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人口削減のあたらしいフェーズ21:すくなくとも4つの病原遺伝子を組み換えされたマイコプラズマ の複雑な病原メカニズム
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/151.html
投稿者 あのに 日時 2016 年 11 月 13 日 09:48:23: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


人口削減のあたらしいフェーズ21:すくなくとも4つの病原遺伝子を組み換えされたマイコプラズマ の複雑な病原メカニズム

1、前回の訂正

マイコプラズマ ファーメンタンス(インコグニタス株)に遺伝子組換えされているのは、エイズHIVの遺伝子、エボラウイルスの遺伝子、ヒトT細胞白血病HTLV-1の発がんの遺伝子の3つの病原遺伝子と書いたが、羊のヴィスナウイルスの遺伝子を忘れていた。すくなくとも4つの病原遺伝子が組み換えされている。

今回は、白血病の遺伝子、すなわちヒトT細胞白血病HTLV-1の発がんの遺伝子以外の3つの病原遺伝子のはたらきについて述べる。あわせて、ケムトレイルから撒かれるマイコプラズマの感染の隠蔽が、現代医療体制の暗部を意味することについて述べる。こちらもマイコプラズマ以上に手ごわい。どうにもならない。

2、5重の病原メカニズムをもつマイコプラズマ ファーメンタンス

マイコプラズマは、ヴィスナウイルスの遺伝子によって、白血球の一種マクロファージに感染する。感染マクロファージは、さまざまな組織で通常の100倍過剰なTNF-α(腫瘍壊死因子)の分泌によって組織の代謝が異常をおこし、炎症を起こし組織器官の細胞は壊死する。炎症性サイトカインの分泌であり、ある意味、マイコプラズマ ファーメンタンスの主要な病原となっているのである。だから、4つの病原遺伝子があると書くべきであった。エイズHIVの遺伝子を組み込むだけで、マイコプラズマ ファーメンタンス(インコグニタス株)には、3つの病原遺伝子があらたに加わることになるわけだ。エボラウイルスの遺伝子については、あるかどうかもよくわからない。
マイクローブwiki、Microbewikiなどをみても、ほとんどなにも有益な情報はない。ここには、情報がありません、とのスタンスだ。まあ、見てみよう。セキュリティの認証を要求するので例外として入る。Bing翻訳では、コピペして読む。
https://microbewiki.kenyon.edu/index.php/Mycoplasma_fermentans

もちろん、本来のマイコプラズマ ファーメンタンスは、免疫系に感染する種であるから、こうして、知られるかぎりでもすくなくとも5重の病原メカニズムをもつわけだ。免疫系を回避する仕組みも、エボラウイルスのように何重にもあるのかもしれない。これを、病原性は、不明だとかたずけるアカデミズムとは、いったいなんだろう?放射能でも、地球温暖化でも、御用アカデミズムや嘘つきの新聞テレビとは、人間社会の最も暗黒な暗部であり、害悪部分であることがわかる。

3、4つの病原遺伝子が引き起こす病状を考えてみよう

1)ヴィスナウイルスの遺伝子

羊のヴィスナウイルスの遺伝子は、マクロファージMacrophagesに感染し、「悪魔の遺伝子操作」p151の 8ヒツジのビスナ病に酷似するエイズの症状 にあるように、ヒツジは肺炎と脳炎で死亡する。これは、感染マクロファージが引き起こす全身の器官組織の破壊である。マイコプラズマ ファーメンタンスの病原のなかでは、感染マクロファージが、組織器官の破壊にいちばん主要な役割をはたしているようにみえる。
もちろん、T細胞をはじめとする免疫系への攻撃によって、免疫が低下したり、免疫応答による免疫発症もあり、病原性は複雑なのである。

わたしが、これはあまりにも手ごわい相手のようなのだというのは、ただの熱のない風邪だと思っているうちに、全身の臓器が破壊されるからだ。医療はこの破壊の跡を、とぼとぼと追いかけて対症療法的に治療するだけだ。こんなものは医療とはよべない。

