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日本最大の売国スパイ=暗号名「ヨハンセン」、世界の真実の姿を求めて(海軍どころか外務省が既に腐敗していたようです)
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/456.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2011 年 1 月 04 日 13:01:33: 4sIKljvd9SgGs
 

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-679.html
日本最大の売国スパイ=暗号名「ヨハンセン」
太平洋戦争の前夜に日本の対米英戦争を決定した1941.9.6の「帝国国策遂行要領」に関する所謂「御前会議」の内容を細大漏らさず、敵米国の駐日大使に通報していた、日本最大の売国スパイ=暗号名「ヨハンセン」とは吉田茂。
元自民党総裁選=麻生太郎の祖父。

また吉田茂元首相の再軍備問題のブレーンだった辰巳栄一元陸軍中将(1895〜1988年)も、米中央情報局(CIA)に「POLESTAR―5」のコードネーム(暗号名)で呼ばれていた。

「吉田は1878年(明治11年)、土佐自由党草分けの一人、竹内綱の五男として東京に生まれた。幼児に横浜の富裕な貿易商、吉田健三の養子となり、東京帝国大学政治科を卒業後、外務省に入省した。大久保利通の次男、牧野伸顕伯爵の長女、雪子と結婚。天津総領事、奉天総領事、イタリア大使、イギリス大使を歴任した。

吉田茂は取り巻く人間を通して、ロスチャイルドの影響を受けていた。

吉田茂の養父である吉田 健三。
吉田 健三(吉田茂の養父)は帰国後、横浜に移って英国商社・ジャーディン・マセソン商会横浜支店長に就任。日本政府を相手に軍艦や武器、生糸の売買でめざましい業績をあげる。
ジャーディン・マセソン商会はロスチャイルド系であり、設立当初の主な業務は、アヘンの密輸と茶のイギリスへの輸出。
富豪であった健三の急死後、わずか11歳の吉田茂に50万円(現在の六十億円に相当)もの莫大な遺産が残される。

そして吉田茂の妻となった牧野雪子。
牧野雪子はアリスを通じてモルガン=ロスチャイルドの洗脳教育を受けた。
在日大使ジョゼフの妻アリス・ペリー・グルーは、名前の示す通り「黒船ペリー」の末裔として日本・東京で育ち・教育を受けていた。アリスの「幼馴染」であり、華族女学院=学習院女子部時代から、常に、アリスと共に3人で行動し、アリスから世界経済・政治について「レクチャー」を受け、侵略者ペリーと、ロスチャイルド=モルガンの「情報操作教育=洗脳教育」を受けていたのが、クリスチャン・鍋島信子、と九条節子であった。九条節子は昭和天皇・裕仁の母であり、アリスの親友・鍋島信子の娘は秩父宮妃である。

このアリスの母の旧姓はキャボット。黒人奴隷売買と、麻薬売買で富を築いたキャボット一族である。

吉田茂は妻となった牧野雪子により、天皇ともつながりを持つようになる。
吉田茂ー牧野雪子ーキャボット=アリスー九条節子(昭和天皇・裕仁の母)=天皇

吉田もモルガン=ロスチャイルドに寵愛され、出世街道を上昇して行く。雪子は麻生太郎首相の祖母である。

麻生の正体                                                             
 太平洋戦争の前夜に日本の対米英戦争を決定した1941.9.6の「帝国国策遂行要領」に関する所謂「御前会議」の内容を細大漏らさず、敵米国の駐日大使に通報していた、日本最大の売国スパイ=暗号名「ヨハンセン」こと吉田茂は、今の自民党総裁選の本命=麻生太郎の祖父だった(鬼塚英昭「天皇のロザリオ」上p403、成甲書房)。
 その功績で、トルーマン米大統領と占領軍最高司令官Dマッカーサーの決定で、吉田茂が戦後最長の長期政権の首相になった。
 麻生一族は、明治期に天皇が50万人の日本女性を拉致・連行して欧州へ女郎として売り払った時の石炭会社と石炭船運行会社のオウナーだった。それで儲けた麻生の会社は資本蓄積して発展した(「オルタナティブ通信)。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E5%81%A5%E4%B8%89

