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9/11  週刊金曜日インタビューの見逃せない事実
http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/623.html
投稿者 千早@オーストラリア 日時 2010 年 3 月 24 日 13:49:44: PzFaFdozock6I
 

日本の仲間から、今発売中の週刊金曜日に掲載された貴重なインタビューが送られてきました。

この女性の存在が今まで知られていなかったこと自体、ちょっと不思議という気もしますが
彼女の主張の中で特筆すべきは

9/11当日に「超望遠レンズで北側から一機目の激突の瞬間を撮った映像がオンエアされて」いたという事実。

それはとりもなおさず、真犯人サイドの人間が撮っていた映像にほかならないと思われるからです。

それをビデオに撮ったアメリカ人、YouTubeにアップしてくれないでしょうか?
#すぐ消されるだろうけど

事件発生直後のラジオで「第二のパールハーバーだ」という、PNAC(Project for the New American Century)が
それ以前に文書で使っていた文言が放送されていた事実も興味深いです。

まったくの冤罪にもかかわらず実刑までくらった山崎さんですが、その話からも当時FBIなどが
事実の隠蔽に奔走していた様子が見て取れます。

今後は、9/11に関連する「疑惑追及に役立てたら」という山崎さんとも連携して、
真相究明を進めたいと思います。

尚、同時掲載のサリン事件の記事も是非読んでみたいと思いました。

千早
===========================
同時多発テロはヤラセだよ!
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年3月24日 16:26:48
オウム=『統一+創価+総連』とリチャードコシミズが暴いたり、オウム帝国の正体という本も一橋文哉が出してます。やらせたのはCIAでしょう。
 日本は安全で町内会の夜回り程度で安心です。なんてんじゃ治安商売が上がったりです。事件後公安警察は3000人も増員して利権も獲得しましたね。

 ぼろの第七サティアンでは麻薬を作らせてオウムに資金稼ぎのしのぎをさせていました。あそこでサリンを造れば皆、死にます。サリンは無味無臭です。酷い臭いがしたのは合成麻薬を製造していたのでしょう。

 裁判所や警察には創価の組織内組織があります。十分な検証もせず、本人が言ってるんだからいいじゃないか、という訴訟指揮です。訴訟が膨大になるからこれは取り下げましょうなんてやって麻薬事犯は闇の中です。

 国松長官が6発撃たれたというのも自作自演でしょう。事件性を盛り上げる為にね。
 ダムダム弾は爆裂弾、象をも倒します。頭に当たれば吹っ飛びますよ。それを6発受けたというのですよ。警備は何も応戦せずにね。出来過ぎですよ。


02. 2010年3月24日 17:03:01
山梨の上九一色村に第七サティアンがあったのに事件を担当したのは、山梨県警ではなく警視庁(東京都)でした。
オウム事件発覚後に石原慎太郎が国会議員を辞任したのは、三男がオウム信者で石原も事件に関わっていたからです。
『ハマコーの非常事態宣言』(浜田幸一著)

03. 2010年3月24日 17:05:33
ダムダム弾は爆裂弾、象をも倒します。頭に当たれば吹っ飛びますよ。それを6発受けたというのですよ。警備は何も応戦せずにね。出来過ぎですよ。・・これはおかしいと思っていたんだ。

04. 2010年3月24日 17:35:40
 坂本弁護士もTBSのインタビューにオウムは統一、創価が関わった事を喋ったんだろ。それでポアされた。TBSには創価の組織内組織も有る。
 裁判で弁護士が首を絞められたというより頭を殴打されたのが死因では、と言っても本人が首を絞めたと言ってるんだからいいでしょ、という訴訟指揮。やったのは後藤組。統一創価の身代わり犯も再調査が必要だ。
 麻原も罪を逃れたくておかしな態度をしてるんじゃない。その辺を喋らん様に薬で廃人にされてる。ベケダミンという薬を使うらしい。そろそろ病死とかで発表されるんじゃないの。

05. 2010年3月24日 17:49:18
日本の警察に逮捕されたなんて・・・小泉の悪事は・・呆れて...

06. 2010年3月24日 19:12:01
山崎というこの人物だが、日本の制御解体説グループにより取り上げられている点から、またFBIなど米国当局の手中にあったことから、非常に注意が必要だ。911関連で何を背負って来ているか、慎重な検査と吟味が必要だ。言っていることに不自然さがないかどうかのチェックが必要で、お涙頂戴の浪花節、安直な同情で、目がくらんではならない。アメリカがらみの人物は、とにかく要注意だ。

07. 2010年3月24日 19:59:12
質問方法自体がマスゴミの世論調査のようにバイアスかけまくっている。
写真や粉塵なんて、相当数の人が撮影・採取しているだろうから、それほどレアなものでも無い。
こんな、何のうらずけも無い話を掲載して、何が言いたいのだろう。

08. 2010年3月24日 23:28:02
週刊金曜日のインタビューアが、成澤宗男であること自体が客観的な記事であるとはいえない。
911陰謀論者が、陰謀論ありかもさんに取材しても、それこそ「自作自演」の記事が出来上がるだけだ。
成澤宗男の質問自体が、さんざん論破された911陰謀論そのものを投げかけており、とてもじゃないが世間様に読んでもらえる水準に達していない。

山崎淑子氏そのものが、なぜ、1年半もの拘置所・刑務所暮らしをしたのかも奇妙だ。
なぜ、米国暮らしが長かったなら、弁護士をやとい裁判で戦えば、実刑になるまでのことはなかったのでは。

WTCの周りのアパートには、米国・世界のジャーナストが、自宅兼事務所をかまえている。当然、彼らは、WTCのその後を写真におさめ、粉塵収集もふくめやっているはずで、そのようなジャーナリストが刑務所に入ったという話はない。

山崎淑子氏が冤罪というなら、成澤宗男や911陰謀論者に近づくべきではない。


09. 2010年3月24日 23:58:33
 善良なる市民たる僕らの取るべき手段は一つ。ゲリラ戦法だ。2ちゃんねるだ。
 以下テンプレ。個人の趣味で変えて良い。
───

『9.11テロ疑惑『9.11テロ疑惑国会追及──オバマ米国は変われるか』
http://www.amazon.co.jp/dp/4906496431

 先日、民主党国際局長である藤田幸久参院議員の911事件の疑惑に関する発言が、
マスコミを賑わせた。「911事件が米政府の陰謀であると示唆した」などと、米ワシントン・
ポスト誌の社説で取り上げられた事件だ。日本でも盛んに報道されたものの、その後
藤田議員の反論が同誌に掲載され、同誌が沈黙する形で事件は幕を降ろした。
http://www.election.ne.jp/10870/82214.html
http://www.election.ne.jp/10870/82281.html

 大問題になるか、議員辞職かと騒がれたものの、このような結末を迎えるに至った
最大の理由は、そもそもの藤田議員の主張が真っ当であるからに他ならない。


「9.11テロ事件に関する疑惑の解明は、「現代」を理解する上で最も重要なことである。
藤田議員は、ブッシュ政権の時代にこの疑惑追及に取り組んだ。勇気ある行動である。
藤田幸久参議院議員は筋金入りの平和主義者である。日本にとって必要で大切な政治家で
ある。本書は「現代」の解明を求めるすべての人の必読文献である」
                       ──────────森田実
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/C05379.HTML


10. shimbi 2010年3月25日 01:33:11: ibnpLFktmKXy6
>9/11当日に「超望遠レンズで北側から一機目の激突の瞬間を撮った映像

これではないですよね。abcがオンエアしたようですが。

rare pavel hlava video
http://www.youtube.com/watch?v=K9sM7N1Hz9k


11. 2010年3月25日 13:58:09
米アカデミズムが警告した「イスラエル・ロビーの脅威」http://www.news.janjan.jp/column/0603/0603271488/1.php

12. 2010年3月25日 17:38:03
藤田幸久の『9.11テロ疑惑国会追及──オバマ米国は変われるか』は、書店にも、ほとんど置いてなかった。
比較的おおきな書店で、1〜2冊置いてあっただけだ。田舎だと、入手はほとんど困難であったろう。
内容は、きくちゆみらに教えてもらった911陰謀論そのまま。ほとんどコピペレベルの与太本。
表紙の藤田の著者名が、陰謀論の先輩D.R.グリフィン大先生より、はるかに大きいというが藤田幸久のあさましさがもろに現れている。長幼の序をわきまえない愚かな人間の行動だ。この阿修羅を読んでいる青少年は、藤田幸久を人間の手本としてはいけませんよ。

「長幼の序」について知らぬものは、各自で調べなさい。

それから、藤田幸久議員は、今度のワシントンポスト事件で、民主党の奥村展三総務委員長から口頭で注意されており、藤田は謝罪している。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201003/2010031800975

まあ、国会があれこれ予算通過と忙しい時期であったから、この程度の処分ですんだのだ。しかし、次の参議院選挙では、今回のごたごたは当然勘案されるであろう。


13. 2010年3月25日 20:09:33
雑誌の記事を読む限り、この山崎という人のあまりに不自然な点が10個がぐらい、あるのだが、どうだろう。
ニューヨークの外国特派員協会に所属していたということは、日本のメディア企業に所属していたわけで、どの会社にいたのか、書かれていない。どのような媒体に関わったことがあるのかも書かれていない。

2001年10月に日本で講演会を開いたというが、この人がメディア関係者なら、東京のメディアに講演について声をかけるなど手慣れているはずで、またネットでも知らせていたはずで、一件ぐらいこの講演を扱ったメディアがあるはずだ、それはネット上にも拡散したはずだが、この人の講演情報やその記事を聞いたこともない。メディア業界であるはずの成澤が、この人の出自情報という最も重要な部分を、隠している印象も拭えないのだが、どうか。

制御解体説一座に組み込まれる人物で、今後このグループのプロパガンダ強化に投入されると見られる。謀略100%に見える。



14. 2010年3月25日 21:58:50
嘘をついてるようには思えない。

WTCに突っ込んだのは1台?2台か?それとも0台か?
第7ビルは制御解体

疑問の出し方は自然だなと思う。

ユダヤ資本家に絡まれてるようではない

疑うところはない。


15. 2010年3月25日 22:07:56
新ベンチャー革命より

>WTCビルツインタワーの爆破パターンが水爆実験の爆破パターンと似ていることと、WTCビル崩壊後、地下に金属の溶融ポットが発生していた点です。

そう書かれていたことが本当の見分け方でしょうか?

もし仮に核水爆なら大変なことだし、使用した敵が隠したいことです。


16. 2010年3月26日 00:15:07
オウム事件の怖さは村井の口封じ暗殺

17. 2010年3月26日 10:00:09
1984-2007まで在米としている一方、阪神大震災で被災って(笑)。


で、アメリカの外国特派員協会に所属っていうけど、特派員ってことは日本のテレビ局、新聞、通信社かの特派員ってことだろ。どこだったんだ?一切情報なしか?
日本のテレビ局、新聞、あるいは通信社出身の人間が、日本で911講演するのに、メデイアがどこからもきてないわけないだろう。少なくとも自分がいた会社の人間ぐらい呼ぶだろ。

なぜ、情報が全然ないんだ?

