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市場を怯えさせる米大統領選の「テールリスク」しクリントン当選、議会も民主の悪夢 「ヒラリー大統領」が日本に求めること
http://www.asyura2.com/16/hasan115/msg/462.html
投稿者 軽毛 日時 2016 年 11 月 08 日 20:37:48: pa/Xvdnb8K3Zc jHmW0Q
 

コラム:
市場を怯えさせる米大統領選の「テールリスク」


Jeffrey Goldfarb

[ニューヨーク 7日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 米国で8日に行われる大統領選と議会選を総合的に考えた場合、確率は低いが、実際に起きた際には投資家が資産配分モデルを根底から修正せざるを得なくなるようなリスクが存在する。民主党のクリントン候補が当選した上で、同党が上下両院の過半数議席を制するというシナリオだ。

これは政策面で市場を怯えさせるほどの大きな変化につながる。言うなれば、民主党のシンボルであるロバになぞらえた「ドンキー・テールリスク」だ。

ドンキー・テールリスクの確率は低下してきている。数週間前、共和党のトランプ候補の過去の女性蔑視発言が話題になった場面で、選挙結果の予測で変動するアイオワ電子取引市場(IEM)の先物は、民主党が大統領と上下両院を同時に制する確率が25%程度あると見込んでいた。しかし足元ではこの確率が5%程度まで下がった。

一方で連邦捜査局(FBI)がクリントン氏の私用メール問題の捜査再開を決めたことなどをきっかけにトランプ氏当選の可能性が上向くと、議会選でも共和党の追い風になった。FBIのコミー長官がクリントン氏の訴追を求めない方針を再確認したのはようやく今月6日になってからだ。こうした中で、IEMの先物は共和党が上院と下院の双方で過半数を確保できる確率は50%近くあるとみている。同党の現有議席は上院が100議席中54、下院が435議席中246だ。

世論調査結果や市場の見立てがいかに当てにならないかは、最近の英国の欧州連合(EU)離脱問題やコロンビアの政府と左翼ゲリラの和平に関する国民投票の結果が物語っている。

それを踏まえれば今回の米国の場合は、クリントン氏の優勢が伝えられていてもトランプ氏の当選の事態にも備えておくべきだということになる。だが民主党が大統領、上下両院で全勝する可能性という反対方向のリスクに向けられている配慮ははるかに乏しい。

市場は大統領候補の所属とは逆の政党が議会を制してブレーキ役となる事態を好ましいと考える傾向がある。オバマ大統領の下で議会でも民主党が多数派だった局面においては、医療制度改革や金融規制改革などを実行できた。もしクリントン氏が当選し、議会も民主党が制すれば、銀行や製薬会社への締め付けは一段と強まり、国防費が削られてインフラ整備などの支出拡大が進む可能性が出てくる。つゆほども疑うことを知らない投資家にとっては、そんな展開は寝耳に水となるだろう。
http://jp.reuters.com/article/usa-election-congress-breakingviews-idJPKBN1330FE

 

コラム:
「ヒラリー大統領」が日本に求めること
熊野英生第一生命経済研究所 首席エコノミスト
[東京 8日] - 米大統領選挙を目前に控え、多くの金融機関関係者が6月の英国ショックを思い出して身をすくめている。直前のメール問題で民主党のヒラリー・クリントン候補が共和党のドナルド・トランプ候補に逆転を許すのではないかという恐怖感からである。

仮にそれが現実となると、あの時と同じように選挙直後は為替も株価もオーバーシュートして、そこが底値となるだろう。

本稿は、逆にクリントン候補が以前の予想通りに当選することを前提に書いている。

<次期米大統領に吹く4年周期の追い風>

まず、なぜクリントン候補が大苦戦したのか考えよう。米国通の人は何と説明するかは知らないが、筆者は2015―16年の米経済が不安定だったことが理由だと見る。

この米経済の不安定さは、力量に乏しい雇用に象徴的に表れている。失業率が5%を切っても、中間層の厚みは戻らず、賃金上昇率は最近まで鈍かった。

過去10年間の米経済を振り返ると、大統領選の前年と当年は荒れている。オバマ大統領が当選した2008年は、リーマンショックの年。その前はサブプライム問題があった。2011年と2012年は欧州経済の波乱である。今回は、2015年に中国の人民元切り下げがあり、2016年は新興国が揺らいだ。

この経験に沿って考えると、リーマンショックからの立て直しを期待されてオバマ大統領は就任したが、その対応が不十分だったから、2012年は苦戦した。2016年も同じ民主党のクリントン候補が大苦戦するのは当たり前に見える。

