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(重要情報) オバマ大統領が宇宙人の存在を公言 ほんとうがいちばん
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/320.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2014 年 1 月 25 日 11:18:13: 4hA5hGpynEyZM
 




転載元:ふるやの森さん|奴隷解放前線さんより
●重要情報(拡散):オバマは異星人による政府コントロールを認める
オバマ大統領が宇宙人の存在を公言しました。
この情報はコブラ解放運動のグループから知ったのですが、重要な情報であり、みなさんに情報共有しなければならないと思いながらも、苦手な英語のため、グーグル翻訳で変に誤解を与えてはいけないので、公開しませんでした。
ところが、コブラ解放運動と連携するPFCのサイトにて、翻訳がありましたので、転載させていただきます(感謝です)。PFCについては、後日存在を明らかにしていきます(このサイトがスピリチュアルなサイトと誤解されてはいけないからです)。
原文URL
http://nineinchnews.com/obama-admits-al ... overnment/
Posted on September 27, 2013 By Sam Uzi Conspiracy Theories, Government, Politics

ワシントンからの情報−オバマ大統領は第二次世界大戦の後に全世界の大部分の政府をコントロールしたと公布しました。オバマは今朝の予定されていないホワイトハウスでの記者会見で、この驚くべき声明をしました。
これは1950年代で始められました」オバマ大統領は驚いている記者たちに言いました。
私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、彼らは多く地球に来るようになった
1947年のローズウェル事件でグレイという異星人の存在が人々が知り、彼らは公衆に初めて知られる異星人であるとオバマが言う。
今日、グレイの姿はほぼ全ての人類が知っています
オバマ大統領は肩をすくめて、
「ト ルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。技術を提供する代わりに、彼らにここで基地の建設を許したのです。その後、アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人とコンタクトをしました。この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しないという決定をしました
それ以来多くの異星人グループが全世界の政府を通じて核兵器の廃止の抵抗運動をしました。これらの核兵器は多次元の災難を招くためからとオバマ大統領は説明を続けました。
異星人は長い間私たちの周りにいました。しかし、全てがUFOを乗って来ている訳ではない」とオバマ大統領が言います。
彼らは私たちの現実の重要な特性である時間と空間を操作することができるだけでなく、操作の一つが拘束よりも早い反重力の推進力です。もう一つは三次元の感 知を超えています。よく知られるのは遠隔視、テレパシー、アストラル旅行、分身術など色んな名前で呼ばれるものです
オバマ大統領は頷き、少し沈黙の後、部屋の沈黙の表情を見渡しました。
重要なのは、異星人が過去の60年の間に私たちの政府をコントロールした」と続けて言いました。
この時オバマ大統領は口に手を当て、咳をするようでした。
すみません、私はどうすることもできませんでした。」大統領が笑った後に、目元の涙を拭きました。
私は政府が異星人にコントロールされていることについて冗談を言いました、いいえ、私たち人類はこの恐ろしい混乱に対して責任を取っています。私たちは自分自身で切り抜かなければなりません
--------------------------------------------
最後のオバマ大統領のコメントに注目してください。
地球はカバル組織に操作されており、グレイの上にはレプテリアンらネカティブな宇宙人によって、世界は操作されていました。
オバマ大統領はこうしネカティブ組織を倒すのに多くの犠牲を払ったのでした。
現在、アンドロメダ評議会の情報などによれば、グレイとレプテリアンは地球上から追放され、残るは地球上のカバル組織らネカティブ組織です。
オバマ大統領はネカティブ組織と最後の戦いに賭けています。
だから、10月1日、自らアメリカ政府を崩壊させたのです。
これからオバマ大統領は地球と万物万象を救うためいろいろなことを発揮しますから、ご期待ください。
裏舞台では、貨幣経済が崩壊したあと、宇宙ファミリーと国連がコンタクトしてもいいように準備が進められています。
宇宙ファミリーは我々より高度に進化した科学技術と文化などを持っておりますから、現在地球が抱えている社会問題などをすべて解決できます。
よって、あなたたちは宇宙ファミリーとコンタクトできる準備として、5次元世界を生きるための自分探し(自分の使命・ハートを中心とした生き方など)を進めてください。
時間はありません。そろそろ大きな変化がやってきますから。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●13/10/1:米国―予算なしで新年度に突入 政府機能が一部停止

2013/10/01
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_7.html
●人類史上、見えない敵であり、神であったアヌンナキとその手下であったグレイについて
2013/09/25

http://mizu888.at.webry.info/201309/article_123.html
●無知に囚われ続ける大衆に対して、支障なく地球上で進められているその邪悪で破壊的な行動計画

2013/09/12
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_56.html
●人類の真の歴史:爬虫類人的異星人と地球人の関係

