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奇形児、巨大児、難産、帝王切開、先天性の心身の疾患原因を探る!
http://www.asyura2.com/16/health18/msg/333.html
投稿者 BRIAN ENO 日時 2017 年 1 月 25 日 13:30:56: tZW9Ar4r/Y2EU QlJJQU4gRU5P
 


奇形児、巨大児、難産、帝王切開、先天性の心身の疾患原因を探る!


巨大メディアからは、
伝えられないが、

奇形児、巨大児、ダウン症、難産そして難産による後遺症が障に結びついた事例、
帝王切開、先天性の心身の疾患は右肩上がりで
増加傾向にあり、
その増加傾向は
勢いを増してすらある。

権威は
頑なにこの事実に蓋をする。

もし、
そのようなことが発生した場合、

医師達の
その親や家族に伝える言葉は、

「お気の毒です。
運が悪かったとしか
私どもは言うことはできません・・」

運が悪い?
いきなり確率論が跋扈する。


そんな宝くじのような世界等
あるわけがない。

あってはいけないのである。

仮にも医学の最前線に陣取り
科学的な医学や医療を標榜するなら
運が悪かったなどとは、
口が裂けても言えないハズである。

私は確かな答えを持っている。

簡単にその機序を指し示そう!

糖質摂取
 ⇒血糖値上昇
  ⇒追加インスリン分泌
   ⇒活性酸素大発生
    ⇒精子、卵子、受精卵、胎児のDNAの損傷
     ⇒奇形児、ダウン症、巨大児、難産、先天性疾患の発症


皆さんは、
インスリンというものを
血糖値を下げるホルモン
あるいは、
ブドウ糖を取り込み脂肪酸合成を亢進させるホルモン
という認識だろうが、

インスリンは
何度も言うが、
裏の黒インスリンが控えているのである。

このように
インスリンの暗黒面を知らない人が多い。

特に巷に跋扈する愚かな医師達は、

インスリンの黒歴史、
黒インスリン、
インスリンの暗黒面に
ひたすら無知である。

インスリンは以下の暗黒面を持っている。

細胞の傷害、炎症の惹起、
DNAの損傷、発がん促進、老化、寿命の短縮化、

インスリンが線虫の実験で
寿命を半分に縮めることも既に書いた。

21世紀のこの狂気の世界は、
糖質津波の世界と言って過言ではない。

どこをみても
糖質商品
糖質食品
糖質飲料ばかりである。

まさに21世紀は糖質の世紀かもしれない。

糖質を摂取すれば、
インスリンが分泌する。
(中にはやせ型の分泌量が、少ない人がいるが)

糖質三昧のインスリン分泌の顕著な
肥満気味の妊婦さんは、
難産、帝王切開、奇形児、先天性疾患、
自閉症、多動、発達障害等の疾患を持った
エンジェルを産むことがひじょうに多いが、

これは、
追加インスリンによる活性酸素のシャワーの洗礼を
卵子、受精卵、胎児に断続的に浴びせた起こる現象であり、

徹底的な糖質制限を行えば回避できるのである。

糖質三昧の妊婦が何人も子どもを産むと、
ほとんど共通した先天性疾患を
その子どもたちに発症させていることが分かる。

世の中の産婦人科医は、
子作りに励もうとする男女に、

糖質三昧をやめること、
徹底した糖質制限を行って、
子作りに励むことを啓蒙すべきである。


活性酸素は放射線や放射性物質、
抗がん剤や紫外線と同じ
強力な変異原であり、
遺伝子を傷つける事実に
もっともっと、
眼を向けるべきである。

障がいをもった本人と
その家族の精神的な傷や肉体的な負担は、
その家族にならないとわからないのである。

対岸の火事ではない。

明日は我が身である。

あなたのお子さん、
あなたのお孫さんに、
その危機が迫っているのである!

