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Wポスト紙、民主・藤田議員を酷評 同時多発テロ発言で【朝日:「彼ら」にも焦燥感?】
http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/425.html
投稿者 一市民 日時 2010 年 3 月 09 日 13:23:51: ya1mGpcrMdyAE
 

Wポスト紙、民主・藤田議員を酷評 同時多発テロ発言で
2010年3月9日12時55分

【ワシントン=伊藤宏】米紙ワシントン・ポストは8日付の社説で、民主党の藤田幸久国際局長(参院議員)が同紙に対し、2001年9月11日の米同時多発テロの犯人像に疑問を挟む発言などをしたとして「突拍子もなく、いい加減で、偽りがあり、まじめな議論に値しない」と酷評した。鳩山由紀夫首相が容認すれば、日米関係に影響するとも警告した。

 同紙は、藤田氏が最近の同紙による取材に対し、▽テロリストの犯行かどうかに疑問を挟んだ▽世界貿易センタービルの倒壊が(飛行機の衝突による)火災ではなく、起爆装置で起きた可能性があると示唆した、と紹介。そのうえで、こうした「幻想」は鳩山政権の「反米傾向」を反映していると指摘した。

 さらに「藤田氏のような無謀で事実に反した考え方を鳩山氏が容認するなら、日米関係が厳しく問われることになるだろう」と断じた。

 藤田氏は、野党時代の08年4月の参院外交防衛委員会で、国際テロ組織アルカイダのオサマ・ビンラディン容疑者の関与に疑問を挟む内容の質問をした。今年1月発売の週刊朝日でも、同様の持論を展開。米国の対日専門家らは「ありえない話だ」と批判しており、日米間の新たな問題に発展する可能性もある。

     ◇

 藤田氏は9日、朝日新聞の取材に「インタビュー後の懇談で、一議員としての考えを話したもので、社説は私の肩書を含めて間違った記述もある」と、党や鳩山政権の考えではないことを強調した。

転載者コメント:「彼ら」も焦ってきているのかな?どういう風の吹き回しで、今こんな記事を?図星を指されて逆ギレするにしても、なぜこのタイミングなのか?  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 一市民 2010年3月09日 13:25:01: ya1mGpcrMdyAE
http://www.asahi.com/politics/update/0309/TKY201003090110.html

記事urlが抜けてました。↑です。


02. 2010年3月09日 13:27:36
アメリカは未だにパールハーバーについても同じことを言うと大批判を加えて言論弾圧を行う。
そのアメリカの手先が日本のメディアである。

03. 2010年3月09日 14:15:18
>>02
パールハーバーは、ルーズベルト大統領が事前に情報を得ているにもかかわらず、前線に知らせず、惨事を招いたことは、公文書館資料で明らかになったんですよね。でも、ほとんどの米国民は知らないのでしょう。あちらのマスコミも酷い。9.11もいずれ出てくるでしょうが、それまでは、過去やってきたように、虎の威を借りて、強面で、日本を脅すのでしょうね。

04. 2010年3月09日 15:01:56
おや、珍しい。シカトしないで潰しに来るとは。

>こうした発言はこれまでも米国の対日専門家らに批判されており、

 日米関係に重要なのは真実ではなく、常に政治的打算感情であるという点について言いたいのでしょう。


05. 2010年3月09日 16:01:49
真実を隠ぺいするワシントン・ポストの社説

09.12.12 3/9リチャード・コシミズ【純粋水爆】東京学習会
WTC小型水爆倒壊説の検証
http://www.youtube.com/watch?v=btw5virTUOg&feature=PlayList&p=428C6D6D2F7F7F7E&index=2

ニューヨーク知事
 まるで核爆弾でも使った情景のようだ。これはサウスタワーだ。あっちはノースタワーだ。見てくれコンクリートが無い。わずかしか無い。
CNN記者
 コンクリートはどうなったのですか?
ニューヨーク知事
 コンクリートが粉々になった。マンハッタン南部に粉じんが2〜3インチ積った。

現場の作業員
 100階もあるオフィイスビル2つ分の机もイスも電話もコンピュータも見当たらない。僕が見た最も大きな断片はこの大きさの残ったキーパットだけだ。ビルは崩壊し塵になっていた。ビルの痕跡も残っていないのに人など見つかるはずもない。(いくら探しても、1600人分の遺体が全くない。主任検死官は、「遺体が蒸発してしまった、と言うしかない。識別しようにもできなかった」と遺族にこう報告している。)

 8週間の経ているのにまだ燃えている。おそらく2000℃はこえている。

WTC小型水爆倒壊説の検証
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm
 


06. 2010年3月09日 16:05:40
アメリカは9/11が捏造だと図星を指されて逆ギレ。なぜこのタイミングなのか? 世界中誰もが疑う9/11捏造。 

07. 2010年3月09日 16:20:25
完全に鳩山政権に対する脅しだな。

脅しに屈して藤田議員を切るようなことはしないでほしい。

腰の引けた鳩山総理じゃ心配だな・・・


08. 2010年3月09日 16:36:34
なんだアメリカの産経、ワシントン・ポストか。

09. 2010年3月09日 16:57:49
日本国民は反米だとはっきり言ってやれ、鳩山首相。裏でゴソゴソ民主党の脚引っ張りやがって、今度は表から恫喝かよ。日本国民がいつまでもテメエらの言いなりになると思ったら大違いだ。テメエらが手なずけてきた売国政党自民党とはわけが違うんだベロボーメ。思い通りにならない政治家をはめて失脚させられたのは過去の話だ。検察使って気に入らない人間を逮捕させても日本国民を何人逮捕しなくちゃならねえと思ってんだスカタン。イラクもアフガニスタンも泥沼で抜けるに抜けられねえだろう、思いあがりやがるからだバカヤロウ、ザマアミロってんだ。一国会議員の主張をネタに因縁つけてくるとはアメリカも落ち目の証拠だ。どうせ日本国民のフトコロ狙いだろうけど借金だらけのアメリカとの付き合いなんか真っ平ごめんだ。おととい来やがれってんだ。もう一度ハッキリ言ってやら、日本国民は反米だよ。そう追い込んだのはテメエ達だアメリカ。もうテメエ達に恵んでやる銭は一銭もねえんだよ。アメリカ。

10. 2010年3月09日 17:09:29
アメリカは自らが9・11で招いた現状に慣れる努力をすべきだ。
米国の威信低下以外に、何の対外的意味があると思うのか?9・11に、またその後のブッシュの戦争に、更には最近のアフガン・マルジャ虐殺やイランへの開戦をしたくて堪らない足掻く様な焦燥感に。
間違っても、レイシズムを思わせる脅迫行為に走るべきではないね。
私個人としては、オサマ・ビン・ラディンは「真面目なテロリスト」で、ハイジャックそのものには関与したろうと思うが。
例えて言えば、日本軍のパール・ハーバー・アタック総指揮官辺りの役割で。
勿論、パール・ハーバーを無防備に晒し続ける様な類の工作に関われた筈は無い。
敵方なのに。

11. 2010年3月09日 17:09:53
09>>パチパチ

12. 2010年3月09日 17:33:40
>>09さんに、私も、拍手!すか〜っとしまた。

13. 2010年3月09日 17:41:04
9・11が自作自演だとなったらアメリカは大変なことになる。
もし、ホントにテロ行為だったとしても、自国の防衛も出来ない
大マヌケだと言う事だ。
そんな国が日本の防衛だなんて笑わせるんじゃない。
帰りの燃料代ぐらいうは出してやっから、とっとと出て行け!

14. 2010年3月09日 18:59:27
バルセロナときくちゆみは、藤田議員に、物的証拠もない妄想レベル、憶測レベルの「制御解体説」(妄説)を吹き込んだ張本人。藤田議員が、しっかりした物的証拠をもとに、異論を言ったなら,アメリカもケチをつけられなかったはず。問題はアメリカにあるのではなく、物証なく、藤田議員がこの妄説を不用意に言っていること。もし,しっかりとした証拠をもってこれをいったなら、真に,この問題解明に迫ることができ、アメリカの権力中枢を封じ込めるきっかけになったはず。藤田議員は,不用意で安直な発言をしている点、日本の国益を失いかねない事態なので、政治家としての責任をとり、即刻辞任すべきである。

きくちゆみ、バルセロナは制御解体説カルト運動に、国会議員を巻き込むような恥ずべきことをやっており、日本人の知性が疑われる結果になった。彼らのカルト組織を放置することは、日本人の知的信頼性を失わせることになり、日本のイメージを著しく損ねていく犯罪的行為である。

911問題を解明する態度が問題なのではまったくない。物的証拠もなく、妄説に浸っていることが、問題なのである。解明のための方法論に知的な態度を欠いていることが問題なのだ。

完全匿名で得体の知れないバルセロナのデマに満ちた情報操作を阻止し、藤田議員を彼らの制御解体説カルト運動から切断しなければ、911の真相解明から,逆に遠ざかる結果となり、かつ、日米関係が,生産性のない緊張に陥る。

きくちゆみのやっていることは、犯罪レベルに達している。


15. 2010年3月09日 19:06:50
「謀略説+オカルト・マニア=陰謀論」みたいな面はありますが、私はアメリカの公式見解を鵜呑みにはしませんよ。

16. 2010年3月09日 19:11:19
>>14
>かつ、日米関係が,生産性のない緊張に陥る。


最後にホンネがぽろりと出たな、白いバナナの工作員w


17. 2010年3月09日 19:14:15
皆、勘違いしている・・・今までの悪さを反省して、わざと数百以上のも上る証拠を残すような仕事をしたのだ。
普通悪い事をやる場合は、証拠は残さないように努力すると思いますよ。

9.11はわざと証拠を残したのだ。今までの連鎖を断切るために。
ガラガラポン。ゼロスタートにするために。
今年は何が起こるかわかりませんね。

感謝感激。お礼を言いたいくらいです。
ついでに日本の旧政権にも感謝申上げます。ありがとうございました。
お陰様で目覚めることができました。


18. 2010年3月09日 21:06:47
自作自演は、もう、常識でしょう。

こういう、およそ、マンガのような異常な行為を、

奴らは、真面目に実行するのだから、

品性のない、徳のない、野蛮人らは、

許しがたい。


19. 2010年3月09日 21:27:07
>>18
だから昔の人は『鬼畜』と呼んだのでしょう
鬼畜以外にあんな行為はできやしません

普通はそんなプランを提案した奴がいたら
提案した時点で即解任され病院送りでしょう


20. 2010年3月09日 22:41:23
いろんな証拠がでてきたようだから、
開示すればよい

核爆弾は広島→長崎→NYということになると思う


21. 2010年3月09日 22:46:45
日本人は陰謀に目耳をふさいで、くわばら、くわばら
と念仏をとなえる特徴がある。
もう、そろそろ目を覚ましたらどうか?!

22. 2010年3月09日 23:25:02
藤田議員HP参照
ワシントンポスト(3月8日付)の批判的な社説に対しての私のコメント

23. 2010年3月09日 23:58:01
14>は何者よ、
きくちゆみさんの存在がお困りのようだが、どうしてだ。彼女は、崇高な立派な人だよ。少なくとも私はそう思っている。
9.11は、マッチポンプ事件と了知している。そのように理解している人は多数いるのだよ。
所詮嘘は、どうしてもバレル事に成っている。
君は、アロン ロッソを知っているかい、彼が生前、友人のロックフェラーから聞いた話のインタビューを見なさい。彼は、映画「大逆転」の製作者だよ。
次に、アメリカの真相究明委員会のメンバーがどの様な構成メンバーか調べた上で、何を訴えているかを勉強しなさい。
ついでにもう一つ付け加えて置こう、2009年9月に出版された、ジョン J ファマーの告発本を、誰かに翻訳して貰って是非読んで見なさい。著書の名前は、「あの報告書は嘘まみれだ!」この人は、ニュージャージー州の検事総長を努めた方で、ブッシュ政権時に、9.11事件究明政府見解の報告書作成の上席委員を務めた人だ。
真実をよく勉強してから、人を批判しなさい!

24. 2010年3月10日 03:23:17
米国が、図星を指されて、キレましたな。
けど、この程度のこと常識レベルと思うんだが・・・

25. 2010年3月10日 06:33:47
911のことを自作自演と思ってない人は阿修羅にはほとんどいないでしょう。あっちのマスコミもひどいもんだ。日本とたいしてかわらん。(もちろん日本のほうがひどい)
ビルの持ち主が直前に巨額の保険をかけたたとか、直前に工事で閉鎖された階があってそれが爆発に関係しているらしいとか、ユダヤ人はみな逃げたとか、衝撃ははじめに下からきたとか、たくさんのさまざまな状況証拠があって、ほぼクロでしょ、公式に認めたら大騒ぎだから火消しに躍起になってるけど。
この件で自作自演ですとアメリカ政府が認めたら世界中が大騒ぎだろうなあ。
ついでにJAL123便の御巣鷹事故も自衛隊と米軍のからみで、当時の中曽根の決断で生存者は速やかに虐殺しましたなんてことが公表されたら日本中がおおさわぎだろうなあ。もっとも当時の幹事長は小沢らしいけど。

26. 2010年3月10日 08:14:31
25さんの書いてるること

生存者をアーミーナイフで殺したらしい?みたいなことが、例のブログに書いてあったけど、日本人自衛隊ではなくて、雇われ外国人部隊の犯行でありえるとしたら、日本側使用人は誰なのだろうか?隠れて見えない人達なのだろうなあと思うけど。日本を動かしているのは本当は政治家じゃないってこと。例のリンク、読んでみたけど、自民党不支持の私でも、実証的には文章が胡散臭い。南京事件みたいな捏造ブログの可能性も考えられなくもない。江戸時代にも日本に多大な害を及ぼしたバテレン教の経典を、臆面もなく引用しているなど、日本人じゃないのかも。中曽根を支持しているわけでも自民党を支持しているわけでもない人間の感想ですけど。


27. 2010年3月10日 08:43:46
>14
久しぶりに、化石人間に出合った心境です。
911は、今や自作自演だってのは、常識でしょう。
しかも、状況証拠なんてゴマンとある。
なぜそれを日米のトップ達が、あえて検証しないのか?
むしろ、それではないですか。
真実がわかったら困る人が沢山いるんですよね。
きくちゆみさんは本当に勇気のある方です。
藤田議員には心からエールを送りたいと思います!

28. 2010年3月10日 08:51:04
>>23
大阪大学物理学教授、菊池誠氏のブログkikulog2009年10月27日
「ジョンファマーを読みました」
http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1256651416

”陰謀論者が誤解した理由は、序文にも紹介記事にも911についての"official version"はまったくのでたらめだ、と書いてあったからでしょう。中身を読まないから"official version"とはCommission reportのことだと思い込んでしまったわけです。”

”というわけで、The Ground TruthはCommission Reportを否定するどころか、新証拠をもとにCommission Reportを補強するものであるということです。
Commission Reportには無理があると思うかたには一読をお勧めします。”

”あ、英語がすごく読みやすいので、英語の勉強にもお勧めしますよ”

>>23よ、デタラメやめなさい。

「中学英語をよく勉強してから,人を批判しなさい!」

*私は連邦政府の公式説には,非常に疑問をもっている。



29. 2010年3月10日 09:17:31
友人の新聞記者さんは言いました。
「9.11がアメリカの自作自演だってことなんか、少なくともわれわれマスコミ関係者の間では常識ですよ。あんなミエミエ、やったその日のうちにバレてます。あれとそっくりな状況設定で1年ほど前に予行演習までやっていますよ。」

綿密に計画した割には、ずさんなところが目につきませんか。

「ヤラセであることがバレてもかまわんという、開き直りがあるんでしょう。」

なぜ?

「他国を脅す意味合いを含んでいるのでは。俺たちはこんなこともできるんだぞ、よく見ておけよ、と。」

こんな恐ろしい謀略に対して、マスコミの連中は騒がないんですか。

「現場の人間でやりたいってのは、いっぱいいますよ。でも、上からストップがかかりますからね。」


事件当日約4000人のユダヤ系職員がいっせいに休暇を取り、難を逃れたことの不自然さを調べていたのが、NHKの長谷川解説委員。
かれは事件の約一カ月後に、同敷地内で転落死体となって発見された。
警察は「事件性無し」と発表。


30. 2010年3月10日 09:32:14
イルミナティ系の「Wポスト」が、わざわざ社説で取り上げるというこは、藤田
議員が、奴等の痛いところに触れてしまったというこだろうね。
そろそろ、日本民族は、本気でこの連中と対峙する時が来ているということだ!