2013/06/22
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_86.html
【参考記事】
【再掲】 ほとんどの人は知らない・・・アメリカの驚くべき32の真実
2013/10/01
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_5.html
(2)隠れたローマ・カトリック教会の陰謀はアメリカの法律制度の中心で確認された
2013/02/18
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_41.html
【解説】1913年、銀行システム、奴隷制度―アロンルッソ監督「自由からファシズムへ」インタビューより
2013/03/27
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_78.html
アメリカの本当の所有者は、現在もローマカトリック教会=バビロン教会に操れられたクラウンテンプル
2013/02/22
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_57.html
【合衆国株式会社設立】 と 【世界人民奴隷化】の経緯 そもそもOPPTとは何か、その歴史的由来
2013/02/08
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_20.html
OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた(全文)
2013/02/19
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_52.html
OPPT初の公式プレス・リリース(2/4)警報:公共信託は銀行を含む主要な企業(国)を保全した
2013/02/08
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_19.html
OPPT初の公式プレス・リリース(2/4)警報:公共信託は銀行を含む主要な企業(国)を保全した
2013/02/04| 2013/02/08
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_19.html
1:OPPT証書の「宣言と命令」(邦訳)―DECLARATION & ORDER
2012/09/10|2013/03/18
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_53.html
5:OPPT証書の「命令 : 廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求」(邦訳)
2012/08/15|2013/03/25
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_73.html
4:OPPT証書の「議決と評決の命令」-ORDER OF FINDING & ACTION
2012/07/04|2013/03/22
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_62.html
3:OPPT証書の「停止の命令」(邦訳)- ORDER OF SUSPENSION
2012/07/04|2013/03/20
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_59.html
2:OPPT証書の「監査の命令」(邦訳)―ORDER OF AUDIT
2012/07/04|2013/03/19
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_54.html



(重要情報) オバマ大統領が宇宙人の存在を公言 ほんとうがいちばん
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コメント
 
01. 2014年1月25日 14:38:51 : F1yfayf932
"Sorry, I just couldn’t help myself,” the President said, wiping a tear out of the corner of his eye after he’d finished laughing, “I’m just kidding about the aliens running our government. No, we human beings are responsible for the terrible mess we’re in and we’re just going to have to get ourselves out of it, all by ourselves.”
「すみません。私自身、我慢しきれませんでした。」大統領は笑い終えた後に彼の目元の涙を拭きながら言いました。「宇宙人達が私達の政府を操作している事については、唯の冗談です。そうではなく、私達が置かれている酷い状況の責任は私達人間にあり、そして私達は全て私達自身でそれ(その状況)から脱出しなければなりませ。

02. 2014年1月25日 17:31:44 : gmKE88js4E
今や世界経済と政治を操るイギリス系の巨大ユダヤ資本の正体が実は…ってこともありうるわなぁ。

03. 2014年1月26日 19:49:45 : kFSBHHnrzo

 いっぷく
月面基地?それとも・・・Google Earthで発見
された月の地表に直角に並ぶ7つのオブジェクト
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52152010.html
ホーキング博士の「ブラックホールは存在しない」
という発表が物理学界を震撼させている時に
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1827987.html
もしアンドロメダ銀河が明るかったら…夜空はこんな風に見える
http://labaq.com/archives/51816112.html
アンドロメダ銀河からの宇宙人との接触者
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1827975.html
>超壮大な詐欺?
>山師のあなたの空遠く 差祝い住むと人の言う?
ステファン・マリノフ博士
「相対論、等価原理、ビッグバンは全部ジョークにすぎない」
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1728411.html
 検索→ UFO ピンクレデイ 増田ケイ 耳鳴り
 検索→ ピンクレデイの増田さんの耳鳴り   ・原因はUFO?


04. 2014年1月27日 00:10:27 : CsUfHLLEts
すまん、だいぶ前から来ているんだが、とうとうばれちまったか。ちっ!

05. 2014年1月27日 21:04:14 : bIypb4C0m2
グレイって奴はいったい何食ってるんだろうね?
肉食系なのか草食系なのかさっぱり判らん。
大きな目は暗い所が生存圏なのか?だったら肉食捕食系?

ETからのメッセージの中にも以前地球の有力者と会って話したが
我々(地球側)との意見が違うと断られたと書いてあったのはこの事だったんだ。


”アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人とコンタクトをしました。この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しないという決定をしました」”

その ETからのメッセージ

http://www.oneness-net.jp/et-message/

各ページ長いのでスクロールして下げて行くと文章とMessage IndexやNEXTが有りますのでそこからどーぞ。


 スピリチュアル・ハイラーキーと

ET(地球外知的生命体)からの メッセージ

     Message Index  ここから順に見て行って下さい。

「我々が姿を現すかどうかは皆さんの決断にかかっています!」

http://www.oneness-net.jp/et-message/1.htm


「“我々”とは何者なのでしょうか?」

http://www.oneness-net.jp/et-message/2.htm



06. 2014年1月28日 00:51:23 : HbHkwlgorE

 そりや、隣のキチガイが禄に扱へもしない火遊び始めたら、おゐおゐやめれや
 こつちに迄被害出るだろつてなるだろ。
 おめえが勝手にヘマやらかして火達磨に成るのなんざどうでも良いが
 俺ん家迄火事に成るだらうが、ふざけんなやつてそりやなるわ。

 次元の壁にあちこち穴開くだろが、ふざけんなや
 あのキチガイ共此れ以上放置出來ねえはつて成つたんだろ。
 さうぢやなきやキチガイなんぞと關はり合いたくねえもの。

 んで以つて此れに對するキチガイ共の意趣返しが
 オバマのノーベル平和賞受賞時での此の原理を利用したノルウエー上空の螺旋光だと。 

 ようこそ!! 浅川嘉富の世界へ 時の回廊の守り手
 http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message73.htm

 時の回廊の守り手= 「オスロの怪光=セルン実験」?
 http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/182.html
 投稿者 Orion星人 日時 2009 年 12 月 16 日 23:47:00: ccPhv3kJVUPSc

 青い螺旋光は光制御他による人工重力での四次元現出の証?
 http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/614.html
 投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2009 年 12 月 11 日 23:45:07: 8EItFG7yGzQIA

 米軍部隊バビロンのスターゲイト(星間移動用入り口)が開いた後で 集團自殺
 http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/823.html
 投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 3 月 12 日 00:06:10: xsXux3woMgsl6

