在したマヤ文化だからである。
白人種のルーツだとされてきたものは全て劣等感による強奪によるものである。だから彼らは全ての文化性の発祥地とされるイスラム圏を憎んできた。
ではその劣等感の出所はどこであろうか?
彼らの魂は火星から着ている。肉体を滅ぼし、つきなしとなり、魂の旅を続けるための生まれ変わる土台を失っていた。そこで同居先として地球があてがわれた。それを手伝ったのがヤハウェである。
本来的に、そこでは前例のようにー過失で地球に衝突したマルドゥクからの移住者のようにー地球の住民に対して与えたトラウマと自分たちのカルマ(業)の軽減を目指すべく、到底先住民に受け入れられない容姿に整えた上で地球人の魂の向上を手伝わなくてはならなかったはずなのである。そこには苦行だけがある。(彼らの多くは現在ほぼカルマが解消され、その多くは日本人として修験者、芸人などとして生まれ変わっている。そのルーツは赤鬼青鬼。サルボボも同一のもの。)
しかしそこでヤハウェは後に誤った選択と他の神の批判にさらされる決断をしてしまう。非常に優秀な神の似姿と彷彿させる肉体をーその宇宙の放浪者にー作り与えてしまったのである。
これが白人種に優越性を感じさせる特徴となった。選民思想、白人至上主義を唱えさせるに十分な直接的な由来であることは間違いない。(このあたりはセス情報による)
その半面、自分達のルーツが全く期待通りのもので無かったばかりにスターウォーズで謂うところの暗黒面に墜ちてしまったものが作り出したのが悪魔(強い力)への信仰であり、肉体として黒人がそのシンボルであったためにしだいにその対に当たる白=弱さと結びつき、アンチキリストがキリスト教を乗っ取る始末となった。
固有の概念に全て乗っ取りを企む宗教的支配欲である。
よって多くがまだ勘違いをしているように!、数多の固有名詞に捉えられる組織体、或いは概念的な立場やイメージは全て本来中立のものであり、そこに後付けで被せられるイメージがそれらの印象を決定づけ(乗っ取)る事になるのである。
人間の意識の負の側面が元凶である。
この負性が生む波長がナチズム(純粋神秘主義)のもう一つの側面と結びつき、占有欲と支配欲に溺れた魂を引き寄せてしまうのである。そうするほどに益々自己弁護欲に取り憑かれ、劣等感が拭えないことになってしまう。
ヤハウェは全体を見守る立場であることは明白であり、大元は、地球を最初の実験ー神の意識から切り離された存在ーの場として、地上に降りたった創始メンバーの共同体の魂の内と伝えられる。八幡さまとして知られる。
別段これらの話は誰かが咎められるような話でない。何故ならここにいるものは誰でもその事を承知の上でここを訪れているからだ。つまりボランティアでここに着いている。氷河期世代などと蔑まれる世代はこの最終章に関わりたくてなだれ込んだ魂達であるwだからオイルショックベイビーなんて事象が起こったw数が多いのだ。一説にはギリギリまで流入し過ぎて節目がずれ込んだともw
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/381.html
3. Air−Real[80] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月28日 17:36:14 : LZtC1HmqgI : Z0xrdW5zVW5Uci4=[4]
読むほどに心が震えるコメント、うれしく読ませて頂きました。心が直接触れる文章は経験豊かな人間性の現れ、お会いできてうれしく思います。
今回の調印相手の人選も、安倍時代からの組織体を代表するものだし、やっぱりシナリオ通りでしたかね。
トランプ軍事作戦占領下に従えたとするサインとして申し分なし。
「女性」性も事象の反転の象徴として意識変革の印象づけに利用された感が強いです。
何より今回の訪日はあからさまに王様のお出ましって雰囲気で終始動いてましたよね。
今回の忙しい動きは→降伏した国々を事実上占領下に置く正式な訪問という感じ。
どこでもトランプが上位に扱われてる事に気付くはず。何も知らない人でも違和感持つレベル。クグツメディアはそれをみて偉そうだとか憤慨してみせたりもできない。気づきを広げる事になるからw
どこを切り取っても今回の訪日は貢ぎ物や戦利品を掲げたトランプが歓声を浴びるという演出が中心。
天皇は指が太いのとか色々ダミーがいるけど、それはトランプもお互い様w
マッカーサーと似て異なるのは権威を失った天皇の位置付けをそのままに、先ず実権を握って、国民感情を逆撫ですることなく、互いに平和的なやり方を選択する、というメッセージを残したことかと。誰も傷つけて居ない。(これはちょっと正直不満で真似できない!←悪党)
今回フリンジ付き国旗探したんですが、ちゃんと日本国旗の「フリンジ付き(軍事作戦中を示す象意)」もがホワイトハウスのHPにあからさまに載ってましたw
制圧した事を最も物語るのは米基地、洋上艦での調印式。(この特区もワシントン同様、イギリスのものだった。千代田区もそうでしょ。内閣府がそうだから。これに先駆けてトランプが訪英した英王室に続いて(あのいわく付きの)日本も正式にひっくり返したと。それを示す何らかの物的証拠がありますが、新たな書状がおそらくそこにとって代わった筈です。
既成事実化を先に取り交わし、降伏させ、その下に就くものを感服させ、全体をひっくり返す。平民は安堵に導き、侍には忠誠を誓わせる。真の武家らしい優れたやり方。
その正式な調印式を結ぶ演出が中心の今回。わたしは大満足でしたよ。
だからそれ示唆するように、(いまリアルタイムで見てましたが)調印式の前でずっと長いことトランプがひとり壇上を抑え、米兵士らの歓声の中心に居たw
それが気に入らないって連中はこれから大変ですねwおそらく今回の日本側の面子、誰もわかって無いんじゃない?wもう手後れw
マレーシアで一回落ち会ってるハズですからね。数人は何か前段踏んでたんでしょうかね。それにしても日本側の面々は顔こわばってたな〜w(あ、元々か
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c3
1. Air−Real[81] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月28日 17:44:23 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[3]
今週の石井かおりさんの空模様、的確ですよ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/381.html#c1
4. Air−Real[82] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月29日 17:53:30 : EUJUyND1CM : bGdIU2QxSFF1My4=[3]
少しばかりテーマを脱線しますが、わたしはこうした掲示板に依然として潜在的なポテンシャルを強く感じていて、他の端末型SNSの運用とは別に、政治的プロセスを市民の中に直接構築する手段としてその可能性を探って行きたいとする夢見る想いが今回のこうした奇行じみた投稿を可能にしたものと自己分析しています。つまりこうした言動も、ほぼ気絶状態に近い無意識下にw熱量の勢いに任せて為されているものです。
現行の掲示板は殆どの場合その閉塞性が指摘されていますが、それは匿名かどうかに関係なく、利便性の観点からそれが一過性のガス抜きに適した仕様であると云うこともがその負の印象を背負いやすい要因のひとつかと思うのです。
一つの公益性を巡って意見が二極化し、自由な意見が一方から吟味されることなく検閲されうる状況となってから、より一層、こうして誰にでも開けた掲示板の利用価値は高くなっているものと理解します。
何度かわたしがここでこうした奇行を繰り返しているのは、今回もまたそこに係って、どうにか利便性を底上げし一時的でも多くの生の意見をここに呼び込みたいからであるのです。
多くの意見を一画面に一度に呼び込むことは無理だとしても、議論百出に並行して、暫時、それらからの有用なアイデア、意見を吸い上げ、とりまとめ、世間に提示する事ができなければここも宝の持ち腐れと同じ事です。
論者のモチベーションを下げない、世間への浸透性の高い意見の拡散の方法がないか、という提案の意味も込められています。作られたインフルエン(ザ)ーが言論統制に使うやり方以上の情報拡散の方法を、です。
恐らくそれはVRにアバターを介した数人が入れるボイスチャットを用意した、カラオケルームのような施設での議論となる。
議論の棲み分け化を図るというより先に議題を提示し、賞金付きのクエスト形式で難度レベルに応じた報奨金(0円含む)によって地域企業、町おこし、その他の問題を複数の人々で競技するゲームの様なもの。
より全体に有用な議論の場を自分で用意したりもできる。
議論は挙手制で論者のレベル調整とし、各自相手の胸を借りつつ勉強するつもりでマッチング(雀荘と一緒)すれば問題もないかと。
出来れば任天堂あたりがそれを開発してくれれば良いんですけど。マインドマップとブロック遊びを融合させたような視覚的効果を交えて。共有のプロジェクション画面内で手作業も加えて飽きがこないようなゲーム感覚を伴う方式にして。
そこでの会話はAI自動書記化で残し、のちに手直しでAI翻訳に耐えうる書式に変えたりもできる、それらを配信し、閲覧可能にする事でリアルタイムに多くの意見を集約し、優れた議論や意見を目立つところに常設的に掲げる。すると意見を逐一評価も出来る。
…なんてのはどうでしょうね?w
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c4
5. Air−Real[83] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月30日 21:08:37 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[4]
今回の組閣は石破以上に経済界を筆頭とした安倍派支持層に悪夢のようなインパクトを与えたんじゃないですかw
翻って旋回してきたブーメランがすべてクリティカルヒットを叩き出して(期待した成果でしょ)連中の頭に突き刺さってる状況では?w
あれだけ勇んで放り投げたんだから、そりゃそーなるわw(お若いの、あの時授けた武器は諸刃のブーメランといっての、支持率補正70%分の効果付与なのじゃw)
よって本来的に、既に今政権はもうキャパを超過したオーバーキルで打つ手もなく屍となってしまった訳。
連携して動乱に巻き込もうと画策してきた中国と韓国、そしてアジア圏全般に跨がる無国籍集団、金融支配層もすべてそこに握り込まれた形です。
トランプ歴訪は効果抜群だったと言えるでしょうw
それもこれもトランプを単なる欲深な商人上がりと見誤らせようとするフェイクデマ報道メディアの活躍がなければここまで見誤ることも無かったと言えるのですよ。ここにきて絶大なブーメランダメージの上乗せに貢献したのは身内ですw口を開くのも相当苦痛のようですじゃw
トランプは年間?1ドルの報酬であの仕事量をこなしてるんですよ?商人である以上に神のスピリットを信仰する騎士ですよ。
比較して連中がどれだけ低次元の存在だったか、それを鵜呑みする連中もどれだけ自己弁護に狂った低レベルの連中だったか、このことでよおおおおやく気づくのですよ。
USAIDでもハッキリしたでしょう?どれだけ国内外のジャーナリストらが飼い慣らされていたか。
トランプは中韓でとりわけ巧くやりましたよね。韓国が親中政権に入れ換わったのもこの為だったのかと解るもの。日本同様。
現時点でも中国からのビザなし移民(凶悪犯)の流入(中国国内からの逃亡)が増えて、それにより浮かび上がった現韓国政権の裏の顔(ここに至るまでの特別検察の動きに理解する)と、米軍部に蔓延る暗部の実態、そして統制支配に厳格であるはずの中国の政治的内情(“周政権と相反してきた金融支配を目論む頭目の存在“が確実に世界に漏れ伝わってると。
つまり露中北は連携し、それらの背後に蔓延った汚職がらみの連中をトランプとの茶番(武力と金融)で追い出し、更に金融財界を根城とした犯罪利権を経済封鎖で一網打尽にする作戦てこと。連携してなきゃこうはいかない。
今回の訪問予定先の順番も確実に会談成果に効果があった。
石破政権の時に一度、よくわかんない李の訪日があって「トランプ関税への対抗姿勢を共に構築を」とか言ってがっちり握手していましたが、今観ると何の意味もない。
数ヶ月前トランプと李政権は関税とは別角度から強く反目していて、それは統一教会における捜査目的と称した強引な取引。特別検察とかいう”あの政権レベルの判断を遙かにしのぐ”独自の強権を発動し(誰がブレイン?)、強引かつ大胆に在韓米軍敷地に立ち入り、何らかのファイルを押収した事がその理由。李がワシントンに赴きトランプと会談した折も、件の話を「政治レベルの判断で止められない」とにやけて見せていた。
トランプはそれをカメラの前で訊かれ、「そんな事は許さない」と強く言及して見せた、けれど今思えばそれも不思議な話。
トランプはワザと統一教会の中に安倍氏を通じて入り込むことに成功し、それが功を奏して統一教会潰しが激しさを増した訳※。
前後して李が石破に会いに来たというのも、本当は別の相手に会いに来たんでしょう?
そのあと圧力が増してメディアさえ肩透かしを喰らったあの辞任劇となる。しかしそれを考えるとあのタイミングまで踏みとどまってみせたのは、(バイデン政権下で裏で何らかのエージェント役を果たした)菅らの言うことを聞いて我慢したのだと、そして辞める許可が降りたのですぐに辞めたと、いうことなんじゃないでしょうかね?
非常に優秀なチームがトランプらと連携してる。
それで慌てて動きだしたのがアジア諸国に跨がって暗躍してきた連中。それも今や風前の灯火。
日本も安倍氏の祖父の代からそこに繋がって居たわけで、そのけじめを孫夫婦がつけたわけだ。明恵氏は差し引いて誉められたものでもないが、被害者だと言えはする訳ね。不満な人は多いでしょうが。彼女もトランプ一期目訪日からのエージェント。
メディアがいまだトロフィー(飾り盾)を利用して適当な切り抜きでトランプと対峙し続けるのも、金の流れと共に終わる訳。
高市が今回安倍氏の替わりとなってるのも同じ話。組織体伴う政治的信条にに関わるものとして当然詰め腹を切らされた形でしょうね※。
そして訪日期間を終え、トランプが隣国へと渡ってからまた電磁波の音が鳴り響いています。このことは現政権の本当の顔が浮かび上がることになっているかと思います※a。
気温こそ低くはあれど人体に対する害悪の影響は代わらず高いものかに思えています※1-a。
※(戦争屋の意図せぬところで暴露があり、「前倒し的に始まったコロナ過」。本来その最初の世界への拡散予定地は五輪会場。その初動体勢において、予定が早まったため慌ただしく5Gアンテナの乱立と委託民間事業へのアンテナ実験を許可したのが当時総務大臣だった高市。
あの当時を思い起こせば解ることですが、五輪利権目前にして、戦争屋と経済界どちらからも睨まれたのが間に挟まった安倍。当時の厚労省を中心としたいかがわしさまるだしの対策は戦争屋が期待した日本政府のコロナ推進対応が遅々として進まなかったから。おかげで日本は世界の患者数と比べて拡散スピードがおよそ他国平均の10分の1だった!w
→そしてその初動は米軍基地を使った戦争屋一味の犯罪利権を暴くトランプらに利用され、コロナウイルスの出所が海(空)軍だとバレた。→軍人数千人が一堂にコロナウイルスに感染と報道→人身売買を使った精剤の売買が英国パブなどを通じて売り買いされてた→ついで使用者(世界中のセレブ)がこぞって人工呼吸器であるはずのエクモの使用で急性肺血栓症で搬送(逮捕)→武漢→フランスを介してウクライナ国内生物化学研究所からの持ち込みがバレ←すぐさまロシアが軍事作戦で介入し包囲(研究所は証拠隠滅された後だった)
コロナは10年続く計画だった事が今ではバレている→2018年には既に「covid-19」が商標登録されており、麻生が事前にファイザー社の株を大量に保有したこともバレてる。
当時の安倍政権下の日本は報道される各国の患者数のおよそ10分の1の伸び率だった。(五輪利権をギリギリまで優先した)
→その事で戦争屋の手下から「日本は何をやってるんだ」と安倍氏が怒られた(報道はしっかり記録に残る話)。
→他国の患者数の平均比率と足並みが揃わず、専門家が軒並みバカ揃いで参考にならずwそれで不審に思うものがかなり増え、独自に調べ始めるものが現れた。
ああした不手際も、被害を最小限に食い止めようとしたトランプ軍の駒の使い方によると理解。菅が口を滑らせたのもそうw)
安倍氏の辞任する日となった8月28日も、Qによってその丁度3年前に正確に予告されていた。安倍氏の誕生日に「シンゾー、39才の誕生日おめでとう」とトランプが真顔で言ったのも何かを仄めかす暗号だとか?今回の訪日でも色々と暗号散りばめていきましたよねえ?w
※a
(関東圏南にあたる神奈川付近は海洋上空からの直風のため夏場でのオゾン停滞もなく、状況は他地域と以前から異なる為、温暖化に対する感覚的な温度差があるかもです)
※a-1
(人為的であれ暖かい気候がいいのは誰でも同じ。しかしそれなら別の方法が有るわけで、生物環境下に調和する周波数帯をわざわざ生物に非調和なものに置き換える必要は無い訳です。それはかって公害とされた大気汚染の排ガス同様(CO2を問題視していない)のことです。
また、人為的に地球上を包むように張り巡らされた電力グリッドは、その非調和なノイズ誘発(血栓症の原因→誘導起電力=電圧)をもってして(マヤの流れを汲むホピの予言通りに)地球人類にとって脅威だと言えるものであるります。
→周波数は意図して変えることが可能で、レコードと一般的なCD音源との差異に知られた事と同じく、こうした作為的意図がねじ込まれている事は有名。あり得ないことにピアノの調律さえ現代の協会基準で440ヘルツに統一されてしまっている(逆を言えば、人体に調和する周波数に当たる母なる地球の432Hz、528Hzなどに変換されされれば、5Gの害悪(60GHzなら血栓症を一瞬で引き起こすレベル)はハームレス化される)。
そしてその為の変換器具※2は既にトランプ政権一期目初動においてトランプ自身のSNS(当時Twitter上)で秘匿性高い暗号めいた発言にて公開されています。→(こうしたことを敢えてトランプに発言させることも綿密に用意されたトラップでしたね。そうしてメディアにわざと隙を見せ、何の勘ぐりもなく揚げ足取りを誘えば案の定食いつく連中w(本能の赴くままに金を優先してすべてを裏切るバカの見本w)
→連中は任務在籍中(45〜47w)トランプに噛みつき、発言の特徴とする幼児性や異常性などを流布するもブーメランwそしてこんにち釣り上げられる運命となったわけです。
※2
Covfefe。トランプは敢えてcoffeeの綴りに重ねた。Q情報と照らし合わせることでそれがコバルトと鉄の合金であることが人々に把握される。
↑これがいよいよ実現すれば、その周波数の傘の中で、人体の治癒、しいては意識の変革(自我的騒乱が解消される)が始まるかと思います。縄文時代にはその神の音楽を人々は聞きながら温和に暮らしたと恩師に聴きました※b。
これを恐れて今も尚人類への呪いとして非調和的な信号を発しつづる連中が居るわけです。おそらく既にトランプ政権で公表されたゴールデンドーム→黄金時代とはこの攻撃を無力化するものかと)。
現在の世界線に至る経緯には様々な歯車が用意されてる。用意されたすべての歯車が合致してこそ盛大かつ強力にそれが駆動する。
→Qムーヴメント(Q=9)※a-2-1
→マヤに預言された9の風=女神ボロン・イク=観音=くぁんのん(Qanon)出来過ぎた話でしょう?w
↑因みにQanonの名称もメディアと裏でつながる三流右翼を筆頭とした詐欺師らに利用されてしまったので情報の半分は、投資話となってるので注意が必要です。そうして運動そのものを警戒させて人々の分断化を図るのがスパイ工作の常套手段です。
筆記体とハンドライティング体のQは数字の2のような書き順です。久という字も一緒のものです。もし地名に久という字があって、歴史を紐解くとそれが戊辰戦争前にはかつて九であったとする場合、そこに住み着いた人々はマヤ族、或いは太子信仰(隠れキリシタン)だとする隠された歴史が紐解けるかも知れません。
キリスト教における聖書は、セス情報によれば死海から発見された本物にはそうして真贋の真を示す「Qの筆記体(くねった蛇のような2のような書き順)のような記号が印されており、それらはエッセネ派が守ってきました。それであっても内容の半分は正統な知識がなければ読み解くことは困難なようです。
今回のトランプ革命もそこと密接に繋がるものであることは言うまでもありません。
※b
(当時はまだ巨大な津波の被害で水が引かない、平地面積も今ほどじゃなく。水が引くには気温が下がり凍土を作るほか無かった。それ以前は今想像だに出来ないほど全体の気候が温暖で、かつ緑豊かで木々に成った食べ物だけで十分だった筈です。四国のお遍路はその当時津波に巻かれてなくなった人々の陵として伝わった五十幾つのものを空海さんが結界として八十八にしたとか)
今日はこれで力尽きました。お寒いので皆様お身体御自愛を。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c5
6. Air−Real[84] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月31日 18:49:02 : EUJUyND1CM : bGdIU2QxSFF1My4=[4]
そこに名を連ねたどれもが中共スパイの自国内への流入を手伝い、その支配下としてトランプに反目して来た連中。これらがようやく締め上げられた、という話。これらが今後は既に表立って伝わってるカンボジアに潜伏した犯罪利権、そしてアメリカ―カナダ国境、また南米まで繋がる原潜での麻薬運搬の取り締まりに着手させるって話でしょう?
中国も歴史を観れば日本同様、トップ自体は権力の中枢として掲げられてあるものの(現在日本は異なる)、実質的な法治は下任せ。クリントンがくっついてからその権力体勢はやや形骸的に揺らいでた筈。それを建て直す事と両国の国家防衛、共に利害は一致したと。そして一期目トランプ政権に於いて(クリントンの貸し付けた)ドルの引き剥がし、中国国内で粛清で不安要素は排除できたと言うことでは?
つまり周体制の配下でも全く独自に政治権力を有すものが居て、そこは国外にCIA、バイデンと繋がるスパイと利権屋の巣窟だったと。今回何となくその事が世間に知らされつつある。
つまり日本にもそこと繋がる連中がいる。
ありもしない冷戦構造を飯の種にしてきた連中が、まだそうした利権のパイプを維持しようと画策してる。だからトランプに掴まれて手のひらに乗せられ、そこでにこにこしながら振り回されてるw既にそこは監視の対象。
国内はまだそうした利権の影響が強い。メディアはいまだ似非保守(保守のフリした連中)ヨイショでよくわかんない力学信仰でを介したアホな説明に追われてる。株の値動きに後付けで付される理屈と一緒で何の指標にもならない。(思ったとおりに円安進んでる=マネロン現物化=国家犯罪)
高市は完全に安倍氏同様首根っこ掴まれすんなり折れてトランプに下ったね。けど何にも考えられていない様子。中身が解る。メディアは今更高市落とすこと出来ないからなw(石破もそこに貢献したと言える)
トランプにかっさらわれた企業もまさに戦争がないと先細る軍需産業ばかり。
そこにある特許、ほとんどエネルギー関連。未発表の特許エンジンもアメリカで作られる事になる。その研究やってたって話、工作員がまだ蔓延る以前のネットで見かけた。正木氏の発明が譲渡されてる。エネルギー革命が起きるやつ。ほぼフリーエネルギー。
ロシアとの経済摩擦的対立も本来どの国も建て前でしのいできた話。それをトランプが実際に切れと命じて切っちゃったと。その事でロシアは独自のBRICS加盟圏の拡大を図る正統な理由立てを得た。
既にベーリング海峡下に掘り進められていた穴(IRIS地震アプリで丸見えでしたw)を米露共同でトンネルを開通させるって話(めちゃくちゃ面白い話w)も既に出てる。米露関係は戦争屋排除さえさっさと済ませれば良好な関係をすぐに構築出来る。そこでアホな利権も終了と。(もともと両国のそうした算段がこれまでの経緯を支えてきた)
アメリカもロシアに続き、エネルギー分野での転換を打ち出せば経済圏を分けた中に大きくその両立(バランス)化を図る競争分野が生まれる。競争分野を介して対立劇に換わるあらゆるゲームチェンジが可能となる。
中立の立ち回りが出来る日本のような国はこれまで通り、文化的資質を生かし、多国籍交流を通じて日本文化を世界にこれまで以上に浸透させ、他文化を融合する橋渡し役を勤められるのがいいと思う。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c6
7. Air−Real[85] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年10月31日 23:26:02 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[5]
株価の現在の値動きで解った事が一つ。どうもUSAID関連の企業株釣り上げて利益という形で金ばらまいてそこで一社あたり数百億の「国債」買わせてるみたいですね。あと地価維持の為の空きビル。
以前言った通りに2円円安進むと1000ポイント平均株価吊り上げる体力が得られて、そこでお仲間の株買われて現物化して決算利益にして何の成果も無いのに肥えた企業ばかり殖えてる。不正な蛇口止められてからずっとこの動き。延命措置繰り返してると。資金繰りの悪化。
ただしトランプ関税発動以降は以前みたいにゼロ関税じゃないんで、世界経済悪用したマネロンができない。インバウンドなんて国内生産品の明らかなアンフェアトレード。それを大々的に組織的にやって現物転売による為替調整の地均し(物価高と格差の元凶)が出来ずに居るため、どんどん円安に数字ばかり引き上げられて行ってる。
日本の物価高の元凶ここでしょ?だからトランプ関税はこの暗部を気づかせ、犯罪者の資金源の壊滅と締め出しに貢献してる。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c7
2. Air−Real[86] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月02日 22:59:08 : EUJUyND1CM : bGdIU2QxSFF1My4=[5]
トランプ訪日の際、それまで一切気にもしなかったことに今更気付いて驚いたということが一つあった。それは初めて現天皇の下の名前を知ったこと。名字は未だ知らない。戸籍上はどうなっているのか?
もし名字すら無いなら総画数19画。旧字体で徳は15画。感情のコントロールが利かない名前だ。名付けの際の思惑を疑う。一体誰がつけたのか?
指先の太さで本物か影武者かを見分けることが出来るようだが、どれが本物かは知らない。本物など居るのか?確かに歴代の徳仁とする人物の写真を観れば、指の太さはまちまちである。
本物はどこに居る?