世界と日本の現代史の真相を知るための貴重な大作が出版される!
これを読めば、本当の歴史が分かり、「9.11」ごときで驚かなくなること
間違いなし。

  鬼塚英昭著『20世紀のファウスト』上・下巻 3月25日 成甲書房発行


31. 2010年3月10日 09:43:43
「日米関係に影響する」と言えば日本がビビると思ってるらしいな、アメ公は。
破産寸前の借金大国が、偉そうにしてんじゃないよ。
こっちから言ってやれ。
「いつまでもしらをきっていると、日米関係に影響しますよ」と。

32. 2010年3月10日 10:05:55
28>へ
ジョンファマーは読んでいません。源語は中学生以下のレベルなので読めませんと言った方が正確ですね、何分生まれも育ちも、日本ですので、只その国で、少し生活を積めば、言葉や、文字は、そんなに賢くなくてもすぐ身に付くものだと理解している。彼が勇気ある男と勘違いした私が、悪かったよ!そりゃそうだよな、
都合の悪い人選など、考える方が可笑しいな、しかし、翻訳出来たら是非読ませて貰うつもりだ。確認して起きたいと思う。法律論が多くて面白くも可笑しくもない
詰まらない本の様な気もするが、
グリフイン博士(神学博士)の説も少し読んでみたらどうだろう、お勉強になると
思うよ。


33. 2010年3月10日 10:23:16

藤田議員の発言は一定しており変化していない。
読売テレビの「こんなことまで言っていいの?!」を見れば変化してない
ことがわかる。

タイトル・・・【朝日:「彼ら」にも焦燥感?】のタイトルですが
その通りに感じます。
ほかの焦燥感についても、より明らかにしてほしい。



34. 2010年3月10日 10:32:55
ブック登録完了

WTC小型水爆倒壊説の検証
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm
 


35. 2010年3月10日 12:33:23
>>33

ワシントン・ポストの売り上げが落ちこんでいるという経営側の焦燥感。

http://sankei.jp.msn.com/world/america/091125/amr0911251118007-n1.htm

−パイプライン


36. 2010年3月10日 12:38:24
9/11事件当日約4000人のユダヤ系職員がいっせいに休暇を取り、難を逃れたことの不自然さを調べていたのが、NHKの長谷川解説委員。かれは事件の約一カ月後に、同敷地内で転落死体となって発見された。警察は「事件性無し」と発表。

37. 2010年3月10日 12:41:45

”(バルセロナきくちカルト運動が)藤田議員を洗脳し、米国に反日の大義名分を与え、まんまと米国の権力中枢の連中の仕掛けにはまってしまったとも見えるのである。”

http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/310.html >>56


38. 2010年3月10日 12:46:13
長谷川氏はNHKの番組でこう発言した。「崩壊解体された世界貿易センターの死者には、4000人いたイスラエル国籍のユダヤ人二重国籍米国人が1人もいなかった」と。そして、米国のシナリオ通りに「同時多発テロ」だと決め付けて報道しようとすることに異論を唱えた。
http://www.parody-times.com/join/911/911.cgi?mode=main&num=&no=29

39. 2010年3月10日 12:47:27
長谷川氏はNHKの番組でこう発言した。「崩壊解体された世界貿易センターの死者には、4000人いたイスラエル国籍のユダヤ人二重国籍米国人が1人もいなかった」と。そして、米国のシナリオ通りに「同時多発テロ」だと決め付けて報道しようとすることに異論を唱えた。    
http://www.parody-times.com/join/911/911.cgi?mode=main&num=&no=29

40. 2010年3月10日 14:00:56
>>03
古くは米墨戦争(メキシコ戦争)もそう言われていますし、もちろん「パールハーバー」もそうでしょう。アメリカは昔から「肉を切らせて骨を断つ」戦略で世界を支配してきたのです。
対ソ連でオサマ・ビンラディンらのムジャヒディンを支援し、操ってきたのはアメリカですから、つながっていても不思議ではないでしょう。当然、自爆テロの情報は入っていただろうし、ユダヤ人の犠牲者がいなかったという話も当然のことでしょう。

あまりにも「シオンの議定書」通りに世界が動いているので不気味です。

藤田氏の「火災ではなく、起爆装置で起きた」説が批判される一因になっていると思います。技術者として見ればあのような「鳥カゴ」構造の建物は飛行機の燃料が燃えれば崩壊しても不思議ではありません。鉄骨なんて800度を超えたら自重で崩壊してしまいます。火災では1000度ぐらいまで上昇します。


41. 2010年3月10日 14:04:48
藤田議員が国会の場で、写真を提示しながら911テロの矛盾点をただした時の映像を見た。
当時の福田首相、石破防衛庁長官以下、いならぶ閣僚の面々は神妙な顔つきでシーンと聞き入っていた。
何をバカげたことを言っているのかという不審そうな顔つきをする人は、誰もいなかった。
すべてを知っている人間の居心地の悪さが漂っていた。
アメリカ政府の公式発表をもし本当に正しいと思っているなら、「あまり変なこと言うな」という表情が浮かんでもいいはずだ。
藤田議員にはその後も反論は一切なかったという。

鳩山総理だって、当然真相を知っている。
しかし表だって口にするには、あまりにも深刻すぎる内容だ。


42. 2010年3月10日 14:21:40
統一協会の雇われ新聞、ワシントン・ポストらしい社説だ。
隠すより現わるるはなし、いや、語るに落ちると言った方がいいかな。
火もとと屁もとは、もとから騒ぐ。

43. 2010年3月10日 14:50:25
>>42

ちがうちがう、統一はワシントンタイムズの方。

http://www12.ocn.ne.jp/~kazoku/tk-info-o4.htm

−パイプライン


44. 2010年3月10日 14:58:44
実際に9・11当時に倒壊ビルのボイラー室に居た警備責任者とか、米国人が言う倒壊原因に関する体験談は野放し。
おまけに、イタリアの引退した政治家とか、英国の引退させられた政治家とか、結構ハッキリと物言ってるし。
鳩山首相が就任直前にやられた「経済論文」の一件も、散々欧米の経済紙が並べ立てた事をほんの僅かになぞっただけだった。
例のナジェイラ・ブットさんや、英国の学者や政治家はもっともっと突っ込んだ裏事情を言って暗殺されたけど、この程度のさわりでキャンキャン押え付けられるのは日本人だけ。
日本人はとことん舐められてる、その一例。

45. 2010年3月10日 15:28:41
ワシントンポストって草加でしょ。
公明党が民主党に接近って・・・・・あほらし〜

46. 2010年3月10日 15:40:01
>43
ちがわない。
草加と統一は、おおもとでつながっている。
悪事大好きの奇知外集団。

47. 2010年3月10日 16:40:13
ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ
http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo
http://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc

48. 2010年3月10日 19:06:31
wtc 7 collapse
http://www.youtube.com/watch?v=LD06SAf0p9A&translated=1

自作自演で無いなら、これをどう説明する。

制御解体なら消防士、警察官のガンで死亡しているのをどう説明する。


49. 2010年3月10日 19:11:50
英国のテレビが【911には米国政府・ブッシュ大統領の関与が疑われる】なんて放送したらしいですね。

その番組後に統一協会の文鮮明が、『911への関与が疑われるブッシュに抗議』したとか。
統一とブッシュって仲良しなのに、白々しいぃ〜っ。


50. 2010年3月10日 19:33:35
狂ってますよね、人間のなせることではない、悪魔の申し子か、そんな国に付き合わされたらたまったもんじゃないですね、そのアメリカさんの片棒を担がされていたのが自公政権、マイケルムーアの映画が評価されているのにその事実をほとんど伝えない日本の腐れマスコミ、阿修羅でしか、この記事もお目にかかれませんよね、必死で阿修羅を、クリックとあちらこちらに書き込んでます。
みんなが真実に向き合う、機会を得るべきです、そこから自身で判断すればよいことですし。テレビで、昔のウィークエンダーみたいに阿修羅を週ごとに発信すればめちゃくちゃ視聴率がとれるのにな~そんな勇気のあるまともなところはない化、残念。

51. 2010年3月10日 19:43:04
だからさ、こういう9・11とかその真実を藤田さん程度に追究したら押さえ付けとかさ、こんな米国と「対等な安保関係」ってあり得ないでしょ!
相互に守りあうとかつって、自国でテロ演出てか、わざわざ爆弾設置するような人達と、如何渡り合えって?!
そもそも、米国ほど世界で大量破壊兵器を保有してる国は他には無いから、絶対に対等なんてあり得ないけど、しかし相互に「攻撃されたら一緒に戦う」なんて事にしようもんなら、無制限だよ!
何処の国も米国と同名結べなくなるよ!
こんな逝かれた国と、日本が「対等な安保関係」なんてあり得ない!!!

52. 2010年3月10日 20:33:10
もし人種を肉食と草食に分けたら
 アメリカ(白人系)は肉食
 アジア人、黒人系は草食だと思うね。
肉食系は昔から狩猟民族
草食系は農耕民族
初めから違うんじゃないの?

アメリカは日本に2発の原爆を落としたし、ベトナムには細菌爆弾、クラスター爆弾など
平気で使った。
「日本に原爆を使ったのは戦争を終わらせる為だった」なんて平気で言ってる。
そんな理由でそこらで原爆使われたら、たまったもんじゃない。
だいたいアメリカ以外で戦争に原爆とか細菌爆弾使ったとこあるの
何でもありだね、この国は。


53. 2010年3月10日 20:35:44
>52です
ベトナムには枯葉剤も使ったんだ。
こわいね〜
アメリカ
クワバラ クワバラ

54. 2010年3月10日 20:40:20
バルセロナきくちカルト運動組織、生き残りをかけた必死のヒステリックな反応(笑)。さすが911問題の世界の統一,創価学会。メシなど食わず、24時間態勢の組織工作でどんどん、カウンター数上げてくれ。そうすればそこにどんどん、読者が真に知りたい正しい情報を書き込んであげます(笑)。

世界最大カルト統一教会が持つ新聞、ワシントンタイムズ紙が、バルセロナきくちカルト運動の方向(制御解体説)をバックアップする唯一の記事を書いている。きみちたち、文鮮明統一教会さまの批判は足を向けてできないよね。制御解体説カルト集会は,藤田議員と統一教会の施設でやったほうがいいんじゃないの?


55. 2010年3月10日 20:49:49
14さんありがとう
きくちゆみさんが 多分痛いところを突いている事がよく分かりました。
ここは藤田さんの事を話しているのに きくちさゆみさんを 繰り返し非難しすぎていることによって 怪しさ100%。
こういうのを 典型的な ”あぶりだし”と言うのですね。
申し訳ないけど 笑えます。
きくちゆみさん よく知らないけれど これによって 興味を持ちましたので
調べてみます。

56. 2010年3月10日 21:13:39
ちょっと話題をそらして申し訳ない。

昭和の戦中にインターネットがあれば、戦争が防げたはずだ、という論議がある。

でも2001年にはネットはすでにネット社会だった。
けれどアフガン侵略戦争、イラク侵略戦争は防げなかった。

大きな反戦運動があったのは救いとはいえ、気休めに過ぎない。


57. 2010年3月10日 21:43:59

統一,創価が、政治家を巻き込み,その政治家が、政治生命を危うくするという類似パターンだね。カルトに巻き込まれた藤田さん、お気の毒としかえいない。今回のことで、世界が藤田議員を見る目は,否定的になってしまった。なにせ好むと好まないとにかかわらず、ワシントンポスト紙の力は、世界的には圧倒的だからね。制御解体説毒まんじゅう食べさせておいて、このようにして、日本をたたき、真の911解明の動きを封じるためだ。

ポイントは制御解体カルトと、統一教会新聞ワシントンタイムズ紙、朝日新聞が,同一方向ということだ。この方向で、押している。

参照記事:http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/310.html >>61

>>14調べてみます?CIA的恫喝セリフだが、連邦政府背後の合同カルトネットワークが前門の虎,後門の狼で日本を挟み込んでいる。



58. 2010年3月10日 21:51:27
>>52
>だいたいアメリカ以外で戦争に原爆とか細菌爆弾使ったとこあるの

細菌戦争は第二次世界大戦以前の、ずっと昔から行なわれていた。
アメリカでは開拓時代に、先住民の居住地に天然痘患者が使った
毛布を投げ込んで、その居住地の、免疫皆無の先住民を絶滅した、
という話もある。

日中戦争では日本軍が731部隊製造による細菌爆弾を
つかって中国各地の都市に被害を与えていた。

中国と連盟関係にあった米国には、その情報が伝えられていて、
米国は対抗手段として生物戦の研究開発に乗り出した。
その生物戦計画のリーダーだったのは、メルク製薬の経営者だった。
(いまでも萬有メルク製薬などの名で、この会社の名声は轟いている。)

日本軍は風船爆弾を千葉・茨城・福島沖から米国に向けて
大量に発射したが、米国はこれに細菌爆弾が積まれている可能性
を警戒して、全米規模の生物戦テロ警戒態勢を構築した。
これが現在、米国疾病対策センター(CDC)の感染症サーベイランス
システムの起源に他ならない。

米軍は朝鮮戦争でも北朝鮮に対して細菌戦を行なった、と非難
されたが、冷戦下の中国や北朝鮮が告発した事件だったので、
デマ扱いされた。

ついでにいうと、地下鉄オウム事件で神経ガスのサリンが
一般の日本国民にも常識的に認知されたけど、いまから
40年ほどまえに沖縄の米軍基地でサリンが漏れ出す事故が起きている。
http://toxipedia.org/display/toxipedia/Okinawa+Sarin+Leak



59. 2010年3月10日 22:15:39
藤田議員は存じ上げないが、すっかり男を上げたね。ワシントンポストがどんな新聞か、書いている記者も知っているはず。一貫して米保守派の主張を報じている。
9・11謀略説は、米国でも9・11直後から、あちこちで指摘されていて、疑問は未だに消えていない。孫崎元外務省情報局長の本にも出てくるが、ブッシュ(子)大統領には事前にアルカイダの攻撃が、それもツインタワーまで標的にして行われる恐れがあるとの情報があげられていた。(それをブッシュもライスもむししたことになってはいるが)。

ツインタワーの崩壊の仕方が、旅客機突入だけで起こることは考えられないと指摘する専門家はご当地アメリカにもごまんといる。

疑問を疑問と言っただけでかみついてくるのは、米国も日本もマスコミの常套手段。(ようするに揚げ足を取る機会だけを虎視眈々狙っているわけだ)。

それをまた、日本の新聞・テレビがさも重大ニュースのようにでかでかと載せ、さも大失態を演じたがごとく報じるとは!報道したのはマスコミ、米国の1新聞社であって、米国政府が抗議してきたわけでも何でもない。

まったくもお〜


60. 2010年3月10日 22:15:45
マスコミを使って脅しですか? ワシントンDCのギャング団

61. 2010年3月10日 22:26:26
>>59
疑問を疑問と言っただけでかみついてくるのは、米国も日本もマスコミの常套手段。

デタラメいわないでください。制御解体説を推進している,ロックフェラー船橋朝日新聞という立派なメディがあるのですが。

阿修羅では総スカンの新聞社ですが(笑)


62. 2010年3月10日 23:01:42
>>48さん
40を書いた者ですが、この動画で崩れていくビルが「ワールドトレードセンター」に隣接していたのであれば十分あり得ます。アメリカの東海岸は地震が起こらないので日本のような耐震基準がないのです。ですから「ワールドトレードセンター」に限らず自重と風に耐えればよいのです。「ワールドトレードセンター」のような大きなビルが崩れると、地下駐車場等で地下がピア構造になっていれば隣接のビルも崩壊するでしょう。ピア構造でなくとも衝撃波でも崩壊するかもしれません。
ほぼ確実なのは「ワールドトレードセンターWTC2(南棟)」に航空機が衝突した事でしょう。

63. 2010年3月10日 23:35:39
>>55
バルセロナきくちカルト工作隊の業務連絡を阿修羅でしないでください(笑)。カウンター工作謀議など含め業務連絡はメールでやってください。

今回最大の問題になっている、藤田は爆破解説という荒唐無稽説を主張しているとのワシントンポスト記事。制御解体説を詳しく教え込み,共著までしたのがバルセロナきくちだから、きくちらのことがここで論じられるのは当然過ぎるほど当然でしょう。


64. 2010年3月10日 23:39:03
>今回最大の問題になっている、藤田は爆破解説という荒唐無稽説
>を主張しているとのワシントンポスト記事。制御解体説を詳しく
>教え込み,共著までしたのがバルセロナきくちだから、
>きくちらのことがここで論じられるのは当然過ぎるほど当然でしょう。


すげえ無理やりな屁理屈だな。
この論理展開無視の無理やりスタイルは「純粋水爆」で
奇形化した、日本人のくせにリチャードとか名乗ってるハゲの臭いがするw


65. 2010年3月10日 23:46:45
9.11テロがロックフェラー主導による自作自演の茶番劇というのは自明の理。

いまさらとやかく議論する必要は無い。

ロックフェラーの時代は終わりだ。

世界中の人々が真実に気づき始めてる。


66. 2010年3月11日 00:10:18
>>40
> 技術者として見ればあのような「鳥カゴ」構造の建物は飛行機の燃料が燃えれば崩壊しても不思議ではありません。

ほう、「技術者として」ねえ。
航空燃料は衝突後10分以内に大半が燃え尽き(NIST報告書による)、タワーの自重の5~6割はコア柱が支えていた。
また、「鳥カゴ」にあたる外周柱は、横風に耐えるために安全率が動荷重の5倍以上あり、両側のコーナーを含む一面全部と隣の面の一部が切断されても、時速100マイルの強風に耐えるとされていた。

> 鉄骨なんて800度を超えたら自重で崩壊してしまいます。火災では1000度ぐらいまで上昇します。

様々な過酷さのすべての高層ビル火災の中で、WTCの3棟以外に全崩壊した事例は存在しないわけだが。
特にWTC7は、(タワーの瓦礫によるダメージは火元になる他はほとんど崩壊要因にはならず、)事実上火災のみによって全崩壊した唯一の事例だというのが、NISTの結論。
1000℃というのは、専門家の見解とNISTの火災シミュレーションによるガスの最高温度だが、シミュレーションでは600℃を越えた鉄骨もごく一部に過ぎない。
ただし、一部だけNISTが回収して分析した鉄骨のサンプルの中に、600℃を越えたと結論されたものはなかった。

>>62
「技術者として」、WTC7上部の落下初期の自由落下(NIST報告書ほか)はどう説明する?
WTC7 in Freefall: No Longer Controversial
http://www.youtube.com/watch?v=rVCDpL4Ax7I

NIST Admits Freefall Part I, II, III
http://www.youtube.com/watch?v=eDvNS9iMjzA
http://www.youtube.com/watch?v=iXTlaqXsm4k
http://www.youtube.com/watch?v=v3mudruFzNw


67. 2010年3月11日 00:18:02
バルセロナときくちゆみに対して、ネガキャンやってるのは
と学会 の工作員です。

911の真相に気づいて、言論を展開してる人は他にも大勢いるのにね。
そういえば思い出したけど、以前きくちゆみの講演会だったかで
と学会の工作員が、きくちゆみに対して罵声を浴びせ続けて
きくちゆみを泣かせてた事件があったな〜。ひどい連中だと思ったよ。


68. 2010年3月11日 00:26:10
9.11がアメリカ政府の自作自演だと言う事は、阿修羅の住人ならみんな知ってるはずだが?
必死で否定する人間は、工作員以外に存在しない。
過去ログにいくらでも証拠がある。

69. 2010年3月11日 00:30:45
>>66の補足
他にも未解決問題(の一部)として、腐食・融解した鉄骨(FEMA報告書)や、粉塵から見つかった主に鉄からなる球状粒子(複数の報告書・論文)や、何より、ハイテク爆発物の破片(査読済み論文)がある。

70. 2010年3月11日 01:02:53
鳩山氏の論文をアメリカに渡して新聞に載せたグループが、同じように今回も民主党のダメージを狙って、ご本人の了承なく新聞社に渡したのは、ひょっとして、産経アメリカ??? 
陰謀説を政治マターにするのは危ない。 外交問題になる前に、即刻冷静に対処する事意外にはない。民主党の議員も、狙い撃ちされないように、与党としてしっかり固まるまで、脇をかためないとまずいですよ。

阿修羅に載せてくる投稿記事と政治家が口にするのでは、次元が違う。必ず、それを意図的に使う人たちが周囲にいる事がわからないのは、政治家として余りにもナイーブ過ぎる。永田議員のようにならないでほしい。 


71. 2010年3月11日 02:11:28
>>66さん
私は熱処理関係の技術者で建築には詳しくありませんが、様々な金属、様々な形状のものを焼いて変形や変化を見てきました。さすがにケロシンで直に焼いた事はありませんが、酸素がうまく供給されれば1000度も不可能ではないでしょう。
NISTの報告書の報告書は読んだことがありませんが、NISTの報告書は100パーセント信用出来るものなのでしょうか。
あなたは、金属が高温でどのように変形するか、強度がどのように低下するか「目」で見たことがありますか。計算値とか理論値通りにはいかないものですよ。

72. 2010年3月11日 07:53:54
× 「酷評」
○ 「論評」ないしは「批判」
随分センショーナルな表現だね、朝日。

73. 2010年3月11日 08:07:47
>>67
すいません、きくちゆみカルト集会に乗り込んで直接批判している人としては、以下のブログの書き手である大阪大学物理学教授、菊地誠先生がいらっしゃるのですが。

http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?display=list

建築学の権威、和田章教授も、核融合専門のスティーブンジョーンズ教授らの制御解体説が、学術的には根拠無しと批判されていますが。

この説を支持している大組織は、統一教会と朝日新聞なんですが。



74. 2010年3月11日 08:35:17
前原、枝野、仙石なんかのインタビューもそうだけど、余談で聞いたような振りをして小沢批判を引き出し、大々的に取り上げることが多い。

