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《特報》地球の気流が壊れた : ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態。このことにより、こ…
http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/515.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2016 年 7 月 10 日 08:04:50: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 


《特報》地球の気流が壊れた : ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態。このことにより、この先の気象と気温はこれまでに考えていた以上のカオスとなる可能性が極めて濃厚に


気象の専門家たちは「私たちは地球規模の気候緊急事態を宣言しなければならない」と語り、騒然が広がる


カナダ・オタワ大学の気象学の専門家ポール・ベックウィズ教授による事態の解説


Paul Beckwith


ベックウィズ教授の動画解説欄の翻訳


北半球のジェット気流が赤道を越えて進行し、そして、南半球のジェット気流と合流するという事態が起きています。


これは今までになかった新しいジェット気流の動きだと思われ、そして、このことは、気候システムの騒乱が進行中であることを示しています。


現在の私たちの気候システムの振る舞いは、私たちが予想していなかった状況、あるいは予想はしていても、過去に経験したことのない新しい、あるいは恐ろしい方法で私たちを驚かせ続けています。


混乱した気候の世界へようこそ。


私たちは今、地球規模の気候緊急事態を宣言しなければなりません。


今回ご紹介することは本当に驚くべきものですが、最初に何が問題なのかを簡単に記しておきます。


まず、そもそも、ジェット気流とは通常はどのような動きを見せるものかということと、そして、今はどのようになっているのかということから入らせていただきますと、まず、通常のジェット気流というのは、Wikipedia の説明では、以下のようになります。


ジェット気流 – Wikipedia


ジェット気流とは対流圏上層に位置する強い偏西風の流れ。


主要なものとして北緯40度付近の寒帯ジェット気流と北緯30度付近の亜熱帯ジェット気流がある。


図で示しますと、下のようになります。


通常のジェット気流の一例


How the Jet Stream Is Causing Weather Extremes



地図の下に「赤道」の位置を加えましたが、寒帯ジェット気流も、亜熱帯ジェット気流も、どちらも赤道などとはまったく関係しない場所を循環するのが普通だということがおわかりかと思います。


しかし、冒頭の動画のタイトルに「ジェット気流が赤道を通過している」とありますように、ジェット気流が赤道を通過している」という壊滅的な変化が見られているのです


下の写真は、アジアからオーストラリアくらいまでの位置の現在のジェット気流を示したもので、赤と緑で示されているジェット気流が「赤道」を通過して、しかも、寒帯ジェット気流と亜熱帯ジェット気流が「出会っている」という異常な光景が記録されたものです。



Paul Beckwith



これを見て「ああ、もうこれは・・・」と絶句してしまいました。


これまでの考え以上に気象と気温が混乱する可能性


ことの発端は、気象などの記事を記しているロバート・スクリブラー(Robert Scribbler)という方がブログ上で、このジェット気流の異常を指摘した


巨大な重力波が冬と夏をゴチャゴチャにしてしまうのか? 壊れてしまったジェット気流が今、北極から南極に走っている」


というタイトルの下の記事の投稿以来、ソーシャルネットワーク上で大きな話題となり、冒頭のように、このことについて気象学の観点から状況を解説する専門家なども現れるというような騒動となっているという次第です。



robertscribbler


これは「ジェット気流の動きが、これまで一度も見たことのないものとなっている」ということなんです。


先ほどのブログのタイトルに「冬と夏をゴチャゴチャにしてしまうのか」とあったり、冒頭のオタワ大学のベックウィズ教授は、「混乱した気候の世界へようこそ」と書いていたりしているのを見てもわかるように、今後、今まで想像していた以上の経験したことのない気象や気温が出現する可能性がより高くなっていると言えます。


ちなみに、ジェット気流のこの異常に関しては、「こういうことが起きている」という事実があるだけで、「理由」や「原因」は誰にもわかるものではないもののはずです。


どうしてこんなことが? ということに対しての答えは出ないと思われます。


しかし、現実として起きている。


この現象が、どのような異常気象や異常気温をもたらすのかも予測はできません、


しかし、最近言われていたような、「今年の夏は、エルニーニョからラニーニャに移行するから猛暑」というような単純な図式で、これからの気候や気温を考えることはできないと思われます。


この夏の日本が熱くなるのか寒くなるのかもわからないですし、晴れが多いのか雨が多いのかもわからないですが、ただ、今年の気象で、ひとつ気になっていたことがありました。それは、


