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「グリーンピースのクジラ肉裁判」傍聴報告(1)あやふやな「土産品」の評価額(要らない肉か、高級ウネスか?)
http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/939.html
投稿者 戦争とはこういう物 日時 2010 年 3 月 23 日 20:34:40: N0qgFY7SzZrIQ
 

一月前の裁判記録だが、最近のものと合わせて転載しておく。
掲載紙は4月から休刊との事。今後の情報は何処から得られるだろうか。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(引用ここから)

「グリーンピースのクジラ肉裁判」傍聴報告(1) あやふやな「土産品」の評価額
http://www.janjannews.jp/archives/2678536.html
2010年02月19日 法律・裁判 青森

[佐久間淳子]
 2月15日にグリーンピースのクジラ肉裁判第一回目の公判が青森地方裁判所第一法廷で開かれた。青森にある西濃運輸の配送所から塩蔵畝須(うねす)がぎっしり詰まった箱を1つ持ち出した件で、グリーンピース・ジャパンの佐藤潤一被告と鈴木徹被告にどんな判決が下るのかは数カ月後までわからないが、裁判を通して彼らが明らかにしようとした事実がどこまで見えてくるかがもうひとつの見どころだ。さらに、日本も批准している国際人権規約に基づくNGOや市民の権利の議論が加わるのだが、今回はその説明を省略する。市民ジャーナリストにとって非常に重要な議論なので、改めて詳しく紹介しよう。


 午前10時に開廷したクジラ肉裁判は、まず検察側が起訴状を読み上げ、2人に建造物侵入と窃盗の疑いがあるとした。それに対して発言を求められた佐藤氏が「私は無罪を主張します」と述べて、
「佐藤潤一の罪状認否スピ-チ(http//www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/whale/t2/speech_t2_html )
を読み上げ、鈴木氏もこれに続いた。
 その後、検察側の冒頭陳述(読み上げ)があり、続いて弁護人の冒頭陳述が廷内の大型液晶画面を用いて行われた。ここで休廷となり、約1時間後の午後1時からの証人尋問を待つことになった。

青森地方裁判所前にグリーンピースが置いた「正義の女神」。世界中の裁判所などでお馴染みの像だという。

■問えるのか? 建造物侵入と窃盗
 この裁判に至る経緯と起訴の内容をまとめておこう。
 佐藤氏は、2008年の初めに日本の調査捕鯨母船に乗り組んだことのある人物から連絡を受けた。その人物が訴えるところによれば、「日新丸では大量の鯨肉を捨てている」「船員たちが鯨肉を私物化して、下船時に何箱も運び出している」「捕獲したクジラのなかに癌だとわかる病変を持った個体がしばしば見つかるが、その点についてのろくな調査をしないでその部分を避けて製品化されている」という。事実関係を調査したところ、複数の証言からこれらが本当らしいと確信を持った。そして、2008年4月、日新丸の帰港を待ち受け、船から私物として配送される箱の行方を追う過程で、16日に西濃運輸の青森にある配送所から一箱を持ち出した。

 このため検察は、配送所から配送途中の箱を持ち出した点について、「建造物侵入と窃盗」の容疑を固めた。被害総額は58095円相当。
 ただ、佐藤氏らはこの持ち出した箱を、約1カ月後の5月15日に「船員による鯨肉不正持ち出しの証拠品」として記者会見で披露し、そのまま検察庁に届け、箱の送り主他11名の乗組員に同様の疑いありとする告発状まで提出している。
 だから2人も弁護人も、配送所内に入ったこととそこから箱を持ち出したことについては事実は認めるが、食べたり売ったりしてはいないしそうする気もなかったので窃盗には当たらない、としている。

 検察側は、「配送所の複数箇所に“部外者の立ち入り禁止”を求めた掲示がある」ことをもって建造物侵入としているようだが、弁護側は「掲示には気づかなかったし、複数名の配送所スタッフがこちらを見ていたが別段咎める様子はなかった」としている。
 一方検察は、箱の中身を「会社から配給された土産と、それが不要だという仲間からもらい受けたもの」と説明しており、不正な持ち出しではなかった、としている。
 
■検察側証人から引き出せたグリーンピースの大収穫
 
 さて、証人尋問である。
 一人目は西濃運輸青森支店の責任者であるヒグチ氏。
 二人目は共同船舶の製造流通部長のヌクイ氏。
 どちらも検察側が採用を希望した証人である。つまり、被告2名の犯罪性を証言することを期待されている人々だ。