しかし、4年ごとのサイクルでは、その次の大統領の就任年は景気が改善している。2016年も後半になって再加速となっているから、2017年はクリントン候補には比較的恵まれた経済環境になろう。日本経済も米国の追い風で、景気改善に向かうと予想される。

<円安容認は望み薄、内需拡大を要求か>

クリントン候補の外交姿勢は、中国とロシアに対して厳しく、日本など同盟国との連携強化に傾くと思える。オバマ政権の外交姿勢が甘すぎたという反省を色濃くにじませるだろう。

その点で環太平洋連携協定(TPP)推進となっても何ら違和感はないが、クリントン候補には、それができない可能性がある。不支持が高いと不人気政策が取れないという図式からである。

日本にとってクリントン候補の同盟強化は好都合に見えるが、微妙なのは通貨政策だろう。日本の為替介入や日銀の円安誘導は簡単に許しそうにない。これは他の国々に対してもそうだから、日本だけに甘い顔をしないということだろう。新政権の下で、円安が進むとしても2015年までの1ドル120円台とはならないと見る。

リスクとして、クリントン候補が保護主義に走るとの警戒感もあるが、筆者はそれはないと考える。TPPが試金石となって、自由貿易の枠組みには推進姿勢が戻ると見る。TPPに新たな条件を付けて「私が反対したTPPではない」と言って、2017年中にTPPをまとめる可能性もある。米国はプラグマティズムの国だから、戦略的に有利なことは最後に決断すると思う。

新政権が日本政府に要求してくるのは、日本経済が存在感を増すことだろう。米国の肩代わりをできるように、経済力を強化してほしいと望む。財政拡張に対して、より寛容になるという見方もできる。そして成長戦略の推進を支持し、内需拡大を求めるだろう。

オバマ政権の反省は、アジアにおける米国の威光の低下だろうから、新政権はもっと強硬になってもおかしくない。そのとき成長戦略がいつまでも成果を上げないことへの批判が起こると考えられる。

*熊野英生氏は、第一生命経済研究所の首席エコノミスト。1990年日本銀行入行。調査統計局、情報サービス局を経て、2000年7月退職。同年8月に第一生命経済研究所に入社。2011年4月より現職。

――関連コラム:次期米大統領にレームダック化の恐れ=安井明彦氏

――関連コラム:米大統領選後はドル安と新興国株高へ=居林通氏

――関連コラム:クリントン氏、戦後最も不人気な大統領になる恐れ=カッツ氏

――関連コラム:米国の変容示すヒーロー不在の大統領選=山下えつ子氏

*本稿は、ロイター日本語ニュースサイトの外国為替フォーラムに掲載されたものです。

(編集:麻生祐司)

*本稿は、筆者の個人的見解に基づいています。
http://jp.reuters.com/article/column-forexforum-hideo-kumano-idJPKBN1320O9?sp=true
 

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コメント
 
1. 2016年11月08日 21:23:58 : OO6Zlan35k : ScYwLWGZkzE[634]
8日の米議会選挙、民主党の過半数奪還なるか 上院は接戦模様

[ワシントン 7日 ロイター] - 今後2年の米国の政策決定を方向づける米連邦議会議員選挙が8日、大統領選と合わせて行われる。共和党が上下両院で握る過半数議席を民主党が取り戻せるかが注目される。

今回の選挙で両院の過半数議席が民主党に移る場合、2017年に就任する新大統領に署名のため送付される法案はより穏健な内容となる可能性が高い。

民主党が上院の過半数議席を確保するためにはあと5議席が必要になる。定数100の上院では現在、54議席を共和党、44議席を民主党、残りの2議席を民主党系の無所属議員が占めている。

政治アナリストは最近まで、民主党が今回の選挙で4─7議席積み増すと予想していた。しかし、10月下旬に米連邦捜査局(FBI)が民主党の大統領候補ヒラリー・クリントン氏が国務長官時代に私用メールを使っていた問題に絡み再捜査を行うと表明したことで、選挙が共和党有利に傾くとの懸念が民主党に広がった。

FBIはその後、メール問題でクリントン氏の訴追を求めないとした当初の判断を維持すると明らかにした。

定数435の下院では、民主党が2011年に失った過半数議席を取り戻すためには30議席の積み増しが必要になる。ただ、一部のアナリストは、民主党の積み増しが5─20議席にとどまると予想している。

下院で多数派の共和党議員は2013年に上院で可決された移民制度改革法案の審議を阻止しているほか、環境規制や金融規制の緩和を図る一方で国内プログラムの予算縮小を提唱している。