吉田 健三(よしだ けんぞう、嘉永2年(1849年) - 明治22年(1889年))は日本の武士(福井藩士)、実業家。、昭和期の内閣総理大臣・吉田茂は養子、英文学者・吉田健一は孫に当たる。

1849年、越前福井藩士・渡辺謙七の長男として誕生する。のち、絶家していた渡辺家の一門・吉田家を再興した。1864年に脱藩して大坂で医学を、次いで長崎で英学を学んだ。1866年にはイギリス軍艦でイギリスへ密航し、2年間、同国に滞在して西洋の新知識を習得した。
1868年に帰国。一時は新潟に居住するが、のち横浜に移って英国商社・ジャーディン・マセソン商会横浜支店長に就任。日本政府を相手に軍艦や武器、生糸の売買でめざましい業績をあげる。さらに3年後に退社して独立し、慰労金(1万円)を元手に様々な事業を展開する。英学塾を皮切りに、翌1872年には東京日日新聞の経営に参画。さらには醤油の醸造業や電灯会社の設立、ビールやトタン、フランネルの輸入など、実業家としての頭角を顕して横浜有数の富豪に成長した。
自由民権運動の高まりを見せていた当時、健三は自由民権・国会開設派の牙城であった東京日日新聞の経営参画を通じ、板垣退助や後藤象二郎、竹内綱ら、自由党の面々と誼を通じて同党を経済的に支援した。特に竹内とは昵懇で、1878年の保安条例公布によって東京を追放された際、横浜の吉田邸に身を寄せている。1881年8月には、竹内の5男茂を養嗣子とする。
生来心身頑強だったが、1888年の父謙七の死去後に病を得、横浜にて急死した。享年40。
家族 [編集]

妻は、儒学者佐藤一斎の孫・士子(ことこ)である。茂が養嗣子となった理由について、実子に恵まれなかった健三が竹内に対し、当時懐妊していた竹内の妾が生んだ子が男ならば自分の養嗣子として貰い受ける約束をしていたから、といわれる。
備考 [編集]

富豪であった健三の死後、わずか11歳の茂に50万円(現在の六十億円に相当)もの莫大な遺産が残される。茂はこれを「吉田財閥」と自嘲気味に称してはいるが、やがて遺産の大半を蕩尽してしまう。莫大な遺産を一体何に蕩尽したのか、今もって不明である。
横浜太田町に構えた本邸の表門は、小男であった健三の背丈にあわせて造られていた。政府高官や実業家などの訪問客が出入りしたが、低い門構えであるため、門内で待ち構えている健三に対して自ずとお辞儀をする羽目になったという。
茂の幼年期の回想によれば、健三は日の出前に起床するや、家族や女中らをたたき起こして毎朝大掃除をするなど、エネルギッシュな一面をもっていたという。
狩猟が趣味で、自ら狩猟協会を立ち上げて副会長に就任している。因みに、会長には公爵近衛篤麿を擁立している。
大磯における初期の別荘族として知られる。国府本郷村(現在の大磯町内)の海浜沿いの広大な地所を徐々に買い増し、1万坪もの別荘を営んでいる。戦後「大磯」は、首相となった茂の代名詞となった。
信心深かった健三は、後年菩提寺として光明寺(神奈川県横浜市南区所在)を建立している。同寺の山号(吉上山)は健三と盟友であった上郎幸八の一字ずつと取って命名されている。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%BB%E3%82%BD%E3%83%B3


ジャーディン・マセソン

ジャーディン・マセソン(Jardine Matheson Holdings Limited, 怡和控股有限公司)は、香港にヘッドオフィスを置くイギリス系企業グループの持株会社。ロスチャイルド系であり、米誌フォーチュン誌の世界企業番付上位500社の企業ランキング「フォーチュン・グローバル500」では世界437位。

