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7回目の終了です(その9の12)・日月神示の研究・「大宇宙は、太陽系しか無かったという、小さな物語」
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/554.html
投稿者 どう思われますか 日時 2019 年 2 月 04 日 09:42:35: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組み」が始まり、2025年頃から「転換の仕組み」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずだから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、「大宇宙は、太陽系しか無かったという、小さな物語」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 夜の静寂(しじま)に煌(きら)めく満天の星を眺める時、その宇宙の雄大さに、思わず心が惹(ひ)かれるというものですが、この宇宙が、ホログラムの宇宙だったとするなら、驚くばかりです。

 そこで、今回は、この「作り物の宇宙」の謎に迫ってみたいと、思います。


A★ それから、私の記事は、「いっさい質問禁止」です。「エー加減」に書いているので、「エー加減」な気分で読み流してください。質問されたら困るし、回答もしません。


B 日月神示ほかの参考文献等その他。

ア) 日月神示には、宇宙に関する記述は少ないようです。こんなものしか見つかりませんでした。

 『宇宙は人間の心のままと申してあらうが。宇宙は未完成のものと申してあらうが。永遠に未完成であり、弥栄であるぞ。』(黒鉄・37)。

イ) 「シリウスの解釈」では、ある研究者は、『宇宙は、太陽系までしか作られていないようだ』。はい、お仕舞い。

ウ) 「バシャール等ほかの文献」の読者によれば、『宇宙は、ホログラフィーのようなものらしい』。はい、お仕舞い。


★ 宇宙は人間の心のままだとか、宇宙は太陽系までしか作られていないとか、宇宙はホログラフィーだとか、何を言っているのでしょうか。大丈夫でしょうか。理解に苦しみます。

 宇宙が『太陽系までしか実在しない』と言うなら、シリウス人とか、プレアデス人とかの宇宙人は、いったい、どうなるんでしょうか。彼らの人権や生存権は保障されるのでしょうか。


C 夜空に輝く星は、単なる「イルミネーション」でしか、なかった。

 夜空の星は、『人間が死ぬと星になる』という考え方が、一般に浸透しているようですが、「トンでも論」によれば、『人間が生まれると新しい星が生まれ、死ぬと流れ星になって消えてゆく』。
   つまり、
 仮に今の人類が80億人いるならば、80億の星が存在する。ゆえに、古代には人が少なかったから、星の数も少なかった。そして、宇宙は太陽系までしか実在せず、夜空に輝く星は、実は、天幕に映し出されたイルミネーションでしか無かった。


D 星座とは、地球の運行表であり、タイム・スケジュールだった。

ア) 星座の、素朴な疑問。

 夜空の星は満天に輝いているが、どーして、ある特定の星々を抽出して、それを結びつけて「何々座」と呼称できるのか。

 (実際に、天体図を見れば分かるように、びっしりと星が詰まっています。どうやって特定の星を抽出したのですか。おまけに、「おおくま座」とか「さそり座」とか有りますが、熊にもサソリにも見えません。強引に解釈しているだけでは有りませんか。
    たとえば、
 オリオン座を構成する星は、それぞれが数百光年も離れているそうでは有りませんか。肉眼では平面に見えても、立体的にはトンデモナイ距離を隔てているのですよ)。


イ) 「シリウスの解釈」によると、ある研究者は、『アトランティスの次元の星座と、今の次元の星座の形は異なるらしい』、と言う事で、次元が変わると、星座の形も変るそうです。


ウ) (一つの解釈として)、古代には星の数も少なく、星座の数も少なかった。だから、「さそり座」は本当にサソリに見えるような形だったのかも、知れません。


E 古代の占星術では、土星までしか無かったという、ホントの話。

ア) 古代の占星術では、惑星は(地球を除いて)、「七曜」(日・月・火・水・木・金・土星)しか無かったそうです。


イ) ある研究者によると、『古代人は、現代人と異なって「進化の方向性」が未熟だったから、肉眼で見える惑星に限定されたようだ。近代科学の発展によって、天体望遠鏡が作られたから、天王星・海王星・冥王星などが見えるようになった(つまり、人間の科学に対応して、急遽、新たな惑星が作り出された)。それは、「進化の方向性が顕在化した」と言う事だろう』。

 (ある意味において、「VRゲーム」が日々進化して、「上書き・更新」するようなものかも、知れませんが、どうなんでしょうか)。


F 今回の記事は、これで、お仕舞いです。ポイントを挙げると、『第7次太陽系次元は太陽系までしか作られていない』。『星の数は人間に比例する』。『前次元の星座の形は今とは異なる』。『古代には土星までしか創造されていなかった』。


 (「シリウスの解釈」を中心に、記事を書いてみたのですが、記事の内容に付いて来れない人が、大多数ではないかと思います。残念です)。


G★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


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