ホロビッツ博士の警告・ワクチンによる大虐殺

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投稿者 Black Jack 日時 2001 年 12 月 08 日 14:59:25:

医療と生物兵器の危険を警告するホロビッツ博士のインタビューです。
主な内容
 CIAの生物兵器の脅威
 ワクチンの危険性
 ロックフェラーの医療支配と伝統医療への弾圧
 予防接種は人口削減が目的
 アメリカの子供達に対するワクチンによる”攻撃”
 湾岸戦争症候群の原因はワクチン
 誰が生き残るのか?

なお、長いので一部割愛しました。引用元には米軍兵士に対する炭疸菌ワクチン接種の話なんかも出てるので興味のある方はどうぞ。
引用元
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/80ho.html
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/81ho.html
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/82ho.html

手前みそな関連投稿「ワクチンがあなたを病気にする」
http://www.asyura.com/sora/bd15/msg/465.html


#### 毎 年 の ワ ク チ ン に よ る 大 虐 殺 
人 口 削 減 日 程 表 真 っ 盛 り  ####
レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー (抄)

リック・マーチン記
「コ ン タ ク ト 」一九九七年十二月三十日号より
長 田 清 ・ 訳 

 リック(R):私はこのインタヴューを、この前のものとは 少々違った枠組みのものにしてみたいのだけど。もう今では、読者は誰が悪事の張本人か、よく知りつくしています。あなたは「現場で」もう一年以上も、旅行に、講義に、あらゆる層の市民や専門家と話をしてきたわけですが、どんなことがありましたか? 目にとめたことはどんなことですか? 人々が一番関心を持っているのはどんなことですか? あなたの話を聞きにやって来た人たちから何を聞きましたか?

ホロヴィッツ博士(H 博士):ほとんどの人々は、生物兵器の脅威に異常な関心を持っていましたね。テロリスト攻撃、特に都市部の、これは政治家や主流マスコミによって前から聞かされていたけれど。しかも最大の関心は、必ずしもこれらの計画が、テロリスト集団や愛国的もしくは国民軍の動きの内部にいる不平分子によって実行されるのではなく、私の話を聞いて、関心の裏にある根本的な理由が分かって来ると、つまり我々のCIAそのものが、そのようなテロ攻撃の裏にいるのではないか、ということが分かって来ると、みんなそれに対してどうしたら良いか心配している。
CIA が、そんな攻撃の裏にいるという根本理由と心配は、こうした正道をはずれた目的を達成するのに、彼らCIAこそ誰よりも多くの動機と手段を持っているからなんです。
 だから生物兵器攻撃について、みんなどうしたら良いか心配している。自分たちと愛する人たちを守る方法があるかどうか知りたい。もしあるとすれば、どんな抗生物質をとったら良いのか、知りたいと思っている。自分たちが引越しできる、より安全な場所を知りたい。防護器具が、もしあれば知りたい。感染する病気のことを考えて、体の免疫系をあと押しする方法を知りたい。
それからまた知りたいと思っているのはー何か見落としているよね、リック。