まさに、今そこにある危機なのである。

ただただ傍観するもよし、
警告を発するもよし、

行動を起こすも
おこさないも

あなたのことである。

 

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コメント
 
1. 中川隆[6303] koaQ7Jey 2017年1月25日 14:14:58 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[6755]
>どこをみても
糖質商品
糖質食品
糖質飲料ばかりである。
>まさに21世紀は糖質の世紀かもしれない。

いいかげんデマ流すのは止めろよ

サルは植物食

類人猿と人類の先祖は果実食

人類は既に何百万年間も果物、根菜、木の実等の炭水化物ばかり食べて生きてきた

一方、ネアンデルタールの様に肉食に変えた人種は絶滅した

炭水化物ばかり摂って病気になるなら類人猿も現世人類は疾うに絶滅している

江戸時代の都市民は白米の一升飯だったけど糖尿病や癌になんかならなかった

糖質制限論者は人類や社会の歴史を何も知らないんだ

糖質制限論者が無条件で薦める焼肉、カレー、シチュ-、ハンバーグ、トンカツやコロッケ、天麩羅等の揚げ物はパーム油等の有害な植物油を大量に使っていて一番糖尿病や認知症や癌になり易い


2. 中川隆[6304] koaQ7Jey 2017年1月25日 14:16:10 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[6756]

糖質制限食は人体に危険!がん、糖尿病、心筋梗塞のリスク増大…リノール酸過剰摂取

糖質制限食の落とし穴

糖質制限食は、文字通り糖質を摂らない食事法ですから、ご飯やパンのほか、うどん、パスタ、ラーメンなどの麺類(十割そばは除く)など、日本人が慣れ親しんでいる主食を断たなければいけません。そのほかにも、イモ類をはじめとした炭水化物、アボカド以外の果物など糖質を含む食品はNGで、砂糖の多い清涼飲料水や菓子類は論外です。

 一方、主食代わりのたんぱく質、脂質をメインにビタミン、ミネラルなどは、十分な量を摂らなければいけません。魚、牛、豚、鶏、卵、大豆製品(豆腐、納豆、枝豆)、ナッツ類、キノコ、葉野菜、大根、バター、乳製品などです。調味料は、トマトケチャップは不可ですが、マヨネーズは可。少量の醤油も良いようです。サラダ油やごま油、オリーブオイルなどの植物油もOKとなっています。

 こうしてみると、主食がないつらさはありますが、肉や大豆製品、ナッツ、マヨネーズなど、おなかも気持ちも満たされそうな食材も多いので、実践している人が多いのもうなずけます。


 しかし、こうして広まりつつある糖質制限食には大きな落とし穴があります。それは必須脂肪酸のひとつ、リノール酸の過剰摂取の問題です。糖質制限食の食材は高リノール酸が多いのです。本連載で繰り返し訴えているのは、オメガ6脂肪酸(ほとんどがリノール酸)の摂り過ぎと、オメガ3脂肪酸(DHA、EPA、アルファリノレン酸)不足による、必須脂肪酸バランスの崩壊がさまざまな病気の原因となることです。


 サラダ油をはじめ、肉類、大豆製品、ナッツ類、マヨネーズは糖質こそ少ない、もしくは含まないものの、どれも「高リノール酸食品」です。

 下の写真は、糖質制限食の夕飯の典型例です。それぞれの料理の<重量、リノール酸量、オメガ3脂肪酸量>を算出しました。


・鶏肉と野菜炒め、サラダ油使用…300g、5.2g、0.7g
・葉野菜のサラダ、マヨネーズ大さじ2…24g、5.6g、1.0g
・冷奴、絹ごし半丁…150g、1.9g、0.3g
・アーモンド…20g、1.3g、0g
・カシューナッツ…20g、1.6g、0.01g
計514g、15.6g、2.01g

 厚生労働省発行の「日本人の食事摂取基準2010年版」によると、成人の一日当たりのオメガ6脂肪酸の摂取目安量は9〜11g、オメガ3脂肪酸の摂取目標量は2.1g以上とされていますので、この一食だけでそれぞれの必須脂肪酸の量はほぼクリアできています。

 しかし、問題は必須脂肪酸の摂取率です。オメガ6脂肪酸:オメガ3脂肪酸の摂取比率は、厚労省は4:1と掲げ、油の研究をしている専門家は1:1を推奨しています。この食事は7.7:1となっており、明らかにリノール酸過剰です。

 糖質制限で予防または治療できるとされている糖尿病、花粉症、アトピーなどは、リノール酸の過剰摂取が原因で起こる病気でもあります。ほかにも、リノール酸の過剰摂取は、がん、心筋梗塞、脳卒中、うつ病、認知症などの原因にもなります。

