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DENON PMA-390RE \20,275 アンプ選びで参照した口コミ
http://www.asyura2.com/13/ban6/msg/358.html
投稿者 たけしくん 日時 2014 年 1 月 03 日 12:39:47: IjE7a7tISZsr6
 

(回答先: パイオニア A-70 \99,263 中古で4.5万 アンプ選びで参照した口コミ 投稿者 たけしくん 日時 2014 年 1 月 03 日 12:35:52)

 ただ先日、PIONEERのメーカー担当者と話していた際、先方は「A-70はJBLやALTECの古いモデルみたいな音作りのスピーカーには合わない」と言ってましたが、そうなのかもしれません。またショップのスタッフによれば、ヴィンテージな音の作りのスピーカーを鳴らそうと思うと、PIONEERよりもDENONの方が無難とのことでした。

http://review.kakaku.com/review/K0000376679/#tab
「カラダで感じる」オーディオの代表選手

 艶と潤いのあるウォームな音です。同じ価格帯のアンプの中では有数のパンチ力を誇ります。エネルギッシュで力感があり、低音がズシンと腹にくるタイプです。

 音場感や定位感、音の分離といった「定規で測ったような」性能は価格なりですが、「このコースへ入ってきたら必ずホームランが打てる」という絶対的なツボを持っています。

 それはロックやR&Bなど、陽気で明るいアメリカン・ミュージックにめっぽう強いことです。

 例えば試聴ではマランツのPM5004と聴きくらべ、最初は「なるほど、PM5004の方が高解像度で音場が広く定位も明瞭」などと重箱の隅をつつくようにチマチマやっていましたが……試聴でショップに持ち込んだメシオ・パーカー(ジェームス・ブラウンのバックバンドをやっていたサックス奏者)のライヴ盤を再生させると、辺りはたちまち熱狂の渦に。

 音の勢いにブッ飛び、定位だの音場だの、そんな細かいことはもうどうでもよくなりました。

 とにかく音楽の爆発的な熱狂を体現できるアンプ。こういう音はPM5004では絶対に出ません。

「それなら」と、本家ジェームス・ブラウンの 「Give It up or Turnit a Loose 」 を再生させると、JBの火の玉のような躍動感がズンズン飛び出します。また同時に持ち込んだレナード・スキナードのラフで粘っこいギターサウンドもツボでした。もちろんローリング・ストーンズもゴキゲンです。

 本日の結論。

 スピーカーに正対して虚空をにらみ、「定位が」とか「音の分離が」などと頭で考えるのでなく、カラダで音楽を楽しみたいならこいつで決まりです。


帰ってきた390

ここ半年間、たくさんのボリウムをひねって来ました。

AVアンプ、ポータブルヘッドフォンアンプ、CDレシーバー、アクティブスピーカー、カーステのレシーバー・・・・

そんな中、部屋の片隅に未開封のまま置いてあったこの390を開封し、ボリウムを少し右にひねってみました。

片っ端から、とっかえひっかえして聞くCDから聞こえて来たのは、すべて「お帰りなさい」という声でした。

情報過多の中、溢れんばかりの商品群に埋もれて、見えなくなっていた本当の音・・・

なぜ、スピーカーで音楽を聞くというスタイルがあるのか?

390はその音で必ず答えてくれます。

レベル
中級者


とにかく元気のある音

とにかく元気よく、快活な音を聞かせてくれます。

細かいことを言えば音のコク、密度で10〜15万円
の商品と比べれば若干の差はあるでしょうが2万円台
でこの音はお見事!の一言です。という訳で音に関し
ては文句なく満点。

但し、日本酒で言うと端麗辛口の音ではなく、どちら
かと言うと芳醇濃厚な音ですのでモニター的な音を望
まれる方には向いていないかも知れません。

操作性を3点にしたのは;
・電源オン時の緑ランプが暗い。
・プッシュスイッチの入切が分かりにくい。
の2点が気になったからです。

レベル
中級者

この水準でエントリーモデルとは!