R :主要マスコミが、いろんな肉の汚染物質について注目している、豚肉、七面鳥、ニワトリ、そしてもちろん牛肉ですが、食肉産業について、どんな情報をお持ちですか。
 H 博士:はい、みなさんは食べものについて、とても関心を 持っています。そう、私のお勧めしていたのは、なるべく有機栽培の果物、野菜、肉を手に入れるようにということですが、これは EーColi(大腸菌)157(O−157) のような微生物は疑いもなく、実験室で人工的に作られた、という明確な事実に基づいています。それどころか、連邦議会議事録にEーColiは調査中のCIA/MKーNAOMIの主要な生物兵器の一つであることが、はっきり示されている。
(中略)
 R :これと同じ線に沿って、私たちは言うまでもなく、インフルエンザが多くの都市を襲う季節になりましたが、必然的に「インフルエンザの予防接種を受けよう」とプレッシャーがかかって来ます。これについて、関心をお持ちの読者に、ワクチンについての一般的なアドバイスと、特に法律に違反しないで、子供たちにワクチンを受けさせないために、どうしたら良いか、言ってもらえますか?
 H 博士:いくつかの点で、私にとって大変難しい問題を持ち出しましたね。個人的に見ても、専門の立場からも、私にとって難しい問題です。(中略)さて、私にとって専門的な問題は、私はいつも公衆衛生専門家として、型どおり、人々にワクチンをした方が良いと言ってきまし た。と言うのも、その危険について教育を受けず、したがって事実、ロックフェラーの先導による、軍事・医薬・産業複合体が展開する宣伝に従ってきたのです。しかも、何故私がロックフェラーを口に出すかと言うと、ここに非常に興味のある本があります。それは「強制の科学」(The Science of Coercion )、クリストファー・シンプソン著、オックスフォード大学出版、一九九四年です。この本でシンプソンは、実質的に、一九四五年から今日に至るまで、科学の中で用いられた心理的戦争体系を研究すると、科学的計画日程表の基底に、ロックフェラーがどっかりと居る事実を暴いています。だからもしあなたが、健康の専門家として、科学者、公衆衛生職員として、ロックフェラーの日程表に贊成しなければ、あなたは、そのいい例として、階級を落とされ、資金を受けられず、村八分にされるのです。それが、健康科学産業に維持されている支配の実態です。ですから最後に、私がワクチンをした方が良いと言っていたのは、私が偽情報を受けていたからですが、今の私の立場で は、まるっきり違っています。さて、こういう情報のあとで、ワクチンがどんなに汚染されているか、いかにずさんな規則で、取り締まっているかについて、ぞっとする事実を見ると、完全な独立した科学的調査があるまでは、そしてまた申し分なく言えば、すべての証拠として残る事実に、議会の調査が入るまでは、人々に、どんなワクチンでも、接種した方が良いなどとは、とても気がとがめて言えない状態です。そしてもし、議会の調査が、この問題の解明に向って努力する時は、聴聞会の議長にロックフェラーが座ることのないように、はっきりさせなければなりません。
 いま、すべてワクチンの問題で、私たちがみな基本的にこの問題について、落ち着かない気持でいる中で二つの事が心に浮かんで来ます。 考えてみるべき第一は、ワクチン傷害についてのCDC(米疾病統制センター)独自の統計です。それによると、一九九〇年から一九九五年の統計では、最近の統計ではさらに悪くなっていますが、ともかく、四万五千件、いやそれ以上のワクチンで起きた傷害が、アメリカにはあった、と言うのです。しかも、CDCが言うには、あきらかに過少報告のため、その数字は実際の1%以下しか表れていない。ですから、四万五千の犧牲者を百倍して、実際の数が出ることになります。そうすると五年間で、四百五十万人のアメリカ人がワクチンによる傷害を受けた、即ちアメリカでは、毎年、約八十万人がワクチン傷害を受けていることになる。それを考えると、そしてワクチン傷害と言う、現在行われている大量虐殺の事実を考えて見るにつけ、それについて主流マスコミから一言も聞いていない―私が思ふに皆さんは、極めて批判的な質問、即ち何故マスコミ主流はこのことを覆い隠しているのか、と言う質問をし始める必要があるのではないでしょうか? その情報を隠すのに誰が関っているのか? 年間八十万人のアメリカ人に損害を引き起こすことで、本当に、どんな政治日程がかなえられるのか? 
