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安倍政権の外交  「日米にも悪影響」英紙(=フィナンシャル・タイムズ)がコラムで苦言
http://www.asyura2.com/13/senkyo152/msg/486.html
投稿者 gataro 日時 2013 年 8 月 14 日 14:21:32: KbIx4LOvH6Ccw
 

【政治】
安倍政権の外交  「日米にも悪影響」英紙がコラムで苦言
東京新聞 2013年8月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013081402000111.html

 麻生太郎副総理の「ナチス発言」など失言が続く安倍政権の外交姿勢について、十三日付の英紙フィナンシャルタイムズが「中国だけでなく、日米関係に悪影響を及ぼす可能性がある」とのコラムを掲載した。

 執筆したのは、同紙コラムニストのギデオン・ラックマン氏。ラックマン氏は、安倍晋三首相が細菌兵器の実験などに当たった旧日本軍の七三一部隊を連想させる数字が機体に書かれた自衛隊機に乗ってピースサインをしたり、海上自衛隊のヘリコプター空母型護衛艦に、中国に戦時中派遣された艦艇と同じ名称が付けられたことなどを挙げ、日中関係の緊張の高まりにつながると懸念。「欧米の同盟国をこれ以上なく困惑させている」と言及した。

 ラックマン氏は、安倍政権の強気な外交姿勢が「緊張が高まる地域で国益を模索する日本の外交官たちにとっては悪夢だろう」とし「安倍首相と首相側近らは十五日の靖国参拝を見送るようだが、(対外関係の改善には)もはや手遅れだ」と警告した。

 日米の安全保障関係にも触れ「米国の日本に対する安全保障が緩められれば、東シナ海の外交問題が世界大戦を引き起こすリスクはなくなる。代わりに日本が独自の軍隊を持つこともあり得る」とし「アジアにおける戦略的均衡の変化には最大限の注意が求められる」と指摘した。

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フィナンシャル・タイムズ紙の該当英文記事はこちら ⇒

A gaffe-prone Japan is a danger to peace in Asia

The Abe government’s disastrous public diplomacy risks alienating not just China but also the US
©Ingram Pinn

Ingram Pinn illustration

Japan’s public diplomacy hovers between the ludicrous and the sinister. In recent months, the country has specialised in foreign policy gaffes that seem designed to give maximum offence to its Asian neighbours while causing maximum embarrassment to its western allies.

Last week provided another example. Japan unveiled the largest naval vessel it has built since the second world war. The ship is nominally a destroyer – but it is an aircraft carrier in all but name. Beefing up the Japanese navy is arguably a legitimate response to China’s arms build-up. But, at a time of rising tensions in Asian seas, Japan should tread carefully. So what genius decided to call this new ship “Izumo” – the same name as a Japanese warship that took part in the invasion of China in the 1930s?

High quality global journalism requires investment. Please share this article with others using the link below, do not cut & paste the article. See our Ts&Cs and Copyright Policy for more detail. Email ftsales.support@ft.com to buy additional rights. http://www.ft.com/intl/cms/s/0/c4d9e34c-033a-11e3-9a46-00144feab7de.html#ixzz2bux9E9U7

China was quick to charge Japan with deliberate provocation. Such an accusation would be easier to brush aside if the naming of the Izumo was an isolated incident. But just a few days earlier Taro Aso, Japan’s deputy prime minister, was caught suggesting that the Nazis might provide a suitable model for efforts to revise Japan’s pacifist constitution. “We should proceed quietly,” Mr Aso mused. “One day people realised that the Weimar constitution had changed into the Nazi constitution. No one had noticed. Why don’t we learn from that approach?” The unsurprising outcry that greeted these remarks forced an official spokesman to issue a clarification: “The Abe administration does not perceive Nazi Germany in a positive light.”

Just a couple of months earlier, it was Shinzo Abe who committed an offensive gaffe. The Japanese prime minister was photographed giving a thumbs-up from the cockpit of a trainer-jet with the number 731 painted prominently on the side. But 731 was the number of a unit of the Japanese imperial army, notorious for carrying out biological and chemical experiments on humans. I was in South Korea at the time the photo appeared in May – and almost every Korean I spoke to was convinced that it was a deliberate provocation. At the time I dismissed that view as paranoia. But now I am not quite so sure. Since then, Park Geun-hye, South Korea’s new president, has pointedly paid a state visit to Beijing before visiting Tokyo – breaking with a precedent set by her four predecessors.