 前者はまさに「箱を盗まれた当事者」である。箱を送った主も被害者ではないのか? と思うだろうが、読み上げられた起訴状には送り主の名前は登場しない。検察はあくまでも、「西濃運輸の配送所に入って箱を持ち出したこと」のみに容疑を絞り込んでいる。
 理由はおそらく西濃運輸が配送品を紛失したあとの対応にあるのだろう。この西濃運輸の責任者氏は、グリーンピースの発表を知る前に送り主に対して自腹で3万円を支払い、無事に届いた残り3箱分の配送料を無料にしているのだ。検察の被害総額よりもずいぶん安いが、送り主はこれで納得したらしい。

 ポケットマネーで支払ったということは、この責任者氏は配送途中の紛失を会社に報告していない、ということなのだろう。また、この責任者氏は自分自身で被害届を書いていないし内容も確認していないと述べた。運送会社としては起こしてはならない事故だし、責任者はそれなりの責任を取らされるのだろう。ポケットマネーで始末したくなる気持ちはわかるが、運の悪いことにその箱は持ち出した本人達によって公表され、中身まで公開してしまったのだ。
 責任者氏は、「無くなった箱には『生もの』が入っていて、それは一カ月は保つものだと聞かされた」としている。また、無事に届いた3箱についても無くなった一箱と同内容だった可能性を認めた。5カ月も無寄港の船に乗っていた人物が運び出せる「常温で一カ月は保つ生もの」、それが塩蔵畝須なのだが、4箱とも塩蔵畝須が主体だとすると、送り主はなぜそんなにたくさん持っていたのだろう。「仲間からもらった」では説明がつかない。
 それは次の証人、共同船舶の製造流通部長の話からすこし見えてくる。
 
■「記憶にございません」
 
 製造流通部長は、証言どおりであるならば、7年前に大手水産会社から共同船舶に移り、流通対策部長に就任した。昭和40年代に入社し、3年間ほど捕鯨船に乗務した経験もある。ただ、同氏は弁護人からの反対尋問に対して、「ちょっとわかりません」「私の担当ではないですから」「覚えてないですね」「読んでません」と返答し、グリーンピースから告発された船員たちへの聞き取りにも立ち会っていないし聞き取りをまとめた報告書にも目を通していないと答えた。傍聴していた記者もこの態度には違和感を覚えたのだろう。共同通信が「幹部は『記憶にございません』などと繰り返した。」と報じている(2010年2月15日19時20分配信)。

 印象的だったのは、弁護人が、2008年5月21日の朝日新聞記事に 「共同船舶の販売部門の幹部は『乗組員に土産を出していない』と断言した。」とあるのを示して、本人の談話を指すことを確認した上で、記者に対してなぜ嘘をついたのかと尋ねたところ、「社内では『支給品』と呼んでおり、記者から『お土産』と言われたので、『それはない』と答えた」と証言した。しかしそのすぐ後に「記者は『船員が個人的に持ち出す鯨肉はあるか』と聞いたので、それはない、と答えた」とも自ら言い直した。この点について主任弁護人の海渡弁護士が「いまの説明は奇妙ですね。『船員は支給品を持ち出しています』と答えるのが自然でしょう。」と指摘した。製造流通部長は「そうですかね」と答えた。同氏はそれ以後一回も「支給品」とは言わず「土産」「土産品」と呼んでいた。いずれにせよ同氏は徹底して明言を避けるつもりのようだったが、いくつかのことだけははっきり答えた。
 
■赤肉か小切か、畝須1級なのか2級なのか
 
 その一つが、船員たちに下船時に会社から渡すのは小切(こぎれ)と畝須2級だということだ。小切とは、赤肉が44cmラ30cmラ12cmの箱に入る一塊の直方体のブロック肉(約15kg)なのに対して、小型で不定形の赤肉を冷凍用のパンに詰めて、赤肉と同サイズの直方体に氷らせて製品化したものである。身の質は同じ赤肉でも、こちらはかなり割安で、赤肉が1990円/kgなのに対して1530円/kgである(2007年時点の鯨研からのミンククジラの卸価格。日新丸帰港時にはこの価格といえる)。弁護人は「ここに、赤肉を18分の1にカットしたものを2個、とある」としたが、「いえ、小切です」と繰り返した。