中略
 ところで最重要事項は、われわれはワクチン産業の科学を見守っているのでしょうか、それとも政治日程を見守っているのでしょうか? 事実はとてもはっきりしていま す。それは政治日程です。
 そこで問題は、政治日程は何か?となります。政府やその陰の産業複合体にいる統治者たちは、これをやって沢山お金を儲けている、ということです。それだけだとは思いません。はっきり言って、これらの人々は、人類の苦悩をよそに、莫大な大金を稼いでいるのです。そしてもう一度言いますが、私がこれらの人々と言う時、皆さんはそのものずばり、ロックフェラー家が一九二〇年には、すでにアメリカの医療を独占したことに思い当たるのです。しかも彼らはそれを一九二〇年代に、癌産業を確立したばかりではなく、フレックスナー(Flexner)に資金を供給して やったのです。このフレックスナーの調査は、事実上、これまで誰でも受けて来た自然治癒療法を、違法にしてしまい、基本的に製薬会社が造った(化学)薬劑を用いた薬以外は、すべていかさま治療と決めつけたのです。
 ですから今、私たちが鍼治療、類似療法、薬草療法を「代替療法」などと呼んでいるわけですが、いやむしろ、これこそ伝統に基づいた医療なのです。そして薬劑は基本的に独占で、これはロックフェラーが設立できたのです。
 ロックフェラーがやりそうな日程をよく見ると、これはお金の問題を超えていると思う。何故かと言えば、考えてもご覧なさい。あなたが ロックフェラーと同じ位お金があるとします。それだけお金があると、もうお金が不足などの問題ではなくなる。それは、お金を扱うのに、哲学やイデオロギー、それと精神的な視野までもが、あなたを駆り立てるのです。それで一例として、私は自分の書いた本「突然現れるウィルスーエイズとエボラ」(Emenging Viruses : AIDS & EBOLA )を、ソルジェニツィンの有名な引用で書き始めていま す。即ち、「悪をやるには、人はまず、やっていることが良いことだと信じなければならない。悪業に、長く捜し求めた正当な理由をつけるのは、イデオロギーである。」と。
中略
 そこでご存知のように、私達は、世界のロックフェラー家、ワクチン産業、メルクシ ャープ アンド ドーム社との関係を考察しな ければならない、それから、彼等がお金の ためにすることを実際していないことについてもです。彼等はイデオロギーや哲学や政治的計画日程を持っております。彼等はそのために大量の資金提供をしており、その日程の一つは人口削減です。外交関係委員会 (CFR)の雑誌「フォーリン アフェア ーズ」の三/四月号で、 アメリカ合衆国の現在の人口を二〇一五年までに、一九四〇年 代のレベルまで、五〇パーセント緊急に減らすべきことを、世界の主要軍事、医薬産業家の代表である委員会に対して、全面的訴えがあったことをご存知と思います。これは汚染された食べ物、汚染されたワクチン、そして汚染された血液、そして都市も田舎も同じく生物兵器に暴露されるという陰険な方法ではっきり行われている。これは既成事実になっています。それどころか、最近の癌の罹病率の中で、我々が聞かされているのは、アメリカ人の二人に一人が一生のうちに癌になるという。まさに五〇パーセントではないですか。だから分からなければならないのは、この記事を読んでいる二人に一人は、これらの人間がつくり出していることの結果に屈服して死に至るということです。で、それが基本的情況です。人々はこの事態を非常に心配している人もいれば全然関心のない人もいる。こんなものは馬鹿ばかしい、陰謀好きなたわごとと思って、証拠書類を見る眼もなく、真実を聞く耳も持たず、暗黒の夜の中へと盲目的に歩いて行くのです。