ウソ女だな、こいつは。

>>14
>第7ビルは制御解体

爆薬物は発見されてないってよ(笑)。

>ユダヤ資本家に絡まれてるようではない

何が根拠?米国当局に捕囚されていた人間が、米国政府のためにエージェントとして働くようになることは、普通によくある。


18. 2010年3月26日 10:13:05
週刊金曜日インタビュー記事;

911の不思議さを顧みると「やはり不思議だ!」

>----ツインタワーと第7ビルの跡地に、
なぜか数週間の長期にわたって溶解した灼熱の金属が滞留していたという
証言と写真が残されています。
目撃はしていませんが、

>20日の段階では残骸現場から
爆発音や「ゴーゴー」というような音が聞こえていました。
しかも白煙が上がっていて、そこに放水をしている。現場で作業をしている。
現場で作業をしていた何人かの消防士に理由を聞いたら、
「中でまだ燃えているんだ。熱くてとても近づけない」
「爆発が続いている」と答えてくれました。
放水は11月の後半でも続いていましたね。
しかも一帯は何かが燃えているような塩素系殺菌剤のような臭気が蔓延していましたから、
地下で燃焼があったのは確かでしょうね。

(感想:すごい臨場感!。)

>--なぜ崩壊後、
金属が溶解するほどの高熱が
基底部で長期にわたり持続していたのか
「9・11」の大きな謎の一つです。

(感想:なぜそうなったかの回答が待たれる;
これを認めるか、隠そうとするかが敵味方の一つの合言葉ではないのか?)

最近になって
米国の学者が現場の粉塵から特殊な爆薬を検出し、
それが残った金属の溶解を説明している
と主張していますね。

>山崎さんの自宅から
現場の写真や映像
粉塵の映像
粉塵のサンプルと
私物一切が
FBIなどの操作機関によってもちだされた。

山崎さんは
「9・11の被災を偽った支援金の詐欺未遂・共謀」罪で
ニューヨーク拘置所に
約1年の未決拘留後、
有罪が下って6か月半連邦刑務所に入れられた。

(山崎さんの冤罪はすぐに晴れて欲しい)


19. 2010年3月26日 13:31:36
>>01
確かに、国松長官が報道された通りフォローポイントのダムダム弾を6発撃ち込まれていたなら、挽き肉になっていたでしょうね。
実際に使用されたのは、殺傷力のほとんどない競技用の弾だったそうです。
殺す気は初めから無かった。
地下鉄サリンの真犯人は、アメリカ軍直属の自衛隊秘密部隊。
横田基地には、日本人全員を殺すのに充分な量のサリンが備蓄されている。
素人に毛が生えたような連中に、サリン製造などできるはずがない。
坂本弁護士は、すでに言われているように、オウムと創価の密接な関係、麻薬を介した莫大なキックバックが大物政治家に流れている事実など、やばいタブーに触れてしまった。
公安が手引き、後藤組が実行。
自分達の関与がうわさになり、あわててオウム「実行犯」に「自白」させ、マスコミを大勢招いて自白通りの場所から坂本弁護士の遺体を掘り起こした。

20. 2010年3月26日 17:10:27

このPavel Hlavaという人の、WTC1への旅客機、11便の衝突シーンとされるこのビデオは事件後2年経過して発見され、2003年9月7日に初放映され、以下のものは同9月11日、ABCから2度目の放送されたものとして有名。事件当日われわれが見たものではない。
http://www.livevideo.com/video/2EE831B3AD924B348740B6CB07F6E74C/pavel-hlava-wtc1-hlava-naud.aspx

機影は旅客機と確認できない。ビデオはスローモーションではない、通常速度。550マイルで衝突したとされるにしては、機影の突入速度が異常に遅すぎる。また、たまたま運転中撮影していたものとされ、かつ超望遠レンズでの撮影でもない。

この人物は以下のようにWTC2に衝突する175便も撮影していたとして有名。
http://www.youtube.com/watch?v=-mGf0yW7MIM
この映像は、数えきれないほど、われわれ見せられているやつだが、偽映像であることが確認されている。手前のビルが、本来非常に低層ビルなのに、WTC2とさして変わらない高さのビルになっていることことから、偽映像とされる。2機とも、撮影で捉えていたという偶然はありえない。


山崎が見たという超望遠レンズのビデオとは、このAA11便のシーンのものか。だが2003年9月までこれはオンエアーされていないもの。これ以外のものを彼女が見たというなら、そのシーンをテレビで見たものは彼女だけではないため、録画されて残っているはずだが、そんなものはどこにもない。

非常に違和感を感じさせる発言。



21. 2010年3月27日 08:50:56
>>20さま
「偽映像」とは、CGによる合成映像という意味ですか?
確かにそのうわさは聞いたことがあります。
実際には飛行機は存在しなかったと。
ただそうだとすると、事件当日ビルに突入する飛行機を現場で目撃した人が少なからずいるわけですが、彼らもみなグルということになってしまいますが、これはちょっと考えずらいのではないでしょうか。

22. 2010年3月27日 11:03:07
911テレビ画像捏造説(2006年9月10日のフォックスニュースより)

http://www.youtube.com/watch?v=3ZRGMtvQ3eU&feature=related

ニュースキャスター)
9/11陰謀説は容易には消え去りません。
実際今週号のタイム誌は最新の説をめぐる議論を取り上げています。
モーガン・レノルズ教授はテロリストの攻撃という政府の説明は嘘である事を証明したと言います。教授はテキサスA&M大学で経済学を教えており、
9・11の真実を求める学者達のメンバーでもあります。
レノルズ教授は9・11は内部の犯行であると言います。
ニューヨークからご出演いただいています。
教授、私は昨年ワシントンDCにおり9・11の報道をしておりましたので、
その日の事についてかなりの事を知っていると思うのですが、
私が、それから他のアメリカ人が知らない事とはなんでしょうか。

モーガン・レノルズ教授)
政府はオサマ・ビン・ラディンの物語を証明しようとすらしていません。
あれはフィクションです。
9・11委員会は証明しようとしていません。
誰も嘘を証明できないのです。
それが問題です。
9・11に関するファイション、作り話、
政府の公式の陰謀説には多くの間違いがあります。

ニュースキャスター)
教授は、例えば、
飛行機は世界貿易センタービルに激突しなかったとおっしゃるのですか。

モーガン・レノルズ教授)
いいえ私が言いますのは、
大型のボーイング機の衝突・墜落はなかったということです。
たとえば、
4箇所のどこでもはっきり特定できる残骸は回収されていません。

ニュースキャスター)
私達一般のアメリカ人が見たビデオテープはご覧になりましたか。

モーガン・レノルズ教授)
もちろん。
私はぜひ皆さんにサウスタワーを貫通する映像を1コマずつ見て頂きたいと思います。
そこで目にするのはインチキの動画です。
なぜならアルミニウムの機体はビルの中に、
空気中であるかのように
きれいに入っては行けないからです。

ニュースキャスター)
では、
あれはアニメーションであり、
ニュースメディアも関与していたとおっしゃるのですか。

モーガン・レノルズ教授)
はい、そうです。

ニュースキャスター)
あれはニュースメディアが配信したものですよ。

モーガン・レノルズ教授)
いわゆるリアルタイムのフィルムは一つだけしか存在しなかったのです。
私達にはどのようにして、
あのような事がなされたのかわかりませんが、
ビデオの専門家はあの動きを信じません。
なによりも、あの一連のテープはでっち上げられたものです。

ニュースキャスター)
では行方不明の飛行機はミサイルで撃墜されたと教授は信じているのですか?

モーガン・レノルズ教授)
いいえ。
もちろん私達はこの犯罪の全てを理解しているのではありません。
たとえば、
あの日のアメリカン航空の二つの便は、
航空運輸局の統計データベース上に存在していないのです。

ニュースキャスター)
貿易センタービルに衝突していないのなら、
それでは今どこに存在するというのですか。

モーガン・レノルズ教授)
私達にはそのような知識はありません。
では私達に何が出来るかと言えば、
第7ビルは明かに制御解体であると指摘できます。
それから
ツインタワーも明らかに内部の犯行と指摘できます。
意図的に爆破されたのです。

ニュースキャスター)
そのような話はメディアが取り上げるにはあまりにトンデモであると言う人もいますが、
どう思いますか。

モーガン・レノルズ教授)
スクリプトハワード世論調査によれば
36%のアメリカ人が、実際はもっと多いと思いますが、
アメリカ政府の一派が9・11の犯罪に共謀していたと考えているそうです。
週ごとにその数は多くなっています。
コントロールが出来ない程です。

ニュースキャスター)
モーガン・レノルズ教授ご出演いただきありがとうございました。


23. 2010年3月27日 11:07:53
>>21
通行人役にセリフを覚えさせ、さも、偶然のように、その人間に街角でカメラをむけてインタビューを装う番組手法は日本でもよくやっていますね。このような「やらせ」は、意図があれば簡単にできますね。目撃者役50人ぐらい雇うカネは、放送局、当局はいくらでもあります。アメリカというのは、911はじめ、どんなことでもやります。



24. 2010年3月27日 11:21:24
山崎は、2001年9月20日には、現場で、粉塵を採集したというが、ありえない。警察関係、消防関係、そしてそれらに権限を与えられた処理業者などが、一般人を排除して作業している真っ最中だ。もし,一般人がだれでも現場に足を踏み入れることが可能なら、犠牲者遺族はじめ、ニューヨーク市内のやじうまらや、観光者などが、興味本位に、歴史的事件の「記念」に、現場に散在するものを、拾いに来るのが掃いて捨てるほど出て、現場での作業が大混乱になる。それを封じるために、現場は、一般人が足を踏み入れることは、できないようになっているはずだ。山崎は、仕込みだろう。

25. 2010年3月27日 11:41:17
WTCに激突した飛行機は何機ですか?

9.11テロ 2機目突入(?)の瞬間 アマチュアカメラマン撮影
http://www.youtube.com/watch?v=2xNorMqKh6Y&feature=related

WTCのビルの隙間や背景に飛行機が見えない。如何?
そして急に2棟目が爆発する。
フランス人兄弟が消防署を撮影していた時、
偶然に、飛行機がWTCに激突したという。
WTCに激突したのはその1機のみということか?
ではなぜ2棟が崩れたのか?

9.11テロ 2機目突入(?)の瞬間 Chopper 4 生中継
http://www.youtube.com/watch?v=dbRD7ki8h0k&feature=related

これも
WTCのビルの隙間や背景に飛行機が見えない。如何?
そして急に2棟目が爆発する。
(同上)

9.11テロ 2機目突入の瞬間 ABC 生中継 飛行機はCG?
http://www.youtube.com/watch?v=5DQ0kaDzi6s&feature=related

これは2機目というには怪しい。
2機目はCGではないか?


26. 2010年3月27日 12:55:13
>>23
それは納得できます。
私が疑問に感じるのは、次の点です。
一棟目のビルからはすでに黒煙があがっており、当然相当数の市民が下から見上げて注目していたでしょう。
その目撃者のなかには「仕込み」以外の、普通の市民も多数いたはずです。
そのさなかに、二棟目のビルが、飛行機の突入もなしにいきなり爆発炎上し、それをテレビのニュースで「飛行機が突入した」とウソの報道をすれば、さすがに大きな問題になったのではないでしょうか。
目撃者全員が買収されたのでしょうか。
それはかえって危険なことになりませんか。
9.11事件が自作自演であることは間違いないでしょうが、これ以外にも、飛行機とその乗客の行くえなど、理解できないことが多々あります。
ペンタゴンに突入した(とされている)飛行機の乗客はそのほとんどがテロ対策にかかわっていた軍人だったと聞きました。
秘密を守るため事情を知っている人間を飛行機事故にみせかけて始末したということでしょうか。

27. 2010年3月27日 14:24:05
26さん

>そのさなかに、二棟目のビルが、飛行機の突入もなしにいきなり爆発炎上し、それをテレビのニュースで「飛行機が突入した」とウソの報道をすれば、さすがに大きな問題になったのではないでしょうか。

2機目が激突したという見物人の情報はどうなんですか?

