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NWO世界について 6:すでに2000年から始まっていた新世界秩序NWO、すなわち静かなる第三次世界大戦
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/355.html
投稿者 あのに 日時 2018 年 2 月 19 日 09:24:11: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

NWO世界について 6:すでに2000年から始まっていた新世界秩序NWO、すなわち静かなる第三次世界大戦

前回希望はないわけではないと書いた理由を書きます。まずは、プーチンとロシア連邦保安庁 FSB

1、ドラコ、すなわちトールホワイトを、世界へと出したロシア連邦保安庁 FSB


このところ、書いているのはUFO問題の続きのようなことだが、題は NWOについて を継続する。NWOについて書くことは、多くの人にとって意外かもしれないが、ドラコのアジェンダを書くことになる。

いま、なにがおこっているか? を、「UFOを考える」 のシリーズであきらかにしたことは、NWO 新しい世界の秩序 の確立であり、それはドラコが主導するグレイのアジェンダである。ドラコの代理人ロスチャイルドを筆頭とする国際銀行家がすすめ、2013年に完成するはずが延びて、今年2018年にNWOがすがたを現すとジェイコブ・ロスチャイルドが宣言したわけだ。ロスチャイルドもこわがって、2018年に早めざるをえなかったのだろう。

井口博士のブログを見ていたら、このドラコのことがすこし書いてある。トールホワイトは、ドラコのことである。
http://quasimoto.exblog.jp/21578122/
ここに引用されたindeepにある記事によると、フォーブズ誌が、イランのファルス通信の記事を批判したものだという。
http://oka-jp.seesaa.net/article/385246837.html

グーグル検索が邪魔して、フォーブズの記事が読めないので、またロシアのヤンデックス検索をつかうとフォーブズの記事が出てくる。これは、beforeitsnews のが読みやすい。
http://beforeitsnews.com/iran/2015/09/tallwhites-aliens-control-the-usa-says-iran-2438474.html

イランのファルス通信の記事は探せなかった。情報は、イランから出たが、ロシア連邦保安庁FSBからのものだということである。つまり、ロシアからは、何らかの理由で出さないので、イランからリークさせたわけで、これ以上ないほどきわめて信頼性が高い記事なのであろう。多くの人は洗脳が深いので懐疑的であったが。

だが、イランのファルス通信の記事が探せなかったのも、スノーデンの文書がみあたらないのも、あまりにも大きな影響がありそうなので、最強の札として、プーチンが抑えたのであろう。

どうやら、FSBの報告書とスノーデンの文書の2つがあるらしい。イランのファルス通信もFSBの報告書も見れないので、どのようにしてFSBが、アメリカがトールホワイトの支配下にあるかを知ったのかの経緯はわからない。また、スノーデンの文書のことは、初耳であった。
わたしの考察は、白いグレイについての情報提供者の信頼性を徹底的に考えた結果であるが、ロシア連邦保安庁FSBは、われわれと比較にならないほど高度な情報収集手段をもっているはず。スノーデンの文書も気になリ、なんとかして見てみたいが、スノーデンの文書は聞いたこともなかった。NSAの最も機密な文書に関連したものだろう。

おそらく、トールホワイトは、ドラコのことであり、トールブロンドが、ノルディックのことであろう。このあたりが、あいまいになっているのは、井口博士の記事にあった、
「ロシア当局者たちが、最も懸念していることは、ロシア連邦保安庁の報告書が結論として、この『トールホワイト』たちに対抗する秘密勢力が、別の地球外生命の力と結託し、オバマ大統領に対抗しようと団結していることである」とあるように、なにかがありそう。懸念という語が何かも気になる。

この別の地球外生命の力というのが、トールブロンドあるいは、ノルディック、プレアデス人のように考えることができるかもしれない。この力が、セス・リッチにヒラリーの電子メールをアサンジにわたしたり、ピザゲートを暴露させるようはたらいたのかもしれない。結果、トランプ大統領が誕生したわけだ。トランプ大統領の誕生は、ロシアゲートでなく、エイリアンゲートだったか?