 R :さて、大勢の大人は自由意志を持った大人ですから、インフルエンザの注射でも、免疫処置でも受けるか受けないか自分で選択できます。しかし多くの子供たちは、只今、義務的なワクチンで冒されています。しかも私が分かるのは、多くの親たちがいて、この人達は親の許しも得ずに子供達がワクチン接種をされていることを心配している。そのことについて助言や相談にのってやれませんか。
 H 博士:全くです。これらのワクチンが「強制」されているという言い方は間違いで、誤解のもとです。主要マスコミは非常に効果的にそれを普及振興して来ました。同時に恐怖をそそる運動もやっています。子供さんにワクチンを接種させなければ学校へは入れないとか、あなたはワクチンを受けなければこの施設で仕事は出来ない、といった具合に。それは宣伝で、本音は、精神的又は宗教的理由でワクチン接種の免除規程があることを、彼等はあなたに 知って欲しくない、そしてそれを知ってワクチンを接種しないで欲しくないのです。何故かというと、例えば、学校は連邦政府と協定があって、生徒数の最低九〇%にワクチンを受けさせなければならない、さもなければ、資金を出さない、というのです。
中略
 R :あなた自身の訴訟問題で、どんなことが起きていますか。
 H 博士:一つは、私はこれには相当の時間をとられましたが、二、三ケ月前のことです。私はCDC(疾病管理センター)にはじめて招待されたのですが、イスラム国家保健相のアリム・ムハンマド博士も一緒にです。アメリカ政府が広めているワクチンの一時停止を求めるムハンマド博士の勧告に続いて、CDCの理事デイ ヴィッド・サッチャー博士、この人は今、ご存知と思いますが、クリントン大統領が指名するアメリカ合衆国の次の公衆衛生局長官 (Surgeon General)、しかも彼は実際にムハンマド博士の知人です。二人はハワード大学で一緒でした。そこでイスラム国家指導者に対してだけでなく、全米医学協会司法委員会、これはアメリカ合衆国の黒人の医師を代表していますが、それに対してもなされたムハンマド保健相の一時停止勧告の結果、サッチャー博士はCDC職員の会合を呼び掛け、私達も招かれて集まったのです。
私はその CDC職員とワシントンで会いました、しかし彼はまたアトランタでもこの問題を討論するために私達を招待したのです。そこで私は彼に手紙を書いた、「招待は嬉しく感謝しますが、これからはあくまでも一つの条件の下でしか行きません。あなたと私の時間を無駄にしたくないからです。
条件というのは、CDCがメルク シャー プ アンド ドーム社と共に世界にエイズを伝染させた疑いが極めて高いワクチンを開発した、その役割を深刻に考えて欲しい」と。何故なら、ご承知のように、食糧医薬品局(FDA)、CDC、全米アレルギー及び感染病研究所、それとメルク社が協力して、試験用B型肝炎(血清肝炎)ワクチン四口を開発して、これを一九七四年にニューヨーク市の同性愛者と中央アフリカの黒人に与えた、それがエイズ流行の発端となった可能性が最も高い。理由は、そのワクチンは、その試験用の四口は、リットン バイオネテクス社と呼ば れる上位六番目の生物兵器請負ひ会社がワクチン製造業者に提供した極めて濃厚に汚染されたチンパンジーによって一部調整されたからである。
しかもこの会社は、私が言ったように、一九六〇年代から七〇年代の前半にかけて、六大軍事的生物兵器請負会社(の中)で、彼等は慣行的に濃厚に汚染されたチンパンジーを輸出していた。それどころか、私は世界のエボラウイルスの急激な発生、即ちマールブルク病(Marburg)やレストン(Reston)ウイルスをはじめ とするエボラ様ウイルスの急激な発生を、事実上すべてについて追跡しました。と同時に、カリフォルニア、デイヴィス実験場やフィラデルフィアで、リットン バイオネテクス社提供のサルや、彼等 の実験場や保有施設で飼育している動物に発生したものについても追跡したのです。
とにかく、要約すると、サッチャー博士は、私 が 彼 に 渡 し た この科学的証拠を受け取って、私にとても卑劣な手紙をよこしました、つまり、私をCDCへは、また CDCのやることには、「招待を取消す」― 彼等は健全な科学的支持や証拠に基づいた政策を確立する、というのです。もちろんそれは全くいんちきです。もしそれが真実なら、こんなにも沢山の損害を引き起こしているワクチンを、CDCが、ワクチン製造者や血液産業と共に、持つことを見て見ぬ振りをすることはないでしょう。更に、彼等は、世界中の何万人もの人々にエイズばかりでなく、C型肝炎や癌までも感染させた血液や血清、そして抗血友病因子(Factor VIII)の流通を止めているべきではないですか。言うま でもなく、汚染された血液のためにエイズの症状が現れた一万人委員会がアメリカにはあります。しかも、当然、ロックフェラー財閥はまたまたその血液産業に馴れ親しく関わっている。例えば、ローレンス・ロックフェラーは例のニューヨーク市血液協議会として知られる医師の協議会をまとめ、それがニューヨーク市血液銀行のもとであり、国際血液銀行になった、と言ってもよいのです。それで、結局、私はこのことをサッチャーに言いました。その一方で私は、それは並はずれて確実であり、極めて可能性が高いと言っている科学者たちを味方に集めました。
 ですから彼等は、文字通り、至福千年期の物語を相手にしていません。彼等は、ほとんど間違いなく進行中の計画的大量虐殺、そして基本的に今起こっていることをこまかく設計している科学を調べてみようとしません。
 そこで、サッチャー博士がCDCの理事であり、今は合衆国の公衆衛生局長官であるということは、即ちこの人は公衆衛生の責任者ですが、また科学者として、公衆衛生専門家として、例の科学的な証拠を考慮に入れていないのは怠慢というものです。
彼の所説は、即ち私がきちんと述べたことを支持する科学的証拠がない、などというのは、文字通り、欺瞞です。
いいですか、これは誰が見ても分かることですが、私は無数のエイズ様ウイルスやエボラ様のウイルスが出現したもとになったアメリカ合衆国政府の契約書を、再印刷したんです。これらの書類の一つは、ウイルス組み換え型の中には白血病+インフルエンザウイルスの組み合わせがあることを示しています。ということは、煙霧質の白血病ウイルス、つまりくしゃみで白血病が伝染する、というのはいかがです?この連中は全く狂人といってよい。私が本の中で再印刷した科学的証拠書類をごらん下さい。とにかく、この男は明らかにペテン師です。そこで私は、このサッチャー博士に対して、欺瞞と怠慢の訴訟を起こすために法的助言を求めて来ました。あいにく、と私は言われました、役人に対してそれは出来ない、と最近言われたのです。これは全く悪 逆 無 道 と言いたい。以上が一つの訴訟です。