テレビ用にサブとして8年間使っていたマランツPM-4001がダウン。
自作SP(FOSTEXのFE-107E)との相性がよくてとても気に入っていたのですが、修理に2万円かかると言われサイズや値段から消去法での買替えでした。

とはいえ、せっかくの新しいアンプなので先ずメインの方で聴いてみました。

メインの構成は、

アンプ:DENON PMA-590(平成2年)
SP  :DIATONE DS-600ZA(平成7年)
CDP  :DENON DCD-1550AR(平成13年)

というもので、床板の反響のせいかピアノの高音にやや不満が残るものの、音もきれいで、バイオリン協奏曲などではソリストの身体の動きを感じるくらい立体感もあって十分に満足して使っています。

今回のPMA-390REをつないでみたところ、ややドンシャリに感じられたものの、伸びのあるピアノの高音、低音も締まった感じで非常に具合のよいものでした。
音が前に出てきてオーケストラや女性Voをゾクゾクっとするようないい音で聴かせてくれるし、トーンコントロールで高音・低音を少し落とせば、まったりとしたサウンドも出すことができます。
(ただ、PMA-590に戻してからホッとした感じがしたのは慣れもあったのでしょうか。オーディオは心理的なものも作用するのでしょうね)

これをサブの方で使うと、PM-4001に慣れた耳には少し音がキツい気がしなくもありませんが、調整次第で最前列で聴いているようにも、ホール全体が醸し出す音楽を聴いている感じにもできるので、わずか2万数千円で「オーディオ道」をやってる感じもまた楽しいです(笑)。


以上、二通りの使い方を試してみた結果として、このアンプ、この値段(2万円台)なら「超・オススメ!」だと思います。

購入したショップではPMA-2000REなども聴いてみました。
低音の解像度はさすがに上級モデルでしたが、よほどの大音量でなければ値段ほどの性能差は感じられないでしょう。スピーカー二台を切り換えて音色を変えて楽しめるアドバンテージも大きいと思います。
(同じ価格帯のPM-5004は美音タイプで、私はそちらの方が好きでしたがサイズの制約であきらめました)

CDPとスピーカー合わせて10〜12万円くらいでいい感じのシステムができそうな気がします。予算20万で組める人は余裕分をスピーカーにつぎ込んだらいいんじゃないかと思います。

「良い音楽を良い音で聴きたいけどオーディオに向ける余裕がない」
「ときにはガッツリ、ときにはスピーカーを切替えて穏やかに鳴らしたい」
「息子にステレオを買ってやりたいが、ミニコンポじゃなぁ・・・」

そんな方にすごく合うと思います。

レベル
中級者


十分な性能

購入は1年半前です。一つ前の世代390SEの評価となります。

単身赴任一人暮らし用として使ってきました。マランツのLS702というブックシェルフスピーカーに、バイワイアで接続していました。実体感のある、しっかりした音が聴けます。
価格から考えると、驚異的に素晴らしい音です。

今月には、実家からメインスピーカーであるHarbeth HLcompact7ES3 を持ってきてつないでみました。
ぜんぜん問題無しです。ハーベスのよさをしっかり出してくれています。
上を見るときりがありませんが、たいてのスピーカーを鳴らすのに不足の無い性能があります。

今は国内外からいろいろな低価格のアンプが発売されていますが、まずはこいつを聴いてくれ、と思います。正統派の製品で、DENONの誠意を感じる製品です。
ニアフィールドで単品コンポを考えている方は、まずこのアンプを試聴して欲しいです。

レベル
中級者


ドライブ力

 前からこの製品が気になっていたんですが、ある大手電気店でケンウッドのミニコンのR-K731とLS-K731のセットに持参したUSBを差して聴いていましたが、音質に関しては特に可もなく不可もなくといったところでした。

 次に隣にあったこのPMA-390REとDCD-755REとダリのLEKTOR2のセットにUSBで同じ曲を再生したのですが、あまりの音質の違いに愕然としました。

 音が前に強烈に押し出され、完全にスピーカーのウーハーを支配し、強く制御していると感じました。

 また音が前にでることにより、左右の音がつながって一体化し、フルサイズの実力に感動しました。

 自宅の構成はPC→サウンドカード→PM5004→センソール1で特に不満は無かったのですが、この押し出し感に感激して購入しました。

 以前はPMA-390SEも持っていましたが、良い意味でかなり違う製品になった気がします。

レベル
中級者

脱ハイコンポの切り札!