さて、ふつうでは、ドラコの情報が直接出てくる事はぜったいに、ありえない。どういった経緯でロシア連邦保安庁に情報が流れたか、気にはなる。スノーデンとは別ルートのようである。ドラコは、白くて背の高いグレイなので、トールホワイトと名づけられたようだが、これが、人間型にされたり、いろいろ撹乱工作があるが、あくまでグレイ種なのである。ラージグレイとか、トールグレイという言葉があるが、真っ白なので、トールホワイトなのであろうか。


かれらドラコの世界の秩序とは、まずは大英帝国であった。これが、最初の世界の秩序(World Order)である。だが、日本まできて日本を植民地化できず、かえって植民地解放運動に火をつけられてしまった。それゆえ日本への原爆投下があったわけで、これは腹を立てたドラコの命令であっただろう。また311でも、イスラエル・モサドにやらせたわけである。原爆地上起爆説なるトンデモクズ情報があったが、わたしの原爆投下のドラコ説もいっしょくたのトンデモになりそうだ(笑)

そしてあたらしい世界の秩序とは、仕切り直したアメリカ帝国であった。だが、アラブの春やカラー革命は頓挫し、ドル覇権も終わりに近づき、米、日のNWO新世界秩序でしかなくなった。またNWO世界が、あまりにひどい腐敗と権力の横暴にまみれていることが、暴露され知られてしまった。まあ、しばらくは、米、日の暗黒NWOにとどまるのだろう。

さらに、スノーデンの文書によれば、トールホワイトは全世界的な電子監視システムの構築を(米国に)求めており、それにより自分たちの真実の存在を隠してしまおうとしている。それは、彼らの世界征服のための最終段階だという、と井口博士の引用にはある。

プーチンがシリアへロシア軍を派遣したあたりとスノーデンの亡命、ウクライナ・クーデターなどのあたりで、プーチンの態度が、大きく変わったように思う。きちんと前後関係や時間をみてないが、スノーデンの文書のドラコ(トールホワイト)情報が、プーチンを変えたのかもしれない。


2、「グレイのアジェンダ」:すっかりマインドコントロールされた家畜人類

まえ、「グレイのアジェンダ」は、9割方なにもかも終わっていると思います、と書いたが、「終わっている」という意味は、マインドコントロールが、完璧に作動しているという意味である。したがって、マインドコントロールについてここで書く。

みな、マインドコントロールというと、オウム事件で見たヘッドギアをかぶせられ、脳波を操作される、のを思いうかべる。あるいは、CIAのマインドコントロールの project MK-ULTRAか。あるいはイルミナティ洗脳といえばタヴィストック研究所となる。

だが、グレイのはちがう。たとえば、UFOアブダクション事例でアブダクターたちは、グレイの心理操作を受けるが、その様子はたとえば、デーヴィッド・ジェイコブズの「未知の生命体」にあるのを紹介しよう。
グレイからアブダクターは、言葉を告げられ、その間グレイに目をのぞきこまれる。あるいは画像を見せられ、その間目をのぞきこまれる。言葉や映像から概念形成や判断の情報を、目をのぞきこまれることによって収集されている。こうして、その個人の脳内の言葉や映像、概念の地図のようなものをグレイはつくるようなのだ。そして、この概念地図を操作して、完璧なウソや偽旗作戦がつくられる。これが、グレイのマインドコントロールである。

こういった形而上レベルのマインドコントロールを、われわれはつねに受けている。イルミナティがそれをうけついで、主としてマスメディアによっての常識づくりが、たえずおこなわれているからだ。いわゆる新聞に登場する自由も民主主義も平和も、ありとあらゆる言葉が、すべてウソのかたまりであると思う。

・言葉の魔法つかい、イルミナティ・マスメディア

たとえば、「NWO 新しい世界の秩序」 という言葉があるが、たとえば、イルミナティにとって、「世界」という言葉は、われわれと違うだろう。われわれの常識的概念では、世界の国々の集合として「世界」という言葉があるだろうが、イルミナティにとっての「世界」は、国境もない地図であろう。たぶん、いまは中央銀行のない国とある国に2分されている。露中BRICSとそれ以外とにも2分されている。われわれの「世界」とは意味が違うのだ。ダボス会議で「分断された世界」という言葉が出た場合、われわれの常識的概念での「世界」ではなく、イルミナティにとっての「世界」であっただろう。

そういえば「戦争」という言葉も違うだろう。われわれが、思いうかべる「戦争」は、かれらにはおそらくなく、われわれが通常思う、対立する2国のあいだの戦争ではなく、兵器がつかわれて人が死ぬ場面がかれらにある。人が死んだり、町が破壊され、なんらかの「兵器」がつかわれれば、それが「戦争」なのである。

この「兵器」は、ひとびとの税金を集めて、国の秩序や国家安全保障のためという口実で装備される。「兵器」が、目に見えるものである必要はない。ひとを死においこめればいい。たとえば、放射能の被ばく基準値のようなものでもいいのだ。なんらかのあやまった基準値は、ひとを死においこむことができる。医療という「戦争」の場では、気をつけないと罠にはめられる。医者たちは、大悪人だと思って対応しなければ、自分自身が殺されることになるだろう。