 その他の訴訟で只今最大の可能性のあるのは、ウイローブルック州立学校の知恵遲れ児童の両親たちで、この子供たちはニューヨークのスタテンアイランドで進められていた初期のB型肝炎ワクチン試験の被験者としてからんでいました。この計画の指揮者は、ニューヨーク大学医学センターのソル・クラッグマン博士(Dr. Sol Krugman)で、この人はアメリカ合衆国陸軍の契約で勤めており、同時にこの組織は国防省の主要生物兵器請負者でもあります。彼らはこれらの子供たちに、ひどく汚染されたワクチンを投与したのです。同時に発癌性ウイルスと考えられるもの、即ちB型肝炎ウイルスも投与しました。何百人もの子供たちが、明らかにこの操作によって死にました。そして一九七〇年にはこの計画はメルク シャープ アンド ドーム社のモーリス・ヒルマンの手に移り、彼らはずっと一九七四年までその子供たちを利用し続けました。その年です、世界にエイズをひろめた可能性が最も高い、例のワクチンがこれらの人々によって製造されたのは。ですから、非常に確かと思われるのは、一九七六年、つまり二年後、彼らが学校を閉鎖したのは、その子供たちが多分世界最初のエイズ犠牲者の一部であった、そのために閉鎖した。で彼らは学校を丸ごと閉鎖した、何もかも、但し一つの建物だけを残して、この建物は今でも、分子生物学と微生物学の実験を続けています。
 この事例は非常に興味ぶかい。なぜって、例のジェラルド・リヴェラ(Geraldo Rivera)を有名にした話ですから。多くの人達が覚えていますが、一九七六年、ジェラルド・リヴェラはウィローブルックのこれらの子供たちは肉体的、精神的に、また恐らく性的に、虐待されたという話を世間に発表したのです。それで騷動が起きて、結局学校閉鎖となり、約五千人の学生は社会に戻した。
 これは証拠に基づいた私の意見ですが、一部の管理者がジェラルド・リヴェラに新聞報道を宛てがった、で本当の話は、これらの子供たちが死に始めたので彼らは学校を閉鎖するための何らかの言いわけが必要であった。ですから、興味あるじゃないですか。多分学校の理事をはじめとする虐待者を起訴するどころか、かえってその連中を見逃して、やったことと言えば学校閉鎖、そして子供たちを社会に戻したのです。

