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日航ジャンボ123便 。「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、それでも歯は『すす』で黒くても、裏側や一部は
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/499.html
投稿者 愉快通快 日時 2010 年 8 月 12 日 23:32:57: aijn0aOFbw4jc
 

<以下引用>
日航123便はなぜ墜落したのか

今 日は「8.9」(ナガサキ)65周年である。冒頭の写真は、私の1年ゼミ(2009年度)の女子学生が平和記念式に参加するため広島を訪れ、「8.6」(ヒロシマ)65周年の朝焼けを撮影したものである。式典には、国連事務総長や駐日米大使が初参加するとともに、「広島平和宣言」が「核の傘からの離脱」を日本政府に求めるなど、 「核兵器のない世界」に向けた新しい兆候も生まれている 。この問題についてはまた別の機会に論ずることにして、今回は「8.12」の25周年について書いておくことにしよう。

「あの日」から四半世紀を迎えるにあたり、遺族の著書や近況などを紹介する記事が新聞に載るようになった。特に、「8.12」の来る今週は、関連した特集がテレビや新聞をにぎわすことだろう。 そのことを見越して、私は「8.12」の4カ月前に、少し早めにこの問題を取り上げた 。なぜならこの問題は、私自身、長年疑問に思ってきたことだからである。


4カ月前の「直言」で 、「123便」に乗務したグループに所属していた元日航客室乗務員、青山透子さんの著書『日航123便 あの日の記憶 天空の星たちへ』(マガジンランド、2010年4月刊)について紹介した。その後、 本書のホームページが開設され、そこに読者からの感想も書き込まれるようになった

出版以来メディアのなかには、青山さんに取材を申し込む動きが何件かあったものの、これまでのところ大きく取り上げられることはなかった。 『読売新聞』7月5日付夕刊が「だれもが責任を問われることなくうやむやにされてきた事故の原因や経緯を、当時の報道を丹念に追い、関係者たちの取材で迫った労作」と評価し、 また、「四半世紀を経てなお残る深い闇」と題する書評(『週刊金曜日』2010年7月30日号)が出た程度である。本書のタイトルから、あるいはザッと読んだ印象から、「日航側にいた人間」の回想録と受け取られてしまう傾きがないとは言えない。 だが、読んだ方は直ちに納得していただけると思うが、著者がこだわったのは、「123便はなぜ墜落したのか」である。 著者は、驚くほど丁寧に、粘り強く調べた当時の新聞や、関係者への取材などをもとに、このテーマを執拗に追っている。客室乗務員としての青山さんの体験や亡くなった先輩・同僚についての叙述があまりにインパクトが強いため、「なぜ」の方が見えにくくなってしまう面があることは否定できないものの、「なぜ」にこだわる著者の執念と意志は十分に伝わってくる。ここでは、本書の問題提起のなかから、5つの「なぜ」について触れておこう。

 第1の「なぜ」は、墜落の原因とされた「後部圧力隔壁損壊」説をめぐってである。私自身が見聞きした範囲でも、「123便」墜落をめぐって、本当に多くの人がこの説に疑問を表明している。運輸省事故調査委員会報告書は、「後部圧力隔壁が損壊し、引き続いて尾部胴体・垂直尾翼・操縦系統の損壊が生じ、飛行性の低下と主操縦機能の喪失をきたしたために生じたものと推定される」という結論だったが、これは説得力がまったくなく、私が地方講演で出会った方によれば、航空整備関係では、「後部圧力隔壁損壊」説をまともに信じる人はいないという。

加えて、1986年10月26日のタイ航空機事故が、「なぜ」の一つの側面を明確にしている。タイ航空機は高知上空で機体後部の圧力隔壁が損壊し、大阪空港に緊急着陸した。その時、機内で何が起きたか。ドーンという爆発音とともに、機内与圧が急激に低下。白い水蒸気のような気体が充満し、乗員、乗客が一瞬で航空性中耳炎になった。だが、123便の場合は急減圧が起きず、白い水蒸気のような気体が生ずることもなかった。つまり、事故調査委員会の「後部圧力隔壁損壊」説は、タイ航空機事故により事実上破綻したと言えるだろう。詳しくは本書を参照されたい。

 第2に、「墜落現場の特定がなぜ遅れたか」である。本書によれば、墜落の20分後には、現場は特定されていたことになる。なのに、NHKニュースは墜落現場について二転三転する報道を行った。埼玉県三国山、長野県御座山、群馬県上野村小倉山、同ぶどう峠。これらは御巣鷹山から8〜10キロの円のなかに入る。当時の上野村村長、黒沢丈夫氏(元海軍少佐、零戦パイロット)は、青山さんの取材に対して、墜落地点の計測ミスに怒りを隠さなかった。零戦時代の知識でも特定可能なのに、現在の技術で墜落地点が特定できないはずはない、と。なぜ墜落現場の特定が遅れたのか。それは「遅らされていた」のではないか。救助隊を分散させ、数時間にわたって、御巣鷹山に誰も近づけないようにする何らかの「作為」が働いたのではないか。本書によれば、黒沢元村長をはじめ、救援にあたった地元の方々のなかには、この点についていまも疑問を抱いている人がいる。

第3の「なぜ」は、上記と関連するが、救助の遅れである。自衛隊が到着するのは12時間後である。これについて本書は、『星条旗新聞』1985年8月27日付に注目する。米空軍第345戦術空輸団所属の中尉が、C130輸送機で横田基地に向かう途中、123便の緊急無線を傍受。御巣鷹の尾根に煙があがるのを目撃している。すぐに米軍の救難チームのヘリが厚木基地から現場に向かい、午後9時5分に現場に到着。隊員が現場に降りようとしたのだが、在日米軍司令部から「日本側が現在現場に向かっているので帰還せよ」という命令を受け、救助活動を中止して帰還する。生存者の落合由美さんは、「救助ヘリコプターが上空で回っているのがわかった。手を振ったが気付いてくれなかった。自分の周りでは数人の子どもたちの声が聞こえたがそのうち聞こえなくなった」と述べている。なぜ、救難ヘリに帰投が命じられたのか。自衛隊は本当に夜間に到着していなかったのか。最も早く現場に到着したはずの地元消防団員たちは、彼らが朝9時頃現場に到着したところ、「自衛隊員がすでに山の上から降りてきた」という。彼らは一体、いつ現場に到着したのか。

