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[外部電源喪失のウソ]外部電源が維持されていたら今の福島第一は?:03. さんのコメントに応えて
http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/586.html
投稿者 あっしら 日時 2011 年 6 月 11 日 11:59:40: Mo7ApAlflbQ6s
 


「[外部電源喪失のウソ]津波でディーゼル発電機が水没しても「全交流電源喪失」を回避できたはずの福島第一」
http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/577.html

のコメント欄に対するレスを兼ねています。


コメント欄に書いた方がいいとは思っていますが、すでに多くの人にお読みいただいており、わざわざ再読されるのはコメント欄に投稿していただいた方くらいかなと思いスレッドを立てさせていただきました。


外部電源維持と事故の推移については、より詳細に詰めなければ確定的なことが言えませんが、これまで事故原因をいろいろ分析してきた蓄積をベースにざっくりと思うところを書きます。

「たら、れば」は事故対策には意味がありませんが、原発に危険性や稼働条件を考える参考にはなると思います。


【03. さんのコメント】

>福島第一原発の安全装置ECCS(非常用炉心冷却装置)は8年前に外されていた

原口ツイッター情報で拡散したものらしいと承知していますが、高圧注水系に従来ついていた凝縮系装置を撤去した話で、ECCS自体を外したわけではありません。
もちろん、当初の設計では高圧注水系の機能を高めるために必要な装置と考えられていたのですから、機能が下がることは確かです。

これは、東電福島第一に限った話ではなく、BWRに関して全てを対象に順次行われた作業です。

なぜそのようなことが行われたかと言えば、10年前(2001年)に浜岡原発1号機で起きた水素爆発で高圧注水系凝縮系パイプが破断するという重大事故が起きたからです。

配管に水素ガスがよどんで溜まり燃焼(爆発)に至り、配管を破壊したというものです。

そして、そんなことが起きるならいっそ撤去してしまえばいいという発想で指示された措置です。


>地震で配管が破断し冷却水ダダ漏れだったらしいから電源生きてても事故は
>起こっていただろう。

交流電源が生きていれば、注水や冷却の可能レベルがまったく違いますから、1号機の破局スピードを相当遅らせることができたと考えています。

1号機はダダ漏れの一方で「非常用復水器」はほとんど機能せず、原子炉への注水は、全炉心がメルトダウンしてしまったずっと後の12日朝6時を過ぎてからようやく開始というとんでもない経緯でした。

絶妙の対策を採っていれば、メルトダウンを避けることがひょっとしてできたのかなと思わないこともありません。(このへんの見通しはまだできていません)

決定的なことは、メルトダウンまで進んだとしても、水素爆発は避けられていました。
可燃性ガス処理系、可燃性ガス濃度制御系、建屋内&格納容器の空調設備など水素爆発を抑制する機能をすべて作動させることができたからです。


2号機は、配管などに損傷がなかったようなので、交流電源が生きていれば問題なく冷温停止に進んだと考えています。

3号機は、おそらく高圧注水系の配管にそれほど大きくない亀裂が生じていたようなので、高圧注水系を避けた対応で注水と冷却を行っていれば、メルトダウンは回避できた可能性が高いと思っています。

水素爆発は、1号機で説明したかたちで同じように回避できていました。

もちろん、4号機は、交流電源があれば、燃料プールに注水するために意図的な“爆破”をする必要はないわけですからまったく健全な状態が保たれていたことは間違いありません。

2号機と4号機の現在は、建屋内浸水はともかく、5号機や6号機と同じ状況で保たれていたはずです。


このように、津波で非常用ディーゼル発電がオシャカになって非常用交流電源がなくなったとしても、外部電源から高圧交流がとれていれば、事故の様相はまったく違ったものになっていたのです。

 

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コメント
 
01. あっしら 2011年6月11日 12:32:57: Mo7ApAlflbQ6s : onVdTZ00nI
[訂正と補足]

凝縮(蒸気を水に戻す)系の撤去について:

浜岡1号機の事故は、高圧注水系の作動試験で発火・燃焼(爆発)しましたが、破断した配管そのものは余熱除去系の配管でした。

その配管は、高圧注水系から分かれ、途中にヘアピン構造のくびれがあり、そこに水素や酸素そして発火の原因と推定されている白金などの貴金属がよどんでしまうかたちになっていた。


02. 2011年6月11日 13:35:24: iQinVlOl1c
あしらさんすいません。自分は4号棟が気になってるんですが貴殿の見解をいつか示してもらえませんか。
2〜3週間見ない間にまた一段と平行四辺形になりました。
http://www.youtube.com/user/tbsnewsi#p/l/ZIa6yble2gk
右上にある1本の白い筋のようなものは水だと分かった。水柱の直径は推定1〜1.5m
あれだけ24時間毎日毎日、何ヶ月も入れてりゃ地盤が緩くなり海にもダダ漏れですわ。
あれだけの量の水を入れてるのには何か深刻な理由がある。現場作業員の間では4号棟にだけは近づくなという指令も出ているらしい。ひょっとして既にプールごと臨界しているのではないかと思っています。

