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土星(サターン)とタイタンに現われた謎の徴とロスチャイルド卿周辺情報の不気味な符合も
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/656.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2007 年 5 月 01 日 01:06:23: 8EItFG7yGzQIA
 

(回答先: 探検者達への参考情報付記 投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2007 年 4 月 30 日 09:54:28)

ナチスの神秘主義的記号といいましたが勿論ユダヤ系もこれを用いるのです。
でも、いくらユダヤ勢力でも今このようなテクノロジーをもっていますか?
ですから仮にUFOに知性ある者が搭乗しているとか聖書の暗号の作成者とかこれらをナチスではなく米国がナチス科学を吸収したからであってその米国はユダヤが支配しているからであるから他のためのユダヤ系としても、仮説はいろいろと出てくるのです。
やはりユダヤ系であってそれはユダヤを選民にしたエイリアンであるからとか、
本来はそういったものが歴史を設計しそして最後に私たち人類の前に姿を現す筈だったものの、ナチス由来の米国でのタイムマシン実験等によって、
今の私たちはそういった本来の歴史とは違うそういったタイムマシン実験で違う流れが生じてしまったその本来の世界から枝分かれしてワームチューブのように伸びた異世界の住人ではないかだとか様々な事が私の脳裏をよぎります。
私も判断に役立つ情報をいろいろと欲しいので探検者の皆さんの今後の研究に期待させて頂いてます。

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何から話そうか 2 ロスチャイルド家の名の起こりと赤い盾=ソロモンの封印
http://ryuchan.269g.net/article/2545365.html

2006年07月21日
ロスチャイルド家の名の起こりと赤い盾=ソロモンの封印

さらに前項に付言するなら、ロスチャイルド家の祖先について、同家の祖先の中にはユダヤ教のラビ(導師)をしていたものが数人おり、ロスチャイルドに改名する前の一族の初期神秘主義は、ユダヤ教のカバラ主義、安息日厳守主義、フランク主義の形をとっていたと信じられている。


つまり、ロスチャイルド家はバビロニア魔術に重点を置いたグノーシス派悪魔崇拝を実践していた。当然ながらロスチャイルド一族の者はみな、自ら悪魔崇拝者と称することはない。しかし、我々の基準からその秘密の儀式や供儀を考えると、同家は、まさに悪魔崇拝者なのである。なお、秘密の聖典に載っている同家秘伝の家系図によると、遠祖は偉大なバビロニアの武人統治者ニムロデ(『聖書』でのバベルの塔の建設者)の子孫であるという。


※ 「大いなる秘密上巻爬虫類人」のP157で、著者ディウ゛ィド・アイクは書いている。

「つまり、ニムロデを頭とするシュメール人たちは、のちにティーターン族(タイタン族=巨人族)として知られるようになった爬虫類人の血流であった。すなわち彼らは、爬虫類型異星人の純血種や、その遺伝子を受け継ぐがゆえに彼らに取り憑かれた人間たち(混血種)であった。」


近世に至り、ロスチャイルド家の姓がドイツ・フランクフルトで始まった。ちなみにフランクフルトは、当時、最も紙幣が普及していた都市である。


これまでにわかっている最古のロスチャイルド血統は、ユーリ・ファイバッシュという名の16世紀初期の人物であるといわれている。そして、この子孫は「赤い盾の家」に住んでいた。


この一人にファイバッシュの曾々々々孫にあたるモーゼス・バウァーという18世紀の人物がいる。


この頃の一族のほとんどは小売業者としてフランクフルトのユーダンガッセ、つまりユダヤ人街に住んでいた。ユダヤ人街はヨーロッパの反ユダヤ主義的傾向の産物で、生活状況はあまりよいものではない。そして、当時のアシュケナージ・ユダヤ人(ヨーロッパ中部および北部のユダヤ人)のほとんどが姓を使用せず、代わりに一族の身元を表す家紋を使う習慣の方を選んでいた。

こうした家紋は主にユダヤ人街の表側にそれぞれの住所を示すものとして掲げられ、看板に使われることもあったし、姓のようにその家の者を指すのにも使われたのである。もちろん、ユダヤ人のなかには自らふさわしい姓をつける者もいたが、家紋を使う方がより一般的だった。


モーゼ・バウァーはこの少数派だったわけで、初期のロスチャイルド家はバウァー(ドイツ語では農民の意)という姓を選択していた。


だが、小売業者がなぜ農民(バウァー)と名乗ったのか。おそらく人目につかないようにということだったのだろう。バウァーの家系は今日まで存続しているが、1700年代のいつか同家の一人の男が、一族の自分の一派をその家紋―「赤い盾」言い換えれば「ソロモンの封印」―にちなんで改姓した。


いずれにしろ、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドはフランクフルトの裕福な貨幣商であり、その家の前には看板が掲げられ、そこには家紋である赤い六線星形(『六光芒星』(形)とも言う)が描かれていた。六線星形―ソロモンの封印、ダビデの盾、ダビデの星とも通称される―は非常に神秘的である。ちなみに今日、イスラエルの象徴として使用されているが「ユダヤ人特有」のものではない。


O・J・グラハムはその名著『六光芒の星』のなかで、六線形は古代の秘教で使われていたと説明している。六線星形はモレク(子供を人身御供にして祭ったセム族の神)、アシュトレト(古代セム族の女神)ほかの象徴だったのである。さらにいうと六線星形は「サターン」(土星)を表す象徴として使われていたが、このサターンは「サタン」(悪魔)の秘教語であることが確認されている。


また、六光芒の星は陰陽の象徴に相当するものと考えられており、善と悪の均衡という魔王崇拝の概念を表している。ついでながら、通称の一つは、ソロモン王が背教者となったときに使ったことに由来すると考えられており、それ以降ソロモンの封印と呼ばれるようになった。


後にユダヤ教カバラ主義がこれを魔術的象徴として取り上げた。さらにカバラ主義者やシオニストの振興を通してソロモンの封印はユダヤ人のアイデンティティーの象徴となったが、神秘学界はその本当の意味を知っている。


バウァーの姓に至っても、六線星形が家紋として使われていたことは一族のユダヤ教カバラ主義との関わり合いの密接さを示すものだ。事実、六光芒の星は先の“ある男”にとって非常に重要な意味を持っており、マイヤー・アムシェル・バウァーが新しい名前―マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(Rot-schild=ドイツ語で赤い盾)―に採用したほどだった。これは一族をサターン(アシュトレト崇拝)など神秘主義と結びつけるためで、例えばアスター家などもアシュトレト

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