不思議です。


28. 2010年3月27日 15:13:39
既出だったらスンマソ
「恐怖! 超常現象? 無傷なまま貫通する機首ー911テレビ画像捏造の証拠映像」

http://www.youtube.com/watch?v=KZMKXAlY7Yw&NR=1


29. 2010年3月27日 15:18:38
もう一丁
「911サウスタワーのトンデモ映像―911テレビ画像捏造(疑惑)映像」

http://www.youtube.com/watch?v=9vIR0uaDSuA&feature=related


30. 2010年3月27日 17:53:29
この際、飛行機突入もなかったことにしましょうやってか?
さすがにここは噂にたがわず基地外っぷりはすさまじいな。
いやいや、ボケ老人ぱわーには恐れ入るよ。
いっそ、事件全体を捏造だとしてみたらいいんじゃないかね。

31. 2010年3月27日 18:04:17
>>30
部分部分が真実だから胡麻化されるのさ、デマゴキメディアと一緒。
大ウソの中にちびりっとの真実をエスプリとして入れるのさ。
そんで一般国民は騙し放題、これ分かる?

あんたのこったよ。


32. 2010年3月27日 18:16:47
.>>26
>一棟目のビルからはすでに黒煙があがっており、当然相当数の市民が下から見上げて注目していたでしょう。
具体的にはどの映像のこと?YOUTUBEで教えて。

33. 2010年3月27日 18:40:19
>>24
釣りか?w
粉塵はWTCから何百メートルも離れた周辺にも降り積もっていたのだが。

34. 2010年3月27日 18:58:02
私は違う視点から

第7ビルの崩壊を予言したあのテレビの女の人は

どうして「崩れた」とおしゃべりしてたの?

誰か教えてください。


35. 2010年3月27日 19:05:14

フランス人兄弟の一人が撮影していた(仕込み人間だろ)WTC1。
超スローモーションにして画像をみると、映っているは、いかなる意味でも、旅客機ではなく、なにか別のタイプの飛行物体。衝突時、鼻先がフラッシュしており、この点からも旅客機の衝突ではない。

http://www.youtube.com/watch?v=BvvUKZc58Gc&feature=related


36. 2010年3月27日 19:59:33
8、13、17、24にしても、30にしても、本当に住みにくい世の中になってきたなあ、だろ。
どこのぞ命を帯びて火消しにまわっても、後から後からボロが出て、もおどおにも止まらないーうー。
山本リンダ状態じゃーん。

パソコンって厄介ね、ウッヒッヒ!


37. 2010年3月27日 20:10:44
>>34
WTCがタワーからの破片と火災で相当弱っていて、今にも崩落しそうだという話が、混乱の最中既に崩落下と言う話に誤って伝えられた。
その前提に、2棟のタワーだけでなくタワーの横に立っていたホテルやWTC3,WTC6など飛行機が突っ込まずに崩落した建物が複数あったという事実がある。

38. 2010年3月27日 20:18:16
>>25
それはIQテストのようなもの。
立体感覚の制度が試されているのだ、

39. 2010年3月27日 20:29:10
>>37
醜い後だしジャンケンやめれ、ゴミ。

40. 2010年3月27日 21:02:38
>>37


周りのビルが崩れた事はどこで知りましたか?

私は初めて知りました。御教示お願いします。


41. 2010年3月27日 21:12:44
>>40
http://en.wikipedia.org/wiki/File:World_Trade_Center_3_After_9-11_Attacks_With_Original_Building_Locations.jpg

http://911research.wtc7.net/wtc/attack/wtc6.html


42. 2010年3月27日 21:32:58
第七ビルってのは他のビルが盾になって、それほど被害にゃならんかったのよ。
それなのにの自由落下速度での崩壊。
専門家といわず知れるわな。


なにはともあれこれ見りゃだわさ。
http://www.youtube.com/watch?v=_almqZvnJrc


43. 2010年3月27日 21:43:41
>>42
サーマイトは爆発物ではない鉄を溶かすことの出来る焼夷物。
ナノ・サーマイト化すればTNT火薬ほどの爆発力は生じるが、TNT火薬
と同じく鉄を溶かすことができなくなる。

44. 2010年3月27日 22:28:40
>>43

喋りすぎっとボロが出るぜえ、三下よお。


45. 2010年3月27日 23:18:22
>>41

イヤー初めて知ったですハイ。

WTC1234567と 隣のプラザが粉粉粉となったんですね。

そうか。

飛行機が1、2に突っ込んできれいに上から崩れたと思えたのに、実は34567が巻き添え食って結果的に同じように姿になったわけですね。

でもなんで、TVの女の人とTV局は、一番有名な7が崩れる前にくずれたと?

間違ったの?なわけないように思えるのですが。


46. 2010年3月27日 23:26:32
>>45
途中まで台本どおりだったんだけど、デートの約束が迫ってたADがキューを出すタイミングを間違えたんだよーう。

そんで間違えたの・・・・グスン。


47. 2010年3月27日 23:35:10
46さん

絶対そうですよね。

素人でもわかるなこれは。


48. 2010年3月28日 00:47:26
01,02,03,04,19は、
「9/11  週刊金曜日インタビューの見逃せない事実」
というタイトルと異なり、オームの内容です。
それはなぜかということですが、

おそらくそれらの発言者は
9/11と関係ある人物で、その人物は
9/11に関し、日本で広く疑問をもたれたくないと思っている
のではないでしょうか?

そこでオームを持ち出して防御したいと思ったのではないでしょうか?
だとすれば大物政治家は2人いるかもしれません。


49. 2010年3月28日 23:00:16
犯罪組織ワシントンD.C.の終わりが近い?(Benjamin Fulford)
http://www.asyura2.com/10/hasan67/msg/515.html

50. 2010年3月30日 20:59:33

で、山崎って、当時、実際は本職何やってたの?何ものだ、こいつは。

米国で有罪にされたというけど、具体的に罪状は何だ?


なぜ、完全ブラックボックスなんだ。投稿者よ、仲間に尋ねて発表してくれ。

やっぱり謎の人物か(笑)?ひょっとして横田由美子系か(笑)?

それとも意図的に隠してるの?

調べて代わりに発表してあげようか(笑)?

だまっているなら、意図的に隠していると見なすよ。


51. 2010年3月30日 23:33:35
17
>なぜ、情報が全然ないんだ?

もしかしてアスベスト検査のためにサンプルをとったなんて嘘っぽい?
この緊急度が最高のときにそんなことする人いるの?

もしかして、WTC2の175便は激突飛行がなかったのに飛行を強調するため?


52. 2010年3月30日 23:38:23
もしかして、WTC1の11便も激突飛行がなかったのに飛行を強調するため?

53. 2010年3月31日 09:39:28
もしWTC激突がCG(コンピュータグラフィック)
の、まやかしであったとするならば、
なぜ、そんなことをしたのでしょうか?

だれかが戦争を始めるにあたって
CG作戦は有効だと考えることができる。
平民を騙すために有効な技術だと考えることができる。

如何?


54. 2010年4月01日 09:08:31

9/11トリック─「テロ」は起きなかった

http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/muck_raker.html

JEALOUS GAY

http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html


55. 2010年4月01日 12:48:31
世界最強最大のテロ政府国家アメリカ。
これに勝てる国はないでしょう・
この残虐非道を防ぐには、ウルトラマンくらいしかいないでしょう・

ブッシュやラムズフェルドやチェイニーには、天罰がくだるのでしょうか?
それとも、悪い奴はよく眠る ってかんじで天寿を全うするのでしょうか?



56. 2010年4月02日 10:33:50: BsIV2
大いなる陰謀:知られざる9/11報道特集 (1/8)-(8/8)
http://www.youtube.com/watch?v=E8NcRIT_XF4&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=9f8qMMB82mY&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=ONyhPnbXwKg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=Y4EcqGrH2Tc&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=yDWZqQLPOGk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=QcvSx71af-4&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=28GveazR4n0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=o7s6ijP5xXI&feature=related

57. 2010年4月02日 20:42:08: BsIV2
http://benjaminfulford.typepad.com/
ベンジャミン・フルフォード

欧米の闇勢力は相変わらず色々な動きをしているが、放っておけば自滅する
(いいですねえ!)


最近様々な裏情報がBlack Dragon Societyに寄せられている。

例えば米軍参謀関係のサイトやチェイニー元副大統領の代理によると、今週オバマ大統領が極秘で中国を訪れたという。これは十分あり得る話だが、完全に裏がとれていない。

また複数の情報によると、アメリカは再び憲法本位制に戻ったという。これによるとペンタゴンと50州は既にワシントンD.C.から独立をしたという。しかし欧米の企業マスコミでは相変わらず気持ちの悪い「オバマ劇場」が続いている。

これらの活発な裏での動きをみると、どうも欧米の闇の政府はパニックているようだ。世界中のみんなが新しい世界の幕開けを早く望んでいる。しかし彼らはとても危険で病理的な精神を持っているため、焦って第三次世界大戦を起こすようなきっかけを与えてはならない。


いずれにしても時間は彼らの味方ではない。時間が経てば経つほど、彼らの幻は現実によって壊されるだろう。


58. 2010年4月03日 12:50:42: BsIV2
【ABCナイトライン】 9/11 ザ・トゥルーサー・ムーブメント

http://asyura2.com/10/warb3/msg/438.html

この番組に出てくる
質問するマスゴミは
素直なアメリカ人の気持ちを封じようとしている。

アメリカ人の世論は
911の疑問について
明かにして欲しいと言っています

「全てを明かにして欲しい!」
「この熱意は存続させなければ」
「全面的な真実を知りたいだけなんです」

>独立調査委員会の報告書も、
全容は明かされていないと言っています。

参考)民主党藤田幸久議員の911に関する国会質問、平成20年04月24日外交防衛委員会
http://www.asyura2.com/09/senkyo73/msg/660.html
;そのテロとの戦いのある意味では根拠となる、一番権威を与えられたこのコミッションレポートを中心になってまとめられた元知事とそれから下院の外交委員会、上院ですか、委員長をされていたハミルトン議員が、実はそれだけ権威を持って与えられた独立委員会ですね、ところが各種機関からきちっとした情報が開示されていないということに対して、ここまでニューヨーク・タイムズでお語りになったり本まで書かれているということは、これは昨年来、テロ特措法との関係においても、それから今問題になっている思いやり予算に関しても、これは日本は当事者ですね、でありますから、これはやっぱり事実関係をしっかりただすべきではないかと思いますけれども、高村外務大臣、いかがでしょうか。

>リー・ハミルトン議員;
「我々は事実を記録しました。
しかし全ての答えがわかっているわけではありません。
しかし真実を求める人達たちは証拠ではなく仮説しか出していない。
といいます。
彼らが理論を提示したとすると当然、
なんの証拠があってそんなことを言うんだ?
という質問がでてきます;
証拠があるのなら世論という法廷で
検証しようじゃありませんか!」

>驚くことにこのような主張の一部は
大物政治家の間でも広がり始めています。
ユタ州・ジェシーベンチュラ元知事
テキサス州・デボラメディナ知事候補

>9・11に政府が関わっていると思いますか?
その点については疑問の声があがっています。
アメリカ国民にすべての証拠が示されていない、
という点です。

>オサマ・ビン・ラディンに感化された
19人のハイジャック犯が犯行に及んだとする
もっとも単純で明解な説に満足することはないでしょう。



59. 2010年4月03日 21:13:12: BsIV2
ネオコンをヒールとして使い切ったテオコン。それを操るイエズス会ーバチカンに目指されるグローバル神権専制体制(NWO)より