イルミナティがしかける無数の戦争があるとわたしは思っている。わたしはそれを、イルミナティのテロと言っている。事故や、自然災害に見せかけられた無数のテロがある。今日、2月18日ニュースを見ていたら、イランの航空機墜落事故が出ている。11日にはロシアの航空機墜落事故があった。イルミナティのテロだ。イランのタンカーのコンデンセート流出も、イルミナティのテロだ。仮想通貨のコインチェック事件もおそらくイルミナティのテロだ。

もちろん本物のテロもある。米軍が支援するISISが起こすテロだ。このISISが起こすテロは、複雑でマスメディアが支援することで、いままで戦争の拡大をしてきた。新聞テレビは、じつはISISを応援しているのだ。新聞テレビは、わかりにくいが、じつはもっとも悪辣なマインドコントロールのテロリストたちである。
いっぽうテロリストISISといっても末端兵士は1日1万円くらいの賃金でやとわれた傭兵にすぎず、悪辣なテロリストというのには、哀しすぎる。

マスメディアの腐敗は、いまに始まったことではなかったのだろう。このために、かってドラコによっておそらくフェニキア文字が作られ、聖書がつくられ、活版印刷術ができ、新聞がつくられ、それと同時に文字による洗脳が始まったのだろうと、わたしは考える。腐敗マスメディアは、ハザール人の西欧到達時点から始まったと思う。なぜなら、古代ギリシア文学も聖書も、後世の改ざんをのぞけば、まともな語の用法にみえるからだ。


・平和と人々のゆたかな生活を築こうとする人をこっそりとはめるおそろしい鬼畜マスメディア

こうして平和を願い、人々のゆたかな生活を築こうとするケネディもリビアのカダフィ大佐も殺されるも、冷酷非情で、恥知らずのマスメディアは、ケネディのご乱交だとか、カダフィの場合あばこうにもかれには、なにもないのでいっさいリビア記事はなし、というふうになっていたのだ。いまは、シリアのアサドやロシアのプーチンがターゲットになっている。

もちろん、リビア政変後のリビアの人々の生活の凋落ぶりは、マスメディアによってすっかり隠された。マスメディアこそが、すべての始末、決着をつけていたのだ。マスメディアこそが、イルミナティでは最重要な戦力部隊である。マスメディアは、イルミナティの武器だとわたしが言うのはこういったことがあるからだ。
すべての中心はCIAでもNSAでもなく、イルミナティひもつきの、洗脳するマスメディアなのである。トランプが「フェイクメディア」と言ったとき、わたしは信じられなく、イスから飛び上がったものだ。いままで、だれもこんなことは、言わなかったからだ。

さて、このケネディ暗殺後のときのマスメディアの「ご乱交」ぶり(笑)について批判した者は皆無であったことをわたしは記憶している。ケネディの妻ジャクリーヌ夫人の全裸ヌード写真を流したり、家族の不祥事を流したり、なんだろうな?と思っていたものだ。また、こういったご乱交マスメディアを守る識者たちが大学という知性の府にいて、マスメディアを守ったり、ご託宣をたれたりしていた。こうした識者たちは、やくにたつので、職があたえられ、準工作員となっていく。

3、マトリックスの人々

・映画マトリックスによって洗脳を解かれたひとは、現実になにを見るだろうか?

この狂ったメディア内に、生まれて死ぬまで、さらされて生きるひとは、狂った人間として生きることになる。もちろん自分が「狂ったキチガイ」だとの自覚はまったくない。ぜんぜん、さらさらにない。まったくふつうの人だとかしか自覚しないのだ。映画マトリックスの最初の情景そのままだ。

だが、映画マトリックスは、この真実があらわになる瞬間を、人間入りの無数のカプセルの集合として映像化して見せた。この映画のもっともおどろくべき瞬間だ。こんなタイプの作品は、いままで過去には、ひとつもなかった。この監督「ウォシャウスキー」は、人類史上最大級の天才と言っていいであろう。何回覚えても覚えられない名前だが(笑)