 第4に、なぜ遺体は黒こげだったのか、である。ジェット燃料はJET-A/40という灯油の部類でケロシンというが、マイナス50度の上空でも凍結しないように、灯油よりも純度が高く、水分が少ない。燃料は主翼内の区切られたタンクに入っているが、大気中に出たケロシンはガス化しやすく、煤(すす)も出にくい。にもかかわらず、主翼の燃料タンクから遠いところに投げ出された遺体が炭化している。遺体が集まっていた所で黒こげ状態が激しかったという。

 当時、遺体の歯形で本人確認を行った大國勉氏(歯科医師、群馬県警察医会副会長)に、青山さんは何度もインタビューを試みている。「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、それでも歯は『すす』で黒くても、裏側や一部は白いままだし、骨もそこまで燃えていない。なのに、あの事故の時は骨の奥まで炭化するほど燃えていた。…二度焼きしたような状況だ」。周囲の木々が幹の中までは燃えていないのに、遺体だけが骨の芯まで焼かれているのはなぜか。群馬県の検視報告書において担当医が「二度焼き」という言葉を使ったことは、ただごとではない。詳細は本書に譲るが、遺体の惨状はジェット燃料の火力のせいだと思い込んでいた私は、この箇所を読んだとき鳥肌がたった。


第5に、123便墜落の決定的な「なぜ」である。『週刊現代』8月14日号は、この点に関する本書の問題提起を4頁にわたって大きく取り上げている。タイトルは「JAL機墜落25年後の真実」。本書のグラビアにも掲載されている写真で、父母と妹の3人を失ったA氏から提供されたものである。そこに「何か」が写りこんでいる。これはA氏の父親がR5(右側最後部)ドア近くの窓の外を連続撮影したうちの1枚である。最初の方は、窓の外の普通の風景で、これを撮影したのはA氏の妹で、旅の思い出として撮ったものとされる。だが、その次(10枚のうちの5枚目)から不思議な写真が続く。窓の外に異変を感じ取り、それを確かめるように何度もシャッターを押しているようにも見える(『週刊現代』の著者インタビューより)。

青山さんはパソコン上でこの写真を拡大していったところ、オレンジ色に変色していったという。画像処理の専門家にこの写真の検証を依頼したところ、「円錐もしくは円筒のようなものを正面右斜めから見たようなイメージで、この物体はオレンジ帯の方向から飛行機の進行方向に向かっているように見えます」という。ネガを直接鑑定すれば、この「オレンジ」の正体も分かるだろう。123便は「横」からのG(圧力)によって機体が揺れている。「後部圧力隔壁損壊」では横揺れは起きないという。この「オレンジ」が右方向から123便に接近しているとすれば、この「オレンジ」と123便墜落との間に重要な関連があるとは言えまいか。

これらが解明されるまでは、25年たってもなお、日航123便の520人に対して、「安らかに眠ってください」とは到底言えないのではないか。123便の右側から接近する「オレンジ」の正体をはじめ、いくつもの「なぜ」に対してきちんとした解明が求められている。メディアの真摯で本格的な取材が求められる所以である。


http://www.asaho.com/jpn/index.html  

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コメント
 
01. 2010年8月13日 18:30:06: OU45NNHkXI
どんなに時間がかかろうと、どんなにつらい現実に向き合うことになろうとも、
真実をあきらかにするべきだと思います。

この事故の関係者の方(JAL, 米軍, 自衛隊、警察、墜落地点付近に土地勘のある方、
政府関係者など)は、真実をあきらかにしないままでよろしいのですか。
断片的でもおかしな事実をご存知の方、資料をお持ちの方は、鎮魂の意味も込めて
公開されてはいかがでしょう(匿名でも事実、資料が公開されることの方が重要
です。匿名でないとあぶないことも予想されますので)大勢の目に留まれば、より
はっきりした真実が浮かび上がるかも知れません。

中曽根元総理、加藤紘一元防衛庁長官 まだ公表できませんか。


02. 2010年8月15日 17:31:58: dlp5rHUhkk
高橋清隆著「亀井静香が吠える」後書きで元日航の部長(佐宗邦皇)さんがある会合で「123便は米国機によって撃墜された」と発言されたようですがどなたかこの情報の詳細を教えて下さい。発言後お亡くなりになったとか。

03. 2010年8月15日 21:14:08: P3CoAHge82
本投稿を補足する情報が下記に投稿されています。ご参考までに・・

http://www.asyura2.com/10/senkyo92/msg/474.html


04. 2010年8月16日 01:46:26: wzQUkJMtyE
腐れメディアはどうしょうもない。こういうときこそ、しつこく中曽根氏に張り付いて言質をとるべきなのを、判っていてもなんにもしない。推定無罪を無視して被告者にしつこくつきまとうくせに、この事件の4人の生存者には、日本人の美学からか、お上待遇で、誰も問い詰めることもしない。ジャーナリストを名乗るなら、記者クラブ経由の情報を横流しするだけでなく、ちゃんと自分の仕事をして、新しい情報を発掘せい。じゃなきゃ、そんな誰でもできる仕事は若手のバイトに回そうや、なあ経営者さん。そうこうしているうちに、あんたの会社が傾くで。

05. 2010年8月16日 06:30:18: ywrCLhMZpE
8.12に何故米はJALを攻撃したのか。その理由のひとつに、この8.12が日中平和友好条約調印の日だということに今年やっと気がつきました。この攻撃の後にやってくる米の日本経済攻撃の経緯は歴史のとおり。米攻撃から乗客と日本経済を防衛しようとした当時の機長は、高天原の山なみ(事故当時、墜落地点は御巣鷹山と報道されたが、正確には高天原山系(たかまがはらさんけい)に属する無名の尾根であり、御巣鷹山の南隣に位置する。)へと無念の帰還。80年代が第二の敗戦といわれる所以である。しかし、第二の真珠湾とブッシュが呼んだ9.11によっても米の覇権はついに滅びつつある。幸か不幸か、米の復活はない。石油による覇権は石油の流出とともに沈没する。五大湖は大西洋と一体化することだろう。日本はどうするか。西が没落する時代、東洋に回帰するしかないだろう。

06. 2010年8月16日 13:19:03: esCwwEDcvQ
>ジェット燃料はJET-A/40という灯油の部類でケロシンというが、マイナス50度の上空でも凍結しないように、灯油よりも純度が高く、水分が少ない。

JET-A/40ではなく、
「Jet A(析出点は-40℃)」若しくは、「Jet A-1(析出点は-50℃)」でしょう。
純度でいえば民生用の灯油よりもジェット燃料の方が、水や金属、硫黄分などの不純物を多く含んでいます。
添加剤もジェット燃料の方が多種の物を添加しています。