 そもそも「天岩戸」とは一體何なのか 映畫「スターゲイト」に其れをみる
 http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/163.html
 投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 2 月 01 日 22:21:03: Gsx84HOp6wiqQ

 茅の輪くぐりとスターゲイト
 http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/310.html
 投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 03 日 14:31:42: yX4.ILg8Nhnko

 http://www.youtube.com/watch?v=7s1BiL8GPqc

 やつらは絶對に日本を手放さないぜ。
 何故なら日本は絶對的な切り札だから。
 其れをよーく知つてるからな。やつらは。
 手放す譯ねえよ。
 
 
 
 「私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、彼らは多く地球に来るようになった」
 「トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。
  技術を提供する代わりに、彼らにここで基地の建設を許したのです。
  その後、アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人とコンタクトをしました。
  この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。
  彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。
  しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しない
  という決定をしました」

  それ以来多くの異星人グループが全世界の政府を通じて核兵器の廃止の抵抗運動をしました。
  これらの核兵器は多次元の災難を招くためとオバマ大統領は説明を続けました。

 「異星人は長い間私たちの周りにいました。しかし、全てがUFOを乗って来ている訳ではない」

 「彼らは私たちの現実の重要な特性である時間と空間を操作することができるだけでなく
  操作の一つが光速よりも早い反重力の推進力です。もう一つは三次元の感知を超えています。
  よく知られるのは遠隔視、テレパシー、アストラル旅行、分身術など色んな名前で呼ばれるものです」
 
 
 
 
宇宙 NEWS LETTER 2014
「3.11」とタイムスリップ・ゾーン
http://amanakuni.net/uchu/58.html

「3.11」とタイムスリップ・ゾーン

 昨年3月11日に東北地方・太平洋岸で発生した未曾有の巨大地震と大津波。そしてさらに、続けて起きた福島第1原発のメルトダウン、放射能放出事故―。誰もが衝撃と混乱の只中に巻き込まれていたその時、被災地のど真ん中で、信じがたい超常現象が発生していたという情報がある。津波が引いた後の瓦礫の街で、“時間を超えた”としか思えない体験者の報告が寄せられているというのである。
 大地震・大津波を起こした地球のエネルギーと、原発のメルトダウンは、ひょっとしたら科学者の予想をはるかに上回る、想定外の現象を引き起こしてしまったのかもしれない―。

東日本大震災の被災地で“時空の揺らぎ”現象が起きていた

 昨年9月に、アメリカの超常現象誌『アトランティス・ライジング』2011年9・10月号に掲載された英文の取材レポートがある。
 そこには日本の女流物理学者―今井理佐教授(仮名)が、震災直後の被災地で自ら実地調査した自らの物理理論を裏付けるという異常な超常現象が報告されている。
 東京在住の物理学者・今井理佐教授は、東日本大震災の際に、多数の日本人が時空連続体の基本構造に発生した“時間の遅れの波紋”を体験したと主張する。
 今井教授が被災地で現場調査を行ったところによると、「3.11」震災直後、宮城県仙台近郊の海岸地帯の被災地で、「時間を超えた」、あるいは時空の揺らぎを体験した―という被災者が実は多く存在しているというのだ。その一つの事例はこうである。

―仙台市近郊の沿岸部が津波に全てを押し流された数日後、被災地の現状を調べ、また行方不明になった家族を捜す目的で、避難した被災者の一団が、ワゴン車で被災の現場に戻ってきた時にその現象は起きた。
 小道を走っていたワゴン車は突然、異様な形をした“雲”のようなものに突入した。
 真っ昼間だったが、雲はかすかに光っていて、車が進むにつれて長く伸びながら包み込むように見えたという。その間、数瞬間、ドライバーも含めて同じクルマに乗り合わせた全員が、クルマの両側に昔懐かしい古風な村落の風景や人間を目撃したのだ。
 ただ、それは昔は昔でも、どこかひどくちぐはぐで、違和感を感じさせる奇妙な景色だった。
 体験者の一人で避難者グループに付き添っていた警防団員、中村東治氏の証言によれば、古い写真でよく見るような英国のビクトリア王朝時代と、日本の江戸時代をミックスしたようなへんてこな光景で、シルクハットの紳士たちと顔をペイントした着物姿の娘たちが腕を組んで歩いているかと思えば、向こうでは伝統的な侍姿のいかつい男たちが闊歩していたという。
「一瞬、映画の撮影現場に間違って迷い込んだのかと思ったほどだったが、被災現場を撮影する人はいても、こんな時期にこんな場所で、時代劇みたいな映画を撮っているはずはないし―」
 中村氏とグループ一行の主張では、景色は不安定に揺らめいてはいたが、確かに昔の家屋が立ち並び、人々が生き生きと動き回っている村か町の光景だったという。
 さらにハンドルを握ったまま呆然としてしまったという政府機関員A氏(保安上の理由で匿名)は、続けてこう証言した。
「1分かそこら車が進むうちに、あの奇怪な“雲”が消えた途端、まるで瓦礫に乗り上げたようなショックを車体に感じた。次の瞬間、周りの“幽霊じみた世界”が、元通りの見慣れた世界に戻っていた―」