The Japanese government’s attitude to its wartime past will be further tested this Thursday: August 15 is when conservative politicians often visit the Yasukuni shrine in Tokyo to pay tribute to Japan’s war dead. The shrine contains the remains of 14 convicted war criminals, so these visits invariably cause great offence elsewhere in Asia. This year it appears that Mr Abe and his most senior cabinet colleagues will resist the temptation to visit Yasukuni, although many junior members of the government are likely to go.

But relative restraint on Yasukuni cannot undo all the damage that has already been caused. Japan’s western friends are alarmed. One longtime resident of Tokyo, with good contacts in the government, calls this “Japan’s most nationalistic government since 1945”. He adds that some of those in Mr Abe’s circle give the impression that “the only thing wrong with the second world war was that Japan lost”. This kind of thinking risks alienating not just China, but also the US – upon whose protection Japan relies. Indeed, senior American officials now seem just as concerned by Japanese nationalism as by the Chinese variety. In a recent article, Kurt Campbell – who was US assistant secretary of state for Asia in President Barack Obama’s first term – expressed worry about the risk of war in the Pacific, and noted that “both Tokyo and Beijing are determined to ... play to nationalist domestic sentiments”.

The Abe government’s disastrous public diplomacy must be a nightmare for the country’s many able diplomats, as they seek to protect Japanese interests in an increasingly dangerous region. It is particularly regrettable because some of Mr Abe’s ideas for reviving his nation point in the right direction. “Abenomics” is a risky but long overdue initiative to tackle Japanese deflation. There is even a decent argument for revising Japan’s post­-war constitution to allow the country to do more for its own defence.

As Chinese power grows, it is increasingly anomalous for Japan – the world’s third-largest economy – to be so utterly dependent on the US for its security. The current arrangement places strains on both Japan and America. It makes Japan neurotic and resentful about the extent of its reliance on the US. And it makes the Americans anxious that a government in Tokyo could drag them into a war with China.

A better-balanced arrangement would see a loosening of America’s security guarantee to Japan so that minor territorial disputes in the East China Sea could no longer pose a risk of provoking a world war. In return, Japan could be allowed – and even encouraged – to build up its own military forces.

Any such shift in the strategic balance in Asia would be bound to cause palpitations from Beijing to Seoul, and beyond. As a result, it would have to be handled with the utmost diplomatic skill and delicacy. Instead, we have ministers in Tokyo who specialise in unconstructive ambiguity about Japan’s imperial past and bizarre gaffes about Nazis and torture squads. It would almost be funny, if it were not so serious – and so dangerous

gideon.rachman@ft.com



 

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コメント
 
01. 2013年8月14日 15:36:59 : r7NXseWDDE
みなさんはぽやーんと生きているから全然状況がわからないでしょうけれども
この国の警察とマスコミの無機能状態はすさまじいものであり、
それはこの阿修羅の政治版で語られているレベルの100倍以上の異常さであり、

はっきり言って私がカルト版で語っているお下劣さの方が真実そのものであり、
それほど陰湿な暴力支配がこの国では蔓延しきっているといった状況で、
実際の被害の経験者として語らせていただきますと、
もうこの国の支配者たちというのは、暴力なしでは自分の存在感を
維持することができないという状況なわけで、
であるがゆえに暴力の加速がとまらない状況になっていて、
まさに今日本は世界最高の
暴力実行国家に成り下がったという状況です。


この国の気持ちのわりーい変態リンチを知ってください。
リンチをやる奴とそれを野放図にしている人間たちの
気持ち悪さを知って下さい。

肛門という言葉を使いますけれども
全然冗談ではないので、それによる私の憎悪の気持ちも
とてつもなく込められておりますので、その暴力三昧の状況
も知って下さい。

昨日(13日)も肛門の皮膚の部分を50回近くも
電磁波でチクチク痛めつけられました。
床のブルブルでのフライパンの上状態も荒ま近他ですし、
胃袋をキリキリ痛めつける電磁波の嫌がらせも凄まじかったですし
そんな電磁波リンチ合計が100回以上の日々がもう去年の3月20日から
1年半近くの毎日で、実行されているといった状況です。