【デザイン】標準的なプリメインアンプ、といった印象で可もなく不可もなく。ただし、実際に見てみると〔プレミアムシルバー〕は上位機種と異なり重厚感のなさから貧弱な印象を受けましたので、それならいっそ存在感のない方がマシだと考え、今回〔ブラック〕を選択しました。

【操作性】よろしいのではないでしょうか。リモコンももっとシンプルでも良いくらいでした。プリメインアンプの操作なんて、頻繁に使うのはほとんどインプットセレクトとボリューム程度だと思いますから。

【音質】エントリークラスのこの商品ですら、上下左右の空間描写に加え、『奥行き』までキッチリ表現できることに驚きました。いわゆるハイコンポクラスのアンプには絶対に真似できない芸当です。今回購入にあたり、DENONではPMA1500と2000も試聴(低域の量感不足を解消したかったので、DENON以外はサッと聴いた程度)したのですが、たっぷりとした余裕のある大人の描写(レンジ広くフラット、トルクフル)をする前二機種よりも、若々しい溌剌とした描き方(レンジ感もそこそこあって不満ではない)の方に好感をもちました。もちろん低域の量感や中域の音圧に関してもほぼ不満のないレベルで、思いがけない高域の美しさにも満足でした。

【パワー】十分です。

【機能性】これで必要十分。ラウドネスも不要なくらいです。DAC内蔵、チューナー内蔵、といったいたれりつくせりのお得感を追う故に、最も大切な音質を犠牲にしては本末転倒。

【入出力端子】十分。プリアウトがもう一つあると、サブウーファーに加え、他のパワーアンプとの聞き比べが簡単にできて良かったと思いましたが、それこそ蛇足かもしれません。

【サイズ】適。下手にコンパクトにしない方が、基板のレイアウト等にも有効なのだと思います。

【総評】「山椒は小粒でぴりりと辛い」などとうそぶき、高校時代のK'sシリーズに始まり、各社のいわゆるハイコンポばかりに手を出し続け、物足りない部分を自作アンプや自作DAC、自作SP等でカバーしてまいりました。昔、初代PMA390の音を聞いておやっと思った記憶から、今回、縁あってこちらのアンプに手を出してしまいました。たった二万数千円でこの音質が手に入るのか!という衝撃から、ハイコンポにはどんなに頑張っても越えられない壁の存在を知り、もう二度と手を出すまいと考えております。音のグレードアップを図りたいが、どのハイコンポもしっくりこないとあれこれ手を出し続けてきた方には、是非一度こちらをお試しになってはと思います。

レベル
中級者

とにかく真面目なアンプです。

【デザイン】
大変良く出来ました。
【操作性】
大変良く出来ました。
【音質】
変に、音作りしておらず、標準的な音が鳴ります。ピュアオーディオ復帰組の私には、とても頼もしい相棒です。
【パワー】
旧型のブックシェルフが、しっかり鳴ります。音量がどうであれ、きちんとドライブしており、やはりしっかり鳴ります。取扱説明書には8Ω:50W+50W 4Ω:100W+100W とあり、これの意味する所は、皆さんお解かりでしょう。
【機能性】
充分です。
【入出力端子】
充分です。
【サイズ】
標準サイズで良いです。
【総評】
プロの視聴会での使用で無い限り充分です。例えば喫茶店のBGMのように一日聞いていても聞き疲れの無いスタンダードな良い音です。喫茶店でのセッティングのように、ながぁ〜いSPケーブルでもきちんとドライブすると思います。(購入直後、適当なケーブルがなく普通のSPケーブル片側15m*2を使いましたが普通に良い音でした)