単純燃焼では灯油と比較しても、炎、煙等の違いはありません。


07. 2010年8月16日 13:37:55: 3o479QoQUA
どうしようもない妄想壁だな。

08. 2010年8月16日 14:09:23: qKow3IyN6E
あの当日、中曽根は軽井沢の別荘にいて、事故のことを知らなかったというように報道されている。(そんなバカなことはあるまいが)
次の日東京にもどって車を降りた時、記者達から事故の件を知らされた。
その時のテレビに映った中曽根のすっとぼけた表情はいまだに忘れられない。
「ほぉー、そんな事故があったの」
私は今初めて知りました、そんな演技が丸出しの顔つきであった。
今なら危機管理がなっていないと猛烈な批判を浴びるだろうが、当時は危機管理などと言う意識はなく、「なにも知らなかったことにしよう」と判断したのであろう。
それぐらい関わることを恐れた事情があったということではないのか。
本当に知らない意外な事実を知らされてびっくりした時の顔と、
知っていながら知らないふりをするときのとぼけた顔の違いは、
テレビを通してより一層わかるものである。

09. 2010年8月16日 14:46:06: CWK56bNuWg

米軍戦闘機が日本の民間機を撃墜したのが、真相である。
最初米軍パイロットは誤って民間機を誤射したと交信している。

処が、日本政府が、その交信も、当該戦闘機も無かった事に
してくれと、頼んだと言われている。

その後、123便事故は迷路に入り込み、結局ボーイング社の
圧力隔壁の工事ミスとして裁判にかけられた。

アメリカ軍も自分達のミスを、ボーイング社に被らせた形である。
裁判の結果、ボーイング社は無罪となった。

民主党政権になり、真相を言い出す関係者がいてもおかしくなく、
政権が真相を追究しても良いのに、前原は慰霊登山でお茶を
濁している。

民主党も期待した程でもなく、特に菅はアメリカ軍諜報部の
工作員となり下がったので、真相解明などとんでもない事である。

左翼と言う者はつくづく転びやすい物である。


10. 2010年8月16日 18:45:01: yQWO2OkyEc
日航ジャンボ機墜落事故から25年、日本は未だに責任追及型の事故調査の体制のままで、これでは再発防止の真の原因追求はできないままだ
http://kuwadong.blog34.fc2.com/blog-entry-1752.html
http://kuwadong.blog34.fc2.com/blog-entry-285.html
http://kuwadong.blog34.fc2.com/blog-entry-138.html

11. 2010年8月16日 19:49:25: 0hVORNLAOs
米軍戦闘機が日本の民間機を撃墜したのが、真相である。

それはそうなんだと思うんだけど、何のためにやったのかが判らない。
個人的には迎撃ミサイルの性能を調べたかったんじゃないかと思っています。
日本人には原爆で実験していても反米運動をマスごみが押さえたからやりやすかたんでしょう。

なんなんだろこの国は



12. 2010年8月16日 20:10:38: LkFQZqQPRw
天知る 地知る 子知る 我知る
いすれ解る事だが、歴史の時計の針をアメリカが対応できないくらいの速さで回して真実を明らかにするのは、有能な政治家の務めではないか。
真実が明らかにされて、日本国民が目覚めるのはマヤで言う2012年か? 近いぞ!

13. 2010年8月16日 22:34:41: JNt4FPkdeY
何故、ブラックボックスが公開されないのか?何故、無編集のボイスレコーダーが公開されないのか?これって、異常ではないかい?(笑)何故、疑惑ばかりの論調なのか?ブラックブックス、生のボイスレコーダーを公開すべきとの、声が今一でないのか?疑惑の論調に誘導にされているのか?(笑)本日、岩上・山崎氏の動画拝見。日米地位協定は、沖縄だけの問題では?などと思っていたが、六法全書に削除されている、日米地位協定なるものが存在する事を、はっきりと、本日知らされた。(泣)過日の、鳩山総理辞任会見、真の独立を?今はじめて、思い知らされた。(泣)対米隷属に終止符を、そして、政治主導の政を?岩上安身・山崎淑子両氏に感謝!(笑)

14. 2010年8月16日 22:37:38: JNt4FPkdeY
 訂正→岩上安身・山崎淑子両氏に感謝!(拝)

15. 2010年8月16日 22:59:51: CC97g1TPzY
ちがうよ、UFOだよ。

16. 2010年8月17日 03:28:54: cKl7YbMtgc
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/
ここを見て
確信した。

17. 2010年8月17日 08:31:19: 6k21zCmza6
このご時世だしな
嘘のような冗談話が真実でも驚きはしないな
妙な話を真に受けて強固に否定する方も妙だし

18. 2010年8月17日 09:51:12: WuIxb1oBqW
>加えて、1986年10月26日のタイ航空機事故が、「なぜ」の一つの側面を明確にしている。タイ航空機は高知上空で機体後部の圧力隔壁が損壊し、大阪空港に緊急着陸した。その時、機内で何が起きたか。ドーンという爆発音とともに、機内与圧が急激に低下。白い水蒸気のような気体が充満し、乗員、乗客が一瞬で航空性中耳炎になった。だが、123便の場合は急減圧が起きず、白い水蒸気のような気体が生ずることもなかった。つまり、事故調査委員会の「後部圧力隔壁損壊」説は、タイ航空機事故により事実上破綻したと言えるだろう。詳しくは本書を参照されたい。

こういう機体や条件が違う例を持ち出して決めつけるのは如何なものか。
全て同条件での実験結果ならともかく、こういう「チェリー・ピッキング」のようにして引き合いに出すのは正しくありませんね。


19. 2010年8月17日 13:22:55: GCayz6Rk0o
「意図的計画的な撃墜」なのか、「誤射」なのか。
意味合いはずいぶん違う。
その後の自衛隊の対応の「手際の良さ」から判断すると、おぞましい話だが前者のような気がする。
角田氏の「疑惑」という本の中に、事故前日に500もの棺桶が地元の業者に発注されていたことが書かれてある。
その後その会社は「不審火」で全焼、伝票類は灰になってしまったと。

20. 2010年8月17日 15:54:35: 7SGXXjHTuY
何故、「123便」でなければならなかったのか?
それは、作戦に携わる人間が決して間違えることのないように・・・「1.2.3.」と。
何故、「9.11」でなければならなかったのか?
それは、テロの実行を知る米国側関係者への「暗号」・・・(911は米国の110番)

第二次中曽根内閣は、「JAL123便墜落事故」から40日後の1985年9月22日に米国の圧力に屈して「プラザ合意」を呑むハメとなった。これを契機に、この日本は急激な「円高」と進み、「日米構造協議」の絨毯攻撃に晒されることとなった・・・