 他にも何人もの被災者が、封建時代から1940年代とおぼしい時代までの歴史世界、ないしは時間軸が微妙に異なるパラレルワールド的別世界の光景を、時空を超えて垣間見たという報告があるという。ほとんどの事例は、上記の被災者グループの集団体験よりもずっと短時間、“過去”を覗き見した瞬間的タイムスリップに過ぎないが、今井教授の調査報告の中で最も特筆すべき特異なケースは、被災男性が一人、妻の目の前で“時空の穴”に消えてしまったという驚くべき事件だ。
 震災4日目の3月15日、藤原淳子さん(仮名)は、夫の久和氏がほんの一瞬間だけ目の前に開いた“時空の穴”に吸い込まれるのを見て、恐怖の悲鳴を上げた。夫人の証言では、“時空の穴”が閉じた時、落雷のような音が響きわたったという。その後、その男性の行方は全く分からない。

今井教授は、この事例に関連があるかもしれない後日談を一つ付け加えている。
 教授の知人という東京警視庁の刑事B氏(匿名)から得られた情報によると、全く同姓同名(藤原久和)を名乗る男が、1981年当時、B氏の勤務する所轄署に駆け込んだという。男が話したところでは、“時空の穴”を通って最初は1960年代に出たが、再び“時空の穴”に吸い込まれたら、今度は現代(当時)の1981年3月15日に出現したという。B氏が名前と日付をはっきり覚えているのは、ちょうどその日が、B氏の新人警官としての初出勤日だったからだそうだ。その後、その男がどうなったかは不明だ。

 今井教授は、男がB氏の前に現れた年月日が、東日本大震災で被災した同姓同名の男が、妻の目の前で消えた年月日のきっかり30年前という事実から、両者の姓名の一致は偶然ではなく、完全に同一人物か、あるいはパラレルワールドのいずれかから“時空転移”してきた別バージョンの当人だろうと推測している。

「イリヴィッチ文書」と重なる今井報告

 今井教授によれば、同じような“時空転移”現象は、1986年4月26日、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故で、核燃料の爆発・メルトダウンが起きた直後にも発生したと報告されている。
 当時、この怪現象の調査に当たったのは、諜報機関KGBの原子科学部職員セルゲイ・イリヴィッチ氏で、この人物はソ連解体後、国営建設会社OKBギドロプレスの原子力施設部門で核問題コンサルタントを務めていたという。
 イリヴィッチ氏が作成した数点の調査文書は、当時はむろん機密扱いだったが、つい最近になってアメリカの情報自由公開法に類するロシアの新法により、一部がようやく日の目を見た。
 そこにはチェルノブイリ住民たちが、多くの“時空の穴”現象を体験して、2世紀前の帝政ロシア時代や、1世紀半前のナポレオン戦争時代の、過去の光景を覗き見たことが記録されていた。それだけでなく、住民が“時空の穴”に踏み込んだまま戻ってこなかったケースも、数点報告されているという。しかし、今井教授が調べたケースと著しく性格を異にするもっと信じがたいケースも、イリヴィッチ文書には報告されていた。
 過去の事物が現在(1986年当時)に“時空転移”されてきたという数件の事例である。中でも一番ショッキングなのは、第1次大戦中にドイツ軍が使用したツェッペリン型飛行船が1台そっくり、空中に現れて、チェルノブイリ原発からさほど遠くないプリピャチ市郊外に墜落、爆発したという事件だ。
 燃え残った残骸に乗組員の姿はなかったが、しばしば報告される“漂流する無人幽霊船”と同様、士官食堂には食べかけの料理皿などが散乱し、つい先刻まで人が乗っていた気配が感じられたという。

 この大戦中、ドイツは少なくとも119台の軍用飛行船を飛ばしたが、撃墜や爆破されて消息不明になったものが多かった。そのうちの1台が“時空の穴”を通って、こちら側へ時空転移したものかもしれない。
 調査報告書をまとめたイリヴィッチ氏も今井教授も、四半世紀の時を隔てて、全く同じ結論に達している。
「核放射線の突発的な大量放出が、当該領域の時空現実内に時間の遅れ効果をもたらし、その作用地域内の信頼のおける在住者、ないしは通過者による観察報告によって裏付けられた」

 誰でも思うことだろうが、東日本大震災に関わるこれほどの異常な事件が起きていたなら、どのような形にしろ事件なり現象なりの情報が少しは表面化したり、インターネットに出たり、地元やマスコミが全く知らないはずはないのだが、現実にはそうなってはいない。現在のところ唯一の情報の出所は、この雑誌の活字版とネット上の電子版のみで、他からは関連した情報は上がっていない。
 登場者の氏名も職業も所属機関も確かめようがないため、“今井教授”をはじめ全員の名前を仮名や匿名にとどめるしかなかったということだ。しかし、掲載誌の『アトランティス・ライジング』は信頼性の点ではアメリカ屈指の超常現象専門誌として知られており、1997年に創刊以来、隔月間発行されている。 執筆陣も超常現象に理解のある大学教授や科学研究所員を含め、著作が知られる高名な学者・研究員が多くを占めている。
 現時点では、真偽の判定は、この件に関する新情報、新事実が今後、明るみに出てくることを期待したい。

 これらのことがもし事実なら、実は驚くべきこと、大変なことが起きているのかもしれない。それは地震と津波によって解放された地球の電磁エネルギー、さらには原発事故によって放出された核エネルギー=放射能の拡散が関わり、影響しているのだろうか。
 少なくとも、かの巨大地震や津波が起きていなかったら、こういった「時空の揺らぎ」的現象も起きていなかっただろう。
「イリヴィッチ報告」や、今井教授が言うところの「核放射線の突発的な大量放出が、当該領域の時空現実内に時間の遅れ効果をもたらす」―つまり、“時空の穴”を作る。
 はたして、そんなことがありうるのだろうか。“時空の揺らぎ”現象が起こったという現場は、福島原発から100キロほど距離があり、直接、高い放射能のプルーム(雲)を浴びた一帯でもない。放射線の大量放出が、“時空の揺らぎ”現象に関わっている可能性は大だと思うが、断定は避け、今のところ要因としての一つのファクターとして考えておきたい。