投稿者 夢の中でランデブー 日時 2006 年 11 月 20 日 16:00:35: g.74HMK5rhQXg

7.実はそんなことより静かだが大変なことが起きている。
数ヶ月前、イタリアイルミナティー(モンテカルロP2)の最高位クラスに位置するレオ=ザガミというイタリア人(土地の名士で誰もが知る実名)が、組織内部の異常な悪魔崇拝に辟易して組織を離脱した。モンテカルロP2のトップが引退,その地位を襲うことになっていた人物である。彼はインターネットで英語により内部告発を開始、10月18日,30日,11月6日など、アメリカの某独立系調査ジャーナリストのインタネットラジオ番組のインタビューでそれぞれに日にライブで詳細を話した(総計5時間前後のインタビュー)。これは尋常でない衝撃的な内容になっている。イルミナティー内部のこれほど,高位の人間がインターネットを使って内部暴露したというのは、空前絶後だろう(発表の仕方が時代を感じさせる。インターネットのなかった時代と比べて陰謀や秘密保持が困難になりつつあることを思わせる)。組織を逃げたが,組織に追われ逮捕され、リンチを受けたともいう。今この時点では安全のためノルウエーで身を隠しているという。彼はバチカンの宗門であるイエズス会のもとにイルミナティーを含むカルト集団がNew World Order樹立のため蝟集し、イエズス会がすべてコントロールする権力構造にあるとまで詳述しているから驚きだ。バチカン宮殿の地下カタコンベで悪魔崇拝の儀式がなされていると告発する。そして彼はアメリカ市民向けに,バチカンは米国政府をコントロールしており,ブッシュ家はローマ法王の道具であることを知ってほしいと文字通り声を枯らしてラジオでこう警告を発している。
「イエズス会とバチカンヒエラルキーは黒魔術師の親方=マスターであり、新しい世界秩序New World Order樹立にかかわる、多くのカルトグループをコントロールしている。」
「アメリカの人々は、目をさます必要がある。バチカンが米国政府をコントロールしているからである。ブッシュファミリーは、ローマ法王の一つの道具に過ぎない。彼等は実際、crooks=犯罪者・詐欺師・盗賊であり、彼等自身自らを海賊と考えており、その証拠に、スカル&ボーンズの連中は、骸骨と骨という、海賊船に付けてあるシンボル旗と同じシンボルを使っている。こうした連中は病的な犯罪者であり、天下にさらされる必要がある。わたしは、それをするには十分な位置にある、なぜなら、私はモンテカルロP2のトップレベルの一つにいたからである(これはイルミナティー組織であり、その命令系統の上にバチカンーイエズス会があると別のところで述べている)。」
彼がショックだったことの一つが、バチカンの地下コンクラーベに連れて行かれたとき、そこで悪魔崇拝の儀式を強要されたことだっという。
また彼によると,バチカン・イエズス会は1980年にOperation Dreyfus(ドレイファス作戦)という操作を開始したが、それはユダヤ人をスケープゴートにする作戦だった、つまり,悪事は何でもユダヤ人がやっているという印象に世論を誘導させる戦略を立て展開していた,とも内部暴露した。この内部告発は聞き捨てに出来ないきわめて深刻な重要性を持っている。上記で紹介した、テオコンがネオコンを操作し,こちらに目を向けさせ、非難を集中させていた、という現象とどうやら重なってくる模様だ。また、ザガミ氏はアレックスジョーンズらのいわゆる「911真実追求運動」は完全に誘導であると断言している。(ちなみに歌手マドンナはイルミナティーに使われているという。チャベスは,熱心なローマカトリックとして生育された背景があることは周知だが、彼もこちらのサイドだと言う)

米国政治が,どうやらカトリック大本営の組織的動き、つまり、大本営が,米国でカトリックとプロテスタントの歴史的大合同をなし遂げ,その合同組織体で共和党および民主党の一部をコントロールしている構図が見えてくる。
わたしはアレックス=ジョーンズやrense.comのサイトを毎日何年も細かく見ているのだが不思議に、バチカン問題やバチカンスキャンダルやバチカンの動きなど,情報が非常に弱いことに不思議なものを感じてきた(特に、アレックスジョーンズ)。彼はバチカン,キリスト教右派についてほとんど批判も発言もしない(極端に少ない)、また、こうした動きを批判するコメンテーター、ゲストなどを彼の毎日のラジオ番組で呼んだという記憶がほとんどない。バチカンやイエズス会の研究者や彼等の国際政治レベルでの動きを批判するゲストが登場した記憶がないのだ。この方面の専門家は多数いるのだが。上記,ザガミ氏はアメリカのインタネットラジオの番組で一回1時間半のインタビューを5,6度受けており、膨大量の内部暴露情報を提供している。この人物や彼のもたらす情報を一切合切カバーしないこと際立っていいるのがアレックスジョーンズだ(レンズはこれを多少なりともカバーしているが、申し訳程度である)。情報価値から見て値千金なこのような情報をを載せず、これと比べればゴミ以下のどうでもいい情報を掲載しているジョーンズの動きに不自然なものを感じないわけにはいかない。
以下のバチカン研究最高峰の多作学者(イエズス会出身でローマ法王の元側近,後に転じて大学教授)による730ページからなる歴史的大著(オリジナルのハードカバー版は1990年刊行で私自身はペーパーバック版でなくそれを所有している)によれば、バチカンが国際政治の現場でいかに積極的な工作に打って出ているか。ソ連解体に向けての裏にバチカンの操作があったことが事実を持って詳述されている(ちなみにこの本はソ連解体の直前に発刊された)。この書で、バチカンは自らを中心権力とした新世界秩序(NWO)の樹立を目指していると内部告発されている(邦訳なし)。主流メディアの書評欄で絶賛された作品。

http://www.amazon.com/Keys-This-Blood-Versus-Control/dp/0671747231/sr=8-1/qid=1163589199/ref=pd_bbs_sr_1/002-6431379-5593620?I

元イエズス会の神父でかつローマ法王の側近だった人物,マラキ=マーティン氏が今度は自由の身の学者として、バチカンの政治操作を内部告発しているが、これは非常に、重大な情報価値がある。
この著者には、同様にイエズス会の内情を告発した『イエズス会』というタイトルの大著もある(526ページ。これを私は持っている。1987年刊行で邦訳なし)。

http://www.amazon.com/Jesuits-Malachi-Martin/dp/067165716X/ref=pd_bxgy_b_text_b/002-6431379-5593620

この書には、本来ローマカトリックのヒエラルキーでは、バチカンがトップ、そのすぐ下にイエズス会があったのだが、それがイエズス会の世界化の結果,力関係が逆転し、イエズス会がバチカンに命令を出す下克上が起きたことを詳しく説明している。この本は、陰謀論の雑記本ではない。ニューヨークタイムズ紙のベストセラーリストに入ったもので、ウォールストリート紙が絶賛した経緯がある、きわめて学術的正確の強いものである。これはイエズス会出身の神父でかつ、同時に、ローマ法王の側近だったというバチカンヒエラルキー最深部のインサイダーであった身分が書かせているものだけに、経験と実証に基づくだけに説得力が非常にある。この2著とも一流出版社から出ている。

8.現代の国際政治,アメリカ政治を論じる上で、ローマトリック総本山(イエズス会がその実動部隊。インサイダーであったマラキ=マーチンによれば、現時点ではイエズス会総長がローマ法王に命令する上位の立場にあるという。)の国際政治平面の動きや作用を視野に入れない議論や分析は笑止でありナンセンスといわざるを得ない。それでは陳腐で凡百、100年一日の「ユダヤ陰謀論」に堕するだけで、太田竜の週刊日本新聞や2チャンネルレベルにおあつらえ向きだ。キリスト教についての歴史、特に、500年に渡る宗教改革(特にカルバン主義=宗教は個人レベルのものとし、政教分離,表現の自由を訴えた)と反宗教改革(バチカンーイエズス会)の血みどろの歴史的相克とコースについての学術的知識を基礎として持たなければ、欧米現代政治を語ることはできない。この双方の激しい闘いの結果が、国家主権の概念が生まれ、近代の始まりとされる、歴史に名高いあのウエストファリア条約を生んでおり、またアメリカ合衆国誕生のダイナミクス(アメリカ憲法・近代憲法の根本原理のひとつである政教分離原則はカルバン主義を基礎としている)を生んでいる。この10年、アメリカの建国以来、最もキリスト教保守派の政治への影響が最大化し、政教分離原則、言論の自由の原則が、根本から消滅する(先月10月17日に発効した軍事特別法廷法、それ以前の愛国者法)という、米国存亡の危殆に瀕している現実も、ローマカトリックとプロテスタント(つまり宗教改革とその反動)の歴史的相克の視点抜きに理解することは出来ない。この視点を持つとき、欧米史ではブッシュ政権(ブッシュ父ファミリー。バチカンはナチスと政教協約を締結し、ヒトラーを支えたが、ヒトラーを支えたのはバチカンのみでなく、ブッシュ父の父親プレスコット=ブッシュその人が資金提供していたことは米国の議会資料によって明らかであるとして最近、ジャーナリストによって報告されている。彼はこの報告後、不当逮捕され現在拘留されている。ブッシュ家に取って、一番知られたくないことであることが分かる)が対抗宗教改革のフロントである可能性を考察する目が開かれてくるだろう。対抗宗教改革(バチカンーイエズス会)側はイエスキリストが本拠としたエルサレムに帰還し、そこにソロモン宮殿を作り、法王が世界の支配者になることを目指している。彼等は、プロテスタント(宗教改革勢力、特にカルバン主義)許すまじ、ユダヤ教許すまじ、その他の異教徒許すまじの視点を歴史的に一貫して持っている。そもそもローマ本山から見れば、キリストを磔にかけたユダヤ人は憎悪の対象であり、鼻クソ程度の位置である。プロテスタントの国,また世界最大のユダヤ人人口のアメリカ合衆国は破壊の対象と考えることに何の違和感もない。彼等の本音は米国内プロテスタントとユダヤ教徒、アジア人仏教徒などの殲滅である。キリスト教保守派に楯突く連中は、すべて全米レベルで現在建設中の強制収容所送りで一生出て来れないようにしてやる。「処分」してやる、となる。ローマ大本営の、宗教改革陣営に対する500年の歴史的怨念と、ローマ教会発足以来の世界権力奪取への1700年の歴史的執念の凄まじさをわれわれは知らなければならない。通時的な見方が欠かせないのだ。創価学会の権力奪取野望は高々60年程だろうが、ローマ教会は、4世紀以降の膨大な念の集積なのである。

9.アレックスジョーンズの上記のように一貫したこの立ち位置に注意したい。腕利きジャーナリストによるインターネットラジオ界での上記のザガミ氏の内部告発をジョーンズが知らないはずはないが,この衝撃的内部告発事件も彼のサイトで一言も情報掲載していない。ジョーンズがキリスト教保守本流・総本山側の情報操作活動の担い手である可能性を考えないわけにはいかないのだ。911事件の真の主勢力を隠蔽する陽動戦略をになっている匂いがフンプンなのだ。これはザガミ氏の登場以前から私自身疑いを感じていたところだ。アレックスジョーンズによれば 911事件は軍産複合体やネオコンにコントロールされたアメリカ「政府」の仕事であると断定し激しくアジテートしている。

http://www.infowars.com/articles/sept11/911_truth_is_dying.htm

また今年6月、「911+ネオコンアジェンダシンポジウム」を主催し、911事件はネオコンユ(ダヤ人勢力)だという方向付け、印象付けを行っている。、

http://en.wikipedia.org/wiki/9/11_%2B_The_Neo-Con_Agenda_Symposium

ジョーンズの動きを「あの最も信頼できない」CNNは彼をインタビューすることで、大々的に報道。またジョーンズは,オクトーバーサプライズがある,つまりアメリカ本土に大規模テロが10月末までにあると喧伝し、その予測を「あの共和党マードックの」Foxテレビが全米に報道、全米を,恐怖感に陥れていた。(このことを、下に書く、オンラインジャーナリストFintan Dunneがジョーンズは政権の恐怖話を吹き込むメガホン(心理作戦の一環)だ,と早々から批判・唾棄していた)。
このように、アレックスジョーンズは、911事件は、米国政府、軍産複合体、あるいは,ネオコンユダヤ人ネットワークが犯人だと執拗にキャンペーンを歴史的に張ってきている。