前身は東インド会社で、元は貿易商社。1832年、イギリス出身のイギリス東インド会社元船医で貿易商人のウィリアム・ジャーディンとジェームス・マセソンにより、中国の広州(沙面島)に設立された。中国語名は「怡和洋行」。
中国での拠点は1844年に上海の共同租界、外灘(バンド)の中山東一路27号に移し怡和洋行大楼と呼ばれた。この場所の当時の地番は1号であり、ジャーディン・マセソンが最初に外灘(バンド)にて土地を獲得した。(現在は外貿大楼と呼ばれ上海市対外貿易公司や上海市外貿局等が入るが、間もなくサックス・フィフス・アベニューの中国1号店となる予定。)
1841年に大英帝国の植民地の香港に本社を移転(現在登記上の本社はバミューダ諸島・ハミルトン))。170年たった今でも、アジアを基盤に世界最大級の国際コングロマリット(国際複合企業)として影響力を持っている。
設立当初の主な業務は、アヘンの密輸と茶のイギリスへの輸出。同じロスチャイルド系の香港上海銀行(HSBC)は、ジャーディン・マセソンなどが香港で稼いだ資金をイギリス本国に送金するために設立された銀行である。
清とイギリスとの間で1840年から2年間にわたって行われたアヘン戦争に深く関わっている。アヘンの輸入を規制しようとする清朝政府とイギリスの争いが起こった際に、当時のアヘン商人の一つであるジャーディン・マセソン商会のロビー活動により、イギリス本国の国会は9 票という僅差で軍の派遣を決定した。陳舜臣の『阿片戦争』にも、ウィリアム・ジャーディンとジェームス・マセソンが登場人物として登場する。
香港が中国に返還されるまでは、イギリス植民地資本であるジャーディン・マセソンの役員や幹部らがイギリス植民地下の香港行政局(現在の行政会議 )の非官守(官職)議員として参加し、香港政庁の政策に影響力を行使していた。
日本での歴史 [編集]

日本では、幕末・明治期の重要人物であるトーマス・ブレーク・グラバーが長崎代理店として「グラバー商会」を設立。現在はグラバー園として公開されている。
幕末・明治の日本において、五代友厚(薩摩)、伊藤博文(長州)、坂本竜馬(海援隊)、岩崎弥太郎(三菱財閥)等を支援し、フランスに支援された徳川幕府打倒にも密接に絡んだたことで倒幕運動(明治維新)の黒幕としても知られる。
横浜(旧山下町居留地1番館、現山下町一番地)にも、1859年(安政6年)に上海支店にいたイギリス人ウィリアム・ケズィック(ウィリアム・ジャーディンの姉の子)が支店である「ジャーディン・マセソン商会」を設立。日本に進出した外資第1号としても知られる。 麻生太郎前首相の祖父である吉田茂の養父・吉田健三が一時期、同社横浜支店長を勤めていた。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=212394


『日本の政界をコントロールする、スコットランド貴族達』(オルタナティブ通信)リンクより転載します。
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19世紀、江戸幕末の日本で倒幕の武力闘争を開始した薩摩・長州に鉄砲・弾薬の購入資金を提供したモルガン財閥のJ・ピアポント・モルガンは、明治維新政府の「生みの親」として、その代理人トーマス・ラモントを使い、日本の三菱財閥、三井財閥の「育成に力を注いだ」。モルガン財閥は、ロスチャイルド一族の代理人であった。

ロスチャイルドの代理人として、米国で、ロックフェラー一族に資金を注ぎ込む「窓口」となって来たのが、このモルガンであった。

1930年代、日本が中国侵略を行う際、その資金提供を行っていたロスチャイルド=ロックフェラー・ブッシュ一族。その資金提供の「交渉窓口」であった在日アメリカ大使ジョセフ・グルーも、また、モルガン=ロスチャイルド財閥の一族であった。ジョセフの従兄妹ジェイン・ノートン・グルーは初代J・P・モルガンの後継者ジャック・モルガンの妻であった。

この在日大使ジョゼフの妻アリス・ペリー・グルーは、名前の示す通り「黒船ペリー」の末裔として日本・東京で育ち・教育を受けていた。アリスの「幼馴染」であり、華族女学院=学習院女子部時代から、常に、アリスと共に3人で行動し、アリスから世界経済・政治について「レクチャー」を受け、侵略者ペリーと、ロスチャイルド=モルガンの「情報操作教育=洗脳教育」を受けていたのが、クリスチャン・鍋島信子、と九条節子であった。九条節子は昭和天皇・裕仁の母であり、アリスの親友・鍋島信子の娘は秩父宮妃である。