今回も似たような感じでしょう。

民主党も脇が甘いような気もします。


75. 2010年3月11日 08:48:03
「と学会」の連中は、はしにも棒にもひっかからないごろつき集団。
ヒステリックな言動は、あのOO学会そっくりですね。
真相が世間に明らかになりそうなので、のたうちまわっている。

76. 2010年3月11日 08:52:43
「NISTの報告書は呼んだことありませんが」

   論外


77. 2010年3月11日 09:50:44
.>>75
あ、と学会山本弘のホームページでけちょんけちょんにされた結果、一言も公式的に反論できず、泣き言だけだったバルセロナさんですか。もし山本に反論しているページがあるならリンク願います。ないなら、逃げただけってこと。箸
論戦に応じない,逃げ回るなら、要するに白旗を揚げたということ。橋にも棒にもかからない連中以下レベルだったということ。


でも、統一が応援団に入りましたから,今は、心強いですね。がんばってカルトしてください。


78. 2010年3月11日 11:12:43
>>77

ごろつきの本領発揮ですな。


79. 2010年3月11日 14:05:02
ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ
http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo
http://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc

80. 2010年3月11日 15:54:48
>>71の続き
昨晩は遅かったの書ききれなかったのですが、以前、友人が建築設計事務所を開設した時しばらくの間応援に行って構造図を書いたり、構造計算を少しやった事がありますので、建築の事も若干は判ります。
建築士等の資格はありませんので専門家とは言えませんが、ちょっと気になったので「ワールドトレードセンター南、北棟」の構造図を調べ、当時の録画を再生して見ました。
確かにアウトリガートラスで耐風性は増していたようですが、コア柱が熱せられたうえ、トラス構造のフロア梁が熱せられたのでフロアが垂れ下がり、柱を引き寄せたため、上層階の重量に耐えられなくなり、当該階で座屈し、後は連鎖的に破壊が進んだのではないでしょうか。
この上層階の重量による座屈は後に攻撃を受けた「南棟」の方が、先に攻撃を受けた「北棟」よりも早く起こったたことからもほぼ間違いないでしょう。(「南棟」の方が「北棟」よりも下層階を攻撃されたため、上層階の重量が重い)

40で「800度を超えたら自重で崩壊」と書いたのは単品を熱したような場合で、「ワールドトレードセンター」のように上層階の重みが架かっているような場合は、600度でも鉄の強度は50パーセントに低下しますので崩壊する可能性は十分あります。焼けた鉄骨の表面を見れば大体の温度はわかるんですが、さすがに見に行くことは出来ませんのでこの辺りは憶測です。

私は人の書いた報告書より自分が見たこと、体験したことを信ずるほうなので、悪しからず。


81. 2010年3月11日 16:26:46
>>78
たとえば、菊池教授らは、ごろつきなのですか?
ごろつきは 学術資格もない、スペインオーストラリアのペテン師詐欺軍団や,統一のほうではないですか(笑)?

82. 2010年3月11日 16:29:11
>66
米国は随分前から社会経済が第三世界並みに落ち込み国内がガタガタになっていた所為で、事もあろうにN.Y.はワールド・トレード・センターの第七ビルなんて大変な官庁街のど真ん中の建物が、手抜き工事の余り近隣のビルが割と整然とした解体様の倒壊をした衝撃で煙を噴出して同様に倒壊するんですね、解ります。
きっと米国は何処の鳴り物入りの建築物も全て手抜き工事で、作業員はラリって作業するし工事費の中抜きは常識だし建築家も皆インチキで、道を歩いててもいつ何時真横のビル倒壊が起きるか解らない米国なんて危なくて渡航出来ない位、地上最低の国なんでしょう?そう言いたいんですね、解ります。
あなたの所にワシントンポストが揚げ足を取りに来ない事を祈ります。

83. 2010年3月11日 16:46:49
アメリカは別として、日本にはまだまだ9.11が自作自演テロとは知らない人が多いから、知らなかった人がこの話題に触れると、ネットで調べる人はネットで真実をしるわけだ。
だから、この話題について、ミノでも古でもいいからたくさんの電波芸人が一所懸命否定してくれれば、それだけ多くの人が真実に目覚めるというまことに素晴らしい状況になるのではないか。(新聞テレビしか見ない人はもう仕方ない、新聞テレビが真実を流さざるをえなくなるまで待つしかない)

84. 2010年3月11日 17:56:39
当時のライス国務長官が友人にWTCから退出した方が良いと
事前に知らせている訳でしょう


85. 2010年3月11日 17:58:36
タイトル;
【転載歓迎】ついに京大教授が動きます! 『911事件検証@京都大学!』

このタイトル、なぜか笑える。

京大教授って、リチャードコシミズみたいなことやってたっけ??
職業名ですごいことができるんだっけ??

わからん、わからん????????


86. 2010年3月11日 18:23:15
>>23>>32

英語は読めないというあなたが,なぜ,そんなに自信をもって、ジョン・ファーマーが、独立調査委員会の報告を否定している、などと考えるに至った理由を考えてみたら、阿修羅の過去ログに、ペテン師バルセロナから愛を込めて氏のこの投稿があることを発見しました。これがあなたの、情報ソースではないですか?他にありますか、教えてください。


2009年9月25日
http://www.asyura2.com/09/warb0/msg/765.html

"911委員会の上級委員を務めた元ニュージャージー州検事総長ジョン・J.ファーマー(John J. Farmer)氏が今年の9月11日に合わせて、911委員会報告書が政府の嘘に基づいて書かれたトンデモ報告だったという、衝撃の告発本を出版しました。"

2009年9月30日
http://www.asyura2.com/09/warb1/msg/133.html

”「911委員会報告」が、その作者たち自身の手によって、その信憑性を全面否定された!
これは紛れも無い事実であり、いわゆる「公式説」の息の根を止める決定的な事実である!

限りなく重い事実である!

もはや、この報告書は単なる紙くずに過ぎない!”

2009年10月26日http://www.asyura2.com/09/warb1/msg/398.html

”9月に発表した『まさに前代未聞! 「911委員会報告書」 作者自身が信憑性を全面否定!』を全面的に取り下げます。”

で、きくちゆみも自分のブログ2009年9月25日http://kikuchiyumi.blogspot.com/2009/09/blog-post_25.html

ファーマーの本は,独立調査委員会の報告書を否定した,という同じ趣旨のデマ情報を撒いています。

藤田議員のブログ2005年10月10日http://www.election.ne.jp/10870/80309.html

”ファーマー氏は、かつて911委員会の上級スタッフで、委員会報告書草稿作成の責任者でした。彼は本著の中で、911委員会による正式な説明が偽りの証言と文書に基づいており、ほとんど偽りであると断言しています。”

藤田氏は、検索してみる限り、訂正記事を出していません。

で,バルセロナは後日,これを全面的に取り消しています。

2009年10月26日

http://www.asyura2.com/09/warb1/msg/398.html

”9月に発表した『まさに前代未聞! 「911委員会報告書」 作者自身が信憑性を全面否定!』を全面的に取り下げます。”


その理由は,以下の大阪大学、物理学教授のブログで、正しいことを書かれ、それを読んだからでしょう。

2009年10月17日

http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1255708069#comment_form

わたし、このジョン・ファーマーの本、原書持っているんですよ。手元にありますよ。内容は、大阪大学教授、菊池先生のおっしゃっている通りです。この本は、2004年に発行された独立調査委員会の報告書が最終的に正しい(正確で正しい)としている本なのですよ。ファーマーは、事件直後、政府が発表していたことは、間違いがあるが,2004年版で基本的に調査は,完全になった、としていますよ。犯人はオサマビンラディンとアルカイダのメンバーが合作したとの米国政府の主張が正しいとしています。むしろこの本の一番の問題は,第7ビルの崩壊について、基本的に言及がないことですね。索引をみても、その項目がないほどですから。

で、この本のアマゾンの読者書評をみてください。

現時点で、31人の星が満点5つのうち、平均2つ半です。ボロクソですよ。あまりに一方的な、独立調査委員会を正当化する内容だからなんです。一つ星が9人もいます。

http://www.amazon.com/Ground-Truth-Untold-America-Attack/dp/1594488940

ちなみにこの本の26ページ、3行目から5行目にかけて、こうあります。

”When in Spring of 1995, a Japanese terrorist organization called Aum Shinrikyo released a weapon of mass destruction -Sarin nerve gas- in the Tokyo subway,...."

「1995年春、日本のオウム真理教というテロリスト組織が大量殺戮兵器であるサリン神経ガスを東京の地下鉄で撒(ま)いた、」という意味です。

で、このように、バルセロナとか、きくちゆみとかいう人は、日本の大衆に向けて黒を白に、つまり全く逆にウソをつく、本質的詐欺師、ペテン師だということなのですよ。情報工作者なのです。菊池教授のような吟味をする人がいたから訂正をせざるを得なかったのです。油断もすきもありませんよ。

藤田議員も、ファーマーの本を取り上げ、これが、独立調査委員会の報告書を否定しているとブログなどで発表しているなら、ワシントンポスト紙が,国会議員としてはおかしな人物だ、と書かれても仕方がないですね。事実と違っていますから。

菊池教授の,ブログでの,ファーマーの本の解説が10月17日に書かれることがなかったなら、バルセロナは平気な顔で、デタラメを通していたと思います。この点でも,菊池教授のkikulogに目を通しておかないと、バルセロナのペテンにかかり続けることになります。あなたは、バルセロナの、仕方無しの訂正投稿をたまたま見落としたのだと思いますし、あなたのような方が少なくないと思います。つまり,今でも,ファーマーという人が、調査委員会の報告書をウソと断じた,という情報が頭に残っていると思います。


ロックフェラーから愛を込めて氏の書くものは、まず、最初にこれは、また、どうせウソだろ、でたらめだろ、という疑った視点から,読む注意が必要です。翻訳もデタラメばかり,で,意図的に内容の改ざんをよくやっています。


根っからのペテン師というものは、こういうものなのです。バルセロナきくち組の,情報工作の悪質さは,話にならないですよ。

菊池教授陣営と、バルセロナきくち組のどちらが信用置けるか,火を見るよりあきらかでしょう。


87. 2010年3月11日 18:42:53
何々・・・ワシントン・ポストってソウカに乗っ取られてるの?

88. 2010年3月11日 19:05:30
<鳩山由紀夫首相が容認すれば、日米関係に影響するとも警告した。>

一議員の話を、なんでそこまで大げさな話にしてしまうのか。しかも、社説?
Wポストというと、何となくインテリイメージを持っていた。我ながら、恥ずかしい。


89. 2010年3月11日 20:37:54
>>23>>32>>86

これが同一人物による自問自答・自作自演の書き込みだったらスゴイ(笑)
それにしてもここはただのコメント欄だが、何を必死で書き込んでいらっしゃるのか(笑)
え? 火を見るよりあきらかですよ当然、後者が信用おけること保証します。


90. 2010年3月11日 20:59:23
>>89

コシミズ独立党カルトの信者が、数日前から阿修羅で顕著な荒らしをしていますね。

べつのスレッドですが、この狂信者のひとりが、つぎのようなかきこみをしていますよ。

http://www.asyura2.com/10/senkyo81/msg/909.html#c74
>コシミズ・独立党をあの手この手で批判する者たちは、明らかに恐怖に駆られている。
>自分たちの秘密がついに暴かれたからだ。

とつぜんこういうカキコミをするところが狂信者の狂信者たる所以です、(笑)
あきらかに、自らの危機意識を他に投影して叫んでいるわけです。
上記のかきこみを防衛機制の観点から解釈すれば、この狂信者の
実際の危機感はつぎのようなものでしょう。
      ↓
「コシミズ・独立党は、明らかに恐怖に駆られている。
自分たちの秘密がついに暴かれたからだ。」

コシミズ独立党は、なぜ恐怖に駆られているのか?
考えるヒントは、阿修羅の関連スレッドの動向にも目を配って
観察していると、見えてくるでしょう。

コシミズ独立党カルトの狂信者は、まず、阿修羅の政治板に、
コシミズを個人崇拝する北朝鮮政府みたいな奇妙なスレッドをたてて
そこでコシミズマンセー工作を行なったようです。
   ↓
>ようやく「命をかけたネット言論者」の主張が多くの国民の心に届くようになった(杉並からの情報発信です) 山狸
http://www.asyura2.com/10/senkyo81/msg/909.html#c74

問題のスレを立てた「山狸」が、独立党信者か、その関係者かは
詳らかでないですが、とにかく、当該スレでコシミズの個人賛美が
始まった。 それと同時的に、911関連のスレで、むりやりバル愛氏や
きくち氏を罵倒する、論理無視の誹謗中傷を連綿と宣伝し始めたわけです。

ついでに言えば、輿水さんが世情に関して「ひとこと」コメントしている
ブログのコピペが、ここ数日、つぎつぎと貼られるようになりました。

まるで幸福の科学が選挙に出る前に、いろいろと大慌てで小細工を
していたときのような醜態をさらしているのです。

この時期に、コシミズ独立党がこういうムチャクチャな自爆的荒らしや
コシミズへの個人崇拝的賛美をむやみに発表するようになったのは
どうしてなのか? 興味ぶかい背景がありそうです。(笑)
 


91. 2010年3月11日 21:40:07
シンプルで解りやすい65>さんで決まりだ。
その通りです。

92. 2010年3月11日 21:51:59
バルセロナきくちカルトの真の敵は、大阪大学物理学教授、菊池誠教授であって、コシミズではない。バルセロナきくちは、だから、菊池教授には,絶対に攻撃をかけず、ひたすらコシミズ攻撃で,茶を濁し、対抗できているという自己満足、パフォーマンスに必死である。このように視点をずらしている。911問題については。コシミズ水爆説などどうでもいい。

江本勝、水からの伝言などのエセ科学カルト狩りをすすめているのが、菊池教授らの学者のネットワークなのだ。バルセロナきくちは、科学の名を借りたカルト集団の一種というように、菊池教授たちは考えている。

バルセロナきくちは、コシミズ茶番攻撃でごまかし、菊池教授の前では、逃げ回り、お得意の、中傷攻撃すらできず、借りて来た猫状態。菊池教授への攻撃ができないものだから,そのフラストレーション、泣き言を,コシミズではらしている誠に敗北主義である。

以下、読者はバルセロナきくちが、別方向に弾を打つ、虚しいコシミズ攻撃をつづけるので、見ていて欲しい。

とにかく、大阪の菊池氏を、京都大学に呼ぶことは,天と地がひっくり返ってもありえないだろう。

だが、菊池教授のカルト狩り学術ネットワーク包囲網には、バルセロナきくちは、なす術もない。

コシミズ攻撃でとことん、ごまかし、泣き言をいって鬱憤をはらせ。疲れるまでやれ。


菊池教授主宰、ニセ科学フォーラム
http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1255139755
菊池教授、バルセロナきくちゆみ制御解体説徹底批判。
http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1255199058
http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1256651416
http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1255708069



93. 2010年3月11日 21:56:31
>>80
裏付けのない憶測や思い込みで議論が不毛にならないように、せめて、確かなソースからの引用で基本事項をまとめた次の論文の内容ぐらいは踏まえておいたほうがよいでしょう。
Fourteen Points of Agreement with Official Government Reports on the World Trade Center Destruction
http://www.bentham-open.org/pages/content.php?TOCIEJ/2008/00000002/00000001/35TOCIEJ.SGM
(和訳:世界貿易センターの破壊に関する公式の政府報告書に同意できる14の論点
http://www17.plala.or.jp/d_spectator/sejones/14PointsJapaneseTranslation01.pdf

> コア柱が熱せられたうえ、

コア部分には可燃物がほとんどなく、NISTのシミュレーションでも終始オフィス空間よりも低温で、600℃どころか500℃を越えたコア柱もほとんどありません。

> トラス構造のフロア梁が熱せられたのでフロアが垂れ下がり、柱を引き寄せたため、上層階の重量に耐えられなくなり、当該階で座屈し、

これはNISTによる崩壊開始のシナリオですが、垂れ下がり量の評価が、NISTとUL社が実施した床トラスの最大設計荷重を含む、より過酷な条件での耐火試験の結果よりも、なぜか何倍も過大になってます。(理由の一つとして、鉄骨各部から周辺への熱伝導が考慮されていない疑惑が指摘されている。)

> 後は連鎖的に破壊が進んだのではないでしょうか。

大部分の階は常温かつ無傷だったはずで(ただし、筑波大の磯部氏が唱えるように、切断され除荷されたコアが延びることによるダメージが広範囲に及んだ可能性については措いて)、しかも、落下し始めたWTC2の上部はすぐに空中分解し
(South Tower Smoking Guns
http://www.youtube.com/watch?v=DChR1XcYhlw )、
WTC1の上部はビル下部との間の衝突面の進行よりはるかに急速に破壊されていった
(DR. BAZANT - NIST's 911 FALL GUY
http://www.911blogger.com/node/9154
のに、なぜ破壊が最後まで進行し続け、しかも空気抵抗以外は受けない残骸の落下に引けを取らない猛スピードで破壊されていったのですか?
Acceleration + Serendipity
http://www.youtube.com/watch?v=AJf7pWVyvIw (3:30ごろから)

この件についてNISTは説明を放棄し、代わりに説明する別のモデル(Bazantらによる)では、ビルの上部が最後まで残って下部を押し潰していくという、現実に反する想定をしています。

> この上層階の重量による座屈は後に攻撃を受けた「南棟」の方が、先に攻撃を受けた「北棟」よりも早く起こったたことからもほぼ間違いないでしょう。(「南棟」の方が「北棟」よりも下層階を攻撃されたため、上層階の重量が重い)

タワーは下側ほど頑丈にできているのですが。

> 40で「800度を超えたら自重で崩壊」と書いたのは単品を熱したような場合で、「ワールドトレードセンター」のように上層階の重みが架かっているような場合は、600度でも鉄の強度は50パーセントに低下しますので崩壊する可能性は十分あります。

もし可能性が「十分」なら、なぜ現実に起きたどんな過酷な火災でも、全崩壊した例がWTCの3棟以外に存在しないのでしょうか?
その主な理由は、ビル全体で繋がり、ほとんどが常温か低温の鉄骨構造の熱容量と熱伝導、周囲への熱伝達で、火災現場のガスの温度よりもはるかに低い温度にしかならないからでしょう。

> 焼けた鉄骨の表面を見れば大体の温度はわかるんですが、

NISTが鉄骨の残骸をごく一部だけ回収して塗装を分析し、600℃を越えたものはなかったと結論しましたが、ほとんどの鉄骨は調査されることなくリサイクルに回されました。