ちなみにこのシンポジウムでジョーンズとジョイントしたハリウッドスター、チャーリー=シーン。911について政府の説明は矛盾だらけと発言し「あの」CNNが大々的に取り上げた。チャーリー=シーンの父親、同じくハリウッドのスター、マーチン=シーン。

http://en.wikipedia.org/wiki/Martin_Sheen

このSheenという芸名は、自分がローマカトリック信者として尊敬するカトリック神父で神学者のフルトン=シーンという人物から取ったものだ。

http://en.wikipedia.org/wiki/Fulton_J._Sheen

この神父は,神父としては米国20世紀で最大の影響力を与えた(全米ラジオ番組、The Catholic Hour" 全米テレビ番組"Life is Worth Living," を通じ説教、共産主義への過激な攻撃で有名。96冊の著書)
“Sheen adopted his stage name in honor of Catholic archbishop and theologian Fulton J. Sheen.”
ジョーンズだがようするに、少なくとも「政府という単位でない、キリスト教という宗教勢力、欧州に本拠を置く白人巨大カルト=バチカン」ではない誰か(somebody else)が犯人である、といいたいらしいのだ。主犯はアメリカ政府そのもの、その内部のネオコン、というのが、彼の立場である。

rense.comも類似したスタンスであり、キリスト教保守本流・総本山についての情報はジョーンズに比べて少しましだが相対的にやはり非常に少ない。この二つばかりをみていると、彼等にお持ち帰りされてしまうのだ。
アレックスジョーンズに安直に踊らされている喜んでいる阿修羅の主参加者、関係団体はあとからお人好しとのレッテルを貼られる日が来ないよう祈るばかりである。

9.インターネット言論界で最も高度な分析力を見せている一人がオンラインジャーナリスト、Fintan Dunneだ。彼等のラジオでの定期リポート聞いてほしいのだがこの人の頭の良さ,分析力の高さはちょっと尋常ではない。米国の「キリスト教白人の中産階層,労働者階層向け」の威勢のいいアジテーター、ジョーンズとは知性に格の違いがある。
http://www.gulufuture.com/
http://www.fintandunne.com/

彼は2005年8月に誰が911事件での中央情報局側のアセット(穴蔵のネズミ)であるか発表し、さらにバージョンアップし2006年1月,15人を指定している。この中に,ジョーンズや、(別枠で物理学者スティーブン=ジョーンズ教授)、マイケル=ルパート、など911真実解明グループを名乗る人々の主要な何人かを指定している(先日そのメンバーの一人で,日本で講演した人物も指定されている)。

http://breakfornews.com/forum/viewtopic.php?t=26

1989年、ポンズ博士,フレッシュマン博士が,常温核融合の実験に成功したと発表し、世界を衝撃に陥れた。これで,石油依存のエネルギー体系とおさらば出来るかも,という希望の灯が世界に灯った日だったのだ。ところが、スティーブン=ジョーンズ教授は,自らも実は常温核融合の権威であり,また非常に少量の常温核融合に成功していた実績(ポンズとは異なる方法で)があるにもかかわらず、米物理学会会長の立場をいいことに,3ヶ月後記者会見を自ら開き、世界に向けて、ポンズ博士らの実験は追試が出来ず、つまり、常温核融合は存在していないと宣言し、米国物理学者が,常温核融合研究から総撤退する(ジョーンズの言葉を受け、政府が研究者に研究資金を一切出さなくなった)歴史的な転換点を作り、世界を希望から落胆へと陥れたという。つまり、彼は米国政府による、常温核融合研究に携わり,一定の成功を収めており,常温核融合は存在することを米政府は地下的には確認済みだという。つまり、情報当局が彼を起用し,開発に当たらせると同時に、表向きには,世に常温核融合はあり得ないという狂言回しをさせたという。その男を911事件解明の名の下にまた役者として使ってきたとDunneは告発している。彼の解説を以下のラジオで聞いてみてほしい。

http://www.breakfornews.com/audio/NextLevel060615.mp3

常温核融合の権威,米国物理学会のの会長にあった男が911事件解明に乗り出したという、違和感、場違い感を自分の中で調整することがこれまで困難であったが,彼が89年の常温核融合研究の抹殺を担当した情報局側のオペレーターであったという経緯を知るとき、やはり背景があるかもしれないという見方に立っている。
また、彼は,2005月8月に、同時に、以下のサイトがCIAと直接契約しているかあるいは,本人が意識せぬまま,彼等の情報のアウトレットとして使われていると、リストしている。アレックスジョーンズや,ジェフレンズもその中にリストされている。

http://www.breakfornews.com/TheCIAInternetFakes.htm

彼も911は政府のインサイダーによるものと断定してはいる。彼が相当に頭に来ていることのひとつは、自分のサイトで発表している文章が、ジョーンズのサイトで引用されるが、その際彼等に書き換えられてしまう被害を何度も受けていることだという。
アレックスジョーンズが持ってくる個々の情報は正確かもしれないが,その並べ方,編集の仕方(911事件真実追求運動の組織の仕方を含む)には最大限の警戒を払い,距離を置いた観察が必要だろう。彼が,政府の説明にはウソがあるとして果敢に批判している功績は認める一方、本筋を隠すため情報当局と契約をしていないまでも(その可能性も考察しておく必要がある)、少なくとも虎の尾を踏まない、一線を絶対超えない,非常に念入りな動き(そこを触れたら命の保障はしない,あるいは社会的生命を抹殺されてているという脅しをかけられている可能性もあるが)をしている可能性も否定できない、という注意深い距離の置き方が必要と思われる。彼はテキサスのダラス郊外出身で今,オースティンが活動の本拠だが、南部の濃厚なバイブルベルト地帯(白人キリスト教保守派エリア)で生育してきており直近のリスナーはこのエリアの人々であることは彼の立ち位置を理解する上で、頭に入れておいた方がいいだろう。
あらためていうが、9月15日,ブッシュ大統領が、ホワイトハウスで、自ら、911事件でWTCビルの中に爆弾が仕掛けられ、それが爆発した、と考えているとの発言(爆弾によるビル崩壊説)を、アレックスジョーンズは自分のサイトで、言及しないのだろうか(私の知る限り知らない)。
10.私がここ数年、最も衝撃を受けた情報。それは、米国緊急医療の医師で緊急医療学会の会長まで勤めた人物David Greerの手になるものだ。彼はまず医学者として非常に高いランクにあり、社会的にも信用されている人物。

http://en.wikipedia.org/wiki/Steven_M._Greer

彼は子供の頃UFO遭遇体験があったため、やまれずUFO問題解明のため、西暦2000年前後、各国の防衛関係者,政府関係者、政府コントラクターにインタビューを試み、自分の関連したUFO関係のできごとを実名で顔を隠さず動画撮影に応じてもらった(一人でカメラを担ぎインタビューに当たった)。これが108時間分蓄積された。これが2001年5月,米国議会の権威あるナショナルプレスフラブ「主催」の大掛かりな記者会見につながった。主流メディアがすべて集まったが、BBCはこれをナショナルプレスクラブが主催したものの中で最も奇妙な記者会見だったと評している。なぜか。この日の記者会見では、25人の米軍人が演壇に登場し、自分たちは職務を通じ、UFOに遭遇した。この体験を議会を通じて公表したい、しかし、公務員の秘守義務があり、それができない、ついては、UFO関連では、この保守義務を除外する法的手当をしてほしいという訴えがなされたのである。彼等は400人程の、同様な立場の人々(政府関係者)を代表して登場したものだった。これは米国メディアでそれなりにインパクトを与えたのだが、911事件の発生で、雲散霧消した経緯がある。

http://en.wikipedia.org/wiki/The_Disclosure_Project

インタビューしたデータをさらに圧縮して一冊の本として、同時期発表されたのが彼のこの本(私は持っている。600ページ弱の大部。邦訳なし)。

http://www.amazon.com/Disclosure-Military-Government-Witnesses-Greatest/dp/0967323819

彼のインタビューの中で、わたしが尋常でないショックを覚えたのは、米海軍の潜水艦の乗組員がある科学データ収集の特殊任務を与えられ、任務終了し、基地に戻ったところ、データを手渡すはめになったのはそこに立っていた神父(つまりカトリック)だったこと、なんで米軍人の自分が僧衣をまとった坊主(神父)に米軍の秘密科学データを渡さなければならないのかと激しく訝り、衝撃を覚えたと証言をしていることだ。また、別の科学者のインタビューでいくつもの軍の秘密の科学プロジェクトに関与したが、次第により秘密性、地下性の深いプロジェクトに巻き込まれていったところ、最後に、ある宗教儀式への参加を強制された、それが、悪魔崇拝の儀式だったため、尋常ではない驚きを覚えたという。これらの証言から伺えることは、国防総省の最深部・中枢にカトリック神父が存在している事実だろう。また悪魔崇拝の儀式を強要されたということは重要なデータだ。上記ザガミ氏の情報と違和感なく一致している。これはメガトン級に重要な世紀の大情報といえる。
911事件は国防総省抜きには実現不可能だ。しかし、その奥の院にローマカトリック神父(イエズス会神父だろう)が鎮座しているとなると、911事件を「アメリカ政府」主催、「ネオコンユダヤ人主催」「軍産複合体主催」との図を描くことは非常に困難となる。国防総省の秘密科学データのお届け先が、悪魔崇拝のカトリック神父だというのではお話しにならない。少なくとも、ペンタゴン長官より権力を持つ国外勢力があるとみていいだろう。つまり911事件はアレックスジョーンズが唱えるような、「アメリカ政府説」では全くないと考えられる。アレックス=ジョーンズ,ジェフ=レンス、そしてヒステリックにユダヤネオコン陰謀説を唱える阿修羅の人などの活動は、陽動作戦そのものか、それに操られているものと考えられる。ジェフレンズはジョーンズと違いUFO関係を扱っているのに、上の、Dr.Steven Greerの情報を扱った記憶がない。
デビッド=アイクがのうのうとやっていられる理由。バチカン,とくにイエズス会に一切触れない人畜無害なものなだからだ。リンドン=ラルーシュも同じで、彼もバチカンについて絶対に悪いことは言わないし(むしろ肯定的)、そもそも言及しない。911でビデオを作っている従来からの陰謀論の大御所のひとりアンソニー=ヒルダーも熱いキリスト教信者であり、かつ911をユダヤの陰謀、NWOの黒幕をユダヤ勢力としている。
このように、著名陰謀論サイトですら、ほとんど誰も虎の尾を踏まないのだ。彼等が黒幕はやれ、ユダヤだ、金融資本だ、軍産複合体だ、宣伝してくれるのでご本営は高いびきで、また密かに何でもやる自由を維持している。ちなみに、米国外交委員会のリーダー達は、なぜかローマカトリックである(いつか,資料を添付します)。
以上のような理由から、大変失礼だが、阿修羅おなじみのワールドフォーラム(木村愛二氏、ベンジャミン=フルフォード氏ら)の動きは成果を見ることはないことを保障する(911の公式の説明に多々矛盾があるというところまでは、情報を広めることは出来るとしても、主勢力を明らかにする実力と技量、およびイマジネーションは持っていない)。アレックス=ジョーンズ路線、つまり、単線的で安っぽいユダや陰謀論のラインで走っている、実に軽量級だからである。また11月20日の以下の投稿段階で、9月15日大統領府での記者会見での大統領発言(WTCビルは内部に設置された爆弾が爆発したとの政府見解)についての情報をもっていないことが見え見えだが、このようにアレックスジョーンズの煙幕作戦に引っかかる程度の情報収集能力と知識しかないおっちょこちょい組だからである(失礼!!)。阿修羅には、キリスト教総本山の動き注目させないよう、ヒステリックで声高に煙幕を張る輩がいる。そして、ワールドフォーラムは、これにまんまと引っかかっている。

http://www.asyura2.com/0610/war86/msg/228.html

最後になるが、世界の諜報機構が内側でひとつの秘密のサークルを作っている。その名も Le Cercle。研究者たちには,この組織は米国中央情報局がその資金手当をしている可能性が高いといわれており、以下の、こうした秘密機構をあぶり出すサイトにそのメンバーのリストが一部明らかにされている。現在の反テロ戦争の仕組み,背景を理解する上で最重要の秘密組織体がこれだ。英国女王、サウジのファイサル国王の息子、オマーンの現サルタン、フランスのシラク大統領,キッシンジャーなどもメンバーリストに入っている。ハマス、PLO,アルカイダなどの創設者は皆いわゆる著名な「ムスリム同胞団」出身だが、この組織は西側の諜報機構に守られていることだけは確かだという。またLe Cercleのメンバーのバックグラウンドの説明を読む限り、バチカンの宗門である,イエズス会,マルタ騎士団,オパス=デイの組織の連中、またメーソン組織であるP2ロッジの連中があまりに多い。実際、ヨハネ=パウロ2世(前ローマ法王),ラチンガー(現ローマ法王)のこの組織への出入りも説明されている。

http://home.planet.nl/〜reijd050/organisations/Le_Cercle.htm
http://home.planet.nl/〜reijd050/organisations/Le_Cercle_membership_list.htm