わたしが、8月末に胸が痛くて、心臓でもないし、肋骨のしたあたりが痛むのはなにかなあ?、と数日思っていたが、炎症性サイトカインによる胸腺の破壊であったのだろう。緊急で医者でもらった抗生剤クラビット錠のおかげか、胸の痛みはおさまり、痛みは右肩関節に移動した。これらは、感染マクロファージがなせる炎症であったのだろうか。からだのあちこちの不調は、この感染マクロファージが起こす炎症なのであり、マイコプラズマ それ自身の細胞への障害、すなわち免疫応答による免疫発症よりも重要かもしれない。マイコプラズマ自身が細胞毒性を持つ可能性もあるらしいのだが。とにかく、マイコプラズマ ファーメンタンス(インコグニタス株)がみせる病原性は複雑である。

2)エイズHIVの被膜遺伝子ENVによって、マイコプラズマはCD4+のT細胞やマクロファージに感染

このエイズHIVの被膜遺伝子は、ヒトT細胞白血病HTLV-1からもたらされたもので、これによってCD4+のレセプター(受容体)をもつT細胞やマクロファージに感染する。ここで、エイズHIVの場合は、T細胞は破壊されるが、マクロファージは、エイズHIVウイルスを取り込むだけで、感染したまま生き続けるらしい。核のDNAに組み込まれるわけだ。感染したT細胞は破壊され、エイズHIVウイルス、(ビリオンというらしい)は、血中に出てウイルス血症になるが、ヤコブ・ゼーガル、リリー・ゼーガル著「悪魔の遺伝子操作」The origin of AIDS のp134からp137に書いてあるように抗p24抗体によって血中に出たエイズHIVウイルスは除去される。

マイコプラズマ ファーメンタンスの場合は、どうなるのか情報がないのでよくわからない。T細胞やマクロファージに感染したあと、T細胞内はマイコプラズマの生産工場になるのだろう。T細胞から出たマイコプラズマは、抗体によって破壊される。これは、抗p24抗体かどうかは、よくわからない。T細胞が破壊されるなら、深刻な免疫不全がおこるはずだが、マイコプラズマの場合エイズのような深刻な免疫不全は聞かないので、T細胞は破壊されないのかもしれない。マクロファージの場合は、エイズとおなじでマクロファージは感染したまま、あちこちの器官組織を炎症性サイトカインで破壊するだろう。T細胞、マクロファージが、感染したマイコプラズマを持ったまま、全身をまわるのかもしれない。

これは、軽度の免疫の低下をおこすだろう。ずっと長く続く免疫低下をおこすだろう。すなわち風邪をひきやすくなるだろう。

不調の免疫系のもとでは、さまざまな病原菌やウイルスが、からだをどんどん破壊していく。マイコプラズマ感染は、かげに退き、これらのさまざまな菌やウイルスが体調悪化の主人公になる。ある意味、エイズ末期のような日和見感染に似たあらゆる破壊がおきるが、ここでもマイコプラズマ感染は、不可視の忍者となる。

体調悪化の原因は、だれにもわからず、医者も患者も右往左往するのみだ。ごく軽度の免疫の低下が、長きにわたってあることが、まったく意識されないからだ。微熱もほとんど意識されない。わたしも体調悪化状態にあってさえ、熱をきちんと測り記録するということがなかったとは、われながら信じられない思いだ。どうしてしなかったのか?1年8ヶ月も続くマイコプラズマ感染という案が、自分に浮かばなかったからだ。もちろん医者へ行っても何の役にもたたない。

3)エボラウイルスの遺伝子

エボラ出血熱の血管をつまらせるメカニズムについて論じているものを見たことがないので、なにも言えないが、感染したマイコプラズマが血管中に出て、この遺伝子が前々回19で書いたように心筋梗塞Myocardial infarction、脳梗塞Cerebral infarctionを引き起こすのであろう。エボラウイルスの血管をつまらせる遺伝子が、マイコプラズマ ファーメンタンスに、入れてあるのなら、血管をつまらせる病状の頻発をよく理解できる。