94. 2010年3月11日 22:25:26
>>92
> バルセロナきくちカルトの真の敵は、大阪大学物理学教授、菊池誠教授であって、

「敵」かも知れないが、自分の頭で考えることを放棄して、ご贔屓の権威に頼るだけでは、まともな議論の相手ではないな。
911問題については、コシミズ水爆説だけでなく、菊池教授とkikulogもどうでもいいよ。


95. 2010年3月11日 23:03:59
真相究明者にとって、ビルの構造論とか制御解体説論争に付き合うのは
乗せられ過ぎであると思う。

4機の残骸は、全く存在しない。
したがって、4機が衝突・墜落した物的証拠は存在しない。
だから、「その4機」が衝突・墜落した事実は無いとの主張に対し、反証不可能。

これが事実としてあるから、陰謀論が起こるのは当然のことだ。
ペンタゴンに接近する77便を捉えた映像が全く存在しないから疑惑視される。
当然のことだ。
「ビン・ラディンは911の容疑者では無い」と主張して、何も問題無いのだ。
FBIのお墨付きだから。
疑惑は米政府自身が生んでいるのであって、陰謀論者では無い。

真相究明者も、「陰謀論者」のレッテルに慣れてはいけない。
陰謀論者は、米政府の方である。
米政府が、陰謀論者だ。
レッテルをはがして、彼らの顔の真ん中に貼り付けてやるべきだ。


96. 2010年3月11日 23:32:01
>>95
> 4機の残骸は、全く存在しない。

それは言い過ぎ。


97. 2010年3月12日 00:14:31
>>93
コア柱はどういう構造で接合され、接合部の耐応力はどの位で、床トラスの接合部はどうだったのでしょう。

私の見た構造図では少なくともコア柱は下層階も上層階も同じように見えました。

同一構造で同一条件での火災でなければ起こらない可能性はゼロではありません。
ラーメン構造、SRC構造や構造物の耐熱保護等、条件が変われば倒壊しなくても不思議ではないでしょう。

最後に、これらがあなたの経験に基づいての意見であれば、一つの見解として受け入れざるを得ません。


98. 2010年3月12日 00:17:12
>>96

>それは言い過ぎ。

これが言い過ぎじゃないから、疑惑が永遠に消えないんだよ。


99. 2010年3月12日 01:05:09
4機に関して、真相追究者の見解が一致していること。
      ↓
「WTCに激突したのは、AA11便・UA175便では無い。」

「ペンタゴンに激突したのは、AA77便では無い。」

「シャンクスビルに墜落したのは、UA93便では無い。」

なぜ、そう言えるか? 証明するべき物的証拠が存在しないからだ。


100. 2010年3月12日 01:33:50
ややこしい議論するまでもない。
もし火災で鉄骨が弱って倒壊したなら瓦礫の山が出来るはず。
地震の時のように生存者を探す犬が投入される。
アラブのテロリストの仕業なんだから、瓦礫の山を全世界の
メディアに開放して、その悲惨さをアピールしたってよかったはずだろ。
日本が送った犬が1週間後に生存者を発見して、全米が泣いた〜〜
という展開になったはずだろ。
だが、そうならなかった。
物的証拠はすべて持ち去られた。
後に、物理化学者が分析する粉塵を除いては。

101. 2010年3月12日 01:35:34
この事件で、個人的に最も疑問に思ったこと、そして米国政府公式発表について疑いの目で見るようになったきっかけは、そうした科学技術論ではなく、もっと単純な「組織論」からだ。

恐れ多くも、「国防総省」という国家防衛の中枢中の中枢が何らの迎撃もされないまま攻撃を受けるという未曾有の軍事的不祥事がありながら、その後、空軍や首都防衛司令部といったこの事件に関連のありそうな軍関係部署の責任者が処分された形跡が、どこのどんな報道を調べても見当たらなかったからだ。

たとえば、真珠湾攻撃の場合、日本海軍による攻撃を許した責任を問われて当時の太平洋艦隊司令長官だったハズバンド=エドワード=キンメルが軍法会議にかけられて、解任の上で少将への2階級降格処分を受けている。

ところが、911の場合、軍関係者がこの不祥事の責任を問われた形跡が発見できない。こんなことは、通常の組織論としては「ありえない」(後々への示しが付かない)。

この点から、この一連の事件は公式発表を鵜呑みにする訳にはいかない、と個人的に感じたのだ。


102. 2010年3月12日 10:18:47
マイケルムーアの華氏911を見ただけで、既に納得しました。あとから、無数の疑問が垣間見えてきた。だから、今頃、陰謀論だと躍起になって打ち消そうとしても、何の効果も無い事に思いを馳せたらいいのにな!
この際、時代遅れと言う言葉の意味も、含蓄があるよね。

103. 2010年3月12日 11:52:30
>>95
40を書いた者です。
私も陰謀説に関しては否定するつもりはありませんが、当時中継を見ていた者として「南棟」に飛行機が衝突したのはほぼ間違いないだろうと推測しております。あの中継映像が「合成映像」とすれば、それはもう完全に騙されたとしか言いようがないでしょう。相手を褒めるしかないですね。

残骸は現場を見ていないので判りません。私は自分の見たもの体験した事以外は信用しないことにしております。ただ、前述の「合成映像」に関しては騙されても気づかないでしょう。


104. 2010年3月12日 12:55:35
>>97の続き。
今日は午前中時間がとれたので
1. >(和訳:世界貿易センターの破壊に関する公式の政府報告書に同意できる14の論点
に目を通し
2. >(South Tower Smoking Guns
3. >Acceleration + Serendipity
の動画と自分が当時の中継を録画したVTRを比較して見ました。

感想としては「1.」は特に論評できるようなものではありませんでした。同条件による再現実験等による検証がなされたか判らないからです。私のように現場を預かるものは、トラブルや不具合のみならず、巧くいった時であっても、仮説を立てて極力再現実験による検証を行うのです。よくわからないけど、ここをいじったら直った、巧くいったでは何の解決にもならないばかりか、後々大きなトラブルを発生する要因にもなりかねないのです。ですから、部下の報告書でも再現による検証やデータが書かれていないものはやり直すように指導していました。

「2. 3.」に関しては私のVTRとの比較も行いましたが、私の仮説を覆すほどのものではありませんでした。「3.」関してはボールによるフリーフォールなど検証の努力は評価出来ます。
中継映像も含め映像が「合成映像」であったとすれば、「騙された!」という以外ありません。

以上、この件に関する私の書き込みは「合成映像」ではないことを前提にしたうえで、私のこれまでの体験、経験に基づいた私の仮説はを述べたものです。


105. 2010年3月12日 13:43:59
>>101
>ところが、911の場合、軍関係者がこの不祥事の責任を問われた形跡が発見できない

降格した軍人はいないようですが、昇格した軍人なら、おられるようです。

http://www.happybigapple.com/sub6.html
(以下抜粋)
事件当時米軍の制服組の最高職である統合参謀本部長の席は空席で、本部長代理しかいなかったのです。ペンタゴンに民間の飛行機の突入を許してしまうという、本来なら降格か左遷されても当然な不祥事をおこしておきながら、事件2日後にこの本部長代理は本部長に昇格しているのです。
この筋の通らない昇進は、彼が空軍を上手にコントロールした事に対してのご褒美人事と考えるとなっとくがいきます。
(中略)
ちなみにこの人物は退役してから、民間人が受ける最高の栄誉である大統領自由勲章を、2005年の10月5日にブッシュからもらっています。


106. 2010年3月12日 13:50:48
>>104さま
あのですねえ、南棟に、飛行機なんて,ぶつかっていないんですよ(笑)。以前,他の合成映像も一部紹介しましたが、そもそもあの日、われわれみせられたのすべて合成映像なんですよ。映像の魔術なんです。機体の残骸も乗客の遺体もあるわけないのは、そういうことなんですよ(笑)。(笑ってはいけませんね、不謹慎です)

Psychological warfare (PSYWAR),とか psychological operations (PSYOP),
これみなPsy-Ops(サイコロジカルオペレーション=サイオプ)と呼ばれる、軍事で昔から使われてきた心理操作、心理作戦の一種なんですよ。

wiki辞書
http://en.wikipedia.org/wiki/Psychological_warfare

まず、その南棟からいきましょう。今解説する時間全然ないので、以下をしばらく見ておいてください。後半、カメラをわざとぶん回して大混乱を演出していますが、実は、スローモーションにすると、人々の様子は何の変哲もない,普段の平穏なストリート風景で,パニックになんかなっていないんです。のんびりしたもんです。以前撮ってあったものを合成してあるんです。

われわれが見せられたのは、すべて合成映像です。それをDVDにして、販売させているわけです。で、それをわれわれ、カネまでお支払いして買っているわけなんですよ(笑)。この映像が爆発でなくてなんなのですか!と日本語版まで作って売って生計の足しにされている方々もいる、と聞いてますけど(笑)。

では後ほど。

http://www.youtube.com/watch?v=2JVSRTXUrGo


107. 2010年3月12日 16:06:09
核水爆説は最悪だと思う。
広島→長崎→NYがありうる。
いつか明白になって欲しい。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/02/post_add8.html

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm

ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ
http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo
http://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc


108. 2010年3月12日 17:20:43
>>106さん
私は当時リアルタイムの中継映像を見ていたのですが、あれが「合成映像」だとすると「あっぱれと敵を褒めてあげます。」と言ったので、その後公開や発売されたものには論評しません。

109. 2010年3月12日 18:07:48
Thermate residues that came from demolition charges built into the the towers during construction, have been identified in the dust from the fallout, the thermate charges were used to sever the steel beams that formed the skeleton of the towers, and were in no way responsible for the tremendous damage to WTC's 3, 4, 5, & 6!

As well as conventional explosives similarly built in during construction that were used to bring Bldg 7 down, thermonuclear demolition charges had been placed inside the towers which were detonated on the day, bringing them down.

Those same thermonuclear charges embedded within the debris from the collapsing towers, as well as vaporizing the concrete and steel that made up the structure of those buildings, still had enough potency to wipe out the top nineteen floors of WTC 3, and all but the north wing of WTC 4, and to leave the gaping holes in WTC's 5 & 6 when it came into contact with them!


110. 2010年3月12日 22:14:39
>>97
> 私の見た構造図では少なくともコア柱は下層階も上層階も同じように見えました。

North Tower Blueprints
http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/plans/table.html
で、WTC1への衝突位置の 95thFloorCorePlan あたりと、WTC2への衝突位置の 80thFloorCorePlan あたりを比べてみて下さい。
95階付近のコア柱は(おそらく)すべてH鋼なのに対して、80階付近では、一部を除いて主なコア柱が箱型鋼になっており、ずっと下層の階ではよりゴツい箱型鋼だけになっています。


111. 2010年3月12日 22:30:50
>>104
うーむ、タワーやWTC7が崩壊する様子のいくつかの映像を見ても、それらの空前絶後の現象が火災と自重のみによって引き起こされたとして不思議に思わないというのは、ちょっと理解できませんね。特に技術畑・理科系の人がそうだというのは、なおさら不可解です。

たとえば
> 3. >Acceleration + Serendipity
http://www.youtube.com/watch?v=AJf7pWVyvIw (3:30ごろから)
で指摘されているように、タワー側面からの(squibと呼ばれる)何かの噴出の下方への進行が、空気抵抗だけを受ける残骸の落下と同等の速度をもつわけですが、この「何か」はその濃さや初速(秒速30m(タワーの横幅の半分)程度以上)から、ただのガラスの破片やオフィスの紙くずなどとは考えられません。
仮に、噴き出したものを粉砕された床板のコンクリートだとすると、床の落下などによる破壊の進行が、空気抵抗だけを受けて落下する残骸と同じスピードで、なぜか飛び飛びの階だけで、同じような平面位置だけで起こったことになるわけです。そんなことがあり得ると本当にお考えで?あるいは、何が噴き出していると考えられますか?

NISTはあくまでもこれらの噴出を、上から圧縮されたビル内の空気が窓を破って吹き出したと説明するわけですが
(Answers to Frequently Asked Questions (August 30, 2006) の第4項
http://wtc.nist.gov/pubs/factsheets/faqs_8_2006.htm
和訳:http://www.geocities.jp/sazanami_tsushin/readers/0609/r0609_19.html )、

それでは、次の映像のような窓のないコーナー部分からの噴出はどう説明されるでしょうか?
Cutter Charges in the North Tower of the World Trade Center
http://www.youtube.com/watch?v=zoAD8HlrLZg

また、上の最初のビデオでも触れられていた、より端的で有名な現象として、NISTがWTC7最終報告書で事実として認めた(が説明はしない)自由落下の件については、どう説明されるでしょうか?
WTC7 in Freefall: No Longer Controversial
http://www.youtube.com/watch?v=rVCDpL4Ax7I

NIST Admits Freefall Part I, II, III
http://www.youtube.com/watch?v=eDvNS9iMjzA
http://www.youtube.com/watch?v=iXTlaqXsm4k
http://www.youtube.com/watch?v=v3mudruFzNw

映像に現れた異常現象はこれだけでなく、これまで挙げたビデオも含めて、物理学士・数学修士の物理教師 (http://www.ae911truth.org/profile.php?uid=999083 ) によるいくつかの分析が次のサイトにあるので、時間のあるときにでも検討してみて下さい。
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911
Evidence Overview

崩壊のしかたの外見に加えて、WTCの粉塵からナノテルミットと考えられる爆発物の破片が見つかったという論文があるほか、融解したWTC7の鉄骨(FEMA報告書)や、粉塵の中の主に鉄を含む球状粒子(公的・民間を含む複数の調査グループ)、融けて流れる鉄か鋼鉄にように見えた物体の映像や証言といった、通常のビル火災では未知の現象が多々あるわけです。

にも関わらず、WTCタワーとWTC7の崩壊を同条件で追試することが不可能だからといって、それらが旅客機の衝突と火災だけによって引き起こされたと考えて差し支えない、などと検証もなしに納得してしまうのは科学的・技術的に真っ当な態度とは思えません。


112. 2010年3月12日 23:19:14
>>111
私は自分の経験上、火災の熱による崩壊の可能性が高いと、仮説を述べてきただけであって、実証、検証とモットーする私が「差し支えない、などと検証もなしに納得」したわけではありません。

だた、貴方が自分の経験や体験(理論と実践の実践)ではなく、権威付けのように「NIST」等の報告書を多用されているので、実際の現場ではそう言った先入観なしに、実証や検証を行わないといけない場合が多いといっているのです。

飛行機の衝突もなかったという説まで出てきたので、私のこの件に関する書き込みは終わりにします。


113. 2010年3月13日 08:40:38

WTC南棟に、実は、飛行機はぶつかっていない(だからといって爆発物による制御解体があったわけではないことに注意。それもサイオプの作戦の一部を構成する情報操作=毒まんじゅう、である。その説明は別項)。少なくとも以下の画像(テレビより)は,合成画像なのだ。

http://www.youtube.com/watch?v=2JVSRTXUrGo
以下,このビデオの投稿者の解説に沿って,解説する。

0:13 南棟が手前に見えるが、その手前にあるビルと、背の高さを比較してほしい。(映像資料1とここで呼ぶ)
0:47 911以前に撮影された,南棟ビル写真(映像資料2と呼ぶ)。資料1より遠いところで撮影されている。南棟と手前のビルの背の高さを比較して欲しい。南棟ビルは圧倒的に背が高い。資料1は、南棟からより近いところから撮影している角度なので,資料2と比べると、それこそ、むしろ圧倒的な背の違いになっていなければならない。ここで,一発で,偽画像であることがバレた。

1:23 飛行機らしい物体が登場。普通の速度で見ると、われわれの目ではどうみても飛行機がぶつかっているようにしか、見えない。ところが、スローモーションにしていくと、映像がCG(コンピュータグラフィック)で作られていることが分かって来る。

まず飛行機というが、むしろ機械でできた鳥、メカニカルな鳥のような印象に注目してほしい、と、映像資料投稿者は促す。

2:14 飛行機が見えて来た。ところが、右翼の先端が,ちぎれている。両翼の先端とも、霧がかかったようにぼんやり。垂直尾翼が見えない。
2:23で、機体は、消え入る感じになる。弱い映像になる。
2:27 右翼先端が,折れて上に曲がっている。
2:30 機体画像がグチャグチャになっている。
2:34 左翼が完全に消えた。2:38左翼は消えており,右翼先端が,上方に曲がっている。
2:41機体イメージがグチャグチャに。
2:52 飛行機が衝突した地点ではなく,左にずれて、爆発の火が見える。
03:14エッジディテクションモードで見ると、3:37で機体イメージは、まだぶつかってもいないのに。グチャグチャになっていることが分かる。

03:52 南棟の前に映っている人々のチェックに入る。
いかにも人々がパニックに,撮影者もパニックになり激しく手振りが乱れている印象となっている。しかし、飛行機が衝突したことによって入っている轟音、そして、爆発の様子に対しての、人々のリアクションを見て欲しい。その衝撃音、爆発に対する、リアクションの振る舞いに見えない。

4:28からスローモーションで見てみよう。

4:33 映っている人が、南棟に衝突した飛行機を振り返りながら,パニクりながら、前方に走って逃げさるような人がいるだろうか、実は、誰もいない。誰も,南棟の衝突ポイントを見上げている人もいない。

4:54 前から2番目の男性は,確かに後方を振り向いている。しかし、見ている方向は,南棟の飛行機衝突ポイントではない。あくまで、すぐ後ろの人を見やる,角度で,後方を振り返り誰かに話しかけている感じ。一番手前の眼鏡をかけたインド人風の男性など、どこ吹く風の様子。ショックもパニックも,驚きすら、感じていない。ごく普通に歩いている。

5:12,さて,ここから,ビデオ撮影者の撮影アングルが,いかにもパニックモードのようにして、手ぶれが激しく起き、この世も末か,と言わんばかりの大混乱進行中の様子の印象となっている。ポイントは,映像が暗くなっていること。で、高度を調整して、明るくしてみて見ると何が,見えるか。

5:32 実は,人々はこんな風に,静かに,普通にしている。何かが起きた気配もなく,ただ淡々として日常が映っている。絶叫を上げたり、パニックモードの人など誰もいない。

6:02 手前に見える,ピンク色の洋服を着た女性、逆回しで見て欲しいが,動いている気配なく,ただ突っ立っている感じ。

低空で,飛行機が入ってくるとき、だれもでそれが轟音を出して耳をつく。それは誰でも経験があるだろう。ところが、上のように、人々は、轟音の音源である、飛行機のほうに振り返っているわけでもない。南棟の飛行機が衝突し、大爆音に驚いて,後ろを振り返っている風情のひとは、誰もいない。


つまり、この人々の画像は、911当日以前に収録された、日常風景なのだ。ただ、大混乱イメージを作るため、カメラをぶん回しにしているだけなのだ。そして、光度を激しく落として、はっきり人々の様子が分からないように,操作した。

この日常をぶん回しに撮影した画像と、最初の、CGアニメーション画像を合成し、そこに音入れ(轟音、爆音、人々の悲鳴など)を行ったものなのだ。資料1で出て来た,ビルの高さが,実際には異常に低くなっていることは、合成画像であることの最大の根拠である。