・ケージに閉じ込められ、肥え太るよう育てられた家畜であるわれわれ

映画マトリックスとは、われわれの洗脳を解く映画であったのだ。われわれは、カプセルで眠りこける奴隷だったのだ。むしろケージで育つ家畜というのが正しい。日本では、高度成長期、寝る間もおしんで働く企業戦士たちは、ケージでせっせと卵を産んでは、国際銀行家たちの贅沢をささえるニワトリであった。みながやるからと、集団体制で働くさまは、巨大なケージのニワトリ、カプセルの家畜たちであったのだ。
すでに数世代以上、百年以上も、人間家畜牧場は、おおくの国々で成立していた。しかし、成立しては、まともなひとが現れては、崩すといった過渡期であったといえるのだろう。

世界の秩序の第3層は秘密結社だが、その上の「BIS国際決済銀行に命令をくだす8500人のイルミナティたち、オリンピアンズとユダヤ世界王」と書いたが、これらを動かす、ぶあつい層の工作部隊が秘密結社となっていっしんに働いている。
秘密結社の第3層の最下部は、現実世界と接点をもつため、すこしは見え、文筆業、作家、新聞記者やジャーナリスト、学者、ネットの工作員などとして存在しているのが見える。政治家に政策を強要したり、新聞記者やジャーナリストにでたらめを書かせたりしているわけだ。ここでは戦いが起こる。まともなひとがどこにでもいるからである。だが、上のぶあつい層の魑魅魍魎たちの工作部隊にはなんら影響しない。

新第3層の秘密結社の秩序は、これからもあきらかにならない。なぜなら、「イルミナティたち、オリンピアンズとユダヤ世界王」があきらかにならないことと同値だからである。滅びることもない。これほどの富が消失することは、ありえないからである。ディープステイトは、滅びるであろうか?ありえない。だが、トカゲのシッポ切りはありそうなことを前回書いた。


4、「静かなる戦争のための沈黙の兵器」で暴露された第三次世界大戦という事実

ケムトレイルもどうやら生物兵器を撒くという面があることがわかって、わたしは、人口削減のあたらしいフェーズ10 にこれを書いた。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/134.html

「静かなる戦争のための沈黙の兵器」Silent Weapons for Quiet Warsは、イルミナティの「言葉」として「戦争」や「兵器」の語を読まねば、まるで意味をもたない文書になる。この文書は、太田龍の和訳書があり、日本語で読める。だが、この戦争」という意味は、イルミナティの用語であり、そのように読まねば、いくら読んでも、第三次世界大戦の意味は理解できないであろう。

ちょうど、これを書いているところで、ブログ 同時多発テロはヤラセだよ! に、千早さんが、この記事と重なる記事を書いておられた。ずばりである。
http://insidejobjp.blogspot.jp/2018/02/19251933.html#more 

彼女が指摘する「国は会社」も、いままで書いてきたわれわれの用語とかれらの用語の差であり、かれらお得意の「法」でもって、なにかあれば、国は会社なので、倒産してなくなることもありえます、ってか!ええっ・・・おい


この「沈黙の兵器」は、内容からいってイルミナティ内部の最奥部の文書に見える。流出経路はIBM云々ではなく、シオン長老の議定書のように、意識的な持ち出しではないか?これほどNWOの本質を書いた文書はちょっとない。NWOを理解するためには、必読書だが、あまり話題にならない。
が、千早さんの記事でようやく仲間が増えたわけだ(笑)・・・「ドラコ」の仲間も欲しいが、まあ無理であろう(笑)

さて、この本では、沈黙の兵器は細菌兵器のようなものだと書いている(笑)ケムトレイルの事も言っているから、「ようなものだ」ではなく、そのままだ(笑)

細菌兵器のように、経済でおきる戦争であると書かれているので、紙幣を大量に刷ってヘリコプターマネーで、投機をして富をかれらがかすめとっていたわけだ。リーマンショックなどだ。人は死なないが、略奪戦争であるといっていい。じつは戦争だったのだ。だれも意識しないし、まるで見えないリーマンショック戦争だったのだ。

もちろん、たとえば、わたしを24時間監視し、攻撃をしかけるグーグルのウイルスマン磯田重晴のサイバー攻撃も、静かなる戦争で、わたし以外だれひとりとして戦争だと意識しないだろう。井口博士の記事で黄色で読めなくなっている部分があるが、これがグーグルのウイルスマンの仕業であろうとは、だれも気がつかないだろう。見えない盗人がしかける見えない戦争なのだから。最重要部分を勝手に変えているが、書いた人井口博士がもし気がついても、あれっ へんだなあ、で終わるだけである。井口博士自身が黄色にしたのかもしれないが。