リスト製作のための参考リストは非常にしっかりしている。ローマカトリック大本営サイドと西側情報機関・諜報機関が裏世界で連結しているさまがありありと浮かび上がってくる情報といえる。
西洋近代がどのようにして成り立ってきたのか。それを勉強したい人は、キリスト教の宗教改革(Reformation=プロテスタント)の発生とそれに対抗する反宗教改革(Anti-Reformation=ローマカトリックーバチカン)との間の、血で血を洗う激しい相克と展開を、なかんずく、バチカンの直属部隊であるイエズス会がどのような仕事を展開していたのかという視点から勉強されることを強くおすすめします。Reformation vs Anti-Reforamtionこれについての歴史的知識がないと、欧米現代政治を読み解くことは出来ません。阿修羅辺りで安っぽいユダヤ陰謀論にもてあそばれて一生を終わることになります。テレビでしたり顔で米国政政治などを解説するジャーナリストにはじめに試験しなければならないのは、この分野の知識を基礎としてに持っているか否かです。西洋を語る、論じるといことは、白人キリスト教を語る、論じるのとほぼ同義であるという程に、白人キリスト教(=カルト)の存在は人類史、近現代政治史に決定的にで巨大な影響を与えています。その比は、周縁に棲息を強いられたユダヤ人のそれとは到底足下にも及ばないのが歴史的真実です(ユダヤ教の思想はそれ自体耐え難いものがあり、白人文化であるキリス教えと共鳴する毒を持つが)。

-------------------------------------
参考;BENJAMINFULFORD;

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2010/02/index.html
より;

(2/13) 2月28日(日)ベンジャミン・フルフォード講演会〜こうして日本の歴史は作られた、フリーメイソンの極秘情報及びヴァチカンの秘密〜
その他ヴァチカンとローマ教の致命的な危機について:
ジョンポール一世がローマ法王に即位した際、ローマ教の上層部に120名以上のキリスト教ではない異教徒のフリーメイソンが存在することがわかり、その全てを教会からはじきだすつもりであった。このことを側近の人物に伝えたら、翌朝ローマ法王は遺体として見つかった。たった30日で彼の支配は終わった。そのため次期ローマ法王のジョンポール二世はフリーメイソンに従う誓いをした。
要するにローマ教会はキリスト教信者ではない人間にずっと支配されてきたということだ。この事実がばれたことはキリスト教が始まって以来の最大の危機であり、この内訳について説明します。私は講演会の前にヴァチカンでこの人物達と交渉をするため、ローマに行く予定です。その報告もたっぷりとします。

(2/17)今週「BDS」対「ヴァチカン」や「BIS」との交渉が始まる
2月17日にローマ、ミラノ、スイスでBDS 対 ヴァチカンやBISとの交渉が始まる予定だ。この一週間の交渉が上手くいけば何百兆ドルが地球や人類のために使えるようになる。そうすれば戦争や貧困や環境破壊が全て終わる可能性がある。またヴァチカンがこの数千年隠してきた秘密の一般公開の可能性も高い。皆が驚く発表が出来るように最善を努める。

(2/22)ローマ法王自身の教会から13万ユーロ盗まれた
複数の教会関係者からの情報によると、神父の装いをした泥棒2人組みが今月18日にローマ法王自身の教会である聖ヨハネ教会から13万ユーロを盗んだ。ヴァチカン警察が犯人を見つけられそうもないのでイタリア警察に捜査を依頼したと言う。
この教会は最近スキャンダルまみれになっている。キリスト教の最高教会であるはずの教会で、夜間にキリスト教とは関係のない儀式がフリーメーソンによって定期的に行われているということが、最近の内部告発でわかった。その儀式にはキリスト教以前よりあった太陽教等が含まれていたらしい。
この窃盗事件はブラック・ドラゴン・ソサエティ(BDS)対 ヴァチカンのフリーメーソンとBIS(国際決済銀行)が秘密交渉を行っている際に起きた。まだ交渉は初期段階なので上手くいっているかどうかは報告出来ないということだ。



60. 2010年4月04日 10:30:25: BsIV2
ホロコーストを否定する司祭、法王、ナチス組織所属を認める!!
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/06/post_9f72.html

>結局、ナチスはバチカンとグルであった。そして、ユダヤ人追放もシオニストの陰謀であって、シオニストともグルであった。三者がグルで一大ユダヤ人追放劇を行った。ガス室もヤラセで、ホロコーストも一切なかったのであるが、それは、シオニズムに反対する人間を封殺するための踏み絵にしたのだ。

> バチカンの司教ともなると知っているものは知っている。と言うか、司教で冷めた目で内部にいると、次第に分かってくる。つい本音が出た。だが、未だ封印したい勢力が強い。せめて、イスラムとの第3次世界大戦を引き起こすまでは、黙れ、と言う訳であろう。

> まだまだ、『踏み絵』は利用価値がある。全世界反ユダヤレビュー法(米国)(グローバル・アンチ・セミティズム・レビュー・アクト(law the Global Anti-Semitism Review Act)法という)を発動する一歩手前に、ネタをばらすな!と言いたいのであろう。

> その内、すべては明らかになる。そのときはNWO(ニューワールドオーダー)が完成したときだ。そのためにベネディクト16世が法王になった。バチカン、ナチス、シオニストが融合する時は近い。と、この事実は語っている。

> もう、ばれてまっせ!!


61. 2010年4月04日 11:14:41: BsIV2
2010年4月2日;飄(つむじ風)

アフマネジャネド大統領、反シオニストユダヤ人と会見
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/04/post_06a0.html

>これは面白い写真だ!!
同時期、日本のメディア会見も
あったように記憶している........。

>イラン大統領Ahmadinejadは、得体の知れない部分もある。反面、面白い側面も否定できない。この写真などは、面白い側面を代表していると言えるだろう。

> 記憶では、日本の某メディアが、謁見インタビューを許可された事がある。その時の内容は、ほとんど忘れたが、新鮮な印象があった。同時期であろう。

> ユダヤ人には、シオニストと反シオニストが歴然としてある。シオニストとはNWO(ニューワールドオーダー)に与するユダヤ人であることは夙に知れている。ほとんどアシュケナージ(欧州系ユダヤ人)である。

> それに反して、反シオニストユダヤ人は、本来のセム系ユダヤ人である。旧約聖書に忠実なユダヤ人であると考えられる。シオニストユダヤ人は、言い換えれば、偽ユダヤ人とも称せられても良い。源流はユダヤ教改宗ハザール人であると考えられる。

> これが、ユダヤ人を騙り、本来の同胞であるアラブ人に敵対を演出しているのである。あえて、イラン大統領が、反シオニストユダヤ人と会見するのは面白い。イラン人はアラブ人ではないが、少なからず縁のある隣人である。ペルシャ人といった方が、歴史的に分かりやすい。

> イスラエルが、イランを攻撃したがっているのは、よく分かる。この写真を見る限り、それはそうだろう。しかし、核問題はシオニストの言いがかりである。戦争の口実であると言うことは間違いない。

> イラン大統領Ahmadinejadは、なかなかタフな人間である。※本転載は、デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報 より、注目した。

(個人意見)
上記に関する写真はスファラディ・ユダヤ人です。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/04/post_06a0.html
スファラディ・ユダヤ人は歴史的にも古くからアラブ人と上手くやっていた。

一方、第2次大戦後、国境線を人工的に引きイスラエルをつくった。
それを計画し、実行に移したのがアシュケナージ偽ユダヤ人=ハザール人です。

59、60、61の見解から911の謎を読み解けるのではなかろうか。
やはり、アシュケナージ偽ユダヤ人=ハザール人がベースだろう。
現在、金融的に世界を闊歩しているのがアシュケナージ偽ユダヤ人=ハザール人です。
彼らはローマカトリックの頂点に立ち、影から大規模な計画をたて
;911を実行したと思う。


62. 2010年4月04日 15:27:28: BsIV2
ハザール帝国の復活
http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/archives/55076669.html

最近猛烈(?)に勉強したおかげで、世界のユダヤ人と称する白人のほとんどはユダヤ教徒ハザール人であることがやっと理解できました。ブッシュもクリントンもそのおばさんもキッシンンジァーもルーズベルトもチャーチルもスターリンもヒトラーもビンラデンも皆なユダヤ教徒ハザール人の末裔だったのです。これは永田町の陰陽師 富士谷紹憲先生、宇野正美先生、リチャード、コシミズ大先生とベンジャミン、フルフォード博士さんから学び理解しました。そして日本はアメリカの属国であり、おもな政治家はほとんどが朝鮮系の人々で(小泉・安部・森・竹下・金丸・土井・管・小沢・辻本・・・・)それも相当の数が済州島出身者らしいと勉強させてもらいました。だから彼らは日本のための政治をやるわけがなくすべてアメリカのNYの93歳のハザール人のおじいさんのための政治しかしないのだということも理解しました。アメリカの隠れハザール帝国の日本統治の方法は朝鮮人を使うことで、かれらの代理人として選ばれたのが池田大作(ソン・デジャク)と文鮮明(ブンソンミョン)で自民党と公明党はこいつら朝鮮人のもので自らの朝鮮奴隷(統一教会・創価学会)を使い日本亡国のために働かせこれらが(外国人参政権・郵政ユダヤ化・人権擁護法・三角合併・貧富の格差・社会保険の破壊)こういう法律を作り日本弱体化をはかっているのです。アメリカという国は国の中に国がありそれはハザール帝国であり、2億3千万の一般国民は数十万のユダヤ教徒ハザール帝国の奴隷だということもよく理解しました。だからアメリカは原爆実験に自国民の兵士を使い(全員が被爆)モルモットにしましたが、こういうことは自国民を奴隷(ゴイム)と考えているからできることで、ハザール帝国はアメリカ国民という奴隷に過酷な戦争をさせるのがアメリカだとわかりました。アメリカはハザール帝国のみが市民でアメリカの他の国民は奴隷なのです。アメリカの一ドル紙幣の裏にはピラミットがありその上には”目”がありますが、これは”世界を見通す目”といわれており、これはNYのおじいさんが世界を見ている意味だとも理解しました。WTO(世界貿易機構)ビル爆破(9,11)には水爆が使われ、北朝鮮の二度の不可解な大爆発は小型水爆(イスラエル製)の実験であり、核実験か小型純粋水爆(1メガトン;広島原爆が20メガトン)であったこともわかりました。榊原・小泉・竹中の朝鮮人たちはNYのおじいさんに大貢献し1兆円もらったとかのうわさがありますがもしこれが真実とすれば本当の売国奴ですね。ハザール帝国とはトルコ系の民族で9世紀初頭のオバデア王の国政改革(799〜809年)でユダヤ教に改宗してしまったのです。これによってハザール王国は世界史上、類を見ない「ユダヤ人以外のユダヤ教国家」となったのです。これが現在の白人系ユダヤ人と呼ばれる人々の先祖であり、アブラハム、イサク、ヤコブの血を引く本当のユダヤ人とは何の関係もないことがわかります。聖書には偽ユダヤが現れることが予言されており、黙示録の7つの教会への手紙の中で「ユダヤ人だと嘘をついている人々」がでるから気をつけなさい、と書かれています。その後ハザール帝国は滅ぼされますがそのときハザールの貴族たちは財宝を持ち出しヨーロッパに逃げ、これがヨーロッパの金融財閥の祖になったということもわかりました。ですから血統的にユダヤ人とは何の関係もないユダヤ教徒ハザール人が国際金融の正体だということもわかりました。そしてかれらの野望とは大ハザール帝国の復活であり、ハザール人による世界政府だともわかりました。まるで漫画のような話ですがこの計画を実行するために何千万の人間が殺されるのですから冗談ではないのです。ご用心ください!