どなたにでもお奨め出来る良い商品です。
この値段でこういう音が出せる時代なんだなぁ と思っています。

レベル
上級者


素晴らしい

低音がでますね・・・廉価版でも手を抜いていないのでしょうね。
サンスイの907Xよりも低音が出るのには驚きです。解像度もはっきりしています。
音色に関しては艶はないですが、その分、忠実な音のように感じます。

レベル
上級者


http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000376679/#16789611
エネルギー感のある元気な音が好みならDENON PMA-390RE、一方、ハッキリくっきりしたクールな音がお好みならパイオニアのA-30がおすすめです。ではでは。


ONKYOは艶や潤いのない(つまり色付けのない)カラッと乾いたハッキリした音です。色付けのなさやクッキリした解像感は、割とパイオニアに近いです(どちらのブランドもデノンとは対照的です)。よく試聴なさってお決めください。

 

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コメント
 
01. たけしくん 2014年1月05日 11:28:45 : IjE7a7tISZsr6 : Tkd1B4jCF0
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/B0089K5KIK/ref=cm_cr_pr_btm_link_1?ie=UTF8&showViewpoints=0&sortBy=byRankDescending
エントリー枠を越えた高音質,
皆さんはエントリーモデルと聞いてどう思いますか?
「所詮入門機、音質なんて語るに及ばない」
オーディオをやっている人ならそのように思うでしょう。
私もそういう風に考えていました。

しかし、家でセッティングして鳴らしたところ、そんな考えは吹っ飛びました。
鳴らす前は大したことないだろうと高をくくっていました。
そして驚愕。耳を疑いました。これはレビューを書かずにいられない!

もちろん、ボリュームノブの質感とかはどうにもなりませんが、見た目より中身にコストをかけているので仕方ありません。
他のアンプと比べずにこれだけ聞けば、実売27000円程度の音質ではないと大半の人は思うのではないかと…。
解像度もありますし、ボーカルも申し分ない。低音が弱いのだけは仕方ないですね。
ピンジャックはオール金メッキでこれも高評価。他メーカーはCDジャックだけとかもありますから。

最廉価の390シリーズがこれだけ長い間作られ続けているのは、評価が高い証拠です。
売れている理由が分かりました。
ちなみに買った理由ですが、使っていたアンプ(15万円クラス)が故障したため、
修理から帰ってくるまでの「つなぎ」のつもりで買ったのです。
デノンの本気、しかとこの目(耳)でみました。


お薦めです。,
15年間使用していたプリメインアンプがとうとう使用不能になり、買い替えました。マニアではない私には十二分の音圧・解像度です。リモコンも使い易く、30分間の音源入力無い状態では自動的に本体がOFFになるなど、細かい配慮にも好感度あります。このクラスで十分な方には、是非お薦めです。


価格以上の結果,
 これと同時にDCD−755REKも購入。上を見たらきりがないでし
ょうし、マニアの方には物足りないのかもしれませんがエントリー機も
定期的にモデルチェンジしていくDENONさんに拍手です。
 最近はAVアンプでCDを聞いていることが多かったのですが、やはり
音の解像度や分離度、表現度の違いが私でもはっきりわかりました。
満足しています。


とっても満足です。
20年以上も前に買ったSP,DS-77HRX(30センチ3WAY)を鳴らすために購入。良く鳴ってくれてます。
小型で大パワー!純粋なアンプがこんなに安いのにどうして皆ミニコンポばかり聴いているのか不思議です。
若いころにこんなアンプがあれば!とつい思ってしまいます。
そのうちレコードも聴いてみようかなあ。でも、面倒くさいなあ!