このアリスの母の旧姓はキャボット。黒人奴隷売買と、麻薬売買で富を築いたキャボット一族である。

九条節子等を通じ、昭和天皇以降の、「天皇に対する思想教育・思想洗脳」を「担当」して来たのが、奴隷貿易・麻薬貿易業者キャボットと、世界帝国の指揮官ロスチャイルドである。

天皇は、ロスチャイルドによる日本人奴隷支配のための「先兵」に過ぎない。天皇は、ロスチャイルドの「出先機関」である。

アリスの夫ジョセフ・グルーも、ハーバート大学時代、学生新聞「クリムゾン」の編集に携わっていたが、同じサークル仲間の友人に、キャボットが創立資金を出した麻薬専売会社ラッセル社の中国支配人であったルーズベルト一族のフランクリン・ルーズベルト(後の大統領)が居た。

一方、モルガン=ロスチャイルド資金で、倒幕に成功した明治政府の中核=薩摩藩士・大久保利通の息子は牧野家に養子に入り牧野伸顕を名乗っていたが、その娘・牧野雪子(大久保利通の孫)は年離れの親友アリスに「事実上、師事」し、国際情勢・政治経済の「教育」を受ける。モルガン=ロスチャイルドの洗脳教育である。牧野雪子は吉田茂の妻となり、吉田もモルガン=ロスチャイルドに寵愛され、出世街道を上昇して行く。雪子は麻生太郎首相の祖母である。

このアリスという女性の出自、日本での教育・土着の仕方、そして「政治的動きの奇妙さ」は、明らかに幼児期から英才教育を受けた諜報・スパイの動きである。

麻生首相の麻生産業グループの親会社が、ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュであると言う経済的実態関係だけでなく、こうして、キャボット=アリス=天皇・吉田茂夫妻=麻生首相へと、有色人種(黒人、アジア・日本人)奴隷支配の「帝王学の系譜」は「継承されて来た」。

なおキャボット一族の「直営」研究所が米国ブルッキングス研究所であり、かつてはナチス・ドイツの侵略戦争の「資金繰り」を担当した財務大臣ヒャルマール・シャハトを輩出している。

また、米国の通貨政策はブルッキングス研究所が作り、FRBが実行すると言われて来たが、このFRB議長を長年、務めてきたのがグリーンスパンである。グリーンスパン自身が経営し、その会長を務めるコンサルタント会社タウンゼンド・グリーンスパン社は、ブルッキングス研究所の下部機関として調査・研究に「従事」している。

グリーンスパンの「ボス」が、キャボット一族と「弁護士を共有」している事は先述した。

また長年、日本の内需拡大策(日本の富を米国買収に持って来るな、という通貨政策)として「日本の高速道路計画」を策定して来たのは、かつての日本道路公団では全く無く、このブルッキングス研究所=キャボット一族である。日本の財政赤字を拡大させる「無駄な公共事業の元凶=道路族」の、バックボーンは、ここにある。

http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009100301000210.html

吉田茂側近がCIAに情報を提供 早大教授が米公文書発見

 吉田茂元首相の再軍備問題のブレーンだった辰巳栄一元陸軍中将(1895〜1988年)が、米中央情報局(CIA)に「POLESTAR―5」のコードネーム(暗号名)で呼ばれ、自衛隊や内閣調査室の創設にかかわる内部情報を提供していたことを示す資料を3日までに、有馬哲夫早大教授(メディア研究)が米国立公文書館で発見した。日本の再軍備をめぐり、吉田元首相の側近までも巻き込んだ米国側の対日情報工作の一端を示しており、戦後の裏面史に光を当てる貴重な発見だ。

 有馬教授は同館で発見したCIAのコードネーム表、辰巳氏ら旧軍人に関する文書などを総合的に分析。「より強力な軍隊と情報機関の創設を願っていた旧軍人の辰巳氏は、外交交渉で日本に再軍備を迫っていた米国にCIAを通じて情報を流すことで、米国が吉田首相に軽武装路線からの転換を迫ることを期待していた」と指摘している。