21. 2010年8月17日 19:25:16: yQWO2OkyEc
「是非ANAに乗り換えてください」では何も解決しない。  JAL経営陣が黒塗りの車を欲しがっていたらANAに乗り換える、では何も解決しない


「天空の星達へ」の人たちの結論は
「是非ANAに乗り換えてください」ですか。


<以下引用>
http://www.magazineland.jp/tenkuu/
木元康介 より:
2010年8月8日 21:52
<中略>
JALは反省してないことが明らかで、JALのGlobal Clubの会員ですが、ANAに乗り換えたくなります。

返信
青山透子 より:
2010年8月12日 01:48
<中略>
黒塗りの車がほしいとのこと。あきれるばかりですね。
是非ANAに乗り換えてください。私も今のJALには一切乗りません。


22. 2010年8月17日 19:27:02: yQWO2OkyEc
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/c31c55afccc9088e86fc3d6f9831f2e1#comment-list
日航ジャンボ機・墜落事故の真相 (Unknown)
2010-08-16 21:03:28
http://alternativereport1.seesaa.net/article/159465914.html
 「日航ジャンボ機墜落事故当時、横田基地に配属されていた米空軍の輸送機U130のパイロット、マイケル・アントヌッチ中尉は以下のように証言する。

『事故当日、空中戦の演習を行っていた米軍練習用戦闘機から事故が起こったとの緊急無線が入り、一番近くを飛行していた私のU130輸送機が事故現場へ救出のため急行した。
UFO(当時はステルス機もUFOとされた)又は日本の古代兵器等を隠す目的ではないでしょうか (123)
2010-08-17 06:02:15
↑のアントヌッチ中尉談話ですが、


・相模湾沿いの各都市で多数目撃された「オレンジ色の閃光」との整合性がありません。

従いまして、何か、もっと大きな案件(UFO又は日本の古代兵器)等を隠す目的ではないでしょうか。


この意味においては、今回のこの記事の管理人様のご指摘のように、発光体が、フーファイターなのか、F19とラプターを併せたような岐阜の航空実験体の実験なのか、デュートロンやれんだいこ等の日本の超古代兵器も関わっているのか、等を、よく検討しなければなりません。
JAL123便コックピット内でのもうろうとしたやりとり、JAL123便乗客の遺書の字がひん曲がっている、航空自衛隊JFS71便の乗組員に記憶障害が発生している (123)
2010-08-17 17:43:54
・JAL123便コックピット内でのもうろうとしたやりとり、
・JAL123便乗客の遺書の字がひん曲がっている、
・JAL123便尾部にオレンジ色の閃光が走った頃、付近を飛行していた航空自衛隊JFS71便の乗組員に記憶障害が発生している。(18:25頃に明瞭な交信で聞いた高度を18:28頃に再度確認している)


以上、どれをとっても、単なる誤撃等では済まされない重大な案件が潜んでいるのである。


23. 2010年8月17日 19:38:30: yQWO2OkyEc
ところで、「U130輸送機」というのが当方、恥ずかしながらよく解らない。

もちろん、C-130輸送機は理解している。

御巣鷹U字溝付近に在韓米軍烏山基地の救援塗色のC-130が落ちているが、
123便の時に、自衛隊が、在韓米軍烏山基地のC-130を撃墜したから、
その後の
・日米関係
・日韓関係
が悪くなっているのではなかろうか。


24. 2010年8月17日 20:06:53: yQWO2OkyEc
安全啓発センターの40番のオレンジ色の残骸は在韓米軍烏山基地の救援塗色C130ではないか。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/586.html

25. 2010年8月17日 23:21:52: yQWO2OkyEc
長野県側南相木村からの「日航機慰霊登山道」のショートカットルート上には、

簡易林道補強のためのカラマツ材に、
模様
が彫られているものがある。

この模様は、朝鮮半島に由来する文化儀式的な模様である。
また、この付近には、特殊なビール瓶が残され、軍的な慰霊のしかたで、とある慰霊が行われていると見られる。

以上等より、在韓米軍烏山基地所属の救援機が御巣鷹界隈の地に散ったことが裏付けられるのである。


26. 2010年8月18日 06:40:44: ywrCLhMZpE
RE:20
なぜ123便か?→ヒフミです。歴史には偶然はありません。どのレベルの仕組みか
の違いがあるだけ。そのいみで多層的で輻輳している。この件についてはかなり
の次元調整があった模様。なにせ高天原まで飛行機を引っ張ったからね。

27. 2010年8月18日 09:58:04: yQWO2OkyEc
なぜ123便か→米国本土が寝ている時間帯です。歴史に偶然はありません。

こっそり米国の目を盗んで企てようとした○○○にとっては、

・米国本土が寝ている
・明るい内の時間帯で、且つ、少し立ったら夜になる

この条件がそろっていなければなりませんでした。


28. 2010年8月18日 10:55:11: Z0VD3t0xlc
>21さん

青山さんの本の主題、一つは、123便の事故にまつわる報道、5年後、10年後、20数年経って明らかになり共有されるようになった情報を検証し、どのように・なぜ520名もの方々が命を落としたのかを探っています。
もう一つは、JALが分社化や二重給与体系やより低い給与の働き手、そして既得権に固執するにより、何よりも大切な安全や職務に対する意識が崩れている様子が描かれています。(こちらは派遣労働や構造改革によって崩壊した日本企業のよき伝統とも重なります)
その根底には、プロフェッショナルである亡くなった先輩や機長・副操縦士、また整備士への尊敬とかつての日本航空への愛情が流れています。
まずは彼女の主張全体を読まれてはいかがですか?


29. 2010年8月18日 11:11:15: yQWO2OkyEc
何故、「123便」でなければならなかったのか?
それは、ヤスが作戦に携わる時間帯に、決してロンが、起きていることのないように・・・「米国が寝ている間に」と。