で、このように、当日、われわれが、テレビで見せられたきた画像の大半が,この手のものとなっている。

ただ、合成画像をスローモーションにして分析すると、いかにも稚拙な作品になっていることが非常に多いことも事実。

今回の作品でも、なぜ、飛行機のシーンがなぜ、稚拙なのか。
二つ考えかたがある。作り手が実際下手だった。二つ目、合成画像の作り手が、あまりの罪悪感から(たしかに誰でもそうなるだろう)、映像しろうとの上司には,いい作品ができました、また、これが精一杯です、と見せて騙すが、本人は、後世、これが、合成画像にすぎないことがわかるようにヘタな痕跡をわざわざ残した。グラフィック合成画像の作り方にくわしいプロに感想を聞いてみると、後者を取った。私も後者だ。上層部のサイオプ作戦の命令で歴史的大事件にかかわらせられたささやかな庶民的抵抗だったのではないか。(その双方が入り交じっているのか)

以下も、合成映像の例であるが、準備に準備を重ねて、徹底して合成映像をユダヤ資本であるテレビ局に全面投入してサイオプが展開された。米国の権力中枢であるカルト連合にとってテレビ装置は大衆洗脳、マインドコントロールの道具にすぎない。日本を含み世界的にテレビをデジタル式に変えたのも,実は,マインドコントロールメカニズムを組み込むためである。米国では特にデジタルテレビにサブリミナルが入れられている。

http://www.youtube.com/watch?v=x34iDOlWztY
http://www.youtube.com/watch?v=Qcv8ja8Pl6s&NR=1
http://www.youtube.com/watch?videos=61-OLSZRcs8&v=cCGn434AEAA&playnext=5&playnext_from=TL
http://www.youtube.com/watch?videos=61-OLSZRcs8&v=mUr6kq-cokU&playnext=3&playnext_from=TL
http://www.youtube.com/watch?videos=61-OLSZRcs8&v=SaBzjd8ejGY&playnext=2&playnext_from=TL



114. 2010年3月13日 09:01:54
>>113
撹乱工作アルバイト乙w

115. 2010年3月13日 10:01:41
>>114、バルセロナきくちカルト組(菊池教授ブログではその扱いだ)、反論があるなら、文章でしっかり書いてごらん。これじゃあ文章ではまったく反論できないことの自己証明になっているよ。泣き言レベル。以下の場合と同じだ。このデマなんかひどいもんだ。
http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/310.html >>68>>70


否定言葉ひと言投げ込んで逃げサル、という薄汚いネガティブ印象作戦のドブネズミ芸しかないの(笑)?阿修羅を君の大好きな2チャンネルレベルに落とさないでくれる?一生懸命やってくださっている管理人さんの気もち考えたらどうだ。

カルト組織の知性はゴミレベルだなあ。

阿修羅ではこのレベルでは読者に通用しないんだよ。まともに文章も書けない、だからバルセロナきくちカルト組は信用されないんだよ。さすが統一,創価並みだ。誠に卑しい人格構造だ。善人ぶって昔からこれだからなあ(笑)。いい年した還暦じいさんが、この調子だから、日本もアメリカに足を取られるわけだ。

この程度しか,反応できない、その低劣レベルが、国会議員を巻き込むとは何事だ。


116. 2010年3月13日 15:05:57
>>115
君、No Plane派(>>113などのこと)だったの?w 菊池教授は違うよw

117. 2010年3月13日 15:35:29
112様
一連の論争のを読みましたが、あなたが有利、不利に関わらず、他人が鉛筆を舐めながら書いたかも知れない報告書や資料を引用せず、自分の知識と経験で論陣を張られたのには感心しました。
私は機械メーカーで若い連中を指導しているのですが、最近の大学出は鉄すら満足に削れない、溶接すら満足に出来ないくせに教えると「大学で習ったのと違う」とか「工学書にこう書いてあった」とか言うので、とりあえず「お前らの方法でやってみろ」とやらせてみると、九分九厘失敗します。もちろん、巧くいった時は褒めますし、そちらの方法を採用することもあります。で、失敗した連中の内、何人かは自分で工夫しながら解決しようと努力します。残り連中の内、教えを請いに来るのはいい方で、自分のやり方が悪いのに人のせいにしてふて腐れる始末。自分で考えようともしないし、叱ると金科玉条のように学校で習ったことをふりまわす。今の大学は何を教えているんですかね、高卒の方がはるかに素直で飲み込みも早く、使える人材になります。むろん、基礎知識があった方がよいのですがこんなねじ曲がった知識ならない方がましです。
これから少子化の進む日本をこんな連中が支えるのかと思うとお先真っ暗です。

118. 2010年3月13日 19:00:45
>>116
バルセロナ爺さんさあ、君も相変わらず、理解力と教養のなさをさらして,恥ずかしくないのか(笑)。

ここに契約書があります、内容にこう書いてあります、だから、この通り,債務は存在する、だからカネを支払え、という主張をしたとして、その通りです、と裁判官が認めるんじゃないんだよ。訴訟法の証拠法の原則にしたがって、証拠調べから入る。つまり、その契約書面は,本物か、ハンコふくめ偽造されていないか。それを通過しないことには、そこで裁判はおしまいだ。

刑事事件はもっと厳しい証拠力が要求される。検察側が、こういうデータがあるので,有罪だ、と主張したところで、そのデータが本物か,偽造されていないか,その検討から入る。データの示す内容など,2の次、3の次だ。反対尋問(cross examination)にさらされて、証拠調べがなされ、証拠能力がないものは、それで裁判はおしまいだ。裁判は真実追究のためにその手続きが要件化されている。

人生60年もやってきて君は日本の大学生の一般教養としての法学を取った18才の少年のレベルの知識も持ち合わせていないのか。

制御解体説毒まんじゅうを世間に撒くことはできても、法廷での証拠調べに耐える映像データではないんだよ。だから、法廷にもっていけないんだ。正確にはそんな気毛頭あるわけないんで(笑)。

菊池教授は国立大の大学人であり、学内の法学教授とも電話一本でつながる。もし、法学教授が,この問題の検討に関わって来たら、そのことの指摘から入るよ。映像データが偽造ではないかの検討から入りなさい、とね。

これは、科学の世界でも同じだ。データや証拠が真実かどうかを議論する。

要するに証拠への吟味examinationの手続きをへているかの問題だ。


ことろで、制御解体カルトはNISTと並んで、旅客機がぶつかったということが前提だが、その物的証拠をみせてくれないか。法廷の証拠能力に耐える証拠力をもつ残骸はあるのか?証拠調べに耐えるだけの映像資料があるのか。映像の偽造(画像合成)が発見されたら、裁判はそこでただちに打ち切りだ。


法廷の証拠調べに耐えるだけの証拠を持っていないのに、それが真実だと大衆に触れ回るそのことがカルトの自己証明であり、統一、創価と同一なんだよ。

制御解体説カルトがカルトと呼ばれたくないなら、まず、訴訟提起をしてからにしてくれないか。くだらない紙芝居世界ツアーやるヒマあるなら法廷に提起して,証拠を出せよ。

それより,ゲイジ組織が法的に登録された非営利団体であることの証拠を先にみせろよ。これすらないなら、ゲイジが法廷に提訴しても、裁判官の人定質問の段階で、偽非営利団体を率いている人間として、裁判にすらないだろうがね。

NISTがどうだこうだ?そんなのどうでもいいんだよ。偽団体ではないことを先に証明しろよ。

そもそも君が1万ページのNIST報告書読んでるわけないよ(笑)。モルモン博士のデタラメ学術誌会社に出したオンラインペーパーをあんちょこにしているだけじゃないか(笑)。NIST報告書を引く場合、かならず情報ソース摘示はオリジナル英文のリンクにしてくれ。

wiki刑事訴訟法
http://ja.wikibooks.org/wiki/刑事訴訟法

http://www.apsu.edu/oconnort/3020/default.htm
http://uslaw.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300364103-1


119. 2010年3月13日 20:57:48
映像
http://video.google.com/videoplay?docid=-2991254740145858863&q=cameraplanet+9%2F11#

このリンクにある動画のにある溶融物が落下するシーン、鉄が溶けたものか、アルミが溶けたものかプロならわかります。
ヒント:線香花火を思い出して下さい。

画像
http://www.debunking911.com/thermite.htm

このリンクの画像で上から5番目と6番目はどうやって切断したのでしょう。プロならわかります。
ヒント1:4番目の画像に写っています。
ヒント2:6番目の画像の切断面をよく観察して下さい。


120. 2010年3月13日 21:05:51
>>112
結局、世界の誰も経験したことのない、前代未聞・空前絶後のWTCの現象について、いかなる「検証」を経て「火災の熱による崩壊の可能性」が「高い」とまで結論できるのか、さっぱりわかりませんでした。

NIST(国立標準技術研究所)はWTCの研究に世界で最もマンパワーとコストをかけ、その各報告書が911事件の公式解釈を支える重要な基礎となっているので、それらの報告書を参照することなしにはWTCに関する議論は成り立ちようがありません。

そのNISTが、タワーの鉄骨は極めて不十分にしか調査せず、WTC7の鉄骨は全く調査せず、爆発物の探索も全く行わずに(*)、初めから爆破の可能性を排除しているので、いわば旅客機の衝突と火災のみが崩壊原因だという先入観の下で、十分な「実証や検証」のない杜撰な研究をやらかしたというわけです。

(*) >>93の冒頭に挙げた文献の第14項


121. 2010年3月13日 21:17:06
>>119
アルミ(あるいは航空機材料のアルミ合金)単独では、融点付近で昼の明るさの下では発光して見えない。

Answers to Frequently Asked Questions (August 30, 2006) の第11項
http://wtc.nist.gov/pubs/factsheets/faqs_8_2006.htm
和訳:http://www.geocities.jp/sazanami_tsushin/readers/0609/r0609_19.html


122. 2010年3月13日 21:53:48
>>119
> http://www.debunking911.com/thermite.htm

そこは科学オンチ釣りサイト。
切断面の融解部分の組成を分析しなければ決着は付けられない。


123. 2010年3月13日 22:56:48
ヒント3:航空機やVAIOノートに使われている金属で水と反応するのは何でしょう。
ヒント4:大量の落下物があったにも関わらず、溶断スラグが残っていて打痕がないのはなぜでしょう。

124. 2010年3月13日 23:14:00

書き忘れた
ヒント5:ヒント1:の作業員が手に持っているのはなんでしょう。

125. 2010年3月14日 01:07:17
ヒント3の追加:この金属を旋盤やフライス盤で加工する時は細心の注意をはらわないと大変なことが起こります。

126. 2010年3月14日 10:19:56
119様
117を書いた者です。
あの流れ落ちる「滴」を見る限り、鉄でないことは間違いないでしょう。私の見たところあの「滴」の飛散具合から見て、アルミまたはアルミ合金の溶けたものと判断して差し支えないでしょう。ビデオのホワイトバランスによるが、8〜900度あたりと思います。
このくらいは冶金の経験があれば判ると思います。あの「滴」を鉄と思い込むのは私が前に言った「大学出」でしょう。

4番目の写真に写っている作業員が手にしているのはアセチレンガスの切断用トーチです。おそらく何らかの事情(安全確保等)で崩壊後に鉄骨をこのアセチレンガスを使って切断したのでしょう。常識的に考えて、多量の落下物が降り注いだ中でスラグが残っているとは考えられません。


127. 2010年3月14日 11:14:16
>>121
>アルミ(あるいは航空機材料のアルミ合金)単独では、融点付近で昼の明るさの下では発光して見えない。

この、「融点付近」という表現がいいですね。あの動画で「融点付近」と判断した根拠を知りたいです。


128. 2010年3月14日 14:42:33
タイトル
【転載歓迎】ついに京大教授が動きます! 『911事件検証@京都大学!』 k-t

投稿ができません
投稿ができなければ削除してください!


129. 2010年3月14日 15:32:07
>>123
> ヒント4:大量の落下物があったにも関わらず、溶断スラグが残っていて打痕が
ないのはなぜでしょう。

タワーのコア柱下部の破壊は崩壊の最終段階だから、この想定は適切でない。
問題の写真の斜めの切断面を見せる柱との位置関係は不明だが、特にWTC1のコアの一部分の高さ数十階分は最後に数秒間立ったまま残り、その後なぜか真下に崩れて行った。
仮にこれがテルミット系のカッターチャージによる切断だとすると、切断後も断面上の反応が継続して溶融がしばらく続いたことも考えられる。

一方、これを瓦礫撤去作業でアセチレントーチによって切断されたものとすると、溶断すべき距離を損してまで、直角からかけ離れた鋭角に切断された理由が不明。
しばしば言われる、大木を切り倒すときの切れ目との類推は、自重による圧力が上からかかった状態では手作業での横向きの溶断が非現実的と考えられることから、あたらない。
柱を上からクレーンで吊って作業する場合は、なおさら斜めの長い距離を溶断する理由がない。

いずれにせよ、この部分の組成を分析しなければ決着はつけられない。


130. 2010年3月14日 15:46:06
>>126
> あの流れ落ちる「滴」を見る限り、鉄でないことは間違いないでしょう。私の見たところあの「滴」の飛散具合から見て、アルミまたはアルミ合金の溶けたものと判断して差し支えないでしょう。

そこまで断定してしまえるのは、もしかして世界中であなただけでは?
すくなくともNISTの見解とは違います。

> ビデオのホワイトバランスによるが、8〜900度あたりと思います。

液体内部が黄色から白色に近いことから1000℃に近いと思いますが、その熱源は?
付近の外周柱のアルミカバーや鉄骨などが発光したり融けたりしてないのはなぜですか?

> このくらいは冶金の経験があれば判ると思います。

初耳です。


131. 2010年3月14日 15:58:22
>>127
> この、「融点付近」という表現がいいですね。あの動画で「融点付近」と判断した根拠を知りたいです。

元のNISTのFAQでは、アルミ単独では発光して見えないのが「融点付近」とは限定してないが、アルミの温度がどの程度まで上がれば昼に発光して見えるまでになるのか(あるいは、ならないのか)不明な上、WTCも含めてビル火災現場のガス以外で現実的に到達可能な温度を考慮して、控えめに「融点付近」としたまで。

熱源の問題を無視して、これを800~900℃としても、アルミ単独では発光して見えないだろうというのが、今のところの憶測。


132. 2010年3月14日 18:33:21
129
溶断の角度なんて実際にあのような現場で高所作業用の篭に載って切断してみたら解りますよ。工場の作業台の上で定規を当ててやるんじゃないんです。
もっと付け加えると、あの角パイプのスラグは向こう側の短辺と左右の長辺は外側から内側へ、手前の短辺は内側から外側へ切断したことを示しています。あの角パイプは向こう側の短辺と左右の長辺を外側から切り、手前に倒しながら手前の短辺を内側から切っているんです。「テルミット系のカッターチャージ」を手前側だけ内側に仕掛ける馬鹿はいませんよ。組成なんぞ分析しなくてもこの写真と4番目の写真を見せたら、町の鉄工所の親父でもその位のことは説明してくれますよ。
あなたもどこかの「大学出」のようなことを言ってくれますね。

130
製鉄のプロは炉から流れ出す時の火花を見ただけで鉄の種類がほぼ解るんですよ。グラインダーの火花で「S43C」と「S45C」の区別は当たり前で、自社の物と他社の物を区別出来るんです。当然、鉄が溶けたものか、アルミが溶けたものかぐらい判別出来ます。
缶詰の缶を叩いただけで缶の傷やへこみ、中身まで判る人がいることをご存じですか。プロというのはそういうもんなんです。

これはあくまでも可能性ですが、航空機の部品やノートパソコンに使われているマグネシウムが溶解、空気と反応して燃焼、高温を発生した可能性があり、その熱で溶解したアルミの溜まっていたものが流れ出した可能性を否定出来ないでしょう。また、マグネシウムは高温下で水と接触すると反応して水素ガスを発生します。

131
アルミにケルビン度は適用されないのでしょうか。ご自分でアルミ溶接をし、その時の色をご覧になって下さい。


133. 2010年3月14日 20:01:42
132の追加
食事の準備をしながら書いていたら書き忘れた。

>一方、これを瓦礫撤去作業でアセチレントーチによって切断されたものとすると、溶断すべき距離を損してまで、直角からかけ離れた鋭角に切断された理由が不明。

132に書いた角パイプの手前側の短辺をを手前側に倒しながら、内側から切断するときは、こういう角度にした方が、切断用トーチを安全な方向から入れ易いのでこうしたのでしょう。


134. 2010年3月14日 20:08:56
>>132
> 溶断の角度なんて実際にあのような現場で高所作業用の篭に載って切断してみたら解りますよ。

「高所」には見えませんが。

> 「テルミット系のカッターチャージ」を手前側だけ内側に仕掛ける馬鹿はいませんよ。

仕掛けた側にもスラグが流れる可能性があるのですが。

> 組成なんぞ分析しなくても

そんな無茶な。
まあ、問題の柱がカッターチャージで切断されたものだと強く主張するつもりはありませんが。

> 製鉄のプロは炉から流れ出す時の火花を見ただけで鉄の種類がほぼ解るんですよ。

数百メートル離れた地点からの望遠レンズを通した映像からでもですか?

> アルミが溶けたものかぐらい判別出来ます。
> アルミにケルビン度は適用されないのでしょうか。

>>126の「8〜900度あたり」の単位はケルビンだったんですか?
そうするとアルミの融点(660℃ = 933K)に届かないので液体になりませんね。
アルミは反射率が高い一方で放射率が鉄よりはるかに低く、少なくとも融点付近では、昼の明るさの下では銀色に光を反射するだけで発光するようには見えません。(実証する映像や写真があります。)

> これはあくまでも可能性ですが、
...