 R (リック):CDCやリットン バイオネクスとの関連で 起ったことで、読者のみなさんが知っておくべき何か新しいものがありますか?
 H 博士:リットン バイオネテクスは現存しません。アメリカ 合衆国で最大の実験場の一つ、メドパスに売却しました。しかし CDCの観点から見て新しいのは、彼らはワクチン作戦を明らかに加速しました。つまり、ご存知と思いますが。アメリカのどんな都市でもそこに入って行けば、子供たちにワクチンを受けさせよう、乳幼児にワクチンを注射させようという広告が氾濫しています。 ぞっとさせるのは、つまり、クリントン政権は伝えられるところでは、今聞いた話ですが、B型肝炎ワクチンを生後十二時間の幼児に受けさせるよう「義務付ける」法案を可決した、とは途 方 も な い こ と で す。全 く 正 気 の 沙 汰 と  は 思 え な い。悪 虐 無 道 で す。事実そんなものを科学的に支持するものなどありません。なぜそれが正気の沙汰でないか、理由は沢山あります。
それはあくまでも政治日程対科学的、公衆衛生日程から起るのです。まず最初に、簡単に言うと、これらの幼児は完全に発達した免疫組織さえ持っていません。第二にワクチンそのものが主として性的に伝染した病気をもくろんでいる。B型肝炎感染は、血液で伝はる病原体で、性的に伝染する病気であり、静脈内注射をする薬物常用者の病気でもある。しかもそれは断然B型肝炎伝染です。それどころか、それがB型肝炎感染症例の約九六%を占める。ですから、なぜあなたは幼児に、生後十二時間のまだ免疫系が完全でない幼児に、ワクチンを注射するのですか?
 しかもそれどころか、この問題を研究すれば分ることですが、子供でも大人でも、自然にB型肝炎にさらされた場合、九八%の人が生涯免疫が出来上り、問題も起こさず、病気にもならないのです。みな完全に治るのです。ところがもし、あなたがB型肝炎ワクチンを注射されると、それは不自然な免疫だから、たとえあなたの免疫系が強くともそれがなくなるまで七年もかかるのです。しかも、製薬会社によれば、もし五五歳を超えていて、免疫系の弱い人なら、五年毎にワクチンに反応する抗体検査をしてゆかなければならない、というのです。こんなことが道理にかなっていますか?
 というのも、今あなたはお子さんを七歳で、いうならば再検査をしなければならない― 血液に抗体があるかどうか調べるために一七五ドルの費用がかかるのです。しかも、抗体がなければ、血液を増やして、また再検査が必要だ。それから一四歳、即ちまた七年で同じことをしなければならない。しかも、人間の行動的視野に立って見てこれが気違いじみているのは、既に性も薬劑も心得ている一四歳の若者を医者のところへ行ったり公衆衛生検査で「嫌な目を見る」のはいうまでもなく、これをつかまえて何かをさせようなどと心がけることです。本当に申し上げたいのは、それはとてもとても上手なペテンだということです。公衆衛生、行動科学の専門家として、私がお話できるのは、そんなことにはならないということです。だから、行動的視野に立って、いや科学的見地からも意味をなさない。
 この法案について道理に適ったものは何もない、あるのは私たち国民に、そして特に今子供たちに焦点を合はせて、免疫系を破壊する微生物や自己免疫疾患を起こす異質の蛋白質を植えつける機会を意味するだけです。そしてまた、彼らが二〇一五年までにアメリカ合衆国の人口を一九四〇年代の水準まで五五%減らす、という彼らの公表した欲求と実によく合っているのです。
 ところで私はこれからもう十五分間B型肝炎ワクチンについて更にお話できます。私は文字通りそれを私たちの作った「突然現れるウイルスと予防接種」と呼ばれる新しいビデオでやります。私たちは今すばらしいビデオを持っています。一つは「突然現れるウイルスと予防接種」ですが、このビデオでは私は約四十五分間ワクチン問題について実際に安全で効果があるかどうか議論しております。安全ではなく、効果もありません。ですからもっと沢山の関心を、科学界も主流マスコミも、この問題に向けなければなりません。
 それから、製作したばかりのビデオで、ワクチン問題をよく研究しているのは、「湾岸戦争症候群:広がる流行病隠蔽」ですが、主として演じているのは、私自身、ジョイス・ライリー大尉、湾岸戦争症候群についてのパネルディスカッションの主宰討論者ガース・ニコルソン博士、それからカナダの指導的湾岸戦争症候群の活動家で、かつその症候群でひどく苦悩しているルイス・リチャード中尉です。このテープは私たちの知っているワクチンが湾岸戦争症候群を惹き起こした最有力原因である事実を突っ込んでいます。私たちはわがアメリカ軍が実験的なエイズワクチンを注射されたことを 知っています。この情報は一九九七年八月に明らかになったものですが、スクオリン(squaline)と呼ばれるワクチン成分が発見され、スクオリンに対する抗体が多くの復員軍人に見つかりました。ところで、実験ワクチンにだけは特別な成分が存在するのですが、ニコルソン博士その他の人たちが特定したマイコプラズマ微生物は湾岸戦争症候群、慢性疲労免疫異常症と関連していて、エイズウイルス包膜遺伝子がこれらの微生物の多くに付着した状態なのです。
 それどころか、これは、私が公衆衛生の文献で読んでいた一九八〇年代後半、米国陸軍がわが軍にやることも辞さなかったエイズワクチンの実験と一致するものでしょう。ですから湾岸戦争病の最も有力な原因と思われるのが今やワクチンということになる。それだけがあくまでも共通性を持っているのでなるほどと思えるのです。米軍兵士で例の湾岸へ行った人たちの一部は、そもそも生物兵器や化学物質の降下にさらされていながら症候が出ずに、ジョイス・ライリー大尉のように湾岸には行かない人達が湾岸戦争症候群と言っているワクチンが惹き起こした障害に悩んでいる理由を、それは明らかにしているのです。真相は、私たちはこれらのうそつきをありのままにむき出しにしましょう。シュワルツコフ大将とコリン・パウエル、この二人は奇怪なうそつきです。議会の席で断言したのによると、この二人は、米軍人がこれらのワクチンを強制され、これを拒否する権利は与えられなかった事実について何も知らなかった、というのです。
 私たちはまた、彼らが悪虐無道なうそつきであることをむき出しにしたのは、カーマシャ(khamasiyah)での武器集積所のことをありのままに明かした時でして、そこで軍当局はその兵器集積所を爆破したのですが、彼らの言うところでは例の生物化学兵器がサダム・フセインの手に入らないようにするためにということですが、真実は、彼らが原因である証拠を免れたいと思っていたことが一番の理由です。真実は、シュワルツコフは、議会でカーマシャ兵器庫に化学生物兵器があることを知らなかった、と嘘をついたのです。彼はアラビア語が読めなかったと言った。失礼ながら、これもまた私たちに対する見えすいた侮辱です。私たちは年間二六〇億六千万ドルをわがCIA(米中央諜報局)に資金提供している、それでシュワルツコフ大将は代理人を派遣してアラビア語を読ませられないというのですか? しかし、ところで、これら兵器に書かれていたのはア ラ ビ ア 語 で は な か っ た 。それらはだいたい英 語 で書かれていた。それどころか、それら兵器の多くはアメリカ合衆国から来たものだった。ブッシュ政権は、サダム・フセインに彼がクウェートを侵攻する二週間前まで軍事裝備ばかりか生物化学兵器を供給していたのです。明らかにしておきますが、カーマシア兵器庫内部の兵器はわ が (米 国 の )色 コ ー ド で 色分けされ、化学と生物兵器が表示されていたのです― 同時にそれらの一部はオクラホマ州から来たもので、しかも英語で書かれていたのです。だから、シュワルツコフは不埒なうそつきです! 彼はアメリカ合衆国に対して完全に国家反逆罪を犯したのです。