 健康のための糖質制限食は病気リスクの大きい高リノール酸食でもあるのです。大勢の方が取り組んでいる糖質制限食には、こんな落とし穴があるのです。

 こうしたリノール酸の為害作用(体に害を及ぼすこと)を抑えるのは、オメガ3脂肪酸のDHA、EPA、アルファリノレン酸です。サバ、アジ、サンマ、ブリ、などのDHAやEPAを多く含む魚とエゴマ油、アマニ油などアルファリノレン酸の多い油を意識して摂り、必須脂肪酸バランスを整えることを基本としない糖質制限食は、かえって危険であるといわざるを得ません。

 また、糖質制限食に限らず、高温加熱したリノール酸は認知症の原因とされる神経毒ヒドロキシノネナールを発生しますので、製造過程で高温加熱されたリノール酸を多く含むサラダ油やマヨネーズは禁忌としたほうがよいでしょう。
(文=林裕之/植物油研究家、林葉子/知食料理研究家)
http://biz-journal.jp/2016/06/post_15437.html


3. 2017年1月25日 15:36:07 : 2Bt7qvBXmo : BpcK9XzHVi4[1]
最近の研究で我々の祖先とネアンデルタール人は交流があったという事が証明されています。
 ネアンデルタール人のDNAは受け継がれているのです。

4. 中川隆[6308] koaQ7Jey 2017年1月25日 15:49:30 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[6760]
>>3
ネアンデルタール人の男は全員殺されて、女は性奴隷にされたんだよ

中南米のインディオと同じさ

肉食では生存できなかったのさ


5. 2017年1月25日 19:56:52 : nJF6kGWndY : n7GottskVWw[3568]

またかw

中川も糖質制限の害を立証したいなら

少しは、まともなデータのある文献を示してエビデンスのある議論をした方がいい


極端な制限は、経済的に見れば、あまり有益ではないが

現在のインスリン異常がないメタボな中高年は過剰摂取だから

制限食の方が、平均として有益なのは多くの証拠から明らかだろう



6. 中川隆[6322] koaQ7Jey 2017年1月25日 20:50:50 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[6774]
>>5
何度も出してるだろ:

糖尿病患者数は、図1のようにこの50年間で約35倍と著明に増加している。
https://www.ntt-west.co.jp/osaka-hosp/community/letters/vol_26.html


昭和20年代に1日平均摂取量 穀類500g、脂肪18g

現在はそれぞれ280g、60g


炭水化物の摂取量が半分になっているのに糖尿病患者の数は35倍に増えている

調査した年齢層も変わっていない。

従って糖尿病と炭水化物の摂取とは全く関係ない

血糖値は糖尿病になるかどうかの判断基準としては使えない。


7. 中川隆[6323] koaQ7Jey 2017年1月25日 20:59:03 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[6775]

癌は肉や油を摂ると増える
糖質の摂取量とは全く相関はない

食品添加物の使用量の増加と年間ガン死亡者数の増加とが比例している

一九四〇年から一九七七年までの三七年のあいだに、米国人が摂取する食品着色料と添加物の量は一〇倍になった。一方で一人当たり食べる果物と野菜の量は減少している。その後の研究で、緑黄色野菜の一日の摂取量とガンによる死亡率は、反比例することが明らかになった。

 現在米国人男性の間で増えている前立腺ガンの患者を調査したところ、脂肪・牛乳・肉・コーヒーの摂取量が平均よりも多いことがわかった。一般の病院では、焼いた食べ物を避けるよう勧めているが、それが添加物のためかアルミニウム化合物のためかは、知らされていない。

 さらに同じ期間に、油で揚げた食品の消費量は五倍に増えているが、その大部分はファーストフードの店で売られている食べ物である。

 これらのファーストフード店は、外部からの監督をあまり受けることがなく、調理の技術も未熟な従業員が調理しているので、鍋いっぱいの揚げ油を長時間繰り返し使用している。ところがこのように繰り返し使われた油は、動物実験で突然変異を引き起こすことが証明されているのである。またある研究者はこういった油を発ガン性物質のひとつに挙げている。
http://www.asyura2.com/0401/health8/msg/504.html


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