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妊婦殺人事件関係者 lESVd45FkGyOloyPitaMV47S コメント履歴 No: 100000
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[日本の事件19] 私は警察のおとりにさせられた!? 名古屋妊婦切り裂き殺人事件の真相を当事者が告発(山岡俊介取材メモ) gataro
4. 妊婦殺人事件関係者[1] lESVd45FkGyOloyPitaMV47S 2026年3月17日 15:48:38 : 2btTB0Pldw : L0RwWEY4WnZLOXc=[1]
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1988年3月18日に発生した名古屋妊婦切り裂き殺人事件で愛知県警は「犯人の手がかりはまったく得られなかった。迷宮入りも仕方がない」と公表している。だが、これは真っ赤な嘘である。捜査当局は犯行時刻直前、同じアパートの主婦に「ナカムラさんのうちはどこか」と聞いた男を多数の目撃証言を元に、現場南の近隣に住む23歳の会社員(独身)と特定した。だが逮捕に足るだけの証拠を固めることができず、容疑者を泳がせたままにしていたのだ。1990年容疑者は再犯に着手。だが女性が巧みに逃げおおせたために未遂に終わり、捜査当局はこの事実をもみ消しにした。容疑者の父親は息子が警察の内偵を受けていると知り、たいへん苦悩。心労がたたって1993年急逝する。葬儀の席で容疑者は号泣。父親への悔恨の思いが、累犯性の高い性的変質者でありながらその後の再犯を思いとどまる抑制力になったのだろう。そして容疑者は2003年の時効まで逃げ切った。時効成立後、捜査を指揮した某幹部は50代の若さで急逝。容疑者を特定しながら逮捕に至れなかったことに責任を感じた自殺ではと憶測されている。警察権力を恐れる大手マスコミは以上の事実を知りながら報道してこなかった。全国を震撼させた猟奇殺人事件のこのような事実がもし公になれば、市民からのごうごうたる批難が巻き起こるのは必至だからだ。警察とマスコミの嘘にだまされてはいけない。容疑者は今も犯行現場付近にのうのうと暮らしている。

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