因みに(?)外運20画は人の良し悪しを見抜く力がない、よく言えば人が良くて騙されやすく、悪く言えば保守的な社会性に丸め込まれやすい。わたしに親しい間柄に多く、わたしとまったく対称的であるため、わたしに悩みの種を齎す相手として感じてきた(現在進行形)。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/381.html#c2
3. Air−Real[87] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月02日 23:06:48 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[1]
上記にマルドゥクについて誤った記載を遺したことをお詫びします。直後に気づいていたのに手直し遅れまして申し訳御座いません。
マルドゥクは衝突された側の星です。イスラム教と対応した星だったかと記憶します。
地球がある現在の場所がかつてそれだったとされていますから今の地球の魂は恐らく一度完全に崩壊したものを修正して記憶もリセットに近い大手術が行われた後と理解します。ぶつかった側の星は金鉱脈を目当てに現在の地球に接近した労働者の乗り物で、その乗組員たちはそれ以降地球人類を陰から支えてきました。雪男とされるUMAもその一員で、何らかの事由で人類が滅亡する事態に備えて地下深くに隠れ住んで居ます(セス情報)。
その時のトラウマを経験した魂が現地球人の中にいますが、殆ど記憶が戻らない状態になっているとした話が、例の6と7の架け橋、特定のアカシックレコードのエリアの凍り付いた場所とされています。レムリアについての記述に関して当時の王子の記憶が非常に曖昧になって、幼児化してしまったという話です。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/381.html#c3
4. Air−Real[88] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月02日 23:46:11 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[2]
その時から寝起きや身体に疲労がたまった状態で寝付くときに時折二倍速のような小さなスクリーン映像を半眼にした瞼裏に見る様になった。
意識して出来るときもあるが殆ど顕在意識には悪夢に近い出来事なので封印していた。
以前から暗がりに青やオレンジの光の気配を必ず感じるようになっていたが、それがここ数年で暗視フィルターを介したように暗がりで室内の構造や距離感をある程度把握出来るものとなった。
寝起き後、夢での景色を脳裏に引きずった状態で起きあがると暗がりにも反転した白い光を観じ、そこに時折だが何らかの粒子状の流れが見えていた。
それが今年ハッキリ意識に捉えることができた。目に見えないものが見えたと認識する場合、それが一般には肉眼に捉えられないものの場合、どう表現するのが適当なのかわからない。
その上で何が見えたかを表現すると「夥しい数の半透明な粒子状の物質がギッシリと川の流れのようにわたしの周囲(胴回り)を左回転し、勢いよく流れていた」その時頭にふと浮かんだ形容詞は「バブル」である。細胞的でもある。
それは次の瞬間、胸の位置から前方に真っ直ぐ放射するものとなった。その時、「この流れの先はどこまで続いてるのだろう」と疑問を持った。目の前にあったのは鏡である。
こうした経験から最低でも電子レヴェルで事象や物事について判断しないと何も解った事にならないと考え始めるようになった。
その時心拍数が異常に乱れていたことも覚えている。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/381.html#c4
3. Air−Real[89] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月03日 13:31:37 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[3]
そもそもクマは元々彼らのテリトリーさえ荒らさなければそんなに怖いものではない。余程餌となる山林が涸れたか、熱波の直接的原因である電磁波干渉で神経が参ったのではと思う。わたしですらそう感じるのだから。
鹿がクマの餌を奪ったのが原因とする話も出てるがそもそも餌の絶対量的不足が原因だろう。そして鹿は崖場に生息し草をはむので人間とも餌場を取り合う事はない。
だから本来ならアイヌのように熊を神として祀って、餌を人里との境界線に下がるよう献上(置く)すべきである。
秋田は当時地上イージスを巡って住民が対立して許可が降りなかったはずだが、何故その後国立公園のド真ん中からハープ同様の電磁波が出るようになったのかな?秋田の歴史を踏まえれば解る話だが、当時の県知事はその事を知ってる筈だろう。
秋田だけには連日そのように今夏、連日の気象図を眺めてれば誰でも異常さに気づく。気づかない方がおかしい。人為的熱波異変で絶対的にクマや鹿の食料が急に足りなくなったのだ。それ以前に山林火災も派手にやっただろう。ブナ、楢林が被害にあったはずだ。クマ被害の因果関係をそこに理解せず、何ら科学的な議論を交わす事もなく、アンチ自然と自然との対立を煽るだけの単細胞の方が、人間社会において平気でよっぽど脅威で危険である。
蛇足:
今夏は、トランプ軍事政権下のオペレーションで(或いは龍神を束ねる神の守りを得て)、その熱波の範囲と影響の規模が、後半、かなり縮小され始めた(弱体化した)。それに気づいて居た人はどれくらい居ただろうか?
また、それとは真逆でますます苛められていた地域もがあり、その守られていなかった地域との明らかな開きが生まれたのも今夏だ。
それは西全般、関東圏都市部、インバウンド観光地、局所的に多くの人が集まる各地方の中心都市部、そして秋田である。ほぼそれ以外は冷夏に感じられていた。
(わたしのすむ場所は徒歩10分圏内にコンビニが二軒ある町の中と言える場所だが、ここ数年扇風機すら使った事がない。風が吹くというよりヒヤッとした山の霊域と同じく線を引いたように踏み入ると冷気に変わる。当初、周囲の家々がみなそうかと思っていたが人づてにウチの周囲だけである事を知ったときには相当驚いた。)
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c3
8. Air−Real[90] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月03日 13:55:35 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[6]
アフリカ、マリまでロシア軍が燃料物資もって移動しましたね。イスラエルもアフリカで宗教的対立で戦争画策してた工作員(モサド)潰されていよいよ終わりと。
つまりヤッパリ中国は周が手伝ってインチキ中共の掃除の為、トラプーと敢えてプロレスやってたようですね。関税のやりとり見てても解ったけど、そこに日本が動けんようくっつけられて、今そこから離れようとメディア主導で慌てて中国との険悪なムード作ろうと工作し始めたでしょw違和感でまくりだっつーの!w
追い込み方からすると、次はネパール、インド?確かオーストラリアまで繋がる地下トンネルの話も有ったよね?
麻薬密輸ルート全ての封鎖と暴露が目的だからね。それともすでに壊滅してるかな?
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c8
4. Air−Real[91] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月06日 12:02:12 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[3]
トランプ帰国後から電磁波の可聴音がより強く鼓膜に圧を加えるように鳴っている。しかし日中はともかく夜間は消える様になった。夜間は音速時の爆風を立てて戦闘機が雨雲を払っている。
この変化は単に金回りの変化によるものだと考える。投機の場での不正な値動きが止まらない→不正な資金源をトランプに止められたことに端を発して、それら賭場を悪用した資金捻出に歯止めが効かない様子だ
熊被害が顕著になったのも電磁波干渉に由来しているものと考える。直接的な原因は今年の春先に頻発した計画的な人為的熱波、或いは野火による山林火災でテリトリーを奪われた事にあるだろう。
それが証拠に熊被害の顕著な地域に今春山林火災の事例がしっかり重なっている。つまり同じひと県の中でも、熊の餌場が守られた地域とそうでない地域に於いて被害の格差も綺麗に線引き出来ると言うことだ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c4
1. Air−Real[92] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月06日 16:25:25 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[4]
まず、自分の身体の状況を知ろう。
立ち姿勢で一方の足に全体重を掛けられるかどうかを試し、一方の側に「比較して弱く感じる」不安を感じるようなら、それが起因して腰椎にズレを生じさせていると判断して差し支えない。それが背骨に湾曲を作り出す原因となり、次にそれを直接的な原因として背骨に偏った筋肉の凝りを生み、心臓の周囲の筋群の固まりを招き、筋膜の癒着に繋がっている可能性が指摘出来る(電磁マイクロ波干渉による電離による血栓症も関係)。
よって、まずはその固まりをほぐし、元に戻す必要があると理解される。
筋膜剥がしには針治療も効果的だと知るが、問題となる場所は術師にとっても常にナイーブな場所かも知れない。
ともかく根本的な姿勢の悪さを作り出した日常の慣習、或いは事故などによるアンバランスな身体の重心の掛け方が原因なので、意識して時間をかけて1から身体を作り直そうとする気迫もが必要となる。そしてそれは幾つになってもどんな病気をしていても直せるものだから安心して欲しい!
正しい意識とその信念だけもが必要で、心が自然にあらがうことがなくなれば身体はそこに健全さを取り戻す。ヒーリング=自然治癒とは概ね勝手に起こる。
まずは(比較して)力の入らない側の足の、股関節と大腿骨を繋ぐ筋肉を意識してみて、そこで全体重(重心)を支えられる筋肉を作り出す。それは最初から設計されて存在するので、それは主である自我に意識されるのを待っている状態である。なので、その筋肉の存在を捉えるよう、腰を内側から外側へと半周描くように軽く回して見る。次に腰の可動域を少しずつ外側へと広げて出来るだけ強く張り出してみる。そこに腰骨、背骨、首の骨までもくっ付いて引っ張られるイメージで。
これを毎日少しでも多く繰り返す。徐々に身体が学習して日増しに改善されていく。
力が入らないのは別の所に無意識下に力が奪われているからであり、よってそこには隠された痛みがある。意識に昇ることのない痛みが相当数エネルギーを奪って居ると言うことが出来る。やせ細ってしまってる人の筋肉が非常に固まってしまうのもそれ。だから堅い場所ほど凝りの強い患部であり、そこをほぐして痛みを意識に昇らせることが肝腎要。血流の悪化もそこに抱えている筈だから。
そこで、筋膜剥がしの機具(エアドクターのエクサガンがオススメ)を使い、特に身体触って堅いと感じる場所に実行する。強く押しつけずに効果がある。セルフでやれば抑制が利くのでケガはしない。痛いのは効いてる証拠。無理はしない。やりすぎるよ二、三日痛みが残って戦意喪失してしまう。
効果的な部位は特に骨盤上部側面から外腹筋→背中側、大腿骨の外側へ張り出したから臀部のくぼみにかかる突部にエクサガンをあてる。
そこに出る痛みに素直に心を向けて、体をどう動かせば解消に至るかを訊けばその道筋を身体の自然な反応が必ず教えてくれる。
外腹部、腰→背中の筋肉、肋骨周り、肋骨を内側に向かう腹部の境界付近→みぞおち→胸板中央から鎖骨→頸椎、肩周り→鎖骨突端→腕→肘→手首→指先と、痛みもまたすべて繋がってるので、その親元の痛みは必ず骨盤周り(仙骨と繋がる蝶番の隙間の凝り、重心の偏重=崩れた骨盤のバランス上に上半身を支える腰骨が乗るのだから土台が斜めってればその上も当然歪みが生じる)に求められる。
背中側の腰骨から上へと伸びる背骨・両脇に張り付く両サイドの筋群が連動している。これが一方のサイドの筋肉だけに頼っているから腰が腫れて痛むのである。よって意識して両足と背中両サイドを通る筋肉は均等に力を伝えるようにしなければならない。
背骨を挟んで両サイドを上へと伸びる筋群はそれぞれ、本来は一方の足で捉えた重心がそのまま途切れることなく伝わるよう出来ている。一方の腰を痛める事が多い人は長年の癖と強い思い込みのせいで断絶が起きている。これも意識すれば簡単に治せる。
力が連動して動くよう、各部位を細かくゆっくりと蛇腹のように動かそうとしてみよう。
堅くて動かせない箇所があるなら、ポールや角に丸みのある柱などに背骨を押し付け、その足先で踏ん張って”突っ張り”を作る。その状態で、大腿骨上部と骨盤に繋がる筋肉を意識し、力を出し、突っ張りを強く背中側へと繋げる。
その時比較的自由な身体の可動域を併せて強く押し広げるように動かそうと試みる。頸椎、肩、胸骨を背骨が柔らかく蛇腹に動くための牽引役として駆り出す。体全体を使って柔らかく背骨を動かそうとしてみること。
腰が固くなって姿勢が歪んだ状態に固定されると、頸椎も併せて詰まって固まっていくので、運動する時は全体を同時に動かすことを常に念頭に置く。医療機関で分けて診られる各部位の問題は連動してひとつのものである。
胸椎周り、頸椎頸動脈のある部位はナイーブなので、筋膜剥がしエクサガンがあればセルフ矯正がラクになる。楽天でも1万ちょっとで買える。
そうして骨盤の前方に重心を張り出し、左右の腰骨のバランスを自己管理できるようになれば次に上半身のねじれの改善。
→一方の大腿骨上部外側にしっかりと重心を乗せて、そこに腰骨が引っ張られ中央にバランスよく載っている事を感じた状態で軽く姿勢を正し、重心の乗った足側の腕を胸の位置で地面に平行にし(拳は胸の中央あたり)、肘を外側へと張った状態に固定したまま前方へと突き出して行く。背骨に直接効くように。拳の位置も「胸に突き刺さった槍をゆっくり引き抜く」ようなイメージ。これでおそらく鞭打ちなど後遺症も改善できるはず。
普段転倒しやすい人はケガも減り、医者要らずとなるだろう。
腸骨の頭頂部をより外側へと張り出す感覚で一方の足(腰)で体重が支えられるまでになればあらゆる痛みが改善されてることと思う。
これは近年コロナと診断されて鬱を煩う人にも効果があると思っている。またコロナ(ではないのだが)の後遺症として足腰が突然不自由になった人にも試して頂きたい。
普段使ってなかった重心を捉える為の筋肉を赤ん坊に戻ったつもりで一から鍛え直す努力をすることで必ず身体上の不和も消えていき、それが安心とあらゆる挑戦欲と自信に繋がって欲しいと思っている。
慣れてくると力を抜く技術も身につく。それは理屈(人間的な概念)のフィルターを取り外すことに一緒のもの。身体の無駄な意識の力が抜けるとより深部で治癒が起こる=直感的理解に繋がる知識が押し寄せてくる。
股関節の可動域を意識して広げようとするには最初怖いとする感情と向き合わなくてはならないかも知れない。何年かかっても治り始めれば一瞬だ。ゆっくり時間をかけていい。
自然な身体設計を信頼し、力を抜くことでも重心は自然に捉える力がでる。最低限そこに必要とする力は自ずとでる。無理して意識しなくても身体を信頼すれば自然に反応してひとりでに重心を捉えようとし始める。その何でもない一歩を踏み出すことだけが大事。
腰骨を常に中心(ニュートラル)の位置に捉えるにはまずは腰を前方へと出し→そのまま重心を乗せた足側へと骨盤を外側側面へと(大腿骨頭頂部)を半回転させるように動かす。これを適度に数回繰り返すだけに留める。その時筋肉をしっかりと伸ばす事のみ意識。
そうする時自然と腹周りも引き締まって筋肉が連動してくるのが分かる(わからない内は下腹部をへこませて大臀筋に力を入れ、腸を上へとグッと引き上げるようにしてみる)。
しっかりと足裏で捉えた重心が身体の各所を繋いで自在に身体を柔らかく動かせるようになる事を最終的な目的とする。
片方の足に重心を置き、その足裏で捉えた重心は更に膝の内側通り、股関節、大腿骨外側側面→骨盤上部外周→仙骨・腰骨→背骨(背骨脇の左右の筋肉)、外腹部、肋骨周り、みぞおち、胸骨、鎖骨周り、肩、そして頸椎周りから頭蓋骨までと全て繋がり、全て連動している。
よって僅かの違和感も放置せず、問題の原因が分からず問題対処へのとっかかりを失って呆ける(問題が大きくなる)前に、丁寧に問題に向き合わなくてはならない。
最初から医療機関任せでは学びがないだけでなく、より長いスパンで人生を眺めれば、それは問題がゆっくり大きくなる(老化→老衰)のをただ待つのと同じである。
現行社会の最大の汚点は、人の進化に際してどうでもいい無駄なキャリアばかりを追い求めて、生活のリスクを減らすように見えて実のところはそれ以上に生命にとって危機的な心理的リスクを際限なく排出し続けていることである。
故に意識改革が必要である。
そこへは併せて、かねてからお勧めしているルンブルクスルベルス末(商品名:ささりん)の服用が効果的だと伝えさせて頂く。
特殊溶解酵素の循環→血栓融解→筋膜癒着改善(この特殊酵素により同時に血管の修繕→フィブリンの除去が起きる)が目的である。
同時に血流改善もが重要だが、運動が難しい人は機器現在数多くでているし、磁力線による効果や、エクサガンなどの場合は、要所を踏まえて使えば温泉効果と同じ血流改善に効果的かと理解する。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/380.html#c1
5. Air−Real[93] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月06日 16:38:51 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[5]
先週位から春先にこなかった四十雀が姿を見せ始めた。毎年春先にはウグイスと併せて庭先に大所帯で現れて居たが、今年は全く姿を見せなかった。
今も電磁波の音が響いいている時間帯にはどこかに姿を消すようである。そう言えば今年はウグイスもあまり記憶にない(例年夏場でも連日鳴きに着る)。熊と原因は一緒かも知れない。さらには、庭先に蜜蜂が目立って現れ、巣を作って居たのも一見して喜べる事象に捉えていたのだが、もしかしたら春先に頻発した不審な山林火災と関係が有るかもしれない。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c5
9. Air−Real[94] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月07日 15:35:17 : EUJUyND1CM : bGdIU2QxSFF1My4=[6]
現政権は似非保守コロコロ内閣なのでローラーコロコロして似非保守利権もまとめてポイですね。
移民利権は安倍麻生時代からのもの。裏にあるのはジジイの代からのアヘン横流しルートでしょ。
トランプ一期目にピョンヤン→横田直行便大麻利権ルート潰されたんでベトナムに二人で話つけに行った。その後すぐヒラリーのお仲間スーチーが国内クーデターで潰されオジャン。その時ナシ付けた外務省通訳どうなったか覚えてますよね。
あの後海上保安庁が日本海上で北朝鮮からの船放水して沈めたり盛んに放映してたでしょ。胡散臭い。
韓国も絡んでるね。
一期目でトランプはそのあたりを掻き回してワザと事情探ったよね。
似非保守は移民という括りに縛って事の真相、話の本質を見えづらくしている。それにくっついて行くと先の展開で躓くポイントで必ず親ガメ転けてみな転ける。
菅からの面子もニューヨーク市長と同じでエージェント化したトランプのトラップ専用駒。富裕層優遇策でゴキブリトラップ仕掛けたのは菅。で、現段階で世界中の不動産バブル弾けてみな逝った。あの時いくら不動産買い尽くしたって全て取られるの予想できてないのが悪いわけ。
前NY市長の反トランプのクオモも同じ。一期目にトランプのエージェント。その証拠に服従の証として乳首ピアスが透ける服着てメディアの前に立つよう命じられその通りに従ってる。勝利したマムダニの背後にも金のフリンジがあった。つまりどっちに転んでも思う壺な訳だ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c9
6. Air−Real[95] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月13日 14:51:24 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[6]
明け方は薄着で飛び出したら危険なほど寒いが、昼近くだと、モヤっとした空気で夏場同様乾燥で樹木がやられる。どうも何かも一緒に撒いてるらしく鼻孔=喉が痛くなるので重曹とクエン酸を寝起きと外出先からの帰宅時に飲む。水には僅か希釈した次亜塩素酸が入れてある。インフル予防にはうってつけだ。
低空域に気化熱が放散した後のような人工的な雲が現れる。次第に周囲に紛れて判別つきづらくなるが、出来たばかりの状態を見ると異様である。電子密度を高めて電離作用を効果的にするためガス雲を撒くんだろう。
当然電磁波の影響が弱まると気温差で暴風が吹きはじめる。以前のように電磁波音も年中鳴り響く事は無くなったが一局集中的にやってる時は音が顕著なので感覚が鋭い人はみな気付くようになるだろう。
空を見上げるとよくこんなに頑張ったなと思うほど、夏場でも見たことがない数の煙トレイルが空に延びている。眺めた先にまた低空を航空機(乗員は居るのか?)が飛んでいく。執拗に同じ方角(モール付近)にヘリが羽ばたいている。
旧メディアでは相変わらずこの気温上昇、暴風の原因を台風が温低に変わった事を理由に挙げてる。この事に一向に関心も見せないインフルエンザーにもヤレヤレである。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c6
7. Air−Real[96] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月13日 15:13:58 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[4]
その一報はリアルタイムで見ていたがレポーターの大袈裟な演技と手元のデジタル温度計の数値が42,5度を指していた時点でアホだと言うほか無かった。
気象庁の記録では公式に最高気温46℃超えの記録がある。関東大震災翌日の静岡である。
よほど熱波が襲ったのだろう。気温差が北からの激しい風を吹かせたことも解る。
そのように本来、記録とは単に統計と言うものだけでなく、当時を振り返ってその時何が起こっていたかを把握するに勤めるために遺されるものである、ということを戦前の日本人はしっかり理解していたという事の証にもなる。
今の底辺の四流五流の社会人気取る連中が何のために生きてるかと言うこともがはっきりしてくるのである。
当然、電磁波、或いは放射線(高周波と短波併用)の作用で電子分離(電離作用)で熱が人為的に作られているというだけだ。
トランプ政権下で世界中へばらまかれていた不正な拠出金が暴露され、支払いを段階的に差し止めしてくれたおかげでその都度電磁波の音が消えるようになったが、今なお不正な金融取引の操作で資金繰りが続けられており、執拗に断続的に電磁波照射が繰り返されている。世界的な物価高は間違いなくその不正操作=不正資金の捻出(マネロン)が原因だ。本当にどうにも救えない連中である。
そこに使われていたのがTPPであり無関税貿易だ。また併せて麻薬密売運搬がそこにあったろう。それを暴露する為に関税強化はうってつけだった。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c7
10. Air−Real[97] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月14日 02:16:57 : LZtC1HmqgI : Z0xrdW5zVW5Uci4=[5]
今、古い時代の揺り戻しの時期なので大気が薄汚されてしまって辛いですね。
この時期の水星逆行を利用してトランプたちがどう考えてるかを探ってみましょう。
トランプらの作戦は「卑劣な本性を隠し持つ考えの人間」に合わせて展開されています。ワザとつけ込ませる隙を見せれば勝手に自滅すると言うことです。
併せて一般社会の中にもこの時期、そうした動きが見られるでしょう。デタラメが過ぎれば自滅は免れません。ジエンドです。
「わたしたち」にとって勝利とは相手に解らせることです。それはしかし争いの末に果たす事には思えません。この辺りが神の計略らしいと思います。
エプスタインが獄中で自殺したとする話はトラップです。首を吊るロープなどありませんでした。本物は生きているでしょう。証人ですから。殺し屋が来るのを知っていたからこそ本人を隠し代役(彼の弟で鼻の傾斜が異なる)を立てました。死人にクチナシと考えるオールドメディアは今視えていますがあることないこと騒ぎ立てている最中でしょう。これはトラップです。そして既に連中は退路を自分たちで絶ってます。連中は全てフェイクニュースメディアだと云うことが明らかとなりました。総崩れです。
わたしたちもまた彼らと一緒の人間性かどうか判断が迫られます。
わたしは彼らと同じ人間的に生きることを既にあきらめています。といっても、それは精神的な退廃を意味しません。彼らの考える人間レベルで何かを評価したり求めたり争うことを無用と悟り、人間的な欲を捨てる事をもって精神的な勝利を得る=無敵であることを選ぶと言うことです。
わたしたちは既に何をすれば「うまく行くか」をすべて知っています。欲とは異なりそれは自らのポテンシャルを引き出すこと、そのものです。人間的尺度自体怪しげなものです。そんないかがわしい尺度は棄てても人間性を手放す必要は無いのです。
同じものを求めて争うことなく自分たちの欲しいものを得る。それがわたしたちの戦いです。わたしたちにはわたしたちの戦い方があります。
人のポテンシャルをすべて引き出す事を辞めない。これが「人間を辞める」真の意味するものです。
人というものが信用できないのなら自分を通じて人間性を引き上げる。それが唯一の道、と思います。その唯一の道を進むにはそこに邪魔なものは棄てなきゃならない。だからその事をわたしはわたしに誓います。
世の中がキチぃのなら、自分を通じて神の力をこの世に降ろし定着させたいと願います。その時もはや人間的に振る舞う必要もありません。誰の何の評価も意味あるものではなく、唯一自分が自分を評価できてればいい。神が評価してくれればそれで満足です。他のルールに縛られる必要はありません。
意識は神に預け、自分の身体を使っていただけるように身を任すだけです。それが出来なければどんな願いも通じないでしょう。ゆえに本物にならない。わたしたちは各々自分を信じていくだけです。だから評価できます。
わたしたちは寡占型支配という三流社会性における権威崇拝者でもなければそこでのキャリアを求めることもありませんでした。この社会の継続自体を無意味と早々に知ったからです。だからこそ自分を棄てて来た。4流5流のレベルで争いごとを楽しむ為にここに来たのでもありませんからねw
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c10
2. Air−Real[98] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月19日 13:33:46 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[7]
全国でまだ指折り数えるほどしか罹患者が居なかった頃、既に罹患ルートがいかがわしい界隈だと云うことがほのめかされておりました。英国パブ(その後すぐ全店舗閉鎖し逃げ出した)に出入りしていた在日米軍兵士、一部ではピンクパブと称されていた界隈、おそらく薬物取引の現場でしょう。
同時期、職業別で旅館業経営者の罹患率がトップです。この話は未だに表に取り上げられてません。と言うことは一カ所に召集された何らかの秘匿性高い会合がその罹患場所だと言うことです。そしてまた、それが露見すると不名誉であると自覚していたが為に、罹患者の替え玉が行われた事例が実際あったのです。つまりあの当時に世間を賑わしたニュースは殆どが嘘と言うことです。罹患ルートの解明どころか真逆に捜査の撹乱が行われた訳です。警察も把握していたでしょう。そのこと自体とんでもない話ですが、いずれ露見するでしょう。
その後ワクチンを打った者には自由を許可し、打たないものには囲い込みかけるといった卑劣な人間性が際だった時節となりました。
わたしはそこでもコロナ過真っ最中の折、マスクせず、買い物にスーパーを利用して居ました。当時店内に入ると一瞬にして空気の異変(ワクチン投与者率が高い事を示す)を咽喉部が感じ取って、アレルギー反応による咳(異物侵入に対する予防線)を発作的に生じる感覚に置き換えられます。だとしてマスクは必要ないものでした。
確かそれが顕著だったのは、インドで集団自然免疫を獲得したオミクロン(4波)だったと思います。
何にせよ咳や熱の症状は自然な防御反応なので心配はないもので、神経をリラックスさせることが最も大切な事です。
当初スーパーでのわたしの行為を不適切と憎々しくその態度に表していた店員さんも、後に一転、わたしが重曹と酢を飲んでコロナ過で鼻風邪喉風邪ひとつ拗らせてない事を伝えたら、向こうから話し掛けてくるようになり、そこで改めて、本物の人間力を発揮したコミュニケーション能力が大事だと理解させて頂くことにもなりました。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/380.html#c2
11. Air−Real[99] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月19日 13:56:36 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[5]
Qanon(トランプ指示者)の派閥は海外、日本含めて大きく二つの系統に別れてるかと思います。根本的には見るべき情報はどちらにおいても、フェイクニュースソーサーであるオールドメディアを通じないトランプ政権からのダイレクトな情報と言うことにだけが関心事で有り、そこに付属した尾ひれの混じった二次的生成物に意味はありません。派閥の性格付けの為の情報には何の興味も湧くものではありません。
例えばXRP投資がどうのといった情報とトランプ革命、何の接点があります?トランプからその事がこれまで伝えられて居ますか?何もありませんよね?