パラレルワールドの往来を可能にする“時間ストーム”

 イギリスのベテランUFO研究家のジェニー・ランドルス女史は、2002年に発表した『時間ストーム:時空異常と時間転移の驚くべき証拠』と題する著作で、彼女が“時間ストーム”と呼ぶ局所的な“白霧”に関する事例を検証している。大気の電磁気的擾乱から発生するという白霧―電子雲。ランドルス女史はこう述べる。
「“時間ストーム”は、光速度で移動できる時間も空間もない電磁エネルギー場で構成されている。この宇宙は万物が同じだが、少しずつ異なる無数のパラレルワールドからできていて、“時間ストーム”はその間の往来を可能にする天然の窓なのだ」
 ランドルスが言う“窓”とは、仙台市近郊でワゴン車を包み込んだ“雲”であり、また今井教授が指摘した“時空の穴”でもある。

 まだ科学的に未解明だが、おそらく空間の電磁気的擾乱が原因で大気中や地表に発生する“電子霧”が存在する。その電磁気的強度に応じて、まれには時空間ワープ、すなわち“タイムトンネル”効果を引き起こす。それにはプラズマの形成が関わっているに違いない。“時空の穴”に吸い込まれて、この次元から消えるというのは、昔からよくある人間消滅事件、神隠しと同じだ。見方によっては、それは一つのアセンション―次元移行といってもいい。白っぽい雲のようなものというのは、一種のプラズマホール、プラズマ・ホットスポットとして出現したものではないのか。それは一種の窓となって、この次元とも重なり合っている過去の時空や、いくつかのパラレルワールドが見えたりした。

 今回、津波と放射能を浴びた被災地の土地で、文字通り“時空の揺らぎ”が起きているのだとしたら、そこにどんなエネルギー場が作用したのだろうか。これは自然界に次元間転移、時空間移動を引き起こすメカニズムが存在することを示している。もしかして、そこで起きていることはミニチュアモデルで、いずれは日本全体、地球全体が白っぽい雲―プラズマに包まれ、“時空の穴”に吸い込まれる―そんな、これまでありえなかったようなことが起きる予兆として現れているのではないか。それは惑星ごとの次元転移、タイムワープといっていい現象だ。まさかのアセンションとは、そのことではないだろうか―。

*写真は『ムー』2011年12月号 『週刊現代』より転載


07. 2014年1月28日 02:17:43 : HbHkwlgorE
 
 
    このbのまことの姿見せてやる積りでありたが、
    人に見せると、びつくりして氣を失ふもしれんから、
    石にほらせて見せておいたのにまだ氣づかんから木の型をやつたであらうがな、
    それがbの或る活動の時の姿であるぞ、
    bの見せ物にしてはならんぞ、
    お山の骨もその通りぞよ、
    これまで見せてもまだ分らんか、
    何もかもbがさしてあるのぞ。
    心配いらんから慾出さずに、素直に御用きいて下されよ、
    今度のお山開き まことに結構であるぞ、
    bが烈しくなると、bの話より出來んことになるぞ、
    bの話結構ぞ。
    七月の十三日、ひつ九のかみ。

                        ひふみb示 下つ卷 第三帖(四五)
 
 
 
 
AVP Alien VS Predator
http://www.youtube.com/watch?v=jC1ngKr6QA8

人に見せるとびつくりして氣を失ふもしれんから石にほらせて見せておいたのにまだ氣づかんから木の型をやつたであらうがな
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/853.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 8 月 12 日 06:27:20: yX4.ILg8Nhnko
 
 
 
 
宇宙 NEWS LETTER 2014
南極大陸で超古代遺跡が発見された
http://amanakuni.net/uchu/77.html

南極大陸で超古代遺跡が発見された

ロシアの学術調査団が発見した謎の物体

「南極の氷の下に鉤十字が眠っていた!!」―2012年の冬、衝撃の情報がロシア国防省が作成した報告書によってもたらされた――。
 同年2月8日、巨大な氷底湖として知られる南極のボストーク湖の調査を行う「ロシア北極南極科学調査研究所」は、同国調査団が1989年に掘削を開始して以来、3800メートルを掘り進み、初めて同湖に到達したことを報じた。
 しかし、そこには明らかにされていない事実もあった。掘削作業を行っていた調査チームが、3768メートルまで掘り進んだところ“ありえないモノ”を発見していたというのだ。“それ”は、水中カメラによって捉えられた「黄金のような金属で作られた鉤十字」だった。明らかに人工構造物である。その鉤十字の大きさは高さ、幅ともに100メートルに達すると推定されている。

 湖水の中から黄金の鉤十字が発見されたのは、今回の発表以前、2011年11月30日のことだった。そしてこの発見の直後、情報が外部へ漏れることを恐れたロシア国防省は、現場の科学者たちに高度な暗号による通信以外を固く禁じた。その条件を満たす通信手段が確立され、専用の機器が現地に届けられるまでに、5日間を要した。この間、科学者たちは外部との連絡が全く取れないまま、恐怖と寒さの中で過ごしたのだ。
 ボストーク湖の調査は、旧ソ連時代から行われてきたが、このような事態はもちろん初めてだった。
 ボストーク湖は3600メートルにも及ぶ分厚い氷の下に閉じ込められた氷底湖だ。しかも、過去200万年にわたって同じ状態を保っていると考えられていて、1万年以上も大気に触れていないとも考えられている。つまり、常識的に考えれば、湖底に巨大な人工構造物が存在すること自体がありえないのである。
 仮にこれが人工の構造物だとしたら湖底、さらにはその周辺にも、我々の知りえない人工構造が存在する可能性が出てくる。しかもその形状が、第2次大戦において欧米を恐怖に突き落としたあのナチス・ドイツを象徴する鉤十字であるということが、さらにその謎を深いものにしている。なぜ南極の湖底に巨大な黄金の鉤十字があるのか? その正体はいったい何なのか?