57歳のおじんです、16歳高校生の頃からオーデイオ好き、このアンプ持つと重い=電源部はトランスなど良いものを使用してると思います、ただボリユームSWなど前のDENONはアルミ削り出しこちらはプラステツクにアルミを被せただけ、コストダウンで仕方ないのです、音質は80%スピーカーで決まると思いますが余裕のパワーで鳴らしてくれます、コスパ高しです、昔は
YAMAHA C2 B4 プリアンプとパワーアンプ値段は合わせて20万円位しましたが、音質の差は解りません、いい買い物でした、ビデオアップしておきます。


これで十分
十年以上たったampが壊れてしまい(左側のスピーカーしか音が出ない)、修理しょうかと思いましたが、他の人の投稿を見て、十年過ぎれば壊れるようなので買い替えることにしました。

これでdenonのアンプは3台目です。しかも価格は定価5万円台。やはり同じ値段でも、音は格段によくなっています。

あと前のはリモコンが電源のon/offと音量の調節だけでしたが、今回はtuner, cd、networkとかもリモコンで選択できます。

サイズは一回り小さく、重さも軽くなりました。


感動した
AMPでこんなにも幸せになれるとは。しかも2万円で。
(1)臨場感が、ミニコンポと別物。デジカメで例えると100万画素と2400万画素。
(2)CDラックに有るCDを色んなジャンル聞いてみる。
    TUBAプレーヤーのジョン・フレッチャー:20年前に初めて聴いたときのアノ感動が再び沸き起こる。
    クラシック:まるでホールで聴いているかの様な臨場感。無音になるまでの余韻が素晴らしい。
    ピアノ  :ペダルを踏む音まで再現する。凄い・・・
    ベンチャーズ:エレキギターの音色が、ライブで聴いたときの音と同じ位凄い。

全音域で響き渡る良質の音色。
鳴らないと馬鹿にしていた、ONKYOのPS-A77が・・・別物のSPになってしまった。
今まで、SPが音質の全てと考えていたのが覆されました。

間違いなくミニコンポで聴くより幸せになれます。


以前使っていたsansuiのAU-D707Fextraに比べると音が軽いが、聞き流しにかけている分には充分です。


十分満足
パイロットランプが小さく暗くて見づらい点が気に入りませんが、デザイン、機能、音質、いずれも満足しています。この価格帯では、これ以上のものを望むのは無理と思います。


値段のわりに。
20年以上も使っていたソニーのアンプとの比較なので当然といえば当然なんでしょう。
オンキョーの3ウェイのスピーカーをこれでもかというくらい元気に、美しく鳴らしてくれる。
感動しました。こんな値段でこんな音を奏でてもらえるとは決して裕福ではない私としては
なんともありがたい話です。まあ、欲をいえばキリがありませんが、上位機種も試したくなりました。

良い音です
素直な音です。深み奥行きは不足ですが、低音がとても歯切れ良く下の方まで伸びています。30cmのウーファーが喜んでいます。広域はそれほど伸びているようには思いませんが、疲れないので、ハイビジョンテレビがとてもよきなりました。リモコンのボリュームコントロールは便利です。


驚きました。,
値段から考えて、間に合わせのつもりで購入したのですが、なかなかどうして!。ラウドネスが効き過ぎとか、ソース切替時のリレーの動作が遅いとか、細かい不満(というか、もどかしさ)はありますが、この再生ぶりはたいしたものです。このアンプの前はマッキントッシュのプリとメインを使っていましたが、値段を考えると複雑な気分です。約40倍の値段差…。ともあれ、暫く使ってみようと思います。


390RE,
あっさっり3万で購入できちゃうアンプ。コストパフォーマンス抜群。
作りはプラスチック臭く軽くて安っぽいですが、中身にコストかけてるようでしっかりしてます。


コストパフォーマンスが高く、充分に満足しています。
この価格でこの音質。
20年前の10万円クラスの性能だと思います。
購入して良かったと思います。
プリ出力の端子があるので、自作の管球パワーアンプのプリアンプとしても使え、私にとっては大変使いやすい商品です。
出来ればPHONO入力にMC入力もあれば尚嬉しいですね。


さすが中途半端でない音圧です,
なんだよ、この音圧は! 音出しの第一印象です。

PMA-390RESPに決めた理由は、長年に渡ってPMA-390シリーズをブラッシュアップしている
デノンの姿勢です。(どのメーカーも試聴していません)
接続したスピーカーは、ケンウッドのK−731という左右2個で実売1万円台の
小型スピーカーです(予想以上に出来の良いスピーカーです)
これで、仏壇のある和室8畳で座敷机にスピーカーとアンプにチューナー、CD置いてます
(PMA-390RESP様には、オーディオラックじゃなく座敷机ですよ!)