黙っていろといわれても黙ってなんかいられるか、という気持ち悪さです。
それも相変わらずで、盗聴盗撮PC監視を駆使して、挑発的に行われるという
嫌らしさ満載のチクチク迫害であり、

警察とマスコミが全く対応しないということが、
ここまでのやりたい放題変態リンチを増長させているといった
出鱈目三昧であり、その被害者が私であるといった
リンチ状況です。

どんな被害であるのかを記憶してもらいたいがために
改めて電磁波リンチについてまとめさせていただきますと、

その肛門の皮膚の部分をチクチク痛めつける嫌がらせは、
隠蔽可能犯罪であることをいいことに
●毎日1日数十回ぐらいの頻度で行われ、
●それは今年の1月下旬ごろから毎日ですので、もう200日以上の連続リンチの状況であり、
●それもネット起動のタイミングですとか、PCゲームを行い始めたタイミングですとか
部屋を移動したタイミングですとか、排便をした時のお尻を拭いているような
トイレの後半部分で行われるですとか、排便が終わってトイレから出てまだ5分以内の時の、
要は肛門の部分がまだ敏感な時のタイミングですとか、

つまりそれらはPC監視や盗聴や盗撮をフルに駆使しての実行なのですが、
そういうある特定タイミングに特化して行われる電磁波リンチであり、

それはそのような特定タイミングでほぼ毎回やられますので、
やられる側としては「監視されている」ということを嫌というほど
意識させられるものでもありますので、非常に侮辱的かつ挑発的なものであり、

こういう電磁波リンチを行う連中というのは、
そこまで相手に屈辱を与えるという、そういう意味での
嫌がらせ技術を開発させているといった状況であり、

しかも
やられない人は全くやられないから共感できないでしょうが、
やられる人は徹底的にやられるという話ですので、
そういうやり口にてうまく立ち回ろうという卑怯さも兼ね備えている状況であり

私のケースがまさにそれに該当していて、みんなにその真実を伝えるのが
非常に難しい状況となっているといった苦しい案配です。

まずはそういう電磁波リンチがもうかれこれ14年以上ほぼ毎日で、
ここ亀戸2丁目で行われているといった状況です。

しかもさんざん17年以上にわたり、集団ストーカーから始まり、
薬物の一服盛り工作や統合失調症誤診就業破壊工作などの数々の激烈なリンチを
行ってきての、それでもまだまだリンチが飽き足らないという状況での
そういったリンチ三昧です。

いかにこの変態連中が狂気にまみれているのかというのを、
この国がその狂気を野放図にしてきているのかというのを
警察やマスコミが対応しない犯罪というものが、非常にしつこい
やりたい放題の犯罪を増長させているのかというのを
やはり私は、今回も遠慮なく声を大にして、
叫んでいきたいといった心境です。

そしてその真実を、やはり国民全員は徹底的に知るべきであり、
積極的にその真実を情報拡散させるべきだということです。
やはり目立って目立って、それをもってもう
手出しはできないという状況を作り上げるしか
今の私にはそのリンチから逃れきる策はないという状況です。

なぜならこの国のお偉いさんたちでは、この変態リンチの歯止めが
全然全くできないからです。
やはり皆さんの、「ふざけんなこの野郎」という暴動並みの自立した
動きしか、この変態電磁波悪用連中たちの歯止めはできないからだと
考えられるからです。

一応ここで私の自己紹介をさせて頂きますが、
●私は東京江東区亀戸2丁目に住む、1996年1月からの集団ストーカー被害者です。
→これだけでも普通の人では耐えられないリンチです。
●同じく1998年12月からほぼ毎日の電磁波嫌がらせ被害者です。
→これだけでも普通の人では耐えられないリンチです。
●それらにより統合失調症と精神科医の力技で誤診された健常者です。
→これだけでも普通の人では耐えられないリンチです。
仕組みに仕組まれたやり口で統合失調症誤診に追い込まれましたので、
その後の迫害もすさまじく、その17年分の迫害をまとめると
以下のごとくです。
http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/848.html#c4
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/2803.html 
これらは全部真実です。