2000年から起こっていたのは、このような細菌戦争やら金融戦争などは、つまり静かなる戦争なのだ。われわれが、考える世界秩序のうえには、このように現実世界に重なって、形而上ともいえるイルミナティの世界秩序と戦争があったわけで、イルミナティの用語でいう世界秩序から、つぎの新世界秩序NWOへの変化が、すでに2000年から始まっていたのである。
 

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コメント
 
1. 2018年7月08日 02:39:10 : Jh0xOetw3E : dkL66GGT77k[5]
黄金の金玉を知らないか

2016.06.21

ジョンレノンさん この世は狂人に支配されている ストロベリームーンの裏で進む計画
https://golden-tamatama.com/blog-entry-2429.html(抜粋)

(略)


これはビートルズのジョン・レノンさんが言ったことです。


(ジョン・レノンの写真と言葉)


ジョン・レノンさんは真実を知ってしまったのでした。

我々が大人になって、社会に出て働くようになる。
会社には、課長がいて部長がいて。
そしてその上は社長がいて、そのまた上に株主がいる。

そしてその上をずーっとたどっていくと
上には銀行家や政治家達の血縁グループがあった。

そして、その連中

ありゃ?
本物のキチガイだ。。

もうエログロナンセンス、スプラッタームービーも顔負け。
キチガイの血縁ネットワークが全てを支配していた。

し、信じられない。。

ジョン・レノンさんもそれを知って愕然としたことでしょう。
だからなんとかしなきゃ。
愛こそすべて。
愛をかかげて命をかけて戦おうとしたのです。

残念なことにこの世界を支配する上位1%。
以下は気分が悪くなりたくない人はあまり見ない方が良いと思います。
見ると極端に振動数が下がります。
こういう行為を普通にやってる連中です。


イギリス王室が叩かれてるだとか…にわかに信じがたい話。裏社会の正体はあるのか。噂の黒い貴族たちとは
http://blog.livedoor.jp/fanny_valentine/archives/51936108.html

おぞましい!エリザベス女王、バチカンによる児童大量虐殺?
http://blog.goo.ne.jp/grasshouse001/e/7bfd7822a01542d16519481f0988a225

(動画)

(以下略)


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海外ニュース翻訳情報局

ジョージ・ソロスが危険である理由トップ10
2017/8/23
https://www.newshonyaku.com/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%81%8C%E5%8D%B1%E9%99%BA%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E7%90%86%E7%94%B1%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%EF%BC%91%EF%BC%90/(抜粋)


ヒューマンイベント(http://humanevents.com/2011/04/02/top-10-reasons-george-soros-is-dangerous/)の2011年の4月2日の古い記事からです。
当時でも、オンライン投票で億万長者の投資家ジョージ・ソロス氏が「米国で唯一もっとも有害な左翼扇動家」と認定されました。
現在の米国内の深刻な状況の原因になっています。
日本人もソロスの手口をよく知っていた方がいいと思いますので再度アップいたします。

ジョージ・ソロスが危険である理由のトップ10は次のとおりです。

1 左翼活動に数十億ドルを与える。

ソロスは、富を進歩的な理念に彼の富を分配する方法として、1993年にオープン・ソサエティ研究所を設立した。
ソロスは、オープン・ソサエティをトンネル会社として使用し、左翼グループの有力者に70億ドル以上を与えている。

ソロスのお金の受領者のこの部分的なリストはそのすべては次の通りである。:

ACORN、アポロ・アライアンス(Apollo Alliance)、ララサ全国評議会( National Council of La Raza)、タイズ財団、ハフィントン・ポスト、南部貧困法センター(Southern Poverty Law Center),、Soujourners、ピープル・フォー・ザ・アメリカンウエイ(People for the American Way)、米国家族計画連盟(Planned Parenthood)、全米女性機構( National Organization for Women.)

2. 米国の選挙に対する影響

(略)

3. アメリカの主権を縮小させたい。

●ソロスは、アメリカを国際機関にぜひとも従属させたいと思っている。
1998年に、彼は次のように書いた。
● 彼は、IMFにおける米国の役割を「小型化」しなければならないと主張しながら、世界銀行や国際通貨基金(IMF)などのグループの力をもっと強くしたい。

●「国境を越える相対的な利益がある限り、国家の主権は国際法や国際機関の下に置かなければならない。」

4.メディア問題:

●ソロスは、進歩的メディアのウォッチドッグ・グループであるメディアマターズ・オブ・アメリカの財務的支持者である。
彼らは、主流メディアに含まれるどんな保守的な見解も控えめな見解にも過度に興奮する。
現在、その創設者のデイビット・ブロック氏は、公然とフォックスニュースとの戦争を宣言し、その新しいケーブルニュースチャンネルに対して「ゲリラ戦と破壊活動」を開始したとPoliticoに話した。
党派政治活動に参加することを禁じられている501(c)(3)非課税教育基金という奇妙な任務で所有者ルパート・マードックの商業的な利益を妨害しようとした

5. MoveOn.org:

●ソロスは、進歩的な活動グループと政治活動委員会であるMoveOn.orgの主要な資金提供者であり、リベラルな候補者の数百万人を育てている。
MoveOn.orgは、ウェブサイト上で、ジョージWブッシュ大統領とアドルフ・ヒットラーを比較し、ニューヨークタイムズの悪名高い「将軍は、我々に対する背信行為をします」という広告を流してデビッド・ペトレーエス将軍の健全性を蔑ろにした。

6.センター・フォー・アメリカン・プログレス(CAP):

(略)

7.環境過激主義:

(略)

8.America Coming Together(ACT):

(略)

9.通貨操作:

●ソロスの数十億ドルの財産の大部分は、通貨の操作に由来している。
1997年のアジア通貨危機の間、マレーシアのマハティール・ビン・モハマド首相は、彼の取引活動を通じて通貨を下げると非難した。
タイでは「経済的犯罪者」と呼ばれた。

●「イングランド銀行を潰した男ソロスは100億ドルを投じて通貨の切り下げと10億ドルの利益を得て英国の金融危機を起こした。

10.妄想:

●ソロスは、自分自身を救世主として見ていると繰り返し語っている。
誰が誇大妄想だけで、このようなコメントをするだろうか?

●「私は自分の自己意識の誇張された見方を常に抱いていたことを認めています。それは、私は自分自身を何らかの神のように思った」とか

●「私は幼少時から私にはっきりとした救世主的な幻想を持っていました。コントロールしなければならないと思っていました。そうでなければ、私は精神病院で終わるかもしれません。」

●実のところは、世界で最も裕福な男性の1人は、アメリカに過激な課題を強いるために何十億ドルを使っている。

_________

日本や世界や宇宙の動向


日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

6月21


ジョージ・ソロス、ロシア、中国の連携
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51961984.html(全文)


●以下のビデオが伝える通り(私も以前からそう思っていましたが。。)、ロシア+中国+大魔王のジョージ・ソロス(イルミナティ=世界の支配者=ハザール・マフィア)が手を結んでいるということがはっきりしました。もちろん、ロスチャイルドも同様です。

●ニューワールドオーダーは欧米のリーダーシップで実現させるのではなく、イルミナティ+ロシア+中国が手を組んで実現させようとしています。

●第三次世界大戦を起こそうとしているのもそのためです。ロシアも中国も新たな金融システムや世界支配システム(ニューワールドオーダー)を作り上げるために、世界と戦争をしたくて仕方ないようです。結局、彼らもまた自分達のカネと権力ほしさに動いているのでしょうから。。。或いはマインドコントロールされているとか。。。
●最近のプーチン(何人目かの影武者ですが。。。)はやけに好戦的です。今回のプーチンの顔はむくんでいます。たぶん、そっくりさんを探したり、作ることが難しくなったのかもしれません。

●ジョージ・ソロスは、欧米諸国に向けて、ロシアと中国の台頭や第三次世界大戦に関して盛んに警告していますが、これは警告ではなく、脅しであり、彼の計画を世界に伝えているだけです。●やはりハザール・マフィア種族(偽ユダヤ人)はほら吹きであり、彼らの計画を実行に移す前に必ず、やるぞ、やるぞ、と世界中に言いふらすのが大好きのようです。●ハリウッドの映画はそのためにあります。
●つまり、ジョージ・ソロスが世界に警告していることは、これから彼らがやろうとしていることを、ご丁寧に知らせているということです。

●彼らの計画を失敗させるには、彼らの策略に騙されないことです。
確かにアメリカは弱体化し、ロシアや中国に飲み込まれようとしています。それに手を貸しているのが、アメリカ人にとったら国賊のオバマでありオバマ政権ですが。。。しかし、中国やロシア経済も悪化し続けており、アメリカと同様に未来は決して明るくありません。中国はいつものインチキ手法で自国経済の崩壊を先延ばしするか、日本を挑発して戦争を開始するかもしれません。