しかし、目には目を、でJALも黙ってはいなかった。
元、自衛隊パイロットで、操縦の腕も日本で5本の指に入ると絶賛された、
高濱機長をJAL123便に搭乗させた。

自衛隊の謀略には、身内を乗せてやれ、という作戦であった。

高濱機長は、その驚異的な手腕を遺憾なく発揮し、JALの期待通り、相模湾でのアクシデントの後もジャンボを飛ばし続けた。

これにあわてた自衛隊は、中曽根総理に撃墜許可を迫り、
「なんとかしろはなんとかしろだ」
という命令を引き出した。

そして、自衛隊は横田へのJAL123便の着陸を阻止し、隠蔽に都合の良い「日本のチベット」と言われた御巣鷹にJAL123便を誘導した。

ところが、優秀なJAL123便の高濱機長は、長野県川上村付近の高原レタス畑に不時着しようと試みた。

自衛隊は、高濱機長の巧みな操縦に、さらに恐れをなした。

そして、自衛隊は不時着寸前のJAL123便に対し、核ミサイルを発射した。
国民保護の役割をみじんも感じさせない愚行であった。

しかも、自衛隊はさらに
・米軍機
・米国政府機(U2)
・在韓米軍救援機
を撃墜した。

米軍の救助は日本国政府が断った。

米国、韓国は、日本のあまりにもクレーイジーな様子に、猛烈に怒った。

かくして1985年8月12日に
・日米戦争
・日韓戦争
が勃発した。

第二次中曽根内閣は、「JAL123便墜落事故」から40日後の1985年9月22日に米国の圧力に屈して「プラザ合意」を呑むハメとなった。これを契機に、この日本は急激な「円高」と進み、「日米構造協議」の絨毯攻撃に晒されることとなった・・・
自衛隊の愚行に端を発した
・日米戦争
・日韓戦争
は、主に経済戦争として今尚継続しており、日本国民はJAL123便の際の自衛隊の愚行により疲弊することとなった。


30. 2010年8月18日 15:51:12: yQWO2OkyEc
御巣鷹の尾根に登られる際には、警視庁の墓、にも是非とも手をあわせていただきたい。


警視庁ヘリも自衛隊に撃墜された

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/49/6a/e4d95669c7f752991b6edff87e9bad2f.jpg
から数メートルの所には、なんと

警視庁ヘリ

の残骸が突き刺さっている。警視庁ヘリに搭乗されておられたであろう遺品も出てくる。

自衛隊のクレージーな愚行は、
・米軍機撃墜
・米国政府機撃墜(U2)
・在韓米軍救援機撃墜
にとどまらず、

・警視庁ヘリ

撃墜にも及んだ。

さらに、JAL123便には、グリモリ捜査の警察庁、公安庁、の優秀な人材も搭乗していた。
しかし、驚くべき事に、御巣鷹の尾根では、自衛隊による生存者の無差別な虐殺が行われていた。

警察、公安もクレイジーな自衛隊に殺された。
http://www.asyura2.com/09/lunchbreak27/msg/669.html

日航ジャンボ123便は警察と自衛隊の間にも軋轢を生んだ。

これら自衛隊のクレイジーな行動の数々は
・国民保護という立場がみじんも感じられない
・警察、公安、の人たちをも平気で殺す自衛隊の狂気は、どんな凶悪殺人事件よりも凶悪的であり、一国民として涙を禁じえない。


31. 2010年8月19日 04:17:56: ywrCLhMZpE
JAL123便撃墜事件の出力は日本の核独自開発プロジェクトの崩壊と中期的経済力の破壊でしょう。ヒフミ便を指名した主旨は日本核開発阻止というメッセージでは?このディレクターが墜落場所も決めた。当然、時間操作が可能な次元からの干渉・指導と見るべきでしょう。これはもう科学を超えるので、妄想ですね。

32. 2010年8月19日 18:13:53: yQWO2OkyEc
日航ジャンボ123便ですが、早い段階では200人近くは生還できる
状態で生きていただろうということです。


一番悲劇的なのは、
自衛隊「西川博之」氏28歳 でしょう。若いですが、結構格が上の勲章をつけています。(新)日本の黒い霧、にも、西川氏について書かれた記事があったと思います。
墓碑の場所と、JAL123便座席表からして、当初生き残っていた可能性が高い。

さて、運良く生き残った。

自衛隊が来た

喜んだ

わけも分からず殺された
http://www.asyura.com/09/lunchbreak27/msg/669.html

御巣鷹の尾根に行くと、まず最初に西川博之氏の無念があります。

最下段、右側に、西川博之 氏の墓碑が。

運良く助かったのに。

仲間が救助に来たと思ったのに。

いかに無念であっただろうか。


33. 2010年8月19日 19:48:18: yQWO2OkyEc
ナチス (ユニコーン)
2010-08-19 06:36:27
某ブログにブッシュもオバマもナチスらしいとありますが案外、中曽根もだったりして。今の日本の政治家のなかにも結構隠れナチスがいるのかも?JAL123は生け贄だったのか?

ですからロシアです。 (123)
2010-08-19 15:07:53
ロシアです。

単純な話です。 (123)
2010-08-19 16:15:02
日航ジャンボ123便の時、

・アメリカは寝ている時間帯です。
・ロシアは昼間です。


中曽根さんといったって、一老人です。
アメリカに行って、ちやほやされるのは、ロシアのバックがあるからです。



オバマはロシア (123)
2010-08-19 17:22:53
オバマはロシア

そもそも、
ブレジンスキー
という名前はロシア。


ニューヨークにモスクをつくる、というのも
ニューヨークにモスクワをつくる、ということ。


米軍愛国派
ペンタゴン

が、オバマを支持し無いのはロシアとわかっているから。

ナチが手を焼いているのがロシア (123)
2010-08-19 17:29:56
ナチが手を焼いているのがロシア

yes we 管 (123)
2010-08-19 18:50:31
yes we 管


ロシア

yes we 管    こういう人たち (123)
2010-08-19 18:55:07
yes we 管    こういう人たち

千羽鶴を破壊する→報道機関に嘘の報道命令を出す。→隠蔽したつもり。
http://www.asyura.com/09/lunchbreak27/msg/669.html

これに対して、前原一派(アメリカ残党)が御巣鷹に登って報復するのは当然の軍事的な動き。


34. 2010年8月19日 21:41:57: yQWO2OkyEc
当方がU字溝側で撮影(昨年10月前後)した
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/images/2010/03/08/3bc7105d198ba933d2f053d6eff016e9.jpg
は、後部油圧配管に挟まっていた。24年が過ぎ、退色しているが、
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/images/2010/08/03/firebee_03.jpg
である可能性が高い。


また、
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6e/9a/58bed7002bca41c72554405e2c7e7d8b.jpg
は、非常に極めて特殊な素材だった。水平尾翼の近くに落ちていた。

これら物証から、
角田四郎氏「疑惑」
・自衛隊標的機が尾翼部に刺さった
・御巣鷹でミサイルにより撃墜された
が裏付けられる。


35. 2010年8月19日 22:58:51: choTLVgknU
>何故、「123便」でなければならなかったのか?

