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Re: てすと
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投稿者 明るい憂国の士 日時 2012 年 1 月 16 日 17:15:57: qr553ZDJ.dzsc
 

(回答先: Re: てすと 投稿者 明るい憂国の士 日時 2012 年 1 月 16 日 17:10:25)

金虎(ゴールデン・タイガーfont color="#000000">)氏なんだが…、大問題は、会議
の議題が、拉致問題1本! に絞られたということだ。

瀋陽、胡錦濤の影、拉致問題1本!、極秘会談、拉致問題の専門の政治家、
これらのキーワードを、さらに敷衍すれば…、
      『横田めぐみさんと金正恩』 !!
この重大な関係を12〜3年前から熟知している胡錦濤が、拉致問題を奇貨!
として、日朝関係をドラスティック、ドラマティック、ダイナミックに変容させる!
という「楽しくも壮大な大博打」に打って出てきた可能性が高い!
…と、金虎氏は断言するのだ。
これが本当だとすれば、天地がひっくり返るよーな大変なことになる…。

(つづく)

───────────────────

◆2012/01/16(月) 横田めぐみさんは生きている! (4)

横田ご夫妻が、見違えるように明るくなって笑顔が増えた! 満面の笑み!
いま、多くのヒトが気になって仕方がない、横田ご夫妻の“大変身の理由”。
これを、鷲は、いま、ズバリ!と言ってしまうつもりでいる。
ただ、その前に、今回、松原拉致担当相川崎市の横田邸を訪問したのは、
就任の挨拶などというメディアが報じたよーな、ありふれた理由ではない!
ホカにも拉致被害者の家族がいるのに、なぜ? 真っ先に横田邸なのか?
というコトを書きたいのだが…、コレは、ま、後回しにしよう。

やはり、いまは、『横田ご夫妻の“大変身の理由”』を書かねばなるまいて。
さて…、
人間が、見違えるほど変わる! 別人のように変わる! というのは、これは
滅多にあることではない。
しかし…、
余程ショッキングな、あるいは、考えもしなかったような、または腰が抜けん
ばかりの驚天動地の実体験に遭遇した場合、人間は、ガラリ!と変わる…。

横田ご夫妻の場合、横田ご夫妻は、横田ご夫妻が考えもしなかったような、
驚天動地どころか、天国が地上に再現されるような場面が、横田ご夫妻の
目の前にあらわれた…。これは、まさしく強烈な「臨天体験」であった!
突然! 横田ご夫妻の眼前に現れた 「この世の天国」 を、横田ご夫妻は、
最初、横田ご夫妻ご両人の両目に溢れる熱い涙で、見られなかった…。

横田ご夫妻にとっては、まさしく「天国」! その「天国」が降臨した場所は…、
北京!
この地で、横田ご夫妻は、一瞬とて忘れえなかった、毎夜毎晩、夢のなか
でも想いつづけ見つづけた、最愛の我が娘・めぐみと、ひし!と抱き合った
のである…。
だいたい以上が、『横田ご夫妻の“大変身の原因”』の概要である。

このドキュメンタリー『地上の天国』の脚本(シナリオ)・演出・監督。すべて
を担当したのは、中華人民共和国・国家主席・胡錦濤であった。

しかし! 胡錦濤は、この程度のシナリオで満足する男ではない。
胡錦濤が、いま、目論み、絵図を描いている、ドキュメンタリー・フィルムは…、
さらにもっと究極的で、かつ、ドラスティックで、ドラマティックで、ダイナミック
な、アジアの政治・経済・文化・社会・歴史のパラダイムを一変させるような
とてつもない構想なのだ。
その第一幕は「瀋陽での日朝会談」。
第二幕は「松原拉致担当相の横田邸への訪問」。
第三幕は、おそらく平壌における金正恩の「オモニ発言」になるはずだ。

では、いったい『胡錦濤のとてつもない構想』とは どのような構想なのか?

(つづく)  

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