●日本は、アメリカの弱体化に伴い、これまで通りアメリカの支配者(ハザールマフィア)の命令に従い続けると危険です。騙されます。これからは独自に判断し、独自に行動する必要があると思います。
●現在の中国の動きを見ても。。。日本は中国の動きを警戒しなければならないのに。。。●日本の媚中派(反日スパイ=ハザールマフィアの子分)は、中国に日本を贈呈したいのでしょう。盛んに甘い友好関係を取り戻したいようです。日本が中国と友好関係を築いても、日本は大被害を受けるだけです。

●それにしても、ジョージ・ソロスも。。。いつまでも元気ですね。さすがに人肉を食べ、人の血を飲んでいるだけあって、なかなか老いぼれません。。。。
本当に、汚らしい爺です。

http://beforeitsnews.com/politics/2015/06/russia-china-military-partnership-will-seek-to-overpower-american-dominance-video-2720090.html

(概要)

6月20日付け: 

●ロシアと中国の軍事同盟により覇権国家としてのアメリカの地位を奪おうとしています。


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るいネット

321769 クリントンとソロス、アメリカ・パープル革命を開始
 
匿名希望 16/11/16
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=321769(抜粋)

(略)

・・●いずれも、選挙運動用の寄付や、クリントン財団へのソロスからの寄付で何百万ドルも貰ってきたクリントン夫妻は、実際、アメリカで、ソロスの“パープル革命”を立ち上げるのを支援していた。パープル革命は、クリントンと、間もなく元大統領となるバラク・オバマのグローバリスト政策を押し返そうとするトランプ政権による、あらゆる取り組みに抵抗するだろう。●パープル革命は、ソロス式の街頭抗議行動と政治的混乱によって、トランプ政権を短命なものにしようとしてもいる。

(略)


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Forbs JAPAN

2016/06/21 09:00

「ヒラリー大統領」を支援する富豪たち、ジョージ・ソロスからスピルバーグまで
https://forbesjapan.com/articles/detail/12576(抜粋)


(略)

●クリントンは2015年4月に大統領選立候補を表明して以来、数多くのビリオネアを味方につけている。支持を公言する人もいれば、静かに献金を行う人もいる。●金銭面における最大の支持者はメディア界の重鎮ハイム・サバンとヘッジファンドマネージャーのジョージ・ソロスだ。

(略)


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心の運動・胃の運動 #6 -BLOGRAFFITI- / Honeyの見たり食べたり…vol.6

今はHoneyの、30年後はみんなの思い出o(^0^)o

義を見てせざるは勇無きなり
下手の考え休むに似たり


4月16日(月)のつぶやき その3 …私たち日本国民は、なぜ朝鮮総連を潰せないのか…クリントン財団とゴールドマンの関係は、もはや米国のSNSでは周知の事実…朝鮮総連の先にある世界です。

2018-04-17 03:49:36 | 美しい日本を (〜web読み日記)
https://blog.goo.ne.jp/honey21f/e/fb337ab789c504e0fe9ecf089f8f0ba6(抜粋)

(略)


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

1️⃣朝鮮総連を潰せない理由

米国エスタブリッシュメント(米国民主党やネオコン、金融街談合)による、東アジアの統治戦略についてhttps://twitter.com/ssomurice_round/status/979825474426699782?s=21


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

朝鮮総連を潰せない理由

私たち日本国民は、なぜ朝鮮総連を潰せないのか。安倍首相が戦っている敵とは何なのか。

そのあたりを考察していきます。

↓続

5:59 - 2018年3月31日

弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

●北朝鮮の資金洗浄地域は香港

●私たちがテレビで見ている朝鮮中央放送の映像はフェイクです。
北朝鮮とは、香港、中国遼寧省、米国を跨いで資金洗浄を行う、金融ネットワーク国家です。

「香港に北関連の幽霊会社だけで160社…不法輸出・マネーロンダリングの温床に」http://japanese.joins.com/article/477/234477.html

6:05 - 2018年3月31日


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

北朝鮮を支配する江沢民派

●北朝鮮の金政権は長い間、前総書記の江沢民が率いる派閥の支配下に置かれてきました。正男氏の暗殺にも習派、江派の闘争が絡んでいます。

金正男氏の後継者問題に見る 中国共産党、習派と江派の争い http://www.epochtimes.jp/2017/02/26786.html#.Wr6nVXPb59M.twitter

6:11 - 2018年3月31日

弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

香港を支配した江沢民派

北朝鮮の資金洗浄地域である香港。
江沢民派はそこに、強大な情報工作機関を作りあげてきました。

「江沢民派ナンバー2の逮捕は近い?習近平政権、内外情報機関の取り締まりを強化」http://www.epochtimes.jp/2017/06/27811.html#.Wr6oSxNWZEU.twitter