もう20数年前に聞いたか読んだかしたことなので
情報源もわからないし情報としてもアテにならないが、
この便に松下電器の優秀な技術者が複数搭乗しており、
この事故によって松下の技術陣が完全にダメージを受けたという話を
聞いたこと(あるいは読んだこと)がある。

で、「日航123便」「松下電器」で検索してみたところ、
2ちゃんねる掲示板に一箇所だけそれらしきものを発見した。

---------------------

601 :大人の名無しさん:2010/04/27(火) 20:52:17 ID:5QKc/89s
日航機123便墜落事件で亡くなられた方

◎脳の可塑性の世界的権威 塚原仲晃博士  ←  
○ハウス食品社長             ←

○偽名で搭乗して死亡したといわれる
グリコ・森永事件の実行共犯者      ←

◎搭乗していたといわれる松下電器の
日本版WindowsOSの開発技術者       ←

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/cafe30/1215342573/l50

---------------------

どうやら日本版WindowsOSの開発技術者らしい。

あんまし事故とは関係の無いような気もするが、これに関して
知っている人がいたら教えて欲しい。

とにかく開発技術者は関係なくとも、
大韓航空007便にマクドナルド下院議員が乗っていたように、
誰かが乗っていたから事故を起こした、あるいは撃墜されたのではないか
と私は思うのだ。

もちろん、アメリカに都合の悪い人間だ。


36. 2010年8月20日 06:51:25: yQWO2OkyEc
ウンモ星→ロシア日本勢力に憑依
ウンモ星→ロシア (123)
2010-08-20 06:30:31
補足です。

なぜ、
・自衛隊
・ロシア
と書いておいて、ウンモ星か。

ロシアにウンモ星人憑依体が

自衛隊や中曽根に憑依、命令


JAL123便は人間勢力の敗北
搭乗者、損をした国、から分析して、
・アメリカ、米軍は敗北(ナチ、ユダヤ共に敗北)
・日本の愛国者が敗北

それで、奴隷人間牧場搾取宇宙憑依勢力の言うことを聞く者ばかりとなり、地球は地獄の様相へ変貌。

JAL123便解明は重要


諏訪エコー、というのも人道的ユダヤ勢力からのリーク (123)
2010-08-20 06:36:17
なぜ、JR東日本123系が諏訪エコー
との愛称で親しまれているのか。

これも、JAL123便の時に生存者救出につながった長野県警レスキュー隊の人道的ユダヤ勢力の名残で、この界隈からの親切なリークである。

エコーというのは、超音波兵器。

よって、天狗太鼓、
超古代兵器の れんだいこ が、ここで出てくるのだ。


37. 2010年8月20日 09:22:23: yQWO2OkyEc
>何故、「123便」でなければならなかったのか?
日本の国益はアメリカの国益である。
当時、米軍のステルス機の電波吸収塗料(ラバー材)すら、日本企業に開発が委託されていた。
JAL123便に松下電器の優秀な技術者が複数搭乗しており、
この事故によって松下の技術陣が完全にダメージを受けたという話を
聞いたこと(あるいは読んだこと)がある。

で、「日航123便」「松下電器」で検索してみたところ、
2ちゃんねる掲示板に一箇所だけそれらしきものを発見した。

---------------------

601 :大人の名無しさん:2010/04/27(火) 20:52:17 ID:5QKc/89s
日航機123便墜落事件で亡くなられた方

◎脳の可塑性の世界的権威 塚原仲晃博士  ←  
○ハウス食品社長             ←

○偽名で搭乗して死亡したといわれる
グリコ・森永事件の実行共犯者      ←

◎搭乗していたといわれる松下電器の
日本版WindowsOSの開発技術者       ←

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/cafe30/1215342573/l50

---------------------

どうやら日本版WindowsOSの開発技術者らしい。

あんまし事故とは関係の無いような気もするが、こうした日米の進歩に関して
ソ連は遅れをとっていた。
これ以上、日米同盟とソ連の格差が開くと、脅威である。しかし、技術力も人材もソ連には無い。
ソ連は考えた。開発者ごと、死亡させ、日米同盟の足を引っ張りたい。ロン(アメリカ)が眠っている時間帯にヤス(中曽根)をそそのかして、JAL123便を飛行機後と葬り去ろう。
ソ連はグリコ・森永事件で日本を不穏にさせようとしていた。しかし、身代金等の収奪が失敗に終わった。警察・公安関係者を殺害して口封じをしたい。

とにかく開発技術者は関係なくとも、
大韓航空007便にマクドナルド下院議員が乗っていた。マクドナルドという名前は、マクドナルドハンバーガーのように、アメリカを代表するブランドである。マクドナルド氏が死亡したとなれば、アメリカの面子は丸つぶれであった。
誰かレベルの高い人が乗っていたから事故を起こした、あるいは撃墜されたのではないか
と私は思うのだ。

もちろん、ソ連に都合の悪い人間だ。


これに対抗して、アメリカの支援の下、
橋本龍太郎総理は、ロシアのエリツィン大統領に、JAL123便をネタに北方4島の返還を迫った。


38. 2010年8月21日 00:03:38: 3pdeihiKrQ
やったのはアメリカしかないでしょう!

39. 2010年8月21日 21:55:15: yQWO2OkyEc
日航ジャンボ123便の事前画策首謀者小沢一郎。日米同盟は重要だ。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/658.html

40. 2010年10月10日 12:35:37: JsOU79nyaQ
ここに偶然立ち寄りました。
私の知り合いも一人亡くなっています。
手帖に遺書を走り書きした人です。

あの時、日航の社員で奇跡的に生き残った女性の身内が、天に両手を突き上げ、万歳、万歳と何十回も喜び叫んでいるのを、テレビニュースで見ました。

沢山亡くなっているのに万歳、万歳はないだろうと唖然としたものです。

これで一生あの時の女性は世間に出てこれないなあと思いましたが、あの時の女性は青山透子と云う人だったんですね。

本まで出されていましたか。
知りませんでした。


41. 2014年8月14日 10:32:07 : hIQQs7rHrE
飛行機事故が起こればアメリカの謀略機関の仕業。これが定説になりつつある。誰が得をするか。誰が事故を起こしたがるか。もはや世界は信頼しなくなっている。手先に自衛隊特殊部隊・・ってことだけはよしてくれ。

42. 2014年8月14日 17:50:52 : n9wX432XWc
 社会性、社会常識のない自衛隊員の少 なくとも、騙りの人物がいることは自覚しておこう。要するに、工作員である。ほかの、同類の
異常性についても指摘されている。 

43. 2014年8月14日 18:32:35 : kFUL3rcfFY
いわゆる、御巣鷹の尾根になぜか、警視庁(東京都警)の慰霊碑があることから了解可能である。どなたか、ビデオに記録されていて確認可能だ。
  警察に、同情はしないが、変なものだ。 植草氏が佐宗氏と関係があったそうだが官僚主義もおやめになられたら。 意味不明でありすぎ。

