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メディア報道:ダーイシュ(IS)では捕虜の内臓摘出が許可されている:そういうISとつるんで中東をかき回している英米仏
http://www.asyura2.com/15/warb16/msg/710.html
投稿者 あっしら 日時 2015 年 12 月 26 日 04:58:34: Mo7ApAlflbQ6s
 


メディア報道:ダーイシュ(IS)では捕虜の内臓摘出が許可されている[スプートニク日本語]
2015年12月25日 19:16

テロ組織ダーイシュ(IS、イスラム国、ロシアで活動が禁止されている組織)は戦闘員らに、移植のために捕虜から内臓を摘出する許可を与えている。ロイターが伝えた。

米国特殊部隊が5月にシリア東部で行なった作戦で、然るべき書類が発見されたという。

ロイターは入手した書類が本物であるかどうか、確証を得られないでいる。

「捕虜の命や内臓に尊厳などは感じなくてよい。摘出しても罰せられない」と、ダーイシュ「ファトワー・調査委員会」のファトワー(宗教的命令)書に記されている。
第68ファトワーによれば、捕虜の臓器は摘出してよい。たとえその結果、捕虜が死亡することがあってもだ。

ロイターによれば、この書類は「ダーイシュが実際に臓器を摘出し、それを売却していることを証明するものではない」が、ファトワーが出されたということは「不信心者の臓器を利用することに宗教的根拠が与えられている、ということである」。

米国の役人らによれば、シリア東部の作戦で摘発された書類によって、米国政府は、ダーイシュがどのような機構を持っていて、どのように資金を集め、信者向けの法律をどのように組織しているのかを明らかにすることができた。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151225/1369691.html

 

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コメント
 
1. 2015年12月26日 11:39:37 : EjJRuTdhIU : cPYXQ4rQhQ4[1]
良く臓器を摘出して云々という都市伝説がありますが
角膜を覗いて摘出臓器はまず使い物にはなりません
現在の医学では臓器の拒絶反応の問題が解決されていません
山中教授のIP細胞はそのための解決法として期待されていますが
実用化にはまだ時間かかるとのことです
違法な内臓摘出はビジネス目的より変態共が己の性癖を満たすために
行っている変態行為のようです

2. 仁王像[756] kG2JpJGc 2015年12月26日 20:26:25 : lAVdaNYmHo : 5XNGj8Hwwws[1]
 またまた「ISとつるんで」などと曲球を投げてきたが、読者はどう考える?
 「連れしょん」は上下関係のない対等な人同士でもやる。組織間に上下関係がなくても「つるむ」ことはある。

(ISと米英仏が”連れしょん”してるとは思わないが)肝心なことは、この言い回しは「ISは米英仏のアセット」との論断からは大幅な後退だ。つまり大将は、日和っているということ。ここを見抜かないといかん。自説の破綻は明らかだが、まだ未練タラタラだということを表明している。


3. 2015年12月28日 01:42:16 : G9pRncd5P6 : kNLawzAmjgA[160]
高度な訓練を受けた医療関係者でもない連中が捕虜から臓器を摘出しても、それって使い物になるのだろうか?というのが普通にわく疑問だ。
それともISにはそんな人材がざらざらいるとでも?そんな雑な扱いをされてきそうな臓器を移植してもらいたいという患者もいないだろう。
都市伝説の域を出ないような気がするが、ISに関しては本人たちもまた「悪鬼」を演じるのを趣味としているようだ。
日本のかつての子供向けヒーロー番組の「悪の軍団」そっくりの衣装とかもそうだったが、ほんとうにイスラム教を信じるあまりの原理主義に走っているだけなら、そこまでする必要も無いだろうということをよくする。

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