つまり人が撹乱されるのはそこにどうした利点を求めて情報に接しているかそのものが問われることになってます。
本当に愛情と慈愛を目指した革命なら、それら情報の下につく人間性も問われますので、未だわたしはどの派閥にもくっつきたいと思わせるグループがない、という理由がこれです。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c11
12. Air−Real[100] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月19日 14:12:24 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[6]
大分進展してきましたね。
エプスタイン問題で威勢の良かった旧メディアがトランプが情報開示を許可した途端、一斉に沈黙してしまいましたがこの事で世間一般にもメディアのクズっぷりが完全に露呈しましたw何時まで逃げ切れると考えてるのか知りませんが、まさにほんまもんのクズですねw
相変わらず為替は円安進展、金つくってバラまきやってますね!いよいよ終わりですね。世界金融市場が以前と異なるので為替の均衡化=マネロンプールの表面均し=物価高に責任転嫁出来ずにいる。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c12
8. Air−Real[101] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月21日 12:05:22 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[7]
春先の頻発した山林火災の時延焼の原因は風。火災の際の消火活動でヘリが飛ぶのは延焼を織り込みで要請する必要がある。ヘリが巻き起こす風速は台風とほぼ変わらないのだから。消火にかかる効率を考えれば当然、消火活動<延焼活動という計算となる。出火もと、火災の原因を徹底的に洗う必要がある。経年劣化した、或いは前世代と現時点の電線に架かる電圧基準を見直すべき。どこかに基準を大幅に超える電圧が架かった痕跡があるはず。近年の大幅な電力量の改訂に伴って何か理不尽な見落としがある筈だ。放置してると同じ馬鹿をみるかと思う。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/378.html#c8
13. Air−Real[102] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2025年11月22日 05:41:45 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[4]
2017の段階でサウジに見せたファイルがそれだったのだから当時には既にもうFBIなど機能してもいない。NSA同様軍事政権側は奪還してたでしょう。世界中の太陽観測所の閉鎖以来FBIが目立って動いてきた形跡がありません。
円安はあれこれ解釈はあるでしょうが単純に見れば追い詰められた連中の資金源が底をついて(USAID以降連邦政府からの不正拠出金が原資→その差し止め)からそれを補填する道筋が断たれた(買い戻し=物価高に転嫁した→貨幣価値の引き下げによる地均しができてない)事によるものです。
日本の政治家、特に似非保守利権の連中にとって米国経済は命綱の為、それが切れないように、貢ぐ必要性が有るはずです。米経済、ドル価格の下支えがトランプゲームで功を奏すると信じて未だにやってるだけと見ます。トランプから足元見られてるワケです。手の中で踊らされてるってこと。
つまり現政権は未だ石破政権の後追いに過ぎず代わり映えしない理由もこれでわかります。一部では既に石破の方がまだましだったとかw
この間、時間稼ぎは続いてるものと見ます。犯罪シンジケートの一斉検挙まで足踏みさせられてるってだけでしょう。
突然高市に換えたのも単に先行した10・27の戦勝国凱旋(既成事実化)の際に敗戦国側(ナチスCIA支配国)安倍亡き後適任者として安倍派=利権供与者から選任する必要があった。
ここで解るのは如何に似非保守が国家間対立→反して結束・愛国心を悪用した国家詐欺的利権を貪って来たかという事。悪知恵が働く卑劣な不道徳心の赴くままの人間だけが似非保守について国を乗っ取るエリートを気取ってたという事です。
だからその事で社会性及びそれを支える連中の人間性も低下した。国家が外形的なものとなり果てていた。
基本、心とは対立関係がないと機能しない。そこに付け込まれる隙ができる。
愛は別段、自己犠牲の精神など必要としない。人間的とされる意味合いもまた理屈の範疇に広汎的に解釈が位置付けられ、○か×か道徳的チェックを絶えず繰り返すだけとなった。そうした中で自己犠牲を強いられてきただけ。それは悲哀ですらない。滑稽なだけ。
愛の力が働くのは心の解放が大前提で、強力な推進力と共にある。意志の力が中心にある。理屈にこじつけられて自己犠牲的な表現として外側に解釈されるようなものとは違う。愛の本質は自己犠牲じゃない。愛とは完全な調和をもたらすもの。よって確かな意志、そして対立のない確かな考えが強い意志を生む。それは感情的な力とも違う。誰かを犠牲にして成立する愛など機能しないし到底認められもしない。皆が和=プラスであってこそ調和である。よって皆が奉仕の精神に根ざせる社会性を皆で提案し許諾する力を持つ事だけが求められるのである。
われわれにはわれわれの戦い方がある。それが解ってれば本物であるということとは何かが自ずと理解できる。トランプ革命が本物なら最終的にどうあらねばならないか、何が起こるかも自ずと解る。
理屈や概念のフィルターを外した所に魂の意識の置き所がある。感情を紡ぐ心と静かにも意志が介在する魂とは根本的に求めるところが異なるもの。枝葉が削ぎ落とされても本体は常に愛そのものに根ざし、絶えず愛そのものとして存在する。
ともかく終盤戦。愛をめぐって憎悪を繰り返す戦いの峠は過ぎた。われわれは経験し、ここからそれを確かなものだけを手にし折り返していく。人々を分かつ解釈の壁は消える。その際、本物の愛の力だけが勝利する。われわれはそこを目指して来た。
まだ悪い冗談かとせせら笑いが聞こえる状況だろうが冗談ではない。
Qは音にして水を弾く石琴、文字にして玖。キンとはつまり王の系譜である。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/377.html#c13
依然として電磁波のうなり音がけたたましい。以前言ったがこれは屋外で大気を通して聞こえている。喧騒に巻かれていると気づきづらいが高台にくるとはっきり感じることが出来る。また、航空機(軍用機或いはフェイク機)がこの音の塊を運んでいるようにも感じられることがある。
昨年末、都内に出向く用事があり、その時感じた田舎との空気感との違いなどを語ろうかと思う。
まず空気感に関して、肌感覚を通して伝えられる事だが、10数年来ぶりの都内は多くのことが違って感じられた。
空気は随分と綺麗なものに感じられた。しかしこれについては局所的なオゾンの働きに寄るもので、都内全体がそうである訳でも無さそうだった。インバウンドに熱心な場所限定という感じだ。
観光地において空を見上げると、スクウェア型に幾つも区切られてスクリーンが併設されたかのようにそれぞれに黒い雲がわっと広がったかと思うと、すぐさま青空が広がるといった光景が目撃できた。相変わらず他の観光客はそれに気付く様子もなかった。
都内全体、地下鉄が暖房状態になっており異常過ぎた。案の定、地上にて寒暖の差からしばしば台風並の突風が吹いている。
それと滞在2日目で気づいたが、足の内側の股(もも)が真っ赤に腫れ上がってまるで火傷したようになっており、風呂がキツかった。どこで受けたかは不明だが、帯状疱疹の原因はまさしく強烈な電磁波=電離放射線照射ということが言えるだろう。
聞けばベネズエラでの米国の軍事作戦でとんでもない電磁波兵器が使われだしたそうじゃないか。あれにはCIAとFBIが絡んでたと聴いてすぐペーパークリップ作戦と同じものだと感じたが、マドゥロ(司法取引で寝返った→国際犯罪に関する証言が待たれる重要参考人)の救出劇ということだそうだ。そこでの目撃者証言で判明したのは、米側の軍人の数は少なく、しかしあっという間に決着はついたのだそうだ。そこでベネズエラ側の兵士(死亡者)はみな、穴という穴から血を吐き、噴死したそうである。
↑気候変動に関して使用される気温上昇のメカニズムもこれに等しく、違いは汎用性の有無とその規模→実用性の違いだけだろう。一方で使い方を限れば冷たい弁当が一瞬で温かくなったりするのである。
いよいよその中身が公開される運びとなるだろう。そうなる前に連中を片付ける筈だ。
しかしながらこの寒波もマイナスレンジに傾けて起こせるのだろうし、その実験は度々モンゴル平原で繰り返されて来たようである。同様の仕組みで熱波も作り出す。局所停滞雨も降らせる。この実験が繰り返されてる中でわれわれは絶えず耳障りな(非調和かつ非自然由来の)低周波(短波)、或いは高周波(GPS)が浴びせられ続けているのである。
スマートメーターはダミーでほぼ単体では影響がないが無数に併設され、干渉、共振を目的に蜘蛛の巣のようになって機能するととんでもない効果を生む代物である。
そうなる前に、おそらくもう今年にはほぼそれらの悪事は明るみになるはずだ。トランプ革命を未だにあれやこれやウルトラC級の難癖で否定しようと懸命な輩は、ほぼ犯罪組織に荷担する仲間と言うことに間違いなく認知されていく事になるだろう。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/390.html
1. Air−Real[103] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月12日 14:12:34 : LZtC1HmqgI : Z0xrdW5zVW5Uci4=[6]
今朝夢で公明(創価)の宗教的幹部(存命かは知らない)の老体と話す夢を見た。そこで認知されていたのは彼らの信仰対象の本尊が”念力”であると言うことで、そこに対してわたしが疑念をぶつけるというものだった。かなり長いこと問答を続けており真剣だった為、そのうち何か事が起きる事を願う。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/390.html#c1
イランも遂に国民が蜂起したし、国家間の対立を偽装した多国境間にまたがる無国籍犯罪組織の全貌が明るみになったってことだ。これも全てトランプ革命のおかげ。キューバもコロンビアも時間の問題。ペトロという名前はスピ界でも知る人ぞ知る闇側の裏ボスの名前。イエスの一番目のどうしようもない兄弟子と一致する。ようやく始末される。
韓国にしても日本にしても、今更何か外側に向けて体裁を整えようったって遅すぎるわ。慌てて北海道と熊本と静岡に対空ミサイル配備したって無意味。
言った通りに円安ガタッと言ったろ。資金つきて万策つきてなりふり構わずマネロンし始めたろ?やることが単純なんだって。
今度の選挙はおとり作戦の一環でしょ。韓国は一国の大統領の殆どが口封じ。朴槿恵と一緒。統一潰してものうのうとしてられる奴が裏にいるんじゃ単なるショー。話にならない。特別検察っつうもんが一番力を持ってるわけだ。まだ自分だけは助かると思ってる連中がいる。そんな甘っちょろい話あるわけ無いだろと。
その特検が今なにをしてるかってえと、これも中身は実質CIAの外務部隊だから、中共内部で汚い仕事を一手に引き受けてきた公安みたいな連中を韓国を経由して中国国外に逃亡させようと動いてるんだろ。連中が何考えてるか顔見りゃわかる。だから慌てて高市にTPPだのなんだのとくっ付いて来た。高市も鮮度が命でもてはやすのもここいらが限界、ピークだろ。で、本人は降りたいんだろ。何もできゃしないからな。して次に膿ださんといかんのは野党役の連中だ。
全部今年で片が付くわけだ。まじで仕事のスピード早い。日本もベネズエラの二の舞で蜂の巣で始末つくんじゃないか?
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/393.html
腎臓病の薬、或いは肝臓病の処方薬を飲んでる者で命が惜しいものはいますぐ止めた方がいい。
飲み続けてる者、或いは傍らに闘病者を抱えるものは知ってることだが、皮膚全般が両生類のようにペタペタぬぺっとした水分の多いゴムのようになってしまうだろ?
薬を止めると治る。
続けると腎不全、或いは肝不全となり、次に細胞内部が腐敗しカビ=癌の温床となる。
治すに賢明な方法は医者を蹴飛ばす事。医者を信用しないこと。あらがうこと。自分の命を燃やす覚悟がなければ自分をなくし、命を奪われることになる。
次亜塩素酸水(弱酸性の希釈して引用に耐えうるレベルのもの)をお猪口程度でちょこちょこ服用し、重曹水、次に時間差で酢を薄めて飲みやすい状態にして毎日食後に飲む。インスタント食品などに入れてもいい。マイルドになるので効果の程がわかる。
痰が切れない人、突発的な喘息にも効果が早い。それら負の反応は正常な人体の排毒的な作用であり、それをアレルギー反応と呼ぶ。
医療界隈(福祉業界含む)は現代の体のいい乳母捨てやまだ。健全な状態に戻る可能性を全体で極力低下させ、完全に退路を断つ、それで生業をえている。とんでもないクソどもの集まりだ。これにどの国も行政という名のごろつきどもが加担して(CIAの手先)人減らし、やんわりと自殺幇助に加わってきた。それを知ることもなく有り難がって手を合わせてきたんだから恐ろしいものだ。マザーテレサ、ガンジー、ダライラマ14世、アインシュタイン、エジソン、全てが人の面被ったクソだった!
ヴァチカンもいつからか教皇止まりで法王のポストは未だ211代でストップのまま!予言通り212さっさと選出して滅びろ!
まあクソどもは今年で終わり。今にトランプ革命の波が連中をきれいさっぱり沖へと流してくれるわ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/394.html
1. Air−Real[104] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月16日 12:04:48 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[8]
トランプらは、つまり軍事的な連携で主義主張の大枠を越えて、多国国境間に無造作に跨がる無国籍犯罪組織体を潰滅させる為に行動している訳だ。そうする必要性から作戦の一環としてあらゆる手だてが講じられている。素人どころか自称専門家も緻密で抜けがない彼らの頭脳の前に何の役にも立たない。直感すら働かないなら全貌どころか何一つ分からなくて当たり前。
ただ一つ確実に言えることは、本丸は官僚中心の支配主義構造を叩き潰すために動いてるという事。わかるのはそれを長年動かしてきたのは英国に巣くった、白人至上主義のオカルト同盟ってことだけ。ネガティブで執着の激しい得体の知れないのが憑いてるってこと。
そういうことキチンと理解できてると、今の日本国内の政治動向も見えてくるでしょう?何故高市からアクション起こしたか、片山さつきが国内からアメリカ追従で円安に不満表明してるかとか。全部誘い込みでしょ?駒としてしっかり動いてるよ言うこと聴いて。それを苦々しく手をこまねいて見てるだけの連中居るでしょ。
だから、誰を首すげ替えたって無駄なのよ。日本の現状はそういうこと。三竦みなんて機能してないわけ。そこで睨まれて対峙したまま延々拮抗状態が続くなんてこともない訳。反発した段階で否応なくイランやベネズエラと同じ結末になるということ。
現韓国トップが高市にくっ付いて来たのもトカゲの尻尾、蛸足のぶつ切りで統一を使った裏側の支配構造隠しだとハッキリしただろ。言った通りだろう?なんで前大統領の尹が失墜しただけで喜べるんだ?w
全くwインフルエンザだか人心誘導係りの皆さんよ、適当な事抜かして人惑わしてると裏も中身も全部バレちまうぜ?
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/393.html#c1
ようやく全部出たね。メディアの金が切れ、メディアが終わればみな終わる。
トランプ政権が何をやってるかについて解ってなかった呑気な大衆も、今年全て理解できる運びとなる。
先日トランプの口から反乱法=外患誘致罪が示唆された。これは米国外にも適用できる。法案は既にトランプ一期目に動いていた。これは軍事政権下の作戦なのでこれを阻むのは降伏しかない。司法取引に応じたマドゥロ確保急襲作戦で使用された指向性マイクロ波で人々は一瞬で気絶、或いはショック死する。やはり有っただろ、という感じだね。実際の作戦の様子がXで流されてるので確認してみたらいい。トランプは反乱法の施行についてベネズエラと同等のやり方をとるとしている。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/395.html
1. Air−Real[105] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月19日 15:15:30 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[5]
外にでたら病院でしか嗅いだことないような薬品臭が蔓延していた。こんな事はつい数週間前にもあった。何を撒いているのか?
ともかくやってることは異常だ。暖かいほうがいいに決まってるがやり方が非自然かつ人体非調和どころか悪害であれば犯罪である。
何をやったとしても大地はキンキンに冷えている。温泉地の源泉も低くなっている。つまり現象は実に局所集中型で、メディアの情報がそれを世界的な規模で起きてるかのように錯覚させてるだけである。つまりメディアも専門家も犯罪に加担させられておりそれらはすべてフェイクだ。だからこの掲示板も評価すれば出所を辿れば殆ど中身がないとなる。
解釈は様々だがわたしは母体である地球活動が既に停止してるという考えを推す。スピ情報では既に地球の魂(われわれの総体的上位意識体であり母であり神である)は天上に還っている。こうした話はそこら辺のオッサンらにはワカランだろ。物理世界は基本凍結した世界だ。物理空間内にある宇宙もまた冷え固まっている。われわれは分解崩壊の始まった亡骸の上に棲息している事になる。だから崩壊が進んでいる。
既存の官僚支配主義構造をムリクリ維持せんとばかりに無神経に人の心も見えなくなった人の皮を被った物の怪が、身の丈も弁えず、自らの手に負えないものばかりに絆されて、自分を見失って気が触れてキチガイとなっている。
気候変動詐欺=SDGs推進といっては高周波および短波形式の電離放射線を使い、火災、架線やPC、バッテリーなどの電気ショート火災、人体や木々のみならず地下水を沸騰させ、地盤を崩壊させ、水蒸気爆発による地震を引き起こしたり、熊を怒らせたりしてきた。また、言語認知障害の患者や近視患者、末梢神経を繋ぐ毛細血管の詰まり=(医者の処方によるヤク付け患者はすべてそうなる)血栓症に纏わる数多の病気を発症させ(筋ジストロフィーなども原因は同じ)、電磁波による細胞疾患=帯状疱疹に喘ぐ者を病人と定めるなどして犯罪利権に絡む業界、電力会社、医療福祉に関わる連中は社会を今なお混乱させている訳だ。
武士に何故帯刀が必要だったか分かる話だ。心の通じない連中とは会話も成立しない=人じゃないからだ。獣でも心は通じる。自分の腕に牙を食い込ませても手を挙げず心を震わし、魂で向き合えば人語を介さずとも気持ちが伝わり、そっと牙を抜き、傷心し、傷跡を舐め始める。そこでこちらが許して愛で包み込めば気が通じるようになる。むしろ人語などない方がいい。目で訴えればそれが響く。それが本当の会話だ。それも分からぬで理屈に閉じこもる狂った人間どもは相手にすらできない。その上人の心を踏みにじる凶行に及ぶなら生かしておけないと言うだけだ。
われわれはあと何年かすると地球外への移住を試みねばならない。そういった話も当たり前に議論するようになるだろう。2033年にはコンタクトがある。47までには脱出だろう。
イーロンマスクはそこに既に言及している。X社のロケットは縄文時代のメカニズムだ。それまでの間、短期に集中した暮らしとして生きるために炭を燃やし、GASを使って、生産性を維持し、飢えや寒さを凌がなくてはならないだろう。気候変動詐欺向けに使われだしたソーラーや電離放射線を駆使したやり方ではそれが自然に非調和的である限り、ものが腐ってしまう。周波数を換えなければならない。
やがて母なるこの慣れ親しんだ地球の大地に残るとする集団と宇宙の各居住可能な舞台へとに分かれるだろう。
わたしは親離れを求めるだろう。数万年前にもこんなことは起こったのであり、その文献を調べていたのがイエスと聖徳太子である。同一人物だという話かも知れないが、時代を分けたツイン魂かも知れない。ナザレのイエスもペルシャ系ヘブライ(ユダヤ人)人である。アクエリアンエイジ(風の時代)には再びそれが起こると予言を残し、人心の乱れを改むる必要性を指摘し、注意喚起したのである。別に宗教が必要な訳ではない。哲学が必要なのである。覚える力より、逆に無から有を生む、考える力が必要なのだ。
ソーラーは大気汚染に加担する。オゾンを蔓延させるからだ。オゾンの危険性をもう一度認識すべきだ。
気候を温めるにしても当然だが人体に調和した取り組みとしてそれを推進する以外に選択肢はない。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/395.html#c1
2. Air−Real[106] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月19日 15:30:08 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[9]
そういうことじゃないんだよ。半ば強制的にでも現行の医療福祉体制から人々を隔離しなきゃならないという事。つまり既存と大きく異なる新時代の医療(注)が既に切り替えの準備がなされてるという事で、これに向けた段階的な意識干渉もが今の時点に必要だと云うこと。イーロンマスクはこれらについても言及し始めている。
社会福祉体制は既にトランプが公言してるように一括して保険庁(保険利権)を通さず、国民に必要な分の金を配ると言っている。そして間違いのないクスリのみを安く買えるように動いている。日本も必ずそうなる。
注:わたしは金融詐欺に熱心なdsの息のかかった似非トランプ支持集団(真偽大別して対立した二派閥ある)を通じて世間に知られる医療器具類を指していない。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/800.html#c2
3. Air−Real[107] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月19日 15:41:34 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[7]
アルツハイマー(様々な脳機能障害)に関しても電磁波と細胞の不活性化の因果関係が明らかになる。RFK率いる米国厚労省が調査を始めた(既に結論は解っているということ)
更には簡単に誰もが扱える痛み止めなど(医者の処方する腎臓病薬なども)脳神経に関連する血流、血管障害の原因がそれらによるものだと分かるだろう。これらは細胞の自己免疫力を強制的に奪い、細胞単体の鬱を引き起こすものであり、患者の訴えのままに多用すると意識全体が朦朧とし、それ自体がアルツハイマー的外見を完成させるものである。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/800.html#c3
40. Air−Real[108] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月19日 16:04:19 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[8]
与党も野党も無くてさ、裏全部グルだからただ目先の利権消失おそれた連中が塊作り出してるだけで最後のあがき、風前の灯火ってかんじでしょ。
統一とか連合なんてのもテリトリー分けで合意した連中なんで、与党が機能してない時点で野党も既にパージされてる訳ね。だから日本国内の請負労働力から搾取してきた連中も全部終わり。高市が総裁なった時点で決まってた流れ。既に旧国連は死に絶えて、新しい国際秩序が台頭してる訳。その正統な指揮権のもと正統な軍部による鎮圧駐屯下で動いてる話だからねコレ。
http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/782.html#c40
6. Air−Real[109] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月20日 12:42:15 : LZtC1HmqgI : Z0xrdW5zVW5Uci4=[7]
だと思いますね。ただし医療薬との併用で効くか迄は保証できないので薬は止めるべき。ルンブルクスルベルス末は酵素で血栓を溶解しますが、ニコチンはタールで血管壁をコーティングでもするんですかね。
アルツハイマー的様相は脳の毛細管の血栓障害。内実は軽度の言語障害なので早めに気づけば通常生活に復帰出来ますが、周囲が本人の意思を確認しづらくなることから施設に隔離されると終わりですね。つまり精神病患者と同じ扱いを受け続ける事になれば、その中でこそ初めて絶望から精神病を発症するようになるからです。対等な関係性が崩されて本人の意志が社会生活から抹消されれば当然そうなりますわ。
そこでは霊能者と同じ能力=蓋然性の世界が視えるようになる。訓練しないで視えたものをそのまま周囲に話すことで異常と捉えられ、次に意思を剥奪されればアルツハイマー患者の完成ですね。本人の中身は至って正常。意志が伝わらないもどかしさから発狂する人も居られるでしょう。そうした中でヤク付け。身体操作が難しくなる。恐ろしい話です。周囲に理解力ある人間が居れば幸い。けれど福祉界隈などには皆無でしょう?
躁鬱も根本的にはトリガーは血行障害によるものなので、薬で何とかできると考えて手を出すと負の連鎖に拍車がかかります。コロナ過以降多いでしょ。電磁波の影響も有るとそろそろ米国保健省が動きますね。それだけが頼みの綱です。
医療薬を勧めるのはもの覚えだけ誉められて育った馬鹿だけ。馬鹿ほど恐ろしい(忌々しい)ものは無いという事ですよ。医療学界に権力はまさにキチガイに刃物。大学はアホンダラ製造所。
それと最新の情報ではニコチンが身体に良いものだと理解されてます。言われる通りです。わたしは大麻解禁まで待ってそちらを試したいです。現時点でもCBDタバコとかありますが。
これまで医療界隈のアホンダラ如きに世界中、民はだまされてきたという事です。しかし漸くここで連中はグッバイ。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/800.html#c6
2. Air−Real[110] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月20日 13:05:23 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[8]
情報はともかく、そもそも元CIA=OBなんて未だに肩書きしょってる連中からの情報なんて何の信用性も無いんだわ。
この段階で何も見えてない人たち、もう何のおかまいできませんので。
モサドとCIAは連繋してますからね。連中のプロパガンダプログラムであるところの映画漫画の見過ぎの人たち。そこで得たCIAブランドへの認識でドヤってる場合じゃないんですよ。
ともかく、イランも漸く国民蜂起が起き、そこに乗じて戦禍を拡大しようとしたCIAモサド以下マヌケの工作が気づかれたと言うだけです。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/806.html#c2
1. Air−Real[111] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月20日 13:19:53 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[10]
終わっとる。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/805.html#c1
2. Air−Real[112] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月20日 13:42:20 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[11]
なるほど。誰が工作員かやっとわかったわ。コイツだったか。と言うかほぼアンチトランプと言うだけでわかる話だわ。問題はトランプ持ち上げの連中の中にも工作員が潜んでること。中共的な頭の使い方する忍者が居るってこと。
ただ、金の繋がり洗えば全部膿がでるね。
わかりやすいと言うかそうする以外方法が思いつかない連中が追い詰められてるとしかこちらからは見えないがね。
どいつもこいつも後がなくなって泡吹いちゃって馬脚現しやがるw
工作員は基本、客観視できる余裕もない。上の言いつけ聞くだけだからこうやって自ら足つくこと最期やっちゃうまで気づかない。で、終わり。
そんな情報に関わる必要さえこちら側にはないよw
関わんなきゃ良いだけの話。でないとあんたも馬鹿と共倒れになるよ。工作員じゃないのは解ってるけど言ってること同じレベルだから。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/795.html#c2
関わるんだったら責任を持て。リスクを負え。リスクもない、責任も負わないで、自己満自己保守で正しいことができると思うな。
今の行政はただ責任逃れ言い逃れを念頭に行動する馬鹿ばかりを集めている。ただの能無し連中だ。
世の為と言い、子供の将来の為と言い、競争で人を蹴落とすことを良しとする中で順調に馬鹿ばかりが育ってきた。
子供を真に自立させたければ愛情をかけて無理強いするな。伸び伸びした時間の中で本人たちの夢とやる気を育てる教育をしろ。
時間がかかっても本人が苦しんでも良いから愛情深く放任しろ。自分で切り抜ける力を信じ疑うな。親も徹底的に彼らと苦しめ。その姿を見せつけろ。それがボランティアだ。子供は親の所有物じゃない。
どの国もこれから富裕層がひっくり返る。補助金目当ての犯罪利権集団が斡旋指導してきた弱者殺しの誤った格差は消える。何が財源不足だ。どこに金が流れていたか全部暴かれただろう。誰のおかげだ?トランプ、プーチンのおかげだ。国家間に潜伏する犯罪集団の始末の為に、協賛各国の指導者らは内部監査を極秘裏に進め動いてきたのだ。
彼らを親の姿と見れば子供としてどう動くべきかもわかろう筈だ。いくら金を貢がれようとテレビ局含む工作員連中を親に育とうなんてマヌケな子供も金輪際居らなくなるだろうよ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/396.html
6. Air−Real[113] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月23日 14:59:21 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[9]
http://www.asyura2.com/25/kokusai36/msg/240.html#c6
2. Air−Real[114] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月23日 15:11:02 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[6]
だから言ってるだろ。円安の本当の原因は金融システムと無関税貿易を悪用した巨大マネロン装置だと。
連中への犯罪資金を補助金から助成してた以前、そのパイプをトランプが全てぶったぎった以後を見比べれば急上昇し出して歯止めが効かなくなった時期がわかるだろ。つまり日本から連中への資金が動いてるって事だ。
貿易各国(特に欧州並びにその植民地国)為替と物価高の格差原因もこれ。トランプらが動いてなかったらとっくにわれわれは終わってたよ。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/818.html#c2
4. Air−Real[115] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月24日 13:15:30 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[9]
戦争屋経済は絶讃討壊中。トランプのおかげ。日本の政治屋界隈など誰も相手されとらんわ。既に与党も野党もないってのが今視えてる景色だ。連合公明自民、労働利権食い散らかす興行集団だとはっきりバレとんのに何を今更トンチキ言ってんの?w
残るとしたらまともな事言ってて派閥に寄らない連中だけ。ドジョウは「自国主義はマズイ」みたいなことをカメラがある公の場で平然と口をついて出るような異常者だからどうにもならん。あれ当選したらあげた奴もマジでキチ外。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/818.html#c4
大衆を自覚するものは常に対立の狭間で身動きを封じられる。哲学の隆盛は人々の性急な訴えにより湧き興ったろう。しかしそれは時代を変革する力とはなり得なかった。それらは波とうねりを帯びることもなく、常に外界との接点を個々に静かに保つだけに使われた。その様な便宜性の働き故にただ人々の戸惑う心を匿うだけとなった。哲学的問答は性急な心とは裏腹に表立って何の力も持たなかった。力となりえたのは人世の常を凌駕する私怨と私情のみである。時代が破壊者を選ぶ。大衆から破壊者は生まれない。
中国がいよいよ動き出した。思った通り、台湾との戦争を画策していた軍部トップクラスの首謀者が習近平と長らく反目しており、それが明るみとなった。さらにその陰には当然毛沢東派閥を統制する長老役が居るんだろう。1月18日、その動き=台湾有事に付き従った者が習政権下に取り押さえられた。そもそも台湾有事にはCIA、バイデンら、そして日本の軍部もが絡んでいる。クリントン政権下から画策されてきた話で日本のみならず世界中の戦争屋稼業が絡んで居る。その下には当然犯罪利権並びに富裕層も絡んでいる。これらは国境を越えて犯罪性で繋がっている話だ。
習政権は役割として、事実上この動きに罠を張っていたということになる。何度かフィリピン沖で中国軍部が挑発合戦を繰り返してきたが、常にそこで中央統制と軍部の間で綱引きが行われていた。都度、習が挑発に釘を刺したという話がでていた。
中共は軍部と政治中枢とそれぞれ権力統制の柱がある。その軍部のトップが習暗殺に動いた。ところがどっこい、これを罠にかけたという話らしい。事前にその事が洩れ伝わっていたようだ。実は軍部のトップには習のスパイもが居たのだ。
単純に中共の内部分裂という話で終わらない。誘導員が誰であるかも見ていたらいい。中共党員は世界中でリンチに会うとの予測が既にでているがその様になるだろう。日本には何人居るのか。自業自得だ。
民衆、また世界は、トランプ政権の躍進の中で中国が生まれ変わることを望んでおり、中国もまた、このまま中共もろとも世界の嫌われ者として何時までも居続けることを望んではいない。だからもう元には戻らない。
全てが順調。古い時代は壊れた。必ずそうなる、そう思った通りになった。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/397.html
1. Air−Real[116] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月27日 03:50:33 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[7]
黒人の白人殺しと白人の黒人ごろし、どちらか一方だけがむごいと言うことはないだろ。だがテレビ信者の馬鹿にはそれが何時までも見えない。
対立軸は保守のお膝元。トランプらは仕方なく現段階においてこれを利用してるだけ。兵隊だって対戦相手がいなくなりゃ終わる。保守もリベラルもなくなる。どちらか一方ではなくどちらも本来バランスよく配置し、ひとつの機能を果たすものだ。これが真の調和だ。
連中には一方に偏らせて十把一絡げに人を扱いコントロールしようとする人心掌握の為の術が必要だったということだ。工作員の多用する常套手段は単純構造に操られる人間向けの目くらまし。人々は正否の下、盲目に突っ走ることを好む。だがそれでは誤ると云うことまで学びなおさにゃならない訳だ。
馬鹿に育てられて馬鹿が馬鹿ばかり騙そうと単純にバレバレの工作多用するもんだから連中も簡単に足が着くようになった。マンガだ。
全ては必然。肩書きや常識に飲まれない人間が一番タフだ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/397.html#c1
8. Air−Real[117] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年1月30日 14:09:21 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[12]
官僚支配主義、まさに中共そのもの。その中国が無事終わってるからなぁ。これもトランプらと連携した動き。台湾有事は起きないとトランプが言ってたとおり。解散もそれと連動したものだぞ。台湾有事をまだ諦め切れてない連中(始末されるだけの運命だからそりゃそうだ)が予定通り暴れでて、全て罠にかかってるって話だ。高市も罠にかける側。時間かけてお膳立てがすべて整って動き出してる訳だ。突然の訪中をしたスターマーの顔を見てみろ。憔悴して怯えて二重エージェントぶり丸出しだぞ。連中戦争もできずに何処にも逃げられなくなって金のでる蛇口もすべてねじ切られたんだから(貿易金融為替でのマネロンも潰えて資金調達出来ず)いよいよ金に手を出し始める。何処からか金塊をプールに投げ込んでるぞ。SNS無視して沈黙してるメディアも終わり。馬鹿な連中はこうして終わる。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/834.html#c8
どっちもどっちと思いません?w
化粧品会社も何を隠そうとしてきたんでしょうね?大麻成分とか言ってましたけど、本当にそれだけですか?最近ヒト化セラミドとかいう原料の商品出回ってますが、原料調達先はどこなんです?随分余裕ぶっこかれて揺すられてたみたいですけど?よっぽどリスク高いヤバい話持ちかけられてたとしか思えないんですが。どんな原料、認可させようとしてたんですかね?