44. 2014年8月15日 01:32:00 : 1tlWyFj30Y
>>42
>手先に自衛隊特殊部隊・・ってことだけはよしてくれ。

それだけはよしたいが・・・、私のあらゆる懐疑ベクトルは自衛隊に向かっている。
 


45. 2014年8月15日 06:45:43 : jB2JONNKkc
 <44 公務員一般に勘ぐれる材料はある。 コミュニケーションの良くない思わせぶりを条件にしているようにも見れる。 

46. 2014年8月15日 18:53:35 : kAjXklWfbE
ともかく。垂直尾翼の7割が脱落したが捜索・回収されていない。

事故調査報告書は「情報公開法」が制定される前に殆どが廃棄された。

ヴォイスレコーダーの解析技術が格段に発達してるのに再検証をしない

上記の「オールエンジン」→「ボディギア」にすれば会話の辻褄が合うと
14年前のフジテレビのノンフェクションで放送してたのに、何だ?
2014.8.12の体たらくなお涙頂戴ものの番組構成は。


47. 2014年9月08日 21:23:27 : vrDzlqSYRQ
御巣鷹山は怖かった

48. 2015年8月07日 17:12:37 : 2mJU7ZvfK2
11>「それはそうなんだと思うんだけど、何のためにやったのかが判らない」

 動機はおおありなんです、1980年代のアメリカの動き・日本の動きを、概観することを勧める。アメリカは、苦しくて、行き詰まっていたんです。逆に、日本は停滞するはずが、そうならずに、益々好調に向かってた。アメリカは、カーター弱腰からレーガン強権にシフトしたんはいいが、反動がきつかった。減税・高金利・ドル高政策は聞こえはいいが、輸出不調・財政赤字のいわゆる”双頭の赤字”に陥り、最早ドル安(円高)に抜け道見出すしか、方策なかった。そのためには、日本の同意を得る必要あった。しかし、日本の官僚・財界・政界は、低成長路線に自信深め、輸出の障害になる円高路線には、簡単にはO・K出さない雰囲気だった。こんな日米關係を象徴する本が、当時2冊出た。ヴォーゲル『ジャパン・アズ・ナンバーワン』、クルーグマン『期待喪失の時代』で、衰退するアメリカ経済を内外から分析した好著だ。アメリカは、ヴェトナム戦争で日本に儲けられ、オイル・ショックや変動相場制でも、日本に上手く立ち回られる、最早得意の軍事力で勝負にでる、脅すしか、方法がなかった。それが、日本の旅客機撃墜であり、完全証拠隠滅のためには、全員抹殺の必要あった。実行日をいつに設定か、8年前のこの日、日中平和友好条約締結の8月12日しかない、そして日本側当局の玉を吊り上げさせておいて、翌9月に、プラザホテルに主要国財務首脳を呼び集める。恐怖でヘナヘナの日本代表なんざ、最早ご無理ごもっともで、全てアメリカの主張が通った。プラザ合意後は、日本は1から滑り落ち、ええとこなしだ。こうした事実は、当時から、日本の政界・官界・財界や、自衛隊關係・群馬県警關係では、最早知らない者いない、常識じゃった。しかし小生も、とは言っても、ここまでやるかなあちゅう疑念あったのも事実だ。それが吹っ切れたのは、911を経て、昨年来のアルジェリア機・マレーシア機・ドイツ機などがバタバタ撃墜されてからだ。こりゃあ、有り得ると、確信した。阿修羅の宮沢まお本文なども、同趣旨を書きなかなかじゃが、ただ宮沢仮説の難点は、アメリカ側の事情への言及がない点だ。
  現状の、戦争法・辺野古巡る日米対立は、またまたターゲットを日本に絞るってくる可能性ある。しかし、日本国民は怯むわけにはいかねえんだ。安倍とその一味は、アメリカに対し、ポチ犬の如くクルッと腹を上に転がり、喉を出し、手足を水平に、言われたこつは何でもしますと、全面降伏するだろうが、 国家・国民はそうはいかねえ。TPPをぶっ壊したんも、甘利・安倍の自国を売る売国根性の余りの
酷さを目の当たりにした各国代表が、逆に反動で、オラアこんたな屑やカスとは違うんだと、ケツ捲り、自国の利益を主張し出したからなんだ。国民は、沖縄は、安倍一味がどうとり繕ろうと、毅然と進む。腰くだけの、卑怯者の、阿倍や甘利を乗り越えて進む。


49. 2015年8月07日 17:52:57 : 2mJU7ZvfK2
48>訂正です
 誤→「阿修羅の宮沢まお本文なども、同趣旨を書きなかなかじゃが、ただ宮沢仮    説の難点は・・・」
 制→「阿修羅の佐伯まお本文なども、同趣旨を書きなかなかじゃが、ただ佐伯仮    説の難点は・・・」

50. ばかなこと 2015年12月05日 08:57:59 : AjSL7TRxDEleI[34] : ea87LB8lXE : QLXs07ycaI8
この件で、当時の首相をせめてみても、情けない限りなので。
それよりも、私にはこの記事を読んでいて、あるイメージがわきました。
当時グラウンドで、まだ生存者がうめいていたと。
それで、小さな子供は助かったという事で、仕方がないのですが、
なぜ大人を助けなかったのかが不思議です。
が、イメージとしてある有名な男性が
「こいつらは俺たちを助けないよ。」と大声で言ってるのが見える気がして。
今まで何度かこの話を読んだけれど(事故の)このイメージは初めて見えました。

私は当時北九州で高校生で、いじめが地域的に酷くて学校に行けなかった頃です。
その後に、県外の短大を出て、就職したんですが、80s後半に中東で東海大付属の中退者の男性が人質になった事件が有りました。あれが当時報道されました。

この3日ほどで見つけたものでは、その事件が出身が埼玉だったのが福岡直方に変わっていて、それで2004年に起きた事になってるんですが、
これは、誰がこんなバカな事を2004年にやったのか、あるいは最近ネット上で書き換えたのか、わかりません。



[32初期非表示理由]:担当:無関係

51. 2017年8月13日 23:50:50 : JC3QdRg4OM : Mv6OPohz4ww[9]
(新) 日本の黒い霧


JAL123便墜落事故−真相を追う−あれから32年、一の年へ

2017-08-12 12:30:00 | JAL123便墜落事故
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/ab057ccf3db03bc18029011d97253231