03. 2011年6月11日 23:29:07: i7CGvypOTw
>> 福島第一原発の安全装置ECCS(非常用炉心冷却装置)は8年前に外されていた

> 原口ツイッター情報で拡散したものらしいと承知していますが、高圧注水系に従来ついていた凝縮系装置を撤去した話で、ECCS自体を外したわけではありません。

週間文春6月9日号p.25に
「福島原発 内部文書入手! 非常時冷却システムを撤去した勝俣会長、安全よりも利益を優先した東京電力。その主張を追認した政治家、官僚の罪を問う」
に詳しく書かれています。

> もちろん、当初の設計では高圧注水系の機能を高めるために必要な装置と考えられていたのですから、機能が下がることは確かです。

上の記事には「蒸気凝縮系機能は、電源が無くても作動する」とあります。
電源が失われても炉心を冷却する装置を取り外したのだから、「機能が下がる」のではなく、機能が失われた、と言うべきです。

結局、福島原発の大事故は次の原因で起きたと言うことでしょうか。

1.電源が無くても作動する蒸気凝縮系機能を取り外してしまった。
2.3.2号機は、受電用遮断器に加え断路器も壊れており受電ができなかった。
3.4号機は、新福島変動所構内の鉄塔が傾き電線が鉄塔と接触したことで変動所の保護装置が働き送電が遮断されたため受電できなかった。
4.津波で非常用ディーゼル発電が壊れ非常用交流電源がなくなった。
5.鉄塔倒壊による外部電源の使用不能。ただし、これは現在冷温停止状態にあるとされる5・6号機の「外部電源喪失」の原因でしかない。


04. あっしら 2011年6月12日 03:49:52: Mo7ApAlflbQ6s : onVdTZ00nI
03.さん、こんばんは。

貴重な情報ありがとうございます。
週刊文春6月9日号P.25〜28の記事は読んでいました。


>上の記事には「蒸気凝縮系機能は、電源が無くても作動する」とあります。
>電源が失われても炉心を冷却する装置を取り外したのだから、「機能が下がる」のでは
>なく、機能が失われた、と言うべきです。


まず、蒸気凝縮系は、炉心を冷却する装置の一部で、原子炉で発生した高温高圧の蒸気を熱交換器に通すことで水に戻す機構です。

次に、「蒸気凝縮系機能は、電源が無くても作動する」という説明は誤りです。

なぜなら、弁の開閉に最低バッテリーがいることは別としても、蒸気凝縮系の熱交換器は、発電用タービンを回したあとの蒸気を凝縮する復水器と同じく海水で蒸気を冷やすことで凝縮機能を実現しているからです。
そのため、海水をポンプでくみ上げ、冷却に使って熱くなった海水を廃棄する構造になっています。

このポンプがバッテリー(蓄電池)が供給する直流115Vで動くかどうか確認できていませんが、最低限バッテリー電源は必要です。そして、ポンプに使えばおそらく8時間がMAXの稼働期間だろうと推測します。

また、取り外されてしまった凝縮系は蒸気を水に戻すだけの機能ですから、それ自体で完結的に炉心を冷却するわけではなく、凝縮でできた水が高圧注入ポンプに回りそのポンプの力で炉心に注水されます。

このポンプは原子炉隔離時冷却系のポンプで、原子炉で発生した蒸気を利用して稼働するため、この系統の電源は弁操作の直流以外必要ありません。

凝縮系の最大のメリットは、熱交換器を使う循環システムなので限られた水を利用して炉心を冷却できるということです。
その一方、主蒸気の一部は復水に回すわけですから、高圧注入ポンプのタービンを回す蒸気が減少することになります。

何にしろ、海水の汲み上げにバッテリー電源は必要で、原子炉で発生した蒸気を循環的冷却水と高圧注入系ポンプの二つに分けて使うわけですから、緊急避難的な装置であることは間違いありません。

このようなことから、私の判断としては、凝縮系が取り外されたことを「機能が下がる」としました。


現実の問題としても、原子炉隔離時冷却系が3日近く動き続けた2号機について、凝縮系が残っていたほうが良かったのかどうか微妙だと思っています。

8時間ほどは凝縮系が動くことで復水貯蔵タンクと圧力抑制室プールの水が減少するスピードを抑制できたと思う一方、想定外と言われるほど3日近くも動き続けたタービンが蒸気が少ないなかでどれほど動き続けたのだろうかとも思うからです。

