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7回目の終了です(その9の89)・日月神示の研究・「日月神示の神髄である、「日・月」の意味の、考察」
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/747.html
投稿者 どう思われますか 日時 2020 年 7 月 20 日 09:21:58: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組」が始まり、2025年頃から「転換の仕組」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずですから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、「日月神示の神髄である、「日・月」の意味の、考察」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回は、「日月神示」の「日・月」が、本当は何を意味しているのかを、考察して見たいと思います。


A★ なお、今回の投稿は、前回に重複し、矛盾する部分も発生しますが、「エー加減」です。


B 日月神示の「日・月」の、神髄に迫る。

 『われわれの一切は生れつつある・・太陽は太陽として、太陰は太陰として、絶えず生れつづけている。』(地震・01)。
 『月より地球が生れ、地球より太陽が生れると云うことを理解するに苦しむ』(地震・08)。


★(私の解釈) 『太陽が次々に生まれ、月も次々に生まれる』などと、そんな「アホな事」が有る訳が無いし、『月から地球が生まれて、地球から太陽が生まれる』なんて事が有るはずが有りません。

    では、
 「日月神示」の言う事は、『嘘の出鱈目』なのか。いや、そうではなく、真実なのだ。
 何が真実なのか。つまり、『この世は「虚構」で、バーチャルで、「VRゲーム」なのだ』、と言う事です。


C 私たちの「外面性」は全部「虚像」で、「内面性」だけが「真実」です。

ア) はじめに、人間の「心身」は、「外面性」と「内面性」の二つに分けられます。

 ここで言う「外面性」とは、「五官の作用」の事で、「見・聞・触・味・嗅」の「電気的信号」の事ですが、「魂」から見ての「外面性」(肉体・物質)で、自分自身の「外に向かう方向性」です。
  (別の表現をすると)、「知恵」(応用科学)・理性・感性であり、物質性・科学性です。

 これに対する「内面性」とは、「こころ」(意識・精神)の事で、「喜怒哀楽」などの「感情表現」ですが、「魂」から見ての「内面性」(こころ・意識・精神)で、自分自身の「内に向かう方向性」です。
  (別の表現をすると)、「愛」であり、思い・情動であり、連帯意識・扶助精神などです。

(★ 「記憶」も内面性だと思いますが、今回は説明を省略します)。


イ) この世は、「VRゲーム」で虚構だから、本当に有るのは「こころ」(意識・精神)だけです。(★記憶は省略)。

 多くの人が(ほとんど全員が)、『目で見える世界』を現実の世界だと「錯覚」していますが、これは、(先ほど述べたように)、「虚偽信号」による「幻想」に過ぎないのです。

 ですから、虚偽信号が消えた場合に、本当に残るのは自分の意識精神だけで、物的世界は何も残らないのです。(この点が、頭で理解できても、心では理解できないのです)。


ウ) だから、「虚構」だと理解できたら、「日月神示」の意味する事が理解できるのです。

 すると、上述の、『われわれの一切は生れつつある・・太陽は太陽として、太陰は太陰として、絶えず生れつづけている。』(地震・01)。
 『月より地球が生れ、地球より太陽が生れると云うことを理解するに苦しむ』(地震・08)。

 これらは、「VRゲーム」の基本構造だと理解すれば、何の支障も無く読み解けるのです。


D 『われわれの一切は生れつつある・・太陽は太陽として、太陰は太陰として、絶えず生れつづけている。』(地震・01)を、具体的に読み解く。

ア) 「太陽」とは、何か。

      「シリウスの解釈」によれば、
 『光とヒトは生体という意味では同じで、太陽はヒトの内面性、らしいそうだ。
 『太陽は、人間の意識の本質で、太陽は、肉体に反映されて、力の方向が生まれる、らしいそうだ。


イ)★ (私の解釈では)、「太陽」は、人間(ヒト)の「精神核」(精神球)で、人間が向かうべき方向性(進化の方向性)という事で、太陽は「愛」の物質的表現の一つだとも思います。
      だから、
 『太陽が次々に生まれ、月も次々に生まれる』と言うのは、『人間(ヒト)の意識進化のたびに「新しい太陽」が作り出される』という構造に「VRゲーム」が作られている、と考えています。

★ 「月」は、知恵(応用科学)・物質性や「力の行使」などと思いますが、今回は省略します。


E 『月より地球が生れ、地球より太陽が生れると云うことを理解するに苦しむ』(地震・08)を、具体的に読み解く。

ア) 「シリウスの解釈」によれば、ある研究者の研究によると、『研究中の解読中だが、

 『地球は、ヒトの内面性で、ヒトは、地球の内面性、らしいそうだ。
 『地球と人間の関係とは、地球は人間の内面性で、地球と人間の関係は、「思形」と「感性」の関係とみてよい、らしいそうだ。

 『地球とは、力の対化で、地球とは、精神そのもの、らしいそうだ。
 『水と地球、月の関係性は、ヒトの意識においては同じで、人間の意識においては、水は力の対化で、月と地球は、人間の対化、らしいそうだ。

 『月とは、人間の意識の中に含まれる「調整質」ではなく、最終的には、ヒトの「調整質」になる、らしいそうだ。
 『月とは、力の調整をするために生まれた力の「さく」、らしいそうだ。