--------------------------------------------------
読者の皆様へ

本日は日航機123便が御巣鷹の尾根に墜落し、多数の乗客乗員がお亡くなりになった日です。一般に報じられている520名の乗客乗員の他、独自の調査により、公務・軍事関係者を中心に、知られざる多くの命が失われたことが判ってきました。

墜落推定時刻は18時56分。ほんの僅かな時間、この時刻にお心を御巣鷹の尾根に向けてください。そして二度とこのような恐ろしく悲惨な事件が繰り返されないようお祈りください。

祈りは必ず通じます。どうか、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

管理人 日月土

(以下略)


52. 中川隆[-6305] koaQ7Jey 2017年9月23日 20:36:04 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

2017年09月23日
JALとANAが機体整備を中国に外注 墜落事故の危険も

1985年8月12日に日航123便が御巣鷹山に墜落し、520名がなくなる事故がありました。

事故の原因は「尻もち事故」の修理で手抜きをした事で、ボーイング社が修理したため、日航は機体の状態を把握していませんでした。


日航と全日空は「反省しました」と言いながら30年後にまた同じ事をやり、整備と修理を丸投げにして、機体の状態を把握していません。


炎を吹きながら離陸する日航ボーイング777
引用:https://i.ytimg.com/vi/acAiSngY7NA/maxresdefault.jpg


全日空と日航の欠陥整備

最近国内航空会社の飛行中の故障が多発していて、特に大手の全日空と日航で深刻な故障が発生している。

その原因として考えられるのが、この2社は近年、機体整備を中国の会社に外注していた事です。

日航は3割、全日空も機体整備のかなりを中国の工場に外注していると報道されています。

9月21日には全日空ボーイング737が、油圧関係のトラブルで緊急事態を宣言し、伊丹空港に緊急着陸しました。

9月5日にはニューヨーク行きボーイング777のエンジンから、激しい衝撃と共に出火し、やはり緊急事態を宣言して羽田に着陸した。

緊急事態宣言とは機体が制御不能になったり墜落の恐れがある場合に、機長が宣言するもので、最終的な事態に至る直前に出される。


9月5日の日航機はエンジンタービンの羽根222枚が破損し、機長は火災などの危険を感じて、燃料を捨ててから成田に引き返していた。

9月18日には中部空港を離陸したボーイング737の機内に異臭が発生して引き返し、油漏れとみられている。

報道によると日航は機体整備の3割を中国の整備工場に発注し、年間数十件もの不具合を起こし、国交省には報告せず隠している疑いもあるという。


燃料漏れなど燃料系統の不具合が特に多いが、おそらく燃料や油圧油が漏れると外見や匂い、出火でばれてしまうため、隠せないだけではないか。

電気系統や他の機械的な不具合の多くは、報告しなければ誰にも分からないわけで、報告していない不具合が何件あるのか分からない。

全日空も同じで2009年に非常用酸素マスクの不具合を放置して2600回も飛行し、国土交通省から厳重注意を受けた。


手抜き整備で垂直尾翼が吹き飛んだ日航123便。
「墜落しなければ手抜きしてもばれない」という考えが根底にある
引用:http://blog-imgs-12.fc2.com/j/a/l/jal123/20070505224025.jpg


墜落しなければばれないという考え

報道によると日航は機体整備の3割を中国に外注し、他にも外注先があるので半数を人件費の安いアジアで整備していると推測できる。

全日空も同じで、整備費用を安くする為にアジアの安い整備会社に外注し、故障や不具合が続発している。

悪質なのは日航、全日空ともに発生した不具合のほとんどを国交省などに報告していないと考えられる事で、「墜落しなければばれない」の姿勢をうかがえる。


中国やアジアで整備する問題点は、中国人が適当に手抜き整備するというだけでなく、「整備をチェックするのも中国人」である点です。

整備する人も、正しく整備されているかをチェックすのも同じ会社の人で、酷い場合には同じ人が兼任している場合すらある。

世界ではこういういい加減な整備で墜落した例が多くあり、間違った整備が原因で発生した事故は非常に多い。


外国に整備を外注するので日航と全日空は自分の飛行機でどんな整備をしたのか把握しておらず、書類に記入したものしか見ていません。

1985年8月12日に日航123便が御巣鷹山に墜落し、520名がなくなる事故がありました。

事故の原因は「尻もち事故」の修理で手抜きをした事で、ボーイング社が修理したため、日航は機体の状態を把握していませんでした。


日航と全日空は「反省しました」と言いながら30年後にまた同じ事をやり、整備と修理を丸投げにして、機体の状態を把握していません。

仮に中国の整備企業が123便と同じ手抜きをやったら、日航は123便と同じように墜落させるかも知れない。
http://www.thutmosev.com/archives/72741051.html


[32初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数、規定違反多数により全部処理

53. 2017年10月31日 22:13:52 : G0QB9BiXF2 : q33wo9RZgi4[1]
チーム未来が、反自民だということは、わかりました。了解しました。こんな、恐ろしいことは、二度と繰り返してはならない。世の支配者は、身を守るためには、これほどの事も厭わないとは。確かに、多くの国に、諜報員が要されるわけですね。

54. なおみん[9] gsiCqILdgvE 2018年1月29日 09:38:35 : 2oO30gIks6 : RaY_sP@GdEU[1]
国産OSトロン、脳死移植の邪魔になる研究者、グリモリ犯にハウス社長。
日本赤軍が創設明言する、当時集客うまくいってないピースボート起動にのせるためにも、辻元後援会の日本赤軍光愛病院幹部がしょっちゅう占領してもらう交渉にいってた中国との友好平和条約記念日に飛行機落としたのかも。
救助遅れは野中さんや加藤紘一さんより長生きの中曽根さんがテレビでも認めて墓場に持っていくと言ったそうですが、ドローンもこれだけ普及した今、無人機当てたなら隠蔽するより、救助に急いだ自衛官射殺とも暴露した方が、中曽根さん念願の改憲が生きてるうちに見れそうにも思うのですが?中曽根さんの協力得て自身のピースボートは
株式会社と一般社団の辻元氏はNPO法制定したのを自慢するが、自衛官に労働基本権ないのを逆手にとって、政府発言は無効だから改憲必要なしと言ってるのですよ(日本赤軍の内縁夫が子供を生ませてくれないと、辞職中に人の子を殺せと東アジア反日武装戦線使って教唆したり、児童擁護議員連盟会長になって社会保障に頼らず生計を立てようとする一人親家庭を虐待扱いして出生率下げ子供の貧困格差拡大させようとして、性的少数者偏重で森友隣野田中央公園やらせ質問されぬよう野党質問時間早々妥協したのシュークリーム同様誤魔化した)。


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