いくつもの"幸運"に頼らなければならない、なかなか苦しい可能性ですね。


135. 2010年3月14日 22:37:18
この異常な投稿数は、工作員の活動と思います。

なんとしても911が内部犯行であることを隠蔽したいのでしょう

でも、真実は変わりません。

工作員、ご苦労様です。


136. 2010年3月14日 23:12:57
134様
高所作業用の篭って書いただけで、高所なんて書いてませんよ。
スラグの流れ方なんて、切断側にたれる形状と反対側にたれる形状と明らかに違うんですよ。
鉄とアルミの「滴」の違いはプロでない方とやり合っても意味がありません。
鉄を溶かしたこともなけりゃ、アルミを溶かしたこともない、アセチレンでの切断なんて初めて聞いたでしょう。
アルミのケルビン度、また「融点付近」が出てきた、あなたが溶かしたことがある金属は精々半田ぐらいでしょう、アルミの発光なんて溶接なんかしなくても、アルミホイルをガスコンロで焼くだけでわかりまよ。
もう少し経験を積んでから反論しないと。

137. 2010年3月14日 23:34:35
135様
例え、内部犯行で爆発物などで崩壊したとしても、簡単に反証されるようなものを持ち出してすと、論説そのものの信憑性が疑われて、他に正しいと思われるものも信用されなくなってしまうのです。
だから、相手が簡単に反証できるような証拠では駄目なのです。一つでもいいですから決定的なものを出さないと駄目なんです。

138. 2010年3月15日 00:59:54
>>137
> アルミの発光なんて溶接なんかしなくても、アルミホイルをガスコンロで焼くだけでわかりまよ。

固体のアルミホイルでなく、まとまた量とそこそこの温度の液体アルミニウムでないと比較になりませんね。
Melting scrap aluminum for ingots
http://www.youtube.com/watch?v=U8oFAJWwhnA&feature=related
Backyard Furnace - Aluminium
http://www.youtube.com/watch?v=K6VClvGENxc&feature=related


139. 2010年3月15日 01:09:44
訂正:>>138は、>>137宛ではなく、>>136宛です。

140. 2010年3月15日 12:48:49
138
笑っちゃうような動画を出してきますね。1番目はアルミインゴットのような単純な形状の鋳物を作る時の温度で鋳型も厚みが薄く、温度が上昇しやすそうなので実務での範囲内でしょう。このくらいの温度でもポットから流れ出す時は赤熱しているのが確認できます。
溶融したアルミ合金の発光具合を示す動画を見つけられませんでしたが、とりあえず下記URLの上部真ん中の画像を見て判断して下さい。

http://www.ishikei.co.jp/cgi-bin/ishikei/siteup.cgi?category=1&page=0

2番目の動画を会社の若い連中に見せたら、「素人ってこの程度に騙されるんですか」と、たいした経験もない若い連中が笑ってましたよ。

映像
http://video.google.com/videoplay?docid=-2991254740145858863&q=cameraplanet+9%2F11#

の、映像で流れ出す溶融物が鉄としたら、自分の言っていることが矛盾していることに、いいかげん気がつかないといけませんね。鉄の溶融温度は何度か知っていますか。例え、「テルミットなんたら」で鉄骨を切断したとしても、その切断カスがあの量流れ出す時はあの付近の雰囲気温度が1000度以上ないと無理でしょう。特に大気中に吹き出した切断時の溶融物はすぐに固化してしまうので、溜まって流れ出すことはほとんどありません。この辺は自分で切断して見ればすぐわかります。
常識のある人間が聞いたら笑っちゃうので、あの流れ出す溶融物が「テルミットなんたら」から直接流れ出しているなんて、馬鹿なことは言わないで下さいね。


141. 2010年3月15日 12:54:11
9/11で映像が事実か捏造かは別にしても、飛行機がビルに突っ込むときに、地面から映像を撮ったものがあったが、果たして一瞬のうちに、あのようなアングルできれいに取れるのだろうか。これは100%怪しい。

142. 2010年3月15日 14:44:00
倒壊の原因は知らんが、大量の書類が空から降ってきてる映像はテレビで見たことあるな
パソコンを含む大量のオフィス家具が降ってこずに、それよりも燃えやすい紙だけ生き残った、ってのが信じられなかった。


ありえるのか?


143. 2010年3月15日 19:14:11
>>140
> このくらいの温度でもポットから流れ出す時は赤熱しているのが確認できます。

室内ではぼんやり見えても、WTC2から流れ出して落下する最中のオレンジ-黄色の輝きからはほど遠いですね。
それでもポットは明らかに赤熱しているので、WTC2でアルミに接していた雰囲気の温度がより高いとすると、外周柱や内部で赤熱する以上の部分が見えてもよさそうなものですけどね。
それとも、 アルミが高温で融けた場所はずっと奥まったところで、最後に突然、温度を保ったままはるばる外まで流れ出て来たのですか?

> とりあえず下記URLの上部真ん中の画像を見て判断して下さい。
> http://www.ishikei.co.jp/cgi-bin/ishikei/siteup.cgi?category=1&page=0

どう見てもアルミの融点よりははるかに温度が高そうですね。
問題は、ガスの最高温度が1000℃程度(NISTほかによる)、鉄骨の温度が高々600℃余り(NISTによる)のWTCの火災で、どうやって航空機などのアルミ材料のまとまった量が溜まったまま、このように発光する温度にまでなるかです。

ちなみに、金属の専門家はもちろん火災の専門家も揃えたNISTは、アルミ単独で光って見えるほど高温になるのが無理筋だと承知しているだろうから、融けたアルミに混じった何か有機物が(なぜかムラなく一様に)光っていたという、別の無理やりな仮説に頼らざるを得なかったのでしょう。(>>121)

> 2番目の動画を会社の若い連中に見せたら、「素人ってこの程度に騙されるんですか」と、たいした経験もない若い連中が笑ってましたよ。

NISTが素人集団だと言いたいわけですね。

> 映像で流れ出す溶融物が鉄としたら、自分の言っていることが矛盾していることに、いいかげん気がつかないといけませんね。

アルミだとすると、上記のように主に熱源の問題があります。
鉄だとする場合は、当然、火災以外の熱源を想定することになりますが、テルミットなら熱源と融けた鉄の一石二鳥です。
実は、通常のビル火災では到底到達し得ないような異常な高温度が、WTCの崩壊を通して出現したことを示唆する複数の証拠があります。
Extremely high temperatures during the World Trade Center destruction
http://journalof911studies.com/articles/WTCHighTemp2.pdf
要点:http://www17.plala.or.jp/d_spectator/sejones/wtc_hitemp_abstract_j.html

> 特に大気中に吹き出した切断時の溶融物はすぐに固化してしまうので、溜まって流れ出すことはほとんどありません。

テルミットを想定する場合は、流れ出す溶融物は主に反応生成物の純鉄からなり、温度は鉄の融点をはるかに越えるので、融けたまま空中を十分長い距離落下することができます。


144. 2010年3月15日 20:06:47
米国政府御用学者が『WTCの崩壊は航空機の衝突によってもたらされた。』って報告書をまとめたんだから、それを信用しろ!

なんですよね、阪大菊痴助教授の入ってる事は。
ご自身で現地を調査したわけではないのです。


それにしてもコメント数が伸びますね!
その割に、順位は低いですがぁ。
ランキングに、【コメント数】があったらかなり上位でしょう!


145. 2010年3月15日 20:54:04

千早の必死のカウンター上げテクニック集(議論を深めるより、カウンター数に恍惚を覚える)

1転載の奨励:【転載大歓迎!】【転送・転載大歓迎!】
2『』の多用で読むことを嘆願:【必読】【やり直し・もっと画像も】
2他版へやたらなんでもリンク:【戦争版リンク】【政治版リンク】
3標題でのびっくりマークの多用:!
4読者への投票の嘆願:一票入れてください!

キャンペーンテクニック専門で、その結果で自尊心を満たす。

コメント数は、やたら低いのに、カウンター数は異常に多いのが特徴。自作自演の他人なりふり絶賛コメントが入る(短い者なのでバレる)。バルセロナとの、仲間内ほめ合いコメントが得意。


>米国政府御用学者が『WTCの崩壊は航空機の衝突によってもたらされた。』って報告書をまとめたんだから、それを信用しろ!
なんですよね、阪大菊痴助教授の入ってる事は。
ご自身で現地を調査したわけではないのです。

>それにしてもコメント数が伸びますね!
その割に、順位は低いですがぁ。

こんなことに喜びを覚えるだけで、議論を深める意思はまったくなし。

この程度の小学生並みコメントレベルであり、「阪大菊痴助教授」などの表記の仕方は、2チャンネル流。バルセロナきくちゆみ系は、以下にレベルが低いか、ということを証明している。内容あることで,1行以上の文章は書けないのが特徴。藤田議員が不憫でならない。

菊池誠氏は,「教授」。
http://ja.wikipedia.org/wiki/菊池誠_(大阪大学)
ほんと、短くていいから、もっと内容のあること、意味あること書けないのか、ゴミ投稿クンよ。

読者も,管理人さんも、しっかりした内容と文章を求めているよ。バルセロナと一緒だけど、せめて2チャン話法はやめようよ。ちゃんと’議論しようよ。



146. 2010年3月15日 20:56:14
>>145>>144に対して書かれたもの。

147. 2010年3月15日 21:15:17

NISTと制御解体説陣営の共通項。

それは、ともに当日のテレビ放映されたビデオなどに細工がないかを検証する項目をもっていないこと。

ミサイルその他の、国防総省が持つ特殊あるいは新奇な攻撃飛来物の存在を隠すための合成映像である可能性などそもそも否定し、そうではなく民間旅客機がぶつかった、という点をあくまえ絶対の線としていること。

双方で一緒に,何かを隠すための出来レースをしているにおいがありありだ。ともに全く信用できない。


148. 2010年3月15日 22:35:13
>>145
>せめて2チャン話法はやめようよ。ちゃんと’議論しようよ。


鏡を見ろ、類人猿w


149. 2010年3月16日 00:21:17
143様
>まあ、問題の柱がカッターチャージで切断されたものだと強く主張するつもりはありませんが。
>どう見てもアルミの融点よりははるかに温度が高そうですね。

とりあえず、鉄骨の切断面の件とアルミも高温になると発光することに関しては、ほぼ納得して頂いたとして、(NISTのような素人報告を抜きに)私の疑問に答えて頂けますか。

私が以前書いた「マグネシウムの溶解、燃焼」の可能性はどのくらいでしょう。

ジェット燃料が充分な空気が供給される状態(例えば燃焼による上昇気流よる渦巻き状態)で燃焼した時の温度はどのくらいでしょう。

あの流れ出している金属が鉄として、おおよそでいいですから「テルミットなんたら」で何処の鉄骨(太さも含めて)を、どのくらいの切断幅で何本ぐらい切ったらあの量になるのでしょう。

それから、当該鉄骨から流れ出している開口部までの距離と「テルミットなんたら」で切断したとして、その距離溶けた鉄がフロア内の障害物を避けながら飛んでいる「動画」か「画像」はありませんか。

>実は、通常のビル火災では到底到達し得ないような異常な高温度が、WTCの崩壊を通して出現したことを示唆する複数の証拠があります。

この件に関しては採取時の詳細が不明(警察のような採取場所の写真等がない)なので、立証も反証もしません。まあ、逃げととって頂いても構いません。


150. 2010年3月16日 00:42:34
ワシントン・ポストは現在親会社がニューヨーク・タイムス・コーパレーション。
財政的には健全で、日本の新聞社にあるような問題は全くありません。調べてみて下さい。 両者とも、比較的リベラルですが, 政治的には強くはない。 

ワシントン・ポストはPro-Japan, Pro-鳩山政権であることを確認した方がよいです。なぜ、インタビューをしているのに、藤田議員がHigh-levelの議員だと思ったのかは、疑問ですが、そのような立場の意見を、鳩山政権が容認する立場を取れば、政治的には問題になるであとうと言っているのは、正論だと思います。 

多くの憶測やら、陰謀説が9.11に限らず阿修羅にも連日掲載されるのを見てもわかるように、陰謀説をどう解釈、理解するかは非常に難しく、従って、一政治家が軽率に他国の事に口を挟むのは、周りの国内外の反民主党政権に、更に叩く材料を与える事になりかねない。  

確かに、あるTV局でも、幾度もこの手の番組を流していましたが、全ては陰謀説どまり。 特に、B層にとっては、映画感覚で楽しんで見ていた人たちも多いだろう。 永田氏のEメール疑惑でさえも立証できずに、民主党は苦境に立たされていたのに、何を考え違いをしているのだろうと思う。 鯨だのイルカだのとは遥かに次元の違う外交問題になりかねない。 この重要な時期に、そんな余裕が与党にあるはずもない。

確かに、戦後日本を解体し、ゼロからつくり直す為のアメリカのCIA工作その他の出来事は、戦争という現実、敗戦国の日本を考えれば何ら驚きもない。情報のアメエリカであれば、CIA Agentがあちこちにいるのも当然だ。 只、阿修羅で出てくる、全てが今もCIAで動かされているとするのには、いささかついてはいけない。 CIA長官は大統領直轄。オバマ氏が今阿修羅で見かける投稿を見たら、笑いだすかもしれない。 仮に、これが全て本当であるなら、政治的には大変な事である。 是非、バマ大統領に全てが真実であると、実証してはいかがだろう。そうすれば、一気に問題は解決する。

いずれにせよ、管理人の方には、阿修羅も貴重なメディアになりつつある中、是非健全なサイトの育成に全力を挙げて頂きたい。放送禁止用語があるように、ネット禁止用語も適用すべき不適切な言葉が横行するのは、この阿修羅の危うさを感じる。 阿修羅での貴重な論説を展開してくださるジャーナリストの方々には、申し訳なくなる。                      阿修羅のフアンより


151. 2010年3月16日 09:12:35
>>150
こういう端正な,しっかりした文章を読むと,知的に刺激され、かつ心は落ち着きます。制御解体説グループの方のコメントは、あまりのゴミレベルなので。例えば>>148
今後も積極投稿願います。

152. 2010年3月16日 13:23:27
149の追記です。
アルミが高温時に発光する件ですが、126で私が「ビデオのホワイトバランス」を書いたのを忘れていました。

http://video.google.com/videoplay?docid=-2991254740145858863&q=cameraplanet+9%2F11#

撮影したビデオカメラの詳細は判らないんですが、私が以前持っていたS社のCDDを使ったビデオカメラは、長波長の感度が私の目よりも高かったらしく、ろうそくのような熱源のある発光体(反射光ではない)が明るく映りすぎて、調整に苦労した覚えがあります。
赤外線フィルタを取り外すといった、やましい改造は無しでもテレビ等の赤外線リモコンの発光は撮影できてましたね。電池切れか、故障かの確認に重宝していました。
「ホワイトバランス」という表現は誤解を招く表現でした。年よりはこの辺の「カタカナ語」は弱くて、よく間違えるんです。


153. 2010年3月16日 20:07:14
制御解体説論者グループ(アレックジョーンズ真理教教団、グリフィン、リチャード・ゲイジ、スティーブン・ジョーンズ)、そして、NISTともに、WTCツインタワーに、旅客機が衝突したことを前提としています。

したがって、この双方が,一番嫌うこと、それが、911当日,テレビでわれわれが見せられた各種の衝突映像が、操作されている、合成画像になっている事実、それを暴露されることなのです。映像が作り物だったとなると、双方ともに、議論が根本から崩れるからなのです。つまり,同じ穴のむじななのです。アレックス・ジョーンズなどは,911当日のテレビでの合成画像ではない、の一点張りで強硬姿勢です。アレックス教会のペテン伝道師バルセロナも同じで、合成画像の可能性の検討を一切省いて、ただ、制御解体された、この映像を見てください!の一つ覚えです。


以下はシオニストでならすユダヤ人のルパードマードックが所有する米国フォックステレビの911当日の、南棟に旅客機がぶつかったとされる映像です。

結論的に言うと、コンピュータグラフィック(CG)で作った合成画像なのです。


このときの映像を、以下のこの投稿者はスローモーションにして、フレーム単位で、分析してくれています。
http://www.youtube.com/watch?v=VWSWtnkicIo&feature=related


南棟にぶつかった旅客機が,ビルの反対側から、その機首が貫通して出ている姿が見えます。
しかし、ビルにぶつかる前と、反対側に出たときの機首が、実はまったく同じになっている,という点がポイントです。機首がまったく壊れず(つまり機長さんは、貫通後もコックピット内で無傷でいただろうということになります)、ビルの反対側に出ているというわけです。

しかも、機首貫通直後の0.5秒間つまり15フレーム分ですが、突如,画面が真っ黒になり,見えなくなっています。これは電波がきれたのではなく(その証拠に画面の下の流れる文字情報や,放送局のロゴはそのまま映っています。1:48)、そのフレーム分が,ブラックアウト、光をけされてしまっているのです。(0:41)

ビルに衝突してから、反対側に機首が出てくるまで、1.36秒かかっていまして、それはフレーム数にすると42フレームです。(0:48)

第42フレームでは、機首は映っていますが,なんと機体が消えています(0:59)

第15フレームから第20フレームまでの間、右翼が消えています(2:21).

5:41
つまり、時速550マイルでぶつかったにもかかわらず、機首は,撃破されることなく、無傷で、ビルの反対側にきれいに出ていることを,この投稿者は、このうように、発見をしているわけです。第5フレーム(衝突前)と第38フレーム(衝突直後)の機首のシルエットを比較していますが、多少のずればありますがほとんど重なっています

5:51
両者は高さの点では完全に同じです。つまり、機首の上下部分ともに壊れていないことを意味します。

5:57
第35フレームと第6フレームを比較すると,両者の機首は完全に同一になります。

機首が貫通してしまったビルの反対側の、壁面を見てみましょう。

6:30
飛行機の機首が貫通した部位を見てみると,黄色い矢印のさすように、横一文字の直線的なきれいな壊れ方をしています。
こんな整然とした壊れ方があるでしょうか。


このように、南棟にぶつかったとされる旅客機は,コンピュータグラフィックで作った騙し絵だ、ということにならざるを得ないわけです。

ポイントは,飛行機が飛んでいたかどうかを問題にするより、基本データである当日のテレビ画像が「人工的に作られていないかどうか、合成映像であるかないか」の検討をしていることなのです。

基本的に映像のウソの見破り方は簡単で、とにかくスローモーションにすれば、人工操作の痕跡は,あぶり出すことができます。

で、これだけではなく当日の画像は,実は大半が、合成画像であることの証明が、現在、youtubeを通じて、陸続し、とどまることを知りません。ユーチューブの凄さを感じないわけにはいきません。

ユーチューブは、悪党のウソをはぎ,その情報を万人と共有できる凄まじさがあります。


154. 2010年3月16日 21:28:24
阪大の菊地君は、統一協会御用学者って噂もあるからね。
米国支配層にとって都合の悪い技術は、似非科学としてしておきたい。
彼が似非科学として検証(?)している事柄の幾つかは、それに合致するらしい。
まあ、ここで彼を持ち上げている方々は。。。


他の統一協会御用学者が、毒蛇山荘の山崎氏に抗議したこともあった。


そういえば、嫌韓を煽るサイトに安倍元首相と統一協会の関係が書き込まれると有田氏を持ち出して、関係を否定する件とそっくりか?


155. 2010年3月16日 21:50:27
>>154
>>149さんへのお答えを先にされたら、いかが?

もう技術的議論にも追い込まれて反論できなくなっていよいよデマ戦術か、制御解体説カルト一派(笑)。さすがカルト、やり方がソウカ、トウイツ並。証明する資料がないと単なるデマ。

制御解体説普及組織リチャード・ゲイジの記者会見を唯一取り上げてバックアップをしているのが、
文鮮明統一教会、これ最近では海外でもよく知られている。
http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/270.html

http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/310.html >>24


>「他の統一協会御用学者が、毒蛇山荘の山崎氏に抗議したこともあった。


そういえば、嫌韓を煽るサイトに安倍元首相と統一協会の関係が書き込まれると有田氏を持ち出して、関係を否定する件とそっくりか?」

意味不明な文章に苦しさが漂っている。

>>149さんへのお答えを先にされたら、いかが?