 R :そしてもちろん、ピーター・カワジャはそもそもこの問題について興味ある証拠をつかんでいるんですよね。
 H 博士:その通り。

 R :博士は、これまで脅迫や威圧を受けたり、情報の流れを止めようとする目的で少しでも政府部局から接近されたことがおありですか?
 H 博士:いいえ全くありません。そういうことに彼らがそんなに力を入れてやっているとは思いません。私は小さな脅しを受けました。それどころか、私には米軍当局のある高官が、多分私がフ リーメーソンの集会所へ加入した方がよいのではないか、という意味のことを言ったのです。理由を尋ねると、「そうすればあの人たちは貴方の血を流さないだろうから」というのです。
 私は言いました、「どういう意味?」と。
 彼は言いました、「そう、彼らは貴方を殺すでしょう、だけど上手にやるでしょう」と。
 で私は独り言を言いました、「だから何だ?」と。死ぬんなら、それがむごたらしく血まみれであろうとなかろうと、それが何だ。でもとにかく私は死んでいない。彼らが一生懸命なのはそんなやり方ではないんだから。
 まず第一に、自分に問うてみなければならない。何故彼らは私のような者が出かけて行って、そこでこの情報を流し続けているのを見て見ぬ振りをしているのかと。ところが真実は、ほとんどの人々は洗脳されて脳死状態なのだ、したがってレン・ホロヴィッツ博士が文字通り半ダースも出動してもそれを黙認して構わない、恐らく大したことは起らないだろうと。
 だからまず第一は、彼らは出来るだけ長くあなた(私)を敬遠しようと心がけるのです。過去一年以上、実は最初の年ですが、彼らは私を敬遠し、私がいなくなることを願っていた。でも私は姿を消さなかった。すると、約参、四ケ月前、第二局面が外側から飛び込んで来た。そこで、面白いことに、フォニックス コンタクト (Phoenix CONTACT)と私自身が同じ全米ニュースの中で、偽情報 の標的にされていた。で、私はこの号外ニュースの一画で、エイズウイルスは人間が造ったと信じるそもそも精神異常者を率いるにせ宗教の指導者として引き合いに出されてる。しかも、それどころか、そのニュースではコンタクト紙の記事が出て来て、見出しがエ ボ ラ と エ イ ズ は 人 工 、そして私の名前がそこにある。次の画面では、ナレーターの声でこれは狂気であると言う、それからそもそも私たちに従う狂人はヘンリー・キッシンジャーがこれに首を突っ込んでいると信じてる、などと彼らは断言するのであるが、事実はキッシンジャーこそCIA(米中央諜報局)の最高機密計画MK-NAOMIの下でこの種の微生物の開発を実質的に命令したのです。CIA局長コルビー、即ちビル・コルビーが一九七五年議会で説明したところによると、そこでほら話は終っている。
 しかしともかく、次の段階は信用を傷つけることでした。お分りのように、あなたが反駁できない用向きに出くわした時、その使者を中傷誹謗しなければならない。この人たちのやり出したことが正にそれでした。それどころか、もしあなたが今日バーンス アンド ノーブル書店へ入ってゆけば私はあなたにこうするようお勧めします。あなたは店へ入って行って「突然現れるウイルス:エイズとエボラ」の本を持って来るよう店の人に尋ねるのです。でもあなたが店にいたら真新しい本を尋ねるんです。それは沢山棚に陳列している「生物学的危険― 熱い領域を超えて」と称する本です。その本を取り上げて見るのです。買ってはいけません。ただ取り上げて調べて見るだけです。すると分るんですが、約二〇〇頁のこのまだ書評もない本、これは或るリーダーズ ダイジェストの著者によって書かれたものです― そして勿論例のロックフェラーがリーダーズダイジェストをがっしりと支配しています― その著者がわずか二〇〇頁の中の一ページ半位を丸ごとレン・ホロヴィッツ博士は何故精神的に病気かを説明する話題に費やしているのです。
 R :[笑い]
 H 博士:[笑い]ですから彼らは文字通り逆情報作戦に出たわけで、とてもこっけいに思います。そこで私は、また新手の例を申します。「突然現れるウイルス― エイズとエボラ」の本、ところでこの本をご覧になれば黒表紙に赤と白の文字の裝丁ですが、その本が出て何週間も経たないうちに、その筋の本が早速出て来たんです。「疾病管理センターのウイルス探求者」(Virus Hunters of The CDC)という本で黒表紙、黒に白と赤文字、実質的に同じ色の本で す。しかも興味津々なのは寄稿者の一人がホロヴィッツという名前なんです。
 R :[笑い]
 H 博士:でしょう? で、私は思ったんですが、「その手ならこちらも手がある」とね。私たちは意見が一致して、すばらしい参時間録音のカセットテープを制作しました― 「中央諜報局のウイルス製造者」(Virus Makers of The CIA)― 黒に白と赤文字、基 本的に彼らの割付けを用いてです。[笑ひ]で、これはまあ人のやる遊びです。しかしここでの核心は、確かな物を見る眼を持ち、真実を聞く耳を持つ者は危険を避けるには遥かに恵まれた地点にいるということです、その危険なるものがワクチンであろうと、汚染された血液だろうと、毎日食べている食べ物、呼吸している空気、飲んでいる水までも― つまり、そもそもこれらすべてが今私たちを日々襲っているのです。しかしそれはふだん見られない異例なことではない。意外で突然のことでもないのです。それは何世紀もの間預言されて来たのであり、いま起っている悪疫・災害やこれから やって来るものは、正に私たちが今関わっているさらに大きな精神的な闘いの現れなのです。