「まだ台風1号が発生していない」


ことです。


今日(6月30日)で、もし6月が終わったとすれば(「もし」って変だろ)、ああまあ、今日で6月は終わりですが、1951年以降の気象庁の記録に残る限りでは、過去に、6月が終わるまでに台風が来なかったのは、1983年と 1998年の2回だけです。


というわけで、現時点では、今年は過去3番目に台風1号が遅い年となります。


1983年の台風1号発生の日は 7月2日、1998年は 7月9日ですが、この日までに台風1号が発生しなければ、今年はとんでもなく台風発生が遅い年ということになります。


台風は、日本とアジア地域の大事な水源となるものですので気になりますが、太平洋上の状態が先ほどのジェット気流の図にありますように「ムチャクチャになっている」現状では、例年通りに、正しく台風が発生するということは阻害されてしまうのかもしれません。


先月の、


あと25年で「30億人分の水が足りない」状況になることを報告したウィキリークスがリリースした機密文書 : 原因は世界中で進行し続ける過度な肉食
 2016/05/09


という記事の中で、私は以下のようなことを書きました。


日本の場合は、通常通りに梅雨があり(北海道なら冬に雪が降り)、通常通りに秋に台風や悪天候が大雨をもたらすという「自然の循環」が途絶えない限り、国全体が深刻な水不足にはなる可能性はないはずです。


あり得ないことですが、たとえば、「もし2年間、台風が日本に一度もやってこなかった場合」、日本は滅亡するはずです。幸い、そんなことはあり得ないわけですけれど、梅雨や台風は本当に恵み以外の何ものでもないことを私たちは深く感謝するべきだと思います。


ここにある「通常通り」という部分が少しずつ消えています。


それにしても、ここ2〜3年は、「地球全体の大気の流れがおかしい」と感じていましたが、こんなに極端にそれが現れていたことには驚きました。


 


完全に変わってしまった地球の大きな大気の流れ


私は、今回のジェット気流の異常ともいえる位置の変化を見まして、この2、3年の間に書いたいくつかの記事の現象の理由がわかったような気がします。


2013年の6月に、


ハワイから消滅しつつある「そよ風」。でもその理由は誰にもわからない
 2013/06/06


というタイトルの記事を書きましたけれど、今はその理由がわかります。地球の大きな大気の流れがその頃から変化していたのだと思われます。


2013年には、ヨーロッパで大規模な洪水が発生しました。


その原因は複合的ではありながらも、ドイツの気候変動ポツダム研究所の科学者が、AFP に、以下のように語っていました。


気候変動ポツダム研究所は、(この大洪水は)地球上空のジェット気流が乱れたことによって、豪雨をもたらした低気圧が移動せず1か所に停滞してしまったためと指摘している。


同研究所は、現在ロシアで起きている干ばつも、ジェット気流の乱れに関連しているとの見方を明かした。


また、この 2013年の梅雨時には、日本の長野県などが極端な水不足に陥りましたが、その原因は、通常の梅雨時の気圧配置とまったく違う気圧配置が続いたことによるものでした。


ジェット気流の変化によるものだと思われますが、下のように、本来なら日本列島にかかる梅雨前線が、南のほうに停滞したままの状態が続いたのです。


2013年6月の日本列島周辺の気象図

・気象庁



最近の記事で、以下のようなタイトルのものがありました。


荒れ狂う極端な気温と気候の中で、迫り来る気配を感じる世界的な水不足への対処として思い出したペルーの「大気から飲料水を生成する装置」
 2016/06/22


ここで、「荒れ狂う極端な気温と気候」というような表現を使いながらも、実際には、私は、まだ甘く考えていたのかもしれません。


私の想定している状態よりもさらにひどいとすれば、結構大変なものとなっていくのかもしれないですが、しかし、これから訪れる気象状況や気温状況は、数ヶ月といった中長期的なスパンでは、まったく予測のつかないものになるはずです。


なので、さきほどの表現に「」をつけたほうがいいかもしれないですね。


「超荒れ狂う極端な気温と気候」というような感じでしょうか。


ジェット気流の蛇行の状況によっては、「同じ国の別の地域が、熱波と寒波に同時に見舞われる」とか、やはり同じ国の別の地域で「極端な雨の地域と、干ばつの地域が同居する」とか、まあ、これは今すでに起きていることかもしれないですが、そういうこともさらに多く起きていくと思われます。