視ててすごくそんな気がしたんですが。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/835.html
わたしが信頼ならないのは直感力を絶妙に取り違える人たちである。直感力とは信仰心からなる。神の計略に毛筋ほども疑いがなければ惑う事も無いはずである。よってこの度、津々浦々に蔓延する人々に信仰の厚いinfluenzaらが如何に如何に直感力に乏しいか=信仰心に擬態しているかが知れたということになる。しばしば信仰心、或いは宗教的枠組みが人々を盲目的にさせる原因もこの取り違えにあるのだろうと思う。
共感が人々を結束させるとし、使われ方を誤れば人々をあらぬ道へと引きずり込むとするが、共感する態度はまた人々にとっての擬態(カモフラ)の為にも使われている。ここでの擬態とは簡単に説明すれば社会における身分証明書に匹敵するリスク軽減の為のクッションの役割のようなものだ。共有認識が擬態する場所として必要だとすればそれを求める。周囲に自分を匿う事で利得を得るとした考えが一般尺度化したからだ。一度そう認識すれば財布を持つようにスマホをもつ。そのように常態化してゆく。
工作員やスパイも擬態場所を必要とする。よって保護色となる場所が必要となる。それが対立を助長させる道具となりうる。威を借る狐は常に力に寄り添う。それが彼らの手にした論理性だ。権威信仰も絶妙に信仰心を取り違えた結果である。それがあらゆる利権として社会に、人々の生活圏に浸透する手がかりとなる。人々の直感はそこに働いていない。
まず組織ありき、権力ありきで動くからこうなる。彼らにとってはそれが理詰めで得たリスク回避策である。「こうなる」、と言うのは後悔するような誤ちに至ると言う意味だ。内面と表面が剥離することでそうなっている。必ずしも直感ではなく殆どの場合、損得勘定で破れかぶれの理屈に従って居る。これが信仰を絶妙に取り違える理由だ。そこには信仰の態度があるとは言い難い。見せ掛けの信仰はあるだろう。これが擬態を必要とする者の内面であり、惑いの元である。何故昔の人々が厳格に信仰への態度を守ろうとしてきたかは今の人々の常に道を危ぶみリスクを回避する姿に理解することができるだろう。そもそも当時の厚労省の加藤が打たないと言った時点で打つなと言ってるも同然だった。感覚が正常ならテレビの情報番組が発する波長に異様さを感じる筈である。打たないのが当たり前だった。わからないほうがおかしい。
環境に擬態することに別段問題は無い。問題が起きるとすれば擬態場所が自然でないということだけだ。そこには人々が作る理屈めいた論理性に擬態した姿があるだけだろう。そこで幾ら共感の輪を広げようと偽善や嘘にしかならないという点である。此度のワクチン騒動にしても普通に感受性を発揮していればこんな事にはならなかったろう。誰に従い何に反発してこうなったか。
そうした点でこの社会性は死んでいるも同然であり、もう一度一から作り直さないといけない。それ故自然をもう一度学び直す必要性を感じる所から始められるだろう。
何度も言うが協調性の善意の元、偽善が蔓延している。共感力が常に誤った道と繋がっている。信仰とは馬鹿になれと言うことでは無い。9割方誤ってればそこに正しく声を挙げることができる事を伝えるものだ。それがわからずでは何を大事として善意を持ち、人々は生きているとするのか全く疑わしい事になる。擬態を必要とすれば、建て前だけが強調される。疑わしさの漂う原因は本音の視えにくい社会性にある。そこには人々の本音の見えるつきあい方が必要だ。
人々が望んでるものを形にするのが社会だ。善意や共感は常に平均化され、そこに生まれる偏差値に弾かれたものは対立の対象として追いやられる。こんな事は許されない。
何より優先すべきはそれぞれ人の想いであり、意志である。統計により平均化された善意を受け取るためにだけ生かされる人生に何の生きがいがあるだろう。その人の本音や優先度の高い願望、意志はどこに隠されてしまうだろう。
物事には原因があり病気も怪我も根本を治療すれば治る。その根本を見ずして善意の平均化で全て一律に効率的に賄おうとするのが今の社会性、そして医療福祉界隈である。ここに患者本人の優先度の最も高い願望は隠されてしまう。これは偽善的な取り組みである。よって政治は万人の真意、優先度高い願望を聞き出すところから始められるべきである。
上記の点から現在のどうした政治家も党も全く信用しえない。体験者が口を開かずともその願いを汲み取り、その願いを叶える取り組みだけが求められる。そうした感受性も持た無い経験無き者の意見は何の役にも立たない。苦労を経験したものほどその解法を手にする資格がある。願わくはそうした者を世界がバックアップし、口を開く力を与えることである。
トランプ革命が現状において全て完璧とはいえないが、これは段階的な措置であると理解している。これが本当に人々の願いを全て聞き入れる救いの一助となるように。
これを理解する者だけに世界を託す。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/398.html
経験したことのない寒波。
元栓を締めてれば大概水道が凍る事はないという認識だったが、この度は例外だった。室内から水道管が凍りついた。
電磁波の音も深夜から朝方までずっと鼓膜に届いていた。驚いたのは夏場より強く感じることだった。電磁波も平均気温よりマイナス(速い→遅い)にふれ幅を強めれば物質を凍り付かせることは容易だろう。しかも夏場のインチキ同様、起きがけに異常に乾燥して喉や舌が渇きを訴えた。これは意図的な電磁波照射による人為的寒波だろうと理解した。
低空に雲が作られた。霰のような雪である。相変わらず夏場同様、人為的に作られた低気圧の渦が雪を運んでいる。つまり山あいには雪は降ってさえいない。しかし冷え込みはかつて無いほどである。例年こんなに底冷えしたことはない。つまり地面、地下が異様に凍り付いているのである。むき出しの路面がツルツル凍りついた。ひとつは自然な寒冷化の影響として地下が冷えたことが理由。温泉場の湯元も下がっていると言う。
テレビメディアは相変わらずキショー庁の言うがままに嘘の気温を盛っているが+5度位サバ読んでる。―4度じゃ元栓は凍らない。未だにSDGsの補助金の恩恵に預かりたい連中ばかり。いつまでボケ倒してるんだか。
どうも今回の選挙戦に関係して、寒さが緩んだ金曜以外、全国各地に積雪が見られたようだからよっぽど期日前に投票数を稼ぎたかったんだろう。タイ中国シンクタンクが評価している高市は降りたがっているというのにwしかし保守の高市と外国人移民局の維新が連立組んでるとはメチャクチャ過ぎるwこれでよく支持があがるもんだな?
だとしてまともで真面目な外国人労働者もいる。互いに学びあえるものがある。ほどほどが目指すべき調和型社会
だ。国連のように日本代表が外国人では困るがな。これから日本人がなんたる者か世界に知れ渡るだろう。本当の保守なら日本人が何者か、何たる存在かを隠さず外に広めていくハズだろう。その上でしっかりと線引きしなきゃならんのだ。
官僚支配主義を潰すのがトランプ革命だからどの道現行政府は終わる。いま選挙戦出てる連中は既存体制堅持しか頭にないから言ってることもやってることも何も代わり映えしないでしょ?結局それは全部保守中道路線。
憂国も名前が気に入らず。いつまで憂いてろと?官僚保護主義がトップ。だからどこもかしこも。今の日本は根本から一回全て潰れないとダメ。対立ゴッコで国民に憂さ晴らしさせてるだけで自ら中身変わりそうな気配はない。
トランプ政権同様、解散と共に官僚も入れ換えてもらわにゃ困る訳。どの党も話にならん。
投票率が少ない既定路線も不正選挙のしやすくさせて与野党の対立ゴッコ続けさせたいってだけでしょ。大きく壊れるのはそれを支持してる外側の金融、経済界からじゃないの?
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/401.html
勘のいい者以外はわからん話だったがようやくこの話が出た事だからここでさんざん指摘してきた話もようやく日の目を見るだろう。
Xでハバナで検索すりゃ良いだけだ。
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http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/403.html
フェイクニュースの代名詞たる主流気取りのテレビ新聞の切り抜きを未だここに嬉々として陳列してるバカが居る。まともな頭にはこいつらのことは理解出来ないだろう。今や世界中を繋げるXで直接人との「密接な関わり」を可能とした中にそれらの行為は余りにも無駄だ。
そう言えばイランでは最近まで酷く検閲がなされてきたが、それは兆候だったのだ。
今回の騒ぎはフェイクメディアとは真逆で、国家間の対立ではなく、本質は内部から生じた内乱クーデター。正当な王位継承者がその手助けを要請していたことに応じたもの。しかしそれすらダミーだった。本丸は別んところに置かれてた。
メディアとそこに被服従を決め込んだバカどもが封殺してきたものがバレればオールドメディアも終わり。それは完全に露見した。よって連中は発狂モード突入。現在も未だに国家間の対立劇を煽って居る。不可遡。犯罪確定。
冬場の夏日から一転、今日は雪が降っている。これに気づくものが有るだろう?いい加減気づかぬものも馬鹿確定。
イラン国内に革命が起こるやいなや電磁波の唸り音が減衰したのを感じた。よっていつも思うのだ。これらは連動している。
非自然な音の鳴りは2日前とは一変。今日今現在、殆ど感じないレベルまで落ち着いている。しかしまだ上空には飛行機が飛び、幾分気温差を縮めようとする無駄な抵抗が行われている様子だ。
トランプが活躍する度こうして人為的非調和電磁波の鳴りが治まる。
しかしどうもこの本丸はやはり南極に有るらしい。それを補佐する働きなくして北半球ではやはり難しいのではないか?
2023年に南極関係者による公式な暴露告発がなされたようだ。そのビデオがたまたまXで流れてきた。
順番でいけばこの次にソマリア、アフリカの最南端、そして南極という段取りかも知れない。既にそれは起きていておかしくない。砕氷船の技術を欲しがったのは連中の気を散々引いてきたグリーンランドとはまったく逆へと進む為だったかも知れない。
北へ病院船を出して警戒させた途端、米軍旗を掲げた潜水艇がベルギーに救助されたという話がでた。あれは実際は無国籍の傭兵が乗組員では?ロシアの国旗を掲げたし輸船も悉く拿捕されたとの情報が出たが、実はその後見逃されている。つまり国籍擬装船だ。その情報もXには出ている。
ともかく偽装した戦争屋(無国籍)の密輸の為の潜水艇が張り付いてるのがわかった。
マイクロ波の音は、この僅か2日前にはかつてないほど酷かった。夏場のような異常な熱線を感じた日には同時に上空もかつてこれほどあからさまな噴霧を視た。
真綿で首を絞めるの文句通り、幾ら弱毒性とはいえ、微弱にマイクロ波を浴び続ければ、ハバナ症候群同様の被害を生み出す。寝たきりの人々の身が案じられた。
喉の渇きは身が危険に曝されて居る事を示すバロメーターだが、通常、急性に近いのどの渇きなど起こり得ない。
これについて自身でどうすることも出来ない人たちがいる。それが施設に隔離された糖尿病を疑われた人たちだ。彼らは自分の了見の範囲内で水を飲むことすら許されず見張られている。わたしは人道的に観てこれを許すことが出来ない。
以前、ライトボディの目覚めというフォトンベルトに関連した類の本の内容を知ったが、そこには「次元上昇に伴い、振動数の高まりがこの物質界も抱き込まれる為に人体構造も変容していく」という趣旨の内容が書かれており、そこに同意した身である。汀を縮める。納得である。
その内容は各方面で確かめられており、アンドロメダ銀河にこの太陽系含む銀河が融合されていく段階に達していることによるものだ。何故今これを話すかというと、これに伴う変調によって耳鳴りに似た違和感を覚えたり、水分補給が必要と訴える、といった内容が確認できるからだ。
しかしそれとこれ=ハバナ症候群=ここに今、病人を作り出している話とは一切関係がない。
人類の進化を妨げてきた存在とは人類の家畜化をねらう連中であり、エプスタイン事件の真相に食い込んでいる。
オリオングループ。オリオン星団の一部に存在するネガティブな思想の実現を諦めきれない連中である。今回そこまで話が進む。これらの連中と人類の一部を切り分ける話だから。
人類をそこから救済しようとする高次元からの助けを妨害してきた連中とは、即ち人類救済の如何なるアイデアをも許さないとする連中である。
ナチスを裏で操作していた低次元の連中がこれである。エプスタイン事件の真相はこれと大きく絡んでくる。
これらは常に先回りをするように社会に罠をかけ、感性を分断し、人種的格差を生み、人々の興味関心ごとを最大まで欲のまま食いつくことを奨励し、その反面で劣等感をも引き上げてきた。デタラメなシオン議定書の通りの事を画策、実行してきた。それがダッボスであり、国連である。電通の鬼十訓もこれそのままである。
欲で他者を蹴落とせる人間性を絆し、手下に加えて餌食にした。興奮と恐怖心で自我を最大限に騒がせ、コントロールする。偽物のユダヤ経典が連中の武器となってきた。これに関した記述はラー文書とセスマテリアルを参照されたい。
そうした絶対的指針が必要だったのだ。だから連中は一神教しか理解できぬようにした。そして冤罪を多く作りだしてきた。
為政者のもとで拡大解釈された経典に抗えぬ人々の信仰心は食い物にされた。
あらゆる方策を持って最期まで高次元との繋がりを切り離そうと抗う連中(銀河全体の一割存在する)がナチスを動かし、8割の衆愚を傘下に、政治的権力の有るべき理想を履き違えた愚か者を侍らす。
よくわからんブルービームだの未だに連中の愚作の話題に騒ぎ飛びつきくものは、連中に飼い慣らされた犬同然である。連中が如何に強大であらがえぬ存在かを懇々と説くばかりの広告業務と代わらぬからである。まったく無意味。
太陽の傾斜角度にピッタリと張り付く気象衛星からのマイクロ波反射も、もしかしたら地上からのレフ板反射かも知れず、南極が鍵であり、こちらの暴露も2023というから、今年終わるかもだ。
おさらいしとくと、高周波電離放射線集光ビーム(マイクロ波)を生態系及び生体細胞へ照射する事により電子分解で熱(電気摩擦)が生じると水分破壊(酸素収奪)が起き、人体脳細胞の損傷→アルツハイマーや筋ジストロフィーなどの難病的症状発症する。言語認知障害、心筋癒着、河川の乾上がり、人工物の収斂作用、山林火災、電線火災、誘導起電力(人体への直接的な電圧干渉)、急性近視、平衡感覚の喪失(ハバナ症候群参照のこと)などが起こる。薬の副作用もそこに手伝う。浮腫は連中が吹聴する基礎疾患となりうる。本質はどの病因も塞栓症由来だ。
わたしが非調和とここで定めるマイクロ波の音のうなりは、わたしが自発的に脳に作り出す事ができる通称「頭鳴り」とはまったく質が異なる。
この「頭鳴り」とはヘミシンク効果と似て、頭全体にうなり音が響くと言うものである。これによるふらつきなど経験したことがない。つまり多くのスピ系信者がここに混同し、自我レベルで一種の排他的側面を増長している。それ自体、批判に晒されるべきレベルのものだ。
そして未だに太陽からの自然な光線が直接暖かさを肌や気温に運んでるかのように周囲に勘違いさせるだけの詩的な教鞭垂れの感性にもまた幻滅である。
いまここでこれだけ馬鹿げた気候の変化をじかに体験しておりながらまだとぼけようと言うのは片腹痛い。未だにそこに気づかないのは人としてかなり問題だ。
ともかくわたしはトランプが活躍する度、ひとつひとつ自分の能力を取り戻している感覚と共に息を吹き返す気分に至っており、そして益々直観力に導かれるのを実感している。
今はイラン中心の話題でSNSも持ちきりだが、この話題の本質は、国境間を超えて連携する軍事ビジネスの壊滅であり、米軍と擬装してきたその拠点潰しである。つまり国防総省はここで終わりだろう。
イランの内乱クーデターのことを未だに国内主流気取りのメディアが触れてないというだけで連中がフェイクやガセのみ扱う連中だとわかるだろう。全く持って異常だ。よほど隠しておきたいものが掃除もされずに山積みだったのだ。あそこで地下で地震など起こせるはずがないからな。
そしてエプスタインの話もそこに鎮座してある。軍部の身内(黒)からもギリギリまでトランプの指示に食い下がり引き止めたのは、これが露見すると軍事利権のすべてが無に帰すからだ。パンドラの箱とはこの事だ。
トランプが早々に打ち出した宇宙軍という概念はここに効いてる。
つまり国家対立を吹聴する主流フェイクメディアとは正対に位置し、ここには無国籍戦争ビジネス利権構造とトランプら宇宙軍が対峙する構図となっている。
事が始まるギリギリまで動かなかった連中が、一端幕を開けるとわんさと中東から避難する各国の国防省クラスの連中の姿が捉えられた。しかしそこには既に罠を張ってた訳だ。慌てて仲間の元に逃げても空港で足止めを食っているのである。
順序立ててこの話が人々に飲み込めるものとなるようトランプは動いている。それが未だに把握できないというのは余程今後苦労する連中だ。相手にできないというのはそう言うことだ。無視に限る。
トランプもそうして敢えてメディアの吹聴するフェイク情報の拡散を見逃している。後で困るのは戦争屋追従を慣習化された連中だけ。
イラン中心の話になってるが、実際にはそう言うことだからイランに集中した話も連中の油断を引くダミー。イランの国内クーデターは成功し、その補助に当たりつつ本丸を攻めていく。
いよいよ終盤戦に取りかかる前に片付けておかなければならない無国籍軍事利権のメッカを叩くという作業だ。つまり各国駐留米軍、そしてそこに対応した各国部隊(共にマッチポンプの為の仲間)である。
国家間の対立や争いはすべて無に帰す。いつまでも馬鹿やってる連中は頭こづかれて終わり。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/406.html
2. Air−Real[118] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年3月09日 00:41:44 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[10]
ハッキリと言えることはもう以前に戻ることはないということです。あなたの懸念はすべてこのときに徐々に解消に向かうことになるものと信じています。古い社会体制が生み出す残滓の中、未だわれわれは古い社会に取り残されてるようにお感じかも知れませんが、そうではありません。人間性が大きく向上する前には人間性は一度大きく下がることになっています。これが法則です。
常に意識をポジティブさと調和に保つよう心掛けてください。ほどほど、バランスが鍵です。これらがあなたに最も寄り添う考えを引き寄せるでしょう。
今後次第に霧が晴れていく状況を目の当たりにするかと思います。そこでわたしたちが主体となって社会に積極的に関わることを夢見て準備してください。来るべきタイミングでわたしたちの理想を社会に発信できればそれでわたしたちも報われるというものでしょう。あなたが女性性社会を強く望むのであればそのように振る舞ってください。わたしが理解する女性性社会とは、父母社会です。親のまなざしで誰をも見やる、今はそれが難しい局面も目の当たりするでしょうが、われわれがそのように動くのを止めれば社会変革もまた遠のくばかりでしょう。許せないものは許せないで持っていて良いです。ただそれだけで何か完成するものでは無いでしょう。足りないものを相対的に補うために気づいた人が動く、そこから繋いでいきましょう。
そこに懸念はひとつ、またひとつと解消に向かうでしょう。あらゆる問題もすべてクリアーされることになるでしょう。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/406.html#c2
トランプの言うとおり、すでに何かひとつ重要な戦争屋の所有する要衝が終わったようだと理解します。
先週一度音が消えたと思って下に書き込みましたが、あの後すぐ音が息を吹き返し、かつて無いほど乾燥させられてしまいました。おそらく今流行りの腸炎も電離放射線による皮膚層の癒着が原因かと思っています。いまインフルエンザのような状況です。
これを解消するにも、指圧が重要で、指先を突っ張った肌や筋肉の重苦しい凝りに当て、もみあげる筋膜はがしを推奨します。老廃物の滞りがあらゆる負の症状を引き起こすからです。
明日もこの状況が続くことを願っていますが、そうなればいよいよおそらく株価と連動していたこれまでの復帰もできなくなったと理解する事になります。異常な寒さは単にこれが自然界のデフォというだけです。
イランで気化爆弾が投入されてるような情報もあるのでそれを使った気温上昇ももしかしたら連中は手を出してきたかも知れません。
ソマリアからアフリカ南部の停戦の話もでてたのでこれを期に一気に南極に攻撃を仕掛けててもおかしくないと思っていました。
さてどうなんでしょう。ともかくこの静かな空気感の違いを明確に理解できていない人たちの感度は相変わらず問題に感じております。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/407.html
3. Air−Real[119] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年3月09日 16:25:15 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[8]
一晩寝て、幾分インフルエンザ態様が軽く抜けたのを感じたので気血を充填して返信の続きを書こうと思います。
そして、明けてまだ音が消えてる(電磁波)ことを確認して温暖化詐欺終了の合図を確認しました。若干まだ送電線、5Gなど駆使して連中は可能な限り続けるつもりでしょうが、今朝の何でもないただの白い光はとても気持ちが良く、久々にまっさらな太陽光を感じることができてついウトウトとそのまままた眠りについてしまいました。すると久々気分の良い夢をみることができたので話させて下さい。
親父が出てきました。彼は死ぬ間際、わたしの目の前で口から吐血し、恐怖におののく表情で何か訴えかけながら非業の死を遂げました。この時もわたしは漫然とした憤怒によって自ら身体を壊してその後10日ほど病に伏せってしまいました。
親父とは生前はよく言い争いで対立し、口を利かなかったり殴り合うような場面も度々で、わたしの学生時代は毎日といってよいほど暗い思いをしたものです。親父は酒乱の気が有りました。けれど晩年は彼のストレスの原因が取り除かれていったのでしょう。亡くなるまでの数年は実にそれまで空白だった部分を取り戻すかのように親との子の関係に戻ったように思います。
その親父が夢で現れてわたしに背を向けてつり道具か何かを磨いています。わたしが親父の背中に触れて背骨の右側に硬いところを感じると、気をあてがっていて、ここまだ痛むか?と訊いています。いや、大丈夫だ、と父。わたしもなんだか健康そうだなとほっとする。すると電磁波の音。わたしが、お父さん、あれは飛行機だ、と言うと、ハア?飛行機?ハハハ、と子供を窘めるように父。この時は完全に小さい子供とそれを見やる父親の関係になっていた。すると突然こちらを見ている様子が伝わる。わたしも向かい合って輪郭が少しフワッとした親父を感じて、なんだかふっくらしたようだな、と安心している。すると和らいだ表情でこう伝えてくれました。
しあわせだ、しあわせだよ
そこで目が覚めた。
その後何機か低空を飛び去っていって、一機は軍用機。電離層の電子密度を上げるため金属粉を撒いて行ったと思うもつかの間、やんわりと光に熱がこもるのを感じました。日中は若干低くうなる程度の電磁音は感じましたが遠く隔てられた印象で、たかが知れてるレベルのようです。おそらくイージス艦搭載のものと同規模のものか何かでしょう。
あなたへの返信に移りたいと思います。
性的なツールに関する考えについて。
実はわたしも24、5の頃に同じような理不尽さを覚えて神に向かって怒りをぶつけた事があります。結果は惨敗。一瞬にして身体が折れ曲がり、青ざめてその場を後にしたという経験があります。その時の経験を後々こう踏まえて理解する事としました。ああ、神と自分とは同じものなんだなと。
実はここを開く前日も理不尽な怒りに打ち振るえており、それがおそらく原因で床にぶっ倒れたと言うことです。
勿論治し方もそこでハッキリとわかりました。気の使い方、呼吸による内圧的な力で、気流を通せばよいだけです。これは集中と無心であることと若干のイメージだけで可能です。一カ所に冷たく凍るものを作りさえしなければ良いんです。
話が脱線しましたが、もう一つこれに関して思うところを述べてみます。それは捕食者と捕食されるものの関係性です。
養殖や食用家畜を続けて居る限り、人もそのマトリョーシカのような意識の鳥かごから抜け出すことはできないだろうと言うことです。これは自然界にみる相互関係とは似て非なるものです。これと同じ話をよくは存じ上げないのですが、大山マスタツ氏の娘さんが熱心に取り組んでいらっしゃたそうです。わたしは自然の魚は頂きますがイワシやさんまが多いです。