R :私の質問はもう終っていますから、お話を続けて下さい。
H 博士:では、続けますが、この精神的闘いの様相は一目瞭然、でしょう。人間として私たちは人生の意味を捜し求めているのですよね。昔から続いている戦争、暗黒と光明の軍勢のぶつかり合い、善対悪、私たちが見ているのはそれであると信じています。しかもこれは主な預言者や、占い師や、ヨハネ默示録から物を書いている人々、それからホピ族の預言に至るまで、みんな預言されて来たのです― 地球に大きな災害が起る時が来る、また默示録には世界人口の三分の一が殺されるだろう、そしてこれは獣(性)や飢饉、悪疫によってであろう、私たちが今見ているのはその始まりであると。それを信じない人々がいるとしたら、多分精々十人の人に尋ねてみればよい、もし過去二、参年以上友人や家族で奇怪な免疫系の疾患や家族歴のない気味の悪い癌の人がいるかどうか尋ねれば― すると驚いたことに十人中四、五人も「はい、います」という。しかも慢性疲労、免疫機能不全から線維筋痛、ギランバレー、狼瘡、多発性硬化症からエイズ、成人発症糖尿病、喘息、アレルギーに至るまで何から何まで、そもそもこれらは今汚染されたワクチンや汚染された血液、またはその両方に関連している。それからそもそも癌の大流行も同様です。
ですからみなさんが私たちが只今悪疫に必死に取り組んでいる、それは何世紀も前から時の終りに起ると預言されて来たことを顧みると、誰が最後に勝ち残るか理解しなければなりません、また予測を認めなければなりません。お分りでしょう。見る眼を持ち聞く耳を持つ人たちがそれです。適者生存となります。この場合は最も理解力のある者が残るのです。危険に対して気づいてそれを避ける人達が、その気さえあれば「生き残り」となるのです。そうでない人たちは、たぶん死に至るでしょう。


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