大統領選の結果は議会選の結果に大きく影響するとみられる。ここ数十年を見ると、大統領選で勝利した政党が議会選でも優勢となっている。

今回の選挙戦では、上院議員選が特に注目されている。

ミズーリ州では共和党の現職、ロイ・ブラント上院議員に挑むジェイソン・カンダー氏が予想外の健闘ぶりを見せているほか、ペンシルベニア州ではケイティ・マギンティ氏が共和党現職パット・トゥーミー議員の再選を阻む可能性があるとされる。

また、共和党重鎮で上院議員を30年務めるジョン・マケイン議員もアリゾナ州で再選が予想されているものの、同氏にとっては異例の激しい争いとなっている。

選挙の結果、上院の議席数が民主党と共和党で50ずつとなる場合、次期大統領が議決権を持つことになる。
http://jp.reuters.com/article/usa-elections-idJPKBN13306O


2. 2016年11月08日 21:29:36 : OO6Zlan35k : ScYwLWGZkzE[635]
米上院選も大接戦、民主党有利か 両党とも安定多数の60議席には届かない見通し
ネバダ州の民主党候補キャサリン・コルテズ・マスト氏(中央、5日) ENLARGE
ネバダ州の民主党候補キャサリン・コルテズ・マスト氏(中央、5日) PHOTO: BILL CLARK/CONGRESSIONAL QUARTERLY//ZUMA PRESS
By KRISTINA PETERSON
2016 年 11 月 8 日 16:48 JST

 8日の米大統領選と同時に行われる連邦議会選挙では民主党が2年ぶりに上院の多数党に返り咲くことが予測されているが、激戦州では接戦が続いておりまだ予断を許さない状況だ。

 今年の上院選挙で改選議席数が多いのは共和党の方だ。加えて同党候補者は分裂をもたらしている大統領候補のドナルド・トランプ氏との戦いも強いられているが、その中においても候補者たちは善戦を続けている。非党派の政治アナリストらは民主党がわずかに有利だと話すが、拮抗(きっこう)した戦いが続く激戦州では選挙結果の確定が翌朝かそれ以降にもつれこむ可能性がある。

 上院選はトランプ氏と民主党大統領候補のヒラリー・クリントン氏の動向に大きく影響を受ける形でここ数カ月は進んできた。しかし選挙終盤でクリントン氏が僅差ながらも安定的にリードをし続ける展開になると、民主党は上院選に資金などを再び投入して過半数を狙う戦略に転換。一方の共和党もここにきて上院での戦いに注力している。

 今回の選挙では共和党は24議席が改選となるのに対し、民主党は10議席。米商工会議所のストラテジストであるスコット・リード氏は、大統領選もあることで両党とも苦労をしていると話しつつ、その中でも負担が多い共和党の善戦に注目する。商工会議所は共和党による上院過半数確保を期待しているが、ここまで僅差の争いが続いているのは同党の「候補者の質が高いことを示している」とリード氏は言う。

ネバダ州の上院議員選挙に出馬している共和党のジョー・ヘック氏 ENLARGE
ネバダ州の上院議員選挙に出馬している共和党のジョー・ヘック氏 PHOTO: BILL CLARK/CQ ROLL CALL/GETTY IMAGES
安定多数の60議席には届かない見通し

 民主・共和両党とも、大半の法案可決に必要な60議席までは獲得できない見通しだ。しかし下院は共和党による過半数維持が確実視される中、上院の議席構成は議会とホワイトハウスとの関係に多大な影響を与える。クリントン氏が大統領に当選した場合、民主党が過半数を占める上院となら手を組むことができる。しかし仮に上院も共和党が過半数を獲得した場合、議会はクリントン大統領の政策を妨害し大統領が指名する人事などを阻止する強い力を持つことになる。

 一方トランプ氏が大統領に当選し下院も共和党に掌握された場合、民主党が多数党を占める上院はトランプ氏の政策や下院の動きに抵抗できる最後のとりでとなる。しかし上院も共和党が獲得すれば、共和党が議会とホワイトハウスも完全に支配する形となる。 

 期日前投票のデータによれば、激戦州の中にはヒスパニック系の住民が記録的な投票率を見せている場所もあり、民主党が有利な状況だ。民主党の議席を共和党が奪う可能性が唯一残るとされるネバダ州でも、ヒスパニック系有権者の多くが投票を行ったことが判明。ネバダ州ではハリー・リード上院少数党院内総務(民主党)の引退に伴う空席を巡る戦いが繰り広げられているが、民主党候補のキャサリン・コルテズ・マスト氏にとっては追い風が吹く。