プリメインアンプとしての評価ですが
・今まで使っていたコンポアンプと比べると音圧が中途半端でないです!
 (コンポアンプでは、音の大小はあっても音圧はあまり感じないです)
・音が厚いとか、ボーカルが前に出るとか評論家さんの言うことが理解できるアンプです
(肝心の音ですが、コンポクラスをはるかに超えてるとしか言いようがない)
・背面の接続端子が金メッキなのでいい感じです⇒長く使える
・リモコンで、入力(CD、チューナー等)切り替えできるので便利です
・リモコンで音量調節できるが、ボリュームがモーターで回転します
・マランツとかオンキョーと比較したいが、聞いたことないのでわかりません

上の機種とか、他メーカーと比較できませんが、今の自分には充分納得できる機種でした
ということで納得の5点満点です。
結局、次はCDプレーヤーの買い替えです。

>CDプレーヤー買い替えました
色々迷いましたが、同じデノンのDCD−755REです
こちらの評価は、DCD−755REのほうに書き込みます

このアンプに関しては、価格以上の値打ちを感じています
深夜、小さくして音楽を聴いていたのですが、隣家だと思いますが
無音電話で警告されました。
小さくしても、音圧が隣家まで響くんですね
壁一枚じゃないんですが。。。


バラコンビギナーならアンプはデノンで,
エントリーモデルのプリメインの場合、ティアックが60w×2(8Ω定格)、
デノンが50w×2(同定格)、パイオニアが30w×2(同定格)だった
かと思います。スペックだけを見ればティアックを買いそうになりま
すが、パワーだけで音は決まりません。

インシュレーター一つとっても、ティアックは前側だけを見栄え良く
していますが、後ろはゴムの様な足です。デノンは4本とも金をか
けています。実はこういう部分が大切で、値段も張る部分なのです。

エントリーモデルとしては一押しです。これに同社のDCD-755REを組み
合わせると、一つのリモコンで操作できる様になります。


値段の割に良い音です。,
口コミの評価が高かったので購入。
昔ちょっと背伸びして買ったピュアオーディオとかわらない良い音に感動した。


値段以上,
CM1やCM5に繋いでみましたが、かなり余裕でドライブしてくれます。
今回はPC用のアンプで買いましたが、デジタルアンプより厚みも上下の伸びも
ありPCの貧弱な音をオーディオの音にしてくれます。
下がほしい人はデジタルアンプよりこちらをお勧めします。
ミニコンポのアンプとしてもかなり優秀だと思います。


BOSE PLS-1410からの買い換えです。,
主にモダンジャズを聴いています。
BOSEが10年目を迎えてCDを読み込まなくなり、いろいろ調べても、修理できないことはないようですが、買い換えを決意。
最初は、レシーバーとセパレート型、どっちにしようかと悩みましたが、O社のC-7030と組み合わせて購入しました。
スピーカーは、4312Mです。バナナプラグも初めて購入しました。
エントリーモデルとはいえ、ピュアオーディオの製品です。、さすがにレシーバーとは異なり、サイズも重さもそこそこあり、重厚感があります。CDトレーも静かにスムーズに作動します。最初の読み込みに、若干のシュルシュル音が出ますが、気にはならないレベルです。
リモコンは、高級感があります。ボリュームダイヤルの反応もよいです。
BOSEの音に比べると(CDプレーヤーの影響も当然あるのでしょうが)、非常に繊細で、素直な音に聞こえます。BOSEでは、ボリュームを上げると、「音圧」というか何というか、ものすごい圧迫感のような迫力があったのですがそのかわり、聴いていて疲れたことも事実でした。
そのことは、巷間いわれるように、BOSEはジャズの熱気を表現するのが得意だという意味なのでしょうか。
この製品では、それがありません。音量を上げても聴きやすいのです。もう少し聴き込んでみたいと思います。