 『月と地球は、「定質」の方向性が全く反対で、月と地球の関係は並列的なもの、らしいそうだ。
 『地球と月は、「精神」と「反精神」の反映と見ても良い、らしいそうだ。

 『付帯質」の中和が生み出された時点で「月」となって表わされる。今の地球は、「垂質」によって生み出された「精神の対化」の総体、らしいそうだ。


イ)★ (私の解釈では)、「月」は、「前次元の地球」という「設定」で、「地球」は、人間(ヒト)の精神的な「マトリックス」(母体・基盤)という「設定」で、太陽は、人間が向かうべき精神の方向性だから、
 人間の意識の集合体の「地球」の中で、「愛」に目覚め、意識精神を進化の方向性に向けた者たちが、『新しい「精神球」としての太陽』を次々に生み出していく、「設定」かも知れません。


F 前次元の「月」について。

ア) 「シリウスの解釈」の、ある研究者の研究によると、『研究中の解読中だが、

 『前の次元の地球」が現在、どの惑星として反映しているかについては、「反対の位置」にあるもので、それは、「月の外面性」に反映している、らしいそうだ。

 『人間の反対」が、地球のウラに存在しているらしいが、「地球のウラ」とは、月のことと考えてもよい、らしいそうだ。
 『反対」が、月に住んでいる、らしいそうだ。「人間の反対」には、「付帯質」が存在していない、らしいそうだ。


イ) 「日月神示」によれば、

 『月より地球が生れ、地球より太陽が生れると云うことを理解するに苦しむ』(地震・08)。


G★ 今、見ている月の外面は、「前次元の地球」かも知れないという、「ホラー」な仮説。

 「グーグル画像」で「月」の写真を見ると、中央部右寄りに「トルコ半島」が写っており、下部の縦線が「パレスチナ」あたりで、底辺部に「エジプト」が写っているように見えるし、
      また、「ペイント」を使って、画像を左右に反転させると、
 「月面」の東北(丑寅)方面に、北海道から「形の崩れた日本列島」が見えて、細長い「竜」(蛇)のように見えるのは、目の錯覚かも知れませんが、どんなもんでしょうか。

 また、「シリウスの解釈」によれば、『月に有るクレーターは、力の方向性が逆に働いたために生み出された「重形」かも知れない、らしいそうだ。


H★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


★ どう思われますか。

 

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コメント
1. 2020年7月20日 11:59:08 : lIRLZy4CjA : c0QyVEtVMm9KUG8=[9] 報告
この世界がVRゲームという前提ですが
これはそもそも物質界が霊魂が物質や時間、老化を体験するための施設として
地球が創られたという事ではそういう表現も出来なくもないでしょう
霊魂は物質界を経験することによりより上の次元を目指す、
そのために本来その経験は喜びでなければならない

しかし、地球を支配するものが現れ人間の遺伝子を操作し、作り直し
「神」として支配した。
それは二ビルから来たアヌンナキなどでしょう

なぜそんなことになったのか?それは世が泥海の頃から存在する
オロシヤの極悪の悪神がそういうものを引き寄せたのではないでしょうか?
それは創造主が宇宙を作ったときに出来た「バグ」であり
このお方でも間違えたのじゃという
神示の文言から推測できます

この「バグ」を作り直し、元の、いや元とは違った新しい物質界を
作るのが今回の岩戸開き・アセンションなのでしょう
資本主義はあくまでもこの世界の問題点を経験し
次の世界で次の終末に過ちを繰り返さないための経験と思われます

2. 2020年7月21日 22:19:21 : BUKLPbzY26 : Ni9veFRuNTJxY2s=[1] 報告
多くの国々の神話では、太陽が +/男性で、月が -/女性なんです。

ですが、日本神話では、太陽が女性(-)で、月が男性(+)なのです。

世界の約半分が左通行(大英帝国システム/右ハンドル)で、そのまた半分が右通行(ヨーロッパ/アメリカ/左ハンドル)ですね。

興味深くありませんか?

Songcatcher.

3. 2020年7月23日 11:08:12 : IF2RS2Wphc : bnRrV3E0SXdsNGM=[35] 報告
>「VRゲーム」
確かに目に見えるものにとらわれると、逆に見えなくなることがありますね。

目に見える太陽や月という物質にとらわれずに、目に見えないエネルギーとして考えてみました。

陰・陽のエネルギーも別物として分離して考えるべきではないと思いました。

振り子の右と左のように行き来し、繋がり巡るもので、陰→陽→陰→陽と宇宙のリズムに合わせて流れ巡るものでしょうか。

そして振り子が最初に動き出すきっかけとなった「ひずみ」は、最初が陰なのか陽なのかは、どちらでもよいように思えてきました。


星々の誕生と死も呼吸のように膨張と収縮を繰り返しているとすれば、その「時」によって陽へ向かう時もあれば陰へ向かう時もあるわけで、そこに生きる人の魂もそれに連動して進化するのかもしれませんね。

「今」の地球人類にとっては、日月神示が言う、月→地球→太陽という流れのサイクルにあるということでしょうか。

また、日月神示が「生まれるつつある・・・生まれ続ける」というは、「今」こそがすべてと言う意味に捉えました。

永遠の「今」というやつですね。


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