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我が身に危険が迫っても  これだけは伝えたい、日本の真相 !  (第2回)
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投稿者 青木吉太郎 日時 2016 年 2 月 13 日 21:17:37: jobfXtD4sqUBk kMKW2Itnkb6YWQ
 


自民党・自公政権下、我が身に危険が迫っても 

  これだけは伝えたい、日本の真相 !

自民党・自公政権下、政官業の癒着 !

(第2回)

自民党・自公政権の大悪政・大失政とは ?


(www.h2.dion.ne.jpより抜粋・転載)

船瀬俊介・著  成甲書房  2013年刊

◆PART 1抗がん剤で殺されている日本人 !

「猛毒抗がん剤」ではがんを治せない !

◆「抗がん剤は無力」というデヴュタ証言 !

◆多剤投与で、死亡率は7倍〜10倍に跳ね上がる !

◆癌の3大療法を否定したOTAリポート !

◆20年は、遅れている日本のがん治療 !

以上は前回投稿済みです。以下はその続きです。


1グラム=3億3170万円の抗がん剤 !


  ところが、がん医療利権を握る者たちは「笑い療法」などには見向きもしない。
そんな治療方法では儲からないからだ。がん治療利権が手にする利益は年間推定で20兆円。
国防費のなんと4倍だ! 膨大な利益が、抗がん剤メーカーや病因、医師の懐に転がり込む。

かれらには「がんマフィア」の呼称がふさわしい。
マフィアとは、人を殺して膨大な利益を上げながら、法の裁きを受けない連中のことだ。

  ある新型抗がん剤の価格が「3億3170万円」と知って、私は驚倒した。その薬剤名は「ペグイントロン」。注射器1本分(10cc)で33億円。ジェット機が買えてしまう。
ただ絶句するのみである。その他、1グラム数百万円の抗がん剤がゴロゴロある。これら驚倒する金額が、ロックフェラーなど国際医療マフィアの懐に怒濤のように流れ込んでいるのだ。

  価値ゼロの猛毒物が、抗がん剤のラベルをペロッと貼ったとたんに“ダイヤモンド”に変身する。
がん利権で肥え太るがんマフィアたちにとって、こたえられない甘い汁だ。

  一方で、猛毒物質を打たれる哀れながん患者たちは、その毒に苦悶しながらつぎつぎに死んでいく。抗がん剤の正体は、生命を殺す細胞毒なのだ。

だから、投与しつづけると前進の組織、器官が絶叫する。副作用は挙げたらきりがない。

  冒頭の厚労省K技官は、抗がん剤が「がんを治せない猛毒物質なのは周知の事実だ」と言ってのけた。

厚労省保険局のM課長は、公のシンポジウムの場で、「抗がん剤は、いくら使っても、使っても効かない。こんな薬を保険適用していいのか!」と公言している。


◆医師271人中270人が、抗がん剤を拒否 !

  医師たちも、抗がん剤の恐怖を知っている。

だから、自分や身内には絶対、抗がん剤は打たせない。
  こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。

  患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。

  日本人の死亡原因のトップはがんである。厚労省の発表では、年間約35万人ががんで“死亡”しているという。しかし、この数値には悪質なごまかしがある。

がん死と発表された患者の約8割はがんで亡くなっているのではない。かれらはがんではなく、病因で施されたがん治療の犠牲者なのだ。


◆論文を破り捨てた医学部長 !

  がん死と発表された患者の「8割」ががん治療による犠牲者だという数字の根拠は、私のもとに寄せられた内部告発による。

  岡山大学医学部付属病院では、やはり入院や通院しているがん患者が次々に亡くなっていく。

そこで1人のインターン医師がその死亡原因に疑問を抱いた。

彼は1年間を区切って、死亡したがん患者のカルテを精査し、その死亡原因の統計をとってみた。すると、驚くべきことが明らかになった。大半の患者は、がん以外の死因で亡くなっていたのだ。

  その多くは感染症だったという。たとえば肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジダ菌感染症……などなど。

なぜ、がん患者の大半が感染症で命を落とすのか? 
その理由は、かれらの免疫力がほとんどゼロになっているからだ。

  では、なせがん患者の免疫力が失われたのか? それは、がん患者に大量投与された抗がん剤や、大量照射された放射線、さらには手術による疲弊などによる副作用が原因である。

  このインターン医師は、がん治療の臨床現場における驚愕の現実を博士論文にまとめた。
それを審査してもらうために学部長のもとを訪ねた。それからの出来事には血が凍る。
なんと、学部長は論文を一読するなり、目の前でズタズタに引き裂いてゴミ箱に投げ込んだというのだ。

  「このようなショッキングな現実が、患者やその家族に知られたら大変なことになる」
  だからこそ学部長は、衝動的なまでに貴重なこの学術論文を破り捨ててしまったのだ。

  私は内部告発者からこの話を聞いて絶句した。
「ぜひ、その博士論文を入手したい」と食い下がったが、彼いわく、「ところがコピーはないんです。
インターンの医師も、まさか破り捨てられることを予想していなかったんでしょう」
  かくして、幻の博士論文は、ゴミ屑と化した。

  しかし、なぜ学部長が論文を廃棄したのか?
 この論文こそが、日本の、いや世界のがん治療の地獄を、ありありと告発する証拠だったからだ。そこにはこう記されてるいたという。

  「死亡したがん患者のうち、がん以外の死因で亡くなった者は、
全体の80%であっ た」
  ここでいう“がん以外の死因”とは、まさに抗がん剤などの「重大副作用」である。

  日本全体では毎年28万人が、がん治療で虐殺されていることになる。つまり、公式発表の“がん患者”の80%。


◆まるでピント外れの「抗がん剤の有効性論争」 !