17年越しのリンチですので
その量もエピソードもすさまじいのですが(全部の全部が本当の被害です。
場所は東京都江東区亀戸2丁目です。マスコミも警察幹部もこの国の情報ツウは
みんなが知っているという話です。やっかいなのは盗聴盗撮の四六時中監視が行わ
れておりますので、しかもリンチ実行が簡単にできてしまうという状態ですので、
それで今日現在までめちゃ簡単にひどいリンチが気軽に頻繁実行されているという
ことなわけです。だから全然デフォルメ=誇張された被害報告というわけではないと
いうことなのです)、

それでもまだまだ電磁波リンチが昨日(13日)現在
肛門の皮膚の部分を痛める電磁波リンチが1日50発以上、
その他の電磁波リンチを合わせると1日100発以上のネチッコサで、
それも盗聴盗撮を駆使して行っているというフテブテシサで、
こんなに痛めつけられてもまだまだ全然私のことを
かわいそうだとは思わないで行われるリンチなわけですから、

それで私を屈服のイイナリ状態にすることができると思っている気持ち
悪さなのですから、その気持ち悪さは、さらなる医療工作をしくんで、
私に対するリンチをさらにエスカレートさせようと企んでいること
も予定中という、そういう現代の731部隊の実行という様相も呈しており
ますので、

虫けらなんかではない、割と質の高い部類の人物である私が、
いかに毎日毎日イライラさせられているのかというのだけは、
みなさんには、しっかりと理解していただきたい所存です。

そしてこの電磁波で肛門の皮膚の部分をチクリとやられるということは、
その1日の回数も非常に多いものですので、
やられて黙っていて、それでまたやられて黙っていて、それが続くわけですが、
そうするとなんでこんなリンチを1日何十回もしつこくやられて、
それで俺は黙っていなきゃいけないんだっていう、
そういう屈辱的な思いも毎回毎回引き起こさせられるわけであり、

それがたまりにたまると、こういう告発の場で爆発をするしか、
はっきりいって私としてはやりきれないといった状況です。
告発をしなければ生きている意味もないという状況です。

やられていることが、変態糞リンチそのもので、しつこすぎるし、
やっている奴が変態そのものですし、やらしている奴も変態そのも
のですし、その特徴が「縦社会連中という上下関係」で統率されてい
る連中であり、
それを野放図にしている日本のお偉いさんたちが物凄い情けない存在に
しか思えないですし、
それに警察もマスコミもこの変態連中たちには実質的にはお助けサポー
トの状態なわけですから(黙認が彼らの増長を過激化させているというわ
けですから実質的にはヘルプ状態だということです)、
であるがゆえに昨日も50回以上の頻度で、挑発的なタイミングで
肛門の皮膚の部分をチクリと、自宅中心でやられているし、

そんな東京都江東区亀戸2丁目の電磁波被害者が、私ということです。


ですので皆さん
是非とも注目して、この変態リンチの内容を広めてください。
話題にしまくって下さい。場所は亀戸2丁目です。

この国の腐敗はこんな形で、聞く方もやられる方も反吐が出るほど
突き進んでおります。

はっきり言って私は、働けばいい仕事するジャンという人物です。
だから妨害したくなるという感じなのであり、
そういう人物を、統合失調症誤診に追い込んで、
どこからも正社員採用されない状態に追い込んでの、
そこまでの悪質手配を重ねての、
国家最先端変態リンチの実行です。

ここでも話しましたが、
http://www.asyura2.com/13/cult11/msg/689.html#c7
この肛門の皮膚の部分をチクチクさせる電磁波過敏症工作は
大学病院経由で仕込みが行われた可能性が高いのです。

私は2012年1月に膀胱癌手術をしましたが、
膀胱癌手術前の浣腸で、肛門の皮膚の部分を傷つけられて、
失神に近い激痛での下痢状態にさせられております。

この今年の1月から始まった肛門の皮膚の部分のチクチク
電磁波リンチは、その時に仕組まれた可能性が高いのです。

そこまで医療関係にまでリンチの腐敗進行が突き進んでいる状況です。
こんな目にあっての、その1年後での2013年1月からの肛門対象の
電磁波リンチのやられまくり状態なわけですから、
もう私は、どこの医者にも長期ではいけない状況です。