 実は近年の調査によって、ボストーク湖には推定3507種の有機体のDNAが存在することが判明している。2013年には、この件について、アメリカとロシアの研究者から、相次いで研究成果が公表されている。同年3月、ロシアのペテルブルク核物理学研究所遺伝子研究室に所属するセルゲイ・ブラトは、2011年5月に採取した湖水サンプルの分析結果を発表した。発見された微生物の遺伝子の類似度が86%で、既知の地球上生物と異なっていることを明らかにした。さらに同年7月には、湖の氷床コアの分析に当たったアメリカ・オハイオ州ゴーリング・グリーン州立大学のスコット・ロジャーズ教授も、同調するような研究結果を公表している。ボストーク湖に生息するのはほとんどがバクテリアをはじめとする単細胞生物と多細胞生物だが、多くの未知なる新種生命体が含まれているという。
 さらに同教授は、生物が存在しないと考えられてきた氷下の湖に有機体が存在していたことは、「生物が存在できる場所と、そうでない場所の境界についての考え方が変わる」とまで述べている。この発言はつまり、生命が存在しないと考えられている太陽系の天体にも、我々が知りえない生物が存在する可能性さえ示唆しているのだ。

 これまでの多くの理論や概念を根底から覆しかねないこれらの発見だが、否定的な情報も流れている。ブラトの分析報道からわずか数日後、彼が所属する研究所の室長が、発見されたバクテリアが実験室で汚染されたものであると主張。新種のバクテリアである可能性を完全に否定したのだ。それはまるで、世間の目をボストーク湖から逸らすため、意図的に流された“ノイズ”のように見えた。

 2012年9月、アメリカの探検隊が南極大陸で3つのピラミッドを発見したというニュースが流れた。公開された写真には見事な三角形の稜線を見せる地形が写っていた。
 当初、失われた南極文明の発見かと騒がれたが、写真を見る限り、それらは南極特有の激しい風雨で浸食された自然の山だというのが専門家の一致した見解であった。
 しかし、この報道には裏がある。なぜ、誰にでも自然の山と分かる映像を公開したのか。実は、アメリカ軍は最新の探査技術によって、すでに南極大陸に古代遺跡の存在を発見しており、それをカムフラージュするために、不可解な情報を意図的に流した可能性が高いのだ。
 超常現象研究家・飛鳥昭雄氏が独自に入手した情報によると、アメリカ軍は軍事衛星南極探査プロジェクト「SMA/Scan mapping in Antarctica」の一環で、極軌道軍事衛星SARを使って、南極全土を合成開口レーダーでスキャンしている。氷下にある地形データは一部、学術的に発表されているものの、実際の解像度は、その比ではない。しかも判明しているのは地表のみならず、地下構造まで判明しているという。極秘データによると、現在、南極大陸のいたる所で明らかな人工構造物が発見されている。ここに掲げた映像は、その一部である。

外部に漏れ出た氷底湖の、謎の巨大構造物情報

 ロシアの南極のボストーク基地の地下、深さ3488メートルの東南極氷床。その真下に広がるボストーク湖が発見されたのは、1960年代後半から1970年代初頭にかけてのこと。上空から氷透過レーダー調査が行われ、東経105度、南緯77度地点、氷下約4000メートルに存在することが明らかになった。同湖は南極に存在する140以上の氷底湖の中でも最大の淡水湖である。最大幅は約40キロ、最大長は約250キロ達し、その総面積は琵琶湖の20倍以上、1万4000平方キロに及ぶという。
 これまでロシアを筆頭に、フランス、アメリカ、ドイツ、日本が調査に参加しており、1998年のロシア、フランス、アメリカの掘削調査では、3628メートルの地底まで到達。氷床サンプルを採取し、氷のサンプルが得られている。そして分析の結果、50万年以上前からこの巨大湖が氷下に鎮座し続けていたことが判明した。それはつまり、50万年以上前の古気候のデータ及び生命の記憶が、ボストーク湖にそのまま残されている可能性が高いことを意味する。
 掘削作業に関しては、ロシアのサンクトペテルブルク核物理研究所がフロンとケロシン(灯油)を使って氷に開けた穴の崩落と周囲の氷の溶解を防ぐ方法を開発し、現場で活用している。しかし、これまでに使用されたフロンとケロシンの総重量は60トンに達し、湖水に眠る貴重なサンプルを汚染する可能性が高まっている。
 このため、南極の環境汚染を懸念するアメリカやイギリスは、別の方法が実用化されるまで掘削作業の中止を強く求めていたが、不調に終わった。ロシアは他国に同調することなく、掘削作業を続行したのだ。