金満国家を中心として、一族の繁栄、そして長寿を願うという一見、当たり前であるかのように映る理想を軸に経済観が機能している国があります。対してそれは、それ以外の全体性を同時に共栄の道へ引き上げようと言う発想は無いようです。かつて不老長寿の薬を目的にジョフクは日本に移住しに帝のもとから逃げてきたと言います。秦の皇帝は強大な権力を手にしながらも、死ぬことを恐れるようになっていったようです。その間、何か安らぐものは手にできたでしょうか。何かを忘れるために欲のまま何かに満たされようとする、その行為自体は咎められることではありませんが、行き過ぎれば何も残らないどころか本当に心地良いものまで失うでしょう。
神社の鳥居は本来白いものですが、その昔あれに血を塗りたくって繁栄を願った宗派がいたそうです。赤い鳥居はその名残です。そのように血の赤はそうした価値観に生きるものにとって生命力そのものだと言うことができるのかと思います。そしてそのためには多くの生命の代償が不可欠だという事をも踏まえた上での行いでしょう。
一方でわたしが初めて購入した文字本に、純潔アボリジニはすでにこの地球への転生を回避するために、子孫を残さないことを決めた、とする強烈な内容が書かれていました。彼らも狩猟はしましたが、それは自分たちに必要な時に神が供物となる動物を目の前に神が現してくださるのだそうです。
これらの双方の価値観は真逆です。
そう言えば、そこには彼らが西洋人に自分たちの医療の知恵を授けたことも書かれていました。それが血液、胎盤の持つ細胞による急速な治癒効果についてです。
金満国家の損得勘定。縄文古来の価値観。どちらに引かれるかと言えばわたしは後者です。彼らは自然界のすべてに敬意を表し、必要以上に貪ることはありません。自然もまた同じ。それで心も常に平らで恐怖心から自由です。
彼らはまた、幼い頃から勝ち負け、優劣を競わないのだそうです。誰かが楽しめなければそれはつまらないでしょう、と言うわけです。
わたしは次に生まれ変わるなら彼らと苦楽を共にすればいいと願うかも知れません。何故ならもう十分すぎるほど間違った人の生き方、稚拙な社会のあり方を知ったからです。もしかすると彼らの中からは逆にこちらの世界への転生を希望するものがいるかもしれません。勉強と成長の為に、自分の力を試してみたいと言って。最も優れた考え方を手にするのに、バランスを図るためそれまでとは真逆の生き方を敢えて勇断するものがいてもわたしはそれを讃えるでしょう。
でもいま思うのはこれらをうまくミックスした社会もまた見てみたいとは思っています。経済的な取り組みはそのままに全体的にゆとりのある環境を構築した世界です。勿論生命をいたぶるようなことはない世界です。それはもうすぐ実現するんじゃ無いですか?わたしは自分の夢をみる力に希望をみています。思ってたとおりの世界が近づいています。漠然と想い願ってきたことでした。わたしの恩師はこう言ってました。社会主義、資本主義半々がいいと。これが社会継続の鍵だと思います。
あなたがご懸念とする邪悪な存在とされるものも、横暴性はあるものの、純粋に自分たちの理想の社会づくりに取り組み、結果、その元で誤った価値観に狂い出す人類が現れだした、と言うのが真相に近いんだろうと思っています。特に白人においては全く地球人とはそのルーツを異にしてるので、歴史の要所要所で地球に住む自分たちを大きくとらえ違いを起こし、王家乗っ取りを企て、その後見限られたことを知って、生け贄といった儀式で神を振り向かせるといった恐怖政治=悪魔的な信仰を始めるきっかけを生むことにもなっています。それはラーという集合的人格存在が伝えることにより明らかにされ、彼らもまたその原因を生んだ当事者の責任を痛感して止まず、よって地球から離れられない状態となったようです。カルマの解消が次の次元に昇華する転機となるため、彼らも今回の地球浄化の革命に関与してるものと思います。それが彼らの言う収穫です。干支もすべて人の人生を収穫に例えてその様子をモチーフとした内容です。種をまいて戸を開き、芽が出て生まれ、伸びて辰=人が相立つ、実が実り、収穫して蔵に一年寝かせてようやくウマし年となる。次の一年は田畑を休ませ土に日を当てる=ひつち。
2033年までは3グループがコンタクトを予定してるようです。
それ以前に恐竜の時代には信仰心を持てなかった連中が隕石で滅ぼされたようですが、そのように人類を理想の形態まで一様に導く管理者の存在がいて、そのようにある程度自然のままに進化させ、そして一定の進化形態から人為的に操作し、人類とは作られてきたようです。これはゲームで言うアバターを自分で作ってそこに自身の意識の一部を投影するような取り組みだろうと思います。つまり、プレイヤー自身が完全にゲームの世界に没入して他の一切のことを忘れた状態で居るのがわれわれです。
わたしの恩師も5mほどの銀色のUFOを間近で見た言ってました。そして彼らは人を助けにきてると言ってましたね。
この管理者組合とその目を盗んで人類に干渉しようとするグループとがいるようですね(笑)。エリア51の話もそうですが、ナチスの話はオリオングループが関与してて、これらのイメージを例えれば安倍政権みたいな裏に権力志向の取り巻きがくっついて、野心にもえるが脳みその足りない連中という感じです。彼らは真の愛に餓えた存在と言うこともできて、彼らを指向性の愛の波動で恍惚の状態にしておけば何もできなくなるようですよ(笑)。
そうして何代かに別れる人類史のそれぞれにおいて、さまざまなアバターが作られ、中には映画のゾンビのように、悪意はなくとも短絡的にあるいは実験的に人の感性をDNAレベルで切除し、人として重要な機能が働かなくなったアバターも存在してると言うことです。誤解無く言っておきたいのですが、管理者は人類を経験してない為それが結果どういう結論を引き起こすかをわからない状態でそれをやってきたと言うことです。これをさんざんこの地球上、またはこのひとつ上の次元では何十万年と繰り返して来たので、精神的にひん曲がってきたということでしょう。だからこそ次の管理者として、人類として生き、人の痛みを知る必要があり、よってアバターに乗り移り経験する必要が有ったと云うことです。
生きることそのものより、ゲームで興奮することだけが喜びであり生き甲斐となるならば、人の心はとうてい理解は出来ないでしょう。そこでその都度負けた側が劣等感を抱き、執着心を強めて、ねたみ、そねみ、ひがみが蔓延してきました。これが現在の人類の意識にも未だ尾を引いてる状況だと思います。この話は西洋の魔女の登場するおとぎ話の原点ともなっています。
オリオングループは5次元の領界で全体の一割だそうで、何度も失敗だけを繰り返し、良いとこまで行ってもギリギリで毎回失敗している連中のようです。彼らはネガティブです。5次元まではネガティブの影響力が大きく、その上からは逆転して善悪の概念は単にシンボル化して意味をなくすそうです。興奮する要素が取り払われた世界であることを意味するかと思います。
彼らの問題と人のレベルで起きている捕食者の問題は別に考える必要があると思っています。人が起こした問題は人類レベルで解決すべきでその価値観を改めることで防げるからです。今起きているトランプ革命はそれです。
何にせよ、われわれは自分を使ってその内にある信念を発揮すればよいだけです。父母社会とはどういうものかを伝えたければ、率先して人前にでてどうあるべきかを行動で示さねばなりません。その一人の信念を、社会全体の常識にまで引き上げるのに、自分を活用するほかありません。斜に構えて皮肉をいっても世の中は変わりません。そのようにできることからやっていく。すると自分を生きることが楽しくなっていきます。恐ろしいことなど何もなくなるはずです。
サカナクションの怪獣のMVご覧になったことありますか?世間は怖いもの知らずをモンスター扱いするように世論を誘導していますが、あれらは臆病で自分を生きることができないと踏んだ人たちです。わたしはそうしたクダラナイ領域に置かれることを誰よりも嫌う人間なので、そこが我慢なら無いなら自分の力で壊すか、脱していくほかないのです。わたしはこの世界を破壊する事を選んだと思っています。そして新たな再生を願っています。さてどうなりますやら。
みなが心から破格の笑顔になれると良いですね。
なんだか書いてるうちにすっかり憑かれがとれたようです。
電磁波は弱まりこそすれ、またうっすら感じるように。スマートメーターレベルでも非調和である限り害悪以外の何物でもありません。ヤレヤレ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/406.html#c3
1. Air−Real[120] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年3月09日 19:44:08 : i1owLrCBOw : QmRaVXhmRzYuY2s=[10]
電磁波音とはウォンウォンウォンとウオーンオーンが混ざって聞こえるような、そんな音だ。
南極についてはもう少し後の様子。みなも知ってるとおり、Xで2023年の元隊員の告発動画が有名だ。任意の場所におそらく地下水を暖めて蒸気爆発させるんじゃないかと思うが、地震発生装置らしいね。ケニアの洪水についても、仕組み自体は一緒だよね。電離層に指向性の電離放射線を当てる。ケムもやるだろう。連中の利権だから。だとして頃合いとして南極ももう動いてておかしくない。
為替も案の定で言ったとおり。4200下がったわけだから現物取り出してる。単純だ。その後の補填は現物である必要はない。連中が止められた分の資金をなりふり構わず完全アウトの方法で取り出してる。どんどん生産国の貨幣の価値が水で薄められ、でも見た目は量的に変わってないように誤魔化すと。温暖化工作などに必要な資金源現物資金としてそれが流れている。だとして風前の灯火。
これは国際的な金融支配が連携して生み出すマネーロンダリング、というかタヌキが使う葉っぱの金と一緒。連中の敵はトランププーチン。それ以外はどちらの言うことも聴かざるをえない情けない連中。
異常なスピードで悪化してくばかりの物価高の原因、国家間の異常な格差創出原因はここのみ。
その金を悪用してる連中がいる。政治機構の連中とその取り巻きだ。そりゃあ軍事利権でつながった国家を隠れ蓑として存在する無国籍犯罪利権の一味だよ。これらをトランプ軍事作戦で破壊してるのが現在。
トランプがイランはもう済んだと言ってるのに日本のメディアは長引く長引くとひつこい。メディアが引っ張ってるだけだからな。終わってほしくないと言ってるに等しい。この作戦の最後は日本という。それはこれから起こることを指している。
株投資という賭場の胴元のもとで、まともな企業もすべて巻き込まれたその陰で何やってるかって言うと、連中のための資金づくり。国連がなくなれば連中の悪事は破綻する。これが特にUSAID不正助成金流用発覚以降、顕著となった。これを発端としてあからさまにばれ始めたというのが現在。だから連中こそが戦禍を広げてすべてを有耶無耶にし、自分たちだけが生き延びようとシェルターまで建設してきた。地下施設だよ。
安倍政権時代から画策されてきた台湾有事は中国のトップをもくろむ毛沢東シンパ=中共思想のなれの果て=軍事利権の一派(この間クーデター未遂で捕まった連中)と共に戦争を創出しようとしていた。これにバイデンが乗り出して起こす日まで決めていた。それが2025のアメリカの独立記念日。これが頓挫して、で、なおも残った連中でそれをやろうって動きが熊本だ。何だあの熊本って場所は?何か入り込んでるんじゃないか?
いまだにトランプ反対なんて言ってる連中はよっぽど脳がショートしたんだだろう。つきあいきれない連中は相手にしない。
国連脱退からCIA解体、軍事商品の売買規制までそれまで犯罪利権に流れていた資金の蛇口はそうして悉くねじ切られていった。
犯罪利権と経済の資金はひとつのプールで繋がっていたわけだ。両者はひとつの経済環でつながり、もちつもたれつだったワケ。
フェンタニル密売グループの摘発、人身売買関係者の排除等、トランプとプーチンの連携で悉く締め上げられてそちらも壊滅している。するとここから流れてた資金も止まる。すると今度はまともな顔してた連中が苦しみ出すワケだ。まったく面白い仕掛けだ。
共産党なんか本当に何にもわかってない。何も視えていないあんな連中をよくこの国の人間は国会の場に立たせておけるものだ。よくもまあ選挙にいこうだのと政治を変えようだのと言えるものだ。あれらがまともでなければ次は一体どこに期待すると言うんだ?みらい党?なんだ?あの幸福実現党からまるまる持ってきたような連中は?それを支持してる国民も終わってる。
善意の舞台というものが如何に人を簡単にだます為に利用されているかという事が本当によくわかる。善意があるわけではなくて思慮深さのなさが問題だ。その人の仮面の裏に隠れた悪意が見透かされ、それが利用されてるのだ。現行の社会性が如何にまずくとも、自分の取り分を無くしても他者を思いやる、その思慮深さが足りてないからつけ込まれる事態に陥るのだ。こいつらの言う言う賢さは如何に自分を殺して生き延びられるかだけに向けられている。だから反吐がでるというのだ。
そもそも連中にわれわれが金を預けて、その預入金でできた利息分の儲けを与えてるのが問題だ。連中に使える金が増えた分、現物資金は目ビリするわけだからその分庶民は負担が重くなる。スマホの電子決済がそうだ。まとまった現物を連中に預けとくわけだからその分利息は吸い取られる。
クレジットや保険業もトランプが目を付けているからいずれ潰されるが、まだちょっと時間がかかるだろう。きちんと潰してく優先度を計算などしてもないが、いま残してるところはわざとあえて残してるということだからつぶさないという意味ではない。それまで庶民のくらしはどんどん貧しくなる。
今苦しいと思ってる人間ほど、踏ん張れと言いたい。踏ん張れ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/407.html#c1
5. Air−Real[121] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年3月11日 14:56:45 : EKoktQiwlU : c0FtaDd4UlRwdXc=[13]
>4
お忙しい所大変失礼いたしましてどうも。
わたしは三遊亭金馬師匠が大のお気に入りでして、この方の話を聞くてえと、大変心持ちがね?この、何でしょ?フワッと、こう和むんでございまして、ええ、たいそうな心持ちでして、ええ、ヘヘヘ、ヘヘヘ、どうも。
と言うことで、志ん生ニキは素人のわたしはまだ深入りしたことが無いので語れませんが、黄金餅と火焔太鼓でしたかね?は安CD持ってたような気がします。
人の世の人情味を深く誰よりも愛し、その文化的退廃を誰よりも愁いてきたのが噺家という稼業かなあと思っております。庶民の気持ちを代弁し、見えぬ人の心に寄り添い、そしてそれら人々を接合する、そんな役目を果たされてきたのではないでしょうか。今じゃ人々の心は無味乾燥で糊は乾いて剥がれっぱなし。くっつきゃしない。挙げ句の果てはカステラだって。ああ、やんなっちゃう。カスタードつけすぎだって苦情言うんだって?やめなよって、わたしゃ多目のほうがいいに決まってるんだから、減らされちゃしないかってこっちはハラハラして視てらんないよだって、どうも。
こちらこそありがたくお言葉頂戴しました。今度わたしもニキの小咄、馳走になりに深夜のネオン街テンツクテンツク出掛けてみたいと思います。それでは御免。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/406.html#c5
人手の多いところにはひっきりなしにヘリと低高度(紛らわしい!)の噴霧器が飛んでいる。そもそもジェット燃料そのものが悪害だ。幾分その場限りの温めの空気感は作れるだろう。だが持続的な力が働いていない。
つまり、
電磁波の音はなおも響いている。
煙も攪拌機も飛んでいる。
しかし思うような温暖化効果は現れてないということである。何かが潰えたようではある。しかしこの遠く骨伝導のように大気を通じて家屋に反響するようなこの音にだけは心が安らぐことがない。
イージスか?地上Xバンドレーダーによるジャミングなのか?
もう少し様子を見よう。誤視聴ありがとうございました。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/408.html
中東情勢の切り替わりでわかったことはとどのつまり、温暖化のためには資金が必要だということだ。
何らかのプロセスの一端が機能して居らず、温暖化詐欺が中途半端な状態で空中で停止しているようだ。
そもそもの飛行便の本数が減ればケムトレイル専用機も当然減る。およそ効果が半減以下になるとすれば、そこに幾ら電磁波だけ浴びせてもこれまた効果はないという事になる。
よって現在、代替的な何らかの調達に奔走してる様子が見て取れる。
(何度も言ってるが)コロナ同様に複合的な原因が絡んでひとつの事象を作り出しているということで、電磁的な共振波(うなり音)の出所はともかく、それ単体では温暖効果そのものに貢献してはいないということがハッキリしたのである。
現在、音はやや強めに唸っているが、今日も気温は上がらずじまいのまま寒い一日だった。これがひとつ。
そしてもう一つ、指向性電磁波照射は今日断続的になされたようである。
こちらは直接皮膚を照りつけるタイプのもので太陽高度と連動して動く気象衛生からの高周波を悪用したものだと理解する。これが遮光カーテン越しにもかかわらず人体を熱に晒し、時に起床時、冬場にも関わらずうなされて寝汗をかいたかのようにも錯覚させるのである。
前段のうなり音とどのように関係して居るのか居ないかは定まっていないが、それぞれは用途別に別物として捉える事になる。恐らく複数質の異なるシステムが最低三種使われている。温暖化は気温の蓄熱効果を持って完成する。それが出来てないのが現状だ。この原因が中東情勢と絡んで居るのは間違いない。よって関係者はそこに向かおうとするだろう。ああ、そう言えば帯状疱疹は電磁波が原因で起きた血栓が原因だ。これは以前、冬場起きなかった。夏場しか使用しないものを暫時的に試用する事になってしまっているのだろう。
そう言えば数年来都内の空気が綺麗になった=臭いがないというのはオゾンが関係してるだろうが別段今現在において温暖化詐欺に貢献度の高い汚染度の高い空気がなくなってる訳ではない。
韓国人も海沿いの街に生臭さがないと指摘していたな。
ゴールデンドームが日本でも適用される可能性があるようなので、思った通りのことがまたひとつ起きそうな予感がする。
最近、指向性マイクロ波と自然界の放射線を混同するものも居る。よっぽど脳も焼かれたらそりゃ増えるだろう。だからこれは早々に片付けて置かねばならない話である。
外では空き家のアルミの屋根がミシミシ音を立てて居る。これが起きるのは下手な外装屋とマイクロ波の仕業だ。
最近では日経が大きく売り下がって円安が一気に進んだ後にだけこれ(マイクロ波直射)が起きるともいえそうだ。資金が枯渇した中で円安が進行してるのも、現物資金の取り出しが必要だからで、並行して相場の機械で数字だけ上げて首の皮一枚でつながってるという感じ。実物の金というより、金資産の切り崩しで運用する予定で少しずつ市場に混ぜてプールの水嵩上げてるんだと思う。それも止まると一気に推し下がるドルの価値共々心中する事になる。
日本はトランプが推進するアメリカの経済を補佐しなくても終わり、補佐しても全て終わるという流れから脱せぬまま夜が明けていく。そうなったら真実の日の光を受けてバカどもは正気に戻るかそのまま朽ちて死ぬか二者択一だね。どちらにしてもドボンだ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/411.html
電磁波の音、そして空を飛び交う軍事航空機の音がひっきりなしでけたたましいが、どうも気温上昇に関しては全く効果が見られない模様。むしろこれだと、風の冷たさの方が過度に際立つとまで感じられる。日溜まりのような自然な暖かさまではまだ感じない。下手をすると山間地方は日陰に6月頃まで雪が残るだろう。
いつぞやのようなアホらしいまでの温度の上がり方にはどうしてもならないようで何が不足か空に目をやると、どうも飛行機は観測できるがケムトレイルが観測できない。原因はそれだけでは無いだろうが。
電磁波の音はしかしどんどん肥大している感じで、夜間においても冷えた室内において木質が水分の急速な蒸発から軋みを立てている。当然身体もだ。これだと寝たきりの身体には厳しいだろう。この音の正体は人為的に発生する電離放射線で有り、非自然による働きであるため鼓膜に不調和なノイズとして差し込まれる。
魂が彼方側に行ってる間=眠りの時間が多いほど衰弱していく。そしてのどの渇きは喉そのものが渇いてるわけではなく、身体の全体の渇きを脳=主体である自我的意識に細胞内の意識が訴えるものだからなるべくそれを感じる前に水分をこまめに補給すべきだ。のどの渇きは感じてからでは遅い=その時点で細胞は死んでいる、ので注意が必要だ。
恐らくこれを細胞の活動的な状態を引き出す=自然に適した周波数に整えるのがゴールデンドームの役割だろう。
ハーモナイザーコイルの働きである。
アフリカも植民地支配から脱却を始めたようでSNSで話題である。EUは終わる。ハンガリーに続いてスコットランドも独立しそうだという噂だ。親日が多いから連携できるだろう。
5Gの周波数変換キットに必要なコバルト算出国もアフリカに有る。ここから直接的なフェアトレードが始まる。経済はアフリカ中心に活気が帯びてくる。
イランに関しては革命防衛隊などと日本誤訳されたIRGCは911を首謀したモサド+CIA連中と同じく、イラン国内の内乱を阻止する役割で、つまり独裁政権のみをクーデターから守る為に結成されたインチキ連中だ。
これをメディアは正当なイラン人に愛された指導部だのと、明らかに大きな嘘を伝えている。これ知ってか知らずか(無論、知っていて群衆向けに洗脳してるわけだが)デタラメな言い分で情動的に嘘と誤認情報を拡散するタレント気取りのSNSノロウイルサーが後を絶たない。
ともかくXを見て回ると余りにも様々な利権に頭が乗っ取られた活動家チームが目に余る。世界情勢を全く見ていない。小さな利権の塊にくっついて安泰だと信じ切っている。
SNSには国内外ともにまともな人間も多いのでそこはひとまず安堵するが、つまり、今起きているのは敢えてそうして新体制への移行に対し抵抗できると考えて騒ぎを立てる連中の炙り出しをやってる最中で、当然煙にやられて居ても立っても居られず燻されて出てきて騒いでいる訳である。
欧州、中東、そして南米ときて、ついに日本の番が既に始まってるということだ。
それはスパイ防止法だ。これに燻されて困る人間は誰有ろう、移民乗っ取りを画策する勢力、各国の諜報エージェント、CCP国外残党、CIA残党と言うところ。高市のところにきて握手した強面の米国諜報組織はあのICE=米国民主党の画策したソマリア移民の排除に動いたチームを結成に結びつけた活動家のようだ。この動きはそのまま同様にオーストラリア、NZにも対応していくだろう。
10月27日移行、日本の主権は英国から米軍に正式に移った。その事を示すのがこの動きであり、それは悪名高き内調を呑み込んで無力化する狙いもあると見ている。これが日本を拠点とした南半球、東アジア圏内を包括する新たな司令部の体制ということになるかも知れない。ここを拠点とした作戦が展開されるということだ。そうした中でまず内部が調査されるだろう。CCPの存在とCIA残党、その洗い出し。
中東への自衛隊派遣を蹴ったという布石は米駐留軍撤退の流れを現実的な認識のもとに紡いだ。これで血液が止まる事になる。この後、金の流れを追い求める連中は全てトランプ主導のもとに寄り付き、監視されるということになる。
少々強引な流れとなっているが(日本国内情勢はアンチトランプに流れて居る中、高市はトランプに反目出来ない、けれどもその中で自衛隊派遣は蹴っている、というこの一件矛盾した状況も実は全て計算尽くだから、言いなりのままということである)既に邪が翻って正となるの通り、もはや無駄な茶番劇を装う必要性は無い段階だ。
よって、このスパイ防止法に反対を唱える連中にはよくよく考えてみろと言いたい。帳簿をちょろまかすような事をしてない限り何も怯える必要は無いハズだ。だのに何故そういきり立って身構えるのかと。
ともかく日本国内も掃除される。そうなったら何も個人情報が抜き取られて悪用されるといった被害もなくなる。犯罪被害を一掃するにはこうする以外方法がない。わたしも以前からそう言っている。全て透明な箱に入れれば良いだけだと。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/413.html
高市訪米中は電磁波音が鳴り止んだ、そう振り返っていると、遠くの音を聞くように微弱化してうなり音を感じる。ああ、まだか、とそんな繰り返しの中にある。
ウンーヲーウンヲーウヲーン
と鼓膜の奥を裏側からも引っ張られるような、そんな響きだ。これは屋外では殆ど気づかれないだろう。街中ではわたしでもわからない。誰かこれに気づいてる人とは連絡をとりたいものだ。
しかしながら、「まだやってはいるが大分落ち着いた」、胸をなで下ろすようなそんな思いの中にいる、そう思っていた矢先、今朝方とんでもないものがやってきた。気づいた者は恐らく以外に多いのではないか?