  2011年から12年の初めにかけて、雑誌メディアでは「抗がん剤の有効性」をめぐって大論争が巻き起こった。論戦のきっかけとなったのは、『月刊文藝春秋』に載った「抗がん剤は効かない」という戦慄リポートだった。

副題は「氾濫するがん特集では触れられないタブー」。

筆者は近藤誠医師(慶応大学医学部講師)。彼はこう断言している。

  「専門家たちは(抗がん剤が無効だということに)当然気づいている。気づいていなければ専門家の資格・能力はない」

  メディアは蜂の巣をつついたような騒ぎになった。
  (中略)


◆原発作業員と同じ !抗がん剤を取り扱う厳重装備 !

   「放射能」と「抗がん剤」は、瓜二つである !

原発の狂気、抗がん剤の狂気、それはあまりにそっくりだ。まるでコインの表と裏。

その理由は、どちらも何百万人、いや何千万人もの人々をむごい死に追いやるからだ。
そして、巧妙な“洗脳”で、人々を騙している点も共通している。

  私は取材を進めて、まさに「放射能」と「抗がん剤」は、瓜二つであることを確信した。
  その共通点は、いずれも戦慄の超猛毒物であることだ。

  私の手元に一冊の本がある。タイトルは『抗がん剤調整マニュアル』(じほう出版)。そこに驚愕の写真、イラストがあった。
ゴーグルにマスク、防護頭巾、さらに袖口まで厳重な防護服に覆われ、両手には白いゴム手袋。

なにやら作業を行なっている。
よく見ると作業台と作業者は、ガラス戸で仕切られている。
その仕切り下の10センチほどの隙間から両手を中に入れて、手作業を行なっている。

  私は、この写真を見た瞬間に、「これは原発と同じだ!」と直感した。
まるで、福島第一原発で放射能汚染と闘う原発作業員ではないか。

  しかし、かれらが取り扱っているのは、放射性物質ではない。
かれらは病院の薬剤師であり、抗がん剤の瓶やアンプルから薬剤を注射器に移し換える作業をしているのだ。

  たったそれだけの作業で、この厳重な警戒ぶり!
  まさに高レベルの放射性物質並みの危険物といえる。

―この続きは次回投稿します―

(参考資料)

自民党・自公政権の大悪政・大失政を検討しよう !


1、アメリカから自民党へ密かに長年、資金提供され、アメリカの支援をバックに一党支配体制が構築されてきた。
2、巨額の企業団体献金・裏献金を長期的に最大に収受して政治を歪めてきたのは自民党である。
3、政権交代できないよう、官房機密費・外交機密費などをフル活用(塩川発言・野中発言・平野発言等)して、マスコミなどを裏から支配し、自民党一党支配を永続させた。政・官・財・マスコミ・御用学者の癒着構造は続いている!
4、「失われた20年」・長期不況は、自民党政権の大失政である。
5、天下り、特別会計などで税金の
ムダ使いが長年続いている !
 国の負債(1000兆円)が先進国最悪の水準である!将来は大増税か!
6、地方財政は200兆円以上の債務の責任は、自民党系議員・首長にある。
7、政官業の癒着構造で長年ムダな、
多くの公共事業で公的債務が増大。
8、地方疲弊・東京と地方の格差拡大、官民格差拡大の責任は、自民党国会議員、自民党系地方議員・首長にある。
9、検察等司法界の腐敗(人質司法・自供強要・冤罪続出・裏金等)を放置し、自民党、特に清和会は、「政敵抹殺」に利用してきた。
10、自民党系議員は、党本部で国有地格安使用・駐車場無料使用など、長年最大に利権を得てきた!
11、自民党議員、閣僚に不祥事が続発している(安倍〜麻生内閣)!
12、尖閣問題、在日米軍基地問題、普天間問題などには、基本的には自民党の従米的外交・防衛など長年にわたる失政が根底にある。
13、大企業・富裕層は減税や特別措置法などで優遇、所得補足率は5割、農林水産業3割など会社員との不公平をほとんど是正しないで放置してきた。
14、東京・首都圏以外の地方が切り捨てられてきた!
15、高級官僚や世襲議員・与党族議員に、
都合のよい社会が形成されていた!
16、長期不況の上に、世界同時不況の追い討ちで、日本の景気後退が先進国中最悪である。景気対策も不適切、後手であった!
17、医療内容がどんどん弱体化している!病院のたらいまわしが地方で頻繁に発生!
18、介護や保育は、施設不足、職員の給与・待遇は劣悪。貧弱な政治で介護や子育てに大きな不満・不安がある!
19、厚生労働省・社会保険庁は消えた5千万人の年金記録などデタラメだった!年金の官民格差、積立金のズサンな運用など、年金に不信・不安がある!
20、派遣社員を大量に作り出す法制化等で非正規社員激増の大企業サイド政治をしていた!自殺者3万人超は14年間も連続している。
21、後期高齢者医療保険制度で高齢者への差別などの姿勢が露呈された!
22、明治以来、官僚主導の保守政治が実態であり、
戦犯者が復活した保守党が前身の自民党は、行政改革
・地方分権には不熱心 !

 

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