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戦争は、なぜ起きるのか?66  妄想に妄想をかさね、とうとう終末のときを迎えたわれわれ
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/484.html
投稿者 あのに 日時 2020 年 7 月 07 日 16:59:22: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

戦争は、なぜ起きるのか?66  妄想に妄想をかさね、とうとう終末のときを迎えたわれわれ 

1、ついに終末のときが来た

前回65で、いまの洪水について、終末と書いた。すなわち、ヨハネ黙示録にある蒼ざめた馬に乗った「死」の登場とは、終末のときが来たことを意味する。常識を逸した大水害、洪水、土砂災害、氾濫こそが、終末のときが来たことなのである。すなわち、いまが、黙示録にある「終末のとき」なのである。

わたしは、かって何度もウイリアム・クーパーについて書いた。かれWilliam Milton Cooperは、著書「蒼ざめた馬を見よ」BEHOLD A PALE HORRSE の中で、この本の第1章に、「静かなる戦争のための沈黙の兵器」Silent Weapons for Quiet Warsの文書をのせている。第1章にだ!

戦争板の
ケムトレイル、HAARP。  これは兵器? これは戦争? 6
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/624.html

ケムトレイル、HAARP。  これは兵器? これは戦争? 5
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/620.html

戦争板の22bへなぜか、行けないので行けるリンクを書いておこう。
http://www.asyura2.com/18/warb22/index.html

この第1章は、もとはホチキスで閉じられた文書でかって出版されていて、わたしは購入したのであった。おそらくはウイリアム・クーパーが入手して、地下出版した文書であったのだろう。だが、クーパー関連では、なぜか英語圏でも、日本語圏でも、だれひとり話題にしなかった。

これは、その後10年ほどのち「沈黙の兵器」silent weapons for quiet wars データハウス1995年 刊として太田龍の監修のもとで日本語訳が出版された。この文書は、おそらく1954年の第1回ビルダーバーグ会議で配布された内部文書であり、「静かなる戦争のための沈黙の兵器」が、人口削減のために使われることが、全イルミナティにたいして宣言された文書であった。とうぜん、読み解くのはきわめてむずかしい。とおりいっぺんの読み方では、理解が不可能であることが当初はわたしはわからなかった。
したがって、この文書からは、沈黙の兵器としては、HAARPという気象兵器が使われることは当初は、わたしにはまったくわからなかったのである。監修の太田龍も同様であったと思われる。おそらく、イルミナティの、公開された唯一の内部文書なのであろう。これは本物なのだ。


終末のときが来ると、蒼ざめた馬に乗った「死」がやってきて、HAARPという気象兵器で人々を殺掠するのであるが、人々の妄想ではこれが気象災害、土砂災害と誤解され、これが原爆投下と同じ事態であると、だれも理解しないのである。原爆投下ですら、もし公開されねば、謎の大爆発現象として理解されるだろう。かって中国で起きた天津爆発について、いまでは語る人もいない。

だが、ケムトレイルが生物兵器であることを、わたしは追求して、最終的にはこれがキッシンジャーのプロジェクト・ナオミというマンハッタン・プロジェクトにも匹敵する、隠された巨大計画であることを見つけた。「沈黙の兵器」silent weaponsの主役であり、講演でクーパーはおそるべきナノ・チューブがあると言っており、なんのことか、日本語訳を読んでも、とうじはまったくわからなかった。これは菌を入れ、地上へもたらす生物兵器の感染手段を、クーパーは言っていたのだ。

このケムトレイルが撒く生物兵器が、マイコプラズマ・ファーメンタンスというエイズHIV遺伝子をふくむ新型エイズであること、そしてほとんどの人のからだ奥深くにひそみ、ときどきおもてに現れる免役不全状態をつくりだすことによって、いまの新型コロナウイルス感染症の重症化の原因のひとつになっていることを、わたしは見つけた。あまりに感動して、ついにとけたと書いて、それは大げさではないかとコメントされるありさまだった(笑)