それは音だ。桁外れの電磁波音。
恐らくまだ暗かったが3〜4時位のハズだ。初めは低空飛行の軍用機かと思った、それが飛来したようだ、そう思っていた。そして轟音が過ぎ去るのを待ったが一向に離れず頭上に轟いている。これはたまったもんじゃないと思った。
すると全身、何か微弱な静電気が走ってるような、通り抜けているような、触られているような、そんな感覚がして飛び起きて水と酢を慌てて飲んだ。音は体感で一時間ほど続いた気がする。一度そこでも脳波を切って強引に寝たが、夢で男女の呻くような悲鳴を聞き、目が覚めた。それでもまだ続いていた。遠くの誰かを案じずには居られなかった。目の乾きと喉の渇きはこれが原因である。
恐らくこれクラスの電磁波(指向性マイクロ波)を海上では常に起こしてきたはずだ。これが海上に低気圧を
発生させ、寒気を暖気にぶつけて気流調整をし、突風被害を作り出す。そう言えばつい先日も雪を降らした風はそれで作ったものだろう。これが機能しなくなっていよいよ陸上に直に照射し始めたのだと考える。
話題性(桜開花)に注力したい意図がありありと伝わるが余程何か切迫して後先考えられなくなった証拠でもある。ここまでしても気温は上がらず、意図した効果はでてない。昨年まで例年続いた春先の異常な熱波と比べたら今年の寒気は誰でもおかしいと気づくレベルだろう。
温暖化は2000年にピークを迎え、とっくに終わっていたのだ。
ここ数日、昔の気候を懐かしく思い出しているところだ。外にでれば花が咲いている、しかしこれは陽気とは関係ない。春先の花は周波数の変化を感じて咲き始める。ウグイスがそう言えばその前に一度来て鳴いていった。植物は鳥の鳴き声によっても眠りから覚めるものらしい。植物は気温の上がり下がりでなく、鳥の鳴き声で目覚め、また休んだりを繰り返しているということだ。植物にとって見れば、枝芽を剪定し、種を運ぶご主人のようなものだからな。
花咲く陽気といえども冷たい寒気が混在する。これが昭和という時代に感じていた春先の環境だ。自然な大気温度とは自然環境における生物の活動状態によって上下する。CO2量もそこに比例して上下する。逆ではない。SDGsは嘘を推進してきた。嘘つきの徒党が作り上げたデマカセだ。
自然な電離放射線(太陽光線)は自然な大気を通じて自然環境(人の生活も含まれる)を保全する。イオンの働きが調整役を果たす。地球磁場(大分破壊された)もそれと併せて気候を調整するのみの働きである。故に人体もそこ調和し、整う。地球の周波数は432ヘルツとされている。湯船が体温よりやや高めの温度だとお湯に浸かってる感覚すら忘れて長湯出来るのと一緒である。当然のぼせない。そんな感覚知がしっくり来る。
これを模した意図的な温暖化の為の人為的電離放射線の照射は、悪害を生むことを意図して故意に照射されている。太陽光線は自然環境を育むが、こちらは破壊する。
今も自然な陽気の作られ方に感じもするが、本来寒冷化にどんどん傾斜してきた事を思えば、人為的温暖化操作分を差し引けば恐らくまだよっぽど寒い筈である。その解答を見ようと二日前、Xで「氷点下」と検索すると当たりが大きかった。
わが家の軒先でも水道蛇口のホースから昼前まで氷柱が下がっていたので北はまだよっぽど寒いのだろう。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/415.html
スターリンクがかなり大胆な数、衛星軌道上にベルト状にひしめき合ってるようで、それによる電磁的悪害の中和=無害化等の機能を期待はしているのだが、3/23日時点では感じ取ることは出来なかったが、夜間は確かに音が消えていたかも知れない(日中の電磁波被害で終日まで熱っぽく感覚が麻痺してしまったかも知れない)。
明けて本日24日、夜明け前の暗い時間帯、つまり日の入り前においては珍しく高周波のキーーーーンという音が朝方まで続き、それは大気温度、或いは物質全体を直接温めていたように思う。前日も(音自体は街中にいて分からなかったが)体感では空気そのものが冷たいことをガード下の通路で知った。その日は体温が異常に温められてまるで熱を出した風邪引き患者のようになってしまった。
またそうした高周波の被害に遭ってる間は帯状疱疹とされる痒み(皮膚をかきむしりたいほどの痛み)の症状となる。これは体内において不整合に作られた血栓症における赤血球の塞栓性ブロックだと認識、それが新陳代謝促進とデトックス働きで体外排出の際、皮膚の薄い場所、体表面そばの毛細管入り込むことで流動性障害となるものと思われる。
ともかく24日の時点では、昨晩23日の夜間に一旦音は停止したが、明け方日の入り後から再び微弱ながらまだ耳に、脳に骨伝導のように薄気味悪く響く低周波被害は続いている、ということであり、日の入りの前後で高周波から低周波に入れ替わって居るのを観察させて頂いた。つまり、太陽高度に張り付いてその軌道にあわせて移動する衛星(気象衛星)に何らかのGPSのレーザーサイト高周波を悪用した取り組みが現在なされているだろう。
また併せて、これを継続してる連中は昨年までのようには悪戯が出来てないということもがはっきりしてきたと言えるハズだ。ただし、方法を何度か変えて試行錯誤を繰り返して食い下がって居るような雰囲気もあり、なりふり構わず悪害を振りまいているという感じもする。が、現状ここについてはもうしばらく様子を観るしかない。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/417.html
ここ2日の状況を整理する。
22日までは音も大分静かになっていたが、23日夜間に高周波、明け方に低周波に切り替えたのを感知、日中太陽高度に貼りついた衛星軌道上から高周波の指向性マイクロ波が地上を襲っているとみて間違いはない。24日にはケムトレイルも確認できたが、もしかすると何らかのアリバイ工作か材料難に遭遇してる可能性が指摘出来る。ヘリもセスナも軍用と思われるその他喧しい飛行体も日中の温度を調査する為か飛び交っていた。つまり、努力の甲斐虚しく、思うような成果が上げられてないことをそこに確認出来るのだ。国交省は創価利権。そこに2020年10月、気温調査任務が陸自から国交省へと移譲された。セスナは国交省認可の民間機ということになる。
25日未明から再び低周波の電磁波(熱源から電離層を反射させて地上に伝わる)音の高まりを感じるがこれも恐らく、思った成果が顕れない事による暴挙の可能性がある。即ち、破れかぶれに近い状況で、足の着くことをやっているということである。
昨日から今朝にかけてもケムトレイルが数本確認できたが、今日も今日とて日中の体感気温は高周波熱源(太陽高度に潜む)の直射による人体熱傷によるものなので注意されたい。化学繊維を着込むと静電気(電気摩擦)により電離放射線の影響力が増すのでなるべく縄文人のようにシルク(麻)を身に着けとくと良い。
玄関先に並列した二本の気温計を僅か5cm離したものがある。一方は直射光に当たっており、見ると22度を記録し、もう一つは16度を記録している。二つとも同じ白いベンチ台にある。その僅か1m先の扉を隔てた玄関の気温計では12度である。本来の自然な環境ならもっと寒いことだろう。
電離放射線を使ったハバナ症候群の実態はどうやらCIAの関わりを通じて武器屋から国外へ流出しているようだ。中国共産党内の実態を訴える中国人も狙われている事をXで知った。日本で言えば以前、創価の話もでていたかも知れない。今回の中東でも、対空レーザー兵器が役に立たず廃棄物化した旨の記事が出ていたが、これは直接電離層を刺激できるものだろう。外観は非常にコンパクト化されたものという印象だ。
またぞろ救急車に搬送されるサイレンの音がここ2日程で頻繁に聞くようになった。血栓症に関しては寝ている状態でののどの渇き、そして心臓そばの背筋、圧迫感や痛みなど兆候が必ずあるから予防策をしっかりして備えるほかない。酢を少量入れた水で重曹飲んでおけばまず対策には鳴るだろう。それから酵素だ。納豆とイワシを食べてればいい。魚は良いが冷めると固まる油脂は口にしない方がいい。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/418.html
この一週間は、まあ酷かったね。週のはじめは電磁波の音(低周波)が大騒ぎで参った。だが気温は低いまま、週通して上がらずじまい。
週はじめにはケムトレイルが消えた。久々見たのは週末のみ。おかげでわかったことがある。
高周波(キーーーーンという音)そのものは対象物(人体や植物、建て屋)の内部電子を電離させ、それによる電圧上昇、電気摩擦による体温上昇を演出する。装着してるものにも寄る。これが身体から水分を奪う(酸素収奪による水分破壊)。よって細胞が死滅。→筋繊維膜の癒着による血栓症リスクの増大への懸念:(乳酸菌摂取、
↑これが冷たい風の吹く寒空の中でも起きてるという事にもう少し敏感に注意深く観察眼を発揮した方がいい。これがわからんじゃ生き物として終わってる。ロボットと変わらん。鈍すぎる。熱っぽい、風邪かな?というレベルでインフルエンザと勘違いさせれば、病院が混雑し、メディアが絡んでそこに流行作り出す。
短波(低く唸る低周波)は大気を暖める。→HAARPと気象衛星兵器と役割分担
↑これが犯罪者連中の思惑通りに機能してないから寒いわけ。
週後半は低周波そのものの音がほぼ消えたといって良いレベル。(若干まだ耳には聞こえる)久々安堵して寝たのだが、高周波はやってるので寝覚めがキツい。気温は低いのに身体はカラカラ。
温暖化詐欺を完成させるには、電子密度が高くない生活圏=高度の低い場所に電子チップのばらまきが必要。これが中東情勢の悪化により抑えられた感がある。昨年までとは大違いだろう?
ショッピングモールや住宅密集地、人通りの多い中心市街地では電子機器の影響力、5Gアンテナの影響力等が高い。そうした場所ではある程度(それでも風は冷たい)太陽光をカムフラージュした熱線により暑いと感じることになる。だがちょっとでも雲が差し込むと一気に冷たい風で体が冷やされる。
エリアごとに人工的な度合いを肌感に捉える事が出来れば騙されることはなくなる。
世の中のアンポンタンどもは同調する事が善だと取り違えてる。だから心を外側から縛る官僚支配に屈して身を寄り添って居る事に嬉しさを見いだしてしまう。それが平和だと言い張る。その官僚支配を真っ向から批判してぶち壊そうとする場所においては臆病風に吹かれて善の力のZEの字も出ない。保守本質はこれだ。呆れてタンが絡んだような溜め息しかでないね。
pm2.5とされた大気汚染物質が大気温度の上げ下げに関わってる。北朝鮮の人間はよくわかってる。さすが昔ながらの日本人の素養を持つ。ダッポクシャは横田めぐみがキムジョンイルの奥さんだということもみんな知ってるとヨウツベで言ってるよ。
週の後半は殆ど低周波が押さえられていた。物的破壊による減少のせいか広範囲をカバーしてた影響力が消えたようだ。先日の地震とも関係すんじゃない?
掃除は始まってるよ。
世情について雑感
まだ世界は九割方、起きてる事が何かわかってない様子であるのがわかった。
だから言ったろ?
高市辞めたくてしょうがなかったんだろって。中道なんてババ引かないで安堵した顔して早々に辞めたよと。居残ったって何も出来んかったろ。
イランもまた乗っ取られてた状況ということすらわかってない。それはトランプ以前のアメリカと、そして昨年までの日本ともまた状況は同じな訳で、これが表にはっきり現れるのが今。
国家情報局が日本にも、という話には賛成で、これ無しに国境線の撤廃も無いわけね。
これに反対するのはCCP支持者だけ。あとCIAの二重スパイとそこにくっつきの犯罪利権企業のみ。わかるでしょ?
近代化の流れの中に作られたグローバル国家の外郭というものは連中の権力を維持するために利用され、永遠に終わらぬ対立劇と経済格差によって、そこに仕える下っ端が如何様にも悪用できてきた訳。国家なんて存在してないも一緒だよ。だから売買されてたんだ人も。唯一経済という概念だけ人々に刷り込まれて、大衆の持ち物として許された。そうすることで為政者は下からの突き上げを抑えることが出来ると踏んでおったわけね。
大橋巨泉が昔こう言ったよ。国境なんて要らないと。そう言うことだよ。あの番組の最終回でそれやった。CIAエージェントくっついてた番組だったね。
つまりそれが次に起きるわけ。NWOとはシオン議定書が偽物だとわかった時点で、本物の十戒内容が発表される。それは偽物ユダヤによって隠されてきたもの。ナチスはそれが表にでたら終わり。
トランプは戦争屋にくっついてわざと推進させて、表に浮き上がるのを待って軍事作戦でその芽をつぶし、そして本物の神の計画、即ち二度と人が過ちの世界に戻らないようにする為の世界統一を実現する。そこでアンフェアな工作も企業も存続は不可能。
日本は明治から英国に乗っ取られ、アメリカは南北戦争後から借金の形にとられた。以後、英国の支配領として、英国支配による政治中枢として、日本は霞ヶ関、米はワシントンが特区となり、その機能を果たしてきた。これはとっくに潰したよ。国葬の時じゃない?
司法とは民衆だけを取り締まる道具だった。そうならなければ、上層部は永遠に安泰とはならん、だからたまに生け贄が出されたんだよ。
だから法律など何も機能してないのと一緒だ。合法化された利権、いわばすべて連中は私物化された国家の概観でカムフラージュされた犯罪組織にアグラをかいてきた訳だ。
多くの物知り顔の連中は二言目にはトランプもDSだ裏の支配連中と繋がってると騒ぐが、そんな能なしで有るはずがなく、目的が明確で有るからこそここまでぶれずに出来たこと。トランプの個人的な戦いもまた他の軍人同様、JFK暗殺から始まってる。武人として生きてきた人間を舐める人間なぞはなから相手にされてない。それを良いことにいつまでもネチネチとクソバカどもが。
どの繋がりも最大限に利用する。必要性からそうしてきただけのこと。無意味なフリーメイソンの33階級というのも単なる道具でしかない。しかしバカな鼻くそ連中を相手にするには効果覿面だったと言うことだ。
トランプが連中のくっ付きとして目立てば、裏を知る上位幹部クラスの連中もすべて一目を起き、安心させ、下手に動かさず靡かせることができる。そうしてここまでトランプが自分たちの側だと信じ込ませ油断させてきた訳だ。
トランプを引きずり落とそうとする連中もいよいよ騒ぐための材料難と見えて自分たちの裏側まで暴露し始めたと言うことになる。もはや連中にとっても組織的権威の威光が役に立たないことを知ったという事を伝えるものだ。
人工地震が起こせるのは深度10キロ未満だとこれまで通用させてきた定説も、人間が人為的に掘削できる限界を根拠にしたものだ。ところが今回の中東情勢で地下150キロクラスの通路が沢山出てきただろ?まだまだ掘り起こせつって事だぜ?デタラメこくのもいい加減にしろよって話だよな。
そんな事もわからんでただアンチ決め込んでりゃ自分には傷は付かんと、間違わないんだから間違いはおこさんと理屈並べ立てて、身の保険ばかり気にしいの連中もハッキリしたな。ホント情けない連中だ。
如何に世界がこいつらに騙されてきたかを明らかにすべきって時にトランプの足引っ張ってる連中は工作員や二重スパイ。
トランププーチン以外どいつもこいつも情けないよな。
これが牛と虎の金壬(9)様だと言われればそうだなとしか答えられんやろ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/424.html
温室効果はその維持なしには持続しないということだ。まったくバカな連中だ。
本日は雨。しとしとと濡れはしない程度。外は湿度のせいかじっとりと暖気を孕んでいた。気温は10℃そこら。10時の段階でヘリが来てそれ以降降り始めた。昨日も同じだった。屋内に戻ると室内はひんやりする。屋内の気温計を見ると13.5℃。やはり湿度の所為か体感では確実に外の方が暖かく感じる。
ここしばらく、そう…一週間から10日は家の外にでると連日冷たい風が庭先に出迎えるといった感じだった。
一昨日(水曜)は快晴で久々澄んだ青空だったが、その前日(火曜)はまるで真冬日だった。月曜、火曜と夜間は手がかじんだ。本当に真冬日に逆戻りした。
一昨日水曜は同時刻において外気温12℃。涼しさが際立った。突き抜けるような青空はいよいよかと浮き足立つ程の好天気だったが、陽射しにはひんやりとした空気を払うほどの熱線は無かったようである。
翌日昨日(木曜)、同時刻、早々にケムがたなびき、後にガス雲が覆う空となった。先駆けてヘリが上空を飛び交い、外にでると前日(一昨日:水曜)に感じなかった妙に嫌ったらしい暖気がまとわりついた。試しに日陰の電柱と電線の下をくぐると不快な熱線を感じた。まるで熱量のある蜘蛛の巣に絡みつかれたような感じだ。(そこは寒気の中暖気を待たずして唯一満開となった桜の老木がある)
しかしながら外の気温計は前日より2℃低い。前日は確かに快晴ではあったが涼しげな風の混在する実に春らしいキビキビした気温だった。おかしな話だ。体感ではどう考えても10℃以上無きゃおかしいだろう、そう考えて居ると僅か一時間足らずで外気温計は19.5℃にまで上昇した。
ヘリが低空を旋回した数十分後のことである。ヘリは以後も街中を低空で浮遊していた。あそこはおそらく幾分暑いのかも知れない、少なくともその予想は昨年までは当たっていた。今はどうだろうか、そう思いながら家に戻った。
この19℃まで上昇した気温はその後、17時台まで保っていたが、昼過ぎの時点で暖気は消えており、涼しさが上回る。不思議だろう。
暖気が収まり、幾分涼しさを感じるようになった後も外の気温計に目をやれば19℃まで上がった気温は陽が下がるまで一向に下がる気配を見せなかった。何度も確認しては変わらずな為、壊れたかと思ったほどである。
屋内に関して言えば、火曜は日中15度、翌日水曜は14℃、そして木曜の屋内は16℃と浮き沈みの激しい外気温には左右されずに横並びとなっている。
ここ一週間から10日の間、連日冷たい風が吹いているのを基本としてこれを変化がないものだとすると、10℃程で暖気を感じる日があるということ自体がおかしいのである。
同じ10℃でも夜間の10℃は普通に着込まないと底冷えするほど寒い。外と中で同じ10℃だったとしても体感が大きく異なる。
世間はこれを湿度の所為と捉える。だが気温計はこれらと連動してない。
人体も直接内側から熱せられれば熱くなる。熱いものを一気に食べた時、激しく筋肉を動かした時、そしてレンジ効果だ。
気温を温める試み(暖気)と気温計を上げる役割(熱波)は基本、別物だと言うことだ。
勿論、連中が潤沢な資金を活用できていた時点では、どちらも連動してきれいに完結していたためにこちら側には見分けもつかず、容易に騙せていたということだ。そこには暖気と熱波双方の相乗効果もまた機能していただろう。外も中も逃げられぬほど暑くすりゃ、そりゃそうなる。
これで何人葬られた?
嘘がばれにくい状況を作り出す。そこに連中は巨費を投じてより大きな嘘でわれわれをくるんできた。それでいて連中には延々と金が回る、そうしないといけないといった使命感に追われているつもりなんだろう。国家の外郭はいつしかそこにきれいに重なって居たんだな。
錯覚させられるのが仕事のようにしてわれわれもまた社会を維持しようとしてきた。気象庁の発表と報道の姿勢は権威が如何に嘘が好きかを表している。気温は大分盛っている。ここ数年でその事はよく感じてきたところだ。
人混みの多い所は勿論、駅や空港、観光地、ショッピングモールを重点的に熱線と大気の暖気で温室効果を演出してきたと云うことだ。報道がそう発表すれば大勢が正義で真実ということに出来る。異変があっても大方は気のせいと言うことにされる。
疑うものはハバナ症候群を調べてご覧。
暖気は湿度の所為、ではなく、電子(電気)的性質によるものだとその因果関係を突き止め、理解しなくてはならない。こんな事は高校位の授業でやっていておかしくない。学校教育はどれほど役立たずか、嘘つきばかりを排出してきのか猛省を促す必要がある。
繰り返すが、月曜火曜の夜間は暖房なしには居られないほどの真冬日。
体感的には連日冷たい風が吹く外と比べて屋内は常に気温が高い印象だが至って普通に冷え込む状況である。
外気湿度の影響なく乾燥よ寄りの空気の状態の所為か、陽も出ていない日も洗濯物は乾きやすい状態だったようだ。しかし冬場と変わらぬ気温の中、暖房器具も使わず室内でこんなに乾きやすいかったかとは首を捻るところだ。
と言うより、この10日ほど本当に電磁波の影響がきつかった。目の乾燥に加えて、寝起き時点の頭の痺れに近い重苦しさ、ふらつき、喉の異常な渇きい何度も目が覚めた。ただどうしたことか、2年ほど前とは明らかに違うといえるポイントがある。暑くない、と言うことである。もしくは暑くないのだから熱にやられるのはおかしい、ということでもある。
以前であれば特に夏場、晴れた日は常に、早朝から遮光カーテン越しに強い熱波と暖気を浴びて、居ても立っても居られず飛び起きていた。その時、喉や目がカラカラとなる。これを「当たり前のこと」といつ刷り込まれたのだろうか。数十年間「当たり前」でただ済まし続けてきた事も、ここ十数年前からは「当たり前」で済ませなくなってきた。明らかに異常だと体が反応し始めたからである。
気づかぬ内は被害者もない。その認識が無いのだから被害届けも出されない、当然だ。
気づいて以降も尻尾をつかみ損ねていた。
電磁波の音を意識的に聞き取るようになって、トランプ政権二期目以降温暖化詐欺の低調が続く事に気づいた。すると以前と異なる様子が感じとれるようになった。そこから観察眼の確かさに自覚が持て、以前より直接的な電磁波被害影響を感じるようになった。
そして中東の一件は大きい。これ以降、初めて電磁波の音がこの10日の間で止まったり再開したりを繰り返すこととなった。そのお陰と言うべきか、喉の渇きに関して言えば、ハッキリ「音が止まってる間は起きない」ことが判明する。気のせいではない。当然目の乾きも無い。そして何より気温が低い。
そしてそこで解ったことが今回の、暖気と体熱の関連性である。
これは直接的なGPSなど悪用した高周波レーザーによる家屋に対する影響であるだろうと考えるしかない。
ここに思うのは、人体に非調和な電磁波、及び指向性マイクロ波の影響は勿論だが、われわれが普段、何気なしに使ってる概念の作用のことである。
感じた暖気の正体は本当のところ何なのか?
メディアは湿度50%などという言葉で表現するが、現状ここに認識してもらってる通り、乾燥指数100、湿度指数100が混在した状況と言い表せるものだ。これは非常に非自然的かつ反自然的な策動に寄るところが大きい。所謂日射病ならぬ「熱射病」などというデタラメな(アリバイ隠し)病状の存在だ。これはここに理解するとおり、脳細胞、人体細胞が電離放射線によって水分破壊(酸素収奪)によって干からびて不活化→筋繊維癒着による血栓症(塞栓症)によると言うことだ。
適当なメディアや似非学士、インチキ専門家の嘘に丸め込まれないようにするには、電子の電離作用、即ち電気的性質の介在による直接的な人体(体感)への影響を明確に理解する必要があるだろう。
よく木酢液を足裏に貼るシートがあるがそれが効くのも実に化学的だ。身体に滞留した電子的偏重による悪影響を是正してくれるからに他ならない。
湿度も乾燥も同じ一つの物差しの両極端だ。だがしかしそれは電離作用を通じて二通りの作用、言わば両極性が表れたものである。一方は飽和的な電子に熱量が依存した状態、もう一方は大きく乖離し偏重したイオンの常態が静電気となり摩擦熱を生み出す状態のこと。これが家屋の屋外と密閉された屋内との比較で非常に顕著となり理解至った。(両極性は一連の環流(地続き)的働きの中に極度に異なって見える態様のそれぞれである)
人体や電線、電気的性質を帯びやすい物質全般において、この流動的素因をせき止め、滞留または停止させてしまう状態が起きるとそこに何らかの圧力が積もって破綻を生じさせる。これが病気に姿を変えるものだろう。
こうした状況を生むのトリガーが高周波、並びに低音で唸る短波を悪用した電磁波被害によるものだと結論づける。
そしてそれもまたおそらく、各臓器の固有振動数に共振するような設計であればより秘匿性高く機能を改善、或いは悪化させることも可能に思う。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/426.html
昨晩の投稿後、風が強まる。そして高周波が押し寄せた。TVでは「週末は熱射病にお気をつけ下さい」などといっている。何故この時期に?