[削除理由]:2重投稿
63. 2010年4月04日 21:09:53: BSltK
アシュケナージはハザール人じゃないというのが証明されてんだけどね:

ユダヤ人の祖先を研究している遺伝学者のチームはアシュケナージユダヤ人のレビ(祭司)階級の半分以上に出現する遺伝子の特徴を発見した。 この特徴は中央アジアに発するもので、ユダヤ人の祖先と考えられている近東起源のものでない。

アシュケナージとセファルディの司祭階級のDNAを比較検討したところ、両者のDNAの間には高い類似性が認められた。
http://www.nytimes.com/2003/09/27/science/27GENE.html

現在世界各地に広がっているユダヤ人はすべて古代ユダヤ人の子孫だった.

ユダヤとアラブは血縁 染色体分析で確認

【ワシントン8日共同】ユダヤ人と、パレスチナ人などアラブ人が共通の祖先
を持つことがDNA分析で確認された、と米ニューヨーク大のハリー・オストラー博士らが9日付の米科学アカデミー紀要に発表した。

ユダヤ人とアラブ人に血縁関係があることは旧約聖書など宗教、歴史文書の
記述から当然とみられていたが、遺伝分析ではっきり確認できたのは初めてという。

同博士らは中東地域をはじめ、北米、アフリカ、欧州各国など世界29地域の
1371人の男性のY染色体のDNAを調べた。同染色体は父親から男の子に伝わり、
遺伝的に近い人は共通の特徴を持つ。

その結果、イスラエルや北米、欧州、アフリカ北部に住むユダヤ人のY染色体
に共通点が多いことが判明。ユダヤ人は紀元前にパレスチナから世界各地に
離散した後も他民族とあまり混血せず、遺伝的な同一性を保ってきたと
分かった。

またパレスチナ人、シリア人はユダヤ人とY染色体の特徴を共有しており、
旧約聖書などが示すように遺伝的なルーツは同じと分かった。(共同通信 2000/05/09)
http://ime.nu/homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/bcg_weapons1.html


64. 2010年4月05日 18:02:04: BsIV2
遺伝子調査でアシュケナージユダヤ人のハザール起源説が、学問的にも裏付けられた模様

投稿者 ジオン兵士 日時 2004 年 2 月 01 日 08:15:53:YeAWrBzgL3M5Y

ユダヤ人の祖先を研究している遺伝学者のチームは
アシュケナージユダヤ人のレビ(祭司)階級の半分以上に出現する遺伝子の特徴を発見した。
この特徴は中央アジアに発するもので、ユダヤ人の祖先と考えられている近東起源のものでない。

http://www.nytimes.com/2003/09/27/science/27GENE.html

Geneticists Report Finding Central Asian Link to Levites
By NICHOLAS WADE

Published: September 27, 2003

A team of geneticists studying the ancestry of Jewish communities has found
an unusual genetic signature that occurs in more than half the Levites of Ashkenazi descent.
The signature is thought to have originated in Central Asia, not the Near East,
which is the ancestral home of Jews.
The finding raises the question of how the signature became so widespread among the Levites,
an ancient caste of hereditary Jewish priests.

アシュケナージユダヤ人のハザール起源説が、学問的にも裏付けられたわけだ。


65. 2010年4月05日 18:48:53: BsIV2
ハザール帝国の復活
http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/archives/55076669.html

最近猛烈(?)に勉強したおかげで、世界のユダヤ人と称する白人のほとんどはユダヤ教徒ハザール人であることがやっと理解できました。ブッシュもクリントンもそのおばさんもキッシンンジァーもルーズベルトもチャーチルもスターリンもヒトラーもビンラデンも皆なユダヤ教徒ハザール人の末裔だったのです。これは永田町の陰陽師 富士谷紹憲先生、宇野正美先生、リチャード、コシミズ大先生とベンジャミン、フルフォード博士さんから学び理解しました。そして日本はアメリカの属国であり、おもな政治家はほとんどが朝鮮系の人々で(小泉・安部・森・竹下・金丸・土井・管・小沢・辻本・・・・)それも相当の数が済州島出身者らしいと勉強させてもらいました。だから彼らは日本のための政治をやるわけがなくすべてアメリカのNYの93歳のハザール人のおじいさんのための政治しかしないのだということも理解しました。アメリカの隠れハザール帝国の日本統治の方法は朝鮮人を使うことで、かれらの代理人として選ばれたのが池田大作(ソン・デジャク)と文鮮明(ブンソンミョン)で自民党と公明党はこいつら朝鮮人のもので自らの朝鮮奴隷(統一教会・創価学会)を使い日本亡国のために働かせこれらが(外国人参政権・郵政ユダヤ化・人権擁護法・三角合併・貧富の格差・社会保険の破壊)こういう法律を作り日本弱体化をはかっているのです。アメリカという国は国の中に国がありそれはハザール帝国であり、2億3千万の一般国民は数十万のユダヤ教徒ハザール帝国の奴隷だということもよく理解しました。だからアメリカは原爆実験に自国民の兵士を使い(全員が被爆)モルモットにしましたが、こういうことは自国民を奴隷(ゴイム)と考えているからできることで、ハザール帝国はアメリカ国民という奴隷に過酷な戦争をさせるのがアメリカだとわかりました。アメリカはハザール帝国のみが市民でアメリカの他の国民は奴隷なのです。アメリカの一ドル紙幣の裏にはピラミットがありその上には”目”がありますが、これは”世界を見通す目”といわれており、これはNYのおじいさんが世界を見ている意味だとも理解しました。WTO(世界貿易機構)ビル爆破(9,11)には水爆が使われ、北朝鮮の二度の不可解な大爆発は小型水爆(イスラエル製)の実験であり、核実験か小型純粋水爆(1メガトン;広島原爆が20メガトン)であったこともわかりました。榊原・小泉・竹中の朝鮮人たちはNYのおじいさんに大貢献し1兆円もらったとかのうわさがありますがもしこれが真実とすれば本当の売国奴ですね。ハザール帝国とはトルコ系の民族で9世紀初頭のオバデア王の国政改革(799〜809年)でユダヤ教に改宗してしまったのです。これによってハザール王国は世界史上、類を見ない「ユダヤ人以外のユダヤ教国家」となったのです。これが現在の白人系ユダヤ人と呼ばれる人々の先祖であり、アブラハム、イサク、ヤコブの血を引く本当のユダヤ人とは何の関係もないことがわかります。聖書には偽ユダヤが現れることが予言されており、黙示録の7つの教会への手紙の中で「ユダヤ人だと嘘をついている人々」がでるから気をつけなさい、と書かれています。その後ハザール帝国は滅ぼされますがそのときハザールの貴族たちは財宝を持ち出しヨーロッパに逃げ、これがヨーロッパの金融財閥の祖になったということもわかりました。ですから血統的にユダヤ人とは何の関係もないユダヤ教徒ハザール人が国際金融の正体だということもわかりました。そしてかれらの野望とは大ハザール帝国の復活であり、ハザール人による世界政府だともわかりました。まるで漫画のような話ですがこの計画を実行するために何千万の人間が殺されるのですから冗談ではないのです。ご用心ください!


66. 2010年4月06日 11:52:00: BsIV2
【911の歴史】

ウクライナ:着々と進む、いにしえのユダヤ大帝国復活・送油利権大作戦より

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kz.htm#参考BJ

〜そもそもウクライナで、何がおきているのでしょうか?ウクライナは旧ソ連を構成していた国家ですが、遠い昔には、ユダヤ教徒がたくさん住んでいた土地でした。紀元7世紀から11世紀初頭まで、現在のウクライナを含む中央アジアの広大な地域に「ハザール汗国」というユダヤ教徒の国家があったのです。(参考KH)
ハザールは、アシュケナジ・ユダヤ人の父祖の地であり、ヨーロッパやアメリカにいるユダヤ人とは、ほとんどが、このハザールの末裔なのです。 (ハザールは、ロシア人によって13世紀に完全に滅ぼされ、ユダヤ人たちは、多くがロシアに逃げ込みました。)ハザールの滅亡により、これらのユダヤ人たちは、ヨーロッパ中に散らばりました。ポーランド、チェコなどのユダヤ人とはこういった人たちだったのです。アメリカのユダヤ人の大半も、ハザール人の末裔なのです。

ユダヤ人が仕組んだ、911自作自演テロ(参考911)の結果、中央アジア・旧ソ連に大きな変化がおきています。アフガニスタンに米軍が入った関係で、周辺の中央アジア諸国家にも米軍が駐留を始めたのです。キルギスとウズベキスタンは、米軍の受け入れました。旧ハザール帝国領土の南端に当たるグルジアもまた、アメリカの傀儡、サーカシビリが政権を奪取しました。旧ハザールの北西部相当地域に隣接するベラルーシも、危うくアメリカの傀儡に政権を奪われるところでした。アメリカという国は、一体何を目的に、この地域の政権転覆を図っているのでしょうか?

主語を「アメリカは」ではなく、「アメリカの支配者は」もしくは、「ブッシュの黒幕は」に交換してみれば、真実は意外に簡単に見えてくると思います。ウクライナは、アシュケナージ・ユダヤ人の父祖の地なのです。もともと、ユダヤ人に帰するべき神聖なる土地だとユダヤ人が考える土地なのです。911を引き起こしたユダヤ人たちは、最初から、ハザール汗国の領土を自分たちの手に取り戻す目的で、911をはじめたのです。ウクライナやグルジアを実質的にアメリカのユダヤ人が支配するためには、まず、アフガニスタンを侵略して、中央アジアにおけるアメリカのプレゼンスを既成事実化し、米軍を駐留させてにらみを利かし、ユダヤの傀儡政権を次々と打ち立てていくわけです。不正な選挙で、政権を握ったユシュチェンコさんは、早速ながら本性をむき出しにして、主要閣僚にユダヤ人を任命しました。これで、ウクライナは、晴れて「アメリカの支配者=ブッシュの黒幕=ウォール街のユダヤ人」の経営するユダヤ国家となったわけです。さて、ユシュチェンコさんも先祖に、何か、異教徒の血が混じっていないか調べたほうがよさそうですね。

ウォール街の帝王、ロックフェラー大王様としては、「ハザール大帝国の再興」だけでは決してご満足にはなりません。実利が伴わなければ、さすがのロックフェラー様も大きな作戦を敢行したりはしません。ウクライナは、それ自体は産油国ではないのですが、カスピ海沿岸の油田から、ポーランドを経てバルト海につながるパイプラインの通り道なのです。ロシアの石油を運ぶために使われてきたパイプラインを、自分の支配力の強いカスピ海の石油の運搬に使おうと、大王様はお考えになったようです。ウクライナをユダヤ石油資本が手中に収めれば、西欧向けのカスピ海の石油の権益を独占でいるわけです。一方で、ロシアは大得意先のヨーロッパ市場をユダヤ石油王に奪われてしまうのです。(参考UP)