ちょっと、そのことを書こう
つまりそれは、中国の治療で抗生物質アジスロマイシンがあげられていたことから、おかしいと思ったのである。重症化には菌が関係しているのでは?と。ここから、新型コロナウイルス感染症の重症化には、ケムトレイルのマイコプラズマ・ファーメンタンスのエイズHIV遺伝子による免役不全が関係しており、この免役不全状態が最終的にサイトカインストームへとみちびくという考えにわたしは気がついたのである。
さらに、ある神奈川の事例では、新型コロナウイルス感染症で亡くなった患者に抗生物質が使われていたことを激しく非難する新聞報道があったこともある。そのしつこく、激烈な非難報道から、なにかおかしいと思ったのである。細菌の2次感染がおきているなら医者が患者に抗生物質をつかうのはあたりまえすぎる対応だ。この新型コロナウイルス感染症に医者が抗生物質をつかうことへの非難報道は、なにかおかしすぎる。
これが、わたしを新型コロナウイルス感染症に、ケムトレイルのマイコプラズマ・ファーメンタンス菌が関係しており、謎の重症化に関与しているという考えにみちびいたのであった。また長年、胸腺にひそむことによって高齢者はTリンパ球がこわされ、高齢者が重症化することの原因になるのであろう。

こうして、隠されたマイコプラズマ・ファーメンタンス菌に対処することによって、新型コロナウイルス感染症の謎の重症化に対処できるかもしれないことになる。なお、抗生物質アジスロマイシンは、たしかガース・ニコルソンのケムトレイルのマイコプラズマ・ファーメンタンス菌への対処であげられていたと記憶する。ただ耐性菌が出やすいという欠点がある。

この免役不全状態の仕組みは、新型コロナウイルスにもそなわっており、新型コロナウイルス感染症の重症化は、新型コロナウイルスだけでなく、隠れたマイコプラズマ・ファーメンタンス菌によっても二重に、もたらされるのである。この2つの新型エイズによって、ウイルスと菌の二重感染が起きており、最終的にサイトカインストームがおこり、死がもたらされる。この2つの新型エイズが、沈黙の兵器 Silent Weapons だったのである。
なお、ウイルスとウイルスの二重感染は、免疫学的には起きないから、ウイルスと菌の二重感染とは最強の新型エイズ蔓延の事態が起きていることになる。・・・起こされているというべきなのだが。

こういった沈黙の兵器 Silent Weapons には、ケムトレイルが撒く生物兵器だけでなく、HAARPがもたらす洪水などの気象兵器があるのであるが、ほとんどだれも気にしないことは、今回の九州の水害についてのネット界のさまざまなブログの記事に現れている。だれもほとんど気にしないのである。

ケムトレイルが20年続いていても、だれひとり生物兵器を指摘しなかったが、HAARPが何十年間稼働していても、だれひとり気象兵器を指摘しないのである。新型コロナウイルスが、あきらかに生物兵器であるにもかかわらず、だれひとり生物兵器を指摘しないのである。だれもが痴呆状態であるといっていいように、わたしには思える。

だれもが、妄想に妄想をかさね、撹乱工作員のえじきになるのみである。そして、いま、この終末のときをむかえている。もちろん、原爆投下とおなじで、理解したとて、たいして助かるわけでもない。ただ、理解することが人間なのである。すこしは、対策できるかもしれないし。

そして、これらが、じつはUFO問題ときわめて深い関係があることは、井口博士が訳したウイリアム・クーパーの講演訳を読めばわかるであろう。

ウイリアム・クーパーの講演訳
https://quasimoto.exblog.jp/i8/1/
https://quasimoto.exblog.jp/i8/2/