156. 2010年3月16日 22:25:30
>>149
> とりあえず、鉄骨の切断面の件とアルミも高温になると発光することに関しては、ほぼ納得して頂いたとして、

鉄骨の切断面について確信を得るには、これを自分が切断したという作業者が特定されるか、(外周柱でなく)コア柱の切断風景の写真か映像があるか、アセチレントーチでしか同じような切り口を作れないということが示されることを望みたいところです。
また、アルミが十分高温になるか周囲が暗ければ、発光して見えるというのは当然ですが、次の映像のように950℃で煌煌と光り輝いているようなので、>>131で書いた、800~900℃では発光して見えないだろうという憶測は撤回させていただきます。
How To Fail Your Chemistry Final
http://www.break.com/index/how-to-fail-your-chemistry-final.html

いずれの問題も、>>119にあるDebunking911.comのような、インボーロン叩きに熱心なデバンカー(debunker)と呼ばれるサイトや人々が、(アルミの発光に関しては温度を無視して)言ってきたことですが、デバンカーの議論は基本的に子供騙しのペテンと理解しており、ここでは述べませんが、>>119の"thermite"のページにもインチキがあります。

> (NISTのような素人報告を抜きに)

NISTが素人集団とは思いませんが、FAQ集にも報告書にも多分に意図的な素人騙しの部分があるとは考えており、いろいろと批判を受けています。

> 私の疑問に答えて頂けますか。
>
> 私が以前書いた「マグネシウムの溶解、燃焼」の可能性はどのくらいでしょう。

航空機のマグネシウム部品や誰かが持っていたかもしれないVAIOの筐体が、タワーへの突入時に砕け散った後にそれなりの量が融けたり、あるいは、燃えるほど細かく粉砕されて、しかも好都合にも接していたアルミなどを融かして、どこかに集結するなんていう可能性は、限りなくゼロに近いのでは?

> ジェット燃料が充分な空気が供給される状態(例えば燃焼による上昇気流よる渦巻き状態)で燃焼した時の温度はどのくらいでしょう。

ウィキペディアほかのサイトによると、"maximum burning temperature"が980℃になっています。ただし、ジェット燃料自体は衝突後の数分から10分以内に大半が燃え尽きたというのがNISTの見解です。

> あの流れ出している金属が鉄として、おおよそでいいですから「テルミットなんたら」で何処の鉄骨(太さも含めて)を、どのくらいの切断幅で何本ぐらい切ったらあの量になるのでしょう。

わかりません。
一つの推測として、タワー全体の破壊のトリガーをかける前に、事前準備として比較的時間をかけてコア柱を弱めておくために、エレベーターシャフト内に設置された何らかの装置の一つが、衝突した旅客機の残骸によってビルの縁まで運ばれてしまって露見したのではないかと考えています。

ただしビデオに現れる流れた金属の量自体は実はあまり重要ではありません。というのは、この映像だけから薮から棒に、鉄やらテルミットやらの疑惑が持ち上がったのではなく、これとは別に、ビル崩壊後のグラウンドゼロの地下で、融けて流れる金属のように見えた物体についての多数の証言などが伝えられていたからです。
Why was there Molten Metal Under Ground Zero for Months after 9/11?
http://www.911blogger.com/node/7171

Eyes Wide Shut: Gross Negligence with NIST Denial of Molten Metal on 9/11
http://www.youtube.com/watch?v=fs_ogSbQFbM

> それから、当該鉄骨から流れ出している開口部までの距離と「テルミットなんたら」で切断したとして、その距離溶けた鉄がフロア内の障害物を避けながら飛んでいる「動画」か「画像」はありませんか。

ありません。上記のように、元は外からは見えないコアに仕掛けられた装置と考えます。

> >実は、通常のビル火災では到底到達し得ないような異常な高温度が、WTCの崩壊を通して出現したことを示唆する複数の証拠があります。
>
> この件に関しては採取時の詳細が不明(警察のような採取場所の写真等がない)なので、立証も反証もしません。まあ、逃げととって頂いても構いません。

試料の採取状況については、論文で引用されている各報告書にあたっていただくしかありません。
別に掲示板でのコメントで議論の決着をつけようとは思いません。


157. 2010年3月16日 23:54:04

>156
私は>149さんではないですが、

>いずれの問題も、>>119にあるDebunking911.comのような、インボーロン叩きに熱心なデバンカー(debunker)と呼ばれるサイトや人々が、(アルミの発光に関しては温度を無視して)言ってきたことですが、デバンカーの議論は基本的に子供騙しのペテンと理解しており、ここでは述べませんが、>>119の"thermite"のページにもインチキがあります。

一般に制御解体説の問題点をくわしく指摘するサイト(非常に多い)は、君たち制御解体説カルトの連中には、すべて煙たいという当然の立ち場を示しただけだね(笑)。日本のバルセロナきくちらの運動が、異見を持つ論者との公開討論を避けることと同じ。カルトだ、ペテンだと呼ばれたくなければ、このように、独善的な態度をやめて、大阪大学菊池教授などを呼んで、公開討論をしてごらん。でも、やる気ゼロだよね(笑)。

現場のプロのほうが、君の論立を凌いでいるわけで、ペテンが見破られているということ。debunkerがペテンだとは言えない証拠が、現に今、目の前で展開しているでしょ。

リチャード・ゲイジの組織が、偽非営利団体ではない、という証明をリンクしてください。法的に非営利団体として認可されているなら、行政情報が簡単に出せるし(通常、認可された団体はネット上、自分のサイトに会計情報、理事会情報を添付している)、それどこにもないですが。

ペテンはどちらですか。


>別に掲示板でのコメントで議論の決着をつけようとは思いません。

結局これじゃ、逃げであり、白旗でしょ。



158. 2010年3月17日 00:33:04
>>155
> もう技術的議論にも追い込まれて反論できなくなって

>>157
> 現場のプロのほうが、君の論立を凌いでいるわけで、ペテンが見破られているということ。debunkerがペテンだとは言えない証拠が、現に今、目の前で展開しているでしょ。

どこが?


159. 2010年3月17日 01:14:52
How To Fail Your Chemistry Final
http://www.break.com/index/how-to-fail-your-chemistry-final.html
溶融アルミの発光とは関係ありませんが、危ないことしてますね。私の知り合い(自動車解体業)が廃自動車から回収したアルミでインゴットを作っていた時、鋳型に水分が残っているのに気づかず、この動画のような爆発を起こし片眼を失明してしまいました。鋳造の基本、金型の中は掃除する、出来れば型を予熱して水分を飛ばす、砂型の場合は砂中の水分を出来る限り均等にする、といったところでしょうか。


>航空機のマグネシウム部品や誰かが持っていたかもしれないVAIOの筐体が、タワーへの突入時に砕け散った後にそれなりの量が融けたり、あるいは、燃えるほど細かく粉砕されて、しかも好都合にも接していたアルミなどを融かして、どこかに集結するなんていう可能性は、限りなくゼロに近いのでは?

私の経験ではTIG溶接時に空気との接触を遮断するガスがうまく供給されなかったため、燃焼を起こした経験があるので、可能性はあると思っています。
http://www17.plala.or.jp/d_spectator/sejones/14PointsJapaneseTranslation01.pdf
の(14.)にマグネシウムの記述が見られたので。マグネシウムは航空機の部品やパソコンに使われていますので、残留物があっても不思議ではないと考えております。


>一つの推測として、タワー全体の破壊のトリガーをかける前に、事前準備として比較的時間をかけてコア柱を弱めておくために、エレベーターシャフト内に設置された何らかの装置の一つが、衝突した旅客機の残骸によってビルの縁まで運ばれてしまって露見したのではないかと考えています。

私は突入した航空機の残骸があの付近に集まり、そこでアルミ合金などの軽合金が溶融したと見ています。ジェット燃料を吸収した残骸や家具などが集まり、「たたら」の炉のような状態になったのではないかと考えております。。


>ただしビデオに現れる流れた金属の量自体は実はあまり重要ではありません。というのは、この映像だけから薮から棒に、鉄やらテルミットやらの疑惑が持ち上がったのではなく、これとは別に、ビル崩壊後のグラウンドゼロの地下で、融けて流れる金属のように見えた物体についての多数の証言などが伝えられていたからです。

この件は証言者から聴取も出来ませんし、映像等が無ければ検証のしようがないので肯定も否定もしません。


>別に掲示板でのコメントで議論の決着をつけようとは思いません。

私もここで決着をつけようとは思いませんが、113さんが書かれた

>ここに契約書があります、内容にこう書いてあります、だから、この通り,債務は存在する、だからカネを支払え、という主張をしたとして、その通りです、と裁判官が認めるんじゃないんだよ。訴訟法の証拠法の原則にしたがって、証拠調べから入る。つまり、その契約書面は,本物か、ハンコふくめ偽造されていないか。それを通過しないことには、そこで裁判はおしまいだ。

最低限、契約書(制御破壊に使った装置)を提示してそれが正しいものであるという証明をしないと「風説」「都市伝説」の類とされてしまうのではないでしょうか。状況証拠では彼らの結論を覆すのは難しいと思います。

最後に、この議論とは関係ありませんが、藤田氏のような立場(政権与党の国際局長)の方は、上記の「証明」を出来るような資料を提示して発言しないと、本人のみならず民主党の信頼性も失うことになりかねないと思います。


160. 2010年3月17日 09:47:03
>159
>>藤田氏のような立場(政権与党の国際局長)の方は、上記の「証明」を出来るような資料を提示して発言しないと、

同感です。
米政府も同様に、911がビン・ラディン/アルカイダによる犯行である証拠を
提示して頂きたいところですね。
今のところ、AA11・AA77・UA175・UA93の各便が衝突・墜落した
証拠すら提示されていませんし。


161. 2010年3月17日 11:36:56
160様
>米政府も同様に、911がビン・ラディン/アルカイダによる犯行である証拠を
>提示して頂きたいところですね。

同感です。この件で米政府が出しているのは状況ばかりですね。

>今のところ、AA11・AA77・UA175・UA93の各便が衝突・墜落した
>証拠すら提示されていませんし。

便名等は不明ですが、WTC1,2に航空機が衝突したのは間違いないと見ています。これすら否定されるとWTCに欠陥があって自己崩壊したとか、念力で破壊してとかも通用することになってしまいます。


162. 2010年3月17日 13:17:10
>>161

つまり、「AA11・AA77・UA175・UA93便の機体の残骸である証拠」
ということです。WTCに関して言えば、航空機が衝突したのは間違い無いですよ。


163. 2010年3月17日 14:17:02
162です。
もう一つ言いますと、FBIはビン・ラディンを、911の犯人と認定していません。
米政府が、ビン・ラディンの犯行である証拠の提示をしたこともありません。

「ブッシュがそう言うから」「マスコミがそう言うから」そういうことになってる
だけですね。事件当日から、今日までずっとそうです。


164. 2010年3月17日 15:00:38
163様
>もう一つ言いますと、FBIはビン・ラディンを、911の犯人と認定していません。
>米政府が、ビン・ラディンの犯行である証拠の提示をしたこともありません。

同感です。ビン・ラディンの声明も自分が把握していないところで起こった事件だが、「とりあえず、自分の手柄にしておくか」といった風に感じました。
ユダヤ説、CIA説とかが出てきても特に不思議ではありません。
確証はありませんが、シオニストの陰謀の可能性があると思っています。
ただ、これも藤田氏のような方が唱えるとまずいでしょう。


165. 2010年3月17日 15:06:36
こんな国と仲良くしてても先がないです。早いとこ日本から出て行ってもらいましょう。

166. 2010年3月17日 19:45:22
>>157
> 大阪大学菊池教授などを呼んで、公開討論をしてごらん。

その前に、せめて理科オンチの「陰謀論の罠」や「Skeptic's Wiki」のレベルは卒業しないとね。
まあ、単にそそっかしいだけだろうが。

> debunkerがペテンだとは言えない証拠

ペテンだと言える証拠の例。
>>119 > http://www.debunking911.com/thermite.htm の下から3番目のビデオ
9/11 Debunked: Thermate Chemical Signatures Disproven
http://www.youtube.com/watch?v=OWpC_1WP8do&feature=player_embedded
は(おそらくB層を引っ掛けるための意図的な)インチキなのだが、わかるかなー?

参考までに、このナンチャッテ・デバンクの対象となっているスティーブン・ジョーンズの講演は
Dr. Steven Jones - PNAC 14.Apr.2007 - New 9/11 Evidence (FULL)
http://video.google.com/videoplay?docid=-4549750234983943323#


167. 2010年3月17日 20:30:15
>>159
> 私の経験ではTIG溶接時に空気との接触を遮断するガスがうまく供給されなかったため、燃焼を起こした経験があるので、可能性はあると思っています。
...
> ジェット燃料を吸収した残骸や家具などが集まり、「たたら」の炉のような状態になったのではないかと考えております。。

マグネシウムの破片がただ燃えるだけでなく、必要な物・量がすべて、飛び散らずに熱が伝わるように十分に密接して集まり、さらに「たたら」のように強制的に空気が送り込まれる仕組まで出来上がって、なおかつ、旅客機衝突から崩壊直前までの1時間近く後に温度を保っていられるというのは、とてつもなく奇跡的な偶然(事実上確率ゼロ)だと思いますが。

ちなみに温度が維持される時間に関して、(疑問視されてはいるものの)NISTのシミュレーションでは、火災の起きたフロアの各場所でガスの1000℃近い最高温度が維持されるのは15~20分で、それ以外の時間は500℃程度以下ということになっています。
(http://www17.plala.or.jp/d_spectator/sejones/14PointsJapaneseTranslation01.pdf の7.)
旅客機のタワーへの衝突過程や損傷の仕方はNISTなど複数の研究ブループが詳細にシミュレーションしているので、その気があれば、残骸の集まりぐあいは推測できるでしょう。

また、崩壊後の何週間にも渡って、グラウンドゼロで目撃された融けて流れる金属らしき物体や、FEMA報告書などで報告され、"the deepest mystery"とも報じられた硫化鉄の生成を伴う鉄骨の腐食と融解 (>>156で挙げた http://www.youtube.com/watch?v=fs_ogSbQFbM の1:35あたりに少し出てくる
http://wtc.nist.gov/media/AppendixC-fema403_apc.pdf
http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/metallurgy/index.html )
についても、NISTのFAQ (>>121) の13項や、FEMA報告書のこの部分を担当した後になぜかトーンダウンした研究者が、崩壊後の瓦礫の中での似たような空想を仄めかすような見解を述べていますが、融けた金属のようなものは崩壊直後から目撃されている上に、湖が出来ると言われたほどの大量の放水の下で、火災の最盛期での鉄骨の最高温度よりもさらに何百℃も上がって融けるまでになるというのも無理があるでしょう。

> 最低限、契約書(制御破壊に使った装置)を提示して

WTCに関しては、粉塵の複数の試料からハイテク爆発物(ナノテルミット)の破片が見つかったというピアレビューを通った科学論文がすでに出ているので、再調査要求の根拠としては十分すぎる、というより、本来なら再調査(追試)は当然でしょう。
(Active Thermitic Material Discovered in Dust from the 9/11 World Trade Center Catastrophe
http://www.bentham-open.org/pages/content.php?TOCPJ/2009/00000002/00000001/7TOCPJ.SGM )
まあ、無知なデバンカーさんたちは鉄骨の錆止め赤ペンキだなんて叫んでますが。

それ以前に、>>111で挙げた
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911
Evidence Overview
にあるような崩壊時に観察される数々の異常現象があり、とりわけNIST報告書にもさりげなく記述されたWTC7の自由落下の件は、タワーの瓦礫によるダメージの如何に関わらず、後の要因として火災だけで説明することはどう考えても無理でしょう。

> それが正しいものであるという証明をしないと

そもそも「正しい」と証明されたと言えるWTC崩壊説が世の中に存在しないのですが。

> 「風説」「都市伝説」の類とされてしまうのではないでしょうか。状況証拠では彼らの結論を覆すのは難しいと思います。

もともと一連のコメントのやり取りのきっかけになった>>119で取り上げられた問題が、枝葉末節な状況証拠かも知れないといった程度の事柄の一部に過ぎないのであって、すでに粉塵から爆発物の破片や鉄などからなる球状粒子といった物証も揃っているのわけです。

藤田議員が他人の主張を鵜呑みにせずに自分で検討した結果、日本を含む世界を巻き込みながら911事件をはるかに上回る犠牲を出し続けている「対テロ戦争」の口実を与えた911公式解釈に重大な欠陥があるという確信を得たのなら、表現方法には気をつけるとしても、基本的に公人として「王様は裸だ」と主張する義務があります。
ただし、すでに進行しているように、沈黙しないでどのように気をつけようが、敵視したい人々がデマや中傷に訴えてまで藤田氏や民主党の信用を貶めるべく攻撃を続けることは避けられないでしょう。


168. 2010年3月17日 21:58:17
911当日のわれわれが見せられた映像はほぼすべて、合成画像です。

大手の放送局が、いかに、視聴者を欺いているか、最近の例で見てみましょう。

CNNは2008年11月、オバマのシカゴでの選挙キャンペーンの模様を、シカゴにいる女性レポーターを、アトランタのCNNのスタジオにホログラムで登場させ、スタジオ内でインタビューしているようなイメージを演出しています。テレビ界ではじめての試みである、これは35台のハイデフィニションカメラによるホログラムであるとしています。画期的である、と自負しています。
視聴者は、CNNの革新的テクノロジーに、興奮の坩堝になったと思います。

http://www.youtube.com/watch?v=irGBz5HUpWM
http://www.youtube.com/watch?v=v7fQ_EsMJMs
http://www.youtube.com/watch?v=Xguu48_bShk

以下もCNNですが、黒人歌手をホログラムでインタビューしている、と「主張」しています。
http://www.youtube.com/watch?v=6CnESEp26AY&feature=related


http://www.youtube.com/watch?v=dHCi477Ap5A&feature=related


ホログラムとは、空間に、3次元立体映像が浮かび上がるわけです。CNNに現れた、女性レポーターは、本当にその位置に、画像が現れているのでしょうか。

実は、CNNのウソなのです。スタジオ内にその画像が現れているわけではありませんで、合成画像に過ぎません。そのウソが、別のチャンネル、ディスカバリーチャンネルという番組でその真実が暴露されています。実は特殊技術で画像を挿入しているだけなのです。人物に縁取りが見えるのがその証明ですし、対面している者同志の目線が会っていないことでも分かります。

http://www.youtube.com/watch?v=dHCi477Ap5A&feature=related

このように、CNNは、真性の、嘘つき放送局です。

CNNの、大衆の視覚経験を平然と欺くその態度に異常なものを感じます。

次回は、あまりに人を馬鹿にした偽映像を90年代からCNNが放映していた例をお見せします。アメリカの大手報道テレビ局はこんなことを平気でしてきていることをお見せします。


169. 2010年3月17日 23:30:24
167
これ以上つきあうのはバカバカしいのでこれで終わりにしますが、一度アルミ片やマグネシウム片と木片や樹脂、繊維等、当時あのフロアにあったと思われるものにジェット燃料を入れて、ドラム缶でいいですから燃焼実験してみて下さい。
燃焼時間の測定も出来るので一石二鳥ですよ。NISTなんかのシミュレーションと違って実測ですから、説得力を持ちます。もしかしたら、NISTとやらの報告を覆したということで世界的に有名になれるかも知れませんよ。