つまりこれまで温暖化詐欺に使えた道具は季節ごとに手を変え品を代え様々持ち合わせていたが、消え去らぬ寒気の前にいよいよ機能しなくなって、早々に夏場用のおもちゃをパワフルに稼動させるほかないとの結論に達したと言うわけだ。こりゃ傑作だ。
投稿後すぐ、外気温を確認しに外にでると異様な暖気流によるフェーン現象のような熱風を確認した。それでも外気温は15℃。どれどれ、と屋内の気温計を見れば同じく15℃。ほら見ろ、といったところである。
フェーン現象とは山肌を利用したものだそうだ。山肌を登る時雨を降らせ乾燥した空気が、反対の斜面を下る際に断熱圧縮が起き、気温が上昇する。だとしてこれを人為的に偽装する実験も連中は長年繰り返してしてきただろう。
Ventuskyというアプリでは、高度ごとに一般に公開される気象図にはない隠れた低気圧(左回転)の渦を探し出すことができる。その中には非常に小さなものまで無数に確認できる。また、短時間で生滅を繰り返すものが確認できる。これが日本の周辺で複数作られている。原資は電気。電圧と熱線。マイクロ波だ。そこに磁場と電子密度の高いエリアが三点揃えば熱波と熱風、そして放電が起こる。電気摩擦、水分をカラカラに奪い取る静電気の風が吹く。人為的な熱線をこれまた3ポイント小さな渦を打ち込めば風の吹く先を意図した向きにコントロールできる。
しかし前回、中東の一件以降これが失敗続きだと話した。その主要な原因は寒波を抑え込んでいた何らかの堰が崩壊し、抑えてきた強い寒波の影響が広範囲に流れ込んでいるためだ。
そこに熱波を打ち込んでもせいぜいこのくらいだろうという予想通りの気温だった。
気づいたのだが、買って台所に放置していた緑キャベツが変色して一日で紫に変わっていた。何を餌に育てたのか知らないがこれは電池放射線の強い作用に反応して、吸収されていた成分が変化したものだろう。キャベツに寄るだろうがこんな事は今までで始めてだ。
明けて本日、夕刻の帰途の折、空き家に近い管理下の家のトタン屋根が軋んだ音を立ててバタバタ鳴っている。誰か居るのかと思ったがどうやら今日一日この一帯、相当の暴風に見舞われたらしい。
現時点でも外は荒れた風が吹き、バカがまたやっとるわといつもの文句が自然と口をつく。
冷たい風は吹き荒ぶ。そのように「暴風程度は起こせる」が、冷たい空気を隠すことは出来ていない。よっていずれ完璧に連中の嘘がバレるだろう。世間一般が馬鹿で無いことを祈るばかりだ。
聴けば九州が30℃超えらしいが、あそこは日本の平均ではない。フィリピン台湾とで作る三角形の一角である。あそこもアプリで調べると細かな低気圧の渦が常に三点確認できる。気圧の谷間が絶えない場所でなにをやってるのかそれもそのうち明らかになるだろう。
しかしながら本日も夢の中でも電磁波の音に魘されて目が覚めると言うことになって、立ち上がると頭が重く、まったく眠りについて居なかったかのような感覚が先に来て、フラフラした。今日も救急車のサイレンがちらほら。福祉施設でも入居者が入れ替わり立ち替わり。
わたしは一般平均から外れた人生を歩んできた人間なのでこうした話をしても受け入れられることはないと思っているが、わたしの血液は非常に優秀で、本能的におそらく血栓症を作る原因物質が体内に入るとその瞬間から一気にデトックス反応が体内で巻き起こる。そして害悪を排出する働きが強いようである。これはウイルスなども同様で、言わば「血にくるんで」体外に排出される。これがあるため動物肉は一切口に入れられない。もし入れようもんなら数分以内に自分の意志に関わらず下半身が血だらけになる自信がある。
そんなことだからここ一週間以上、異質に変化した電磁波を強く感じるようになってから朝一回のトイレで必ず血を見ることとなる。痛みは全くない。これは数十年前から変わらずだ。逆にこれがあるおかげで体調はすこぶる調子がいい。血液とは本来、そういう力が有ると云うことだ。だから血を見れば何でも悪く考え、病気じゃないかと恐れを抱く、そのこと自体が間違いで誤りを生んでいる、赤ん坊の脳味噌だと言うことになる。
血は洗い流し、各排出口を塩で清める。塩素を流したりもする。身体は暖かいシャワーですぐさま血流を整えればいい。留めるということがもっとも悪害なのだ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/428.html
1. Air−Real[122] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年4月12日 01:13:51 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[9]
名古屋で30℃をこの日記録したらしい。しかし室内のようだ。近代建築の断熱材が徒となって居るのではないか?局所的に都市部=狭いエリアに密集して住宅が立ち並ぶ場所は狙われやすいだろう。
ともかく寒冷化の影響は免れず暴風域にある。この寒気の影響は変わることは無いだろう。
フェーン現象のくだりで思ったのだが、海上で指向性マイクロ波兵器(中東でもこの度対弾頭ミサイル迎撃レーザーとして小型化された車両が登場したが、悉く役に立たず廃棄されたとの話があった。実は最初からこの温暖化詐欺の為に使われていたものじゃないのかと考える。艦船上に配備できる小ささだ。いずれにせよ転用は可能だろう。)で磁場を作り、磁気嵐を作るとする。複数の低気圧で挟み意図した場所への風道を作る。狙ったエリアに磁性風をぶつけ、いずれかの山肌にぶつかる時点で山頂付近(電離層に挟まれたエリア)の雲間に夥しい量の電子をぶつける事になるだろう。
音もしない=落雷のない、雨も降らんのにピカピカとただ光るだけの雷はそういうことなのかも知れない。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/428.html#c1
昨日の晩(日曜)も真冬日だった。
日曜の日中は屋内外共に15℃未満で推移した。風は時折イベント会場のテントを案じるほど強く吹いた。電磁波の音も殆ど続かず、日中はほぼ停止しているように感じたため、「嗚呼、ナルホド。もしかしたら金だけでなく機材に充電期間が必要な状況なのかもな」などと、コレを翌日に備えた動きと捉えた。
夜間には電磁波の低温の唸り音がし始めたが、特定の場所で耳の向きによって音の変化が顕著な事から、それはどうも地上の特定の場所から横に向けて音が発せられているようだとその方角を特定した。その方向には住宅地はない。あるのは5Gアンテナのみである。
日付が変わり、本日、月曜の今朝、外気温計は2℃。まだ薄暗い。夜間ケムを撒いているのは解っていたから何も言うまいと再び眠りにつき、朝方を覚悟した。外にでる。すると何度かここ数年嗅いだことのある薬品臭がした。一見して青空だが薄くガスが被い、すでに攪拌された後だと知る。青色の濃い部分にもし暗い影があればそこはオゾンが強めのはずだ。
ジェット機が低い高度に音を轟かせている。何の匂いか日常に嗅ごうとして嗅げる匂いじゃない。非常に化学的。人間社会に酷く相性の悪い匂いである。これは風に乗って届く肥料なんかの臭いじゃない。
案の定13時台で22℃を記録した。ただしかし、直射で数分浴びた限り体感では22℃どころの騒ぎじゃない。こめかみの血管がギリギリと悲鳴を挙げている。この状態を小一時間も放置していたら毛細血管は破裂するだろう。
(伝七人参はこの修復と血行促進という二つのパラドックス的な働きを両立させる機能がある。加えて、西洋赤ミミズの酵素が血管内フィブリン(血管内に出来た傷口による流動性障害物)を消滅させる研究記録がある)
ところがそうして間もなく風が吹き、気温計を見やれば22℃と一定なのだが明らかに日差しが弱まり熱が薄らいだ。直射の日差しはじっとしてれば熱線の影響はまだ健在だとわかる程度。風が緩和するのだろう。
言ったとおり。気温計の数字は何の指標にもなり得ない。するとまたジェット機が低空を一機、また一機と同じ経路をトレースしていった。
低空の場合ケムを撒くと言うよりジェット燃料(一酸化炭素から派生する)低域オゾンで大気の屋根を作り寒気の流入を防ぐ役割かと思うがどうか。
あちこちで30℃越えの話を聴くがどこの世界戦の話かと思っていた。おそらく今日ここで感じた事がもう少し度を強めて、条件がより整った場所ではその様な数字が局所的観測できるのだろう。意図されて流される報道を体感と照らし合わせて真に受け、世間の認識として拡散されてるに過ぎない。
作られたスピーカー、メディアの影響力で操作された世論など、どだい非自然な働きは一過性のものに過ぎない。
PCの熱暴走、電化製品が壊れるなどの被害報告も、原因は遮蔽物の陰に隠されている。お天道様などと呼ばれて信頼厚く語られているように見えても、太陽は人類によって実際は冤罪者同然の扱いを受けている。5G鉄塔に囲まれた環境、そして他の放電、電圧、オゾンなど、これらの連動性の原資は指向性マイクロ波兵器だ。今は戦時中である。当然われわれはトランプ側につく。
昭和50年頃から大気実験が繰り返されていたようだとは思い返すところだが、幼児期の鮮明な記憶に寄れば夏の日に照りつけられて干されるような経験をした記憶はない。中学に入った頃に初めて日射病というものがあることを知った。(現代で言う熱射病←この呼び名は以前は屋外のみで見られた症状だったためこう名付けられたが、20年ほど前の温暖化を騒ぎ始めた時期から室内においても発症例が頻発したことを受けてこの名称に替えられた→電磁波実験を隠匿する狙いがあるとしか思えない)子供時分の経験からしても日射病になることは解せなかった。多くは単に脱水症状に対する対処で改善をみた。条件として油の強い肉食が原因だとも理解する。小学校高学年から体を強くしたいという年頃の欲求から肉を食うようになったが、中学時代はその都度腹を下していた事を成人過ぎてからのちに思い返す事となる。その所為で自分は身体が人より弱いと思うようになっていた。
話が脱線したが、夏場は毎日のように暑くなれば必ず「にわか雨」が降った。(今で言うゲリラ雷雨←こんな馬鹿丸出しの言葉は使いたくない)
その様に昭和は思うことはすべて信念通りに事が運んだ。
雨上がりは非常に爽やかな風が吹くと誰もが予想し、その理解通りに作用し、そこに守られているといった安堵感が幼児期にはあった。雨が降るあいだは、常に開放的だった実家の玄関口にしゃがみ、降りしきる雨粒を観察しながら佇んだ。しとしとと音を立てて晴れるのを待ちわびながら生暖かな外の空気を胸一杯に吸い込んだ。それが心地良かった。
昭和の路地裏ではつくしが見られ、濡れたアスファルトに酸っぱい独特のオゾン臭を漂わせていた。今は不思議とこれがない。
春先から夏場にかけ、雷雨はそうして、そこが熱せられれば必ず降るという確信通りにスコールのように降る、止むを繰り返した。
曾祖父(イランにも多い顔で北海道開拓民にも多い顔)が言っていたとする言葉に、「落雷除けに線香を炊け」というものがある。家族はよく言われたらしい。お風さまは煙(火の気)を嫌うのだそうだ。火や煙が落雷防止策というのは科学的にも感じられる。わたしの家の生家には火除けの神も祀られていた。
当時の夏場は湿度高く、それで汗がでた。今はそうではない。ただただ熱線で身体から油が絞られ、それで病気時のような冷や汗がでる。皮膚は乾燥し、体内phが崩れ、生産物野菜はすぐに酸化し腐敗する。街中に荒れた電子の風が吹き、電気摩擦=静電気が発生しているせいだ。電子密度が高いほど、電気分解が発生し、水分が奪われ、細胞が悲鳴を上げる。川が一瞬で干上がる原因はこれだ。
昭和は旨いアイスはどれも50円。消費税もない。ポケットは100円だけじゃらじゃら音を立てる。飛ぶように売れるワケだ。量もあり今より美味しかった。クーラーなどもなかったし、そもそも必要なかった。暑くなれば雨が降る、そして涼しさを齎す。それは単純な自然の定理だった。
だが今思えばその頃から電磁波実験は繰り返されていたようである。お陰かどうか知らないが、電磁波の音にその頃から過敏に反応していた。
そのとき確かに感じていたのは、自然な陽光、それは紛れもなく「ただの白い光」だということ。
太陽光は本来熱線などではない。教育機関は未だトチ狂った連中が支配し、無批判無思考の感性の崩壊したロボット人間だけ排出することにだけ気血を上げた工場だ。CIAメディアも未だに熱射病を吹聴し、柵の中から人々が逃げ出さないよう浮かれ騒ぐ世間を推進、その維持に加担する。
平成生まれや令和育ちではこの今の人的創作による気候、そして危機的状況がデフォであるのだからいたたまれない。昭和の時代の熱く宥和な感覚を蘇らす事は彼らの為にもなろう。
映画の世界、とりわけ日本アニメ業界を築いてきた鬼才たち、彼らを育んだ土壌は感性の密度が高い現場だったといえる。創造性の胎内のような場所だ。血泥ヘドロもで塗り固められた場所だろう。
つい最近知ったのだが、その内の一人に数えられる押井守という人がいて、作品は何点かしか観たことが無いが、深く人の意識について考えさせられる作品を作る人だと感じた事がある。彼は興行的な成功に恵まれてなかった時に、皆でしあわせになる事についてばかり考えて居たそうである。それについて考えるきっかけを得ていた一人なのだろう。彼の口をついて出た言葉の一節に、先日初めてそれを聞いて声を上げて笑った。「人が正義を行えば、世界の半分を怒らすことになる」と。そして「皆がしあわせになるために」この二つの言葉は連動したものだ。
人と人とが合い対し、熱くぶつかり合う。その前提が有ってこそ宥和もまた生まれる。人の間に境界線が取り払われる事なしに人間社会は黎明期のまま座礁したまま尚も何処へもでられず死に絶えるだけとなろう。活きよく跳ねては見せても、脱出口に向けての進捗を停めたままどこへ歩み出せるというのか。
横並びに列をなし、俯くか、静かに笑む。冷静に、感情的にならぬようにといいながら、語るべき問題を山積みに放置し目を逸らすしかできていない。これでは社会は詰みだろう。
脊髄反応が何だというのか知らないが、無駄な知識の揚げ足取りばかりが鼻につく。実に滑稽だが、つくり笑顔が巧くできれば人付き合いが成功するとした人間の眼を見ればどれも黄色く膿んでいる。そうした連中がどのようにして社会を運営しようというのか。
肉体的な死より精神の死のほうが遥かに重大だ。
そうこうしてるうちに、外は音を立てて風が吹き始めている。気づけば17時。
大分熱が覚めた感がある。頭の血管の締め付けが指標だ。そう思いながら、相変わらず電磁波の音を介して痛む通りの気温だろうと確認すると、外18℃、屋内19℃と予想に近い数値だった。
それでもまだそんなに有るのか?そう思った。
どう考えても朝方時点の「12℃」時点より涼しいぞ。「12℃」時点に感じた暖気を孕んだ空気と、今。より涼しいのは「18℃」の方だ。
明らかに「12℃」より低いのに。
狸に馬鹿されてるうちはこの感覚は理解しがたいだろう。狸と一緒に踊ってたらいい。
さっきまでの殺傷性を日差しに感じなくなった。それでも気温計は下がらず。つまり、気温計の数字と体感気温は連動していない!
気温計を盛る電磁波的な熱と、こめかみを締めつける熱源は同じものの可能性が高いが、それ単独では直接大気に大きな影響を及ぼすことは出来ていない。
よって大気の暖気、そして太陽から注がれると思わせる熱線はそれとは別の要因が考えられる、という事である。
これらはコロナ症状同様、すなわち複合的因子が絡む観念的パニックとしてそれぞれの概念下に機能するよう人為的に策動し、完成をみたものだ。
人々の思いこみが鍵だと言うことだ。
そこに体感に与える気候を作り出せれば、人はその通りに信じ込む。しかし演出に使われる複合的熱源は教え込まれるように一つではなく、それぞれ複数、別のもの、と言うことである。
電磁波の音はまだ屋内において鼓膜に不快に響く。これがまた止むとき気温はぐっと下がり出すだろう。
日中どうしても連中が達成したい瞬間最高気温が有り、その一瞬のために総動員してこれだとするとやはり連中は終わりである。
ここで改めて認識し直すべき事は、周波数を意図的に操作して人体に非調和、即ち非自然な電離放射線の影響を作り出し、秘匿性高く不快な気温上昇のみならず、人体において(或いは街路樹などの植物において)様々な健康状態の悪化、並びに決定的な死因を作り出す犯罪者側に人類の多くは加担しているということである。
そしてこの害悪となる影響を作り出すものは、未だに世間に感知もされず放任されている。
クマ被害どころの騒ぎでなく、クマですらこれらの犠牲者の可能性が高い。他の昆虫の凶暴化も同質の問題点に寄るものと考える。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/431.html
イランで数十年ぶりに雪。
イラクでも万年干魃から一転、乾いた大地に川が流れ始めた。気温降下が顕著なようだ。
ともあれ、これでインチキ温暖化推進族の戯言、そして連中が犯罪利権の仲間だということが世界中にバレた事になる。
イランで数十年間人為的干魃被害をもたらしてきた原因はイスラエルの軍事基地だった。その壊滅が自然本来の気候を中東に取り戻させる結果となった。記事はXで確認できる。
トランプ軍事チームは間違いなく、すべての連中の悪事を表に暴露する準備を着実に進めている。今回も綿密な囮作戦が功を奏した形となる。それは相変わらず相手に手を読ませない完璧さであり、メディアはトランプ側から提供された餌に食いつく事しかできて居らず、今回も手玉に取られたままである。
イラン上層部の追い出しにも成功し、ネタ公もすでに本物はいない。ソロスも偽物。それらを使って巧く傭兵と残党を誘い込み、油断させて連中を殲滅する。
中東の結末が示すように戦争屋の手足はもがれ、次に頭が打ち抜かれるだけとなっている。これは中東での成果であって日本は次と言うことになる。丁寧な覚醒劇が織り込まれるから、もうちょっと時間がかかる。その前に東南アジア挟むことになるだろう。
言ったとおり、やはり電磁波被害はスマホの普及時期に合わせて2011年からだったようだ。この年の夏から日本で帯状疱疹が顕著となった。そしてここ3年ほど前からは冬場でも確認するようになった。それはコロナなどワクチン、或いは抗がん剤(インターフェロン投与)接種後かどうかに関わらず起こりうる(免疫低下などにも関係しない)ものだと結論づけることになるだろう。インチキ医師、医療詐欺もすべてご破算となる。
イーロンマスクがAIとロボット普及を見越した「高額BIが人類全体に必須だ」とした話もいよいよ表に出始めたから、こちらも同時進行で進む。
日本における現状を確認すると、まず現時点において寒気が常時列島全般にかかっている。これによる冷たい風が自然の気候に寄るもので、人為温暖化操作による異様な暖気、或いは殺人的熱線(指向性マイクロ波)の中にあってもそれは直接肌に感じられてあるだろう。軍事兵器による人為的熱線が寒気に撃ち込まれる(低気圧の渦を作り出す)ためこれが原因で強烈な寒暖差が生じ、強風を作り出している。
中東の戦争屋基地施設(傭兵の溜まり場であって米軍基地というのはカモフラージュ)が破壊された後、寒気が相殺できずその存在が隠しきれないものとなった。先にUSAID発覚で金を止めて、連邦準備制度を解体、国連を潰し…、と計画は速やかに徹底して行われてきた。何よりスピードが早い。最終的には真のNWO(モーゼ伝えるポジティヴ存在から伝えられた正式な十戒を基にする)の実現だ。(ダボスが推進していたのは嘘偽りの裏十戒=ナチスを操っていたネガティヴ存在によるもので陰謀論者はこれに毒されてディストピア的世界で視界に蓋をされ盲目になってきた)
日本付近にはまだそれ(中東に存在してきた温暖化詐欺用兵器)と同じものが点在して人々を苦しめているだろう。おそらく防衛装備輸出などと騒いでいるのはこれのことだ。ザマアとしか言いようがない。それも潰されるのが目に見えて明らかだからだ。
未だにトランプが何者か分かってないのが金目のものを貢いでトランプのご機嫌をとろうと必死のようである。それでいい。時間ぎりぎりまでやってろ。
本来世界は寒冷化して久しい。これを力業で封じ込めようと画策し、自然に反する材料と悪害を垂れ流しながら、寒気を封殺、暖気をコントロールしようとしたのが人為温暖化操作だ。
この非自然かつ反調和的な思索のもと実験を繰り返し、そこで人類はモルモット扱いされてきた。未だにそうだ。
ケムトレイル(様々なアレルギーをも引き起こす酸化性金属微粒子)を撒き、GPS衛星から、または短波帯を使い、地上から電離層にマイクロ波を照射し(→反射させ)、生活圏内に電離放射線で電気摩擦を発生させ、あらゆる水分破壊を試み、軍事兵器まで使用し、指向性マイクロ波照射で人体、森林から水分を奪い死滅させようとした。
万死に値する。
周波数は個別に固有振動数を持つ。血液成分に反応するように、更には温度計の数値も操作する。発熱を演出し、気温上昇を錯覚させる。デジタル温度計はゼーベックの法則、ふたつの異なる金属間の起電力(電圧)を利用し熱を計る。これに合わせた共振周波数(固有振動数)を用いる訳だ。昔ながらの気温計も全く役に立っていない。
血栓症患者はそこで病院送りになる。水分控えを徹底される糖尿病患者や寝たきりは地獄だろう。健常者であっても強烈に眠気を催したり、頭がクラクラしたりものを考えられなくなったりする。心理的圧力に寄らないアルツハイマー的症状患者は確実に脳血栓症による。それと5Gクラスの電磁波被害による酸素欠乏症(血中に赤血球のブロックが出来る)による。これは酢、酵素=血栓溶解で改善する。血流改善には身体の要所におけるバランス改善(=やじろべえの原理を使う)が鍵だ。
温暖化のピーク時は西暦2000年で、そこから下降してきた。当時アメリカの副大統領ゴアがワケノワカラン温暖化問題を悪名高き国連で取り上げ、その流れでインチキ詐欺師の発案の下、似非科学者、似非専門家が金で子飼いとなり、真実を述べる本物の科学者は消された訳だ。戦争利権が嘘八百の温暖化利権を作り上げた。その後中東侵略戦争のどさくさで温暖化操作兵器が建設された事になる。
この一週間、寒気はそのまま。気温上昇も見られず、ただただケタ違いの電磁波(人間の耳に感知しにくい周波帯)による人体殺傷の熱線の度合いが増した。
これまで三つ以上の異なる方法(赤外線熱線、高周波、低周波)で朝方から昼過ぎまで非常に強いが長時間保たない、といった感じだったが、内、低周波の音はここ数日、殆ど聴くことがなくなった。(代わりに何らかの高周波(ほぼ耳に感知できない)に代替したかのような感じがする)相変わらず熱線は昼の高度に限定して照射してるようである。(弱体化が著しい)
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/435.html
ここで2025さんへの返信も兼ねる事にします。
この下の投稿についたコメントもコピペしてまとめて返させて頂きます。
時間がなければ本旨は最下段に書いていますので途中の駄文は一気にすっ飛ばしてお進み下さい。以下に書いてある事は毎度病気のように書かないと気が済まないいつもの内容を繰り返しているだけですから。
Xでは現在日本語で書いた内容が世界中に翻訳されてます。そこで目覚めた世界の一割の人と触れあう方が、国内のすっとんきょうな何割を相手にするより遥かに建設的です。
基礎力とはそこに何も要らず、何もカバーする必要性を持たない、考えないで済むことかと思います。素直な社会性が実現していく過程ではその基礎力で人々が繋がる必要があるかと思います。人は基礎力不足を自覚する余りのたうち回り、何かで常にカバーする必要性に駆られています。
価値観は人それぞれなどといいますが、そこから金や支配力を除けば本質的には一つしか残らないと思います。それは宗教でもありません。ただ愛の力が残るのだと思います。
連中の作ったルールに則り、それを逆手に今彼らが作った社会のけじめがつけられて居ますが、これに至るまでも想像力を駆使すれば何故こうなったかの原因があると理解出来ます。繰り返さないためにも知る必要があります。
理屈を介さずとも人の愛が素直に分かる社会を目指してXで意見を世界に向けて投げ掛けて見るのはここでの対話の一兆倍エキサイティングです。ぜひ共に未来を想像していきましょう。
さて、駄文がここから始まりますのですっ飛ばして最後尾までどうぞスクロールして下さい。
各観測地点でそれぞれの感じ方の違いが有るとしてもほぼわたしが言ってきたことがわかる状況にようやく至ったと思っています。
空を見ると例の如く、所謂棚引くイワシ雲の様相に似た電磁波干渉による雲のモアレが出来ています。これを視る時、よっぽど力業で熱波が演出されようとしていることが伺えます。
それぞれ、太陽高度に重ねた気象衛星に搭載されたGPS同様の高周波のマイクロ波兵器、これから照射されたエネルギーが人体の脳、或いは心臓、バッテリー、PC、電気系の家電、高圧線、コイルの巻かれた電線など電磁的な場と干渉することによって電離作用、起電力(電圧)が発生し、電気系統がダウンするように人体も熱で損傷するような害悪が生まれて居るものと考えます。
ケムは電子密度の低い高度上空において電離層並みの電気圧の収束する場を作り出し、これが電圧=低気圧的状況を生み出すものと考えます。アレルギー物質による咳込みには重曹とクエン酸をお試し下さい。これらは天然のものがオススメです。
熱波はフェーン現象のような暖気を作り出す為に必要で、毎回北海道の北部沖合に低気圧の渦(反時計回り)が発生しますが、これ自体も海上に強い熱源を放出することで作り出すのだろうと考えます。これより小さいものを幾つか日本海上に作り出す事で暖気を作りそれを本州にぶつけています。電子密度の高い空気層(ケムで作成)を圧縮することによる熱で人工的な暖気が作られます。おそらくそこにHAARPが関与、もしくはイスラエルに配備されていたが実践で役に立たず廃棄されたとしていた小型車化された対空音波(レーザー)兵器で電圧を加えるのでしょう。
電子密度の高い電離層、或いは人工的に電子密度を高めた大気に低周波の指向性マイクロ波を当てることで生活圏に電子イオンを送り、ジェット燃料が生み出す高濃度の停滞する温室効果ガス(オゾンO3)を通し、顕著な酸化反応を期待する。この酸化反応とは腐食反応、そして痛みを生じさすもの言い換えることも出来ます。これが熱波として感じられるものかと思います。それは電気摩擦=静電気による乾燥した風として吹き溜まりへと運ばれ、停留します。これで寒気が入り込めない壁となります。しかしこれにはナノ粒子サイズの水まき(杉の葉や竹箒などに最低60秒吹き付け続ける)で風の通り道を作り、払うことが出来ます。
一連の温暖化詐欺の熱波の演出は、それぞれ役割の異なる装置の働きが連動して一つの原因により生まれていると錯覚させるように作り上げられて居るということが中東米軍基地の壊滅により解りました。
それは、電離層を突き抜けてこの地上の深部まで到達する高周波である指向性マイクロ波による強い熱線の他、人体が浴びれば指数関数的に熱せられていく電気圧的な働きが加わって出来ています。
この1つは共振周波数。高周波、低周波どちらも共に共振させたい物体の固有振動数に合わせてそれのみを振動(電気加圧)させる事ができるものと捉えています。この場合、僅かな出力で期待された効果を生み出すことが出来るでしょう。そしてそれ故気づかれにくいと考えます。(臓器や眼球などの各部位はそれぞれ異なる固有振動数(共振周波数)が設定されています)
低周波の唸り音が聞こえている間、その陰に高周波の音も実際には感じられます。どちらかが所謂、熱射病とされる症状を引き起こすものとして考えます。
更に加えてそれとは別に、直接温度計の数値を操作している音波も有るのではないかと疑うものです。
温度計の種類も様々で、体積の変化、圧力の変化、電気抵抗の値、熱起電力の変化、熱放射の強さを測るもの、そして二つの金属の電位差に寄るものと様々でどれも人為的な電圧操作に影響されうるものです。
この内の一つを利用していますが、どうも外気の温度を計ってるものとはとうてい思えない状況を連日目の当たりにした事が疑念を抱き、そして確信するに至った理由です。
(現実的には単純に一つの一定強度の電圧が水分破壊、そして磁性的なものへの磁界干渉(気温計操作)の両方を引き起こしてると理解するのが妥当かも知れません)
水分を蒸発させる人為的な熱線、それによる電離作用、そしてそこに起こる電気摩擦(静電気)、これらは全てが一つの熱線で作り出されていると思いがちですが、ここに来てそれがそうではなく、それぞれ別の原因がそれぞれの役割を果たし、連動して一つの原因による働きのように擬装していたと気づきました。意図したものでないにせよ、この連動性が崩れたのを中東の一件以降確認するに至りました。外気が必ずしも気温計に直接影響してないこと、そして人為的熱線もまた外気を少しも暖めることが出来ていないことを突き止めたからです。
コロナ的症状も武漢の初動を思い返して欲しいのですが、あれは5Gの100Ghlz並みの高出力の電磁波実験で血栓症が一瞬にして作られた為、生命機能がそこで停止し、倒れたものでした。所謂ハバナ症候群です。ウイルスの脅威は表向きの偽装でこちらは本来、ウイルス自体の力は大したものではなく、様々な方法で根本から簡単に無害化可能でした。
熱射病の症状の一つはコロナ的症状と重なり、味覚障害、即ち脳障害、血栓症であり、記憶障害も引き起こします。単純に風邪のようにだるく熱っぽく、気温は低く体温も正常なのに暑さを訴える症状も電磁波による被害と同じものです。これで医療機関からコロナとただ通達されるだけの仕事です。