 ボストーク湖周辺では近年、様々な事件や事象が起きている。これまでボストーク湖の現地調査を続けてきたロシアの研究グループに属する科学者たちによって、過去数年間にわたって奇妙な出来事が頻発している事実が明らかにされているのである。
 実は、ボストーク湖で巨大な構造物の存在が取り沙汰されたのは、今回、情報がもたらされた鉤十字が初めてではない。2001年4月、とある軍事衛星の画像によって、同湖に人工構造物、あるいは人工装置と思われる巨大な物体が沈んでいる事実が、すでに確認されているのだ。
 ボストーク湖は何万年もの間、外界から隔絶された氷底湖である。湖水に何かが沈んでいるのであれば、それは明らかに有史以前のものとしか考えられない。
 ところが、この重大ニュースをアメリカは抹殺すべく素早く行動し、主流メディアは何の疑いもなくその意向に従った。だが、同国による厳しい報道管制にもかかわらず、構造物発見の直後から極秘発掘プロジェクトが開始されたという話は後を絶たなかった。ヨーロッパには、アメリカが主導する発掘作業に対し、正式な形で反対意見を表明する国もあった。
「もし問題の物体がアメリカ軍部によって建設されたものなら、その行為自体が、国際南極条約違反に当たる」
 このようにアメリカを糾弾したのは、謎の構造物が発見された2001年当時、欧州議会で議長を務めていたフランスのニコル・フォンテーヌだ。彼女は続けてこうも語っている。
「アメリカ軍部が作ったものでないなら、少なくとも1万2000年前の遺物ということになる。ボストーク湖が1万2000年以上前から氷に覆われていたことを考えあわせれば、世界最古の人工構造物である可能性も出てくる。国防総省は議会の意向を考慮し、全ての情報を開示すべきだ」

 だが、このような欧州議会における有力者の発言があったにもかかわらず、アメリカ政府と国防総省はこれを無視し続けた。
 その一方で、アメリカは秘密裏に行動を進めていたと思われる。構造物の発見後、軍事ウォッチャーの間で、南極のアメリカ軍基地にロボット装置やアメリカ空軍が所有する原子力巨大トンネル掘削機「サブテレン C5ーA」が投入されたという噂まで飛び出した。

 一連の事件だが、まずは2001年の冬、南極から強制退去させられた人が出るという異例の事態が発生する。理由は医学的なものであると判明しているが、結局その詳細が明らかにされることはなかった。
 この直後、大きな地震が起きた。南極での地震は極めて珍しい。そしてその震源地は、南極大陸東部にある問題の構造物が沈んでいる地点であることが判明した。
 ほどなくして、今度はボストーク基地周辺で強力な磁力異常が生じる。ところがそれは、激化した後に拡散してしまった。磁気の変動が周囲の地質と異なる金属の堆積によっても起こりうることから、当地に自然界に存在しない人工物が存在する可能性が取り沙汰されたが、ここに至っても、アメリカ軍部は何のコメントも出さなかった。

 その最中の2002年11月、アメリカ、カリフォルニア州にあるテレビ番組製作会社のクルーが、南極で撮影中に行方不明になるという事件が発生する。この時、アメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズが関わる形で、捜索・救出作戦が展開された。その過程で、クルーが撮影していた映像が政府関係者の目にとまった。情報では、その映像にかねてより噂されていた、前年4月に発見された氷の下に沈む構造物の存在を裏付けるものが、映り込んでいたのである。
 しかもそれは、南極の氷の下に太古の機械、しかも地球外の何者かが作り上げた可能性が高い構造物が沈んでいることを示すものだという。撮影を行っていた製作会社のウェブサイトには、次のような文面が掲載された。
「アメリカ政府は、今回の捜索・救出活動の際に発見された映像の放送を見合わせるよう要請している。この映像には、氷の下3.2キロに沈んでいる巨大な構造物に対する考古学的発掘作業の様子が映っているという」

 だが、この文面が掲示されていたのはきわめて短い期間だったこともあり、大きなニュースになることはなかった。構造物発見後、9.11テロ事件が起き、アメリカとヨーロッパの主流メディアは、こぞってニューヨークとワシントンDCに注意を向けたこともあり、すでにこれは過去のニュースになっていたのだ。かくして、南極で起きた一連の事件の謎は埋もれ、忘れ去られてしまった。

南極に開いたタイムゲート

 その10年後、ボストーク湖で再び不可思議な事件が起こる。2011年4月、南極大陸で天候に関する調査活動を行っていたアメリカおよびロシアの科学者からなるプロジェクト・チームのメンバーが、驚くべき現象に遭遇したという報道がなされた。それによると、共同研究プロジェクトの過程で、偶然にも回転する“時間の渦”が生まれる瞬間を目撃したというのだ。
 目撃者は、アメリカの物理学者マリアン・マクレインをはじめとする科学者たち。それはオーロラを観測していた彼らの頭上に現れた。この“回転する灰色の霧”のような現象を目の当たりにした当初は、メンバーたちも皆、不定期に起きる南極の嵐に過ぎないと受け止めていたようだ。しかし、回転を続ける灰色の霧はいっこうに晴れる気配がなかった。強い風に霧が次々に飛び去ろうと、渦の位置は少しも変わらなかったのだ。
 この現象に違和感を覚えた科学者たちは、検証するために温度や気圧、そして風速を計測するための機器を装着した気球を飛ばすことを決定した。
 ウインチを伸ばしていくと、気球は瞬く間に上空に上がり、やがて渦の中に消えていった。
 それから数分後、気球の回収作業が始まった。マクレインがすぐさま気球に取り付けた観測機器の確認作業に入る。だが、その数値を見た彼女は、機器を手にしたまま硬直した。なんと、観測機器が表示している年月日が「1965年1月27日」となっていたのだ。
 もちろん、極寒の環境下による機械の誤作動も考えられた。しかしその後、同じ作業を何回繰り返しても、気球を回収する度に表示される日付は過去のものだったという。
 ということは、渦の向こう側が過去の時空間と繋がっているのだろうか。実際、マクレインはそう考えたようだ。そこで、この灰色の霧の渦を極めて磁性が高いものと推測し、その磁力によって過去へと続く時間のトンネルが開かれた可能性があるとの仮説を立てた。そして、現場で起きた全ての情報と共に、アメリカ軍の情報部に報告したのである。