とんでもない光景を何度も見ていくことになるのでしょうけれど、この夏は正念場かもしれないなと思うと、背筋に冷たいものが(飲みかけのチューハイじゃないの? ← そのツッコミはもういいっつーの)。


まあしかし、人為的にどうこうできるものでもないですし、先行きを深刻に考えるよりも、起きてしまった状況に適切な対応をして生きていくしかなく、心配していても仕方ないです。


いずれにしても、今の世界中の異常な気象や気温の原因のひとつが少し理解できて、そのことに関しては、むしろ謎ではなくなってきたわけで、気分爽快な面もあります。


あとは、ほぼ完全に活動停止となり始めている太陽と気象の関係がどのようになっていくかということも興味があります。





《特報》地球の気流が壊れた : ジェット気流が赤道を通過して北極から南極に進むという異常すぎる事態。このことにより、この先の気象と気温はこれまでに考えていた以上のカオスとなる可能性が極めて濃厚に INDEEP


**********引用ここまで**********


’何でもかんでも、ポールさんの逆立ちのせいにするな!’


と、お叱りを受けそうですが、これこそ、そのポールさんの逆立ち、もとい、ポールシフトによって、既に1100km以上かもっと、移動してしまっている軸のため、従来の赤道が赤道でなくなっているからこその、ジェット気流の混沌化なのではないのでしょうか。 


さらに、今までに見ることのなかったような、地球規模で発生している様々な変化を結果として、それに合うような大きな原因の可能性を、できるだけ高所に立って考慮したとき、真っ先に導かれる事象は、地軸の逆転を他において、ないのではないのでしょうか。


その地球規模での深刻な変化を示す記事


死の西海岸。いや太平洋、南米、インド洋、そして北欧。 Update15


惑星全体で起きる魚の大量突然死。ベトナムの海岸250キロが魚の死骸で埋まり、戦争起こしても許すとベトナムへの武器禁輸解除。 Update7


地球で起きている生物の大量死は海洋生物だけではなく鳥類や陸上生物にまで及び異常気象ともあわせるとその主原因は地磁気逆転?


世界中で「湖や川の水が突如として大規模に消える事例」が続出している理由。そして、この地質活動の異変は太陽黒点ゼロ時代にさらに拡大するか


これらを、エルニーニョやラニーニャ、でっちあげ温暖化等では説明がつくはずもないでしょう。 それともあなたは、以上のような事象を他の何かで解説できますか?



世界規模でのこれらの事象の先にあるのは…




 

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コメント
 
1. 2016年7月10日 18:58:20 : vWH0Fy7bYc : mIoLdZotStw[11]
最近、定期便のように頻繁に上空を通過する飛行機が減ったので何でかなー?と思っていたのですがジェット気流がシフトしたために航路が変わったんだなーとこの記事を見て思った。
毎日同じ道を飛んでいる飛行機のパイロットなんかはそんな状況をよく認識しているのだろう。

2. クロタン[404] g06DjYNeg5M 2016年7月10日 23:40:49 : WzcbEAgdlk : OzBEe07odeg[35]
★原因は地球の数字8の形(北極から見て)の「ぐらつき」のため

http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/jet-stream-crossing-equator
ここを見て

Of course the daily Earth wobble has reached the Jet Stream. This fact is just reaching the media because the wobble has become so obvious, observed by the common man as a rising or setting set out of place, or parts of the Arctic seeing the Sun in Winter when this is not supposed to be possible.

We have predicted that the “seasons would blend into one another”, and of course, as with all our predictions, this has begun. Snow in Summer, something we predicted from the start of the ZetaTalk saga, is increasingly common. Of course this will affect crops, especially fruit trees which have their tender blossoms emerge and quickly freeze. The grasping cover-up over the presence of Nibiru is frantic to deny all, as usual.