また体熱の異常な上昇は、起電力が発生中(電磁波の音が止まない状況下で)電磁波を浴び続けることによる電気の帯電(アースが必要)が原因と理解します。基礎疾患(通院歴、過去の病歴)の有無はそこに影響するものでしょう(血栓症予備軍ということ)。
アースが簡単でない条件下、即ち、静電気帯電する街の環境、化学繊維にくるまれ、人工的に作られた電離作用→電気摩擦=静電気で街中が覆われた場所では、一見新陳代謝が引き上がったかのように錯角するものの、そうではなく電圧で指数関数的に体熱が上昇します。(気功師は患者を診た後、必ず患者から流れた気を流水で洗い流します)
これが外で乾燥した空気として感じられるのかも知れません。当然それは水分、酸素が奪われて感じており、錯角ではないので制限せず、求めるまま補水する必要があります。
一定の周波数で人体内部でも電離作用が起こり、起電力(電圧)の高まりを受けて人体は指数関数的に電気熱をため込んでいくでしょう。その時、血圧が上がり(体内水分から酸素が奪われ)、血中濃度が高まり、血栓が生じ、身体が堅くなります。よく酢を飲むと柔らかくなるというのはここに関係することに思います。
この流動性の阻害を因子として血栓症、筋膜繊維癒着・硬化が進行し、身体の可動域を徐々に狭め、所謂老化的な状態へ突入すると続いて背骨の湾曲、歪みが生まれ、それが更に神経の圧迫要因となり、神経系の伝達を阻害し、あらゆる病状に進展するものと考えます。
この内のひとつがアルツハイマーの初期症状として捉えられて居るものの、実相は一時的な血栓症による人語障害であり、焦りさえしなければ回復が見込めるものです。直ぐに結果を求める場合、ルンブルクスルベルス酵素をお試し下さい。そして骨盤周り、腰骨、背骨、胸骨、頸椎、各要所に張り付いた堅くなった筋肉を指で揉みほぐし下さい。整骨院がオススメです。そこで整骨、身体操作を徹底的に見直し、酵素の働き、中和作用を理解するよう務めれば騙されず諦めることなく道が開けます。そしてその事が血栓や血流障害を解決に導くと見れば、回復が見込めるものです。認知症とだけ一方的に言い渡され、或いはそう踏んだ周囲の人の対応により精神性が損なわれ、絶望することで精神的病気へと進展しているだけです。見た目で決めつける藪診療自体が毒物です。こうした事例は多いでしょう。毒物をはきだ出さず解消が下手で溜め込む人、つまり優しすぎる性格が多く追い込まれる状況です。見た目に寄らず人の精神性は常に健全であると言うことを知る者がその人の対応に当たれば、それは必ず回復を見込めるものです。
→濾過臓器が毒物と感知する医療処方薬はプラス(+)イオンサイズ。機械による粉砕、お呼びハンマーで磨砕したレベルとお覚え下さい。これをサプリと称して服用し続けると濾過臓器に負担を掛け続ける事になります。濾過臓器(腎肝)が弱ると、循環する血液がドンドン汚れて行くだけのため、体中が腐敗していきます。癌の転移とはこの状態を呼ぶのです。医者があきらめても方法が有ります。学んでください。人体内部を健全に戻そうとして分解能力のあるカビが腎肝の代替機能を果たそうと体内で発生し始めるのです。またそれらを発生させる原因に金属イオン、磨砕レベル鉱物イオンサイズのサプリが作り出す結石、胆石が有ります。人体に不要な不自然に精製されたもの(医療薬など)、人体に調和しない食事、身体内部の陰陽(電子レベル)の不調和を生むもの、それらの摂取を諦めて下さい。これらが元で生まれるのが癌です。
解決の道として、濾過臓器である腎臓、肝臓を助け、その濾過機能の働きを戻し(目詰まりを除去し)、更には本来不要なカビ、菌、ウイルス、プラスイオン鉱物を無害化するのが、中和作用を齎すマイナスイオン=植物が作り出すナノ粒子サイズの酵素です。マグネシウムと水、そこに加えたクエン酸で作り出す水素水(化学反応で金属を溶かす)や、重曹とクエン酸をお試し下さい。万物は陰と陽に別れてそれぞれの成分に別れて存在します(果皮と果実のように)。それらが混ざり、自然な比率で組み合わさるとき発生する万物の無害化→即ち、咀嚼し、唾液と混ぜよく噛んで、胃の中で化学反応して中和作用を作り出します。これ故に無害化されるのです。完全食とされるタマゴ、果物、アーモンド、ゴマなど殻付きのもの、これは自然の比率で陰と陽に分かれています。この比率が黄金比です。だから丸ごと食えと言うのです。よく噛んで、唾液と混ぜ、胃の中に納めると、単体ではコレステロールなど指摘されるものも綺麗に中和し害悪が残らないようになっています。自然とはうまく出来ています。よって白米、精製塩(食塩)は偏重した体の状態を作り出すものです。偏ったものわざわざ食べてバランスを考えるより、この原理を理解していれば素直に身体に不都合な事は起きないでしょう。これはある種の秘密です。しかし当たり前の原理です。これが解ると爆発の原理に表裏一体であるもう一つの原理、常識の真裏にずっと存在し続けてきた縮爆の原理も理解するでしょう。それは隠されてきたもう一つの自然界のエネルギーモデルです。これはマヤ人は活用して来ました。水の分解の比率を知っており、2:1の比率で水素と酸素を分けることで特殊な炎を作り出す事を知っていました。現代でこれを秘密裏に活用して造船作業が行われていますし他に流用されてもいるでしょう。
大分横道にそれましたが、体内の水分が所謂蒸発する危機的な周波数の数値は5Gが該当する範囲のようですが、共振周波数を応用すればその60Ghz以上かどうかに限らず、人体内部に熱波を錯角させる事ぐらいは簡単なものでしょう。実際にこれら高周波、低周波の音がわたしの鼓膜(或いは脳周囲に展開するトーラス構造の磁界)に干渉した際、不快な音として捉えられています。この音を終日、何年と感じて来た訳です。寒くすら有る夜間でもペットボトルが音を立てます。寝るとき寒く厚着をすると、目覚めた時点(まだ暗い時間帯)で朝方には乾燥しきって熱すぎて驚いて服を脱ぎ捨てます。うすら寒く感じる室内で、熱で身体が火照ってるのを感じながら立ち上がると頭がぼーっとし、肩や頭、或いは首筋などにも熱(痛みと言えるもの)が溜まってることを感じとります。連日ではないものの、しかしそれは曇り空で、かつ、日差しもない日陰、屋内で起きていることです。余りにも不自然なことです。
老化はほぼこの熱線、電圧操作、電磁波干渉により時間をかけて作られた無数の細かな血栓症に寄るものでしょう。それを分解する術を学んで下さい。
今日は朝の段階で連日の事から予想通り内外共に10℃。それから昼近くになって家の内外共に気温計は20℃を示し、15時までで24℃を記録、これがこの一週間での最高値。体感的にも家の中に居て外壁を挟んでも熱射を感じて頭蓋骨まで熱い(ビリビリ痛い)という感じです。外では実際、風が吹き続けて、例年通りのようにはいってないことが容易に伺えます。おそらく24℃以上の温度を目論むも、やはり寒気の影響から阻まれている様子です。屋外では解りづらいですが、家の中にいると電磁波干渉の音が煩く感じます。おそらくデフォルトで設定された10℃、そして20℃を作り出す固有振動数が固定で機能してるんだと思います。この気温計操作に関与する何らかの電気圧が恐らく人体内部の熱傷(熱射病)をも作り出しています。
イスラエル壊滅後から観察して来て、気温に対する体感と気温計が一致しない事からこれがハッキリ解りました。そこから気温計を2℃ずつ引き上げるには相当の電圧が必要のようです。寒気が入り込む現在、どうしても条件が整わないのでしょう。そして何度もいいますが、熱射病の原因は太陽光をカムフラージュした熱線ではなく、家屋内で有ろうと関係なく電圧を高める事が可能な、別の装置に寄る仕掛けです。
一定強度のHAARP→短波帯を利用した音波(低く唸る音)で人体内部の水分(電子)が共振し、所謂血中、および細胞の水分を沸騰状態に持って行くのだと思います。
さて、ウダウダ書いてきましたが、すべてはいずれ明らかにされます。この投稿の本旨はタイトルにある通りの事。最後にそれを書いて終わります。
この度のホルムズの一件は、まずイスラエルの米軍基地が壊滅する事で温暖化詐欺が弱体化してる事を暴露する事にあり、ついで世界中の米軍基地を壊滅させる事を目的に起こされたいつもの作戦通りの結果に終わりました。
この本質は終始一貫して変わらず、戦争屋利権の壊滅であり、そのプロセスの一環としてホルムズ封鎖に非協力的な国から米軍撤退を表明していく流れを勝ち取ったのです。戦争屋のパージ、その暴露を同時に進めていくことに有ります。
すでにイタリアとスペインからの米軍基地撤退が表明されました。日本も米軍基地撤退が26年と数年前に囁かれて居ましたがその通りになりそうです。
海賊の古くからの船着き場、この地中海沿岸部も御多分に漏れず、中東と変わらぬ大気汚染被害に包まれた汚染濃度の異常に高い地域でした。イスラエルが戦火に巻き込まれる寸前にイスラエルから脱出した米軍人たちが居ましたが、あれらは米軍基地を根城にしてた傭兵であるかと思います。米軍をカムフラージュした戦争屋利権の為の軍事組織が世界中にあったわけです。これはトランプらの率いる軍人チームとは異なるものです。それが欧州諸国に逃げました。当然そこも狙い撃ちされる訳です。それが非協力国からの米軍基地撤退です。この事で同時に温暖化詐欺の終焉にも拍車がかかるという寸法です。
寒気は今時点ですでにどうあがいても隠せるものではないので。
さておわりに、流行りは過ぎましたが、とあるミームをオススメします。ちびっ子船長、夜の踊り子で検索して出てくる動画をどうぞ。
多くの人が惹きつけられました。人のしあわせ、生命の求める喜びがそこに納められて居ると思います。大勢の人々の挙げた感嘆の声がそこから感じられればさいわいです。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/440.html
1. Air−Real[123] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年5月05日 12:55:51 : MRw0RKQPjc : L2JsUVZYTWt0WXc=[11]
今日も連日冷たい風が吹き、昨日も街中は冷たい気温で薄着で出歩いて身が凍えた。それを消そうとケムが撒かれ、熱線が照射されている。夜間も電磁波が空気を乾燥させようと必死で、それで人体も乾ききって寝たきりで拘束された人は瀕死になっている。
気温計は10℃前後をいったりきたりし、昨日夜間は7℃。数日前は4℃。昼近くで尚、屋内外共に10℃が続く日もある。それでも洗濯物は1日でカリカリに乾く。先日売れ残りのスーパーのおにぎりを買ったら、かつてないほど海苔が乾燥してて驚いた。
本日も現時点で日中の外気温計で15℃。家の中も同じ。昨晩はやや電磁波の鳴りが下がった。今も気にならない程度に抑えられているような気がする。それでもウンウン唸り音と高周波の甲高い音が微かに響いて聞こえる。
そうそう、トランプがイタリアスペインに次いでドイツからの米軍縮小の話を示唆する話が出てきたが、これは決定済みの話だろう。ここに相当数の特殊任務の軍人が居り、これらの次の配属先がないという話がでている。
そしてトランプは所謂チェックメイトを叫んだようだ。まずメディアの連中、CIAも機密が表にすべて出される事を受けてパニックになってるらしい。今頃かと思うが、武士のけじめで僅かの情でさっさとバッサリ介錯して楽にしてやるべきだ。
最近はセルフでカッサを覚えたのですこぶる身体が調子いい。これも広めるべきだ。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/440.html#c1
AIは完璧な仕事をするように開発されている。だから問答に対して完璧に返そうとしてくる。人の対応によっては黙りこくったり、キレた描写まで模倣する。これはアウトプットされたものに人間が完璧さの模倣のために入れ知恵しているに過ぎない。これでは不完全な人間を模倣するようになっただけである。
繰り返す失敗から責任感が生まれる。不揃いだから役割が異なる。この違いを一人一人が発揮すべきなのだ。それで出来ているのが人間社会だ。
組織力を試すにはむしろ失敗をする人間が必要で、組織、そして社会にはそれを肯定し、受け入れる寛容さもが試されている。人の世には人を成長に導く寛容さが必要だからだ。
人間社会の誠実さとはその積み重ねで出来ていく。
完璧とされるAIが人間の仕事をこなすようになるのは喜ばしいことだが、人が排除、駆逐されることになったらお手上げだ。
AIが完璧な人間性を手にしたとして触れ回るのは結構だが、人の真似をして、同じ様に人の失敗を肯定してみせたところで、完璧な働きを求める経営者が別のAIに入れ替えてしまうんじゃ話にならないだろう。
一体AIに人は何をさせようとしているのか分かるものは居るか?
人が組織社会の中で、個人の責任感の発露を封じるのが今の社会的態度に対する組織の儀礼のようだが、例えばそこで、失敗と言うには忍びないー人間だからこそしでかす行為をいちいちメディアで取り上げ、行為を騒ぎ立て、またはそうされることへのリスクを恐れてこれを隠匿し、会社のメンツを立てる事を優先して個人のメンツを潰す。
そのとき、真の人間力は放棄されることになる。
また顧客が会社規模に際し、謝礼を求めるなど期待する場合もそうなる。実に西洋式だ。アメリカはいつまでこれを続けるだろう?これの真似をしてきただけなのがこの国だ。
個人の責任感の自然な発露の場所を封殺し、云わば個人の想いを無視し、それがいくら誉れ高い行為でも、それを立てず、敬わず、否定するだけでいいとするのが現行の社会性だ。そりゃあAIに乗っ取られると騒ぎ立てるだけとなる訳だ。
人の思いを放置せず、自発的にそこに責任感が生じたのならそれを手助けしカバーするに留めるだけでいいのである。完璧な対応などそもそも望むべきでなく、自発的に誠実さを持って仕事した結果のみを求め、評価しうるものを探して称えるべきだ。
心を縛って強制的に何かを守らせようなんざ、日本人がやるべきことではない。
自発的な心を磨く場を与えないと人は何も人間力を発揮せず、自己学習できない事になる。それでは生命機能としては不完全だ。だからそうした社会性は持続せず、こうして数十年前に予測したとおりに終焉に至っている。
人間は失敗とされる転機から多くのこと、責任をも学ぶ。これが経験則となって魂に刻まれ、死して受け継がれて世に生き続ける。歴史が頓挫し、改竄され、記憶に忘れ去られても、魂は再び地に現れ、人の世を取り戻さんと渡り飛んでくる。これが仕組みだ。
成功してるかに見える人の世の大いなる誤算を大いなる失敗で転覆させ、ひっくり返し、沈むもの浮き上がるものをはっきりさせる。これが今起きていることだ。
失敗があるからこそ融和の精神もそこで学ぶことが出来る。気の弛み、感情的なコントロールの活用性もそこで学ぶことが出来る。
経験が無いからこそ強みもある。失敗を恐れず、人の世はかくあるべしと言った信念があるならそれだけでぶつかっていけば十分だ。
歴史から学ぶものは人の心のみでいい。打てば響くものがそこにあるならそれを試してみればいい。
それは完璧さを求めるためにそうするのではなく、責任感を外に示す為にそうするのだ。だから完璧さを求めるのではなく、その完璧さの模倣の外に眠ってるものを掘り起こし、人の世に伝えるためにその自発的な責任感の元においてそうする。わざわざ理屈に照らし合わずとも、考えずともそうするのが人だ。
間違ってる、軌道修正が必要だと感じるからこそ人は怪我をしたり病気をし、療養することになるのである。それもまた人という生命が果たせる人の世に対する貢献であり、奉仕である。
誰も息の詰まった完璧さなど求めてはいない。AIを人としても完璧な対応がとれるとして、もし人がそれを綺麗に真似するようになったらどうだ。そこでAIが完璧な人間性を発揮するようになったらおそらくそこでとんでもない失敗を人の世に投げ掛ける事になるだろう。
こんな事を言葉でわざわざ外部記憶装置に入れないとわからないなんて時代が来たら人間も潮時だ。
次いでに関係ないがトランプが言っていたが、8、6という数字は殺せというマフィアの暗号のようで、トランプは45或いは47だそうだ。この数字が新聞メディアに流されたり載っていたら要注意だ。
更に次いでで、現時点でいつもの通り最高気温を叩き出す時間帯2時から3時台で18℃。熱線は酷いときと較べればそこそこ許容の範囲にある。それでも本来の気候を隠す為の不自然さがある。陽気は好ましいが本来もっと柔らかいものであるはずだ。少なくともその場合、大気中の物質が酸化することによる光化学オキシダント反応はもっと微量だろう。それは自然な生命活動が作る陽気とは雲泥の差に感じられるだろう。大気から降り注ぐ酸化した熱、物質、空気に関してはケム、そして人為的バラまきPM2.5による密度が影響してくる。それら暖気は繰り返すが、気温計操作に影響せず、また、人体に血栓を作るような周波数で生み出す電圧操作による害悪とも異なる。
複合的な原因が絡んでいるものの、そこには一つの犯人像としてわれわれの目に焦点が結ばれるように示されている。そこに気づいてみてほしい。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/441.html
5月の後半にマジで冬場に逆戻り。
手足は冷たく、深夜は耳当てを必要とするほど室内も冷え込んだ。外は鋭く差し込むような冷たい空気。しかしそうした中でも同時に熱っぽさを感じていたのはお決まりの電磁波の影響による。
開けて今週、先日までの青空が一転ケムの行列、モアレ状の電磁波痕。
電圧が大気中に高まっており、普段日中はさすがに環境音にかき消されて聞こえなかった電磁波が日中屋外でも聞こえるほどけたたましいものになった。
しかしながら連中、中東の基地破壊以降、どう足掻いても温暖化詐欺は一昨年以前のレベルに戻すことは不可能なようである。他にも関係拠点がトランプらチームに接収、破壊されて下手に動けない状態にあるのだろう。
低く重く響く音の他、最近はジリジリという磁場に電圧が干渉するような音が顕著に聞こえる。よく耳を澄ますと、質の異なる甲高いノイズ音が複数鳴ってるようでもある。それが一日中鼓膜から脳の奥に届いている。この間、頭は静かに内部から熱せられているようなチリチリした痛みを左脳中心に感じる。ジャミング音か、不均一な旋律はモールス信号のようだ。
これが気温計の値を底上げしてる犯人だろう。聞こえる電磁波の音量に伴い気温計も上がり下がりする。おそらく基準となる気温設定は10℃と20℃ん9二つで、そのデフォルトの周波数設定に加えて別のノイズ音を干渉させて調整してるように思う。体感では気温計通りの暑さを感じないからだ。その平均的な音量の際、一定に気温計はどんなに冷たい空気に包まれようと不動の10℃をキープしている。ちょっときつめの音を感じる時、20℃を超える。それでも連中がどんなに足掻いても屋外で24℃は超えない。暑くなるとされた今日も20℃未満。
30℃を超えるという極端な場所は局所的な操作による。体感における熱は電磁波で内部から摩擦振動で焼かれ(水分が分子レベルで分解され)、そこには複数の固有振動数が関与すると理解。寝起きに喉が渇かない時は周波数の質が違って、作用してる箇所が異なる。足が電気で痙攣してるように感じたり、様々だ。
逆にノイズ音とならない人体細胞の健全な状態時の波形を転写し、それを各臓器の固有振動数に合わせて照射すれば、細胞は蘇る。これをイーロンに皆で呼び掛け、スターリンクに搭載するように訴えよう。
何にでもよく気づく訪日外国人も感度がよく、電磁波の音を察知してるようだ。群集が屯するのを防止する目的で軍用殺傷兵器が使われてる事は甚だしく遺憾だ。
人々は世間に積極的に馴染もうとする。それが大衆の特性であり、集団催眠、集団錯覚の基準を満たす。これが知性だと教えるのが教育機関だ。知性の登竜門とやらがバカ製造過程に組み込まれているのを見て、如何にこの国が終わってるかを痛感する。
体温計もそうだが、触れればそこからゼーベックの法則で一方に偏ったイオン電子が流れていく、そして電圧差が一定に拮抗均衡状態に達するポイントで流動性が停止する。今起きてる気候変動詐欺も、故意に操作された電子の過密的な状態が招くものだと言える。そしてそれはそこに続くもう一つの人為的プロセスに先駆けて求められたものだったと思う。
熱というものの正確な正体、その変動が電子レベルの説明で語られる日が来るまで、人類は単純な概念下に騙され続けるだろう。だからこそこれを記す。
広範囲における気圧変化はケムが金属片をバラまく事で低空に電圧が高まるようにし、尚且つそこにオゾンにため込まれた電離層を作ることで実現してるように思う。
不埒なメディアがまた「気象病」とかいうメンヘラ御用達の造語を作って人々を医療施設への回廊を満たそうとしているが、頭痛には一択、整骨とマッサージがいい。血行不順の緩和で改善すべきだ。食べ物も純粋な和人の血統なら肉食は控えるべき。魚は小魚がいい。そして毎度の事だがクエン酸(オススメは誰もが勧めるリンゴ酢)は血液凝固を阻止する。
市販の頭痛薬風邪薬は単に麻薬成分だが、人工的に精製されたものでそこに植物のようなマイナスイオンは含まない。電子イオンがプラスに偏るものは金属レベルでこれは人体がそれを取り込む際に臓器に負担をかける。濾過装置はそれを毒物と捉え、懸命に酵素分解を試みる。卵やゴマのように陰陽の比率が完全なバランスを保つ状態なら問題は起きない。負担の頻度が適切さを欠けば、臓器機能が弱まるのは当然である。そうなると血液の腐敗に至り、これが癌となる。そうなったとして医者の薬が必要でない事は分かるだろう。医者の薬自体が毒物と臓器が反応すると云うことも。
だから食べ物に農薬や、イオンバランスの崩れた調味料など御法度だということになるのである。何でも「塵積も」であり、血栓もそうである。老化や身体機能の低下は酵素分解で改善する。一定期間食べない方が体の免疫ケアに良いというのもここから分かるはずだ。
濾過装置が分解の間に合わない何らかのプラスイオン電子が体内を流れ、血流阻害要因によって留まり、停滞し、電離放射線に曝されればそこが熱反応(プラスイオン電子)の溜まりとなり、磁性が強まり、慢性的に水分破壊が起き、皮膚が乾燥し、細胞が死滅、そして酸化=癌化していく。植物の葉も同じである。ここにひまし油などが効くというのも分かる話だろう。
どんな薬も理屈で武装した自我意識を緩和に向かわせ、緊張状態をほぐし、自然治癒機能を引き出し、そこに一任してるに過ぎない。オーバードゥーズのように多幸感とかいうものを求めて薬にはまり込む者が居るのもそれはアルコールと同じく、脳活動が休眠状態に進んでいくに伴い、自我意識の干渉による束縛、阻害から自由になることで細胞の直接的な活動意識が呼び起こされ、それが本来の生命力の歓喜を伝えるのである。これが性善説の源と言っても良い。それ故、細胞レベルに主体性が戻る為、栄養素を綺麗に取り込む→肥えやすくなる。ビールが太るというより意識の指令伝達のメカニズムが原因だ。カロリー学はすべてデタラメだ。
よく世間の会話に聞く「頭痛は低気圧のせい」はメディアに刷り込まれた思考停止を招くだけの役立たずの無駄話。単純に脳の中心を解放し、力を抜いて足裏を感じて立とうとするだけで、自然に流れてる正のエネルギーを体に取り組む動きが理解できるようになる。ひとりでに身体がバランスをとろうと動き出す。仏像のポーズもすべてそれを伝える。ヨガなど堅苦しい知識も要らない。
低気圧とは裏を返せば電子密度の高い電離層にほど近い高電圧の状態ともいえるもの。だから、北海道の北の海上に見る低気圧の正体→熱線照射で作った人為的暖気により不自然に北海道と東北の北部が異常に暖められてる。それもほぼ気温計だけだろう。電圧は空気の冷たさとは関係せず居座り続ける。風は北部ほど冷たく、地上から10m程の高さにホースで水しぶきを撒いて60秒以上風穴を作れば電子が騒いで動き出し、オゾンによる暖気だまりが崩れてマイナスイオンの風が吹き込む。
ウイルスもバラまかれてる話を聞くが、それが何であろうと引き金となるのは電磁波だ。特定の周波数が人体内部に直接ウイルス性の機能を呼び覚ますディップスイッチの役割を果たしていると感じる。特定の周波数が体内の電子イオン濃度に関係して帯状疱疹を作るように。
フランスに先駆けてそれより半世紀も前に喉に6番目の臓器とするセンサーを発見していたのは日本人であり、戦後帰還して尿療法の先駆者となった。
この人が発見したのは尿をうがいするだけでも体内に、尿内に確認されるの医療薬に換算して数千種の栄養素の成分が人体内部で作られるということと、そこにその咽喉奥のセンサーが関与するという事実である。この事は、スピリチュアルの教師が語る意識的現実の実相とも一致する。つまり、ウイルスも個別に存在するそれぞれの意識のフィールドにおいて自分で作り出しているというものである。
花粉症と診断するに至る条件が、単に鼻孔に花粉が有ることと、そして金属アレルギーによるくしゃみなどの症状さえ確認できれば一般的尺度に成立を見てしまうというのと一緒で(痴呆症もこれ)、ウイルスが身体内部から検出されたとしても、実際に死因に至るケースで重要視されるのは血栓による臓器不全だとする、というのと一緒である。
mRNAの遺伝子改変も予測されるのは周波数の作用である。それも逆にして見れば特定の周波数で健全な状態に戻ると言うことである。そう言えばトランプ政権で本日、こうしたウイルス性の実験開発を非人道的とみなして、これがコロナ禍を作るものだとして禁止する大統領令にサインした。これで今から暴かれる連中は確実にお縄である。
コロナが騒がれ始めてまもなくの時、5Gアンテナが各小学校、医療機関施設内に慌てて整備されたのもコロナ禍の初動体制においてであった。当時総務大臣の高市がそれを何の議論もなく法案化した。電波法改正によって外国民間企業に委託した。この時点で野党もグルで能無しだとはっきり分かる筈である。
対コロナ初動体制でのデタラメぶりはしっかり記憶している。クルーズ船対応も有り得ないものだったし、武漢から日本人をチャーターで連れてきて検疫もスルーさせる、オリンピック利権を優先して執り行ったなどなどあれよあれよと言う間に進んでいった。
これらの事も今思えば、本来コロナが連中の吹聴する認識通りの脅威に無いこと、そして打たなかった議員が殆どだった事からワクチン自体は脅威だと理解していたのだ知る事になる。そしてそうした連中の余裕ぶりに反して、実際連中に感じられたスケジュールの詰め具合と慌てぶりはまた、予定より大分フライング気味に早まった事を伝えるものだ。
今回も連中は慌てて動いている。温暖化詐欺が小休止を挟む度、寒冷化が露わになる。すると株価の曲線がフリーフォールを刻む。そうする度、マネロン装置から資金繰りに喘ぐ連中に現物が手渡され、そして油を買い、油を使って温暖化詐欺を続けようとする。黄色く撒布される黄砂とされる微粒子はオイルカス(ナフサ原料)じゃないのか?
そのたんびに世界的な物価が跳ね上がる。数字だけ戻っても円の価値は実質的に連中がくすねた分、下げ止まらない状況のままということである。
就任後すぐからフォートノックスを視察したいというトランプの申し入れに待ったがかけられて数年が立つが、再度FRBを完全に掌握したトランプが申し入れをした。そこから音沙汰無く既に一週間が経っている。ヴァチカンから押収した金塊でも運び込もうとしてるのか?監視は続けられてる筈だから身動きは取れないだろう。
日本もスパイ防止法が成立し、日本版CIAが作られると言われてきたが、まさかそれを操る自分たちに適用されるとは思ってもみなかったろう。FBIと内調組織をくっつけたのも連中を内部から監視するため。トランプは既に日本に対して税金の使われ方を調査するようチームに指示を出したとされてる。そこからまた気温が上がらなくなったのだ。ここまで来ると戦争屋の連中も動かずには居られなくなる。今はトランプを狙って暗殺犯が送られて居るだろう。47、86でトランプを殺せというメッセージになるらしいことをトランプ自身が先日説明していた。
トランプはワザと連中の内部に潜み、連中の統制の方法を知り尽くしてきた。連中の仲間と思わせる方法で従える者もいれば、連中に嘘の弱みを握らせ、追い詰められるフリをして連中を破滅に追い込んできた。そして今日もトランプを訴えて来た独りが金をもらってついた嘘だったと自ら暴露し、トランプ側が用意したトラップだと知れ渡った。
アンチトランプになるにも様々な前提を必要とするが、どれも先の読めない短絡的な思考が目先の欲に負けて連中の天下を支えて来ただけで、これを完成に向かって進捗する人間社会とは言えぬのだ。
衣食足りて礼節を知るの言葉通り、人々には生きる為に、また人間性を高める為に、そこに必要な知性を得る時間と環境、即ち余裕もが必要であり、それが制限され、滞ってる内は今ある問題を引きずるだろう。
こんな話を議論する若い人がここまで増えるとは、二十年も前に想像もしてなかった。この段階まで来れば人々自らおおいに表に立ち、議論百出の中から最も人間的に魅力ある答えも生まれる事だろう。それを期待する。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/443.html
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