またやられるからです。
手ぐすねひいて待っているからです。
それをもって私の告発を黙らせようとしているからです。

私の告発を黙らせるということは、
それをもってこの肛門チクチクのリンチ三昧を
永久実行しようということです。
まさにそれを画策しているからです。

いまだに肛門攻撃をやめないということですから、
そこまでのリンチへのこだわりの凄さは何なのかというと、
こういう裏付けしか考えられないというわけです。

私は17年毎日リンチをやられた人物ですから、
どんなリンチをやられても、もはやリンチをやられたら即座に
その内容告発をするタイプです。
耐えられないからです。
そうでないと怒りで精神がもたないからです。

リンチをされて黙っていろなど、そんな気持ち悪い状況設定は
1ミリたりとも耐えられないからです。
それが被害者心理です。

でもそんな気持ちの悪い状況設定を、リンチに耐えろ設定を
この変態連中はさらなるリンチの仕込みで
実現させようと画策しているわけです。

私が自分の肛門をチクチク痛めつけられて、それもありとあらゆる
監視をされまくりで、つまり挑発てんこ盛りで肛門をチクチクと
痛めつけられて、
それを告発させないように加害者連中は画策しているのです。
だから全然肛門リンチが終了しないのです。

その方法が、一服盛りなどで病気にさせて、
その治療での大学病院経由でのリンチ仕込み=電磁波過敏症工作もしくは化学物質過敏症工作
などを行って、
それで私を完膚なき状態にに追い込んで、それで永遠のリンチづけ人生に追い込
もうという、そういう画策なわけです。

まさに731部隊工作が行える状態(公安警察関係ならそれも可能なのです)に追い込まれて
しまっているといった状態です。

ですからこういう犯罪を目立たせるしかないのです。
もうバレバレだから、そんな迫害はできないという状況を作りあげるしかないのです。

今やそのぐらい医療関係者は、権力に狙われた人物に対するやりたい放題がすさまじいという
状況なわけです(健常者を統合失調症誤診にするのもそうですし、それを薬漬けにするのもそうですし、
電磁波過敏症工作もそうです。権力が襲い掛かってきていますから、何一つ信じられないと
いう状況です)。

そんなリンチは絶対に私は許せないので、だから病院にもいけない、いかない、いくわけにはいかない
という選択なわけです(行ったらやられちゃうという可能性が高い以上そうなるのが必然というわけです)。

ここまで電磁波リンチ集団の手配のすさまじさは突き進んでいきますので(警察もマスコミも
封殺させているリンチ実行ですから、こんな信じられないことでも実現可能なこととして突き進ん
でいくわけです。むしろ封殺されているからこそ、そういう結論に到達していく流れが加速していく
といった摂理なわけです)、ゆえに私が病院には行かないというその選択は、全然おかしくはないわけ
であり、これがやられない人は全くやられないが、やられる奴は徹底的にやられるという加害者連中の
迫害ポリシーそのものだからなんだということです。

ですのでもう警察やマスコミやお偉い人たちだけに任せていたのでは、
こんな変態リンチがもっともっと変態化するだけですので、
変態中毒がもっともっと中毒全開になるだけですので、
皆さん主導の情報拡散がなによりもの良薬なわけですので、
変態連中の変態リンチの歯止めのためにも、
善処の程、宜しくお願いいたします。


警察もマスコミも医者も公務員も男社会も、
何もかもが全く全然肌に合わず、信じられなくなって、
そうなってしまうほどまでの陰湿徹底リンチをやられまくった、

信じれば馬鹿を見るだけの陰湿徹底リンチをやられまくった、
それゆえに
もう自分の一番しっくりいく人生しか歩めなくなった、

結局は自分のマイペースが一番いい方法なんだというのに落ち着いた、
偉い奴や強い奴のレールなんか全く信じられない、
何一つ信じられない、
江東区亀戸2丁目の激烈被害者が
今回も真実の報告をさせて頂いた次第です。