 CIAの辰巳氏に関するファイル(52〜57年)では、辰巳氏は実名のほか「首相に近い情報提供者」「首相の助言者」「POLESTAR―5」とさまざまな名称で呼ばれ、「保安隊の人選」「自衛隊」「内閣調査室」などの「情報をCIAに与えた」と記されていた。

 辰巳氏は占領期、旧軍人による反共工作組織「河辺機関」の一員で、連合国軍総司令部(GHQ)の了解の下、新たな軍隊と情報機関の立案に参画していた。吉田は首相就任後、「河辺機関」のほとんどの旧軍人を遠ざける一方、辰巳氏を信頼し、50年の警察予備隊の幹部人選などを任せた。
 

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コメント
 
01. 2011年1月04日 16:10:58: 4yAGFWyMRs
上の天皇が50万人拉致して売り払った悪意のある嘘です。あちこちに同じことをかいてるが反日の在日でしょう。洗脳してる。イルミナテイは天皇制は世界統一時に廃止するそうですよ。

戦国期にキリスト教の宣教師が硝石代金として日本人の女を50万人欧州に性奴隷として売り飛ばしたという話と同じにしてる。悪意がある。秀吉は宣教師に50万人返せとめいれいしてます。一切秘密にされてる歴史でしょうね。今も同じです。白人が日本を侵略してる。戦国期と同じですよ。偉い指導者がでれば啖呵を切って跳ね返すでしょう。海外に留学したら薬を飲まされて電磁波をかけられて洗脳されてロボットにされてしまうよ。


02. 2011年1月04日 21:34:28: sUpHQ8Q75g
>>01
> 上の天皇が50万人拉致して売り払った悪意のある嘘です。あちこちに同じことをかいてるが反日の在日でしょう。

その情報は「オルタナティブ通信」というブログ記事から拡散した結果のようだが
即「反日」や「在日」というレッテル貼りで反応するのはいかがなものだろうか

投稿者の他の投稿内容から
天皇を含む日本の中心的人物が油堕菌と通じていたと見ているらしいことが分かるが
万が一それが公知の事実となったら日本近代史はひっくり返る

問題の根源は日本史・世界史で油堕菌の存在自体が隠蔽されていることであろう
時々表に出てきても「陰謀論」または「都市伝説」というレッテルが貼られて
まるでフィクション小説のように偽装され隠蔽されてしまう
しかし偽装した箇所は事実と照らし合わせると多くの矛盾が生じる
投稿者はその矛盾を解きほぐそうと努力しているように感じるし
それを実現するためには一切のタブーを排除して掛からなければならない


> イルミナテイは天皇制は世界統一時に廃止するそうですよ。

もし天皇家が油堕菌と通じていたなら
統一政府側の主要メンバーとして一定の地位を得られるのではないか
少なくともかなりの貢献をしたはずであるから
一般大衆と同じ人間家畜側に分別されることはないであろう

子鼠やケケ中や菅や奥田や御手洗やナベツネなどの売国奴連中も
一般大衆と同じ人間家畜側に分別されることを避けるために
日本国を売ることに邁進しているのであろう
自分達は特別に選ばれた人間だと解釈してほくそ笑んでいるに違いない
卑しい選民思想でしかないと思うのだが連中は敗者の僻みとしか思わないだろう

連中の売国行為の犠牲となって死んでいく多くの命など眼中にない
まさにMichael Jacksonの「I just wanna say they don't really care of us」だ


03. 2011年1月05日 14:40:23: vo6bQYgRWo
「昼休み板」なるバッティング・ケージで、黙々と素振りを繰り返してきた「小沢内閣待望論」ブロガ―がフィールド復帰後、久々に見せた渾身の一撃と見た。文句なしフェンス・オーバーの当たりだ。

鬼塚英昭、オルタナティブ通信あたりからの転載だが、天皇のスパイ/ベラスコ・シリーズを書いた高橋五郎、それに副島隆彦も立場上何かに慮っているのだろうが、似たような視点を持っている筈。