6:16 - 2018年3月31日

(略)



弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

江沢民派による異常な対外投資

●江派の権力が、習派を上回っていた2015年、中国の対外投資のなんと61%が香港に集められていたのです。

2017年、日米中の経済制裁の結果、対外投資は大きく落ち込んでいます。

6:21 - 2018年3月31日

弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

●クリントン財団と江沢民派

●1990年代のクリントン江沢民時代以降も、中国と米民主党は、遼寧省、香港の金融取引を通じて密接な関係にありました。

●日米関係を正常化するための、安倍首相の苦労は、想像を絶するものがあります。

「クリントン候補を操る中国マネー」https://nipponzine.net/raise-the-katana-in-your-mind/6050

6:26 - 2018年3月31日


Honey @blograffiti

クリントン候補を操る中国マネー、河添恵子氏が語る中国と米民主党との協力関係 | ニッポン小誌 https://nipponzine.net/raise-the-katana-in-your-mind/6050#.WtP26XbA7xE.twitter … @logindexさんから

10:05 - 2018年4月16日


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

香港のチャイナマネーに群がる金融企業

●香港に集められたマネーは、誰に恩恵をもたらしたのか。
●ゴールドマンサックス、JPモルガンチェースなど、米国ウォール街の金融企業たちです。

「20銀行が計1兆円の利益をあげた「世界のタックス・ヘイブン」トップ20 」https://zuuonline.com/archives/154099

6:32 - 2018年3月31日

弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

ヒラリーとゴールドマンサックス

●クリントン財団とゴールドマンの関係は、もはや米国のSNSでは周知の事実となっていますが、あえてウィキリークスのアサンジのインタビューを引用します。

朝鮮総連の先にある世界です。http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1318823/1335849/109795809

6:39 - 2018年3月31日

(略)


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

●トランプを勝利を導いた人々

●当時アサンジはこう述べていました。

●「ありとあらゆる支配体制を、彼から離していますから。トランプを支持している支配体制はありません」

●ヒラリーの10%の選挙資金で、なぜトランプが勝てたのか。

●理由は、「SNSこそが真の民主主義のはじまり」だからです。

6:44 - 2018年3月31日


(略)

弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

●多くの保守層は内側に内側にいきます。そして、マスコミが用意した日中韓の狭いコップの中で、歴史を掘り下げ、この問題を解決しようとします。

●しかし、各国の差別、人権問題がある古来の組織に金を流し、反政府組織を育成するのが、米民主党の戦略なのです。●そこを見ないと本質は見えません。

11:46 - 2018年3月31日


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

●このインテリジェンスが見えれば、森友問題の本質は同和であり、そこに金を流してきた北朝鮮の諜報であり、●その上位に中国江沢民派と米民主党の反日戦略があり、すべては金融企業の金のため、という、他国とまったく同じ戦略下に組織化された、日本の戦後レジームを理解できます。

11:52 - 2018年3月31日


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

●なお、末端の反政府組織が一般に反社会勢力と呼ばれる容姿の怖い方ばかりなのは、その裏にある金融ネットワークの存在をカムフラージュし、人々を寄せつけないためです。(現場の方々はガチでやってますw)

陰謀論などもその類です。

●本質は、営利を目的とした企業活動のグローバル戦略です。

13:05 - 2018年3月31日


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

●2015年、中国の対外投資の61%が香港に集められた。
その40%がタックスヘイブンであるケイマン諸島に渡り、そのほとんど(88%)が企業買収。

●まさに中国人民は、香港金融の奴隷だ。

●そしてこの香港こそ、北朝鮮の最大資金洗浄地域である。しかし、マスコミは一切、この事実を報道しない。

19:08 - 2018年3月2日


弓月恵太(放送制度改革支持) @ssomurice_round

返信先: @ssomurice_roundさん

●この香港に資金洗浄システムと反日工作機関を作ったのは、1990年代、中国の政権を握っていた江沢民派。

●彼らは、世界抗日連合を組織し、慰安婦像を利用して、日米離反を図った。
●香港のチャイナマネーに魅せられて、米国に慰安婦像の建設を認めたのが、★ビルクリントンだ。https://s.kabutan.jp/news/n201706260070/

19:53 - 2018年3月2日


(略)



(ここからよく分からなくなったので、このへんで終わり)

   ↓

Honey @blograffiti

トランプ、安倍、習、協力して

北朝鮮の資金洗浄本丸である香港を叩いていたのが真実の姿だ。

(略)


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