ブッシュには隠れユダヤ人疑惑があります。ロックフェラーは、世間一般には知られていませんが、明らかに「隠れユダヤ人」です。(参考BJ)ブッシュ政権とは、隠れユダヤ人であるロックフェラーとウォール街のユダヤ人の利益を追求に協力する目的で作られた「隠れユダヤ」政権なのです。アメリカ国民は、ブッシュ政権の正体にほとんど気がついていません。ブッシュは、ユダヤのために米軍を使い、国家予算を使って、中央アジアにユダヤ人の国家を作っているのです。ユダヤ人の石油王のために、国家予算で、傀儡政権を作ってやっているのです。


67. 2010年4月06日 17:04:31: BsIV2
【911につながるユダヤ人の歴史】

アシュケナージ・ユダヤ=ハザール人の歴史はこうなっているのか!;

アシュケナージ・ユダヤとはヨーロッパ系ユダヤ人
(スファラディ・ユダヤは、中東系ユダヤ人)

http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-29.html

■アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵
さて、1940年代の世界の指導者のうち、残った一人はあのちょび髭を生やした独裁者である。
アドルフ・ヒットラーは、ユダヤ人600万人をガス室で虐殺した、ユダヤの大敵である。
ユダヤ人であるわけがないと誰もが思う。

アドルフ・ヒットラーは、ウィーンのロスチャイルド男爵の孫である。
つまり、ユダヤ大富豪の直系のユダヤ人である。

ユダヤ人裏組織高官からのメールの中にある文節に注目いただきたい。
「あなたはもうご承知のことと思うが、アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、2人の子供を作った。フィードリッヒとオルガは、現在、CJAの高官である」

こう書いてある。

噴飯モノの与太話であろうか?
だが、彼は何一つ嘘は言っていない。

ヒットラーはただの一人もユダヤ人をガス室で殺害していない。
そもそも当時ガス室はなく、戦後、ユダヤ独裁国家ソ連がねつ造したものである。

600万の犠牲者というのは、イランの大統領の言うとおり、伝説に過ぎない。

旧約聖書の原典になったと思われるセム族の史書に、イスラエル建国の際には、ユダヤ人口の3分の1が犠牲になると解釈できる記述があるという。
その予言が的中したと強弁したいシオニスト・ユダヤ人が600万人説をでっちあげたに過ぎない。
世界のユダヤ人口は、戦前戦後でほとんど変っていない。
アウシュビッツで死んだユダヤ人は6万人であり、当時収容所の内外で流行していた発疹チフスによる死者である。
アンネ・フランクもそのひとりだ。
ナチス・ドイツは殺虫剤、チクロンBを用いて、伝染病を予防しようと努めたが、防疫に失敗した模様だ。戦後、この殺虫剤がユダヤ人虐殺のための毒ガスだったことにされてしまったようだが。

収容所開放当時に撮影された捕虜の死体の山は実は連合軍の爆撃によって、ドイツ軍の補給路が寸断された結果の餓死者であったと思われる。
その爆撃を指揮したのは、隠れユダヤ人、アイゼンハワー将軍であった。(アイゼンハワーは、戦争末期、投降してきたドイツ軍やドイツの民間人にまともな食糧を与えず、100万人を餓死させたと言われている。これが本当の意味のホロコーストである。)

ヒットラーの役割は2つあった。

欧州のユダヤ人を追い出し、パレスチナに作るユダヤ人国家、イスラエルの国民として送り込んだ。
戦後、イスラエルが建国できたのは、ヒットラーのおかげであり、その意味で、ヒットラーはイスラエル建国の父である。

ホロコーストの嘘は、戦後、イスラエルの建国自体を可能にし、イスラエルが世界から莫大な援助を受け、特権を享受するのに大いに役立った。
戦後、米国のユダヤ人男性作家が書いたとされる『アンネの日記』は、世界中の人々の涙腺を刺激し、結果、イスラエルに巨額の援助が届けられる一因となった。

だが、『アンネの日記』による壮大な、民族ぐるみの詐欺行為は最近になって終焉を迎えている。
アンネが米国のペンパルに送った手紙の筆跡が、アンネの日記の筆跡と全く異なるものであったことが判明して、偽書であることが再確認された。

もっとも、ユダヤ権力と癒着した朝鮮半島宗教である創価学会は、いまだにホロコースト展なる詐欺行為を全国で開催してユダヤ権力の尻ぬぐいに必死になっているが。

一方で、ユダヤ財閥はドイツの台頭の可能性を喜んでいなかったようだ。
ドイツ民族を叩いて、将来のユダヤの世界支配の妨げとなる要素を払拭しておきたかったようだ。

ヒットラーがゲルマン民族の悪人を演じることで、ドイツは欧米諸国より叩かれ、疲弊して戦後を迎え、東西に分断されて国力を削がれた。

ユダヤ権力は、未来の手強い競合者、ドイツ民族の戦力を奪い去ることに成功した。
(日本が、ユダヤ人ルーズベルトとユダヤ人チャーチルの手で、戦争に巻き込まれたのも、同じ理由かも知れない。日本民族の将来性に気づいたユダヤ権力の謀略であったのか?)


ちなみに、ユダヤ人疑惑のあるナチスの幹部はヒットラーだけではない。
ヒムラーもボルマンもアイヒマンもハイドリヒもローゼンベルグも実はみなユダヤ人ではなかったのか?
アイヒマンにいたっては、ユダヤのイーディッシュ語が堪能な、正真正銘のユダヤ人であったと言われている。(アイヒマンは戦後アルゼンチンで捕まったが、ナチスとシオニストの関係を暴露しようとしてモサドに捕らえられたと言われている。)
また、ローゼンベルグとは、ユダヤの名家の苗字である。ナチスは、隠れユダヤ人によって構成されるシオニスト別働隊だったと考えるべきだ。

2006年11月に受領したユダヤ犯罪組織高官からのメールにも『ホロコーストはユダヤ人の仕業だ』とハッキリ書いてある。ご紹介しておこう。


> シャローム コシミズさん
> 私の部下の一人が、貴殿が私のメールをホームページで公開していると教えてくれた。
> これは受け入れがたい事実であり、貴殿に対して行動を起こすことになる。
> これには因果関係がある。貴殿はこのメールを貴殿のサイトに掲載することを許されない。
> 今回が、貴殿に行為を取りやめる最後の機会だ。
> このメッセージに解答してくれ。
> 貴殿がユダヤ人に対する名誉毀損を止め、我々のドリーデル・ヤムルケ作戦の継続を可能にするのであれば、我々は貴殿が生存することを許す。
> もし貴殿が我々の大儀の毀損をやめないのであれば、貴殿は生涯、自分の命を心配することになる。
> 貴殿が知っているかどうかはわからないが、ホロコーストは、われわれにとっての敵を世界から一掃するために、ユダヤ人が実行したものだ。
> そして、同時に、我々に対する共感を得るためのものだった。
> 私は、この事実を貴殿に伝えることによって、貴殿が我々のすることに対して誤解を持たないようにしておきたいのだ。
>
> コシミズ、覚えておけ。
> 我々は数百万人を殺した。
> 我々が、さらにもう一人殺したところで、誰も気付きはしない。
>
> 私の警告に注意しろ。貴殿のような知的なゴイム(非ユダヤ人)を処分しなくてはならなくなるのは不名誉なことだ。


『ホロコーストは、われわれにとっての敵を世界から一掃するために、ユダヤ人が実行したものだ。そして、同時に、我々に対する共感を得るためのものだった。』
とユダヤ大臣閣下、平易に説明してくれている。
この事実を世界が知れば、ユダヤ権力の謀略は、もはや行使出来なくなる。


欧州では、ホロコーストの否定論を述べるだけで、時として罪となり投獄される。
ユダヤ人は、ホロコーストの多くの部分が作り事であり、実態はユダヤ人によるユダヤ迫害であったことが発覚するのを恐れている。
だから、闇雲に口を封じるために欧州各国で馬鹿げた法律を作らせた。

ちなみにイスラエル建国の父、アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵は1945年4月30日ベルリンの地か宮殿で自殺などしなかった。

他のナチ高官と一緒にUボートで、ノルウェーのベルゲンから南米アルゼンチンに逃れ、チリとの国境近くの山間部に隠遁して、1980年代まで生きていたと思われる。

アイヒマンも当時は行動をともにしていたし、副総統、ボルマンもいたと思われる。
誰もが馬鹿げた話だと思うだろう。
ヒットラーが戦後も生きていたはずがない、と思うだろう。
だが、イスラエル建国を助けたシオニズムの英雄で、ロスチャイルド直系のヒットラーを、戦前戦後の世界支配者であるロスチャイルドが殺すわけがない。
身内の血縁者である。可愛い甥っ子である


ネット上で誰が書いたかわからない怪文書が出回っている。
それにはこう書いてある。


ヒトラーは1985年12月、南米アルゼンチンのメンドーサの地で亡くなった。
4:14pm April 30 、1945 エバ・ブラウンと共に飛行機でノルウェーに飛び、最終地の南米アルゼンチンに到着し、隠棲した。(出番が終わったので)チリの東200マイルに位置する、アルゼンチンの北西のメンドーサ(Mendoza)の町でナチスのSSとスファラジー・ユダヤのコミュニティに守られて極秘に余生を送った。
遺体はメンドーサの南東30マイルに位置するパルメロの共同墓地に埋葬された。
その後のヒトラーは絵画が唯一の趣味で、多くの遺作が残されている。
最近、東京で展示されている(急きょ中止されたが)のは、ドイツ時代に描かれたもの。
ヒトラーはバロン・ロスチャイルドが家政婦に生ませた男児(アイロス)の子。

事前知識のない人物には、この文章は、狂人の戯言にしか思えないであろう。
だが、ヒットラーという人物の正体を知るものにとっては、隅から隅まで納得できる、信頼できるに足る文書である。

そして、ご紹介したユダヤ裏組織の人物からのメールの記述に見事に合致する内容である。

>アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、二人の子供を作った。


のである。

ロスチャイルドの孫のヒットラーとロスチャイルドの息子のスターリンが、戦争ごっこをやった。

それに、ロスチャイルド家のの老中、チャーチルとロックフェラー家の執事、ルーズベルトが加わった。

ロックフェラーにいいように使われた日本が敗戦で疲弊した。
それが第二次世界大戦だったと証明される日が来ることを私は待ち望んでいる。


68. 2010年4月06日 17:25:40: BsIV2
【911の歴史】参考資料

アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hityuda.htm

ヒットラーは生きていた。!!
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2007/12/post.html


69. 2010年4月07日 21:44:30: 6ucRi5Xv6w
01〜08、16さん

君たちは後藤組、創価統一関連に決定された。
オームの犯行まで臭わせた怪しい奴。

[削除理由]:2重投稿
70. 2010年4月08日 11:08:12: 6ucRi5Xv6w
Re: ネオコンとキリスト教原理主義勢力

http://asyura2.com/0311/war45/msg/178.html

投稿者 スーパー珍米小泉純一郎 日時 2003 年 12 月 22 日 12:40:43:k5Ki8ZfJP9Ems

[削除理由]:2重投稿
71. 2010年8月16日 14:06:44: esCwwEDcvQ
>9/11当日に「超望遠レンズで北側から一機目の激突の瞬間を撮った映像がオンエアされて」いたという事実。
>それはとりもなおさず、真犯人サイドの人間が撮っていた映像にほかならないと思われるからです。

怖い論理ですね。
これだと数多くある「インターネットによるライブカメラ」に事件、事故等の瞬間が撮影され、インターネット中継されていたら、そのカメラを設置、中継していた人間は事件、事故の「真犯人」ということになってしまいますね。


72. 2010年8月25日 21:27:02: VRqX1VvxpE
>>71 さん
>怖い論理ですね。

千早@オーストラリアさんの論理なんてこんなもんですよ。
何でもかんでも都合のいいようにこじつけます。
数多くの冤罪を作り出している警察、検察もびっくりするような論理です。



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