66. 快楽の境地におぼれ[1] ifWKeYLMi6uSboLJgqiC2oLq 2026年1月21日 05:30:42 : hIopQIkYoU : Yk5nOXpMTWVZYlk=[9]
国会議員になるために、
こんなポルノ小説を出版した、という。
まさにナナめ上を行くキチガイ。
『30歳のバースディ : その朝、おんなの何かが変わる』
高市早苗 著、大和、1992.6
注・吐き気を催すので注意してください。
「彼との愛の生活に、どっぷり」
「お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくったときですね」
「それからもちろん、彼がすばらしいテクニックを持っていることは言うまでもない。トコトン、快楽の境地におぼれられる相手じゃないと、話にならないわけ」
「ルームサービスを食べるときも当然、ベッドで裸の上にブランケットを巻いたまま。うっかりした男だったら、「お前、そんな行儀悪いことやめろよ。寝巻着ろよ」なんていいかねないけど、そうしたら大ゲンカだ」。
「それからもちろん、彼がすばらしいテクニックを持っていることは言うまでもない。トコトン、快楽の境地におぼれられる相手じゃないと、話にならないわけ」。
「それでウフフフフ‥‥。朝、寝起きに熱いシャワーを浴びながら、彼が選んでくれた極上の赤ワインをいきなり飲み始める。バスローブのまま」。
「そして飲みぃの‥‥で、ベッドの上から海が見えていて、「ここは地中海。湘南じゃないの。地中海」ってつぶやきながら、それでまた飲みィの‥‥。ぐでんぐでんになるまでそういうことをやり続けて、飽きてきたらボーッと二人してテレビを見て〉
こんなトカゲブスとやれる男とか、全身性欲のキチガイしかおらんだろ。
総裁選出馬!高市早苗が書いていた「オトコ遍歴」告白本(1)
「ねえ、私のコト愛してる?」
https://asagei.biz/excerpt/32604
http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/790.html#c66
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。