極東軍事裁判において、明治以降、歴代天皇が英ガーター騎士団のメンバーであること、またその係累を知らない連合軍検察団が、天皇の戦争責任を糾弾すべきとの動きを見せた。これに慌てた英王室とさる欧州王室からの助命嘆願があって、以降沙汰止みとなった経緯がある由。


04. 2011年1月09日 06:29:34: B3CDvuOEiE
日本の偉い人たちは不利になると真っ先に逃げる。戦況不利になった満州から真っ先に逃げたのは陸軍。太平洋の諸島でも部下に万歳突撃を命じて自分だけは小型船で逃げる。天皇は東京が危ないというので長野の地下大本営に逃げようとした。つまり日本の偉い人たち自分のことしか考えていない。しかしそういう偉い人たちは税金で、つまり一般人の上がりで暮らしているわけだ。一般人の働きで養われている人たちが一般人を見下す、不利のときの捨て駒にする。ユダヤ人たちはゴイムと呼んでいるが日本のそういう貴族たちも似たようなものだ。

05. 2011年1月12日 21:40:43: 4yAGFWyMRs
戦後からネガチブな日本のことを嘘と妄想ばかし宣伝洗脳されてきたからとうとう彼らの予定とうり日本はなくなるね。人の世はこんなもんでしょうね。諦めるしかない。彼らには慈悲はないですから利用だけして反日達も切り捨てでしょう。

世界は完全家畜ですか。三島は日本が滅亡する姿を見たくなかった。彼は絶望して自殺しました。

一応、非常に非力ながらネットで調べた予定は4月に大手米銀を崩壊さす予定らしいですね。予定が遅れても必ずいつか実現させてるから。

そのあと日本の銀行も同時に破綻ですから予定どうり預金封鎖と政府債務踏み倒しと新円発行ですか。戦後の御破算ですね。

今回は世界統一と人口削減がセットにされてますから全銀行の廃止による経済崩壊と合わせて3次大戦と食料危機が開始される予定という塩梅ですか。まあ、はずれても近いとこでしょう。シナとの戦争は準備されてるでしょ。朝鮮せんそうも決定されてるでしょう。ここらが2012年までにというかんじですね。正念場ですか。


06. 2011年2月05日 10:12:50: Na5mjlhCcA
日本人が知らないだけで、幕末からこっち、日本の権力中枢は、ほとんどが、

ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソンの手先だよ!


07. 2011年2月12日 02:02:24: xO1eNzjKtM
明治維新で権力に返り咲いた者らは、
外務省や内務省どころじゃなく、
宮内省や皇族までもが
メーソンなんで。
天皇がメーソンの正装で写真に撮られていたとかの情報も
阿修羅にあるではありませんか。
いまさら何を。
嬉々として、大和民族を
サタンの生贄に捧げたんでしょうよ。


http://www.asyura2.com/0306/dispute11/msg/789.html
6.昭和天皇がメーソンに加入していたのではないかという話が著作家・財川外史によって書かれている(学習研究社、月刊ムー7月号)。
戦後、古神道の金井南龍の主催していた神理研究会の座談会で、日本屈指のスペイン語の権威、笠井鎮夫教授が驚天動地の話を漏らしたという。昭和天皇が皇太子だったころ、メーソンの社員の服装で写っている写真が存在する、というのだ、と。この話を、彼は、東京の法曹界では知らぬものはない高名な下村栄二弁護士から直接聞いたという。当時下村は三菱グループの顧問弁護士。昭和20年春、下村は東京大空襲で焼け出され、杉並区の松庵に避難。その隣家が詩人の小田秀人(心霊研究家でもある)で、すぐに仲良くなったという。この小田と上の笠井が友人関係。笠井は下村とも交友を結んだ。で、小田の家の離れでこの話が出たという。下村は別の弁護士益田正雄からメーソンの機関紙に皇太子のメーソン正装の写真が掲載されており、それを実際見せてもらったと断言したという。
笠井は上の座談会で、「誰かが何らかの目的でこんな写真を偽造したのでなければ当然若き日の皇太子が多分外国滞在中にどこかのメーソンのロッジをご訪問されたことになる。」と発言。もし写真が本物なら、大正10年の欧州巡行のときに撮られたものではないかと推測しているという。その根拠として、そのときの皇太子の供奉長を務めたいた珍田捨巳伯爵が「知る人ぞ知るメーソン社員」だからだというのである。(ちなみにサムさんの報告では三菱はメーソンの牙城だそうだ)。