Source: ZetaTalk Chat Q&A for July 2, 2016

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理

3. 2016年7月11日 13:14:44 : nJF6kGWndY : n7GottskVWw[1859]

何度も言っているように、愚かな人類が自滅するのは自業自得だな

4. 2016年7月12日 00:03:07 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[267]
>3

自分の生き方をみつめるいい機会だ。


5. 2016年7月12日 01:40:40 : Vf6OXTjmoA : _KR7rs5uiUA[8]
いつも誰かがそんなことを言っている。

6. 2016年7月12日 03:44:58 : fpt8itpB5Q : zW@YYVl31Kw[811]
水道局のページ見たら、利根川水系ダムの貯水量が前年比で半分
前年も少し悪かったので、悪化の傾向があるということ
5年後には再びクールファイブの東京砂漠がヒットするかもしれない
飲水なら海水の淡水化でも得られるが
農業、工場、食品加工で使われる量は雨に頼る以外ない
東京湾の入り口にゲートを作って淡水化するとか瀬戸内海を淡水化するとか
雨水を極力海に流してしまわないように考えないと

7. 2016年7月13日 19:37:30 : 5syXLWFQTg : 1gUYFpcztug[214]
気候・気温変化は程度の大小はあれ、人類誕生以前から地球にはつきもの。

ただ、「人が困ることは商売の種」です。

未だに戦争ビジネスが無くならないのはその証拠。

人類規模での話をする時も、
それを無視して予測したり、対策を考えても
意味ないと思います。

まあ、だから投稿者さんも対策には触れないのでしょうが。

結局、経済的に弱い者にしわ寄せが行くでしょう。

その構造を変えない限り、
何とも仕方がないという結論にしかなりそうにありません。

引用された記事のページで、
肉の消費量が1961年7000万トン、2002年2億5000万トンで、
人類は凄い肉食になったという結論は早計だと思います。

同時期、人口は30億人から70億人になっており、
肉の消費量が増えたのは、欧米以外が主なのですから、
確かに一人当たりの平均消費量は増えているでしょうが、
「後進国」の人口増加と食糧事情の改善と見たほうが良く、
それが水不足の原因だとすれば、
世界的に肉食文化を変えなければならないという結論が導かれそうですが、
水不足の地域と肉主食の地域が重ならない以上、
全世界に同じことを強制することはできないだろうと思います。

投稿者さんの情報は参考になるのですが。


8. 2016年7月14日 15:23:33 : uiEqbT9sWg : kkgNcpCl1Jg[124]
日本が暑いのなら世界もきっと暑いのでしょうね、
思わず温暖化って叫びたくなりますよね、で信じそう。
では熱波が世界を駆け巡っている?
いいえ寒気が世界を駆け巡っているのですよ。

今世界はとんでもない異常気象に見舞われている。

これは現在進行中の事です。

ロシアのヤクーツクで同時期としては観測史上最も低い気温を記録し「夏の雪」
2016年7月14日のロシアの報道より

夏の雪 : ロッキー山脈やイエローストーン国立公園などで7月11日に大雪。これはジェット気流の変化のせい? 2016年7月11日の米国ウェザーチャンネルより

リオデジャネイロオリンピックは極寒の中で? ブラジルの未曾有の寒波がさらに拡大し、複数の凍死者を出す状況に

南極のボストーク基地で観測史上最低気温クラスの「ー80℃」を記録
2016/06/17  ボストーク基地の気温の記録

ハワイで6月の雪 2016/06/16

これらは太陽のせいなんですよ。

自然の変化はゆっくりで波の様に押したり引いたり、そして時間を掛けて見れば
それが引き潮なのか満ち潮なのかが分かるんですよ、でもその波一つ一つ見ても
分からないのですよね。

IN DEEPより

http://earthreview.net/category/%e3%83%9f%e3%83%8b%e6%b0%b7%e6%b2%b3%e6%9c%9f%e3%81%ae%e5%88%b0%e6%9d%a5/


9. 2016年7月14日 22:49:58 : WoIYxW63v6 : ghcknRrdrfA[16]

AMPTE技術の戦略攻撃用気象改造剤としての応用.

一般にはケムトレイルとして知られているが、

過剰認知の技術を使用した欺瞞も兼ねている可能性あり。

この内、シリコンは太陽光発電の素子として広く一般的に使用されており、

このシリコン塩を粉体化(多分ジェットミルで)したものを降雨剤として散布すれば、

雨天ならば太陽光でイオン化帯電し、雷を起こし易くなり、

晴天ならば太陽光発電素子に使用する太陽光光波帯を、

反射・散乱する効果が存在すると考えられる。


  電磁推進機研究者談

PS.どんぶりばっちゃ、湧いた湧いたステテコシャンシャン。

ただの羅列。気にするな。

ローレンツ変換 

γ={1−(v/c)^2}^(−1/2)

Wiki楕円

楕 円の幾何学的諸量

楕円の形状は離心率 e で表現される。

e={1−(b/a)^2}^(−1/2)

PS.あぁ、チェルノ、福一、歌を歌ってシャンシャンシャン。



[32初期非表示理由]:担当:内容が薄い長文多数により全部処理

10. 2016年7月20日 21:58:50 : WoIYxW63v6 : ghcknRrdrfA[17]

”AMPTE”の成分の考察U.