電磁波リンチをやられれば、どんどん告発するのみですので、
縦社会に染まるなんてことは、私の場合は絶対にあり得ませんので、
心がそれを受け付けませんので、
それ自体が反吐が出るほどの気持ち悪さですので、
それが私の唯一の尊厳ですので、
死ぬまで守りきる尊厳ですので、
どんなに追い詰められても言いなりになるくらいなら
死んだがましだを実践するのみだということです。

気持ちの悪い医者の世話になんかならずに、
腐敗しまくった医者の世話になんかならずに
医者の好き勝手な医療リンチの被害にあわずに
潔く死んでやるといった覚悟です。

そのくらいこんな人生には未練など
爪の垢ほどないという、
それほどまでの、国家最先端レベルの気持ち悪さの
満載だということです。

告発して目立って、
真実を明らかにして、死んでやるといった、
そういう生き方が一番すっきりするといった、
亀戸2丁目の被害者が、今回も情報提供させてい
ただきました。

現在も胃袋をキリキリさせる電磁波の嫌がらせが炸裂中です。


以上です。


[削除理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。別の投稿にコメントしてください。
02. 2013年8月14日 18:51:34 : BU3rKSkBeE
この国が酷い状態であることには同意するが

01死の肛門にそんなに値打ちがあるとは思えないが。


03. 2013年8月14日 20:48:07 : xV5sUE5upQ

 ま〜〜〜〜〜 その〜〜〜〜

 尖閣列島の名前を 「平和の島」 って 名前を変えることですな〜〜〜


 中国 台湾 日本 韓国で 知恵を出し合って 共同開発するのが

 一番だよね〜〜〜

 ===

 愛の 別の考えとしては〜〜

 尖閣列島を 「国連に寄付」するわけだ!!

 国連は 初めての「領土」を持つわけで〜〜〜 当然ながら

 領土をまもるのは 国連軍ということになり 日本も国連軍に参加するのだ

 「竹島」も 「北方4島」も 国連に 寄付することになる

 フィリピンは 南沙諸島を 国連に寄付して ベトナムも同じ場所を

 国連に寄付する 

 そうすれば 中国が 一人だけ 浮き上がってくるはずだ 

 ===

 今世界中で 検討されているのは 国連に税金を納めることだ

 TPPはその 一歩であるのだね〜〜
 
  


04. 2013年8月14日 22:35:39 : dmkMWIGdew
安倍は頭が悪いからなあ!

05. 2013年8月14日 22:51:03 : QKj2V8oUfM
シナや朝鮮と違って、

日本ってやはり一目も二目も置かれている感じがする。

恐いんだよ、白人どもにとっては。

イギリスの昔からの政策は勢力均衡策。

こういう事には特に敏感な感覚を持っている。

まあ、イギリスはそれなりに骨のある国。

日本はうまくつき合うべきだ。


06. 2013年8月15日 01:01:53 : UTzl2lGouk
>>05 よくまあここまで都合のいい解釈が出来るな。だからバカウヨと呼ばれるんだ。

07. 2013年8月15日 08:26:55 : QKj2V8oUfM
>06

いちいち人の言に反応するなよ売国左翼。


08. 2013年8月15日 20:51:29 : r7NXseWDDE
01です。
IDはr7NXseWDDEです。

>02さん。
>01死の肛門にそんなに値打ちがあるとは思えないが。


私が「そんな値打ちがない」人物であるというのは、
恥ずかしながら「その通り」ですけれども、

「国家権力関係が値打ちのない人間にそこまでのリンチをやら
ない」というのは、絶対に間違った固定観念であって、だまさ
れやすいものの考え方ですから認識を改めた方がいいです。


集団ストーカーの被害というのは信じてもらうのが非常に困難な犯罪です。
私の家族でさえ信じてもらうのに10年以上かかりました(しかし信じられる
と一挙に全面信頼されるというものです)。
だから姑息な作り話というのは一つも介入させてはいません。
姑息な作り話を介入させて、そこについての揚げ足を取られたら
凄い犯罪の証明をしていても一挙に信頼を失うからです。

それに「信じられねえよ」と聞き手に思わせるような犯罪や工作の
数々ですので、なおさら「信じられないよ」と思われるきっかけとなる
ような嘘は混入させることができないのです。