 共和党は現在、上院100議席のうち54議席を占めている。ネバダ州で民主党が議席を守り、なおかつクリントン氏が大統領に当選すれば、民主党が上院の過半数を獲得するのに必要な議席数は残り4議席となる。これは上院の採決で可否同数の場合、副大統領兼上院議長に就任するティム・ケーン氏が決裁票を投じる権利を持っているからだ。

ニューハンプシャー州の上院議員選挙に出馬している共和党のケリー・エイヨット氏 ENLARGE
ニューハンプシャー州の上院議員選挙に出馬している共和党のケリー・エイヨット氏 PHOTO: BILL CLARK/CQ ROLL CALL/GETTY IMAGES
大統領と議員、別の党の候補を支持?

 大統領にはクリントン氏を選び、上院選では共和党候補に投票する有権者はいるのか。今年の選挙においては大統領選と議会選で別の党の候補者を支持する人の割合にも注目が集まる。上院選の激戦州の多くは前回選挙でオバマ大統領が勝利した州であり、クリントン氏もそれら州ではリードしている地域が多い。共和党としてはクリントン氏に投票する有権者を切り崩さなければ上院の過半数獲得は見えてこない情勢だ。

 米国の有権者が両極化する傾向を見せ続けてきた中で、有権者が大統領と議員に別の党の候補者を選ぶ傾向は弱まり、2012年の選挙ではその割合が52年ぶりの水準にまで下がっていた。しかしトランプ氏に対する支持が人種や学歴によって大きく差があることもあり、今回の選挙では近年の例とは違った傾向が見られる可能性もある。

 上院選で両党が最も力を入れるペンシルベニア州の選挙では、現職のパット・トゥーミー上院議員(共和党)がトランプ氏を越える人気を博している。しかし政治専門サイト「リアル・クリア・ポリティクス」によれば、ペンシルベニアの大統領選ではクリントン氏が平均約3ポイントのリード。トゥーミー氏にとっては投票に向かう民主党支持者の波をどう乗り越えていくかが課題だ。トゥーミー氏は7日時点で民主党のケイティ・マクギンティ候補に平均して2ポイントのリードを許している。

トランプ氏との距離感が選挙に与える影響は

 ペンシルベニア州のトゥーミー議員はトランプ氏に投票するかどうかを明らかにしていないが、トランプ氏と距離を置く共和党議員がどのような評価を受けるかも選挙の見どころのひとつだ。

 ニューハンプシャー州のケリー・エイヨット上院議員(共和党)もトランプ氏への態度を長く明らかにせず、一度は支持することを匂わせたものの、その後すぐに発言を撤回。そして2005年に録音されたトランプ氏の女性蔑視発言が流出するとエイヨット氏は、トランプ氏には投票しないと明白に宣言した。

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トランプ大統領というギャンブル
クリントン大統領の代償は
 大統領候補に対する批判に頭を抱えているのは共和党だけではない。10月下旬にはクリントン氏が私用メールアカウントを公務に使用していた問題で、連邦捜査局(FBI)が新たな電子メールを発見したため捜査を再開したと発表したが、保守層が多いミズーリ州などではこれが上院選に出馬している民主党のジェイソン・カンダー氏にとって不利に動く可能性があるとみられている。FBIは6日、再捜査の結果、クリントン氏の訴追を勧告しないとした以前の判断を覆す理由が見当たらなかったと発表した。

 イリノイ州では共和党のマーク・カーク上院議員が民主党候補のタミー・ダックワース下院議員に議席を奪われると予測されている。一方、ウィスコンシン州では共和党ロン・ジョンソン上院議員の敗北が濃厚とされていたが、民主党候補のラス・ファインゴールド元上院議員とのレースは終盤にきて再び拮抗(きっこう)している。

 ノースカロライナ州のリチャード・バー上院議員(共和党)はデボラ・ロス候補(民主党)と接戦を繰り広げているが、同州は新たな人口が流入したこともあり、今年の選挙では最も僅差の結果になると予測されている。インディアナ州では民主党のエバン・バイ元上院議員が知名度を利用し共和党のトッド・ヤング下院議員との争いを有利に進めていたが、その後はデッドヒートの様相が続く。

 上院が50議席ずつの引き分けとなった場合は、2017年に行われるケーン副大統領候補の議席を巡る選挙に注目が集まることになる。その議席を獲得すれば、共和党は2018年の中間選挙を前に再び過半数を獲得する可能性がある。 


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