リチウムバッテリーがX線検査機などで、爆発・発火することから、

リチウムが高層大気圏の太陽紫外線・X線で核分裂可能として、

臨界照射量が確保できる時間帯では、大気発熱の発生が確認され、

臨界照射量を下回る時間帯には、急速に大気発熱が低下し、

時間帯に拠らない、リチウムパーティクルの質量による、大気温度変化をすると考えられる。

また、放出中性子は水蒸気中の水分子の水素を直接はじき出し、

強力な紫外線の二次放射と急速な湿度低下が発生し、大気を冷却・乾燥させると考えられる。

またこの時、霧箱と同じ原理で放出中性子が薄雲を作る、

もしくは、イオン化したリチウムが白く光るので、

上空は白い霧がかかった様に観測される通りだろう。

しかし、リチウムイオンは酸素分子より軽いので、地表には降下はしないとなる。

またホウ素も同様と考えられるが、励起エネルギーがより高く、

臨界照射時間はリチウムより狭くなると考えられる。

ホウ素の核分裂の結果は、熱とガンマ線の放出とされるが、

核分裂エリアは上空の高層大気圏と考えられるので、

ガンマ線は減衰し、熱エネルギーだけが地表に到達すると推論できる。

リチウムの場合は、放出中性子が複数の水素原子を励起し、

これらが減衰する時に紫外線を放出するので、

狭い時間帯の高温発熱の残留と、長時間の強い紫外線照射の相違として現れるだろう。

ホウ素は分裂時、その巨大なスピン量をτニュートリノとして放出し、

それが、核位置エネルギーにエネルギーを与えるので、

発熱ゾーンは広範囲に及び、生成物の冷却時の放熱と合わせたものは、

生成物が上昇時に宇宙空間に持ち出す熱量を、確実に上回ると考えられる。

***水も無いのに水ぶくれ?何左衛門だったか・・・。
***最初期のカキコの内容に戻った。これも軌道?


さて太陽紫外線・X線が臨界照射量を下回ると、

急速に大気発熱が低下し、また生成水素が上昇する時、

より大気の熱量を奪い、大量の冷気が地表に向かって降下すると考えられる。


***いや〜、急に夕方涼しいねぇ〜。クロ〇ンには、ドンバッタよぅ。

***アニメの主人公の「人の業!人の定め!」なのか?

また、太陽風のオーロラ内低温核融合で、リチウムなどが生成している可能性が考えられ、

ウユニ湖などは、地球磁場がより強大だったころの降下物の名残の可能性があり、

アタカマ砂漠の気候は、ウユニ湖から蒸散したリチウムが、

上記の現象を引き起こしているとも考えられる。

***しかし、昼だけ飛散している確率は低いだろう。何でやネン!

***7月19日の深夜は、月夜に空が二色に分かれて・・・。

現在の気象状況は、縮小した大気圏由来の極地からの大気圧と、

熱帯由来の大気圧の双方が、質量・運動エネルギーを増大させているので、

衝突地帯で台風などが発生していると考えられるが、

特定の島嶼ばかりに上陸するのもオカシナはなしである。

熱を運動エネルギーに変換する気象改造は、海の上で終らせましょう。

***「粉」は、雲に見える白色の粉末しか、使用出来ないのだから。


  電磁推進機研究者談


PS.

豪雨降雨帯が直線状に伸延・交差しているのは、

基地・空港レーダー照射が原因と考えられるが、

海上基点の長距離のものがよく見られ、

これは陸上OTMの気象攻撃用レーダー波照射に類似しているが、

そこまでの射程は見られず、水上艦艇と考えられるが、

水上艦艇には原子力艦艇以外に搭載不可能な出力と考え、

OTM搭載の原子力潜水艦ではないかと考えた。

これなら、水中から水上・地上・空中・宇宙まで探知可能で、

地殻に向ければ、地中にもエネルギーを与える事が可能となる。

無論、移動・接近する物体は全て探知でき、探知すれば、

MHD推進器を搭載しておれば、隠密無音航行で離脱可能となる。

ま、人工衛星からの地表に向けたレーザー避雷針照射と同じ、

ソフトビームの一種の可能性のあるが。


PS2.

