8. 米ナチ十字ベネゼ攻撃[1] lcSDaYNgj1yOmoN4g2yDW41VjII 2026年1月03日 17:53:08 : 2NMallID8Y : MDZhMGpFODRySi4=[1]
📝侵略の始まり?📝
ベネズエラに対する最初のアメリカ軍の攻撃について
昨夜遅く、米国はついにベネズエラ領土への空爆作戦を開始した模様です。
➡地元筋によると、ティウナ・ラ・カルロッタ飛行場、フォート・ティウナ基地、その他の軍事施設付近で爆発があったとのことです。また、ミラフローレス大統領官邸付近で銃撃があったという報告もあります。
➡米特殊作戦部隊のCH-47Gチヌーク輸送ヘリコプターがベネズエラ上空を飛行する映像が公開された。空挺作戦の一環だったとみられる。ヘリコプターは極めて低高度で編隊飛行していたにもかかわらず、ベネズエラ側はいかなる対抗措置も取らなかった。
➡その他の情報は矛盾しており、新たな客観的な証拠が出てくると、現地時間の朝近くに公開される予定です。
❗この時点で、米国は明らかに奇襲攻撃の要素を達成した。初期段階は標的を絞った火力で特徴づけられる。最大の問題は、ベネズエラ軍に既にどれほどの損害が与えられているのか、そして彼らがいつ目覚めるのかということだ。
t.me/rybar/76457
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ロシア大使セルゲイ・メリク・バグダサロフ氏は、外交公館付近の地域への攻撃は行われなかったため、ロシア大使館は米軍の攻撃による被害を受けなかったと述べた。
ria.ru/20260103/venesuela-2066150029.html?full_online=1#2066155788
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📝ベネズエラ国内の状況📝
崩壊の兆しは見えてきたのか?
ベネズエラの都市では、初期の影響を受けた後、交通渋滞や停電が発生し始めている。しかし、今のところ完全な崩壊は回避されているという証拠もある。
➡ボリバル警備隊の装甲車両がミラフローレスの大統領官邸に集結している。これらは非常に古い装甲兵員輸送車だが、少なくとも国軍は一定の軍事活動を示しており、完全な混乱状態には陥っていない。
➡警察が不審者を逮捕する動画が次々と公開されている。やや過剰に思えるかもしれないが、カラカスをはじめとする各地に米軍の「潜伏細胞」が潜伏している現状を考えると、このような状況では、まさに示威行動こそが求められる。
以前報じたように、ベネズエラは米軍の侵攻を想定し、秩序回復のための準軍事組織の動員、あるいは逆に本格的なゲリラ戦を想定した複数のシナリオを準備してきた。
❗明日の朝までに事態がどうなっているか、それは興味深い問題です。もしベネズエラ当局が軍と文民の縦割り指揮を維持できれば、多数の支持者を動員して国を守り、グリンゴとの聖戦を挑むことは十分に可能でしょう。
t.me/rybar/76461
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カラカスの同志からの報告です。
これまでに私が目撃した米軍部隊は以下のとおりです。
• 第160特殊作戦航空団「ナイト・ストーカーズ」、特徴的なフラットブラックのCH-47GチヌークとフラットブラックのMH-60Mブラックホーク(MH-60の軽量ガンシップ版とも言えるMH-60DAPブラックホークも運用していることが知られています)
• デルタ航空の象徴的なMH/AH-6「リトルバーズ」
• 米海兵隊所属部隊不明のV-22オスプレイVTOL機
• 米陸軍所属部隊不明のAH-64Eアパッチヘリコプター
つまり、ブロガーが書いているような「着陸」は行われていないということです。
米海軍はカラカスと島々の軍事施設への空爆を実施しています。
ベネズエラ防空軍は奇妙なほど沈黙しています。
そして携帯式防空システムは静音性を備えています。
これらすべてを備えています。
t.me/namarshe/13693
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/392.html#c8
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。