 検察側はこのとき、弁護側が口頭で引用した証拠書類の名前を「第21次南氷洋業務用鯨肉及び一般公開用採取について(平成19年12月28日)」であると補足した。
 製造流通部長は、「畝須は畝須2級で、形が不揃いだったり長かったり短かったり、血の回ったもの」としている。証拠書類として提出した鯨肉の価格表には手書きで「畝須2級」と書き加えてあるようで、書いたのは自分で一般には出回らない等級なのだと説明した。だが、弁護人は「この書類には畝須1級と書いてありますよ」と先ほどの書類をもう一度示した。すると、「畝須2級といっても品質的には畝須1級と同じところがありますから、」と畝須2級であることを強調した。だが、専門紙などに掲載された価格表を見ると、部長が説明する畝須の端物に相当する「畝須小切」という別項目がある(2007年時点で2450円/kg。)。畝須1級なら3750円/kgだ。グリーンピースの告発レポートに掲載されている写真に映っているのは長さも幅も厚みもほぼ揃った畝須肉である。

 ちなみに2008年7月18日に(財)日本鯨類研究所と共同船舶(株)が共同で水産庁に提出した報告書には、「共同船舶は、毎年、日本鯨類研究所から鯨肉を買い取り、下船時の乗組員への土産用として一人当たり塩蔵ウネス約8kgと赤肉小切約1.6kgを配付してきた。」とある。赤肉については「小切」としているものの畝須については等級を明記していない。

 閉廷後に佐藤氏に筆者が確認したところ、内部告発者らは土産品を「赤肉」「畝須」と説明していて、「小切」とか「畝須2級」という言葉は一回も聞いていないとのことだ。また、「赤肉は1kgないくらいの冷凍ブロック2個で、畝須は1本2kgぐらいの冷凍した塩蔵ものを2本」と説明されているらしい。
 赤肉や小切れの製品は一箱が15kg詰めだから、18分の1に切り分ければだいたい833gほどになる。2007年当時なら一片1658円強である。小切なら1275円強だ。畝須の場合は製品版は塩蔵せずに直接冷凍したものだし、塩蔵すると水分が抜けて収縮するため、船員たちの土産品に製品価格を単純にわりあてることはできないが、そのまま仮に畝須1級の価格(3750円/kg)を割り当てると、4kgなら15000円。8kgなら30000円。畝須2級がいくらなのかわからないが被害総額が塩蔵畝須23.1kgで58095円相当とされているので、塩蔵後の重量で約2515円/kgということになる。塩蔵前にはもう少し安いことになるので、畝須小切とほぼ同等か畝須2級のほうが安いことになる。小切れよりも形が良く整っている畝須2級のほうが安いのは奇妙だが、製造流通部長はそう強調したのである。

 小切と畝須2級であっても土産品は総額で22000円以上(鯨研の卸価格で)、もし赤肉と畝須1級だとすれば、33000円以上となる。共同船舶はなかなかの太っ腹だ。社員も社員で、市価を考えればずいぶんと高価なものを「いらないから」と仲間にただでくれてやるのである。
 ここからは想像だが、鯨研と共同船舶の切っても切れない長年の関係を考えれば、船員の土産用鯨肉を安く上げるために価格表の上での等級を下げてサービス品扱いで取引することがあっても不思議はないだろう。
 だがこの土産用鯨肉の“安売り”が、別の謎を引き起こしていることがわかった。

閉廷後に開かれた記者会見で。左から、グリーンピース・インターナショナルのクミ・ナイドゥ事務局長、サラ・バートン、佐藤潤一氏、海渡雄一弁護士、鈴木徹氏。

■鯨研自体が在庫を抱えていた
 
 製造流通部長が明言したなかで非常に興味深かったポイントが他に2点ある。
 まず、弁護人が「共同船舶は鯨研の会計年度末に近い8月末の段階で、鯨研が抱えている鯨肉在庫を買い取る際に、前年の価格で船員のための土産用鯨肉の代金を精算しているといいましたよね」と尋ねたのに対して「はい」と答えているのである。