何より、外部電源の確保こそが重要だったし、その復旧に全力を挙げるべきだったと思っています。


(このところ疑念に思っているように、所内電力制御システムがおかしくなっていたとしたら、復旧に手間がかかった可能性や復旧してもプラント全体に通電しなかった可能性もあるかなとは思っています)


>結局、福島原発の大事故は次の原因で起きたと言うことでしょうか。
>1.電源が無くても作動する蒸気凝縮系機能を取り外してしまった。
>2.3.2号機は、受電用遮断器に加え断路器も壊れており受電ができなかった。
>3.4号機は、新福島変動所構内の鉄塔が傾き電線が鉄塔と接触したことで変動
>所の保護装置が働き送電が遮断されたため受電できなかった。
>4.津波で非常用ディーゼル発電が壊れ非常用交流電源がなくなった。
>5.鉄塔倒壊による外部電源の使用不能。ただし、これは現在冷温停止状態に
>あるとされる5・6号機の「外部電源喪失」の原因でしかない。

1.は、上述したように、それほど決定的な要因ではありません。

週刊文春で語っている佐賀大学の上原先生(熱交換機システムの設計者でもある)もそれは分かっていると思いますよ。
推察するに、上原先生の思い入れの強さが、凝縮系を「最後の砦となる冷却システム」と言わしめたのではないでしょうか。


外部電源関係の要因を付け加えるとしたら、

● 1号機は、受電用遮断器が地震で壊れ「大熊線1L」から取り込めなかっただけではなく、予備の「東電原子力線」(東北電力)からも何らかの不具合で外部交流電源を取り組むことができなかった。

になると思います。


05. あっしら 2011年6月12日 04:32:50: Mo7ApAlflbQ6s : onVdTZ00nI

02.さん、順番が逆になって申し訳ありません。

NHKニュースなどで時々その姿を見ますが、4号機より3号機のほうが崩落状況が悪化しているように思えます(笑)。


>右上にある1本の白い筋のようなものは水だと分かった。水柱の直径は推定1〜1.5m
>あれだけ24時間毎日毎日、何ヶ月も入れてりゃ地盤が緩くなり海にもダダ漏れですわ。
>あれだけの量の水を入れてるのには何か深刻な理由がある。

あれだけの量の水を入れる深刻な理由は、4号機の使用済み燃料プールには8万本ほどの使用済み燃料棒が入っているため崩壊熱量がとても大きく、1日70トンほどの水が沸騰・蒸発していることにあります。
ですから、毎日ではなくても、平均して70トンになるよう大量の注水が継続されています。

本当のところは分かりませんが、プールの床面からの漏水はないようです。
プールから大量の水漏れがあれば、その分を上乗せした注水を行うことになります。
注水量の実際はわかりませんから、それもどうだかですが...(笑)


>現場作業員の間では4号棟にだけは近づくなという指令も出ているらしい。
>ひょっとして既にプールごと臨界しているのではないかと思っています。

プール内で臨界に達しているのなら、近づくどころか、それこそ「総員退去」ですから、それは杞憂だと思います。

耐震性に問題はないと言いつつ補強工事をやる計画はあるようですが、今のところ工事に入ったという話はないのでどうなるかわかりません。

4号機(に限らず開口されている)燃料プールは怖い話なのであまり考えないようにしていますが、崩壊のニュースが入ったら一目散に西へ向かって逃げるつもりではいます。

根が楽観主義でもあり、基礎や建屋下部の柱・梁・壁がまともに残っているようなので歪みは生じながらも粘り腰で持ちこたえるのではと考えています。

※ 本当なの?役に立つの?という話もありますが、関連参考資料です。


「「福島第一原子力発電所の原子炉建屋の現状の耐震安全性および補強等に関する検討に係る報告書(その1)」の概要について」
http://www.meti.go.jp/press/2011/05/20110528001/20110528001-2.pdf

「福島第一原子力発電所第1号機及び第4号機における原子炉建屋の耐震安全性評価及び原子炉建屋の耐震補強工事等の対策に関する検討について」
http://www.meti.go.jp/press/2011/05/20110528001/20110528001-3.pdf


06. 2011年6月12日 09:47:17: i7CGvypOTw
>>04

詳細なご説明をありがとうございました。

>。ヨ蒸気凝縮系機能は、電源が無くても作動する」という説明は誤りです。

これが正しいとすると、週刊文春6月9日号P.25の記事
「蒸気凝縮系機能は、電源が無くても作動する」は間違っていることになります。
「蒸気凝縮系の熱交換器は、発電用タービンを回したあとの蒸気を凝縮する復水器と同じく海水で蒸気を冷やす」が正しければ、確かに電源が必要です。