08. 2011年2月20日 03:09:19: fhqMEypoT6
過去の真実が確かめるのが困難だが、この20年間の現実なら
国民はしっかりと焼付けている。
反日?自分にとって都合が悪い奴がか?
何がどうであれ、これ以上自民党政治の継承はないわ。
民主党も自民党と同じ連中である事は分かった。裏情報ではなく現実の政策でだよ。
奴隷というなら確かに現物から現金に代わっただけで現実に奴隷状態の人間はこの国にもおるろがい。
いつまでも黙っておれるかい。陰謀もへったくれもねえんだよ。

09. 2011年2月22日 01:47:21: xO1eNzjKtM
陸海軍の強大な人事権を持っていたのが、伏見宮であることを抜きにして、投稿本文は意味を成さないと思われます。先のNHK番組「海軍 400時間の証言」でも放映されました。余りに遅すぎる感はありますが。

統制派(戦争推進派)が権力を握ったのも、皇族の後ろ盾があったからです。黒幕こそが犯人なのです。

下記情報とともに置いておきます。

ロックフェラーの資金が太平洋問題調査会を通じて、真珠湾攻撃工作のために、ゾルゲ経由、日本の皇族に渡された
http://www.asyura2.com/0510/bd42/msg/1053.html


10. 2011年9月05日 17:22:24: ieWTAudjoA
02さん、マイコーさんは色々お見通しだったのでしょうね。
彼が菜食主義者だったのも、胸が悪くなるような現実を知ってしまったからではないでしょうか。保健所に出された動物がどうなるか云々等々・・。

11. 中川隆[-15182] koaQ7Jey 2019年12月10日 01:04:06 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[-2247] 報告

ヨハンセン=吉田茂は、日帝が付けたコードネーム、CIAのものではない 2015年11月11日
https://blog.goo.ne.jp/ikagenki/e/c5ef37ee19cfd3c7f5c9757a1a00e846


ネットでは、いか@さま情報が横溢している。

おいらの愚ブログは、価値判断、認識では、かなりキチガイではあるが、事実関係は、案外、まともである。

いや、事実関係だけは、まともにしようと心がけているつもりではある。

なぜなら、キチガイな価値判断、認識だけでは、誰も読まなくなるからである。

もちろん、事実に基づかない「事実」は、ちゃんと、暗示している。

そして、確かな事実を、奇を衒って、表すことがある。読み手のリテラシーを高く見積もっているのだ。

例えば、「石ころの半分は酸素であり、残りの半分以上はシリコンだ」!

そんなおいらの衒奇記事を引用してくれた御方(決して、保守でもなく、ましては、愚ブログのように、ウヨでもない)が、引用していた情報=吉田茂が「CIAのエージェント」;


https://twitter.com/matu923/status/664007377578930177

そして、そのソース;


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=309206&g=132108

そのソース:; http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/31b8776d983469bad82ffec40288122b

いや、いや、全然、全くの事実誤認。

コードネーム・「ヨハンセン」は、大日本帝国陸軍の諜報機関が、吉田茂に付けたコードネーム。

CIAとコードネーム・ヨハンセンは、全く、関係ない。

⇒ 愚記事:大磯 「ヨハンセン」邸炎上、参照のこと。

   ⇒ ⇒ wikipediaも参照のこと; ヨハンセングループ

確かに、戦後ぬっぽんは対米従属下にある。 文書公開で、 愚民党 自由民主党は組織的にCIAから資金援助を受けたことがあることが判明している(google)。

でも、吉田茂や岸信介のCIAコードネームは、未だに、確認されていない。

(なお、CIAが名づけ親ではないが、コードネームが公知なのは、彼だ!)

CIAコードネームが確認されている有名人は、正力松太郎、緒方竹虎、賀屋興宣などである;

有馬哲夫、『CIAと戦後日本』より;


https://blog.goo.ne.jp/ikagenki/e/c5ef37ee19cfd3c7f5c9757a1a00e846

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