 鯨研の会計年度は、南極での調査捕鯨に合わせて10月から9月までとなっている。鯨研はこれまで、南極海から持ち帰った鯨肉(つまり調査副産物)を毎年7月から8月にかけての約1カ月間販売してきていた。1990年代にはこの一カ月で売り切っていたと聞かされていたので筆者は当然、いまでもこの期間中に売り切れていると思い込んでいたのだが、実際には捌(さば)ききれずに、販売業務を請け負っている共同船舶がその全量を買い取っているというのだ。農林水産省の「水産物流通統計」に現れる主要冷凍倉庫の月末在庫が増加していたのは、市場に出た(鯨研から卸売業者が購入した)あとにだぶついているのではなく、そもそも卸売業者が鯨研から買っていなかったというわけだ。その量もちょっとやそっとではない。少なくとも2007年8月末には700数十tあり9億強で買い取っているという弁護人の説明を製造流通部長は否定しなかったし、グリーンピースが作成したプレスキット「クジラ肉裁判 『調査捕鯨母船・日新丸』での鯨肉横領行為の究明に向けて」では、年によって1000〜2000tの在庫が8月末にあったとしている。2007年8月末の統計上の在庫は3875tだった。2006年に南極から持ち帰られた鯨肉は調査捕鯨の歴史上最も多く3435.8tに及ぶ。この年は間違いなく2000tに達したのだろう。2009年8月末の在庫統計は5254t。このうちどれほどが鯨研の不良在庫だったのだろう。

 そして、買い取る際の価格なのだが、船員たちが下船する4月時点にはまだ卸価格が決まっていないので前年の価格をあてはめて計算し、その代金は8月末以降に、つまり当年の新卸価格があてはめられた在庫肉を買取る際に差し引いている、というのだ。確かに2008年7月18日の鯨研・共同船舶の報告書でもそのように価格を割り当てているとは記してある。だが、これでは土産用鯨肉をディスカウントしてもらったのが仇になり、在庫買い取り価格を実質上割高にすることになる。数百トンから2000tに及ぶ在庫の買い取り額に比べれば3tに満たない土産用鯨肉の差額は微々たるものだろうが、なぜそんな取引をしたと証言するのだろう。買い取れば倉庫代がまるごと同社にのしかかる。

 念のため昨年共同船舶が2009年5月16日に発表したプレスリリース「第22次南氷洋鯨類捕獲調査の土産・分譲品の生産と取り扱いについて」( http://www.whaling.jp/press/press090518.html )を見ると、「畝須を2本計8kg、赤肉(800〜900g)を2個とし、畝須が不要な者については畝須1本を赤肉2個と交換する」ルールで配給し、「代金は6月を目処に決まる販売価格について行う」となっている。
 これが、製造流通部長氏が説明したのは2007年段階の話だから、その後変わったということになるのだろう。
 
■船内では当たり前、自家製塩蔵クジラ肉
 
 もう一つは、弁護人が「船員は段ボール箱と塩を大量に買い集めて乗船していることを知っているか」と尋ねたのに対して、「自分で食べるおかず用に、製 品にならないような端切れの肉を塩漬けにする船員がいるとは聞いている」と答えている点だ。佐藤氏らは、船員たちが畝須を大量に塩蔵するために1人で100kgもの塩を買い込んでいる者がいるという情報を掴んでいたが、規模はさておき鯨肉を塩蔵する行為自体は船内で行われていることが共同船舶の幹部によって証言されたのである。同氏は日新丸には乗り込んだことはない。だから船上で「おかず用の塩蔵」がどれほどの規模で行われているのかは2月15日には明らかにならなかったが、今回の裁判の大きな収獲といえるだろう。
 
■いよいよ船員の証人尋問が始まる
 
 次回のクジラ肉裁判は3月8日午後2時から。
 当時日新丸に乗務していて佐藤氏らが持ち出した箱の送り主に、畝須肉を2本(約8kg)提供したとされる船員の証人尋問が行われる。
 また日新丸に今期も乗船中の船員のなかにも証人として採用されている人物が2名いる。うち一名は箱の送り主本人だ。
 日新丸は4月中旬に戻ってくるという。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(引用ここまで)

■関連:
・『調査捕鯨における鯨肉横領の告発が目的』と主張;グリーンピース・鯨肉裁判開始(何故1年以上した今頃?)
http://www.asyura2.com/10/senkyo80/msg/575.html
投稿者 戦争とはこういう物 日時 2010 年 2 月 16 日 02:55:22: N0qgFY7SzZrIQ

・グリンピース鯨肉「窃盗」裁判:「正当性ある」大学教授が証言
http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/446.html
投稿者 戦争とはこういう物 日時 2010 年 3 月 14 日 20:22:42: N0qgFY7SzZrIQ

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