だが、マイコプラズマにエボラウイルスの遺伝子があるという情報は残念ながらない。マイコプラズマにはエボラウイルスの遺伝子が、見えにくいかたちで組み込まれているのかもしれない。

そこでかって2014年にわたしがエボラについて書いた投稿を読み直した。自分の過去投稿を読むのは嫌なので、見ていなかった。意をけっして見てみた。
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/546.html

ここに、河岡義裕教授のインフルエンザとエボラの研究のまとめがリンクしてあり、それには、エボラウイルスの標的細胞が、血管内皮細胞、肝細胞、マクロファージであること、抗体によってかえって増殖性が増すことが書いてある。

マイコプラズマにエボラウイルスの遺伝子がいれてあれば、マイコプラズマが血管内皮細胞Vascular endothelial cells を攻撃することがありえるわけだ。そうすると、心筋梗塞、脳梗塞の謎が解ける。
すくなくとも、皮膚の毛細血管を長年にわたって、少しずつつまらせるが、ふだんは目立っては病気は見えない。あるとき、どんと心筋梗塞や脳梗塞などを起こすのではないか。このあるときのタイミングでとつぜん血管がつまるメカニズムは、おそらく専門家にはよく知られたものなのだろう。

すなわち、白内障や記憶障害は、放射能被ばくのサインではなく、主として生物兵器マイコプラズマの体内破壊進行のもっともわかりやすい初期サインなのではないか。こののち、たぶん心筋梗塞や脳梗塞などへと続いていくことになるのだろう。心筋梗塞や脳梗塞が、突発的に出てくる前の初期サインなのだ。


4)ヒトT細胞白血病HTLV-1の発がんの遺伝子

これについては、前回20で書いたので、20を見てほしい。この遺伝子が原因で、白血病を起こすのであろう。


4、命をかねに替える錬金術、現代医療・・・・体調不良や病気は、わざとつくられている

いま、おおくの体調不良に見えているものの多くは、放射能よりも、じつはケムトレイルで空から撒かれる生物兵器マイコプラズマ感染症のほうに集約されるかのようにわたしには思える。なぜなら、海外でも倒れたりする例があるからだ。これを西欧も放射能に汚染されている、という論調があるが、ケムトレイルで空から撒かれる生物兵器マイコプラズマが原因としたほうが理解しやすいのだ。

いまは、イルミナティの人類にたいする静かなる第3次世界大戦中なのであろう。トランプ当選で、第3次核の世界大戦が回避されたなど、バカも休み休みいってほしい。いまケムトレイルは止まっているみたいだが、新大統領の承認待ちなのであろう。

われわれは、健康についてすっかりだまされていた。
健康について医療について、一から十まで、なにもかもすべてがでたらめであった。
健康についての常識、医療についての常識のすべては、完全に狂った常識であった。

医薬産業は、ケムトレイルで、全世界で広がった体調不良に合わせてさまざまな医薬を開発し、医療ジャーナリズムは、それを使うことを医者にも、人々にもすすめ、イルミナティ医薬産業の収益をふくらましてきたのではないか。こんな疑いがわたしにはある。

生物兵器マイコプラズマとは、かねのなる木であり、人間の命をかねに替える錬金術のカギであったのだ。人口削減とはていのいい口実であり、本心は虐殺してのかねもうけであったのだ。スキタイ、ハザールの王族からイギリス貴族たちまで、かれらの本性はなにひとつ変わっていない。

戦争がイルミナティの錬金術であるように、医療はイルミナティの錬金術なのである。錬金術とは収益プランのことであり、人類の現代文明とはイルミナティがひとびとを虐殺して、かねもうけをいろいろと試行錯誤する錬金術文明にすぎなかったのだ。わたしは、ほんらいの人類文明とは、いまとは、べつのところにあるような気がする。
 

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