>WTCに関しては、粉塵の複数の試料からハイテク爆発物(ナノテルミット)の破片が見つかったというピアレビューを通った科学論文がすでに出ているので、再調査要求の根拠としては十分すぎる、というより、本来なら再調査(追試)は当然でしょう。

刑事ドラマの見過ぎじゃありませんか、「刑事が現場から何かを見つけハンカチにくるんで鑑識に回す」こんなものは証拠にならないんですよ。動かす前にそれがそこに間違いなくあったという、証明写真から始まるんです。
その粉塵がその場所にあって、かつ外部から持ち込まれたもので無いこと、WTCの崩壊時に生成されたものであることを証明しないといけないんです。以前起こった地下での爆弾テロで発生したものが残っていたのではないか、と反論されるようなものでは論外です。


>にあるような崩壊時に観察される数々の異常現象があり、とりわけNIST報告書にもさりげなく記述されたWTC7の自由落下の件は、タワーの瓦礫によるダメージの如何に関わらず、後の要因として火災だけで説明することはどう考えても無理でしょう。

前回「テルミットなんたら」何処の鉄骨をどのくらい切断したか訪ねたでしょう。核心は「テルミットなんたら」で鉄骨を切断したとしたら、あの崩落を起こすためにどの鉄骨を何本切らないといけないか、それはあのフロアだけでなく上層階にも仕掛けられていたのか、自由落下の件では下層階の全階に仕掛けられたものなのか、2階飛びか、3階飛びか、そう言ったことをちゃんと証明しなければ「風説」か「都市伝説」に過ぎないんです。


>そもそも「正しい」と証明されたと言えるWTC崩壊説が世の中に存在しないのですが。

「正しい」の定義と米国政府の公式見解の差を教えて下さい。

米国政府が出した見解を覆すことを唱えておられるのですから、最低限「粉塵」の正当性や「テルミットなんたら」の位置、規模程度は証明して下さい。


>もともと一連のコメントのやり取りのきっかけになった>>119で取り上げられた問題が、枝葉末節な状況証拠かも知れないといった程度の事柄の一部に過ぎないのであって、すでに粉塵から爆発物の破片や鉄などからなる球状粒子といった物証も揃っているのわけです。

枝葉末節かはともかく、貴方が反論してきたのですから貴方が証明しないといけないでしょう。私はあの流れ出す金属の「滴」をアルミ、切断された鉄骨をアセチレン酸素で切断したものと判断しただけで、私はテルミットも粉塵も持ち出していません。あなたが持ち出したのですから貴方が証明しなければなりません。

118さんが書かれていることを熟読して下さい。


170. 2010年3月18日 00:57:35
>>169
> 当時あのフロアにあったと思われるものにジェット燃料を入れて、ドラム缶でいいですから燃焼実験
...
> 説得力を持ちます。

ドラム缶の中身が現場の状況をある程度でも再現しているという根拠が全くないので、説得力はありませんね。

> こんなものは証拠にならないんですよ。
...
> 以前起こった地下での爆弾テロで発生したものが残っていたのではないか、と反論されるようなものでは論外です。

追試の必要性も否定されては、もはや科学的な議論は不可能ですね。
見つかった爆発物はごく限られた研究機関でしか作れないような材料で、捏造のしようがなく、もちろん以前に使用された例も知られていないので、反論は成立しません。
必要で許されるなら、独立に粉塵などを調査したEPAやUSGS、民間調査会社のRJ Leeグループが採取した試料を再検証することもできるし、現在も厳重な管理下で保管されている一部の残骸の付着物などを分析することもできるでしょう。

> 前回「テルミットなんたら」何処の鉄骨をどのくらい切断したか訪ねたでしょう。
...
> そう言ったことをちゃんと証明しなければ「風説」か「都市伝説」に過ぎないんです。

少なくとも火災と自重だけでは起こり得ず、爆発物を用いた人為的破壊なら実現する上で少なくとも原理的な困難がないということがわかっていれば、具体的な破壊箇所や段取りの解明は今後の再調査の課題ということで十分です。もちろん現時点でもビルの図面に基づいて推測することはできるでしょう。
そもそも、タワー崩壊中の振る舞いやWTC7の自由落下については、公式説明自体が存在しません。

> 「正しい」の定義と米国政府の公式見解の差を教えて下さい。

「正しい」の必要条件は、関連分野のピアレビューを通って、独立した研究グループによる追試を受けて再現されることです。
いずれもWTC崩壊の公式説明が満たしていないことです。

> 枝葉末節かはともかく、貴方が反論してきたのですから貴方が証明しないといけないでしょう。

あなたの判断を含めて、どんな解釈もそれ自体では証明は不可能ですが、問題はどの解釈が他の様々な証拠と整合性があるかです。

> あなたが持ち出したのですから貴方が証明しなければなりません。

公的機関による分析結果でも、さらなる調査の必要性の証明にならないとでも?

> 118さんが書かれていることを熟読して下さい。

刑事事件の法的手続きに従うべき理由はありません。


171. 2010年3月18日 01:17:04
>>118さんは、WTCビルに旅客機がぶつかったことさえ否定するコアな"No Plane"派カルトですね。

172. 2010年3月18日 02:04:57
難しい話はどうでもいいから、
コンクリ、机、椅子、パソコン、電話、1000人ほどの人体、などが跡形もなく消滅というか、粉塵に化してしまった理屈を説明してくれよ。
納得行く説明があれば、政府の公式見解を信じるから。

173. 2010年3月18日 11:44:35

>>170

>刑事事件の法的手続きに従うべき理由はありません。

理由は(笑)?
911て刑事件じゃないの(笑)?


174. 2010年3月18日 11:59:35
>>172
少なくとも爆薬では、こうはならないよね、いくらなんでも。そんなタイプの爆薬は世の中に存在していないでしょ。

175. 2010年3月18日 20:18:52
170
私は追試を否定してないでしょう。少なくとも貴方が持ち出したことについては、貴方が証明して下さいと言っているんです。公的機関とか調査会社が「鉛筆を舐めながら書いた」かもしれない報告書なんぞ持ち出さないで貴方が、証明して下さいと言っているんです。

刑事事件であろうが、無かろうが、自分で検証もしていないようなものを持ち出して反論を始めた以上、証明を求められれば証明する義務があるでしょうと言っているんです。

それが出来なければ「風説」とか「都市伝説」を吹聴している連中と変わらないんです。NISTとかをもっともらしく持ち出す分、そう言う連中よりたちが悪いと言ってもいいでしょう。


176. 2010年3月18日 23:19:49
175追記
私はそもそも、あの動画と画像を自分の目で見て、自分の経験と知識から判断したのです。
それに対して貴方は様々な報告書や見解、映像、画像を持ち出して反論してきたことを理解しているのでしょうか。
私は一度も航空機の衝突と燃料の燃焼による崩壊だと言った覚えも、「爆発物を用いた人為的破壊」を否定したことも「タワー崩壊中の振る舞いやWTC7の自由落下」に異論を述べたこともありません。
当然、どこかの見解とか論説とかを議論しているのではありません。
そこを理解した上で、貴方の反論が正しいことを証明して下さい。

177. 2010年3月18日 23:37:17
>>175-176
あなたにとって、911事件に関して「証明された」と言える事は何一つないと了解しました。

178. 2010年3月19日 21:36:54
177
>あなたにとって、911事件に関して「証明された」と言える事は何一つないと了解しました。

日本語になっていないので、何が言いたいのか不明。

170で書かれた
>追試の必要性も否定されては、もはや科学的な議論は不可能ですね。
>見つかった爆発物はごく限られた研究機関でしか作れないような材料で、捏造のしようがなく、もちろん以前に使用された例も知られていないので、反論は成立しません。
>必要で許されるなら、独立に粉塵などを調査したEPAやUSGS、民間調査会社のRJ Leeグループが採取した試料を再検証することもできるし、現在も厳重な管理下で保管されている一部の残骸の付着物などを分析することもできるでしょう。

>少なくとも火災と自重だけでは起こり得ず、爆発物を用いた人為的破壊なら実現する上で少なくとも原理的な困難がないということがわかっていれば、具体的な破壊箇所や段取りの解明は今後の再調査の課題ということで十分です。もちろん現時点でもビルの図面に基づいて推測することはできるでしょう。
>そもそも、タワー崩壊中の振る舞いやWTC7の自由落下については、公式説明自体が存在しません。
>あなたの判断を含めて、どんな解釈もそれ自体では証明は不可能ですが、問題はどの解釈が他の様々な証拠と整合性があるかです。

>公的機関による分析結果でも、さらなる調査の必要性の証明にならないとでも?

も私の質問をかわそうとしているだけで、何が言いたいのか不明。


貴方は >>129 での反論の最後に

>いずれにせよ、この部分の組成を分析しなければ決着はつけられない。

と言ったでしょう。だから「組成を分析」して決着をつけて下さいと言っているんです。少なくとも鉄骨の鉄断面に関しては「アセチレン+酸素」で切断されたか、「テルミットなんたら」で切断されたかの決着がつくわけでしょう。
最低、その位のことはやって下さい。


179. 2010年3月19日 23:40:15
>>178
> だから「組成を分析」して決着をつけて下さいと言っているんです。

だから、私個人が分析するかどうかに関わりなく、公的に保管されているあらゆる残骸や試料は第三者にはアクセス不可能なので、それを可能にさせることも再調査要求運動の目的の一つなんですが。


180. 2010年3月20日 01:33:43
179
>だから、私個人が分析するかどうかに関わりなく、公的に保管されているあらゆる残骸や試料は第三者にはアクセス不可能なので、それを可能にさせることも再調査要求運動の目的の一つなんですが。

貴方がどんな運動(犬の遠吠え)をしようとかってですが、この程度のことも証明出来ない人が「人様」の見解にいちゃもんをつけないで下さい。貴方が持ち出してきた反証は全部誰かの受け売りばかりで説得力のないものばかりです。

まともに経験を積んだ人間なら、湯(鋳造時、溶けた金属をこう呼ぶ)の色を見ただけで温度がわかります。湯の流れ具合で鋳物の善し悪しがわかりますし、鉄が溶けたものか、アルミが溶けたものかぐらい一目瞭然。当然、溶断された面とスラグを見ただけで「鋼鉄」か「軟鉄」かの違いぐらい判ります。

こちらが指摘、質問をしても自分に都合の悪いことには、ほおかむり、やたらと誰かの「虎の威」を持ち出す。この程度で何が「再調査要求運動」ですか?。
真面目に崩壊原因を調べ、今後の建築に生かそうとしている人たちにとっては、貴方のような聞きかじりの知識を振り回して「風説を流布」する人間は迷惑なんです。


181. 2010年3月20日 17:35:29
「以疑決疑、決必不当」(疑を以って疑を決すれば決必ず当たらず)
「流言止於智者」(流言は知者に止まる)

182. 2010年3月20日 22:54:05
>>180
> まともに経験を積んだ人間なら、
> 鉄が溶けたものか、アルミが溶けたものかぐらい一目瞭然。

あなたは他人に「証明」を要求するのに、ご自分の見解は証明なしに「一目瞭然」で明らかというわけですか。
残念ながら、映像だけから一目瞭然で(主に)鉄ではなく(主に)アルミだと断定している人を、匿名のあなた以外には見たことがないので、なぜそう判断できるのかを客観的に示さなければ説得力はありません。

特に、WTC2の現場で周囲の鉄骨や環境よりもはるかに高い温度をつくり出すためのあなたのシナリオは全く現実性がありませんが、あなたは何の「証明」もしていません。
(勝手な材料を放り込んだ「ドラム缶」実験では「証明」になりません。)
NISTが、映像のようにアルミが光って見えるように、(もちろん何の「証明」もなしに)無理やり混ぜ物を想定しなければならなかったのは、単に彼らが「素人」だからですか?

> 当然、溶断された面とスラグを見ただけで「鋼鉄」か「軟鉄」かの違いぐらい判ります。

スラグが主に鋼鉄からなり、アセチレントーチで同様の切断面を作れるということだけでは証明は不十分ですが、前にも書いた通り、この件については強く反論する気はありません。
ただ、タワー崩壊後に外周部の一部がかなり高く立ったパネルのまま残り、後から切断している様子の写真があるのに対して、コア部分は他の瓦礫のせいぜい数階分の高さの盛り上がりの中に埋もれる程度まで破壊され、撤去作業中の写真も見たことがない(一般人によるグラウンドゼロの写真撮影は厳重に禁じられていた)ので、その破断面がどうなっていたのかが疑問になります。
また、WTC1のコア部分の一部は数十階分の高さで最後まで残りながら、そのまま残るでも、横倒しになるでもなく、数秒後に真下に崩れて行ったことも謎です。

> 貴方がどんな運動(犬の遠吠え)をしようとかってですが、この程度のことも証明出来ない人
> こちらが指摘、質問をしても自分に都合の悪いことには、ほおかむり、

そんなあなたは、自分には明らかだと主張するだけで何も「証明」しておらず、私が追加して出した問題に対しては判断を放棄していますが。
私自身が「証明」しようがないということはすでに直接・間接的に述べたし、世の中の誰もできずに推測するしかないので、当り前です。

> やたらと誰かの「虎の威」を持ち出す。この程度で何が「再調査要求運動」ですか?。

奇妙なことを言われますね。
所在の明確な他所のソースを肯定的にせよ否定的にせよ参照しながら論じることは、科学技術に限らず、たいていの物事の議論において当り前のことなんですが、もしかしてご存じでない?
特に、私の批判対象ながら公式説擁護者にとっての「虎の威」であるNISTの見解をあなたに示したのは、公式説明に対するあなたのスタンスを確認するためです。

あなたの最初のコメント>>117の、

> 他人が鉛筆を舐めながら書いたかも知れない報告書や資料を引用せず、自分の知識と経験で論陣を張られたのには感心しました。

の部分にも現れていますが、もしかしてあなたは、自分自身の直接経験の範囲内だけで物事を論じたり主張したりしなければならないという不思議な考えの持主ですか?
それは明確にナンセンスですよ。(ついでに、「論陣」など張られてませんでしたが。)

> 真面目に崩壊原因を調べ、今後の建築に生かそうとしている人たち

あなたはご存じないでしょうが、今のところそのような研究をしている人は、NISTを始め主流の建築関係者にはいないと言えます。
タワー崩壊中の様々な振舞やWTC7の自由落下、瓦礫の下で融けて流れる金属のように見えた多数の目撃証言、鉄骨の腐食や融解を報告したFEMA報告書、公的・民間機関や有志の研究者による粉塵の分析結果などは、主流の建築専門家からは無視されていますが、ソースが確かなこれらの事実を考慮しなければ真面目な研究とは言えません。

ところで、あなたは、WTC各ビルの崩壊直後から何週間にも渡って目撃された、瓦礫の下を融けて流れていた金属のように見えた物体についてはどうお考えですか?
見てわかる写真・映像や物証がないから(しかし融けたWTC7の鉄骨はFEMA報告書などにありますが)、ただ無視するだけですか?
それは少なくとも真面目で科学的な態度ではないですよ。

> 貴方のような聞きかじりの知識を振り回して「風説を流布」する人間は迷惑なんです。

何かとてつもなく奇妙なことを仰いますね。
適宜、報告書・論文・映像といったソースを示して論じているのに、「聞きかじり」で「風説」とは、まったく意味不明ですが。

今のところ、公式にはロクに説明されていない上記の現象などを伴うWTC各ビルの崩壊の説明を含めて、何となくあると思われている(が現実には存在しない)公式説明とされるものが「風説」にあたるんですよ。
それが検証もなしに大々的に「流布」されて、口実に使われた「対テロ戦争」によって、犠牲になったり、加担させられる一般人のほうが超大「迷惑」を受け続けているのですが。


183. 2010年3月20日 23:39:44
182
また、ごちゃごちゃと書いていますね。
あなたは立場が判っていない。私の見解に「いちゃもん」をつけたんだから、それをちゃんと証明しろと言っているだけなんです。私は証明する立場じゃないんです。

>だから、私個人が分析するかどうかに関わりなく、公的に保管されているあらゆる残骸や試料は第三者にはアクセス不可能なので、それを可能にさせることも再調査要求運動の目的の一つなんですが。

こんな小学生みたいな言い訳していないで、保管している所へ行って直接交渉したらどうですか。行きもしない、交渉もしないで偉そうなことを言っているから「犬の遠吠え」と言っているんです。


184. 2010年3月21日 00:21:11
>>183
> 保管している所へ行って直接交渉したらどうですか。

あのー、諸分野の専門家を含むTruther(真相究明・再調査要求派)と呼ばれる人々が、とっくにいろいろ手を尽くして要請してないと思えるほうがどうかしてますよ。


185. 2010年3月21日 00:45:50
184
諸分野の専門家が要請等の努力をしているのは認めますよ。

私が言いたいのは(129)が「いずれにせよ、この部分の組成を分析しなければ決着はつけられない。」と言う以上、分析ぐらい可能だという前提で私の見解に「いちゃもん」をつけたのでしょうと言っているのです。


186. 2010年3月21日 14:01:42
上の方で見かけたコメントで、興味をひかれました。

統一協会の文鮮明は制御解体説を支持して、関与したとされるブッシュを批判する。
統一信者は「お父様が言ってるから」と、制御解体とブッシュの関与を書き込みをする。
制御解体・ブッシュの関与を支持する者は統一協会信者、あるいはその同類。
と括ることができる。
さらに、
文鮮明がブッシュを批判しているから、噂されるブッシュと統一協会の関係もありえない。
とも言える。


統一協会はダミー団体をいくつも抱えているとも言われている。
もとは統一とはまったく無関係の団体へも入り込で乗っ取ることもあり、団体に所属する者は統一協会に動かされている事も知らないと言う。
統一協会を批判していた団体でさえ、乗っ取られるとも。
互いに批判し合う者達が所属する団体の後ろが共通だったりして、そうなると工作員同士(?)の不毛な書き込みが続くなんてこともありそうですか?


187. 2010年3月22日 17:55:22
>>110>>97

>コア柱はどういう構造で接合され、接合部の耐応力はどの位で、床トラスの接合部はどうだったのでしょう。

に答えていませんね。
どうも都合の悪いことは無視しているようです。


188. 2010年4月08日 14:40:34: 7kWHhI61hc
>>129 >>179 >>184
分析するチャンスですよ。まさかこんなチャンスを見逃さないでしょうね。

http://www.panynj.gov/wtcprogress/wtc-9-11-steel.html
http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/874.html


189. 2010年5月01日 15:48:49: XPS4JtpMBk
>>188 さん
こんな絶好のチャンスでも分析結果を出せないようです。
結局、「テルミット」だの「カッターチャージ」だの「自由落下」がどうだとか、偉そうな事を言っていた連中の方が、『ペテン師』だと言うことがはっきりしましたね。


190. 2010年6月04日 14:48:11: yqkrR3bmvg
憶測レベルの「制御解体説」を憶測で物を言っているのはそちらでしょう。犯罪レベルそちらにある事を忘れないように

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