2、2021年という世界の終わり

わたしは、予言とかいうことはほとんど関心がないが、一部のことには気になる。それは、高木義之氏が臨死体験で得た情報である。すなわち、1991年のソ連の崩壊、2001年のアメリカの崩壊、2011年の日本の崩壊、2021年の世界の崩壊である。これを知ったのは、いつごろか忘れたが、たぶん1980年代であっただろう。しかし、つぎつぎと現実になっていくのには、驚いたものである。

似たことは木内鶴彦氏も言っている。また、奇跡のりんごの木村秋則氏のUFOアブダクション体験談にも世界の終わりについてが出てくる。かれは、数年まえ、意外とそのときが近いことを知って驚いたと言っていた。おそらく、それは2021年に起こる壊滅的らしい世界の終わりのことであろう。

空耳板の
人口削減のあたらしいフェーズ 111:変化の時 6 さらなる2022年関連:木内鶴彦氏の体験、木村秋則氏の体験、
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/555.html


これらも、なぜか多くのネットのブロガーたちは、無視してきた。妄想に妄想をかさね、撹乱工作員にだまされて、HAARPという気象兵器についても、ケムトレイルが撒く生物兵器も、だれも語らないのが現状になっているのである。

みなは、ただ妄想に妄想をかさねて、右往左往するのみである。「考える人間」を放棄したヒト家畜になってしまったからである。いまは、静かなる戦争Quiet Warsの最中なのである。そして世界の終わりのあとには、ただ妄想のみで生きるヒト家畜として生きていく社会になるのだろう。こうして、ついに人類文明世界の終わりが来てしまったのだ。


 

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コメント
1. あのに[406] gqCCzILJ 2020年7月10日 10:41:20 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[172] 報告

訂正する
William Milton Cooper  → Milton William Cooper


・動画は、井口ブログのここにある。10個ある。

https://quasimoto.exblog.jp/10410545/ 

・著書 著書「蒼ざめた馬を見よ」BEHOLD A PALE HORRSE はpdfがある。たとえば、
https://highlander.com/wp-content/uploads/2019/05/William-Cooper-Behold-a-Pale-Horse.pdf

台1章の、「静かなる戦争のための沈黙の兵器」Silent Weapons for Quiet Warsや、第12章の The Secret Goverment が、重要。


・日本語Wiki の「ウイリアム・クーパー」の項目は、でたらめのかたまり!
工作員の作文である。


   

2. あのに[407] gqCCzILJ 2020年7月10日 10:51:01 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[173] 報告

、気象兵器HAARPで、世界中の人々、一般市民が抹殺されているが、マスメディアは、ほとんど報道しない。

In Deep には、情報がある。

庚子年の中国の今 : 降り止まない雨による歴史的な洪水、各地で発生し続けるイナゴ、そして、もしかすると風前の灯火かもしれない三峡ダム
2020年7月9日

https://indeep.jp/historic-floods-and-locust-swarms-hit-china-in-gengzi-year-2020/

3. 2020年7月10日 16:19:18 : 4D3OjxhHhg : TEswdkdERG1YZ0E=[27] 報告
日本のペドフィリアを報道しないのは何故かhttps://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666
4. あのに[409] gqCCzILJ 2020年7月11日 12:17:56 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[175] 報告

藤原直哉
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1281690826129551360

今日も揚子江流域は豪雨予想。このものすごい雨雲が九州まで来て日本でも大雨を降らせる http://cma.gov.cn/en2014/

https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1281586334360952834
揚子江中下流域は今後も大雨予想 http://cma.gov.cn/en2014/


ジェット気流とかさなるのだろうか?
線状降水帯って、なぜ、線状に積乱雲がはったつするのか?どこからエネルギーがきょうきゅうされるのか?やはりHAARPか?

5. あのに[438] gqCCzILJ 2020年7月23日 16:11:03 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[204] 報告
マスコミに載らない海外記事

黙示録さながらのトランプのアメリカにおける、あらゆる混乱と矛盾
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2020/07/post-89f4d7.html

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