磁北極はS、磁南極はNに磁化していると考え、

プラスに帯電したイオン気流が西から東に環流すれば、

逆電流の環流になるので、磁北極にN、磁南極にSの磁場が生成する。

両極をツナグ環流が発生・成長すれば、

横向きの磁極が発生し、これと既存の磁場が入れ替わり、

巨大な惑星を繋ぎ止める太陽磁場と結合すれば・・・?

う〜ん、クロ〇ンへのカブセ?


PS3.よんだらほら元気が!

|★阿修羅♪ Ψ空耳の丘Ψ15 宇宙から来た人工衛星/397.html

|超巨大宇宙文明のアーキの星、αケンタウリ・プロキシマのアカルト人の手の写真。

|火星人が自分の服に付ける『僕達のマーク』は逆『S』系/奇妙な生物ロボット?も...
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/279.html
|投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2010 年 6 月 02 日 23:32:46: 8EItFG7yGzQIA


誰かのパタ〜ンやな!ケケケのケ!


PS4.

安倍の休みに合わせて梅雨明けせんでも、ええんや無いかぇ!

危機の度の天変地異。



[32初期非表示理由]:担当:内容が薄い長文多数により全部処理

11. 2016年7月21日 22:48:22 : WoIYxW63v6 : ghcknRrdrfA[18]

ひとまとまりの方が良いと、独断で!

ゼロ・ポイント・エネルギー:高周波・エネルギー・グリッド
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/491.html
投稿者 M総合研究所 日時 2008 年 7 月 15 日 08:22:03:

↑約10年前の板で、ようやく脳味噌が追いつきかけ、事態が飲み込めかけた。

これと、登場約20年モノのHAARP技術、

レーザーの励起・冷却と同種の軌道技術と考えられるケッシュモーターの理論を加えれば、

地球周回軌道にプラズマトーラスを作成し、惑星・恒星電磁波と共振させ、

遅延波を発生させ、地球自転を減速させる事が可能と考えられる。

モーメントを減少させた地球は、先の低軌道両極周回トーラスと

太陽磁場との結合を果たすことが出来れば、みんなドンバル?


たまに”箕”に成る、

  電磁推進機研究者談


PS1.

惑星破壊・移動は、月軌道外側のエーテル壁に対して行なえは可能と考えられるが、

これは、パラレルスペースを宇宙船で周回してリングを生成する必要があり、

現時点の地球人には不可能と考えられる。


PS2.

ケッシュモーターは、いつぞやのNHKスゴ業の、

冷蔵庫持ち上げギア競争がヒントになるだろう。

平歯車とリサーキュレートボールの効率の差は、

そのムービングパーツの摩擦面積、ケーシング剛性反力密度の差と推論できる。

反力が摩擦熱に変わらず、反力が推進力に印加されたと考えられる。

無論ケッシュモーターの理論ケーシング先は、

ディラック場・地平電磁場であろう。

これも、「回転」しておれば更にエネルギーを得られるだろう。


[32初期非表示理由]:担当:内容が薄い長文多数により全部処理

12. 2016年7月25日 23:52:13 : MyjtmSUK6U : 5cFxdFcp_0c[10]
ここは自然災害カルト板でしたか。

13. クロタン[412] g06DjYNeg5M 2016年7月30日 00:02:06 : WzcbEAgdlk : OzBEe07odeg[43]
2004年以来 惑星X接近により毎日の数字8の形の「地球のぐらつき」が起きています
 さらに惑星Xが接近して 異常気象が酷くなっている
さらに酷くなります
 異常気象 異常現象ー雪がアフリカの平地に降った 北京にもー数年前に
中東 イスラエル エジプトに雪が降ったー今年の冬に アラスカ超暖冬 犬ぞりレース出来ず
ボストン 豪雪 嵐
 今から 季節の混合が起き始まりました 花が冬に咲くとか 南の魚が北で獲れるとか 
ジェット気流も南下して異常気象に寄与している
 http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/earth-wobble-mec... 「ぐらつき」のメカニズム 

https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=o... 「ぐらつき」のビデオ

http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/wild-weather 「ぐらつき」の影響

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理


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