だから私のいうことはすべて真実だということで全然OKです。


東京都江東区亀戸2丁目の17年以上にわたる
激烈リンチの被害者である私は、
主にカルト版でコメント投稿をしております。

ここ(↓)はポスト英米時代さんと私との会話のやり取りです。
http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/320.html
(私のコメント=====2、5、7、9)
(ポストさんのコメント=3、6、8、10)

ここの私の07のコメントは、2時間で6000字(原稿用紙15枚)の文章
を、6の質問に即座で答えて、作成した力作です(時間表示で確認できます)。
ここには要人でなくとも狙われるんだ、という理由説明も記述されておりますし、
こんなのは作り話なんかで即答展開できるわけがないだろうというほどの
短時間長文作成のコメントです。

これだけでも、亀戸2丁目の被害者のコメントは作り話なんかじゃないわ、
というのがわかる内容です(作り話ではこれだけの短時間長文返答の作成は
できないからです)。

こういう電磁波リンチというものが完全に存在していて、
さらに薬物の一服盛りだとかの工作も展開していて、
私自身は今後は目立たっていかないと、
「あいつ電磁波リンチをやられまくっている奴なんだっ
てよ」というように目立って
いかないと、医者に行くたびに、家宅侵入されるたびに、
外食に行くたびに
不審な薬物工作をやられかねないですし、
毎日の電磁波リンチもやられまくりが続くという
事態になるわけです。

加害者連中は将棋の駒を進めるがごとくで、隙あらばリンチ&隙あらばリンチ
という連中ですので、そーっつと、そーっつとで
バンバンバンバン隠蔽リンチがやりまくりなんだ、ということなのです。

今日だって肛門チクチクの嫌がらせはもう20回近くです。
床やシーツのブルブルも10回ぐらいで時間にして2分ぐらいです。
便意を発生させる肛門の皮膚の裏をシンメリさせる電磁波リンチは
5回ぐらいです。
胃袋をキリキリ電磁波で痛めつける嫌がらせは
10回ぐらいで20分ぐらいです。
四六時中監視をしていますから、その中での45回ぐらいは
チョロチョロ電磁波工作を
仕掛けてきているといったネチネチ実行ということです。

これでも今日は少ない方です。
でも隙あら場で仕掛けてくる電磁波リンチであり、
そんなのドフリーにしていたら、もっともっと
その回数を増やしてくるのは一目瞭然ですから、
それゆえの書き込みです。

17年越しの変態リンチですから、
調べれば簡単にわかるという話であり、
内容自体がすごい話ですので、
情報ツウなら誰もが知っている案件なのです。

だからこの国の政治などは、そのすべてが
プロレスなのです。

プロレスであることを知らないで真剣に政治に介入すると、
これほどまでの残酷リンチを受ける可能性が高くなるであろうし、

そうでなくとも(そういった主張をしなくとも)、
この国はマニュアル馬鹿対応の国であり、肩書学歴馬鹿対応の国ですから、
東大でもなければ学者でもなければ、
立派な社会的肩書があるわけでもなければ、
それで真剣な質の高い主張を展開したら、もしくは質の高い女性に惚れられた
ら、こういった残虐リンチを受けるのです。

そしてその人物がキザっぽい人物ですと(熊のプーさんのような、イケメンでは
ないですけれども女性にもてそうなルックスで、知性とユーモアと斬新さで生活
を豊かにするタイプですと、要は肩書やお金を使わなくともハイレベルの女性に
モテちゃうような人物ですと)、なおさらやられまくるのです。

まあそんな人物が、めちゃくちゃリンチをやられるんだ、
というのは知っておいてください。

この国は、本当に男どもが気持ちの悪いぐらい
嫉妬深い国なのです。
偉くない人間の成功や幸福が、許されない国なのです。

偉くなんかなりたくない、気持ちの悪い連中なんかと
なるたけ付き合いたくはないという人物からしたら、
本当に気持ち悪い国なのです。

それがこの
亀戸2丁目での電磁波リンチだなんだ
ということです

ともかく、電磁波リンチはやめろー。
日本をこれ以上の変態国家にするのはやめろー。
てめえらがキモイ人間だからって、すべてを変態まみれにするのは
やめろー。


以上です。



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