 その結果、軍情報部によって灰色の霧の渦には「タイムゲート」というコードネームが付けられたとされている。ちなみに、この現象が起きたのは、巨大構造物が沈むボストーク湖にきわめて近い場所である。両者の間に何らかの関連性がある可能性も、十分考えられるのだ。
 オーロラが舞う上空に出現した“回転する灰色の霧”の渦とは、まさにプラズマによる渦であり、プラズマ・トンネルの入口である。
 南極大陸の上空に、時間のトンネルが現れる。この奇妙な現象が事実であるのなら、それは自然のなせる超常現象なのか、あるいは氷の下に沈む装置の未知のテクノロジーによって生み出されているのかは、未だ断定できない。これらを考えあわせると、やはり南極には時空さえコントロールできるほど高度なテクノロジーを有する超文明の手掛かり=入口があるのではないか。そして、その入口の先には、人類史を覆すほどの大きな秘密が隠されているのかもしれない。

 マリアン・マクレインたちによる一連の調査報告は、ホワイトハウスの上層部にも報告されている。つまり、アメリカ大統領をはじめとする政府の幹部たちも、南極に“タイムゲート”が存在することを知っていることになる。だが、それらが公に語られることは決してない。それも当然のことかもしれない。タイムトンネルが自然のなせる超常現象だとしても、未知のテクノロジーによるものだとしても、時間の持つ物理的特性を解き明かす可能性を秘めていることに変わりはない。それはつまり、過去そして未来の出来事さえ自在に操るテクノロジーを獲得することを意味する。
 こうした一連の事態のスケールはあまりにも大きく、そして、国家を運営する者たちにとって、あまりに重要な案件であるからだ。

 最初に記したロシア国防省による報告書に関して興味深いのは、“黄金の鉤十字”という言葉が、ナチス・ドイツと関連づける形で使われていないという点だ。そもそも鉤十字に秘められた正しい意味を考えれば、この事実は重要だ。古来、黄金の鉤十字が存在してきた証拠は、紀元前400年頃の原地図を基に、1513年に編纂されたピリ・レイスの地図や、オロンテウス・フィナエウスが1531年に製作した地図にある“南極”にも示されている。
 ナチス・ドイツの紋章(逆卍)に定められる前、鉤十字は“幸福”の象徴であった。
 それは世界最古の紋章の一つであり、ルーツを紀元前12〜13世紀頃のトロイアまで遡ることができる。
 だが、何万年もの間、氷床の下にあったボストーク湖で発見されたことを考えれば、その起源はそれより遙か昔、我々の文明が誕生する以前―神話の神々の時代にまで遡る必要がある。

 もしかすると、ボストーク湖の底に沈む人工構造物は、人類のルーツを解明すると共に、“ゲート”の向こうから訪れている人類とは別の存在―すなわち、地球人類と、その文明の創造に関わった“神々”の正体を解き明かす重要な情報を秘めている証拠物件となるかもしれない。今後も南極、特にボストーク湖周辺の情勢には、要注意である―。

*画像は学研「ムー」14年2月号より転載


8. 2015年9月15日 19:19:56 : xu5UC2UZq2
アトランティス大陸は実は南極じゃないかと思う。

9. 2015年9月23日 00:52:27 : m2Ogj29ANH

「地球のお金と宗教をコントロールする"人類ではない種族"」

そう思う。

ローマ時代から続く宗教グループ、多分彼らはアレキサンドリア図書館の
書物持ってると思うよ、通説では焼けたとなってるが多分持ってる。


10. ばかなこと[229] gs6CqYLIgrGCxg== 2015年12月11日 13:05:53 : ea87LB8lXE : QLXs07ycaI8[231]
私はそれらの話は嘘だと思っていて。
UFOは飛んでる。でも人工のものだと思っている。
だから、青色LEDみたいに。

そして、時間の穴っての?そのことはあまり言いたくない。
というのも、それを言ってると、順調に行ってる事が、おかしくなって
何度も嫌な目に遭ったり、例えば、スキームが何度もしたか下に起きて2年とか
異様な事になったりする可能性があるので。
そういう話のスキームに逃げない事にしている。

ただ、言える事。それは、時々それらと全く接触が無くても、
異様な事は起きたりする。

それが、どういう意味なのかは、多分それぞれ個人が理解する事。

それが、人生の旅の中で、起きる人達もいるだろうってことくらいで。

問題は、その出来事を、妨害する為に、似たような作り話を書き込んだり、

嘘を書く人達がいて、悪いほうに誘導するから、ダメなんです。

この2年も多かった。



[32初期非表示理由]:担当:関連が薄いコメントが多数につき全部まとめて初期非表示

11. ばかなこと[230] gs6CqYLIgrGCxg== 2015年12月11日 13:08:10 : ea87LB8lXE : QLXs07ycaI8[232]
で。私の意見は、コントロールされているんじゃなくて、
間違いを冒さないように、調整されてるとは思う。

起きる人には個人的に起きるイベントで、
何も他人の話を見るまでも無い事でもある。

金払ってまで見聞きするほどの事でもなく、あほ臭い。



[32初期非表示理由]:担当:関連が薄いコメントが多数につき全部まとめて初期非表示


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