シンプル
アナログアンプなんてもう今の時代ははやらないかもしれませんが昔からのオーディオ
ファンとしては安心して使えます。DENONさんのはおおむね信頼しています。
同じ時期にCDプレーヤーDENON DCD-755REとネットワークプレーヤーDENON DNP-720SE
スピーカーYAMAHA NS-BP200を買いました。

スピーカーの特性がほとんどですがガッツのある力強い音を出してくれます。
ヘッドホン端子もS/Nがよいです。
リモコン信号受信時に若干デジタルノイズが乗ります。「ちちちっ」音

REC-OUTセレクターがないので、現在聴いているソースがREC-OUT端子から出ます。
しかし考えてみると録音メディアなんて今の時代ほとんど使いませんから、必要十分
なのかもしれません。

メインボリュームはモータードライブでリモコンで上げ下げできる点は良かったです。
今どのあたりを指しているかLEDで示してほしかった。
ソースセレクターのLEDがまぶしいくらい光るのでなおさらそう思いました。

ソースダイレクトスイッチはオンにするとトーンコントロールをパスできます。
多少音量がさがりますが、かえってその方が使いやすいという面も。

トーンコントロールの特性は、BASSが100Hz±8dB、TREBLEが10kHz±8dBです。
ちょっと使いにくいと思います。(まぁあまり使わないですが)
ラウドネススイッチは100Hz:+6dB、10kHz:+6dBです。うちのスピーカーやヘッドホン
では効果が大げさすぎて使えなかった....。

無信号アイドル時の消費電力はワットチェッカーで測ったところ約18Wでした。
max:200W、スタンバイ時0.3W(スペック値)

今時貴重なシンプルな2chアンプですので使う人は使いますね。

文句なし,
何も文句を言うところはありません。
音もいいし、ボリュームを上げると近所の迷惑になることが気になるくらい、迫力のある音が出ます。


いいですね!
5,000円ほどの中華デジタルアンプを使用していましたが入力機器が増えたため
この製品に乗り換えてみました、乗り換えて感じた事は中華デジタルアンプもハズレを引かなければ
結構つかえると言う事です、音質については人それぞれですが「入力された信号を増幅して出力する」という仕事はどちらもしっかりしていると思います。

さて個人的な感想ですが、やはりこのサイズのアンプは中華デジタルアンプと比べて
「所有感」を満足させてくれます、実際に触れると、ボリュームや入力切替のつまみは
プラスチックス製でチープですが見た目に安っぽさ等は感じません、音質も音に厚みが増した感じで
とても良く感じます。


鳥肌が立つ出来だと思います!!
スピーカーはDIATONEのDS-700Zです。このスピーカーはネットなどでよく叩かれてはいるものの、オーディオ全盛期に作られたスピーカー。かなり高いポテンシャルを秘めています。それで、DIATONEのウーファーを鳴らしきるにはそれなりのアンプを使わなければなりません。このアンプで鳴らしてみるとなかなかな低音を出してくれました!鳴らしにくい低音を出すためには質の高い電源部が必要になります。故に、電源部には力を入れているのではないでしょうか。このアンプは買いです!!!


コスパです。
長く愛用していたヤマハプリメインアンプのパワーアンプ側が出力しなくなったため購入しました。
30cmウーハーをドライブするパワーがあり、コストパフォーマンスなものを探して購入しました。
現在自分が必要とする以上のパワーがあり、心地よい音圧と振動を体に感じさせてくれています。


とてもいい音です
10年使ったマランツのプリメインの買い換えで購入しました。価格は5分の1ですが、少なくとも私の耳ではそんな違いは感じません。非常に満足しています。次はアナログプレイヤーの買い換えやな~


RECセレクターがない・・・,
その上、REC再生がメインセレクターに入ってるのは、
プリアンプ機能として致命的!
これじゃデッキの録音同時モニタ出力が使えません!
せめてREC・SOURCE切り替えスイッチがあれば
まだ凌げたのに。
音質はいいのに、とても残念です。
旧モデルはRECセレクター付いてましたよね?
なぜ省いたのか理解に苦しみます。


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