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探検者達への参考情報付記
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/650.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2007 年 4 月 30 日 09:54:28: 8EItFG7yGzQIA
 

(回答先: 聖書の神は未来に行ったナチス超人アーリア人?−−911前後に現場周辺に現れていたUFOとナチス製UFOの奇妙な類似 投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2007 年 4 月 27 日 21:52:58)

残念ながら引用として明らかに不適切過ぎる動画を元に[聖書の神は未来に行ったナチス超人アーリア人?−−911前後に現場周辺に現れていたUFOとナチス製UFOの奇妙な類似]というタイトルを立ててしまったかも知れない可能性が出てしまったものの、

現実的か非現実的かを別にすれば、聖書の暗号を中心に据える時、以下のような情報部分が、タイムマシンプロジェクトで宇宙に行ったナチス超人のアーリア人が歴史を設計し火星等に基地を作って今そういった所からも地球に飛来していると考えれば、ある種それなりに整合性を帯びて行く事が出来るのは確かです。ま、仮説遊びですので。

−聖書の暗号とナチス−
『この人類が壊滅した4000年後の未来の世界は私達の未来とは限りませんよ』
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/603.html
「聖書の暗号に私たち人類の歴史が完全に記されているとすればその情報を齎せる能力のある者は過去に歴史を設計した者か未来の者かの2つしかありまん。」
聖書暗号作成者関連→《聖書の暗号はナチスドイツの開発した暗号機「エニグマ」系であると言えば確かにそうではある》
◇ナチスのエニグマ◇
『エニグマ』
http://www.infonet.co.jp/ueyama/ip/history/enigma.html
『エニグマ (暗号機) - Wikipedia』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%8B%E3%82%B0%E3%83%9E_(%E6%9A%97%E5%8F%B7%E6%A9%9F)
『X51.ORG 暗号解読 - エニグマの解読者が失われた聖杯の謎に挑む』
http://x51.org/x/04/05/1301.php
◇神の暗号◇
『プロローグ「神の暗号」より紹介 最新科学が出会った衝撃の真実』
http://www.246.ne.jp/~y-iwa/2pro.htm


−火星の古代遺跡とナチス超人(金髪碧眼のアーリア人)とUFO−
歴史的事件911周辺に現れるような現代地球に来ているUFO関連→《以下の2サイト間に見られるような奇妙な情報の符合》

『「ナチス製円盤」の謎』
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha777.html
■■■第4章:「UFO問題」とアメリカの関係
●ところで、ナチスのインナー・サークルのメンバーが、大戦中、金髪碧眼のアーリア人そっくりの人間型エイリアンとの交信(チャネリング)を試みていたという情報や、ナチスの科学アカデミー「アーネンエルベ」がアララト山脈を極秘に調査した結果、アーリア人のルーツは火星まで辿れることを突き止めたという“怪情報”などがあるが、あまりにもぶっ飛びすぎているので、これらについては別ファイル「アーリア人と火星の謎」(仮題)の中でまとめて紹介したいと思う(笑)

『タイムワ−プの技術「戦慄の極秘プロジェクト」』
http://web.archive.org/web/*/http://www.osk.3web.ne.jp/~asterope/timewarp.html 
@「タイム・トラベルの実験」の5段落目
「モント−ク・プロジェクトの研究グル−プは、1981年から1982年にかけてタイム・トンネルを火星に向けた。その目的は地下都市の探査であった。彼等は火星に超古代文明が存在していたと確信しており、その痕跡の一部が火星探査船マリ−ナ9号がシドニア地区で撮影した謎の人面岩とピラミッドの構築物群であるという。そこで地下都市の入口があると目されたピラミッド群の一角へタイム・トンネルを繋げて固定したのだ。」
Aこのサイトの最後の記事「テクノロジ−を背後で操る闇の存在」の3段落目「......今から約4000年以上先という気の遠くなるような未来のその街に一体何があるというのだろうか。タイム・トンネルを操っているうちに、彼等は何か重要なものを発見したのだろう。そこが未来の地球であるのか、あるいはまた別の天体なのかは定かではない。とにかくその街は生きとし生けるものは何もない死の街だという。ところがその街の広場の中心に台座がぽつんとあり、その台座の上に馬を象った黄金の像があるというのだ。それが彼等の追い求めたものだった。その台座には銘文が刻まれていて、それを解読するのが彼等の任務だったという。その銘文こそ、未知のテクノロジ−の秘密を記しているものだという。つまり、それを解き明かすことが出来る者を捜すことが、このプロジェクトの真の目的だったと言うのだ。そのために長年に亘って優秀な頭脳を結集して時間への挑戦をしてきたことになる。しかし、それがなぜア−リア人の風貌をした少年達でなくてはならないのか、その理由は今のところ分からない。......」です。

−ナチスの計画と宇宙に現れたナチスの印−
ナチスの宇宙方面での計画が実現しているかのような現象関連→《ハーケンクロイツのようにナチスを窺わせるような神秘主義的記号の自然ではあり得ないような宇宙での出現》
『「人間改良計画」の闇 〜 「第2人類」の出現』
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha900.html
■■■第9章:人類の分岐──「人類の二極化」現象
支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』『新しい奴隷』も増えていくのだ。 〈中略〉  それは1989年だ。そのころ実験は完成する。人間は完全に2つに分かれる。そこから引き返せなくなる。」「……人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。」
→(その宇宙に居る者によって行われた人為的操作にも見えなくもない土星に現れた2つのナチス神秘主義的記号。
  @土星の衛星タイタンへの小型探査機ホイヘンス着陸時に見られるダビデの星その   ものの形状。87コマ目上部。
  『NASA - Animation Descent Through Clouds to Surface』
   http://www.nasa.gov/mission_pages/cassini/multimedia/pia07234.html
A土星の北極上空に現れた六芒星形状。
『NASA - Cassini Images Bizarre Hexagon on Saturn』
http://www.nasa.gov/mission_pages/cassini/media/cassini-20070327.html )


未来のテクノロジーの黄金の台座に刻まれたそのヤハウェの言葉として最も可能性が高いのは今のところ「〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇」ほか2つかとW
−−絶対内緒なのですぅ。

▽関連
『ナチスの狂気』
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/_floorB1F_nazis_X.html
『未来のテクノロジーの秘密を握る黄金の台座とナチスの超人思想』
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/578.html

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