「海水で蒸気を冷やす」でなく、空冷式にすれば電源は不要になるのではいか、と思います。

下記のサイトの図を見ると、余熱除去系蒸気凝縮系は原子炉の冷却のためと言うよりも、原子炉の圧力の上昇による破壊を避けるためにあるように見えます。
原子炉が崩壊熱で高温高圧になったとき、この余熱除去系蒸気凝縮系があれば蒸気を冷やして水へ戻し、サプレッション プールへ戻せます。サプレッション プールの圧力が1気圧であれば、加圧の必要はありません。

この余熱除去系蒸気凝縮系が無ければ原子炉が崩壊熱で高温高圧になったとき、ベントを行って炉心の放射性物質を含んだ蒸気を大量に大気中へ放出せねばならず、実際に東電はそうしました。

「蒸気凝縮系機能は、電源が無くても作動する」の意味は、「炉内の高温高圧の蒸気を冷却してサプレッション プールへ戻す」のには、「電源が無くても作動する」と解釈できませんか?

浜岡原子力発電所1号機 余熱除去系蒸気凝縮系配管撤去工事終了について
http://www.chuden.co.jp/corpo/publicity/press2002/1031_1.html
撤去範囲
蒸気凝縮系に関する配管、弁等を撤去した。
具体的には、高圧注入系分岐から余熱除去系熱交換器入口までの配管、及び余熱除去系熱交換器出口から原子炉隔離冷却系入口までの配管、及びその他蒸気凝縮系に関係する配管・弁等。(参考2参照)


07. 2011年6月12日 11:14:36: FXWErwsYqM
あっしらさん、蛸壺にはまりましたね。

あなたがやるべきことは事故原因の追及でもなく、小出さん批判でもありません。

あなたがやるべきことは原発をこれだけ世界と日本に広めた寄生虫の追及です。
これをやることが原発廃止の道へとつながるのです。

事故原因を追及すれば、原発マフィアをこれを利用して「安全な原発」を目指すようになります。

あなたの原発事故に関する議論は蛸壺にはまっているとの感をうけるし、東電・保安院・政府・マスコミが歪曲して小出しにして
いる情報を元に分析しても、たいした成果はあがりません。


08. 2011年6月12日 12:48:19: iQinVlOl1c
>05
ご説明ありがとうございます。
注意深く4号映像をチェックしてきたいと思います。ヤバいと感じたら直ちに情報を流します。

09. あっしら 2011年6月13日 02:29:35: Mo7ApAlflbQ6s : onVdTZ00nI
07.さん、どうもです。

>あなたがやるべきことは原発をこれだけ世界と日本に広めた寄生虫の追及です。
>これをやることが原発廃止の道へとつながるのです。

コアな阿修羅住民ならそれも面白いテーマでしょうが、多くの国民がそのような話に乗ってくるとは思えません。

原発はどんな安全策を講じようとも事故を起こし、その結果、現在のように、放射能汚染を広範囲の地域にもたらす危険極まりない存在という意識を原発立地住民を中心に持ってもらうことが「原発廃止の道へとつながる」と思っています。


>あなたの原発事故に関する議論は蛸壺にはまっているとの感をうけるし、東電・保安
>院・政府・マスコミが歪曲して小出しにしている情報を元に分析しても、たいした成
>果はあがりません。

確かに蛸壺というか蛸部屋に押し込められているような気分です。

原発に関してもっと豊富な知識を持っているひとたちに事故原因を解明してもらって、原発の危険性を強く広めて欲しいと思っています。
「歪曲して小出しにしている情報」であっても、5月16日以降の資料なら、読解力がある人が読み解けば相当レベルまで事故原因に迫ることができると考えています。



10. あっしら 2011年6月13日 02:31:40: Mo7ApAlflbQ6s : onVdTZ00nI
06.さん、やり取りの続きは次の新規スレッドに書かせていただきました。


「原口ツイッター情報&週刊文春記事で注目を浴びた“ECCS 凝縮系”撤去問題をめぐるやりとり」
http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/663.html

よろしくお願いします。


11. 2011年6月13日 23:28:43: eKnCC3qGlA
07です。

>コアな阿修羅住民ならそれも面白いテーマでしょうが、多くの国民がそのような話に
>乗ってくるとは思えません。

書き方次第でしょう。より多くの人たちが「寄生虫」を寄生虫として
認識できなければ、原発も含めて世界は変わらないのです。

>読解力がある人が読み解けば相当レベルまで事故原因に迫ることができると考えています。

私が指摘したたように、事故原因が明らかになれば原発マフィアは
これを逆手に取って「安全な原発」を喧伝します。

残念ながら、真の事故原因が明らかになることはないでしょう。


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